片倉工業(3001)の株価チャート 片倉工業(3001)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
(注) 1.取締役の任期は、2024年3月28日就任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。なお、増員または補欠として選任された取締役の任期は、在任取締役の任期の満了する時までであります。
2.監査役の任期は、2024年3月28日就任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであり、任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。
3.片倉工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(氏名) (生年月日) (略歴) (所有株式数)
五日市喬弘 1954年6月8日 1979年4月 安田火災海上保険株式会社入社 600株
2009年4月 株式会社損害保険ジャパン理事岡山支店長
2011年4月 同社執行役員信越本部長兼北陸本部長
2012年4月 同社常務執行役員信越本部長兼北陸本部長
2013年4月 損保ジャパン日本興亜ビジネスサービス株
式会社代表取締役会長
2015年6月 株式会社千葉興業銀行社外監査役
2016年3月 片倉工業社外監査役(2020年退任)
なお、五日市喬弘氏は、社外監査役の要件を満たしております。
4.片倉工業では、経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
常務執行役員 柿本勝博(株式会社ニチビ 代表取締役社長)
執行役員 片倉義則(経理部長)
執行役員 北橋昭彦(日本機械工業株式会社 代表取締役社長)
② 社外役員の状況
イ.社外取締役及び社外監査役の員数並びに片倉工業との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
片倉工業の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
社外取締役である大室康一氏は、片倉工業の取引先である三井不動産㈱の出身者でありますが、同社との取引は裁量の余地の少ない定型的なものであり、特別な利益は得ておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、丸紅㈱の出身者であり、同社100%子会社と少額のスポット取引がありますが、裁量の余地の少ないものであり、独立性に影響を与えるものではないと判断しております。過去、㈱ダイエーの業務執行者を務めておりましたが、㈱ダイエーのイオン㈱子会社化に伴い、業務執行者を退任しております。なお、現在、同社との取引はありません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である金丸哲也氏は、片倉工業の借入先である農林中央金庫の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である真下陽子氏は、片倉工業との間に特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である酒井明夫氏は、片倉工業の借入先である明治安田生命保険(相)の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。明治安田生命保険(相)と片倉工業の間には、各種生命保険業務に関する取引がありますが、定常的な取引であります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である手島俊裕氏は、片倉工業と各種損害保険業務の取引がある損害保険ジャパン㈱の出身者でありますが、片倉工業との取引は定常的なものであります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
ロ.社外取締役又は社外監査役が片倉工業の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、豊富な経験と高い見識を片倉工業の経営に活かしており、中立的な立場からの経営判断によるチェック機能を担っております。
社外監査役は、豊富な経験と知識に基づき、客観的な立場による経営監視等の役割を担っております。
ハ.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する考え方及び独立性に関する基準又は方針
社外取締役である大室康一氏は、事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識により、大局的な視点から経営全般の方向性や不動産事業推進のための実践的な助言をしております。また、指名・報酬諮問委員会においても、議論を主導し、決定手続きの透明性と客観性の向上に貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、総合商社並びに事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識を有しており、取締役会等において、高い視座からの数多くの有益な提言を行い、コーポレート・ガバナンスの維持・強化に貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である金丸哲也氏は、金融機関の経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を有しており、広範な知識と経験に基づき、特にリスク管理の観点から、取締役会等において有益な助言を行い、コーポレート・ガバナンスの維持・強化に貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である真下陽子氏は、社会保険労務士事務所の経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を有しております。広範な知識と経験に基づき、特に人事全般において、業務執行を監督する社外取締役として貢献頂けるものと判断して選任しております。
社外監査役である酒井明夫氏は、金融機関の営業部門の要職や経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識を有しております。広範な知識と経験に基づき、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
社外監査役である手島俊裕氏は、金融機関の法務部門の要職や経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識を有しております。広範な知識と経験に基づき、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
片倉工業は、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準の要件を充たし、実質的に一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立社外取締役及び独立社外監査役を選任しております。
ニ.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役監査及び会計監査の結果、内部統制に関する重要事項及び内部監査部門からの内部監査に関する状況についての報告を取締役会において受けております。また、重要会議への出席や重要書類の閲覧等を通じて、監査役監査及び会計監査の実施状況等について現状を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 12名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1.取締役の任期は、2023年3月30日就任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。なお、増員または補欠として選任された取締役の任期は、在任取締役の任期の満了する時までであります。
2.監査役の任期は、2020年3月27日就任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであり、任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。
3.片倉工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(氏名) (生年月日) (略歴) (所有株式数)
五日市喬弘 1954年6月8日 1979年4月 安田火災海上保険株式会社入社 600株
2009年4月 株式会社損害保険ジャパン理事岡山支店長
2011年4月 同社執行役員信越本部長兼北陸本部長
2012年4月 同社常務執行役員信越本部長兼北陸本部長
2013年4月 損保ジャパン日本興亜ビジネスサービス株
式会社代表取締役会長
2015年6月 株式会社千葉興業銀行社外監査役
2016年3月 片倉工業社外監査役(2020年退任)
なお、五日市喬弘氏は、社外監査役の要件を満たしております。
4.片倉工業では、経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
執行役員 柿本勝博(株式会社ニチビ 代表取締役社長)
執行役員 片倉義則(経理部長)
執行役員 北橋昭彦(日本機械工業株式会社 代表取締役社長)
② 社外役員の状況
イ.社外取締役及び社外監査役の員数並びに片倉工業との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
片倉工業の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役である大室康一氏は、片倉工業の取引先である三井不動産㈱の出身者でありますが、同社との取引は裁量の余地の少ない定型的なものであり、特別な利益は得ておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、丸紅㈱の出身者でありますが、同社との取引はありません。過去、㈱ダイエーの業務執行者を務めておりましたが、㈱ダイエーのイオン㈱子会社化に伴い、業務執行者を退任しております。なお、現在、同社との取引はありません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である金丸哲也氏は、片倉工業の借入先である農林中央金庫の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である前田勝生氏は、片倉工業の借入先である明治安田生命保険(相)の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。また、明治安田生命保険(相)と片倉工業の間には、各種生命保険業務に関する取引がありますが、定常的な取引であります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である尾﨑眞二氏は、片倉工業と各種損害保険業務の取引がある損害保険ジャパン㈱の出身者でありますが、片倉工業との取引は定常的なものであります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
ロ.社外取締役又は社外監査役が片倉工業の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、豊富な経験と高い見識を片倉工業の経営に活かしており、中立的な立場からの経営判断によるチェック機能を担っております。
社外監査役は、豊富な経験と知識に基づき、客観的な立場による経営監視等の役割を担っております。
ハ.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する考え方及び独立性に関する基準又は方針
社外取締役である大室康一氏は、事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識により、大局的な視点から経営全般の方向性や成長事業である不動産事業推進のための実践的な助言をしております。また、指名・報酬諮問委員会の委員長として議論を主導し、決定手続きの透明性と客観性の向上に大いに貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、総合商社並びに事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識を有しており、取締役会等において数多くの有益な提言や指摘等を行っております。また、指名・報酬諮問委員会において、決定手続きの透明性と客観性の向上に貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である金丸哲也氏は、金融機関の経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を有しております。業務執行を監督する社外取締役として適切な人材であり、コーポレート・ガバナンスの維持・強化に貢献いただけるものと判断して選任しております。
社外監査役である前田勝生氏は、金融機関の営業部門及び財務部門の要職を務め、豊富な経験と幅広い知見を有しております。取締役会での中立的な発言により、コーポレート・ガバナンスの強化に貢献いただいていることから、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
社外監査役である尾﨑眞二氏は、金融機関の営業部門並びに事業会社の経営を通じて培われた豊富な経験と幅広い知見を有しております。これらのことから、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
片倉工業は、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準の要件を充たし、実質的に一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立社外取締役及び独立社外監査役を選任しております。
ニ.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役監査及び会計監査の結果、内部統制に関する重要事項及び内部監査部門からの内部監査に関する状況についての報告を取締役会において受けております。また、重要会議への出席や重要書類の閲覧等を通じて、監査役監査及び会計監査の実施状況等について現状を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 12名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1.取締役の任期は、2022年3月30日就任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。なお、増員または補欠として選任された取締役の任期は、在任取締役の任期の満了する時までであります。
2.監査役の任期は、2020年3月27日就任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであり、任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。
3.片倉工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(氏名) (生年月日) (略歴) (所有株式数)
五日市喬弘 1954年6月8日 1979年4月 安田火災海上保険株式会社入社 600株
2009年4月 株式会社損害保険ジャパン理事岡山支店長
2011年4月 同社執行役員信越本部長兼北陸本部長
2012年4月 同社常務執行役員信越本部長兼北陸本部長
2013年4月 損保ジャパン日本興亜ビジネスサービス株
式会社代表取締役会長
2015年6月 株式会社千葉興業銀行社外監査役
2016年3月 片倉工業社外監査役(2020年退任)
なお、五日市喬弘氏は、社外監査役の要件を満たしております。
4.片倉工業では、経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
執行役員 柿本勝博(株式会社ニチビ 代表取締役社長)
執行役員 片倉義則(経理部長)
執行役員 北橋昭彦(日本機械工業株式会社 代表取締役社長)
② 社外役員の状況
イ.社外取締役及び社外監査役の員数並びに片倉工業との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
片倉工業の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役である大室康一氏は、片倉工業の取引先である三井不動産㈱の出身者でありますが、同社との取引は裁量の余地の少ない定型的なものであり、特別な利益は得ておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、丸紅㈱の出身者でありますが、同社との取引はありません。また、片倉工業の取引先である㈱ダイエーの業務執行者でありましたが、同社との取引は裁量の余地の少ない定型的なものであり、特別な利益は得ておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である甲斐靖也氏は、農林中央金庫の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である前田勝生氏は、片倉工業の借入先である明治安田生命保険(相)の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。また、明治安田生命保険(相)と片倉工業の間には、各種生命保険業務に関する取引がありますが、定常的な取引であります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である尾﨑眞二氏は、片倉工業と各種損害保険業務の取引がある損害保険ジャパン㈱の出身者でありますが、片倉工業との取引は定常的なものであります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
ロ.社外取締役又は社外監査役が片倉工業の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、豊富な経験と高い見識を片倉工業の経営に活かしており、中立的な立場からの経営判断によるチェック機能を担っております。
社外監査役は、豊富な経験と知識に基づき、客観的な立場による経営監視等の役割を担っております。
ハ.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する考え方及び独立性に関する基準又は方針
社外取締役である大室康一氏は、事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識により、大局的な視点から経営全般の方向性や成長事業である不動産事業推進のための実践的な助言をしております。また、指名・報酬諮問委員会の委員長として議論を主導し、決定手続きの透明性と客観性の向上に大いに貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、総合商社並びに事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識を有しており、取締役会等において数多くの有益な提言や指摘等を行っております。また、指名・報酬諮問委員会において、決定手続きの透明性と客観性の向上に貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である甲斐靖也氏は、金融機関での豊富な職務経験及び関連会社の経営者として幅広い見識を有しており、コーポレート・ガバナンスの維持・強化に向けた客観的・中立的な発言をしております。また、指名・報酬諮問委員会において、決定手続きの透明性と客観性の向上に貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外監査役である前田勝生氏は、金融機関の営業部門及び財務部門の要職を務め、豊富な経験と幅広い知見を有しております。取締役会での中立的な発言により、コーポレート・ガバナンスの強化に貢献いただいていることから、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
社外監査役である尾﨑眞二氏は、金融機関の営業部門並びに事業会社の経営を通じて培われた豊富な経験と幅広い知見を有しております。これらのことから、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
片倉工業は、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準の要件を充たし、実質的に一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立社外取締役及び独立社外監査役を選任しております。
ニ.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役監査及び会計監査の結果、内部統制に関する重要事項及び内部監査部門からの内部監査に関する状況についての報告を取締役会において受けております。また、重要会議への出席や重要書類の閲覧等を通じて、監査役監査及び会計監査の実施状況等について現状を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1.取締役大室康一、桑原道夫及び甲斐靖也の3氏は、社外取締役であります。
2.監査役前田勝生及び尾﨑眞二の両氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年3月30日就任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。なお、増員または補欠として選任された取締役の任期は、在任取締役の任期の満了する時までであります。
4.監査役の任期は、2020年3月27日就任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであり、任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。
5.片倉工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(氏名) (生年月日) (略歴) (所有株式数)
田中敏男 1948年2月3日 1971年4月 安田火災海上保険株式会社入社 ―
2000年6月 同社取締役
2001年6月 同社常務執行役員
2002年7月 株式会社損害保険ジャパン常務執行役員
2004年3月 片倉工業監査役
なお、田中敏男氏は、社外監査役の要件を満たしております。
6.片倉工業では、経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
執行役員 柿本勝博(株式会社ニチビ 常務取締役)
執行役員 片倉義則(人事総務部長)
執行役員 北橋昭彦(日本機械工業株式会社 専務取締役)
執行役員 栗原修 (不動産事業部長)
執行役員 山田有歩(事業推進部長)
② 社外役員の状況
イ.社外取締役及び社外監査役の員数並びに片倉工業との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
片倉工業の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役である大室康一氏は、片倉工業の取引先である三井不動産㈱の出身者でありますが、同社との取引は裁量の余地の少ない定型的なものであり、特別な利益は得ておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、丸紅㈱の出身者でありますが、同社との取引はありません。また、片倉工業の取引先である㈱ダイエーの業務執行者でありましたが、同社との取引は裁量の余地の少ない定型的なものであり、特別な利益は得ておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である甲斐靖也氏は、農林中央金庫の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である前田勝生氏は、片倉工業の借入先である明治安田生命保険(相)の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。また、明治安田生命保険(相)と片倉工業の間には、各種生命保険業務に関する取引がありますが、定常的な取引であります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である尾﨑眞二氏は、片倉工業と各種損害保険業務の取引がある損害保険ジャパン㈱の出身者でありますが、片倉工業との取引は定常的なものであります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
ロ.社外取締役又は社外監査役が片倉工業の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、豊富な経験と高い見識を片倉工業の経営に活かしており、中立的な立場からの経営判断によるチェック機能を担っております。
社外監査役は、豊富な経験と知識に基づき、客観的な立場による経営監視等の役割を担っております。
ハ.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する考え方及び独立性に関する基準又は方針
社外取締役である大室康一氏は、事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識により、大局的な視点から経営全般の方向性や成長事業である不動産事業推進のための実践的な助言をしております。また、指名・報酬諮問委員会において、決定手続きの透明性と客観性の向上に貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、総合商社並びに事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識を有しております。特に片倉工業の商業施設の運営強化を推進するにあたり、親和性が高い業種における豊富な経験を踏まえ、取締役会等において積極的に発言をしております。また、指名・報酬諮問委員会において、決定手続きの透明性と客観性の向上に貢献していることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である甲斐靖也氏は、金融機関での豊富な職務経験及び関連会社の経営者として幅広い見識を有しております。業務執行を監督する社外取締役として適切な人材であり、コーポレート・ガバナンスの維持・強化に貢献いただけるものと判断して選任しております。
社外監査役である前田勝生氏は、金融機関の営業部門及び財務部門の要職を務め、豊富な経験と幅広い知見を有しております。取締役会での積極的な発言により、コーポレート・ガバナンスの強化に貢献いただいていることから、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
社外監査役である尾﨑眞二氏は、金融機関の営業部門並びに事業会社の経営を通じて培われた豊富な経験と幅広い知見を有しております。これらのことから、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
片倉工業は、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準の要件を充たし、実質的に一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立社外取締役及び独立社外監査役を選任しております。
ニ.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役監査及び会計監査の結果、内部統制に関する重要事項及び内部監査部門からの内部監査に関する状況についての報告を取締役会において受けております。また、重要会議への出席や重要書類の閲覧等を通じて、監査役監査及び会計監査の実施状況等について現状を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1.取締役大室康一、中山昌生及び桑原道夫の3氏は、社外取締役であります。
2.監査役前田勝生及び尾﨑眞二の両氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2020年3月27日就任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。なお、増員または補欠として選任された取締役の任期は、在任取締役の任期の満了する時までであります。
4.監査役の任期は、2020年3月27日就任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであり、任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。
5.片倉工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(氏名) (生年月日) (略歴) (所有株式数)
田中敏男 1948年2月3日 1971年4月 安田火災海上保険株式会社入社 ―
2000年6月 同社取締役
2001年6月 同社常務執行役員
2002年7月 株式会社損害保険ジャパン常務執行役員
2004年3月 片倉工業監査役
なお、田中敏男氏は、社外監査役の要件を満たしております。
6.片倉工業では、経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
執行役員 柿本勝博(株式会社ニチビ 常務取締役)
執行役員 片倉義則(不動産事業部長)
執行役員 北橋昭彦(日本機械工業株式会社 専務取締役)
② 社外役員の状況
イ.社外取締役及び社外監査役の員数並びに片倉工業との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
片倉工業の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役である大室康一氏は、片倉工業の取引先である三井不動産㈱の出身者でありますが、同社との取引は裁量の余地の少ない定型的なものであり、特別な利益は得ておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である中山昌生氏は、農林中央金庫の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、丸紅㈱の出身者でありますが、同社との取引はありません。また、片倉工業の取引先である㈱ダイエーの業務執行者でありましたが、同社との取引は裁量の余地の少ない定型的なものであり、特別な利益は得ておりません。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である前田勝生氏は、片倉工業の借入先である明治安田生命保険(相)の出身者でありますが、片倉工業は複数の金融機関から借入をしており、業務執行事項の決定に関し、いずれの金融機関からも影響を受けておりません。また、明治安田生命保険(相)と片倉工業の間には、各種生命保険業務に関する取引がありますが、定常的な取引であります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
社外監査役である尾﨑眞二氏は、片倉工業と各種損害保険業務の取引がある損害保険ジャパン日本興亜㈱の出身者でありますが、片倉工業との取引は定常的なものであります。また、同氏と片倉工業との間には特別な利害関係はなく独立性を有しており、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと認識しております。
ロ.社外取締役又は社外監査役が片倉工業の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、豊富な経験と高い見識を片倉工業の経営に活かしており、中立的な立場からの経営判断によるチェック機能を担っております。
社外監査役は、豊富な経験と知識に基づき、客観的な立場による経営監視等の役割を担っております。
ハ.社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する考え方及び独立性に関する基準又は方針
社外取締役である大室康一氏は、事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識により、大局的な視点から経営全般の方向性や成長事業である不動産事業推進のための実践的な助言をしております。また、指名・報酬諮問委員会において、決定手続きの透明性と客観性を高めていることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である中山昌生氏は、金融機関での豊富な職務経験及び事業会社の常勤監査役として培われた幅広い見識を有しており、コーポレート・ガバナンスの維持・強化に貢献しております。また、指名・報酬諮問委員会において、決定手続きの透明性と客観性を高めていることから、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外取締役である桑原道夫氏は、総合商社並びに事業会社の経営者として培われた豊富な経験と幅広い見識を有しております。特に片倉工業の商業施設の運営強化を推進するにあたり、親和性が高い業種における豊富な経験を踏まえ、業務執行を監督する社外取締役として適切な人材と判断して選任しております。
社外監査役である前田勝生氏は、金融機関の営業部門及び財務部門の要職を務め、豊富な経験と幅広い知見を有しております。取締役会での積極的な発言により、コーポレート・ガバナンスの強化に貢献いただいていることから、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
社外監査役である尾﨑眞二氏は、金融機関の営業部門並びに事業会社の経営を通じて培われた豊富な経験と幅広い知見を有しております。これらのことから、監査役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断して選任しております。
片倉工業は、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準の要件を充たし、実質的に一般株主と利益相反の生じるおそれのない独立社外取締役及び独立社外監査役を選任しております。
ニ.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役監査及び会計監査の結果、内部統制に関する重要事項及び内部監査部門からの内部監査に関する状況についての報告を取締役会において受けております。また、重要会議への出席や重要書類の閲覧等を通じて、監査役監査及び会計監査の実施状況等について現状を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
男性 11名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1.取締役前山忠重、大室康一及び中山昌生の3氏は、社外取締役であります。
2.監査役五日市喬弘及び前田勝生の両氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2019年3月28日就任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。なお、増員または補欠として選任された取締役の任期は、在任取締役の任期の満了する時までであります。
4.監査役の任期は、2016年3月30日就任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであり、任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。
5.片倉工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(氏名) (生年月日) (略歴) (所有株式数)
田中敏男 1948年2月3日 1971年4月 安田火災海上保険株式会社入社 ―
2000年6月 同社取締役
2001年6月 同社常務執行役員
2002年7月 株式会社損害保険ジャパン常務執行役員
2004年3月 片倉工業監査役
なお、田中敏男氏は、社外監査役の要件を満たしております。
6.片倉工業では、経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の4名で構成されております。
執行役員 高田立雄(日本機械工業㈱出向(代表取締役社長))
執行役員 柿本勝博(㈱ニチビ出向(常務取締役))
執行役員 片倉義則(不動産事業部長)
執行役員 水澤健一(企画部長)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
||
|
常務取締役 |
― |
常務取締役 |
商業施設事業部長 |
本間 淳一 |
平成30年4月9日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
||
|
常務取締役 |
― |
常務取締役 |
商業施設事業部長 |
本間 淳一 |
平成30年4月9日 |
男性 12名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役社長 |
- |
佐野公哉 |
昭和30年3月8日生 |
昭和52年4月 |
片倉工業入社 |
(注)3 |
15 |
|
平成20年1月 |
総務部長 |
||||||
|
平成22年1月 |
小売事業部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
執行役員小売事業部長 |
||||||
|
平成23年2月 |
執行役員経理部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成27年3月 |
代表取締役社長現在に至る |
||||||
|
専務取締役 |
- |
上甲亮祐 |
昭和36年8月6日生 |
昭和60年4月 |
株式会社富士銀行入行 |
(注)3 |
0 |
|
平成22年4月 |
株式会社みずほ銀行大阪支店長 |
||||||
|
平成24年4月 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ執行役員秘書室長 |
||||||
|
平成26年4月 |
株式会社みずほ銀行常務執行役員営業担当役員 |
||||||
|
平成29年4月 |
同行理事 |
||||||
|
平成29年5月 |
片倉工業常勤顧問 |
||||||
|
平成30年3月 |
専務取締役現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
- |
古田良夫 |
昭和32年5月24日生 |
昭和55年4月 |
片倉工業入社 |
(注)3 |
2 |
|
平成22年5月 |
機械電子事業部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
執行役員機械電子事業部長 |
||||||
|
平成26年3月 |
常務執行役員機械電子事業部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
常務取締役現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
商業 |
本間淳一 |
昭和27年7月18日生 |
昭和50年4月 |
株式会社パルコ入社 |
(注)3 |
5 |
|
平成11年3月 |
同社広島店店長 |
||||||
|
平成17年4月 |
片倉工業カタクラ新都心モール総支配人 |
||||||
|
平成19年3月 |
執行役員カタクラ新都心モール総支配人兼新都心事業部次長 |
||||||
|
平成22年10月 |
執行役員商業施設事業部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
常務取締役現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
衣料 長 |
藤本正明 |
昭和31年8月11日生 |
昭和54年4月 |
片倉工業入社 |
(注)3 |
4 |
|
平成14年9月 |
衣料品事業部キヤロンインナー部部長代理 |
||||||
|
平成15年8月 |
衣料品事業部大阪営業所長 |
||||||
|
平成23年1月 |
オグランジャパン株式会社出向(代表取締役社長) |
||||||
|
平成25年3月 |
執行役員オグランジャパン株式会社出向(代表取締役社長) |
||||||
|
平成29年3月 |
常務取締役現在に至る |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
片倉康行 |
昭和9年10月21日生 |
昭和41年3月 |
片倉工業入社 |
(注)3 |
56 |
|
昭和62年3月 |
社長室長 |
||||||
|
平成元年3月 |
取締役社長室長 |
||||||
|
平成5年3月 |
取締役現在に至る |
||||||
|
平成12年5月 |
片倉興産株式会社代表取締役社長現在に至る |
||||||
|
取締役 |
- |
前山忠重 |
昭和21年9月28日生 |
昭和44年4月 |
株式会社八十二銀行入行 |
(注)3 |
2 |
|
平成13年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
平成21年6月 |
八十二リース株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年3月 |
片倉工業取締役現在に至る |
||||||
|
平成24年6月 |
アピックヤマダ株式会社監査役(現取締役(監査等委員))現在に至る |
||||||
|
取締役 |
- |
二島英郎 |
昭和31年5月29日生 |
昭和55年4月 |
農林中央金庫入庫 |
(注)3 |
0 |
|
平成17年2月 |
同金庫大阪支店営業第一部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
同金庫外国営業部長 |
||||||
|
平成22年7月 |
静岡シブヤ精機株式会社(現シブヤ精機株式会社)常務取締役 |
||||||
|
平成28年7月 |
株式会社農林中金総合研究所顧問 |
||||||
|
平成29年3月 |
片倉工業取締役現在に至る |
||||||
|
平成29年6月 |
農中ビジネスサポート株式会社監査役現在に至る |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
常勤監査役 |
- |
田中 淳 |
昭和28年9月26日生 |
昭和51年4月 |
株式会社富士銀行入行 |
(注)4 |
8 |
|
平成14年4月 |
株式会社みずほ銀行日本橋中央支店長 |
||||||
|
平成16年2月 |
片倉工業総務部長 |
||||||
|
平成21年3月 |
執行役員企画部長 |
||||||
|
平成23年3月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成27年3月 |
専務取締役 |
||||||
|
平成30年3月 |
常勤監査役現在に至る |
||||||
|
常勤監査役 |
- |
吹出淳一 |
昭和30年2月8日生 |
昭和55年4月 |
片倉工業入社 |
(注)4 |
4 |
|
平成8年4月 |
ホームセンター諏訪高島店長 |
||||||
|
平成11年11月 |
ホームセンター石和店長 |
||||||
|
平成20年1月 |
大宮カタクラパーク支配人 |
||||||
|
平成25年3月 |
株式会社片倉キャロンサービス代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年3月 |
片倉工業常勤監査役現在に至る |
||||||
|
監査役 |
- |
五日市喬弘 |
昭和29年6月8日生 |
昭和54年4月 |
安田火災海上保険株式会社入社 |
(注)4 |
0 |
|
平成21年4月 |
株式会社損害保険ジャパン理事岡山支店長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社常務執行役員信越本部長兼北陸本部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
損保ジャパン日本興亜ビジネスサービス株式会社代表取締役会長 |
||||||
|
平成27年6月 |
株式会社千葉興業銀行監査役現在に至る |
||||||
|
平成28年3月 |
片倉工業監査役現在に至る |
||||||
|
監査役 |
- |
前田勝生 |
昭和30年2月1日生 |
昭和53年4月 |
安田生命保険相互会社入社 |
(注)4 |
0 |
|
平成21年7月 |
明治安田生命保険相互会社執行役丸の内支社長 |
||||||
|
平成22年4月 |
同社執行役大阪本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社常務執行役東京本部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社専務執行役東京本部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
片倉工業監査役現在に至る |
||||||
|
平成28年4月 |
明治安田ライフプランセンター株式会社代表取締役会長現在に至る |
||||||
|
|
|
計 |
|
|
|
|
100 |
(注) 1.取締役前山忠重及び二島英郎の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役五日市喬弘及び前田勝生の両氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成29年3月30日就任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。なお、増員または補欠として選任された取締役の任期は、在任取締役の任期の満了する時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年3月30日就任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであり、任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。
5.片倉工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(氏名) (生年月日) (略歴) (所有株式数)
田中敏男 昭和23年2月3日 昭和46年4月 安田火災海上保険株式会社入社 ―
平成12年6月 同社取締役
平成13年6月 同社常務執行役員
平成14年7月 株式会社損害保険ジャパン常務執行役員
平成16年3月 片倉工業監査役
なお、田中敏男氏は、社外監査役の要件を満たしております。
6.片倉工業では、経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の2名で構成されております。
執行役員 高田立雄(日本機械工業㈱出向(代表取締役社長))
執行役員 柿本勝博(㈱ニチビ出向(常務取締役))
男性 13名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役会長 |
- |
竹内彰雄 |
昭和24年2月28日生 |
昭和46年4月 |
株式会社富士銀行入行 |
(注)3 |
13 |
|
平成11年6月 |
同行取締役シンガポール支店長 |
||||||
|
平成14年4月 |
株式会社みずほコーポレート銀行常務執行役員アジア地域統括役員 |
||||||
|
平成15年6月 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ常勤監査役 |
||||||
|
平成17年3月 |
片倉工業専務取締役 |
||||||
|
平成21年3月 |
代表取締役社長 |
||||||
|
平成27年3月 |
取締役会長現在に至る |
||||||
|
取締役社長 |
- |
佐野公哉 |
昭和30年3月8日生 |
昭和52年4月 |
片倉工業入社 |
(注)3 |
13 |
|
平成20年1月 |
総務部長 |
||||||
|
平成22年1月 |
小売事業部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
執行役員小売事業部長 |
||||||
|
平成23年2月 |
執行役員経理部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成27年3月 |
代表取締役社長現在に至る |
||||||
|
専務取締役 |
- |
田中 淳 |
昭和28年9月26日生 |
昭和51年4月 |
株式会社富士銀行入行 |
(注)3 |
8 |
|
平成14年4月 |
株式会社みずほ銀行日本橋中央支店長 |
||||||
|
平成16年2月 |
片倉工業総務部長 |
||||||
|
平成19年9月 |
企画部長 |
||||||
|
平成21年3月 |
執行役員企画部長 |
||||||
|
平成23年3月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成27年3月 |
専務取締役現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
- |
古田良夫 |
昭和32年5月24日生 |
昭和55年4月 |
片倉工業入社 |
(注)3 |
1 |
|
平成22年5月 |
機械電子事業部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
執行役員機械電子事業部長 |
||||||
|
平成26年3月 |
常務執行役員機械電子事業部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
常務取締役現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
商業 |
本間淳一 |
昭和27年7月18日生 |
昭和50年4月 |
株式会社パルコ入社 |
(注)3 |
4 |
|
平成11年3月 |
同社広島店店長 |
||||||
|
平成17年4月 |
片倉工業カタクラ新都心モール総支配人 |
||||||
|
平成19年3月 |
執行役員カタクラ新都心モール総支配人兼新都心事業部次長 |
||||||
|
平成22年10月 |
執行役員商業施設事業部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
常務取締役現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
- |
藤本正明 |
昭和31年8月11日生 |
昭和54年4月 |
片倉工業入社 |
(注)3 |
4 |
|
平成14年9月 |
衣料品事業部キャロンインナー部部長代理 |
||||||
|
平成15年8月 |
衣料品事業部大阪営業所長 |
||||||
|
平成23年1月 |
オグランジャパン株式会社出向(代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年3月 |
執行役員オグランジャパン株式会社出向(代表取締役社長) |
||||||
|
平成29年3月 |
常務取締役現在に至る |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
片倉康行 |
昭和9年10月21日生 |
昭和41年3月 |
片倉工業入社 |
(注)3 |
56 |
|
昭和62年3月 |
社長室長 |
||||||
|
平成元年3月 |
取締役社長室長 |
||||||
|
平成5年3月 |
取締役現在に至る |
||||||
|
平成12年5月 |
片倉興産株式会社代表取締役社長現在に至る |
||||||
|
取締役 |
- |
前山忠重 |
昭和21年9月28日生 |
昭和44年4月 |
株式会社八十二銀行入行 |
(注)3 |
1 |
|
平成13年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
平成21年6月 |
八十二リース株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年3月 |
片倉工業取締役現在に至る |
||||||
|
平成24年6月 |
アピックヤマダ株式会社監査役(現取締役(監査等委員))現在に至る |
||||||
|
取締役 |
- |
二島英郎 |
昭和31年5月29日生 |
昭和55年4月 |
農林中央金庫入庫 |
(注)3 |
0 |
|
平成17年2月 |
同金庫大阪支店営業第一部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
同金庫外国営業部長 |
||||||
|
平成22年7月 |
静岡シブヤ精機株式会社(現シブヤ精機株式会社)常務取締役 |
||||||
|
平成28年7月 |
株式会社農林中金総合研究所顧問現在に至る |
||||||
|
平成29年3月 |
片倉工業取締役現在に至る |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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常勤監査役 |
- |
大森邦雄 |
昭和25年9月19日生 |
昭和49年4月 |
片倉工業入社 |
(注)4 |
8 |
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平成13年1月 |
商事部長 |
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平成18年12月 |
人事部長 |
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平成21年3月 |
執行役員人事部長 |
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平成23年3月 |
常務取締役 |
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平成27年3月 |
常勤監査役現在に至る |
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常勤監査役 |
- |
吹出淳一 |
昭和30年2月8日生 |
昭和55年4月 |
片倉工業入社 |
(注)4 |
3 |
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平成8年4月 |
ホームセンター諏訪高島店長 |
||||||
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平成11年11月 |
ホームセンター石和店長 |
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平成20年1月 |
大宮カタクラパーク支配人 |
||||||
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平成25年3月 |
株式会社片倉キャロンサービス代表取締役社長 |
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平成28年3月 |
片倉工業常勤監査役現在に至る |
||||||
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監査役 |
- |
五日市喬弘 |
昭和29年6月8日生 |
昭和54年4月 |
安田火災海上保険株式会社入社 |
(注)4 |
0 |
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平成21年4月 |
株式会社損害保険ジャパン理事岡山支店長 |
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平成24年4月 |
同社常務執行役員信越本部長兼北陸本部長 |
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平成25年4月 |
損保ジャパン日本興亜ビジネスサービス株式会社代表取締役会長 |
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平成27年6月 |
株式会社千葉興業銀行監査役現在に至る |
||||||
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平成28年3月 |
片倉工業監査役現在に至る |
||||||
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監査役 |
- |
前田勝生 |
昭和30年2月1日生 |
昭和53年4月 |
安田生命保険相互会社入社 |
(注)4 |
0 |
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平成21年7月 |
明治安田生命保険相互会社執行役丸の内支社長 |
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平成22年4月 |
同社執行役大阪本部長 |
||||||
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平成24年4月 |
同社常務執行役東京本部長 |
||||||
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平成26年4月 |
同社専務執行役東京本部長 |
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平成28年3月 |
片倉工業監査役現在に至る |
||||||
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平成28年4月 |
明治安田ライフプランセンター株式会社代表取締役会長現在に至る |
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計 |
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115 |
(注) 1.取締役前山忠重及び二島英郎の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役五日市喬弘及び前田勝生の両氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成29年3月30日就任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。なお、増員または補欠として選任された取締役の任期は、在任取締役の任期の満了する時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年3月30日就任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであり、任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。
5.片倉工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(氏名) (生年月日) (略歴) (所有株式数)
八木正憲 昭和18年6月22日 昭和42年4月 安田生命保険相互会社入社 ―
平成9年7月 同社取締役首都圏第二本部長
平成12年7月 同社監査役
平成16年1月 エムワイ総合企画株式会社代表
取締役社長
平成16年3月 片倉工業監査役
なお、八木正憲氏は、社外監査役の要件を満たしております。
6.片倉工業では、経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の2名で構成されております。
執行役員 高田立雄(日本機械工業㈱出向(代表取締役社長))
執行役員 柿本勝博(㈱ニチビ出向(取締役))
男性 12名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (千株) | |
取締役会長 | - | 竹内彰雄 | 昭和24年2月28日生 | 昭和46年4月 | 株式会社富士銀行入行 | (注)3 | 12 |
平成11年6月 | 同行取締役シンガポール支店長 | ||||||
平成14年4月 | 株式会社みずほコーポレート銀行常務執行役員アジア地域統括役員 | ||||||
平成15年6月 | 株式会社みずほフィナンシャルグループ常勤監査役 | ||||||
平成17年3月 | 片倉工業専務取締役 | ||||||
平成21年3月 | 代表取締役社長 | ||||||
平成27年3月 | 取締役会長現在に至る | ||||||
取締役社長 | - | 佐野公哉 | 昭和30年3月8日生 | 昭和52年4月 | 片倉工業入社 | (注)3 | 11 |
平成17年4月 | 大宮カタクラパーク支配人 | ||||||
平成20年1月 | 総務部長 | ||||||
平成22年1月 | 小売事業部長 | ||||||
平成22年3月 | 執行役員小売事業部長 | ||||||
平成23年2月 | 執行役員経理部長 | ||||||
平成25年3月 | 常務取締役 | ||||||
平成27年3月 | 代表取締役社長現在に至る | ||||||
専務取締役 | - | 田中 淳 | 昭和28年9月26日生 | 昭和51年4月 | 株式会社富士銀行入行 | (注)3 | 7 |
平成10年2月 | 同行江坂支店長 | ||||||
平成14年4月 | 株式会社みずほ銀行日本橋中央支店長 | ||||||
平成16年2月 | 片倉工業総務部長 | ||||||
平成19年9月 | 企画部長 | ||||||
平成21年3月 | 執行役員企画部長 | ||||||
平成23年3月 | 常務取締役 | ||||||
平成27年3月 | 専務取締役現在に至る | ||||||
常務取締役 | - | 古田良夫 | 昭和32年5月24日生 | 昭和55年4月 | 片倉工業入社 | (注)3 | 1 |
平成19年2月 | 加須第二工場長 | ||||||
平成22年5月 | 機械電子事業部長 | ||||||
平成25年3月 | 執行役員機械電子事業部長 | ||||||
平成26年3月 | 常務執行役員機械電子事業部長 | ||||||
平成27年3月 | 常務取締役現在に至る | ||||||
常務取締役 | 商業 | 本間淳一 | 昭和27年7月18日生 | 昭和50年4月 | 株式会社パルコ入社 | (注)3 | 3 |
平成2年3月 | 同社店舗開発局部長 | ||||||
平成6年3月 | 同社松本店店長 | ||||||
平成11年3月 | 同社広島店店長 | ||||||
平成17年4月 | 片倉工業カタクラ新都心モール総支配人 | ||||||
平成19年3月 | 執行役員カタクラ新都心モール総支配人兼新都心事業部次長 | ||||||
平成22年10月 | 執行役員商業施設事業部長 | ||||||
平成27年3月 | 常務取締役現在に至る | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (千株) | |
取締役 | - | 片倉康行 | 昭和9年10月21日生 | 昭和41年3月 | 片倉工業入社 | (注)3 | 56 |
昭和62年3月 | 社長室長 | ||||||
平成元年3月 | 取締役社長室長 | ||||||
平成5年3月 | 取締役現在に至る | ||||||
平成12年5月 | 片倉興産株式会社代表取締役社長現在に至る | ||||||
取締役 | - | 前山忠重 | 昭和21年9月28日生 | 昭和44年4月 | 株式会社八十二銀行入行 | (注)3 | 0 |
平成8年6月 | 同行須坂支店長 | ||||||
平成12年6月 | 同行取締役東京営業部長 | ||||||
平成13年6月 | 同行常務取締役 | ||||||
平成21年6月 | 八十二リース株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成23年3月 | 片倉工業取締役現在に至る | ||||||
平成24年6月 | アピックヤマダ株式会社監査役現在に至る | ||||||
取締役 | - | 岩ケ谷研司 | 昭和29年7月27日生 | 昭和53年4月 | 農林中央金庫入庫 | (注)3 | 0 |
平成11年2月 | 同金庫広島支店長 | ||||||
平成16年6月 | 同金庫営業第二部長 | ||||||
平成17年2月 | 同金庫審査第一部長 | ||||||
平成18年7月 | 同金庫事業再生部長 | ||||||
平成20年6月 | 三菱UFJニコス株式会社常勤監査役 | ||||||
平成26年6月 | 株式会社農林中金総合研究所顧問 | ||||||
平成27年3月 | 片倉工業取締役現在に至る | ||||||
平成27年6月 | 農林中金ファシリティーズ株式会社監査役現在に至る | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (千株) | |
常勤監査役 | - | 大森邦雄 | 昭和25年9月19日生 | 昭和49年4月 | 片倉工業入社 | (注)4 | 7 |
平成13年1月 | 商事部長 | ||||||
平成18年12月 | 人事部長 | ||||||
平成21年3月 | 執行役員人事部長 | ||||||
平成23年3月 | 常務取締役 | ||||||
平成27年3月 | 常勤監査役現在に至る | ||||||
常勤監査役 | - | 吹出淳一 | 昭和30年2月8日生 | 昭和55年4月 | 片倉工業入社 | (注)4 | 3 |
平成8年4月 | ホームセンター諏訪高島店長 | ||||||
平成11年11月 | ホームセンター石和店長 | ||||||
平成20年1月 | カタクラパーク支配人 | ||||||
平成25年3月 | 株式会社片倉キャロンサービス代表取締役社長 | ||||||
平成28年3月 | 片倉工業常勤監査役現在に至る | ||||||
監査役 | - | 五日市喬弘 | 昭和29年6月8日生 | 昭和54年4月 | 安田火災海上保険株式会社入社 | (注)4 | - |
平成21年4月 | 株式会社損害保険ジャパン理事岡山支店長 | ||||||
平成24年4月 | 同社常務執行役員信越本部長兼北陸本部長 | ||||||
平成25年4月 | 損保ジャパン日本興亜ビジネスサービス株式会社代表取締役会長 | ||||||
平成27年6月 | 株式会社千葉興業銀行監査役現在に至る | ||||||
平成28年3月 | 片倉工業監査役現在に至る | ||||||
監査役 | - | 前田勝生 | 昭和30年2月1日生 | 昭和53年4月 | 安田生命保険相互会社入社 | (注)4 | - |
平成21年7月 | 明治安田生命保険相互会社執行役丸の内支社長 | ||||||
平成22年4月 | 同社執行役大阪本部長 | ||||||
平成24年4月 | 同社常務執行役東京本部長 | ||||||
平成26年4月 | 同社専務執行役東京本部長 | ||||||
平成28年3月 | 片倉工業監査役現在に至る | ||||||
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| 計 |
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| 103 |
(注) 1.取締役前山忠重及び岩ケ谷研司の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役五日市喬弘及び前田勝生の両氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成27年3月27日就任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。なお、増員または補欠として選任された取締役の任期は、在任取締役の任期の満了する時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年3月30日就任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであり、任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了する時までであります。
5.片倉工業は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(氏名) (生年月日) (略歴) (所有株式数)
八木正憲 昭和18年6月22日 昭和42年4月 安田生命保険相互会社入社 ―
平成9年7月 同社取締役首都圏第二本部長
平成12年7月 同社監査役
平成16年1月 エムワイ総合企画株式会社代表
取締役社長
平成16年3月 片倉工業監査役
なお、八木正憲氏は、社外監査役の要件を満たしております。
6.片倉工業では、経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入しております。執行役員は以下の1名で構成されております。
執行役員 藤本正明(オグランジャパン㈱取締役社長 出向)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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