飛島建設(1805)の株価チャート 飛島建設(1805)の業績 親会社と関係会社
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
(注) 1 取締役 相原敬、齋木昭隆並びに政井貴子は、社外取締役である。
2 監査役 名取俊也並びに中西晶は、社外監査役である。
3 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4 監査役 伊藤央、名取俊也並びに中西晶の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5 監査役 臼井潔の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
6 飛島建設では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入している。
2024年6月28日現在の執行役員の氏名及び担当は次のとおりである。
※は取締役兼務者である。
7 飛島建設は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任している。なお、任期は前任者の残存任期である。補欠監査役の略歴は次のとおりである。
飛島建設は3名の社外取締役、2名の社外監査役を選任している。
取締役の相原敬は、企業経営者としての豊富な経験から幅広い知見・見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の齋木昭隆は、外務省において要職を歴任し、また大手総合商社の経営者としての経験から幅広い知見や世界情勢などに関する高い見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の政井貴子は、複数の外資系銀行や国内銀行、また日本銀行において要職を歴任し、その経験から幅広い知見や金融情勢などに関する高い見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の名取俊也は、弁護士として法律に関する専門性の高い知見・見識を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の中西晶は、経営学の専門家として財務及び会計に関する専門性の高い知見・見識を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたって、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準を参考に、以下のとおり、飛島建設「コーポレートガバナンス・コードに関する飛島建設の取組み」に「社外役員の独立性判断基準」を定め、一般株主と利益相反が生じるおそれがないよう、慎重かつ総合的に判断している。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役又は社外役員候補者の独立性判断基準を以下のとおり定め、飛島建設が可能な範囲内で調査をした結果、この各項目いずれにも該当しないと判断をした場合、独立性を有しているものと判断する。
(1) 飛島建設及び飛島建設の関係会社(以下、併せて「飛島建設グループ」という)の業務執行者
(2) 飛島建設グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(3) 飛島建設グループの主要な取引先又はその業務執行者
(4) 飛島建設の総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する飛島建設の大株主又はその業務執行者
(5) 飛島建設グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する者又はその業務執行者
(6) 飛島建設グループから役員報酬以外に年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士、弁護士等の専門家(但し、当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、飛島建設から得ている財産が年間収入の2%を超える団体に所属する者)
(7) 飛島建設グループから年間1千万円を超える金銭その他の財産の寄付又は助成を受けている者。なお、これらの者が法人、組合等の団体である場合には、その当該団体に所属する者
(8) 飛島建設グループの業務執行取締役、常勤監査役が他の会社の社外役員を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人その他の使用人である者
(9) 上記(2)~(8)に過去3年間において該当していた者又はその配偶者、二親等以内の親族
(10) 飛島建設グループの取締役、監査役、執行役員、部長格以上の配偶者、二親等以内の親族
(11) (1)~(10)の他、独立した社外役員としての職務を果たす事が出来ない特段の事由を有している者
(注)1.「業務執行者」とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者及び使用人並びに過去に一度でも飛島建設グループに所属したことがある者をいう。
2.「飛島建設グループを主要な取引先とする者」とは、直近事業年度におけるその者の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設から受けた者をいう。
3.「飛島建設グループの主要な取引先」とは、直近事業年度における飛島建設の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設に行っている者をいう。
社外取締役は、取締役会及びその他重要会議に出席し、企業経営者としての知見・見識を踏まえた発言や、客観的かつ専門的な視点から、飛島建設の経営への助言及び業務執行に関する監督等を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外取締役に対しては、取締役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行っている。
社外監査役は、監査役会、取締役会及びその他重要会議に出席し、専門家としての知見・見識を踏まえた発言を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外監査役に対しては、常勤監査役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行い、また、監査役会において重要事項を説明している。
なお、社外取締役及び社外監査役は、内部監査・監査役監査及び会計監査の実施結果等について、取締役会等にて報告を受け、助言を行っている。
該当事項なし
該当事項なし
該当事項なし
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1 取締役 相原敬、齋木昭隆並びに政井貴子は、社外取締役である。
2 監査役 名取俊也並びに中西晶は、社外監査役である。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4 監査役 伊藤央、名取俊也並びに中西晶の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5 監査役 臼井潔の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
6 飛島建設では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入している。
2023年6月30日現在の執行役員の氏名及び担当は次のとおりである。
※は取締役兼務者である。
7 飛島建設は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任している。なお、任期は前任者の残存任期である。補欠監査役の略歴は次のとおりである。
飛島建設は3名の社外取締役、2名の社外監査役を選任している。
取締役の相原敬は、企業経営者としての豊富な経験から幅広い知見・見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の齋木昭隆は、外務省において要職を歴任し、また大手総合商社の経営者としての経験から幅広い知見や世界情勢などに関する高い見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の政井貴子は、複数の外資系銀行や国内銀行、また日本銀行において要職を歴任し、その経験から幅広い知見や金融情勢などに関する高い見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の名取俊也は、弁護士として法律に関する専門性の高い知見・見識を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の中西晶は、経営学の専門家として財務及び会計に関する専門性の高い知見・見識を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたって、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準を参考に、以下のとおり、飛島建設「コーポレートガバナンス・コードに関する飛島建設の取組み」に「社外役員の独立性判断基準」を定め、一般株主と利益相反が生じるおそれがないよう、慎重かつ総合的に判断している。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役又は社外役員候補者の独立性判断基準を以下のとおり定め、飛島建設が可能な範囲内で調査をした結果、この各項目いずれにも該当しないと判断をした場合、独立性を有しているものと判断する。
(1) 飛島建設及び飛島建設の関係会社(以下、併せて「飛島建設グループ」という)の業務執行者
(2) 飛島建設グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(3) 飛島建設グループの主要な取引先又はその業務執行者
(4) 飛島建設の総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する飛島建設の大株主又はその業務執行者
(5) 飛島建設グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する者又はその業務執行者
(6) 飛島建設グループから役員報酬以外に年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士、弁護士等の専門家(但し、当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、飛島建設から得ている財産が年間収入の2%を超える団体に所属する者)
(7) 飛島建設グループから年間1千万円を超える金銭その他の財産の寄付又は助成を受けている者。なお、これらの者が法人、組合等の団体である場合には、その当該団体に所属する者
(8) 飛島建設グループの業務執行取締役、常勤監査役が他の会社の社外役員を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人その他の使用人である者
(9) 上記(2)~(8)に過去3年間において該当していた者又はその配偶者、二親等以内の親族
(10) 飛島建設グループの取締役、監査役、執行役員、部長格以上の配偶者、二親等以内の親族
(11) (1)~(10)の他、独立した社外役員としての職務を果たす事が出来ない特段の事由を有している者
(注)1.「業務執行者」とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者及び使用人並びに過去に一度でも飛島建設グループに所属したことがある者をいう。
2.「飛島建設グループを主要な取引先とする者」とは、直近事業年度におけるその者の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設から受けた者をいう。
3.「飛島建設グループの主要な取引先」とは、直近事業年度における飛島建設の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設に行っている者をいう。
社外取締役は、取締役会及びその他重要会議に出席し、企業経営者としての知見・見識を踏まえた発言や、客観的かつ専門的な視点から、飛島建設の経営への助言及び業務執行に関する監督等を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外取締役に対しては、取締役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行っている。
社外監査役は、監査役会、取締役会及びその他重要会議に出席し、専門家としての知見・見識を踏まえた発言を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外監査役に対しては、常勤監査役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行い、また、監査役会において重要事項を説明している。
なお、社外取締役及び社外監査役は、内部監査・監査役監査及び会計監査の実施結果等について、取締役会等にて報告を受け、助言を行っている。
該当事項なし
該当事項なし
該当事項なし
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1 取締役 相原敬、齋木昭隆並びに政井貴子は、社外取締役である。
2 監査役 名取俊也並びに中西晶は、社外監査役である。
3 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4 監査役 萩迫隆の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5 監査役 伊藤央、名取俊也並びに中西晶の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
6 飛島建設では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入している。
2022年6月30日現在の執行役員の氏名及び担当は次のとおりである。
※は取締役兼務者である。
7 飛島建設は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任している。なお、任期は前任者の残存任期である。補欠監査役の略歴は次のとおりである。
飛島建設は3名の社外取締役、2名の社外監査役を選任している。
取締役の相原敬は、企業経営者としての豊富な経験から幅広い知見・見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の齋木昭隆は、外務省において要職を歴任し、また大手総合商社の経営者としての経験から幅広い知見や世界情勢などに関する高い見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の政井貴子は、複数の外資系銀行や国内銀行、また日本銀行において要職を歴任し、その経験から幅広い知見や金融情勢などに関する高い見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の名取俊也は、弁護士として法律に関する専門性の高い知見・見識を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の中西晶は、経営学の専門家として財務及び会計に関する専門性の高い知見・見識を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたって、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準を参考に、以下のとおり、飛島建設「コーポレートガバナンス・コードに関する飛島建設の取組み」に「社外役員の独立性判断基準」を定め、一般株主と利益相反が生じるおそれがないよう、慎重かつ総合的に判断している。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役又は社外役員候補者の独立性判断基準を以下のとおり定め、飛島建設が可能な範囲内で調査をした結果、この各項目いずれにも該当しないと判断をした場合、独立性を有しているものと判断する。
(1) 飛島建設及び飛島建設の関係会社(以下、併せて「飛島建設グループ」という)の業務執行者
(2) 飛島建設グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(3) 飛島建設グループの主要な取引先又はその業務執行者
(4) 飛島建設の総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する飛島建設の大株主又はその業務執行者
(5) 飛島建設グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する者又はその業務執行者
(6) 飛島建設グループから役員報酬以外に年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士、弁護士等の専門家(但し、当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、飛島建設から得ている財産が年間収入の2%を超える団体に所属する者)
(7) 飛島建設グループから年間1千万円を超える金銭その他の財産の寄付又は助成を受けている者。なお、これらの者が法人、組合等の団体である場合には、その当該団体に所属する者
(8) 飛島建設グループの業務執行取締役、常勤監査役が他の会社の社外役員を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人その他の使用人である者
(9) 上記(2)~(8)に過去3年間において該当していた者又はその配偶者、二親等以内の親族
(10) 飛島建設グループの取締役、監査役、執行役員、部長格以上の配偶者、二親等以内の親族
(11) (1)~(10)の他、独立した社外役員としての職務を果たす事が出来ない特段の事由を有している者
(注)1.「業務執行者」とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者及び使用人並びに過去に一度でも飛島建設グループに所属したことがある者をいう。
2.「飛島建設グループを主要な取引先とする者」とは、直近事業年度におけるその者の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設から受けた者をいう。
3.「飛島建設グループの主要な取引先」とは、直近事業年度における飛島建設の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設に行っている者をいう。
社外取締役は、取締役会及びその他重要会議に出席し、企業経営者としての知見・見識を踏まえた発言や、客観的かつ専門的な視点から、飛島建設の経営への助言及び業務執行に関する監督等を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外取締役に対しては、取締役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行っている。
社外監査役は、監査役会、取締役会及びその他重要会議に出席し、専門家としての知見・見識を踏まえた発言を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外監査役に対しては、常勤監査役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行い、また、監査役会において重要事項を説明している。
なお、社外取締役及び社外監査役は、内部監査・監査役監査及び会計監査の実施結果等について、取締役会等にて報告を受け、助言を行っている。
該当事項なし
該当事項なし
該当事項なし
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1 取締役 相原敬、齋木昭隆並びに政井貴子は、社外取締役である。
2 監査役 名取俊也並びに中西晶は、社外監査役である。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4 2021年6月29日開催の定時株主総会において取締役に選任された政井貴子は、2021年7月1日に飛島建設取締役に就任予定であり、任期は2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5 監査役 萩迫隆の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
6 監査役 伊藤央、名取俊也並びに中西晶の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
7 飛島建設では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入している。
2021年6月30日現在の執行役員の氏名及び担当は次のとおりである。
※は取締役兼務者である。
8 飛島建設は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任している。なお、任期は前任者の残存任期である。補欠監査役の略歴は次のとおりである。
飛島建設は3名の社外取締役、2名の社外監査役を選任している。
取締役の相原敬は、企業経営者としての豊富な経験から幅広い知見・見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の齋木昭隆は、外務省において要職を歴任し、また大手総合商社の経営者としての経験から幅広い知見や世界情勢などに関する高い見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の政井貴子は、複数の外資系銀行や国内銀行、また日本銀行において要職を歴任し、その経験から幅広い知見や金融情勢などに関する高い見識を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の名取俊也は、弁護士として法律に関する専門性の高い知見・見識を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の中西晶は、経営学の専門家として財務及び会計に関する専門性の高い知見・見識を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたって、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準を参考に、以下のとおり、飛島建設コーポレートガバナンス・ガイドラインに「社外役員の独立性判断基準」を定め、一般株主と利益相反が生じるおそれがないよう、慎重かつ総合的に判断している。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役又は社外役員候補者の独立性判断基準を以下のとおり定め、飛島建設が可能な範囲内で調査をした結果、この各項目いずれにも該当しないと判断をした場合、独立性を有しているものと判断する。
(1) 飛島建設及び飛島建設の関係会社(以下、併せて「飛島建設グループ」という)の業務執行者
(2) 飛島建設グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(3) 飛島建設グループの主要な取引先又はその業務執行者
(4) 飛島建設の総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する飛島建設の大株主又はその業務執行者
(5) 飛島建設グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する者又はその業務執行者
(6) 飛島建設グループから役員報酬以外に年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士、弁護士等の専門家(但し、当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、飛島建設から得ている財産が年間収入の2%を超える団体に所属する者)
(7) 飛島建設グループから年間1千万円を超える金銭その他の財産の寄付又は助成を受けている者。なお、これらの者が法人、組合等の団体である場合には、その当該団体に所属する者
(8) 飛島建設グループの業務執行取締役、常勤監査役が他の会社の社外役員を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人その他の使用人である者
(9) 上記(2)~(8)に過去3年間において該当していた者又はその配偶者、二親等以内の親族
(10) 飛島建設グループの取締役、監査役、執行役員、部長格以上の配偶者、二親等以内の親族
(11) (1)~(10)の他、独立した社外役員としての職務を果たす事が出来ない特段の事由を有している者
(注)1.「業務執行者」とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者及び使用人並びに過去に一度でも飛島建設グループに所属したことがある者をいう。
2.「飛島建設グループを主要な取引先とする者」とは、直近事業年度におけるその者の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設から受けた者をいう。
3.「飛島建設グループの主要な取引先」とは、直近事業年度における飛島建設の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設に行っている者をいう。
社外取締役は、取締役会及びその他重要会議に出席し、企業経営者としての知見・見識を踏まえた発言や、客観的かつ専門的な視点から、飛島建設の経営への助言及び業務執行に関する監督等を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外取締役に対しては、取締役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行っている。
社外監査役は、監査役会、取締役会及びその他重要会議に出席し、専門家としての知見・見識を踏まえた発言を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外監査役に対しては、常勤監査役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行い、また、監査役会において重要事項を説明している。
なお、社外取締役及び社外監査役は、内部監査・監査役監査及び会計監査の実施結果等について、取締役会等にて報告を受け、助言を行っている。
該当事項なし
該当事項なし
該当事項なし
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1 取締役 相原敬並びに松田美智子は、社外取締役である。
2 監査役 名取俊也並びに中西晶は、社外監査役である。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4 監査役 萩迫隆の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5 監査役 伊藤央、名取俊也並びに中西晶の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
6 飛島建設では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入している。
2020年6月29日現在の執行役員の氏名及び担当は次のとおりである。
※は取締役兼務者である。
7 飛島建設は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任している。なお、任期は前任者の残存任期である。補欠監査役の略歴は次のとおりである。
飛島建設は2名の社外取締役、2名の社外監査役を選任している。
取締役の相原敬は、企業経営者としての豊富な経験から幅広い知見・識見を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の松田美智子は、矯正教育・支援に携わってきた豊富な経験と幅広い知見・識見を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の名取俊也は、弁護士として法律に関する専門性の高い知見・識見を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の中西晶は、経営学の専門家として財務及び会計に関する専門性の高い知見・識見を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたって、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準を参考に、以下のとおり、飛島建設コーポレートガバナンス・ガイドラインに「社外役員の独立性判断基準」を定め、一般株主と利益相反が生じるおそれがないよう、慎重かつ総合的に判断している。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役又は社外役員候補者の独立性判断基準を以下のとおり定め、飛島建設が可能な範囲内で調査をした結果、この各項目いずれにも該当しないと判断をした場合、独立性を有しているものと判断する。
(1) 飛島建設及び飛島建設の関係会社(以下、併せて「飛島建設グループ」という)の業務執行者
(2) 飛島建設グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(3) 飛島建設グループの主要な取引先又はその業務執行者
(4) 飛島建設の総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する飛島建設の大株主又はその業務執行者
(5) 飛島建設グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する者又はその業務執行者
(6) 飛島建設グループから役員報酬以外に年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士、弁護士等の専門家(但し、当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、飛島建設から得ている財産が年間収入の2%を超える団体に所属する者)
(7) 飛島建設グループから年間1千万円を超える金銭その他の財産の寄付又は助成を受けている者。なお、これらの者が法人、組合等の団体である場合には、その当該団体に所属する者
(8) 飛島建設グループの業務執行取締役、常勤監査役が他の会社の社外役員を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人その他の使用人である者
(9) 上記(2)~(8)に過去3年間において該当していた者又はその配偶者、二親等以内の親族
(10) 飛島建設グループの取締役、監査役、執行役員、部長格以上の配偶者、二親等以内の親族
(11) (1)~(10)の他、独立した社外役員としての職務を果たす事が出来ない特段の事由を有している者
(注)1.「業務執行者」とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者及び使用人並びに過去に一度でも飛島建設グループに所属したことがある者をいう。
2.「飛島建設グループを主要な取引先とする者」とは、直近事業年度におけるその者の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設から受けた者をいう。
3.「飛島建設グループの主要な取引先」とは、直近事業年度における飛島建設の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設に行っている者をいう。
社外取締役は、取締役会及びその他重要会議に出席し、企業経営者としての知見・識見を踏まえた発言を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外取締役に対しては、取締役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行っている。
社外監査役は、監査役会、取締役会及びその他重要会議に出席し、専門家としての知見・識見を踏まえた発言を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外監査役に対しては、常勤監査役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行い、また、監査役会において重要事項を説明している。
なお、社外取締役及び社外監査役は、内部監査・監査役監査及び会計監査の実施結果等について、取締役会等にて報告を受け、助言を行っている。
該当事項なし
該当事項なし
該当事項なし
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1 取締役 相原敬並びに松田美智子は、社外取締役である。
2 監査役 小棹ふみ子並びに後藤出は、社外監査役である。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4 監査役 松島洋の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5 監査役 萩迫隆の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
6 監査役 小棹ふみ子並びに後藤出の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
7 飛島建設では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入している。
2019年6月28日現在の執行役員の氏名及び担当は次のとおりである。
※は取締役兼務者である。
8 飛島建設は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任している。なお、任期は前任者の残存任期である。補欠監査役の略歴は次のとおりである。
飛島建設は2名の社外取締役、2名の社外監査役を選任している。
取締役の相原敬は、企業経営者としての豊富な経験から幅広い知見・識見を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
取締役の松田美智子は、矯正教育・支援に携わってきた豊富な経験と幅広い知見・識見を有し、また、当該職務の執行以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の小棹ふみ子は、税理士として税務・会計に関する専門性の高い知見・識見を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
監査役の後藤出は、弁護士として法律に関する専門性の高い知見・識見を有し、また、当該監査以外に飛島建設との取引関係はなく、飛島建設との間に特別な利害関係はない。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役の選任にあたって、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準を参考に、以下のとおり、飛島建設コーポレートガバナンス・ガイドラインに「社外役員の独立性判断基準」を定め、一般株主と利益相反が生じるおそれがないよう、慎重かつ総合的に判断している。
飛島建設は、社外取締役及び社外監査役又は社外役員候補者の独立性判断基準を以下のとおり定め、飛島建設が可能な範囲内で調査をした結果、この各項目いずれにも該当しないと判断をした場合、独立性を有しているものと判断する。
(1) 飛島建設及び飛島建設の関係会社(以下、併せて「飛島建設グループ」という)の業務執行者
(2) 飛島建設グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(3) 飛島建設グループの主要な取引先又はその業務執行者
(4) 飛島建設の総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する飛島建設の大株主又はその業務執行者
(5) 飛島建設グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する者又はその業務執行者
(6) 飛島建設グループから役員報酬以外に年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士、弁護士等の専門家(但し、当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、飛島建設から得ている財産が年間収入の2%を超える団体に所属する者)
(7) 飛島建設グループから年間1千万円を超える金銭その他の財産の寄付又は助成を受けている者。なお、これらの者が法人、組合等の団体である場合には、その当該団体に所属する者
(8) 飛島建設グループの業務執行取締役、常勤監査役が他の会社の社外役員を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人その他の使用人である者
(9) 上記(2)~(8)に過去3年間において該当していた者又はその配偶者、二親等以内の親族
(10) 飛島建設グループの取締役、監査役、執行役員、部長格以上の配偶者、二親等以内の親族
(11) (1)~(10)の他、独立した社外役員としての職務を果たす事が出来ない特段の事由を有している者
(注)1.「業務執行者」とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者及び使用人並びに過去に一度でも飛島建設グループに所属したことがある者をいう。
2.「飛島建設グループを主要な取引先とする者」とは、直近事業年度におけるその者の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設から受けた者をいう。
3.「飛島建設グループの主要な取引先」とは、直近事業年度における飛島建設の連結売上高の2%を超える支払いを飛島建設に行っている者をいう。
社外取締役は、取締役会及びその他重要会議に出席し、企業経営者としての知見・識見を踏まえた発言を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外取締役に対しては、取締役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行っている。
社外監査役は、監査役会、取締役会及びその他重要会議に出席し、専門家としての知見・識見を踏まえた発言を行うとともに、経営陣との定期的な情報・意見交換を行っている。なお、社外監査役に対しては、常勤監査役により必要に応じて適時情報を伝達するとともに、取締役会の開催に際し、資料の事前配付及び議案の事前説明を行い、また、監査役会において重要事項を説明している。
なお、社外取締役及び社外監査役は、内部監査・監査役監査及び会計監査の実施結果等について、取締役会等にて報告を受け、助言を行っている。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
伊 藤 寛 治 |
昭和24年8月12日生 |
|
(注)3 |
66 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
執行役員社長 |
乘 京 正 弘 |
昭和30年4月4日生 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
執行役員副社長建築事業本部長 |
中 出 裕 康 |
昭和30年1月19日生 |
|
(注)3 |
49 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
執行役員副社長 |
奥 雅 文 |
昭和26年8月4日生 |
|
(注)3 |
21 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
伊 藤 淳 |
昭和29年9月3日生 |
|
(注)3 |
39 |
|||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
寺 嶋 安 雄 |
昭和32年11月14日生 |
|
(注)3 |
20 |
|||||||||||||||
|
取締役 |
|
柴 山 斐呂子 |
昭和18年9月25日生 |
|
(注)3 |
9 |
|||||||||||||||
|
取締役 |
|
相 原 敬 |
昭和30年7月24日生 |
|
(注)3 |
― |
|||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
松 島 洋 |
昭和29年7月31日生 |
|
(注)4 |
44 |
|||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
萩 迫 隆 |
昭和31年11月9日生 |
|
(注)5 |
26 |
|||||||||||||||
|
監査役 |
|
小 棹 ふみ子 |
昭和29年4月17日生 |
|
(注)6 |
6 |
|||||||||||||||
|
監査役 |
|
後 藤 出 |
昭和32年11月7日生 |
|
(注)6 |
5 |
|||||||||||||||
|
計 |
320 |
||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役 柴山斐呂子並びに相原敬は、社外取締役である。
2 監査役 小棹ふみ子並びに後藤出は、社外監査役である。
3 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4 監査役 松島洋の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5 監査役 萩迫隆の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
6 監査役 小棹ふみ子並びに後藤出の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
7 飛島建設では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入している。
平成30年6月29日現在の執行役員の氏名及び担当は次のとおりである。
※は取締役兼務者である。
|
役職 |
氏名 |
担当 |
|
※執行役員社長 |
乘 京 正 弘 |
|
|
※執行役員副社長 |
中 出 裕 康 |
建築事業本部長、品質環境マネジメント担当 |
|
※執行役員副社長 |
奥 雅 文 |
|
|
執行役員副社長 |
安 藤 保 雄 |
営業管掌 |
|
※専務執行役員 |
伊 藤 淳 |
土木事業本部長、安全環境担当、震災復興担当、調達担当 |
|
※常務執行役員 |
寺 嶋 安 雄 |
管理本部長、コンプライアンス担当 |
|
常務執行役員 |
笠 川 源 |
首都圏土木支店長 |
|
常務執行役員 |
瀧 二 郎 |
東北支店長 |
|
常務執行役員 |
荒 尾 拓 司 |
首都圏建築支店長 |
|
常務執行役員 |
佐 藤 新一郎 |
国際支店長 |
|
執行役員 |
遠 藤 博 |
営業担当 |
|
執行役員 |
三 輪 滋 |
技術担当 |
|
執行役員 |
曽我部 真 也 |
九州支店長 |
|
執行役員 |
内 川 雄一郎 |
首都圏建築支店 副支店長 |
|
執行役員 |
大 矢 雅 一 |
建築事業本部 副本部長(営業担当) |
|
執行役員 |
高 橋 光 彦 |
企画本部長 |
|
執行役員 |
井 上 和 彦 |
大阪支店長 |
|
執行役員 |
富 樫 勝 寛 |
建築事業本部 副本部長 |
|
執行役員 |
相 馬 利 守 |
建築事業本部 副本部長(営業担当) |
|
執行役員 |
松 原 利 之 |
技術研究所長、土木事業本部プロジェクト統括部長 |
|
執行役員 |
坂 晃 吉 |
名古屋支店長 |
8 飛島建設は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任している。なお、任期は前任者の残存任期である。補欠監査役の略歴は次のとおりである。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有 |
|
|
半 場 秀 |
昭和40年8月21日生 |
平成5年4月 |
弁護士登録 |
― |
|
平成5年4月 |
岩田合同法律事務所入所 |
|||
|
平成11年9月 |
ハーマン・ヘンメルラートアンドパートナー法律事務所デュッセルドルフオフィス勤務 |
|||
|
平成16年2月 |
米国ニューヨーク州弁護士登録 |
|||
|
平成22年3月 |
キャタピラージャパン㈱社外監査役 |
|||
|
平成22年6月 |
SMBC債権回収㈱社外取締役 |
|||
|
平成22年8月 |
島田法律事務所入所(現任) |
|||
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりである。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役 |
取締役 |
中 出 裕 康 |
平成29年7月1日 |
|
取締役 |
代表取締役 |
奥 雅 文 |
平成29年7月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりである。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役 |
取締役 |
中 出 裕 康 |
平成29年7月1日 |
|
取締役 |
代表取締役 |
奥 雅 文 |
平成29年7月1日 |
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
|
伊 藤 寛 治 |
昭和24年8月12日生 |
昭和49年4月 |
飛島建設入社 |
(注)3 |
59 |
|
平成18年10月 |
飛島建設経営本部副本部長 |
||||||
|
平成19年4月 |
飛島建設執行役員 |
||||||
|
平成19年6月 |
飛島建設取締役兼執行役員 |
||||||
|
平成20年10月 |
飛島建設取締役兼執行役員常務 |
||||||
|
平成21年4月 |
飛島建設取締役兼上席執行役員専務 |
||||||
|
平成23年4月 |
飛島建設代表取締役兼上席執行役員専務 |
||||||
|
平成23年5月 |
飛島建設代表取締役社長兼上席執行役員社長 |
||||||
|
平成24年5月 |
飛島建設代表取締役社長兼執行役員社長 |
||||||
|
平成29年6月 |
飛島建設代表取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役社長 |
執行役員社長 |
乘 京 正 弘 |
昭和30年4月4日生 |
昭和55年4月 |
飛島建設入社 |
(注)3 |
24 |
|
平成22年4月 |
飛島建設土木事業本部副本部長 |
||||||
|
平成24年5月 |
飛島建設執行役員 |
||||||
|
平成24年6月 |
飛島建設取締役兼執行役員 |
||||||
|
平成26年4月 |
飛島建設取締役兼常務執行役員 |
||||||
|
平成27年4月 |
飛島建設取締役兼専務執行役員 |
||||||
|
平成28年4月 |
飛島建設取締役兼執行役員副社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
飛島建設代表取締役兼執行役員副社長 |
||||||
|
平成29年6月 |
飛島建設代表取締役社長兼執行役員社長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
執行役員副社長 |
奥 雅 文 |
昭和26年8月4日生 |
平成14年7月 |
㈱みずほ銀行審査第二部長 |
(注)3 |
12 |
|
平成16年3月 |
みずほヒューマンサービス㈱専務取締役 |
||||||
|
平成19年4月 |
㈱みずほフィナンシャルストラテジー取締役 |
||||||
|
平成22年6月 |
(社)日本経済調査協議会専務理事 |
||||||
|
平成26年3月 |
飛島建設顧問 |
||||||
|
平成26年4月 |
飛島建設執行役員副社長 |
||||||
|
平成26年6月 |
飛島建設代表取締役兼執行役員副社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員副社長建築事業本部長 |
中 出 裕 康 |
昭和30年1月19日生 |
昭和54年4月 |
飛島建設入社 |
(注)3 |
45 |
|
平成19年4月 |
飛島建設関東建築支店建築事業部長 |
||||||
|
平成20年5月 |
飛島建設執行役員 |
||||||
|
平成20年6月 |
飛島建設取締役兼執行役員 |
||||||
|
平成20年10月 |
飛島建設取締役兼執行役員常務 |
||||||
|
平成21年4月 |
飛島建設取締役兼上席執行役員常務 |
||||||
|
平成23年6月 |
飛島建設上席執行役員常務 |
||||||
|
平成26年4月 |
飛島建設常務執行役員 |
||||||
|
平成27年6月 |
飛島建設取締役兼常務執行役員 |
||||||
|
平成28年4月 |
飛島建設取締役兼専務執行役員 |
||||||
|
平成29年4月 |
飛島建設取締役兼執行役員副社長 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
専務執行役員 |
伊 藤 淳 |
昭和29年9月3日生 |
昭和53年4月 |
飛島建設入社 |
(注)3 |
32 |
|
平成20年7月 |
飛島建設東日本土木支社東北土木事業部長 |
||||||
|
平成23年5月 |
飛島建設東北支店長 |
||||||
|
平成23年10月 |
飛島建設執行役員東北支店長 |
||||||
|
平成26年4月 |
飛島建設常務執行役員東北支店長 |
||||||
|
平成28年4月 |
飛島建設専務執行役員 |
||||||
|
平成28年6月 |
飛島建設取締役兼専務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
寺 嶋 安 雄 |
昭和32年11月14日生 |
昭和55年4月 |
飛島建設入社 |
(注)3 |
15 |
|
平成20年7月 |
飛島建設管理本部事業統括部長 |
||||||
|
平成24年5月 |
飛島建設経営管理本部副本部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
飛島建設執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
飛島建設取締役兼執行役員 |
||||||
|
平成28年4月 |
飛島建設取締役兼常務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
品 治 利 典 |
昭和24年10月19日生 |
昭和47年4月 |
サントリー㈱入社 |
(注)3 |
8 |
|
平成18年3月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成20年3月 |
サントリーホールディングス㈱執行役員 |
||||||
|
平成22年3月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成26年6月 |
飛島建設取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
柴 山 斐呂子 |
昭和18年9月25日生 |
平成16年1月 |
理工図書㈱代表取締役会長 |
(注)3 |
5 |
|
平成17年5月 |
理工図書㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
飛島建設取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
松 島 洋 |
昭和29年7月31日生 |
昭和53年4月 |
飛島建設入社 |
(注)4 |
39 |
|
平成20年10月 |
飛島建設社長室長 |
||||||
|
平成21年4月 |
飛島建設執行役員 |
||||||
|
平成23年6月 |
飛島建設取締役兼執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
飛島建設常勤監査役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
萩 迫 隆 |
昭和31年11月9日生 |
昭和54年4月 |
飛島建設入社 |
(注)5 |
21 |
|
平成20年7月 |
飛島建設東日本土木支社管理部長 |
||||||
|
平成24年5月 |
飛島建設首都圏土木支店管理部長 |
||||||
|
平成25年8月 |
飛島建設首都圏建築支店副支店長 |
||||||
|
平成27年6月 |
飛島建設常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
小 棹 ふみ子 |
昭和29年4月17日生 |
平成24年7月 |
東京国税局調査第四部調査総括課長 |
(注)6 |
2 |
|
平成25年7月 |
東京国税局調査第二部次長 |
||||||
|
平成26年7月 |
日本橋税務署長 |
||||||
|
平成27年8月 |
小棹ふみ子税理士事務所(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
飛島建設監査役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社建設技術研究所社外取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
後 藤 出 |
昭和32年11月7日生 |
昭和61年3月 |
弁護士登録 |
(注)6 |
1 |
|
昭和61年4月 |
ファーネス・佐藤・石澤法律事務所 |
||||||
|
平成元年11月 |
田中・高橋法律事務所 |
||||||
|
平成13年5月 |
ユーワパートナーズ法律事務所 |
||||||
|
平成15年2月 |
シティユーワ法律事務所(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
飛島建設監査役(現任) |
||||||
|
計 |
269 |
||||||
(注) 1 取締役 品治利典並びに柴山斐呂子は、社外取締役である。
2 監査役 小棹ふみ子並びに後藤出は、社外監査役である。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4 監査役 松島洋の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5 監査役 萩迫隆の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
6 監査役 小棹ふみ子並びに後藤出の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
7 飛島建設では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入している。
平成29年6月30日現在の執行役員の氏名及び担当は次のとおりである。
※は取締役兼務者である。
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役職 |
氏名 |
担当 |
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※執行役員社長 |
乘 京 正 弘 |
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※執行役員副社長 |
奥 雅 文 |
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※執行役員副社長 |
中 出 裕 康 |
建築事業本部長、品質環境マネジメント担当 |
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執行役員副社長 |
安 藤 保 雄 |
営業管掌、安全環境担当 |
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※専務執行役員 |
伊 藤 淳 |
土木事業本部長、震災復興担当、調達担当 |
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※常務執行役員 |
寺 嶋 安 雄 |
管理本部長、コンプライアンス担当 |
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常務執行役員 |
笠 川 源 |
首都圏土木支店長 |
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常務執行役員 |
瀧 二 郎 |
東北支店長 |
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常務執行役員 |
荒 尾 拓 司 |
首都圏建築支店長 |
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常務執行役員 |
佐 藤 新一郎 |
国際支店長 |
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執行役員 |
遠 藤 博 |
営業担当 |
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執行役員 |
三 輪 滋 |
技術担当 |
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執行役員 |
曽我部 真 也 |
九州支店長 |
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執行役員 |
内 川 雄一郎 |
首都圏建築支店 副支店長 |
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執行役員 |
大 矢 雅 一 |
建築事業本部 副本部長(営業担当) |
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執行役員 |
高 橋 光 彦 |
企画本部長 |
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執行役員 |
井 上 和 彦 |
大阪支店長 |
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執行役員 |
富 樫 勝 寛 |
建築事業本部 副本部長 |
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執行役員 |
相 馬 利 守 |
建築事業本部 副本部長(営業担当) |
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執行役員 |
松 原 利 之 |
技術研究所長、土木事業本部プロジェクト推進室長 |
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執行役員 |
坂 晃 吉 |
名古屋支店長 |
8 飛島建設は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任している。なお、任期は前任者の残存任期である。
補欠監査役の略歴は次のとおりである。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有 |
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半 場 秀 |
昭和40年8月21日生 |
平成5年4月 |
弁護士登録 |
― |
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平成5年4月 |
岩田合同法律事務所入所 |
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平成11年9月 |
ハーマン・ヘンメルラートアンドパートナー法律事務所デュッセルドルフオフィス勤務 |
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平成16年2月 |
米国ニューヨーク州弁護士登録 |
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平成22年3月 |
キャタピラージャパン㈱社外監査役 |
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平成22年6月 |
SMBC債権回収㈱社外取締役 |
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平成22年8月 |
島田法律事務所入所(現任) |
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男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役 | 執行役員社長 | 伊 藤 寛 治 | 昭和24年8月12日生 | 昭和49年4月 | 飛島建設入社 | (注)3 | 52 |
平成18年10月 | 飛島建設経営本部副本部長 | ||||||
平成19年4月 | 飛島建設執行役員 | ||||||
平成19年6月 | 飛島建設取締役兼執行役員 | ||||||
平成20年10月 | 飛島建設取締役兼執行役員常務 | ||||||
平成21年4月 | 飛島建設取締役兼上席執行役員専務 | ||||||
平成23年4月 | 飛島建設代表取締役兼上席執行役員専務 | ||||||
平成23年5月 | 飛島建設代表取締役社長兼上席執行役員社長 | ||||||
平成24年5月 | 飛島建設代表取締役社長兼執行役員社長(現任) | ||||||
代表取締役 | 執行役員副社長 | 奥 雅 文 | 昭和26年8月4日生 | 平成14年7月 | ㈱みずほ銀行審査第二部長 | (注)3 | 7 |
平成16年3月 | みずほヒューマンサービス㈱専務取締役 | ||||||
平成19年4月 | ㈱みずほフィナンシャルストラテジー取締役 | ||||||
平成22年6月 | (社)日本経済調査協議会専務理事 | ||||||
平成26年3月 | 飛島建設顧問 | ||||||
平成26年4月 | 飛島建設執行役員副社長 | ||||||
平成26年6月 | 飛島建設代表取締役兼執行役員副社長(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員副社長 | 乘 京 正 弘 | 昭和30年4月4日生 | 昭和55年4月 | 飛島建設入社 | (注)3 | 18 |
平成22年4月 | 飛島建設土木事業本部副本部長 | ||||||
平成24年5月 | 飛島建設執行役員 | ||||||
平成24年6月 | 飛島建設取締役兼執行役員 | ||||||
平成26年4月 | 飛島建設取締役兼常務執行役員 | ||||||
平成27年4月 | 飛島建設取締役兼専務執行役員 | ||||||
平成28年4月 | 飛島建設取締役兼執行役員副社長(現任) | ||||||
取締役 | 専務執行役員 | 中 出 裕 康 | 昭和30年1月19日生 | 昭和54年4月 | 飛島建設入社 | (注)3 | 42 |
平成19年4月 | 飛島建設関東建築支店建築事業部長 | ||||||
平成20年5月 | 飛島建設執行役員 | ||||||
平成20年6月 | 飛島建設取締役兼執行役員 | ||||||
平成20年10月 | 飛島建設取締役兼執行役員常務 | ||||||
平成21年4月 | 飛島建設取締役兼上席執行役員常務 | ||||||
平成23年6月 | 飛島建設上席執行役員常務 | ||||||
平成26年4月 | 飛島建設常務執行役員 | ||||||
平成27年6月 | 飛島建設取締役兼常務執行役員 | ||||||
平成28年4月 | 飛島建設取締役兼専務執行役員(現任) | ||||||
取締役 | 専務執行役員 | 伊 藤 淳 | 昭和29年9月3日生 | 昭和53年4月 | 飛島建設入社 | (注)3 | 25 |
平成20年7月 | 飛島建設東日本土木支社東北土木事業部長 | ||||||
平成23年5月 | 飛島建設東北支店長 | ||||||
平成23年10月 | 飛島建設執行役員東北支店長 | ||||||
平成26年4月 | 飛島建設常務執行役員東北支店長 | ||||||
平成28年4月 | 飛島建設専務執行役員 | ||||||
平成28年6月 | 飛島建設取締役兼専務執行役員(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 | 常務執行役員 | 寺 嶋 安 雄 | 昭和32年11月14日生 | 昭和55年4月 | 飛島建設入社 | (注)3 | 10 |
平成20年7月 | 飛島建設管理本部事業統括部長 | ||||||
平成24年5月 | 飛島建設経営管理本部副本部長 | ||||||
平成26年4月 | 飛島建設執行役員 | ||||||
平成26年6月 | 飛島建設取締役兼執行役員 | ||||||
平成28年4月 | 飛島建設取締役兼常務執行役員(現任) | ||||||
取締役 |
| 品 治 利 典 | 昭和24年10月19日生 | 昭和47年4月 | サントリー㈱入社 | (注)3 | 4 |
平成18年3月 | 同社取締役 | ||||||
平成20年3月 | サントリーホールディングス㈱執行役員 | ||||||
平成22年3月 | 同社顧問 | ||||||
平成26年6月 | 飛島建設取締役(現任) | ||||||
取締役 |
| 柴 山 斐呂子 | 昭和18年9月25日生 | 平成16年1月 | 理工図書㈱代表取締役会長 | (注)3 | 2 |
平成17年5月 | 理工図書㈱代表取締役社長(現任) | ||||||
平成27年6月 | 飛島建設取締役(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 松 島 洋 | 昭和29年7月31日生 | 昭和53年4月 | 飛島建設入社 | (注)4 | 34 |
平成20年10月 | 飛島建設社長室長 | ||||||
平成21年4月 | 飛島建設執行役員 | ||||||
平成23年6月 | 飛島建設取締役兼執行役員 | ||||||
平成26年6月 | 飛島建設常勤監査役(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 萩 迫 隆 | 昭和31年11月9日生 | 昭和54年4月 | 飛島建設入社 | (注)5 | 17 |
平成20年7月 | 飛島建設東日本土木支社管理部長 | ||||||
平成24年5月 | 飛島建設首都圏土木支店管理部長 | ||||||
平成25年8月 | 飛島建設首都圏建築支店副支店長 | ||||||
平成27年6月 | 飛島建設常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 小 棹 ふみ子 | 昭和29年4月17日生 | 平成24年7月 | 東京国税局調査第四部調査総括課長 | (注)6 | ― |
平成25年7月 | 東京国税局調査第二部次長 | ||||||
平成26年7月 | 日本橋税務署長 | ||||||
平成27年8月 | 小棹ふみ子税理士事務所(現任) | ||||||
平成28年6月 | 飛島建設監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 後 藤 出 | 昭和32年11月7日生 | 昭和61年3月 | 弁護士登録 | (注)6 | ― |
昭和61年4月 | ファーネス・佐藤・石澤法律事務所 | ||||||
平成元年11月 | 田中・高橋法律事務所 | ||||||
平成13年5月 | ユーワパートナーズ法律事務所 | ||||||
平成15年2月 | シティユーワ法律事務所(現任) | ||||||
平成28年6月 | 飛島建設監査役(現任) | ||||||
計 | 217 | ||||||
(注) 1 取締役 品治利典並びに柴山斐呂子は、社外取締役である。
2 監査役 小棹ふみ子並びに後藤出は、社外監査役である。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
4 監査役 松島洋の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
5 監査役 萩迫隆の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
6 監査役 小棹ふみ子並びに後藤出の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までである。
7 飛島建設では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入している。
平成28年6月30日現在の執行役員の氏名及び担当は次のとおりである。
※は取締役兼務者である。
役職 | 氏名 | 担当 |
※執行役員社長 | 伊 藤 寛 治 |
|
※執行役員副社長 | 奥 雅 文 |
|
※執行役員副社長 | 乘 京 正 弘 | 土木・建築事業担当、技術研究所担当 |
執行役員副社長 | 安 藤 保 雄 | 営業管掌、安全環境担当 |
※専務執行役員 | 中 出 裕 康 | 建築事業本部長、品質環境マネジメント担当 |
※専務執行役員 | 伊 藤 淳 | 土木事業本部長、震災復興担当 |
専務執行役員 | 小 国 恭 範 | 調達担当、情報化推進担当 |
※常務執行役員 | 寺 嶋 安 雄 | 管理本部長、コンプライアンス担当 |
常務執行役員 | 高 野 実 | 営業担当 |
常務執行役員 | 笠 川 源 | 首都圏土木支店長 |
常務執行役員 | 瀧 二 郎 | 東北支店長 |
常務執行役員 | 荒 尾 拓 司 | 首都圏建築支店長 |
執行役員 | 遠 藤 博 | 営業担当 |
執行役員 | 三 輪 滋 | 技術担当 |
執行役員 | 曽我部 真 也 | 九州支店長 |
執行役員 | 佐 藤 新一郎 | 国際支店長 |
執行役員 | 内 川 雄一郎 | 首都圏建築支店 副支店長 |
執行役員 | 大 矢 雅 一 | 建築事業本部 副本部長(営業担当) |
執行役員 | 高 橋 光 彦 | 経営企画室長 |
執行役員 | 井 上 和 彦 | 大阪支店長 |
執行役員 | 富 樫 勝 寛 | 建築事業本部 副本部長 兼 建築統括部長 |
執行役員 | 相 馬 利 守 | 建築事業本部 副本部長(営業担当) |
8 飛島建設は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任している。なお、任期は前任者の残存任期である。
補欠監査役の略歴は次のとおりである。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有 | |
半 場 秀 | 昭和40年8月21日生 | 平成5年4月 | 弁護士登録 | ― |
平成5年4月 | 岩田合同法律事務所入所 | |||
平成11年9月 | ハーマン・ヘンメルラートアンドパートナー法律事務所デュッセルドルフオフィス勤務 | |||
平成16年2月 | 米国ニューヨーク州弁護士登録 | |||
平成22年3月 | キャタピラージャパン㈱社外監査役 | |||
平成22年6月 | SMBC債権回収㈱社外取締役 | |||
平成22年8月 | 島田法律事務所入所(現任) | |||
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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