オーテック(1736)の株価チャート オーテック(1736)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 7名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 12.5%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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代表取締役社長 |
市原 伸一 |
1961年4月12日生 |
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(注)3 |
15 |
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専務取締役 管工機材事業部・ 環境システム事業部統括 |
曳沼 宏之 |
1961年1月24日生 |
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(注)3 |
15 |
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取締役 管理本部長 |
安野 進 |
1966年10月16日生 |
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(注)3 |
2 |
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取締役 環境システム事業部長 |
松尾 伸二 |
1964年6月3日生 |
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(注)3 |
10 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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取締役 管工機材事業部長 |
伊藤 晴史 |
1964年4月28日生 |
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(注)3 |
2 |
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取締役 (常勤監査等委員) |
藤藁 貴夫 |
1961年4月27日生 |
|
(注)4 |
0 |
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取締役 (監査等委員) |
酒井 昌弘 |
1968年9月18日生 |
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(注)4 |
- |
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取締役 (監査等委員) |
小池 德子 (戸籍上の氏名 :櫻田 德子) |
1962年9月17日生 |
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(注)4 |
- |
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計 |
46 |
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(注)1.取締役藤藁貴夫、酒井昌弘及び小池德子の3氏は、社外取締役であります。
2.オーテックの監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 藤藁貴夫、委員 酒井昌弘、委員 小池德子
3.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.オーテックは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||
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鮫川 誠司 |
1976年6月24日生 |
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- |
② 社外役員の状況
オーテックの社外取締役は3名であります。
社外取締役藤藁貴夫氏は、オーテックのその他の関係会社であり、仕入れ取引のある日本継手株式会社出身でありますが、直接利害関係を有する者ではありません。現在は、同社との雇用関係はなく、常勤の社外取締役として、独立した立場で監督できる識見を有しているため選任しております。
なお、藤藁貴夫氏は、オーテックの株式400株を保有しております。
社外取締役酒井昌弘氏は、鍛冶・酒井法律事務所の共同代表、八州総合興産株式会社の代表取締役及び株式会社セブンシーズインベストメント代表取締役であり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は、弁護士として法律に関する専門知識を有しており、経営者として豊富な見識をもとにオーテックの経営全般に助言いただけるものと判断したことから、社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
社外取締役小池德子氏は、公認会計士小池事務所の代表、株式会社マツキヨココカラ&カンパニーの社外監査役、一般社団法人ジャパンバレーボールリーグの理事、ヒューリック株式会社の社外監査役であり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は、公認会計士として財務及び会計に関する高度な知識を有しており、専門的見地から社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
上記の資本関係を除き、社外取締役とオーテックとの間に人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
オーテックは、社外取締役が高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的視点で経営及び業務の監査を行うことにより、経営の透明性の向上及び監督機能が強化されることを期待しております。
また、オーテックは、酒井昌弘及び小池德子の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。なお、酒井昌弘氏は、オーテックの主要な借入先及び大株主である株式会社三菱UFJ銀行の出身でありますが、同行を2000年3月に退職していることから、同氏の独立性に影響はないものと判断しております。従いまして、一般株主と利益相反の生じるおそれのないものと判断し、独立役員として指定しております。
オーテックは社外取締役を選任するに当たり、以下の独立性判断基準を設けております。
(社外役員の独立性判断基準)
オーテックは、社外役員又は社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有しているものと判断します。
1.オーテックを主要な取引先とする者(注1)又はその業務執行者(注2)
2.オーテックの主要な取引先(注3)又はその業務執行者
3.オーテックから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
4.オーテックの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者
6.オーテックから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
7.過去に、上記1から4に該当していた者
8.次の(1)から(4)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く(注5))の近親者(注6)
(1)上記1から6に掲げる者
(2)オーテックの子会社の業務執行者
(3)オーテックの子会社の業務執行者でない役員
(4)過去に、上記(1)から(3)又はオーテックの業務執行者に該当していた者
(注1)オーテックを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをオーテックから受けた者をいう。
(注2)業務執行者とは、業務執行役員、執行役又は支配人、その他の使用人をいう。
(注3)オーテックの主要な取引先とは、過去3事業年度の平均で、オーテックの年間連結売上高の2%以上の支払いをオーテックに行っている者、過去3事業年度の平均で、オーテックの連結総資産の2%以上の額をオーテックに融資している者をいう。
(注4)多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は、当該団体の連結売上高若しくは総収入の2%を超えることをいう。
(注5)重要でない者とは、役員及び部長職以上の管理職にある者以外をいう。
(注6)近親者とは、配偶者及び二親等以内の親族をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤の社外取締役は、監査室が行う内部監査に同行し、監査を実施するほか、管理本部と必要に応じて情報交換を行っております。また、内部統制委員会へ出席し、財務報告に関する内部統制に関して意見交換をしております。
非常勤の社外取締役につきましても、取締役会や監査等委員会を通じて内部監査の状況や内部統制システムの状況について情報交換をするなどして、連携を保っております。
内部監査及び監査等委員会による監査は、それぞれの監査計画に基づき実施されておりますが、情報交換やお互いの監査に同行するなどして連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人の連携状況につきましては、会計監査人から、期初に監査計画書を入手し、監査実施計画の説明を受け、期末には監査報告書を入手し、監査の方法の概要及び結果に関する説明を受けております。また、会計監査人とは、十分に連絡を取り、意見交換・打合せを行うとともに、必要に応じ監査に立ち会うなど、連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 6名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 14.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役社長 |
市原 伸一 |
1961年4月12日生 |
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(注)3 |
15 |
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専務取締役 管工機材事業部・ 環境システム事業部統括 |
曳沼 宏之 |
1961年1月24日生 |
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(注)3 |
15 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 管理本部長 |
安野 進 |
1966年10月16日生 |
|
(注)3 |
2 |
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取締役 環境システム事業部長 |
原田 和彦 |
1960年7月12日生 |
|
(注)3 |
9 |
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取締役 (常勤監査等委員) |
藤藁 貴夫 |
1961年4月27日生 |
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(注)4 |
0 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) |
山田 仁美 |
1962年1月19日生 |
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(注)4 |
- |
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取締役 (監査等委員) |
酒井 昌弘 |
1968年9月18日生 |
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(注)4 |
- |
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計 |
42 |
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(注)1.取締役藤藁貴夫、山田仁美及び酒井昌弘の3氏は、社外取締役であります。
2.オーテックの監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 藤藁貴夫、委員 山田仁美、委員 酒井昌弘
3.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.オーテックは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
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小池 德子 (戸籍上の氏名:櫻田德子) |
1962年9月17日生 |
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- |
② 社外役員の状況
オーテックの社外取締役は3名であります。
社外取締役藤藁貴夫氏は、オーテックのその他の関係会社であり、仕入れ取引のあるJFE継手株式会社(現 日本継手株式会社)出身でありますが、直接利害関係を有する者ではありません。現在は、同社との雇用関係はなく、常勤の社外取締役として、独立した立場で監督できる識見を有しているため選任しております。
なお、藤藁貴夫氏は、オーテックの株式200株を保有しております。
社外取締役山田仁美氏は、山田仁美公認会計士事務所の代表、株式会社オーハシテクニカの監査等委員である社外取締役及び株式会社東日本銀行の社外監査役であり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は、公認会計士として財務及び会計に関する高度な知識を有しており、専門的見地から社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
社外取締役酒井昌弘氏は、鍛冶・酒井法律事務所の共同代表、八州総合興産株式会社の代表取締役及び株式会社セブンシーズインベストメント代表取締役であり、オーテックの主要な借入先及び大株主である株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱UFJ銀行)の出身でありますが、2000年3月に同行を退職しており、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は、弁護士として法律に関する専門知識を有し、独立した立場から取締役会の意思決定と監督機能を強化することが期待でき、経営者として豊富な見識をもとにオーテックの経営全般に助言いただけるものと判断したことから、社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
上記の資本関係を除き、社外取締役とオーテックとの間に人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
オーテックは、社外取締役が高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的視点で経営及び業務の監査を行うことにより、経営の透明性の向上及び監督機能が強化されることを期待しております。
また、オーテックは、山田仁美及び酒井昌弘の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。なお、山田仁美氏は、オーテックの借入先である株式会社東日本銀行の社外監査役でありますが、同社の融資額は過去3事業年度の平均でオーテックの連結総資産の0.2%未満であり、オーテックの定める独立性判断基準に抵触していないことから、一般株主と利益相反の生じるおそれはないものと判断しております。
オーテックは社外取締役を選任するに当たり、以下の独立性判断基準を設けております。
(社外役員の独立性判断基準)
オーテックは、社外役員又は社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有しているものと判断します。
1.オーテックを主要な取引先とする者(注1)又はその業務執行者(注2)
2.オーテックの主要な取引先(注3)又はその業務執行者
3.オーテックから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
4.オーテックの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者
6.オーテックから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
7.過去に、上記1から4に該当していた者
8.次の(1)から(4)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く(注5))の近親者(注6)
(1)上記1から6に掲げる者
(2)オーテックの子会社の業務執行者
(3)オーテックの子会社の業務執行者でない役員
(4)過去に、上記(1)から(3)又はオーテックの業務執行者に該当していた者
(注1)オーテックを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをオーテックから受けた者をいう。
(注2)業務執行者とは、業務執行役員、執行役又は支配人、その他の使用人をいう。
(注3)オーテックの主要な取引先とは、過去3事業年度の平均で、オーテックの年間連結売上高の2%以上の支払いをオーテックに行っている者、過去3事業年度の平均で、オーテックの連結総資産の2%以上の額をオーテックに融資している者をいう。
(注4)多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は、当該団体の連結売上高若しくは総収入の2%を超えることをいう。
(注5)重要でない者とは、役員及び部長職以上の管理職にある者以外をいう。
(注6)近親者とは、配偶者及び二親等以内の親族をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤の社外取締役は、監査室が行う内部監査に同行し、監査を実施するほか、管理本部と必要に応じて情報交換を行っております。また、内部統制委員会へ出席し、財務報告に関する内部統制に関して意見交換をしております。
非常勤の社外取締役につきましても、取締役会や監査等委員会を通じて内部監査の状況や内部統制システムの状況について情報交換をするなどして、連携を保っております。
内部監査及び監査等委員会による監査は、それぞれの監査計画に基づき実施されておりますが、情報交換やお互いの監査に同行するなどして連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人の連携状況につきましては、会計監査人から、期初に監査計画書を入手し、監査実施計画の説明を受け、期末には監査報告書を入手し、監査の方法の概要及び結果に関する説明を受けております。また、会計監査人とは、十分に連絡を取り、意見交換・打合せを行うとともに、必要に応じ監査に立ち会うなど、連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 6名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 14.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役社長 |
市原 伸一 |
1961年4月12日生 |
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(注)3 |
14 |
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専務取締役 管工機材事業部・ 環境システム事業部統括 |
曳沼 宏之 |
1961年1月24日生 |
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(注)3 |
15 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 管理本部長 |
安野 進 |
1966年10月16日生 |
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(注)3 |
2 |
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取締役 環境システム事業部長 |
原田 和彦 |
1960年7月12日生 |
|
(注)3 |
9 |
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取締役 (常勤監査等委員) |
藤藁 貴夫 |
1961年4月27日生 |
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(注)4 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 (監査等委員) |
山田 仁美 |
1962年1月19日生 |
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(注)4 |
- |
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取締役 (監査等委員) |
酒井 昌弘 |
1968年9月18日生 |
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(注)4 |
- |
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計 |
41 |
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(注)1.取締役藤藁貴夫、山田仁美及び酒井昌弘の3氏は、社外取締役であります。
2.オーテックの監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 藤藁貴夫、委員 山田仁美、委員 酒井昌弘
3.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.オーテックは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
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小池 德子 (戸籍上の氏名:櫻田德子) |
1962年9月17日生 |
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- |
② 社外役員の状況
オーテックの社外取締役は3名であります。
社外取締役藤藁貴夫氏は、オーテックのその他の関係会社であり、仕入れ取引のあるJFE継手株式会社出身でありますが、直接利害関係を有する者ではありません。現在は、同社との雇用関係はなく、常勤の社外取締役として、独立した立場で監督できる識見を有しているため選任しております。
社外取締役山田仁美氏は、山田仁美公認会計士事務所の代表、株式会社会計工房に所属する公認会計士及び株式会社オーハシテクニカの監査等委員である社外取締役であり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は、公認会計士として財務及び会計に関する高度な知識を有しており、専門的見地から社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
社外取締役酒井昌弘氏は、鍛冶・酒井法律事務所の共同代表、八州総合興産株式会社の代表取締役及び株式会社セブンシーズインベストメント代表取締役であり、オーテックの主要な借入先及び大株主である株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱UFJ銀行)の出身でありますが、2000年3月に同行を退職しており、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は、弁護士として法律に関する専門知識を有し、独立した立場から取締役会の意思決定と監督機能を強化することが期待でき、経営者として豊富な見識をもとにオーテックの経営全般に助言いただけるものと判断したことから、社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
上記の資本関係を除き、社外取締役とオーテックとの間に人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
オーテックは、社外取締役が高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的視点で経営及び業務の監査を行うことにより、経営の透明性の向上及び監督機能が強化されることを期待しております。
また、オーテックは、山田仁美及び酒井昌弘の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
オーテックは社外取締役を選任するに当たり、以下の独立性判断基準を設けております。
(社外役員の独立性判断基準)
オーテックは、社外役員又は社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有しているものと判断します。
1.オーテックを主要な取引先とする者(注1)又はその業務執行者(注2)
2.オーテックの主要な取引先(注3)又はその業務執行者
3.オーテックから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
4.オーテックの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者
6.オーテックから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
7.過去に、上記1から4に該当していた者
8.次の(1)から(4)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く(注5))の近親者(注6)
(1)上記1から6に掲げる者
(2)オーテックの子会社の業務執行者
(3)オーテックの子会社の業務執行者でない役員
(4)過去に、上記(1)から(3)又はオーテックの業務執行者に該当していた者
(注1)オーテックを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをオーテックから受けた者をいう。
(注2)業務執行者とは、業務執行役員、執行役又は支配人、その他の使用人をいう。
(注3)オーテックの主要な取引先とは、過去3事業年度の平均で、オーテックの年間連結売上高の2%以上の支払いをオーテックに行っている者、過去3事業年度の平均で、オーテックの連結総資産の2%以上の額をオーテックに融資している者をいう。
(注4)多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は、当該団体の連結売上高若しくは総収入の2%を超えることをいう。
(注5)重要でない者とは、役員及び部長職以上の管理職にある者以外をいう。
(注6)近親者とは、配偶者及び二親等以内の親族をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤の社外取締役は、監査室が行う内部監査に同行し、監査を実施するほか、管理本部と必要に応じて情報交換を行っております。また、内部統制委員会へ出席し、財務報告に関する内部統制に関して意見交換をしております。
非常勤の社外取締役につきましても、取締役会や監査等委員会を通じて内部監査の状況や内部統制システムの状況について情報交換をするなどして、連携を保っております。
内部監査及び監査等委員会による監査は、それぞれの監査計画に基づき実施されておりますが、情報交換やお互いの監査に同行するなどして連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人の連携状況につきましては、会計監査人から、期初に監査計画書を入手し、監査実施計画の説明を受け、期末には監査報告書を入手し、監査の方法の概要及び結果に関する説明を受けております。また、会計監査人とは、十分に連絡を取り、意見交換・打合せを行うとともに、必要に応じ監査に立ち会うなど、連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 6名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 14.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役社長 |
市原 伸一 |
1961年4月12日生 |
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(注)3 |
14 |
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専務取締役 管工機材事業部・ 環境システム事業部統括 |
曳沼 宏之 |
1961年1月24日生 |
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(注)3 |
14 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 管理本部長 |
安野 進 |
1966年10月16日生 |
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(注)3 |
1 |
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取締役 環境システム事業部長 |
原田 和彦 |
1960年7月12日生 |
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(注)3 |
9 |
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取締役 (常勤監査等委員) |
福田 恒夫 |
1957年9月13日生 |
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(注)4 |
0 |
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取締役 (監査等委員) |
熊木 登 |
1958年6月24日生 |
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(注)4 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 (監査等委員) |
山田 仁美 |
1962年1月19日生 |
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(注)4 |
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計 |
40 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役福田恒夫、熊木登及び山田仁美の3氏は、社外取締役であります。
2.オーテックの監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 福田恒夫、委員 熊木登、委員 山田仁美
3.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.オーテックは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
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酒井 昌弘 |
1968年9月18日生 |
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② 社外役員の状況
オーテックの社外取締役は3名であります。
社外取締役福田恒夫氏は、オーテックのその他の関係会社であり、仕入れ取引のあるJFE継手株式会社出身でありますが、直接利害関係を有する者ではありません。現在は、同社との雇用関係はなく、常勤の社外取締役として、独立した立場で監督できる識見を有しているため選任しております。
社外取締役熊木登氏は、公益財団法人日本生産性本部の主席経営コンサルタントであり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は経営コンサルタントとしての豊富な経験と高い見識から社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
社外取締役山田仁美氏は、山田仁美公認会計士事務所の代表及び株式会社会計工房に所属する公認会計士であり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は公認会計士として財務及び会計に関する高度な知識を有しており、専門的見地から社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
なお、福田恒夫氏は、オーテックの株式を700株保有しております。
上記の資本関係を除き、社外取締役とオーテックとの間に人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
オーテックは、社外取締役が高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的視点で経営及び業務の監査を行うことにより、経営の透明性の向上及び監督機能が強化されることを期待しております。
また、オーテックは、熊木登及び山田仁美の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
オーテックは社外取締役を選任するに当たり、以下の独立性判断基準を設けております。
(社外役員の独立性判断基準)
オーテックは、社外役員又は社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有しているものと判断します。
1.オーテックを主要な取引先とする者(注1)又はその業務執行者(注2)
2.オーテックの主要な取引先(注3)又はその業務執行者
3.オーテックから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
4.オーテックの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者
6.オーテックから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
7.過去に、上記1から4に該当していた者
8.次の(1)から(4)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く(注5))の近親者(注6)
(1)上記1から6に掲げる者
(2)オーテックの子会社の業務執行者
(3)オーテックの子会社の業務執行者でない役員
(4)過去に、上記(1)から(3)又はオーテックの業務執行者に該当していた者
(注1)オーテックを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをオーテックから受けた者をいう。
(注2)業務執行者とは、業務執行役員、執行役又は支配人、その他の使用人をいう。
(注3)オーテックの主要な取引先とは、過去3事業年度の平均で、オーテックの年間連結売上高の2%以上の支払いをオーテックに行っている者、過去3事業年度の平均で、オーテックの連結総資産の2%以上の額をオーテックに融資している者をいう。
(注4)多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は、当該団体の連結売上高若しくは総収入の2%を超えることをいう。
(注5)重要でない者とは、役員及び部長職以上の管理職にある者以外をいう。
(注6)近親者とは、配偶者及び二親等以内の親族をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤の社外取締役は、監査室が行う内部監査に同行し、監査を実施するほか、管理本部と必要に応じて情報交換を行っております。また、内部統制委員会へ出席し、財務報告に関する内部統制に関して意見交換をしております。
非常勤の社外取締役につきましても、取締役会や監査等委員会を通じて内部監査の状況や内部統制システムの状況について情報交換をするなどして、連携を保っております。
内部監査及び監査等委員会による監査は、それぞれの監査計画に基づき実施されておりますが、情報交換やお互いの監査に同行するなどして連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人の連携状況につきましては、会計監査人から、期初に監査計画書を入手し、監査実施計画の説明を受け、期末には監査報告書を入手し、監査の方法の概要及び結果に関する説明を受けております。また、会計監査人とは、十分に連絡を取り、意見交換・打合せを行うとともに、必要に応じ監査に立ち会うなど、連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 6名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 14.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
市原 伸一 |
1961年4月12日生 |
|
(注)3 |
13 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 管工機材事業部・ 環境システム事業部統括 |
曳沼 宏之 |
1961年1月24日生 |
|
(注)3 |
14 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 管理本部長兼経理部長 |
安野 進 |
1966年10月16日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 環境システム事業部長 |
原田 和彦 |
1960年7月12日生 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
福田 恒夫 |
1957年9月13日生 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
熊木 登 |
1958年6月24日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
山田 仁美 |
1962年1月19日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
34 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役福田恒夫、熊木登及び山田仁美の3氏は、社外取締役であります。
2.オーテックの監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 福田恒夫、委員 熊木登、委員 山田仁美
3.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.オーテックは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
酒井 昌弘 |
1968年9月18日生 |
|
- |
② 社外役員の状況
オーテックの社外取締役は3名であります。
社外取締役福田恒夫氏は、オーテックのその他の関係会社であり、仕入れ取引のあるJFE継手株式会社出身でありますが、直接利害関係を有する者ではありません。現在は、同社との雇用関係はなく、常勤の社外取締役として、独立した立場で監督できる識見を有しているため選任しております。
社外取締役熊木登氏は、公益財団法人日本生産性本部の主席経営コンサルタントであり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は経営コンサルタントとしての豊富な経験と高い見識から社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
社外取締役山田仁美氏は、山田仁美公認会計士事務所の代表及び双研日栄監査法人のマネージャーであり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は公認会計士として財務及び会計に関する高度な知識を有しており、専門的見地から社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
なお、福田恒夫氏は、オーテックの株式を500株保有しております。
上記の資本関係を除き、社外取締役とオーテックとの間に人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
オーテックは、社外取締役が高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的視点で経営及び業務の監査を行うことにより、経営の透明性の向上及び監督機能が強化されることを期待しております。
また、オーテックは、熊木登及び山田仁美の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
オーテックは社外取締役を選任するに当たり、以下の独立性判断基準を設けております。
(社外役員の独立性判断基準)
オーテックは、社外役員又は社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有しているものと判断します。
1.オーテックを主要な取引先とする者(注1)又はその業務執行者(注2)
2.オーテックの主要な取引先(注3)又はその業務執行者
3.オーテックから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
4.オーテックの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者
6.オーテックから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
7.過去に、上記1から4に該当していた者
8.次の(1)から(4)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く(注5))の近親者(注6)
(1)上記1から6に掲げる者
(2)オーテックの子会社の業務執行者
(3)オーテックの子会社の業務執行者でない役員
(4)過去に、上記(1)から(3)又はオーテックの業務執行者に該当していた者
(注1)オーテックを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをオーテックから受けた者をいう。
(注2)業務執行者とは、業務執行役員、執行役又は支配人、その他の使用人をいう。
(注3)オーテックの主要な取引先とは、過去3事業年度の平均で、オーテックの年間連結売上高の2%以上の支払いをオーテックに行っている者、過去3事業年度の平均で、オーテックの連結総資産の2%以上の額をオーテックに融資している者をいう。
(注4)多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は、当該団体の連結売上高若しくは総収入の2%を超えることをいう。
(注5)重要でない者とは、役員及び部長職以上の管理職にある者以外をいう。
(注6)近親者とは、配偶者及び二親等以内の親族をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤の社外取締役は、監査室が行う内部監査に同行し、監査を実施するほか、管理本部と必要に応じて情報交換を行っております。また、内部統制委員会へ出席し、財務報告に関する内部統制に関して意見交換をしております。
非常勤の社外取締役につきましても、取締役会や監査等委員会を通じて内部監査の状況や内部統制システムの状況について情報交換をするなどして、連携を保っております。
内部監査及び監査等委員会による監査は、それぞれの監査計画に基づき実施されておりますが、情報交換やお互いの監査に同行するなどして連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人の連携状況につきましては、会計監査人から、期初に監査計画書を入手し、監査実施計画の説明を受け、期末には監査報告書を入手し、監査の方法の概要及び結果に関する説明を受けております。また、会計監査人とは、十分に連絡を取り、意見交換・打合せを行うとともに、必要に応じ監査に立ち会うなど、連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 7名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
市原 伸一 |
1961年4月12日生 |
|
(注)3 |
13 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 管工機材事業部・ 環境システム事業部統括 |
曳沼 宏之 |
1961年1月24日生 |
|
(注)3 |
14 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 環境システム事業部長 |
横堀 純一 |
1957年2月18日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 管工機材事業担当 |
北川 秀法 |
1959年2月23日生 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
福田 恒夫 |
1957年9月13日生 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
川田 譲二 |
1955年3月13日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
熊木 登 |
1958年6月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
計 |
38 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役福田恒夫、川田譲二及び熊木登の3氏は、社外取締役であります。
2.オーテックの監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 福田恒夫、委員 川田譲二、委員 熊木登
3.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2018年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.オーテックは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||
|
山田 仁美 |
1962年1月19日生 |
|
- |
② 社外役員の状況
オーテックの社外取締役は3名であります。
社外取締役福田恒夫氏は、オーテックのその他の関係会社であり、仕入れ取引のあるJFE継手株式会社出身でありますが、直接利害関係を有する者ではありません。現在は、同社との雇用関係はなく、常勤の社外取締役として、独立した立場で監督できる識見を有しているため選任しております。
社外取締役川田譲二氏は、川田譲二公認会計士事務所の代表であり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は公認会計士として財務及び会計に関する高度な知識を有しており、専門的見地から社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
社外取締役熊木登氏は、公益財団法人日本生産性本部の主席経営コンサルタントであり、直接利害関係を有する者ではありません。同氏は経営コンサルタントとしての豊富な経験と高い見識から社外取締役としての役割を果たすことが期待できるものと判断したため選任しております。
なお、福田恒夫氏は、オーテックの株式を200株保有しております。
上記の資本関係を除き、社外取締役とオーテックとの間に人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
オーテックは、社外取締役が高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的視点で経営及び業務の監査を行うことにより、経営の透明性の向上及び監督機能が強化されることを期待しております。
また、オーテックは、川田譲二及び熊木登の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
オーテックは社外取締役を選任するに当たり、以下の独立性判断基準を設けております。
(社外役員の独立性判断基準)
オーテックは、社外役員又は社外役員候補者が、次の各項目のいずれにも該当しない場合に、独立性を有しているものと判断します。
1.オーテックを主要な取引先とする者(注1)又はその業務執行者(注2)
2.オーテックの主要な取引先(注3)又はその業務執行者
3.オーテックから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
4.オーテックの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者
6.オーテックから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
7.過去に、上記1から4に該当していた者
8.次の(1)から(4)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く(注5))の近親者(注6)
(1)上記1から6に掲げる者
(2)オーテックの子会社の業務執行者
(3)オーテックの子会社の業務執行者でない役員
(4)過去に、上記(1)から(3)又はオーテックの業務執行者に該当していた者
(注1)オーテックを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いをオーテックから受けた者をいう。
(注2)業務執行者とは、業務執行役員、執行役又は支配人、その他の使用人をいう。
(注3)オーテックの主要な取引先とは、過去3事業年度の平均で、オーテックの年間連結売上高の2%以上の支払いをオーテックに行っている者、過去3事業年度の平均で、オーテックの連結総資産の2%以上の額をオーテックに融資している者をいう。
(注4)多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は、当該団体の連結売上高若しくは総収入の2%を超えることをいう。
(注5)重要でない者とは、役員及び部長職以上の管理職にある者以外をいう。
(注6)近親者とは、配偶者及び二親等以内の親族をいう。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤の社外取締役は、監査室が行う内部監査に同行し、監査を実施するほか、管理本部と必要に応じて情報交換を行っております。また、内部統制委員会へ出席し、財務報告に関する内部統制に関して意見交換をしております。
非常勤の社外取締役につきましても、取締役会や監査等委員会を通じて内部監査の状況や内部統制システムの状況について情報交換をするなどして、連携を保っております。
内部監査及び監査等委員会による監査は、それぞれの監査計画に基づき実施されておりますが、情報交換やお互いの監査に同行するなどして連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人の連携状況につきましては、会計監査人から、期初に監査計画書を入手し、監査実施計画の説明を受け、期末には監査報告書を入手し、監査の方法の概要及び結果に関する説明を受けております。また、会計監査人とは、十分に連絡を取り、意見交換・打合せを行うとともに、必要に応じ監査に立ち会うなど、連携を保っております。
男性 7名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
|
市原 伸一 |
昭和36年4月12日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
管材事業本部 ・システム事業本部統括 |
曳沼 宏之 |
昭和36年1月24日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
システム事業本部長兼環境機器事業本部長 |
横堀 純一 |
昭和32年2月18日生 |
|
(注)3 |
1 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 |
管材事業本部長兼営業推進部長 |
北川 秀法 |
昭和34年2月23日生 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
|
福田 恒夫 |
昭和32年9月13日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
川田 譲二 |
昭和30年3月13日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
熊木 登 |
昭和33年6月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
36 |
(注)1.取締役福田恒夫、川田譲二及び熊木登の3氏は、社外取締役であります。
2.オーテックの監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 福田恒夫、委員 川田譲二、委員 熊木登
3.平成30年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成30年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.オーテックは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||
|
山田 仁美 |
昭和37年1月19日生 |
|
- |
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
|
神馬 貢一郎 |
昭和23年5月15日生 |
|
(注)3 |
57 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
|
市原 伸一 |
昭和36年4月12日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
管材事業本部 ・システム事業本部統括 |
曳沼 宏之 |
昭和36年1月24日生 |
|
(注)3 |
13 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
システム事業本部長兼環境機器事業本部長 |
横堀 純一 |
昭和32年2月18日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管材事業本部長兼営業推進部長 |
北川 秀法 |
昭和34年2月23日生 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
|
福味 純一 |
昭和28年1月21日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
川田 譲二 |
昭和30年3月13日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
田中 正和 |
昭和26年5月8日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
熊木 登 |
昭和33年6月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
94 |
(注)1.取締役福味純一、川田譲二、田中正和及び熊木登の4氏は、社外取締役であります。
2.オーテックの監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 福味純一、委員 川田譲二、委員 田中正和、委員 熊木登
3.平成29年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
|
神馬 貢一郎 |
昭和23年5月15日生 |
|
(注)4 |
56 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
管理本部長兼OA情報部長 |
市原 伸一 |
昭和36年4月12日生 |
|
(注)4 |
11 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
システム事業本部長兼環境機器事業本部長 |
曳沼 宏之 |
昭和36年1月24日生 |
|
(注)4 |
13 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
北海道地区担当 |
元井 厚生 |
昭和29年5月28日生 |
|
(注)4 |
9 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
システム事業副本部長 |
横堀 純一 |
昭和32年2月18日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管材事業本部長兼営業推進部長 |
北川 秀法 |
昭和34年2月23日生 |
|
(注)4 |
9 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
|
福味 純一 |
昭和28年1月21日生 |
|
(注)5 |
1 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
川田 譲二 |
昭和30年3月13日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
田中 正和 |
昭和26年5月8日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
熊木 登 |
昭和33年6月24日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
101 |
(注)1.平成28年6月28日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、オーテックは同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2.取締役福味純一、川田譲二、田中正和及び熊木登の4氏は、社外取締役であります。
3.オーテックの監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 福味純一、委員 川田譲二、委員 田中正和、委員 熊木登
4.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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