ZOZO(3092)の株価チャート ZOZO(3092)の業績 親会社と関係会社
前事業年度に係る定時株主総会終了後、当中間会計期間において、役員の異動はありません。
①役員一覧
1. 2024年6月14日(有価証券報告書提出日)現在のZOZOの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性6名 女性5名 (役員のうち女性の比率45.5%)
(注) 1 取締役 堀田 和宣、齋藤 太郎及び閑歳 孝子は、社外取締役であります。
2 取締役 五十嵐 弘子、宇都宮 純子及び西山 久美子は、監査等委員である社外取締役であります。
3 2023年6月28日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 2023年6月28日開催の定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります
5 ZOZOは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
6 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。なお取締役のうち、澤田宏太郎、栁澤孝旨、廣瀬文慎は執行役員を兼任しております。
②社外役員の状況
ZOZOの社外取締役(監査等委員を除く)は3名であります。また、監査等委員である社外取締役は3名であります。
ZOZOの社外取締役(監査等委員を除く)である堀田和宣氏は、ウェディング業界及びホテル業界で培われた豊富な経験と幅広い見識をもとに、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役(監査等委員を除く)である齋藤太郎氏は、ブランディングおよびコミュニケーションデザインについて豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOグループのブランディング戦略について高い視点からアドバイスをいただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱dofの代表取締役社長、㈱CARTA HOLDINGSの社外取締役、㈱CCの取締役、フォースタートアップス㈱の社外取締役及びSansan㈱の社外取締役であります。なお、Sansan㈱とZOZOの間には、システム利用料等の役務提供の取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。また㈱dof、㈱CARTA HOLDINGS、㈱CC、フォースタートアップス㈱とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役(監査等委員を除く)である閑歳孝子氏は、インターネットサービスにおける事業およびテクノロジーの両面での豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱くふうAIスタジオの代表取締役、㈱くふうカンパニーの代表執行役及びROLLCAKE㈱の社外取締役であります。なお、ROLLCAKE㈱とZOZOの間には、広告宣伝の依頼の取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。また㈱くふうAIスタジオ、㈱くふうカンパニーとZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの監査等委員である社外取締役である五十嵐弘子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、他の企業において経理グループ責任者として、職務に携わっていたことから、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの監査等委員である社外取締役である宇都宮純子氏は、弁護士として、企業法務に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式3,000株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水・陽来法律事務所)を開設し弁護士として従事しており、またラクスル㈱の社外取締役(監査等委員)、平和不動産㈱の社外取締役、ぺプチドリーム㈱の社外取締役(監査等委員)でありますが、同事務所とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの監査等委員である社外取締役である西山久美子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、サステナビリティに関する職務に携わっていたことから、幅広い知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はありません。また、同氏は西山公認会計士事務所の所長でありますが、西山公認会計士事務所とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOにおいて、社外取締役(監査等委員を除く)及び監査等委員である社外取締役は、独立した立場、豊富な経験、幅広い知識に基づきZOZOの経営を客観的に監査、監督するとともに、ZOZOの経営全般に助言することにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与し、経営の適正性をより一層高める役割を担うものであります。
なお、ZOZOでは社外取締役(監査等委員を除く)又は監査等委員である社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を特段定めてはおりませんが、代表取締役及び取締役との直接的な利害関係がなく、ZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立性を有し、上述の期待される役割を全うでき得る人物を選任することを基本的な方針としております。
③社外取締役(監査等委員を除く)又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査等委員監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部監査室、監査等委員会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
2. 2024年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、ZOZOの役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定であります。
なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項までの内容(役職等)を含めて記載しております。
男性6名 女性5名 (役員のうち女性の比率45.5%)
(注) 1 取締役齋藤 太郎、閑歳 孝子及び及川 卓也は、社外取締役であります。
2 取締役 五十嵐 弘子、宇都宮 純子及び西山 久美子は、監査等委員である社外取締役であります。
3 2024年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 2023年6月28日開催の定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります
5 ZOZOは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
6 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。なお取締役のうち、澤田宏太郎、栁澤孝旨、廣瀬文慎は執行役員を兼任しております。
②社外役員の状況
ZOZOの社外取締役(監査等委員を除く)は3名であります。また、監査等委員である社外取締役は3名であります。
ZOZOの社外取締役(監査等委員を除く)である齋藤太郎氏は、ブランディングおよびコミュニケーションデザインについて豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOグループのブランディング戦略について高い視点からアドバイスをいただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱dofの代表取締役社長、㈱CARTA HOLDINGSの社外取締役、㈱CCの取締役、フォースタートアップス㈱の社外取締役及びSansan㈱の社外取締役であります。なお、Sansan㈱とZOZOの間には、システム利用料等の役務提供の取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。また㈱dof、㈱CARTA HOLDINGS、㈱CC、フォースタートアップス㈱とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役(監査等委員を除く)である閑歳孝子氏は、インターネットサービスにおける事業およびテクノロジーの両面での豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱くふうAIスタジオの代表取締役、㈱くふうカンパニーの代表執行役及びROLLCAKE㈱の社外取締役であります。なお、ROLLCAKE㈱とZOZOの間には、広告宣伝の依頼の取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。また㈱くふうAIスタジオ、㈱くふうカンパニーとZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役(監査等委員を除く)である及川卓也氏は、IT及びインターネット関連システムにおけるプロダクト及びエンジニアリングのマネージメントに関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏はTably㈱の代表取締役、㈱Global Hands-On VCのファウンディング・パートナーでありますが、Tably㈱、㈱Global Hands-On VCとZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの監査等委員である社外取締役である五十嵐弘子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、他の企業において経理グループ責任者として、職務に携わっていたことから、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの監査等委員である社外取締役である宇都宮純子氏は、弁護士として、企業法務に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式3,000株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水・陽来法律事務所)を開設し弁護士として従事しており、またラクスル㈱の社外取締役(監査等委員)、平和不動産㈱の社外取締役、ぺプチドリーム㈱の社外取締役(監査等委員)でありますが、同事務所とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの監査等委員である社外取締役である西山久美子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、サステナビリティに関する職務に携わっていたことから、幅広い知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はありません。また、同氏は西山公認会計士事務所の所長でありますが、西山公認会計士事務所とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOにおいて、社外取締役(監査等委員を除く)及び監査等委員である社外取締役は、独立した立場、豊富な経験、幅広い知識に基づきZOZOの経営を客観的に監査、監督するとともに、ZOZOの経営全般に助言することにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与し、経営の適正性をより一層高める役割を担うものであります。
なお、ZOZOでは社外取締役(監査等委員を除く)又は監査等委員である社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を特段定めてはおりませんが、代表取締役及び取締役との直接的な利害関係がなく、ZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立性を有し、上述の期待される役割を全うでき得る人物を選任することを基本的な方針としております。
③社外取締役(監査等委員を除く)又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査等委員監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部監査室、監査等委員会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
該当事項はありません。
前事業年度に係る定時株主総会終了後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
前事業年度に係る定時株主総会終了後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
①役員一覧
1. 2023年6月14日(有価証券報告書提出日)現在のZOZOの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
(注) 1 取締役 小野 光治、堀田 和宣及び齋藤 太郎は、社外取締役であります。
2 監査役 茂田井 純一、宇都宮 純子及び五十嵐 弘子は、社外監査役であります。
3 2021年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 2020年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 ZOZOは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。なお取締役のうち、澤田宏太郎、栁澤孝旨、廣瀬文慎は執行役員を兼任しております。
②社外役員の状況
ZOZOの社外取締役は3名であります。また、社外監査役は3名であります。
ZOZOの社外取締役である小野光治氏は、ファッション業界を中心としたアートディレクション及び企業・製品のブランディング活動で培われた豊富な経験と幅広い見識を有していることから、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱ダイアモンドヘッズの従業員でありますが、同社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である堀田和宣氏は、ウェディング業界及びホテル業界で培われた豊富な経験と幅広い見識をもとに、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱グッドラック・コーポレーションの代表取締役でありますが、ZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である齋藤太郎氏は、ブランディングおよびコミュニケーションデザインについて豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOグループのブランディング戦略について高い視点からアドバイスをいただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱dofの代表取締役社長、㈱CARTA HOLDINGSの社外取締役、㈱CCの取締役、フォースタートアップス㈱の社外取締役及びSansan㈱の社外取締役であります。なお、㈱SansanとZOZOの間には、システム利用料等の役務提供の取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。また㈱dof、㈱CARTA HOLDINGS、㈱CC、フォースタートアップス㈱とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である茂田井純一氏は、公認会計士・税理士として、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はありません。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式48,900株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は㈱アカウンティング・アシストの代表取締役、㈱CARTA HOLDINGS、㈱ビジョン、㈱Geolocation Technologyの監査役及びgooddaysホールディングス㈱の社外取締役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である宇都宮純子氏は、弁護士として、企業法務に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式3,000株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水・陽来法律事務所)を開設し弁護士として従事しており、またラクスル㈱の社外取締役(監査等委員)、平和不動産㈱の社外取締役、ぺプチドリーム㈱の社外取締役(監査等委員)でありますが、同事務所及びとZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である五十嵐弘子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、他の企業において経理グループ責任者として、職務に携わっていたことから、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOにおいて、社外取締役及び社外監査役は、独立した立場、豊富な経験、幅広い知識に基づきZOZOの経営を客観的に監査、監督するとともに、ZOZOの経営全般に助言することにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与し、経営の適正性をより一層高める役割を担うものであります。
なお、ZOZOでは社外取締役又は社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を特段定めてはおりませんが、代表取締役及び取締役との直接的な利害関係がなく、ZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立性を有し、上述の期待される役割を全うでき得る人物を選任することを基本的な方針としております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部監査室、監査役会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
2. 2023年6月28日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、ZOZOの役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定であります。
なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項までの内容(役職等)を含めて記載しております。
男性6名 女性5名 (役員のうち女性の比率45.5%)
(注) 1 取締役 堀田 和宣、齋藤 太郎及び閑歳 孝子は、社外取締役であります。
2 取締役 五十嵐 弘子、宇都宮 純子及び西山 久美子は、監査等委員である社外取締役であります。
3 2023年6月28日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 2023年6月28日開催の定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります
5 ZOZOは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
6 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。なお取締役のうち、澤田宏太郎、栁澤孝旨、廣瀬文慎は執行役員を兼任しております。
②社外役員の状況
ZOZOの社外取締役は3名であります。また、監査等委員である社外取締役は3名であります。
ZOZOの社外取締役である堀田和宣氏は、ウェディング業界及びホテル業界で培われた豊富な経験と幅広い見識をもとに、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱グッドラック・コーポレーションの代表取締役でありますが、ZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である齋藤太郎氏は、ブランディングおよびコミュニケーションデザインについて豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOグループのブランディング戦略について高い視点からアドバイスをいただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱dofの代表取締役社長、㈱CARTA HOLDINGSの社外取締役、㈱CCの取締役、フォースタートアップス㈱の社外取締役及びSansan㈱の社外取締役であります。なお、㈱SansanとZOZOの間には、システム利用料等の役務提供の取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。また㈱dof、㈱CARTA HOLDINGS、㈱CC、フォースタートアップス㈱とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である閑歳孝子氏は、インターネットサービスにおける事業およびテクノロジーの両面での豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱Zaimの代表取締役、㈱くふうカンパニーの代表執行役、㈱Da Vinci Studioの取締役及びROLLCAKE㈱の社外取締役であります。また㈱Zaim、㈱くふうカンパニー、㈱Da Vinci Studio、ROLLCAKE㈱とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの監査等委員である社外取締役である宇都宮純子氏は、弁護士として、企業法務に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式3,000株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水・陽来法律事務所)を開設し弁護士として従事しており、またラクスル㈱の社外取締役(監査等委員)、平和不動産㈱の社外取締役、ぺプチドリーム㈱の社外取締役(監査等委員)でありますが、同事務所及びとZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの監査等委員である社外取締役である五十嵐弘子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、他の企業において経理グループ責任者として、職務に携わっていたことから、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの監査等委員である社外取締役である西山久美子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、サステナビリティに関する職務に携わっていたことから、幅広い知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はありません。また、同氏は西山公認会計事務所の所長でありますが、西山公認会計事務所とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOにおいて、社外取締役及び社外監査役は、独立した立場、豊富な経験、幅広い知識に基づきZOZOの経営を客観的に監査、監督するとともに、ZOZOの経営全般に助言することにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与し、経営の適正性をより一層高める役割を担うものであります。
なお、ZOZOでは社外取締役又は社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を特段定めてはおりませんが、代表取締役及び取締役との直接的な利害関係がなく、ZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立性を有し、上述の期待される役割を全うでき得る人物を選任することを基本的な方針としております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部監査室、監査役会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
1. 2022年6月14日(有価証券報告書提出日)現在のZOZOの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
(注) 1 取締役 小野 光治、堀田 和宣及び斎藤 太郎は、社外取締役であります。
2 監査役 茂田井 純一、宇都宮 純子及び五十嵐 弘子は、社外監査役であります。
3 2021年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 2020年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 ZOZOは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。なお取締役のうち、澤田宏太郎、栁澤孝旨、廣瀬文慎は執行役員を兼任しております。
②社外役員の状況
ZOZOの社外取締役は3名であります。また、社外監査役は3名であります。
ZOZOの社外取締役である小野光治氏は、ファッション業界を中心としたアートディレクション及び企業・製品のブランディング活動で培われた豊富な経験と幅広い見識を有していることから、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱ダイアモンドヘッズの従業員でありますが、同社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である堀田和宣氏は、ウェディング業界及びホテル業界で培われた豊富な経験と幅広い見識をもとに、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱グッドラック・コーポレーションの代表取締役でありますが、ZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である齋藤太郎氏は、ブランディングおよびコミュニケーションデザインについて豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOグループのブランディング戦略について高い視点からアドバイスをいただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱dofの代表取締役社長、㈱CARTA HOLDINGSの社外取締役、㈱CCの取締役及びフォースタートアップス㈱の社外取締役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である茂田井純一氏は、公認会計士・税理士として、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はありません。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式48,900株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は㈱アカウンティング・アシストの代表取締役、㈱CARTA HOLDINGS、㈱ビジョン、株式会社Geolocation Technologyの監査役及びgooddaysホールディングス㈱の社外取締役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である宇都宮純子氏は、弁護士として、企業法務に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式3,000株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水・陽来法律事務所)を開設し弁護士として従事しており、またラクスル㈱の社外取締役(監査等委員)、平和不動産㈱の社外取締役、ぺプチドリーム㈱の社外取締役(監査等委員)でありますが、同事務所及びとZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である五十嵐弘子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、他の企業において経理グループ責任者として、職務に携わっていたことから、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOにおいて、社外取締役及び社外監査役は、独立した立場、豊富な経験、幅広い知識に基づきZOZOの経営を客観的に監査、監督するとともに、ZOZOの経営全般に助言することにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与し、経営の適正性をより一層高める役割を担うものであります。
なお、ZOZOでは社外取締役又は社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を特段定めてはおりませんが、代表取締役及び取締役との直接的な利害関係がなく、ZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立性を有し、上述の期待される役割を全うでき得る人物を選任することを基本的な方針としております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部監査室、監査役会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注) 1 2021年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
2 所有株式数は、2021年12月31日現在の株式数を記載しております。
(2) 退任役員
(3) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注) 1 2021年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
2 所有株式数は、2021年9月30日現在の株式数を記載しております。
(2) 退任役員
(3) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注) 2021年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
(2) 退任役員
(3) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
①役員一覧
1. 2021年6月14日(有価証券報告書提出日)現在のZOZOの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
1 取締役 小野 光治、堀田 和宣及び斎藤 太郎は、社外取締役であります。
2 監査役 茂田井 純一、宇都宮 純子及び五十嵐 弘子は、社外監査役であります。
3 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 2020年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 2020年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
7 2020年1月28日開催の臨時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
8 ZOZOは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
9 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。なお取締役のうち、栁澤孝旨は執行役員を兼任しております。
2. 2021年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、ZOZOの役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定であります。
なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項までの内容(役職等)を含めて記載しております。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
(注) 1 取締役 小野 光治、堀田 和宣及び斎藤 太郎は、社外取締役であります。
2 監査役 茂田井 純一、宇都宮 純子及び五十嵐 弘子は、社外監査役であります。
3 2021年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 2020年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 ZOZOは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。なお取締役のうち、栁澤孝旨、廣瀬文慎は執行役員を兼任しております。
②社外役員の状況
ZOZOの社外取締役は3名であります。また、社外監査役は3名であります。
ZOZOの社外取締役である小野光治氏は、ファッション業界を中心としたアートディレクション及び企業・製品のブランディング活動で培われた豊富な経験と幅広い見識を有していることから、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱ダイアモンドヘッズの従業員でありますが、同社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である堀田和宣氏は、ウェディング業界及びホテル業界で培われた豊富な経験と幅広い見識をもとに、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱グッドラック・コーポレーションの代表取締役でありますが、ZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である斎藤太郎氏は、ブランディングおよびコミュニケーションデザインについて豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOグループのブランディング戦略について高い視点からアドバイスをいただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱dofの代表取締役社長、㈱CARTA HOLDINGSの社外取締役、㈱CCの取締役及びフォースタートアップス㈱の社外取締役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である茂田井純一氏は、公認会計士・税理士として、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はありません。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式48,900株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は㈱アカウンティング・アシストの代表取締役、㈱CARTA HOLDINGS、㈱ビジョンの監査役及びフィーチャ㈱の社外取締役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である宇都宮純子氏は、弁護士として、企業法務に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式3,000株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水・陽来法律事務所)を開設し弁護士として従事しており、またラクスル㈱の社外取締役(監査等委員)、平和不動産㈱の社外取締役(監査等委員)、ぺプチドリーム㈱の社外取締役(監査等委員)でありますが、同事務所及びとZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である五十嵐弘子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、他の企業において経理グループ責任者として、職務に携わっていたことから、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOにおいて、社外取締役及び社外監査役は、独立した立場、豊富な経験、幅広い知識に基づきZOZOの経営を客観的に監査、監督するとともに、ZOZOの経営全般に助言することにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与し、経営の適正性をより一層高める役割を担うものであります。
なお、ZOZOでは社外取締役又は社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を特段定めてはおりませんが、代表取締役及び取締役との直接的な利害関係がなく、ZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立性を有し、上述の期待される役割を全うでき得る人物を選任することを基本的な方針としております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部監査室、監査役会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
1. 2020年6月12日(有価証券報告書提出日)現在のZOZOの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 2020年1月28日開催の臨時株主総会において、川邉 健太郎が取締役に新たに選任され、就任いたしました。
2 取締役 小野 光治及び堀田 和宣は、社外取締役であります。
3 監査役 茂田井 純一、宇都宮 純子及び五十嵐 弘子は、社外監査役であります。
4 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 2016年6月17日開催の定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
7 2020年1月28日開催の臨時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
8 ZOZOは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
9 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
2. 2020年6月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役2名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、ZOZOの役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定であります。
なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項までの内容(役職等)を含めて記載しております。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
(注) 1 2020年1月28日開催の臨時株主総会において、川邉 健太郎が取締役に新たに選任され、就任いたしました。
2 取締役 小野 光治、堀田 和宣及び斎藤 太郎は、社外取締役であります。
3 監査役 茂田井 純一、宇都宮 純子及び五十嵐 弘子は、社外監査役であります。
4 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 2020年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
7 2020年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
8 2020年1月28日開催の臨時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
9 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。
②社外役員の状況
ZOZOの社外取締役は3名であります。また、社外監査役は3名であります。
ZOZOの社外取締役である小野光治氏は、ファッション業界を中心としたアートディレクション及び企業・製品のブランディング活動で培われた豊富な経験と幅広い見識を有していることから、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱ダイアモンドヘッズの従業員でありますが、同社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である堀田和宣氏は、ウェディング業界及びホテル業界で培われた豊富な経験と幅広い見識をもとに、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱グッドラック・コーポレーションの代表取締役及び㈱テイクアンドギヴ・ニーズの取締役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である斎藤太郎氏は、ブランディングおよびコミュニケーションデザインについて豊富な経験と幅広い見識を有しており、ZOZOグループのブランディング戦略について高い視点からアドバイスをいただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱dofの代表取締役及び㈱CCの取締役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である茂田井純一氏は、公認会計士・税理士として、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はありません。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式48,900株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は㈱アカウンティング・アシストの代表取締役、㈱CARTA HOLDINGS及び㈱ビジョンの監査役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である宇都宮純子氏は、弁護士として、企業法務に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式3,000株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水・陽来法律事務所)を開設し弁護士として従事しており、また㈱ソラストの監査役(但し、同社の本年6月開催予定の株主総会の終結時をもって退任予定)、㈱アドベンチャーの社外取締役及びラクスル㈱の社外取締役(監査等委員)でありますが、同事務所及び両社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である五十嵐弘子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、他の企業において経理グループ責任者として、職務に携わっていたことから、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOにおいて、社外取締役及び社外監査役は、独立した立場、豊富な経験、幅広い知識に基づきZOZOの経営を客観的に監査、監督するとともに、ZOZOの経営全般に助言することにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与し、経営の適正性をより一層高める役割を担うものであります。
なお、ZOZOでは社外取締役又は社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を特段定めてはおりませんが、代表取締役及び取締役との直接的な利害関係がなく、ZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立性を有し、上述の期待される役割を全うでき得る人物を選任することを基本的な方針としております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部監査室、監査役会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(3) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(3) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
該当事項はありません。
①役員一覧
提出日現在のZOZOの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 取締役 小野 光治及び堀田 和宣は、社外取締役であります。
2 監査役 茂田井 純一、宇都宮 純子及び五十嵐 弘子は、社外監査役であります。
3 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 2019年6月25日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 2016年6月17日開催の定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
6 ZOZOは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7 ZOZOは、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、2019年5月1日より執行役員制度を導入しております。
②社外役員の状況
ZOZOの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は3名であります。
ZOZOの社外取締役である小野光治氏は、ファッション業界を中心としたアートディレクション及び企業・製品のブランディング活動で培われた豊富な経験と幅広い見識を有していることから、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱ダイアモンドヘッズの従業員でありますが、同社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外取締役である堀田和宣氏は、ウェディング業界及びホテル業界で培われた豊富な経験と幅広い見識をもとに、ZOZOの経営を監督していただくとともに、ZOZOの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくことができると考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は㈱グッドラック・コーポレーションの代表取締役及び㈱テイクアンドギヴ・ニーズの取締役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である茂田井純一氏は、公認会計士・税理士として、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、その他利害関係はありません。なお、同氏は「4(2)役員の状況」に記載のとおりZOZOの株式48,900株を保有しておりますが、重要性はないと判断しており、必要な独立性を有しているものと考えております。また、同氏は㈱アカウンティング・アシストの代表取締役、㈱CARTA HOLDINGS及び㈱ビジョンの監査役でありますが、それらの会社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である宇都宮純子氏は、弁護士として、企業法務に関する相当程度の知見を有していることから、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。なお、同氏は宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水・陽来法律事務所)を開設し弁護士として従事しており、また㈱アドベンチャーの取締役及び㈱ソラスト、ラクスル㈱の監査役でありますが、同事務所及び両社とZOZOの間には資本関係及び取引関係はありません。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOの社外監査役である五十嵐弘子氏は、公認会計士の資格を有しており、また、他の企業において経理グループ責任者として、職務に携わっていたことから、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、ZOZOの監査においてその職務を適切に遂行していただけるものと考えております。ZOZOと同氏の間には、特別な人的関係、資本関係、その他利害関係はなく、必要な独立性を有しているものと考えております。従いまして、同氏はZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れがないと認められるため、独立役員に指定しております。
ZOZOにおいて、社外取締役及び社外監査役は、独立した立場、豊富な経験、幅広い知識に基づきZOZOの経営を客観的に監査、監督するとともに、ZOZOの経営全般に助言することにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与し、経営の適正性をより一層高める役割を担うものであります。
なお、ZOZOでは社外取締役又は社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準を特段定めてはおりませんが、代表取締役及び取締役との直接的な利害関係がなく、ZOZOの一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立性を有し、上述の期待される役割を全うでき得る人物を選任することを基本的な方針としております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部監査室、監査役会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
提出日現在のZOZOの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
― |
前澤 友作 |
昭和50年11月22日 |
|
(注)3 |
112,226,600 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
CFO |
栁澤 孝旨 |
昭和46年5月19日 |
|
(注)3 |
100,900 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
大石 亜紀子 |
昭和51年9月3日 |
|
(注)3 |
680,900 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
EC事業 本部長 |
武藤 貴宣 |
昭和53年2月6日 |
|
(注)3 |
33,900 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
大蔵 峰樹 |
昭和51年7月2日 |
|
(注)3 |
810,900 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
澤田 宏太郎 |
昭和45年12月15日 |
|
(注)3 |
900 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
ホスピタリティ本部長 |
清水 俊明 |
昭和44年6月21日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
伊藤 正裕 |
昭和58年9月5日 |
|
(注)3 |
160,725 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
小野 光治 |
昭和32年3月28日 |
|
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
畠山 清治 |
昭和28年2月16日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
茂田井 純一 |
|
|
(注)4 |
48,900 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
服部 七郎 |
昭和19年11月14日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
宇都宮 純子 |
昭和46年6月21日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
|
114,063,725 |
||||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役 小野 光治は、社外取締役であります。
2 監査役 畠山 清治、茂田井 純一及び宇都宮 純子は、社外監査役であります。
3 平成29年6月27日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 平成27年6月24日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 平成28年6月17日開催の定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
提出日現在のZOZOの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
― |
前澤 友作 |
昭和50年11月22日 |
平成10年5月 |
ZOZO設立 ZOZO代表取締役 |
(注)3 |
118,226,600 |
|
平成29年4月 |
ZOZO代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
CFO |
栁澤 孝旨 |
昭和46年5月19日 |
平成7年4月 |
㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入社 |
(注)3 |
100,900 |
|
平成11年5月 |
㈱NTTデータ経営研究所入社 |
||||||
|
平成17年5月 |
みずほ証券㈱入社 |
||||||
|
平成18年2月 |
ZOZO常勤監査役 |
||||||
|
平成20年6月 |
ZOZO取締役兼経営管理本部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
ZOZO取締役CFO |
||||||
|
平成29年4月 |
ZOZO取締役副社長兼CFO(現任) |
||||||
|
取締役 |
人自 本部長 |
大石 亜紀子 |
昭和51年9月3日 |
平成14年5月 |
ZOZO入社 |
(注)3 |
680,900 |
|
平成19年6月 |
ZOZO取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
武藤 貴宣 |
昭和53年2月6日 |
平成14年3月 |
ZOZO入社 |
(注)3 |
133,900 |
|
平成18年11月 |
想像戦略室長 |
||||||
|
平成19年6月 |
ZOZO取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
大蔵 峰樹 |
昭和51年7月2日 |
平成12年5月 |
㈲シャフト設立 代表取締役 |
(注)3 |
810,900 |
|
平成17年4月 |
ZOZO入社 |
||||||
|
平成22年11月 |
ZOZOフルフィルメント本部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
ZOZO取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
澤田 宏太郎 |
昭和45年12月15日 |
平成6年4月 |
㈱NTTデータ入社 |
(注)3 |
900 |
|
平成10年4月 |
㈱NTTデータ経営研究所入所 |
||||||
|
平成17年6月 |
スカイライトコンサルティング㈱入社 |
||||||
|
平成20年5月 |
㈱スタートトゥデイコンサルティング代表取締役 |
||||||
|
平成25年6月 |
ZOZO取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
ホスピタリティ本部長 |
清水 俊明 |
昭和44年6月21日 |
平成6年4月 |
㈱ディーシーカード(現三菱UFJニコス㈱)入社 |
(注)3 |
- |
|
平成15年4月 |
㈱ジェイテックス(現㈱ワールドリビングスタイル)入社 |
||||||
|
平成17年11月 |
㈱電通国際情報サービス入社 |
||||||
|
平成19年1月 |
HMVジャパン㈱(現㈱ローソンHMVエンタテイメント) 入社 |
||||||
|
平成22年10月 |
ZOZO入社 |
||||||
|
平成24年4月 |
ZOZOマーケティング本部長 |
||||||
|
平成25年7月 |
ZOZOホスピタリティ・マーケティング本部長(現ホスピタリティ本部長)(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
ZOZO取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
伊藤 正裕 |
昭和58年9月5日 |
平成12年12月 |
㈱ヤッパ(現㈱スタートトゥデイ工務店)設立 |
(注)3 |
160,725 |
|
同社代表取締役社長 |
|||||||
|
平成27年12月 |
㈱スタートトゥデイ工務店代表取締役CEO |
||||||
|
平成29年6月 |
ZOZO取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
小野 光治 |
昭和32年3月28日 |
昭和54年9月 |
㈱ニービープロジェクト入社 |
(注)3 |
- |
|
昭和59年5月 |
㈱ズィーカンパニー入社 |
||||||
|
昭和63年3月 |
㈱ダイアモンドヘッズ入社(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
ZOZO取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
― |
畠山 清治 |
昭和28年2月16日 |
昭和50年3月 |
東洋ガラス㈱入社 |
(注)4 |
- |
|
昭和55年10月 |
日本・データゼネラル㈱入社 |
||||||
|
平成3年5月 |
日本ルーセントテクノロジーズ㈱入社 |
||||||
|
平成12年3月 |
フィリップモリス㈱入社 |
||||||
|
平成15年7月 |
ネットワークサービスアンドテクノロジーズ㈱入社 |
||||||
|
平成16年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
平成23年4月 |
ネットワンシステムズ㈱顧問 |
||||||
|
平成23年9月 |
ファイベスト㈱常勤監査役 |
||||||
|
平成24年6月 |
ZOZO監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
茂田井 純一 |
|
平成8年4月 |
朝日監査法人(現有限責任 あずさ監査法人)入所 |
(注)4 |
48,900 |
|
平成10年4月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成17年9月 |
クリフィックス税理士法人入所 |
||||||
|
平成18年3月 |
税理士登録 |
||||||
|
平成18年6月 |
ZOZO監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
服部 七郎 |
昭和19年11月14日 |
昭和42年4月 |
安宅産業㈱(現伊藤忠商事㈱)入社 |
(注)4 |
- |
|
昭和52年10月 |
豊田通商㈱入社 |
||||||
|
昭和55年12月 |
大和証券㈱入社 |
||||||
|
昭和63年4月 |
National Westminster銀行グループ入社 |
||||||
|
平成11年2月 |
プリンストン・エコノミックス投資顧問㈱入社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成13年11月 |
㈱ビーエスエル(現㈱Oakキャピタル)入社 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成22年9月 |
ZOZO入社 内部監査室長 |
||||||
|
平成23年6月 |
ZOZO監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
宇都宮 純子 |
昭和46年6月21日 |
平成12年4月 |
弁護士登録 |
(注)5 |
- |
|
平成19年10月 |
㈱東京証券取引所出向 |
||||||
|
平成23年11月 |
宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水法律事務所)開設 |
||||||
|
平成24年6月 |
ZOZO監査役(現任) |
||||||
|
計 |
|
120,163,725 |
|||||
(注) 1 取締役 小野 光治は、社外取締役であります。
2 監査役 畠山 清治、茂田井 純一及び宇都宮 純子は、社外監査役であります。
3 平成29年6月27日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 平成27年6月24日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 平成28年6月17日開催の定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
提出日現在のZOZOの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | ― | 前澤 友作 | 昭和50年11月22日 | 平成10年5月 | ZOZO設立 ZOZO代表取締役(現任) | (注)3 | 40,472,600 |
取締役 | CFO | 栁澤 孝旨 | 昭和46年5月19日 | 平成7年4月 | ㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入社 | (注)3 | 50,300 |
平成11年5月 | ㈱NTTデータ経営研究所入社 | ||||||
平成17年5月 | みずほ証券㈱入社 | ||||||
平成18年2月 | ZOZO常勤監査役 | ||||||
平成20年6月 | ZOZO取締役兼経営管理本部長 | ||||||
平成21年4月 | ZOZO取締役CFO(現任) | ||||||
取締役 | 想像戦略 本部長 | 大石 亜紀子 | 昭和51年9月3日 | 平成14年5月 | ZOZO入社 | (注)3 | 270,300 |
平成19年6月 | ZOZO取締役(現任) | ||||||
取締役 | ― | 武藤 貴宣 | 昭和53年2月6日 | 平成14年3月 | ZOZO入社 | (注)3 | 61,300 |
平成18年11月 | 想像戦略室長 | ||||||
平成19年6月 | ZOZO取締役(現任) | ||||||
取締役 | ― | 大蔵 峰樹 | 昭和51年7月2日 | 平成12年5月 | ㈲シャフト設立 代表取締役 | (注)3 | 300,300 |
平成17年4月 | ZOZO入社 | ||||||
平成22年11月 | ZOZOフルフィルメント本部長 | ||||||
平成23年6月 | ZOZO取締役(現任) | ||||||
取締役 | ― | 澤田 宏太郎 | 昭和45年12月15日 | 平成6年4月 | ㈱NTTデータ入社 | (注)3 | 300 |
平成10年4月 | ㈱NTTデータ経営研究所入所 | ||||||
平成17年6月 | スカイライトコンサルティング㈱入社 | ||||||
平成20年5月 | ㈱スタートトゥデイコンサルティング代表取締役 | ||||||
平成25年6月 | ZOZO取締役(現任) | ||||||
取締役 | ホスピタリティ・マーケティング本部長 | 清水 俊明 | 昭和44年6月21日 | 平成6年4月 | ㈱ディーシーカード(現三菱UFJニコス㈱)入社 | (注)3 | - |
平成15年4月 | ㈱ジェイテックス(現㈱ワールドリビングスタイル)入社 | ||||||
平成17年11月 | ㈱電通国際情報サービス入社 | ||||||
平成19年1月 | HMVジャパン㈱(現㈱ローソンHMVエンタテイメント) 入社 | ||||||
平成22年10月 | ZOZO入社 | ||||||
平成24年4月 | ZOZOマーケティング本部長 | ||||||
平成25年7月 | ZOZOホスピタリティ・マーケティング本部長(現任) | ||||||
平成26年6月 | ZOZO取締役(現任) | ||||||
取締役 | ― | 小野 光治 | 昭和32年3月28日 | 昭和54年9月 | ㈱ニービープロジェクト入社 | (注)3 | - |
昭和59年5月 | ㈱ズィーカンパニー入社 | ||||||
昭和63年3月 | ㈱ダイアモンドヘッズ入社(現任) | ||||||
平成23年6月 | ZOZO取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 | ― | 畠山 清治 | 昭和28年2月16日 | 昭和50年3月 | 東洋ガラス㈱入社 | (注)4 | - |
昭和55年10月 | 日本・データゼネラル㈱入社 | ||||||
平成3年5月 | 日本ルーセントテクノロジーズ㈱入社 | ||||||
平成12年3月 | フィリップモリス㈱入社 | ||||||
平成15年7月 | ネットワークサービスアンドテクノロジーズ㈱入社 | ||||||
平成16年6月 | 同社取締役 | ||||||
平成19年6月 | 同社常勤監査役 | ||||||
平成23年4月 | ネットワンシステムズ㈱顧問 | ||||||
平成23年9月 | ファイベスト㈱常勤監査役 | ||||||
平成24年6月 | ZOZO監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 茂田井 純一 |
| 平成8年4月 | 朝日監査法人(現有限責任 あずさ監査法人)入所 | (注)4 | 16,300 |
平成10年4月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成17年9月 | クリフィックス税理士法人入所 | ||||||
平成18年3月 | 税理士登録 | ||||||
平成18年6月 | ZOZO監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 服部 七郎 | 昭和19年11月14日 | 昭和42年4月 | 安宅産業㈱(現伊藤忠商事㈱)入社 | (注)4 | - |
昭和52年10月 | 豊田通商㈱入社 | ||||||
昭和55年12月 | 大和証券㈱入社 | ||||||
昭和63年4月 | National Westminster銀行グループ入社 | ||||||
平成11年2月 | プリンストン・エコノミックス投資顧問㈱入社 代表取締役社長 | ||||||
平成13年11月 | ㈱ビーエスエル(現㈱Oakキャピタル)入社 | ||||||
平成14年6月 | 同社取締役 | ||||||
平成22年9月 | ZOZO入社 内部監査室長 | ||||||
平成23年6月 | ZOZO監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 宇都宮 純子 | 昭和46年6月21日 | 平成12年4月 | 弁護士登録 | (注)5 | - |
平成19年10月 | ㈱東京証券取引所出向 | ||||||
平成23年11月 | 宇都宮総合法律事務所(現宇都宮・清水法律事務所)開設 | ||||||
平成24年6月 | ZOZO監査役(現任) | ||||||
計 |
| 41,171,400 | |||||
(注) 1 取締役 小野 光治は、社外取締役であります。
2 監査役 畠山 清治、茂田井 純一及び森田 純子は、社外監査役であります。
3 平成27年6月24日開催の定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 平成27年6月24日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 平成28年6月17日開催の定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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