大氣社(1979)の株価チャート 大氣社(1979)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間において役員の異動はありません。
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 所有株式数(千株)の( )内には、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」により付与されたポイント数を記載しております。このポイント数は、所有株式数には含めておりません。
2 取締役彦坂浩一氏、来住晶介氏、早田順幸氏及び副島寿香氏は、社外取締役であります。
3 監査役櫻井淳一氏、長尾浩一氏及び山下祥子氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大氣社は2007年4月1日より執行役員制を導入しており、2024年6月27日現在の執行役員は次のとおりであります。
※は取締役兼務者であります。
大氣社の社外取締役は4名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役彦坂浩一氏は、あかねくさ法律事務所の弁護士でありますが、同事務所と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験を有しており、また、これまでの業務経験から内部統制・ガバナンス等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役来住晶介氏は、沖電気工業株式会社の出身でありますが、2021年に同社執行役員を退任しております。同社と大氣社との間には、当事業年度において業務委託の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度(2021年度から2023年度。以下同じ。)平均額は、同社の売上高及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。また、同氏は、沖電線株式会社の出身でありますが、2018年に同社代表取締役を退任しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、大手事業会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から情報通信分野及び内部統制・ガバナンス等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。なお、同氏は、取締役会議長でもあります。
社外取締役早田順幸氏は、ニッセイ・ビジネス・サービス株式会社の代表取締役社長を兼職しておりますが、同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、日本生命保険相互会社の出身でありますが、2019年に同社取締役を退任しております。同社は、大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率(自己株式を控除して計算。以下同じ。)は2.63%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の連結経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。また、同氏は、企業年金ビジネスサービス株式会社の出身でありますが、2024年3月に同社代表取締役を退任しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、大手生命保険会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から金融、財務・会計、人材開発・人事労務等に関する専門性を有しております。これらの豊富な知識、経験に基づく専門性を活かし、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対し助言、監督いただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役副島寿香氏は、有限責任監査法人トーマツの出身でありますが、2019年に同法人を退所しております。同法人と大氣社との間には、当事業年度においてコンサルティング契約等の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同法人と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同法人の業務収入の過去3事業年度平均額の1%未満であります。)。同氏は、大手監査法人における豊富な業務経験を有しており、これまでの業務経験から内部統制・ガバナンス及び財務・会計等に関する専門性を有しております。これらの豊富な知識、経験に基づく専門性を活かし、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対し助言、監督いただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外監査役櫻井淳一氏は、損害保険ジャパン株式会社の出身でありますが、2022年に同社執行役員を退任しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は0.30%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の連結経常収益の過去3事業年度平均額の1%未満であります。)。また、同氏は、SOMPOリスクマネジメント株式会社の出身でありますが、2023年に同社代表取締役を退任しております。同社と大氣社との間には、当事業年度において業務委託の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の売上高の過去3事業年度平均額の1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手損害保険会社における内部監査を含む豊富な業務経験に加え、事業会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役長尾浩一氏は、株式会社ワークスワークスの取締役副社長を兼職しておりますが、同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、明治安田生命保険相互会社の出身でありますが、2024年3月に同社常務執行役を退任しております。同社は、大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は1.40%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手生命保険会社の経営者としての豊富な業務経験に加え、金融、財務・会計等に関する幅広い知識を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役山下祥子氏は、弁護士法人樋口国際法律事務所の弁護士でありますが、同事務所と大氣社との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、AE海老名・綾瀬法律事務所の出身でありますが、2015年に同事務所を退所しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、株式会社リログループの出身でありますが、2019年に同社を退任しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。大氣社は、同氏が弁護士としての専門的な知識と豊富な経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の大氣社株式の保有状況は、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況」に記載のとおりであります。
大氣社は、経営の健全性、透明性の向上を図るため、大氣社における社外取締役及び社外監査役の大氣社からの独立性に関する基準を、次のとおり定めております。社外取締役又は社外監査役が次の基準のいずれにも該当しない場合には、独立性を有するものと判断されます。社外取締役4名及び社外監査役3名は、いずれも東京証券取引所が定める独立性基準に抵触せず、また、大氣社が定める社外役員の独立性基準を満たしていることから、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有していると判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
1.大氣社の大株主(※1)又はその業務執行者
2.大氣社の主要な借入先(※2)又はその業務執行者
3.大氣社を主要な取引先とする者(※3)又はその業務執行者
4.大氣社の主要な取引先(※4)又はその業務執行者
5.大氣社から役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、大氣社から得ている財産が年間総収入の2%を超える団体に所属する者をいう。)
6.大氣社より、年間1,000万円を超える寄附を受けている者(当該寄附を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の業務執行者をいう。)
7.最近3年間において上記1から6までのいずれかに該当していた者
8.下記(1)から(3)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の2親等内の親族
(1) 上記1~7までに掲げる者
(2) 大氣社の子会社の業務執行者
(3) 大氣社の子会社の業務執行者でない取締役
(※1) 大氣社の大株主とは、直近の事業年度末において直接・間接に10%以上の議決権を保有する者をいう。
(※2) 大氣社の主要な借入先とは、大氣社の借入金残高が、大氣社の直近事業年度末における連結総資産の2%を超える借入先をいう。
(※3) 大氣社を主要な取引先とする者とは、大氣社から支払いを受けた過去3事業年度平均額が、その者の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
(※4) 大氣社の主要な取引先とは、大氣社に対する支払いの過去3事業年度平均額が、大氣社の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会の議題の事前説明や、監査結果について報告を受ける際に、適宜取締役、監査役、会計監査人、内部監査部等と監査・監督上の重要課題について情報・意見交換を行い、相互の連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
(注) 1 所有株式数(千株)の( )内には、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」により付与されたポイント数を記載しております。このポイント数は、所有株式数には含めておりません。
2 取締役彦坂浩一氏、福家聖剛氏及び来住晶介氏は、社外取締役であります。
3 監査役櫻井淳一氏、小林茂夫氏及び早田順幸氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大氣社は2007年4月1日より執行役員制を導入しており、2023年6月29日現在の執行役員は次のとおりであります。
※は取締役兼務者であります。
大氣社の社外取締役は3名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役彦坂浩一氏は、あかねくさ法律事務所の弁護士でありますが、同事務所と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験を有しており、また、これまでの業務経験から内部統制・ガバナンス等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役福家聖剛氏は、明治安田生命保険相互会社の出身でありますが、2019年に同社顧問を退任しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率(自己株式を控除して計算。以下同じ。)は1.38%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度(2020年度から2022年度。以下同じ。)平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。同氏は、大手生命保険会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から内部統制・ガバナンス、人材開発・人事労務等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいているほか、取締役会議長として議論の活発化に貢献いただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。なお、同氏は、取締役会議長でもあります。
社外取締役来住晶介氏は、沖電気工業株式会社の出身でありますが、2021年に同社を退職しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、沖電線株式会社の出身でありますが、2018年に同社代表取締役を退任しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、大手事業会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から情報通信分野及び内部統制・ガバナンス等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外監査役櫻井淳一氏は、損害保険ジャパン株式会社の出身でありますが、2022年に同社執行役員を退任しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は0.30%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益の過去3事業年度平均額の1%未満であります。)。また、同氏は、SOMPOリスクマネジメント株式会社の出身でありますが、2023年に同社代表取締役を退任しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。大氣社は、同氏が大手損害保険会社における内部監査を含む豊富な業務経験に加え、事業会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役小林茂夫氏は、小林茂夫公認会計士事務所の公認会計士でありますが、同事務所と大氣社との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、有限責任あずさ監査法人の出身でありますが、2019年に同法人を退所しております。同法人と大氣社との間には、当事業年度においてコンサルティング契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同法人と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同法人の業務収入の過去3事業年度平均額の1%未満であります。)。大氣社は、同氏が公認会計士としての専門的な知識と豊富な経験及び財務・会計に関する専門的な知見を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務遂行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役早田順幸氏は、企業年金ビジネスサービス株式会社の代表取締役社長を兼職しておりますが、同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、日本生命保険相互会社の出身でありますが、2019年に同社取締役を退任しております。同社は、大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は2.60%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手生命保険会社の経営者として培われた豊富な知識と経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の大氣社株式の保有状況は、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況」に記載のとおりであります。
大氣社は、経営の健全性、透明性の向上を図るため、大氣社における社外取締役及び社外監査役の大氣社からの独立性に関する基準を、次のとおり定めております。社外取締役又は社外監査役が次の基準のいずれにも該当しない場合には、独立性を有するものと判断されます。社外取締役3名及び社外監査役3名は、いずれも東京証券取引所が定める独立性基準に抵触せず、また、大氣社が定める社外役員の独立性基準を満たしていることから、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有していると判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
1.大氣社の大株主(※1)又はその業務執行者
2.大氣社の主要な借入先(※2)又はその業務執行者
3.大氣社を主要な取引先とする者(※3)又はその業務執行者
4.大氣社の主要な取引先(※4)又はその業務執行者
5.大氣社から役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、大氣社から得ている財産が年間総収入の2%を超える団体に所属する者をいう。)
6.大氣社より、年間1,000万円を超える寄附を受けている者(当該寄附を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の業務執行者をいう。)
7.最近3年間において上記1から6までのいずれかに該当していた者
8.下記(1)から(3)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の2親等内の親族
(1) 上記1~7までに掲げる者
(2) 大氣社の子会社の業務執行者
(3) 大氣社の子会社の業務執行者でない取締役
(※1) 大氣社の大株主とは、直近の事業年度末において直接・間接に10%以上の議決権を保有する者をいう。
(※2) 大氣社の主要な借入先とは、大氣社の借入金残高が、大氣社の直近事業年度末における連結総資産の2%を超える借入先をいう。
(※3) 大氣社を主要な取引先とする者とは、大氣社から支払いを受けた過去3事業年度平均額が、その者の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
(※4) 大氣社の主要な取引先とは、大氣社に対する支払いの過去3事業年度平均額が、大氣社の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会の議題の事前説明や、監査結果について報告を受ける際に、適宜取締役、監査役、会計監査人、内部監査部等と監査・監督上の重要課題について情報・意見交換を行い、相互の連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
(注) 1 所有株式数(千株)の( )内には、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」により付与されたポイント数を記載しております。このポイント数は、所有株式数には含めておりません。
2 取締役彦坂浩一氏、福家聖剛氏、来住晶介氏及び水本伸子氏は、社外取締役であります。
3 監査役花澤敏行氏、小林茂夫氏及び早田順幸氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大氣社は2007年4月1日より執行役員制を導入しており、2022年6月29日現在の執行役員は次のとおりであります。
※は取締役兼務者であります。
大氣社の社外取締役は4名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役彦坂浩一氏は、あかねくさ法律事務所の弁護士でありますが、同事務所と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験を有しており、また、これまでの業務経験から内部統制・ガバナンス等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役福家聖剛氏は、明治安田生命保険相互会社の出身でありますが、2019年に同社顧問を退任しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率(自己株式を控除して計算。以下同じ。)は1.35%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度(2019年度から2021年度。以下同じ。)平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。同氏は、大手生命保険会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から内部統制・ガバナンス、人材開発・人事労務等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役来住晶介氏は、沖電気工業株式会社の出身でありますが、2021年に同社を退職しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、沖電線株式会社の出身でありますが、2018年に同社代表取締役を退任しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、大手事業会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から情報通信分野及び内部統制・ガバナンス等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役水本伸子氏は、株式会社IHIの顧問を兼職しておりますが、同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、大手事業会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から、DX分野、業務改革、人材開発等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外監査役花澤敏行氏は、損害保険ジャパン株式会社の出身でありますが、2014年に同社取締役を退任しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は0.29%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益の過去3事業年度平均額の1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手損害保険会社の経営者として培われた豊富な知識と経験、及び経理部長経験者としての財務・会計に関する専門的な知見を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役小林茂夫氏は、小林茂夫公認会計士事務所の公認会計士でありますが、同事務所と大氣社との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、有限責任あずさ監査法人の出身でありますが、2019年に同法人を退所しております。同法人と大氣社との間には、当事業年度においてコンサルティング契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同法人と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同法人の業務収入の過去3事業年度平均額の1%未満であります。)。大氣社は、同氏が公認会計士としての専門的な知識と豊富な経験及び財務・会計に関する専門的な知見を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務遂行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役早田順幸氏は、企業年金ビジネスサービス株式会社の代表取締役社長を兼職しておりますが、同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、日本生命保険相互会社の出身でありますが、2019年に同社取締役を退任しております。同社は、大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は2.53%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手生命保険会社の経営者として培われた豊富な知識と経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の大氣社株式の保有状況は、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況」に記載のとおりであります。
大氣社は、経営の健全性、透明性の向上を図るため、大氣社における社外取締役及び社外監査役の大氣社からの独立性に関する基準を、次のとおり定めております。社外取締役又は社外監査役が次の基準のいずれにも該当しない場合には、独立性を有するものと判断されます。社外取締役4名及び社外監査役3名は、いずれも東京証券取引所が定める独立性基準に抵触せず、また、大氣社が定める社外役員の独立性基準を満たしていることから、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有していると判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
1.大氣社の大株主(※1)又はその業務執行者
2.大氣社の主要な借入先(※2)又はその業務執行者
3.大氣社を主要な取引先とする者(※3)又はその業務執行者
4.大氣社の主要な取引先(※4)又はその業務執行者
5.大氣社から役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、大氣社から得ている財産が年間総収入の2%を超える団体に所属する者をいう。)
6.大氣社より、年間1,000万円を超える寄附を受けている者(当該寄附を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の業務執行者をいう。)
7.最近3年間において上記1から6までのいずれかに該当していた者
8.下記(1)から(3)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の2親等内の親族
(1) 上記1~7までに掲げる者
(2) 大氣社の子会社の業務執行者
(3) 大氣社の子会社の業務執行者でない取締役
(※1) 大氣社の大株主とは、直近の事業年度末において直接・間接に10%以上の議決権を保有する者をいう。
(※2) 大氣社の主要な借入先とは、大氣社の借入金残高が、大氣社の直近事業年度末における連結総資産の2%を超える借入先をいう。
(※3) 大氣社を主要な取引先とする者とは、大氣社から支払いを受けた過去3事業年度平均額が、その者の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
(※4) 大氣社の主要な取引先とは、大氣社に対する支払いの過去3事業年度平均額が、大氣社の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会の議題の事前説明や、監査結果について報告を受ける際に、適宜取締役、監査役、会計監査人、内部監査部等と監査・監督上の重要課題について情報・意見交換を行い、相互の連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
(注) 1 所有株式数(千株)の( )内には、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」により付与されたポイント数を記載しております。このポイント数は、所有株式数には含めておりません。
2 取締役彦坂浩一氏、福家聖剛氏、来住晶介氏及び水本伸子氏は、社外取締役であります。
3 監査役花澤敏行氏、小林茂夫氏及び早田順幸氏は、社外監査役であります。
4 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 大氣社は2007年4月1日より執行役員制を導入しており、2021年6月29日現在の執行役員は次のとおりであります。
※は取締役兼務者であります。
大氣社の社外取締役は4名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役彦坂浩一氏は、あかねくさ法律事務所の弁護士でありますが、同事務所と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験を有しており、また、これまでの業務経験から内部統制・ガバナンス等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役福家聖剛氏は、明治安田生命保険相互会社の出身でありますが、2019年に同社顧問を退任しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率(自己株式を控除して計算。以下同じ。)は1.35%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度(2018年度から2020年度。以下同じ。)平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。同氏は、大手生命保険会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から内部統制・ガバナンス、人材開発・人事労務等に関する専門性を有しております。取締役に就任以来、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいており、今後も引き続き豊富な知識、経験に基づく専門性を活かした助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役来住晶介氏は、沖電気工業株式会社の出身でありますが、2021年に同社を退職しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、沖電線株式会社の出身でありますが、2018年に同社代表取締役を退任しております。同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、大手事業会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から情報通信分野及び内部統制・ガバナンス等に関する専門性を有しております。これらの豊富な知識、経験に基づく専門性を活かし、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対し助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役水本伸子氏は、株式会社IHIの顧問を兼職しておりますが、同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。同氏は、大手事業会社の経営者としての豊富な知識と経験を有しており、また、これまでの業務経験から、DX分野、業務改革、人材開発等に関する専門性を有しております。これらの豊富な知識、経験に基づく専門性を活かし、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対し助言、監督をいただけることが期待されるため、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外監査役花澤敏行氏は、損害保険ジャパン株式会社の出身でありますが、2014年に同社取締役を退任しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は0.29%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手損害保険会社の経営者として培われた豊富な知識と経験、及び経理部長経験者としての財務・会計に関する専門的な知見を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役小林茂夫氏は、小林茂夫公認会計士事務所の公認会計士でありますが、同事務所と大氣社との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、有限責任あずさ監査法人の出身でありますが、2019年に同法人を退所しております。同法人と大氣社との間には、当事業年度においてコンサルティング契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同法人と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同法人の業務収入の過去3事業年度平均額の1%未満であります。)。大氣社は、同氏が公認会計士としての専門的な知識と豊富な経験及び財務・会計に関する専門的な知見を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務遂行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役早田順幸氏は、企業年金ビジネスサービス株式会社の代表取締役社長を兼職しておりますが、同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、日本生命保険相互会社の出身でありますが、2019年に同社取締役を退任しております。同社は、大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は2.53%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手生命保険会社の経営者として培われた豊富な知識と経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の大氣社株式の保有状況は、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況」に記載のとおりであります。
大氣社は、経営の健全性、透明性の向上を図るため、大氣社における社外取締役及び社外監査役の大氣社からの独立性に関する基準を、次のとおり定めております。社外取締役又は社外監査役が次の基準のいずれにも該当しない場合には、独立性を有するものと判断されます。社外取締役4名及び社外監査役3名は、いずれも東京証券取引所が定める独立性基準に抵触せず、また、大氣社が定める社外役員の独立性基準を満たしていることから、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有していると判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
1.大氣社の大株主(※1)又はその業務執行者
2.大氣社の主要な借入先(※2)又はその業務執行者
3.大氣社を主要な取引先とする者(※3)又はその業務執行者
4.大氣社の主要な取引先(※4)又はその業務執行者
5.大氣社から役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、大氣社から得ている財産が年間総収入の2%を超える団体に所属する者をいう。)
6.大氣社より、年間1,000万円を超える寄附を受けている者(当該寄附を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の業務執行者をいう。)
7.最近3年間において上記1から6までのいずれかに該当していた者
8.下記(1)から(3)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の2親等内の親族
(1) 上記1~7までに掲げる者
(2) 大氣社の子会社の業務執行者
(3) 大氣社の子会社の業務執行者でない取締役
(※1) 大氣社の大株主とは、直近の事業年度末において直接・間接に10%以上の議決権を保有する者をいう。
(※2) 大氣社の主要な借入先とは、大氣社の借入金残高が、大氣社の直近事業年度末における連結総資産の2%を超える借入先をいう。
(※3) 大氣社を主要な取引先とする者とは、大氣社から支払いを受けた過去3事業年度平均額が、その者の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
(※4) 大氣社の主要な取引先とは、大氣社に対する支払いの過去3事業年度平均額が、大氣社の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会の議題の事前説明や、監査結果について報告を受ける際に、適宜取締役、監査役、会計監査人、内部監査部等と監査・監督上の重要課題について情報・意見交換を行い、相互の連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
男性14名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
(注) 1 取締役彦坂浩一氏及び福家聖剛氏は、社外取締役であります。
2 監査役花澤敏行氏、小林茂夫氏及び早田順幸氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 大氣社は2007年4月1日より執行役員制を導入しており、2020年6月26日現在の執行役員は次のとおりであります。
※は取締役兼務者であります。
大氣社の社外取締役は2名であります。また、社外監査役は3名であります。
社外取締役彦坂浩一氏は、中島・彦坂・久保内法律事務所の弁護士でありますが、同事務所と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。大氣社は、同氏が弁護士としての専門的な知識と豊富な経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、主に法務面で大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいていることから、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役福家聖剛氏は、明治安田生命保険相互会社の出身でありますが、2019年に同社を退職しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率(自己株式を控除して計算。以下同じ。)は1.35%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度(2017年度から2019年度。以下同じ。)平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手生命保険会社の経営者として培われた豊富な知識と経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいていることから、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外監査役花澤敏行氏は、損害保険ジャパン株式会社の出身でありますが、2014年に同社を退職しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は0.39%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手損害保険会社の経営者として培われた豊富な知識と経験、及び経理部長経験者としての財務・会計に関する専門的な知見を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役小林茂夫氏は、小林茂夫公認会計士事務所の公認会計士でありますが、同事務所と大氣社との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、有限責任あずさ監査法人の出身でありますが、2019年に同法人を退所しております。同法人と大氣社との間には、2019年度においてコンサルティング契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同法人と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同法人の業務収入の過去3事業年度平均額の1%未満であります。)。大氣社は、同氏が公認会計士としての専門的な知識と豊富な経験及び財務・会計に関する専門的な知見を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務遂行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役早田順幸氏は、企業年金ビジネスサービス株式会社の代表取締役社長を兼職しておりますが、同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、日本生命保険相互会社の出身でありますが、2019年に同社を退職しております。同社は、大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は2.53%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手生命保険会社の経営者として培われた豊富な知識と経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の大氣社株式の保有状況は、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況」に記載のとおりであります。
大氣社は、経営の健全性、透明性の向上を図るため、大氣社における社外取締役及び社外監査役の大氣社からの独立性に関する基準を、次のとおり定めております。社外取締役又は社外監査役が次の基準のいずれにも該当しない場合には、独立性を有するものと判断されます。社外取締役2名及び社外監査役3名は、いずれも東京証券取引所が定める独立性基準に抵触せず、また、大氣社が定める社外役員の独立性基準を満たしていることから、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有していると判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
1.大氣社の大株主(※1)又はその業務執行者
2.大氣社の主要な借入先(※2)又はその業務執行者
3.大氣社を主要な取引先とする者(※3)又はその業務執行者
4.大氣社の主要な取引先(※4)又はその業務執行者
5.大氣社から役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、大氣社から得ている財産が年間総収入の2%を超える団体に所属する者をいう。)
6.大氣社より、年間1,000万円を超える寄附を受けている者(当該寄附を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の業務執行者をいう。)
7.最近3年間において上記1から6までのいずれかに該当していた者
8.下記(1)から(3)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の2親等内の親族
(1) 上記1~7までに掲げる者
(2) 大氣社の子会社の業務執行者
(3) 大氣社の子会社の業務執行者でない取締役
(※1) 大氣社の大株主とは、直近の事業年度末において直接・間接に10%以上の議決権を保有する者をいう。
(※2) 大氣社の主要な借入先とは、大氣社の借入金残高が、大氣社の直近事業年度末における連結総資産の2%を超える借入先をいう。
(※3) 大氣社を主要な取引先とする者とは、大氣社から支払いを受けた過去3事業年度平均額が、その者の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
(※4) 大氣社の主要な取引先とは、大氣社に対する支払いの過去3事業年度平均額が、大氣社の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会の議題の事前説明や、監査結果について報告を受ける際に、適宜取締役、監査役、会計監査人、内部監査室等と監査・監督上の重要課題について情報・意見交換を行い、相互の連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
男性14名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
(注) 1 取締役彦坂浩一氏及び福家聖剛氏は、社外取締役であります。
2 監査役野呂順一氏及び花澤敏行氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 大氣社は2007年4月1日より執行役員制を導入しており、2019年6月27日現在の執行役員は次のとおりであります。
※は取締役兼務者であります。
大氣社の社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役彦坂浩一氏は、中島・彦坂・久保内法律事務所の弁護士でありますが、同事務所と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。大氣社は、同氏が弁護士としての専門的な知識と豊富な経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、主に法務面で大氣社の経営に対して的確な助言、監督をいただいていることから、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外取締役福家聖剛氏は、明治安田生命保険相互会社の顧問を兼職しており、同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率(自己株式を控除して計算。以下同じ。)は1.35%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度(2016年度から2018年度。以下同じ。)平均額は、同社の経常収益の過去3事業年度平均額及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手生命保険会社の経営者として培われた豊富な知識と経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、大氣社の経営に対し助言をいただけることが期待されることから、取締役会における意思決定の透明性の確保及び取締役会の監督機能の強化の観点から適任であると判断し、選任しております。
社外監査役野呂順一氏は、株式会社ニッセイ基礎研究所の代表取締役会長を兼職しておりますが、同社と大氣社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、日本生命保険相互会社の出身でありますが、2012年に同社を退職しております。同社は、大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は2.54%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の連結経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手生命保険会社の業務執行責任者及び事業会社の経営者として培われた豊富な知識と経験を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
社外監査役花澤敏行氏は、損害保険ジャパン日本興亜株式会社の出身でありますが、2014年に同社を退職しております。同社は大氣社の株式を所有しておりますが、その持株比率は0.39%であります。同社と大氣社との間には、当事業年度において工事請負、保険契約の取引がありますが、大氣社が定める社外役員の独立性基準を超えるものではありません(同社と大氣社との間における取引額の過去3事業年度平均額は、同社の経常収益及び大氣社の連結完成工事高の過去3事業年度平均額のいずれも1%未満であります。)。大氣社は、同氏が大手生命保険会社の経営者としての豊富な知識と経験、及び経理部長経験者としての財務・会計に関する専門的な知見を有しており、大氣社から独立した客観的な立場で、取締役の職務執行を監査するのに適任であると判断し、選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の大氣社株式の保有状況は、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況」に記載のとおりであります。
大氣社は、経営の健全性、透明性の向上を図るため、大氣社における社外取締役及び社外監査役の大氣社からの独立性に関する基準を、次のとおり定めております。社外取締役又は社外監査役が次の基準のいずれにも該当しない場合には、独立性を有するものと判断されます。社外取締役2名及び社外監査役2名は、いずれも東京証券取引所が定める独立性基準に抵触せず、また、大氣社が定める社外役員の独立性基準を満たしていることから、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有していると判断し、東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
1.大氣社の大株主(※1)又はその業務執行者
2.大氣社の主要な借入先(※2)又はその業務執行者
3.大氣社を主要な取引先とする者(※3)又はその業務執行者
4.大氣社の主要な取引先(※4)又はその業務執行者
5.大氣社から役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、大氣社から得ている財産が年間総収入の2%を超える団体に所属する者をいう。)
6.大氣社より、年間1,000万円を超える寄附を受けている者(当該寄附を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の業務執行者をいう。)
7.最近3年間において上記1から6までのいずれかに該当していた者
8.下記(1)から(3)までのいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の2親等内の親族
(1) 上記1~7までに掲げる者
(2) 大氣社の子会社の業務執行者
(3) 大氣社の子会社の業務執行者でない取締役
(※1) 大氣社の大株主とは、直近の事業年度末において直接・間接に10%以上の議決権を保有する者をいう。
(※2) 大氣社の主要な借入先とは、大氣社の借入金残高が、大氣社の直近事業年度末における連結総資産の2%を超える借入先をいう。
(※3) 大氣社を主要な取引先とする者とは、大氣社から支払いを受けた過去3事業年度平均額が、その者の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
(※4) 大氣社の主要な取引先とは、大氣社に対する支払いの過去3事業年度平均額が、大氣社の連結総売上高の過去3事業年度平均額の2%を超える者をいう。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会の議題の事前説明や、監査結果について報告を受ける際に、適宜取締役、監査役、会計監査人、内部監査室等と監査・監督上の重要課題について情報・意見交換を行い、相互の連携を図っております。
男性14名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
会長 |
上西栄太郎 |
昭和26年1月12日生 |
|
(注) |
202 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
社長 |
芝利昭 |
昭和24年12月19日生 |
|
(注) |
18 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
副社長 |
加藤考二 |
昭和30年6月12日生 |
|
(注) |
9 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
向井浩 |
昭和28年10月10日生 |
|
(注) |
7 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
上之段良一 |
昭和28年7月20日生 |
|
(注) |
4 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
早川一秀 |
昭和30年4月18日生 |
|
(注) |
5 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
中島靖 |
昭和35年2月23日生 |
|
(注) |
4 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
中川正徳 |
昭和34年12月30日生 |
|
(注) |
4 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
村上修一 |
昭和25年11月12日生 |
|
(注) |
3 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
彦坂浩一 |
昭和35年12月2日生 |
|
(注) |
0 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
小川哲也 |
昭和28年4月25日生 |
|
(注) |
7 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
古勝稔也 |
昭和30年8月6日生 |
|
(注) |
2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
監査役 |
|
野呂順一 |
昭和29年9月2日生 |
|
(注) |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
|
福家聖剛 |
昭和29年4月19日生 |
|
(注) |
0 |
||||||||||||
|
|
|
|
計 |
|
|
270 |
(注) 1 取締役村上修一氏及び彦坂浩一氏は、社外取締役であります。
2 監査役野呂順一氏及び福家聖剛氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、辞任した監査役の任期を引き継いでいるため、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 大氣社は平成19年4月1日より執行役員制を導入しており、平成30年6月28日現在の執行役員は次のとおりであります。
※は取締役兼務者であります。
|
役職 |
氏名 |
|
|
※ |
社長執行役員 |
芝利昭 |
|
※ |
副社長執行役員 |
加藤考二 |
|
※ |
専務執行役員 環境システム事業部長 |
向井浩 |
|
※ |
専務執行役員 塗装システム事業部長 |
上之段良一 |
|
※ |
常務執行役員 塗装システム事業部 副事業部長 |
早川一秀 |
|
※ |
常務執行役員 環境システム事業部 副事業部長 |
中島靖 |
|
※ |
常務執行役員 管理本部長 兼 CSR担当 |
中川正徳 |
|
|
常務執行役員 塗装システム事業部 副事業部長 兼 TKS Industrial Company社長 |
浜中幸憲 |
|
|
常務執行役員 環境システム事業部 東京支社長 |
稲川信隆 |
|
|
常務執行役員 内部監査室長 |
中島栄鉄 |
|
|
上席執行役員 塗装システム事業部 事業部長付 |
村川純一 |
|
|
上席執行役員 環境システム事業部 東北支店長 |
安原政明 |
|
|
上席執行役員 環境システム事業部 大阪支社長 |
吉武修一 |
|
|
執行役員 塗装システム事業部 技術統括部長 |
井上正 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 Taikisha (Thailand) Co.,Ltd.社長 |
三上茂 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 九州支店長 |
松永広幸 |
|
|
執行役員 塗装システム事業部 新規事業開発センター長 |
北林俊道 |
|
|
執行役員 塗装システム事業部 営業統括部長 |
福永卓司 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 技術統括部長 兼 国内技術部長 |
菊地基雄 |
|
|
執行役員 塗装システム事業部 オートメーション事業所長 |
石﨑浩一 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 営業統括部長 兼 海外営業統括部長 |
田村健 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 中部支店長 |
松田吉弘 |
|
|
執行役員 経営企画部長 |
脇田誠 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 東京支社 副支社長 |
今井英策 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 東京支社 副支社長 兼 統括営業部長 |
竹下誠司 |
男性14名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
会長 |
上西栄太郎 |
昭和26年1月12日生 |
昭和49年4月 |
大氣社入社 |
(注) |
216 |
|
平成15年6月 |
取締役 |
||||||
|
平成17年4月 |
環境設備事業部大阪支社長 |
||||||
|
平成19年4月 |
取締役上席執行役員環境システム |
||||||
|
平成20年4月 |
取締役上席執行役員社長付経営企 |
||||||
|
平成21年4月 |
取締役常務執行役員社長付全社営 |
||||||
|
平成22年4月 |
代表取締役社長執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
代表取締役会長執行役員 |
||||||
|
平成28年4月 |
取締役会長(現在) |
||||||
|
代表取締役 |
社長 |
芝利昭 |
昭和24年12月19日生 |
昭和43年4月 |
大氣社入社 |
(注) |
16 |
|
平成20年4月 |
執行役員環境システム事業部海外 |
||||||
|
平成21年4月 |
上席執行役員環境システム事業部 |
||||||
|
平成24年4月 |
常務執行役員環境システム事業部 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役常務執行役員環境システム |
||||||
|
平成25年4月 |
取締役専務執行役員環境システム事業部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
取締役副社長執行役員環境システム事業部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
代表取締役副社長執行役員 |
||||||
|
平成29年4月 |
代表取締役社長執行役員(現在) |
||||||
|
代表取締役 |
副社長 |
加藤考二 |
昭和30年6月12日生 |
昭和53年4月 |
大氣社入社 |
(注) |
7 |
|
平成17年6月 |
取締役 |
||||||
|
平成19年4月 |
環境システム事業部長付 |
||||||
|
平成21年4月 |
執行役員環境システム事業部技術 |
||||||
|
平成22年4月 |
常務執行役員環境システム事業部 |
||||||
|
平成22年6月 |
取締役常務執行役員環境システム |
||||||
|
平成24年4月 |
取締役常務執行役員経営企画本部 |
||||||
|
平成25年4月 |
取締役常務執行役員経営企画本部 |
||||||
|
平成26年4月 |
取締役常務執行役員管理本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
取締役専務執行役員管理本部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
代表取締役副社長執行役員管理本部管掌(現在) |
||||||
|
取締役 |
専務執行役員 |
向井浩 |
昭和28年10月10日生 |
昭和49年4月 |
大氣社入社 |
(注) |
5 |
|
平成24年4月 |
執行役員環境システム事業部大阪支社長 |
||||||
|
平成26年4月 |
上席執行役員環境システム事業部大阪支社長 |
||||||
|
平成27年4月 |
常務執行役員環境システム事業部副事業部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役常務執行役員環境システム事業部副事業部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
取締役常務執行役員環境システム事業部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
取締役専務執行役員環境システム事業部長(現在) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
専務執行役員 |
上之段良一 |
昭和28年7月20日生 |
昭和56年2月 |
大氣社入社 |
(注) |
3 |
|
平成20年4月 |
執行役員塗装システム事業部オートメーション事業所長 |
||||||
|
平成22年4月 |
上席執行役員塗装システム事業部第三事業所長兼オートメーション事業所長 |
||||||
|
平成23年4月 |
上席執行役員塗装システム事業部技術統括部副統括部長兼第三事業所長兼オートメーション事業所長 |
||||||
|
平成24年4月 |
上席執行役員塗装システム事業部技術統括部副統括部長兼第三事業所長 |
||||||
|
平成25年4月 |
上席執行役員塗装システム事業部副事業部長兼オートメーション事業所長 |
||||||
|
平成27年4月 |
常務執行役員塗装システム事業部副事業部長兼オートメーション事業所長 |
||||||
|
平成29年4月 |
専務執行役員塗装システム事業部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役専務執行役員塗装システム事業部長(現在) |
||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
浜中幸憲 |
昭和33年12月10日生 |
昭和56年4月 |
大氣社入社 |
(注) |
2 |
|
平成22年4月 |
執行役員塗装システム事業部第一事業所長 |
||||||
|
平成25年4月 |
上席執行役員塗装システム事業部技術統括部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
上席執行役員塗装システム事業部副事業部長兼営業技術統括部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役上席執行役員塗装システム事業部副事業部長兼営業技術統括部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
取締役常務執行役員塗装システム事業部副事業部長(現在) |
||||||
|
取締役 |
常務執行役員 経営企画本部長 |
早川一秀 |
昭和30年4月18日生 |
昭和54年4月 平成24年4月 平成25年10月 平成26年4月 平成28年4月 平成29年4月 平成29年6月 |
大氣社入社 執行役員環境システム事業部技術統括部長 執行役員環境システム事業部営業統括部長 上席執行役員環境システム事業部営業統括部長 上席執行役員環境システム事業部営業担当副事業部長兼営業統括部長 常務執行役員経営企画本部長 取締役常務執行役員経営企画本部長(現在) |
(注) |
2 |
|
取締役 |
常務執行役員 |
中島靖 |
昭和35年2月23日生 |
昭和57年4月 平成25年4月 平成26年4月 平成27年4月 平成28年4月 平成29年4月 平成29年6月 |
大氣社入社 五洲大気社工程有限公司董事 (現在) 執行役員環境システム事業部技術統括部長 上席執行役員環境システム事業部技術統括部長兼海外統括部長 上席執行役員環境システム事業部技術担当副事業部長兼技術統括部長兼海外統括部長 常務執行役員環境システム事業部副事業部長 取締役常務執行役員環境システム事業部副事業部長(現在) |
(注) |
3 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
村上修一 |
昭和25年11月12日生 |
平成17年4月 |
株式会社損害保険ジャパン |
(注) |
8 |
|
平成20年4月 |
同社企業営業企画部顧問 |
||||||
|
平成20年6月 |
同社退職 |
||||||
|
平成24年6月 |
大氣社取締役(現在) |
||||||
|
取締役 |
|
彦坂浩一 |
昭和35年12月2日生 |
昭和58年4月 |
朝日信用金庫入庫 |
(注) |
0 |
|
平成4年4月 |
弁護士登録 中島法律事務所 |
||||||
|
平成11年4月 |
関東弁護士連合会理事 |
||||||
|
平成17年4月 |
日本弁護士連合会常務理事 |
||||||
|
平成18年6月 |
株式会社アドウェイズ取締役 |
||||||
|
平成22年6月 |
同社監査役(現在) |
||||||
|
平成26年4月 |
東京弁護士会副会長 |
||||||
|
平成27年6月 |
大氣社監査役 |
||||||
|
平成29年6月 |
大氣社取締役(現在) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
小川哲也 |
昭和28年4月25日生 |
昭和47年4月 平成19年4月 平成22年4月 平成23年6月 平成24年4月 平成25年4月 平成26年4月 平成28年4月 平成29年4月 平成29年6月 |
大氣社入社 執行役員塗装システム事業部施工品質統括部長 上席執行役員塗装システム事業部副事業部長兼技術統括部長 取締役上席執行役員塗装システム事業部副事業部長兼技術統括部長 取締役常務執行役員塗装システム事業部副事業部長兼技術統括部長 取締役常務執行役員塗装システム事業部副事業部長 取締役常務執行役員塗装システム事業部長 取締役専務執行役員塗装システム事業部長 取締役 常勤監査役(現在) |
(注) |
7 |
|
常勤監査役 |
|
古勝稔也 |
昭和30年8月6日生 |
昭和54年4月 平成6年4月
平成10年1月
平成14年4月 平成15年4月 平成19年4月 平成21年4月 平成28年6月 |
大氣社入社 環境設備事業部国際部 Taikisha (Thailand) Co., Ltd.出向 Taikisha (Thailand) Co., Ltd.管理(経理・財務)担当取締役 管理本部国際業務室長 管理本部国際業務部長 社長室長 内部監査室 常勤監査役(現在) |
(注) |
2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
監査役 |
|
野呂順一 |
昭和29年9月2日生 |
平成22年3月 |
日本生命保険相互会社常務執行役 |
(注) |
- |
|
平成24年3月 |
同社退職 |
||||||
|
平成24年6月 |
同社代表取締役社長(現在) |
||||||
|
監査役 |
|
福家聖剛 |
昭和29年4月19日生 |
平成26年4月 平成26年7月 平成28年4月 平成28年6月 平成28年7月 平成29年6月 |
明治安田生命保険相互会社執行役副社長 同社取締役執行役副社長 同社取締役(平成28年7月退任) みずほ信託銀行株式会社監査役(社外監査役) 明治安田生命保険相互会社顧問(現在) みずほ信託銀行株式会社取締役(社外取締役・監査等委員) 大氣社監査役(現在) |
(注) |
- |
|
|
|
|
計 |
|
|
|
275 |
(注) 1 取締役村上修一氏及び彦坂浩一氏は、社外取締役であります。
2 監査役野呂順一氏及び福家聖剛氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、辞任した監査役の任期を引き継いでいるため、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 大氣社は平成19年4月1日より執行役員制を導入しており、平成29年6月29日現在の執行役員は次のとおりであります。
※は取締役兼務者であります。
|
役職 |
氏名 |
|
|
※ |
社長執行役員 |
芝利昭 |
|
※ |
副社長執行役員 管理本部管掌 |
加藤考二 |
|
※ |
専務執行役員 環境システム事業部長 |
向井浩 |
|
※ |
専務執行役員 塗装システム事業部長 |
上之段良一 |
|
※ |
常務執行役員 塗装システム事業部 副事業部長 |
浜中幸憲 |
|
※ |
常務執行役員 経営企画本部長 |
早川一秀 |
|
※ |
常務執行役員 環境システム事業部 副事業部長 |
中島靖 |
|
|
常務執行役員 環境システム事業部 東京支社長 |
稲川信隆 |
|
|
常務執行役員 環境システム事業部 大阪支社長 |
中島栄鉄 |
|
|
常務執行役員 管理本部長 兼 CSR担当 |
中川正徳 |
|
|
執行役員 塗装システム事業部 西日本事業所長 兼 名古屋事業所長 兼 |
村川純一 |
|
|
執行役員 内部監査室長 |
橋本和則 |
|
|
執行役員 塗装システム事業部 東日本事業所長 兼 九州営業所長 兼 |
井上正 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 |
三上茂 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 九州支店長 |
松永広幸 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 東北支店長 |
安原政明 |
|
|
執行役員 塗装システム事業部 海外統括部 五洲大气社工程有限公司 総経理 |
北林俊道 |
|
|
執行役員 塗装システム事業部 営業統括部長 |
福永卓司 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 技術統括部長 兼 国内技術部長 |
菊池基雄 |
|
|
執行役員 塗装システム事業部 オートメーション事業所長 |
石﨑浩一 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 営業統括部長 |
田村健 |
|
|
執行役員 環境システム事業部 中部支店長 |
松田吉弘 |
男性14名 女性0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
取締役 | 会長 | 上西栄太郎 | 昭和26年1月12日生 | 昭和49年4月 | 大氣社入社 | (注) | 214 |
平成15年6月 | 取締役 | ||||||
平成17年4月 | 環境設備事業部大阪支社長 | ||||||
平成19年4月 | 取締役上席執行役員環境システム | ||||||
平成20年4月 | 取締役上席執行役員社長付経営企 | ||||||
平成21年4月 | 取締役常務執行役員社長付全社営 | ||||||
平成22年4月 | 代表取締役社長執行役員 | ||||||
平成25年4月 | 代表取締役会長執行役員 | ||||||
平成28年4月 | 取締役会長(現在) | ||||||
代表取締役 | 社長 | 上山悟 | 昭和22年11月20日生 | 昭和45年4月 | 大氣社入社 | (注) | 16 |
平成15年6月 | 取締役 | ||||||
平成17年4月 | 塗装設備事業部長 | ||||||
平成17年6月 | 常務取締役 | ||||||
平成18年4月 | 塗装設備事業部長兼営業統括部長 | ||||||
平成19年4月 | 取締役常務執行役員塗装システム | ||||||
平成21年4月 | 取締役専務執行役員塗装システム | ||||||
平成22年4月 | 代表取締役副社長執行役員 | ||||||
平成25年4月 | 代表取締役社長執行役員(現在) | ||||||
代表取締役 | 副社長 | 芝利昭 | 昭和24年12月19日生 | 昭和43年4月 | 大氣社入社 | (注) | 15 |
平成20年4月 | 執行役員環境システム事業部海外 | ||||||
平成21年4月 | 上席執行役員環境システム事業部 | ||||||
平成24年4月 | 常務執行役員環境システム事業部 | ||||||
平成24年6月 | 取締役常務執行役員環境システム | ||||||
平成25年4月 | 取締役専務執行役員環境システム事業部長 | ||||||
平成27年4月 | 取締役副社長執行役員環境システム事業部長 | ||||||
平成28年4月 | 代表取締役副社長執行役員(現在) | ||||||
取締役 | 副社長 | 橋本記代司 | 昭和23年10月9日生 | 昭和47年4月 | 大氣社入社 | (注) | 12 |
平成17年6月 | 取締役 | ||||||
平成19年4月 | 取締役上席執行役員塗装システム | ||||||
平成21年4月 | 取締役常務執行役員塗装システム | ||||||
平成22年4月 | 取締役常務執行役員塗装システム | ||||||
平成24年4月 | 取締役専務執行役員塗装システム | ||||||
平成26年4月 | 取締役専務執行役員経営企画本部長 | ||||||
平成27年4月 | 取締役副社長執行役員経営企画 | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
取締役 | 専務執行役員 | 加藤考二 | 昭和30年6月12日生 | 昭和53年4月 | 大氣社入社 | (注) | 6 |
平成17年6月 | 取締役 | ||||||
平成19年4月 | 環境システム事業部長付 | ||||||
平成21年4月 | 執行役員環境システム事業部技術 | ||||||
平成22年4月 | 常務執行役員環境システム事業部 | ||||||
平成22年6月 | 取締役常務執行役員環境システム | ||||||
平成24年4月 | 取締役常務執行役員経営企画本部 | ||||||
平成25年4月 | 取締役常務執行役員経営企画本部 | ||||||
平成26年4月 | 取締役常務執行役員管理本部長 | ||||||
平成28年4月 | 取締役専務執行役員管理本部長 | ||||||
取締役 | 専務執行役員 | 小川哲也 | 昭和28年4月25日生 | 昭和47年4月 | 大氣社入社 | (注) | 5 |
平成19年4月 | 執行役員塗装システム事業部施工 | ||||||
平成22年4月 | 上席執行役員塗装システム事業部 | ||||||
平成23年6月 | 取締役上席執行役員塗装システム | ||||||
平成24年4月 | 取締役常務執行役員塗装システム | ||||||
平成25年4月 | 取締役常務執行役員塗装システム事業部副事業部長 | ||||||
平成26年4月 | 取締役常務執行役員塗装システム事業部長 | ||||||
平成28年4月 | 取締役専務執行役員塗装システム事業部長(現在) | ||||||
取締役 | 常務執行役員 | 向井浩 | 昭和28年10月10日生 | 昭和49年4月 平成24年4月 平成26年4月 平成27年4月 平成27年6月 平成28年4月 | 大氣社入社 執行役員環境システム事業部大阪支社長 上席執行役員環境システム事業部大阪支社長 常務執行役員環境システム事業部副事業部長 取締役常務執行役員環境システム事業部副事業部長 取締役常務執行役員環境システム事業部長(現在) | (注) | 3 |
取締役 | 常務執行役員 | 浜中幸憲 | 昭和33年12月10日生 | 昭和56年4月 平成22年4月 平成25年4月 平成27年4月 平成27年6月 平成28年4月 | 大氣社入社 執行役員塗装システム事業部第一事業所長 上席執行役員塗装システム事業部技術統括部長 上席執行役員塗装システム事業部副事業部長兼営業技術統括部長 取締役上席執行役員塗装システム事業部副事業部長兼営業技術統括部長 取締役常務執行役員塗装システム事業部副事業部長(現在) | (注) | 1 |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
取締役 |
| 村上修一 | 昭和25年11月12日生 | 平成17年4月 | 株式会社損害保険ジャパン | (注) | 7 |
平成20年4月 | 同社企業営業企画部顧問 | ||||||
平成20年6月 | 同社退職 | ||||||
平成24年6月 | 大氣社取締役(現在) | ||||||
取締役 |
| 末澤和政 | 昭和23年9月3日生 | 昭和47年4月 | 株式会社日本興業銀行(現 株式会社みずほ銀行)入行(平成13年3月退職) | (注) | - |
平成13年6月 | 同和鉱業株式会社(現 DOWAホールディングス株式会社)執行役員 | ||||||
平成14年3月 | 藤田観光株式会社監査役(社外監査役)(平成15年3月退任) | ||||||
平成14年6月 | 同和鉱業株式会社取締役コーポレートスタッフ管掌 | ||||||
平成15年4月 | 同社取締役・CFO(最高財務責任者)コーポレートスタッフ管掌 | ||||||
平成18年6月 | 同社取締役副社長(平成20年3月退任) | ||||||
平成19年10月 | 藤田観光株式会社顧問 | ||||||
平成20年3月 | 同社代表取締役社長兼執行役員社長 | ||||||
平成21年8月 | 同社代表取締役社長兼執行役員社長、事業本部長兼事業本部目白エリア担当 | ||||||
平成22年2月 | 同社代表取締役社長兼執行役員社長 | ||||||
平成25年3月 | 同社会長 | ||||||
平成26年4月 | 同社相談役(平成27年3月退任) | ||||||
平成28年2月 | 東部商事株式会社監査役(社外監査役)(現在) | ||||||
平成28年4月 | 株式会社鎌倉新書取締役(社外取締役)(現在) | ||||||
平成28年6月 | 大氣社取締役(現在) | ||||||
常勤監査役 |
| 齊藤正明 | 昭和23年10月23日生 | 昭和46年4月 平成14年4月
平成15年4月
平成17年4月
平成19年4月
平成21年4月
平成22年4月
平成25年4月
平成25年6月 | 大氣社入社 塗装設備事業部東京事業所技術1部長 塗装設備事業部東京事業所長兼技術部長 塗装設備事業部第一事業所長兼東京事業所長 執行役員塗装システム事業部第一事業所長兼東京事業所長 上席執行役員塗装システム事業部第一事業所長兼東京事業所長 上席執行役員塗装システム事業部海外統括部長 塗装システム事業部海外統括部副統括部長 常勤監査役(現在) | (注) | 6 |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
常勤監査役 |
| 古勝稔也 | 昭和30年8月6日生 | 昭和54年4月 | 大氣社入社 | (注) | 1 |
平成6年4月 | 環境設備事業部国際部 Taikisha (Thailand) Co., Ltd.出向 | ||||||
平成10年1月 | Taikisha (Thailand) Co., Ltd.管理(経理・財務)担当取締役 | ||||||
平成14年4月 | 管理本部国際業務室長 | ||||||
平成15年4月 | 管理本部国際業務部長 | ||||||
平成19年4月 | 社長室長 | ||||||
平成21年4月 | 内部監査室 | ||||||
平成28年6月 | 常勤監査役(現在) | ||||||
監査役 |
| 野呂順一 | 昭和29年9月2日生 | 平成22年3月 | 日本生命保険相互会社常務執行役 | (注) | - |
平成24年3月 | 同社退職 | ||||||
平成24年6月 | 同社代表取締役社長(現在) | ||||||
監査役 |
| 彦坂浩一 | 昭和35年12月2日生 | 昭和58年4月 昭和60年3月 平成4年4月 平成11年4月 平成17年4月 平成18年6月 平成22年6月 平成26年4月 平成27年6月 | 朝日信用金庫入庫 同金庫退職 弁護士登録中島法律事務所(現中島・彦坂・久保内法律事務所)入所(現在) 関東弁護士連合会理事 日本弁護士連合会常務理事 株式会社アドウェイズ取締役(社外取締役) 同社監査役(現在) 東京弁護士会副会長 大氣社監査役(現在) | (注) | 0 |
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| 計 |
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| 288 |
(注) 1 取締役村上修一氏及び末澤和政氏は、社外取締役であります。
2 監査役野呂順一氏及び彦坂浩一氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成25年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 大氣社は平成19年4月1日より執行役員制を導入しており、平成28年6月29日現在の執行役員は次のとおりであります。
※は取締役兼務者であります。
役職 | 氏名 | |
※ | 社長執行役員 | 上山悟 |
※ | 副社長執行役員 | 芝利昭 |
※ | 副社長執行役員 経営企画本部長 | 橋本記代司 |
※ | 専務執行役員 管理本部長 兼 CSR担当 | 加藤考二 |
※ | 専務執行役員 塗装システム事業部長 | 小川哲也 |
※ | 常務執行役員 環境システム事業部長 | 向井浩 |
※ | 常務執行役員 塗装システム事業部 副事業部長 | 浜中幸憲 |
| 常務執行役員 塗装システム事業部 副事業部長 兼 オートメーション事業所長 | 上之段良一 |
| 上席執行役員 環境システム事業部 新産業統括部長 兼 新産業営業部長 | 森谷隆 |
| 上席執行役員 環境システム事業部 東京支社長 | 稲川信隆 |
| 上席執行役員 塗装システム事業部 海外統括部長 | 木村光 |
| 上席執行役員 環境システム事業部 ASEANエリアマネジャー 兼 | 白石雅彦 |
| 上席執行役員 環境システム事業部 営業担当副事業部長 兼 営業統括部長 | 早川一秀 |
| 上席執行役員 環境システム事業部 技術担当副事業部長 兼 技術統括部長 兼 | 中島靖 |
| 上席執行役員 環境システム事業部 大阪支社長 | 中島栄鉄 |
| 執行役員 環境システム事業部 中部支店長 | 水野浩幸 |
| 執行役員 塗装システム事業部 西日本事業所長 兼 名古屋事業所長 兼 | 村川純一 |
| 執行役員 内部監査室長 | 橋本和則 |
| 執行役員 塗装システム事業部 東日本事業所長 兼 九州営業所長 兼 設計統括部長 | 井上正 |
| 執行役員 環境システム事業部 ASEANエリア | 三上茂 |
| 執行役員 環境システム事業部 九州支店長 兼 管理課長 | 松永広幸 |
| 執行役員 環境システム事業部 東北支店長 兼 管理課長 | 安原政明 |
| 執行役員 塗装システム事業部 海外統括部 五洲大气社工程有限公司 総経理 | 北林俊道 |
| 執行役員 塗装システム事業部 営業統括部長 | 福永卓司 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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