ユタカフーズ(2806)の株価チャート ユタカフーズ(2806)の業績 親会社と関係会社
a.2026年6月23日(有価証券報告書提出日)現在のユタカフーズの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 取締役大茂為継氏及び日野恵美子氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役花井謙造氏及び中野晴之氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、2025年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年6月21日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2022年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2024年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
b.2026年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役4名選任の件」、「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が原案どおり承認可決されると、ユタカフーズの役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 取締役大茂為継氏及び日野恵美子氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役花井謙造氏及び中野晴之氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、2026年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年6月21日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2026年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2030年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2024年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
提出日現在におけるユタカフーズの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ユタカフーズは、社外取締役が一般株主との利益相反の生ずるおそれのない立場で取締役会に参画し、経営の基本方針などの決定の監督を担うことで、経営の一層の健全性と透明性を高めるものと考えております。社外取締役の選任にあたっては、経営者若しくは専門家としての幅広い経験と高い見識を有し、ユタカフーズの経営陣及び主要株主との間に特別な関係がなく、一般株主との利益相反の生ずるおそれのないことを基準としております。
ユタカフーズは、ユタカフーズの社外取締役候補者が、次の各項目の要件を満たすと判断される場合に当該候補者がユタカフーズからの独立性を有しているものと判断致します。
1.新任時に10年間ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の役員及び従業員として従事していないこと。
2.ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の取締役等の2親等以内の親族でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先企業(支払額又は受取額が売上高又は仕入高の2%以上)の取締役等でないこと。
4.ユタカフーズから当事業年度において1百万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
5.ユタカフーズから取締役報酬・監査役報酬以外に、当事業年度において報酬を受領している弁護士、公認会計士、各種コンサルティング等の専門的サービス提供者(当該サービス提供者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
ユタカフーズの社外取締役は提出日現在2名であります。社外取締役は、この独立性に関する基準を満たしておりますが、ユタカフーズとの関係の具体的内容は次のとおりであります。
大茂為継氏は㈱マルモの代表取締役社長であり、同社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
日野恵美子氏は、愛知淑徳大学教授を兼務しておりますが、ユタカフーズと愛知淑徳大学との間には特別な関係はありません。その他、同氏とユタカフーズとの間に特別な関係はありません。同氏は、学者としてユタカフーズにとって有効な知見を有しております。また、同氏は一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役花井謙造氏は、公認会計士としての高度な専門的知識及び経営に対する高い見識を有していることから、取締役会の監督機能強化という役割を十分に果たしていると考えており、ユタカフーズの社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役中野晴之氏は、㈱セントラルファイナンス及び㈱三和化学研究所勤務等を通して金融、製薬及び食品業界の企業活動に関する知識があり、監査役としての経験と見識を有していることから、社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役は、毎月開催される取締役会に可能な限り出席しており、経営に係る情報は常に把握されています。監査役会に出席し、常勤監査役からタイムリーな情報を得るとともに、重要事項があれば意見交換を行っております。
ユタカフーズは社外監査役を選任するために特段の定めはありませんが、特定の利害関係者に偏ることなく公正に社会において果たす役割を認識し、経営者の職務執行の客観性及び中立性を確保することができることを基準として考え選任しております。その具体的内容は以下のとおりであります。
1.ユタカフーズ又はユタカフーズの関係会社の業務執行者でないこと。
2.ユタカフーズを主要な取引先とする会社の業務執行者でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先である会社の業務執行者でないこと。
4.ユタカフーズの主要株主でないこと。
社外取締役及び社外監査役は、業務執行取締役及び支配株主から独立した立場を踏まえ、執行の監督、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための助言、利益相反の監督を行うとともに、少数株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に反映しております。
社外取締役は、ユタカフーズの事業に関する事項及びコーポレートガバナンスについて情報を共有し、各取締役、監査役との意見交換を行っております。
監査役会は、会計監査人及び総務・内部監査等の部門と連携し、十分かつ適正な監査を行うことができる体制を確保しており、また、代表取締役等の経営陣幹部と会計監査人の意見交換・面談と現状認識を踏まえた討議の機会を持つことにより、会計監査人がユタカフーズの状況を把握できる環境を整えるとともに、適切な監査を行うための監査日程や監査体制を確保しております。
ユタカフーズは、内部監査部門として内部監査部を設け、内部管理体制の適切性や有効性を検証しており、内部監査部は、コンプライアンス等の内部管理体制の適正性・有効性を検証し、重要な問題事項があれば、取締役会及び代表取締役へ適時に報告する体制を整備しており、監査役及び会計監査人と連携して監査を行い、業務の適正を確保しております。
また、内部監査部門は、取締役及び監査役の職務の執行に必要な情報提供を求められた場合、積極的に情報を提供しております。
該当事項はありません。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 取締役大茂為継氏及び日野恵美子氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役花井謙造氏及び中野晴之氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、2025年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年6月21日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2022年6月22日開催の定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2024年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
提出日現在におけるユタカフーズの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ユタカフーズは、社外取締役が一般株主との利益相反の生ずるおそれのない立場で取締役会に参画し、経営の基本方針などの決定の監督を担うことで、経営の一層の健全性と透明性を高めるものと考えております。社外取締役の選任にあたっては、経営者若しくは専門家としての幅広い経験と高い見識を有し、ユタカフーズの経営陣及び主要株主との間に特別な関係がなく、一般株主との利益相反の生ずるおそれのないことを基準としております。
ユタカフーズは、ユタカフーズの社外取締役候補者が、次の各項目の要件を満たすと判断される場合に当該候補者がユタカフーズからの独立性を有しているものと判断致します。
1.10年間ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の役員及び従業員として従事していないこと。
2.ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の取締役等の2親等以内の親族でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先企業(支払額又は受取額が売上高又は仕入高の2%以上)の取締役等でないこと。
4.ユタカフーズから当事業年度において1百万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
5.ユタカフーズから取締役報酬・監査役報酬以外に、当事業年度において報酬を受領している弁護士、公認会計士、各種コンサルティング等の専門的サービス提供者(当該サービス提供者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
ユタカフーズの社外取締役は提出日現在2名であります。社外取締役は、この独立性に関する基準を満たしておりますが、ユタカフーズとの関係の具体的内容は次のとおりであります。
大茂為継氏は㈱マルモの代表取締役社長であり、同社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
日野恵美子氏は、愛知淑徳大学教授を兼務しておりますが、ユタカフーズと愛知淑徳大学との間には特別な関係はありません。その他、同氏とユタカフーズとの間に特別な関係はありません。同氏は、学者としてユタカフーズにとって有効な知見を有しております。また、同氏は一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役花井謙造氏は、公認会計士としての高度な専門的知識及び経営に対する高い見識を有していることから、取締役会の監督機能強化という役割を十分に果たしていると考えており、ユタカフーズの社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役中野晴之氏は、㈱セントラルファイナンス及び㈱三和化学研究所勤務を通して金融、製薬及び食品業界の企業活動に関する知識があり、監査役としての経験と見識を有していることから、社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役は、毎月開催される取締役会に可能な限り出席しており、経営に係る情報は常に把握されています。監査役会に出席し、常勤監査役からタイムリーな情報を得るとともに、重要事項があれば意見交換を行っております。
ユタカフーズは社外監査役を選任するために特段の定めはありませんが、特定の利害関係者に偏ることなく公正に社会において果たす役割を認識し、経営者の職務執行の客観性及び中立性を確保することができることを基準として考え選任しております。その具体的内容は以下のとおりであります。
1.ユタカフーズ又はユタカフーズの関係会社の業務執行者でないこと。
2.ユタカフーズを主要な取引先とする会社の業務執行者でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先である会社の業務執行者でないこと。
4.ユタカフーズの主要株主でないこと。
社外取締役及び社外監査役は、業務執行取締役及び支配株主から独立した立場を踏まえ、執行の監督、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための助言、利益相反の監督を行うとともに、少数株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に反映しております。
社外取締役は、ユタカフーズの事業に関する事項及びコーポレートガバナンスについて情報を共有し、各取締役、監査役との意見交換を行っております。
監査役会は、会計監査人及び総務・内部監査等の部門と連携し、十分かつ適正な監査を行うことができる体制を確保しており、また、代表取締役等の経営陣幹部と会計監査人の意見交換・面談と現状認識を踏まえた討議の機会を持つことにより、会計監査人がユタカフーズの状況を把握できる環境を整えるとともに、適切な監査を行うための監査日程や監査体制を確保しております。
ユタカフーズは、内部監査部門として内部監査部を設け、内部管理体制の適切性や有効性を検証しており、内部監査部は、コンプライアンス等の内部管理体制の適正性・有効性を検証し、重要な問題事項があれば、取締役会及び代表取締役へ適時に報告する体制を整備しており、監査役及び会計監査人と連携して監査を行い、業務の適正を確保しております。
また、内部監査部門は、取締役及び監査役の職務の執行に必要な情報提供を求められた場合、積極的に情報を提供しております。
該当事項はありません。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 取締役大茂為継氏及び日野恵美子氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役花井謙造氏及び中野晴之氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、2024年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年6月21日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2022年6月22日開催の定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2024年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
提出日現在におけるユタカフーズの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ユタカフーズは、社外取締役が一般株主との利益相反の生ずるおそれのない立場で取締役会に参画し、経営の基本方針などの決定の監督を担うことで、経営の一層の健全性と透明性を高めるものと考えております。社外取締役の選任にあたっては、経営者若しくは専門家としての幅広い経験と高い見識を有し、ユタカフーズの経営陣及び主要株主との間に特別な関係がなく、一般株主との利益相反の生ずるおそれのないことを基準としております。
ユタカフーズは、ユタカフーズの社外取締役候補者が、次の各項目の要件を満たすと判断される場合に当該候補者がユタカフーズからの独立性を有しているものと判断致します。
1.10年間ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の役員及び従業員として従事していないこと。
2.ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の取締役等の2親等以内の親族でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先企業(支払額又は受取額が売上高又は仕入高の2%以上)の取締役等でないこと。
4.ユタカフーズから当事業年度において1百万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
5.ユタカフーズから取締役報酬・監査役報酬以外に、当事業年度において報酬を受領している弁護士、公認会計士、各種コンサルティング等の専門的サービス提供者(当該サービス提供者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
ユタカフーズの社外取締役は提出日現在2名であります。社外取締役は、この独立性に関する基準を満たしておりますが、ユタカフーズとの関係の具体的内容は次のとおりであります。
大茂為継氏は㈱マルモの代表取締役社長であり、同社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
日野恵美子氏は、愛知淑徳大学准教授を兼務しておりますが、ユタカフーズと愛知淑徳大学との間には特別な関係はありません。その他、同氏とユタカフーズとの間に特別な関係はありません。同氏は、学者としてユタカフーズにとって有効な知見を有しております。また、同氏は一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役花井謙造氏は、公認会計士としての高度な専門的知識及び経営に対する高い見識を有していることから、取締役会の監督機能強化という役割を十分に果たしていると考えており、ユタカフーズの社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役中野晴之氏は、㈱セントラルファイナンス及び㈱三和化学研究所勤務を通して金融、製薬及び食品業界の企業活動に関する知識があり、監査役としての経験と見識を有していることから、社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役は、毎月開催される取締役会に可能な限り出席しており、経営に係る情報は常に把握されています。監査役会に出席し、常勤監査役からタイムリーな情報を得るとともに、重要事項があれば意見交換を行っております。
ユタカフーズは社外監査役を選任するために特段の定めはありませんが、特定の利害関係者に偏ることなく公正に社会において果たす役割を認識し、経営者の職務執行の客観性及び中立性を確保することができることを基準として考え選任しております。その具体的内容は以下のとおりであります。
1.ユタカフーズ又はユタカフーズの関係会社の業務執行者でないこと。
2.ユタカフーズを主要な取引先とする会社の業務執行者でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先である会社の業務執行者でないこと。
4.ユタカフーズの主要株主でないこと。
社外取締役及び社外監査役は、業務執行取締役及び支配株主から独立した立場を踏まえ、執行の監督、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための助言、利益相反の監督を行うとともに、少数株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に反映しております。
社外取締役は、ユタカフーズの事業に関する事項及びコーポレートガバナンスについて情報を共有し、各取締役、監査役との意見交換を行っております。
監査役会は、会計監査人及び総務・内部監査等の部門と連携し、十分かつ適正な監査を行うことができる体制を確保しており、また、代表取締役等の経営陣幹部と会計監査人の意見交換・面談と現状認識を踏まえた討議の機会を持つことにより、会計監査人がユタカフーズの状況を把握できる環境を整えるとともに、適切な監査を行うための監査日程や監査体制を確保しております。
ユタカフーズは、内部監査部門として内部監査部を設け、内部管理体制の適切性や有効性を検証しており、内部監査部は、コンプライアンス等の内部管理体制の適正性・有効性を検証し、重要な問題事項があれば、取締役会及び代表取締役へ適時に報告する体制を整備しており、監査役及び会計監査人と連携して監査を行い、業務の適正を確保しております。
また、内部監査部門は、取締役及び監査役の職務の執行に必要な情報提供を求められた場合、積極的に情報を提供しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役大茂為継氏、中村好伸氏及び日野恵美子氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役石川吏志氏及び花井謙造氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、2023年6月21日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年6月21日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2022年6月22日開催の定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
提出日現在におけるユタカフーズの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
ユタカフーズは、社外取締役が一般株主との利益相反の生ずるおそれのない立場で取締役会に参画し、経営の基本方針などの決定の監督を担うことで、経営の一層の健全性と透明性を高めるものと考えております。社外取締役の選任にあたっては、経営者若しくは専門家としての幅広い経験と高い見識を有し、ユタカフーズの経営陣及び主要株主との間に特別な関係がなく、一般株主との利益相反の生ずるおそれのないことを基準としております。
ユタカフーズは、ユタカフーズの社外取締役候補者が、次の各項目の要件を満たすと判断される場合に当該候補者がユタカフーズからの独立性を有しているものと判断致します。
1.10年間ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の役員及び従業員として従事していないこと。
2.ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の取締役等の2親等以内の親族でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先企業(支払額又は受取額が売上高又は仕入高の2%以上)の取締役等でないこと。
4.ユタカフーズから当事業年度において1百万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
5.ユタカフーズから取締役報酬・監査役報酬以外に、当事業年度において報酬を受領している弁護士、公認会計士、各種コンサルティング等の専門的サービス提供者(当該サービス提供者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
ユタカフーズの社外取締役は提出日現在3名であります。社外取締役は、この独立性に関する基準を満たしておりますが、ユタカフーズとの関係の具体的内容は次のとおりであります。
大茂為継氏は㈱マルモの代表取締役社長であり、同社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
中村好伸氏は㈱カネナカホールディングスの代表取締役社長であり、同社の子会社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
日野恵美子氏は、愛知淑徳大学准教授を兼務しておりますが、ユタカフーズと愛知淑徳大学との間には特別な関係はありません。その他、同氏とユタカフーズとの間に特別な関係はありません。同氏は、学者としてユタカフーズにとって有効な知見を有しております。また、同氏は一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役であることから、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役石川吏志氏は、㈱三和化学研究所勤務を通して食品業界と企業活動に関する知識があり、監査役としての経験と見識を有していることから、社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役花井謙造氏は、公認会計士としての高度な専門的知識及び経営に対する高い見識を有していることから、取締役会の監督機能強化という役割を十分に果たしていると考えており、ユタカフーズの社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役は、毎月開催される取締役会に可能な限り出席しており、経営に係る情報は常に把握されています。監査役会に出席し、常勤監査役からタイムリーな情報を得るとともに、重要事項があれば意見交換を行っております。
ユタカフーズは社外監査役を選任するために特段の定めはありませんが、特定の利害関係者に偏ることなく公正に社会において果たす役割を認識し、経営者の職務執行の客観性及び中立性を確保することができることを基準として考え選任しております。その具体的内容は以下のとおりであります。
1.ユタカフーズ又はユタカフーズの関係会社の業務執行者でないこと。
2.ユタカフーズを主要な取引先とする会社の業務執行者でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先である会社の業務執行者でないこと。
4.ユタカフーズの主要株主でないこと。
社外取締役及び社外監査役は、業務執行取締役及び支配株主から独立した立場を踏まえ、執行の監督、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための助言、利益相反の監督を行うとともに、少数株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に反映しております。
社外取締役は、ユタカフーズの事業に関する事項及びコーポレートガバナンスについて情報を共有し、各取締役、監査役との意見交換を行っております。
監査役会は、会計監査人及び総務・内部監査等の部門と連携し、十分かつ適正な監査を行うことができる体制を確保しており、また、代表取締役等の経営陣幹部と会計監査人の意見交換・面談と現状認識を踏まえた討議の機会を持つことにより、会計監査人がユタカフーズの状況を把握できる環境を整えるとともに、適切な監査を行うための監査日程や監査体制を確保しております。
ユタカフーズは、内部監査部門として内部監査部を設け、内部管理体制の適切性や有効性を検証しており、内部監査部は、コンプライアンス等の内部管理体制の適正性・有効性を検証し、重要な問題事項があれば、取締役会及び代表取締役へ適時に報告する体制を整備しており、監査役及び会計監査人と連携して監査を行い、業務の適正を確保しております。
また、内部監査部門は、取締役及び監査役の職務の執行に必要な情報提供を求められた場合、積極的に情報を提供しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 取締役大茂為継氏及び中村好伸氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役石川吏志氏及び花井謙造氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、2022年6月22日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2022年6月22日開催の定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
提出日現在におけるユタカフーズの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ユタカフーズは、社外取締役が一般株主との利益相反の生ずるおそれのない立場で取締役会に参画し、経営の基本方針などの決定の監督を担うことで、経営の一層の健全性と透明性を高めるものと考えております。社外取締役の選任にあたっては、経営者若しくは専門家としての幅広い経験と高い見識を有し、ユタカフーズの経営陣及び主要株主との間に特別な関係がなく、一般株主との利益相反の生ずるおそれのないことを基準としております。
ユタカフーズは、ユタカフーズの社外取締役候補者が、次の各項目の要件を満たすと判断される場合に当該候補者がユタカフーズからの独立性を有しているものと判断致します。
1.10年間ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の役員及び従業員として従事していないこと。
2.ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の取締役等の2親等以内の親族でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先企業(支払額又は受取額が売上高又は仕入高の2%以上)の取締役等でないこと。
4.ユタカフーズから当事業年度において1百万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
5.ユタカフーズから取締役報酬・監査役報酬以外に、当事業年度において報酬を受領している弁護士、公認会計士、各種コンサルティング等の専門的サービス提供者(当該サービス提供者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
ユタカフーズの社外取締役は提出日現在2名であります。社外取締役は、この独立性に関する基準を満たしておりますが、ユタカフーズとの関係の具体的内容は次のとおりであります。
大茂為継氏は㈱マルモの代表取締役社長であり、同社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
中村好伸氏は㈱カネナカホールディングスの代表取締役社長であり、同社の子会社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役石川吏志氏は、㈱三和化学研究所勤務を通して食品業界と企業活動に関する知識があり、監査役としての経験と見識を有していることから、社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役花井謙造氏は、公認会計士としての高度な専門的知識及び経営に対する高い見識を有していることから、取締役会の監督機能強化という役割を十分に果たしていると考えており、ユタカフーズの社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役は、毎月開催される取締役会に可能な限り出席しており、経営に係る情報は常に把握されています。監査役会に出席し、常勤監査役からタイムリーな情報を得るとともに、重要事項があれば意見交換を行っております。
ユタカフーズは社外監査役を選任するために特段の定めはありませんが、特定の利害関係者に偏ることなく公正に社会において果たす役割を認識し、経営者の職務執行の客観性及び中立性を確保することができることを基準として考え選任しております。その具体的内容は以下のとおりであります。
1.ユタカフーズ又はユタカフーズの関係会社の業務執行者でないこと。
2.ユタカフーズを主要な取引先とする会社の業務執行者でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先である会社の業務執行者でないこと。
4.ユタカフーズの主要株主でないこと。
社外取締役及び社外監査役は、業務執行取締役及び支配株主から独立した立場を踏まえ、執行の監督、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための助言、利益相反の監督を行うとともに、少数株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に反映しております。
社外取締役は、ユタカフーズの事業に関する事項及びコーポレートガバナンスについて情報を共有し、各取締役、監査役との意見交換を行っております。
監査役会は、会計監査人及び総務・内部監査等の部門と連携し、十分かつ適正な監査を行うことができる体制を確保しており、また、代表取締役等の経営陣幹部と会計監査人の意見交換・面談と現状認識を踏まえた討議の機会を持つことにより、会計監査人がユタカフーズの状況を把握できる環境を整えるとともに、適切な監査を行うための監査日程や監査体制を確保しております。
ユタカフーズは、内部監査部門として内部監査部を設け、内部管理体制の適切性や有効性を検証しており、内部監査部は、コンプライアンス等の内部管理体制の適正性・有効性を検証し、重要な問題事項があれば、取締役会及び代表取締役へ適時に報告する体制を整備しており、監査役及び会計監査人と連携して監査を行い、業務の適正を確保しております。
また、内部監査部門は、取締役及び監査役の職務の執行に必要な情報提供を求められた場合、積極的に情報を提供しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 取締役大茂為継氏及び中村好伸氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役津田明人氏及び石川吏志氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、2021年6月23日開催の定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2018年6月27日開催の定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
提出日現在におけるユタカフーズの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ユタカフーズは、社外取締役が一般株主との利益相反の生ずるおそれのない立場で取締役会に参画し、経営の基本方針などの決定の監督を担うことで、経営の一層の健全性と透明性を高めるものと考えております。社外取締役の選任にあたっては、経営者若しくは専門家としての幅広い経験と高い見識を有し、ユタカフーズの経営陣及び主要株主との間に特別な関係がなく、一般株主との利益相反の生ずるおそれのないことを基準としております。
ユタカフーズは、ユタカフーズの社外取締役候補者が、次の各項目の要件を満たすと判断される場合に当該候補者がユタカフーズからの独立性を有しているものと判断致します。
1.10年間ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の役員及び従業員として従事していないこと。
2.ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の取締役等の2親等以内の親族でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先企業(支払額又は受取額が売上高又は仕入高の2%以上)の取締役等でないこと。
4.ユタカフーズから当事業年度において1百万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
5.ユタカフーズから取締役報酬・監査役報酬以外に、当事業年度において報酬を受領している弁護士、公認会計士、各種コンサルティング等の専門的サービス提供者(当該サービス提供者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
ユタカフーズの社外取締役は提出日現在2名であります。社外取締役は、この独立性に関する基準を満たしておりますが、ユタカフーズとの関係の具体的内容は次のとおりであります。
大茂為継氏は㈱マルモの代表取締役社長であり、同社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
中村好伸氏は㈱カネナカホールディングスの代表取締役社長であり、同社の子会社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役津田明人氏は、税理士としての高度な専門的知識及び経営に対する高い見識を有していることから、取締役会の監督機能強化という役割を十分に果たしていると考えており、ユタカフーズの社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役石川吏志氏は、㈱三和化学研究所勤務を通して食品業界と企業活動に関する知識があり、監査役としての経験と見識を有していることから、社外監査役として適任であると考えております。
社外監査役は、毎月開催される取締役会に可能な限り出席しており、経営に係る情報は常に把握されています。監査役会に出席し、常勤監査役からタイムリーな情報を得るとともに、重要事項があれば意見交換を行っております。
ユタカフーズは社外監査役を選任するために特段の定めはありませんが、特定の利害関係者に偏ることなく公正に社会において果たす役割を認識し、経営者の職務執行の客観性及び中立性を確保することができることを基準として考え選任しております。その具体的内容は以下のとおりであります。
1.ユタカフーズ又はユタカフーズの関係会社の業務執行者でないこと。
2.ユタカフーズを主要な取引先とする会社の業務執行者でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先である会社の業務執行者でないこと。
4.ユタカフーズの主要株主でないこと。
社外取締役及び社外監査役は、業務執行取締役及び支配株主から独立した立場を踏まえ、執行の監督、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための助言、利益相反の監督を行うとともに、少数株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に反映しております。
社外取締役は、ユタカフーズの事業に関する事項及びコーポレートガバナンスについて情報を共有し、各取締役、監査役との意見交換を行っております。
監査役会は、会計監査人及び総務・内部監査等の部門と連携し、十分かつ適正な監査を行うことができる体制を確保しており、また、代表取締役等の経営陣幹部と会計監査人の意見交換・面談と現状認識を踏まえた討議の機会を持つことにより、会計監査人がユタカフーズの状況を把握できる環境を整えるとともに、適切な監査を行うための監査日程や監査体制を確保しております。
ユタカフーズは、内部監査部門として内部監査部を設け、内部管理体制の適切性や有効性を検証しており、内部監査部は、コンプライアンス等の内部管理体制の適正性・有効性を検証し、重要な問題事項があれば、取締役会及び代表取締役へ適時に報告する体制を整備しており、監査役及び会計監査人と連携して監査を行い、業務の適正を確保しております。
また、内部監査部門は、取締役及び監査役の職務の執行に必要な情報提供を求められた場合、積極的に情報を提供しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 取締役大茂為継氏及び中村好伸氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役津田明人氏及び石川吏志氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、2020年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2018年6月27日開催の定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
提出日現在におけるユタカフーズの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ユタカフーズは、社外取締役が一般株主との利益相反の生ずるおそれのない立場で取締役会に参画し、経営の基本方針などの決定の監督を担うことで、経営の一層の健全性と透明性を高めるものと考えております。社外取締役の選任にあたっては、経営者若しくは専門家としての幅広い経験と高い見識を有し、ユタカフーズの経営陣及び主要株主との間に特別な関係がなく、一般株主との利益相反の生ずるおそれのないことを基準としております。
ユタカフーズは、ユタカフーズの社外取締役候補者が、次の各項目の要件を満たすと判断される場合に当該候補者がユタカフーズからの独立性を有しているものと判断致します。
1.10年間ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の役員及び従業員として従事していないこと。
2.ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の取締役等の2親等以内の親族でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先企業(支払額又は受取額が売上高又は仕入高の2%以上)の取締役等でないこと。
4.ユタカフーズから当事業年度において1百万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
5.ユタカフーズから取締役報酬・監査役報酬以外に、当事業年度において報酬を受領している弁護士、公認会計士、各種コンサルティング等の専門的サービス提供者(当該サービス提供者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
ユタカフーズの社外取締役は提出日現在2名であります。社外取締役は、この独立性に関する基準を満たしておりますが、ユタカフーズとの関係の具体的内容は次のとおりであります。
大茂為継氏は㈱マルモの代表取締役社長であり、同社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
中村好伸氏は㈱カネナカホールディングスの代表取締役社長であり、同社の子会社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役津田明人氏は、税理士としての高度な専門的知識及び経営に対する高い見識を有していることから、取締役会の監督機能強化という役割を十分に果たしていると考えており、ユタカフーズの社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役石川吏志氏は、㈱三和化学研究所勤務を通して食品業界と企業活動に関する知識があり、監査役としての経験と見識を有していることから、社外監査役として適任であると考えております。
社外監査役は、毎月開催される取締役会に可能な限り出席しており、経営に係る情報は常に把握されています。監査役会に出席し、常勤監査役からタイムリーな情報を得るとともに、重要事項があれば意見交換を行っております。
ユタカフーズは社外監査役を選任するために特段の定めはありませんが、特定の利害関係者に偏ることなく公正に社会において果たす役割を認識し、経営者の職務執行の客観性及び中立性を確保することができることを基準として考え選任しております。その具体的内容は以下のとおりであります。
1.ユタカフーズ又はユタカフーズの関係会社の業務執行者でないこと。
2.ユタカフーズを主要な取引先とする会社の業務執行者でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先である会社の業務執行者でないこと。
4.ユタカフーズの主要株主でないこと。
社外取締役及び社外監査役は、業務執行取締役及び支配株主から独立した立場を踏まえ、執行の監督、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための助言、利益相反の監督を行うとともに、少数株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に反映しております。
社外取締役は、ユタカフーズの事業に関する事項及びコーポレートガバナンスについて情報を共有し、各取締役、監査役との意見交換を行っております。
監査役会は、会計監査人及び総務・内部監査等の部門と連携し、十分かつ適正な監査を行うことができる体制を確保しており、また、代表取締役等の経営陣幹部と会計監査人の意見交換・面談と現状認識を踏まえた討議の機会を持つことにより、会計監査人がユタカフーズの状況を把握できる環境を整えるとともに、適切な監査を行うための監査日程や監査体制を確保しております。
ユタカフーズは、内部監査部門として内部監査部を設け、内部管理体制の適切性や有効性を検証しており、内部監査部は、コンプライアンス等の内部管理体制の適正性・有効性を検証し、重要な問題事項があれば、取締役会及び代表取締役へ適時に報告する体制を整備しており、監査役及び会計監査人と連携して監査を行い、業務の適正を確保しております。
また、内部監査部門は、取締役及び監査役の職務の執行に必要な情報提供を求められた場合、積極的に情報を提供しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 取締役大茂為継氏及び中村好伸氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役津田明人氏及び石川吏志氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2016年6月23日開催の定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2018年6月27日開催の定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
提出日現在におけるユタカフーズの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ユタカフーズは、社外取締役が一般株主との利益相反の生ずるおそれのない立場で取締役会に参画し、経営の基本方針などの決定の監督を担うことで、経営の一層の健全性と透明性を高めるものと考えております。社外取締役の選任にあたっては、経営者若しくは専門家としての幅広い経験と高い見識を有し、ユタカフーズの経営陣及び主要株主との間に特別な関係がなく、一般株主との利益相反の生ずるおそれのないことを基準としております。
ユタカフーズは、ユタカフーズの社外取締役候補者が、次の各項目の要件を満たすと判断される場合に当該候補者がユタカフーズからの独立性を有しているものと判断致します。
1.10年間ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の役員及び従業員として従事していないこと。
2.ユタカフーズ及びユタカフーズのグループ会社の取締役等の2親等以内の親族でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先企業(支払額又は受取額が売上高又は仕入高の2%以上)の取締役等でないこと。
4.ユタカフーズから当事業年度において1百万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
5.ユタカフーズから取締役報酬・監査役報酬以外に、当事業年度において報酬を受領している弁護士、公認会計士、各種コンサルティング等の専門的サービス提供者(当該サービス提供者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
ユタカフーズの社外取締役は提出日現在2名であります。社外取締役は、この独立性に関する基準を満たしておりますが、ユタカフーズとの関係の具体的内容は次のとおりであります。
大茂為継氏は㈱マルモの代表取締役社長であり、同社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
中村好伸氏は㈱カネナカホールディングスの代表取締役社長であり、同社の子会社とユタカフーズとの間には相互に取引がありますが、その取引額は共に2%未満であります。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役津田明人氏は、税理士としての高度な専門的知識及び経営に対する高い見識を有していることから、取締役会の監督機能強化という役割を十分に果たしていると考えており、ユタカフーズの社外監査役として適任であると考えております。また、ユタカフーズは同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届出ております。
社外監査役石川吏志氏は、㈱三和化学研究所勤務を通して食品業界と企業活動に関する知識があり、監査役としての経験と見識を有していることから、社外監査役として適任であると考えております。
社外監査役は、毎月開催される取締役会に可能な限り出席しており、経営に係る情報は常に把握されています。監査役会に出席し、常勤監査役からタイムリーな情報を得るとともに、重要事項があれば意見交換を行っております。
ユタカフーズは社外監査役を選任するために特段の定めはありませんが、特定の利害関係者に偏ることなく公正に社会において果たす役割を認識し、経営者の職務執行の客観性及び中立性を確保することができることを基準として考え選任しております。その具体的内容は以下のとおりであります。
1.ユタカフーズ又はユタカフーズの関係会社の業務執行者でないこと。
2.ユタカフーズを主要な取引先とする会社の業務執行者でないこと。
3.ユタカフーズの主要な取引先である会社の業務執行者でないこと。
4.ユタカフーズの主要株主でないこと。
社外取締役及び社外監査役は、業務執行取締役及び支配株主から独立した立場を踏まえ、執行の監督、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための助言、利益相反の監督を行うとともに、少数株主をはじめとするステークホルダーの意見を取締役会に反映しております。
社外取締役は、ユタカフーズの事業に関する事項及びコーポレートガバナンスについて情報を共有し、各取締役、監査役との意見交換を行っております。
監査役会は、会計監査人及び総務・内部監査等の部門と連携し、十分かつ適正な監査を行うことができる体制を確保しており、また、代表取締役等の経営陣幹部と会計監査人の意見交換・面談と現状認識を踏まえた討議の機会を持つことにより、会計監査人がユタカフーズの状況を把握できる環境を整えるとともに、適切な監査を行うための監査日程や監査体制を確保しております。
ユタカフーズは、内部監査部門として内部監査部を設け、内部管理体制の適切性や有効性を検証しており、内部監査部は、コンプライアンス等の内部管理体制の適正性・有効性を検証し、重要な問題事項があれば、取締役会及び代表取締役へ適時に報告する体制を整備しており、監査役及び会計監査人と連携して監査を行い、業務の適正を確保しております。
また、内部監査部門は、取締役及び監査役の職務の執行に必要な情報提供を求められた場合、積極的に情報を提供しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
牧 清 忠 |
2018年6月28日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
牧 清 忠 |
2018年6月28日 |
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||
|
代表取締役 |
|
橋 本 淳 |
昭和41年4月27日生 |
|
(注)3 |
4 |
||||||||||||
|
代表取締役 |
営業本部長 |
香 川 崇 弘 |
昭和30年3月1日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||
|
取締役 |
本社工場長 |
牧 清 忠 |
昭和33年11月14日生 |
|
(注)3 |
10 |
||||||||||||
|
取締役 |
|
川 合 信 市 |
昭和30年8月28日生 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||
|
取締役 |
|
大 茂 為 継 |
昭和39年3月17日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
|
中 村 好 伸 |
昭和25年12月30日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||
|
常勤監査役 |
|
奥 田 裕 治 |
昭和34年7月22日生 |
|
(注)4 |
8 |
||||||||
|
監査役 |
|
津 田 明 人 |
昭和30年1月23日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||
|
監査役 |
|
石 川 吏 志 |
昭和29年2月4日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||
|
計 |
31 |
|||||||||||||
(注) 1 取締役大茂為継氏及び中村好伸氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役津田明人氏及び石川吏志氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、平成30年6月27日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年6月25日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成28年6月23日開催の定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成30年6月27日開催の定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
川 合 信 市 |
平成29年8月10日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
川 合 信 市 |
平成29年8月10日 |
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
橋 本 淳 |
昭和41年4月27日生 |
平成元年4月 |
東洋水産株式会社入社 |
(注)3 |
4 |
|
平成19年6月 |
株式会社酒悦取締役に就任 |
||||||
|
平成23年4月 |
株式会社酒悦代表取締役社長に就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
ユタカフーズ代表取締役専務に就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
ユタカフーズ代表取締役社長に就任(現) |
||||||
|
代表取締役 |
営業本部長 |
香 川 崇 弘 |
昭和30年3月1日生 |
昭和55年4月 |
東洋水産株式会社入社 |
(注)3 |
1 |
|
平成27年5月 |
東洋水産株式会社中京事業部長に就任 |
||||||
|
平成28年5月 |
ユタカフーズ顧問 |
||||||
|
平成28年6月 |
ユタカフーズ代表取締役常務に就任(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
ユタカフーズ営業本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
本社工場長 |
牧 清 忠 |
昭和33年11月14日生 |
昭和56年4月 |
ユタカフーズ入社 |
(注)3 |
9 |
|
平成20年7月 |
ユタカフーズ生産管理部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
ユタカフーズ総務部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
ユタカフーズ取締役に就任(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
ユタカフーズ本社工場長に就任(現) |
||||||
|
取締役 |
研究開発部長 |
川 合 信 市 |
昭和30年8月28日生 |
昭和54年4月 |
ユタカフーズ入社 |
(注)3 |
8 |
|
平成17年4月 |
ユタカフーズ研究開発室長 |
||||||
|
平成19年9月 |
ユタカフーズ鳥取工場長 |
||||||
|
平成26年6月 |
ユタカフーズ取締役に就任(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
ユタカフーズ生産本部長に就任 |
||||||
|
平成29年3月 |
ユタカフーズ研究開発部長に就任(現) |
||||||
|
取締役 |
|
道 田 竹 四 |
昭和26年10月7日生 |
昭和45年4月 |
東洋水産株式会社入社 |
(注)3 |
0 |
|
平成15年4月 |
ユタカフーズ入社 |
||||||
|
平成15年4月 |
ユタカフーズ鳥取工場長 |
||||||
|
平成15年6月 |
ユタカフーズ取締役に就任 |
||||||
|
平成18年6月 |
フクシマフーズ株式会社取締役に就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
フクシマフーズ株式会社常務取締役に就任 |
||||||
|
平成29年4月 |
ユタカフーズ顧問 |
||||||
|
平成29年6月 |
ユタカフーズ取締役に就任(現) |
||||||
|
取締役 |
|
大 茂 為 継 |
昭和39年3月17日生 |
平成4年9月 |
株式会社マルモ入社 |
(注)3 |
- |
|
平成13年6月 |
株式会社マルモ取締役に就任 |
||||||
|
平成15年6月 |
株式会社マルモ代表取締役専務に就任 |
||||||
|
平成17年7月 |
株式会社マルモ代表取締役社長に就任(現) |
||||||
|
平成26年6月 |
ユタカフーズ取締役に就任(現) |
||||||
|
取締役 |
|
中 村 好 伸 |
昭和25年12月30日生 |
昭和48年4月 |
株式会社カネナカ商店入社 |
(注)3 |
- |
|
平成6年6月 |
株式会社カネナカ商店代表取締役社長に就任 |
||||||
|
平成22年2月 |
株式会社カネナカホールディングス代表取締役社長に就任(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
ユタカフーズ取締役に就任(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
|
奥 田 裕 治 |
昭和34年7月22日生 |
昭和57年4月 |
ユタカフーズ入社 |
(注)5 |
6 |
|
平成19年4月 |
ユタカフーズ商品開発課次長 |
||||||
|
平成19年5月 |
ユタカフーズ内部監査室次長(現 内部監査部) |
||||||
|
平成27年6月 |
ユタカフーズ常勤監査役に就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
津 田 明 人 |
昭和30年1月23日生 |
昭和60年5月 |
税理士登録(現) |
(注)4 |
- |
|
平成15年6月 |
税理士法人津田明人税理士事務所代表社員に就任(現) |
||||||
|
平成16年2月 |
行政書士登録(現) |
||||||
|
平成26年6月 |
ユタカフーズ監査役に就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
石 川 吏 志 |
昭和29年2月4日生 |
昭和51年3月 |
株式会社三和化学研究所入社 |
(注)6 |
- |
|
平成20年6月 |
株式会社三和化学研究所常勤監査役に就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
ユタカフーズ監査役に就任(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社三和化学研究所顧問に就任(現) |
||||||
|
計 |
30 |
||||||
(注) 1 取締役大茂為継氏及び中村好伸氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役津田明人氏及び石川吏志氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、平成29年6月29日開催の定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成26年6月26日開催の定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年6月25日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成28年6月23日開催の定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 橋 本 淳 | 昭和41年4月27日生 | 平成元年4月 | 東洋水産株式会社入社 | (注)3 | 2 |
平成19年6月 | 株式会社酒悦取締役に就任 | ||||||
平成23年4月 | 株式会社酒悦代表取締役社長に就任 | ||||||
平成27年6月 | ユタカフーズ代表取締役専務に就任 | ||||||
平成28年6月 | ユタカフーズ代表取締役社長に就任(現) | ||||||
代表取締役 |
| 香 川 崇 弘 | 昭和30年3月1日生 | 昭和55年4月 | 東洋水産株式会社入社 | (注)3 | 1 |
平成27年5月 | 東洋水産株式会社中京事業部長に就任 | ||||||
平成28年5月 | ユタカフーズ顧問 | ||||||
平成28年6月 | ユタカフーズ代表取締役常務に就任(現) | ||||||
常務取締役 | 営業本部長 | 堀 克 己 | 昭和28年2月15日生 | 昭和58年9月 | 東洋水産株式会社退職 | (注)3 | 10 |
昭和58年9月 | ユタカフーズ入社 | ||||||
平成3年4月 | ユタカフーズ営業部部長代理 | ||||||
平成11年10月 | ユタカフーズ営業部次長 | ||||||
平成13年4月 | ユタカフーズ第二営業部長 | ||||||
平成13年6月 | ユタカフーズ取締役に就任 | ||||||
平成17年4月 | ユタカフーズ営業本部長(現) | ||||||
平成20年6月 | ユタカフーズ常務取締役に就任(現) | ||||||
取締役 | 総務部長 | 牧 清 忠 | 昭和33年11月14日生 | 昭和56年4月 | ユタカフーズ入社 | (注)3 | 9 |
平成20年7月 | ユタカフーズ生産管理部長 | ||||||
平成22年6月 | ユタカフーズ総務部長(現) | ||||||
平成22年6月 | ユタカフーズ取締役に就任(現) | ||||||
取締役 | 生産本部長 鳥取工場長 | 川 合 信 市 | 昭和30年8月28日生 | 昭和54年4月 | ユタカフーズ入社 | (注)3 | 7 |
平成17年4月 | ユタカフーズ研究開発室長 | ||||||
平成19年9月 | ユタカフーズ鳥取工場長(現) | ||||||
平成26年6月 | ユタカフーズ取締役に就任(現) | ||||||
平成27年6月 | ユタカフーズ生産本部長に就任(現) | ||||||
取締役 |
| 大 茂 為 継 | 昭和39年3月17日生 | 平成4年9月 | 株式会社マルモ入社 | (注)3 | - |
平成13年6月 | 株式会社マルモ取締役に就任 | ||||||
平成15年6月 | 株式会社マルモ代表取締役専務に就任 | ||||||
平成17年7月 | 株式会社マルモ代表取締役社長に就任(現) | ||||||
平成26年6月 | ユタカフーズ取締役に就任(現) | ||||||
取締役 |
| 中 村 好 伸 | 昭和25年12月30日生 | 昭和48年4月 | 株式会社カネナカ商店入社 | (注)3 | - |
平成6年6月 | 株式会社カネナカ商店代表取締役社長に就任 | ||||||
平成22年2月 | 株式会社カネナカホールディングス代表取締役社長に就任(現) | ||||||
平成27年6月 | ユタカフーズ取締役に就任(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常勤監査役 |
| 奥 田 裕 治 | 昭和34年7月22日生 | 昭和57年4月 | ユタカフーズ入社 | (注)5 | 6 |
平成19年4月 | ユタカフーズ商品開発課次長 | ||||||
平成19年5月 | ユタカフーズ内部監査室次長(現 内部監査部) | ||||||
平成27年6月 | ユタカフーズ常勤監査役に就任(現) | ||||||
監査役 |
| 津 田 明 人 | 昭和30年1月23日生 | 昭和60年5月 | 税理士登録(現) | (注)4 | - |
平成15年6月 | 税理士法人津田明人税理士事務所代表社員に就任(現) | ||||||
平成16年2月 | 行政書士登録(現) | ||||||
平成26年6月 | ユタカフーズ監査役に就任(現) | ||||||
監査役 |
| 石 川 吏 志 | 昭和29年2月4日生 | 昭和51年3月 | 株式会社三和化学研究所入社 | (注)6 | - |
平成20年6月 | 株式会社三和化学研究所常勤監査役に就任(現) | ||||||
平成28年6月 | ユタカフーズ監査役に就任(現) | ||||||
計 | 37 | ||||||
(注) 1 取締役大茂為継氏及び中村好伸氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外取締役(会社法第2条第15号)であります。
2 監査役津田明人氏及び石川吏志氏は、社外役員(会社法施行規則第2条第3項第5号)に該当する社外監査役(会社法第2条第16号)であります。
3 取締役の任期は、平成28年6月23日開催の定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成26年6月26日開催の定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年6月25日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成28年6月23日開催の定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
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