倉敷紡績(3106)の株価チャート 倉敷紡績(3106)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役会長 |
藤田 晴哉 |
1958年7月26日生 |
|
(注)3 |
177 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
西垣 伸二 |
1962年7月11日生 |
|
(注)3 |
33 |
||||||||||||||||
|
取締役・専務執行役員 繊維事業部長 |
北畠 篤 |
1960年1月11日生 |
|
(注)3 |
68 |
||||||||||||||||
|
取締役・専務執行役員 化成品事業部長 |
馬場 紀生 |
1959年6月9日生 |
|
(注)3 |
64 |
||||||||||||||||
|
取締役・常務執行役員 環境メカトロニクス事業部長 |
川野 憲志 |
1962年3月19日生 |
|
(注)3 |
62 |
||||||||||||||||
|
取締役・執行役員 企画室、人事部、 施設環境部、知的財産部、 技術研究所担当 |
稲岡 進 |
1960年6月3日生 |
|
(注)3 |
71 |
||||||||||||||||
|
取締役・執行役員 財経部、システム部、 総務部、不動産開発部担当 |
藤井 裕詞 |
1960年9月22日生 |
|
(注)3 |
76 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
岡田 治 |
1960年10月21日生 |
|
(注)4 |
91 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
茂木 鉄平 |
1958年10月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
新川 大祐 |
1964年4月28日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西村 元秀 |
1955年7月6日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
谷澤 実佐子 |
1961年11月29日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
642 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役(監査等委員) 茂木鉄平氏、新川大祐氏、西村元秀氏及び谷澤実佐子氏は、社外取締役であります。
4氏は、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。なお、「社外取締役の独立性に関する基準」については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
2.監査等委員会の情報収集の充実を図り、内部監査部門との十分な連携を通じて、監査の実効性を高め、監査・監督機能を強化するために岡田治氏を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2024年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2024年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.倉敷紡績では、執行役員制度を採用し、経営と執行の分離を行い、迅速な経営の意思決定を行う体制を構築しております。執行役員は18名で、上記記載の取締役を兼務する専務執行役員2名、常務執行役員1名、執行役員2名の他に、常務執行役員 相德朗人、中川眞豪、執行役員 平田政弘、松井一雄、森重潔、黒澤昭夫、丸毛浩嗣、磯部将典、森松禎文、小松亮、山内一平、中野正志、西井昌一の13名で構成されております。
②社外役員の状況
倉敷紡績の社外取締役は4名であり、いずれも監査等委員であります。
茂木鉄平氏が代表社員である弁護士法人大江橋法律事務所及びパートナーを務める大江橋法律事務所と倉敷紡績との間で顧問契約は締結しておりません。倉敷紡績は、個別案件について、同事務所の有する専門的知見に基づきアドバイスを受けることがありますが、倉敷紡績の担当は同氏以外の弁護士であり、また、同事務所が受ける総報酬額に対する倉敷紡績の過去3事業年度の平均支払額につきましては、同事務所の各年度における年間受取報酬額の0.1%未満であり、倉敷紡績の「社外取締役の独立性に関する基準」に定める年間受取報酬総額の2%を超えないことから、同氏の独立性に影響を与えるものではありません。
倉敷紡績は社外取締役について必要とされる独立性を確保するために、「社外取締役の独立性に関する基準」を制定しております。なお、茂木鉄平、新川大祐、西村元秀及び谷澤実佐子氏の4氏は、同基準の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員の要件も満たしておりますので、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。同基準については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
茂木鉄平氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、弁護士として長年にわたり企業法務に携わっている経験を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員長として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
新川大祐氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、公認会計士としての豊富な経験、高い会計的知見を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
西村元秀氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、長年にわたり企業経営に携わっている経験を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
谷澤実佐子氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、公認会計士としての豊富な経験、高い会計的知見を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また女性の視点、観点を生かし、倉敷紡績の重要な経営戦略であるダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンの推進等に貢献いただけると考えております。さらに、指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤監査等委員は、内部監査月例報告会等の監査報告を受け、その内容を監査等委員会に報告し、監査等委員間で協議及び情報交換を行います。
社外取締役(監査等委員)は、取締役(監査等委員であるものを除く。)、常勤監査等委員、執行役員、監査室その他の使用人等と意思疎通を図り、情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会、CSR委員会に出席し、取締役(監査等委員であるものを除く。)、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況、内部監査の実施状況及び結果について報告を受けます。また、社外取締役(監査等委員)は、常勤監査等委員が取締役等及び会計監査人から財務報告に係る内部統制の評価及び監査の状況について受けた報告内容に対し、必要に応じて説明を求めます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
藤田 晴哉 |
1958年7月26日生 |
|
(注)3 |
167 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役・専務執行役員 繊維事業部長 |
北畠 篤 |
1960年1月11日生 |
|
(注)3 |
63 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役・専務執行役員 化成品事業部長 |
馬場 紀生 |
1959年6月9日生 |
|
(注)3 |
58 |
||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 環境メカトロニクス事業部長 |
川野 憲志 |
1962年3月19日生 |
|
(注)3 |
55 |
||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 化成品事業部 産業資材部長 |
西垣 伸二 |
1962年7月11日生 |
|
(注)3 |
27 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 企画室、人事部、 施設環境部、知的財産部、 技術研究所担当 |
稲岡 進 |
1960年6月3日生 |
|
(注)3 |
66 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 財経部、システム部、 総務部、不動産開発部担当 |
藤井 裕詞 |
1960年9月22日生 |
|
(注)3 |
69 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
岡田 治 |
1960年10月21日生 |
|
(注)4 |
82 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
茂木 鉄平 |
1958年10月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
新川 大祐 |
1964年4月28日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西村 元秀 |
1955年7月6日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
谷澤 実佐子 |
1961年11月29日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
587 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役(監査等委員) 茂木鉄平氏、新川大祐氏、西村元秀氏及び谷澤実佐子氏は、社外取締役であります。
4氏は、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。なお、「社外取締役の独立性に関する基準」については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
2.監査等委員会の情報収集の充実を図り、内部監査部門との十分な連携を通じて、監査の実効性を高め、監査・監督機能を強化するために岡田治氏を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.倉敷紡績では、執行役員制度を採用し、経営と執行の分離を行い、迅速な経営の意思決定を行う体制を構築しております。執行役員は18名で、上記記載の取締役を兼務する専務執行役員2名、常務執行役員2名、執行役員2名の他に、常務執行役員 八木克眞、西澤厚彦、相德朗人、中川眞豪、執行役員 平田政弘、松井一雄、森重潔、黒澤昭夫、丸毛浩嗣、磯部将典、森松禎文、小松亮の12名で構成されております。
②社外役員の状況
倉敷紡績の社外取締役は4名であり、いずれも監査等委員であります。
茂木鉄平氏が代表社員である弁護士法人大江橋法律事務所及びパートナーを務める大江橋法律事務所と倉敷紡績との間で顧問契約は締結しておりません。倉敷紡績は、個別案件について、同事務所の有する専門的知見に基づきアドバイスを受けることがありますが、倉敷紡績の担当は同氏以外の弁護士であり、また、同事務所が受ける総報酬額に対する倉敷紡績の過去3事業年度の平均支払額につきましては、同事務所の各年度における年間受取報酬額の0.1%未満であり、倉敷紡績の「社外取締役の独立性に関する基準」に定める年間受取報酬総額の2%を超えないことから、同氏の独立性に影響を与えるものではありません。
倉敷紡績は社外取締役について必要とされる独立性を確保するために、「社外取締役の独立性に関する基準」を制定しております。なお、茂木鉄平、新川大祐、西村元秀及び谷澤実佐子氏の4氏は、同基準の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員の要件も満たしておりますので、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。同基準については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
茂木鉄平氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、弁護士として長年にわたり企業法務に携わっている経験を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員長として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
新川大祐氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、公認会計士としての豊富な経験、高い会計的知見を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
西村元秀氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、長年にわたり企業経営に携わっている経験を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
谷澤実佐子氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、公認会計士としての豊富な経験、高い会計的知見を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また女性の視点、観点を生かし、倉敷紡績の重要な経営戦略であるダイバーシティ&インクルージョンの推進等に貢献いただけると考えております。さらに、指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤監査等委員は、内部監査月例報告会等の監査報告を受け、その内容を監査等委員会に報告し、監査等委員間で協議及び情報交換を行います。
社外取締役(監査等委員)は、取締役(監査等委員であるものを除く。)、常勤監査等委員、執行役員、監査室その他の使用人等と意思疎通を図り、情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会、CSR委員会に出席し、取締役(監査等委員であるものを除く。)、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況、内部監査の実施状況及び結果について報告を受けます。また、社外取締役(監査等委員)は、常勤監査等委員が取締役等及び会計監査人から財務報告に係る内部統制の評価及び監査の状況について受けた報告内容に対し、必要に応じて説明を求めます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
藤田 晴哉 |
1958年7月26日生 |
|
(注)3 |
156 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役・専務執行役員 繊維事業部長 |
北畠 篤 |
1960年1月11日生 |
|
(注)3 |
57 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役・専務執行役員 化成品事業部長 |
馬場 紀生 |
1959年6月9日生 |
|
(注)3 |
52 |
||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 環境メカトロニクス事業部長 |
川野 憲志 |
1962年3月19日生 |
|
(注)3 |
46 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 総務部、不動産開発部、 施設環境部担当 |
本田 勝英 |
1956年12月20日生 |
|
(注)3 |
57 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 企画室、人事部、 知的財産部、 技術研究所担当 |
稲岡 進 |
1960年6月3日生 |
|
(注)3 |
60 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 財経部、システム部担当 兼 財経部長 |
藤井 裕詞 |
1960年9月22日生 |
|
(注)3 |
61 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
岡田 治 |
1960年10月21日生 |
|
(注)4 |
70 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
茂木 鉄平 |
1958年10月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
新川 大祐 |
1964年4月28日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西村 元秀 |
1955年7月6日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
谷澤 実佐子 |
1961年11月29日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
559 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役(監査等委員) 茂木鉄平氏、新川大祐氏、西村元秀氏及び谷澤実佐子氏は、社外取締役であります。
4氏は、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。なお、「社外取締役の独立性に関する基準」については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
2.監査等委員会の情報収集の充実を図り、内部監査部門との十分な連携を通じて、監査の実効性を高め、監査・監督機能を強化するために岡田治氏を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.倉敷紡績では、執行役員制度を採用し、経営と執行の分離を行い、迅速な経営の意思決定を行う体制を構築しております。執行役員は18名で、上記記載の取締役を兼務する専務執行役員2名、常務執行役員1名、執行役員3名の他に、常務執行役員 八木克眞、西澤厚彦、相德朗人、中川眞豪、西垣伸二、執行役員 平田政弘、松井一雄、森重潔、黒澤昭夫、丸毛浩嗣、磯部将典、森松禎文の12名で構成されております。
②社外役員の状況
倉敷紡績の社外取締役は4名であり、いずれも監査等委員であります。
茂木鉄平氏が社員である弁護士法人大江橋法律事務所及びパートナーを務める大江橋法律事務所と倉敷紡績との間で顧問契約は締結しておりません。倉敷紡績は、個別案件について、同事務所の有する専門的知見に基づきアドバイスを受けることがありますが、倉敷紡績の担当は同氏以外の弁護士であり、また、同事務所が受ける総報酬額に対する倉敷紡績の過去3事業年度の平均支払額につきましては、同事務所の各年度における年間受取報酬額の0.1%未満であり、倉敷紡績の「社外取締役の独立性に関する基準」に定める年間受取報酬総額の2%を超えないことから、同氏の独立性に影響を与えるものではありません。
倉敷紡績は社外取締役について必要とされる独立性を確保するために、「社外取締役の独立性に関する基準」を制定しております。なお、茂木鉄平、新川大祐、西村元秀及び谷澤実佐子氏の4氏は、同基準の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員の要件も満たしておりますので、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
同基準については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
茂木鉄平氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、弁護士として長年にわたり企業法務に携わっている経験を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員長として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
新川大祐氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、公認会計士としての豊富な経験、高い会計的知見を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
西村元秀氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、長年にわたり企業経営に携わっている経験を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
谷澤実佐子氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、公認会計士としての豊富な経験、高い会計的知見を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また女性の視点、観点を生かし、倉敷紡績の重要な経営戦略であるダイバーシティ&インクルージョンの推進等に貢献いただけると考えております。さらに、指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤監査等委員は、内部監査月例報告会等の監査報告を受け、その内容を監査等委員会に報告し、監査等委員間で協議及び情報交換を行います。
社外取締役(監査等委員)は、取締役(監査等委員であるものを除く。)、常勤監査等委員、執行役員、監査室その他の使用人等と意思疎通を図り、情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会、CSR委員会に出席し、取締役(監査等委員であるものを除く。)、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況、内部監査の実施状況及び結果について報告を受けます。また、社外取締役(監査等委員)は、常勤監査等委員が取締役等及び会計監査人から財務報告に係る内部統制の評価及び監査の状況について受けた報告内容に対し、必要に応じて説明を求めます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
藤田 晴哉 |
1958年7月26日生 |
|
(注)3 |
144 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役・常務執行役員 繊維事業部長 |
北畠 篤 |
1960年1月11日生 |
|
(注)3 |
51 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役・常務執行役員 化成品事業部長 |
馬場 紀生 |
1959年6月9日生 |
|
(注)3 |
46 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 環境メカトロニクス事業部長 |
川野 憲志 |
1962年3月19日生 |
|
(注)3 |
37 |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 総務部、不動産開発部、 施設環境部担当 |
本田 勝英 |
1956年12月20日生 |
|
(注)3 |
51 |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 企画室、人事部、 知的財産部、 技術研究所担当 |
稲岡 進 |
1960年6月3日生 |
|
(注)3 |
54 |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 財経部、システム部担当 兼 財経部長 |
藤井 裕詞 |
1960年9月22日生 |
|
(注)3 |
51 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
岡田 治 |
1960年10月21日生 |
|
(注)4 |
58 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
茂木 鉄平 |
1958年10月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
新川 大祐 |
1964年4月28日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西村 元秀 |
1955年7月6日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
谷澤 実佐子 |
1961年11月29日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
492 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役(監査等委員) 茂木鉄平氏、新川大祐氏、西村元秀氏及び谷澤実佐子氏は、社外取締役であります。
4氏は、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。なお、「社外取締役の独立性に関する基準」については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
2.監査等委員会の情報収集の充実を図り、内部監査部門との十分な連携を通じて、監査の実効性を高め、監査・監督機能を強化するために岡田治氏を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.倉敷紡績では、執行役員制度を採用し、経営と執行の分離を行い、迅速な経営の意思決定を行う体制を構築しております。執行役員は17名で、上記記載の取締役を兼務する常務執行役員3名、執行役員3名の他に、常務執行役員 八木克眞、西澤厚彦、相德朗人、中川眞豪、執行役員 平田政弘、松井一雄、西垣伸二、森重潔、黒澤昭夫、丸毛浩嗣、寺西秀夫の11名で構成されております。
②社外役員の状況
倉敷紡績の社外取締役は4名であり、いずれも監査等委員であります。
茂木鉄平氏が社員である弁護士法人大江橋法律事務所及びパートナーを務める大江橋法律事務所と倉敷紡績との間で顧問契約は締結しておりません。倉敷紡績は、個別案件について、同事務所の有する専門的知見に基づきアドバイスを受けることがありますが、倉敷紡績の担当は同氏以外の弁護士であり、また、同事務所が受ける総報酬額に対する倉敷紡績の過去3事業年度の平均支払額につきましては、同事務所の各年度における年間受取報酬額の0.2%未満であることから、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」に照らして、同氏の独立性に影響を与えるものではありません。
倉敷紡績は社外取締役について必要とされる独立性を確保するために、「社外取締役の独立性に関する基準」を制定しております。なお、茂木鉄平、新川大祐、西村元秀及び谷澤実佐子氏の4氏は、同基準の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員の要件も満たしておりますので、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
同基準については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
茂木鉄平氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、弁護士として長年にわたり企業法務に携わっている経験を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員長として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
新川大祐氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、公認会計士としての豊富な経験、高い会計的知見を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
西村元秀氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、長年にわたり企業経営に携わっている経験を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また、指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
谷澤実佐子氏は、企業価値向上のため積極的な事業運営を行うことに関する取締役会での意思決定等について、公認会計士としての豊富な経験、高い会計的知見を生かし、経営陣から独立した客観的な立場から取締役、執行役員等の職務を監査、監督し、また女性の視点、観点を生かし、倉敷紡績の重要な経営戦略であるダイバーシティ&インクルージョンの推進等に貢献いただけると考えております。さらに、指名・報酬諮問委員会の委員として、役員の指名、報酬の決定に関する客観性・透明性の確保、説明責任の強化に貢献いただけると考えております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤監査等委員は、内部監査月例報告会等の監査報告を受け、その内容を監査等委員会に報告し、監査等委員間で協議及び情報交換を行います。
社外取締役(監査等委員)は、取締役(監査等委員であるものを除く。)、常勤監査等委員、執行役員、監査室その他の使用人等と意思疎通を図り、情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会、CSR委員会に出席し、取締役(監査等委員であるものを除く。)、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況、内部監査の実施状況及び結果について報告を受けます。また、社外取締役(監査等委員)は、常勤監査等委員が取締役等及び会計監査人から財務報告に係る内部統制の評価及び監査の状況について受けた報告内容に対し、必要に応じて説明を求めます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
藤田 晴哉 |
1958年7月26日生 |
|
(注)3 |
132 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 常務執行役員 繊維事業部長 |
北畠 篤 |
1960年1月11日生 |
|
(注)3 |
45 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 常務執行役員 化成品事業部長 |
馬場 紀生 |
1959年6月9日生 |
|
(注)3 |
40 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 環境メカトロニクス事業部長 |
川野 憲志 |
1962年3月19日生 |
|
(注)3 |
30 |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 総務部、不動産開発部、 施設環境部担当 |
本田 勝英 |
1956年12月20日生 |
|
(注)3 |
45 |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 企画室、人事部、 知的財産部、 技術研究所担当 |
稲岡 進 |
1960年6月3日生 |
|
(注)3 |
48 |
||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 財経部、システム部担当 兼 財経部長 |
藤井 裕詞 |
1960年9月22日生 |
|
(注)3 |
44 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
岡田 治 |
1960年10月21日生 |
|
(注)4 |
47 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
茂木 鉄平 |
1958年10月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
新川 大祐 |
1964年4月28日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西村 元秀 |
1955年7月6日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
谷澤 実佐子 |
1961年11月29日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
431 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役(監査等委員) 茂木鉄平氏、新川大祐氏、西村元秀氏及び谷澤実佐子氏は、社外取締役であります。
4氏は、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。なお、「社外取締役の独立性に関する基準」については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
2.監査等委員会の情報収集の充実を図り、内部監査部門との十分な連携を通じて、監査の実効性を高め、監査・監督機能を強化するために岡田治氏を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2020年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.倉敷紡績では、執行役員制度を採用し、経営と執行の分離を行い、迅速な経営の意思決定を行う体制を構築しております。執行役員は16名で、上記記載の取締役を兼務する常務執行役員3名、執行役員3名の他に、専務執行役員 佐野高司、常務執行役員 八木克眞、西澤厚彦、執行役員 相德朗人、平田政弘、中川眞豪、松井一雄、西垣伸二、森重潔、黒澤昭夫の10名で構成されております。
②社外役員の状況
倉敷紡績の社外取締役は4名であり、いずれも監査等委員であります。
茂木鉄平氏は、1983年4月から1986年3月までの間、倉敷紡績の主要な取引先である伊藤忠商事㈱に使用人として在籍しておりましたが、同社を退職してから相当年数が経過していることから、当該会社から影響を受けるおそれはありません。また、同氏が社員である弁護士法人大江橋法律事務所及びパートナーを務める大江橋法律事務所と倉敷紡績との間で顧問契約は締結しておりません。倉敷紡績は個別案件について、同事務所の有する専門的知見に基づきアドバイスを受けることがありますが、倉敷紡績の担当は同氏以外の弁護士であり、また、同事務所が受ける総報酬額に対する倉敷紡績の過去3事業年度の平均支払額につきましては、同事務所の各年度における年間受取報酬額の0.2%未満であることから、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」に照らして、同氏の独立性に影響を与えるものではありません。
倉敷紡績は社外取締役について必要とされる独立性を確保するために、「社外取締役の独立性に関する基準」を制定しております。なお、茂木鉄平、新川大祐、西村元秀及び谷澤実佐子氏の4氏は、同基準の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員の要件も満たしておりますので、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
同基準については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
茂木鉄平氏は、弁護士として長年にわたり企業法務に携わった経験を持たれており、社外取締役(監査等委員)として客観的かつ独立した立場から取締役の職務の執行を適正に監査、監督していただくことができると考えております。新川大祐氏は、公認会計士としての豊富な経験と高い会計的知見を有しており、社外取締役(監査等委員)として客観的かつ独立した立場から取締役の職務の執行を適正に監査、監督していただくことができると考えております。西村元秀氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、社外取締役(監査等委員)として客観的かつ独立した立場から取締役の職務の執行を適正に監査、監督していただくことができると考えております。谷澤実佐子氏は、公認会計士としての豊富な経験と高い会計的知見を有しており、社外取締役(監査等委員)として客観的かつ独立した立場から取締役の職務の執行を適正に監査、監督していただくことができると考えており、また女性の視点、観点を、多様な人材の活躍推進等に生かしていただけると考えております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤監査等委員は、内部監査月例報告会等の監査報告を受け、その内容を監査等委員会に報告し、監査等委員間で協議及び情報交換を行います。
社外取締役(監査等委員)は、取締役(監査等委員であるものを除く。)、常勤監査等委員、執行役員、監査室その他の使用人等と意思疎通を図り、情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会、CSR委員会に出席し、取締役(監査等委員であるものを除く。)、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況、内部監査の実施状況及び結果について報告を受けます。また、社外取締役(監査等委員)は、常勤監査等委員が取締役等及び会計監査人から財務報告に係る内部統制の評価及び監査の状況について受けた報告内容に対し、必要に応じて説明を求めます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
藤田 晴哉 |
1958年7月26日生 |
|
(注)3 |
121 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 常務執行役員 繊維事業部長 |
北畠 篤 |
1960年1月11日生 |
|
(注)3 |
39 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 常務執行役員 化成品事業部長 |
馬場 紀生 |
1959年6月9日生 |
|
(注)3 |
34 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 総務部、不動産開発部、 施設環境部担当 |
本田 勝英 |
1956年12月20日生 |
|
(注)3 |
39 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 企画室、人事部、 知的財産部、 技術研究所担当 |
稲岡 進 |
1960年6月3日生 |
|
(注)3 |
43 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 財経部、システム部担当 兼 財経部長 |
藤井 裕詞 |
1960年9月22日生 |
|
(注)3 |
38 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 環境メカトロニクス事業部長 |
川野 憲志 |
1962年3月19日生 |
|
(注)3 |
24 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
岡田 治 |
1960年10月21日生 |
|
(注)4 |
38 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
茂木 鉄平 |
1958年10月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
新川 大祐 |
1964年4月28日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西村 元秀 |
1955年7月6日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
谷澤 実佐子 |
1961年11月29日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
376 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役(監査等委員) 茂木鉄平氏、新川大祐氏、西村元秀氏及び谷澤実佐子氏は、社外取締役であります。
4氏は、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。
なお、「社外取締役の独立性に関する基準」については、インターネット上の倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
2.監査等委員会の情報収集の充実を図り、内部監査部門との十分な連携を通じて、監査の実効性を高め、監査・監督機能を強化するために岡田治氏を常勤の監査等委員として選定しております。
3.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.倉敷紡績では、執行役員制度を採用し、経営と執行の分離を行い、迅速な経営の意思決定を行う体制を構築しております。執行役員は15名で、上記記載の取締役を兼務する常務執行役員2名、執行役員4名の他に、専務執行役員 佐野高司、常務執行役員 八木克眞、西澤厚彦、執行役員 中村潔、相德朗人、平田政弘、中川眞豪、松井一雄、西垣伸二の9名で構成されております。
②社外役員の状況
倉敷紡績の社外取締役は4名であり、いずれも監査等委員であります。
茂木鉄平氏は、1983年4月から1986年3月までの間、倉敷紡績の主要な取引先である伊藤忠商事㈱に使用人として在籍しておりましたが、同社を退職してから相当年数が経過していることから、当該会社から影響を受けるおそれはありません。また、同氏が社員である弁護士法人大江橋法律事務所及びパートナーを務める大江橋法律事務所と倉敷紡績との間で顧問契約は締結しておりません。倉敷紡績は個別案件について、同事務所の有する専門的知見に基づきアドバイスを受けることがありますが、倉敷紡績の担当は同氏以外の弁護士であり、また、同事務所が受ける総報酬額に対する倉敷紡績の過去3事業年度の平均支払額につきましては、同事務所の各年度における年間受取報酬額の0.2%未満であることから、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」に照らして、同氏の独立性に影響を与えるものではありません。
倉敷紡績は社外取締役について必要とされる独立性を確保するために、「社外取締役の独立性に関する基準」を制定しております。なお、茂木鉄平、新川大祐、西村元秀及び谷澤実佐子氏の4氏は、同基準の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員の要件も満たしておりますので、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
同基準については、倉敷紡績ホームページ(https://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
茂木鉄平氏は、弁護士として長年にわたり企業法務に携わった経験を持たれており、社外取締役(監査等委員)として客観的かつ独立した立場から取締役の職務の執行を適正に監査、監督していただくことができると考えております。新川大祐氏は、公認会計士としての豊富な経験と高い会計的知見を有しており、社外取締役(監査等委員)として客観的かつ独立した立場から取締役の職務の執行を適正に監査、監督していただくことができると考えております。西村元秀氏は、長年にわたり経営に携わった経験を持たれており、社外取締役(監査等委員)として客観的かつ独立した立場から取締役の職務の執行を適正に監査、監督していただくことができると考えております。谷澤実佐子氏は、公認会計士としての豊富な経験と高い会計的知見を有しており、社外取締役(監査等委員)として客観的かつ独立した立場から取締役の職務の執行を適正に監査、監督していただくことができると考えており、また女性の視点、観点を、多様な人材の活躍推進等に生かしていただけると考えております。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
常勤監査等委員は、内部監査月例報告会等の監査報告を受け、その内容を監査等委員会に報告し、監査等委員間で協議及び情報交換を行います。
社外取締役(監査等委員)は、取締役(監査等委員であるものを除く。)、常勤監査等委員、執行役員、監査室その他の使用人等と意思疎通を図り、情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会、CSR委員会に出席し、取締役(監査等委員であるものを除く。)、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況、内部監査の実施状況及び結果について報告を受けます。また、社外取締役(監査等委員)は、常勤監査等委員が取締役等及び会計監査人から財務報告に係る内部統制の評価及び監査の状況について受けた報告内容に対し、必要に応じて説明を求めます。
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
|
藤田 晴哉 |
昭和33年7月26日生 |
|
(注)3 |
113 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 常務執行役員 |
繊維事業部長 |
北畠 篤 |
昭和35年1月11日生 |
|
(注)3 |
35 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 常務執行役員 |
化成品事業部長 |
馬場 紀生 |
昭和34年6月9日生 |
|
(注)3 |
30 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
総務部、不動産開発部、施設環境部担当 |
本田 勝英 |
昭和31年12月20日生 |
|
(注)3 |
35 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
企画室、人事部、人材開発部、技術研究所担当 |
稲岡 進 |
昭和35年6月3日生 |
|
(注)3 |
39 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
財経部、システム部担当兼財経部長 |
藤井 裕詞 |
昭和35年9月22日生 |
|
(注)3 |
34 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
環境メカトロニクス事業部長 |
川野 憲志 |
昭和37年3月19日生 |
|
(注)3 |
20 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
|
岡田 治 |
昭和35年10月21日生 |
|
(注)4 |
31 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
茂木 鉄平 |
昭和33年10月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
新川 大祐 |
昭和39年4月28日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
西村 元秀 |
昭和30年7月6日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
337 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役(監査等委員) 茂木鉄平氏、新川大祐氏及び西村元秀氏は、社外取締役であります。
3氏は、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。
なお、「社外取締役の独立性に関する基準」については、インターネット上の倉敷紡績ホームページ(http://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
2.監査等委員会の情報収集の充実を図り、内部監査部門との十分な連携を通じて、監査の実効性を高め、監査・監督機能を強化するために岡田治氏を常勤の監査等委員として選定しております。
3.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.倉敷紡績では、執行役員制度を採用し、経営と執行の分離を行い、迅速な経営の意思決定を行う体制を構築しております。執行役員は16名で、上記記載の取締役を兼務する常務執行役員2名、執行役員4名の他に、専務執行役員 佐野高司、常務執行役員 藤原秀則、八木克眞、西澤厚彦、執行役員 中村潔、相德朗人、平田政弘、中川眞豪、松井一雄、西垣伸二の10名で構成されております。
6.倉敷紡績では、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる事態に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
山尾 哲也 |
昭和26年9月22日生 |
|
- |
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
|
藤田 晴哉 |
昭和33年7月26日生 |
|
(注)3 |
105 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 常務執行役員 |
繊維事業部長 |
北畠 篤 |
昭和35年1月11日生 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 常務執行役員 |
化成品事業部長 |
馬場 紀生 |
昭和34年6月9日生 |
|
(注)3 |
26 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
総務部、不動産開発部、施設環境部担当兼総務部長兼不動産開発部長兼倉紡記念館長 |
本田 勝英 |
昭和31年12月20日生 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
企画室、人事部、人材開発部、技術研究所担当兼企画室長 |
稲岡 進 |
昭和35年6月3日生 |
|
(注)3 |
34 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
財経部、システム部担当兼財経部長 |
藤井 裕詞 |
昭和35年9月22日生 |
|
(注)3 |
30 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
環境メカトロニクス事業部長 |
川野 憲志 |
昭和37年3月19日生 |
|
(注)3 |
17 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
|
岡田 治 |
昭和35年10月21日生 |
|
(注)4 |
26 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
宮 二朗 |
昭和32年4月5日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
茂木 鉄平 |
昭和33年10月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
新川 大祐 |
昭和39年4月28日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
300 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役(監査等委員) 宮二朗氏、茂木鉄平氏及び新川大祐氏は、社外取締役であります。
3氏は、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。
なお、「社外取締役の独立性に関する基準」については、インターネット上の倉敷紡績ホームページ(http://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
2.監査等委員会の情報収集の充実を図り、内部監査部門との十分な連携を通じて、監査の実効性を高め、監査・監督機能を強化するために岡田治氏を常勤の監査等委員として選定しております。
3.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.倉敷紡績では、執行役員制度を採用し、経営と執行の分離を行い、迅速な経営の意思決定を行う体制を構築しております。執行役員は15名で、上記記載の取締役を兼務する常務執行役員2名、執行役員4名の他に、専務執行役員 佐野高司、常務執行役員 藤原秀則、八木克眞、西澤厚彦、安川洋、執行役員 中村潔、相德朗人、平田政弘、中川眞豪の9名で構成されております。
6.倉敷紡績では、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる事態に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
山尾 哲也 |
昭和26年9月22日生 |
|
- |
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
|
藤田 晴哉 |
昭和33年7月26日生 |
|
(注)3 |
93 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行役員 |
環境メカトロニクス事業部長 |
北川 晴夫 |
昭和26年2月3日生 |
|
(注)3 |
52 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
繊維事業部長兼海外事業統括 |
北畠 篤 |
昭和35年1月11日生 |
|
(注)3 |
27 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
化成品事業部長 |
馬場 紀生 |
昭和34年6月9日生 |
|
(注)3 |
22 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
総務部、不動産開発部、施設環境部担当兼総務部長兼倉紡記念館長 |
本田 勝英 |
昭和31年12月20日生 |
|
(注)3 |
27 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
企画室、人事部、人材開発部、技術研究所担当兼企画室長 |
稲岡 進 |
昭和35年6月3日生 |
|
(注)3 |
30 |
||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
財経部、システム部担当兼財経部長 |
藤井 裕詞 |
昭和35年9月22日生 |
|
(注)3 |
26 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
|
岡田 治 |
昭和35年10月21日生 |
|
(注)4 |
22 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
宮 二朗 |
昭和32年4月5日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
茂木 鉄平 |
昭和33年10月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
新川 大祐 |
昭和39年4月28日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
299 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役(監査等委員) 宮二朗氏、茂木鉄平氏及び新川大祐氏は、社外取締役であります。
3氏は、倉敷紡績が定める「社外取締役の独立性に関する基準」の要件を満たしており、また東京証券取引所有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。
なお、「社外取締役の独立性に関する基準」については、インターネット上の倉敷紡績ホームページ(http://www.kurabo.co.jp/finance/governance.html)に掲載しております。
2.平成28年6月29日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、倉敷紡績は同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
3.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.倉敷紡績では、執行役員制度を採用し、経営と執行の分離を行い、迅速な経営の意思決定を行う体制を構築しております。執行役員は15名で、上記記載の取締役を兼務する専務執行役員1名、執行役員5名の他に、専務執行役員 佐野高司、常務執行役員 藤原秀則、八木克眞、西澤厚彦、執行役員 中村潔、相德朗人、川野憲志、安川洋、平田政弘の9名で構成されております。
6.倉敷紡績では、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる事態に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
||||||
|
山尾 哲也 |
昭和26年9月22日生 |
|
- |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー