日本アクア(1429)の株価チャート 日本アクア(1429)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
a. 2026年3月27日現在の日本アクアの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.1%)
(注)1.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時(2025年3月27日)から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査等委員である取締役の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時(2025年3月27日)から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.剱持健氏、小松健次氏、内海統之氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏は、独立社外取締役です。
4.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
b. 2026年3月30日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件」及び「監査等委員である取締役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、日本アクア役員の状況は以下のとおりとなる予定です。役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.1%)
(注)1.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2025年12月期に係る定時株主総会終結の時(2026年3月30日)から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査等委員である取締役の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時(2025年3月27日)から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.剱持健氏、小松健次氏、下村昌作氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏は、独立社外取締役です。
4.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
② 社外役員の状況
日本アクアは2023年3月28日開催の第19回定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行しました。これは、取締役会の監督機能をより一層強化し、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実を図るためであります。現在の経営体制は、本報告書提出日時点で取締役11名(うち監査等委員である取締役4名)です。日本アクアの社外取締役は剱持健氏、小松健次氏、内海統之氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏であり、その経歴と兼職の状況は、「(2)役員の状況 ①役員一覧 a」に記載のとおりです。
社外取締役剱持健氏は、公認会計士として培われた専門的な知識・経験等に加え、㈱タカヨシ代表取締役副社長を始めとする経営者としての豊富な経験と幅広い知見を有しており、これらの経験や見識を活かした客観的な視点から、日本アクアの監督及び経営全般の助言をしていただくことを期待しております。
社外取締役小松健次氏は、三菱商事㈱、エコラボ㈱、㈱ベルシステム24などで要職を歴任し、企業経営・組織運営における豊富な経験を有しております。2019年3月から㈱クラレの社外監査役を務め、ガバナンス強化に貢献されました。これまでの経験を活かし、日本アクア経営に対する助言や客観的な視点での適切な監督をしていただくことを期待しております。
社外取締役内海統之氏は、㈱リクルートや㈱博展において、経営企画や監査部門の要職を歴任し、企業経営及び内部監査の分野で豊富な経験と高い見識を有しております。上場企業の監査役を10年間務め、内部監査体制の強化や監査範囲の拡大に貢献されました。これらの経験を活かし、日本アクアの経営監督及び適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役柗田由貴氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務にも精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役樋口尚文氏は、公認会計士として企業の会計監査に従事されるとともに東北大学会計大学院教授も務められており、財務・会計に関する高度な知識と幅広い経験を有しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役仁科秀隆氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務・証券法関連分野に精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
また、日本アクアは、取締役の指名の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性・独立性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、少数株主の利益を適切に保護するため実効的なガバナンス体制を充実させることを目的とし、取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役を主要な構成員とする指名委員会を設置しております。
各社外取締役と日本アクアとの間に重要な取引関係および特別な利害関係はありません。その他、社外取締役及び近親者並びにそれらが取締役等に就任する会社・団体等と日本アクアの間には、人的関係、資本関係及び取引関係はありません。
以上により、社外取締役は日本アクアから独立していると認識しております。なお日本アクアは、社外取締役全員を株式会社東京証券取引所が規定する独立役員に指定しております。
なお、日本アクアは、2026年3月30日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件」及び「監査等委員である取締役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、日本アクアの取締役は11名(うち監査等委員である取締役4名)です。日本アクアの社外取締役は剱持健氏、小松健次氏、下村昌作氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏であり、その経歴と兼職の状況は、「(2)役員の状況 ①役員一覧 b」に記載のとおりです。
社外取締役剱持健氏は、公認会計士として培われた専門的な知識・経験等に加え、㈱タカヨシ代表取締役副社長を始めとする経営者としての豊富な経験と幅広い知見を有しており、これらの経験や見識を活かした客観的な視点から、日本アクアの監督及び経営全般の助言をしていただくことを期待しております。
社外取締役小松健次氏は、三菱商事㈱、エコラボ㈱、㈱ベルシステム24などで要職を歴任し、企業経営・組織運営における豊富な経験を有しております。2019年3月から㈱クラレの社外監査役を務め、ガバナンス強化に貢献されました。これまでの経験を活かし、日本アクア経営に対する助言や客観的な視点での適切な監督をしていただくことを期待しております。
社外取締役下村昌作氏は、東京証券取引所及び日本取引所自主規制法人において、上場審査や適時開示等の業務に携わり、資本市場及び上場会社のガバナンスに関する知識と経験を有しております。また、上場会社において常勤社外監査役としての経験も有しており、これらの経験を活かし、日本アクアの経営監督及び監査機能の強化に資する助言・提言をいただけるものと期待しております。
社外取締役柗田由貴氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務にも精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役樋口尚文氏は、公認会計士として企業の会計監査に従事されるとともに東北大学会計大学院教授も務められており、財務・会計に関する高度な知識と幅広い経験を有しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役仁科秀隆氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務・証券法関連分野に精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
また、日本アクアは、取締役の指名の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性・独立性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、少数株主の利益を適切に保護するため実効的なガバナンス体制を充実させることを目的とし、取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役を主要な構成員とする指名委員会を設置しております。
各社外取締役と日本アクアとの間に重要な取引関係および特別な利害関係はありません。その他、社外取締役及び近親者並びにそれらが取締役等に就任する会社・団体等と日本アクアの間には、人的関係、資本関係及び取引関係はありません。
以上により、社外取締役は日本アクアから独立していると認識しております。なお日本アクアは、社外取締役全員を株式会社東京証券取引所が規定する独立役員に指定しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員である取締役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である取締役は、会計監査人とは相互に連携をとるため、事業所等への会計監査人の監査に同行するほか、定期的に監査計画及び監査状況について報告を受けるなど、情報の共有をいたします。また、日本アクアは社外役員懇談会を通じて社外取締役の提言等を活用し、経営の判断に資する情報を得るとともに、経営の効率性、透明性の向上、健全性の確保を行います。
監査等委員である取締役及び内部監査人は、監査等委員である取締役による監査及び内部監査の有効性、効率性を高めるために相互連携を図るとともに、定期的に会計監査人との意見交換を行い、会計監査の実施状況を確認すると共に、会計監査人の意見を聴取いたします。取締役(監査等委員である取締役を除く。)および使用人は、日本アクアの実務または業務に影響を与える重要な事項について監査等委員である取締役に都度報告するものとしております。前記に拘わらず、監査等委員である取締役はいつでも必要に応じて、取締役(監査等委員である取締役を除く。)および使用人に対して報告を求めることができます。また、監査等委員である取締役は必要に応じて、代表取締役、内部監査人、会計監査人と意見交換を行うこととしております。
財務報告の信頼性・適正性を確保するための財務報告にかかる内部統制が有効に行われる体制の構築・維持・向上を図るため、監査等委員である取締役および内部監査人は、財務報告とその内部統制の整備・運用状況を監視・検証し、必要に応じてその改善策を取締役会に報告することとしております。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.1%)
(注)1.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時(2025年3月27日)から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査等委員である取締役の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時(2025年3月27日)から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.剱持健氏、小松健次氏、内海統之氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏は、独立社外取締役です。
4.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
② 社外役員の状況
日本アクアは2023年3月28日開催の第19回定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行しました。これは、取締役会の監督機能をより一層強化し、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実を図るためであります。現在の経営体制は、本報告書提出日時点で取締役11名(うち監査等委員である取締役4名)です。日本アクアの社外取締役は剱持健氏、小松健次氏、内海統之氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏であり、その経歴と兼職の状況は、「(2)役員の状況」に記載のとおりです。
社外取締役剱持健氏は、公認会計士として培われた専門的な知識・経験等に加え、㈱タカヨシ代表取締役副社長を始めとする経営者としての豊富な経験と幅広い知見を有しており、これらの経験や見識を活かした客観的な視点から、日本アクアの監督及び経営全般の助言をしていただくことを期待しております。
社外取締役小松健次氏は、三菱商事㈱、エコラボ㈱、㈱ベルシステム24などで要職を歴任し、企業経営・組織運営における豊富な経験を有しております。2019年3月から㈱クラレの社外監査役を務め、ガバナンス強化に貢献されました。これまでの経験を活かし、日本アクア経営に対する助言や客観的な視点での適切な監督をしていただくことを期待しております。
社外取締役内海統之氏は、㈱リクルートや㈱博展において、経営企画や監査部門の要職を歴任し、企業経営及び内部監査の分野で豊富な経験と高い見識を有しております。上場企業の監査役を10年間務め、内部監査体制の強化や監査範囲の拡大に貢献されました。これらの経験を活かし、日本アクアの経営監督及び適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役柗田由貴氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務にも精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役樋口尚文氏は、公認会計士として企業の会計監査に従事されるとともに東北大学会計大学院教授も務められており、財務・会計に関する高度な知識と幅広い経験を有しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役仁科秀隆氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務・証券法関連分野に精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
また、日本アクアは、取締役の指名の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性・独立性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、少数株主の利益を適切に保護するため実効的なガバナンス体制を充実させることを目的とし、取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役を主要な構成員とする指名委員会を設置しております。
各社外取締役と日本アクアとの間に重要な取引関係および特別な利害関係はありません。その他、社外取締役及び近親者並びにそれらが取締役等に就任する会社・団体等と日本アクアの間には、人的関係、資本関係及び取引関係はありません。
以上により、社外取締役は日本アクアから独立していると認識しております。なお日本アクアは、社外取締役全員を株式会社東京証券取引所が規定する独立役員に指定しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員である取締役監査及び会計監査との相互連携並び
に内部統制部門との関係
監査等委員である取締役は、会計監査人とは相互に連携をとるため、事業所等への会計監査人の監査に同行するほか、定期的に監査計画及び監査状況について報告を受けるなど、情報の共有をいたします。また、日本アクアは社外役員懇談会を通じて社外取締役の提言等を活用し、経営の判断に資する情報を得るとともに、経営の効率性、透明性の向上、健全性の確保を行います。
監査等委員である取締役及び内部監査人は、監査等委員である取締役による監査及び内部監査の有効性、効率性を高めるために相互連携を図るとともに、定期的に会計監査人との意見交換を行い、会計監査の実施状況を確認すると共に、会計監査人の意見を聴取いたします。取締役(監査等委員である取締役を除く。)および使用人は、日本アクアの実務または業務に影響を与える重要な事項について監査等委員である取締役に都度報告するものとしております。前記に拘わらず、監査等委員である取締役はいつでも必要に応じて、取締役(監査等委員である取締役を除く。)および使用人に対して報告を求めることができます。また、監査等委員である取締役は必要に応じて、代表取締役、内部監査人、会計監査人と意見交換を行うこととしております。
財務報告の信頼性・適正性を確保するための財務報告にかかる内部統制が有効に行われる体制の構築・維持・向上を図るため、監査等委員である取締役および内部監査人は、財務報告とその内部統制の整備・運用状況を監視・検証し、必要に応じてその改善策を取締役会に報告することとしております。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.1%)
(注)1.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時(2024年3月28日)から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査等委員である取締役の任期は、2022年12月期に係る定時株主総会終結の時(2023年3月28日)から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.高橋義昭氏、剱持健氏、玉神順一氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏は、独立社外取締役です。
4.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
5.玉神順一氏は、前任者の辞任に伴う就任であるため、日本アクアの定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとなります。前任者の任期は、2022年12月期に係る定時株主総会終結の時(2023年3月28日)から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
日本アクアは2023年3月28日開催の第19回定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行しました。これは、取締役会の監督機能をより一層強化し、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実を図るためであります。現在の経営体制は、本報告書提出日時点で取締役11名(うち監査等委員である取締役4名)です。日本アクアの社外取締役は高橋義昭氏、剱持健氏、玉神順一氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏であり、その経歴と兼職の状況は、「(2)役員の状況」に記載のとおりです。
社外取締役高橋義昭氏は、㈱ダイエー、フロンティア・マネジメント㈱等で要職を歴任し、企業経営・組織運営における豊富な経験を有しており、2014年3月から日本アクア社外監査役を3年間務め、日本アクアの事業内容にも精通しております。その経歴を通じて培われた幅広い見識に基づく客観的な視点から、日本アクアの監督及び経営全般の助言をしていただくことを期待しております。
社外取締役剱持健氏は、公認会計士として培われた専門的な知識・経験等に加え、㈱タカヨシ代表取締役副社長を始めとする経営者としての豊富な経験と幅広い知見を有しており、これらの経験や見識を活かした客観的な視点から、日本アクアの監督及び経営全般の助言をしていただくことを期待しております。
社外取締役玉神順一氏は、ブリヂストンサイクル㈱グループ等において要職を歴任されており、企業経営・組織運営における豊富な経験を有しており、2017年3月から日本アクア社外監査役を6年間勤め、日本アクアの事業内容にも精通しております。これらの経験や見識を活かし業務執行に対する独立した立場から経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役柗田由貴氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務にも精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役樋口尚文氏は、公認会計士として企業の会計監査に従事されるとともに東北大学会計大学院教授も務められており、財務・会計に関する高度な知識と幅広い経験を有しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役仁科秀隆氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務・証券法関連分野に精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
また、日本アクアは、取締役の指名の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性・独立性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、少数株主の利益を適切に保護するため実効的なガバナンス体制を充実させることを目的とし、取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役を主要な構成員とする指名委員会を設置しております。
各社外取締役と日本アクアとの間に重要な取引関係および特別な利害関係はありません。その他、社外取締役及の近親者並びにそれらが取締役等に就任する会社・団体等と日本アクアの間には、人的関係、資本関係及び取引関係はありません。
以上により、社外取締役は日本アクアから独立していると認識しております。なお日本アクアは、社外取締役全員を株式会社東京証券取引所が規定する独立役員に指定しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員である取締役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
監査等委員である取締役は、会計監査人とは相互に連携をとるため、事業所等への会計監査人の監査に同行するほか、定期的に監査計画及び監査状況について報告を受けるなど、情報の共有をいたします。また、日本アクアは社外役員懇談会を通じて社外取締役の提言等を活用し、経営の判断に資する情報を得るとともに、経営の効率性、透明性の向上、健全性の確保を行います。
監査等委員である取締役、内部監査人は、監査等委員である取締役による監査及び内部監査の有効性、効率性を高めるために相互連携を図るとともに、定期的に会計監査人との意見交換を行い、会計監査の実施状況を確認すると共に、会計監査人の意見を聴取いたします。取締役(監査等委員である取締役を除く。)および使用人は、日本アクアの実務または業務に影響を与える重要な事項について監査等委員である取締役に都度報告するものとしております。前記に拘わらず、監査等委員である取締役はいつでも必要に応じて、取締役(監査等委員である取締役を除く。)および使用人に対して報告を求めることができます。また、監査等委員である取締役は必要に応じて、代表取締役、内部監査人、会計監査人と意見交換を行うこととしております。
財務報告の信頼性・適正性を確保するための財務報告にかかる内部統制が有効に行われる体制の構築・維持・向上を図るため、監査等委員である取締役および内部監査人は、財務報告とその内部統制の整備・運用状況を監視・検証し、必要に応じてその改善策を取締役会に報告することとしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.1%)
(注)1.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2022年12月期に係る定時株主総会終結の時(2023年3月28日)から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査等委員である取締役の任期は、2022年12月期に係る定時株主総会終結の時(2023年3月28日)から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.高橋義昭氏、剱持健氏、小原昇氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏は、独立社外取締役です。
4.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
5.日本アクアは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
日本アクアは2023年3月28日開催の第19回定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行しました。これは、取締役会の監督機能をより一層強化し、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実を図るためであります。現在の経営体制は、本報告書提出日時点で取締役11名(うち監査等委員である取締役4名)です。日本アクアの社外取締役は高橋義昭氏、剱持健氏、小原昇氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏及び仁科秀隆氏であり、全員で社外役員懇談会を構成しています。その経歴と兼職の状況は、「(2)役員の状況」に記載のとおりです。
社外取締役高橋義昭氏は、㈱ダイエー、フロンティア・マネジメント等で要職を歴任し、企業経営・組織運営における豊富な経験を有しており、2014年3月から日本アクア社外監査役を3年間務め、日本アクアの事業内容にも精通しております。その経歴を通じて培われた幅広い見識に基づく客観的な視点から、日本アクアの監督及び経営全般の助言をしていただくことを期待しております。
社外取締役剱持健氏は、公認会計士として培われた専門的な知識・経験等に加え、㈱タカヨシ代表取締役副社長を始めとする経営者としての豊富な経験と幅広い知見を有しており、これらの経験や見識を活かした客観的な視点から、日本アクアの監督及び経営全般の助言をしていただくことを期待しております。
社外取締役小原昇氏は、国際証券㈱、㈱サンヨーハウジング名古屋等において要職を歴任されており、企業経営や建築・住宅産業に関する豊富な経験と幅広い見識を有しております。これらの経験や見識を活かし業務執行に対する独立した立場から経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役柗田由貴氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務にも精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役樋口尚文氏は、公認会計士として企業の会計監査に従事されるとともに東北大学会計大学院教授も務められており、財務・会計に関する高度な知識と幅広い経験を有しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
社外取締役仁科秀隆氏は、弁護士としての豊富な経験と高い見識・専門性を有するとともに、企業法務・証券法関連分野に精通しております。日本アクアの経営全般の監督と適正な監査を担っていただけることを期待しております。
また、日本アクアは、取締役の指名の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性・独立性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、少数株主の利益を適切に保護するため実効的なガバナンス体制を充実させることを目的とし、取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役を主要な構成員とする指名委員会を設置しております。
各社外取締役と日本アクアとの間に重要な取引関係および特別な利害関係はありません。その他、社外取締役及の近親者並びにそれらが取締役等に就任する会社・団体等と日本アクアの間には、人的関係、資本関係及び取引関係はありません。
以上により、社外取締役は日本アクアから独立していると認識しております。なお日本アクアは、社外取締役全員を株式会社東京証券取引所が規定する独立役員に指定しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員である取締役監査及び会計監査との相互連携
並びに内部統制部門との関係
監査等委員である取締役は、会計監査人とは相互に連携をとるため、事業所への会計監査人の監査に同行するほか、定期的に監査計画及び監査状況について報告を受けるなど、情報の共有をいたします。また、日本アクアは社外役員懇談会を通じて社外取締役の提言等を活用し、経営の判断に資する情報を得るとともに、経営の効率性、透明性の向上、健全性の確保を行います。
監査等委員である取締役、内部監査人は、監査等委員である取締役による監査及び内部監査の有効性、効率性を高めるために相互連携を図るとともに、定期的に会計監査人との意見交換を行い、会計監査の実施状況を確認すると共に、会計監査人の意見を聴取いたします。取締役(監査等委員である取締役を除く。)および使用人は、日本アクアの実務または業務に影響を与える重要な事項について監査等委員である取締役に都度報告するものとしております。前記に拘わらず、監査等委員である取締役はいつでも必要に応じて、取締役(監査等委員である取締役を除く。)および使用人に対して報告を求めることができます。また、監査等委員である取締役は必要に応じて、代表取締役、内部監査人、会計監査人と意見交換を行うこととしております。
財務報告の信頼性・適正性を確保するための財務報告にかかる内部統制が有効に行われる体制の構築・維持・向上を図るため、監査等委員である取締役および内部監査人は、財務報告とその内部統制の整備・運用状況を監視・検証し、必要に応じてその改善策を取締役会に報告することとしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注)1.取締役の任期は、2021年12月期に係る定時株主総会終結の時(2022年3月25日)から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査役の任期は、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時(2021年3月25日)から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役近藤弘の任期は、2019年3月27日就任後、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役土谷忠彦、柗田由貴、樋口尚文は社外取締役であり、社外役員懇談会構成メンバーです。
5.監査役玉神順一、中西勇助、仁科秀隆、近藤弘は社外監査役であり、社外役員懇談会構成メンバーです。
6.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
7. 日本アクアでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務遂行の監督機能の強化、執行責任の明確化及び業務執行の迅速化を図るために、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の7名で構成されております。
② 社外役員の状況
日本アクアは経営監視機能の客観性及び中立性を確保するため、社外取締役を3名及び社外監査役を4名選任しております。日本アクアの社外取締役は土谷忠彦氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏、社外監査役は玉神順一氏、中西勇助氏、仁科秀隆氏、近藤弘氏であり、全員で社外役員懇談会を構成しています。その経歴と兼職の状況は、「(2)役員の状況」に記載のとおりです。
社外取締役土谷忠彦氏は、長年にわたり株式会社イチケンの代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、日本アクアの経営を監督していただくとともに、日本アクアの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけると判断しております。
社外取締役柗田由貴氏は、弁護士としての知識・経験が豊富であり、日本アクアの論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。
社外取締役樋口尚文氏は、公認会計士として財務及び会計に関する知識・経験が豊富であり、また、東北大学会計大学院教授も務められており、これらの専門的な知識・経験と高い見識を日本アクアの適正な経営執行とその監督、監査の強化に活かしていただけると期待しております。
社外監査役玉神順一氏は、長年管理担当役員を歴任されたことによる優れた見識と幅広い経験を生かし、経営全般の監視と有効な助言を期待し、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断しております。
社外監査役中西勇助氏は、証券市場に精通しており、上場企業としての高度な専門知識と豊富な経験を活かし、経営全般に対する監督と有効な助言が得られると期待しております。
社外監査役仁科秀隆氏は、弁護士として法令についての高度な能力・識見に基づき客観的な立場から監査を行なうことができ、経営に関する高い見識を有しているため社外監査役としての職務を適切に遂行することができると期待しております。
社外監査役近藤弘氏は、公認会計士としての財務及び会計に関する知識・経験が豊富であり、これらの専門的な知識・経験と高い見識を社外監査役として日本アクアの取締役会の監督体制の強化に活かしていただけると期待しております。
また、日本アクアは、取締役および監査役の指名の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性・独立性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、少数株主の利益を適切に保護するため実効的なガバナンス体制を充実させることを目的とし、取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役を主要な構成員とする指名委員会を設置しております。
社外取締役土谷忠彦氏は、過去に、日本アクアの取引先である株式会社イチケンの業務執行者でしたが、既に退任後1年以上が経過しており、また現在の同社との取引規模、性質に照らしても株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断しております。上記の他は、各社外取締役及び社外監査役と日本アクアとの間に重要な取引関係および特別な利害関係はありません。その他、社外取締役及び社外監査役の近親者並びにそれらが取締役等に就任する会社・団体等と日本アクアの間には、人的関係、資本関係及び取引関係はありません。
以上により、社外取締役及び社外監査役は日本アクアから独立していると認識しております。なお日本アクアは、社外取締役及び社外監査役全員を株式会社東京証券取引所が規定する独立役員に指定しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、会計監査人とは相互に連携をとるため、事業所への会計監査人の監査に同行するほか、定期的に監査計画及び監査状況について報告を受けるなど、情報の交換をしております。また、日本アクアは社外役員懇談会を通じて社外取締役及び社外監査役の提言等を活用し、経営の判断に資する情報を得るとともに、経営の効率性、透明性の向上、健全性の確保を行っております。監査役、内部監査人は、監査役監査及び内部監査の有効性、効率性を高めるために相互連携を図っております。また、定期的に会計監査人との意見交換を行い、会計監査の実施状況を確認すると共に、会計監査人の意見を聴取しております。取締役および使用人は、日本アクアの実務または業務に影響を与える重要な事項について監査役に都度報告するものとしております。前記に拘わらず、監査役はいつでも必要に応じて、取締役および使用人に対して報告を求めることができます。また、監査役は必要に応じて、代表取締役、内部監査担当部署、監査法人と意見交換を行うこととしております。
財務報告の信頼性・適正性を確保するための財務報告にかかる内部統制が有効に行われる体制の構築・維持・向上を図るため、監査役および内部監査担当部署は、財務報告とその内部統制の整備・運用状況を監視・検証し、必要に応じてその改善策を取締役会に報告することとしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注)1.取締役の任期は、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査役の任期は、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役近藤弘の任期は、2019年3月27日就任後、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役土谷忠彦、柗田由貴、樋口尚文は社外取締役であり、社外役員懇談会構成メンバーです。
5.監査役玉神順一、中西勇助、仁科秀隆、近藤弘は社外監査役であり、社外役員懇談会構成メンバーです。
6.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
7. 日本アクアでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務遂行の監督機能の強化、執行責任の明確化及び業務執行の迅速化を図るために、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の7名で構成されております。
② 社外役員の状況
日本アクアは経営監視機能の客観性及び中立性を確保するため、社外取締役を3名及び社外監査役を4名選任しております。日本アクアの社外取締役は土谷忠彦氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏、社外監査役は玉神順一氏、中西勇助氏、仁科秀隆氏、近藤弘氏であり、全員で社外役員懇談会を構成しています。その経歴と兼職の状況は、「(2)役員の状況」に記載のとおりです。
社外取締役土谷忠彦氏は、長年にわたり株式会社イチケンの代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、日本アクアの経営を監督していただくとともに、日本アクアの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけると判断しております。
社外取締役柗田由貴氏は、弁護士としての知識・経験が豊富であり、日本アクアの論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。
社外取締役樋口尚文氏は、公認会計士として財務及び会計に関する知識・経験が豊富であり、また、東北大学会計大学院教授も務められており、これらの専門的な知識・経験と高い見識を日本アクアの適正な経営執行とその監督、監査の強化に活かしていただけると期待しております。
社外監査役玉神順一氏は、長年管理担当役員を歴任されたことによる優れた見識と幅広い経験を生かし、経営全般の監視と有効な助言を期待し、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断しております。
社外監査役中西勇助氏は、証券市場に精通しており、上場企業としての高度な専門知識と豊富な経験を活かし、経営全般に対する監督と有効な助言が得られると期待しております。
社外監査役仁科秀隆氏は、弁護士として法令についての高度な能力・識見に基づき客観的な立場から監査を行なうことができ、経営に関する高い見識を有しているため社外監査役としての職務を適切に遂行することができると期待しております。
社外監査役近藤弘氏は、公認会計士としての財務及び会計に関する知識・経験が豊富であり、これらの専門的な知識・経験と高い見識を社外監査役として日本アクアの取締役会の監督体制の強化に活かしていただけると期待しております。
また、日本アクアは、取締役および監査役の指名の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性・独立性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、少数株主の利益を適切に保護するため実効的なガバナンス体制を充実させることを目的とし、取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役を主要な構成員とする指名委員会を設置しております。
社外取締役土谷忠彦氏は、過去に、日本アクアの取引先である株式会社イチケンの業務執行者でしたが、既に退任後1年以上が経過しており、また現在の同社との取引規模、性質に照らしても株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断しております。上記の他は、各社外取締役及び社外監査役と日本アクアとの間に重要な取引関係および特別な利害関係はありません。その他、社外取締役及び社外監査役の近親者並びにそれらが取締役等に就任する会社・団体等と日本アクアの間には、人的関係、資本関係及び取引関係はありません。
以上により、社外取締役及び社外監査役は日本アクアから独立していると認識しております。なお日本アクアは、社外取締役及び社外監査役全員を株式会社東京証券取引所が規定する独立役員に指定しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、会計監査人とは相互に連携をとるため、事業所への会計監査人の監査に同行するほか、定期的に監査計画及び監査状況について報告を受けるなど、情報の交換をしております。また、日本アクアは社外役員懇談会を通じて社外取締役及び社外監査役の提言等を活用し、経営の判断に資する情報を得るとともに、経営の効率性、透明性の向上、健全性の確保を行っております。監査役、内部監査人は、監査役監査及び内部監査の有効性、効率性を高めるために相互連携を図っております。また、定期的に会計監査人との意見交換を行い、会計監査の実施状況を確認すると共に、会計監査人の意見を聴取しております。取締役および使用人は、日本アクアの実務または業務に影響を与える重要な事項について監査役に都度報告するものとしております。前記に拘わらず、監査役はいつでも必要に応じて、取締役および使用人に対して報告を求めることができます。また、監査役は必要に応じて、代表取締役、内部監査担当部署、監査法人と意見交換を行うこととしております。
財務報告の信頼性・適正性を確保するための財務報告にかかる内部統制が有効に行われる体制の構築・維持・向上を図るため、監査役および内部監査担当部署は、財務報告とその内部統制の整備・運用状況を監視・検証し、必要に応じてその改善策を取締役会に報告することとしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注)1.取締役の任期は、2019年12月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査役の任期は、2016年12月期に係る定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.近藤弘の監査役の任期は、2019年3月27日就任後、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役土谷忠彦、柗田由貴、樋口尚文は社外取締役であり、社外役員懇談会構成メンバーです。
5.監査役玉神順一、中西勇助、仁科秀隆、近藤弘は社外監査役であり、社外役員懇談会構成メンバーです。
6.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
7. 日本アクアでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務遂行の監督機能の強化、執行責任の明確化及び業務執行の迅速化を図るために、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の8名で構成されております。
② 社外役員の状況
日本アクアは経営監視機能の客観性及び中立性を確保するため、社外取締役を3名及び社外監査役を4名選任しております。日本アクアの社外取締役は土谷忠彦氏、柗田由貴氏、樋口尚文氏、社外監査役は、玉神順一氏、中西勇助氏、仁科秀隆氏、近藤弘氏であり、全員で社外役員懇談会を構成しています。その経歴と兼職の状況は、「(2)役員の状況」に記載のとおりです。
社外取締役土谷忠彦氏は、長年にわたり株式会社イチケンの代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、日本アクアの経営を監督していただくとともに、日本アクアの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけると判断しております。
社外取締役柗田由貴氏は、弁護士としての知識・経験が豊富であり、日本アクアの論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。
社外取締役樋口尚文氏は、公認会計士として財務及び会計に関する知識・経験が豊富であり、また、東北大学会計大学院教授も務められており、これらの専門的な知識・経験と高い見識を日本アクアの適正な経営執行とその監督、監査の強化に活かしていただけると期待しております。
社外監査役玉神順一氏は、長年管理担当役員を歴任されたことによる優れた見識と幅広い経験を生かし、経営全般の監視と有効な助言を期待し、社外監査役としての職務を適切に遂行していただけると判断しております。
社外監査役中西勇助氏は、証券市場に精通しており、上場企業としての高度な専門知識と豊富な経験を活かし、経営全般に対する監督と有効な助言が得られると期待しております。
社外監査役仁科秀隆氏は、弁護士として法令についての高度な能力・識見に基づき客観的な立場から監査を行なうことができ、経営に関する高い見識を有しているため社外監査役としての職務を適切に遂行することができると期待しております。
社外監査役近藤弘氏は、公認会計士としての財務及び会計に関する知識・経験が豊富であり、これらの専門的な知識・経験と高い見識を社外監査役として日本アクアの取締役会の監督体制の強化に活かしていただけると期待しております。
また、日本アクアは、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。社外取締役土谷忠彦氏は、過去に、日本アクアの取引先である株式会社イチケンの業務執行者でしたが、既に退任後1年以上が経過しており、また現在の同社との取引規模、性質に照らしても株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断しております。上記の他は、各社外取締役及び社外監査役と日本アクアとの間に重要な取引関係および特別な利害関係はありません。その他、社外取締役及び社外監査役の近親者並びにそれらが取締役等に就任する会社・団体等と日本アクアの間には、人的関係、資本関係及び取引関係はありません。
以上により、社外取締役及び社外監査役は日本アクアから独立していると認識しております。なお日本アクアは、社外取締役及び社外監査役全員を株式会社東京証券取引所が規定する独立役員に指定しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、会計監査人とは相互に連携をとるため、事業所への会計監査人の監査に同行するほか、定期的に監査計画及び監査状況について報告を受けるなど、情報の交換をしております。また、日本アクアは社外役員懇談会を通じて社外取締役及び社外監査役の提言等を活用し、経営の判断に資する情報を得るとともに、経営の効率性、透明性の向上、健全性の確保を行っております。監査役、内部監査人は、監査役監査及び内部監査の有効性、効率性を高めるために相互連携を図っております。また、定期的に会計監査人との意見交換を行い、会計監査の実施状況を確認すると共に、会計監査人の意見を聴取しております。取締役および使用人は、日本アクアの実務または業務に影響を与える重要な事項について監査役に都度報告するものとしております。前記に拘わらず、監査役はいつでも必要に応じて、取締役および使用人に対して報告を求めることができます。また、監査役は必要に応じて、代表取締役、内部監査担当部署、監査法人と意見交換を行うこととしております。
財務報告の信頼性・適正性を確保するための財務報告にかかる内部統制が有効に行われる体制の構築・維持・向上を図るため、監査役および内部監査担当部署は、財務報告とその内部統制の整備・運用状況を監視・検証し、必要に応じてその改善策を取締役会に報告することとしております。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注)1.取締役の任期は、2018年12月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査役の任期は、2016年12月期に係る定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.近藤弘の監査役の任期は、2019年3月27日就任後、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役土谷忠彦、柗田由貴は社外取締役です。
5.監査役玉神順一、中西勇助、仁科秀隆、近藤弘は社外監査役です。
6.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
常務取締役 (財務経理本部担当) |
取締役 (財務経理本部担当) |
平野光博 |
平成30年7月13日 |
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14.2%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||
|
代表取締役 |
― |
中村 文隆 |
昭和43年6月24日生 |
平成2年3月 |
|
㈱シンコーホーム入社 |
(注)1 |
2,500,000 |
|
平成4年12月 |
|
㈱イノアックコーポレーション入社 |
||||||
|
平成13年3月 |
|
フォーム断熱㈱入社 |
||||||
|
平成15年10月 |
|
BASF INOACポリウレタン㈱入社 |
||||||
|
平成16年11月 |
|
日本アクア設立 |
||||||
|
平成28年7月 |
|
Aquafoam Asia Associates Inc. |
||||||
|
専務取締役 |
管理本部 |
村上 友香 |
昭和42年3月13日生 |
昭和62年4月 |
|
衆議院議員事務所入所 |
(注)1 |
170,000 |
|
平成5年9月 |
|
㈱セントラルホームズ入社 |
||||||
|
平成16年12月 |
|
日本アクア入社 総務部長 |
||||||
|
平成21年2月 |
|
日本アクア取締役総務部長就任 |
||||||
|
平成24年8月 |
|
日本アクア常務取締役就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
|
日本アクア専務取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
財務経理 本部 担当 |
平野 光博 |
昭和23年4月7日生 |
昭和46年3月 |
|
ブリヂストンサイクル㈱入社 |
(注)1 |
10,000 |
|
平成14年10月 |
|
㈱東日本ニューハウス(現 ㈱桧家ホールディングス)入社 |
||||||
|
平成15年1月 |
|
同社経理部長に就任 |
||||||
|
平成17年3月 |
|
同社取締役経理部長に就任 |
||||||
|
平成21年4月 |
|
同社常務取締役に就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
|
同社常勤監査役に就任 |
||||||
|
平成27年12月 |
|
日本アクア入社 財務経理本部顧問 |
||||||
|
平成28年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
建築営業 担当
|
宇佐美 計史 |
昭和42年4月30日生 |
平成5年4月 |
|
㈱大阪フェルナンデス入社 |
(注)1 |
13,100 |
|
平成9年8月 |
|
住友林業ツーバイフォー㈱入社 |
||||||
|
平成20年7月 |
|
日本アクア入社 |
||||||
|
平成22年4月 |
|
日本アクア仙台営業所所長 |
||||||
|
平成24年10月 |
|
日本アクア東北ブロック営業部長 |
||||||
|
平成27年12月 |
|
日本アクア関東建築営業部長 |
||||||
|
平成28年2月 |
|
日本アクア建築営業部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
平成29年9月 |
|
Aquafoam Asia Associates Inc. |
||||||
|
取締役 |
住宅営業 本部 担当 |
笹川 真也 |
昭和50年3月8日生 |
平成9年4月 |
|
東日本ハウス㈱入社 |
(注)1 |
25,000 |
|
平成20年11月 |
|
日本アクア入社 大阪営業所長 |
||||||
|
平成23年9月 |
|
日本アクア近畿ブロック営業部長 |
||||||
|
平成24年10月 |
|
日本アクア取締役近畿ブロック営業部長 |
||||||
|
平成24年11月 |
|
日本アクア取締役関東ブロック営業部長 |
||||||
|
平成26年3月 |
|
日本アクア取締役リフォーム事業部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
技術本部 担当
|
江川 弘 |
昭和44年12月24日生 |
平成2年4月 |
|
㈱東日本ニューハウス(現 ㈱桧家ホールディングス)入社 |
(注)1 |
52,500 |
|
平成18年12月 |
|
㈱桧家住宅(現 ㈱桧家ホールディングス)取締役商品管理部長就任 |
||||||
|
平成20年6月 |
|
㈱桧家住宅つくば(現 ㈱桧家住宅北関東)常務取締役就任 |
||||||
|
平成21年2月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年10月 |
|
Aquafoam Asia Associates Inc. |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||
|
取締役 |
工事本部 担当
|
三浦 雅文 |
昭和56年11月26日生 |
平成12年4月 |
|
アクティブ断熱入社 |
(注)1 |
1,497 |
|
平成22年10月 |
|
日本アクア入社 |
||||||
|
平成25年12月 |
|
日本アクア東日本工務部副部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
|
日本アクア東日本工務部長 |
||||||
|
平成26年12月 |
|
日本アクア工務本部工務部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
|
日本アクア工務本部本部長 |
||||||
|
平成30年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
原料開発 本部 担当 |
永田 和久 |
昭和41年7月1日生 |
平成4年4月 |
|
日清紡ケミカル㈱入社 |
(注)1 |
1,740 |
|
平成24年9月 |
|
NEDO(独立行政法人新エネルギー産業技術総合開発機構)出向 |
||||||
|
平成28年3月 |
|
日本アクア入社 原料開発部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
|
日本アクア原料開発本部本部長 |
||||||
|
平成30年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
土谷 忠彦 |
昭和22年10月28日生 |
平成13年1月 |
|
㈱ダイエー取締役IR広報室長 |
(注)1 |
10,000 |
|
平成15年5月 |
|
同社常務取締役販売統括 |
||||||
|
平成17年6月 |
|
㈱イチケン取締役、専務執行役員 (管理本部長) |
||||||
|
平成23年5月 |
|
同社代表取締役社長、社長執行役員 |
||||||
|
平成27年6月 |
|
同社相談役 |
||||||
|
平成28年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
柗田 由貴 |
昭和52年4月17日生 |
平成17年10月 |
|
最高裁判所司法研修所卒業 |
(注)1 |
― |
|
|
|
弁護士登録(現任) |
||||||
|
平成18年10月 |
|
独立行政法人中小企業基盤整備機構 |
||||||
|
|
|
経営支援アドバイザー(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
|
サンライズ法律事務所所属(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
|
公益財団法人一橋大学後援会 監事 |
||||||
|
|
|
(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
平成29年5月 |
|
㈱アズ企画設計社外取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||
|
監査役 (常勤) |
― |
玉神 順一 |
昭和24年5月21日生 |
昭和47年3月 |
|
ブリヂストンサイクル㈱入社 |
(注)2 |
― |
|
平成14年2月 |
|
ブリヂストンサイクル西日本販売㈱ 取締役管理部長 |
||||||
|
平成17年2月 |
|
ブリヂストンサイクル東日本販売㈱ 常務取締役 |
||||||
|
平成20年2月 |
|
同社 常務執行役員 |
||||||
|
平成24年2月 |
|
同社退任 |
||||||
|
平成29年3月 |
|
日本アクア常勤監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
中西 勇助 |
昭和28年3月11日生 |
昭和50年4月 |
|
野村證券㈱入社 |
(注)2 |
― |
|
平成23年7月 |
|
日本和装ホールディングス㈱入社 |
||||||
|
平成23年11月 |
|
同社執行役員就任 |
||||||
|
平成24年3月 |
|
日本アクア監査役就任(現任) |
||||||
|
平成25年10月 |
|
ゼネリックソリューション㈱ 監査役就任 |
||||||
|
平成29年3月 |
|
㈱アルテサロンホールディングス監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
仁科 秀隆 |
昭和54年3月25日生 |
平成14年10月 |
|
司法研修所卒業 弁護士登録(現任) |
(注)2 |
― |
|
|
|
アンダーソン・毛利法律事務所(現アンダーソン・毛利・友常法律事務所)所属 |
||||||
|
平成15年4月 |
|
日本銀行業務局に出向 |
||||||
|
平成18年5月 |
|
法務省民事局参事官室に出向 |
||||||
|
平成22年2月 |
|
中村・角田・松本法律事務所所属 |
||||||
|
平成23年1月 |
|
中村・角田・松本法律事務所パートナー(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
|
㈱アイネス非常勤監査役 |
||||||
|
平成26年4月 |
|
一般社団法人全銀協TIBOR運営機関 全銀協TIBOR監視委員会委員(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
|
日本アクア監査役就任(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
|
㈱キタムラ社外取締役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
長谷川 臣介 |
昭和41年1月8日生 |
平成元年9月 |
|
井上斉藤英和監査法人(現 有限責任あずさ監査法人)入所 |
(注)3 |
4,900 |
|
平成5年3月 |
|
公認会計士登録 |
||||||
|
平成7年6月 |
|
アーサーアンダーセン入所 フランクフルト事務所勤務 |
||||||
|
平成13年4月 |
|
野村證券㈱入社 |
||||||
|
平成17年8月 |
|
モルガン・スタンレー証券㈱(現 三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱)入社 |
||||||
|
平成21年9月 |
|
長谷川公認会計士事務所設立 同事務所所長に就任(現任) |
||||||
|
平成23年2月 |
|
税理士登録 |
||||||
|
平成26年3月 |
|
㈱桧家ホールディングス 監査役就任(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
|
日本アクア監査役就任(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
|
戸田工業㈱監査役就任(現任) |
||||||
|
計 |
2,788,737 |
|||||||
(注)1.取締役の任期は、平成29年12月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査役の任期は、平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.長谷川臣介氏の監査役の任期は、平成27年3月27日就任後、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役土谷忠彦、柗田由貴は社外取締役です。
5.監査役玉神順一、中西勇助、仁科秀隆は社外監査役です。
6.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14.2%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||
|
代表取締役 |
― |
中村 文隆 |
昭和43年6月24日生 |
平成2年3月 |
|
㈱シンコーホーム入社 |
(注)1 |
2,500,000 |
|
平成4年12月 |
|
㈱イノアックコーポレーション入社 |
||||||
|
平成13年3月 |
|
フォーム断熱㈱入社 |
||||||
|
平成15年10月 |
|
BASF INOACポリウレタン㈱入社 |
||||||
|
平成16年11月 |
|
日本アクア設立 |
||||||
|
平成28年7月 |
|
Aquafoam Asia Associates Inc. |
||||||
|
専務取締役 |
管理本部 |
村上 友香 |
昭和42年3月13日生 |
昭和62年4月 |
|
衆議院議員事務所入所 |
(注)1 |
85,000 |
|
平成5年9月 |
|
㈱セントラルホームズ入社 |
||||||
|
平成16年12月 |
|
日本アクア入社 総務部長 |
||||||
|
平成21年2月 |
|
日本アクア取締役総務部長就任 |
||||||
|
平成24年8月 |
|
日本アクア常務取締役就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
|
日本アクア専務取締役就任(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
財務経理 本部 担当 |
平野 光博 |
昭和23年4月7日生 |
昭和46年3月 |
|
ブリヂストンサイクル㈱入社 |
(注)1 |
10,000 |
|
平成14年10月 |
|
㈱東日本ニューハウス(現 ㈱桧家ホールディングス)入社 |
||||||
|
平成15年1月 |
|
同社経理部長に就任 |
||||||
|
平成17年3月 |
|
同社取締役経理部長に就任 |
||||||
|
平成21年4月 |
|
同社常務取締役に就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
|
同社常勤監査役に就任 |
||||||
|
平成27年12月 |
|
日本アクア入社 財務経理本部顧問 |
||||||
|
平成28年3月 |
|
日本アクア常務取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
調達本部 担当
|
大久保 正一 |
昭和27年1月7日生 |
昭和45年4月 |
|
三菱化成工業㈱総合研究所入社 |
(注)1 |
5,000 |
|
平成10年4月 |
|
三菱化学㈱中間体事業部 材料工学 研究所 主任研究員 |
||||||
|
平成20年4月 |
|
三菱樹脂㈱複合材事業部 ウレタン システムグループ グループマネー ジャー ウレタン原料工業会 理事 |
||||||
|
平成24年4月 |
|
同社 複合材事業部開発営業グループ ウレタンチーム長 |
||||||
|
平成26年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業本部 担当 |
中村 嘉孝 |
昭和53年11月5日生 |
平成14年4月 |
|
東建コーポレーション㈱入社 |
(注)1 |
30,000 |
|
平成19年8月 |
|
日本アクア入社 |
||||||
|
平成20年8月 |
|
日本アクア名古屋営業所長 |
||||||
|
平成22年4月 |
|
日本アクア営業部長 |
||||||
|
平成26年1月 |
|
日本アクア東日本営業本部長 |
||||||
|
平成26年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
建築営業 担当
|
宇佐美 計史 |
昭和42年4月30日生 |
平成5年4月 |
|
㈱大阪フェルナンデス入社 |
(注)1 |
28,100 |
|
平成9年8月 |
|
住友林業ツーバイフォー㈱入社 |
||||||
|
平成20年7月 |
|
日本アクア入社 |
||||||
|
平成22年4月 |
|
日本アクア仙台営業所所長 |
||||||
|
平成24年10月 |
|
日本アクア東北ブロック営業部長 |
||||||
|
平成27年12月 |
|
日本アクア関東建築営業部長 |
||||||
|
平成28年2月 |
|
日本アクア建築営業部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||
|
取締役 |
リフォーム・ブローイング事業 本部 担当 |
笹川 真也 |
昭和50年3月8日生 |
平成9年4月 |
|
東日本ハウス㈱入社 |
(注)1 |
25,000 |
|
平成20年11月 |
|
日本アクア入社 大阪営業所長 |
||||||
|
平成23年9月 |
|
日本アクア近畿ブロック営業部長 |
||||||
|
平成24年10月 |
|
日本アクア取締役近畿ブロック営業部長 |
||||||
|
平成24年11月 |
|
日本アクア取締役関東ブロック営業部長 |
||||||
|
平成26年3月 |
|
日本アクア取締役リフォーム事業部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
技術本部 担当
|
江川 弘 |
昭和44年12月24日生 |
平成2年4月 |
|
㈱東日本ニューハウス(現 ㈱桧家ホールディングス)入社 |
(注)1 |
52,500 |
|
平成18年12月 |
|
㈱桧家住宅(現 ㈱桧家ホールディングス)取締役商品管理部長就任 |
||||||
|
平成20年6月 |
|
㈱桧家住宅つくば(現 ㈱桧家住宅北関東)常務取締役就任 |
||||||
|
平成21年2月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年10月 |
|
Aquafoam Asia Associates Inc. |
||||||
|
取締役 |
― |
土谷 忠彦 |
昭和22年10月28日生 |
平成13年1月 |
|
㈱ダイエー取締役IR広報室長 |
(注)1 |
― |
|
平成15年5月 |
|
同社常務取締役販売統括 |
||||||
|
平成17年6月 |
|
㈱イチケン取締役、専務執行役員 (管理本部長) |
||||||
|
平成23年5月 |
|
同社代表取締役社長、社長執行役員 |
||||||
|
平成27年6月 |
|
同社相談役 |
||||||
|
平成28年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
柗田 由貴 |
昭和52年4月17日生 |
平成17年10月 |
|
最高裁判所司法研修所卒業 |
(注)1 |
― |
|
|
|
弁護士登録(現任) |
||||||
|
平成18年10月 |
|
独立行政法人中小企業基盤整備機構 |
||||||
|
|
|
経営支援アドバイザー(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
|
サンライズ法律事務所所属(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
|
公益財団法人一橋大学後援会 監事 |
||||||
|
|
|
(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
|
日本アクア取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||
|
監査役 (常勤) |
― |
玉神 順一 |
昭和24年5月21日生 |
昭和47年3月 |
|
ブリヂストンサイクル㈱入社 |
(注)2 |
― |
|
平成14年2月 |
|
取締役管理部長 |
||||||
|
平成17年2月 |
|
ブリヂストンサイクル東日本販売㈱ 常務取締役 |
||||||
|
平成20年2月 |
|
同社 常務執行役員 |
||||||
|
平成24年2月 |
|
同社退任 |
||||||
|
平成29年3月 |
|
日本アクア常勤監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
中西 勇助 |
昭和28年3月11日生 |
昭和50年4月 |
|
野村證券㈱入社 |
(注)2 |
― |
|
平成23年7月 |
|
日本和装ホールディングス㈱入社 |
||||||
|
平成23年11月 |
|
同社執行役員就任 |
||||||
|
平成24年3月 |
|
日本アクア監査役就任(現任) |
||||||
|
平成25年10月 |
|
ゼネリックソリューション㈱ 監査役就任 |
||||||
|
平成29年3月 |
|
㈱アルテ サロン ホールディングス監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
仁科 秀隆 |
昭和54年3月25日生 |
平成14年10月 |
|
司法研修所卒業 弁護士登録(現任) |
(注)2 |
― |
|
|
|
アンダーソン・毛利法律事務所(現アンダーソン・毛利・友常法律事務所)所属 |
||||||
|
平成15年4月 |
|
日本銀行業務局に出向 |
||||||
|
平成18年5月 |
|
法務省民事局参事官室に出向 |
||||||
|
平成22年2月 |
|
中村・角田・松本法律事務所所属 |
||||||
|
平成23年1月 |
|
中村・角田・松本法律事務所パートナー(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
|
㈱アイネス非常勤監査役(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
|
一般社団法人全銀協TIBOR運営機関 全銀協TIBOR監視委員会委員(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
|
日本アクア監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
長谷川 臣介 |
昭和41年1月8日生 |
平成元年9月 |
|
井上斉藤英和監査法人(現 有限責任あずさ監査法人)入所 |
(注)3 |
― |
|
平成5年3月 |
|
公認会計士登録 |
||||||
|
平成7年6月 |
|
アーサーアンダーセン入所 フランクフルト事務所勤務 |
||||||
|
平成13年4月 |
|
野村證券㈱入社 |
||||||
|
平成17年8月 |
|
モルガン・スタンレー証券㈱(現 三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱)入社 |
||||||
|
平成21年9月 |
|
長谷川公認会計士事務所設立 同事務所所長に就任(現任) |
||||||
|
平成23年2月 |
|
税理士登録 |
||||||
|
平成26年3月 |
|
㈱桧家ホールディングス 監査役就任(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
|
日本アクア監査役就任(現任) |
||||||
|
計 |
2,735,600 |
|||||||
(注)1.取締役の任期は、平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査役の任期は、平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.長谷川臣介氏の監査役の任期は、平成27年3月27日就任後、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役土谷忠彦、柗田由貴は社外取締役です。
5.監査役玉神順一、中西勇助、仁科秀隆は社外監査役です。
6.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
7.取締役中村嘉孝は、代表取締役社長中村文隆の実弟です。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 退任役員
|
役名 |
担当 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役 |
経営企画部 |
野田 建次 |
平成28年7月14日 |
(2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。なお、第2四半期報告提出日現在において次の異動がありました。
(1) 退任役員
役名 | 担当 | 氏名 | 退任年月日 |
取締役 | 経営企画部 | 野田 建次 | 平成28年7月14日 |
(2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | ||
代表取締役 | ― | 中村 文隆 | 昭和43年6月24日生 | 平成2年3月 |
| ㈱シンコーホーム入社 | (注)1 | 2,500,000 |
平成4年12月 |
| ㈱イノアックコーポレーション入社 | ||||||
平成13年3月 |
| フォーム断熱㈱入社 | ||||||
平成15年10月 |
| BASF INOACポリウレタン㈱入社 | ||||||
平成16年11月 |
| 日本アクア設立 | ||||||
専務取締役 | 管理本部 | 村上 友香 | 昭和42年3月13日生 | 昭和62年4月 |
| 衆議院議員事務所入所 | (注)1 | 85,000 |
平成5年9月 |
| ㈱セントラルホームズ入社 | ||||||
平成15年8月 |
| フードショップむらかみ㈱入社 | ||||||
平成16年12月 |
| 日本アクア入社 総務部長 | ||||||
平成21年2月 |
| 日本アクア取締役総務部長就任 | ||||||
平成24年8月 |
| 日本アクア常務取締役就任 | ||||||
平成25年3月 |
| 日本アクア専務取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 技術本部 担当 | 江川 弘 | 昭和44年12月24日生 | 平成2年4月 |
| ㈱東日本ニューハウス(現 ㈱桧家ホールディングス)入社 | (注)1 | 7,000 |
平成18年12月 |
| ㈱桧家住宅(現 ㈱桧家ホールディングス)取締役商品管理部長就任 | ||||||
平成20年6月 |
| ㈱桧家住宅つくば(現 ㈱桧家住宅北関東)常務取締役就任 | ||||||
平成21年2月 |
| 日本アクア取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 経営企画部 担当 | 野田 建次 | 昭和37年3月31日生 | 昭和60年4月 |
| 日本勧業角丸証券㈱(現 みずほ証券㈱)入社 | (注)1 | ― |
平成18年8月 |
| そしあす証券㈱(現むさし証券㈱) | ||||||
平成22年10月 |
| 日本アクア入社 経理部長 | ||||||
平成23年4月 |
| 日本アクア 経営企画部長 | ||||||
平成24年10月 |
| 日本アクア 総務部長 | ||||||
平成25年3月 |
| 日本アクア取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 営業本部 担当 | 中村 嘉孝 | 昭和53年11月5日生 | 平成14年4月 |
| 東建コーポレーション㈱入社 | (注)1 | 30,000 |
平成19年8月 |
| 日本アクア入社 | ||||||
平成20年8月 |
| 日本アクア名古屋営業所長 | ||||||
平成22年4月 |
| 日本アクア営業部長 | ||||||
平成26年1月 |
| 日本アクア東日本営業本部長 | ||||||
平成26年3月 |
| 日本アクア取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 原料開発 本部 担当 | 大久保 正一 | 昭和27年1月7日生 | 昭和45年4月 |
| 三菱化成工業㈱総合研究所入社 | (注)1 | ― |
昭和54年4月 |
| 建設省建築研究所出向 | ||||||
平成10年4月 |
| 三菱化学㈱中間体事業部 材料工学 研究所 主任研究員 | ||||||
平成20年4月 |
| 三菱樹脂㈱複合材事業部 ウレタン システムグループ グループマネー ジャー ウレタン原料工業会 理事 | ||||||
平成24年4月 |
| 同社 複合材事業部開発営業グループ ウレタンチーム長 | ||||||
平成26年3月 |
| 日本アクア取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 事業開発 本部 担当 | 笹川 真也 | 昭和50年3月8日生 | 平成9年4月 |
| 東日本ハウス㈱入社 | (注)1 | ― |
平成20年11月 |
| 日本アクア入社 大阪営業所長 | ||||||
平成23年9月 |
| 日本アクア近畿ブロック営業部長 | ||||||
平成24年10月 |
| 日本アクア取締役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | ||
常務取締役 | 財務経理 本部 担当 | 平野 光博 | 昭和23年4月7日生 | 昭和46年3月 |
| ブリヂストンサイクル㈱入社 | (注)1 | ― |
平成14年10月 |
| ㈱東日本ニューハウス(現 ㈱桧家ホールディングス)入社 | ||||||
平成15年1月 |
| 同社経理部長に就任 | ||||||
平成17年3月 |
| 同社取締役経理部長に就任 | ||||||
平成21年4月 |
| 同社常務取締役に就任 | ||||||
平成25年3月 |
| 同社常勤監査役に就任 | ||||||
平成27年12月 |
| 日本アクア入社 財務経理本部顧問 | ||||||
平成28年3月 |
| 日本アクア常務取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 建築営業部 担当 | 宇佐美 計史 | 昭和42年4月30日生 | 平成5年4月 |
| ㈱大阪フェルナンデス入社 | (注)1 | ― |
平成20年7月 |
| 日本アクア入社 | ||||||
平成24年10月 |
| 日本アクア東北ブロック営業部長 | ||||||
平成27年12月 |
| 日本アクア関東建築営業部長 | ||||||
平成28年2月 |
| 日本アクア建築営業部長(現任) | ||||||
平成28年3月 |
| 日本アクア取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | ― | 土谷 忠彦 | 昭和22年10月28日生 | 平成13年1月 |
| ㈱ダイエー取締役IR広報室長 | (注)1 | ― |
平成15年5月 |
| 同社常務取締役販売統括 | ||||||
平成17年6月 |
| ㈱イチケン取締役、専務執行役員 (管理本部長) | ||||||
平成23年5月 |
| 同社代表取締役社長、社長執行役員 | ||||||
平成27年6月 |
| 同社相談役 | ||||||
平成28年3月 |
| 日本アクア取締役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | ||
監査役 (常勤) | ― | 新井 章弘 | 昭和36年3月31日生 | 昭和58年4月 |
| 日本勧業角丸証券㈱(現みずほ証券㈱)入社 | (注)2 | ― |
平成12年7月 |
| ㈱ジャイク経営研究所入所 | ||||||
平成21年8月 |
| AMRあらい経営研究所開設代表就任 | ||||||
平成23年3月 |
| 日本アクア監査役就任 | ||||||
平成26年4月 |
| 日本アクア常勤監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 中西 勇助 | 昭和28年3月11日生 | 昭和50年4月 |
| 野村證券㈱入社 | (注)2 | ― |
平成23年7月 |
| 日本和装ホールディングス㈱入社 | ||||||
平成23年11月 |
| 同社執行役員就任 | ||||||
平成24年3月 |
| 日本アクア監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 高橋 義昭 | 昭和30年12月6日生 | 昭和53年4月 |
| ㈱ダイエー入社 | (注)3 | ― |
平成16年5月 |
| 同社取締役経営企画本部長 | ||||||
平成17年5月 |
| 同社取締役財務経理・総務人事担当 ㈱OMC(現セディナ)監査役 | ||||||
平成19年5月 |
| 同社常務取締役総務・法務担当 | ||||||
平成24年4月 |
| シンクファクトリー高橋研究所開設代表就任(現任) | ||||||
平成26年4月 |
| 日本アクア監査役就任(現任) | ||||||
平成26年6月 |
| パス株式会社 社外取締役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 長谷川 臣介 | 昭和41年1月8日生 | 平成元年9月 |
| 井上斉藤英和監査法人(現 有限責任あずさ監査法人)入所 | (注)4 | ― |
平成5年3月 |
| 公認会計士登録 | ||||||
平成7年6月 |
| アーサーアンダーセン入所 フランクフルト事務所勤務 | ||||||
平成10年6月 |
| アーサーアンダーセン ブタペスト事務所勤務 | ||||||
平成11年12月 |
| アーサーアンダーセン税務事務所入所 | ||||||
平成13年4月 |
| 野村證券㈱入社 | ||||||
平成17年8月 |
| モルガン・スタンレー証券㈱(現 三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱)入社 | ||||||
平成21年9月 |
| 長谷川公認会計士事務所設立 同事務所所長に就任(現任) | ||||||
平成23年2月 |
| 税理士登録 | ||||||
平成26年3月 |
| ㈱桧家ホールディングス 監査役就任(現任) | ||||||
平成27年3月 |
| 日本アクア監査役就任(現任) | ||||||
計 | 2,622,000 | |||||||
(注)1.取締役の任期は、平成27年12月期に係る定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2. 監査役の任期は、平成25年6月13日就任後、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.高橋義昭氏は、退任した監査役の補欠として平成26年3月27日開催の定時株主総会において選任され、退任者の残任期間を引き継いでおりますので、任期は他の監査役と同じ平成29年3月開催予定の定時株主総会終結の時までとなります。
4.長谷川臣介氏の監査役の任期は、平成27年3月27日就任後、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.取締役土谷忠彦は社外取締役です。
6.監査役新井章弘、中西勇助、高橋義昭は社外監査役です。
7.専務取締役村上友香は、代表取締役社長中村文隆の実姉です。
8.取締役中村嘉孝は、代表取締役社長中村文隆の実弟です。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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