|
2026-06-23 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナカバヤシ㈱
|
7987 |
🔁 相互保有
|
168,747 |
98,000,000 |
- 書類ID
- S100YHDZ
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,691,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00679
- 前事業年度 株式数
- 164,448
- 前事業年度 計上額
- 84,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7987も9274を保有)
|
|
2025-06-25 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナカバヤシ㈱
|
7987 |
🔁 相互保有
|
164,448 |
84,000,000 |
- 書類ID
- S100W4SL
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,038,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00679
- 前事業年度 株式数
- 160,137
- 前事業年度 計上額
- 85,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7987も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナカバヤシ㈱
|
7987 |
🔁 相互保有
|
160,137 |
85,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00679
- 前事業年度 株式数
- 155,952
- 前事業年度 計上額
- 74,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7987も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナカバヤシ㈱
|
7987 |
🔁 相互保有
|
155,952 |
74,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00679
- 前事業年度 株式数
- 152,583
- 前事業年度 計上額
- 75,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7987も9274を保有)
|
|
2022-06-29 |
国際紙パルプ商事株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナカバヤシ㈱
|
7987 |
🔁 相互保有
|
152,583 |
75,000,000 |
- 書類ID
- S100OKSC
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 国際紙パルプ商事株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 43
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,898,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 64
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,323,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00679
- 前事業年度 株式数
- 148,851
- 前事業年度 計上額
- 91,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社の国内卸売事業における取引先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7987も9274を保有)
|
|
2021-06-29 |
国際紙パルプ商事株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナカバヤシ㈱
|
7987 |
🔁 相互保有
|
148,851 |
91,000,000 |
- 書類ID
- S100LTTL
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 国際紙パルプ商事株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,808,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 65
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,276,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00679
- 前事業年度 株式数
- 145,577
- 前事業年度 計上額
- 78,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社の国内卸売事業における取引先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7987も9274を保有)
|