第一カッター興業(1716)の株価チャート 第一カッター興業(1716)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
(注) 1.取締役原田英治、行方一正、白砂晃及び園田恭子は、社外取締役であります。
2.監査役安東敏明、横山正宏及び船本美和子は、社外監査役であります。
3.2024年9月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2022年9月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2025年9月26日開催の提示株主総会の終結の時から4年間
6. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
② 社外役員の状況
第一カッター興業は社外取締役を4名、社外監査役を3名選任しており、いずれも第一カッター興業との間に重要な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。社外役員による第一カッター興業株式の保有状況は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
原田英治氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、第一カッター興業の経営を客観的な視点で監督していただくとともに、経営全般に助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。
行方一正氏は、㈱エイチ・アイ・エスの代表取締役を歴任し、在任中は主に経理や総務等の管理部門を担当するとともに、経営者としての豊富な経験及び実績を有することから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。
白砂晃氏は、IT及びデジタルに関する幅広い見識を有するとともに、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有することから、業務システムに関する助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。
園田恭子氏は、大企業向けの組織改革やダイバーシティの推進、次世代リーダーの育成に関する豊富な経験及び実績を有することから、主として組織開発及び人材育成に関する助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。
なお、当該社外取締役4名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
安東敏明氏は、監査役としての経験が豊富なため、業務遂行に必要な知見・経験を有するとともに、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
横山正宏氏は、会計の専門家としての幅広い専門的な知識・経験を有しており、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
船本美和子氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、第一カッター興業の論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
なお、当該社外監査役3名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
第一カッター興業において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性基準を参考に経歴、第一カッター興業との関係等から個別に判断し、第一カッター興業からの独立性を確保できる方であり、また、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監視といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役には、事前に資料等を精査し、必要に応じ事務局及び取締役に説明を求め、また、社外監査役との意見交換等を通じて十分に内容を把握した上で、取締役会において経営陣の業務執行とは一定の距離を置いた質問あるいは発言、並びに専門的な知見に基づく客観的な経営助言及び意見の表明を積極的に行うことで、取締役会に対する監督・監視機能を果たし、取締役会の透明性と説明責任の向上に貢献する役割を担っていただくことを期待しております。
社外監査役は、取締役会、監査役会、取締役等との意見交換、内部統制部門からの定期的な内部統制の整備・運用状況等に関する報告等を通じて、内部監査、会計監査との連携を図っております。また、社外監査役が円滑に経営に対する監督と監視を実行できるよう、監査役会を通じて、必要な都度、内部統制部門から必要な資料提供を行う体制をとる事で、第一カッター興業グループの現状と課題の把握に努め、相互連携した実効性のある監査役監査を行っております。
① 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
(注) 1.取締役原田英治、行方一正、白砂晃及び園田恭子は、社外取締役であります。
2.監査役安東敏明、友成亮太及び横山正宏は、社外監査役であります。
3.2024年9月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2022年9月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2021年12月16日開催の臨時株主総会の終結の時から4年間
6. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
② 社外役員の状況
第一カッター興業は社外取締役を4名、社外監査役を3名選任しており、いずれも第一カッター興業との間に重要な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。社外役員による第一カッター興業株式の保有状況は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
原田英治氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、第一カッター興業の経営を客観的な視点で監督していただくとともに、経営全般に助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。
行方一正氏は、㈱エイチ・アイ・エスの代表取締役を歴任し、在任中は主に経理や総務等の管理部門を担当するとともに、経営者としての豊富な経験及び実績を有することから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。
白砂晃氏は、IT及びデジタルに関する幅広い見識を有するとともに、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有することから、業務システムに関する助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。
園田恭子氏は、大企業向けの組織改革やダイバーシティの推進、次世代リーダーの育成に関する豊富な経験及び実績を有することから、主として組織開発及び人材育成に関する助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。
なお、当該社外取締役4名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
安東敏明氏は、監査役としての経験が豊富なため、業務遂行に必要な知見・経験を有するとともに、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
友成亮太氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、第一カッター興業の論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
横山正宏氏は、会計の専門家としての幅広い専門的な知識・経験を有しており、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
なお、当該社外監査役3名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
第一カッター興業において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性基準を参考に経歴、第一カッター興業との関係等から個別に判断し、第一カッター興業からの独立性を確保できる方であり、また、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監視といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役には、事前に資料等を精査し、必要に応じ事務局及び取締役に説明を求め、また、社外監査役との意見交換等を通じて十分に内容を把握した上で、取締役会において経営陣の業務執行とは一定の距離を置いた質問あるいは発言、並びに専門的な知見に基づく客観的な経営助言及び意見の表明を積極的に行うことで、取締役会に対する監督・監視機能を果たし、取締役会の透明性と説明責任の向上に貢献する役割を担っていただくことを期待しております。
社外監査役は、取締役会、監査役会、取締役等との意見交換、内部統制部門からの定期的な内部統制の整備・運用状況等に関する報告等を通じて、内部監査、会計監査との連携を図っております。また、社外監査役が円滑に経営に対する監督と監視を実行できるよう、監査役会を通じて、必要な都度、内部統制部門から必要な資料提供を行う体制をとる事で、第一カッター興業グループの現状と課題の把握に努め、相互連携した実効性のある監査役監査を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
(注) 1.取締役原田英治、松田文子及び行方一正は、社外取締役であります。
2.監査役安東敏明、友成亮太及び横山正宏は、社外監査役であります。
3.2022年9月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2022年9月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2021年12月16日開催の臨時株主総会の終結の時から4年間
6. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
② 社外役員の状況
第一カッター興業は社外取締役を3名、社外監査役を3名選任しており、いずれも第一カッター興業との間に重要な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。社外役員による第一カッター興業株式の保有状況は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
原田英治氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、第一カッター興業の経営を客観的な視点で監督していただくとともに、経営全般に助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。
松田文子氏は、労働科学分野の専門家としての幅広い知識と豊富な経験を有しており、主として労働安全衛生に係る助言をいただくことにより、第一カッター興業の経営を適切に監督していただけるものと判断し、選任しております。
行方一正氏は、㈱エイチ・アイ・エスの代表取締役を歴任し、在任中は主に経理や総務等の管理部門を担当するとともに、経営者としての豊富な経験及び実績を有することから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。
なお、当該社外取締役3名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
安東敏明氏は、監査役としての経験が豊富なため、業務遂行に必要な知見・経験を有するとともに、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
友成亮太氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、第一カッター興業の論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
横山正宏氏は、会計の専門家としての幅広い専門的な知識・経験を有しており、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
なお、当該社外監査役3名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
第一カッター興業において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性基準を参考に経歴、第一カッター興業との関係等から個別に判断し、第一カッター興業からの独立性を確保できる方であり、また、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監視といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役には、事前に資料等を精査し、必要に応じ事務局及び取締役に説明を求め、また、社外監査役との意見交換等を通じて十分に内容を把握した上で、取締役会において経営陣の業務執行とは一定の距離を置いた質問あるいは発言、並びに専門的な知見に基づく客観的な経営助言及び意見の表明を積極的に行うことで、取締役会に対する監督・監視機能を果たし、取締役会の透明性と説明責任の向上に貢献する役割を担っていただくことを期待しております。
社外監査役は、取締役会、監査役会、取締役等との意見交換、内部統制部門からの定期的な内部統制の整備・運用状況等に関する報告等を通じて、内部監査、会計監査との連携を図っております。また、社外監査役が円滑に経営に対する監督と監視を実行できるよう、監査役会を通じて、必要な都度、内部統制部門から必要な資料提供を行う体制をとる事で、第一カッター興業グループの現状と課題の把握に努め、相互連携した実効性のある監査役監査を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
(注) 1.取締役原田英治、松田文子及び行方一正は、社外取締役であります。
2.監査役安東敏明、友成亮太及び横山正宏は、社外監査役であります。
3.2022年9月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2022年9月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2021年12月16日開催の臨時株主総会の終結の時から4年間
6. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
② 社外役員の状況
第一カッター興業は社外取締役を3名、社外監査役を3名選任しており、いずれも第一カッター興業との間に重要な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。社外役員による第一カッター興業株式の保有状況は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
原田英治氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、第一カッター興業の経営を客観的な視点で監督していただくとともに、経営全般に助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。
松田文子氏は、労働科学分野の専門家としての幅広い知識と豊富な経験を有しており、主として労働安全衛生に係る助言をいただくことにより、第一カッター興業の経営を適切に監督していただけるものと判断し、選任しております。
行方一正氏は、㈱エイチ・アイ・エスの代表取締役を歴任し、在任中は主に経理や総務等の管理部門を担当するとともに、経営者としての豊富な経験及び実績を有することから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。
なお、当該社外取締役3名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
安東敏明氏は、監査役としての経験が豊富なため、業務遂行に必要な知見・経験を有するとともに、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
友成亮太氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、第一カッター興業の論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
横山正宏氏は、会計の専門家としての幅広い専門的な知識・経験を有しており、独立性をもって第一カッター興業の経営を監督できることから、社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、選任しております。
なお、当該社外監査役3名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
第一カッター興業において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性基準を参考に経歴、第一カッター興業との関係等から個別に判断し、第一カッター興業からの独立性を確保できる方であり、また、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監視といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役には、事前に資料等を精査し、必要に応じ事務局及び取締役に説明を求め、また、社外監査役との意見交換等を通じて十分に内容を把握した上で、取締役会において経営陣の業務執行とは一定の距離を置いた質問あるいは発言、並びに専門的な知見に基づく客観的な経営助言及び意見の表明を積極的に行うことで、取締役会に対する監督・監視機能を果たし、取締役会の透明性と説明責任の向上に貢献する役割を担っていただくことを期待しております。
社外監査役は、取締役会、監査役会、取締役等との意見交換、内部統制部門からの定期的な内部統制の整備・運用状況等に関する報告等を通じて、内部監査、会計監査との連携を図っております。また、社外監査役が円滑に経営に対する監督と監視を実行できるよう、監査役会を通じて、必要な都度、内部統制部門から必要な資料提供を行う体制をとる事で、第一カッター興業グループの現状と課題の把握に努め、相互連携した実効性のある監査役監査を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注)1.取締役行方一正は、社外取締役であります。
2.2021年12月16日開催の臨時株主総会の終結の時から2022年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役友成亮太、横山正宏の各氏は社外監査役であります。
4.2021年12月16日開催の臨時株主総会の終結の時から2025年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(2)退任役員
(4)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書の提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
(注)退任した監査役の補欠として就任したため、任期は前任者の任期満了の時である2022年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注)1.取締役行方一正は、社外取締役であります。
2.2021年12月16日開催の臨時株主総会の終結の時から2022年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役友成亮太、横山正宏の各氏は社外監査役であります。
4.2021年12月16日開催の臨時株主総会の終結の時から2025年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(2)退任役員
(4)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
(注) 1.取締役原田英治及び松田文子は、社外取締役であります。
2.監査役泉貴嗣及び林晃司は、社外監査役であります。
3.2020年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2018年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2020年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
② 社外役員の状況
第一カッター興業は社外取締役を2名、社外監査役を2名選任しており、いずれも第一カッター興業との間に重要な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。社外役員による第一カッター興業株式の保有状況は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役の原田英治氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、第一カッター興業の経営を客観的な視点で監督していただくとともに、経営全般に助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。また、松田文子氏は、労働科学分野の専門家としての幅広い知識と豊富な経験を有しており、主として労働安全衛生に係る助言をいただくことにより、第一カッター興業の経営を適切に監督していただけるものと判断し、選任しております。なお、当該社外取締役2名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
社外監査役の泉貴嗣氏は、CSR(企業の社会的責任)の教育・研究を行い、CSRコンサルタントとして活動しており、同氏が有するCSRに関する幅広い知識と経験が、第一カッター興業がCSRの視点を持って企業活動を遂行するために必要であると判断し、選任しております。また、林晃司氏は、公認会計士、税理士として数多くの会社の監査業務、税務業務に関わってきた経験を有していることから、第一カッター興業の経営適正化のために必要であると判断し、選任しております。
第一カッター興業において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性基準を参考に経歴、第一カッター興業との関係等から個別に判断し、第一カッター興業からの独立性を確保できる方であり、また、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監視といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役には、事前に資料等を精査し、必要に応じ事務局及び取締役に説明を求め、また、社外監査役との意見交換等を通じて十分に内容を把握した上で、取締役会において経営陣の業務執行とは一定の距離を置いた質問あるいは発言、並びに専門的な知見に基づく客観的な経営助言及び意見の表明を積極的に行うことで、取締役会に対する監督・監視機能を果たし、取締役会の透明性と説明責任の向上に貢献する役割を担っていただくことを期待しております。
社外監査役は、取締役会、監査役会、取締役等との意見交換、内部統制部門からの定期的な内部統制の整備・運用状況等に関する報告等を通じて、内部監査、会計監査との連携を図っております。また、社外監査役が円滑に経営に対する監督と監視を実行できるよう、監査役会を通じて、必要な都度、内部統制部門から必要な資料提供を行う体制をとる事で、第一カッター興業グループの現状と課題の把握に努め、相互連携した実効性のある監査役監査を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
(注) 1.取締役原田英治及び松田文子は、社外取締役であります。
2.監査役泉貴嗣及び林晃司は、社外監査役であります。
3.2020年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2018年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2020年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
② 社外役員の状況
第一カッター興業は社外取締役を2名、社外監査役を2名選任しており、いずれも第一カッター興業との間に重要な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。社外役員による第一カッター興業株式の保有状況は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役の原田英治氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、第一カッター興業の経営を客観的な視点で監督していただくとともに、経営全般に助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。また、松田文子氏は、労働科学分野の専門家としての幅広い知識と豊富な経験を有しており、主として労働安全衛生に係る助言をいただくことにより、第一カッター興業の経営を適切に監督していただけるものと判断し、選任しております。なお、当該社外取締役2名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
社外監査役の泉貴嗣氏は、CSR(企業の社会的責任)の教育・研究を行い、CSRコンサルタントとして活動しており、同氏が有するCSRに関する幅広い知識と経験が、第一カッター興業がCSRの視点を持って企業活動を遂行するために必要であると判断し、選任しております。また、林晃司氏は、公認会計士、税理士として数多くの会社の監査業務、税務業務に関わってきた経験を有していることから、第一カッター興業の経営適正化のために必要であると判断し、選任しております。
第一カッター興業において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性基準を参考に経歴、第一カッター興業との関係等から個別に判断し、第一カッター興業からの独立性を確保できる方であり、また、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監視といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役には、事前に資料等を精査し、必要に応じ事務局及び取締役に説明を求め、また、社外監査役との意見交換等を通じて十分に内容を把握した上で、取締役会において経営陣の業務執行とは一定の距離を置いた質問あるいは発言、並びに専門的な知見に基づく客観的な経営助言及び意見の表明を積極的に行うことで、取締役会に対する監督・監視機能を果たし、取締役会の透明性と説明責任の向上に貢献する役割を担っていただくことを期待しております。
社外監査役は、取締役会、監査役会、取締役等との意見交換、内部統制部門からの定期的な内部統制の整備・運用状況等に関する報告等を通じて、内部監査、会計監査との連携を図っております。また、社外監査役が円滑に経営に対する監督と監視を実行できるよう、監査役会を通じて、必要な都度、内部統制部門から必要な資料提供を行う体制をとる事で、第一カッター興業グループの現状と課題の把握に努め、相互連携した実効性のある監査役監査を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
(注) 1.取締役原田英治及び松田文子は、社外取締役であります。
2.監査役泉貴嗣、林晃司は、社外監査役であります。
3.2018年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2018年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2016年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
② 社外役員の状況
第一カッター興業は社外取締役を2名、社外監査役を2名選任しており、いずれも第一カッター興業との間に重要な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。社外役員による第一カッター興業株式の保有状況は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役の原田英治氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、第一カッター興業の経営を客観的な視点で監督していただくとともに、経営全般に助言をいただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制強化に寄与していただけるものと判断し、選任しております。また、松田文子氏は、労働科学分野の専門家としての幅広い知識と豊富な経験を有しており、主として労働安全衛生に係る助言をいただくことにより、第一カッター興業の経営を適切に監督していただけるものと判断し、選任しております。なお、当該社外取締役2名は、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として、同取引所に届出しております。
社外監査役の泉貴嗣氏は、CSR(企業の社会的責任)の教育・研究を行い、CSRコンサルタントとして活動しており、同氏が有するCSRに関する幅広い知識と経験が、第一カッター興業がCSRの視点を持って企業活動を遂行するために必要であると判断し、選任しております。また、林晃司氏は、公認会計士、税理士として数多くの会社の監査業務、税務業務に関わってきた経験を有していることから、第一カッター興業の経営適正化のために必要であると判断し、選任しております。
第一カッター興業において、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性基準を参考に経歴、第一カッター興業との関係等から個別に判断し、第一カッター興業からの独立性を確保できる方であり、また、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監視といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに
内部統制部門との関係
社外取締役には、事前に資料等を精査し、必要に応じ事務局及び取締役に説明を求め、また、社外監査役との意見交換等を通じて十分に内容を把握した上で、取締役会において経営陣の業務執行とは一定の距離を置いた質問あるいは発言、並びに専門的な知見に基づく客観的な経営助言及び意見の表明を積極的に行うことで、取締役会に対する監督・監視機能を果たし、取締役会の透明性と説明責任の向上に貢献する役割を担っていただくことを期待しております。
社外監査役は、取締役会、監査役会、取締役等との意見交換、内部統制部門からの定期的な内部統制の整備・運用状況等に関する報告等を通じて、内部監査、会計監査との連携を図っております。また、社外監査役が円滑に経営に対する監督と監視を実行できるよう、監査役会を通じて、必要な都度、内部統制部門から必要な資料提供を行う体制をとる事で、第一カッター興業グループの現状と課題の把握に努め、相互連携した実効性のある監査役監査を行っております。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率13%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
─ |
高 橋 正 光 |
昭和46年7月2日生 |
|
(注)3 |
5,600 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業所統括 部長 |
川 内 幸 喜 |
昭和36年11月20日生 |
|
(注)3 |
10,500 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
工事本部長 |
安 立 陽 |
昭和49年6月1日生 |
|
(注)3 |
7,800 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
─ |
原 田 英 治 |
昭和41年5月20日生 |
|
(注)3 |
─ |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
─ |
松 田 文 子 |
昭和47年7月30日生 |
|
(注)3 |
─ |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
─ |
渡 辺 清 二 |
昭和45年8月6日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
─ |
泉 貴 嗣 |
昭和54年9月27日生 |
|
(注)4 |
3,300 |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
─ |
林 晃 司 |
昭和38年5月31日生 |
|
(注)5 |
─ |
||||||||||||||||
|
計 |
27,200 |
|||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役原田英治及び松田文子は、社外取締役であります。
2.監査役泉貴嗣、林晃司は、社外監査役であります。
3.平成30年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.平成30年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成28年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
南部 守 |
昭和33年2月11日生 |
昭和51年4月 |
第一カッター興業入社 |
2,600 |
|
平成20年7月 |
安全環境部長 |
|||
|
平成30年3月 |
第一カッター興業嘱託社員[現任] |
|||
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
─ |
広 瀬 俊 一 |
昭和27年8月26日生 |
昭和52年4月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
103,800 |
|
昭和54年4月 |
栃木営業所長 |
||||||
|
平成5年12月 |
取締役千葉営業所長 |
||||||
|
平成12年4月 |
取締役管理本部長 |
||||||
|
平成12年4月 |
取締役安全衛生部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
取締役品質管理部長 |
||||||
|
平成13年11月 |
取締役経理部長 |
||||||
|
平成15年2月 |
取締役人事総務部長 |
||||||
|
平成16年9月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成18年9月 |
代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年7月 |
㈱ムーバブルトレードネットワークス取締役 |
||||||
|
平成29年9月 |
取締役会長[現任] |
||||||
|
代表取締役 |
─ |
高 橋 正 光 |
昭和46年7月2日生 |
平成7年4月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
5,100 |
|
平成16年8月 |
千葉営業所長 |
||||||
|
平成19年7月 |
ウォータージェット事業部長 |
||||||
|
平成20年9月 |
取締役 |
||||||
|
平成22年7月 |
㈱新伸興業取締役[現任] |
||||||
|
平成23年8月 |
営業本部長 |
||||||
|
平成23年8月 |
㈱光明工事取締役 |
||||||
|
平成24年11月 |
㈱ウォールカッティング工業取締役 |
||||||
|
平成25年9月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成28年9月 |
専務取締役 |
||||||
|
平成29年8月 |
㈱ムーバブルトレードネットワークス取締役[現任] |
||||||
|
平成29年9月 |
代表取締役社長[現任] |
||||||
|
取締役 |
経営企画 室長 |
小 池 保 |
昭和36年7月11日生 |
平成13年11月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
2,300 |
|
平成16年4月 |
経理部長 |
||||||
|
平成16年7月 |
経営企画室長[現任] |
||||||
|
平成20年9月 |
取締役[現任] |
||||||
|
平成21年10月 |
ダイヤモンド機工㈱取締役[現任] |
||||||
|
平成22年1月 |
管理本部長 |
||||||
|
平成22年7月 |
㈱新伸興業監査役 |
||||||
|
平成23年6月 |
㈱光明工事監査役 |
||||||
|
平成24年4月 |
第一カッター・エシカル㈱代表取締役 |
||||||
|
平成26年7月 |
㈱ムーバブルトレードネットワークス代表取締役副社長[現任] |
||||||
|
取締役 |
営業所統括 部長 |
川 内 幸 喜 |
昭和36年11月20日生 |
昭和55年4月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
10,200 |
|
平成19年7月 |
東京営業所所長代理 |
||||||
|
平成21年7月 |
東京支店支店長 |
||||||
|
平成23年8月 |
営業副本部長 |
||||||
|
平成23年9月 |
取締役[現任] |
||||||
|
平成25年7月 |
営業所統括部長[現任] |
||||||
|
取締役 |
工事本部長 |
安 立 陽 |
昭和49年6月1日生 |
平成9年4月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
7,500 |
|
平成19年7月 |
工事部長 |
||||||
|
平成24年1月 |
工事本部長[現任] |
||||||
|
平成24年10月 |
執行役員 |
||||||
|
平成25年8月 |
㈱ウォールカッティング工業取締役 |
||||||
|
平成25年9月 |
取締役[現任] |
||||||
|
平成29年8月 |
㈱光明工事取締役[現任] |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
─ |
関 本 隆 史 |
昭和27年6月10日生 |
昭和55年10月 |
司法試験合格 |
(注)3 |
─ |
|
昭和56年4月 |
最高裁判所司法研修所司法修習生(35期) |
||||||
|
昭和58年4月 |
日本弁護士連合会及び東京弁護士会入会 |
||||||
|
昭和58年4月 |
弁護士服部邦彦法律事務所入所 |
||||||
|
平成3年3月 |
弁護士服部邦彦法律事務所退職 |
||||||
|
平成3年4月 |
田中・関本法律事務所設立[現任] |
||||||
|
平成20年4月 |
東京弁護士会副会長就任(財務担当) |
||||||
|
平成21年4月 |
東京弁護士会財務委員会委員長 |
||||||
|
平成23年11月 |
原子力損害賠償紛争解決センター仲介議員[現任] |
||||||
|
平成27年4月 |
日本弁護士連合会財務委員会委員長[現任] |
||||||
|
平成27年9月 |
第一カッター興業社外取締役[現任] |
||||||
|
取締役 |
─ |
原 田 英 治 |
昭和41年5月20日生 |
平成3年5月 |
アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア) |
(注)4 |
─ |
|
平成7年2月 |
一世印刷株式会社取締役 |
||||||
|
平成8年1月 |
一世出版株式会社代表取締役副社長 |
||||||
|
平成8年6月 |
有限会社原田英治事務所(現英治出版株式会社)代表取締役[現任] |
||||||
|
平成25年11月 |
公益財団法人AFS日本協会理事 |
||||||
|
平成26年7月 |
公益財団法人AFS日本協会理事財務委員長 |
||||||
|
平成29年7月 |
公益財団法人AFS日本協会評議員[現任] |
||||||
|
平成29年9月 |
第一カッター興業社外取締役[現任] |
||||||
|
取締役 |
─ |
松 田 文 子 |
昭和47年7月30日 |
平成10年4月 |
聖和看護専門学校非常勤講師[現任] |
(注)4 |
─ |
|
平成13年3月 |
千葉工業大学工学研究科経営工学専攻労働科学分野博士課程修了(工学博士) |
||||||
|
平成14年4月 |
武蔵野大学非常勤講師[現任] |
||||||
|
平成16年4月 |
公益財団法人労働科学研究所(現大原記念労働科学研究所)特別研究員[現任] |
||||||
|
平成19年4月 |
東京理科大学非常勤講師[現任] |
||||||
|
平成20年4月 |
東洋大学非常勤講師[現任] |
||||||
|
平成22年9月 |
公益財団法人労働科学研究所(現大原記念労働科学研究所)事業部主任[現任] |
||||||
|
平成29年9月 |
第一カッター興業社外取締役[現任] |
||||||
|
監査役 (常勤) |
─ |
吉 田 孝 行 |
昭和27年2月27日生 |
昭和49年4月 |
山一證券㈱入社 |
(注)5 |
3,800 |
|
平成10年2月 |
メリルリンチ日本証券㈱入社 |
||||||
|
平成11年4月 |
㈱日本オプティマーク・システムズ入社 |
||||||
|
平成13年12月 |
日本エンジェルズ・インベストメント㈱入社 |
||||||
|
平成16年5月 |
SMBCフレンド証券㈱入社 |
||||||
|
平成17年6月 |
オープンインタフェース㈱常勤監査役 |
||||||
|
平成18年9月 |
第一カッター興業社外監査役[現任] |
||||||
|
平成25年8月 |
㈱ウォールカッティング工業監査役[現任] |
||||||
|
平成29年8月 |
㈱新伸興業監査役[現任] |
||||||
|
平成29年8月 |
㈱光明工事監査役[現任] |
||||||
|
監査役 (非常勤) |
─ |
泉 貴 嗣 |
昭和54年9月27日生 |
平成19年8月 |
武蔵野大学環境オフィス講師・シニアマネージャー |
(注)5 |
3,100 |
|
平成20年2月 |
武蔵野大学環境学部エコマニュファクチャリングビューロー研究員 |
||||||
|
平成20年9月 |
㈱日本環境保全研究所取締役 |
||||||
|
平成22年7月 |
ゴール㈱監査役[現任] |
||||||
|
平成22年9月 |
第一カッター興業社外監査役[現任] |
||||||
|
監査役 (非常勤) |
─ |
林 晃 司 |
昭和38年5月31日生 |
平成2年10月 |
センチュリー監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注)6 |
─ |
|
平成12年9月 |
センチュリー監査法人(現新日本有限責任監査法人)退職 |
||||||
|
平成12年10月 |
金井会計事務所入所 |
||||||
|
平成19年9月 |
金井会計事務所退職 |
||||||
|
平成19年9月 |
林晃司公認会計士・税理士事務所設立[現任] |
||||||
|
平成21年6月 |
アビックス㈱監査役 |
||||||
|
平成24年9月 |
第一カッター興業社外監査役[現任] |
||||||
|
平成26年7月 |
㈱ムーバブルトレードネットワークス監査役[現任] |
||||||
|
計 |
135,800 |
||||||
(注) 1.取締役関本隆史、原田英治及び松田文子は、社外取締役であります。
2.監査役吉田孝行、泉貴嗣、林晃司は、社外監査役であります。
3.平成28年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.平成29年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5.平成26年9月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.平成28年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
小宮 茂 |
昭和29年4月7日生 |
昭和53年4月 |
第一カッター興業入社 |
15,400 |
|
平成11年9月 |
高崎営業所長 |
|||
|
平成21年1月 |
北陸営業所長 |
|||
|
平成26年5月 |
第一カッター興業嘱託社員 |
|||
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
代表取締役 |
─ |
広 瀬 俊 一 |
昭和27年8月26日生 |
昭和52年4月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
99,700 |
|
昭和54年4月 |
栃木営業所長 |
||||||
|
平成5年12月 |
取締役千葉営業所長 |
||||||
|
平成12年4月 |
取締役管理本部長 |
||||||
|
平成12年4月 |
取締役安全衛生部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
取締役品質管理部長 |
||||||
|
平成13年11月 |
取締役経理部長 |
||||||
|
平成15年2月 |
取締役人事総務部長 |
||||||
|
平成16年9月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成18年9月 |
代表取締役社長[現任] |
||||||
|
平成26年7月 |
㈱ムーバブルトレードネットワークス取締役[現任] |
||||||
|
常務取締役 |
営業本部長 |
高 橋 正 光 |
昭和46年7月2日生 |
平成7年4月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
4,500 |
|
平成16年8月 |
千葉営業所長 |
||||||
|
平成19年7月 |
ウォータージェット事業部長 |
||||||
|
平成20年9月 |
取締役 |
||||||
|
平成22年7月 |
㈱新伸興業取締役[現任] |
||||||
|
平成23年8月 |
営業本部長[現任] |
||||||
|
平成23年8月 |
㈱光明工事取締役[現任] |
||||||
|
平成24年11月 |
㈱ウォールカッティング工業取締役[現任] |
||||||
|
平成25年9月 |
常務取締役[現任] |
||||||
|
取締役 |
経営企画 室長 |
小 池 保 |
昭和36年7月11日生 |
平成13年11月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
2,200 |
|
平成16年4月 |
経理部長 |
||||||
|
平成16年7月 |
経営企画室長[現任] |
||||||
|
平成20年9月 |
取締役[現任] |
||||||
|
平成21年10月 |
ダイヤモンド機工㈱取締役[現任] |
||||||
|
平成22年1月 |
管理本部長 |
||||||
|
平成22年7月 |
㈱新伸興業監査役[現任] |
||||||
|
平成23年6月 |
㈱光明工事監査役[現任] |
||||||
|
平成24年4月 |
第一カッター・エシカル㈱代表取締役 |
||||||
|
平成26年7月 |
㈱ムーバブルトレードネットワークス代表取締役副社長[現任] |
||||||
|
取締役 |
営業所統括 部長 |
川 内 幸 喜 |
昭和36年11月20日生 |
昭和55年4月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
9,900 |
|
平成19年7月 |
東京営業所所長代理 |
||||||
|
平成21年7月 |
東京支店支店長 |
||||||
|
平成23年8月 |
営業副本部長 |
||||||
|
平成23年9月 |
取締役[現任] |
||||||
|
平成25年7月 |
営業所統括部長[現任] |
||||||
|
取締役 |
工事本部長 |
安 立 陽 |
昭和49年6月1日生 |
平成9年4月 |
第一カッター興業入社 |
(注)3 |
7,000 |
|
平成19年7月 |
工事部長 |
||||||
|
平成24年1月 |
工事本部長[現任] |
||||||
|
平成24年10月 |
執行役員 |
||||||
|
平成25年8月 |
㈱ウォールカッティング工業取締役 |
||||||
|
平成25年9月 |
取締役[現任] |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
─ |
関 本 隆 史 |
昭和27年6月10日生 |
昭和55年10月 |
司法試験合格 |
(注)3 |
─ |
|
昭和56年4月 |
最高裁判所司法研修所司法修習生(35期) |
||||||
|
昭和58年4月 |
日本弁護士連合会及び東京弁護士会入会 |
||||||
|
昭和58年4月 |
弁護士服部邦彦法律事務所入所 |
||||||
|
平成3年3月 |
弁護士服部邦彦法律事務所退職 |
||||||
|
平成3年4月 |
田中・関本法律事務所設立[現任] |
||||||
|
平成20年4月 |
東京弁護士会副会長就任(財務担当) |
||||||
|
平成21年4月 |
東京弁護士会財務委員会委員長 |
||||||
|
平成23年11月 |
原子力損害賠償紛争解決センター仲介議員[現任] |
||||||
|
平成27年4月 |
日本弁護士連合会財務委員会委員長[現任] |
||||||
|
平成27年9月 |
第一カッター興業社外取締役[現任] |
||||||
|
監査役 (常勤) |
─ |
吉 田 孝 行 |
昭和27年2月27日生 |
昭和49年4月 |
山一證券㈱入社 |
(注)4 |
3,400 |
|
平成10年2月 |
メリルリンチ日本証券㈱入社 |
||||||
|
平成11年4月 |
㈱日本オプティマーク・システムズ入社 |
||||||
|
平成13年12月 |
日本エンジェルズ・インベストメント㈱入社 |
||||||
|
平成16年5月 |
SMBCフレンド証券㈱入社 |
||||||
|
平成17年6月 |
オープンインタフェース㈱常勤監査役 |
||||||
|
平成18年9月 |
第一カッター興業社外監査役[現任] |
||||||
|
平成25年8月 |
㈱ウォールカッティング工業監査役[現任] |
||||||
|
監査役 (非常勤) |
─ |
泉 貴 嗣 |
昭和54年9月27日生 |
平成19年8月 |
武蔵野大学環境オフィス講師・シニアマネージャー |
(注)4 |
2,900 |
|
平成20年2月 |
武蔵野大学環境学部エコマニュファクチャリングビューロー研究員 |
||||||
|
平成20年9月 |
㈱日本環境保全研究所取締役 |
||||||
|
平成22年7月 |
ゴール㈱監査役[現任] |
||||||
|
平成22年9月 |
第一カッター興業社外監査役[現任] |
||||||
|
監査役 (非常勤) |
─ |
林 晃 司 |
昭和38年5月31日生 |
平成2年10月 |
センチュリー監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注)5 |
─ |
|
平成12年9月 |
センチュリー監査法人(現新日本有限責任監査法人)退職 |
||||||
|
平成12年10月 |
金井会計事務所入所 |
||||||
|
平成19年9月 |
金井会計事務所退職 |
||||||
|
平成19年9月 |
林晃司公認会計士・税理士事務所設立[現任] |
||||||
|
平成21年6月 |
アビックス㈱監査役 |
||||||
|
平成24年9月 |
第一カッター興業社外監査役[現任] |
||||||
|
平成26年7月 |
㈱ムーバブルトレードネットワークス監査役[現任] |
||||||
|
計 |
129,600 |
||||||
(注) 1.取締役関本隆史は、社外取締役であります。
2.監査役吉田孝行、泉貴嗣、林晃司は、社外監査役であります。
3.平成28年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.平成26年9月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成28年9月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 第一カッター興業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりです。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
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小宮 茂 |
昭和29年4月7日生 |
昭和53年4月 |
第一カッター興業入社 |
15,400 |
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平成11年9月 |
高崎営業所長 |
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平成21年1月 |
北陸営業所長 |
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平成26年5月 |
第一カッター興業嘱託社員 |
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※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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