富士紡ホールディングス(3104)の株価チャート 富士紡ホールディングス(3104)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15%)
(注) 1 取締役ルース・マリー・ジャーマン、取締役小林久志、取締役佐藤梨江子および取締役壷田貴弘は、社外取締役であります。
2 常勤監査役岡本勝彦、監査役大塚幸太郎および監査役藤居勝也は、社外監査役であります。
3 富士紡ホールディングスは、2005年6月より執行役員制度を導入しました。執行役員は14名で、取締役の他、内部監査室長兼法務部長 鈴木眞、総務部長 安藤興司、フジケミ㈱取締役会長兼㈱東京金型取締役会長兼㈱IPM代表取締役会長 清水康弘、人事部長 岡田祐明、大阪支社長 中村隆夫、柳井化学工業㈱代表取締役社長 戸坂浩二、フジボウ愛媛㈱取締役副社長 広田幸史、フジケミ㈱代表取締役社長 鈴木基文、フジボウ愛媛㈱取締役専務 武田秀則で構成されております。
4 2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時から1年間。
5 2024年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
6 2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間
富士紡ホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。
社外取締役ルース・マリー・ジャーマン氏は、コンサルタントとして外国人顧客への営業戦略に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見と女性の視点から、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役小林久志氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役佐藤梨江子氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識および女性の視点から、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役壷田貴弘氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。4氏は、富士紡ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営陣からの独立性を有しており、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと判断しております。
社外監査役岡本勝彦氏は、他社において財務および会計を担当する部門の責任者や常勤監査役を務めた経験を持たれており、その豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役大塚幸太郎氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役藤居勝也氏は、他社において財務および会計を担当する部門の責任者や常勤監査役を務めた経験を持たれており、その豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。3氏は、富士紡ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営陣からの独立性を有しており、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと判断しております。
なお、富士紡ホールディングスは、独自に社外役員の独立性基準を定めており、会社法上の要件に加え、東京証券取引所の独立性基準をもとに、次に掲げる属性のいずれにも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役(候補者を含む)は、富士紡ホールディングスからの独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断します。
1.富士紡ホールディングスの主要株主(議決権保有割合が10%以上である者をいう、以下同じ)またはその業務執行者
2.富士紡ホールディングスが主要株主となっている者の業務執行者
3.富士紡ホールディングスの主要な取引先(富士紡ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間取引金額が富士紡ホールディングスの連結売上高または相手方の連結売上高の2%を超えるもの)またはその業務執行者
4.富士紡ホールディングスの主要な借入先(その借入残高が富士紡ホールディングス総資産の2%超に相当する金額である借入先をいう)である金融機関の業務執行者
5.富士紡ホールディングスから役員報酬以外にコンサルタント、会計士、弁護士等の専門家として年間500万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
6.上記1ないし5に過去10年以内に該当していた者
7.上記1ないし6に該当する者の二親等内の親族
8.その他、一般株主と利益相反が生じるおそれがあり、独立性がないと合理的に判断される事情を有している者
監査役会は、会計監査人と監査方針および監査計画について適宜協議を行い、連携を保っております。また、会計監査人による監査結果について、報告を受けるとともに妥当性を判断しております。
監査役は、内部監査部門である内部監査室より期首に内部監査計画を聴取し、その計画に基づいて行われた監査について報告を受けております。また、必要に応じて適宜報告を受けるなど、監査の質を高めるため連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率17%)
(注) 1 取締役ルース・マリー・ジャーマン、取締役小林久志および取締役佐藤梨江子は、社外取締役であります。
2 常勤監査役大西秀昭、監査役大塚幸太郎および監査役藤居勝也は、社外監査役であります。
3 富士紡ホールディングスは、2005年6月より執行役員制度を導入しました。執行役員は12名で、取締役の他、内部監査室長兼法務部長 鈴木眞、総務部長 安藤興司、フジケミ㈱取締役会長兼㈱東京金型取締役会長兼㈱IPM代表取締役会長 清水康弘、人事部長 岡田祐明、大阪支社長 中村隆夫、柳井化学工業㈱代表取締役社長 戸坂浩二、フジボウ愛媛㈱取締役副社長 広田幸史で構成されております。
4 2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時から1年間。
5 2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
6 2023年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間
富士紡ホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役ルース・マリー・ジャーマン氏は、コンサルタントとして外国人顧客への営業戦略に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見と女性の視点から、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役小林久志氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役佐藤梨江子氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識および女性視点から、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。3氏は、富士紡ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営陣からの独立性を有しており、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと判断しております。
社外監査役大西秀昭氏は、金融機関において責任ある職歴を歩まれており、豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役大塚幸太郎氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役藤居勝也氏は、他社において財務および会計を担当する部門の責任者や常勤監査役を務めた経験を持たれており、その豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。3氏は、富士紡ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営陣からの独立性を有しており、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと判断しております。
なお、富士紡ホールディングスは、独自に社外役員の独立性基準を定めており、会社法上の要件に加え、東京証券取引所の独立性基準をもとに、次に掲げる属性のいずれにも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役(候補者を含む)は、富士紡ホールディングスからの独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断します。
1.富士紡ホールディングスの主要株主(議決権保有割合が10%以上である者をいう、以下同じ)またはその業務執行者
2.富士紡ホールディングスが主要株主となっている者の業務執行者
3.富士紡ホールディングスの主要な取引先(富士紡ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間取引金額が富士紡ホールディングスの連結売上高または相手方の連結売上高の2%を超えるもの)またはその業務執行者
4.富士紡ホールディングスの主要な借入先(その借入残高が富士紡ホールディングス総資産の2%超に相当する金額である借入先をいう)である金融機関の業務執行者
5.富士紡ホールディングスから役員報酬以外にコンサルタント、会計士、弁護士等の専門家として年間500万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
6.上記1ないし5に過去10年以内に該当していた者
7.上記1ないし6に該当する者の二親等内の親族
8.その他、一般株主と利益相反が生じるおそれがあり、独立性がないと合理的に判断される事情を有している者
監査役会は、会計監査人と監査方針および監査計画について適宜協議を行い、連携を保っております。また、会計監査人による監査結果について、報告を受けるとともに妥当性を判断しております。
監査役は、内部監査部門である内部監査室より期首に内部監査計画を聴取し、その計画に基づいて行われた監査について報告を受けております。また、必要に応じて適宜報告を受けるなど、監査の質を高めるため連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率17%)
(注) 1 取締役ルース・マリー・ジャーマン、取締役小林久志および取締役佐藤梨江子は、社外取締役であります。
2 常勤監査役大西秀昭、監査役生田目克および監査役大塚幸太郎は、社外監査役であります。
3 富士紡ホールディングスは、2005年6月より執行役員制度を導入しました。執行役員は14名で、取締役の他、フジボウ愛媛㈱取締役会長 木原勝志、フジボウテキスタイル㈱代表取締役社長 藤岡敏文、財務経理部長 野口篤謙、内部監査室長兼法務部長 鈴木眞、総務部長 安藤興司、人事部長 岡田祐明、大阪支社長 中村隆夫、柳井化学工業㈱代表取締役社長 戸坂浩二、フジケミ㈱代表取締役社長 清水康弘で構成されております。
4 2022年3月期に係る定時株主総会の終結の時から1年間。
5 2019年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
6 2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
富士紡ホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役ルース・マリー・ジャーマン氏は、コンサルタントとして外国人顧客への営業戦略に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見と女性の視点から、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役小林久志氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役佐藤梨江子氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識および女性視点から、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。3氏は、富士紡ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営陣からの独立性を有しており、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと判断しております。
社外監査役大西秀昭氏は、金融機関において責任ある職歴を歩まれており、豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役生田目克氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役大塚幸太郎氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。
なお、富士紡ホールディングスは、独自に社外役員の独立性基準を定めており、会社法上の要件に加え、東京証券取引所の独立性基準をもとに、次に掲げる属性のいずれにも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役(候補者を含む)は、富士紡ホールディングスからの独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断します。
1.富士紡ホールディングスの主要株主(議決権保有割合が10%以上である者をいう、以下同じ)またはその業務執行者
2.富士紡ホールディングスが主要株主となっている者の業務執行者
3.富士紡ホールディングスの主要な取引先(富士紡ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間取引金額が富士紡ホールディングスの連結売上高または相手方の連結売上高の2%を超えるもの)またはその業務執行者
4.富士紡ホールディングスの主要な借入先(その借入残高が富士紡ホールディングス総資産の2%超に相当する金額である借入先をいう)である金融機関の業務執行者
5.富士紡ホールディングスから役員報酬以外にコンサルタント、会計士、弁護士等の専門家として年間500万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
6.上記1ないし5に過去10年以内に該当していた者
7.上記1ないし6に該当する者の二親等内の親族
8.その他、一般株主と利益相反が生じるおそれがあり、独立性がないと合理的に判断される事情を有している者
監査役会は、会計監査人と監査方針および監査計画について適宜協議を行い、連携を保っております。また、会計監査人による監査結果について、報告を受けるとともに妥当性を判断しております。
監査役は、内部監査部門である内部監査室より期首に内部監査計画を聴取し、その計画に基づいて行われた監査について報告を受けております。また、必要に応じて適宜報告を受けるなど、監査の質を高めるため連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)
(注) 1 取締役秀島信也、取締役ルース・マリー・ジャーマンおよび取締役小林久志は、社外取締役であります。
2 常勤監査役大西秀昭、監査役生田目克および監査役大塚幸太郎は、社外監査役であります。
3 富士紡ホールディングスは、2005年6月より執行役員制度を導入しました。執行役員は14名で、取締役の他、フジボウ愛媛㈱副会長 木原勝志、フジボウテキスタイル㈱代表取締役社長 藤岡敏文、財務経理部長 野口篤謙、内部監査室長兼法務部長 鈴木眞、人事部長 岡田祐明、大阪支社長 中村隆夫、秘書室長 平野治、総務部長 安藤興司、柳井化学工業㈱代表取締役社長 戸坂浩二で構成されております。
4 2021年3月期に係る定時株主総会の終結の時から1年間。
5 2019年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
6 2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
富士紡ホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役秀島信也氏および小林久志氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役ルース・マリー・ジャーマン氏は、コンサルタントとして外国人顧客への営業戦略に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見と女性の視点から、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。3氏は、富士紡ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営陣からの独立性を有しており、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと判断しております。
社外監査役大西秀昭氏は、金融機関において責任ある職歴を歩まれており、豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役生田目克氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役大塚幸太郎氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。
なお、富士紡ホールディングスは、独自に社外役員の独立性基準を定めており、会社法上の要件に加え、東京証券取引所の独立性基準をもとに、次に掲げる属性のいずれにも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役(候補者を含む)は、富士紡ホールディングスからの独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断します。
1.富士紡ホールディングスの主要株主(議決権保有割合が10%以上である者をいう、以下同じ)またはその業務執行者
2.富士紡ホールディングスが主要株主となっている者の業務執行者
3.富士紡ホールディングスの主要な取引先(富士紡ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間取引金額が富士紡ホールディングスの連結売上高または相手方の連結売上高の2%を超えるもの)またはその業務執行者
4.富士紡ホールディングスの主要な借入先(その借入残高が富士紡ホールディングス総資産の2%超に相当する金額である借入先をいう)である金融機関の業務執行者
5.富士紡ホールディングスから役員報酬以外にコンサルタント、会計士、弁護士等の専門家として年間500万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
6.上記1ないし5に過去10年以内に該当していた者
7.上記1ないし6に該当する者の二親等内の親族
8.その他、一般株主と利益相反が生じるおそれがあり、独立性がないと合理的に判断される事情を有している者
監査役会は、会計監査人と監査方針および監査計画について適宜協議を行い、連携を保っております。また、会計監査人による監査結果について、報告を受けるとともに妥当性を判断しております。
監査役は、内部監査部門である内部監査室より期首に内部監査計画を聴取し、その計画に基づいて行われた監査について報告を受けております。また、必要に応じて適宜報告を受けるなど、監査の質を高めるため連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)
(注) 1 取締役秀島信也、取締役ルース・マリー・ジャーマンおよび取締役小林久志は、社外取締役であります。
2 常勤監査役大西秀昭、監査役生田目克および監査役大塚幸太郎は、社外監査役であります。
3 富士紡ホールディングスは、2005年6月より執行役員制度を導入しました。執行役員は14名で、取締役の他、フジボウ愛媛㈱代表取締役会長 木原勝志、フジボウテキスタイル㈱代表取締役社長兼アングル㈱取締役会長 藤岡敏文、内部監査室長兼法務部長 鈴木眞、財務経理部長 野口篤謙、人事部長 岡田祐明、大阪支社長 中村隆夫、秘書室長 平野治、総務部長兼人財育成室長 安藤興司、フジボウ愛媛㈱代表取締役社長 望月吉見で構成されております。
4 2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時から1年間。
5 2019年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
6 2020年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
富士紡ホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役秀島信也氏および小林久志氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役ルース・マリー・ジャーマン氏は、コンサルタントとして外国人顧客への営業戦略に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見と女性の視点から、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。3氏は、富士紡ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営陣からの独立性を有しており、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと判断しております。
社外監査役大西秀昭氏は、金融機関において責任ある職歴を歩まれており、豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役生田目克氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役大塚幸太郎氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。
なお、富士紡ホールディングスは、独自に社外役員の独立性基準を定めており、会社法上の要件に加え、東京証券取引所の独立性基準をもとに、次に掲げる属性のいずれにも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役(候補者を含む)は、富士紡ホールディングスからの独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断します。
1.富士紡ホールディングスの主要株主(議決権保有割合が10%以上である者をいう、以下同じ)またはその業務執行者
2.富士紡ホールディングスが主要株主となっている者の業務執行者
3.富士紡ホールディングスの主要な取引先(富士紡ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間取引金額が富士紡ホールディングスの連結売上高または相手方の連結売上高の2%を超えるもの)またはその業務執行者
4.富士紡ホールディングスの主要な借入先(その借入残高が富士紡ホールディングス総資産の2%超に相当する金額である借入先をいう)である金融機関の業務執行者
5.富士紡ホールディングスから役員報酬以外にコンサルタント、会計士、弁護士等の専門家として年間500万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
6.上記1ないし5に過去10年以内に該当していた者
7.上記1ないし6に該当する者の二親等内の親族
8.その他、一般株主と利益相反が生じるおそれがあり、独立性がないと合理的に判断される事情を有している者
監査役会は、会計監査人と監査方針および監査計画について適宜協議を行い、連携を保っております。また、会計監査人による監査結果について、報告を受けるとともに妥当性を判断しております。
監査役は、内部監査部門である内部監査室より期首に内部監査計画を聴取し、その計画に基づいて行われた監査について報告を受けております。また、必要に応じて適宜報告を受けるなど、監査の質を高めるため連携を保っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)
(注) 1 取締役茅田泰三、取締役秀島信也および取締役ルース・マリー・ジャーマンは、社外取締役であります。
2 常勤監査役大西秀昭、監査役生田目克および監査役大塚幸太郎は、社外監査役であります。
3 富士紡ホールディングスは、2005年6月より執行役員制度を導入しました。執行役員は13名で、取締役の他、フジボウテキスタイル㈱会長兼アングル㈱会長 藤岡敏文、内部監査室長兼法務部長 鈴木眞、財務経理部長 野口篤謙、経営企画部長 岡田祐明、柳井化学工業㈱取締役社長 井上雅偉、人事部長兼人財育成室長 中村隆夫、秘書室長 平野治、大阪支社長兼総務部長 安藤興司で構成されております。
4 2019年3月期に係る定時株主総会の終結の時から1年間。
5 2019年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
6 2016年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
富士紡ホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役茅田泰三氏および秀島信也氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。社外取締役ルース・マリー・ジャーマン氏は、コンサルタントとして外国人顧客への営業戦略に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見と女性の視点から、経営陣から独立した立場で富士紡ホールディングスの経営を監督していただけるものと考えております。3氏は、富士紡ホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営陣からの独立性を有しており、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと判断しております。
社外監査役大西秀昭氏は、金融機関において責任ある職歴を歩まれており、豊富な経験と幅広い見識をもとに、社外監査役として客観的な視点から取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役生田目克氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。社外監査役大塚幸太郎氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な知識と経験を持たれており、その専門的な知見をもとに、経営陣から独立した立場で取締役の職務の執行を監査することができると考えております。
なお、富士紡ホールディングスは、独自に社外役員の独立性基準を定めており、会社法上の要件に加え、東京証券取引所の独立性基準をもとに、次に掲げる属性のいずれにも該当しない場合、当該社外取締役および社外監査役(候補者を含む)は、富士紡ホールディングスからの独立性が高く、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断します。
1.富士紡ホールディングスの主要株主(議決権保有割合が10%以上である者をいう、以下同じ)またはその業務執行者
2.富士紡ホールディングスが主要株主となっている者の業務執行者
3.富士紡ホールディングスの主要な取引先(富士紡ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間取引金額が富士紡ホールディングスの連結売上高または相手方の連結売上高の2%を超えるもの)またはその業務執行者
4.富士紡ホールディングスの主要な借入先(その借入残高が富士紡ホールディングス総資産の2%超に相当する金額である借入先をいう)である金融機関の業務執行者
5.富士紡ホールディングスから役員報酬以外にコンサルタント、会計士、弁護士等の専門家として年間500万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者
6.上記1ないし5に過去10年以内に該当していた者
7.上記1ないし6に該当する者の二親等内の親族
8.その他、一般株主と利益相反が生じるおそれがあり、独立性がないと合理的に判断される事情を有している者
監査役会は、会計監査人と監査方針および監査計画について適宜協議を行い、連携を保っております。また、会計監査人による監査結果について、報告を受けるとともに妥当性を判断しております。
監査役は、内部監査部門である内部監査室より期首に内部監査計画を聴取し、その計画に基づいて行われた監査について報告を受けております。また、必要に応じて適宜報告を受けるなど、監査の質を高めるため連携を保っております。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
― |
中 野 光 雄 |
昭和26年2月23日生 |
|
(注)4 |
19,600 |
||||||||||||||||
|
取締役 (代表取締役) |
― |
青 木 隆 夫 |
昭和31年1月2日生 |
|
(注)4 |
7,900 |
||||||||||||||||
|
取締役 (代表取締役) |
― |
吉 田 和 司 |
昭和32年4月1日生 |
|
(注)4 |
3,200 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
木 原 勝 志 |
昭和33年3月6日生 |
|
(注)4 |
5,100 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
藤 岡 敏 文 |
昭和33年1月8日生 |
|
(注)4 |
5,300 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
中 野 雅 男 |
昭和21年12月19日生 |
|
(注)4 |
2,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
茅 田 泰 三 |
昭和24年5月2日生 |
|
(注)4 |
500 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
秀 島 信 也 |
昭和29年1月9日生 |
|
(注)4 |
200 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
― |
松 尾 弘 秋 |
昭和32年10月6日生 |
|
(注)5 |
3,200 |
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|
常勤監査役 |
― |
大 西 秀 昭 |
昭和38年8月13日生 |
|
(注)6 |
700 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
飯 田 直 樹 |
昭和40年2月14日生 |
|
(注)5 |
1,300 |
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|
計 |
49,000 |
|||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役中野雅男、取締役茅田泰三および取締役秀島信也は、社外取締役であります。
2 常勤監査役大西秀昭および監査役飯田直樹は、社外監査役であります。
3 富士紡ホールディングスは、平成17年6月より執行役員制度を導入しました。執行役員は12名で、取締役の他、秘書室長 豊岡保雄、内部監査室長兼法務部長 鈴木眞、財務経理部長 野口篤謙、経営企画部長 岡田祐明、柳井化学工業㈱取締役社長 井上雅偉、フジボウトレーディング㈱取締役社長 竹内義一、人事部長 中村隆夫で構成されております。
4 平成30年3月期に係る定時株主総会の終結の時から1年間。
5 平成27年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
6 平成28年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役会長 (代表取締役) |
― |
中 野 光 雄 |
昭和26年2月23日生 |
昭和48年4月 |
富士紡ホールディングス入社 |
(注)4 |
18,300 |
|
平成10年11月 |
機能資材部長 |
||||||
|
同 14年6月 |
機能品事業部長兼機能品部長 |
||||||
|
同 16年2月 |
機能品事業部長 |
||||||
|
同 16年6月 |
取締役 |
||||||
|
同 17年5月 |
柳井化学工業株式会社 |
||||||
|
同 18年5月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
同 29年6月 |
代表取締役会長(現任) |
||||||
|
取締役 (代表取締役) |
― |
青 木 隆 夫 |
昭和31年1月2日生 |
昭和55年4月 |
富士紡ホールディングス入社 |
(注)4 |
7,300 |
|
平成19年5月 |
フジボウ愛媛株式会社 |
||||||
|
同 22年6月 |
取締役 |
||||||
|
同 26年6月 |
代表取締役(現任) |
||||||
|
同 27年10月 |
柳井化学工業株式会社 |
||||||
|
取締役 (代表取締役) |
― |
吉 田 和 司 |
昭和32年4月1日生 |
昭和54年4月 |
株式会社三菱銀行入行 |
(注)4 |
2,500 |
|
平成19年5月 |
株式会社三菱東京UFJ銀行 |
||||||
|
同 21年6月 |
三菱UFJキャピタル株式会社 |
||||||
|
同 24年7月 |
富士紡ホールディングス入社 |
||||||
|
同 25年6月 |
取締役 |
||||||
|
同 29年6月 |
代表取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
木 原 勝 志 |
昭和33年3月6日生 |
昭和55年4月 |
富士紡ホールディングス入社 |
(注)4 |
4,600 |
|
平成27年10月 |
フジボウ愛媛株式会社 |
||||||
|
同 29年6月 |
取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
藤 岡 敏 文 |
昭和33年1月8日生 |
昭和57年4月 |
富士紡ホールディングス入社 |
(注)4 |
4,800 |
|
平成21年6月 |
フジボウ小坂井株式会社 |
||||||
|
同 21年10月 |
フジボウテキスタイル株式会社 |
||||||
|
同 26年5月 |
柳井化学工業株式会社 |
||||||
|
同 27年10月 |
フジボウテキスタイル株式会社 |
||||||
|
同 28年4月 |
アングル株式会社 |
||||||
|
同 29年1月 |
柳井化学工業株式会社 |
||||||
|
同 29年6月 |
取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
中 野 雅 男 |
昭和21年12月19日生 |
昭和45年7月 |
全日本空輸株式会社入社 |
(注)4 |
1,600 |
|
平成15年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
同 17年4月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
同 18年6月 |
全日空商事株式会社 |
||||||
|
同 24年4月 |
同社非常勤顧問 |
||||||
|
同 25年6月 |
富士紡ホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
茅 田 泰 三 |
昭和24年5月2日生 |
昭和47年4月 |
株式会社小松製作所入社 |
(注)4 |
300 |
|
平成14年6月 |
同社執行役員 |
||||||
|
同 19年4月 |
同社常務執行役員 |
||||||
|
同 22年4月 |
同社専務執行役員 |
||||||
|
同 24年6月 |
同社顧問(現任) |
||||||
|
同 24年9月 |
中央大学大学院戦略経営研究科客員教授(現任) |
||||||
|
同 27年6月 |
富士紡ホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
秀 島 信 也 |
昭和29年1月9日生 |
昭和53年4月 |
ヤマハ発動機株式会社入社 |
(注)4 |
― |
|
同 21年3月 |
同社執行役員 |
||||||
|
同 22年3月 |
同社上席執行役員 |
||||||
|
同 23年3月 |
同社取締役、上席執行役員 |
||||||
|
同 25年3月 |
同社取締役、常務執行役員 |
||||||
|
同 29年4月 |
同社顧問(現任) |
||||||
|
同 29年6月 |
富士紡ホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
松 尾 弘 秋 |
昭和32年10月6日生 |
昭和55年4月 |
富士紡ホールディングス入社 |
(注)5 |
2,700 |
|
平成20年10月 |
内部監査室長 |
||||||
|
同 24年1月 |
秘書室長 |
||||||
|
同 25年2月 |
株式会社フジボウアパレル |
||||||
|
同 25年11月 |
事業開発統括部長兼 |
||||||
|
同 26年12月 |
経営企画副担当、特命部長 |
||||||
|
同 27年6月 |
常勤監査役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
大 西 秀 昭 |
昭和38年8月13日生 |
昭和62年4月 |
三菱信託銀行株式会社入社 |
(注)6 |
200 |
|
平成23年6月 |
三菱UFJ信託銀行株式会社 |
||||||
|
同 26年6月 |
同社執行役員、事務統括部長 |
||||||
|
同 27年6月 |
同社執行役員、業務IT企画部長兼株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ執行役員 |
||||||
|
同 28年6月 |
富士紡ホールディングス常勤監査役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
― |
飯 田 直 樹 |
昭和40年2月14日生 |
昭和62年4月 |
株式会社丸井入社 |
(注)5 |
1,100 |
|
平成11年4月 |
弁護士登録 |
||||||
|
同 14年2月 |
トレイダーズ証券株式会社(現トレイダーズホールディングス株式会社)社外監査役 |
||||||
|
同 15年8月 |
成和共同法律事務所(現 成和明哲法律事務所)パートナー弁護士(現任) |
||||||
|
同 18年8月 |
バリオセキュア・ネットワークス株式会社社外取締役 |
||||||
|
同 20年10月 |
株式会社山野楽器監査役(現任) |
||||||
|
同 21年11月 |
株式会社文教堂グループホールディングス社外取締役(現任) |
||||||
|
同 23年6月 |
富士紡ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
百 瀨 一 夫 |
昭和26年3月17日生 |
昭和49年4月 |
株式会社三菱銀行入行 |
(注)7 |
300 |
|
平成4年5月 |
同行東梅田支店長 |
||||||
|
同 7年4月 |
同行小松川支店長 |
||||||
|
同 8年4月 |
株式会社東京三菱銀行 |
||||||
|
同 11年10月 |
同行審査第二部長 |
||||||
|
同 13年5月 |
同行融資部長 |
||||||
|
同 16年5月 |
同行本部賛事役 |
||||||
|
同 16年6月 |
ダイヤモンドリース株式会社 |
||||||
|
同 19年4月 |
三菱UFJリース株式会社 |
||||||
|
同 25年7月 |
菱華産業株式会社 |
||||||
|
同 26年6月 |
富士紡ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
計 |
43,700 |
||||||
(注) 1 取締役中野雅男、取締役茅田泰三および取締役秀島信也は、社外取締役であります。
2 常勤監査役大西秀昭、監査役飯田直樹および監査役百瀨一夫は、社外監査役であります。
3 富士紡ホールディングスは、平成17年6月より執行役員制度を導入しました。執行役員は13名で、取締役の他、機能品事業開発部長兼台湾富士紡精密材料股份有限公司董事長兼フジケミ㈱取締役社長 小林敏彦、三泰貿易㈱取締役社長 大久保制宇、フジボウトレーディング㈱取締役社長 北口保、内部監査室長兼法務部長 鈴木眞、財務経理部長 野口篤謙、経営企画部長 岡田祐明、大阪支社長兼フジボウテキスタイル㈱取締役社長兼アングル㈱取締役社長 井上雅偉、秘書室長 豊岡保雄で構成されております。
4 平成29年3月期に係る定時株主総会の終結の時から1年間。
5 平成27年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
6 平成28年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
7 平成26年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役社長 | ― | 中 野 光 雄 | 昭和26年2月23日生 | 昭和48年4月 | 富士紡ホールディングス入社 | (注)4 | 167 |
平成10年11月 | 機能資材部長 | ||||||
同 14年6月 | 機能品事業部長兼機能品部長 | ||||||
同 16年2月 | 機能品事業部長 | ||||||
同 16年6月 | 取締役 | ||||||
同 17年5月 | 柳井化学工業株式会社 | ||||||
同 18年5月 | 代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 (代表取締役) | ― | 青 木 隆 夫 | 昭和31年1月2日生 | 昭和55年4月 | 富士紡ホールディングス入社 | (注)4 | 66 |
平成19年5月 | フジボウ愛媛株式会社 | ||||||
同 22年6月 | 取締役 | ||||||
同 26年6月 | 代表取締役(現任) | ||||||
同 27年10月 | 柳井化学工業株式会社 | ||||||
取締役 | ― | 吉 田 和 司 | 昭和32年4月1日生 | 昭和54年4月 | 株式会社三菱銀行入行 | (注)4 | 17 |
平成19年5月 | 株式会社三菱東京UFJ銀行 | ||||||
同 21年6月 | 三菱UFJキャピタル株式会社 | ||||||
同 24年7月 | 富士紡ホールディングス入社 | ||||||
同 25年6月 | 取締役(現任) | ||||||
取締役 | 機能品事業開発部長 | 小 林 敏 彦 | 昭和31年5月9日生 | 昭和55年4月 | 富士紡ホールディングス入社 | (注)4 | 53 |
平成21年2月 | タイフジボウテキスタイル株式会社 代表取締役社長 | ||||||
同 22年4月 | フジボウ小坂井株式会社 | ||||||
同 22年5月 | フジボウテキスタイル株式会社 | ||||||
同 23年11月 | 大阪支社長 | ||||||
同 24年4月 | 株式会社フジボウアパレル | ||||||
同 25年2月 | 事業開発統括部長 | ||||||
同 25年5月 | アングル株式会社 | ||||||
同 25年11月 | 株式会社フジボウアパレル | ||||||
同 26年5月 | フジボウトレーディング | ||||||
同 26年6月 | 取締役(現任) | ||||||
同 28年1月 | 機能品事業開発部長(現任) | ||||||
同 28年2月 | 富士化工株式会社 | ||||||
同 28年5月 | 富士ケミクロス株式会社 | ||||||
取締役 | ― | 大 久 保 制 宇 | 昭和30年5月13日生 | 昭和53年4月 | 富士紡ホールディングス入社 | (注)4 | 15 |
平成21年2月 | 法務部長 | ||||||
同 26年6月 | 取締役(現任) | ||||||
同 28年5月 | 三泰貿易株式会社 | ||||||
取締役 | ― | 中 野 雅 男 | 昭和21年12月19日生 | 昭和45年7月 | 全日本空輸株式会社入社 | (注)4 | 12 |
平成15年6月 | 同社常務取締役 | ||||||
同 17年4月 | 同社専務取締役 | ||||||
同 18年6月 | 全日空商事株式会社 | ||||||
同 24年4月 | 同社非常勤顧問 | ||||||
同 25年6月 | 富士紡ホールディングス取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 茅 田 泰 三 | 昭和24年5月2日生 | 昭和47年4月 | 株式会社小松製作所入社 | (注)4 | 1 |
平成14年6月 | 同社執行役員 | ||||||
同 19年4月 | 同社常務執行役員 | ||||||
同 22年4月 | 同社専務執行役員 | ||||||
同 24年6月 | 同社顧問(現任) | ||||||
同 24年9月 | 中央大学大学院戦略経営研究科客員教授(現任) | ||||||
同 27年6月 | 富士紡ホールディングス取締役(現任) | ||||||
常勤監査役 | ― | 松 尾 弘 秋 | 昭和32年10月6日生 | 昭和55年4月 | 富士紡ホールディングス入社 | (注)5 | 23 |
平成20年10月 | 内部監査室長 | ||||||
同 24年1月 | 秘書室長 | ||||||
同 25年2月 | 株式会社フジボウアパレル | ||||||
同 25年11月 | 事業開発統括部長兼 | ||||||
同 26年12月 | 経営企画副担当、特命部長 | ||||||
同 27年6月 | 常勤監査役(現任) | ||||||
常勤監査役 | ― | 大 西 秀 昭 | 昭和38年8月13日生 | 昭和62年4月 | 三菱信託銀行株式会社入社 | (注)6 | ― |
平成23年6月 | 三菱UFJ信託銀行株式会社 | ||||||
同 26年6月 | 同社執行役員、事務統括部長 | ||||||
同 27年6月 | 同社執行役員、業務IT企画部長兼株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ執行役員 | ||||||
同 28年6月 | 富士紡ホールディングス常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 飯 田 直 樹 | 昭和40年2月14日生 | 昭和62年4月 | 株式会社丸井入社 | (注)5 | 9 |
平成11年4月 | 弁護士登録 | ||||||
同 14年2月 | トレイダーズ証券株式会社(現トレイダーズホールディングス株式会社)社外監査役 | ||||||
同 15年8月 | 成和共同法律事務所(現 成和明哲法律事務所)パートナー弁護士(現任) | ||||||
同 18年8月 | バリオセキュア・ネットワークス株式会社社外取締役 | ||||||
同 20年10月 | 株式会社山野楽器監査役(現任) | ||||||
同 21年11月 | 株式会社文教堂グループホールディングス社外取締役(現任) | ||||||
同 23年6月 | 富士紡ホールディングス監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 百 瀨 一 夫 | 昭和26年3月17日生 | 昭和49年4月 | 株式会社三菱銀行入行 | (注)7 | 2 |
平成4年5月 | 同行東梅田支店長 | ||||||
同 7年4月 | 同行小松川支店長 | ||||||
同 8年4月 | 株式会社東京三菱銀行 | ||||||
同 11年10月 | 同行審査第二部長 | ||||||
同 13年5月 | 同行融資部長 | ||||||
同 16年5月 | 同行本部賛事役 | ||||||
同 16年6月 | ダイヤモンドリース株式会社 | ||||||
同 19年4月 | 三菱UFJリース株式会社 | ||||||
同 25年7月 | 菱華産業株式会社 | ||||||
同 26年6月 | 富士紡ホールディングス監査役(現任) | ||||||
計 | 365 | ||||||
(注) 1 取締役中野雅男、取締役茅田泰三は、社外取締役であります。
2 常勤監査役大西秀昭、監査役飯田直樹並びに監査役百瀨一夫は、社外監査役であります。
3 富士紡ホールディングスは、平成17年6月より執行役員制度を導入しました。執行役員は12名で、取締役社長、取締役の他、フジボウ愛媛㈱取締役社長 木原勝志、大阪支社長 小林智之、フジボウテキスタイル㈱取締役社長兼アングル㈱取締役社長 藤岡敏文、フジボウトレーディング㈱取締役社長 北口保、内部監査室長兼法務部長 鈴木眞、財務経理部長 野口篤謙、経営企画部長 岡田祐明で構成されております。
4 平成28年3月期に係る定時株主総会の終結の時から1年間。
5 平成27年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
6 平成28年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
7 平成26年3月期に係る定時株主総会の終結の時から4年間。
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