マーチャント・バンカーズ(3121)の株価チャート マーチャント・バンカーズ(3121)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当中間会計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)辞任役員
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性8名 女性1名(役員のうちの女性の比率11.1%)
① 役員一覧
2026年1月28日(有価証券報告書提出日)現在のマーチャント・バンカーズの役員の状況は以下のとおりであります。
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1 川戸淳一郎は、社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也並びに家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年10月期に係る定時株主総会終結の時から2025年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 2028年10月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 2026年10月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 2027年10月期に係る定時株主総会終結の時
5 取締役西村豊一は、自己が代表を務める会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
(注) 補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
※2026年1月29日開催予定の第102回定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、マーチャント・バンカーズの役員の状況は、以下のとおりとなる予定です。
なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定されている取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
(注) 1 岩崎智彦、小久保直樹、山中大輔は、社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也並びに家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2025年10月期に係る定時株主総会終結の時から2026年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 2028年10月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 2026年10月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 2027年10月期に係る定時株主総会終結の時
5 取締役西村豊一は、自己が代表を務める会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
(注) 補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
マーチャント・バンカーズの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役 川戸淳一郎及び社外監査役 片山喜包、鈴木昌也、家形博とマーチャント・バンカーズとの間には重要な人的関係、資本的関係、または、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案について、客観的な立場から、必要な質疑及び検討を行い、決議に参加しております。また、報告事項について意見をおこなっております。
社外監査役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案及び報告事項について意見をおこなっております。
社外取締役及び社外監査役は、特に、マーチャント・バンカーズの主要業務であるマーチャント・バンキング事業の投資案件に係る採算性、リスク及び事業計画との整合性などに関して、様々な観点から助言及び指導をおこなっております。以下、提出日(2026年1月28日)現在における社外取締役及び各社外監査役に関する事項について記載しております。
社外取締役 川戸淳一郎氏は、弁護士として企業法務に精通しており、また他社や異業種での経験を多く積み重ねている点から、公平な立場で助言やマーチャント・バンカーズのコンプライアンス強化やリスクヘッジといった観点からも、マーチャント・バンカーズ経営の監督に活かしております。
社外監査役片山喜包氏は、企業の内部監査部門における豊富な業務経験と専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしております。
社外監査役鈴木昌也氏は、公認会計士として財務及び会計に係る専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしております。
社外監査役家形博氏は、金融機関及び事業会社の管理部門に長く在籍し、経営管理及び財務会計に関する相当程度の知見を有しており、マーチャント・バンカーズの監査において監視、監督に活かしております。
※マーチャント・バンカーズは2026年1月29日開催予定の第102回定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案の承認可決により、新たに岩崎智彦氏、小久保直樹氏、山中大輔氏が社外取締役に就任するため、社外取締役 川戸淳一郎氏は任期満了につき退任後においては、マーチャント・バンカーズの社外取締役は3名となります。
岩崎智彦氏は、上場企業での実務や実業の経験があり、上場企業ならではのルールや規則といったことも熟知されている点からも、マーチャント・バンカーズの事業計画や成長戦略の実現過程で適切な提言をおこない、マーチャント・バンカーズの企業価値向上に寄与することを期待して、社外取締役として選任する予定であります。
小久保直樹氏は、今まで金融業の実務やその中で様々な経験をしてまいりました。貸金業務取扱主任者の資格も有しており、マーチャント・バンカーズのマーチャント・バンキング事業について助言・提言をおこない、マーチャント・バンカーズの企業価値向上に寄与することを期待して、社外取締役として選任する予定であります。
山中大輔氏は、弁護士として企業法務に精通しているところから、公平な立場で助言をおこない、マーチャント・バンカーズのコンプライアンス強化やリスクヘッジといった観点からも、マーチャント・バンカーズ経営の監督に活かすことを期待して、社外取締役として選任する予定であります。
新任の岩崎智彦氏、小久保直樹氏、山中大輔氏は、マーチャント・バンカーズとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
マーチャント・バンカーズは、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視機能が重要と考えており、社外取締役及び社外監査役を選任しております。
なお、マーチャント・バンカーズは、社外取締役または社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準または方針を特に定めておりませんが、選任に際しては、客観的、中立の経営監視機能が十分に発揮されるよう、当人または当人が所属する団体と提出会社との間の取引関係等を考慮した上で、選任をおこなっております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
社外取締役は取締役会を通じて、社外監査役は取締役会並びに監査役会及び監査業務の遂行過程を通じて、それぞれ必要な情報の収集及び意見の表明をおこない、適宜そのフィードバックを受けることで、内部監査や会計監査と相互連携を図っております。また、内部監査とは、本連携の枠組みの中で、適切な距離を保ちながら、コーポレート・ガバナンス強化並びに企業クオリティー向上を目指した協力関係を構築しております。
さらに、会計監査人が監査役に対し監査結果の報告を行う際に社外取締役、社外監査役が同席するなどして、社外取締役と監査役及び会計監査人の情報共有や相互連携を深めております。また、社外監査役は、内部監査及び内部統制部門と、必要に応じ監査実施結果についての説明・報告を受けるとともに積極的に情報交換を行う等、連携して監査の実効性を高めております。
常勤の社外監査役は、内部監査部門、会計監査人及び内部統制部門とは定期的に監査計画や監査結果についての情報交換、内部統制の整備状況に関する報告の聴取など密に連携して監査の実効性を確保しており、こうして得られた情報は他の社外監査役と共有しております。
他にも、マーチャント・バンカーズでは、内部監査については社長の直轄組織として内部監査室を設置しており、担当人員は内部監査室長1名を専任として、必要のある場合は社長の承認を得たうえで他部門の者を監査の業務につかせております。内部監査室では、業務監査、会計監査および特命監査を行っております。各部門に対しては、内部監査室が、定期的に内部監査を実施し、監査結果を社長に報告のうえ、取締役会、監査役会に報告しています。なお、監査役は、随時この内部監査に参加し、内部監査状況を監視いたします。また、監査役とは定期的に連絡会を開催するほか、必要に応じて随時報告会を開催するなど連携を取っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1 川戸淳一郎は、社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也並びに家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年10月期に係る定時株主総会終結の時から2025年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 2028年10月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 2026年10月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 2027年10月期に係る定時株主総会終結の時
5 取締役西村豊一は、自己が代表を務める会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
(注) 補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
マーチャント・バンカーズの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役 川戸淳一郎及び社外監査役 片山喜包、鈴木昌也、家形博とマーチャント・バンカーズとの間には重要な人的関係、資本的関係、または、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案について、客観的な立場から、必要な質疑及び検討を行い、決議に参加しております。また、報告事項について意見をいただいております。
社外監査役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案及び報告事項について意見をいただいております。
社外取締役及び社外監査役は、特に、マーチャント・バンカーズの主要業務であるマーチャント・バンキング事業の投資案件に係る採算性、リスク及び事業計画との整合性などに関して、様々な観点から助言及び指導を頂いております。以下、本有価証券報告書提出日現在における社外取締役及び各社外監査役に関する事項について記載しております。
社外取締役 川戸淳一郎氏は、弁護士として企業法務に精通しており、また他社や異業種での経験を多く積み重ねている点から、公平な立場で助言やマーチャント・バンカーズのコンプライアンス強化やリスクヘッジといった観点からも、マーチャント・バンカーズ経営の監督に活かしていただいております。
社外監査役片山喜包氏は、企業の内部監査部門における豊富な業務経験と専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役鈴木昌也氏は、公認会計士として財務及び会計に係る専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役家形博氏は、金融機関及び事業会社の管理部門に長く在籍し、経営管理及び財務会計に関する相当程度の知見を有しており、マーチャント・バンカーズの監査において監視、監督に活かしていただいております。
マーチャント・バンカーズは、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視機能が重要と考えており、社外取締役及び社外監査役を選任しております。
なお、マーチャント・バンカーズは、社外取締役または社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準または方針を特に定めておりませんが、選任に際しては、客観的、中立の経営監視機能が十分に発揮されるよう、当人または当人が所属する団体と提出会社との間の取引関係等を考慮した上で、選任を行っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
社外取締役は取締役会を通じて、社外監査役は取締役会並びに監査役会及び監査業務の遂行過程を通じて、それぞれ必要な情報の収集及び意見の表明を行い、適宜そのフィードバックを受けることで、内部監査や会計監査と相互連携を図っております。また、内部監査とは、本連携の枠組みの中で、適切な距離を保ちながら、コーポレート・ガバナンス強化並びに企業クオリティー向上を目指した協力関係を構築しております。
さらに、会計監査人が監査役に対し監査結果の報告を行う際に社外取締役、社外監査役が同席するなどして、社外取締役と監査役及び会計監査人の情報共有や相互連携を深めております。また、社外監査役は、内部監査及び内部統制部門と、必要に応じ監査実施結果についての説明・報告を受けるとともに積極的に情報交換を行う等、連携して監査の実効性を高めております。
常勤の社外監査役は、内部監査部門、会計監査人及び内部統制部門とは定期的に監査計画や監査結果についての情報交換、内部統制の整備状況に関する報告の聴取など密に連携して監査の実効性を確保しており、こうして得られた情報は他の社外監査役と共有しております。
他にも、マーチャント・バンカーズでは、内部監査については社長の直轄組織として内部監査室を設置しており、担当人員は内部監査室長1名を専任として、必要のある場合は社長の承認を得たうえで他部門の者を監査の業務につかせております。内部監査室では、業務監査、会計監査および特命監査を行っております。各部門に対しては、内部監査室が、定期的に内部監査を実施し、監査結果を社長に報告のうえ、取締役会、監査役会に報告しています。なお、監査役は、随時この内部監査に参加し、内部監査状況を監視いたします。また、監査役とは定期的に連絡会を開催するほか、必要に応じて随時報告会を開催するなど連携を取っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注) 1 川戸淳一郎は、社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也並びに家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年10月期に係る定時株主総会終結の時から2024年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 2024年10月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 2026年10月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 2027年10月期に係る定時株主総会終結の時
5 取締役西村豊一は、自己が代表を務める会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
(注) 補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
マーチャント・バンカーズの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役 川戸淳一郎1名及び社外監査役 片山喜包、鈴木昌也、家形博とマーチャント・バンカーズとの間には重要な人的関係、資本的関係、または、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案について、客観的な立場から、必要な質疑及び検討を行い、決議に参加しております。また、報告事項について意見をいただいております。
社外監査役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案及び報告事項について意見をいただいております。
社外取締役及び社外監査役は、特に、マーチャント・バンカーズの主要業務であるマーチャント・バンキング事業の投資案件に係る採算性、リスク及び事業計画との整合性などに関して、様々な観点から助言及び指導を頂いております。以下、本有価証券報告書提出日現在における社外取締役及び各社外監査役に関する事項について記載しております。
社外取締役 川戸淳一郎氏は、2024年1月30日の株主総会で選任され、同日就任しております。同氏は弁護士として企業法務に精通していること、また、他社や異業種での経験を多く積み重ねている点で、こうした豊富な経験と幅広い見識から、第三者的な立場から助言やマーチャント・バンカーズのコンプライアンスの強化などマーチャント・バンカーズ経営の監督に活かしていただいております。
社外監査役片山喜包氏は、企業の内部監査部門における豊富な業務経験と専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役鈴木昌也氏は、公認会計士として財務及び会計に係る専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役家形博氏は、金融機関及び事業会社の管理部門に長く在籍し、経営管理及び財務会計に関する相当程度の知見を有しており、マーチャント・バンカーズの監査において監視、監督に活かしていただけるものと考えております。
マーチャント・バンカーズは、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視機能が重要と考えており、社外取締役及び社外監査役を選任しております。
なお、マーチャント・バンカーズは、社外取締役または社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準または方針を特に定めておりませんが、選任に際しては、客観的、中立の経営監視機能が十分に発揮されるよう、当人または当人が所属する団体と提出会社との間の取引関係等を考慮した上で、選任を行っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
社外取締役は取締役会を通じて、社外監査役は取締役会並びに監査役会及び監査業務の遂行過程を通じて、それぞれ必要な情報の収集及び意見の表明を行い、適宜そのフィードバックを受けることで、内部監査や会計監査と相互連携を図っております。また、内部監査とは、本連携の枠組みの中で、適切な距離を保ちながら、コーポレート・ガバナンス強化並びに企業クオリティー向上を目指した協力関係を構築しております。
さらに、会計監査人が監査役に対し監査結果の報告を行う際に社外取締役、社外監査役が同席するなどして、社外取締役と監査役及び会計監査人の情報共有や相互連携を深めております。また、社外監査役は、内部監査及び内部統制部門と、必要に応じ監査実施結果についての説明・報告を受けるとともに積極的に情報交換を行う等、連携して監査の実効性を高めております。
常勤の社外監査役は、内部監査部門、会計監査人及び内部統制部門とは定期的に監査計画や監査結果についての情報交換、内部統制の整備状況に関する報告の聴取など密に連携して監査の実効性を確保しており、こうして得られた情報は他の社外監査役と共有しております。
他にも、マーチャント・バンカーズでは、内部監査については社長の直轄組織として内部監査室を設置しており、担当人員は内部監査室長1名を専任として、必要のある場合は社長の承認を得たうえで他部門の者を監査の業務につかせております。内部監査室では、業務監査、会計監査および特命監査を行っております。各部門に対しては、内部監査室が、定期的に内部監査を実施し、監査結果を社長に報告のうえ、取締役会、監査役会に報告しています。なお、監査役は、随時この内部監査に参加し、内部監査状況を監視いたします。また、監査役とは定期的に連絡会を開催するほか、必要に応じて随時報告会を開催するなど連携を取っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 6名 女性 2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1 西村豊一は、社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也並びに家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 2024年10月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 2026年10月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 2023年10月期に係る定時株主総会終結の時
(マーチャント・バンカーズ定款の規定により、監査役家形博は前任者の残りの任期満了する時までとなります。)
5 取締役西村豊一は、自己が代表を務める会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における括弧書中の株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
5 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
(注) 補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
マーチャント・バンカーズの社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役西村豊一は、アートポートインベスト株式会社の取締役であり、マーチャント・バンカーズの筆頭株主(自己株式を除く持株比率33.33%)であります。同社との商取引は不動産の賃借取引が中心であり、主要な取引先となります。
その他のメンバーである社外監査役 片山喜包、鈴木昌也、家形博とマーチャント・バンカーズとの間には重要な人的関係、資本的関係、または、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案について、客観的な立場から、必要な質疑及び検討を行い、決議に参加しております。また、報告事項について意見をいただいております。
社外監査役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案及び報告事項について意見をいただいております。
社外取締役及び社外監査役は、特に、マーチャント・バンカーズの主要業務であるマーチャント・バンキング事業の投資案件に係る採算性、リスク及び事業計画との整合性などに関して、様々な観点から助言及び指導を頂いております。以下、本有価証券報告書提出日現在における社外取締役及び各社外監査役に関する事項について記載しております。
社外取締役西村豊一氏は、2019年6月27日の株主総会で選任され、同日就任しております。同氏は会社経営者としての豊富な経験、高い見識があり、また、自己が代表を務める会社経営全般に関し、有用な助言、提言をおこなっている実績があり、こうした豊富な経験と幅広い見識をマーチャント・バンカーズの経営の監督に活かしていただけるものと考えております。
社外監査役片山喜包氏は、企業の内部監査部門における豊富な業務経験と専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役鈴木昌也氏は、公認会計士として財務及び会計に係る専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役家形博氏は、豊富な知識・経験を生かし、疑問点等を明らかにするため適宜質問し、適切な意見を述べております。
マーチャント・バンカーズは、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視機能が重要と考えており、社外取締役及び社外監査役を選任しております。
なお、マーチャント・バンカーズは、社外取締役または社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準または方針を特に定めておりませんが、選任に際しては、客観的、中立の経営監視機能が十分に発揮されるよう、当人または当人が所属する団体と提出会社との間の取引関係等を考慮した上で、選任を行っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
社外取締役は取締役会を通じて、社外監査役は取締役会並びに監査役会及び監査業務の遂行過程を通じて、それぞれ必要な情報の収集及び意見の表明を行い、適宜そのフィードバックを受けることで、内部監査や会計監査と相互連携を図っております。また、内部監査とは、本連携の枠組みの中で、適切な距離を保ちながら、コーポレート・ガバナンス強化並びに企業クオリティー向上を目指した協力関係を構築しております。
さらに、会計監査人が監査役に対し監査結果の報告を行う際に社外取締役、社外監査役が同席するなどして、社外取締役と監査役及び会計監査人の情報共有や相互連携を深めております。また、社外監査役は、内部監査及び内部統制部門と、必要に応じ監査実施結果についての説明・報告を受けるとともに積極的に情報交換を行う等、連携して監査の実効性を高めております。
常勤の社外監査役は、内部監査部門、会計監査人及び内部統制部門とは定期的に監査計画や監査結果についての情報交換、内部統制の整備状況に関する報告の聴取など密に連携して監査の実効性を確保しており、こうして得られた情報は他の社外監査役と共有しております。
他にも、マーチャント・バンカーズでは、内部監査については社長の直轄組織として内部監査室を設置しており、担当人員は内部監査室長1名を専任として、必要のある場合は社長の承認を得たうえで他部門の者を監査の業務につかせております。内部監査室では、業務監査、会計監査および特命監査を行っております。各部門に対しては、内部監査室が、定期的に内部監査を実施し、監査結果を社長に報告のうえ、取締役会、監査役会に報告しています。なお、監査役は、随時この内部監査に参加し、内部監査状況を監視いたします。また、監査役とは定期的に連絡会を開催するほか、必要に応じて随時報告会を開催するなど連携を取っております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間及び当四半期報告書提出日までにおける役員の異 動は、次の通りであります。
(1)新任の役員
(注)1.監査役家形博氏は、社外監査役であります。
2.退任した常勤監査役の補欠として就任したため、任期は前任者の任期満了の時である2024年3月
期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
(2)役職の異動
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性 6名 女性 ―名(役員のうちの女性の比率 ―%)
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間及び当四半期報告書提出日までにおける役員の異動は、次の通りであります。
(1)新任の役員
(注)1.監査役家形博氏は、社外監査役であります。
2.退任した常勤監査役の補欠として就任したため、任期は前任者の任期満了の時である2024年3月
期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
(2)役職の異動
(4)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性 7名 女性 -名(役員のうちの女性の比率 -%)
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 7名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 西村豊一は、社外取締役であります。
2 監査役片山喜包及び鈴木昌也は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 2025年3月期に係る定時株主総会終結の時
岑 嘉 宝 2024年3月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 2023年3月期に係る定時株主総会終結の時
5 取締役小船賢一は、自己が代表を務める会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における括弧書中の株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
(注) 補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
マーチャント・バンカーズの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役西村豊一は、アートポートインベスト株式会社の取締役であり、マーチャント・バンカーズの筆頭株主(自己株式を除く持株比率33.08%)であります。同社との商取引は不動産の賃借取引が中心であり、主要な取引先となります。
その他のメンバーである社外監査役 片山喜包、鈴木昌也とマーチャント・バンカーズとの間には重要な人的関係、資本的関係、または、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案について、客観的な立場から、必要な質疑及び検討を行い、決議に参加しております。また、報告事項について意見をいただいております。
社外監査役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案及び報告事項について意見をいただいております。
社外取締役及び社外監査役は、特に、マーチャント・バンカーズの主要業務であるマーチャント・バンキング事業の投資案件に係る採算性、リスク及び事業計画との整合性などに関して、様々な観点から助言及び指導を頂いております。以下、本有価証券報告書提出日現在における社外取締役及び各社外監査役に関する事項について記載しております。
社外取締役西村豊一氏は、2019年6月27日の株主総会で選任され、同日就任しております。同氏は会社経営者としての豊富な経験、高い見識があり、また、自己が代表を務める会社経営全般に関し、有用な助言、提言をおこなっている実績があり、こうした豊富な経験と幅広い見識をマーチャント・バンカーズの経営の監督に活かしていただけるものと考えております。
社外監査役片山喜包氏は、企業の内部監査部門における豊富な業務経験と専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役鈴木昌也氏は、公認会計士として財務及び会計に係る専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
マーチャント・バンカーズは、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視機能が重要と考えており、社外取締役及び社外監査役を選任しております。
なお、マーチャント・バンカーズは、社外取締役または社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準または方針を特に定めておりませんが、選任に際しては、客観的、中立の経営監視機能が十分に発揮されるよう、当人または当人が所属する団体と提出会社との間の取引関係等を考慮した上で、選任を行っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
社外取締役は取締役会を通じて、社外監査役は取締役会並びに監査役会及び監査業務の遂行過程を通じて、それぞれ必要な情報の収集及び意見の表明を行い、適宜そのフィードバックを受けることで、内部監査や会計監査と相互連携を図っております。また、内部監査とは、本連携の枠組みの中で、適切な距離を保ちながら、コーポレート・ガバナンス強化並びに企業クオリティー向上を目指した協力関係を構築しております。
さらに、会計監査人が監査役に対し監査結果の報告を行う際に社外取締役、社外監査役が同席するなどして、社外取締役と監査役及び会計監査人の情報共有や相互連携を深めております。また、社外監査役は、内部監査及び内部統制部門と、必要に応じ監査実施結果についての説明・報告を受けるとともに積極的に情報交換を行う等、連携して監査の実効性を高めております。
常勤の社外監査役は、内部監査部門、会計監査人及び内部統制部門とは定期的に監査計画や監査結果についての情報交換、内部統制の整備状況に関する報告の聴取など密に連携して監査の実効性を確保しており、こうして得られた情報は他の社外監査役と共有しております。
他にも、マーチャント・バンカーズでは、内部監査については社長の直轄組織として内部監査室を設置しており、担当人員は内部監査室長1名を専任として、必要のある場合は社長の承認を得たうえで他部門の者を監査の業務につかせております。内部監査室では、業務監査、会計監査および特命監査を行っております。各部門に対しては、内部監査室が、定期的に内部監査を実施し、監査結果を社長に報告のうえ、取締役会、監査役会に報告しています。なお、監査役は、随時この内部監査に参加し、内部監査状況を監視いたします。また、監査役とは定期的に連絡会を開催するほか、必要に応じて随時報告会を開催するなど連携を取っております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間及び当四半期報告書提出日までにおける役員の異動は、次の通りであります。
(1)役職の異動
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性8名 女性-名(役員のうちの女性の比率-%)
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間及び当四半期報告書提出日までにおける役員の異動は、次の通りであります。
(1)役職の異動
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性8名 女性-名(役員のうちの女性の比率-%)
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は、次の通りであります。
(1)役職の異動
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性8名 女性-名(役員のうちの女性の比率-%)
① 役員一覧
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 西村豊一及びタラプラガタ・アディティア・クマールは、社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也及び家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 2025年3月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 2023年3月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 2024年3月期に係る定時株主総会終結の時
5 取締役小船賢一、取締役小貫英樹及び取締役西村豊一は、自己が代表を務める会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における括弧書中の株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
(注) 補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
マーチャント・バンカーズの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役西村豊一は、アートポートインベスト株式会社の代表取締役であり、マーチャント・バンカーズの筆頭株主(自己株式を除く持株比率31.83%)であります。同社との商取引は不動産の賃借取引が中心であり、主要な取引先となります。
その他のメンバーである社外取締役タラプラガダ・アディティア・クマール、社外監査役 片山喜包、鈴木昌也 、家形博とマーチャント・バンカーズとの間には重要な人的関係、資本的関係、または、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案について、客観的な立場から、必要な質疑及び検討を行い、決議に参加しております。また、報告事項について意見をいただいております。
社外監査役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案及び報告事項について意見をいただいております。
社外取締役及び社外監査役は、特に、マーチャント・バンカーズの主要業務であるマーチャント・バンキング事業の投資案件に係る採算性、リスク及び事業計画との整合性などに関して、様々な観点から助言及び指導を頂いております。以下、本有価証券報告書提出日現在における社外取締役及び各社外監査役に関する事項について記載しております。
社外取締役西村豊一氏は、2019年6月27日の株主総会で選任され、同日就任しております。同氏は会社経営者としての豊富な経験、高い見識があり、また、自己が代表を務める会社経営全般に関し、有用な助言、提言をおこなっている実績があり、こうした豊富な経験と幅広い見識をマーチャント・バンカーズの経営の監督に活かしていただけるものと考えております。
社外取締役タラプラガダ・アディティア・クマールは、2021年6月28日の株主総会で選任され、同日就任しております。同氏はグローバル企業かつ会社経営者としての豊富な経験、高い見識があります。また、今後のグローバル展開を含む新たな仕組みづくりなど、マーチャント・バンカーズの経営における重要な事項に関し、こうした豊富な経験と幅広い見識をマーチャント・バンカーズの経営の監督に活かしていただけるものと考えております。
社外監査役片山喜包氏は、企業の内部監査部門における豊富な業務経験と専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役鈴木昌也氏は、公認会計士として財務及び会計に係る専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役家形博氏は、金融機関及び事業会社の管理部門に長く在籍し、経営管理及び財務会計に関する相当程度の知見を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただけるものと考えております。
マーチャント・バンカーズは、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視機能が重要と考えており、社外取締役及び社外監査役を選任しております。
なお、マーチャント・バンカーズは、社外取締役または社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準または方針を特に定めておりませんが、選任に際しては、客観的、中立の経営監視機能が十分に発揮されるよう、当人または当人が所属する団体と提出会社との間の取引関係等を考慮した上で、選任を行っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
社外取締役は取締役会を通じて、社外監査役は取締役会並びに監査役会及び監査業務の遂行過程を通じて、それぞれ必要な情報の収集及び意見の表明を行い、適宜そのフィードバックを受けることで、内部監査や会計監査と相互連携を図っております。また、内部監査とは、本連携の枠組みの中で、適切な距離を保ちながら、コーポレート・ガバナンス強化並びに企業クオリティー向上を目指した協力関係を構築しております。
さらに、会計監査人が監査役に対し監査結果の報告を行う際に社外取締役、社外監査役が同席するなどして、社外取締役と監査役及び会計監査人の情報共有や相互連携を深めております。また、社外監査役は、内部監査及び内部統制部門と、必要に応じ監査実施結果についての説明・報告を受けるとともに積極的に情報交換を行う等、連携して監査の実効性を高めております。
常勤の社外監査役は、内部監査部門、会計監査人及び内部統制部門とは定期的に監査計画や監査結果についての情報交換、内部統制の整備状況に関する報告の聴取など密に連携して監査の実効性を確保しており、こうして得られた情報は他の社外監査役と共有しております。
他にも、マーチャント・バンカーズでは、内部監査については社長の直轄組織として内部監査室を設置しており、担当人員は内部監査室長1名を専任として、必要のある場合は社長の承認を得たうえで他部門の者を監査の業務につかせております。内部監査室では、業務監査、会計監査および特命監査を行っております。各部門に対しては、内部監査室が、定期的に内部監査を実施し、監査結果を社長に報告のうえ、取締役会、監査役会に報告しています。なお、監査役は、随時この内部監査に参加し、内部監査状況を監視いたします。また、監査役とは定期的に連絡会を開催するほか、必要に応じて随時報告会を開催するなど連携を取っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 中村崇二及び西村豊一は、社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也及び家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 2021年3月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 2023年3月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 2024年3月期に係る定時株主総会終結の時
5 取締役西村豊一及び取締役小船賢一は、自己が代表を務める会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における括弧書中の株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
(注) 補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
マーチャント・バンカーズの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役西村豊一は、アートポートインベスト株式会社の代表取締役であり、マーチャント・バンカーズの筆頭株主(自己株式を除く持株比率30.34%)であります。同社との商取引は不動産の賃借取引が中心であり、主要な取引先となります。
その他のメンバーである社外取締役 中村崇二、社外監査役 片山喜包、鈴木昌也 、家形博とマーチャント・バンカーズとの間には重要な人的関係、資本的関係、または、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案について、客観的な立場から、必要な質疑及び検討を行い、決議に参加しております。また、報告事項について意見をいただいております。
社外監査役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案及び報告事項について意見をいただいております。
社外取締役及び社外監査役は、特に、マーチャント・バンカーズの主要業務であるマーチャント・バンキング事業の投資案件に係る採算性、リスク及び事業計画との整合性などに関して、様々な観点から助言及び指導を頂いております。以下、本有価証券報告書提出日現在における社外取締役及び各社外監査役に関する事項について記載しております。
社外取締役中村崇二氏は、2018年6月28日の株主総会で選任され、同日就任しております。同氏は税理士として、税務・会計に関する豊富な知識や経験等を有しており、こうした豊富な経験と幅広い見識をマーチャント・バンカーズの経営の監督に活かしていただけるものと考えております。
社外取締役西村豊一氏は、2019年6月27日の株主総会で選任され、同日就任しております。同氏は会社経営者としての豊富な経験、高い見識があり、また、自己が代表を務める会社経営全般に関し、有用な助言、提言をおこなっている実績があり、こうした豊富な経験と幅広い見識をマーチャント・バンカーズの経営の監督に活かしていただけるものと考えております。
社外監査役片山喜包氏は、企業の内部監査部門における豊富な業務経験と専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役鈴木昌也氏は、公認会計士として財務及び会計に係る専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役家形博氏は、金融機関及び事業会社の管理部門に長く在籍し、経営管理及び財務会計に関する相当程度の知見を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただけるものと考えております。
マーチャント・バンカーズは、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視機能が重要と考えており、社外取締役及び社外監査役を選任しております。
なお、マーチャント・バンカーズは、社外取締役または社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準または方針を特に定めておりませんが、選任に際しては、客観的、中立の経営監視機能が十分に発揮されるよう、当人または当人が所属する団体と提出会社との間の取引関係等を考慮した上で、選任を行っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
社外取締役は取締役会を通じて、社外監査役は取締役会並びに監査役会及び監査業務の遂行過程を通じて、それぞれ必要な情報の収集及び意見の表明を行い、適宜そのフィードバックを受けることで、内部監査や会計監査と相互連携を図っております。また、内部監査とは、本連携の枠組みの中で、適切な距離を保ちながら、コーポレート・ガバナンス強化並びに企業クオリティー向上を目指した協力関係を構築しております。
さらに、会計監査人が監査役に対し監査結果の報告を行う際に社外取締役、社外監査役が同席するなどして、社外取締役と監査役及び会計監査人の情報共有や相互連携を深めております。また、社外監査役は、内部監査及び内部統制部門と、必要に応じ監査実施結果についての説明・報告を受けるとともに積極的に情報交換を行う等、連携して監査の実効性を高めております。
常勤の社外監査役は、内部監査部門、会計監査人及び内部統制部門とは定期的に監査計画や監査結果についての情報交換、内部統制の整備状況に関する報告の聴取など密に連携して監査の実効性を確保しており、こうして得られた情報は他の社外監査役と共有しております。
他にも、マーチャント・バンカーズでは、内部監査については社長の直轄組織として内部監査室を設置しており、担当人員は内部監査室長1名を専任として、必要のある場合は社長の承認を得たうえで他部門の者を監査の業務につかせております。内部監査室では、業務監査、会計監査および特命監査を行っております。各部門に対しては、内部監査室が、定期的に内部監査を実施し、監査結果を社長に報告のうえ、取締役会、監査役会に報告しています。なお、監査役は、随時この内部監査に参加し、内部監査状況を監視いたします。また、監査役とは定期的に連絡会を開催するほか、必要に応じて随時報告会を開催するなど連携を取っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1 中村崇二及び西村豊一は、社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也及び家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 2021年3月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 2023年3月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 2020年3月期に係る定時株主総会終結の時
5 取締役西村豊一及び取締役小船賢一は、自己が代表を務める会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における括弧書中の株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
(注) 補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
マーチャント・バンカーズの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役西村豊一は、アートポートインベスト株式会社の代表取締役であり、マーチャント・バンカーズの筆頭株主(自己株式を除く持株比率24.83%)であります。同社との商取引は不動産の賃借取引が中心であり、主要な取引先となります。
その他のメンバーである社外取締役 中村崇二、社外監査役 片山喜包、鈴木昌也 、家形博とマーチャント・バンカーズとの間には重要な人的関係、資本的関係、または、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案について、客観的な立場から、必要な質疑及び検討を行い、決議に参加しております。また、報告事項について意見をいただいております。
社外監査役は、取締役会に適宜出席しており、取締役会の付議議案及び報告事項について意見をいただいております。
社外取締役及び社外監査役は、特に、マーチャント・バンカーズの主要業務であるマーチャント・バンキング事業の投資案件に係る採算性、リスク及び事業計画との整合性などに関して、様々な観点から助言及び指導を頂いております。以下、本有価証券報告書提出日現在における社外取締役及び各社外監査役に関する事項について記載しております。
社外取締役中村崇二氏は、2018年6月28日の株主総会で選任され、同日就任しております。同氏は税理士として、税務・会計に関する豊富な知識や経験等を有しており、こうした豊富な経験と幅広い見識をマーチャント・バンカーズの経営の監督に活かしていただけるものと考えております。
社外取締役西村豊一氏は、2019年6月27日の株主総会で選任され、同日就任しております。同氏は会社経営者としての豊富な経験、高い見識があり、また、自己が代表を務める会社経営全般に関し、有用な助言、提言をおこなっている実績があり、こうした豊富な経験と幅広い見識をマーチャント・バンカーズの経営の監督に活かしていただけるものと考えております。
社外監査役片山喜包氏は、企業の内部監査部門における豊富な業務経験と専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役鈴木昌也氏は、公認会計士として財務及び会計に係る専門的知識を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただいております。
社外監査役家形博氏は、金融機関及び事業会社の管理部門に長く在籍し、経営管理及び財務会計に関する相当程度の知見を有しており、マーチャント・バンカーズ経営の監視、監督に活かしていただけるものと考えております。
マーチャント・バンカーズは、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視機能が重要と考えており、社外取締役及び社外監査役を選任しております。
なお、マーチャント・バンカーズは、社外取締役または社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準または方針を特に定めておりませんが、選任に際しては、客観的、中立の経営監視機能が十分に発揮されるよう、当人または当人が所属する団体と提出会社との間の取引関係等を考慮した上で、選任を行っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部
統制部門との関係
社外取締役は取締役会を通じて、社外監査役は取締役会並びに監査役会及び監査業務の遂行過程を通じて、それぞれ必要な情報の収集及び意見の表明を行い、適宜そのフィードバックを受けることで、内部監査や会計監査と相互連携を図っております。また、内部監査とは、本連携の枠組みの中で、適切な距離を保ちながら、コーポレート・ガバナンス強化並びに企業クオリティー向上を目指した協力関係を構築しております。
さらに、会計監査人が監査役に対し監査結果の報告を行う際に社外取締役、社外監査役が同席するなどして、社外取締役と監査役及び会計監査人の情報共有や相互連携を深めております。また、社外監査役は、内部監査及び内部統制部門と、必要に応じ監査実施結果についての説明・報告を受けるとともに積極的に情報交換を行う等、連携して監査の実効性を高めております。
常勤の社外監査役は、内部監査部門、会計監査人及び内部統制部門とは定期的に監査計画や監査結果についての情報交換、内部統制の整備状況に関する報告の聴取など密に連携して監査の実効性を確保しており、こうして得られた情報は他の社外監査役と共有しております。
他にも、マーチャント・バンカーズでは、内部監査については社長の直轄組織として内部監査室を設置しており、担当人員は内部監査室長1名を専任として、必要のある場合は社長の承認を得たうえで他部門の者を監査の業務につかせております。内部監査室では、業務監査、会計監査および特命監査を行っております。各部門に対しては、内部監査室が、定期的に内部監査を実施し、監査結果を社長に報告のうえ、取締役会、監査役会に報告しています。なお、監査役は、随時この内部監査に参加し、内部監査状況を監視いたします。また、監査役とは定期的に連絡会を開催するほか、必要に応じて随時報告会を開催するなど連携を取っております。
男性 7名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
|
|
代表取締役 |
社長 |
一 木 茂 |
(昭和26年11月30日生) |
昭和52年4月 |
株式会社日本長期信用銀行(現株式会社新生銀行)入社 |
(注)3 |
|
|
平成15年5月 |
アセット・マネジャーズ株式会社(現いちご株式会社)ソリューション事業部長兼東日本エリア部長 |
||||||
|
平成17年5月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成18年5月 |
同 取締役兼代表執行役 |
||||||
|
平成19年5月 |
同 特別顧問 |
||||||
|
平成19年6月 |
マーチャント・バンカーズ代表取締役会長 |
||||||
|
平成20年3月 |
アセット・マネジャーズ株式会社(現いちご株式会社) 上席執行役 |
||||||
|
平成21年7月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員 |
||||||
|
平成23年1月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員ソリューション部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員社長補佐 |
||||||
|
平成26年6月 |
マーチャント・バンカーズ代表取締役社長兼CEO(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
|
小 貫 英 樹 |
(昭和41年11月29日生) |
平成18年5月 |
株式会社本田エンターテインメント(現株式会社東京レイダース)代表取締役 |
(注)3 |
(35,847) |
|
平成28年1月 |
株式会社J&K 代表取締役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
マーチャント・バンカーズ取締役 |
||||||
|
平成29年9月 |
マーチャント・バンカーズ専務取締役(現任) |
||||||
|
(重要な兼職) |
株式会社J&K 代表取締役 |
||||||
|
取締役 |
|
髙 﨑 正 年 |
(昭和42年2月19日生) |
平成2年4月 |
国際証券株式会社(現三菱UFJモルガンスタンレー証券株式会社) 入社 |
(注)3 |
|
|
平成15年4月 |
株式会社アートポート 入社 |
||||||
|
平成25年2月 |
アートポート不動産株式会社(現アートポートインベスト株式会社)代表取締役 |
||||||
|
平成26年1月 |
マーチャント・バンカーズ投資事業部部長 |
||||||
|
平成27年10月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員投資事業部部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員CFO兼財務経理部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役CFO兼財務経理部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
中 村 崇 二 |
(昭和62年11月4日生) |
平成25年4月 |
中村一三税理士事務所 入所 |
(注)3 |
|
|
平成29年6月 |
東京都税理士会上野支部 研修部副部長(現任) |
||||||
|
平成29年7月 |
上野税理士政治連盟 副幹事長・財務委員長(現任) |
||||||
|
平成29年9月 |
創価女子短期大学 非常勤講師(現任) |
||||||
|
平成30年5月 |
明治大学専門職大学院 非常勤講師(現任) |
||||||
|
平成30年6月 |
マーチャント・バンカーズ取締役(現任) |
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|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
|
|
常勤監査役 |
|
片 山 喜 包 |
(昭和27年8月10日生) |
昭和51年4月 |
日本勧業角丸証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社 |
(注)4 |
|
|
平成11年1月 |
勧角インベストメント株式会社(現株式会社KEC)コンサルティング事業部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
みずほインベスターズ証券株式会社(現みずほ証券株式会社) 業務監査部検査役 |
||||||
|
平成19年1月 |
アセット・マネジャーズ株式会社(現いちご株式会社)入社 リスク統括室所属 |
||||||
|
平成21年11月 |
株式会社ジェイエスエス 入社 |
||||||
|
平成25年6月 |
マーチャント・バンカーズ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
鈴 木 昌 也 |
(昭和32年7月18日生) |
昭和55年4月 |
公認会計士深山小十郎事務所入所 |
(注)4 |
|
|
昭和60年11月 |
監査法人中央会計事務所 (現新日本有限責任監査法人) |
||||||
|
平成9年1月 |
公認会計士鈴木昌也事務所代表(現任) |
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|
平成10年4月 |
株式会社SFCG 社外監査役 |
||||||
|
平成14年12月 |
マルマン株式会社 社外監査役 |
||||||
|
平成15年6月 |
マーチャント・バンカーズ監査役(現任) |
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|
平成19年6月 [重要な兼職] |
佐藤食品工業株式会社 社外取締役 公認会計士鈴木昌也事務所代表 |
||||||
|
監査役 |
|
家 形 博 |
(昭和27年8月20日生) |
昭和51年4月 |
日本勧業角丸証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社 |
(注)4 |
|
|
平成12年1月 |
株式会社IICパートナーズ 取締役 |
||||||
|
平成13年1月 |
コムソフト株式会社 証券部長 |
||||||
|
平成14年8月 |
富士ソフトケーシーエス株式会社(現株式会社DSB情報システム)入社 |
||||||
|
平成17年5月 |
FROM EAST証券株式会社 事業部長 |
||||||
|
平成18年9月 |
岡三証券株式会社 業務監査部参事 |
||||||
|
平成24年9月 |
医療法人社団白鳳会大角医院事務局長補佐 |
||||||
|
平成28年6月 |
マーチャント・バンカーズ監査役(現任) |
||||||
|
計 |
|
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(注)1 中村崇二は社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也及び家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時
5 専務取締役小貫英樹は、自己の所有する会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における括弧書中の株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
|
|
岩 隈 春 生 |
(昭和19年1月15日生) |
昭和43年4月 |
エッソ石油株式会社 入社 |
(注) |
― |
|
平成7年8月 |
同 コントローラー本部経理部長 |
||||
|
平成8年10月 |
同 賃金人事計画部長 |
||||
|
平成14年4月 |
川崎陸送株式会社 理事 財務部長 |
||||
|
平成17年7月 |
同 執行役員 経営企画室長 |
||||
|
平成18年7月 |
マーチャント・バンカーズ入社 内部監査室長 |
||||
|
平成21年6月 |
株式会社MBKオペレーターズ(現マーチャント・バンカーズ)取締役副社長 |
||||
|
平成23年1月 |
マーチャント・バンカーズオペレーション事業部付部長 |
||||
|
平成24年6月 |
マーチャント・バンカーズ監査役 |
||||
(注)補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役 |
経営管理部長 |
副島良太 |
平成29年8月31日 |
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性7名 女性0名(役員のうち女性の比率-%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役 |
経営管理部長 |
副島良太 |
平成29年8月31日 |
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性7名 女性0名(役員のうち女性の比率-%)
男性 8名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
|
|
代表取締役 |
社長 |
一 木 茂 |
(昭和26年11月30日生) |
昭和52年4月 |
株式会社日本長期信用銀行(現株式会社新生銀行)入社 |
(注)3 |
― |
|
平成15年5月 |
アセット・マネジャーズ株式会社(現いちごグループホールディングス株式会社)ソリューション事業部長兼東日本エリア部長 |
||||||
|
平成17年5月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成18年5月 |
同 取締役兼代表執行役 |
||||||
|
平成19年5月 |
同 特別顧問 |
||||||
|
平成19年6月 |
マーチャント・バンカーズ代表取締役会長 |
||||||
|
平成20年3月 |
アセット・マネジャーズ株式会社 上席執行役 |
||||||
|
平成21年7月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員 |
||||||
|
平成23年1月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員ソリューション部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員社長補佐 |
||||||
|
平成26年6月 |
マーチャント・バンカーズ代表取締役社長兼CEO(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
副 島 良 太 |
(昭和43年11月1日生) |
平成2年4月 |
ハウス食品株式会社 入社 |
(注)3 |
― |
|
平成16年4月 |
株式会社アセット・オペレーターズ(後にマーチャント・バンカーズが吸収合併)入社 |
||||||
|
平成18年5月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成23年1月 |
マーチャント・バンカーズオペレーション事業部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員オペレーション事業部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員経営管理部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
取締役経営管理部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
髙 﨑 正 年 |
(昭和42年2月19日生) |
平成2年4月 |
国際証券株式会社(現三菱UFJモルガンスタンレー証券株式会社) 入社 |
(注)3 |
― |
|
平成15年4月 |
株式会社アートポート 入社 |
||||||
|
平成25年2月 |
アートポート不動産株式会社(現アートポートインベスト株式会社)代表取締役 |
||||||
|
平成26年1月 |
マーチャント・バンカーズ投資事業部部長 |
||||||
|
平成27年10月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員投資事業部部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
マーチャント・バンカーズ執行役員CFO兼財務経理部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役CFO兼財務経理部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
山 路 敏 之 |
(昭和33年12月3日生) |
昭和58年4月 |
優雅心株式会社 入社 |
(注)3 |
― |
|
昭和62年10月 |
株式会社共立不動産鑑定事務所 入社 |
||||||
|
平成3年2月 |
不動産鑑定士 登録 |
||||||
|
平成6年4月 |
株式会社不動産鑑定ブレインズ 設立 代表取締役(現任) |
||||||
|
平成17年2月 |
当株式会社毎日コムネット 監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
マーチャント・バンカーズ取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
小 貫 英 樹 |
(昭和41年11月29日生) |
平成18年5月 |
株式会社本田エンターテインメント(現株式会社東京レイダース)代表取締役 |
(注)3 |
― (35,847) |
|
平成28年1月 |
株式会社J&K 代表取締役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
マーチャント・バンカーズ取締役(現任) |
||||||
|
(重要な兼職) |
株式会社J&K 代表取締役 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
|
|
常勤監査役 |
|
片 山 喜 包 |
(昭和27年8月10日生) |
昭和51年4月 |
日本勧業角丸証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社 |
(注)4 |
- |
|
平成11年1月 |
勧角インベストメント株式会社(現株式会社KEC)コンサルティング事業部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
みずほインベスターズ証券株式会社(現みずほ証券株式会社) 業務監査部検査役 |
||||||
|
平成19年1月 |
アセット・マネジャーズ株式会社(現いちごグループ・ホールディングス株式会社)入社 リスク統括室所属 |
||||||
|
平成21年11月 |
株式会社ジェイエスエス 入社 |
||||||
|
平成25年6月 |
マーチャント・バンカーズ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
鈴 木 昌 也 |
(昭和32年7月18日生) |
昭和55年4月 |
公認会計士深山小十郎事務所入所 |
(注)4 |
― |
|
昭和60年11月 |
監査法人中央会計事務所 (現新日本有限責任監査法人) |
||||||
|
平成9年1月 |
公認会計士鈴木昌也事務所代表(現任) |
||||||
|
平成10年4月 |
株式会社SFCG 社外監査役 |
||||||
|
平成14年12月 |
マルマン株式会社 社外監査役 |
||||||
|
平成15年6月 |
マーチャント・バンカーズ監査役(現任) |
||||||
|
平成19年6月 [重要な兼職] |
佐藤食品工業株式会社 社外取締役 公認会計士鈴木昌也事務所代表 |
||||||
|
監査役 |
|
家 形 博 |
(昭和27年8月20日生) |
昭和51年4月 |
日本勧業角丸証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社 |
(注)4 |
― |
|
平成12年1月 |
株式会社IICパートナーズ 取締役 |
||||||
|
平成13年1月 |
コムソフト株式会社 証券部長 |
||||||
|
平成14年8月 |
富士ソフトケーシーエス株式会社(現株式会社DSB情報システム)入社 |
||||||
|
平成17年5月 |
FROM EAST証券株式会社 事業部長 |
||||||
|
平成18年9月 |
岡三証券株式会社 業務監査部参事 |
||||||
|
平成24年9月 |
医療法人社団白鳳会大角医院事務局長補佐 |
||||||
|
平成28年6月 |
マーチャント・バンカーズ監査役(現任) |
||||||
(注)1 山路敏之および小貫英樹は社外取締役であります。
2 監査役片山喜包、鈴木昌也及び家形博は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、各監査役の任期は以下の通りであります。
片 山 喜 包 平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時
鈴 木 昌 也 平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時
家 形 博 平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時
5 取締役小貫英樹は、自己の所有する会社においてマーチャント・バンカーズ株式を所有しております。上記の「所有株式数」欄における括弧書中の株式数は、同社が所有するマーチャント・バンカーズ株式の数を記載しております。
6 マーチャント・バンカーズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下の通りであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
|
|
岩 隈 春 生 |
(昭和19年1月15日生) |
昭和43年4月 |
エッソ石油株式会社 入社 |
(注) |
― |
|
平成7年8月 |
同 コントローラー本部経理部長 |
||||
|
平成8年10月 |
同 賃金人事計画部長 |
||||
|
平成14年4月 |
川崎陸送株式会社 理事 財務部長 |
||||
|
平成17年7月 |
同 執行役員 経営企画室長 |
||||
|
平成18年7月 |
マーチャント・バンカーズ入社 内部監査室長 |
||||
|
平成21年6月 |
株式会社MBKオペレーターズ(現マーチャント・バンカーズ)取締役副社長 |
||||
|
平成23年1月 |
マーチャント・バンカーズオペレーション事業部付部長 |
||||
|
平成24年6月 |
マーチャント・バンカーズ監査役 |
||||
(注)補欠監査役が就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までです。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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