KNT-CTホールディングス株式会社(9726)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


KNT-CTホールディングス株式会社(9726)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
60 件中 51–60 件を表示 ページ 2 / 2
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 東日本旅客鉄道株式会社 9020 → 一方向 1,600 12,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
1,600
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
乗車券類の受託販売をはじめとする取引関係の強化を図るため(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9020による9726の保有は確認できません(一方向)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 株式会社青森銀行 8342 → 一方向 5,000 12,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03542
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
旅行商品販売等の取引関係強化を図るため(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8342による9726の保有は確認できません(一方向)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 南海電気鉄道株式会社 9044 🔁 相互保有 14,000 35,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04106
前事業年度 株式数
14,000
前事業年度 計上額
34,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社旅行商品の提携販売取引の強化を図るため(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9044も9726を保有)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 10,770 43,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
10,770
前事業年度 計上額
28,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関として関係の維持強化を図るため(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による9726の保有は確認できません(一方向)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 九州旅客鉄道株式会社 9142 → 一方向 27,200 70,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E32679
前事業年度 株式数
27,200
前事業年度 計上額
84,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
乗車券類の受託販売をはじめとする取引関係の強化を図るため(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9142による9726の保有は確認できません(一方向)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 京王電鉄株式会社 9008 → 一方向 26,600 197,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04092
前事業年度 株式数
26,600
前事業年度 計上額
169,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社旅行商品の提携販売取引の強化を図るため(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9008による9726の保有は確認できません(一方向)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 西日本旅客鉄道株式会社 9021 → 一方向 100,000 613,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04148
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
739,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
乗車券類の受託販売をはじめとする取引関係の強化を図るため(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9021による9726の保有は確認できません(一方向)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 1,099,000 650,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
1,099,000
前事業年度 計上額
442,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関として関係の維持強化を図るため(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による9726の保有は確認できません(一方向)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 株式会社近鉄百貨店 8244 🔁 相互保有 256,665 834,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03021
前事業年度 株式数
256,665
前事業年度 計上額
645,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
近鉄グループ企業間における取引関係を強化するため(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8244も9726を保有)
2021-06-16 KNT-CTホールディングス株式会社 9726 報告書全体 特定投資株式 東海旅客鉄道株式会社 9022 → 一方向 95,000 1,572,000,000
書類ID
S100LJCQ
EDINETコード(提出会社)
E04348
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
KNT-CTホールディングス株式会社(97260)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,046,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
243,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04149
前事業年度 株式数
95,000
前事業年度 計上額
1,645,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
乗車券類の受託販売をはじめとする取引関係の強化を図るため(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式の九州旅客鉄道株式会社以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄について記載しております。
2.定量的な保有効果の記載が困難なため、保有の合理性を以下のとおり検証しております。
(1) 保有目的に関しては、相手先企業との業務提携、取引関係があり、事業面での株式保有の意義があるか、営業取引による収益率が資本コストを上回っているか、当社グループの事業継続にとって必要不可欠な重要な取引があるかといった観点から検証しております。
(2) 保有に伴う便益・リスクに関しては、年間受取配当金および株式評価損益による収益率が資本コストを上回っているか、株式保有継続に伴う重要なリスクがないかといった観点から検証しております。
3.株式会社みずほフィナンシャルグループの株式数については、令和2年10月1日付で普通株式10株を1株に併合する株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9022による9726の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー