ライフフーズ(3065)の株価チャート ライフフーズ(3065)の業績 親会社と関係会社
1.2026年5月26日(有価証券報告書提出日)現在のライフフーズの役員の状況は、以下のとおりです。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役1名で構成されております。
2 2005年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、2005年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役 柴田昇、長澤哲也は、社外取締役であります。
6 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 新家祥孝 委員 柴田昇 委員 長澤哲也
2.2026年5月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く)4名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、ライフフーズの役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定です。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役1名で構成されております。
2 2005年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、2005年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 2026年2月期に係る定時株主総会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役 柴田昇、長澤哲也は、社外取締役であります。
6 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 新家祥孝 委員 柴田昇 委員 長澤哲也
ライフフーズは社外取締役2名であり、いずれも監査等委員である取締役であります。
ライフフーズは、社外取締役の選任に関して、独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、東京証券取引所の上場規制に定める独立役員の要件を参考に独立性を判定しております。当該要件を勘案した結果、社外取締役2名がいずれも当該要件を充足することから、両名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、取引所に届けております。
社外取締役である柴田昇は、ライフフーズの株主でありますが、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。また、社外取締役である長澤哲也は、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。
なお、社外取締役である柴田昇が代表を務めるミカタコンサルティング株式会社、ミカタ税理士法人及び長澤哲也の兼職先法人である弁護士法人大江橋法律事務所、神戸大学大学院法学研究科とライフフーズの間には特別な取引関係はございません。
社外取締役は取締役会に出席し、取締役の意思決定・業務執行に対して、コンプライアンスの観点・専門的見地に基づく助言並びに監督を行う体制をとっております。また、一般株主と利益相反の生じるおそれのない者及び財務会計の専門家又は法律の専門家としての視点から、経営者の職務遂行の妥当性を十分に監督できるため、現状の体制としております。
③ 監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室及び会計監査人との連携が不可欠であると考えており、以下のように相互連携しております。
監査等委員会監査については、取締役会及び監査等委員会へ出席するほか、代表取締役との定期的会合その他情報交換、稟議書・報告書等の閲覧などにより、各取締役の職務執行を監査しております。その監査結果は代表取締役及び各監査等委員に報告するようになっており、必要に応じて内部監査室との随時意見交換・情報交換も行っております。内部監査については、年度監査計画に基づいて、連携し監査を実施しており、また、定期的に各部門の業務執行が法令や社内規程に違反することがないよう内部監査を実施し、監査結果を代表取締役及び監査等委員に報告するようになっており、随時意見交換・情報交換を行っております。会計監査人については、会計面のコンプライアンスの充実を図るために、相互に監査計画及び監査結果の報告等の他、随時意見交換・情報交換を行い連携を高めております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役1名で構成されております。
2 2005年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、2005年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役 柴田昇、長澤哲也は、社外取締役であります。
6 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 新家祥孝 委員 柴田昇 委員 長澤哲也
ライフフーズは社外取締役2名であり、いずれも監査等委員である取締役であります。
ライフフーズは、社外取締役の選任に関して、独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、東京証券取引所の上場規制に定める独立役員の要件を参考に独立性を判定しております。当該要件を勘案した結果、社外取締役2名がいずれも当該要件を充足することから、両名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、取引所に届けております。
社外取締役である柴田昇は、ライフフーズの株主でありますが、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。また、社外取締役である長澤哲也は、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。
なお、社外取締役である柴田昇が代表を務めるミカタコンサルティング株式会社、ミカタ税理士法人及び長澤哲也の兼職先法人である弁護士法人大江橋法律事務所、神戸大学大学院法学研究科とライフフーズの間には特別な取引関係はございません。
社外取締役は取締役会に出席し、取締役の意思決定・業務執行に対して、コンプライアンスの観点・専門的見地に基づく助言並びに監督を行う体制をとっております。また、一般株主と利益相反の生じるおそれのない者及び財務会計の専門家又は法律の専門家としての視点から、経営者の職務遂行の妥当性を十分に監督できるため、現状の体制としております。
③ 監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室及び会計監査人との連携が不可欠であると考えており、以下のように相互連携しております。
監査等委員会監査については、取締役会及び監査等委員会へ出席するほか、代表取締役との定期的会合その他情報交換、稟議書・報告書等の閲覧などにより、各取締役の職務執行を監査しております。その監査結果は代表取締役及び各監査等委員に報告するようになっており、必要に応じて内部監査室との随時意見交換・情報交換も行っております。内部監査については、年度監査計画に基づいて、連携し監査を実施しており、また、定期的に各部門の業務執行が法令や社内規程に違反することがないよう内部監査を実施し、監査結果を代表取締役及び監査等委員に報告するようになっており、随時意見交換・情報交換を行っております。会計監査人については、会計面のコンプライアンスの充実を図るために、相互に監査計画及び監査結果の報告等の他、随時意見交換・情報交換を行い連携を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役1名で構成されております。
2 2005年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、2005年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役 柴田昇、長澤哲也は、社外取締役であります。
6 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 新家祥孝 委員 柴田昇 委員 長澤哲也
ライフフーズは社外取締役2名であり、いずれも監査等委員である取締役であります。
ライフフーズは、社外取締役の選任に関して、独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、東京証券取引所の上場規制に定める独立役員の要件を参考に独立性を判定しております。当該要件を勘案した結果、社外取締役2名がいずれも当該要件を充足することから、両名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、取引所に届けております。
社外取締役である柴田昇は、ライフフーズの株主でありますが、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。また、社外取締役である長澤哲也は、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。
なお、社外取締役である柴田昇が代表を務めるミカタコンサルティング株式会社、ミカタ税理士法人、SBC社会保険労務士事務所、株式会社ITブレーン、アップライン株式会社及び長澤哲也の兼職先法人である弁護士法人大江橋法律事務所、神戸大学大学院法学研究科とライフフーズの間には特別な取引関係はございません。
社外取締役は取締役会に出席し、取締役の意思決定・業務執行に対して、コンプライアンスの観点・専門的見地に基づく助言並びに監督を行う体制をとっております。また、一般株主と利益相反の生じるおそれのない者及び財務会計の専門家又は法律の専門家としての視点から、経営者の職務遂行の妥当性を十分に監督できるため、現状の体制としております。
③ 監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室及び会計監査人との連携が不可欠であると考えており、以下のように相互連携しております。
監査等委員会監査については、取締役会及び監査等委員会へ出席するほか、代表取締役との定期的会合その他情報交換、稟議書・報告書等の閲覧などにより、各取締役の職務執行を監査しております。その監査結果は代表取締役及び各監査等委員に報告するようになっており、必要に応じて内部監査室との随時意見交換・情報交換も行っております。内部監査については、年度監査計画に基づいて、連携し監査を実施しており、また、定期的に各部門の業務執行が法令や社内規程に違反することがないよう内部監査を実施し、監査結果を代表取締役及び監査等委員に報告するようになっており、随時意見交換・情報交換を行っております。会計監査人については、会計面のコンプライアンスの充実を図るために、相互に監査計画及び監査結果の報告等の他、随時意見交換・情報交換を行い連携を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役1名で構成されております。
2 2005年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、2005年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 取締役 柴田昇、長澤哲也は、社外取締役であります。
6 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 新家祥孝 委員 柴田昇 委員 長澤哲也
ライフフーズは社外取締役2名であり、いずれも監査等委員である取締役であります。
ライフフーズは、社外取締役の選任に関して、独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、東京証券取引所の上場規制に定める独立役員の要件を参考に独立性を判定しております。当該要件を勘案した結果、社外取締役2名がいずれも当該要件を充足することから、両名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、取引所に届けております。
社外取締役である柴田昇は、ライフフーズの株主でありますが、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。また、社外取締役である長澤哲也は、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。
なお、社外取締役である柴田昇が代表を務めるミカタコンサルティング株式会社、ミカタ税理士法人、SBC社会保険労務士事務所、株式会社ITブレーン、アップライン株式会社及び長澤哲也の兼職先法人である弁護士法人大江橋法律事務所、神戸大学大学院法学研究科とライフフーズの間には特別な取引関係はございません。
社外取締役は取締役会に出席し、取締役の意思決定・業務執行に対して、コンプライアンスの観点・専門的見地に基づく助言並びに監督を行う体制をとっております。また、一般株主と利益相反の生じるおそれのない者及び財務会計の専門家又は法律の専門家としての視点から、経営者の職務遂行の妥当性を十分に監督できるため、現状の体制としております。
③ 監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室及び会計監査人との連携が不可欠であると考えており、以下のように相互連携しております。
監査等委員会監査については、取締役会及び監査等委員会へ出席するほか、代表取締役との定期的会合その他情報交換、稟議書・報告書等の閲覧などにより、各取締役の職務執行を監査しております。その監査結果は代表取締役及び各監査等委員に報告するようになっており、必要に応じて内部監査室との随時意見交換・情報交換も行っております。内部監査については、年度監査計画に基づいて、連携し監査を実施しており、また、定期的に各部門の業務執行が法令や社内規程に違反することがないよう内部監査を実施し、監査結果を代表取締役及び監査等委員に報告するようになっており、随時意見交換・情報交換を行っております。会計監査人については、会計面のコンプライアンスの充実を図るために、相互に監査計画及び監査結果の報告等の他、随時意見交換・情報交換を行い連携を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 2021年5月27日開催の定時株主総会において定款変更が決議されたことにより、ライフフーズは同日をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役1名で構成されております。
3 2005年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、2005年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
4 2022年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 取締役 柴田昇、長澤哲也は、社外取締役であります。
7 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 新家祥孝 委員 柴田昇 委員 長澤哲也
ライフフーズは社外取締役2名であり、いずれも監査等委員である取締役であります。
ライフフーズは、社外取締役の選任に関して、独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、東京証券取引所の上場規制に定める独立役員の要件を参考に独立性を判定しております。当該要件を勘案した結果、社外取締役2名がいずれも当該要件を充足することから、両名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、取引所に届けております。
社外取締役である柴田昇は、ライフフーズの株主でありますが、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。また、社外取締役である長澤哲也は、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。
なお、社外取締役である柴田昇が代表を務める株式会社柴田ビジネス・コンサルティング、税理士法人SBCパートナーズ、SBC社会保険労務士事務所、株式会社ITブレーン、アップライン株式会社及び長澤哲也の兼職先法人である弁護士法人大江橋法律事務所、神戸大学大学院法学研究科とライフフーズの間には特別な取引関係はございません。
社外取締役は取締役会に出席し、取締役の意思決定・業務執行に対して、コンプライアンスの観点・専門的見地に基づく助言並びに監督を行う体制をとっております。また、一般株主と利益相反の生じるおそれのない者及び財務会計の専門家又は法律の専門家としての視点から、経営者の職務遂行の妥当性を十分に監督できるため、現状の体制としております。
③ 監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室及び会計監査人との連携が不可欠であると考えており、以下のように相互連携しております。
監査等委員会監査については、取締役会及び監査等委員会へ出席するほか、代表取締役との定期的会合その他情報交換、稟議書・報告書等の閲覧などにより、各取締役の職務執行を監査しております。その監査結果は代表取締役及び各監査等委員に報告するようになっており、必要に応じて内部監査室との随時意見交換・情報交換も行っております。内部監査については、年度監査計画に基づいて、連携し監査を実施しており、また、定期的に各部門の業務執行が法令や社内規程に違反することがないよう内部監査を実施し、監査結果を代表取締役及び監査等委員に報告するようになっており、随時意見交換・情報交換を行っております。会計監査人については、会計面のコンプライアンスの充実を図るために、相互に監査計画及び監査結果の報告等の他、随時意見交換・情報交換を行い連携を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 2021年5月27日開催の定時株主総会において定款変更が決議されたことにより、ライフフーズは同日をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役1名で構成されております。
3 2005年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、2005年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
4 2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2022年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 取締役 柴田昇、長澤哲也は、社外取締役であります。
7 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 新家祥孝 委員 柴田昇 委員 長澤哲也
ライフフーズは社外取締役2名であり、いずれも監査等委員である取締役であります。
ライフフーズは、社外取締役の選任に関して、独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、東京証券取引所の上場規制に定める独立役員の要件を参考に独立性を判定しております。当該要件を勘案した結果、社外取締役2名がいずれも当該要件を充足することから、両名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、取引所に届けております。
社外取締役である柴田昇は、ライフフーズの株主でありますが、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。また、社外取締役である長澤哲也は、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。
なお、社外取締役である柴田昇が代表を務める株式会社柴田ビジネス・コンサルティング、税理士法人SBCパートナーズ、SBC社会保険労務士事務所、株式会社ITブレーン、アップライン株式会社及び長澤哲也の兼職先法人である弁護士法人大江橋法律事務所、神戸大学大学院法学研究科とライフフーズの間には特別な取引関係はございません。
社外取締役は取締役会に出席し、取締役の意思決定・業務執行に対して、コンプライアンスの観点・専門的見地に基づく助言並びに監督を行う体制をとっております。また、一般株主と利益相反の生じるおそれのない者及び財務会計の専門家又は法律の専門家としての視点から、経営者の職務遂行の妥当性を十分に監督できるため、現状の体制としております。
③ 監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査室及び会計監査人との連携が不可欠であると考えており、以下のように相互連携しております。
監査等委員会監査については、取締役会及び監査等委員会へ出席するほか、代表取締役との定期的会合その他情報交換、稟議書・報告書等の閲覧などにより、各取締役の職務執行を監査しております。その監査結果は代表取締役及び各監査等委員に報告するようになっており、必要に応じて内部監査室との随時意見交換・情報交換も行っております。内部監査については、年度監査計画に基づいて、連携し監査を実施しており、また、定期的に各部門の業務執行が法令や社内規程に違反することがないよう内部監査を実施し、監査結果を代表取締役及び監査等委員に報告するようになっており、随時意見交換・情報交換を行っております。会計監査人については、会計面のコンプライアンスの充実を図るために、相互に監査計画及び監査結果の報告等の他、随時意見交換・情報交換を行い連携を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役2名で構成されております。また、監査役 柴田昇、監査役 長澤哲也は社外監査役であります。
2 2005年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、2005年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2022年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2017年2月期に係る定時株主総会終結の時から2021年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
ライフフーズは社外取締役を選任しておりません。社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているためであります
ライフフーズは、社外監査役の選任に関して、独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、東京証券取引所の上場規制に定める独立役員の要件を参考に独立性を判定しております。当該要件を勘案した結果、社外監査役2名がいずれも当該要件を充足することから、両名を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、取引所に届けております。
社外監査役である柴田昇は、ライフフーズの株主でありますが、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。また、社外監査役である長澤哲也は、ライフフーズとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はございません。
なお、社外監査役である柴田昇が代表を務める株式会社柴田ビジネス・コンサルティング、税理士法人SBCパートナーズ、SBC社会保険労務士事務所、株式会社ITブレーン、アップライン株式会社及び長澤哲也の兼職先法人である弁護士法人大江橋法律事務所、神戸大学大学院法学研究科とライフフーズの間には特別な取引関係はございません。
社外監査役は取締役会に出席し、取締役の意思決定・業務執行に対して、コンプライアンスの観点・専門的見地に基づく助言並びに監督を行う体制をとっております。また、一般株主と利益相反の生じるおそれのない者及び財務会計の専門家または法律の専門家としての視点から、経営者の職務遂行の妥当性を十分に監督できるため、現状の体制としております。
会社法改正及び東京証券取引所上場規程改正により、社外取締役を選任することが推奨されておりますが、ライフフーズは社外取締役を選任しておりません。
ライフフーズでは、従来から正確かつ効率的な財務報告を実現すべく、主に税理士または弁護士として専門的知識を有する社外監査役を人選し、その高い見識をもって経営監視をしていただいております。
社外取締役の人選が強く推奨されているなか、ライフフーズでもその方針に沿うべく検討を進めておりますが、現時点においてライフフーズの事業規模や業務内容を鑑みて、適切な社外取締役候補者を見いだした上で直ちに人選をすることは困難を極め、また経営判断における迅速性や財政的に与える負担増といった側面もあり、大幅な経営体制の変革への決定には至っておりません。
③ 社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、内部監査室、監査役及び会計監査人との連携が不可欠であると考えており、内部監査室、監査役及び会計監査人と、以下のように相互連携しております。
監査役監査については、年間6回の取締役会及び監査役会へ出席するほか、代表取締役との定期的会合その他情報交換、稟議書・報告書等の閲覧などにより、各取締役の職務執行を監査しております。その監査結果は代表取締役及び各監査役に報告するようになっており、必要に応じて内部監査室との随時意見交換・情報交換も行っております。内部監査については、年度監査計画に基づいて、連携し監査を実施しており、また、定期的に各部門の業務執行が法令や社内規程に違反することがないよう内部監査を実施し、監査結果を代表取締役及び監査役に報告するようになっており、随時意見交換・情報交換を行っております。会計監査人については、会計面のコンプライアンスの充実を図るために、相互に監査計画及び監査結果の報告等の他、随時意見交換・情報交換を行い連携を高めております。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役2名で構成されております。また、監査役 柴田昇、監査役 長澤哲也は社外監査役であります。
2 2005年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、2005年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 2018年2月期に係る定時株主総会終結の時から2020年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2017年2月期に係る定時株主総会終結の時から2021年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
FF事業 |
大平 毅 |
昭和32年3月6日 |
平成元年12月 |
イナカフーズ入社 |
(注)3 |
14,200 |
|
平成2年6月 |
イナカフーズ退社 |
||||||
|
平成2年7月 |
エル・フーズ株式会社(現 株式会社 |
||||||
|
平成11年3月 |
営業第二事業部長 |
||||||
|
平成12年3月 |
執行役員営業第一事業部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
執行役員人総部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
常務執行役員営業推進本部長 |
||||||
|
平成14年5月 |
常務取締役兼執行役員営業推進本部長 |
||||||
|
平成15年12月 |
常務取締役兼執行役員営業本部長 |
||||||
|
平成17年7月 |
常務取締役兼執行役員営業本部長兼FF事業部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
常務取締役兼執行役員営業本部長兼FF事業部長兼商品部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
常務取締役兼執行役員営業本部長兼FF事業部長 |
||||||
|
平成25年5月 平成30年5月 |
代表取締役社長兼執行役員営業本部長兼FF事業部長 代表取締役社長兼執行役員兼FF事業部長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
管理本部長 |
松本 邦泰 |
昭和29年8月19日 |
昭和53年4月 |
株式会社ライフストア(現 株式会社ライフコーポレーション)入社 |
(注)3 |
18,600 |
|
平成3年2月 |
株式会社ライフストア退社 |
||||||
|
平成14年8月 |
取締役開発本部長 |
||||||
|
平成15年5月 |
常務取締役開発本部長 |
||||||
|
平成15年9月 |
常務取締役店舗運営本部長 |
||||||
|
平成15年12月 |
代表取締役社長兼総務本部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
代表取締役社長兼開発本部長 |
||||||
|
平成17年7月 |
代表取締役社長兼執行役員 |
||||||
|
平成19年5月 |
代表取締役社長兼執行役員開発本部長 |
||||||
|
平成19年11月 |
代表取締役社長兼執行役員 |
||||||
|
平成21年4月 |
代表取締役社長兼執行役員開発本部長兼開発建設部長 |
||||||
|
平成22年1月 |
代表取締役副社長兼執行役員開発本部長兼開発建設部長兼業態開発部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
常務取締役兼執行役員管理本部長兼開発建設部長兼業態開発部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業本部長 |
菅本 祥宏 |
昭和44年8月21日 |
昭和63年4月 |
エル・フーズ株式会社(現 株式会社 |
(注)3 |
200 |
|
平成12年3月 |
営業本部第三事業部ディストリクトマネージャー(課長) |
||||||
|
平成14年2月 |
営業推進本部特対事業部次長 |
||||||
|
平成15年12月 |
営業本部商品部次長 |
||||||
|
平成19年12月 |
営業本部店舗運営部次長 |
||||||
|
平成21年4月 |
営業本部商品部次長 |
||||||
|
平成27年4月 平成30年5月 |
営業本部商品部長 取締役兼営業本部長兼営業本部商品部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
─ |
清水 哲二 |
昭和46年8月25日 |
平成12年1月 |
株式会社ライフビューティー入社 |
(注)3 |
20,000 |
|
平成14年9月 |
同社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成18年7月 平成30年5月 |
株式会社ライフビューティープロダクツ ライフフーズ取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
─ |
新家 祥孝 |
昭和38年11月9日 |
平成元年2月 |
エル・フーズ株式会社(現 株式会社 |
(注)4 |
5,000 |
|
平成7年2月 |
店舗運営部ディストリクトマネージャー(課長) |
||||||
|
平成9年12月 |
営業本部営業推進室課長 |
||||||
|
平成12年3月 |
営業本部第二事業部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
営業本部店舗運営企画室長 |
||||||
|
平成14年2月 |
営業推進本部FF事業部長 |
||||||
|
平成15年12月 |
営業本部商品部長 |
||||||
|
平成21年4月 平成30年3月 平成30年5月 |
総務本部人総部長 管理本部部長 常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
柴田 昇 |
昭和39年8月7日 |
昭和63年9月 |
株式会社大阪真和ビジコン入社 |
(注)5 |
400 |
|
平成4年2月 |
同社取締役就任 |
||||||
|
平成6年12月 |
株式会社柴田ビジネス・コンサルティング設立 代表取締役 |
||||||
|
平成13年5月 |
ライフフーズ監査役 |
||||||
|
平成17年8月 |
ライフフーズ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
長澤 哲也 |
昭和45年4月17日 |
平成8年4月 |
弁護士登録(大阪弁護士会)・大江橋法律事務所入所 |
(注)6 |
― |
|
平成13年9月 |
モルガン・ルイス&バッキアス法律事務所ワシントンオフィス勤務 |
||||||
|
平成14年1月 |
ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
平成14年8月 |
弁護士法人大江橋法律事務所復帰 |
||||||
|
平成16年4月 |
同法人社員(現任) |
||||||
|
平成17年4月 |
京都大学大学院法学研究科非常勤講師 |
||||||
|
平成18年7月 |
ライフフーズ監査役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
神戸大学大学院法学研究科非常勤講師(現任) |
||||||
|
計 |
58,400 |
||||||
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役2名で構成されております。また、監査役 柴田昇、監査役 長澤哲也は社外監査役であります。
2 平成17年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、平成17年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 平成27年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
営業本部長 |
大平 毅 |
昭和32年3月6日 |
平成元年12月 |
イナカフーズ入社 |
(注)3 |
71 |
|
平成2年6月 |
イナカフーズ退社 |
||||||
|
平成2年7月 |
エル・フーズ株式会社(現 株式会社 |
||||||
|
平成11年3月 |
営業第二事業部長 |
||||||
|
平成12年3月 |
執行役員営業第一事業部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
執行役員人総部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
常務執行役員営業推進本部長 |
||||||
|
平成14年5月 |
常務取締役兼執行役員営業推進本部長 |
||||||
|
平成15年12月 |
常務取締役兼執行役員営業本部長 |
||||||
|
平成17年7月 |
常務取締役兼執行役員営業本部長兼FF事業部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
常務取締役兼執行役員営業本部長兼FF事業部長兼商品部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
常務取締役兼執行役員営業本部長兼FF事業部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
代表取締役社長兼執行役員営業本部長兼FF事業部長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
管理本部長 |
松本 邦泰 |
昭和29年8月19日 |
昭和53年4月 |
株式会社ライフストア(現 株式会社ライフコーポレーション)入社 |
(注)3 |
93 |
|
平成3年2月 |
株式会社ライフストア退社 |
||||||
|
平成14年8月 |
取締役開発本部長 |
||||||
|
平成15年5月 |
常務取締役開発本部長 |
||||||
|
平成15年9月 |
常務取締役店舗運営本部長 |
||||||
|
平成15年12月 |
代表取締役社長兼総務本部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
代表取締役社長兼開発本部長 |
||||||
|
平成17年7月 |
代表取締役社長兼執行役員 |
||||||
|
平成19年5月 |
代表取締役社長兼執行役員開発本部長 |
||||||
|
平成19年11月 |
代表取締役社長兼執行役員 |
||||||
|
平成21年4月 |
代表取締役社長兼執行役員開発本部長兼開発建設部長 |
||||||
|
平成22年1月 |
代表取締役副社長兼執行役員開発本部長兼開発建設部長兼業態開発部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
常務取締役兼執行役員管理本部長兼開発建設部長兼業態開発部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
─ |
吉岡 利行 |
昭和24年12月8日 |
昭和53年11月 |
株式会社ライフストア(現 株式会社ライフコーポレーション)入社 |
(注)3 |
66 |
|
平成元年3月 |
株式会社ライフストア(同上)退社 |
||||||
|
平成元年5月 |
取締役開発部長 |
||||||
|
平成8年1月 |
常務取締役開発本部長 |
||||||
|
平成10年1月 |
常務取締役営業本部長 |
||||||
|
平成13年1月 |
常務取締役営業推進本部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
常務取締役戦略事業本部長 |
||||||
|
平成15年5月 |
専務取締役 |
||||||
|
平成15年12月 |
取締役顧問 |
||||||
|
平成17年8月 |
常勤監査役 |
||||||
|
平成22年5月 |
常務取締役兼執行役員総務本部長兼財経部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
顧問 |
||||||
|
平成28年5月 |
取締役副会長(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
─ |
小西 武 |
昭和23年6月19日 |
昭和46年4月 |
株式会社ライフストア(現 株式会社ライフコーポレーション)入社 |
(注)4 |
89 |
|
昭和63年6月 |
エル・フーズ株式会社(現 株式会社ライフフーズ)へ出向 |
||||||
|
平成元年5月 |
株式会社ライフストア退社 |
||||||
|
平成8年1月 |
常務取締役総務本部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
常務取締役店舗運営本部長 |
||||||
|
平成15年5月 |
代表取締役専務 |
||||||
|
平成15年12月 |
取締役FF事業担当 |
||||||
|
平成17年7月 |
常務取締役兼執行役員開発本部長 |
||||||
|
平成19年3月 |
常務取締役兼執行役員総務本部長 |
||||||
|
平成19年11月 |
常務取締役兼執行役員総務本部長兼開発本部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
常務取締役兼執行役員総務本部長兼開発本部長兼財経部長 |
||||||
|
平成21年4月 平成22年5月 |
常務取締役兼執行役員総務本部長兼財経部長 常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
柴田 昇 |
昭和39年8月7日 |
昭和63年9月 |
株式会社大阪真和ビジコン入社 |
(注)5 |
2 |
|
平成4年2月 |
同社取締役就任 |
||||||
|
平成6年12月 |
株式会社柴田ビジネス・コンサルティング設立 代表取締役 |
||||||
|
平成13年5月 |
ライフフーズ監査役 |
||||||
|
平成17年8月 |
ライフフーズ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
長澤 哲也 |
昭和45年4月17日 |
平成8年4月 |
弁護士登録(大阪弁護士会)・大江橋法律事務所入所 |
(注)4 |
― |
|
平成13年9月 |
モルガン・ルイス&バッキアス法律事務所ワシントンオフィス勤務 |
||||||
|
平成14年1月 |
ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
平成14年8月 |
弁護士法人大江橋法律事務所復帰 |
||||||
|
平成16年4月 |
同法人社員(現任) |
||||||
|
平成17年4月 |
京都大学大学院法学研究科非常勤講師 |
||||||
|
平成18年7月 |
ライフフーズ監査役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
神戸大学大学院法学研究科非常勤講師(現任) |
||||||
|
計 |
321 |
||||||
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役2名で構成されております。また、監査役 柴田昇、監査役 長澤哲也は社外監査役であります。
2 平成17年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、平成17年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 平成27年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | 営業本部長 | 大平 毅 | 昭和32年3月6日 | 平成元年12月 | イナカフーズ入社 | (注)3 | 61 |
平成2年6月 | イナカフーズ退社 | ||||||
平成2年7月 | エル・フーズ株式会社(現 株式会社 | ||||||
平成11年3月 | 営業第二事業部長 | ||||||
平成12年3月 | 執行役員営業第一事業部長 | ||||||
平成13年6月 | 執行役員人総部長 | ||||||
平成14年4月 | 常務執行役員営業推進本部長 | ||||||
平成14年5月 | 常務取締役兼執行役員営業推進本部長 | ||||||
平成15年12月 | 常務取締役兼執行役員営業本部長 | ||||||
平成17年7月 | 常務取締役兼執行役員営業本部長兼FF事業部長 | ||||||
平成21年4月 | 常務取締役兼執行役員営業本部長兼FF事業部長兼商品部長 | ||||||
平成25年4月 | 常務取締役兼執行役員営業本部長兼FF事業部長 | ||||||
平成25年5月 | 代表取締役社長兼執行役員営業本部長兼FF事業部長(現任) | ||||||
常務取締役 | 管理本部長 | 松本 邦泰 | 昭和29年8月19日 | 昭和53年4月 | 株式会社ライフストア(現 株式会社ライフコーポレーション)入社 | (注)3 | 83 |
平成3年2月 | 株式会社ライフストア退社 | ||||||
平成14年8月 | 取締役開発本部長 | ||||||
平成15年5月 | 常務取締役開発本部長 | ||||||
平成15年9月 | 常務取締役店舗運営本部長 | ||||||
平成15年12月 | 代表取締役社長兼総務本部長 | ||||||
平成16年4月 | 代表取締役社長兼開発本部長 | ||||||
平成17年7月 | 代表取締役社長兼執行役員 | ||||||
平成19年5月 | 代表取締役社長兼執行役員開発本部長 | ||||||
平成19年11月 | 代表取締役社長兼執行役員 | ||||||
平成21年4月 | 代表取締役社長兼執行役員開発本部長兼開発建設部長 | ||||||
平成22年1月 | 代表取締役副社長兼執行役員開発本部長兼開発建設部長兼業態開発部長 | ||||||
平成25年5月 | 常務取締役兼執行役員管理本部長兼開発建設部長兼業態開発部長(現任) | ||||||
取締役 | ─ | 清水 三夫 | 昭和6年5月8日 | 昭和29年3月 | 株式会社ライフストア(現 株式会社ライフコーポレーション)創業 | (注)3 | 2,201 |
昭和57年2月 | 株式会社ライフストア取締役社長 | ||||||
昭和61年3月 | エル・フーズ株式会社(現 株式会社 | ||||||
昭和63年3月 | 株式会社ライフストア取締役社長退任 | ||||||
平成7年12月 | 株式会社ライフフーズ代表取締役社長 | ||||||
平成15年12月 | 代表取締役会長 | ||||||
平成19年3月 | 取締役相談役 | ||||||
平成19年5月 | 代表取締役会長 | ||||||
平成22年1月 | 代表取締役会長兼社長 | ||||||
平成25年5月 | 代表取締役会長 | ||||||
平成26年7月 | 取締役相談役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ─ | 吉岡 利行 | 昭和24年12月8日 | 昭和53年11月 | 株式会社ライフストア(現 株式会社ライフコーポレーション)入社 | (注)3 | 66 |
平成元年3月 | 株式会社ライフストア(同上)退社 | ||||||
平成元年5月 | 取締役開発部長 | ||||||
平成8年1月 | 常務取締役開発本部長 | ||||||
平成10年1月 | 常務取締役営業本部長 | ||||||
平成13年1月 | 常務取締役営業推進本部長 | ||||||
平成14年4月 | 常務取締役戦略事業本部長 | ||||||
平成15年5月 | 専務取締役 | ||||||
平成15年12月 | 取締役顧問 | ||||||
平成17年8月 | 常勤監査役 | ||||||
平成22年5月 | 常務取締役兼執行役員総務本部長兼財経部長 | ||||||
平成25年5月 | 顧問 | ||||||
平成28年5月 | 取締役副会長(現任) | ||||||
常勤監査役 | ─ | 小西 武 | 昭和23年6月19日 | 昭和46年4月 | 株式会社ライフストア(現 株式会社ライフコーポレーション)入社 | (注)4 | 79 |
昭和63年6月 | エル・フーズ株式会社(現 株式会社ライフフーズ)へ出向 | ||||||
平成元年5月 | 株式会社ライフストア退社 | ||||||
平成8年1月 | 常務取締役総務本部長 | ||||||
平成13年6月 | 常務取締役店舗運営本部長 | ||||||
平成15年5月 | 代表取締役専務 | ||||||
平成15年12月 | 取締役FF事業担当 | ||||||
平成17年7月 | 常務取締役兼執行役員開発本部長 | ||||||
平成19年3月 | 常務取締役兼執行役員総務本部長 | ||||||
平成19年11月 | 常務取締役兼執行役員総務本部長兼開発本部長 | ||||||
平成20年4月 | 常務取締役兼執行役員総務本部長兼開発本部長兼財経部長 | ||||||
平成21年4月 平成22年5月 | 常務取締役兼執行役員総務本部長兼財経部長 常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 柴田 昇 | 昭和39年8月7日 | 昭和63年9月 | 株式会社大阪真和ビジコン入社 | (注)5 | 2 |
平成4年2月 | 同社取締役就任 | ||||||
平成6年12月 | 株式会社柴田ビジネス・コンサルティング設立 代表取締役 | ||||||
平成13年5月 | ライフフーズ監査役 | ||||||
平成17年8月 | ライフフーズ監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 長澤 哲也 | 昭和45年4月17日 | 平成8年4月 | 弁護士登録(大阪弁護士会)・大江橋法律事務所入所 | (注)4 | ― |
平成13年9月 | モルガン・ルイス&バッキアス法律事務所ワシントンオフィス勤務 | ||||||
平成14年1月 | ニューヨーク州弁護士登録 | ||||||
平成14年8月 | 弁護士法人大江橋法律事務所復帰 | ||||||
平成16年4月 | 同法人社員(現任) | ||||||
平成17年4月 | 京都大学法科大学院非常勤講師(現任) | ||||||
平成18年7月 | ライフフーズ監査役(現任) | ||||||
計 | 2,663 | ||||||
(注) 1 ライフフーズでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は上記取締役2名で構成されております。また、監査役 柴田昇、監査役 長澤哲也は社外監査役であります。
2 平成17年5月27日開催のライフフーズ定時株主総会において監査役選任を懈怠したため、監査役 柴田昇は、旧商法280条1項の準用する258条1項により監査役の権利義務を有する者として監査役実務にあたっておりましたが、平成17年8月22日開催の臨時株主総会にて監査役に選任されております。
3 新任取締役吉岡利行の任期は、平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 平成27年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 平成25年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 平成28年4月21日付けで、ライフフーズ取締役相談役清水三夫が所有していたライフフーズ株式の一部である171千株を売却しております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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