ウェルネオシュガー(2117)の株価チャート ウェルネオシュガー(2117)の業績 親会社と関係会社
①役員一覧
イ.2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在のウェルネオシュガーの役員の状況は、以下のとおりです。
男性10名 女性3名 (役員のうち女性の比率23.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
仲 野 真 司 |
1960年12月1日生 |
|
(注)3 |
27 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
山 本 貢 司 |
1966年9月8日生 |
|
(注)3 |
23 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
小 西 正 人 |
1964年10月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
伊 藤 成 人 |
1965年11月20日生 |
|
(注)3 |
5 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤 原 浩 |
1957年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
山 東 理 二 |
1957年10月21日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南 勝 之 |
1970年12月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
太 田 晋 二 |
1975年9月19日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
今 井 秀 明 |
1966年9月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
浅 岡 香保里 |
1964年3月22日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
成 瀬 圭珠子 |
1962年11月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
61 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子氏、取締役藤原浩氏、取締役山東理二氏、取締役南勝之氏および取締役太田晋二氏は、社外取締役です。
2.監査役和田正夫氏および監査役成瀬圭珠子氏は、社外監査役です。
3.2025年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の8名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 山口 康雄
執行役員 大場 健司
執行役員 安西 浩樹
執行役員 三枝 恵
執行役員 砂坂 静則
執行役員 平林 克樹
執行役員 杉浦 和彦
執行役員 赤木 正樹
ロ.2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、ウェルネオシュガーの役員状況およびその任期は、以下のとおりとなる予定です。
男性10名 女性3名 (役員のうち女性の比率23.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
仲 野 真 司 |
1960年12月1日生 |
|
(注)3 |
27 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
山 本 貢 司 |
1966年9月8日生 |
|
(注)3 |
23 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
小 西 正 人 |
1964年10月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
伊 藤 成 人 |
1965年11月20日生 |
|
(注)3 |
5 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤 原 浩 |
1957年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
山 東 理 二 |
1957年10月21日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南 勝 之 |
1970年12月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
渡 邉 篤 |
1974年2月7日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
今 井 秀 明 |
1966年9月24日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
浅 岡 香保里 |
1964年3月22日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
成 瀬 圭珠子 |
1962年11月4日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
61 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子氏、取締役藤原浩氏、取締役山東理二氏、取締役南勝之氏および取締役渡邉篤氏は、社外取締役です。
2.監査役和田正夫氏および監査役成瀬圭珠子氏は、社外監査役です。
3.2025年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2026年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
5.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
6.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の8名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 山口 康雄
執行役員 大場 健司
執行役員 安西 浩樹
執行役員 三枝 恵
執行役員 砂坂 静則
執行役員 平林 克樹
執行役員 杉浦 和彦
執行役員 赤木 正樹
②社外役員の状況
イ.社外取締役および社外監査役員数
2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在のウェルネオシュガーの社外役員は、社外取締役5名、社外監査役2名の合計7名です。なお、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役1名選任の件」を上程していますが、当該決議が承認可決された場合も、社外役員の員数に変更はありません。
ロ.社外取締役および社外監査役の選任状況ならびに企業統治において果たす機能および役割
社外取締役飯塚佳都子氏は、シティユーワ法律事務所パートナーであり、主に企業法務を専門としています。同氏は、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独立した立場から社外取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役会の実効性向上に貢献するものと考えています。また、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役藤原浩氏は、欧米の主要企業の日本代表を歴任し、グローバル企業の経営経験や豊富な見識と卓越した経営能力を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験や見識に基づき、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する多角的な視点からの適切な助言と実効性の高い監督が期待できると考えています。加えて、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役山東理二氏は、三菱商事株式会社執行役員、千代田化工建設株式会社代表取締役社長などを歴任し、グローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験や見識に基づき、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。加えて、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役南勝之氏は、総合商社でのグローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有してお
り、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験を活かし、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。
社外取締役太田晋二氏は、総合商社において、担当分野における豊富な経験と高い見識を有しており、公正かつ客観的見地より、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待でき、社外取締役としての職務を適切に遂行することができるものと考えています。
社外監査役和田正夫氏は、公認会計士の資格を有し、財務および会計に関する豊富な経験および知見を有しており、かかる知見を活かし、監査体制の一層の充実を図れるものと考えています。
社外監査役成瀬圭珠子氏は、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独立した立場から監査を行う能力・見識を有し、ウェルネオシュガーの適法性確保のため、きわめて有益であり、監査体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
なお、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決された場合、太田晋二氏に代わり、新たに渡邉篤氏が社外取締役に就任します。
社外取締役(予定)渡邉篤氏は、総合商社でのグローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しており、公正かつ客観的見地より、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待でき、取締役としての職務を適切に遂行することができるものと考えています。
ハ.社外取締役および社外監査役とウェルネオシュガーとの人的・資本的・取引関係その他の利害関係
社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役藤原浩氏、社外取締役山東理二氏、社外監査役和田正夫氏および社外監査役成瀬圭珠子氏は、ウェルネオシュガーと人的・資本的・取引関係その他利害関係はありません。
社外取締役南勝之氏は、住友商事株式会社においてライフスタイルグループ食料SBU長を務めており、ウェルネオシュガーと同社との間には取引関係ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の24.9%を所有する資本関係があります。
社外取締役太田晋二氏は、伊藤忠商事株式会社において食料経営企画部長を務めており、ウェルネオシュガーと同社との間には取引関係ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の37.1%を所有する資本関係があります。
なお、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決された場合、太田晋二氏に代わり、新たに渡邉篤氏が社外取締役に就任します。
社外取締役(予定)渡邉篤氏は、伊藤忠商事株式会社において砂糖・コーヒー・乳製品部長を務めており、ウェルネオシュガーと同社との間には取引関係ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の37.1%を所有する資本関係があります。
ニ.社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準または方針内容
ウェルネオシュガーは、社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準を定め、社外取締役および社外監査役が基準のいずれの項目にも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しています。
なお、同基準に基づき社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役藤原浩氏、社外取締役山東理二氏、社外監査役和田正夫氏および社外監査役成瀬圭珠子氏を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ています。
[社外役員の独立性基準]
ウェルネオシュガーは、ウェルネオシュガーの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役または社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性基準を以下に定め、社外役員が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.ウェルネオシュガーおよびウェルネオシュガーの子会社(以下「ウェルネオシュガーグループ」という。)の業務執行者(※1)または過去10年間(ただし、過去10年内のいずれかのときにおいてウェルネオシュガーグループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてウェルネオシュガーグループの業務執行者であった者
2.ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者(※2)またはその業務執行者
3.ウェルネオシュガーグループの主要な取引先(※3)またはその業務執行者
4.ウェルネオシュガーグループから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
5.ウェルネオシュガーグループの法定監査を行う監査法人に所属する者
6.ウェルネオシュガーグループから一定額を超える寄附または助成(※5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
7.ウェルネオシュガーグループが借入を行っている主要な金融機関(※6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
8.ウェルネオシュガーグループの主要株主(※7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
9.ウェルネオシュガーグループが主要株主である会社の業務執行者
10.ウェルネオシュガーグループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
11.過去3年間において上記2.から10.に該当していた者
12.上記1.から11.に該当する者(重要な地位にある者(※8)に限る)の近親者等(※9)
(※1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。
(※2)ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者とは、ウェルネオシュガーグループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※3)ウェルネオシュガーグループの主要な取引先とは、ウェルネオシュガーグループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、ウェルネオシュガーグループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※4)多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、ウェルネオシュガーグループから収受している対価(役員報酬を除く)が、過去3事業年度平均で、年間1千万円を超えるとき。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、直近事業年度における当該団体がウェルネオシュガーグループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき。
ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
(※5)一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう。
(※6)主要な金融機関とは、直前事業年度末における全借入額がウェルネオシュガーの連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
(※7)主要株主とは、当事業年度末において、自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上保有する株主をいう。
(※8)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう。
(※9)近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう。
③社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならび
に内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室、内部統制部門である経営企画部、総務部および財務部ならびに監査役会、会計監査人の各種報告を受けたうえ、代表取締役等との十分な議論を踏まえて監督を行っています。
社外監査役は、内部監査室、内部統制部門である経営企画部、総務部および財務部ならびに会計監査人の各種報告を受けたうえ、監査役会での常勤監査役との十分な議論を踏まえて監査を行っています。
該当事項はありません。
①役員一覧
イ.2025年6月25日(有価証券報告書提出日)現在のウェルネオシュガーの役員の状況は、以下のとおりです。
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
仲 野 真 司 |
1960年12月1日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
山 本 貢 司 |
1966年9月8日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
大久保 亮 |
1955年6月8日生 |
|
(注)3 |
185 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
伊 藤 成 人 |
1965年11月20日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤 原 浩 |
1957年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
山 東 理 二 |
1957年10月21日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南 勝 之 |
1970年12月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
太 田 晋 二 |
1975年9月19日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
今 井 秀 明 |
1966年9月24日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
小 西 正 人 |
1964年10月15日生 |
|
(注)6 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
成 瀬 圭珠子 |
1962年11月4日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
211 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子氏、取締役藤原浩氏、取締役山東理二氏、取締役南勝之氏および取締役太田晋二氏は、社外取締役です。
2.監査役和田正夫氏および監査役成瀬圭珠子氏は、社外監査役です。
3.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
5.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
6.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から3年間です。
7.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の8名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 山口 康雄
執行役員 大場 健司
執行役員 安西 浩樹
執行役員 飯塚 裕之
執行役員 三枝 恵
執行役員 砂坂 静則
執行役員 平林 克樹
執行役員 杉浦 和彦
ロ.2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」および「監査役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、ウェルネオシュガーの役員状況およびその任期は、以下のとおりとなる予定です。
なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会および監査役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しています。
男性10名 女性3名 (役員のうち女性の比率23.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
仲 野 真 司 |
1960年12月1日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
山 本 貢 司 |
1966年9月8日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
小 西 正 人 |
1964年10月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
伊 藤 成 人 |
1965年11月20日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤 原 浩 |
1957年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
山 東 理 二 |
1957年10月21日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南 勝 之 |
1970年12月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
太 田 晋 二 |
1975年9月19日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
今 井 秀 明 |
1966年9月24日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(百株) |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
浅 岡 香保里 |
1964年3月22日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
成 瀬 圭珠子 |
1962年11月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
26 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子氏、取締役藤原浩氏、取締役山東理二氏、取締役南勝之氏および取締役太田晋二氏は、社外取締役です。
2.監査役和田正夫氏および監査役成瀬圭珠子氏は、社外監査役です。
3.2025年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の10名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 山口 康雄
執行役員 大場 健司
執行役員 安西 浩樹
執行役員 飯塚 裕之
執行役員 三枝 恵
執行役員 砂坂 静則
執行役員 平林 克樹
執行役員 杉浦 和彦
執行役員 赤木 正樹
執行役員 三木 智之
②社外役員の状況
2025年6月25日(有価証券報告書提出日)現在のウェルネオシュガーの社外役員の状況は、以下のとおりです。なお、2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」および「監査役1名選任の件」を上程していますが、当該決議が承認可決された場合も、2025年6月25日現在のウェルネオシュガーの社外役員の状況から変更ありません。
イ.社外取締役および社外監査役員数
ウェルネオシュガーの社外役員は、社外取締役5名、社外監査役2名の合計7名です。
ロ.社外取締役および社外監査役の選任状況ならびに企業統治において果たす機能および役割
社外取締役飯塚佳都子氏は、シティユーワ法律事務所パートナーであり、主に企業法務を専門としています。同氏は、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から社外取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役会の実効性向上に貢献するものと考えています。また、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役藤原浩氏は、欧米の主要企業の日本代表を歴任し、グローバル企業の経営経験や豊富な見識と卓越した経営能力を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験や見識に基づき、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する多角的な視点からの適切な助言と実効性の高い監督が期待できると考えています。加えて、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役山東理二氏は、三菱商事株式会社執行役員、千代田化工建設株式会社代表取締役社長などを歴任し、グローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験や見識に基づき、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。加えて、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役南勝之氏は、総合商社でのグローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有してお
り、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験を活かし、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。
社外取締役太田晋二氏は、総合商社において、担当分野における豊富な経験と高い見識を有しており、公正かつ客観的見地より、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待でき、社外取締役としての職務を適切に遂行することができるものと考えています。
社外監査役和田正夫氏は、公認会計士の資格を有し、財務および会計に関する豊富な経験および知見を有しており、かかる知見を活かし、監査体制の一層の充実を図れるものと考えています。
社外監査役成瀬圭珠子氏は、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から監査を行う能力・見識を有し、ウェルネオシュガーの適法性確保のため、きわめて有益であり、監査体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
ハ.社外取締役および社外監査役とウェルネオシュガーとの人的・資本的・取引関係その他の利害関係
社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役藤原浩氏、社外取締役山東理二氏、社外監査役和田正夫氏および社外監査役成瀬圭珠子氏は、ウェルネオシュガーと人的・資本的・取引関係その他利害関係はありません。
社外取締役南勝之氏は、住友商事株式会社においてライフスタイルグループ食料SBU長を務めており、ウェルネオシュガーと同社との間には取引関係ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の24.9%を所有する資本関係があります。
社外取締役太田晋二氏は、伊藤忠商事株式会社において砂糖・コーヒー・乳製品部長を務めており、ウェルネオシュガーと同社との間には取引関係ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の37.1%を所有する資本関係があります。
ニ.社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準または方針内容
ウェルネオシュガーは、社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準を定め、社外取締役および社外監査役が基準のいずれの項目にも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しています。
なお、同基準に基づき社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役藤原浩氏、社外取締役山東理二氏、社外監査役和田正夫氏および社外監査役成瀬圭珠子氏を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ています。
[社外役員の独立性基準]
ウェルネオシュガーは、ウェルネオシュガーの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役または社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性基準を以下に定め、社外役員が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.ウェルネオシュガーおよびウェルネオシュガーの子会社(以下「ウェルネオシュガーグループ」という。)の業務執行者(※1)または過去10年間(ただし、過去10年内のいずれかのときにおいてウェルネオシュガーグループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてウェルネオシュガーグループの業務執行者であった者
2.ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者(※2)またはその業務執行者
3.ウェルネオシュガーグループの主要な取引先(※3)またはその業務執行者
4.ウェルネオシュガーグループから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
5.ウェルネオシュガーグループの法定監査を行う監査法人に所属する者
6.ウェルネオシュガーグループから一定額を超える寄附または助成(※5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
7.ウェルネオシュガーグループが借入を行っている主要な金融機関(※6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
8.ウェルネオシュガーグループの主要株主(※7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
9.ウェルネオシュガーグループが主要株主である会社の業務執行者
10.ウェルネオシュガーグループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
11.過去3年間において上記2.から10.に該当していた者
12.上記1.から11.に該当する者(重要な地位にある者(※8)に限る)の近親者等(※9)
(※1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。
(※2)ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者とは、ウェルネオシュガーグループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※3)ウェルネオシュガーグループの主要な取引先とは、ウェルネオシュガーグループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、ウェルネオシュガーグループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※4)多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、ウェルネオシュガーグループから収受している対価(役員報酬を除く)が、過去3事業年度平均で、年間1千万円を超えるとき。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、直近事業年度における当該団体がウェルネオシュガーグループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき。
ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
(※5)一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう。
(※6)主要な金融機関とは、直前事業年度末における全借入額がウェルネオシュガーの連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
(※7)主要株主とは、当事業年度末において、自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上保有する株主をいう。
(※8)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう。
(※9)近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう。
③社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならび
に内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室、内部統制部門である経営企画部、総務部および財務部ならびに監査役会、会計監査人の各種報告を受けたうえ、代表取締役等との十分な議論を踏まえて監督を行っています。
社外監査役は、内部監査室、内部統制部門である経営企画部、総務部および財務部ならびに会計監査人の各種報告を受けたうえ、監査役会での常勤監査役との十分な議論を踏まえて監査を行っています。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
仲 野 真 司 |
1960年12月1日生 |
|
(注)3 |
13 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 執行役員社長 |
山 本 貢 司 |
1966年9月8日生 |
|
(注)3 |
11 |
||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
大久保 亮 |
1955年6月8日生 |
|
(注)3 |
183 |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
伊 藤 成 人 |
1965年11月20日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤 原 浩 |
1957年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
山 東 理 二 |
1957年10月21日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南 勝 之 |
1970年12月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
太 田 晋 二 |
1975年9月19日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
今 井 秀 明 |
1966年9月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
小 西 正 人 |
1964年10月15日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
成 瀬 圭珠子 |
1962年11月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
207 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子、取締役藤原浩、取締役山東理二、取締役南勝之および取締役太田晋二は、社外取締役で
す。
2.監査役和田正夫および監査役成瀬圭珠子は、社外監査役です。
3.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の3名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 山口 康雄
執行役員 大場 健司
執行役員 安西 浩樹
②社外役員の状況
イ.社外取締役および社外監査役員数
ウェルネオシュガーの社外役員は、社外取締役5名、社外監査役2名の合計7名です。
ロ.社外取締役および社外監査役の選任状況ならびに企業統治において果たす機能および役割
社外取締役飯塚佳都子氏は、シティユーワ法律事務所パートナーであり、主に企業法務を専門としています。同氏は、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役会の実効性向上に貢献するものと考えています。また、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役藤原浩氏は、欧米の主要企業の日本代表を歴任し、グローバル企業の経営経験や豊富な見識と卓越した経営能力を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験や見識に基づき、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する多角的な視点からの適切な助言と実効性の高い監督が期待できると考えています。加えて、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役山東理二氏は、三菱商事株式会社執行役員、千代田化工建設株式会社代表取締役社長などを歴任し、グローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験や見識に基づき、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。加えて、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役南勝之氏は、総合商社でのグローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有してお
り、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験を活かし、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。
社外取締役太田晋二氏は、伊藤忠商事株式会社において、担当分野における豊富な経験と高い見識を有しており、公正かつ客観的見地より、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待でき、社外取締役としての職務を適切に遂行することができるものと考えています。
社外監査役和田正夫氏は、公認会計士の資格を有し、財務および会計に関する豊富な経験および知見を有しており、かかる知見を活かし、監査体制の一層の充実を図れるものと考えています。
社外監査役成瀬圭珠子氏は、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から監査を行う能力・見識を有し、ウェルネオシュガーの適法性確保のため、きわめて有益であり、監査体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
ハ.社外取締役および社外監査役とのウェルネオシュガーとの人的・資本的・取引関係その他の利害関係
社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役藤原浩氏、社外取締役山東理二氏、社外監査役和田正夫氏および社外監査役成瀬圭珠子氏は、ウェルネオシュガーと人的・資本的・取引関係その他利害関係はありません。
社外取締役南勝之氏は、住友商事株式会社においてライフスタイルグループ理事食料SBU長を務めており、ウェルネオシュガーと同社との間には取引関係ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の25.4%を所有する資本関係があります。
社外取締役太田晋二氏は、伊藤忠商事株式会社において砂糖・コーヒー・乳製品部長を務めており、ウェルネオシュガーと同社との間には取引関係ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の37.9%を所有する資本関係があります。
ニ.社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準または方針内容
ウェルネオシュガーは、社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準を定め、社外取締役および社外監査役が基準のいずれの項目にも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しています。
なお、同基準に基づき社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役藤原浩氏、社外取締役山東理二氏、社外監査役和田正夫氏および社外監査役成瀬圭珠子氏を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ています。
[社外役員の独立性基準]
ウェルネオシュガーは、ウェルネオシュガーの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役または社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性基準を以下に定め、社外役員が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.ウェルネオシュガーおよびウェルネオシュガーの子会社(以下「ウェルネオシュガーグループ」という。)の業務執行者(※1)または過去10年間(ただし、過去10年内のいずれかのときにおいてウェルネオシュガーグループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてウェルネオシュガーグループの業務執行者であった者
2.ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者(※2)またはその業務執行者
3.ウェルネオシュガーグループの主要な取引先(※3)またはその業務執行者
4.ウェルネオシュガーグループから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
5.ウェルネオシュガーグループの法定監査を行う監査法人に所属する者
6.ウェルネオシュガーグループから一定額を超える寄附または助成(※5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
7.ウェルネオシュガーグループが借入を行っている主要な金融機関(※6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
8.ウェルネオシュガーグループの主要株主(※7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
9.ウェルネオシュガーグループが主要株主である会社の業務執行者
10.ウェルネオシュガーグループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
11.過去3年間において上記2.から10.に該当していた者
12.上記1.から11.に該当する者(重要な地位にある者(※8)に限る)の近親者等(※9)
(※1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。
(※2)ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者とは、ウェルネオシュガーグループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※3)ウェルネオシュガーグループの主要な取引先とは、ウェルネオシュガーグループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、ウェルネオシュガーグループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※4)多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、ウェルネオシュガーグループから収受している対価(役員報酬を除く)が、過去3事業年度平均で、年間1千万円を超えるとき。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、直近事業年度における当該団体がウェルネオシュガーグループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき。
ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
(※5)一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう。
(※6)主要な金融機関とは、直前事業年度末における全借入額がウェルネオシュガーの連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
(※7)主要株主とは、当事業年度末において、自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上保有する株主をいう。
(※8)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう。
(※9)近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう。
③社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならび
に内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室、内部統制部門である経営企画部、総務部および財務部ならびに監査役会、会計監査人の各種報告を受けたうえ、代表取締役等との十分な議論を踏まえて監督を行っています。
社外監査役は、内部監査室、内部統制部門である経営企画部、総務部および財務部ならびに会計監査人の各種報告を受けたうえ、監査役会での常勤監査役との十分な議論を踏まえて監査を行っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
仲 野 真 司 |
1960年12月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 執行役員社長 |
山 本 貢 司 |
1966年9月8日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
大久保 亮 |
1955年6月8日生 |
|
(注)3 |
170 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
瀬 野 大 輔 |
1960年4月16日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤 原 浩 |
1957年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
山 東 理 二 |
1957年10月21日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南 勝 之 |
1970年12月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
太 田 晋 二 |
1975年9月19日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
川 口 多津雄 |
1953年12月15日生 |
|
(注)4 |
94 |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
今 井 秀 明 |
1966年9月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||
|
監査役 |
成 瀬 圭珠子 |
1962年11月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
計 |
264 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子、取締役藤原浩、取締役山東理二、取締役南勝之および取締役太田晋二は、社外取締役で
す。
2.監査役和田正夫および監査役成瀬圭珠子は、社外監査役です。
3.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の3名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 山口 康雄
執行役員 伊藤 成人
執行役員 大場 健司
②社外役員の状況
イ.社外取締役および社外監査役員数
ウェルネオシュガーの社外役員は、社外取締役5名、社外監査役2名の合計7名です。
ロ.社外取締役および社外監査役の選任状況ならびに企業統治において果たす機能および役割
社外取締役飯塚佳都子氏は、シティユーワ法律事務所パートナーであり、主に企業法務を専門としています。同氏は、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役会の実効性向上に貢献するものと考えています。また、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役藤原浩氏は、欧米の主要企業の日本代表を歴任し、グローバル企業の経営経験や豊富な見識と卓越した経営能力を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験や見識に基づき、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する多角的な視点からの適切な助言と実効性の高い監督が期待できると考えています。加えて、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役山東理二氏は、三菱商事株式会社執行役員、千代田化工建設株式会社代表取締役社長などを歴任し、グローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験や見識に基づき、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。加えて、同氏には、指名・報酬委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいています。
社外取締役南勝之氏は、総合商社でのグローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、企業経営者の経験を活かし、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。
社外取締役太田晋二氏は、伊藤忠商事株式会社において、担当分野における豊富な経験と高い見識を有しており、公正かつ客観的見地より、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待でき、社外取締役としての職務を適切に遂行することができるものと考えています。
社外監査役和田正夫氏は、公認会計士の資格を有し、財務および会計に関する豊富な経験および知見を有しており、かかる知見を活かし、監査体制の一層の充実を図れるものと考えています。
社外監査役成瀬圭珠子氏は、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から監査を行う能力・見識を有し、ウェルネオシュガーの適法性確保のため、きわめて有益であり、監査体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
ハ.社外取締役および社外監査役とのウェルネオシュガーとの人的・資本的・取引関係その他の利害関係
社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役藤原浩氏、社外取締役山東理二氏、社外監査役和田正夫氏および社外監査役成瀬圭珠子氏は、ウェルネオシュガーと人的・資本的・取引関係その他利害関係はありません。
社外取締役南勝之氏は、住友商事株式会社において食料事業第一部長を務めており、ウェルネオシュガーと同社との間には取引関係ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の25.4%を所有する資本関係があります。
社外取締役太田晋二氏は、伊藤忠商事株式会社において砂糖・コーヒー・乳製品部長を務めており、ウェルネオシュガーと同社との間には取引関係ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の37.9%を所有する資本関係があります。
ニ.社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準または方針内容
ウェルネオシュガーは、社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準を定め、社外取締役および社外監査役が基準のいずれの項目にも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しています。
なお、同基準に基づき社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役藤原浩氏、社外取締役山東理二氏、社外監査役和田正夫氏および社外監査役成瀬圭珠子氏を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ています。
[社外役員の独立性基準]
ウェルネオシュガーは、ウェルネオシュガーの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役または社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性基準を以下に定め、社外役員が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.ウェルネオシュガーおよびウェルネオシュガーの子会社(以下「ウェルネオシュガーグループ」という。)の業務執行者(※1)または過去10年間(ただし、過去10年内のいずれかのときにおいてウェルネオシュガーグループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてウェルネオシュガーグループの業務執行者であった者
2.ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者(※2)またはその業務執行者
3.ウェルネオシュガーグループの主要な取引先(※3)またはその業務執行者
4.ウェルネオシュガーグループから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
5.ウェルネオシュガーグループの法定監査を行う監査法人に所属する者
6.ウェルネオシュガーグループから一定額を超える寄附または助成(※5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
7.ウェルネオシュガーグループが借入を行っている主要な金融機関(※6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
8.ウェルネオシュガーグループの主要株主(※7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
9.ウェルネオシュガーグループが主要株主である会社の業務執行者
10.ウェルネオシュガーグループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
11.過去3年間において上記2.から10.に該当していた者
12.上記1.から11.に該当する者(重要な地位にある者(※8)に限る)の近親者等(※9)
(※1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。
(※2)ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者とは、ウェルネオシュガーグループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※3)ウェルネオシュガーグループの主要な取引先とは、ウェルネオシュガーグループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、ウェルネオシュガーグループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※4)多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、ウェルネオシュガーグループから収受している対価(役員報酬を除く)が、過去3事業年度平均で、年間1千万円を超えるとき。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、直近事業年度における当該団体がウェルネオシュガーグループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき。
ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
(※5)一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう。
(※6)主要な金融機関とは、直前事業年度末における全借入額がウェルネオシュガーの連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
(※7)主要株主とは、ウェルネオシュガー事業年度末において、自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上保有する株主をいう。
(※8)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう。
(※9)近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう。
③社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならび
に内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室、内部統制部門である経営企画部、総務部および財務部ならびに監査役会、会計監査人の各種報告を受けたうえ、代表取締役等との十分な議論を踏まえて監督を行っています。
社外監査役は、内部監査室、内部統制部門である経営企画部、総務部および財務部ならびに会計監査人の各種報告を受けたうえ、監査役会での常勤監査役との十分な議論を踏まえて監査を行っています。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期報告書提出日までの異動は、次のとおりです。
(1)代表取締役の異動
|
氏名 |
新役職名 |
旧役職名 |
異動年月日 |
|
山 本 貢 司 |
代表取締役社長 |
- |
2023年1月1日 |
|
大久保 亮 |
取締役専務執行役員 |
代表取締役社長 COO |
2023年1月1日 |
(2)新任役員
|
役職名 |
氏名 |
就任年月日 |
|
代表取締役社長 |
山 本 貢 司 |
2023年1月1日 |
|
取締役常務執行役員 |
瀬 野 大 輔 |
2023年1月1日 |
|
取締役 |
藤 原 浩 |
2023年1月1日 |
|
取締役 |
山 東 理 二 |
2023年1月1日 |
|
取締役 |
北 川 昇 |
2023年1月1日 |
|
常勤監査役 |
今 井 秀 明 |
2023年1月1日 |
|
監査役 |
成 瀬 圭珠子 |
2023年1月1日 |
(3)役員一覧(2023年1月1日現在)
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
樋 口 洋 一 |
1953年8月6日生 |
|
(注)3 |
306 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
山 本 貢 司 |
1966年9月8日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
大久保 亮 |
1955年6月8日生 |
|
(注)3 |
169 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
瀬 野 大 輔 |
1960年4月16日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤 原 浩 |
1957年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
山 東 理 二 |
1957年10月21日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南 勝 之 |
1970年12月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
北 川 昇 |
1972年10月10日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
川 口 多津雄 |
1953年12月15日生 |
|
(注)4 |
93 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
今 井 秀 明 |
1966年9月24日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
成 瀬 圭珠子 |
1962年11月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
568 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子、取締役藤原浩、取締役山東理二、取締役南勝之および取締役北川昇は、社外取締役
です。
2.監査役和田正夫および監査役成瀬圭珠子は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、ウェルネオシュガー定款の規定により、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会の終結の時までであり、補欠または増員のため選任された取締役の任期は、他の現任取
締役の任期の満了する時(2023年6月開催予定の定時株主総会終結の時)までです。
4.監査役の任期は、ウェルネオシュガー定款の規定により、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関す
る定時株主総会終結の時までです。
5.所有株式数は2022年10月27日現在の株式数を記載しています。
6.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレ
ート・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、従前にまして迅速かつ効率的な業務執行を推進するこ
とを目的に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の3名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 山口 康雄
執行役員 伊藤 成人
執行役員 大場 健司
(4)退任役員
|
役職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役執行役員営業本部長 |
三 枝 恵 |
2022年12月31日 |
|
取締役 |
池 原 元 宏 |
2022年12月31日 |
|
監査役 |
延 増 拓 郎 |
2022年12月31日 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 CEO |
樋 口 洋 一 |
1953年8月6日生 |
|
(注)3 |
278 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 COO |
大久保 亮 |
1955年6月8日生 |
|
(注)3 |
128 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 営業本部長 |
三 枝 恵 |
1964年9月6日生 |
|
(注)3 |
19 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
池 原 元 宏 |
1974年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
南 勝 之 |
1970年12月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
川 口 多津雄 |
1953年12月15日生 |
|
(注)4 |
91 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
延 増 拓 郎 |
1971年9月1日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
516 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子、取締役池原元宏および取締役南勝之は、社外取締役です。
2.監査役延増拓郎および監査役和田正夫は、社外監査役です。
3.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート
・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、従前にまして迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的
に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の10名です(取締役兼任者を除く)。
専務執行役員 森永 剛司
専務執行役員 飯塚 裕之
常務執行役員 砂坂 静則
常務執行役員 柴田 弥
常務執行役員 山口 康雄
執行役員 佐々木 洋治
執行役員 中村 泰之
執行役員 飯倉 聡
執行役員 小川 人嗣
執行役員 大場 健司
②社外役員の状況
イ.社外取締役および社外監査役員数
ウェルネオシュガーの社外役員は、社外取締役3名、社外監査役2名の合計5名です。
ロ.社外取締役および社外監査役の選任状況ならびに企業統治において果たす機能および役割
社外取締役飯塚佳都子氏は、シティユーワ法律事務所パートナーであり、主に企業法務を専門としています。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役会の実効性向上に貢献するものと考えています。また、同氏には、指名・報酬等検討委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいております。
社外取締役池原元宏氏は、野村綜合法律事務所パートナーであり、アメリカのロースクールでM&A、独占禁止法を主として専攻された経歴を持ち、企業買収提携、知的財産法、国際取引等を専門としています。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役会の実効性向上に貢献するものと考えています。また、同氏には、指名・報酬等検討委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただいております。
社外取締役南勝之氏は、総合商社でのグローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、同氏は、企業経営者の経験を活かし、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。
社外監査役延増拓郎氏は、石嵜・山中総合法律事務所代表弁護士であり、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、公正かつ客観的に独自の立場から監査を行う能力・見識を持ち、ウェルネオシュガーの適法性確保のため、きわめて有益であり、監査体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
社外監査役和田正夫氏は、和田公認会計士事務所代表であり、公認会計士としての財務および会計に関する豊富な経験および知見を有しており、かかる知見を活かし、監査体制の一層の充実に結びつくものと考えています。
ハ.社外取締役および社外監査役とのウェルネオシュガーとの人的・資本的・取引関係その他の利害関係
社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役池原元宏氏および社外監査役和田正夫氏は、ウェルネオシュガーと人的・資本的・取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役延増拓郎氏は、ウェルネオシュガーが顧問契約を締結している弁護士事務所の一つである「石嵜・山中総合法律事務所」に所属する弁護士でありますが、ウェルネオシュガーが同事務所に支払っている顧問料が僅少であることおよび同氏が同事務所においてウェルネオシュガーの担当として関与したことがなく今後もウェルネオシュガー案件に関与することがないことから独立性を確保しているものと考えています。
社外取締役南勝之氏は、住友商事株式会社の従業員であり、ウェルネオシュガーと同社との間には製品販売等の取引関係、ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の37.6%を所有する資本関係があります。
ニ.社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準または方針内容
ウェルネオシュガーは、社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準を定め、社外取締役および社外監査役が基準のいずれの項目にも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しています。
なお、同基準に基づき社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役池原元宏氏、社外監査役延増拓郎氏および社外監査役和田正夫氏を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ています。
[社外役員の独立性基準]
ウェルネオシュガーは、ウェルネオシュガーの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役または社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性基準を以下に定め、社外役員が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.ウェルネオシュガーおよびウェルネオシュガーの子会社(以下「ウェルネオシュガーグループ」という。)の業務執行者(※1)または過去10年間(ただし、過去10年内のいずれかのときにおいてウェルネオシュガーグループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてウェルネオシュガーグループの業務執行者であった者
2.ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者(※2)またはその業務執行者
3.ウェルネオシュガーグループの主要な取引先(※3)またはその業務執行者
4.ウェルネオシュガーグループから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
5.ウェルネオシュガーグループの法定監査を行う監査法人に所属する者
6.ウェルネオシュガーグループから一定額を超える寄付または助成(※5)を受けている者(当該寄付または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
7.ウェルネオシュガーグループが借入を行っている主要な金融機関(※6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
8.ウェルネオシュガーグループの主要株主(※7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
9.ウェルネオシュガーグループが主要株主である会社の業務執行者
10.ウェルネオシュガーグループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
11.過去3年間において上記2.から10.に該当していた者
12.上記1.から11.に該当する者(重要な地位にある者(※8)に限る)の近親者等(※9)
(※1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。
(※2)ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者とは、ウェルネオシュガーグループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※3)ウェルネオシュガーグループの主要な取引先とは、ウェルネオシュガーグループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、ウェルネオシュガーグループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※4)多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、ウェルネオシュガーグループから収受している対価(役員報酬を除く)が、過去3事業年度平均で、年間1千万円を超えるとき。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、直近事業年度における当該団体がウェルネオシュガーグループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき。
ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
(※5)一定額を超える寄付または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄付または助成をいう。
(※6)主要な金融機関とは、直前事業年度末における全借入額がウェルネオシュガーの連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
(※7)主要株主とは、ウェルネオシュガー事業年度末において、自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上保有する株主をいう。
(※8)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう。
(※9)近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう。
③社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならび
に内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室、内部統制部門である総合企画部、総務部および財務部ならびに監査役会、会計監査人の各種報告を受けたうえ、代表取締役等との十分な議論を踏まえて監督を行っています。
社外監査役は、内部監査室、内部統制部門である総合企画部、総務部および財務部ならびに会計監査人の各種報告を受けたうえ、監査役会での常勤監査役との十分な議論を踏まえて監査を行っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 CEO |
樋 口 洋 一 |
1953年8月6日生 |
|
(注)3 |
248 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 COO |
大久保 亮 |
1955年6月8日生 |
|
(注)3 |
80 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 営業本部長 |
三 枝 恵 |
1964年9月6日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
池 原 元 宏 |
1974年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南 勝 之 |
1970年12月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
川 口 多津雄 |
1953年12月15日生 |
|
(注)4 |
88 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
延 増 拓 郎 |
1971年9月1日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
422 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子、取締役池原元宏および取締役南勝之は、社外取締役です。
2.監査役延増拓郎および監査役和田正夫は、社外監査役です。
3.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート
・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、従前にまして迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的
に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の8名です(取締役兼任者を除く)。
専務執行役員 森永 剛司
専務執行役員 飯塚 裕之
常務執行役員 砂坂 静則
常務執行役員 柴田 弥
執行役員 佐々木 洋治
執行役員 山口 康雄
執行役員 中村 泰之
執行役員 飯倉 聡
②社外役員の状況
イ.社外取締役および社外監査役員数
ウェルネオシュガーの社外役員は、社外取締役3名、社外監査役2名の合計5名です。
ロ.社外取締役および社外監査役の選任状況ならびに企業統治において果たす機能および役割
社外取締役飯塚佳都子氏は、シティユーワ法律事務所パートナーであり、主に企業法務を専門としています。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役会の実効性向上に貢献するものと考えています。また、同氏には、指名・報酬等検討委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただきます。
社外取締役池原元宏氏は、野村綜合法律事務所パートナーであり、アメリカのロースクールでM&A、独占禁止法を主として専攻された経歴を持ち、企業買収提携、知的財産法、国際取引等を専門としています。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役会の実効性向上に貢献するものと考えています。また、同氏には、指名・報酬等検討委員会委員としてウェルネオシュガーの役員候補者の選定や役員報酬等の決定に対し、客観的・中立的立場で関与いただきます。
社外取締役南勝之氏(2021年6月25日就任)は、総合商社でのグローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しており、公正かつ客観的見地より、社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。また、同氏は、企業経営者の経験を活かし、ウェルネオシュガーグループ事業の経営や事業戦略に対する適切な助言や実効性の高い監督が期待できると考えています。
社外監査役延増拓郎氏は、石嵜・山中総合法律事務所代表パートナーであり、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、公正かつ客観的に独自の立場から監査を行う能力・見識を持ち、ウェルネオシュガーの適法性確保のため、きわめて有益であり、監査体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
社外監査役和田正夫氏は、和田公認会計士事務所代表であり、公認会計士としての財務および会計に関する豊富な経験および知見を有しており、かかる知見を活かし、監査体制の一層の充実に結びつくものと考えています。
ハ.社外取締役および社外監査役とのウェルネオシュガーとの人的・資本的・取引関係その他の利害関係
社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役池原元宏氏および社外監査役和田正夫氏は、ウェルネオシュガーと人的・資本的・取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役延増拓郎氏は、ウェルネオシュガーが顧問契約を締結している弁護士事務所の一つである「石嵜・山中総合法律事務所」に所属する弁護士でありますが、ウェルネオシュガーが同事務所に支払っている顧問料が僅少であることおよび同氏が同事務所においてウェルネオシュガーの担当として関与したことがなく今後もウェルネオシュガー案件に関与することがないことから独立性を確保しているものと考えています。
社外取締役南勝之氏は、住友商事株式会社の従業員であり、ウェルネオシュガーと同社との間には製品販売等の取引関係、ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の37.7%を所有する資本関係があります。
ニ.社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準または方針内容
ウェルネオシュガーは、社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準を定め、社外取締役および社外監査役が基準のいずれの項目にも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しています。
なお、同基準に基づき社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役池原元宏氏、社外監査役延増拓郎氏および社外監査役和田正夫氏を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ています。
[社外役員の独立性基準]
ウェルネオシュガーは、ウェルネオシュガーの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役または社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性基準を以下に定め、社外役員が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.ウェルネオシュガーおよびウェルネオシュガーの子会社(以下「ウェルネオシュガーグループ」という。)の業務執行者(※1)または過去10年間(ただし、過去10年内のいずれかのときにおいてウェルネオシュガーグループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてウェルネオシュガーグループの業務執行者であった者
2.ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者(※2)またはその業務執行者
3.ウェルネオシュガーグループの主要な取引先(※3)またはその業務執行者
4.ウェルネオシュガーグループから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
5.ウェルネオシュガーグループの法定監査を行う監査法人に所属する者
6.ウェルネオシュガーグループから一定額を超える寄附または助成(※5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
7.ウェルネオシュガーグループが借入れを行っている主要な金融機関(※6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
8.ウェルネオシュガーグループの主要株主(※7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
9.ウェルネオシュガーグループが主要株主である会社の業務執行者
10.ウェルネオシュガーグループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
11.過去3年間において上記2.から10.に該当していた者
12.上記1.から11.に該当する者(重要な地位にある者(※8)に限る)の近親者等(※9)
(※1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。
(※2)ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者とは、ウェルネオシュガーグループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※3)ウェルネオシュガーグループの主要な取引先とは、ウェルネオシュガーグループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、ウェルネオシュガーグループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※4)多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、ウェルネオシュガーグループから収受している対価(役員報酬を除く)が、過去3事業年度平均で、年間1千万円を超えるとき。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、直近事業年度における当該団体がウェルネオシュガーグループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき。
ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
(※5)一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう。
(※6)主要な金融機関とは、直前事業年度末における全借入額がウェルネオシュガーの連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
(※7)主要株主とは、ウェルネオシュガー事業年度末において、自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上保有する株主をいう。
(※8)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう。
(※9)近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう。
③社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならび
に内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室、内部統制部門である総合企画部、総務部および財務部ならびに監査役会、会計監査人の各種報告を受けたうえ、代表取締役等との十分な議論を踏まえて監督を行っています。
社外監査役は、内部監査室、内部統制部門である総合企画部、総務部および財務部ならびに会計監査人の各種報告を受けたうえ、監査役会での常勤監査役との十分な議論を踏まえて監査を行っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 CEO |
樋 口 洋 一 |
1953年8月6日生 |
|
(注)3 |
215 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 COO |
森 田 裕 |
1966年1月23日生 |
|
(注)3 |
11 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
大 久 保 亮 |
1955年6月8日生 |
|
(注)3 |
55 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
池 原 元 宏 |
1974年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
小 西 正 人 |
1964年10月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
川 口 多 津 雄 |
1953年12月15日生 |
|
(注)4 |
84 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
延 増 拓 郎 |
1971年9月1日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
365 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子、取締役池原元宏および取締役小西正人は、社外取締役です。
2.監査役延増拓郎および監査役和田正夫は、社外監査役です。
3.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート
・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、従前にまして迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的
に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の9名です(取締役兼任者を除く)。
専務執行役員 森 永 剛 司
常務執行役員 飯 塚 裕 之
執行役員 砂 坂 静 則
執行役員 柴 田 弥
執行役員 佐々木 洋 治
執行役員 山 口 康 雄
執行役員 中 村 泰 之
執行役員 飯 倉 聡
執行役員 三 枝 恵
②社外役員の状況
イ.社外取締役および社外監査役員数
2020年3月31日現在社外取締役3名、社外監査役2名の合計5名です。
ロ.社外取締役および社外監査役の選任状況ならびに企業統治において果たす機能および役割
社外取締役飯塚佳都子氏は、シティユーワ法律事務所パートナーであり、主に企業法務を専門としています。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
社外取締役池原元宏氏は、野村綜合法律事務所パートナーであり、アメリカのロースクールでM&A、独占禁止法を主として専攻された経歴を持ち、企業買収提携、知的財産法、国際取引等を専門としています。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
社外取締役小西正人氏は、総合商社でのグローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しております。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、今後のウェルネオシュガーの拡大成長路線の経営に寄与し、企業統治の面からも、公正かつ客観的見地より社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。
社外監査役延増拓郎氏は、石嵜・山中総合法律事務所代表パートナーであり、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、公正かつ客観的に独自の立場から監査を行う能力・見識を持ち、ウェルネオシュガーの適法性確保のため、きわめて有益であり、監査体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
社外監査役和田正夫氏は、和田公認会計士事務所代表であり、公認会計士としての財務および会計に関する豊富な経験および知見を有しており、かかる知見を活かし、監査体制の一層の充実に結びつくものと考えています。
ハ.社外取締役および社外監査役とのウェルネオシュガーとの人的・資本的・取引関係その他の利害関係
社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役池原元宏氏および社外監査役和田正夫氏は、ウェルネオシュガーと人的・資本的・取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役延増拓郎氏は、ウェルネオシュガーが顧問契約を締結している弁護士事務所の一つである「石嵜・山中総合法律事務所」に所属する弁護士でありますが、ウェルネオシュガーが同事務所に支払っている顧問料が僅少であることおよび同氏が同事務所においてウェルネオシュガーの担当として関与したことがなく今後もウェルネオシュガー案件に関与することがないことから独立性を確保しているものと考えています。
社外取締役小西正人氏は、住友商事株式会社の従業員であり、ウェルネオシュガーと同社との間には製品販売等の取引関係、ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の37.7%を所有する資本関係があります。
ニ.社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準または方針内容
ウェルネオシュガーは、社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準を定め、社外取締役および社外監査役が基準のいずれの項目にも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しています。
なお、同基準に基づき社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役池原元宏氏、社外監査役延増拓郎氏および社外監査役和田正夫氏を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ています。
[社外役員の独立性基準]
ウェルネオシュガーは、ウェルネオシュガーの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役または社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性基準を以下に定め、社外役員が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.ウェルネオシュガーおよびウェルネオシュガーの子会社(以下「ウェルネオシュガーグループ」という。)の業務執行者(※1)または過去10年間(ただし、過去10年内のいずれかのときにおいてウェルネオシュガーグループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてウェルネオシュガーグループの業務執行者であった者
2.ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者(※2)またはその業務執行者
3.ウェルネオシュガーグループの主要な取引先(※3)またはその業務執行者
4.ウェルネオシュガーグループから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
5.ウェルネオシュガーグループの法定監査を行う監査法人に所属する者
6.ウェルネオシュガーグループから一定額を超える寄附または助成(※5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
7.ウェルネオシュガーグループが借入れを行っている主要な金融機関(※6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
8.ウェルネオシュガーグループの主要株主(※7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
9.ウェルネオシュガーグループが主要株主である会社の業務執行者
10.ウェルネオシュガーグループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
11.過去3年間において上記2.から10.に該当していた者
12.上記1.から11.に該当する者(重要な地位にある者(※8)に限る)の近親者等(※9)
(※1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。
(※2)ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者とは、ウェルネオシュガーグループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※3)ウェルネオシュガーグループの主要な取引先とは、ウェルネオシュガーグループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、ウェルネオシュガーグループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※4)多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、ウェルネオシュガーグループから収受している対価(役員報酬を除く)が、過去3事業年度平均で、年間1千万円を超えるとき。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、直近事業年度における当該団体がウェルネオシュガーグループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき。
ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
(※5)一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう。
(※6)主要な金融機関とは、直前事業年度末における全借入額がウェルネオシュガーの連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
(※7)主要株主とは、ウェルネオシュガー事業年度末において、自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上保有する株主をいう。
(※8)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう。
(※9)近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう。
③社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならび
に内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室、内部統制部門である総合企画部、総務部および財務部ならびに監査役会、会計監査人の各種報告を受けたうえ、代表取締役等との十分な議論を踏まえて監督を行っています。
社外監査役は、内部監査室、内部統制部門である総合企画部、総務部および財務部ならびに会計監査人の各種報告を受けたうえ、監査役会での常勤監査役との十分な議論を踏まえて監査を行っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
樋 口 洋 一 |
1953年8月6日生 |
|
(注)3 |
203 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 執行役員社長 |
森 田 裕 |
1966年1月23日生 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
大 久 保 亮 |
1955年6月8日生 |
|
(注)3 |
53 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯 塚 佳都子 |
1964年12月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
池 原 元 宏 |
1974年9月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
小 西 正 人 |
1964年10月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
川 口 多 津 雄 |
1953年12月15日生 |
|
(注)4 |
80 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
延 増 拓 郎 |
1971年9月1日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
和 田 正 夫 |
1951年10月2日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
343 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子、取締役池原元宏および取締役小西正人は、社外取締役です。
2.監査役延増拓郎および監査役和田正夫は、社外監査役です。
3.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート
・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、従前にまして迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的
に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の10名です(取締役兼任者を除く)。
専務執行役員 森 永 剛 司
常務執行役員 髙 野 義 二
常務執行役員 飯 塚 裕 之
執行役員 砂 坂 静 則
執行役員 柴 田 弥
執行役員 佐々木 洋 治
執行役員 山 口 康 雄
執行役員 中 村 泰 之
執行役員 飯 倉 聡
執行役員 三 枝 恵
②社外役員の状況
イ.社外取締役および社外監査役員数
2019年3月31日現在社外取締役2名、社外監査役2名の合計4名(2019年6月26日現在社外取締役3名、社外監査役2名の合計5名)です。
ロ.社外取締役および社外監査役の選任状況ならびに企業統治において果たす機能および役割
社外取締役飯塚佳都子氏は、シティユーワ法律事務所パートナーであり、主に企業法務を専門としています。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
社外取締役池原元宏氏は、野村綜合法律事務所パートナーであり、アメリカのロースクールでM&A、独占禁止法を主として専攻された経歴を持ち、企業買収提携、知的財産法、国際取引等を専門としています。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、法律専門家として、公正かつ客観的に独自の立場から取締役としての職務を行う能力・見識を持ち合わせているため、ウェルネオシュガーの適法性確保のためきわめて有益であり、取締役体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
社外取締役小西正人氏(2019年6月26日就任)は、総合商社でのグローバルなビジネス経験を通して、幅広い経験と見識を有しております。同氏は、社外役員以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、今後のウェルネオシュガーの拡大成長路線の経営に寄与し、企業統治の面からも、公正かつ客観的見地より社外取締役として職務を適切に遂行できるものと考えています。
社外監査役延増拓郎氏は、石嵜・山中総合法律事務所代表パートナーであり、弁護士としての豊富な専門知識・経験を有しており、公正かつ客観的に独自の立場から監査を行う能力・見識を持ち、ウェルネオシュガーの適法性確保のため、きわめて有益であり、監査体制の強化およびコーポレート・ガバナンスの拡充に結びつくものと考えています。
社外監査役和田正夫氏は、和田公認会計士事務所代表であり、公認会計士としての財務および会計に関する豊富な経験および知見を有しており、かかる知見を活かし、監査体制の一層の充実に結びつくものと考えています。
ハ.社外取締役および社外監査役とのウェルネオシュガーとの人的・資本的・取引関係その他の利害関係
社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役池原元宏氏および社外監査役和田正夫氏は、ウェルネオシュガーと人的・資本的・取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役延増拓郎氏は、ウェルネオシュガーが顧問契約を締結している弁護士事務所の一つである「石嵜・山中総合法律事務所」に所属する弁護士でありますが、ウェルネオシュガーが同事務所に支払っている顧問料が僅少であることおよび同氏が同事務所においてウェルネオシュガーの担当として関与したことがなく今後もウェルネオシュガー案件に関与することがないことから独立性を確保しているものと考えています。
社外取締役小西正人氏は、住友商事株式会社の従業員であり、ウェルネオシュガーと同社との間には製品販売等の取引関係、ならびに同社がウェルネオシュガーの議決権の37.7%を所有する資本関係があります。
ニ.社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準または方針内容
ウェルネオシュガーは、社外取締役および社外監査役を選任するためのウェルネオシュガーからの独立性に関する基準を定め、社外取締役および社外監査役が基準のいずれの項目にも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断しています。
なお、同基準に基づき社外取締役飯塚佳都子氏、社外取締役池原元宏氏、社外監査役延増拓郎氏および社外監査役和田正夫氏を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ています。
[社外役員の独立性基準]
ウェルネオシュガーは、ウェルネオシュガーの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役または社外監査役(以下「社外役員」という。)の独立性基準を以下に定め、社外役員が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はウェルネオシュガーからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.ウェルネオシュガーおよびウェルネオシュガーの子会社(以下「ウェルネオシュガーグループ」という。)の業務執行者(※1)または過去10年間(ただし、過去10年内のいずれかのときにおいてウェルネオシュガーグループの非業務執行取締役、監査役または会計参与であったことのある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてウェルネオシュガーグループの業務執行者であった者
2.ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者(※2)またはその業務執行者
3.ウェルネオシュガーグループの主要な取引先(※3)またはその業務執行者
4.ウェルネオシュガーグループから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者)
5.ウェルネオシュガーグループの法定監査を行う監査法人に所属する者
6.ウェルネオシュガーグループから一定額を超える寄附または助成(※5)を受けている者(当該寄附または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
7.ウェルネオシュガーグループが借入れを行っている主要な金融機関(※6)またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
8.ウェルネオシュガーグループの主要株主(※7)または当該主要株主が法人である場合には当該法人の業務執行者
9.ウェルネオシュガーグループが主要株主である会社の業務執行者
10.ウェルネオシュガーグループから取締役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社またはその親会社もしくは子会社の業務執行者
11.過去3年間において上記2.から10.に該当していた者
12.上記1.から11.に該当する者(重要な地位にある者(※8)に限る)の近親者等(※9)
(※1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。
(※2)ウェルネオシュガーグループを主要な取引先とする者とは、ウェルネオシュガーグループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※3)ウェルネオシュガーグループの主要な取引先とは、ウェルネオシュガーグループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、ウェルネオシュガーグループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える者をいう。
(※4)多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、ウェルネオシュガーグループから収受している対価(役員報酬を除く)が、過去3事業年度平均で、年間1千万円を超えるとき。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がウェルネオシュガーグループに役務提供をしている場合は、直近事業年度における当該団体がウェルネオシュガーグループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき。
ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
(※5)一定額を超える寄附または助成とは、過去3事業年度の平均で年間1千万円またはその者の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える寄附または助成をいう。
(※6)主要な金融機関とは、直前事業年度末における全借入額がウェルネオシュガーの連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
(※7)主要株主とは、ウェルネオシュガー事業年度末において、自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上保有する株主をいう。
(※8)重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役、執行役員および部長職以上の上級管理職にある使用人ならびに監査法人または会計事務所に所属する者のうち公認会計士、法律事務所に所属する者のうち弁護士、財団法人・社団法人・学校法人その他の法人に所属する者のうち評議員、理事および監事等の役員、その他同等の重要性を持つと客観的・合理的に判断される者をいう。
(※9)近親者等とは、配偶者および二親等内の親族をいう。
③社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならび
に内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室、内部統制部門である総合企画部、総務部および財務部ならびに監査役会、会計監査人の各種報告を受けたうえ、代表取締役等との十分な議論を踏まえて監督を行っています。
社外監査役は、内部監査室、内部統制部門である総合企画部、総務部および財務部ならびに会計監査人の各種報告を受けたうえ、監査役会での常勤監査役との十分な議論を踏まえて監査を行っています。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
代表取締役社長 執行役員社長 |
|
樋 口 洋 一 |
昭和28年 8月6日生 |
昭和51年4月 平成14年5月 6月 16年6月 20年6月 〃 23年10月 〃 26年4月 27年4月
|
住友商事株式会社入社 同社糖質部長 新光製糖株式会社監査役 同社取締役 同社代表取締役社長 新光糖業株式会社代表取締役社長 日新製糖株式会社取締役 ウェルネオシュガー代表取締役社長 日新カップ株式会社代表取締役社長 ウェルネオシュガー代表取締役社長執行役員社長 (現任) |
(注)3 |
192 |
|
(重要な兼職の状況) 新東日本製糖株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 専務執行役員 |
|
川 口 多 津 雄 |
昭和28年 12月15日生 |
昭和51年4月 平成14年7月 15年6月 23年6月 25年4月 6月 〃 27年4月 29年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社財務部長 同社取締役 同社常務取締役 ウェルネオシュガー財務部長 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー余暇開発本部長 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員 ウェルネオシュガー取締役専務執行役員(現任) |
(注)3 |
75 |
|
(重要な兼職の状況) 株式会社ドゥ・スポーツプラザ代表取締役社長 新東日本製糖株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 専務執行役員 |
|
砂 岡 睦 夫 |
昭和29年 1月14日生 |
昭和52年4月 平成16年2月 19年4月
20年6月 23年10月 25年4月 27年4月 29年6月 |
住友商事株式会社入社 同社糖質部長付 新光製糖株式会社企画室長兼総合安全対策室長 同社取締役 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員 ウェルネオシュガー取締役専務執行役員(現任) |
(注)3 |
43 |
|
(重要な兼職の状況) 新東日本製糖株式会社取締役 新中糖産業株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 常務執行役員 |
|
森 永 剛 司 |
昭和33年 12月2日生 |
昭和57年4月 平成20年6月 〃 23年10月 〃 27年4月 |
住友商事株式会社入社 同社糖質・飲料原料部副部長 新光製糖株式会社取締役 同社代表取締役社長 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員(現任) |
(注)3 |
74 |
|
(重要な兼職の状況) ツキオカフィルム製薬株式会社代表取締役会長 新光糖業株式会社代表取締役社長 |
|||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
取締役 常務執行役員 |
|
大 久 保 亮 |
昭和30年 6月8日生 |
昭和56年4月 平成17年6月 23年6月 25年4月 6月 27年4月 29年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社総合企画部長 同社取締役 ウェルネオシュガー総合企画部長 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー取締役執行役員 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員(現任) |
(注)3 |
50 |
|
(重要な兼職の状況) 株式会社ドゥ・スポーツプラザ取締役 ニューポート産業株式会社取締役 新東日本製糖株式会社取締役 日本ポート産業株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 常務執行役員 |
営業本部長 |
髙 野 義 二 |
昭和30年 3月19日生 |
昭和54年4月 平成21年6月 23年6月 25年3月 6月 27年4月
6月 28年4月 29年6月
|
日新製糖株式会社入社 日新カップ株式会社営業第一部長 同社取締役 同社取締役西部営業部長 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー取締役執行役員営業本部西部営業 部長 ウェルネオシュガー執行役員営業本部西部営業部長 ウェルネオシュガー執行役員営業本部長 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員営業本部長 (現任) |
(注)3 |
50 |
|
(重要な兼職の状況) 新豊食品株式会社取締役 ツキオカフィルム製薬株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 執行役員 |
総合企画 部長 |
森 田 裕 |
昭和41年 1月23日生 |
平成元年4月 25年6月 28年4月 29年6月
|
日新製糖株式会社入社 ウェルネオシュガー財務部長 ウェルネオシュガー執行役員総合企画部長 ウェルネオシュガー取締役執行役員総合企画部長 (現任) |
(注)3 |
7 |
|
(重要な兼職の状況) ツキオカフィルム製薬株式会社取締役 ニューポート産業株式会社監査役 新東日本製糖株式会社監査役 |
|||||||
|
取締役 相談役 |
|
竹 場 紀 生 |
昭和13年 10月5日生 |
昭和37年3月 62年6月 平成5年6月 11年6月 19年6月 23年10月 〃 27年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社取締役 同社常務取締役 同社代表取締役社長 同社代表取締役会長 新光製糖株式会社取締役 ウェルネオシュガー代表取締役会長 ウェルネオシュガー取締役相談役(現任) |
(注)3 |
191 |
|
取締役 |
|
飯 塚 佳都子 |
昭和39年 12月24日生 |
昭和62年4月
平成10年4月
25年4月 27年6月 |
株式会社三菱銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)入行 弁護士登録 平川・佐藤・小林法律事務所(現:シティユーワ法律事務所)入所 同法律事務所パートナー(現任) ウェルネオシュガー取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
(重要な兼職の状況) シティユーワ法律事務所パートナー ユシロ化学工業株式会社社外取締役(監査等委員) 株式会社キユーソー流通システム社外監査役 |
|||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
取締役 |
|
池 原 元 宏 |
昭和49年 9月9日生 |
平成12年4月
18年10月 19年6月 21年9月 26年1月 28年6月 |
弁護士登録 柳田野村法律事務所(現:柳田国際法律事務所)入所 シティユーワ法律事務所入所 ニューヨーク州弁護士登録 野村綜合法律事務所入所 同法律事務所パートナー(現任) ウェルネオシュガー取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 野村綜合法律事務所パートナー |
|||||||
|
常勤監査役 |
|
青 砥 由 直 |
昭和25年 9月15日生 |
昭和50年4月 平成12年11月 15年6月 21年6月 23年10月 25年4月 27年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社総務部長 同社取締役 同社常務取締役 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー常勤監査役(現任) |
(注)4 |
138 |
|
(重要な兼職の状況) 新豊食品株式会社監査役 株式会社ドゥ・スポーツプラザ監査役 ニューポート産業株式会社監査役 新東日本製糖株式会社監査役 日本ポート産業株式会社監査役 |
|||||||
|
監査役 |
|
前 田 浩 之 |
昭和37年 6月29日生 |
昭和61年4月 平成9年10月 12年10月 23年4月 10月 28年10月
29年3月
|
住友商事株式会社入社 同社糖質部砂糖製品チーム長 新光製糖株式会社企画室長 住友商事株式会社糖質・飲料原料部長 ウェルネオシュガー監査役(現任) 住友商事株式会社食料事業本部長付 (現任) 住商フーズ株式会社取締役常務執行役員 基礎食料グループ長(現任) |
(注)4 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 住商フーズ株式会社取締役 |
|||||||
|
監査役 |
|
延 増 拓 郎 |
昭和46年 9月1日生 |
平成12年9月 10月 15年4月
23年6月 10月 25年1月
|
弁護士登録 原山法律事務所入所 石嵜信憲法律事務所(現:石嵜・山中総合法律事務所)入所 日新製糖株式会社監査役 ウェルネオシュガー監査役(現任) 石嵜・山中総合法律事務所パートナー (現任) |
(注)4 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 石嵜・山中総合法律事務所パートナー |
|||||||
|
監査役 |
|
和 田 正 夫 |
昭和26年 10月2日生 |
昭和52年11月
57年3月 平成17年7月
24年7月 26年6月 27年6月 |
監査法人朝日会計社(現:有限責任あずさ監査法人)入社 公認会計士登録 あずさ監査法人(現:有限責任あずさ監査法人)代表社員(パートナー) 和田公認会計士事務所代表(現任) 一般財団法人国土計画協会監事(現任) ウェルネオシュガー監査役(現任) |
(注)4 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 和田公認会計士事務所代表 オルガノ株式会社社外監査役 |
|||||||
|
計 |
821 |
||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子および取締役池原元宏は、社外取締役です。
2.監査役延増拓郎および監査役和田正夫は、社外監査役です。
3.平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.平成27年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート
・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、従前にまして迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的
に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の4名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 砂 坂 静 則
執行役員 柴 田 弥
執行役員 飯 塚 裕 之
執行役員 佐々木 洋 治
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
代表取締役社長 執行役員社長 |
|
樋 口 洋 一 |
昭和28年 8月6日生 |
昭和51年4月 平成14年5月 6月 16年6月 20年6月 〃 23年10月 〃 26年4月 27年4月
|
住友商事株式会社入社 同社糖質部長 新光製糖株式会社監査役 同社取締役 同社代表取締役社長 新光糖業株式会社代表取締役社長 日新製糖株式会社取締役 ウェルネオシュガー代表取締役社長 日新カップ株式会社代表取締役社長 ウェルネオシュガー代表取締役社長執行役員社長 (現任) |
(注)3 |
180 |
|
(重要な兼職の状況) 新東日本製糖株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 専務執行役員 |
|
川 口 多 津 雄 |
昭和28年 12月15日生 |
昭和51年4月 平成14年7月 15年6月 23年6月 25年4月 6月 〃 27年4月 29年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社財務部長 同社取締役 同社常務取締役 ウェルネオシュガー財務部長 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー余暇開発本部長 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員 ウェルネオシュガー取締役専務執行役員(現任) |
(注)3 |
70 |
|
(重要な兼職の状況) 株式会社ドゥ・スポーツプラザ代表取締役社長 |
|||||||
|
取締役 専務執行役員 |
|
砂 岡 睦 夫 |
昭和29年 1月14日生 |
昭和52年4月 平成16年2月 19年4月
20年6月 23年10月 25年4月 27年4月 29年6月 |
住友商事株式会社入社 同社糖質部長付 新光製糖株式会社企画室長兼総合安全対策室長 同社取締役 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員 ウェルネオシュガー取締役専務執行役員(現任) |
(注)3 |
40 |
|
(重要な兼職の状況) 新東日本製糖株式会社取締役 新中糖産業株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 常務執行役員 |
|
森 永 剛 司 |
昭和33年 12月2日生 |
昭和57年4月 平成20年6月 〃 23年10月 〃 27年4月 |
住友商事株式会社入社 同社糖質・飲料原料部副部長 新光製糖株式会社取締役 同社代表取締役社長 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員(現任) |
(注)3 |
68 |
|
(重要な兼職の状況) 新光糖業株式会社代表取締役社長 |
|||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
取締役 常務執行役員 |
|
大 久 保 亮 |
昭和30年 6月8日生 |
昭和56年4月 平成17年6月 23年6月 25年4月 6月 27年4月 29年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社総合企画部長 同社取締役 ウェルネオシュガー総合企画部長 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー取締役執行役員 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員(現任) |
(注)3 |
49 |
|
(重要な兼職の状況) 株式会社ドゥ・スポーツプラザ取締役 ニューポート産業株式会社取締役 新東日本製糖株式会社取締役 日本ポート産業株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 常務執行役員 |
営業本部長 |
髙 野 義 二 |
昭和30年 3月19日生 |
昭和54年4月 平成21年6月 23年6月 25年3月 6月 27年4月
6月 28年4月 29年6月
|
日新製糖株式会社入社 日新カップ株式会社営業第一部長 同社取締役 同社取締役西部営業部長 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー取締役執行役員営業本部西部営業 部長 ウェルネオシュガー執行役員営業本部西部営業部長 ウェルネオシュガー執行役員営業本部長 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員営業本部長 (現任) |
(注)3 |
47 |
|
(重要な兼職の状況) 新豊食品株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 執行役員 |
総合企画 部長 |
森 田 裕 |
昭和41年 1月23日生 |
平成元年4月 25年6月 28年4月 29年6月
|
日新製糖株式会社入社 ウェルネオシュガー財務部長 ウェルネオシュガー執行役員総合企画部長 ウェルネオシュガー取締役執行役員総合企画部長 (現任) |
(注)3 |
6 |
|
(重要な兼職の状況) 日本ポート産業株式会社取締役 ニューポート産業株式会社監査役 新東日本製糖株式会社監査役 |
|||||||
|
取締役 相談役 |
|
竹 場 紀 生 |
昭和13年 10月5日生 |
昭和37年3月 62年6月 平成5年6月 11年6月 19年6月 23年10月 〃 27年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社取締役 同社常務取締役 同社代表取締役社長 同社代表取締役会長 新光製糖株式会社取締役 ウェルネオシュガー代表取締役会長 ウェルネオシュガー取締役相談役(現任) |
(注)3 |
190 |
|
取 締 役 |
|
飯 塚 佳都子 |
昭和39年 12月24日生 |
昭和62年4月
平成10年4月
25年4月 27年6月 |
株式会社三菱銀行(現:株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 弁護士登録 平川・佐藤・小林法律事務所(現:シティユーワ法律事務所)入所 同法律事務所パートナー(現任) ウェルネオシュガー取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
(重要な兼職の状況) シティユーワ法律事務所パートナー ユシロ化学工業株式会社社外取締役(監査等委員) 株式会社キユーソー流通システム社外監査役 |
|||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
取 締 役 |
|
池 原 元 宏 |
昭和49年 9月9日生 |
平成12年4月
18年10月 19年6月 21年9月 26年1月 28年6月 |
弁護士登録 柳田野村法律事務所(現:柳田国際法律事務所)入所 シティユーワ法律事務所入所 ニューヨーク州弁護士登録 野村綜合法律事務所入所 同法律事務所パートナー(現任) ウェルネオシュガー取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 野村綜合法律事務所パートナー |
|||||||
|
常勤監査役 |
|
青 砥 由 直 |
昭和25年 9月15日生 |
昭和50年4月 平成12年11月 15年6月 21年6月 23年10月 25年4月 27年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社総務部長 同社取締役 同社常務取締役 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー常勤監査役(現任) |
(注)4 |
138 |
|
(重要な兼職の状況) 新豊食品株式会社監査役 株式会社ドゥ・スポーツプラザ監査役 ニューポート産業株式会社監査役 新東日本製糖株式会社監査役 日本ポート産業株式会社監査役 |
|||||||
|
監 査 役 |
|
前 田 浩 之 |
昭和37年 6月29日生 |
昭和61年4月 平成9年10月 12年10月 23年4月 10月 28年10月
29年3月
|
住友商事株式会社入社 同社糖質部砂糖製品チーム長 新光製糖株式会社企画室長 住友商事株式会社糖質・飲料原料部長 ウェルネオシュガー監査役(現任) 住友商事株式会社食料事業本部長付 (現任) 住商フーズ株式会社取締役常務執行役員 基礎食料グループ長(現任) |
(注)4 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 住商フーズ株式会社取締役 |
|||||||
|
監 査 役 |
|
延 増 拓 郎 |
昭和46年 9月1日生 |
平成12年9月 10月 15年4月
23年6月 10月 25年1月
|
弁護士登録 原山法律事務所入所 石嵜信憲法律事務所(現:石嵜・山中総合法律事務所)入所 日新製糖株式会社監査役 ウェルネオシュガー監査役(現任) 石嵜・山中総合法律事務所パートナー (現任) |
(注)4 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 石嵜・山中総合法律事務所パートナー |
|||||||
|
監 査 役 |
|
和 田 正 夫 |
昭和26年 10月2日生 |
昭和52年11月
57年3月 平成17年7月
24年7月 26年6月 27年6月 |
監査法人朝日会計社(現:有限責任あずさ監査法人)入社 公認会計士登録 あずさ監査法人(現:有限責任あずさ監査法人)代表社員(パートナー) 和田公認会計士事務所代表(現任) 一般財団法人国土計画協会監事(現任) ウェルネオシュガー監査役(現任) |
(注)4 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 和田公認会計士事務所代表 |
|||||||
|
計 |
789 |
||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子および取締役池原元宏は、社外取締役です。
2.監査役延増拓郎および監査役和田正夫は、社外監査役です。
3.平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.平成27年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート
・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、従前にまして迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的
に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の4名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 砂 坂 静 則
執行役員 柴 田 弥
執行役員 飯 塚 裕 之
執行役員 佐々木 洋 治
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
代表取締役社長 執行役員社長 |
|
樋 口 洋 一 |
昭和28年 8月6日生 |
昭和51年4月 平成14年5月 6月 16年6月 20年6月 〃 23年10月 〃 26年4月 27年4月 |
住友商事株式会社入社 同社糖質部長 新光製糖株式会社監査役 同社取締役 新光製糖株式会社代表取締役社長 新光糖業株式会社代表取締役社長 日新製糖株式会社取締役 ウェルネオシュガー代表取締役社長(現任) 日新カップ株式会社代表取締役社長 ウェルネオシュガー執行役員社長(現任) |
(注)3 |
164 |
|
(重要な兼職の状況) 新東日本製糖株式会社取締役 |
|||||||
|
代表取締役 執行役員副社長 |
|
住 井 昌 三 |
昭和23年 8月30日生 |
平成12年5月 6月 17年6月 19年6月 23年6月 10月 25年4月 27年4月 6月 |
日新製糖株式会社入社、総合企画部長 同社取締役 同社常務取締役 同社専務取締役 同社代表取締役社長 ウェルネオシュガー専務取締役 ウェルネオシュガー取締役副社長 ウェルネオシュガー取締役執行役員副社長 ウェルネオシュガー代表取締役執行役員副社長(現任) |
(注)3 |
272 |
|
(重要な兼職の状況) 新東日本製糖株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 常務執行役員 |
|
森 永 剛 司 |
昭和33年 12月2日生 |
昭和57年4月 平成20年6月 〃 23年10月 〃 27年4月 |
住友商事株式会社入社 同社糖質・飲料原料部副部長 新光製糖株式会社取締役 同社代表取締役社長 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員(現任) |
(注)3 |
60 |
|
(重要な兼職の状況) 新光糖業株式会社代表取締役社長 |
|||||||
|
取締役 常務執行役員 |
|
砂 岡 睦 夫 |
昭和29年 1月14日生 |
昭和52年4月 平成16年2月 19年4月
20年6月 23年10月 25年4月 27年4月 |
住友商事株式会社入社 同社糖質部長付 新光製糖株式会社企画室長兼総合安全対策室長 同社取締役 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員(現任) |
(注)3 |
36 |
|
(重要な兼職の状況) 新東日本製糖株式会社取締役 新中糖産業株式会社取締役 |
|||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
取締役 常務執行役員 |
|
川 口 多 津 雄 |
昭和28年 12月15日生 |
昭和51年4月 平成14年7月 15年6月 23年6月 25年4月 6月 〃 〃 27年4月 |
日新製糖株式会社入社 同社財務部長 同社取締役 同社常務取締役 ウェルネオシュガー財務部長 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー余暇開発本部長 日新余暇開発株式会社代表取締役社長 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員(現任) |
(注)3 |
67 |
|
(重要な兼職の状況) 株式会社ドゥ・スポーツプラザ代表取締役社長 新豊食品株式会社監査役 |
|||||||
|
取締役 常務執行役員 |
|
西 垣 淳 |
昭和27年 4月3日生 |
昭和51年4月 平成19年6月 21年6月 23年10月 25年4月 27年4月 |
日新製糖株式会社入社 同社砂糖統括部長 同社取締役 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー取締役砂糖統括部長 ウェルネオシュガー取締役常務執行役員(現任) |
(注)3 |
37 |
|
(重要な兼職の状況) 新豊食品株式会社取締役 日本ポート産業株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 執行役員 |
|
大 久 保 亮 |
昭和30年 6月8日生 |
昭和56年4月 平成17年6月 23年6月 25年4月 6月 27年4月 |
日新製糖株式会社入社 同社総合企画部長 同社取締役 ウェルネオシュガー総合企画部長 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー取締役執行役員(現任) |
(注)3 |
46 |
|
(重要な兼職の状況) 株式会社ドゥ・スポーツプラザ取締役 ニューポート産業株式会社取締役 新東日本製糖株式会社取締役 日本ポート産業株式会社取締役 |
|||||||
|
取締役 相談役 |
|
竹 場 紀 生 |
昭和13年 10月5日生 |
昭和37年3月 62年6月 平成5年6月 11年6月 19年6月 23年10月 〃 27年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社取締役 同社常務取締役 同社代表取締役社長 同社代表取締役会長 新光製糖株式会社取締役 ウェルネオシュガー代表取締役会長 ウェルネオシュガー取締役相談役(現任) |
(注)3 |
189 |
|
取 締 役 |
|
飯 塚 佳都子 |
昭和39年 12月24日生 |
昭和62年4月
平成10年4月
25年4月 27年6月 |
株式会社三菱銀行(現:株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 弁護士登録 平川・佐藤・小林法律事務所(現:シティユーワ法律事務所)入所 同法律事務所パートナー(現任) ウェルネオシュガー取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
(重要な兼職の状況) シティユーワ法律事務所パートナー ユシロ化学工業株式会社取締役(監査等委員) |
|||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴および重要な兼職の状況 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
取 締 役 |
|
池 原 元 宏 |
昭和49年 9月9日生 |
平成12年4月
18年10月 19年6月 21年9月 26年1月 28年6月 |
弁護士登録 柳田野村法律事務所(現:柳田国際法律事務所)入所 シティユーワ法律事務所入所 ニューヨーク州弁護士登録 野村綜合法律事務所入所 同法律事務所パートナー(現任) ウェルネオシュガー取締役(現任) |
(注)5 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 野村綜合法律事務所パートナー |
|||||||
|
常勤監査役 |
|
青 砥 由 直 |
昭和25年 9月15日生 |
昭和50年4月 平成12年11月 15年6月 21年6月 23年10月 25年4月 27年6月 |
日新製糖株式会社入社 同社総務部長 同社取締役 同社常務取締役 ウェルネオシュガー取締役 ウェルネオシュガー常務取締役 ウェルネオシュガー常勤監査役(現任) |
(注)4 |
135 |
|
(重要な兼職の状況) 新豊食品株式会社監査役 株式会社ドゥ・スポーツプラザ監査役 ニューポート産業株式会社監査役 新東日本製糖株式会社監査役 日本ポート産業株式会社監査役 |
|||||||
|
監 査 役 |
|
前 田 浩 之 |
昭和37年 6月29日生 |
昭和61年4月 平成9年10月 12年10月 23年4月
10月 |
住友商事株式会社入社 同社糖質部砂糖製品チーム長 新光製糖株式会社企画室長 住友商事株式会社糖質・飲料原料部長(現任) ウェルネオシュガー監査役(現任) |
(注)4 |
- |
|
監 査 役 |
|
延 増 拓 郎 |
昭和46年 9月1日生 |
平成12年9月 10月 15年4月
23年6月 10月 25年1月
|
弁護士登録 原山法律事務所入所 石嵜信憲法律事務所(現:石嵜・山中総合法律事務所)入所 日新製糖株式会社監査役 ウェルネオシュガー監査役(現任) 石嵜・山中総合法律事務所パートナー(現任) |
(注)4 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 石嵜・山中総合法律事務所パートナー |
|||||||
|
監 査 役 |
|
和 田 正 夫 |
昭和26年 10月2日生 |
昭和52年11月
57年3月 平成17年7月
24年7月 26年6月 27年6月 |
監査法人朝日会計社(現:有限責任あずさ監査法人)入社 公認会計士登録 あずさ監査法人(現:有限責任あずさ監査法人)代表社員(パートナー) 和田公認会計士事務所代表(現任) 一般財団法人国土計画協会監事(現任) ウェルネオシュガー監査役(現任) |
(注)4 |
- |
|
(重要な兼職の状況) 和田公認会計士事務所代表 |
|||||||
|
計 |
1,007 |
||||||
(注)1.取締役飯塚佳都子および取締役池原元宏は、社外取締役です。
2.監査役延増拓郎および監査役和田正夫は、社外監査役です。
3.平成27年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間です。
4.平成27年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.平成28年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
6.ウェルネオシュガーは、経営における意思決定および監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、コーポレート
・ガバナンスの更なる強化を図るとともに、従前にまして迅速かつ効率的な業務執行を推進することを目的
に執行役員制度を導入しています。
執行役員は次の4名です(取締役兼任者を除く)。
執行役員 砂 坂 静 則
執行役員 髙 野 義 二
執行役員 柴 田 弥
執行役員 森 田 裕
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー