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2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
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9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱
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9020 |
🔁 相互保有
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234,600 |
850,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 234,600
- 前事業年度 計上額
- 692,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
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2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱(注)2
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9020 |
🔁 相互保有
|
234,600 |
692,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 78,200
- 前事業年度 計上額
- 684,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
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2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱
|
9020 |
🔁 相互保有
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78,200 |
684,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 78,200
- 前事業年度 計上額
- 573,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
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2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱
|
9020 |
🔁 相互保有
|
78,200 |
573,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 78,200
- 前事業年度 計上額
- 556,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
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2022-06-24 |
日本空港ビルデング株式会社
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9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱
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9020 |
🔁 相互保有
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78,200 |
556,000,000 |
- 書類ID
- S100OF8C
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,229,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,061,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 78,200
- 前事業年度 計上額
- 613,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
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2021-06-24 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱
|
9020 |
🔁 相互保有
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78,200 |
613,000,000 |
- 書類ID
- S100LOIN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,035,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 78,200
- 前事業年度 計上額
- 639,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
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