NECネッツエスアイ(1973)の株価チャート NECネッツエスアイ(1973)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性4名 (役員のうち女性の比率30.8%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役 執行役員会長 兼CEO (チーフエグゼクティブ オフィサー) |
牛島 祐之 |
1960年4月29日 |
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(注)3 |
33,000 |
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代表取締役 執行役員社長 兼COO (チーフオペレーティングオフィサー) |
大野 道生 |
1969年10月9日 |
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(注)3 |
5,310 |
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取締役 執行役員常務 兼CDO (チーフデジタルオフィサー) 兼DXソリューション 事業本部長 |
菊池 惣 |
1967年9月14日 |
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(注)3 |
2,700 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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取締役 執行役員常務 兼CFO (チーフフィナンシャルオフィサー) |
芦田 潤司 |
1969年3月12日 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
菅原 弘人 |
1973年8月10日 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
伊東 紀子 |
1970年10月13日 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
芦澤 美智子 |
1972年10月23日 |
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(注)3 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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取締役 |
吉田 守 |
1956年5月21日 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
森本 美紀子 |
1973年7月26日 |
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(注)3 |
- |
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監査役 (常勤) |
大谷 洋平 |
1961年9月12日 |
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(注)4 |
200 |
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監査役 (常勤) |
伊丹 比呂司 |
1963年12月13日 |
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(注)4 |
1,671 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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監査役 |
五十畑 亜紀子 |
1976年2月8日 |
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(注)4 |
- |
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監査役 |
稲垣 浩二 |
1962年6月5日 |
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(注)4 |
- |
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計 |
42,881 |
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(注)1 取締役 芦澤美智子、吉田守および森本美紀子の各氏は社外取締役であり、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として同取引所に届け出ております。
2 監査役 五十畑亜紀子および稲垣浩二の各氏は社外監査役であり、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として同取引所に届け出ております。
3 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、以下のとおりであります。
監査役 大谷洋平氏および伊丹比呂司氏:2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る
定時株主総会終結の時まで
監査役 五十畑亜紀子氏 :2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る
定時株主総会終結の時まで
監査役 稲垣浩二氏 :2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る
定時株主総会終結の時まで
5 NECネッツエスアイは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役
1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (株) |
|
|
笠 浩 久 |
1964年8月4日 |
1994年 4月
2001年 4月
2004年 4月 2017年 6月 |
弁護士登録 坂野・瀬尾・橋本法律事務所 (現・東京八丁堀法律事務所)入所 金融庁監督局総務課金融危機対応室課長補佐 (任期付職員)(2003年3月退任) 東京八丁堀法律事務所パートナー(現任) NECネッツエスアイ補欠社外監査役(現任) |
- |
② 社外役員の状況
NECネッツエスアイの社外取締役は取締役9名中3名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外者による公正・客観的な立場から助言および意思決定を行ううえで、適切であると考えております。
また、NECネッツエスアイの社外監査役は監査役4名中2名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外者による公正・客観的な立場から取締役の業務執行を監査するうえで、適切であると考えております。
社外取締役 芦澤美智子氏は、監査法人における公認会計士としての業務経験や、株式会社産業再生機構において大企業の再生プロジェクトに従事した経験など豊富な経験を有しております。また、現在は主に企業再生M&Aについて研究し、大学院において准教授を務めるなど、経営管理全般の専門知識を有しております。これらの知識と経験を踏まえ、特にグローバル戦略および成長戦略の観点からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくことを期待し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には特別な利害関係はなく、同氏の兼職先である慶應義塾大学およびグリー株式会社ならびに過去3年以内に同氏の兼職先であった横浜市立大学とNECネッツエスアイとの間には取引関係がありますが、その取引額はNECネッツエスアイおよび各大学・同社の売上高(総収入)の0.2%未満であります。なお、当該割合の算出において、横浜市立大学の総収入は2022年度決算額を用いております。
社外取締役 吉田守氏は、大手電機メーカーにおいて海外事業を含む複数の分野における事業責任者や技術担当役員、常任監査役を務め、高い経営能力、戦略構築力、技術マネジメントおよび企業経営におけるガバナンス等に関する幅広い知識と経験を有しております。これらの知識と経験を踏まえ、特に経営戦略およびコーポレート・ガバナンスの観点からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくことを期待し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には特別な利害関係はなく、同氏が社外取締役として就任を予定している加賀電子株式会社とNECネッツエスアイとの間には取引関係がありますが、その取引額はNECネッツエスアイおよび同社の売上高の0.1%未満であります。
社外取締役 森本美紀子氏は、民間シンクタンクをはじめとする民間企業においてマクロ経済調査・分析やファンド管理、企業や組織のサステナビリティ推進、ESG対応等のコンサルティングなどを経験した後、サステナビリティ経営を総合的に支援するコンサルティング会社を設立し、代表取締役を務めております。これらの知識と経験を踏まえ、特にサステナビリティの観点からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくことを期待し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には特別な利害関係はなく、同氏の兼職先である伊藤ハム米久ホールディングス株式会社とNECネッツエスアイとの間には取引関係がありますが、その取引額はNECネッツエスアイおよび同社の売上高の0.1%未満であります。
社外監査役 五十畑亜紀子氏は、会社法やコーポレート・ガバナンス等に関する専門知識を有するとともに、一般企業法務分野において弁護士としての豊富な経験を有しております。これまでの知識と経験を活かし、業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただけるものと判断し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。
社外監査役 稲垣浩二氏は、公認会計士として監査法人において長年にわたり監査業務に従事し、財務および会計に関する深い見識を有するとともに、同監査法人の包括代表補佐として、海外対応やデジタルイノベーション対応を含む経営に携わるなど豊富な経験を有しております。これまでの知識と経験を活かし、業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただけるものと判断し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役および社外監査役の独立性については、株式会社東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準およびNECネッツエスアイが定める「社外役員の独立性判断基準」に基づき判断しており、社外取締役 芦澤美智子、吉田守および森本美紀子の各氏ならびに社外監査役 五十畑亜紀子および稲垣浩二の各氏を独立役員として株式会社東京証券取引所に届け出ております。NECネッツエスアイの「社外役員の独立性判断基準」は以下のとおりであります。
〔社外役員の独立性判断基準〕
NECネッツエスアイは、独立社外取締役候補者および独立社外監査役候補者の独立性を確保するための基準を以下のとおり定めております。
なお、独立社外取締役等は、就任後においても、本基準を満たさなければならないものとしております。
a.過去10年以内にNECネッツエスアイまたはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
b.過去10年以内に日本電気株式会社またはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
c.過去3年以内にNECネッツエスアイとの間で主要な取引をする者またはその業務執行者でないこと
※「主要な取引」とは、NECネッツエスアイとの取引額が、NECネッツエスアイまたは取引をする者のいずれかの年間連結売上高もしくは総収入の2%を超える取引をいう。
d.過去3年以内にNECネッツエスアイから役員報酬以外に多額の金銭等を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該金銭等を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)でないこと
※「多額の金銭等」とは、NECネッツエスアイの支払額が、年間1,000万円を超える取引をいう。ただし、当該金銭等を得ている者が団体である場合は、年間1,000万円または当該団体の年間連結売上高もしくは総収入の2%のいずれか高いほうの額を超える取引をいう。
e.過去3年以内にNECネッツエスアイの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の業務執行者)でないこと
f.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者でないこと
g.過去3年以内にNECネッツエスアイが多額の寄付を行っている先またはその出身者でないこと
※「多額の寄付」とは、NECネッツエスアイの寄付額が、年間1,000万円または寄付先の年間連結売上高もしくは総収入の2%のいずれか高いほうの額を超える寄付をいう。
h.上記aからgまでに掲げる者の二親等以内の親族でないこと
i.その他、NECネッツエスアイグループの社外役員として独立性に疑いがないこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は、取締役会において内部監査部門である経営監査部および内部統制部門から内部監査の結果や内部統制システムの整備・運用状況について定期的に報告を受けるとともに、監査役会において監査役監査の状況、特別委員会の運営状況、取締役会の監督に関する事項等について定期的に意見交換を行うことで、相互連携を図っております。
社外監査役による監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係については、「(3)監査の状況 ①監査役監査の状況」および「(3)監査の状況 ②内部監査の状況」に記載のとおりであります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性3名 (役員のうち女性の比率23.1%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役 執行役員社長 兼CEO (チーフエグゼクティブ オフィサー) |
牛島 祐之 |
1960年4月29日 |
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(注)3 |
28.2 |
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取締役 執行役員常務 兼CFO (チーフフィナンシャル オフィサー) |
関澤 裕之 |
1960年7月6日 |
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(注)3 |
16.8 |
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取締役 執行役員常務 兼DXソリューション 事業本部長 兼CDO (チーフデジタルオフィサー) |
菊池 惣 |
1967年9月14日 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
大野 道生 |
1969年10月9日 |
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(注)3 |
2.6 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
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取締役 |
芦澤 美智子 |
1972年10月23日 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
吉田 守 |
1956年5月21日 |
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(注)3 |
- |
||||||||||||
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取締役 |
森本 美紀子 |
1973年7月26日 |
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(注)3 |
- |
||||||||||||
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取締役 |
川久保 透 |
1965年4月19日 |
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(注)3 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 |
菅原 弘人 |
1973年8月10日 |
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(注)3 |
- |
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監査役 (常勤) |
岩﨑 尚輝 |
1959年12月5日 |
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(注)4 |
3.0 |
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監査役 (常勤) |
大谷 洋平 |
1961年9月12日 |
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(注)4 |
0.2 |
||||||||||||||||
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監査役 |
五十畑 亜紀子 |
1976年2月8日 |
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(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
稲垣 浩二 |
1962年6月5日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
50.8 |
||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 芦澤美智子氏、吉田守氏および森本美紀子氏は社外取締役であります。
2 監査役 五十畑亜紀子氏および稲垣浩二氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、次のとおりであります。
監査役 岩﨑尚輝氏および稲垣浩二氏:2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 大谷洋平氏 :2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 五十畑亜紀子氏 :2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5 NECネッツエスアイは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役
1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
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笠 浩 久 |
1964年8月4日 |
1994年 4月
2001年 4月
2003年 4月 2004年 4月 2017年 6月 |
弁護士登録 坂野・瀬尾・橋本法律事務所 (現・東京八丁堀法律事務所)入所 金融庁監督局総務課金融危機対応室課長補佐 (任期付職員) 東京八丁堀法律事務所復帰 東京八丁堀法律事務所パートナー(現任) NECネッツエスアイ補欠社外監査役(現任) |
- |
② 社外役員の状況
NECネッツエスアイの社外取締役は、取締役9名中3名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外者の立場から助言および意思決定を行ううえで、適切であると考えております。
また、NECネッツエスアイの社外監査役は、監査役4名中2名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外者による公正・客観的な立場から取締役の業務執行を監査するうえで、適切であると考えております。
社外取締役 芦澤美智子氏は、監査法人における公認会計士としての業務経験や、株式会社産業再生機構において大企業の再生プロジェクトに従事した経験など豊富な経験を有しております。また、現在、主に企業再生M&Aについて研究するほか、大学院において講師を務めるなど、経営管理全般の専門知識を有しております。これらの財務および経営に関する幅広い知見を踏まえ、引き続き客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくことが期待できると判断し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には特別な利害関係はなく、同氏はNECネッツエスアイの取引先である横浜市立大学の准教授でありますが、NECネッツエスアイの同大学に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%に満たない状況であります。
社外取締役 吉田守氏は、大手電機メーカーにおいて、海外事業を含む複数の分野における事業責任者を務めた経験から高い経営能力や戦略構築力を有し、また技術担当を務め、技術マネジメント、モノづくり、マーケティング等に関する幅広い知見と経験を有しております。また、2016年以降は常任監査役として企業経営のガバナンス改革を推進しておりました。これらのモノづくりに関する知見や企業経営者としての豊富な経験を踏まえ、引き続き客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくことが期待できると判断し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には特別な利害関係はなく、同氏はNECネッツエスアイの取引先であるパナソニック株式会社(現・パナソニックホールディングス株式会社)の出身でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高は、同社およびNECネッツエスアイ双方の売上高の0.1%に満たない状況であります。
社外取締役 森本美紀子氏は、民間シンクタンクをはじめとする民間企業においてマクロ経済調査・分析やファンド管理、企業や組織のサステナビリティ・SDGs推進、ESG対応等のコンサルティングなどを経験した後、サステナビリティ経営を総合的に支援するコンサルティング会社を設立し、代表取締役を務めております。今後、これらの経済・金融分野における経験やサステナビリティに関する高い知見を踏まえ、客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくことが期待できると判断し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。
社外監査役 五十畑亜紀子氏は、会社法やコーポレート・ガバナンス等に関する専門知識を有するとともに、一般企業法務分野において弁護士としての豊富な経験を有しております。これまでの知識と経験を活かし、業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただけるものと判断し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。
社外監査役 稲垣浩二氏は、公認会計士として監査法人において長年にわたり監査業務に従事し、財務および会計に関する深い見識を有するとともに、同監査法人の包括代表補佐として、海外対応やデジタルイノベーション対応を含む経営に携わるなど豊富な経験を有しております。これまでの知識と経験を活かし、業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただけるものと判断し、選任しております。NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役および社外監査役の独立性については、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準およびNECネッツエスアイが定める「社外役員の独立性判断基準」に基づき判断しており、社外取締役 芦澤美智子氏、吉田守氏および森本美紀子氏ならびに社外監査役 五十畑亜紀子氏および稲垣浩二氏を独立役員として東京証券取引所に届け出ております。NECネッツエスアイの「社外役員の独立性判断基準」は次のとおりであります。
〔社外役員の独立性判断基準〕
NECネッツエスアイは、独立社外取締役候補者および独立社外監査役候補者の独立性を確保するための基準を次のとおり定めております。
なお、独立社外取締役等は、就任後においても、本基準を満たさなければならないものとしております。
a.過去10年以内にNECネッツエスアイまたはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
b.過去10年以内に日本電気株式会社またはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
c.過去3年以内にNECネッツエスアイとの間で主要な取引をする者またはその業務執行者でないこと
※「主要な取引」とは、NECネッツエスアイとの取引額が、NECネッツエスアイまたは取引をする者のいずれかの年間連結売上高もしくは総収入の2%を超える取引をいう。
d.過去3年以内にNECネッツエスアイから役員報酬以外に多額の金銭等を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該金銭等を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)でないこと
※「多額の金銭等」とは、NECネッツエスアイの支払額が、年間1,000万円を超える取引をいう。ただし、当該金銭等を得ている者が団体である場合は、年間1,000万円または当該団体の年間連結売上高もしくは総収入の2%のいずれか高いほうの額を超える取引をいう。
e.過去3年以内にNECネッツエスアイの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の業務執行者)でないこと
f.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者でないこと
g.過去3年以内にNECネッツエスアイが多額の寄付を行っている先またはその出身者でないこと
※「多額の寄付」とは、NECネッツエスアイの寄付額が、年間1,000万円または寄付先の年間連結売上高もしくは総収入の2%のいずれか高いほうの額を超える寄付をいう。
h.上記aからgまでに掲げる者の二親等以内の親族でないこと
i.その他、NECネッツエスアイグループの社外役員として独立性に疑いがないこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は、取締役会における業務執行状況報告等において経営監査部および各スタッフ部門と定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
また、社外監査役につきましては、監査役会等において会計監査人とも定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性3名 (役員のうち女性の比率23.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 執行役員社長 兼CEO (チーフエグゼクティブ オフィサー) |
牛島 祐之 |
1960年4月29日 |
|
(注)3 |
23.4 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員常務 兼CDO (チーフデジタル オフィサー) |
野田 修 |
1958年5月1日 |
|
(注)3 |
11.1 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員常務 兼CFO (チーフフィナンシャル オフィサー) |
関澤 裕之 |
1960年7月6日 |
|
(注)3 |
14.1 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員常務 兼ネットワークソリュー ション事業本部長 兼CENO (チーフエンジニアリング オフィサー) |
竹内 一彦 |
1962年11月10日 |
|
(注)3 |
8.1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
芦澤 美智子 |
1972年10月23日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
村松 邦子 |
1958年9月1日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
吉田 守 |
1956年5月21日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
芦田 潤司 |
1969年3月12日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
川久保 透 |
1965年4月19日 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
岩﨑 尚輝 |
1959年12月5日 |
|
(注)4 |
3.0 |
||||||||||||||||
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監査役 (常勤) |
大谷 洋平 |
1961年9月12日 |
|
(注)4 |
0.2 |
||||||||||||||||
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監査役 |
堀江 正之 |
1958年9月28日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
五十畑 亜紀子 |
1976年2月8日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
59.9 |
||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 芦澤美智子氏、村松邦子氏および吉田守氏は社外取締役であります。
2 監査役 堀江正之氏および五十畑亜紀子氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、次のとおりであります。
監査役 岩﨑尚輝氏および堀江正之氏:2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 大谷洋平氏 :2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 五十畑亜紀子氏 :2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5 NECネッツエスアイは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役
1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
笠 浩 久 |
1964年 8月 4日 |
1994年 4月
2001年 4月
2003年 4月 2004年 4月 2017年 6月 |
弁護士登録 坂野・瀬尾・橋本法律事務所 (現・東京八丁堀法律事務所)入所 金融庁監督局総務課金融危機対応室課長補佐 (任期付職員) 東京八丁堀法律事務所復帰 東京八丁堀法律事務所パートナー弁護士(現任) NECネッツエスアイ補欠社外監査役(現任) |
- |
② 社外役員の状況
NECネッツエスアイの社外取締役は、取締役9名中3名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外者の立場からの視点で助言および意思決定を行ううえで、適切であると考えております。
また、NECネッツエスアイの社外監査役は、監査役4名中2名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外の公正・客観的な立場から取締役の業務執行を監査するうえで、適切であると考えております。
社外取締役 芦澤美智子氏は、監査法人における公認会計士としての業務経験や、株式会社産業再生機構において大企業の再生プロジェクトに従事するなど豊富な経験を有しており、また、現在、主に企業再生M&Aについて研究するほか、大学院にて講師を務めるなど、経営管理全般の専門知識を有しており、これらの財務および経営に関する幅広い知見を踏まえ、引き続き客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、横浜市立大学はNECネッツエスアイの取引先でありますが、NECネッツエスアイの横浜市立大学に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。なお、同氏は日本発条株式会社の社外監査役でありますが、NECネッツエスアイと同社の間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役 村松邦子氏は、外資系半導体メーカーにおいて、企業倫理室長やダイバーシティ推進責任者などを務めた後、持続可能な社会の土台づくりを志し株式会社ウェルネス・システム研究所を設立し、自ら経営する傍ら、サステナビリティ経営に関するアドバイザーを務めており、また、特定非営利活動法人での代表理事や大学での講師など多様な経験を有しており、これらのグローバル感覚やコンプライアンス関連、ダイバーシティ推進等に関する高い知見を踏まえ、引き続き客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏はNECネッツエスアイの取引先である株式会社ヨコオ、九州旅客鉄道株式会社およびローム株式会社の社外取締役でありますが、NECネッツエスアイの各社に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。
社外取締役 吉田守氏は、大手電機メーカーにおいて、海外事業を含む複数の分野における事業責任者を務めた経験から幅広い経営能力や戦略構築力を有し、また技術CTOを務め、技術マネジメント、モノづくり、マーケティング等、幅広い知見と経験を有しており、また、2016年以降は、常任監査役として企業経営のガバナンス改革を推進しておりました。これらのモノづくりに関する知見や企業経営者等としての豊富な経験を踏まえ、引き続き客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏はNECネッツエスアイの取引先であるパナソニック株式会社の出身でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。
社外監査役 堀江正之氏は、大学教授として主に企業経営における内部統制やITリスクマネジメントに関する深い見識を有するとともに、日本監査研究学会の会長を務めるなど豊富な経験を有しており、これまでの知識と経験を活かしていただくことにより、引き続き業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、日本大学はNECネッツエスアイの取引先でありますが、NECネッツエスアイの日本大学に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。なお、同氏は株式会社インテリジェント ウェイブの社外監査役でありますが、NECネッツエスアイと同社の間には、特別な利害関係はありません。
社外監査役 五十畑亜紀子氏は、会社法やコーポレート・ガバナンス等に関する専門知識を有するとともに、一般企業法務分野において弁護士としての豊富な経験を有しており、これまでの知識と経験を活かしていただくことにより、業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役および社外監査役の独立性については、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準等およびNECネッツエスアイが定める「社外役員の独立性判断基準」に基づき判断しており、社外取締役 芦澤美智子氏、村松邦子氏および吉田守氏ならびに社外監査役 堀江正之氏および五十畑亜紀子氏を独立役員として東京証券取引所に届け出ております。NECネッツエスアイの「社外役員の独立性判断基準」は次のとおりであります。
〔社外役員の独立性判断基準〕
NECネッツエスアイは、独立社外取締役候補者および独立社外監査役候補者の独立性を確保するための基準を次のとおり定めております。
なお、独立社外取締役等は、就任後においても、本基準を満たさなければならないものとしております。
a.過去10年以内にNECネッツエスアイまたはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
b.過去10年以内に日本電気株式会社またはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
c.過去5年以内にNECネッツエスアイとの間で主要な取引をする企業の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
※「主要な取引」とは、NECネッツエスアイとの取引額が、NECネッツエスアイまたは取引をする企業のいずれかの年間連結売上高の2%を超える取引をいう。
d.過去5年以内にNECネッツエスアイから役員報酬以外に多額の金銭等を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該金銭等を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)でないこと
※「多額の金銭等」とは、NECネッツエスアイの支払額が、NECネッツエスアイまたはコンサルタント等のいずれかの年間連結売上高の2%を超える取引をいう。
e.過去5年以内にNECネッツエスアイの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役員その他の使用人等)でないこと
f.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者でないこと
g.NECネッツエスアイが多額の寄付を行っている先またはその出身者でないこと
※「多額の寄付」とは、NECネッツエスアイの寄付額が、NECネッツエスアイまたは寄付先のいずれかの年間連結売上高の2%を超える寄付をいう。
h.上記aからgまでに掲げる者の二親等以内の親族でないこと
i.その他、NECネッツエスアイグループの社外役員として独立性に疑いがないこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は、取締役会における業務執行状況報告等において経営監査部および各スタッフ部門と定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
また、社外監査役につきましては、監査役会等において会計監査人とも定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役 執行役員社長 |
牛島 祐之 |
1960年4月29日 |
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(注)3 |
18.6 |
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取締役 執行役員常務兼 ビジネスデザイン 統括本部長 |
野田 修 |
1958年5月1日 |
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(注)3 |
8.4 |
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取締役 執行役員常務 |
関澤 裕之 |
1960年7月6日 |
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(注)3 |
11.4 |
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取締役 執行役員常務兼 ネットワークインフラ 事業本部長 |
竹内 一彦 |
1962年11月10日 |
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(注)3 |
5.4 |
||||||||||||||
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取締役 |
芦澤 美智子 |
1972年10月23日 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 |
村松 邦子 |
1958年9月1日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 |
吉田 守 |
1956年5月21日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 |
芦田 潤司 |
1969年3月12日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 |
川久保 透 |
1965年4月19日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
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監査役 (常勤) |
岩﨑 尚輝 |
1959年12月5日 |
|
(注)4 |
3.0 |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
大谷 洋平 |
1961年9月12日 |
|
(注)4 |
0.2 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||
|
監査役 |
菊池 祐司 |
1964年2月15日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||
|
監査役 |
堀江 正之 |
1958年9月28日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||
|
計 |
47.0 |
||||||||||||||
(注)1 取締役 芦澤美智子氏、村松邦子氏および吉田守氏は社外取締役であります。
2 監査役 菊池祐司氏および堀江正之氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、次のとおりであります。
監査役 菊池祐司氏 :2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 岩﨑尚輝氏および堀江正之氏:2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 大谷洋平氏 :2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5 NECネッツエスアイは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
笠 浩 久 |
1964年 8月 4日 |
1994年 4月
2001年 4月
2003年 4月 2004年 4月 2017年 6月 |
弁護士登録 坂野・瀬尾・橋本法律事務所 (現・東京八丁堀法律事務所)入所 金融庁監督局総務課金融危機対応室課長補佐 (任期付職員) 東京八丁堀法律事務所復帰 東京八丁堀法律事務所パートナー弁護士(現任) NECネッツエスアイ補欠社外監査役(現任) |
- |
② 社外役員の状況
NECネッツエスアイの社外取締役は、取締役9名中3名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外者の立場からの視点で助言および意思決定を行ううえで、適切であると考えております。
また、NECネッツエスアイの社外監査役は、監査役4名中2名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外の公正・客観的な立場から取締役の業務執行を監査するうえで、適切であると考えております。
社外取締役 芦澤美智子氏は、監査法人における公認会計士としての業務経験や、株式会社産業再生機構において大企業の再生プロジェクトに従事するなど豊富な経験を有しており、また、現在、主に企業再生M&Aについて研究するほか、大学院にて講師を務めるなど、経営管理全般の専門知識を有しており、これらの財務および経営に関する幅広い知見を踏まえ、引き続き客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、横浜市立大学はNECネッツエスアイの取引先でありますが、NECネッツエスアイの横浜市立大学に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.2%にも満たない状況であります。また、同氏はネットイヤーグループ株式会社の社外取締役(監査等委員)でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。なお、同氏は日本発条株式会社の社外監査役でありますが、NECネッツエスアイと同社の間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役 村松邦子氏は、外資系半導体メーカーにおいて、企業倫理室長やダイバーシティ推進責任者などを務めた後、持続可能な社会の土台づくりを志し株式会社ウェルネス・システム研究所を設立し、自ら経営の傍ら、サステナビリティ経営に関するアドバイザーを務めており、また特定非営利活動法人での代表理事や大学での講師など、多様な経験を有しており、これらのグローバル感覚やコンプライアンス関連、ダイバーシティ推進等のESGに関する高い知見を踏まえ、引き続き客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏はNECネッツエスアイの取引先である九州旅客鉄道株式会社の社外取締役でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。なお、同氏は株式会社ヨコオの社外取締役でありますが、NECネッツエスアイと同社の間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役 吉田守氏は、大手電機メーカーにおいて、複数の分野における事業責任者を務めた経験から幅広い経営能力や戦略構築力を有し、また技術CTOを務め、技術マネジメント、モノづくり、マーケティング等、幅広い知見と経験を有しており、2016年以降は、常任監査役として企業経営のガバナンス改革を推進しておりました。これらのモノづくりに関する知見や企業経営者としての豊富な経験を踏まえ、引き続き客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する助言および監督等の適切な役割を果たしていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏はNECネッツエスアイの取引先であるパナソニック株式会社の出身でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。
社外監査役 菊池祐司氏は、弁護士として会社法やコーポレートガバナンスに関する専門知識を有するとともに、証券取引等監視委員会の職員を務めるなど豊富な実務経験を有しており、これまでの知識と経験を活かしていただくことにより、引き続き業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏はNECネッツエスアイの取引先であるKHネオケム株式会社の社外取締役でありますが、NECネッツエスアイと同社の間には、特別な利害関係はありません。
社外監査役 堀江正之氏は、大学教授として主に企業経営における内部統制やITリスクマネジメントに関する深い見識を有するとともに、日本監査研究学会の会長を務めるなど豊富な経験を有しており、これまでの知識と経験を活かしていただくことにより、引き続き業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、日本大学はNECネッツエスアイの取引先でありますが、NECネッツエスアイの日本大学に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。なお、同氏はNECネッツエスアイの取引先である株式会社インテリジェント ウェイブの社外監査役でありますが、NECネッツエスアイと同社の間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役および社外監査役の独立性については、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準等およびNECネッツエスアイが定める「独立役員の独立性判断基準」に基づき判断しており、社外取締役 芦澤美智子氏、村松邦子氏および吉田守氏ならびに社外監査役 菊池祐司氏および堀江正之氏を独立役員として東京証券取引所に届け出ております。NECネッツエスアイの「独立役員の独立性判断基準」は次のとおりであります。
〔独立役員の独立性判断基準〕
NECネッツエスアイは、独立社外取締役候補者および独立社外監査役候補者の独立性を確保するための基準を次のとおり定めております。
なお、独立社外取締役等は、就任後においても、本基準を満たさなければならないものとしております。
a.過去10年以内にNECネッツエスアイまたはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
b.過去10年以内に日本電気株式会社またはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
c.過去5年以内にNECネッツエスアイとの間で主要な取引をする企業の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
※「主要な取引」とは、NECネッツエスアイとの取引額が、NECネッツエスアイまたは取引をする企業のいずれかの年間連結売上高の2%を超える取引をいう。
d.過去5年以内にNECネッツエスアイから役員報酬以外に多額の金銭等を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該金銭等を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)でないこと
※「多額の金銭等」とは、NECネッツエスアイの支払額が、NECネッツエスアイまたはコンサルタント等のいずれかの年間連結売上高の2%を超える取引をいう。
e.過去5年以内にNECネッツエスアイの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役員その他の使用人等)でないこと
f.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者でないこと
g.NECネッツエスアイが多額の寄付を行っている先またはその出身者でないこと
※「多額の寄付」とは、NECネッツエスアイの寄付額が、NECネッツエスアイまたは寄付先のいずれかの年間連結売上高の2%を超える寄付をいう。
h.上記aからgまでに掲げる者の二親等以内の親族でないこと
i.その他、NECネッツエスアイグループの社外役員として独立性に疑いがないこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は、取締役会における業務執行状況報告等において経営監査部および各スタッフ部門と定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
また、社外監査役につきましては、監査役会等において会計監査人とも定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 執行役員社長 |
牛島 祐之 |
1960年4月29日 |
|
(注)3 |
4.6 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員常務兼 ビジネスデザイン 統括本部長 |
野田 修 |
1958年5月1日 |
|
(注)3 |
1.9 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員常務 |
関澤 裕之 |
1960年7月6日 |
|
(注)3 |
2.9 |
||||||||||||||||
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取締役 執行役員常務兼 ネットワークインフラ事業本部長 |
竹内 一彦 |
1962年11月10日 |
|
(注)3 |
0.9 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
芦澤 美智子 |
1972年10月23日 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
村松 邦子 |
1958年9月1日 |
|
(注)3 |
- |
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取締役 |
吉田 守 |
1956年5月21日 |
|
(注)3 |
- |
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取締役 |
芦田 潤司 |
1969年3月12日 |
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(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
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取締役 |
川久保 透 |
1965年4月19日 |
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(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
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監査役 (常勤) |
岩﨑 尚輝 |
1959年12月5日 |
|
(注)4 |
1.0 |
||||||||||||||||||
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監査役 (常勤) |
大谷 洋平 |
1961年9月12日 |
|
(注)4 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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監査役 |
菊池 祐司 |
1964年2月15日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
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監査役 |
堀江 正之 |
1958年9月28日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
計 |
11.3 |
||||||||||||||||
(注)1 取締役 芦澤美智子氏、村松邦子氏はおよび吉田守氏は社外取締役であります。
2 監査役 菊池祐司氏および堀江正之氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、次のとおりであります。
監査役 菊池祐司氏 :2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 岩﨑尚輝氏および堀江正之氏:2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 大谷洋平氏 :2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5 NECネッツエスアイは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
笠 浩 久 |
1964年 8月 4日 |
1994年 4月 2001年 4月
2003年 4月 2004年 4月 2017年 6月 |
弁護士登録 東京八丁堀法律事務所入所 金融庁監督局総務課金融危機対応室課長補佐 (任期付職員) 東京八丁堀法律事務所復帰 東京八丁堀法律事務所パートナー(現任) NECネッツエスアイ補欠監査役(現任) |
- |
② 社外役員の状況
NECネッツエスアイの社外取締役は、取締役9名中3名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外者の立場からの視点で助言および意思決定を行ううえで、適切であると考えております。
また、NECネッツエスアイの社外監査役は、監査役4名中2名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外の公正・客観的な立場から取締役の業務執行を監査するうえで、適切であると考えております。
社外取締役 芦澤美智子氏は、監査法人での公認会計士としての業務経験や、株式会社産業再生機構にて大企業の再生プロジェクトに従事するなど豊富な経験を有しており、また、現在、主に企業再生M&Aについて研究する他、大学院にて講師を務められるなど、経営管理全般の専門知識を有しており、引き続きこれまでの知識と経験を活かし、客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する適切な助言および監督を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、横浜市立大学はNECネッツエスアイの取引先でありますが、NECネッツエスアイの横浜市立大学に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。なお、同氏はネットイヤーグループ株式会社の社外取締役(監査等委員)でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高および仕入高は、NECネッツエスアイの売上高および仕入高の0.1%にも満たない状況であります。
社外取締役 村松邦子氏は、外資系半導体メーカーに入社、企業倫理室長やダイバーシティ推進責任者などを務められ、その後、持続可能な社会の土台づくりを志し株式会社ウェルネス・システム研究所を設立、自ら経営の傍ら企業倫理向上やCSR、ダイバーシティ推進のアドバイザーを務められており、また特定非営利活動法人での代表理事や大学での講師など多様な経験を有しており、引き続きこれらの経験を活かして、客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する適切な助言および監督を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏はNECネッツエスアイの取引先である株式会社ヨコオおよび九州旅客鉄道株式会社の社外取締役でありますが、NECネッツエスアイの当該二社に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。
社外取締役 吉田守氏は、大手電機メーカーに入社後、複数の分野における事業責任者を務めた経験から幅広い経営能力や戦略構築力を発揮してまいりました。また技術CTOを務められ、技術マネジメント、モノづくり、マーケティング能力等、幅広い知見と経験を有しており、2016年以降は、常任監査役として企業経営のガバナンス改革を推進されてきました。今後、事業経営者としての豊富な経験を活かし、客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する適切な助言および監督を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏はNECネッツエスアイの取引先であるパナソニック株式会社の出身でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。
社外監査役 菊池祐司氏は、弁護士として会社法やコーポレートガバナンスに関する専門知識を有するとともに、証券取引等監視委員会の職員を務められるなど豊富な実務経験を有しており、これまでの知識と経験を活かしていただくことにより、引き続き業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏はNECネッツエスアイの取引先であるKHネオケム株式会社の社外取締役でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。
社外監査役 堀江正之氏は、大学教授として主に企業経営における内部統制やITリスクマネジメントに関する深い見識を有するとともに、日本監査研究学会の会長を務められるなど豊富な経験を有しており、これまでの知識と経験を活かしていただくことにより、引き続き業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、日本大学はNECネッツエスアイの取引先でありますが、NECネッツエスアイの日本大学に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。
なお、社外取締役および社外監査役の独立性については、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準等およびNECネッツエスアイが定める「独立役員の独立性判断基準」に基づき判断しており、社外取締役 芦澤美智子氏、村松邦子氏および吉田守氏ならびに社外監査役 菊池祐司氏および堀江正之氏を独立役員として東京証券取引所に届け出ております。NECネッツエスアイの「独立役員の独立性判断基準」は次のとおりであります。
〔独立役員の独立性判断基準〕
NECネッツエスアイは、独立社外取締役候補者および独立社外監査役候補者の独立性を確保するための基準を次のとおり定めております。
なお、独立社外取締役等は、就任後においても、本基準を満たさなければならないものとしております。
a.過去10年以内にNECネッツエスアイまたはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
b.過去10年以内に日本電気株式会社またはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
c.過去5年以内にNECネッツエスアイとの間で主要な取引をする企業の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
※「主要な取引」とは、NECネッツエスアイとの取引額が、NECネッツエスアイまたは取引をする企業のいずれかの年間連結売上高の2%を超える取引をいう。
d.過去5年以内にNECネッツエスアイから役員報酬以外に多額の金銭等を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該金銭等を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)でないこと
※「多額の金銭等」とは、NECネッツエスアイの支払額が、NECネッツエスアイまたはコンサルタント等のいずれかの年間連結売上高の2%を超える取引をいう。
e.過去5年以内にNECネッツエスアイの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役員その他の使用人等)でないこと
f.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者でないこと
g.NECネッツエスアイが多額の寄付を行っている先またはその出身者でないこと
※「多額の寄付」とは、NECネッツエスアイの寄付額が、NECネッツエスアイまたは寄付先のいずれかの年間連結売上高の2%を超える寄付をいう。
h.上記aからgまでに掲げる者の二親等以内の親族でないこと
i.その他、NECネッツエスアイグループの社外役員として独立性に疑いがないこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は、取締役会における業務執行状況報告等において経営監査部および各スタッフ部門と定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
また、社外監査役につきましては、監査役会等において会計監査人とも定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
取締役 執行役員会長 |
和田 雅夫 |
1953年8月31日 |
|
(注)3 |
3.0 |
||||||||||||||
|
代表取締役 執行役員社長 |
牛島 祐之 |
1960年4月29日 |
|
(注)3 |
3.0 |
||||||||||||||
|
取締役 執行役員常務兼 エンジニアリング& サポートサービス 事業本部長 |
郷司 昌史 |
1959年9月17日 |
|
(注)3 |
1.0 |
||||||||||||||
|
取締役 執行役員常務兼 ビジネスデザイン 統括本部長兼 デジタルソリューション 事業本部長 |
野田 修 |
1958年5月1日 |
|
(注)3 |
1.0 |
||||||||||||||
|
取締役 執行役員常務 |
関澤 裕之 |
1960年7月6日 |
|
(注)3 |
2.0 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
取締役 |
不破 久温 |
1949年7月6日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
芦澤 美智子 |
1972年10月23日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
村松 邦子 |
1958年9月1日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
芦田 潤司 |
1969年3月12日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
工藤 守彦 |
1963年4月14日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
坂梨 恒明 |
1957年6月24日 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
岩﨑 尚輝 |
1959年12月5日 |
|
(注)4 |
1.0 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
菊池 祐司 |
1964年2月15日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
堀江 正之 |
1958年9月28日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
11.0 |
||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 不破久温氏、芦澤美智子氏および村松邦子氏は社外取締役であります。
2 監査役 菊池祐司氏および堀江正之氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、次のとおりであります。
監査役 菊池祐司氏 :2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 坂梨恒明氏、岩﨑尚輝氏および堀江正之氏:2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5 NECネッツエスアイは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
笠 浩 久 |
1964年 8月 4日 |
1994年 4月 2001年 4月
2003年 4月 2004年 4月 2017年 6月 |
弁護士登録 東京八丁堀法律事務所入所 金融庁監督局総務課金融危機対応室課長補佐 (任期付職員) 東京八丁堀法律事務所復帰 東京八丁堀法律事務所パートナー(現任) NECネッツエスアイ補欠監査役(現任) |
- |
② 社外役員の状況
NECネッツエスアイの社外取締役は、取締役10名中3名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外者の立場からの視点で助言および意思決定を行ううえで、適切であると考えております。
また、NECネッツエスアイの社外監査役は、監査役4名中2名であり、コーポレート・ガバナンスを一層強化するために社外の公正・客観的な立場から取締役の業務執行を監査するうえで、適切であると考えております。
社外取締役 不破久温氏は、大手電機メーカーに入社後、海外現地法人の副社長や経営企画部門の責任者などを務められ、その後、JVC・ケンウッド・ホールディングス株式会社の社長に就任、事業の再生など経営手腕を発揮されてきました。引き続きグローバル事業等での豊富な経験をNECネッツエスアイ経営に活かしていただき、また業務執行を行う経営陣から独立した立場で、NECネッツエスアイの経営全般に対し適切な助言や提言を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏は、NECネッツエスアイの取引先である株式会社JVCケンウッドの出身でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高および仕入高は、それぞれNECネッツエスアイの売上高および仕入高の0.1%にも満たない状況であります。
社外取締役 芦澤美智子氏は、監査法人での公認会計士としての業務経験や、株式会社産業再生機構にて大企業の再生プロジェクトに従事するなど豊富な経験を有しており、また、現在、主に企業再生M&Aについて研究する他、大学院にて講師を務められるなど、経営管理全般の専門知識を有しており、引き続きこれまでの知識と経験を活かし、客観的な立場からNECネッツエスアイの経営に対する適切な助言および監督を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、横浜市立大学はNECネッツエスアイの取引先でありますが、NECネッツエスアイの横浜市立大学に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。なお、同氏はネットイヤーグループ株式会社の社外取締役(監査等委員)でありますが、NECネッツエスアイと同社の間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役 村松邦子氏は、外資系半導体メーカーに入社、企業倫理室長やダイバーシティ推進責任者などを務められ、その後、持続可能な社会の土台づくりを志し株式会社ウェルネス・システム研究所を設立、自ら経営の傍ら企業倫理向上やCSR、ダイバーシティ推進のアドバイザーを務められており、また特定非営利活動法人での代表理事や大学での講師など多様な経験を有しており、今後、グローバル感覚やコンプライアンス関連、CSRなどの高い知見を活かして、客観的立場からNECネッツエスアイの経営に対する適切な助言および監督を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。また、同氏はNECネッツエスアイの取引先である株式会社ヨコオの社外取締役でありますが、NECネッツエスアイの同社に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。
社外監査役 菊池祐司氏は、弁護士として会社法やコーポレートガバナンスに関する専門知識を有するとともに、証券取引等監視委員会の職員を務められるなど豊富な実務経験を有しており、これまでの知識と経験を活かしていただくことにより、引き続き業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。
社外監査役 堀江正之氏は、大学教授として主に企業経営における内部統制やITリスクマネジメントに関する深い見識を有するとともに、日本監査研究学会の会長を務められるなど豊富な経験を有しており、これまでの知識と経験を活かしていただくことにより、引き続き業務遂行の適法性等について公正・客観的な立場から監査を行っていただくものであり、NECネッツエスアイと同氏の間には、特別な利害関係はありません。なお、日本大学はNECネッツエスアイの取引先でありますが、NECネッツエスアイの日本大学に対する当事業年度における売上高は、NECネッツエスアイの売上高の0.1%にも満たない状況であります。
なお、社外取締役および社外監査役の独立性については、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準等およびNECネッツエスアイが定める「独立役員の独立性判断基準」に基づき判断しており、社外取締役 不破久温氏、芦澤美智子氏および村松邦子氏ならびに社外監査役 菊池祐司氏および堀江正之氏を独立役員として東京証券取引所に届け出ております。NECネッツエスアイの「独立役員の独立性判断基準」は次のとおりであります。
〔独立役員の独立性判断基準〕
NECネッツエスアイは、独立社外取締役候補者および独立社外監査役候補者の独立性を確保するための基準を次のとおり定めております。
なお、独立社外取締役等は、就任後においても、本基準を満たさなければならないものとしております。
a.過去10年以内にNECネッツエスアイまたはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
b.過去10年以内に日本電気株式会社またはその子会社の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
c.過去5年以内にNECネッツエスアイとの間で主要な取引をする企業の取締役、監査役、執行役員その他の使用人でないこと
※「主要な取引」とは、NECネッツエスアイとの取引額が、NECネッツエスアイまたは取引をする企業のいずれかの年間連結売上高の2%を超える取引をいう。
d.過去5年以内にNECネッツエスアイから役員報酬以外に多額の金銭等を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該金銭等を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)でないこと
※「多額の金銭等」とは、NECネッツエスアイの支払額が、NECネッツエスアイまたはコンサルタント等のいずれかの年間連結売上高の2%を超える取引をいう。
e.過去5年以内にNECネッツエスアイの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役員その他の使用人等)でないこと
f.社外役員の相互就任の関係にある先の出身者でないこと
g.NECネッツエスアイが多額の寄付を行っている先またはその出身者でないこと
※「多額の寄付」とは、NECネッツエスアイの寄付額が、NECネッツエスアイまたは寄付先のいずれかの年間連結売上高の2%を超える寄付をいう。
h.上記aからgまでに掲げる者の二親等以内の親族でないこと
i.その他、NECネッツエスアイグループの社外役員として独立性に疑いがないこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は、取締役会における業務執行状況報告等において経営監査部および各スタッフ部門と定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
また、社外監査役につきましては、監査役会等において会計監査人とも定期的に情報の交換・協議を行い、連携をとっております。
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
執行役員会長 |
和田 雅夫 |
1953年 8月31日 |
2010年 4月 |
日本電気㈱執行役員兼社会システム 事業本部長 |
(注)3 |
3.0 |
|
2012年 4月 |
NECネッツエスアイ顧問 |
||||||
|
2012年 6月 2017年 6月 2018年 6月 |
〃 代表取締役執行役員社長 〃 代表取締役執行役員会長 〃 取締役執行役員会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
執行役員社長 |
牛島 祐之 |
1960年 4月29日 |
1984年 4月 |
NECネッツエスアイ入社 |
(注)3 |
3.0 |
|
2013年 4月 |
〃 執行役員兼営業統括本部東日本 支社長 |
||||||
|
2014年 6月 |
NECネッツエスアイ取締役兼執行役員 キューアンドエー㈱代表取締役執行 役員副社長 |
||||||
|
2015年 4月 |
NECネッツエスアイ取締役兼執行役員 キューアンドエー㈱代表取締役執行 役員社長 |
||||||
|
2016年 4月 |
NECネッツエスアイ取締役 キューアンドエー㈱代表取締役執行 役員社長 |
||||||
|
2017年 6月 |
NECネッツエスアイ代表取締役執行役員社長 (現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員常務兼テクニカルサービス事業本部長 |
郷司 昌史 |
1959年 9月17日 |
1982年 4月 |
NECネッツエスアイ入社 |
(注)3 |
1.0 |
|
2012年 4月 |
〃 SI&サービス事業本部オフィスサービス事業部主席統括マネージャー |
||||||
|
2013年 4月 |
〃 SI&サービス事業本部オフィスサービス事業部長 |
||||||
|
2014年 4月 |
〃 執行役員兼企業ソリューション事業本部長代理 |
||||||
|
2016年 4月 |
〃 執行役員常務兼テクニカルサービス事業本部長(現任) |
||||||
|
2016年 6月 |
〃 取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員常務兼 社会インフラ ソリューション 事業本部長 |
伊藤 康弘 |
1958年 9月12日 |
2012年 4月 |
日本電気㈱航空宇宙・防衛事業本部 電波応用事業部長 |
(注)3 |
1.0 |
|
2013年 4月 |
〃 理事 |
||||||
|
2015年 4月 |
NECネッツエスアイ執行役員兼社会インフラソリューション事業本部長代理 |
||||||
|
2016年 4月 |
〃 執行役員常務兼社会インフラソ リューション事業本部長 (現任) |
||||||
|
2017年 6月 |
〃 取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
不破 久温 |
1949年 7月 6日 |
2011年 5月 |
JVC・ケンウッド・ホールディングス㈱(現 ㈱JVCケンウッド)代表取締役社長(CEO) 日本ビクター㈱代表取締役社長 ㈱ケンウッド取締役社長 J&Kカーエレクトロニクス㈱取締役社長 |
(注)3 |
- |
|
2011年10月 |
㈱JVCケンウッド代表取締役社長 |
||||||
|
2012年 6月 |
〃 特別顧問 |
||||||
|
2016年 6月 |
NECネッツエスアイ取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
広野 道子 |
1961年 3月18日 |
2000年 3月 |
21LADY㈱代表取締役社長(現任) |
(注)3 |
- |
|
2002年 6月 |
㈱洋菓子のヒロタ代表取締役 |
||||||
|
2010年 5月
2011年 11月 |
㈱イルムスジャパン代表取締役社長 (現任) ㈱洋菓子のヒロタ代表取締役会長兼社長(現任) |
||||||
|
2017年 6月 |
NECネッツエスアイ取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
芦田 潤司 |
1969年 3月12日 |
2012年 5月
2013年 4月
2014年 4月
2016年 4月 2017年 4月 2017年 6月 |
日本電気㈱ITサービス企画本部シニ アマネージャー 〃 SI・サービス企画本部シニアマ ネージャー NECソリューションイノベータ㈱ 経営企画部長 〃 執行役員兼経営企画部長 日本電気㈱経営企画本部長(現任) NECネッツエスアイ取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
取締役 |
執行役員常務兼 企業ソリューション事業本部長 |
野田 修 |
1958年 5月 1日 |
2013年 4月
2015年 4月
2016年 4月
2018年 6月 |
日本電気㈱企業ネットワーク事業部長 NECネッツエスアイ執行役員兼企業ソリューション 事業本部長代理 〃 執行役員常務兼企業ソリュー ション事業本部長(現任) 〃 取締役(現任) |
(注)3 |
1.0 |
|
取締役 |
- |
芦澤 美智子 |
1972年10月23日 |
1996年10月 |
センチュリー監査法人国際部(現 有限責任 あずさ監査法人)入所 |
(注)3 |
- |
|
2000年 3月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
2003年 9月 |
㈱産業再生機構 入社 |
||||||
|
2006年 2月 |
アドバンテッジパートナーズ有限責任事業組合(現 ㈱アドバンテッジパートナーズ)入社 |
||||||
|
2013年 4月 |
横浜市立大学国際総合科学部准教授(現任) 横浜市立大学国際マネジメント研究科(大学院)准教授(現任) |
||||||
|
2016年 9月 |
慶應義塾大学大学院経営管理研究科非常勤講師(現任) |
||||||
|
2018年 6月 |
NECネッツエスアイ取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
工藤 守彦 |
1963年 4月14日 |
2008年 7月
2013年 4月
2018年 4月
2018年 6月 |
日本電気㈱キャリアネットワーク企画本部統括マネージャー 〃 テレコムキャリア企画本部長 代理 〃 ネットワークサービス企画本部 長(現任) NECネッツエスアイ取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
監査役 (常勤) |
- |
山本 徳男 |
1958年 2月24日 |
2012年 4月 |
日本電気㈱経営企画本部長代理兼経 営企画本部関連企業部長 |
(注)4 |
- |
|
2014年 2月 |
NECネッツエスアイ執行役員 |
||||||
|
2015年 6月 2017年 6月 |
〃 グループ会社室長兼務 〃 常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
- |
深谷 祥一 |
1958年 2月25日 |
1982年 9月 |
NECネッツエスアイ入社 |
(注)4 |
4.6 |
|
2002年 7月 |
〃 経理部長 |
||||||
|
2008年 7月 |
〃 地域事業本部事業企画室長 |
||||||
|
2011年 7月 |
〃 執行役員 |
||||||
|
2014年 4月 |
〃 グループ会社室長兼務 |
||||||
|
2015年 6月 |
〃 常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
菊池 祐司 |
1964年 2月15日 |
1992年 4月 |
弁護士登録 |
(注)4 |
- |
|
2002年 4月 |
東京八丁堀法律事務所パートナー |
||||||
|
2003年 3月 |
証券取引等監視委員会(事務局総務 検査課)勤務 |
||||||
|
2005年 3月 |
東京八丁堀法律事務所 復帰 〃 パートナー(現任) |
||||||
|
2014年 6月 |
NECネッツエスアイ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
堀江 正之 |
1958年 9月28日 |
1996年 4月 |
日本大学商学部教授(現任) |
(注)4 |
- |
|
2010年 9月 |
日本内部統制研究学会理事 |
||||||
|
2012年 9月 |
日本監査研究学会常務担当理事(現 任) |
||||||
|
2015年 6月 2016年10月 |
NECネッツエスアイ監査役(現任) 日本内部統制研究学会常務担当理事 (現任) |
||||||
|
計 |
13.6 |
||||||
(注)1 取締役 不破久温氏、広野道子氏および芦澤美智子氏は社外取締役であります。
2 監査役 菊池祐司氏および堀江正之氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2019年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、次のとおりであります。
監査役 深谷祥一氏および堀江正之氏 :2015年3月期に係る定時株主総会終結の時から2019年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 山本徳男氏 :2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 菊池祐司氏 :2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る
定時株主総会終結の時まで
5 NECネッツエスアイは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
笠 浩 久 |
1964年 8月 4日 |
1994年 4月 2001年 4月
2003年 4月 2004年 4月 2017年 6月 |
弁護士登録 東京八丁堀法律事務所入所 金融庁監督局総務課金融危機対応室課長補佐 (任期付職員) 東京八丁堀法律事務所復帰 東京八丁堀法律事務所パートナー(現任) NECネッツエスアイ補欠監査役(現任) |
- |
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 |
執行役員会長 |
和田 雅夫 |
昭和28年8月31日 |
平成22年 4月 |
日本電気㈱執行役員兼社会システム 事業本部長 |
(注)3 |
3.0 |
|
平成24年 4月 |
NECネッツエスアイ顧問 |
||||||
|
平成24年 6月 平成29年 6月 |
〃 代表取締役執行役員社長 〃 代表取締役執行役員会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
執行役員社長 |
牛島 祐之 |
昭和35年4月29日 |
昭和59年 4月 平成23年 4月 平成25年 4月
平成26年 4月 平成26年 6月
平成27年 4月 平成29年 6月 |
NECネッツエスアイ入社 〃 地域事業本部中日本支社長 〃 執行役員兼営業統括本部東日本 支社長 キューアンドエー㈱執行役員副社長 NECネッツエスアイ取締役兼執行役員 キューアンドエー㈱代表取締役執行 役員副社長 〃 代表取締役執行役員社長 NECネッツエスアイ代表取締役執行役員社長 (現任) |
(注)3 |
3.0 |
|
取締役 |
執行役員常務兼営業統括本部長 |
佐藤 洋一 |
昭和32年8月 9日 |
平成20年 4月 |
日本電気㈱関西支社長 |
(注)3 |
1.0 |
|
平成24年 4月 |
NECネッツエスアイ執行役員常務(現任) 兼営業副統括本部長 |
||||||
|
平成24年 6月 |
〃 取締役(現任) |
||||||
|
平成25年 6月 |
〃 営業統括本部長兼務(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員常務兼テクニカルサービス事業本部長 |
郷司 昌史 |
昭和34年9月17日 |
昭和57年 4月 |
NECネッツエスアイ入社 |
(注)3 |
1.0 |
|
平成24年 4月 |
〃 SI&サービス事業本部オフィスサービス事業部主席統括マネージャー |
||||||
|
平成25年 4月 |
〃 SI&サービス事業本部オフィスサービス事業部長 |
||||||
|
平成26年 4月 |
〃 執行役員兼企業ソリューション事業本部長代理 |
||||||
|
平成28年 4月 |
〃 執行役員常務兼テクニカルサービス事業本部長(現任) |
||||||
|
平成28年 6月 |
〃 取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員常務兼 社会インフラ ソリューション 事業本部長 |
伊藤 康弘 |
昭和33年9月12日 |
平成24年 4月 |
日本電気㈱航空宇宙・防衛事業本部 電波応用事業部長 |
(注)3 |
1.0 |
|
平成25年 4月 |
〃 理事 |
||||||
|
平成27年 4月 |
NECネッツエスアイ執行役員兼社会インフラソリューション事業本部長代理 |
||||||
|
平成28年 4月 |
〃 執行役員常務兼社会インフラソ リューション事業本部長 (現任) |
||||||
|
平成29年 6月 |
〃 取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
市毛 由美子 |
昭和36年3月13日 |
平成元年 4月 |
弁護士登録 日本アイ・ビー・エム㈱入社 |
(注)3 |
- |
|
平成19年12月 |
のぞみ総合法律事務所パートナー (現任) |
||||||
|
平成21年 4月 |
第二東京弁護士会副会長 |
||||||
|
平成22年 9月 |
日本弁護士連合会事務次長 |
||||||
|
平成24年 6月 |
NECネッツエスアイ取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
不破 久温 |
昭和24年7月 6日 |
平成23年 5月 |
JVC・ケンウッド・ホールディン グス㈱(現 ㈱JVCケンウッ ド)代表取締役社長(CEO) 日本ビクター㈱代表取締役社長 ㈱ケンウッド取締役社長 J&Kカーエレクトロニクス㈱取締 役社長 |
(注)3 |
- |
|
平成23年10月 |
㈱JVCケンウッド代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年 6月 |
〃 特別顧問 |
||||||
|
平成28年 6月 |
NECネッツエスアイ取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
広野 道子 |
昭和36年3月18日 |
平成12年 3月 |
21LADY㈱代表取締役社長(現任) |
(注)3 |
- |
|
平成14年 6月 |
㈱洋菓子のヒロタ代表取締役 |
||||||
|
平成22年 3月
平成23年 11月 |
㈱イルムスジャパン代表取締役(現任) ㈱洋菓子のヒロタ代表取締役会長兼社長(現任) |
||||||
|
平成29年 6月 |
NECネッツエスアイ取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
中山 幸則 |
昭和37年9月13日 |
平成22年 4月 |
日本電気㈱キャリアネットワーク企 画本部ネットワークプラットフ ォーム企画統括部長 |
(注)3 |
- |
|
平成24年10月 |
〃 キャリアネットワーク企画本部長代理 |
||||||
|
平成25年 4月 |
〃 テレコムキャリア企画本部長(現任) |
||||||
|
平成27年 6月 |
NECネッツエスアイ取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
芦田 潤司 |
昭和44年3月12日 |
平成24年 5月
平成25年 4月
平成26年 4月
平成28年 4月 平成29年 4月 平成29年 6月 |
日本電気㈱ITサービス企画本部シニ アマネージャー 〃 SI・サービス企画本部シニアマ ネージャー NECソリューションイノベータ㈱ 経営企画部長 〃 執行役員兼経営企画部長 日本電気㈱経営企画本部長(現任) NECネッツエスアイ取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
監査役 (常勤) |
- |
山本 徳男 |
昭和33年2月24日 |
平成24年 4月 |
日本電気㈱経営企画本部長代理兼経 営企画本部関連企業部長 |
(注)4 |
- |
|
平成26年 2月 |
NECネッツエスアイ執行役員 |
||||||
|
平成27年 6月 平成29年 6月 |
〃 グループ会社室長兼務 〃 常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
- |
深谷 祥一 |
昭和33年2月25日 |
昭和57年 9月 |
NECネッツエスアイ入社 |
(注)4 |
4.6 |
|
平成14年 7月 |
〃 経理部長 |
||||||
|
平成20年 7月 |
〃 地域事業本部事業企画室長 |
||||||
|
平成23年 7月 |
〃 執行役員 |
||||||
|
平成26年 4月 |
〃 グループ会社室長兼務 |
||||||
|
平成27年 6月 |
〃 常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
菊池 祐司 |
昭和39年2月15日 |
平成 4年 4月 |
弁護士登録 |
(注)4 |
- |
|
平成14年 4月 |
東京八丁堀法律事務所パートナー |
||||||
|
平成15年 3月 |
証券取引等監視委員会(事務局総務 検査課)勤務 |
||||||
|
平成17年 3月 |
東京八丁堀法律事務所 復帰 〃 パートナー(現任) |
||||||
|
平成26年 6月 |
NECネッツエスアイ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
堀江 正之 |
昭和33年9月28日 |
平成 8年 4月 |
日本大学商学部教授(現任) |
(注)4 |
- |
|
平成22年 9月 |
日本内部統制研究学会理事 |
||||||
|
平成24年 9月 |
日本監査研究学会常務担当理事(現 任) |
||||||
|
平成27年 6月 平成28年10月 |
NECネッツエスアイ監査役(現任) 日本内部統制研究学会常務担当理事 (現任) |
||||||
|
計 |
13.6 |
||||||
(注)1 取締役 市毛由美子氏、不破久温氏および広野道子氏は社外取締役であります。
2 監査役 菊池祐司氏および堀江正之氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、次のとおりであります。
監査役 菊池祐司氏 :平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 深谷祥一氏および堀江正之氏 :平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
監査役 山本徳男氏 :平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5 NECネッツエスアイは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
笠 浩 久 |
昭和39年8月4日 |
平成 6年 4月 平成13年 4月
平成15年 4月 平成16年 4月 平成29年 6月 |
弁護士登録 東京八丁堀法律事務所入所 金融庁監督局総務課金融危機対応室課長補佐 (任期付職員) 東京八丁堀法律事務所復帰 東京八丁堀法律事務所パートナー(現任) NECネッツエスアイ補欠監査役(現任) |
- |
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | 執行役員社長 | 和 田 雅 夫 | 昭和28年 8月31日 | 平成22年 4月
平成24年 4月 平成24年 6月 | 日本電気㈱執行役員兼社会システム事業本部長 NECネッツエスアイ顧問 〃 代表取締役執行役員社長(現任) | (注)3 | 3.0 |
取締役 | 執行役員常務兼営業統括本部長 | 佐 藤 洋 一 | 昭和32年 8月 9日 | 平成20年 4月 平成24年 4月
平成24年 6月 平成25年 6月 | 日本電気㈱関西支社長 NECネッツエスアイ執行役員常務(現任) 兼営業副統括本部長 〃 取締役(現任) 〃 営業統括本部長兼務(現任) | (注)3 | 1.0 |
取締役 | 執行役員常務 | 新 野 哲二郎 | 昭和32年 4月12日 | 平成16年 4月
平成16年 6月 平成20年 4月
平成21年 6月 平成24年 6月 平成25年 4月 | 日本電気㈱主席企画主幹兼経営企画部統括マネージャー NECネッツエスアイ監査役 日本電気㈱キャリアネットワーク企画本部長 NECネッツエスアイ監査役退任 〃 取締役(現任) 日本電気㈱理事 NECネッツエスアイ執行役員常務(現任) | (注)3 | 1.0 |
取締役 | 執行役員常務兼テクニカルサービス事業本部長 | 郷 司 昌 史 | 昭和34年 9月17日 | 昭和57年 4月 平成22年 4月
平成24年 4月
平成25年 4月
平成26年 4月
平成28年 4月
平成28年 6月 | NECネッツエスアイ入社 〃 SI&サービス事業本部アウトソーシングサービス事業部長 〃 SI&サービス事業本部オフィスサービス事業部主席統括マネージャー 〃 SI&サービス事業本部オフィスサービス事業部長 〃 執行役員兼企業ソリューション事業本部長代理 〃 執行役員常務兼テクニカルサービス事業本部長(現任) 〃 取締役(現任) | (注)3 | 0.9 |
取締役 | ― | 牛 島 祐 之 | 昭和35年 4月29日 | 昭和59年 4月 平成23年 4月 平成25年 4月
平成26年 4月 平成26年 6月
平成27年 4月 | NECネッツエスアイ入社 〃 地域事業本部中日本支社長 〃 執行役員兼営業統括本部東日本支社長 キューアンドエー㈱執行役員副社長 NECネッツエスアイ取締役(現任)兼執行役員 キューアンドエー㈱代表取締役執行役員副社長 〃 代表取締役執行役員社長(現任) | (注)3 | 1.5 |
取締役 | ─ | 市 毛 由美子 | 昭和36年 3月13日 | 平成元年 4月 | 弁護士登録 日本アイ・ビー・エム㈱入社 | (注)3 | ― |
平成19年12月
平成21年 4月 平成22年 9月 平成24年 6月 | のぞみ総合法律事務所パートナー(現任) 第二東京弁護士会副会長 日本弁護士連合会事務次長 NECネッツエスアイ取締役(現任) | ||||||
取締役 | ― | 不 破 久 温 | 昭和24年 7月6日 | 平成23年 5月
平成23年10月 平成24年 6月 平成28年 6月 | JVC・ケンウッド・ホールディングス㈱(現 ㈱JVCケンウッド)代表取締役社長(CEO) 日本ビクター㈱代表取締役社長 ㈱ケンウッド取締役社長 J&Kカーエレクトロニクス取締役社長 ㈱JVCケンウッド代表取締役社長 〃 特別顧問 NECネッツエスアイ取締役(現任) | (注)3 | ― |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 木 崎 雅 満 | 昭和38年 5月 1日 | 平成19年 4月 平成24年 4月 平成26年 4月 平成26年 6月 | 日本電気㈱経営企画部長代理 〃 経営企画本部長代理 〃 経営企画本部長(現任) NECネッツエスアイ取締役(現任) | (注)3 | 1.0 |
取締役 | ― | 中 山 幸 則 | 昭和37年 9月13日 | 平成22年 4月
平成24年10月
平成25年 4月
平成27年 6月 | 日本電気㈱キャリアネットワーク企画本部ネットワークプラットフォーム企画統括部長 〃 キャリアネットワーク企画本部長代理 〃 テレコムキャリア企画本部長(現任) NECネッツエスアイ取締役(現任) | (注)3 | ― |
監査役 | ― | 奥 山 純 一 | 昭和32年 3月21日 | 平成19年 1月 平成21年 4月 平成24年 6月 | 日本電気㈱営業管理本部長 〃 営業業務審査部長 NECネッツエスアイ常勤監査役(現任) | (注)4 | ― |
監査役 (常勤) | ― | 深 谷 祥 一 | 昭和33年 2月25日 | 昭和57年 9月 平成14年 7月 平成20年 7月 平成23年 7月 平成26年 4月 平成27年 6月 | NECネッツエスアイ入社 〃 経理部長 〃 地域事業本部事業企画室長 〃 執行役員 〃 グループ会社室長兼務 〃 常勤監査役(現任) | (注)4 | 4.6 |
監査役 | ― | 菊 池 祐 司 | 昭和39年 2月15日 | 平成 4年 4月 平成14年 4月 平成15年 3月
平成17年 3月
平成26年 6月 | 弁護士登録 東京八丁堀法律事務所パートナー 証券取引等監視委員会(事務局総 務検査課)勤務 東京八丁堀法律事務所 復帰 〃 パートナー(現任) NECネッツエスアイ監査役(現任) | (注)4 | ― |
監査役 | ― | 堀 江 正 之 | 昭和33年 9月28日 | 平成 8年 4月 平成22年 9月 平成24年 9月
平成27年 6月 | 日本大学商学部教授(現任) 日本内部統制研究学会理事(現任) 日本監査研究学会常務担当理事(現任) NECネッツエスアイ監査役(現任) | (注)4 | ― |
計 | 13.0 | ||||||
(注) 1 取締役 市毛由美子氏および不破久温氏は社外取締役であります。
2 監査役 奥山純一氏、菊池祐司氏および堀江正之氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、次のとおりであります。
監査役 菊池祐司氏 :平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に
係る定時株主総会終結の時まで
監査役 深谷祥一氏および堀江正之氏 :平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に
係る定時株主総会終結の時まで
監査役 奥山純一氏 :平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に
係る定時株主総会終結の時まで
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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