三井住友建設(1821)の株価チャート 三井住友建設(1821)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
※1 取締役川橋信夫氏、同丹生谷晋氏及び同山下真実氏は、社外取締役です。
2 常勤監査役楓孝史氏、監査役黒川晴正氏及び同日野義英氏は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入しています。
4 各取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
6 上記所有株式数には、持株会における2025年6月26日現在の各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しています。
② 取締役及び監査役のスキル・マトリックス
各取締役及び監査役が備えるスキルは以下のとおりです。

なお、執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
③ 社外役員の状況
・三井住友建設の社外取締役は3名、社外監査役は3名です。
・社外取締役の選任に関しては、取締役会の意思決定機能及び監督機能の強化に資するよう豊富な業務経験を有する人材を招聘することとしています。
・社外取締役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外取締役川橋信夫氏につきましては、同氏の豊富な経営者としての経験、経営、技術分野及び国際分野に関する幅広い見識を三井住友建設経営に関する監督機能の強化や経営全般に活かしていただくべく、社外取締役として選任しています。同氏は、JSR株式会社グループに長年在籍していましたが、2024年6月に同社グループのすべての役職を退任しています。なお、直近3年間において同社グループと三井住友建設グループとの間には取引関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外取締役丹生谷晋氏につきましては、同氏の経営に関する幅広い見識やD&I推進に関する知見を三井住友建設経営に関する監督機能の強化や経営全般に活かしていただくべく、社外取締役として選任しています。同氏は、2024年6月まで出光興産株式会社代表取締役副社長 副社長執行役員 兼 COOを務めており、退任後も同社エグゼクティブ・フェローを兼職していますが、直近3年間において同社グループと三井住友建設グループとの間には取引関係はありません。なお、同氏が社外取締役を務めるAZ-COM丸和ホールディングス株式会社のグループ会社と三井住友建設グループの間には取引がありますが、その年間取引額は直近3年間の平均において三井住友建設グループの連結売上高の1%未満であります。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外取締役山下真実氏につきましては、起業や経営に関する豊富な知識と経験を有しており、新規事業やリスク管理、サステナビリティ、D&I推進に関する幅広い見識を、三井住友建設経営に関する監督機能の強化や経営全般に活かしていただくべく、社外取締役として選任しています。同氏は、株式会社ここるく代表取締役、株式会社イオンファンタジー社外取締役及び株式会社ナック社外取締役を務めていますが、直近3年間においていずれも三井住友建設グループとの間には取引関係はありません。なお、株式会社イオンファンタジーの親会社であるイオン株式会社のグループ会社と三井住友建設グループとの間には取引関係がありますが、その年間取引額は直近3年間の平均において三井住友建設グループの連結売上高の1%未満であります。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役の選任に際しては、監査の実効性の向上と監査役会の活性化により、監査機能が最大限発揮されることを期待して、他業種で豊富な業務経験を有する人材を招聘しています。
・社外監査役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外監査役楓孝史氏につきましては、同氏の信託銀行において培った組織マネジメントに関する幅広い見識や、人事関連業務に関する豊富な業務経験を三井住友建設の監査役監査体制の強化に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、三井住友建設の取引金融機関である三井住友信託銀行株式会社に長年在籍していましたが、2024年6月に退職しています。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、三井住友建設グループの同社グループからの借入額は直近3年間の平均において三井住友建設連結総資産の3%未満であること等に照らし、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役黒川晴正氏につきましては、住友金属鉱山株式会社において製錬事業の主要拠点における工場長や、技術本部長として技術の統括業務を務めるなど、製造、技術分野等における幅広い経験及び高い知見に加え、取締役としての経営に関する経験も有しており、三井住友建設の監査役監査体制の強化に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、2019年6月まで三井住友建設の営業取引先である住友金属鉱山株式会社の業務執行者でありましたが、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の3%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役日野義英氏につきましては、同氏の弁護士としての専門的な知識や、建築、不動産関係法令に関する深い知見を活かして公職を歴任した経験を三井住友建設の監査役監査体制の強化に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏がパートナー弁護士を務める東京八丁堀法律事務所と三井住友建設との間には、取引関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・三井住友建設においては、東京証券取引所における独立役員の要件を満たしていることを条件に、独立社外取締役及び独立社外監査役として選定します。なお、顧問弁護士事務所及び会計監査人の事務所に所属する者、並びに「特定関係事業者」の関係については独立性がないものと判断しています。
・社外取締役、社外監査役とは、会社法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。当該契約に基づく賠償限度額は、法令の定める最低責任限度額です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・各社外取締役は、取締役会以外の重要な会議等への出席や、現場視察を通じ、三井住友建設の全社的な経営状況の理解に努めるとともに、本店管理部門から職務執行に資する情報等について、適時提供を受けています。
・各社外監査役は、会計監査人との定例会合に出席するとともに、本支店、子会社等の監査にも適宜参加し、質問を行い、説明を受けています。また、他の常勤監査役より監査の遂行状況の報告を受け、必要に応じ意見を述べています。
・各社外取締役及び非常勤の社外監査役は、指名報酬諮問委員会において役員候補者の指名、後継者承継並びに取締役及び執行役員の報酬について活発かつ有益な議論を行っています。
・各社外役員は、取締役会その他重要な会議における審議を通じて、法令遵守体制の強化やグループ内部統制システムの運用の実効性の確保・改善に向けた提言・意見表明を積極的に行うなどしてその職責を全うしています。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
※1 取締役笹本前雄氏、同内野崇氏、同川橋信夫氏、同丹生谷晋氏及び同山下真実氏は、社外取締役です。
2 常勤監査役楓孝史氏、監査役黒川晴正氏及び同日野義英氏は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入しています。
4 各取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
6 上記所有株式数には、持株会における2024年5月31日現在の各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しています。なお、2024年6月分の持株会による取得株式数は含めていません。
なお、執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
② 社外役員の状況
・三井住友建設の社外取締役は5名、社外監査役は3名です。
・社外取締役の選任に関しては、取締役会の意思決定機能及び監督機能の強化に資するよう豊富な業務経験を有する人材を招聘することとしています。
・社外取締役5名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外取締役笹本前雄氏につきましては、同氏の経営に関する豊富な経験を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と取引関係のあるJFEホールディングスグループに長年在籍していましたが、2016年6月に同社グループのすべての役職を退任しています。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外取締役内野崇氏につきましては、大学教授及び経営学の専門家として培った高度な専門知識、並びに幅広い見識を、三井住友建設経営に関する監督機能の強化や経営全般に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と取引関係のある一般社団法人経営研究所代表理事を務めており、三井住友建設と同氏及び同法人の間には人材研修等の業務を委託する取引関係等があり、これに基づき報酬等の支払いを行っていますが、その報酬等の額は直近3年間においていずれも100万円未満であり、同法人に対する当該年間支払額が同法人の売上高に占める割合は、直近3年間の平均において同法人の売上高の2%未満であります。また、同氏が三井住友建設取締役に就任して以降、同氏及び同法人と三井住友建設との間に取引関係がないこと等に照らし、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外取締役川橋信夫氏につきましては、同氏の豊富な経営者としての経験、経営、技術分野及び国際分野に関する幅広い見識を三井住友建設経営に関する監督機能の強化や経営全般に活かしていただくべく、社外取締役として選任しています。同氏は、JSR株式会社エグゼクティブ・アドバイザーを務めています(2024年6月退任予定)が、同社グループと三井住友建設グループとの間には取引関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外取締役丹生谷晋氏につきましては、同氏の経営に関する幅広い見識やD&I推進に関する知見を三井住友建設経営に関する監督機能の強化や経営全般に活かしていただくべく、社外取締役として選任しています。同氏は、2024年6月まで出光興産株式会社代表取締役副社長 副社長執行役員 兼 COOを務めており、退任後も同社エグゼクティブ・フェローを兼職していますが、同社グループと三井住友建設グループとの間には取引関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外取締役山下真実氏につきましては、起業や経営に関する豊富な知識と経験を有しており、新規事業やリスク管理、サステナビリティ、D&I推進に関する幅広い見識を、三井住友建設経営に関する監督機能の強化や経営全般に活かしていただくべく、社外取締役として選任しています。同氏は、株式会社ここるく代表取締役、株式会社イオンファンタジー社外取締役及び株式会社ナック社外取締役を務めていますが、いずれも三井住友建設グループとの間には取引関係はありません。なお、株式会社イオンファンタジーの親会社であるイオン株式会社のグループ会社と三井住友建設グループとの間には取引関係がありますが、その年間取引額は直近3年間の平均において三井住友建設グループの連結売上高の1%未満であります。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役の選任に際しては、監査の実効性の向上と監査役会の活性化により、監査機能が最大限発揮されることを期待して、他業種で豊富な業務経験を有する人材を招聘しています。
・社外監査役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外監査役楓孝史氏につきましては、同氏の信託銀行において培った組織マネジメントに関する幅広い見識や、人事関連業務に関する豊富な業務経験を三井住友建設の監査役監査体制の強化に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、三井住友建設の取引金融機関である三井住友信託銀行株式会社に長年在籍していましたが、2024年6月に退職しています。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、三井住友建設グループの同社グループからの借入額は直近3年間の平均において三井住友建設連結総資産の3%未満であること等に照らし、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役黒川晴正氏につきましては、住友金属鉱山株式会社において製錬事業の主要拠点における工場長や、技術本部長として技術の統括業務を務めるなど、製造、技術分野等における幅広い経験及び高い知見に加え、取締役としての経営に関する経験も有しており、三井住友建設の監査役監査体制の強化に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、2019年6月まで三井住友建設の営業取引先である住友金属鉱山株式会社の業務執行者でありましたが、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の3%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役日野義英氏につきましては、同氏の弁護士としての専門的な知識や、建築、不動産関係法令に関する深い知見を活かして公職を歴任した経験を三井住友建設の監査役監査体制の強化に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏がパートナー弁護士を務める東京八丁堀法律事務所と三井住友建設との間には、取引関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・三井住友建設においては、東京証券取引所における独立役員の要件を満たしていることを条件に、独立社外取締役及び独立社外監査役として選定します。なお、顧問弁護士事務所及び会計監査人の事務所に所属する者、並びに「特定関係事業者」の関係については独立性がないものと判断しています。
・社外取締役、社外監査役とは、会社法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。当該契約に基づく賠償限度額は、法令の定める最低責任限度額です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・各社外取締役は、取締役会以外の重要な会議等への出席や、現場視察を通じ、三井住友建設の全社的な経営状況の理解に努めるとともに、本店管理部門から職務執行に資する情報等について、適時提供を受けています。
・各社外監査役は、会計監査人との定例会合に出席するとともに、本支店、子会社等の監査にも適宜参加し、質問を行い、説明を受けています。また、他の常勤監査役より監査の遂行状況の報告を受け、必要に応じ意見を述べています。
・非常勤の社外役員は、指名・報酬諮問委員会において役員候補者の指名、後継者承継並びに取締役及び執行役員の報酬について活発かつ有益な議論を行っています。
・各社外役員は、取締役会その他重要な会議における審議を通じて、法令遵守体制の強化やグループ内部統制システムの運用の実効性の確保・改善に向けた提言・意見表明を積極的に行うなどしてその職責を全うしています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
2 常勤監査役加藤善行氏、監査役村上愛三氏及び同黒川晴正氏は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入しています。
4 各取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
6 上記所有株式数には、持株会における2023年5月31日現在の各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しています。なお、2023年6月分の持株会による取得株式数は含めていません。
なお、執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
② 社外役員の状況
・三井住友建設の社外取締役は5名、社外監査役は3名です。
・社外取締役の選任に関しては、取締役会の意思決定機能及び監督機能の強化に資するよう豊富な業務経験を有する人材を招聘することとしています。
・社外取締役5名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外取締役笹本前雄氏につきましては、同氏の経営に関する豊富な経験を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と取引関係のあるJFEホールディングスグループに長年在籍していましたが、2016年6月に同社グループのすべての役職を退任しています。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役杉江潤氏につきましては、同氏の会計・税務分野における高度な専門知識と経営に関する幅広い経験と見識を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、株式会社IDOM社外取締役及び一般社団法人投資信託協会副会長専務理事を兼職していますが、これらの企業等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役細川珠生氏につきましては、ジャーナリストとしての客観的な視点及び幅広い見識を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、ジャーナリスト、公益財団法人国家基本問題研究所理事、内閣府男女共同参画会議議員及び東京都情報公開・個人情報保護審議会委員を兼職していますが、これらの法人等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と取引関係のある学校法人千葉工業大学理事を兼職していましたが、2020年1月に退任しており、三井住友建設グループと同法人の年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役川田司氏につきましては、外務省在職期間中に各国大使などの要職を歴任して培った国際分野に関する高度な専門知識と経験を、三井住友建設の海外事業部門の強化やグローバル化の推進など三井住友建設経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、三井住友建設と取引関係のある三井住友海上火災保険株式会社の顧問に就任していますが、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役内野崇氏につきましては、大学教授及び経営学の専門家として培った高度な専門的知識、並びに幅広い見識を、三井住友建設経営に関する監督機能の強化や経営全般に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と取引関係のある一般社団法人経営研究所代表理事を務めており、三井住友建設と同氏及び同法人の間には人材研修等の業務を委託する取引関係等があり、これに基づき報酬等の支払いを行っていますが、その報酬等の額は直近3年間においていずれも100万円未満であり、同法人に対する当該年間支払額が同法人の売上高に占める割合は、直近3年間の平均において同法人の売上高の2%未満であること等に照らし、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役の選任に際しては、監査の実効性の向上と監査役会の活性化により、監査機能が最大限発揮されることを期待して、他業種で豊富な業務経験を有する人材を招聘しています。
・社外監査役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外監査役加藤善行氏につきましては、同氏の信託銀行において培った内部監査等の経験を三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、三井住友建設の取引金融機関である三井住友信託銀行株式会社に長年在籍していましたが、2012年6月に同社を退職しています。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役村上愛三氏につきましては、同氏の弁護士としての専門的な知識・経験を三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、紀尾井総合法律事務所代表者所長弁護士ですが、同事務所と三井住友建設との間には、開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役黒川晴正氏につきましては、住友金属鉱山株式会社において製錬事業の主要拠点における工場長や、技術本部長として技術の統括業務を務めるなど、製造、技術分野等における幅広い経験及び高い知見に加え、取締役としての経営に関する経験も有しており、三井住友建設の監査役監査体制の強化に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。また、同氏は、三井住友建設と特別の利害関係は無く、2019年6月まで三井住友建設の営業取引先である住友金属鉱山株式会社の業務執行者でありましたが、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の3%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・三井住友建設においては、東京証券取引所における独立役員の要件を満たしていることを条件に、独立社外取締役及び独立社外監査役として選定します。なお、取引関係者については、「特定関係事業者」の関係者でないことを要件としています。また、顧問弁護士事務所、会計監査人の事務所に所属する者については独立性がないものと判断しています。
・社外取締役、社外監査役とは、会社法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。当該契約に基づく賠償限度額は、法令の定める最低責任限度額です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・各社外取締役は、取締役会以外の重要な会議等への出席や、現場視察を通じ、三井住友建設の全社的な経営状況の理解に努めるとともに、本店管理部門から職務執行に資する情報等について、適時提供を受けています。
・各社外監査役は、会計監査人との定例会合に出席するとともに、本支店、子会社等の監査にも適宜参加し、質問を行い、説明を受けています。また、他の常勤監査役より監査の遂行状況の報告を受け、必要に応じ意見を述べています。
・非常勤の社外役員は、指名・報酬諮問委員会において役員候補者の指名、後継者承継並びに取締役及び執行役員の報酬について活発かつ有益な議論を行っています。
・各社外役員は、取締役会その他重要な会議における審議を通じて、法令遵守体制の強化やグループ内部統制システムの運用の実効性の確保・改善に向けた提言・意見表明を積極的に行うなどしてその職責を全うしています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
2 常勤監査役加藤善行氏、監査役村上愛三氏及び同黒川晴正氏は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入しています。
4 各取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
6 上記所有株式数には、持株会における2022年5月31日現在の各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しています。なお、2022年6月分の持株会による取得株式数は含めていません。
なお、執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
② 社外役員の状況
・三井住友建設の社外取締役は4名、社外監査役は3名です。
・社外取締役の選任に関しては、取締役会の意思決定機能及び監督機能の強化に資するよう豊富な業務経験を有する人材を招聘することとしています。
・社外取締役4名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外取締役笹本前雄氏につきましては、同氏の経営に関する豊富な経験を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と取引関係のあるJFEホールディングスグループに長年在籍していましたが、2016年6月に同社グループのすべての役職を退任しています。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役杉江潤氏につきましては、同氏の会計・税務分野における高度な専門知識と経営に関する幅広い経験と見識を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、株式会社IDOM社外取締役及び一般社団法人投資信託協会副会長専務理事を兼職していますが、これらの企業等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役細川珠生氏につきましては、ジャーナリストとしての客観的な視点及び幅広い見識を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、ジャーナリスト、公益財団法人国家基本問題研究所理事、内閣府男女共同参画会議議員及び東京都情報公開・個人情報保護審議会委員を兼職していますが、これらの法人等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と取引関係のある学校法人千葉工業大学理事を兼職していましたが、2020年1月に退任しており、三井住友建設グループと同法人の年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役川田司氏につきましては、外務省在職期間中に各国大使などの要職を歴任され、培われた国際分野に関する高度な専門知識と経験を、三井住友建設の海外事業部門の強化やグローバル化の推進など三井住友建設経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と取引関係のある三井住友海上火災保険株式会社の顧問に就任していますが、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役の選任に際しては、監査の実効性の向上と監査役会の活性化により、監査機能が最大限発揮されることを期待して、他業種で豊富な業務経験を有する人材を招聘しています。
・社外監査役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外監査役加藤善行氏につきましては、同氏の信託銀行において培った内部監査等の経験を三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、三井住友建設の取引金融機関である三井住友信託銀行株式会社に長年在籍していましたが、2012年6月に退職しています。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、三井住友建設グループの同社グループからの借入額は、直近3年間の平均において、三井住友建設連結総資産の3%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外監査役村上愛三氏につきましては、同氏の弁護士としての専門的な知識・経験を三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、紀尾井総合法律事務所代表者所長弁護士ですが、同事務所と三井住友建設との間には、開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外監査役黒川晴正氏につきましては、住友金属鉱山株式会社において製錬事業の主要拠点における工場長や、技術本部長として技術の統括業務を務めるなど、製造、技術分野等における幅広い経験及び高い知見に加え、取締役としての経営に関する経験も有しており、三井住友建設の監査役監査体制の強化に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。また、同氏は、2019年6月まで三井住友建設の営業取引先である住友金属鉱山株式会社の業務執行者でありましたが、三井住友建設と利害関係は無く、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の2%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・三井住友建設においては、東京証券取引所における独立役員の要件を満たしていることを条件に、独立社外取締役および独立社外監査役として選定します。なお、取引関係者については、「特定関係事業者」の関係者でないことを要件としています。また、顧問弁護士事務所、会計監査人の事務所に所属する者については独立性がないものと判断しています。
・社外取締役、社外監査役とは、会社法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。当該契約に基づく賠償限度額は、法令の定める最低責任限度額です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・各社外取締役は、取締役会以外の重要な会議等への出席や、現場視察を通じ、三井住友建設の全社的な経営状況の理解に努めるとともに、本店管理部門から職務執行に資する情報等について、適時提供を受けています。
・各社外監査役は、会計監査人との定例会合に出席するとともに、本支店、子会社等の監査にも適宜参加し、質問を行い、説明を受けています。また、他の常勤監査役より監査の遂行状況の報告を受け、必要に応じ意見を述べています。
・非常勤の社外役員は、指名・報酬諮問委員会において役員候補者の指名、後継者承継並びに取締役及び執行役員の報酬について活発かつ有益な議論を行っています。
・各社外役員は、取締役会その他重要な会議における審議を通じて、法令遵守体制の強化やグループ内部統制システムの運用の実効性の確保・改善に向けた提言・意見表明を積極的に行うなどしてその職責を全うしています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性14名 女性1名 (役員のうち女性の比率6.7%)
2 常勤監査役加藤善行氏、監査役村上愛三氏及び同星幸弘氏は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入しています。
4 各取締役の任期は、令和3年3月期に係る定時株主総会終結の時から、令和4年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
6 上記所有株式数には、持株会における令和3年5月31日現在の各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しています。なお、令和3年6月分の持株会による取得株式数は含めていません。
なお、令和3年6月29日現在の執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
② 社外役員の状況
・当報告書の提出日現在、三井住友建設の社外取締役は4名、社外監査役は3名です。
・社外取締役の選任に関しては、取締役会の意思決定機能及び監督機能の強化に資するよう豊富な業務経験を有する人材を招聘することとしています。
・社外取締役4名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外取締役笹本前雄氏につきましては、同氏の経営に関する豊富な経験を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と取引関係のあるJFEホールディングスグループに長年在籍しておりましたが、平成28年6月に同社グループのすべての役職を退任しています。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役杉江潤氏につきましては、同氏の税務分野における高度な専門知識と経営に関する幅広い経験と見識を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、株式会社IDOM社外取締役及び一般社団法人投資信託協会副会長専務理事を兼職していますが、これらの企業等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役細川珠生氏につきましては、ジャーナリストとしての客観的な視点及び幅広い見識を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、ジャーナリスト、星槎大学非常勤講師、公益財団法人国家基本問題研究所理事、内閣府男女共同参画会議議員及び東京都情報公開・個人情報保護審議会委員を兼職していますが、これらの法人等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と取引関係のある学校法人千葉工業大学理事を兼職していましたが、令和2年1月に退任しており、三井住友建設グループと同法人の年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役川田司氏につきましては、外務省在職期間中に各国大使などの要職を歴任され、培われた国際分野に関する高度な専門知識と経験を、三井住友建設の海外事業部門の強化やグローバル化の推進等三井住友建設経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と取引関係のある三井住友海上火災保険株式会社の顧問に就任しておりますが、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役の選任に際しては、監査の実効性の向上と監査役会の活性化により、監査機能が最大限発揮されることを期待して、他業種で豊富な業務経験を有する人材を招聘しています。
・社外監査役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外監査役加藤善行氏につきましては、同氏の信託銀行において培った内部監査等の経験を三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、三井住友建設の取引金融機関である三井住友信託銀行株式会社に長年在籍しておりましたが、平成24年6月に退職しています。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、三井住友建設グループの同社グループからの借入額は、直近3年間の平均において、三井住友建設連結総資産の3%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外監査役村上愛三氏につきましては、同氏の弁護士としての専門的な知識・経験を三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、紀尾井総合法律事務所代表者所長弁護士ですが、同事務所と三井住友建設との間には、開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外監査役星幸弘氏につきましては、同氏の製造、安全・環境及びリスクマネジメント等に関する豊富な経験を三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。また、同氏は、三井住友建設と取引関係のある住友金属鉱山株式会社に長年在籍しておりましたが、平成30年6月に退職しています。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の2%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・三井住友建設においては、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては東京証券取引所の「独立役員の独立性に関する判断基準」等を参考にしています。
・社外取締役、社外監査役とは、会社法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。当該契約に基づく賠償限度額は、法令の定める最低責任限度額です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・各社外取締役は、取締役会以外の重要な会議等への出席や、現場視察を通じ、三井住友建設の全社的な経営状況の理解に努めるとともに、本店管理部門から職務執行に資する情報等について、適時提供を受けています。
・各社外監査役は、会計監査人との定例会合に出席するとともに、本支店、子会社等の監査にも適宜参加し、質問を行い、説明を受けています。また、他の常勤監査役より監査の遂行状況の報告を受け、必要に応じ意見を述べています。
・非常勤の社外役員は、指名・報酬諮問委員会において役員候補者の指名、後継者承継並びに取締役及び執行役員の報酬について活発かつ有益な議論を行っています。
・各社外役員は、取締役会その他重要な会議における審議を通じて、法令遵守体制の強化やグループ内部統制システムの運用の実効性の確保・改善に向けた提言・意見表明を積極的に行うなどしてその職責を全うしています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
2 常勤監査役加藤善行氏、監査役村上愛三氏及び同星幸弘氏は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入しています。
4 各取締役の任期は、令和2年3月期に係る定時株主総会終結の時から、令和3年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
6 上記所有株式数には、持株会における令和2年5月31日現在の各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しています。なお、令和2年6月分の持株会による取得株式数は含めていません。
なお、令和2年6月26日現在の執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
② 社外役員の状況
・当報告書の提出日現在、三井住友建設の社外取締役は3名、社外監査役は3名です。
・社外取締役の選任に関しては、取締役会の意思決定機能及び監督機能の強化に資するよう豊富な業務経験を有する人材を招聘することとしています。
・社外取締役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外取締役笹本前雄氏につきましては、同氏の経営に関する豊富な経験を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、三井住友建設と取引関係のあるJFEホールディングスグループに長年在籍しておりましたが、平成28年6月に同社グループのすべての役職を退任しています。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役杉江潤氏につきましては、同氏の税務分野における高度な専門知識と経営に関する幅広い経験と見識を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、株式会社IDOM社外取締役及び一般社団法人投資信託協会副会長専務理事を兼職していますが、これらの企業等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、一般株主との利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役細川珠生氏につきましては、ジャーナリストとしての客観的な視点及び幅広い見識を三井住友建設の経営に活かしていただくべく、社外取締役に選任しています。同氏は、ジャーナリスト、星槎大学非常勤講師及び公益財団法人国家基本問題研究所理事を兼職していますが、これらの法人等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と取引関係のある学校法人千葉工業大学理事を兼職していましたが、令和2年1月に退任しており、三井住友建設グループと同法人の年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループの連結売上高の1%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役の選任に際しては、監査の実効性の向上と監査役会の活性化により、監査機能が最大限発揮されることを期待して、他業種で豊富な業務経験を有する人材を招聘しています。
・社外監査役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外監査役加藤善行氏につきましては、同氏の信託銀行において培った内部監査等の経験を、三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、三井住友建設の取引金融機関である三井住友信託銀行株式会社に長年在籍しておりましたが、平成24年6月に退職しています。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、三井住友建設グループの同社グループからの借入額は、直近3年間の平均において、三井住友建設連結総資産の2%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外監査役村上愛三氏につきましては、同氏の弁護士としての専門的な知識・経験を三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。同氏は、紀尾井総合法律事務所代表者所長弁護士ですが、同事務所と三井住友建設との間には、開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外監査役星幸弘氏につきましては、同氏の製造、安全・環境及びリスクマネジメント等に関する豊富な経験を三井住友建設の監査役監査に活かしていただくべく、社外監査役に選任しています。また、同氏は、三井住友建設と取引関係のある住友金属鉱山株式会社に長年在籍しておりましたが、三井住友建設と利害関係は無く、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額は、直近3年間の平均において、三井住友建設グループ及び同社グループそれぞれの連結売上高の2%未満であること等に照らし、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・三井住友建設においては、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては東京証券取引所の「独立役員の独立性に関する判断基準」等を参考にしています。
・社外取締役、社外監査役とは、会社法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。当該契約に基づく賠償限度額は、法令の定める最低責任限度額です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・各社外取締役は、取締役会以外の重要な会議等への出席や、現場視察を通じ、三井住友建設の全社的な経営状況の理解に努めるとともに、本店管理部門から職務執行に資する情報等について、適時提供を受けています。
・各社外監査役は、会計監査人との定例会合に出席するとともに、本支店、子会社等の監査にも適宜参加し、質問を行い、説明を受けています。また、他の常勤監査役より監査の遂行状況の報告を受け、必要に応じ意見を述べています。
・非常勤の社外役員は、指名・報酬諮問委員会において役員候補者の指名、後継者承継並びに取締役及び執行役員の報酬について活発かつ有益な議論を行っています。
・各社外役員は、取締役会その他重要な会議における審議を通じて、法令遵守体制の強化やグループ内部統制システムの運用の実効性の確保・改善に向けた提言・意見表明を積極的に行うなどしてその職責を全うしています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
2 常勤監査役加藤善行、監査役村上愛三及び同星幸弘は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入しています。
4 各取締役の任期は、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時から、令和2年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
6 上記所有株式数には、持株会における令和元年5月31日現在の各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しています。なお、令和元年6月分の持株会による取得株式数は含めていません。
なお、令和元年6月27日現在の執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
② 社外役員の状況
・当報告書の提出日現在、三井住友建設の社外取締役は3名、社外監査役は3名です。
・社外取締役の選任に関しては、取締役会の意思決定機能及び監督機能の強化に資するよう豊富な業務経験を有する人材を招聘することとしています。
・社外取締役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外取締役笹本前雄氏は、JFEホールディングスグループの出身であり、経営に関する豊富な経験を有しています。同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、また、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額のそれぞれの連結売上高に対する比率等に照らして、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役杉江潤氏は、これまでの豊富な職歴から税務分野における高度な専門知識と経営に関する幅広い経験・見識を有しています。同氏は、株式会社IDOM社外取締役及び一般社団法人投資信託協会副会長専務理事を兼職していますが、これらの企業等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外取締役細川珠生氏は、ジャーナリストとしての豊富な経験から客観的な視点及び幅広い見識を有しています。同氏は、RFラジオ日本パーソナリティ、星槎大学非常勤講師及び公益財団法人国家基本問題研究所理事を兼職していますが、これらの法人等と三井住友建設との間には開示すべき関係はありません。また、同氏は、三井住友建設と取引関係のある学校法人千葉工業大学理事を兼職していますが、三井住友建設グループと同法人の年間取引金額のそれぞれの連結売上高に対する比率等に照らして、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・社外監査役の選任に際しては、監査の実効性の向上と監査役会の活性化により、監査機能が最大限発揮されることを期待して、他業種で豊富な業務経験を有する人材を招聘しています。
・社外監査役3名は、東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員として指定しています。
・社外監査役加藤善行氏は、三井住友信託銀行株式会社の出身であり、信託銀行における専門的かつ幅広い経験・知識を有しています。同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、また、三井住友建設グループの同社グループからの借入額の三井住友建設連結総資産に対する割合等に照らして、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外監査役村上愛三氏は、紀尾井総合法律事務所代表者所長弁護士であり、弁護士としての専門的な知識・経験を有しています。なお、同事務所と三井住友建設との間には、開示すべき関係はありません。同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
社外監査役星幸弘氏は、住友金属鉱山株式会社の出身であり、製造、安全・環境及びリスクマネジメント等に関する豊富な経験を有しています。同氏は、三井住友建設と利害関係は無く、また、三井住友建設グループと同社グループの年間取引金額のそれぞれの連結売上高に対する比率等に照らして、一般株主と利益相反が生じる恐れが無いことから、独立性は確保されていると判断しています。
・三井住友建設においては、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては東京証券取引所の「独立役員の独立性に関する判断基準」等を参考にしています。
・社外取締役、社外監査役とは、会社法第423条第1項の賠償責任を限定する契約を締結しています。当該契約に基づく賠償限度額は、法令の定める最低責任限度額です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・各社外取締役は、取締役会以外の重要な会議等への出席や、現場視察を通じ、三井住友建設の全社的な経営状況の理解に努めるとともに、本店管理部門から職務執行に資する情報等について、適時提供を受けています。
・各社外監査役は、会計監査人との定例会合に出席するとともに、本支店、子会社等の監査にも適宜参加し、質問を行い、説明を受けています。また、他の常勤監査役より監査の遂行状況の報告を受け、必要に応じ意見を述べています。さらに、代表取締役との定例意見交換会にも出席し、活発な意見交換を通じて代表取締役との意思疎通の一層の向上に努めています。
・代表取締役及び非常勤の社外役員を構成員とする指名・報酬諮問委員会において役員候補者の指名、後継者承継並びに取締役及び執行役員の報酬について活発かつ有益な議論を行っています。
・社外取締役と監査役(社外監査役を含む。)は、定期的に会合を開催し、経営上の重要な課題、取締役会のあり方などについて、情報共有及び意見交換をしています。
・各社外役員は、取締役会その他重要な会議における審議を通じて、法令遵守体制の強化やグループ内部統制システムの運用の実効性の確保・改善に向けた提言・意見表明を積極的に行うなどしてその職責を全うしています。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
執行役員 |
新 井 英 雄 |
昭和30年1月11日生 |
|
※4 |
11,309 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
執行役員 |
永 本 芳 生 |
昭和27年5月10日生 |
|
※4 |
8,301 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
執行役員 |
三 森 義 隆 |
昭和31年3月12日生 |
|
※4 |
8,016 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
執行役員 |
端 戸 久仁夫 |
昭和30年5月6日生 |
|
※4 |
4,612 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
君 島 章 兒 |
昭和30年7月29日生 |
|
※4 |
7,894 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
佐 藤 友 彦 |
昭和29年3月31日生 |
|
※4 |
8,570 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
益 子 博 志 |
昭和31年3月12日生 |
|
※4 |
6,790 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
北 井 久美子 |
昭和27年10月29日生 |
|
※4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
笹 本 前 雄 |
昭和25年12月24日生 |
|
※4 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
野 崎 正 志 |
昭和29年7月28日生 |
|
※5 |
6,180 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
加 藤 善 行 |
昭和34年8月4日生 |
|
※5 |
2,408 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
原 田 道 男 |
昭和33年11月25日生 |
|
※5 |
2,910 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
村 上 愛 三 |
昭和23年10月16日生 |
|
※5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
星 幸 弘 |
昭和28年2月5日生 |
|
※5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
66,990 |
|||||||||||||||||||||||||
※1 取締役北井久美子及び同笹本前雄は、社外取締役です。
2 常勤監査役加藤善行、監査役村上愛三及び同星幸弘は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入しています。
4 各取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
6 上記所有株式数には、役員持株会における平成30年5月31日現在の各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しています。なお、平成30年6月分の持株会による取得株式数は含めていません。
なお、平成30年6月28日現在の執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
|
役 名 |
氏 名 |
担 当 業 務 |
||
|
執行役員副社長 |
春 日 昭 夫 |
技術本部長、国際本部副本部長 |
||
|
常務執行役員 |
大 槻 恒 久 |
土木本部副本部長 兼 工事部門統括、調達センター(土木)担当役員 |
||
|
常務執行役員 |
相 良 毅 |
生産管理本部長 |
||
|
常務執行役員 |
三 宅 悟 |
事業開発推進本部長 |
||
|
常務執行役員 |
|
国際支店長 |
||
|
常務執行役員 |
山 内 卓 |
建築本部副本部長 兼 工事部門統括、調達センター(建築)担当役員 |
||
|
常務執行役員 |
石 川 真 吾 |
建築本部副本部長 兼 営業部門統括 |
||
|
常務執行役員 |
毛 利 俊 彦 |
大阪支店長 |
||
|
常務執行役員 |
碓 井 正 夫 |
建築本部副本部長 兼 設計部門統括 |
||
|
常務執行役員 |
秋 月 伸 治 |
四国支店長 |
||
|
常務執行役員 |
山 地 斉 |
国際本部副本部長 |
||
|
常務執行役員 |
加 茂 裕 之 |
東北支店長 |
||
|
常務執行役員 |
岩 城 純 一 |
国際本部長 |
||
|
常務執行役員 |
則 行 達 也 |
東京建築支店長 |
||
|
常務執行役員 |
片 桐 恵 三 |
中部支店長 |
||
|
常務執行役員 |
近 藤 重 敏 |
企画部長 |
||
|
執行役員 |
財 前 英 広 |
建築本部本部次長 |
||
|
執行役員 |
長 谷 浩 志 |
管理本部副本部長 |
||
|
執行役員 |
栗 林 武 弘 |
土木本部本部次長 |
||
|
執行役員 |
柴 田 雅 俊 |
九州支店長 |
||
|
執行役員 |
岩 井 正 文 |
建築本部本部次長 |
||
|
執行役員 |
奥 井 善 之 |
東京土木支店長 |
||
|
執行役員 |
平 田 豊 彦 |
広報室長 |
||
|
執行役員 |
森 理太郎 |
土木本部副本部長 兼 営業部門統括 |
||
|
執行役員 |
太野垣 泰 博 |
土木本部技術担当 |
||
|
執行役員 |
柴 田 敏 雄 |
土木本部土木技術部長 |
||
|
執行役員 |
石 松 郁 朗 |
建築本部本部次長 |
||
|
執行役員 |
多 田 耕 二 |
管理本部人事部長付(SMCプレコンクリート株式会社 代表取締役社長) |
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
則 久 芳 行 |
昭和21年12月9日生 |
昭和44年4月 |
住友建設株式会社入社 |
※4 |
31,880 |
|
平成11年6月 |
同社土木本部PC営業統括部長 |
||||||
|
平成12年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成13年6月 |
同社執行役員 |
||||||
|
平成15年1月 |
同社常務執行役員 |
||||||
|
平成15年4月 |
三井住友建設常務取締役、常務執行役員、土木事業本部副本部長兼PC営業統括部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
三井住友建設専務取締役、専務執行役員 |
||||||
|
平成19年4月 |
三井住友建設取締役、執行役員副社長 |
||||||
|
平成20年4月 |
三井住友建設代表取締役 |
||||||
|
平成22年4月 |
三井住友建設代表取締役社長、執行役員社長 |
||||||
|
平成27年4月 |
三井住友建設代表取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
執行役員 |
新 井 英 雄 |
昭和30年1月11日生 |
昭和52年4月 |
住友建設株式会社入社 |
※4 |
27,621 |
|
平成13年7月 |
同社土木本部土木統括部技術部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
三井住友建設土木事業本部土木統括部土木技術部長、土木事業本部プロジェクト室リニューアルプロジェクト室長 |
||||||
|
平成22年4月 |
三井住友建設執行役員、東京土木支店長 |
||||||
|
平成23年4月 |
三井住友建設常務執行役員 |
||||||
|
平成24年6月 |
三井住友建設取締役 |
||||||
|
平成25年4月 |
三井住友建設専務執行役員 |
||||||
|
平成27年4月 |
三井住友建設代表取締役社長(現任)、執行役員社長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
執行役員 |
永 本 芳 生 |
昭和27年5月10日生 |
昭和50年4月 |
株式会社住友銀行入行 |
※4 |
22,800 |
|
平成16年5月 |
株式会社三井住友銀行営業審査第一部長 |
||||||
|
平成17年11月 |
SMFG企業再生債権回収株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年6月 |
大和証券エスエムビーシー株式会社常勤監査役 |
||||||
|
平成21年9月 |
株式会社三井住友銀行 参与 |
||||||
|
平成22年3月 |
三井住友建設顧問 |
||||||
|
平成22年4月 |
三井住友建設執行役員副社長(現任)、監査部担当役員(現任) |
||||||
|
平成22年6月 |
三井住友建設代表取締役(現任)、監査・広報・管理本部管掌(現任) |
||||||
|
平成25年4月 |
三井住友建設秘書管掌(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
三井住友建設企画・関連事業・事業開発推進本部・国際本部管掌(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
執行役員 |
廣 川 和 彦 |
昭和26年10月17日生 |
昭和49年4月 |
三井建設株式会社入社 |
※4 |
20,400 |
|
平成14年4月 |
同社東関東支店建築部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
三井住友建設東関東支店建築部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
三井住友建設東関東支店長 |
||||||
|
平成22年10月 |
三井住友建設執行役員 |
||||||
|
平成24年4月 |
三井住友建設常務執行役員 |
||||||
|
平成26年4月 |
三井住友建設専務執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
三井住友建設取締役 |
||||||
|
平成28年4月 |
三井住友建設代表取締役(現任)、執行役員副社長(現任)、安全・建築本部管掌(現任)、安全環境統轄部担当役員(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
専務執行役員 |
三 森 義 隆 |
昭和31年3月12日生 |
昭和54年4月 |
住友建設株式会社入社 |
※4 |
21,400 |
|
平成12年1月 |
同社東京支店建築総括部建築部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
三井住友建設東京建築支店建築総括部建築部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
三井住友建設執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
三井住友建設常務執行役員 |
||||||
|
平成27年4月 |
三井住友建設専務執行役員(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
三井住友建設取締役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
三井住友建設建築本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
君 島 章 兒 |
昭和30年7月29日生 |
昭和54年4月 |
住友建設株式会社入社 |
※4 |
19,818 |
|
平成11年6月 |
同社管理本部総務部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
三井住友建設国際事業部総務部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
三井住友建設執行役員 |
||||||
|
平成24年4月 |
三井住友建設秘書室担当役員(現任) |
||||||
|
平成25年4月 |
三井住友建設常務執行役員、広報室担当役員(現任)、管理本部長(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
三井住友建設取締役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
三井住友建設専務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
佐 藤 友 彦 |
昭和29年3月31日生 |
昭和52年4月 |
三井建設株式会社入社 |
※4 |
22,500 |
|
平成14年2月 |
同社経営企画本部提携・統合戦略室長 |
||||||
|
平成15年4月 |
三井住友建設経営企画本部経営企画部次長 |
||||||
|
平成24年4月 |
三井住友建設執行役員、企画部・関連事業部担当役員(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
三井住友建設取締役(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
三井住友建設常務執行役員 |
||||||
|
平成28年4月 |
三井住友建設専務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
北 井 久美子 |
昭和27年10月29日生 |
昭和51年4月 |
労働省入省 |
※4 |
- |
|
平成4年6月 |
同省職業安定局地域雇用対策課長 |
||||||
|
平成6年6月 |
同省婦人局婦人福祉課長 |
||||||
|
平成8年4月 |
同省婦人局婦人政策課長 |
||||||
|
平成9年10月 |
同省女性局女性政策課長 |
||||||
|
平成11年7月 |
静岡県副知事 |
||||||
|
平成13年8月 |
中央労働委員会事務局次長 |
||||||
|
平成15年8月 |
厚生労働省大臣官房審議官 |
||||||
|
平成17年8月 |
同省雇用均等・児童家庭局長 |
||||||
|
平成18年9月 |
中央労働委員会事務局長 |
||||||
|
平成19年8月 |
厚生労働省退官 |
||||||
|
平成19年8月 |
中央労働災害防止協会専務理事 |
||||||
|
平成23年6月 |
宝ホールディングス株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
平成24年10月 |
東京都公安委員会委員(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
株式会社協和エクシオ社外取締役(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
三井住友建設取締役(現任) |
||||||
|
平成26年7月 |
勝どき総合法律事務所開設 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
笹 本 前 雄 |
昭和25年12月24日生 |
昭和49年4月 |
日本鋼管株式会社入社 |
※4 |
- |
|
平成11年12月 |
同社総務・人事部門土地活用統括グループリーダー |
||||||
|
平成13年4月 |
同社総務・人事部門法務・総務 |
||||||
|
平成15年4月 |
JFEホールディングス株式会社総務・法務部門 理事 |
||||||
|
平成17年4月 |
同社常務執行役員 総務・法務部門長 |
||||||
|
平成17年8月 |
同社常務執行役員 総務部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
同社専務執行役員 |
||||||
|
平成21年6月 |
JFEライフ株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年6月 |
JFEホールディングス株式会社 |
||||||
|
平成28年6月 |
三井住友建設取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
常勤監査役 |
|
野 崎 正 志 |
昭和29年7月28日生 |
昭和54年4月 |
住友建設株式会社入社 |
※5 |
19,700 |
|
平成13年4月 |
同社管理本部総務部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
三井住友建設経営企画本部関連事業部長 |
||||||
|
平成21年1月 |
三井住友建設監査部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
三井住友建設常勤監査役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
加 藤 善 行 |
昭和34年8月4日生 |
昭和57年4月 |
住友信託銀行株式会社入社 |
※5 |
10,800 |
|
平成18年6月 |
同社吉祥寺支店長 |
||||||
|
平成20年2月 |
同社リテール営業開発部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社営業開発部長 |
||||||
|
平成22年5月 |
同社本店支配人 兼 業務監査部 副部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
三井住友信託銀行株式会社 内部監査部 主管 |
||||||
|
平成24年6月 |
三井住友建設常勤監査役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
渡 辺 宗 樹 |
昭和28年7月14日生 |
昭和51年4月 |
三井建設株式会社入社 |
※5 |
6,600 |
|
平成14年4月 |
同社土木事業本部土木設計部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
三井住友建設土木事業本部土木統括部土木設計第二部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
三井住友建設土木営業本部土木営業管理部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
三井住友建設常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
村 上 愛 三 |
昭和23年10月16日生 |
昭和49年4月 |
弁護士登録 |
※5 |
- |
|
平成13年4月 |
日本弁護士連合会常務理事 |
||||||
|
平成17年7月 |
紀尾井総合法律事務所開設 |
||||||
|
平成24年6月 |
三井住友建設監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
長 島 譲 |
昭和26年5月6日生 |
昭和50年4月 |
住友金属鉱山株式会社入社 |
※5 |
- |
|
平成14年4月 |
同社金属事業本部亜鉛・鉛事業部播磨事業所長 |
||||||
|
平成14年10月 |
同社金属事業本部亜鉛・鉛事業部長 |
||||||
|
平成17年10月 |
同社情報システム部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
同社資材部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
住友金属鉱山管理(上海)有限公司総経理 |
||||||
|
平成25年10月 |
住友金属鉱山株式会社経営企画部担当部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
三井住友建設監査役(現任) |
||||||
|
計 |
203,519 |
||||||
※1 取締役北井久美子及び同笹本前雄は、社外取締役です。
2 常勤監査役加藤善行、監査役村上愛三及び同長島譲は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締
役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入してい
ます。
4 各取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から、平成30年3月期に係る定時株主総会
終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
なお、平成29年6月29日現在の執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
|
役 名 |
氏 名 |
担 当 業 務 |
||
|
専務執行役員 |
春 日 昭 夫 |
技術本部長、国際本部 副本部長 |
||
|
専務執行役員 |
益 子 博 志 |
土木本部長 |
||
|
専務執行役員 |
杉 尾 裕 嗣 |
国際本部長 |
||
|
専務執行役員 |
端 戸 久仁夫 |
東京建築支店長 |
||
|
常務執行役員 |
大 槻 恒 久 |
土木本部 副本部長 兼 工事部門統括、調達センター(土木)担当役員 |
||
|
常務執行役員 |
相 良 毅 |
生産管理本部長 兼 土木生産システム部長 |
||
|
常務執行役員 |
三 宅 悟 |
事業開発推進本部長 |
||
|
常務執行役員 |
|
国際支店長 |
||
|
常務執行役員 |
山 内 卓 |
建築本部 副本部長 兼 工事部門統括、調達センター(建築)担当役員 |
||
|
常務執行役員 |
石 川 真 吾 |
建築本部 副本部長 兼 営業部門統括 |
||
|
常務執行役員 |
佐 藤 孝 夫 |
土木本部 技術担当 |
||
|
常務執行役員 |
毛 利 俊 彦 |
大阪支店長 |
||
|
常務執行役員 |
碓 井 正 夫 |
建築本部 副本部長 兼 設計部門統括 |
||
|
常務執行役員 |
秋 月 伸 治 |
四国支店長 |
||
|
常務執行役員 |
雨 宮 幸 藏 |
東北支店長 |
||
|
常務執行役員 |
緒 方 滋 |
九州支店長 |
||
|
常務執行役員 |
加 島 賢 司 |
土木本部 副本部長 兼 営業部門統括、土木営業部長 |
||
|
執行役員 |
財 前 英 広 |
建築本部 本部次長 |
||
|
執行役員 |
山 地 斉 |
国際本部 副本部長 |
||
|
執行役員 |
長 谷 浩 志 |
管理本部 副本部長 兼 秘書室長 |
||
|
執行役員 |
栗 林 武 弘 |
土木本部 本部次長 |
||
|
執行役員 |
加 茂 裕 之 |
建築本部 本部次長 |
||
|
執行役員 |
岩 城 純 一 |
企画部長 |
||
|
執行役員 |
柴 田 雅 俊 |
土木本部 本部次長 |
||
|
執行役員 |
岩 井 正 文 |
建築本部 本部次長 |
||
|
執行役員 |
奥 井 善 之 |
東京土木支店長 |
||
|
執行役員 |
則 行 達 也 |
東京建築支店 副支店長 |
||
|
執行役員 |
片 桐 恵 三 |
中部支店長 |
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 則 久 芳 行 | 昭和21年12月9日生 | 昭和44年4月 | 住友建設株式会社入社 | ※4 | 27,380 |
平成11年6月 | 同社土木本部PC営業統括部長 | ||||||
平成12年6月 | 同社取締役 | ||||||
平成13年6月 | 同社執行役員 | ||||||
平成15年1月 | 同社常務執行役員 | ||||||
平成15年4月 | 三井住友建設常務取締役、常務執行役員、土木事業本部副本部長兼PC営業統括部長 | ||||||
平成17年6月 | 三井住友建設専務取締役、専務執行役員 | ||||||
平成19年4月 | 三井住友建設取締役、執行役員副社長 | ||||||
平成20年4月 | 三井住友建設代表取締役 | ||||||
平成22年4月 | 三井住友建設代表取締役社長、執行役員社長 | ||||||
平成27年4月 | 三井住友建設代表取締役会長(現任) | ||||||
代表取締役 | 執行役員 | 新 井 英 雄 | 昭和30年1月11日生 | 昭和52年4月 | 住友建設株式会社入社 | ※4 | 16,721 |
平成13年7月 | 同社土木本部土木統括部技術部長 | ||||||
平成15年4月 | 三井住友建設土木事業本部土木統括部土木技術部長、土木事業本部プロジェクト室リニューアルプロジェクト室長 | ||||||
平成22年4月 | 三井住友建設執行役員、東京土木支店長 | ||||||
平成23年4月 | 三井住友建設常務執行役員 | ||||||
平成24年6月 | 三井住友建設取締役 | ||||||
平成25年4月 | 三井住友建設専務執行役員 | ||||||
平成27年4月 | 三井住友建設代表取締役社長(現任)、執行役員社長(現任) | ||||||
代表取締役 | 執行役員 | 永 本 芳 生 | 昭和27年5月10日生 | 昭和50年4月 | 株式会社住友銀行入行 | ※4 | 17,800 |
平成16年5月 | 株式会社三井住友銀行営業審査第一部長 | ||||||
平成17年11月 | SMFG企業再生債権回収株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成19年6月 | 大和証券エスエムビーシー株式会社常勤監査役 | ||||||
平成21年9月 | 株式会社三井住友銀行投資銀行統括部 参与 | ||||||
平成22年3月 | 三井住友建設顧問 | ||||||
平成22年4月 | 三井住友建設執行役員副社長(現任)、監査部担当役員(現任) | ||||||
平成22年6月 | 三井住友建設代表取締役(現任)、監査・広報・管理本部管掌(現任) | ||||||
平成25年4月 | 三井住友建設秘書管掌(現任) | ||||||
平成26年4月 | 三井住友建設企画・関連事業・事業開発推進本部・国際本部管掌(現任) | ||||||
代表取締役 | 執行役員 | 廣 川 和 彦 | 昭和26年10月17日生 | 昭和49年4月 | 三井建設株式会社入社 | ※4 | 18,100 |
平成14年4月 | 同社東関東支店建築部長 | ||||||
平成15年4月 | 三井住友建設東関東支店建築部長 | ||||||
平成20年4月 | 三井住友建設東関東支店長 | ||||||
平成22年10月 | 三井住友建設執行役員 | ||||||
平成24年4月 | 三井住友建設常務執行役員 | ||||||
平成26年4月 | 三井住友建設専務執行役員 | ||||||
平成26年6月 | 三井住友建設取締役 | ||||||
平成28年4月 | 三井住友建設代表取締役(現任)、執行役員副社長(現任)、安全・建築本部管掌(現任)、安全環境統轄部担当役員(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | 専務執行役員 | 三 森 義 隆 | 昭和31年3月12日生 | 昭和54年4月 | 住友建設株式会社入社 | ※4 | 15,600 |
平成12年1月 | 同社東京支店建築総括部建築部長 | ||||||
平成15年4月 | 三井住友建設東京建築支店建築総括部建築部長 | ||||||
平成23年4月 | 三井住友建設執行役員 | ||||||
平成25年4月 | 三井住友建設常務執行役員 | ||||||
平成27年4月 | 三井住友建設専務執行役員(現任) | ||||||
平成27年6月 | 三井住友建設取締役(現任) | ||||||
平成28年4月 | 三井住友建設建築本部長(現任) | ||||||
取締役 | 専務執行役員 | 君 島 章 兒 | 昭和30年7月29日生 | 昭和54年4月 | 住友建設株式会社入社 | ※4 | 11,818 |
平成11年6月 | 同社管理本部総務部長 | ||||||
平成15年4月 | 三井住友建設国際事業部総務部長 | ||||||
平成23年4月 | 三井住友建設執行役員 | ||||||
平成24年4月 | 三井住友建設秘書室担当役員(現任) | ||||||
平成25年4月 | 三井住友建設常務執行役員、広報室担当役員(現任)、管理本部長(現任) | ||||||
平成25年6月 | 三井住友建設取締役(現任) | ||||||
平成28年4月 | 三井住友建設専務執行役員(現任) | ||||||
取締役 | 専務執行役員 | 佐 藤 友 彦 | 昭和29年3月31日生 | 昭和52年4月 | 三井建設株式会社入社 | ※4 | 13,000 |
平成14年2月 | 同社経営企画本部提携・統合戦略室長 | ||||||
平成15年4月 | 三井住友建設経営企画本部経営企画部次長 | ||||||
平成24年4月 | 三井住友建設執行役員、企画部・関連事業部担当役員(現任) | ||||||
平成25年6月 | 三井住友建設取締役(現任) | ||||||
平成26年4月 | 三井住友建設常務執行役員 | ||||||
平成28年4月 | 三井住友建設専務執行役員(現任) | ||||||
取締役 |
| 北 井 久美子 | 昭和27年10月29日生 | 昭和51年4月 | 労働省入省 | ※4 | ― |
平成4年6月 | 同省職業安定局地域雇用対策課長 | ||||||
平成6年6月 | 同省婦人局婦人福祉課長 | ||||||
平成8年4月 | 同省婦人局婦人政策課長 | ||||||
平成9年10月 | 同省女性局女性政策課長 | ||||||
平成11年7月 | 静岡県副知事 | ||||||
平成13年8月 | 中央労働委員会事務局次長 | ||||||
平成15年8月 | 厚生労働省大臣官房審議官 | ||||||
平成17年8月 | 同省雇用均等・児童家庭局長 | ||||||
平成18年9月 | 中央労働委員会事務局長 | ||||||
平成19年8月 | 中央労働災害防止協会専務理事 | ||||||
平成23年6月 | 宝ホールディングス株式会社社外監査役(現任) | ||||||
平成24年10月 | 東京都公安委員会委員(現任) | ||||||
平成26年6月 | 株式会社協和エクシオ社外取締役(現任) | ||||||
平成26年6月 | 三井住友建設取締役(現任) | ||||||
平成26年7月 | 勝どき総合法律事務所開設 | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 笹 本 前 雄 | 昭和25年12月24日生 | 昭和49年4月 | 日本鋼管株式会社入社 | ※4 | ― |
平成11年12月 | 同社総務・人事部門土地活用統括グループリーダー | ||||||
平成13年4月 | 同社総務・人事部門法務・総務 | ||||||
平成15年4月 | JFEホールディングス株式会社総務・法務部門 理事 | ||||||
平成17年4月 | 同社常務執行役員 総務・法務部門長 | ||||||
平成17年8月 | 同社常務執行役員 総務部長 | ||||||
平成20年4月 | 同社専務執行役員 | ||||||
平成21年6月 | JFEライフ株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成24年6月 | JFEホールディングス株式会社 | ||||||
平成28年6月 | 三井住友建設取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | |
常勤監査役 |
| 野 崎 正 志 | 昭和29年7月28日生 | 昭和54年4月 | 住友建設株式会社入社 | ※5 | 12,200 |
平成13年4月 | 同社管理本部総務部長 | ||||||
平成15年4月 | 三井住友建設経営企画本部関連事業部長 | ||||||
平成21年1月 | 三井住友建設監査部長 | ||||||
平成23年6月 | 三井住友建設常勤監査役(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 加 藤 善 行 | 昭和34年8月4日生 | 昭和57年4月 | 住友信託銀行株式会社入社 | ※5 | 9,700 |
平成18年6月 | 同社吉祥寺支店長 | ||||||
平成20年2月 | 同社リテール営業開発部長 | ||||||
平成21年4月 | 同社営業開発部長 | ||||||
平成22年5月 | 同社本店支配人 兼 業務監査部 副部長 | ||||||
平成24年4月 | 三井住友信託銀行株式会社 内部監査部 主管 | ||||||
平成24年6月 | 三井住友建設常勤監査役(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 渡 辺 宗 樹 | 昭和28年7月14日生 | 昭和51年4月 | 三井建設株式会社入社 | ※5 | 5,400 |
平成14年4月 | 同社土木事業本部土木設計部長 | ||||||
平成15年4月 | 三井住友建設土木事業本部土木統括部土木設計第二部長 | ||||||
平成20年6月 | 三井住友建設土木営業本部土木営業管理部長 | ||||||
平成26年6月 | 三井住友建設常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 村 上 愛 三 | 昭和23年10月16日生 | 昭和49年4月 | 弁護士登録 | ※5 | ― |
平成13年4月 | 日本弁護士連合会常務理事 | ||||||
平成17年7月 | 紀尾井総合法律事務所開設 | ||||||
平成24年6月 | 三井住友建設監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 長 島 譲 | 昭和26年5月6日生 | 昭和50年4月 | 住友金属鉱山株式会社入社 | ※5 | ― |
平成14年4月 | 同社金属事業本部亜鉛・鉛事業部播磨事業所長 | ||||||
平成14年10月 | 同社金属事業本部亜鉛・鉛事業部長 | ||||||
平成17年10月 | 同社情報システム部長 | ||||||
平成20年6月 | 同社資材部長 | ||||||
平成24年6月 | 住友金属鉱山管理(上海)有限公司総経理 | ||||||
平成25年10月 | 住友金属鉱山株式会社経営企画部担当部長(現任) | ||||||
平成26年6月 | 三井住友建設監査役(現任) | ||||||
計 | 147,719 | ||||||
※1 取締役北井久美子及び同笹本前雄は、社外取締役です。
2 常勤監査役加藤善行、監査役村上愛三及び同長島譲は、社外監査役です。
3 三井住友建設は、取締役会の意思決定機能及び経営監督機能と業務執行機能を分離し、明確にすることにより、取締
役会の活性化、業務執行体制の強化及び経営効率の向上を図ることを目的として、執行役員制度を導入してい
ます。
4 各取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から、平成29年3月期に係る定時株主総会
終結の時までです。
5 各監査役の任期は、会社法第336条第1項に定める期間です。
なお、平成28年6月29日現在の執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く。)は、次のとおりです。
役 名 | 氏 名 | 担 当 業 務 | ||
専務執行役員 | 春 日 昭 夫 | 技術本部長、国際本部 副本部長 | ||
専務執行役員 | 益 子 博 志 | 土木本部長 | ||
専務執行役員 | 杉 尾 裕 嗣 | 国際本部長 | ||
常務執行役員 | 大 槻 恒 久 | 土木本部 副本部長 兼 工事部門統括、調達センター(土木)担当役員 | ||
常務執行役員 | 池 尻 茂 樹 | 国際支店長付(SMCCコンストラクションインド社長) | ||
常務執行役員 | 村 上 哲 朗 | 土木本部 副本部長 兼 営業部門統括 | ||
常務執行役員 | 西 村 憲 義 | 技術本部 副本部長 | ||
常務執行役員 | 端 戸 久仁夫 | 東京建築支店長 | ||
常務執行役員 | 原 健 郎 | 横浜支店長 | ||
常務執行役員 | 相 良 毅 | 生産管理本部長 兼 土木生産システム部長 | ||
常務執行役員 | 能 森 雅 己 | 事業開発推進本部長 | ||
常務執行役員 | 三 宅 悟 | 東京土木支店長 | ||
常務執行役員 |
| 国際支店長 | ||
常務執行役員 | 山 内 卓 | 建築本部 副本部長 兼 工事部門統括、調達センター(建築)担当役員 | ||
常務執行役員 | 石 川 真 吾 | 建築本部 副本部長 兼 営業部門統括 | ||
常務執行役員 | 佐 藤 孝 夫 | 土木本部 技術担当 | ||
執行役員 | 毛 利 俊 彦 | 大阪支店長 | ||
執行役員 | 財 前 英 広 | 建築本部 本部次長 | ||
執行役員 | 碓 井 正 夫 | 建築本部 副本部長 兼 設計部門統括 | ||
執行役員 | 秋 月 伸 治 | 四国支店長 | ||
執行役員 | 雨 宮 幸 藏 | 東北支店長 | ||
執行役員 | 緒 方 滋 | 九州支店長 | ||
執行役員 | 山 地 斉 | 国際支店 作業所長 | ||
執行役員 | 長 谷 浩 志 | 管理本部 副本部長 兼 秘書室長 | ||
執行役員 | 栗 林 武 弘 | 土木本部 本部次長 | ||
執行役員 | 加 茂 裕 之 | 建築本部 本部次長 兼 建築工事管理部長 | ||
執行役員 | 加 島 賢 司 | 北海道支店長 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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