ヒロタグループホールディングス(3346)の株価チャート ヒロタグループホールディングス(3346)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動は次のとおりであります。
(1)退任役員
(2)役職の異動
2024年10月1日付で下記の役員の異動がありました。
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性8人 女性0人(役員のうちの女性比率0%)
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1. 取締役金英植氏、鄒積人氏並びに明瀬雅彦氏は社外取締役であります。
2. 監査役田中隆之氏、伊藤信彦氏は社外監査役であります。
3. 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4. 監査役一瀬久幸氏は2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役田中隆之氏の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
ヒロタグループホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。社外取締役の金英植氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役の鄒 積人氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役2名は、客観的・中立的な立場から経営に関わる重要な事項について適切な意見をいただくとともに、業務執行の監督を行っていただけるものと判断しております。明瀬雅彦氏は、金融関係を始め幅広い分野での経営業務経験から、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することにより事業運営強化に寄与していただくことを期待して、社外取締役として選任するものであります。
社外監査役の田中隆之氏は、公認会計士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。社外監査役の伊藤信彦氏は、弁護士であるのみならず、国税審判官の経験も有するなど企業法務と税務に深い知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。なお、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は取引所が規定する独立役員となっております。
ヒロタグループホールディングスは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、選任にあたっては取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
ヒロタグループホールディングスは小規模組織であるため、内部監査部門として独立した部署は設置せず、内部監査・内部統制担当者を指名し各業務部門の監査を実施しており、適正かつ効率的に業務執行状況を調査・指導すると同時に社外取締役、監査役会及び会計監査人と適宜会合を持ち、連携しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
退任役員
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
退任役員
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1. 取締役金英植氏、鄒積人氏は社外取締役であります。
2. 監査役田中隆之氏、伊藤信彦氏は社外監査役であります。
3. 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4. 監査役一瀬久幸氏は2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役田中隆之氏の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
ヒロタグループホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役の金英植氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役の鄒 積人氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役2名は、客観的・中立的な立場から経営に関わる重要な事項について適切な意見をいただくとともに、業務執行の監督を行っていただけるものと判断しております。社外監査役の田中隆之氏は、公認会計士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。社外監査役の伊藤信彦氏は、弁護士であるのみならず、国税審判官の経験も有するなど企業法務と税務に深い知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。なお、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は取引所が規定する独立役員となっております。
ヒロタグループホールディングスは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、選任にあたっては取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
ヒロタグループホールディングスは小規模組織であるため、内部監査部門として独立した部署は設置せず、内部監査・内部統制担当者を指名し各業務部門の監査を実施しており、適正かつ効率的に業務執行状況を調査・指導すると同時に社外取締役、監査役会及び会計監査人と適宜会合を持ち、連携しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1. 取締役金英植氏、田中泰秀氏及び鄒 積人氏は社外取締役であります。
2. 監査役内田芳一氏、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は社外監査役であります。
3. 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4. 監査役内田芳一氏及び監査役田中隆之氏の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役伊藤信彦氏の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
ヒロタグループホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。社外取締役の金英植氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役の田中泰秀氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、ヒロタグループホールディングスの論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に繋がるものと判断しております。社外取締役の鄒 積人氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役3名は、客観的・中立的な立場から経営に関わる重要な事項について適切な意見をいただくとともに、業務執行の監督を行っていただけるものと判断しております。社外監査役の内田芳一氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、実業において取締役の業務執行における状況への監査をするに適した人物であると判断しております。社外監査役の田中隆之氏は、公認会計士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。社外監査役の伊藤信彦氏は、弁護士であるのみならず、国税審判官の経験も有するなど企業法務と税務に深い知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。なお、田中泰秀氏、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は取引所が規定する独立役員となっております。
ヒロタグループホールディングスは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、選任にあたっては取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
ヒロタグループホールディングスは小規模組織であるため、内部監査部門として独立した部署は設置せず、内部監査・内部統制担当者を指名し各業務部門の監査を実施しており、適正かつ効率的に業務執行状況を調査・指導すると同時に社外取締役、監査役会及び会計監査人と適宜会合を持ち、連携しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1. 取締役金英植氏及び田中泰秀氏は社外取締役であります。
2. 監査役内田芳一氏、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は社外監査役であります。
3. 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4. 監査役内田芳一氏及び監査役田中隆之氏の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役伊藤信彦氏の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
ヒロタグループホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。社外取締役の金英植氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役の田中泰秀氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、ヒロタグループホールディングスの論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に繋がるものと判断しております。社外取締役2名は、客観的・中立的な立場から経営に関わる重要な事項について適切な意見をいただくとともに、業務執行の監督を行っていただけるものと判断しております。社外監査役の内田芳一氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、実業において取締役の業務執行における状況への監査をするに適した人物であると判断しております。社外監査役の田中隆之氏は、公認会計士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。社外監査役の伊藤信彦氏は、弁護士であるのみならず、国税審判官の経験も有するなど企業法務と税務に深い知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。なお、田中泰秀氏、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は取引所が規定する独立役員となっております。
ヒロタグループホールディングスは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、選任にあたっては取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
ヒロタグループホールディングスは小規模組織であるため、内部監査部門として独立した部署は設置せず、内部監査・内部統制担当者を指名し各業務部門の監査を実施しており、適正かつ効率的に業務執行状況を調査・指導すると同時に社外取締役、監査役会及び会計監査人と適宜会合を持ち、連携しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1. 取締役金英植氏、田中泰秀氏、玉井英二氏及び山本祐紀氏は社外取締役であります。
2. 監査役小林康邦氏、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は社外監査役であります。
3. 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4. 監査役小林康邦氏及び監査役田中隆之氏の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役伊藤信彦氏の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
ヒロタグループホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。社外取締役の金英植氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役の田中泰秀氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、ヒロタグループホールディングスの論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に繋がるものと判断しております。社外取締役の玉井英二氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役の山本祐紀氏は、税理士の資格を有しており、専門的見地から有用な意見をいただけるものと判断しております。社外取締役4名は、客観的・中立的な立場から経営に関わる重要な事項について適切な意見をいただくとともに、業務執行の監督を行っていただけるものと判断しております。社外監査役の小林康邦氏は、ヒロタグループホールディングスと全く取引のない会社の代表取締役社長等の経歴を持っており、ヒロタグループホールディングスグループの事業への理解力に富み、実業において取締役の業務執行における状況への監査をするに適した人物であると判断しております。社外監査役の田中隆之氏は、公認会計士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。社外監査役の伊藤信彦氏は、弁護士であるのみならず、国税審判官の経験も有するなど企業法務と税務に深い知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。なお、田中泰秀氏、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は取引所が規定する独立役員となっております。
ヒロタグループホールディングスは、社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はなく、全員が取引所の独立役員選任基準に当てはまっており、高い独立性を保持しております。また、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
ヒロタグループホールディングスは小規模組織であるため、内部監査部門として独立した部署は設置せず、内部監査・内部統制担当者を指名し各業務部門の監査を実施しており、適正かつ効率的に業務執行状況を調査・指導すると同時に社外取締役、監査役会及び会計監査人と適宜会合を持ち、連携しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1. 取締役金英植氏及び田中泰秀氏は社外取締役であります。
2. 監査役小林康邦氏、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は社外監査役であります。
3. 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4. 監査役小林康邦氏及び監査役田中隆之氏の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役伊藤信彦氏の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
ヒロタグループホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。社外取締役の金英植氏は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとにヒロタグループホールディングスの経営を監督していただくとともに、ヒロタグループホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断しております。社外取締役の田中泰秀氏は、既に1年間ヒロタグループホールディングスの社外監査役として、公正かつ客観的な立場に立って適切な意見をいただいており、また、弁護士としての経験・識見が豊富であり、ヒロタグループホールディングスの論理に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に繋がるものと判断しております。社外取締役2名は、客観的・中立的な立場から経営に関わる重要な事項について適切な意見をいただくとともに、業務執行の監督を行っていただけるものと判断しております。社外監査役の小林康邦氏は、ヒロタグループホールディングスと全く取引のない会社の代表取締役社長等の経歴を持っており、ヒロタグループホールディングスグループの事業への理解力に富み、実業において取締役の業務執行における状況への監査をするに適した人物であると判断しております。社外監査役の田中隆之氏は、公認会計士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。社外監査役の伊藤信彦氏は、弁護士であるのみならず、国税審判官の経験も有するなど企業法務と税務に深い知見を有しており、取締役の業務執行における法令上の義務違反等を監査するのに適した人物であると判断しております。なお、田中泰秀氏、田中隆之氏及び伊藤信彦氏は取引所が規定する独立役員となっております。
ヒロタグループホールディングスは、社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はなく、全員が取引所の独立役員選任基準に当てはまっており、高い独立性を保持しております。また、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
ヒロタグループホールディングスは小規模組織であるため、内部監査部門として独立した部署は設置せず、内部監査・内部統制担当者を指名し各業務部門の監査を実施しており、適正かつ効率的に業務執行状況を調査・指導すると同時に社外取締役、監査役会及び会計監査人と適宜会合を持ち、連携しております。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 |
― |
米 道 利 成 |
昭和40年10月20日 |
|
(注)3 |
─ |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
北 川 善 裕 |
昭和32年2月14日 |
|
(注)3 |
14,500 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
小 原 敬 |
昭和32年6月30日 |
|
(注)3 |
─ |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
安 部 秀 之 |
昭和51年8月14日 |
|
(注)3 |
202,900 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
久 保 孝 文 |
昭和52年6月15日 |
|
(注)3 |
─ |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
鈴 木 陽 子 |
昭和46年2月5日 |
|
(注)3 |
500 |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
― |
小 林 康 邦 |
昭和7年5月10日 |
|
(注)4 |
─ |
||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
荒 竹 純 一 |
昭和31年10月1日 |
|
(注)5 |
3,000 |
|
監査役 |
― |
田 中 隆 之 |
昭和52年1月10日 |
|
(注)4 |
─ |
||||||||||||||
|
監査役 |
― |
伊 藤 信 彦 |
昭和51年2月24日 |
|
(注)6 |
─ |
||||||||||||||
|
監査役 |
― |
田 中 泰 秀 |
昭和52年11月16日 |
|
(注)6 |
─ |
||||||||||||||
|
計 |
220,900 |
|||||||||||||||||||
(注)1. 取締役安部秀之氏、久保孝文氏及び鈴木陽子氏は社外取締役であります。
2. 監査役小林康邦氏、荒竹純一氏、田中隆之氏、伊藤信彦氏及び田中泰秀氏は社外監査役であります。
3. 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4. 監査役小林康邦氏及び監査役田中隆之氏の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役荒竹純一氏の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6. 監査役伊藤信彦氏及び田中泰秀氏の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役
|
― |
藤 井 道 子 |
昭和36年3月18日 |
平成12年3月 |
ヒロタグループホールディングス設立代表取締役社長就任(現任) |
(注)3 |
2,315,500 |
|
平成14年6月 |
㈱洋菓子のヒロタ代表取締役就任 |
||||||
|
平成22年3月 |
㈱イルムスジャパン代表取締役就任(現任) |
||||||
|
平成23年11月 |
㈱洋菓子のヒロタ代表取締役会長兼社長就任(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
日本郵便㈱社外取締役就任(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
NECネッツエスアイ㈱社外取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
北 川 善 裕 |
昭和32年2月14日 |
昭和54年4月 |
㈱洋菓子のヒロタ入社 |
(注)3 |
8,900 |
|
平成15年4月 |
同社サポート本部長 |
||||||
|
平成16年11月 |
同社取締役サポート本部長就任 |
||||||
|
平成20年6月 |
ヒロタグループホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成24年4月 |
㈱洋菓子のヒロタ取締役西日本営業本部長就任 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社取締役管理本部長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
小 原 敬 |
昭和32年6月30日 |
昭和57年4月 |
㈱西武百貨店入社 |
(注)3 |
─ |
|
平成15年3月 |
㈱イルムスジャパン入社 |
||||||
|
平成19年9月 |
同社商品オペレーション部長 |
||||||
|
平成23年5月 |
同社営業管理担当部長兼コーポレート営業担当部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
同社取締役営業管理担当部長就任 |
||||||
|
平成25年12月 |
同社取締役営業統括部長就任 |
||||||
|
平成26年6月 |
ヒロタグループホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
㈱イルムスジャパン常務取締役営業統括部長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
米 道 利 成 |
昭和40年10月20日 |
平成元年4月 |
山一證券㈱入社 |
(注)3 |
─ |
|
平成18年5月 |
㈱アルテディア事業投資部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
㈱メディカルクリエイト取締役(現任) |
||||||
|
平成28年8月 |
㈱オスミックファーム八街設立 代表取締役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
サイアムライジングインベストメント1号合同会社代表社員(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
ヒロタグループホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
― |
小 林 康 邦 |
昭和7年5月10日 |
昭和31年4月 |
丸紅㈱入社 |
(注)4 |
─ |
|
昭和54年4月 |
食品農産部次長 |
||||||
|
昭和57年10月 |
丸紅食料㈱専務取締役就任 |
||||||
|
昭和60年6月 |
代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成6年12月 |
メリタジャパン㈱代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成12年6月 |
同社相談役 |
||||||
|
平成17年6月 |
ヒロタグループホールディングス監査役就任(現任) |
||||||
|
平成18年6月 |
㈱洋菓子のヒロタ監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
荒 竹 純 一 |
昭和31年10月1日 |
昭和61年4月 |
東京弁護士会登録 |
(注)5 |
3,000 |
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昭和61年4月 |
さくら共同法律事務所入所 |
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平成3年4月 |
さくら共同法律事務所パートナー |
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平成8年1月
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ニューヨーク市SKADDEN,ARPS, SLATE,MEAGHER&FLOM法律事務所入所 |
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平成9年1月 |
さくら共同法律事務所パートナーへ帰任 |
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平成12年6月 |
ヒロタグループホールディングス監査役就任(現任) |
||||||
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平成14年6月 |
㈱洋菓子のヒロタ監査役就任(現任) |
||||||
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監査役 |
― |
田 中 隆 之 |
昭和52年1月10日 |
平成13年10月 |
朝日監査法人(現有限責任あずさ監査法人)入所 |
(注)4 |
─ |
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平成17年4月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成23年2月 |
公認会計士田中隆之事務所代表(現任) |
||||||
|
平成23年5月 |
北摂監査法人代表社員(現任) |
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平成25年6月 |
ヒロタグループホールディングス監査役就任(現任) |
||||||
|
平成27年5月 |
㈱イルムスジャパン監査役就任(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
㈱洋菓子のヒロタ監査役就任(現任) |
||||||
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計 |
2,327,400 |
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(注)1. 取締役米道利成氏は社外取締役であります。
2. 監査役小林康邦氏、荒竹純一氏、田中隆之氏は社外監査役であります。
3. 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4. 監査役小林康邦氏及び監査役田中隆之氏の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役荒竹純一氏の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
取締役であった長野重雄氏は、平成28年12月9日付で取締役を辞任しております。これにより、平成28年12月末現在の役員は、男性5名、女性1名であります。(役員のうち女性の比率16.7%)
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役
| ― | 藤 井 道 子 | 昭和36年3月18日 | 平成12年3月 | ヒロタグループホールディングス設立代表取締役社長就任(現任) | (注)3 | 2,218,500 |
平成14年6月 | ㈱洋菓子のヒロタ代表取締役就任 | ||||||
平成22年3月 | ㈱イルムスジャパン代表取締役就任(現任) | ||||||
平成23年11月 | ㈱洋菓子のヒロタ代表取締役会長兼社長就任(現任) | ||||||
平成26年3月 | ㈱ニッセンホールディングス社外取締役就任(現任) | ||||||
平成26年6月 | 日本郵便㈱社外取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | ― | 北 川 善 裕 | 昭和32年2月14日 | 昭和54年4月 | ㈱洋菓子のヒロタ入社 | (注)3 | 8,900 |
平成15年4月 | 同社サポート本部長 | ||||||
平成16年11月 | 同社取締役サポート本部長就任 | ||||||
平成20年6月 | ヒロタグループホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
平成24年4月 | ㈱洋菓子のヒロタ取締役西日本営業本部長就任 | ||||||
平成24年4月 | 同社取締役管理本部長就任(現任) | ||||||
取締役 | ― | 小 原 敬 | 昭和32年6月30日 | 昭和57年4月 | ㈱西武百貨店入社 | (注)3 | ─ |
平成15年3月 | ㈱イルムスジャパン入社 | ||||||
平成19年9月 | 同社商品オペレーション部長 | ||||||
平成23年5月 | 同社営業管理担当部長兼コーポレート営業担当部長 | ||||||
平成25年5月 | 同社取締役営業管理担当部長就任 | ||||||
平成25年12月 | 同社取締役営業統括部長就任 | ||||||
平成26年6月 | ヒロタグループホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
平成27年6月 | ㈱イルムスジャパン常務取締役営業統括部長就任(現任) | ||||||
取締役 | ― | 長 野 重 雄 | 昭和49年6月6日 | 平成9年4月 | 新日本建設㈱入社 | (注)3 | ─ |
平成25年2月 | ㈱アポロキャピタル代表取締役就任 | ||||||
平成26年1月 | 合同会社Ocean Wealth Crowd設立 代表社員(現任) | ||||||
平成27年6月 | ヒロタグループホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
監査役 (常勤) | ― | 小 林 康 邦 | 昭和7年5月10日 | 昭和31年4月 | 丸紅㈱入社 | (注)4 | ─ |
昭和54年4月 | 食品農産部次長 | ||||||
昭和57年10月 | 丸紅食料㈱専務取締役就任 | ||||||
昭和60年6月 | 代表取締役社長就任 | ||||||
平成6年12月 | メリタジャパン㈱代表取締役社長就任 | ||||||
平成12年6月 | 同社相談役 | ||||||
平成17年6月 | ヒロタグループホールディングス監査役就任(現任) | ||||||
平成18年6月 | ㈱洋菓子のヒロタ監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 荒 竹 純 一 | 昭和31年10月1日 | 昭和61年4月 | 東京弁護士会登録 | (注)5 | 3,000 |
昭和61年4月 | さくら共同法律事務所入所 | ||||||
平成3年4月 | さくら共同法律事務所パートナー | ||||||
平成8年1月
| ニューヨーク市SKADDEN,ARPS, SLATE,MEAGHER&FLOM法律事務所入所 | ||||||
平成9年1月 | さくら共同法律事務所パートナーへ帰任 | ||||||
平成12年6月 | ヒロタグループホールディングス監査役就任(現任) | ||||||
平成14年6月 | ㈱洋菓子のヒロタ監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | ― | 田 中 隆 之 | 昭和52年1月10日 | 平成13年10月 | 朝日監査法人(現有限責任あずさ監査法人)入所 | (注)4 | ─ |
平成17年4月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成23年2月 | 公認会計士田中隆之事務所代表(現任) | ||||||
平成23年5月 | 北摂監査法人代表社員(現任) | ||||||
平成25年6月 | ヒロタグループホールディングス監査役就任(現任) | ||||||
平成27年5月 | ㈱イルムスジャパン監査役就任(現任) | ||||||
平成27年6月 | ㈱洋菓子のヒロタ監査役就任(現任) | ||||||
計 | 2,230,400 | ||||||
(注)1. 取締役長野重雄氏は社外取締役であります。
2. 監査役小林康邦氏、荒竹純一氏、田中隆之氏は社外監査役であります。
3. 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4. 監査役小林康邦氏及び監査役田中隆之氏の任期は、平成25年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5. 監査役荒竹純一氏の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
取締役であった下條武彦氏は、平成27年10月19日付で取締役を辞任しております。これにより、平成27年12月末現在の役員は、男性6名、女性1名であります。(役員のうち女性の比率14.3%)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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