ローソン(2651)の株価チャート ローソン(2651)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性5名 (役員のうち女性の比率50.0%)
(注) 1.取締役 岩村水樹、鈴木智子の2名は、社外取締役であります。
2.監査役 五味祐子、吉田惠子、宮田裕子の3名は、社外監査役であります。
3.2024年5月21日開催の定時株主総会から1年間。
4.2021年5月25日開催の定時株主総会から4年間。
5.2024年5月21日開催の定時株主総会から4年間。
6.2023年5月24日開催の定時株主総会から4年間。
7.ローソンは、経営の戦略的意思決定機能・業務執行監督機能と業務執行機能とを分離し、意思決定と業務執行の質とスピードを上げ、企業価値向上を目指すため執行役員制度を導入しております。
取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ⅰ)社外取締役及び社外監査役の状況
ローソンの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
ⅱ)社外取締役及び社外監査役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況についての考え方
社外取締役は、取締役会において、客観的な立場から、企業経営の豊富な経験や高い見識等に基づく発言を行うことにより、重要な業務執行及び法定事項についての意思決定並びに職務執行の監督という取締役会の企業統治における機能・役割を担っていると考えております。現在、取締役5名中2名を社外取締役として選任しており、取締役会及びローソンのコーポレート・ガバナンス体制における重要な機関である指名・報酬諮問委員会を有効に機能させるのに十分な体制であると考えております。また、社外取締役と経営陣との連絡・調整や監査役又は監査役会との連携に係る体制整備を図るため、筆頭独立社外取締役を互選により選定しております。
社外監査役は、財務、会計、法律等に関する専門性等に基づき、企業統治の仕組みとしてローソンが採用している監査役の機能・役割を担っていると考えております。現在、監査役5名中3名を社外監査役として選任しており、取締役の職務執行状況を監査するのに十分な体制であると考えております。
・岩村水樹氏は、グローバルなIT企業のバイスプレジデントとしての豊富な経験と知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。なお、同氏はローソンの筆頭独立社外取締役であります。
・鈴木智子氏は、学識者として消費者行動、マーケティング、ブランド・マネジメント等に関する豊富な知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・五味祐子氏は、弁護士としての法的視点及び幅広い見識から企業法務の分野を中心に法令及びリスク管理等に係る豊富な業務経験を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・吉田惠子氏は、公認会計士の資格を有し、会計事務所の代表を務め、税務・会計・経営に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・宮田裕子氏は、海外のグローバルな企業において幅広い人事・労務業務の経験を有するとともに、事業全般の意思決定、ガバナンス、コンプライアンスに関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
ⅲ)社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針
ローソンは、コーポレート・ガバナンスの向上を図るため、以下のとおり独立役員に関する判断基準を定め、当該基準に抵触しない社外取締役又は社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立役員を取締役の3分の1以上選任し、経営の透明性・公正性の確保に努めております。
1)ローソングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
ローソングループに対し商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループへの当該取引先グループの取引額が当該取引先グループの連結売上高の2%以上の場合
2)ローソングループの主要な取引先又はその業務執行者
ローソングループが商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループの当該取引先グループへの取引額がローソングループの連結売上高(営業総収入)の2%以上の場合
3)ローソングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家
ローソングループから役員報酬以外に金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家であって、過去2年間において、ローソングループから年間5百万円以上の報酬を得ている者
4)ローソンの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5)(近親者が)ローソングループの業務執行者
6)(近親者が)ローソングループの非業務執行取締役又は会計参与(独立役員が社外監査役の場合)
7)再任時において、通算の在任期間が社外取締役においては8年、社外監査役においては12年を超える者。なお、上記のいずれかに該当する場合であっても、当該人物が実質的に独立性を有する者と取締役会が判断した場合には、当該人物を独立性のある社外役員候補者として選定することができる。その場合には、社外役員選任時にその理由を説明、開示する。
ⅳ)会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係等
・岩村水樹氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。岩村水樹氏の戸籍上の氏名は奥水樹であります。
・鈴木智子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・五味祐子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・吉田惠子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・宮田裕子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。宮田裕子氏の戸籍上の氏名は矢嶋裕子であります。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たしております。また、取締役会の一員としての意見又は助言により、内部統制部門を有効に機能させることを通じて、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、監査の実効性を高めております。そのうえで、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部統制部門の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性5名 (役員のうち女性の比率50.0%)
(注) 1.取締役 岩村水樹、鈴木智子の2名は、社外取締役であります。
2.監査役 五味祐子、吉田惠子、宮田裕子の3名は、社外監査役であります。
3.2023年5月24日開催の定時株主総会から1年間。
4.2020年5月27日開催の定時株主総会から4年間。
5.2021年5月25日開催の定時株主総会から4年間。
6.2023年5月24日開催の定時株主総会から4年間。
7.ローソンは、経営の戦略的意思決定機能・業務執行監督機能と業務執行機能とを分離し、意思決定と業務執行の質とスピードを上げ、企業価値向上を目指すため執行役員制度を導入しております。
取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ⅰ)社外取締役及び社外監査役の状況
ローソンの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
ⅱ)社外取締役及び社外監査役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況についての考え方
社外取締役は、取締役会において、客観的な立場から、企業経営の豊富な経験や高い見識等に基づく発言を行うことにより、重要な業務執行及び法定事項についての意思決定並びに職務執行の監督という取締役会の企業統治における機能・役割を担っていると考えております。現在、取締役5名中2名を社外取締役として選任しており、取締役会及びローソンのコーポレート・ガバナンス体制における重要な機関である指名・報酬諮問委員会を有効に機能させるのに十分な体制であると考えております。また、社外取締役と経営陣との連絡・調整や監査役又は監査役会との連携に係る体制整備を図るため、筆頭独立社外取締役を互選により選定しております。
社外監査役は、財務、会計、法律等に関する専門性等に基づき、企業統治の仕組みとしてローソンが採用している監査役の機能・役割を担っていると考えております。現在、監査役5名中3名を社外監査役として選任しており、取締役の職務執行状況を監査するのに十分な体制であると考えております。
・岩村水樹氏は、グローバルなIT企業のバイスプレジデントとしての豊富な経験と知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。なお、同氏はローソンの筆頭独立社外取締役であります。
・鈴木智子氏は、学識者として消費者行動、マーケティング、ブランド・マネジメント等に関する豊富な知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・五味祐子氏は、弁護士としての法的視点及び幅広い見識から企業法務の分野を中心に法令及びリスク管理等に係る豊富な業務経験を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・吉田惠子氏は、公認会計士の資格を有し、会計事務所の代表を務め、税務・会計・経営に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・宮田裕子氏は、海外のグローバルな企業において幅広い人事・労務業務の経験を有するとともに、事業全般の意思決定、ガバナンス、コンプライアンスに関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
ⅲ)社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針
ローソンは、コーポレート・ガバナンスの向上を図るため、以下のとおり独立役員に関する判断基準を定め、当該基準に抵触しない社外取締役又は社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立役員を取締役の3分の1以上選任し、経営の透明性・公正性の確保に努めております。
1)ローソングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
ローソングループに対し商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループへの当該取引先グループの取引額が当該取引先グループの連結売上高の2%以上の場合
2)ローソングループの主要な取引先又はその業務執行者
ローソングループが商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループの当該取引先グループへの取引額がローソングループの連結売上高(営業総収入)の2%以上の場合
3)ローソングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家
ローソングループから役員報酬以外に金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家であって、過去2年間において、ローソングループから年間5百万円以上の報酬を得ている者
4)ローソンの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5)(近親者が)ローソングループの業務執行者
6)(近親者が)ローソングループの非業務執行取締役又は会計参与(独立役員が社外監査役の場合)
7)再任時において、通算の在任期間が社外取締役においては8年、社外監査役においては12年を超える者。なお、上記のいずれかに該当する場合であっても、当該人物が実質的に独立性を有する者と取締役会が判断した場合には、当該人物を独立性のある社外役員候補者として選定することができる。その場合には、社外役員選任時にその理由を説明、開示する。
ⅳ)会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係等
・岩村水樹氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。岩村水樹氏の戸籍上の氏名は奥水樹であります。
・鈴木智子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・五味祐子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・吉田惠子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・宮田裕子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。宮田裕子氏の戸籍上の氏名は矢嶋裕子であります。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たしております。また、取締役会の一員としての意見又は助言により、内部統制部門を有効に機能させることを通じて、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、監査の実効性を高めております。そのうえで、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部統制部門の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性5名 (役員のうち女性の比率50.0%)
(注) 1.取締役 岩村水樹、鈴木智子の2名は、社外取締役であります。
2.監査役 辻山栄子、五味祐子、吉田惠子の3名は、社外監査役であります。
3.2022年5月25日開催の定時株主総会から1年間。
4.2019年5月21日開催の定時株主総会から4年間。
5.2020年5月27日開催の定時株主総会から4年間。
6.2021年5月25日開催の定時株主総会から4年間。
7.ローソンは、経営の戦略的意思決定機能・業務執行監督機能と業務執行機能とを分離し、意思決定と業務執行の質とスピードを上げ、企業価値向上を目指すため執行役員制度を導入しております。
取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ⅰ)社外取締役及び社外監査役の状況
ローソンの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
ⅱ)社外取締役及び社外監査役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況についての考え方
社外取締役は、取締役会において、客観的な立場から、企業経営の豊富な経験や高い見識等に基づく発言を行うことにより、重要な業務執行及び法定事項についての意思決定並びに職務執行の監督という取締役会の企業統治における機能・役割を担っていると考えております。現在、取締役5名中2名を社外取締役として選任しており、取締役会及びローソンのコーポレート・ガバナンス体制における重要な機関である指名・報酬諮問委員会を有効に機能させるのに十分な体制であると考えております。また、社外取締役と経営陣との連絡・調整や監査役又は監査役会との連携に係る体制整備を図るため、筆頭独立社外取締役を互選により選定しております。
社外監査役は、財務、会計、法律等に関する専門性等に基づき、企業統治の仕組みとしてローソンが採用している監査役の機能・役割を担っていると考えております。現在、監査役5名中3名を社外監査役として選任しており、取締役の職務執行状況を監査するのに十分な体制であると考えております。
・岩村水樹氏は、グローバルなIT企業のバイスプレジデントとしての豊富な経験と知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。なお、同氏はローソンの筆頭独立社外取締役であります。
・鈴木智子氏は、学識者として消費者行動、マーケティング、ブランド・マネジメント等に関する豊富な知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・辻山栄子氏は、公認会計士の資格を有し、学識者として金融庁企業会計審議会委員、国税庁国税審議会会長等を歴任し、財務及び会計に関する深い知見を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・五味祐子氏は、弁護士としての法的視点及び幅広い見識から企業法務の分野を中心に法令及びリスク管理等に係る豊富な業務経験を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・吉田惠子氏は、公認会計士の資格を有し、会計事務所の代表を務め、税務・会計・経営に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
ⅲ)社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針
ローソンは、コーポレート・ガバナンスの向上を図るため、以下のとおり独立役員に関する判断基準を定め、当該基準に抵触しない社外取締役又は社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立役員を取締役の3分の1以上選任し、経営の透明性・公正性の確保に努めております。
1)ローソングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
ローソングループに対し商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループへの当該取引先グループの取引額が当該取引先グループの連結売上高の2%以上の場合
2)ローソングループの主要な取引先又はその業務執行者
ローソングループが商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループの当該取引先グループへの取引額がローソングループの連結売上高(営業総収入)の2%以上の場合
3)ローソングループから役員報酬以外に多額の金額その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家
ローソングループから役員報酬以外に金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家であって、過去2年間において、ローソングループから年間5百万円以上の報酬を得ている者
4)ローソンの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5)(近親者が)ローソングループの業務執行者
6)(近親者が)ローソングループの非業務執行取締役又は会計参与(独立役員が社外監査役の場合)
7)再任時において、通算の在任期間が社外取締役においては8年、社外監査役においては12年を超える者。なお、上記のいずれかに該当する場合であっても、当該人物が実質的に独立性を有する者と取締役会が判断した場合には、当該人物を独立性のある社外役員候補者として選定することができる。その場合には、社外役員選任時にその理由を説明、開示する。
ⅳ)会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係等
・岩村水樹氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。岩村水樹氏の戸籍上の氏名は奥水樹であります。
・鈴木智子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・辻山栄子氏が社外取締役(監査等委員)(独立役員)を務める株式会社NTTドコモは、ローソンの大株主であり、通信事業に関し広範囲な業務提携契約に基づく取引がありますが、同氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・五味祐子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・吉田惠子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たしております。また、取締役会の一員としての意見又は助言により、内部統制部門を有効に機能させることを通じて、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、監査の実効性を高めております。そのうえで、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部統制部門の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性6名 (役員のうち女性の比率50.0%)
(注) 1.取締役 林恵子、岩村水樹、鈴木智子の3名は、社外取締役であります。
2.監査役 辻山栄子、五味祐子、吉田惠子の3名は、社外監査役であります。
3.2021年5月25日開催の定時株主総会から1年間。
4.2019年5月21日開催の定時株主総会から4年間。
5.2020年5月27日開催の定時株主総会から4年間。
6.2021年5月25日開催の定時株主総会から4年間。
7.ローソンは、経営の戦略的意思決定機能・業務執行監督機能と業務執行機能とを分離し、意思決定と業務執行の質とスピードを上げ、企業価値向上を目指すため執行役員制度を導入しております。
取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ⅰ)社外取締役及び社外監査役の状況
ローソンの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
ⅱ)社外取締役及び社外監査役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況についての考え方
社外取締役は、取締役会において、客観的な立場から、企業経営の豊富な経験や高い見識等に基づく発言を行うことにより、重要な業務執行及び法定事項についての意思決定並びに職務執行の監督という取締役会の企業統治における機能・役割を担っていると考えております。現在、取締役7名中3名を社外取締役として選任しており、取締役会及びローソンのコーポレート・ガバナンス体制における重要な機関である指名・報酬諮問委員会を有効に機能させるのに十分な体制であると考えております。
社外監査役は、財務、会計、法律等に関する専門性等に基づき、企業統治の仕組みとしてローソンが採用している監査役の機能・役割を担っていると考えております。現在、監査役5名中3名を社外監査役として選任しており、取締役の職務執行状況を監査するのに十分な体制であると考えております。
・林恵子氏は、経営者としての豊富な経験と知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・岩村水樹氏は、グローバルなIT企業のバイスプレジデントとしての豊富な経験と知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・鈴木智子氏は、学識者として消費行動、マーケティング、ブランド・マネジメント等に関する豊富な知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・辻山栄子氏は、公認会計士の資格を有し、学識者として金融庁企業会計審議会、国税庁国税審議会委員等を歴任し、財務及び会計に関する深い知見を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・五味祐子氏は、弁護士としての法的視点及び幅広い見識から企業法務の分野を中心に法令及びリスク管理等に係る豊富な業務経験を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・吉田惠子氏は、公認会計士の資格を有し、会計事務所の代表を務め、税務・会計・経営に関する相当程度の知見を有しており、監査役としての役割を十分に果たすことが期待されるため、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
ⅲ)社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針
ローソンは、コーポレート・ガバナンスの向上を図るため、以下のとおり独立役員に関する判断基準を定め、当該基準に抵触しない社外取締役又は社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立役員を取締役の3分の1以上選任し、経営の透明性・公正性の確保に努めております。
1)ローソングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
ローソングループに対し商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループへの当該取引先グループの取引額が当該取引先グループの連結売上高の2%以上の場合
2)ローソングループの主要な取引先又はその業務執行者
ローソングループが商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループの当該取引先グループへの取引額がローソングループの連結売上高(営業総収入)の2%以上の場合
3)ローソングループから役員報酬以外に多額の金額その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家
ローソングループから役員報酬以外に金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家であって、過去2年間において、年間5百万円以上の報酬を得ている者
4)ローソンの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5)(近親者が)ローソングループの業務執行者
6)(近親者が)ローソングループの非業務執行取締役又は会計参与(独立役員が社外監査役の場合)
7)再任時において、通算の在任期間が社外取締役においては8年、社外監査役においては12年を超える者。なお、上記のいずれかに該当する場合であっても、当該人物が実質的に独立性を有する者と取締役会が判断した場合には、当該人物を独立性のある社外役員候補者として選定することができる。その場合には、社外役員選任時にその理由を説明、開示する。
ⅳ)会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係等
・林恵子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。林恵子氏の戸籍上の氏名は浜恵子であります。
・岩村水樹氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。岩村水樹氏の戸籍上の氏名は奥水樹であります。
・鈴木智子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・辻山栄子氏が社外取締役(監査等委員)(独立役員)を務める株式会社NTTドコモは、ローソンの大株主であり、通信事業に関し広範囲な業務提携契約に基づく取引がありますが、同氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・五味祐子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・吉田惠子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たしております。また、取締役会の一員としての意見又は助言により、内部統制部門を有効に機能させることを通じて、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、監査の実効性を高めております。そのうえで、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部統制部門の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性6名 (役員のうち女性の比率46.2%)
(注) 1.取締役 林恵子、岩村水樹、鈴木智子の3名は、社外取締役であります。
2.監査役 辻山栄子、五味祐子、吉田惠子の3名は、社外監査役であります。
3.2020年5月27日開催の定時株主総会から1年間。
4.2017年5月30日開催の定時株主総会から4年間。
5.2019年5月21日開催の定時株主総会から4年間。
6.2020年5月27日開催の定時株主総会から4年間。
7.ローソンは、経営の戦略的意思決定機能・業務執行監督機能と業務執行機能とを分離し、意思決定と業務執行の質とスピードを上げ、企業価値向上を目指すため執行役員制度を導入しております。
取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
ⅰ)社外取締役及び社外監査役の状況
ローソンの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
ⅱ)社外取締役及び社外監査役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況についての考え方
社外取締役は、取締役会において、客観的な立場から、企業経営の豊富な経験や高い見識等に基づく発言を行うことにより、重要な業務執行及び法定事項についての意思決定並びに職務執行の監督という取締役会の企業統治における機能・役割を担っていると考えております。現在、取締役8名中3名を社外取締役として選任しており、取締役会及びローソンのコーポレート・ガバナンス体制における重要な機関である指名・報酬諮問委員会を有効に機能させるのに十分な体制であると考えております。
社外監査役は、財務、会計、法律等に関する専門性等に基づき、企業統治の仕組みとしてローソンが採用している監査役の機能・役割を担っていると考えております。現在、監査役5名中3名を社外監査役として選任しており、取締役の職務執行状況を監査するのに十分な体制であると考えております。
・林恵子氏は、経営者としての豊富な経験と知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・岩村水樹氏は、グローバルなIT企業のバイスプレジデントとしての豊富な経験と知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・鈴木智子氏は、学識者として消費行動、マーケティング、ブランド・マネジメント等に関する豊富な知見を有していることから、社外取締役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・辻山栄子氏は、公認会計士の資格を有し、学識者として金融庁企業会計審議会、国税庁国税審議会委員等を歴任し、財務及び会計に関する深い知見を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外監査役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・五味祐子氏は、弁護士としての法的視点及び幅広い見識から企業法務の分野を中心に法令及びリスク管理等に係る豊富な業務経験を有していることから、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
・吉田惠子氏は、公認会計士の資格を有し、会計事務所の代表を務め、税務・会計・経営に関する相当程度の知見を有しており、監査役としての役割を十分に果たすことが期待されるため、社外監査役として選任しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
ⅲ)社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針
ローソンは、コーポレート・ガバナンスの向上を図るため、以下のとおり独立役員に関する判断基準を定め、当該基準に抵触しない社外取締役又は社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。また、一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立役員を取締役の3分の1以上選任し、経営の透明性・公正性の確保に努めております。
1)ローソングループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
ローソングループに対し商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループへの当該取引先グループの取引額が当該取引先グループの連結売上高の2%以上の場合
2)ローソングループの主要な取引先又はその業務執行者
ローソングループが商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直前事業年度におけるローソングループの当該取引先グループへの取引額がローソングループの連結売上高(営業総収入)の2%以上の場合
3)ローソングループから役員報酬以外に多額の金額その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家
ローソングループから役員報酬以外に金銭その他の財産を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家、弁護士等の法律専門家であって、過去2年間において、年間5百万円以上の報酬を得ているもの
4)ローソンの主要株主(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者)
5)(近親者が)ローソングループの業務執行者
6)(近親者が)ローソングループの非業務執行取締役又は会計参与(独立役員が社外監査役の場合)
7)再任時において、通算の在任期間が社外取締役においては8年、社外監査役においては12年を超える者。なお、上記のいずれかに該当する場合であっても、当該人物が実質的に独立性を有する者と取締役会が判断した場合には、当該人物を独立性のある社外役員候補者として選定することができる。その場合には、社外役員選任時にその理由を説明、開示する。
ⅳ)会社と会社の社外取締役及び社外監査役の人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係等
・林恵子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。林恵子氏の戸籍上の氏名は浜恵子であります。
・岩村水樹氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。岩村水樹氏の戸籍上の氏名は奥水樹であります。
・鈴木智子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・辻山栄子氏が社外監査役(独立役員)を務める株式会社NTTドコモは、ローソンの大株主であり、通信事業に関し広範囲な業務提携契約に基づく取引がありますが、同氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・五味祐子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
・吉田惠子氏とローソンとの間には特別の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて監査役監査、会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、取締役の職務執行に対する監督機能を果たしております。また、取締役会の一員としての意見又は助言により、内部統制部門を有効に機能させることを通じて、適正な業務執行の確保に努めております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会への出席及び会計監査人からの報告等を通じて、直接又は間接的に会計監査及び内部監査の報告を受け、必要に応じて意見を述べることにより、監査の実効性を高めております。そのうえで、財務・会計・法律等の高い専門性により監査役監査を実施しております。また、取締役会において内部統制部門の報告に対して、必要に応じて意見を述べるなど、適正な業務執行の確保に努めております。
男性7名 女性5名 (役員のうち女性の比率41.7%)
(注) 1.取締役 大薗恵美、林恵子、岩村水樹の3名は、社外取締役であります。
2.監査役 髙橋敏夫、辻山栄子、五味祐子の3名は、社外監査役であります。
3.2019年5月21日開催の定時株主総会から1年間。
4.2016年5月24日開催の定時株主総会から4年間。
5.2017年5月30日開催の定時株主総会から4年間。
6.2019年5月21日開催の定時株主総会から4年間。
7.ローソンは、経営の戦略的意思決定機能・業務執行監督機能と業務執行機能とを分離し、意思決定と業務執行の質とスピードを上げ、企業価値向上を目指すため執行役員制度を導入しております。
取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
男性8名 女性4名 (役員のうち女性の比率33.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
社長 |
竹増 貞信 |
1969年 |
1993年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
1,700 |
|
2010年6月 |
同社総務部兼経営企画部社長業務秘書 |
||||||
|
2014年5月 |
ローソン代表取締役副社長兼法人営業本部長兼ローソンマート担当 |
||||||
|
2016年3月 |
ローソン代表取締役副社長兼コーポレート統括兼成城石井・NL・LS100事業管掌兼海外事業管掌兼エンタテイメント・サービス事業管掌兼開発本部長 |
||||||
|
2016年6月 |
ローソン代表取締役社長COO |
||||||
|
2017年3月 |
ローソン代表取締役社長兼マーケティング本部長 |
||||||
|
2017年9月 |
ローソン代表取締役社長兼CHO兼エンタテイメント事業本部長 |
||||||
|
2018年5月 |
ローソン代表取締役社長兼CHO(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
今田 勝之 |
1963年 |
1985年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
1,700 |
|
2002年3月 |
ローソン経営企画室主席 |
||||||
|
2004年3月 |
ローソン執行役員コーポレートステーションディレクター |
||||||
|
2007年3月 |
ローソン上級執行役員経営戦略ステーションディレクター |
||||||
|
2008年5月 |
三菱商事株式会社生活産業グループリテイル事業ユニットマネージャー |
||||||
|
2012年10月 |
ローソン上級執行役員経営戦略ステーションディレクター |
||||||
|
2013年9月 |
ローソン常務執行役員CCO代行兼CFO兼経営戦略ステーションディレクター |
||||||
|
2016年9月 |
ローソン常務執行役員経営戦略本部長兼次世代CVS推進本部長 |
||||||
|
2017年3月 |
ローソン専務執行役員経営戦略本部長 |
||||||
|
2017年5月 |
ローソン取締役専務執行役員経営戦略本部長(現任) |
||||||
|
2018年4月 |
三菱商事株式会社理事(現任) |
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|
取締役 |
|
中庭 聡 |
1969年 |
1993年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
- |
|
1994年3月 |
同社投資総括・審査部 |
||||||
|
1999年5月 |
同社生活産業管理部 |
||||||
|
2005年4月 |
明治屋商事株式会社(現:三菱食品株式会社)出向執行役員管理副本部長 |
||||||
|
2008年12月 |
米国三菱商事会社本店部長 |
||||||
|
2013年9月 |
三菱商事株式会社化学品グループ管理部チームリーダー |
||||||
|
2015年10月 |
同社化学品グループ管理部部長代行 |
||||||
|
2017年2月 |
ローソン財務経理本部部長 |
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|
2017年3月 |
ローソン上級執行役員CFO |
||||||
|
2017年5月 |
ローソン取締役上級執行役員CFO |
||||||
|
2018年3月 |
ローソン取締役上級執行役員CFO兼シェアードサービス本部長(現任) |
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|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
大薗 恵美 |
1965年 |
1988年4月 |
株式会社住友銀行(現:株式会社三井住友銀行)入行 |
(注)3 |
500 |
|
1998年4月 |
早稲田大学アジア太平洋研究センター客員講師(専任扱い) |
||||||
|
2000年4月 |
一橋大学大学院国際企業戦略研究科専任講師 |
||||||
|
2002年10月 |
同大学大学院国際企業戦略研究科助教授 |
||||||
|
2010年4月 |
同大学大学院国際企業戦略研究科教授 |
||||||
|
2012年5月 |
ローソン社外取締役(現任) |
||||||
|
2018年4月 |
一橋大学大学院経営管理研究科国際企業戦略専攻教授(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
京谷 裕 |
1962年 |
1984年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
- |
|
2008年4月 |
同社農水産本部・穀物ユニットマネージャー |
||||||
|
2013年4月 |
同社農水産本部長 |
||||||
|
2013年5月 |
ローソン取締役(現任) |
||||||
|
2014年4月 |
三菱商事株式会社執行役員生活原料本部長 |
||||||
|
2015年11月 |
Olam International Limited取締役(現任) |
||||||
|
2016年4月 |
三菱商事株式会社常務執行役員生活産業グループCEO(現任) |
||||||
|
2016年6月 |
三菱食品株式会社取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
林 恵子 |
1959年 |
1983年6月 |
SHIMIZU CONSTRUCTION CO.,LTD, |
(注)3 |
300 |
|
1992年11月 |
マスターフーズジャパン株式会社ペットフード・販売チャネルトレード戦略室長 |
||||||
|
1993年8月 |
同社マーケティング・ディレクター経営決定委員会メンバー |
||||||
|
1995年8月 |
マテル・ジャパン株式会社マーケティング・ディレクター・経営会メンバー |
||||||
|
1998年2月 |
VICTORIA’S SECRET Catalog,LIMITEDグループ |
||||||
|
1998年10月 |
ディズニーストアジャパン株式会社商品部統括本部長 |
||||||
|
1999年12月 |
日本ランズエンド株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
2006年6月 |
株式会社I・M・A(現:株式会社DoCLASSE the Store)設立代表取締役(現任) |
||||||
|
2007年9月 |
株式会社DoCLASSE設立代表取締役(現任) |
||||||
|
2011年2月 |
IMA Holdings株式会社設立代表取締役(現任) |
||||||
|
2011年3月 |
株式会社fitfit設立代表取締役(現任) |
||||||
|
2011年12月 |
株式会社IMAピープル設立代表取締役(現任) |
||||||
|
2016年5月 |
ローソン社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
西尾 一範 |
1961年 |
1984年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
- |
|
2010年7月 |
株式会社シジシージャパン出向 |
||||||
|
2011年5月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
2013年10月 |
三菱商事株式会社生活産業グループCEOオフィス室長代行 |
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|
2014年4月 |
同社リテイル本部長 |
||||||
|
2016年4月 |
同社執行役員リテイル本部長(現任) |
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|
2016年5月 |
ローソン取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
岩村 水樹 |
1965年 |
1988年4月 |
株式会社電通入社 |
(注)3 |
- |
|
1995年10月 |
ブーズ・アレン・アンド・ハミルトン株式会社入社 |
||||||
|
2000年4月 |
デジプリ株式会社取締役インターネット事業本部長 |
||||||
|
2001年10月 |
日本大学法学部准教授(経営戦略・マーケティング戦略) |
||||||
|
2002年4月 |
リシュモンジャパン株式会社メディアマーケティング部長 |
||||||
|
2003年7月 |
同社 mimisoNYブランドCEO |
||||||
|
2007年1月 |
グーグル株式会社(現:グーグル合同会社)マーケティング本部長 |
||||||
|
2007年7月 |
同社執行役員CMO(Chief Marketing Officer) |
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|
2013年11月 |
同社アジア太平洋地域Googleブランドディレクター |
||||||
|
2015年5月 |
同社専務執行役員CMO兼マネージングディレクターアジア太平洋ブランド&マーケティング(現任) |
||||||
|
2018年5月 |
ローソン社外取締役(現任) |
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|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
|
髙橋 敏夫 |
1958年 |
1981年4月 |
株式会社東海銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)入行 |
(注)5 |
- |
|
1991年4月 |
同行資金為替部(ロンドン)調査役 |
||||||
|
1999年1月 |
同行リスク統括部(ロンドン)主任調査役兼投資銀行企画部主任調査役兼ロンドン支店次長 |
||||||
|
2002年10月 |
株式会社UFJホールディングス(現:株式会社三菱UFJフィナンシャルグループ)内部監査部次長 |
||||||
|
2004年10月 |
株式会社UFJ銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)監査企画室次長 |
||||||
|
2006年1月 |
株式会社三菱東京UFJ銀行(現:株式会社三菱UFJ銀行)監査部(企画グループ)上席調査役 |
||||||
|
2008年5月 |
同行退職 |
||||||
|
2008年6月 |
SAPジャパン株式会社入社 |
||||||
|
2011年6月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
2016年5月 |
ローソン社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
郷内 正勝 |
1961年 |
1980年4月 |
ローソン入社 |
(注)4 |
6,600 |
|
1998年3月 |
ローソン運営本部関東第3ディビジョン主席 |
||||||
|
2005年6月 |
ローソンマーケティング本部長兼広告販促部長 |
||||||
|
2007年9月 |
ローソン理事執行役員関東ローソン支社長 |
||||||
|
2012年3月 |
ローソン執行役員CCO補佐 |
||||||
|
2012年5月 |
ローソン執行役員CCO/CSR担当兼コンプライアンス・リスク統括ステーションディレクター |
||||||
|
2014年4月 |
ローソン上級執行役員CR(コンプライアンス・リスク)管掌 |
||||||
|
2014年5月 |
ローソン取締役上級執行役員CR管掌 |
||||||
|
2014年9月 |
ローソン取締役常務執行役員CR管掌兼ヒューマンリソース管掌 |
||||||
|
2016年9月 |
ローソン取締役常務執行役員CR管掌兼人事管掌兼BPR管掌兼事業サポート本部長 |
||||||
|
2017年3月 |
ローソン取締役常務執行役員 |
||||||
|
2017年5月 |
ローソン監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
小澤 徹夫 |
1947年 |
1973年4月 |
弁護士登録東京富士法律事務所入所 |
(注)6 |
600 |
|
2003年5月 |
ローソン社外監査役(現任) |
||||||
|
2007年6月 |
セメダイン株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
2014年6月 |
積水化学工業株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
2015年9月 |
ユナイテッド・アーバン投資法人監督役員(現任) |
||||||
|
2016年1月 |
東京富士法律事務所弁護士代表パートナー(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
辻山 栄子 |
1947年 |
1974年4月 |
公認会計士登録 |
(注)6 |
800 |
|
1980年8月 |
茨城大学人文学部助教授 |
||||||
|
1985年4月 |
武蔵大学経済学部助教授 |
||||||
|
1991年4月 |
同大学経済学部教授 |
||||||
|
2003年4月 |
早稲田大学商学学術院教授 |
||||||
|
2010年6月 |
オリックス株式会社社外取締役(現任) |
||||||
|
2011年5月 |
ローソン社外監査役(現任) |
||||||
|
2011年6月 |
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(現:株式会社NTTドコモ)社外監査役(現任) |
||||||
|
2012年6月 |
株式会社資生堂社外監査役(現任) |
||||||
|
2018年4月 |
早稲田大学名誉教授(現任) |
||||||
|
計 |
12,200 |
||||||
(注) 1.取締役 大薗恵美、林恵子、岩村水樹の3名は、社外取締役であります。
2.監査役 髙橋敏夫、小澤徹夫、辻山栄子の3名は、社外監査役であります。
3.2018年5月22日開催の定時株主総会から1年間。
4.2017年5月30日開催の定時株主総会から4年間。
5.2016年5月24日開催の定時株主総会から4年間。
6.2015年5月26日開催の定時株主総会から4年間。
7.ローソンは、経営の戦略的意思決定機能・業務執行監督機能と業務執行機能とを分離し、意思決定と業務執行の質とスピードを上げ、企業価値向上を目指すため執行役員制度を導入しております。
取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
|
専務執行役員 |
|
宮﨑 純 |
|
執行役員 |
|
廣金 保彦 |
|
常務執行役員 |
|
今川 秀一 |
|
執行役員 |
|
鴨井 慶太 |
|
常務執行役員 |
|
和田 祐一 |
|
執行役員 |
|
張 晟 |
|
上級執行役員 |
|
三宅 示修 |
|
執行役員 |
|
千尋 俊彦 |
|
上級執行役員 |
|
渡辺 章仁 |
|
執行役員 |
|
河村 肇 |
|
上級執行役員 |
|
佐藤 達 |
|
執行役員 |
|
井関 廉浩 |
|
上級執行役員 |
|
野辺 一也 |
|
執行役員 |
|
本田 尚孝 |
|
上級執行役員 |
|
藤井 均 |
|
執行役員 |
|
澤田 正幸 |
|
上級執行役員 |
|
涌井 和広 |
|
|
|
|
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役 社長 |
代表取締役 社長 |
竹増 貞信 |
平成29年7月5日 |
|
代表取締役 社長 |
代表取締役 社長 |
平成29年9月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役 社長 |
代表取締役 社長 |
竹増 貞信 |
平成29年7月5日 |
男性8名 女性4名 (役員のうち女性の比率33.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
社長 |
竹増 貞信 |
昭和44年 |
平成5年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
700 |
|
平成22年6月 |
同社総務部兼経営企画部社長業務秘書 |
||||||
|
平成26年5月 |
ローソン代表取締役副社長兼法人営業本部長兼ローソンマート担当 |
||||||
|
平成28年3月 |
ローソン代表取締役副社長兼コーポレート統括兼成城石井・NL・LS100事業管掌兼海外事業管掌兼エンタテイメント・サービス事業管掌兼開発本部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
ローソン代表取締役社長COO |
||||||
|
平成29年3月 |
ローソン代表取締役社長兼マーケティング本部長 |
||||||
|
平成29年5月 |
ローソン代表取締役社長兼CHO兼マーケティング本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
今田 勝之 |
昭和38年 |
昭和60年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
1,600 |
|
平成14年3月 |
ローソン経営企画室主席 |
||||||
|
平成16年3月 |
ローソン執行役員コーポレートステーションディレクター |
||||||
|
平成19年3月 |
ローソン上級執行役員経営戦略ステーションディレクター |
||||||
|
平成20年5月 |
三菱商事株式会社生活産業グループリテイル事業ユニットマネージャー |
||||||
|
平成24年10月 |
ローソン上級執行役員経営戦略ステーションディレクター |
||||||
|
平成25年9月 |
ローソン常務執行役員CCO代行兼CFO兼経営戦略ステーションディレクター |
||||||
|
平成28年9月 |
ローソン常務執行役員経営戦略本部長兼次世代CVS推進本部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
ローソン専務執行役員経営戦略本部長 |
||||||
|
平成29年5月 |
ローソン取締役専務執行役員経営戦略本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
中庭 聡 |
昭和44年 |
平成5年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
- |
|
平成6年3月 |
同社投資総括・審査部 |
||||||
|
平成11年5月 |
同社生活産業管理部 |
||||||
|
平成17年4月 |
明治屋商事株式会社(現:三菱食品株式会社)出向執行役員管理副本部長 |
||||||
|
平成20年12月 |
米国三菱商事会社本店部長 |
||||||
|
平成25年9月 |
三菱商事株式会社化学品グループ管理部チームリーダー |
||||||
|
平成27年10月 |
同社化学品グループ管理部部長代行 |
||||||
|
平成29年2月 |
ローソン財務経理本部部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
ローソン上級執行役員CFO |
||||||
|
平成29年5月 |
ローソン取締役上級執行役員CFO(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
大薗 恵美 |
昭和40年 |
昭和63年4月 |
株式会社住友銀行(現:株式会社三井住友銀行)入行 |
(注)3 |
300 |
|
平成10年4月 |
早稲田大学アジア太平洋研究センター客員講師(専任扱い) |
||||||
|
平成12年4月 |
一橋大学大学院国際企業戦略研究科専任講師 |
||||||
|
平成14年10月 |
同大学大学院国際企業戦略研究科助教授 |
||||||
|
平成22年4月 |
同大学大学院国際企業戦略研究科教授(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
株式会社りそなホールディングス社外取締役(現任) |
||||||
|
平成24年5月 |
ローソン社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
京谷 裕 |
昭和37年 |
昭和59年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
- |
|
平成20年4月 |
同社農水産本部・穀物ユニットマネージャー |
||||||
|
平成25年4月 |
同社農水産本部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
ローソン取締役(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
三菱商事株式会社執行役員生活原料本部長 |
||||||
|
平成27年11月 |
Olam International Limited取締役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
三菱商事株式会社常務執行役員生活産業グループCEO(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
三菱食品株式会社取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
秋山 咲恵 |
昭和37年 |
昭和62年4月 |
アーサーアンダーセンアンドカンパニー入社 |
(注)3 |
300 |
|
平成6年4月 |
株式会社サキコーポレーション設立代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成26年5月 |
ローソン社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
林 恵子 |
昭和34年 |
昭和58年6月 |
SHIMIZU CONSTRUCTION CO.,LTD, |
(注)3 |
- |
|
平成4年11月 |
マスターフーズジャパン株式会社ペットフード・販売チャネルトレード戦略室長 |
||||||
|
平成5年8月 |
同社マーケティング・ディレクター経営決定委員会メンバー |
||||||
|
平成7年8月 |
マテル・ジャパン株式会社マーケティング・ディレクター・経営会メンバー |
||||||
|
平成10年2月 |
VICTORIA’S SECRET Catalog,LIMITEDグループ |
||||||
|
平成10年10月 |
ディズニーストアジャパン株式会社商品部統括本部長 |
||||||
|
平成11年12月 |
日本ランズエンド株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成18年6月 |
株式会社I・M・A(現:株式会社DoCLASSE the Store)設立代表取締役(現任) |
||||||
|
平成19年9月 |
株式会社DoCLASSE設立代表取締役(現任) |
||||||
|
平成23年2月 |
IMA Holdings株式会社設立代表取締役(現任) |
||||||
|
平成23年3月 |
株式会社fitfit設立代表取締役(現任) |
||||||
|
平成23年12月 |
株式会社IMAピープル設立代表取締役(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
ローソン社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
西尾 一範 |
昭和36年 |
昭和59年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
- |
|
平成22年7月 |
株式会社シジシージャパン出向 |
||||||
|
平成23年5月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
平成25年10月 |
三菱商事株式会社生活産業グループCEOオフィス室長代行 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社リテイル本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社執行役員リテイル本部長(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
ローソン取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
|
髙橋 敏夫 |
昭和33年 |
昭和56年4月 |
株式会社東海銀行(現:株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)5 |
- |
|
平成3年4月 |
同行資金為替部(ロンドン)調査役 |
||||||
|
平成11年1月 |
同行リスク統括部(ロンドン)主任調査役兼投資銀行企画部主任調査役兼ロンドン支店次長 |
||||||
|
平成14年10月 |
株式会社UFJホールディングス(現:株式会社三菱UFJフィナンシャルグループ)内部監査部次長 |
||||||
|
平成16年10月 |
株式会社UFJ銀行(現:株式会社三菱東京UFJ銀行)監査企画室次長 |
||||||
|
平成18年1月 |
株式会社三菱東京UFJ銀行監査部(企画グループ)上席調査役 |
||||||
|
平成20年5月 |
株式会社三菱東京UFJ銀行退職 |
||||||
|
平成20年6月 |
SAPジャパン株式会社入社 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
平成28年5月 |
ローソン社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
郷内 正勝 |
昭和36年 |
昭和55年4月 |
ローソン入社 |
(注)4 |
1,400 |
|
平成10年3月 |
ローソン運営本部関東第3ディビジョン主席 |
||||||
|
平成17年6月 |
ローソンマーケティング本部長兼広告販促部長 |
||||||
|
平成19年9月 |
ローソン理事執行役員関東ローソン支社長 |
||||||
|
平成24年3月 |
ローソン執行役員CCO補佐 |
||||||
|
平成24年5月 |
ローソン執行役員CCO/CSR担当兼コンプライアンス・リスク統括ステーションディレクター |
||||||
|
平成26年4月 |
ローソン上級執行役員CR(コンプライアンス・リスク)管掌 |
||||||
|
平成26年5月 |
ローソン取締役上級執行役員CR管掌 |
||||||
|
平成26年9月 |
ローソン取締役常務執行役員CR管掌兼ヒューマンリソース管掌 |
||||||
|
平成28年9月 |
ローソン取締役常務執行役員CR管掌兼人事管掌兼BPR管掌兼事業サポート本部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
ローソン取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成29年5月 |
ローソン監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
小澤 徹夫 |
昭和22年 |
昭和48年4月 |
弁護士登録東京富士法律事務所入所 |
(注)6 |
500 |
|
平成15年5月 |
ローソン社外監査役(現任) |
||||||
|
平成19年6月 |
セメダイン株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
積水化学工業株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
平成27年9月 |
ユナイテッド・アーバン投資法人監督役員(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
東京富士法律事務所弁護士代表パートナー(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
辻山 栄子 |
昭和22年 |
昭和49年4月 |
公認会計士登録 |
(注)6 |
600 |
|
昭和55年8月 |
茨城大学人文学部助教授 |
||||||
|
昭和60年4月 |
武蔵大学経済学部助教授 |
||||||
|
平成3年4月 |
同大学経済学部教授 |
||||||
|
平成15年4月 |
早稲田大学商学学術院教授(現任) |
||||||
|
平成22年6月 |
オリックス株式会社社外取締役(現任) |
||||||
|
平成23年5月 |
ローソン社外監査役(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(現:株式会社NTTドコモ)社外監査役(現任) |
||||||
|
平成24年6月 |
株式会社資生堂社外監査役(現任) |
||||||
|
計 |
5,400 |
||||||
(注) 1.取締役 大薗恵美、秋山咲恵、林恵子の3名は、社外取締役であります。
2.監査役 髙橋敏夫、小澤徹夫、辻山栄子の3名は、社外監査役であります。
3.平成29年5月30日開催の定時株主総会から1年間。
4.平成29年5月30日開催の定時株主総会から4年間。
5.平成28年5月24日開催の定時株主総会から4年間。
6.平成27年5月26日開催の定時株主総会から4年間。
7.ローソンは、経営の戦略的意思決定機能・業務執行監督機能と業務執行機能とを分離し、意思決定と業務執行の質とスピードを上げ、企業価値向上を目指すため執行役員制度を導入しております。
取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
|
専務執行役員 |
|
大山 昌弘 |
|
執行役員 |
|
鴨井 慶太 |
|
常務執行役員 |
|
今川 秀一 |
|
執行役員 |
|
張 晟 |
|
常務執行役員 |
|
宮﨑 純 |
|
執行役員 |
|
河村 肇 |
|
上級執行役員 |
|
和田 祐一 |
|
執行役員 |
|
前田 淳 |
|
上級執行役員 |
|
三宅 示修 |
|
執行役員 |
|
井関 廉浩 |
|
上級執行役員 |
|
西口 則一 |
|
執行役員 |
|
白石 卓也 |
|
上級執行役員 |
|
渡辺 章仁 |
|
執行役員 |
|
本田 尚孝 |
|
執行役員 |
|
廣金 保彦 |
|
執行役員 |
|
涌井 和広 |
|
執行役員 |
|
佐藤 達 |
|
執行役員 |
|
澤田 正幸 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役 会長CEO |
代表取締役社長 |
玉塚 元一 |
平成28年6月1日 |
|
代表取締役 社長COO |
代表取締役副社長 |
竹増 貞信 |
平成28年6月1日 |
|
取締役常務執行役員 |
取締役常務執行役員 |
郷内 正勝 |
平成28年9月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役 会長CEO |
代表取締役社長 |
玉塚 元一 |
平成28年6月1日 |
|
代表取締役 社長COO |
代表取締役副社長 |
竹増 貞信 |
平成28年6月1日 |
男性8名 女性4名 (役員のうち女性の比率33%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | 社長 | 玉塚 元一 | 昭和37年 | 昭和60年4月 | 旭硝子株式会社入社 | (注)3 | 3,700 |
平成10年7月 | 日本アイ・ビー・エム株式会社入社 | ||||||
平成10年12月 | 株式会社ファーストリテイリング入社 | ||||||
平成14年11月 | 同社代表取締役社長兼COO | ||||||
平成17年9月 | 株式会社リヴァンプ設立代表取締役 | ||||||
平成23年3月 | ローソン副社長執行役員COO兼CVSグループCEO兼フードサービス本部長 | ||||||
平成24年5月 | ローソン取締役副社長執行役員COO兼CVSグループCEO兼CRM推進ステーションディレクター兼マーケティングステーションディレクター | ||||||
平成25年5月 | ローソン取締役代表執行役員COO兼CVSカンパニー社長兼オーバーシーズカンパニー社長 | ||||||
平成26年5月 | ローソン代表取締役社長兼CVSカンパニー社長 | ||||||
平成27年10月 | ローソン代表取締役社長兼CHO(現任) | ||||||
代表取締役 | 副社長 | 竹増 貞信 | 昭和44年 | 平成5年4月 | 三菱商事株式会社入社 | (注)3 | 400 |
平成22年6月 | 同社総務部兼経営企画部社長業務秘書 | ||||||
平成26年5月 | ローソン代表取締役副社長兼法人営業本部長兼ローソンマート担当 | ||||||
平成26年11月 | ローソン代表取締役副社長兼コーポレート統括兼LM/LS100事業管掌兼開発・法人営業本部長 | ||||||
平成28年3月 | ローソン代表取締役副社長兼コーポレート統括兼 成城石井・NL・LS100事業管掌兼海外事業管掌兼エンタテイメント・サービス事業管掌兼開発本部長(現任) | ||||||
取締役 |
| 郷内 正勝 | 昭和36年 | 昭和55年4月 | ローソン入社 | (注)3 | 1,300 |
平成10年3月 | ローソン運営本部関東第3ディビジョン主席 | ||||||
平成17年6月 | ローソンマーケティング本部長兼広告販促部長 | ||||||
平成19年9月 | ローソン理事執行役員関東ローソン支社長 | ||||||
平成24年3月 | ローソン執行役員CCO補佐 | ||||||
平成24年5月 | ローソン執行役員CCO/CSR担当兼コンプライアンス・リスク統括ステーションディレクター | ||||||
平成26年4月 | ローソン上級執行役員CR(コンプライアンス・リスク)管掌 | ||||||
平成26年5月 | ローソン取締役上級執行役員CR管掌 | ||||||
平成26年9月 | ローソン取締役常務執行役員CR管掌兼ヒューマンリソース管掌 | ||||||
平成27年3月 | ローソン取締役常務執行役員CR管掌兼人事管掌兼事業サポート本部長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 大薗 恵美 | 昭和40年 | 昭和63年4月 | 株式会社住友銀行(現:株式会社三井住友銀行)入行 | (注)3 | 200 |
平成10年4月 | 早稲田大学アジア太平洋研究センター客員講師(専任扱い) | ||||||
平成12年4月 | 一橋大学大学院国際企業戦略研究科専任講師 | ||||||
平成14年10月 | 同大学大学院国際企業戦略研究科助教授 | ||||||
平成22年4月 | 同大学大学院国際企業戦略研究科教授(現任) | ||||||
平成23年6月 | 株式会社りそなホールディングス社外取締役(現任) | ||||||
平成24年5月 | ローソン社外取締役(現任) | ||||||
取締役 |
| 京谷 裕 | 昭和37年 | 昭和59年4月 | 三菱商事株式会社入社 | (注)3 | - |
平成20年4月 | 同社農水産本部・穀物ユニットマネージャー | ||||||
平成25年4月 | 同社農水産本部長 | ||||||
平成25年5月 | ローソン社外取締役(現任) | ||||||
平成26年4月 | 三菱商事株式会社執行役員生活原料本部長 | ||||||
平成27年9月 | Thai Union Group Public Company ltd.社外取締役(現任) | ||||||
平成27年11月 | Olam International ltd.社外取締役(現任) | ||||||
平成28年4月 | 三菱商事株式会社常務執行役員生活産業グループCEO(現任) | ||||||
取締役 |
| 秋山 咲恵 | 昭和37年 | 昭和62年4月 | アーサーアンダーセンアンドカンパニー入社 | (注)3 | 200 |
平成6年4月 | 株式会社サキコーポレーション設立代表取締役社長(現任) | ||||||
平成26年5月 | ローソン社外取締役(現任) | ||||||
取締役 |
| 林 恵子 | 昭和34年 | 昭和58年6月 | SHIMIZU CONSTRUCTION CO.,LTD, | (注)3 | - |
平成4年11月 | マスターフーズジャパン株式会社ペットフード・販売チャネルトレード戦略室長 | ||||||
平成5年8月 | 同社マーケティング・ディレクター経営決定委員会メンバー | ||||||
平成7年8月 | マテル・ジャパン株式会社マーケティング・ディレクター・経営会メンバー | ||||||
平成10年2月 | VICTORIA’S SECRET Catalog,LIMITEDグループ | ||||||
平成10年10月 | ディズニーストアジャパン株式会社商品部統括本部長 | ||||||
平成11年12月 | 日本ランズエンド株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成19年9月 | 株式会社DoCLASSE設立代表取締役(現任) | ||||||
平成23年2月 | IMA Holdings株式会社設立代表取締役(現任) | ||||||
平成23年3月 | 株式会社fitfit設立代表取締役(現任) | ||||||
平成23年12月 | 株式会社IMAピープル設立代表取締役(現任) | ||||||
平成28年5月 | ローソン社外取締役(現任) | ||||||
取締役 |
| 西尾 一範 | 昭和36年 | 昭和59年4月 | 三菱商事株式会社入社 | (注)3 | - |
平成22年7月 | 株式会社シジシージャパン出向 | ||||||
平成23年5月 | 同社常務取締役 | ||||||
平成25年10月 | 三菱商事株式会社生活産業グループCEOオフィス室長代行 | ||||||
平成26年4月 | 同社リテイル本部長 | ||||||
平成28年4月 | 同社執行役員リテイル本部長(現任) | ||||||
平成28年5月 | ローソン社外取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 |
| 関 淳彦 | 昭和29年 | 昭和52年4月 | 株式会社ダイエー入社 | (注)6 | 1,200 |
平成11年7月 | ローソン入社 | ||||||
平成12年4月 | ローソン業務企画室総務主席 | ||||||
平成14年1月 | ローソン総務企画室副室長 | ||||||
平成16年3月 | ローソン総務ステーションディレクター | ||||||
平成19年9月 | ローソン理事執行役員FCサポートステーションディレクター | ||||||
平成22年5月 | ローソン監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 髙橋 敏夫 | 昭和33年 | 昭和56年4月 | 株式会社東海銀行(現:株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 | (注)4 | - |
平成3年4月 | 同行資金為替部(ロンドン)調査役 | ||||||
平成11年1月 | 同行リスク統括部(ロンドン)主任調査役兼投資銀行企画部主任調査役兼ロンドン支店次長 | ||||||
平成14年10月 | 株式会社UFJホールディングス(現:株式会社三菱UFJフィナンシャルグループ)内部監査部次長 | ||||||
平成16年10月 | 株式会社UFJ銀行(現:株式会社三菱東京UFJ銀行)監査企画室次長 | ||||||
平成18年1月 | 株式会社三菱東京UFJ銀行 監査部(企画グループ)上席調査役 | ||||||
平成20年5月 | 株式会社三菱東京UFJ銀行退職 | ||||||
平成20年6月 | SAPジャパン株式会社入社 | ||||||
平成23年6月 | 同社常勤監査役 | ||||||
平成28年5月 | ローソン社外監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 小澤 徹夫 | 昭和22年 | 昭和48年4月 | 弁護士登録東京富士法律事務所入所 | (注)5 | 500 |
平成15年5月 | ローソン社外監査役(現任) | ||||||
平成19年6月 | セメダイン株式会社社外監査役(現任) | ||||||
平成26年6月 | 積水化学工業株式会社社外監査役(現任) | ||||||
平成27年9月 | ユナイテッド・アーバン投資法人監督役員(現任) | ||||||
平成28年1月 | 東京富士法律事務所弁護士代表パートナー(現任) | ||||||
監査役 |
| 辻山 栄子 | 昭和22年 | 昭和49年4月 | 公認会計士登録 | (注)5 | 500 |
昭和55年8月 | 茨城大学人文学部助教授 | ||||||
昭和60年4月 | 武蔵大学経済学部助教授 | ||||||
平成3年4月 | 同大学経済学部教授 | ||||||
平成15年4月 | 早稲田大学商学部・大学院商学研究科教授(現任) | ||||||
平成20年6月 | 三菱商事株式会社社外監査役(現任) | ||||||
平成22年6月 | オリックス株式会社社外取締役(現任) | ||||||
平成23年5月 | ローソン社外監査役(現任) | ||||||
平成23年6月 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(現:株式会社NTTドコモ)社外監査役(現任) | ||||||
平成24年6月 | 株式会社資生堂社外監査役(現任) | ||||||
計 | 8,000 | ||||||
(注) 1.取締役 大薗恵美、京谷裕、秋山咲恵、林恵子、西尾一範の5名は、社外取締役であります。
2.監査役 髙橋敏夫、小澤徹夫、辻山栄子の3名は、社外監査役であります。
3.平成28年5月24日開催の定時株主総会から1年間。
4.平成28年5月24日開催の定時株主総会から4年間。
5.平成27年5月26日開催の定時株主総会から4年間。
6.平成25年5月21日開催の定時株主総会から4年間。
7.ローソンは、経営の戦略的意思決定機能・業務執行監督機能と業務執行機能とを分離し、意思決定と業務執行の質とスピードを上げ、企業価値向上を目指すため執行役員制度を導入しております。
取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
専務執行役員 |
| 大山 昌弘 |
| 執行役員 |
| 廣金 保彦 |
専務執行役員 |
| 加茂 正治 |
| 執行役員 |
| 野辺 一也 |
常務執行役員 |
| 吉武 豊 |
| 執行役員 |
| 佐藤 達 |
常務執行役員 |
| 今田 勝之 |
| 執行役員 |
| 河村 肇 |
常務執行役員 |
| 宮﨑 純 |
| 執行役員 |
| 三宅 示修 |
上級執行役員 |
| 西口 則一 |
| 執行役員 |
| 前田 淳 |
上級執行役員 |
| 和田 祐一 |
| 執行役員 |
| 渡辺 章仁 |
上級執行役員 |
| 山田 哲 |
| 執行役員 |
| 井関 廉浩 |
上級執行役員 |
| 今川 秀一 |
| 執行役員 |
| 長谷川 大幾 |
上級執行役員 |
| 水野 隆喜 |
| 執行役員 |
| 白石 卓也 |
上級執行役員 |
| 河原 成昭 |
|
|
|
|
上級執行役員 |
| 坂本 健 |
|
|
|
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※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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