ダイワボウホールディングス(3107)の株価チャート ダイワボウホールディングス(3107)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 7名 女性 4名 (役員のうち女性の比率 36%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
西村 幸浩 |
1961年6月14日 |
|
(注)3 |
28 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
猪狩 司 |
1964年1月22日 |
|
(注)3 |
4 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
山下 隆生 |
1968年9月1日 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
中村 一幸 |
1948年6月28日 |
|
(注)3 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
吉丸 由紀子 |
1960年2月1日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤木 貴子 |
1970年1月30日 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
堀 哲朗 |
1961年10月20日 |
|
(注)3 |
0 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
岸波 みさわ |
1972年11月4日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
小野 正也 |
1963年3月30日 |
|
(注)4 |
6 |
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|
監査役 |
植田 益司 |
1950年7月23日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
角石 紗恵子 |
1984年5月13日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
57 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役中村一幸、吉丸由紀子、藤木貴子、堀哲朗、岸波みさわは、社外取締役であります。
2.監査役植田益司及び角石紗恵子は、社外監査役であります。
3.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.ダイワボウホールディングスは、法令で定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役を1名選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
松山 元浩 |
1969年1月8日 |
1996年10月
1999年11月 2002年2月 2007年7月 2010年10月 2013年10月 2015年7月 2018年7月 2021年7月 2022年7月 2023年12月 2024年6月 |
公認会計士 林光之事務所(大和監査法人兼務)入所 瑞穂監査法人入所 中央青山監査法人 大阪事務所入所 協立監査法人 大阪事務所入所 霞が関監査法人 大阪事務所入所 太陽ASG有限責任監査法人入所 SCS国際有限責任監査法人 代表社員 公認会計士・税理士 松山元浩事務所設立(現) あると築地有限責任監査法人入所 同法人 代表社員(現) 日本経営管理協会 兵庫支部長(現) ダイワボウホールディングス補欠監査役(現) |
(注) |
- |
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。また、補欠監査役の選任にかかる決議が効力を有する期間は、2025年3月期にかかる定時株主総会の開始の時までであります。
7.取締役及び監査役のスキルマトリックスおよび各スキルの内容・選定理由は以下のとおりであります。
(スキルマトリックス)
|
氏 名 |
企業経営 全般 |
経営企画 経営戦略 |
法務 コンプライ アンス ガバナンス |
財務・会計 ファイナンス |
人事労務 人材開発 ダイバー シティ |
ICT DX関連 |
ESG SDGs |
国際性 |
|
西村 幸浩 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
|
|
猪狩 司 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
|
〇 |
〇 |
|
|
山下 隆生 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
〇 |
〇 |
〇 |
|
|
中村 一幸 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
|
〇 |
〇 |
|
|
吉丸 由紀子 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
〇 |
|
〇 |
〇 |
|
藤木 貴子 |
〇 |
〇 |
|
|
〇 |
〇 |
|
〇 |
|
堀 哲朗 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
〇 |
|
〇 |
|
岸波 みさわ |
〇 |
〇 |
|
〇 |
〇 |
|
〇 |
〇 |
|
小野 正也 |
|
|
〇 |
〇 |
|
|
|
|
|
植田 益司 |
|
|
〇 |
〇 |
|
|
|
|
|
角石 紗恵子 |
|
|
〇 |
|
|
|
|
|
(各スキルの内容・選定理由)
|
スキル |
内容・選定理由 |
|
企業経営全般 |
企業経営経験により、ダイワボウホールディングスグループ経営および中長期的経営戦略全般にわたって、より広範かつ高次元な判断が可能 |
|
経営企画・経営戦略 |
グループ全体の成長のため、事業の選択と集中、事業ポートフォリオの変革等、適切な経営戦略の構築と、これに伴う事業再編、M&Aなどに係る知識・経験が必要 |
|
法務 コンプライアンス ガバナンス |
ダイワボウホールディングスグループの統括を行ううえで、ガバナンス体制の強化と、その実践が必要不可欠であり、これに係る知見・経験が必要 |
|
財務・会計 ファイナンス |
ダイワボウホールディングスグループの統括を行ううえで、財務・会計に係るスキルが必要であると同時に、事業再編、M&A等を実践するうえで、ファイナンス・資本市場およびキャピタルアロケーションに関する知見・経験が必要 |
|
人事労務 人材開発 ダイバーシティ |
ダイワボウホールディングスグループの成長および社会的課題解決のために、人材活用に加えて、ダイバーシティの推進が重要事項であり、そのための知見・経験が必要 |
|
ICT DX関連 |
ダイワボウホールディングスグループにとってITインフラ流通事業の成長戦略の推進が重要であることに加えて、全事業において経営効率化のためにICT化が必要で、DX推進はダイワボウホールディングス事業拡大のためにも率先して取組むべき課題であり、そのための知見・経験が必要 |
|
ESG SDGs |
社会的課題として、ダイワボウホールディングスが前向きに取組むべき課題であり、課題実行に当たっては、これらに関する知見・経験が必要 |
|
国際性 |
ITインフラ流通事業の仕入先においてグローバル企業とタイアップしており、産業機械事業においても海外に事業場および営業拠点を展開していることから、グローバルな知見をダイワボウホールディングスグループの中期的な経営戦略構築に活かしていくことが有益 |
(注)上記の一覧表については、専門性や知識・経験・能力等の発揮が期待できるスキルを表示しており、各自の有するすべてのスキルを表すものではありません。
②社外役員の状況
ダイワボウホールディングスの社外取締役は5名、社外監査役は2名であり、次のとおりであります。
中村一幸氏は、ICT業界の上場会社経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、三菱電機株式会社の取締役であったことがありますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
吉丸由紀子氏は、国内外の企業役員としての経験、ダイバーシティ分野における知識・経験を有することに加えて、上場会社の社外取締役としてガバナンス強化への取組みを行っていること等により培われた高い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にはダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、Oki America Inc.の取締役、株式会社ニフコの執行役員であったことがあり、現在において、積水ハウス株式会社及び、三井化学株式会社の社外取締役を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
藤木貴子氏は、ICT業界において世界的に大きな地位を占める企業における豊富な知識・経験を有し、培われた高い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にはダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、インテル株式会社の執行役員であったことがあり、現在において、グーグル合同会社の上級執行役員を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
堀哲朗氏は、国際的な上場企業における経営者として経営企画・経営戦略、法務・知財、財務・会計・ファイナンスについて豊富な知見を有し、培われた高い見識をダイワボウホールディングスの経営および財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にはダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、東京エレクトロン株式会社の取締役であったことがあり、現在において、東京エレクトロン株式会社エグゼクティブアドバイザー及び、バリュー・クエスト・パートナーズ株式会社の管理統括兼法務・知財アドバイザーを兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
岸波みさわ氏は、大手金融機関において、企業に対する経営戦略面からの支援を行った豊富な経験をもち、特にファイナンス・資本市場に対する幅広い知見と高度なスキルを有しており、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また同氏は過去において、UBS証券株式会社のエグゼクティブ・ディレクターであったことがあり、現在において、株式会社芝浦電子の社外取締役を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
植田益司氏は、公認会計士・税理士として培われた高度な専門性を活かし、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は現在において、株式会社キャピタル・アセット・プランニングの社外監査役を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
角石紗恵子氏は、弁護士として会社法務全般にわたり高次の専門的知見を有し、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
ダイワボウホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性を定めており、人格・見識に優れ、専門的な見地に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことを基本的な考え方としております。ダイワボウホールディングスの定める独立性判断基準は、東京証券取引所の基準をもとに、以下のとおりであります。
ⅰ.現在又は過去においてダイワボウホールディングス及びダイワボウホールディングスの子会社又は関連会社(以下、「ダイワボウホールディングスグループ」という。)の取締役(社外取締役は除く。)、監査役(社外監査役は除く。)、執行役員その他重要な使用人となったことがないこと。
ⅱ.ダイワボウホールディングスの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)またはその業務執行者でないこと。
ⅲ.ダイワボウホールディングスグループが大株主となっている者の業務執行者でないこと。
ⅳ.ダイワボウホールディングスグループとの取引金額が、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える者またはその業務執行者でないこと。
ⅴ.ダイワボウホールディングスグループから役員報酬以外に、1,000万円以上の報酬を受けているコンサルタント又は会計・法律の専門家でないこと。
ⅵ.ダイワボウホールディングスグループから、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
取締役会、監査役会その他重要な会議において適宜報告及び意見交換がされております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 8名 女性 3名 (役員のうち女性の比率 27%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
西村 幸浩 |
1961年6月14日 |
|
(注)3 |
26 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
安田 充成 |
1966年1月5日 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
猪狩 司 |
1964年1月22日 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
土肥 謙一 |
1950年1月28日 |
|
(注)3 |
5 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
中村 一幸 |
1948年6月28日 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
吉丸 由紀子 |
1960年2月1日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤木 貴子 |
1970年1月30日 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
堀 哲朗 |
1961年10月20日 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
小野 正也 |
1963年3月30日 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
植田 益司 |
1950年7月23日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
角石 紗恵子 |
1984年5月13日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
56 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役土肥謙一、中村一幸、吉丸由紀子、藤木貴子、堀哲朗は、社外取締役であります。
2.監査役植田益司及び角石紗恵子は、社外監査役であります。
3.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.取締役及び監査役のスキルマトリックスおよび各スキルの内容・選定理由は以下のとおりであります。
(スキルマトリックス)
|
氏 名 |
企業経営 全般 |
経営企画 経営戦略 |
法務 コンプライ アンス ガバナンス |
財務・会計 ファイナンス |
人事労務 人材開発 ダイバー シティ |
ICT DX関連 |
ESG SDGs |
国際性 |
|
西村 幸浩 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
|
|
安田 充成 |
〇 |
〇 |
|
〇 |
〇 |
〇 |
|
|
|
猪狩 司 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
|
〇 |
〇 |
|
|
土肥 謙一 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
|
|
〇 |
〇 |
|
中村 一幸 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
|
〇 |
〇 |
|
|
吉丸 由紀子 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
〇 |
|
〇 |
〇 |
|
藤木 貴子 |
〇 |
〇 |
|
|
〇 |
〇 |
|
〇 |
|
堀 哲朗 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
|
〇 |
|
〇 |
|
小野 正也 |
|
|
〇 |
〇 |
|
|
|
|
|
植田 益司 |
|
|
〇 |
〇 |
|
|
|
|
|
角石 紗恵子 |
|
|
〇 |
|
|
|
|
|
(各スキルの内容・選定理由)
|
スキル |
内容・選定理由 |
|
企業経営全般 |
企業経営経験により、ダイワボウホールディングスグループ経営および中長期的経営戦略全般にわたって、より広範かつ高次元な判断が可能 |
|
経営企画・経営戦略 |
グループ全体の成長のため、事業の選択と集中、事業ポートフォリオの変革等、適切な経営戦略の構築と、これに伴う事業再編、M&Aなどに係る知識・経験が必要 |
|
法務 コンプライアンス ガバナンス |
ダイワボウホールディングスグループの統括を行ううえで、ガバナンス体制の強化と、その実践が必要不可欠であり、これに係る知見・経験が必要 |
|
財務・会計 ファイナンス |
ダイワボウホールディングスグループの統括を行ううえで、財務・会計に係るスキルが必要であると同時に、事業再編、M&A等を実践するうえで、ファイナンス・資本市場およびキャピタルアロケーションに関する知見・経験が必要 |
|
人事労務 人材開発 ダイバーシティ |
ダイワボウホールディングスグループの成長および社会的課題解決のために、人材活用に加えて、ダイバーシティの推進が重要事項であり、そのための知見・経験が必要 |
|
ICT DX関連 |
ダイワボウホールディングスグループにとってITインフラ流通事業の成長戦略の推進が重要であることに加えて、全事業において経営効率化のためにICT化が必要で、DX推進はダイワボウホールディングス事業拡大のためにも率先して取組むべき課題であり、そのための知見・経験が必要 |
|
ESG SDGs |
社会的課題として、ダイワボウホールディングスが前向きに取組むべき課題であり、課題実行に当たっては、これらに関する知見・経験が必要 |
|
国際性 |
ITインフラ流通事業の仕入先においてグローバル企業とタイアップしており、繊維事業・産業機械事業においても海外に事業場および営業拠点を展開していることから、グローバルな知見をダイワボウホールディングスグループの中期的な経営戦略構築に活かしていくことが有益 |
(注)上記の一覧表については、専門性や知識・経験・能力等の発揮が期待できるスキルを表示しており、各自の有するすべてのスキルを表すものではありません。
②社外役員の状況
ダイワボウホールディングスの社外取締役は5名、社外監査役は2名であり、次のとおりであります。
土肥謙一氏は、繊維業界の会社経営者として培われた豊富な国内外における経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、住商モンブラン株式会社及び株式会社STXの取締役であったことがありますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
中村一幸氏は、ICT業界の上場会社経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、三菱電機株式会社の取締役であったことがありますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
吉丸由紀子氏は、国内外の企業役員としての経験、ダイバーシティ分野における知識・経験を有することに加えて、上場会社の社外取締役としてガバナンス強化への取組みを行っていること等により培われた高い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、Oki America Inc.の取締役、株式会社ニフコの執行役員であったことがあり、現在において、積水ハウス株式会社及び、三井化学株式会社の社外取締役を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
藤木貴子氏は、ICT業界において世界的に大きな地位を占める企業における豊富な知識・経験を有し、培われた高い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、インテル株式会社の執行役員であったことがあり、現在において、グーグル合同会社の執行役員を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
堀哲朗氏は、国際的な上場企業における経営者として経営企画・経営戦略、法務・知財、財務・会計・ファイナンスについて豊富な知見を有し、培われた高い見識をダイワボウホールディングスの経営および財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、東京エレクトロン株式会社の取締役であったことがあり、現在において、東京エレクトロン株式会社シニアアドバイザー及び、バリュー・クエスト・パートナーズ株式会社の管理統括兼法務・知財アドバイザーを兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
植田益司氏は、公認会計士・税理士として培われた高度な専門性を活かし、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
角石紗恵子氏は、弁護士として会社法務全般にわたり高次の専門的知見を有し、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
ダイワボウホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性を定めており、人格・見識に優れ、専門的な見地に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことを基本的な考え方としております。ダイワボウホールディングスの定める独立性判断基準は、東京証券取引所の基準をもとに、以下のとおりであります。
ⅰ.現在又は過去においてダイワボウホールディングス及びダイワボウホールディングスの子会社又は関連会社(以下、「ダイワボウホールディングスグループ」という。)の取締役(社外取締役は除く。)、監査役(社外監査役は除く。)、執行役員その他重要な使用人となったことがないこと。
ⅱ.ダイワボウホールディングスの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)またはその業務執行者でないこと。
ⅲ.ダイワボウホールディングスグループが大株主となっている者の業務執行者でないこと。
ⅳ.ダイワボウホールディングスグループとの取引金額が、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える者またはその業務執行者でないこと。
ⅴ.ダイワボウホールディングスグループから役員報酬以外に、1,000万円以上の報酬を受けているコンサルタント又は会計・法律の専門家でないこと。
ⅵ.ダイワボウホールディングスグループから、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
取締役会、監査役会その他重要な会議において適宜報告及び意見交換がされております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 20%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
西村 幸浩 |
1961年6月14日 |
|
(注)3 |
24 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
安田 充成 |
1966年1月5日 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
猪狩 司 |
1964年1月22日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
土肥 謙一 |
1950年1月28日 |
|
(注)3 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 |
中村 一幸 |
1948年6月28日 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
吉丸 由紀子 |
1960年2月1日 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
藤木 貴子 |
1970年1月30日 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
小野 正也 |
1963年3月30日 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
藤木 久 |
1951年4月15日 |
|
(注)6 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
監査役 |
植田 益司 |
1950年7月23日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
47 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役土肥謙一、中村一幸、吉丸由紀子、藤木貴子は、社外取締役であります。
2.監査役藤木久及び植田益司は、社外監査役であります。
3.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
②社外役員の状況
ダイワボウホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は2名であり、次のとおりであります。
土肥謙一氏は、繊維業界の会社経営者として培われた豊富な国内外における経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、住商モンブラン株式会社及び株式会社STXの取締役であったことがありますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
中村一幸氏は、ICT業界の上場会社経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、三菱電機株式会社の取締役であったことがありますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
吉丸由紀子氏は、国内外の企業役員としての経験、ダイバーシティ分野における知識・経験を有することに加えて、上場会社の社外取締役としてガバナンス強化への取組みを行っていること等により培われた高い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、Oki America Inc.の取締役、株式会社ニフコの執行役員であったことがあり、現在において、積水ハウス株式会社及び、三井化学株式会社の社外取締役を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
藤木貴子氏は、ICT業界において世界的に大きな地位を占める企業における豊富な知識・経験を有し、培われた高い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、インテル株式会社の執行役員であったことがあり、現在において、グーグル合同会社の執行役員を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
藤木久氏は、弁護士であり、法律の専門家として、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
植田益司氏は、公認会計士・税理士として培われた高度な専門性を活かし、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
ダイワボウホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性を定めており、人格・見識に優れ、専門的な見地に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことを基本的な考え方としております。ダイワボウホールディングスの定める独立性判断基準は、東京証券取引所の基準をもとに、以下のとおりであります。
ⅰ.現在又は過去においてダイワボウホールディングス及びダイワボウホールディングスの子会社又は関連会社(以下、「ダイワボウホールディングスグループ」という。)の取締役(社外取締役は除く。)、監査役(社外監査役は除く。)、その他重要な使用人となったことがないこと。
ⅱ.ダイワボウホールディングスの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者でないこと。
ⅲ.ダイワボウホールディングスグループが大株主となっている者の業務執行者でないこと。
ⅳ.ダイワボウホールディングスグループとの取引金額が、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える者又はその業務執行者でないこと。
ⅴ.ダイワボウホールディングスグループから役員報酬以外に、1,000万円以上の報酬を受けているコンサルタント又は会計・法律の専門家でないこと。
ⅵ.ダイワボウホールディングスグループから、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
取締役会、監査役会その他重要な会議において適宜報告及び意見交換がされております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 20%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
西村 幸浩 |
1961年6月14日 |
|
(注)3 |
21 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
辰已 敏博 |
1955年9月13日 |
|
(注)3 |
13 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
安田 充成 |
1966年1月5日 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
土肥 謙一 |
1950年1月28日 |
|
(注)3 |
3 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
中村 一幸 |
1948年6月28日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
吉丸 由紀子 |
1960年2月1日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
藤木 貴子 |
1970年1月30日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
小野 正也 |
1963年3月30日 |
|
(注)4 |
4 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
藤木 久 |
1951年4月15日 |
|
(注)6 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
植田 益司 |
1950年7月23日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
50 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役土肥謙一、中村一幸、吉丸由紀子、藤木貴子は、社外取締役であります。
2.監査役藤木久及び植田益司は、社外監査役であります。
3.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.ダイワボウホールディングスでは、2007年6月28日開催の定時株主総会以後、迅速な戦略決定と強力な業務執行を推進するため、執行役員制度を導入しておりましたが、有価証券報告書提出日現在において同制度は廃止しております。
②社外役員の状況
ダイワボウホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は2名であり、次のとおりであります。
土肥謙一氏は、繊維業界の会社経営者として培われた豊富な国内外における経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、住商モンブラン株式会社及び株式会社スミテックス・インターナショナルの取締役であったことがありますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
中村一幸氏は、ICT業界の上場会社経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、三菱電機株式会社の取締役であったことがありますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
吉丸由紀子氏は、国内外の企業役員としての経験、ダイバーシティ分野における知識・経験を有することに加えて、上場会社の社外取締役としてガバナンス強化への取組みを行っていること等により培われた高い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、Oki America Inc.の取締役、株式会社ニフコの執行役員であったことがあり、現在において、積水ハウス株式会社及び、三井化学株式会社の社外取締役を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
藤木貴子氏は、ICT業界において世界的に大きな地位を占める企業における豊富な知識・経験を有し、培われた高い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は過去において、インテル株式会社の執行役員であったことがあり、現在において、グーグル合同会社の執行役員を兼職しておりますが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
藤木久氏は、弁護士であり、法律の専門家として、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
植田益司氏は、公認会計士・税理士として培われた高度な専門性を活かし、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断しております。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断しております。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任しております。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。
ダイワボウホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性を定めており、人格・見識に優れ、専門的な見地に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことを基本的な考え方としております。ダイワボウホールディングスの定める独立性判断基準は、東京証券取引所の基準をもとに、以下のとおりであります。
ⅰ.現在又は過去においてダイワボウホールディングス及びダイワボウホールディングスの子会社又は関連会社(以下、「ダイワボウホールディングスグループ」という。)の取締役(社外取締役は除く。)、監査役(社外監査役は除く。)、その他重要な使用人となったことがないこと。
ⅱ.ダイワボウホールディングスの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者でないこと。
ⅲ.ダイワボウホールディングスグループが大株主となっている者の業務執行者でないこと。
ⅳ.ダイワボウホールディングスグループとの取引金額が、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える者又はその業務執行者でないこと。
ⅴ.ダイワボウホールディングスグループから役員報酬以外に、1,000万円以上の報酬を受けているコンサルタント又は会計・法律の専門家でないこと。
ⅵ.ダイワボウホールディングスグループから、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
取締役会、監査役会その他重要な会議において適宜報告及び意見交換がされております。
該当事項なし。
該当事項なし。
該当事項なし。
①役員一覧
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
西村 幸浩 |
1961年6月14日 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 専務取締役 |
有地 邦彦 |
1965年2月11日 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
辰已 敏博 |
1955年9月13日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
土肥 謙一 |
1950年1月28日 |
|
(注)3 |
0 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
中村 一幸 |
1948年6月28日 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
平岡 好信 |
1957年4月2日 |
|
(注)6 |
2 |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
小野 正也 |
1963年3月30日 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
藤木 久 |
1951年4月15日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
植田 益司 |
1950年7月23日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
12 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役土肥謙一及び中村一幸は、社外取締役である。
2.監査役藤木久及び植田益司は、社外監査役である。
3.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2017年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.ダイワボウホールディングスでは、2007年6月28日開催の定時株主総会以後、迅速な戦略決定と強力な業務執行を推進するため、執行役員制度を導入していたが、有価証券報告書提出日現在において同制度は廃止している。
②社外役員の状況
ダイワボウホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であり、次のとおりである。
土肥謙一氏は、他の会社における経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断している。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断している。また、同氏は過去において、住商モンブラン株式会社及び株式会社スミテックス・インターナショナルの取締役であったことがあるが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断している。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任している。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ている。
中村一幸氏は、他の上場会社における経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断している。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断している。また、同氏は過去において、三菱電機株式会社の取締役であったことがあるが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断している。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任している。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ている。
藤木久氏は、弁護士であり、法律の専門家として、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断している。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断している。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任している。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ている。
植田益司氏は、公認会計士・税理士として培われた高度な専門性を活かし、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断している。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断している。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任している。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ている。
ダイワボウホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性を定めており、人格・見識に優れ、専門的な見地に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことを基本的な考え方としている。ダイワボウホールディングスの定める独立性判断基準は、東京証券取引所の基準をもとに、以下のとおりである。
ⅰ.現在又は過去においてダイワボウホールディングス及びダイワボウホールディングスの子会社又は関連会社(以下、「ダイワボウホールディングスグループ」という。)の取締役(社外取締役は除く。)、監査役(社外監査役は除く。)、その他重要な使用人となったことがないこと。
ⅱ.ダイワボウホールディングスの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者でないこと。
ⅲ.ダイワボウホールディングスグループが大株主となっている者の業務執行者でないこと。
ⅳ.ダイワボウホールディングスグループとの取引金額が、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える者又はその業務執行者でないこと。
ⅴ.ダイワボウホールディングスグループから役員報酬以外に、1,000万円以上の報酬を受けているコンサルタント又は会計・法律の専門家でないこと。
ⅵ.ダイワボウホールディングスグループから、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
取締役会、監査役会その他重要な会議において適宜報告及び意見交換がされている。
該当事項なし。
該当事項なし。
該当事項なし。
①役員一覧
男性 12名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
阪口 政明 |
1947年10月3日 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 社長執行役員 |
野上 義博 |
1949年12月25日 |
|
(注)3 |
10 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 産業機械事業統括 |
佐脇 祐二 |
1959年3月11日 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 グループ本社担当 |
西村 幸浩 |
1961年6月14日 |
|
(注)3 |
3 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 繊維事業統括 |
斉藤 清一 |
1958年6月10日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 関連事業統括 |
有地 邦彦 |
1965年2月11日 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 ITインフラ流通事業統括 |
松本 裕之 |
1966年1月24日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||
|
取締役 |
土肥 謙一 |
1950年1月28日 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||
|
取締役 |
中村 一幸 |
1948年6月28日 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
平岡 好信 |
1957年4月2日 |
|
(注)5 |
2 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
藤木 久 |
1951年4月15日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
植田 益司 |
1950年7月23日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
41 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役土肥謙一及び中村一幸は、社外取締役である。
2.監査役藤木久及び植田益司は、社外監査役である。
3.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2017年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.ダイワボウホールディングスでは、2007年6月28日開催の定時株主総会以後、迅速な戦略決定と強力な業務執行を推進するため、執行役員制度を導入した。上記の他、執行役員は8名で、常務執行役員兼グループ本社副担当 辰巳敏博、常務執行役員兼繊維事業副統括 中村信治、常務執行役員兼産業機械事業副統括 杉本靖朋、執行役員兼ITインフラ流通事業副統括 小峰伴之、執行役員兼産業機械事業副統括 常石茂樹、執行役員兼繊維事業副統括 中野直樹、執行役員兼グループ本社副担当 梅澤覚、執行役員兼繊維事業副統括 福嶋一成で構成されている。
②社外役員の状況
ダイワボウホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であり、次のとおりである。
土肥謙一氏は、他の会社における経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断している。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断している。また、同氏は過去において、住商モンブラン株式会社及び株式会社スミテックス・インターナショナルの取締役であったことがあるが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断している。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任している。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ている。
中村一幸氏は、他の上場会社における経営者として培われた豊富な経験及び幅広い見識を、ダイワボウホールディングスの経営及び財務運営に反映できると判断している。ダイワボウホールディングスと同氏との間にダイワボウホールディングス株式の保有を除いては、人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断している。また、同氏は過去において、三菱電機株式会社の取締役であったことがあるが、ダイワボウホールディングスグループと同社及びその関係会社との間には特別な利害関係はないものと判断している。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外取締役に選任している。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ている。
藤木久氏は、弁護士であり、法律の専門家として、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断している。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断している。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任している。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ている。
植田益司氏は、公認会計士・税理士として培われた高度な専門性を活かし、経営者の職務執行に関して、公正・中立な立場から監査意見が十分期待できると判断している。ダイワボウホールディングスと同氏との間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はないものと判断している。以上のことから、独立性を有するものと考え、社外監査役に選任している。また、株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ている。
ダイワボウホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性を定めており、人格・見識に優れ、専門的な見地に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことを基本的な考え方としている。ダイワボウホールディングスの定める独立性判断基準は、東京証券取引所の基準をもとに、以下のとおりである。
ⅰ.現在又は過去においてダイワボウホールディングス、ダイワボウホールディングスの子会社又は関連会社(以下、「ダイワボウホールディングスグループ」という。)の取締役(社外取締役は除く。)、監査役(社外監査役は除く。)、執行役員その他重要な使用人となったことがないこと。
ⅱ.ダイワボウホールディングスの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者でないこと。
ⅲ.ダイワボウホールディングスグループが大株主となっている者の業務執行者でないこと。
ⅳ.ダイワボウホールディングスグループとの取引金額が、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える者又はその業務執行者でないこと。
ⅴ.ダイワボウホールディングスグループから役員報酬以外に、1,000万円以上の報酬を受けているコンサルタント又は会計・法律の専門家でないこと。
ⅵ.ダイワボウホールディングスグループから、ダイワボウホールディングスの連結売上高の2%を超える寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係については、取締役会、監査役会その他重要な会議において適宜報告及び意見交換がされている。
男性 14名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
|
阪口 政明 |
昭和22年10月3日 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
社長執行役員 |
野上 義博 |
昭和24年12月25日 |
|
(注)3 |
9 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
副社長執行役員 |
北 孝一 |
昭和23年11月3日 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 産業機械事業統括 |
佐脇 祐二 |
昭和34年3月11日 |
|
(注)3 |
3 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 グループ本社担当 |
西村 幸浩 |
昭和36年6月14日 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 繊維事業統括 |
斉藤 清一 |
昭和33年6月10日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 関連事業統括 |
有地 邦彦 |
昭和40年2月11日 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 ITインフラ流通事業統括 |
松本 裕之 |
昭和41年1月24日 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||
|
取締役 |
|
土肥 謙一 |
昭和25年1月28日 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||
|
取締役 |
|
中村 一幸 |
昭和23年6月28日 |
|
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
|
平岡 好信 |
昭和32年4月2日 |
|
(注)5 |
2 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
小川 仁司 |
昭和24年5月8日 |
|
(注)4 |
3 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
藤木 久 |
昭和26年4月15日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
植田 益司 |
昭和25年7月23日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
53 |
(注)1.取締役土肥謙一及び中村一幸は、社外取締役である。
2.監査役藤木久及び植田益司は、社外監査役である。
3.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.ダイワボウホールディングスでは、平成19年6月28日開催の定時株主総会以後、迅速な戦略決定と強力な業務執行を推進するため、執行役員制度を導入した。上記の他、執行役員は8名で、常務執行役員兼グループ本社副担当 辰巳敏博、常務執行役員兼繊維事業副統括 中村信治、常務執行役員兼産業機械事業副統括 杉本靖朋、執行役員兼ITインフラ流通事業副統括 小峰伴之、執行役員兼産業機械事業副統括 常石茂樹、執行役員兼繊維事業副統括 中野直樹、執行役員兼グループ本社副担当 梅澤覚、執行役員兼繊維事業副統括 福嶋一成で構成されている。
男性 13名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
|
阪口 政明 |
昭和22年10月3日 |
|
(注)3 |
146 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
社長執行役員 |
野上 義博 |
昭和24年12月25日 |
|
(注)3 |
89 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
副社長執行役員 |
北 孝一 |
昭和23年11月3日 |
|
(注)3 |
114 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 ITインフラ流通事業統括 |
安永 達哉 |
昭和32年5月21日 |
|
(注)3 |
59 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 繊維事業統括 |
門前 英樹 |
昭和26年7月16日 |
|
(注)3 |
64 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 産業機械事業統括 |
佐脇 祐二 |
昭和34年3月11日 |
|
(注)3 |
32 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 グループ本社担当 |
西村 幸浩 |
昭和36年6月14日 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
幸後 和壽 |
昭和25年7月20日 |
|
(注)3 |
11 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
土肥 謙一 |
昭和25年1月28日 |
|
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
|
平岡 好信 |
昭和32年4月2日 |
|
(注)5 |
21 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
小川 仁司 |
昭和24年5月8日 |
|
(注)4 |
31 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
藤木 久 |
昭和26年4月15日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
植田 益司 |
昭和25年7月23日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
598 |
(注)1.取締役幸後和壽及び土肥謙一は、社外取締役である。
2.監査役藤木久及び植田益司は、社外監査役である。
3.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.ダイワボウホールディングスでは、平成19年6月28日開催の定時株主総会以後、迅速な戦略決定と強力な業務執行を推進するため、執行役員制度を導入した。上記の他、執行役員は9名で、常務執行役員兼グループ本社副担当 辰巳敏博、常務執行役員兼繊維事業副統括 中村信治、常務執行役員兼産業機械事業副統括 杉本靖朋、執行役員兼産業機械事業副統括 常石茂樹、執行役員兼繊維事業副統括 中野直樹、執行役員兼グループ本社副担当 梅澤覚、執行役員兼繊維事業副統括 斉藤清一、執行役員兼繊維事業副統括 福嶋一成、執行役員兼関連事業統括兼経営企画室担当 有地邦彦で構成されている。
男性 13名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
|
阪口 政明 |
昭和22年10月3日 |
|
(注)3 |
136 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
社長執行役員 |
野上 義博 |
昭和24年12月25日 |
|
(注)3 |
76 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
副社長執行役員 |
北 孝一 |
昭和23年11月3日 |
|
(注)3 |
105 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 ITインフラ流通事業統括 |
安永 達哉 |
昭和32年5月21日 |
|
(注)3 |
53 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 繊維事業統括 |
門前 英樹 |
昭和26年7月16日 |
|
(注)3 |
58 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員 産業機械事業統括 |
佐脇 祐二 |
昭和34年3月11日 |
|
(注)3 |
26 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 グループ本社担当 |
山村 芳郎 |
昭和25年5月3日 |
|
(注)3 |
73 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
幸後 和壽 |
昭和25年7月20日 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
土肥 謙一 |
昭和25年1月28日 |
|
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
|
金屋 悦二 |
昭和24年6月29日 |
|
(注)4 |
7 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
小川 仁司 |
昭和24年5月8日 |
|
(注)5 |
28 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
藤木 久 |
昭和26年4月15日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
植田 益司 |
昭和25年7月23日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
565 |
(注)1.取締役幸後和壽及び土肥謙一は、社外取締役である。
2.監査役藤木久及び植田益司は、社外監査役である。
3.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成25年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.ダイワボウホールディングスでは、平成19年6月28日開催の定時株主総会以後、迅速な戦略決定と強力な業務執行を推進するため、執行役員制度を導入した。上記の他、執行役員は9名で、常務執行役員兼ITインフラ流通事業副統括 西村幸浩、常務執行役員兼関連事業統括兼経営企画室担当 佐藤祐次郎、常務執行役員兼繊維事業副統括兼カンボウプラス㈱代表取締役社長 太田克則、常務執行役員兼産業機械事業副統括 杉本靖朋、執行役員兼グループ本社副担当 辰巳敏博、執行役員兼産業機械事業副統括 常石茂樹、執行役員兼繊維事業副統括 中野直樹、執行役員兼グループ本社副担当 梅澤覚、執行役員兼繊維事業副統括 斉藤清一で構成されている。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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