JMホールディングス(3539)の株価チャート JMホールディングス(3539)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役 緑川 清春、大瀧 敦子及び松井 繁忠の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役 村井 幸夫、関 周行及び根本 佳典の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2025年10月29日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2023年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
6.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
7.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
② 社外役員の状況
JMホールディングスは、社外取締役3名を選出しております。
社外取締役の緑川清春氏は、経済学博士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、㈱フェルムコンサルティング代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の大瀧敦子氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は石本哲敏法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の松井繁忠氏は、公認会計士並びに税理士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は松井公認会計士事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外監査役3名を選任しております。
社外監査役の村井幸夫氏は、大手金融機関において長期間の勤務実績と管理職としての経験があり、専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は常勤監査役であり、他社との兼任等はありません。
社外監査役の関周行氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、関法律事務所代表並びに㈱NAT代表取締役を兼任しておりますが、同事務所、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の根本佳典氏は、税理士としての専門的知識、幅広い見識、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。同氏は㈲根本事務所の代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスとの間に資本関係、取引関係、その他の重要な利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性の判断基準を参考にすることで、一般株主との利益相反が生じるおそれのない、独立性の高い社外取締役及び社外監査役の確保に努めております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査及び会計監査人監査の連携につきましては、それぞれ違った役割で監査を実施しておりますが、各監査機関の指摘を受け、相互補完的に効率的な監査が実施できるよう、連携を図っております。具体的には、会計監査人の実施する監査計画概要の報告、期末決算における監査結果の報告会に常勤監査役が出席しているほか、内部統制等の期中監査を中心に常勤監査役及び業務監査室がそれぞれ随時立会を実施しております。また、業務監査室からは内部監査計画書の報告、内部監査実施の都度「内部監査報告書」にて常勤監査役に報告をしております。各部署及び各店舗に対し、それぞれ違った視点で内部監査と監査役監査を連携して実施しております。
また、常勤監査役を中心に経営会議等の社内の重要な会議に定例的に出席して助言、意見交換を行うことにより、経営企画室等の内部統制部門との情報共有を図っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役 緑川清春、大瀧敦子及び松井繁忠の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2023年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2023年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
6.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
7.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
8.2023年10月23日開催の第45期定時株主総会終結の時をもって、杉山洋子は取締役を任期満了により退任いたしました。
② 社外役員の状況
JMホールディングスは、社外取締役3名を選出しております。
社外取締役の緑川清春氏は、経済学博士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、㈱フェルムコンサルティング代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の大瀧敦子氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は石本哲敏法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の松井繁忠氏は、公認会計士並びに税理士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は松井公認会計士事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外監査役3名を選任しております。
社外監査役の村井幸夫氏は、大手金融機関において長期間の勤務実績と管理職としての経験があり、専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は常勤監査役であり、他社との兼任等はありません。
社外監査役の関周行氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、関法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の根本佳典氏は、税理士としての専門的知識、幅広い見識、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。同氏は㈲根本事務所の代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスとの間に資本関係、取引関係、その他の重要な利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性の判断基準を参考にすることで、一般株主との利益相反が生じるおそれのない、独立性の高い社外取締役及び社外監査役の確保に努めております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査及び会計監査人監査の連携につきましては、それぞれ違った役割で監査を実施しておりますが、各監査機関の指摘を受け、相互補完的に効率的な監査が実施できるよう、連携を図っております。具体的には、会計監査人の実施する監査計画概要の報告、期末決算における監査結果の報告会に常勤監査役が出席しているほか、内部統制等の期中監査を中心に常勤監査役及び業務監査室がそれぞれ随時立会を実施しております。また、業務監査室からは内部監査計画書の報告、内部監査実施の都度「内部監査報告書」にて常勤監査役に報告をしております。各部署及び各店舗に対し、それぞれ違った視点で内部監査と監査役監査を連携して実施しております。
また、常勤監査役を中心に経営会議等の社内の重要な会議に定例的に出席して助言、意見交換を行うことにより、経営企画室等の内部統制部門との情報共有を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役 緑川清春、大瀧敦子及び松井繁忠の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2023年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2023年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
6.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
7.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
② 社外役員の状況
JMホールディングスは、社外取締役3名を選出しております。
社外取締役の緑川清春氏は、経済学博士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、㈱フェルムコンサルティング代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の大瀧敦子氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は石本哲敏法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の松井繁忠氏は、公認会計士並びに税理士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は松井公認会計士事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外監査役3名を選任しております。
社外監査役の村井幸夫氏は、大手金融機関において長期間の勤務実績と管理職としての経験があり、専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は常勤監査役であり、他社との兼任等はありません。
社外監査役の関周行氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、関・山形法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の根本佳典氏は、税理士としての専門的知識、幅広い見識、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。同氏は㈲根本事務所の代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスとの間に資本関係、取引関係、その他の重要な利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性の判断基準を参考にすることで、一般株主との利益相反が生じるおそれのない、独立性の高い社外取締役及び社外監査役の確保に努めております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査及び会計監査人監査の連携につきましては、それぞれ違った役割で監査を実施しておりますが、各監査機関の指摘を受け、相互補完的に効率的な監査が実施できるよう、連携を図っております。具体的には、会計監査人の実施する監査計画概要書の報告、期末決算における監査結果の報告会に常勤監査役が出席しているほか、内部統制等の期中監査を中心に常勤監査役及び業務監査室がそれぞれ随時立会を実施しております。また、業務監査室からは内部監査計画書の報告、内部監査実施の都度「内部監査報告書」にて常勤監査役に報告をしております。各部署及び各店舗に対し、それぞれ違った視点で内部監査と監査役監査を連携して実施しております。
また、常勤監査役を中心に経営会議等の社内の重要な会議に定例的に出席して助言、意見交換を行うことにより、経営企画室等の内部統制部門との情報共有を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役 緑川清春、大瀧敦子及び松井繁忠の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年10月25日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役の任期は、2022年10月24日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2019年10月21日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
7.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
8.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
② 社外役員の状況
JMホールディングスは、社外取締役3名を選出しております。
社外取締役の緑川清春氏は、経済学博士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、㈱フェルムコンサルティング代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の大瀧敦子氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は石本哲敏法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の松井繁忠氏は、公認会計士並びに税理士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は松井公認会計士事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外監査役3名を選任しております。
社外監査役の村井幸夫氏は、大手金融機関において長期間の勤務実績と管理職としての経験があり、専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は常勤監査役であり、他社との兼任等はありません。
社外監査役の関周行氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、関・山形法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の根本佳典氏は、税理士としての専門的知識、幅広い見識、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。同氏は㈲根本事務所の代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の重要な利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性の判断基準を参考にすることで、一般株主との利益相反が生じるおそれのない、独立性の高い社外取締役及び社外監査役の確保に努めております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査及び会計監査人監査の連携につきましては、それぞれ違った役割で監査を実施しておりますが、各監査機関の指摘を受け、相互補完的に効率的な監査が実施できるよう、連携を図っております。具体的には、会計監査人の実施する監査計画概要書の報告、期末決算における監査結果の報告会に常勤監査役が出席しているほか、内部統制等の期中監査を中心に常勤監査役及び業務監査室がそれぞれ随時立会を実施しております。また、業務監査室からは内部監査計画書の報告、内部監査実施の都度「内部監査報告書」にて常勤監査役に報告をしております。各部署及び各店舗に対し、それぞれ違った視点で内部監査と監査役監査を連携して実施しております。
また、常勤監査役を中心に経営会議等の社内の重要な会議に定例的に出席して助言、意見交換を行うことにより、経営企画室等の内部統制部門との情報共有を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性2名(役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役 緑川清春及び大瀧敦子の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年10月25日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2019年10月21日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
6.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
7.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
② 社外役員の状況
JMホールディングスは、社外取締役2名を選出しております。
社外取締役の大瀧敦子氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は石本哲敏法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の緑川清春氏は、経済学博士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、㈱フェルムコンサルティング代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外監査役3名を選任しております。
社外監査役の村井幸夫氏は、大手金融機関において長期間の勤務実績と管理職としての経験があり、専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は常勤監査役であり、他社との兼任等はありません。
社外監査役の関周行氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、関・山形法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の根本佳典氏は、税理士としての専門的知識、幅広い見識、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。同氏は㈲根本事務所の代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性の判断基準を参考にすることで、一般株主との利益相反が生じるおそれのない、独立性の高い社外取締役及び社外監査役の確保に努めております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査及び会計監査人監査の連携につきましては、それぞれ違った役割で監査を実施しておりますが、各監査機関の指摘を受け、相互補完的に効率的な監査が実施できるよう、連携を図っております。具体的には、会計監査人の実施する監査計画概要書の報告、期末決算における監査結果の報告会に常勤監査役が出席しているほか、内部統制等の期中監査を中心に常勤監査役及び業務監査室がそれぞれ随時立会を実施しております。また、業務監査室からは内部監査計画書の報告、内部監査実施の都度「内部監査報告書」にて常勤監査役に報告をしております。各部署及び各店舗に対し、それぞれ違った視点で内部監査と監査役監査を連携して実施しております。
また、常勤監査役を中心に経営会議等の社内の重要な会議に定例的に出席して助言、意見交換を行うことにより、経営企画室等の内部統制部門との情報共有を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
(2)役職の異動
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性10名 女性2名(役員のうち女性の比率16.7%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)役職の異動
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役 緑川清春及び大瀧敦子の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2019年10月21日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2019年10月21日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
6.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
7.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
② 社外役員の状況
JMホールディングスは、社外取締役2名を選出しております。
社外取締役の大瀧敦子氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は石本哲敏法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の緑川清春氏は、経済学博士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、㈱フェルムコンサルティング代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外監査役3名を選任しております。
社外監査役の村井幸夫氏は、大手金融機関において長期間の勤務実績と管理職としての経験があり、専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は常勤監査役であり、他社との兼任等はありません。
社外監査役の関周行氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、関・山形法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の根本佳典氏は、税理士としての専門的知識、幅広い見識、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。同氏は㈲根本事務所の代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性の判断基準を参考にすることで、一般株主との利益相反が生じるおそれのない、独立性の高い社外取締役及び社外監査役の確保に努めております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査及び会計監査人監査の連携につきましては、それぞれ違った役割で監査を実施しておりますが、各監査機関の指摘を受け、相互補完的に効率的な監査が実施できるよう、連携を図っております。具体的には、会計監査人の実施する監査計画概要書の報告、期末決算における監査結果の報告会に常勤監査役が出席しているほか、内部統制等の期中監査を中心に常勤監査役及び業務監査課がそれぞれ随時立会を実施しております。また、業務監査課からは内部監査計画書の報告、内部監査実施の都度「内部監査報告書」にて常勤監査役に報告をしております。各部署及び各店舗に対し、それぞれ違った視点で内部監査と監査役監査を連携して実施しております。
また、常勤監査役を中心に経営会議等の社内の重要な会議に定例的に出席して助言、意見交換を行うことにより、経営企画室等の内部統制部門との情報共有を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役 緑川清春及び大瀧敦子の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2019年10月21日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2019年10月21日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
6.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
7.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
② 社外役員の状況
JMホールディングスは、社外取締役2名を選出しております。
社外取締役の大瀧敦子氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識をもとに、JMホールディングス取締役会の監督機能強化に活かしていただけることができると判断して選任しております。また、同氏は石本哲敏法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の緑川清春氏は、経済学博士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、㈱フェルムコンサルティング代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外監査役3名を選任しております。
社外監査役の村井幸夫氏は、大手金融機関において長期間の勤務実績と管理職としての経験があり、専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は常勤監査役であり、他社との兼任等はありません。
社外監査役の関周行氏は、弁護士としての専門的知識、幅広い見識を有しております。同氏は、関・山形法律事務所に所属しておりますが、同事務所および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の根本佳典氏は、税理士としての専門的知識、幅広い見識、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。同氏は㈲根本事務所の代表取締役を兼任しておりますが、同社および同氏とJMホールディングスの間に資本関係、取引関係その他の利害関係はありません。
JMホールディングスは、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性の判断基準を参考にすることで、一般株主との利益相反が生じるおそれのない、独立性の高い社外取締役及び社外監査役の確保に努めております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査及び会計監査人監査の連携につきましては、それぞれ違った役割で監査を実施しておりますが、各監査機関の指摘を受け、相互補完的に効率的な監査が実施できるよう、連携を図っております。具体的には、会計監査人の実施する監査計画概要書の報告、期末決算における監査結果の報告会に常勤監査役が出席しているほか、内部統制等の期中監査を中心に常勤監査役及び業務監査課がそれぞれ随時立会を実施しております。また、業務監査課からは内部監査計画書の報告、内部監査実施の都度「内部監査報告書」にて常勤監査役に報告をしております。各部署及び各店舗に対し、それぞれ違った視点で内部監査と監査役監査を連携して実施しております。
また、常勤監査役を中心に経営会議等の社内の重要な会議に定例的に出席して助言、意見交換を行うことにより、経営企画室等の内部統制部門との情報共有を図っております。
男性13名 女性1名(役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
- |
境 正博 |
昭和50年9月16日 |
|
(注)3 |
5,125,200 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 副社長 |
管理 本部長 |
森 俊郎 |
昭和32年11月12日 |
|
(注)3 |
400,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
- |
境 弘治 |
昭和26年12月11日 |
|
(注)3 |
3,211,300 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
精肉部管掌 |
境 和弘 |
昭和31年11月7日 |
|
(注)3 |
2,695,400 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
加工物流 センター 管掌 |
藤原 克朗 |
昭和35年9月18日 |
|
(注)3 |
536,300 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||
|
取締役 |
- |
中島 勝利 |
昭和39年8月7日 |
|
(注)3 |
106,100 |
||||||||||||||
|
取締役 |
- |
黒田 賢一 |
昭和48年3月13日 |
|
(注)3 |
98,200 |
||||||||||||||
|
取締役 |
- |
藤原 健一 |
昭和40年6月13日 |
|
(注)3 |
2,700 |
||||||||||||||
|
取締役 |
- |
緑川 清春 |
昭和24年5月11日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
- |
大瀧 敦子 |
昭和38年8月18日 |
|
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
- |
村井 幸夫 |
昭和26年2月27日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
- |
関 周行 |
昭和19年4月1日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
- |
根本 佳典 |
昭和29年4月20日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||
|
計 |
12,175,200 |
|||||||||||||||||
(注) 1.取締役 緑川清春及び大瀧敦子の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成29年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年2月1日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、平成27年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
7.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
8.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
男性13名 女性1名(役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
代表取締役 社長 |
- |
境 正博 |
昭和50年9月16日 |
平成8年4月 |
ダイリキ㈱入社 |
(注)3 |
5,525,200 |
|
平成11年11月 |
JMホールディングス入社 |
||||||
|
平成16年8月 |
JMホールディングス大曲店総括店長 |
||||||
|
平成17年2月 |
JMホールディングス取締役 |
||||||
|
平成17年7月 |
JMホールディングス取締役特販部長 |
||||||
|
平成18年7月 |
JMホールディングス取締役食品部長 |
||||||
|
平成21年9月 |
JMホールディングス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成26年1月 |
㈱花正取締役(現任) |
||||||
|
平成29年2月 |
AATJ㈱取締役(現任) |
||||||
|
代表取締役 副社長 |
管理 本部長 |
森 俊郎 |
昭和32年11月12日 |
昭和51年4月 |
㈱東京銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
400,000 |
|
平成12年5月 |
JMホールディングス入社 経営企画室長 |
||||||
|
平成12年6月 |
JMホールディングス取締役経営企画室長 |
||||||
|
平成13年7月 |
㈱ジャパンデリカ取締役(現任) |
||||||
|
平成15年6月 |
㈱黒田青果(現 ㈱パワーマート)取締役(現任) |
||||||
|
平成18年7月 |
JMホールディングス常務取締役 |
||||||
|
平成21年9月 |
JMホールディングス代表取締役副社長管理本部長(現任) |
||||||
|
平成25年9月 |
㈱花正代表取締役副社長(現任) |
||||||
|
平成29年2月 |
AATJ㈱取締役(現任) |
||||||
|
取締役会長 |
- |
境 弘治 |
昭和26年12月11日 |
昭和45年4月 |
家業(丸八肉店)に従事 |
(注)3 |
3,811,300 |
|
昭和50年11月 |
カスミ畜産㈱(現 JMホールディングス)専務取締役 |
||||||
|
昭和53年8月 |
JMホールディングス設立、代表取締役 |
||||||
|
昭和60年3月 |
㈱ジャパンデリカ代表取締役 |
||||||
|
平成9年9月 |
㈱カスミ畜産取締役 |
||||||
|
平成20年11月 |
㈱ジャパンデリカ取締役(現任) |
||||||
|
平成21年1月 |
㈱ジャパンミート北海道取締役 |
||||||
|
平成21年9月 |
JMホールディングス取締役会長(現任) |
||||||
|
平成25年9月 |
㈱花正取締役会長(現任) |
||||||
|
平成25年10月 |
㈱パワーマート取締役(現任) |
||||||
|
平成29年2月 |
AATJ㈱代表取締役会長(現任) |
||||||
|
取締役 |
精肉部管掌 |
境 和弘 |
昭和31年11月7日 |
昭和50年4月 |
家業(丸八肉店)に従事 |
(注)3 |
3,295,400 |
|
昭和50年11月 |
カスミ畜産㈱(現 JMホールディングス)取締役精肉部管掌 |
||||||
|
昭和53年8月 |
JMホールディングス専務取締役 |
||||||
|
昭和60年3月 |
㈱ジャパンデリカ取締役(現任) |
||||||
|
平成9年9月 |
㈱カスミ畜産取締役 |
||||||
|
平成13年8月 |
JMホールディングス取締役副社長 |
||||||
|
平成21年9月 |
JMホールディングス取締役副会長(現任) |
||||||
|
平成26年1月 |
㈱花正取締役(現任) |
||||||
|
平成29年2月 |
AATJ㈱取締役(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
加工物流 センター 管掌 |
藤原 克朗 |
昭和35年9月18日 |
昭和54年4月 |
国家公務員(労働事務官)採用 |
(注)3 |
686,300 |
|
昭和58年4月 |
JMホールディングス入社 |
||||||
|
平成元年10月 |
JMホールディングス取締役 |
||||||
|
平成12年11月 |
㈱カスミ畜産監査役 |
||||||
|
平成20年9月 |
JMホールディングス常務取締役加工物流センター部長 |
||||||
|
平成24年9月 |
JMホールディングス常務取締役加工物流センター管掌(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
取締役 |
- |
中島 勝利 |
昭和39年8月7日 |
昭和61年4月 |
㈱フロムイースト・インターナショナル入社 |
(注)3 |
106,100 |
|
平成9年5月 |
㈱ジャパンデリカ入社 |
||||||
|
平成14年4月 |
同社統轄本部長 |
||||||
|
平成16年5月 |
同社取締役統轄本部長 |
||||||
|
平成16年5月 |
JMホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
平成20年11月 |
㈱ジャパンデリカ代表取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
黒田 賢一 |
昭和48年3月13日 |
平成3年4月 |
茨城県信用組合入社 |
(注)3 |
98,200 |
|
平成8年4月 |
㈱黒田青果(現 ㈱パワーマート)入社 |
||||||
|
平成21年1月 |
同社取締役商品本部食品部長 |
||||||
|
平成22年8月 |
同社代表取締役(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
JMホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
藤原 健一 |
昭和40年6月13日 |
平成8年5月 |
㈱ハナマサ入社 |
(注)3 |
2,700 |
|
平成18年8月 |
同社取締役商品事業部長 |
||||||
|
平成20年8月 |
㈱花正営業本部長 |
||||||
|
平成23年9月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成25年9月 |
同社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
JMホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
緑川 清春 |
昭和24年5月11日 |
昭和49年4月 |
㈱東京銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
- |
|
平成8年6月 |
㈱東銀リサーチインターナショナル 出向 |
||||||
|
平成10年9月 |
㈱東京三菱銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)帰任 審査第一部 |
||||||
|
平成15年5月 |
綜通㈱入社 |
||||||
|
平成19年3月 |
埼玉大学大学院経済科学研究科 経済科学専攻 博士後期課程修了 |
||||||
|
平成26年5月 |
㈱フェルムコンサルティング設立 |
||||||
|
平成27年10月 |
JMホールディングス社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
大瀧 敦子 |
昭和38年8月18日 |
昭和63年7月 |
等松・トウシュロス コンサルティング㈱入社 |
(注)3 |
- |
|
平成6年4月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成6年4月 |
小野孝男法律事務所入所 |
||||||
|
平成16年1月 |
石本哲敏法律事務所にパートナー弁護士として入所(現任) |
||||||
|
平成21年4月 |
明治大学法科大学院法務研究科特任准教授 |
||||||
|
平成24年4月 |
明治大学法科大学院法務研究科特任教授 |
||||||
|
平成28年2月 |
JMホールディングス社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
常勤監査役 |
- |
村井 幸夫 |
昭和26年2月27日 |
昭和48年4月 |
㈱東京銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)4 |
- |
|
平成12年3月 |
㈱東京三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)関西公務法人部長 |
||||||
|
平成15年1月 |
㈱プロフェッショナル・ネットワークス入社 取締役経営企画室長 |
||||||
|
平成26年3月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成28年2月 |
JMホールディングス入社 常勤監査役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
- |
冨田 勝彦 |
昭和32年3月16日 |
昭和54年4月 |
㈱山新入社 |
(注)5 |
400,000 |
|
平成6年4月 |
JMホールディングス入社 |
||||||
|
平成11年9月 |
JMホールディングス取締役店舗運営部長 |
||||||
|
平成13年7月 |
㈱ジャパンデリカ取締役 |
||||||
|
平成18年7月 |
JMホールディングス常務取締役店舗運営部長 |
||||||
|
平成26年3月 |
JMホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
関 周行 |
昭和19年4月1日 |
昭和50年4月 |
弁護士登録 |
(注)6 |
- |
|
昭和54年7月 |
関・山形法律事務所開設 代表(現任) |
||||||
|
平成9年4月 |
茨城県弁護士会会長 |
||||||
|
平成9年4月 |
関東弁護士会連合会理事 |
||||||
|
平成9年4月 |
日本弁護士連合会理事 |
||||||
|
平成27年10月 |
JMホールディングス社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
根本 佳典 |
昭和29年4月20日 |
平成4年4月 |
根本税務会計事務所勤務 |
(注)6 |
- |
|
平成10年6月 |
税理士登録 |
||||||
|
平成17年4月 |
㈲根本事務所代表取締役(現任) |
||||||
|
平成27年10月 |
JMホールディングス社外監査役(現任) |
||||||
|
計 |
14,325,200 |
||||||
(注) 1.取締役 緑川清春及び大瀧敦子は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成29年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年2月1日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、平成26年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、平成27年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
8.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
9.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
男性13名 女性1名(役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
代表取締役 社長 |
- |
境 正博 |
昭和50年9月16日 |
平成8年4月 |
ダイリキ㈱入社 |
(注)3 |
5,525,200 |
|
平成11年11月 |
JMホールディングス入社 |
||||||
|
平成16年8月 |
JMホールディングス大曲店総括店長 |
||||||
|
平成17年2月 |
JMホールディングス取締役 |
||||||
|
平成17年7月 |
JMホールディングス取締役特販部長 |
||||||
|
平成18年7月 |
JMホールディングス取締役食品部長 |
||||||
|
平成21年9月 |
JMホールディングス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成26年1月 |
㈱花正取締役(現任) |
||||||
|
代表取締役 副社長 |
管理 本部長 |
森 俊郎 |
昭和32年11月12日 |
昭和51年4月 |
㈱東京銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
400,000 |
|
平成12年5月 |
JMホールディングス入社 経営企画室長 |
||||||
|
平成12年6月 |
JMホールディングス取締役経営企画室長 |
||||||
|
平成13年7月 |
㈱ジャパンデリカ取締役(現任) |
||||||
|
平成15年6月 |
㈱黒田青果(現 ㈱パワーマート)取締役(現任) |
||||||
|
平成18年7月 |
JMホールディングス常務取締役 |
||||||
|
平成21年9月 |
JMホールディングス代表取締役副社長管理本部長(現任) |
||||||
|
平成25年9月 |
㈱花正代表取締役副社長(現任) |
||||||
|
取締役会長 |
- |
境 弘治 |
昭和26年12月11日 |
昭和45年4月 |
家業(丸八肉店)に従事 |
(注)3 |
3,811,300 |
|
昭和50年11月 |
カスミ畜産㈱(現 JMホールディングス)専務取締役 |
||||||
|
昭和53年8月 |
JMホールディングス設立、代表取締役 |
||||||
|
昭和60年3月 |
㈱ジャパンデリカ代表取締役 |
||||||
|
平成9年9月 |
㈱カスミ畜産(現 ジャパンミート㈱)取締役 |
||||||
|
平成20年11月 |
㈱ジャパンデリカ取締役(現任) |
||||||
|
平成21年1月 |
㈱ジャパンミート北海道取締役 |
||||||
|
平成21年9月 |
JMホールディングス取締役会長(現任) |
||||||
|
平成25年9月 |
㈱花正取締役会長(現任) |
||||||
|
平成25年10月 |
㈱パワーマート取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
精肉部管掌 |
境 和弘 |
昭和31年11月7日 |
昭和50年4月 |
家業(丸八肉店)に従事 |
(注)3 |
3,295,400 |
|
昭和50年11月 |
カスミ畜産㈱(現 JMホールディングス)取締役精肉部管掌 |
||||||
|
昭和53年8月 |
JMホールディングス専務取締役 |
||||||
|
昭和60年3月 |
㈱ジャパンデリカ取締役(現任) |
||||||
|
平成9年9月 |
㈱カスミ畜産(現 ジャパンミート㈱)取締役 |
||||||
|
平成13年8月 |
JMホールディングス取締役副社長 |
||||||
|
平成21年9月 |
JMホールディングス取締役副会長(現任) |
||||||
|
平成26年1月 |
㈱花正取締役(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
加工物流 センター 管掌 |
藤原 克朗 |
昭和35年9月18日 |
昭和54年4月 |
国家公務員(労働事務官)採用 |
(注)3 |
686,300 |
|
昭和58年4月 |
JMホールディングス入社 |
||||||
|
平成元年10月 |
JMホールディングス取締役 |
||||||
|
平成12年11月 |
㈱カスミ畜産(現 ジャパンミート㈱)監査役 |
||||||
|
平成20年9月 |
JMホールディングス常務取締役加工物流センター部長 |
||||||
|
平成24年9月 |
JMホールディングス常務取締役加工物流センター管掌(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
取締役 |
- |
中島 勝利 |
昭和39年8月7日 |
昭和61年4月 |
㈱フロムイースト・インターナショナル入社 |
(注)3 |
106,100 |
|
平成9年5月 |
㈱ジャパンデリカ入社 |
||||||
|
平成14年4月 |
同社統轄本部長 |
||||||
|
平成16年5月 |
同社取締役統轄本部長 |
||||||
|
平成16年5月 |
JMホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
平成20年11月 |
㈱ジャパンデリカ代表取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
黒田 賢一 |
昭和48年3月13日 |
平成3年4月 |
茨城県信用組合入社 |
(注)3 |
98,200 |
|
平成8年4月 |
㈱黒田青果(現 ㈱パワーマート)入社 |
||||||
|
平成21年1月 |
同社取締役商品本部食品部長 |
||||||
|
平成22年8月 |
同社代表取締役(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
JMホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
藤原 健一 |
昭和40年6月13日 |
平成8年5月 |
㈱ハナマサ入社 |
(注)3 |
2,700 |
|
平成18年8月 |
同社取締役商品事業部長 |
||||||
|
平成20年8月 |
㈱花正営業本部長 |
||||||
|
平成23年9月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成25年9月 |
同社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
JMホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
緑川 清春 |
昭和24年5月11日 |
昭和49年4月 |
㈱東京銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
- |
|
平成8年6月 |
㈱東銀リサーチインターナショナル 出向 |
||||||
|
平成10年9月 |
㈱東京三菱銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)帰任 審査第一部 |
||||||
|
平成15年5月 |
綜通㈱入社 |
||||||
|
平成19年3月 |
埼玉大学大学院経済科学研究科 経済科学専攻 博士後期課程修了 |
||||||
|
平成26年5月 |
フェルムコンサルティング設立 |
||||||
|
平成27年10月 |
JMホールディングス社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
大瀧 敦子 |
昭和38年8月18日 |
昭和63年7月 |
等松・トウシュロス コンサルティング㈱入社 |
(注)4 |
- |
|
平成6年4月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成6年4月 |
小野孝男法律事務所入所 |
||||||
|
平成16年1月 |
石本哲敏法律事務所にパートナー弁護士として入所(現任) |
||||||
|
平成21年4月 |
明治大学法科大学院法務研究科特任准教授 |
||||||
|
平成24年4月 |
明治大学法科大学院法務研究科特任教授 |
||||||
|
平成28年2月 |
JMホールディングス社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
常勤監査役 |
- |
村井 幸夫 |
昭和26年2月27日 |
昭和48年4月 |
㈱東京銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)5 |
- |
|
平成12年3月 |
㈱東京三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)関西公務法人部長 |
||||||
|
平成15年1月 |
㈱プロフェッショナル・ネットワークス入社 取締役経営企画室長 |
||||||
|
平成26年3月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成28年2月 |
JMホールディングス入社 常勤監査役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
- |
冨田 勝彦 |
昭和32年3月16日 |
昭和54年4月 |
㈱山新入社 |
(注)6 |
400,000 |
|
平成6年4月 |
JMホールディングス入社 |
||||||
|
平成11年9月 |
JMホールディングス取締役店舗運営部長 |
||||||
|
平成13年7月 |
㈱ジャパンデリカ取締役 |
||||||
|
平成18年7月 |
JMホールディングス常務取締役店舗運営部長 |
||||||
|
平成26年3月 |
JMホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
関 周行 |
昭和19年4月1日 |
昭和50年4月 |
弁護士登録 |
(注)7 |
- |
|
昭和54年7月 |
関・山形法律事務所開設 代表(現任) |
||||||
|
平成9年4月 |
茨城県弁護士会会長 |
||||||
|
平成9年4月 |
関東弁護士会連合会理事 |
||||||
|
平成9年4月 |
日本弁護士連合会理事 |
||||||
|
平成27年10月 |
JMホールディングス社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
根本 佳典 |
昭和29年4月20日 |
平成4年4月 |
根本税務会計事務所勤務 |
(注)7 |
- |
|
平成10年6月 |
税理士登録 |
||||||
|
平成17年4月 |
㈲根本事務所代表取締役(現任) |
||||||
|
平成27年10月 |
JMホールディングス社外監査役(現任) |
||||||
|
計 |
14,325,200 |
||||||
(注) 1.取締役 緑川清春及び大瀧敦子は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成27年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役の任期は、平成28年2月1日開催の臨時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最後のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、平成28年2月1日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、平成26年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役の任期は、平成27年10月23日開催の定時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
8.代表取締役社長 境 正博は、取締役会長 境 弘治の長男であります。
9.取締役副会長 境 和弘は、取締役会長 境 弘治の弟であります。
10.常務取締役 藤原 克朗は、取締役会長 境 弘治の義弟であります。
前事業年度の定時株主総会終了後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | 就任年月日 | |
取締役 | - | 緑川 清春 | 昭和24年 5月11日 | 昭和49年4月 | ㈱東京銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)入行 | (注)3 | - | 平成27年10月23日 |
平成8年6月 | ㈱東銀リサーチインターナショナル 出向 | |||||||
平成10年9月 | ㈱東京三菱銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)帰任 審査第一部 | |||||||
平成15年5月 | 綜通㈱入社 | |||||||
平成19年3月 | 埼玉大学大学院経済科学研究科 経済科学専攻 博士後期課程修了 | |||||||
平成26年5月 | フェルムコンサルティング設立 | |||||||
平成27年10月 | JMホールディングス社外取締役(現任) | |||||||
取締役 (非常勤) | - | 赤井 文男 | 昭和13年 11月8日 | 昭和41年4月 | 弁護士登録 | (注)3 | - | 平成27年10月23日 |
昭和46年8月 | 卓照法律事務所開設 代表(現任) | |||||||
平成6年6月 | 日本空港ビルデング㈱監査役(現任) | |||||||
平成15年6月 | 日本石油輸送㈱監査役(現任) | |||||||
平成26年6月 | 京成電鉄㈱社外取締役(現任) | |||||||
平成27年10月 | JMホールディングス社外取締役 | |||||||
取締役 | - | 大瀧 敦子 | 昭和38年 | 昭和63年7月 | 等松・トウシュロス コンサルティング㈱入社 | (注)4 | - | 平成28年2月1日 |
平成6年4月 | 弁護士登録 | |||||||
平成6年4月 | 小野孝男法律事務所入所 (現 弁護士法人小野総合法律事務所) | |||||||
平成16年1月 | 石本哲敏法律事務所にパートナー弁護士として入所(現任) | |||||||
平成21年4月 | 明治大学法科大学院法務研究科特任准教授 | |||||||
平成24年4月 | 明治大学法科大学院法務研究科特任教授 | |||||||
平成28年2月 | JMホールディングス社外取締役(現任) | |||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | 就任年月日 | |
常勤監査役 | - | 村井 幸夫 | 昭和26年 2月27日 | 昭和48年4月 | ㈱東京銀行(現 三菱東京UFJ銀行)入行 | (注)5 | - | 平成28年2月1日 |
平成12年3月 | ㈱東京三菱銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)関西公務法人部長 | |||||||
平成15年1月 | ㈱プロフェッショナル・ネットワークス入社 取締役経営企画室長 | |||||||
平成26年3月 | 同社顧問 | |||||||
平成28年2月 | JMホールディングス入社 常勤監査役(現任) | |||||||
監査役 | - | 関 周行 | 昭和19年 4月1日 | 昭和50年4月 | 弁護士登録 | (注)6 | - | 平成27年10月23日 |
昭和54年7月 | 関・山形法律事務所開設 代表(現任) | |||||||
平成9年4月 | 茨城県弁護士会会長 | |||||||
平成9年4月 | 関東弁護士会連合会理事 | |||||||
平成9年4月 | 日本弁護士連合会理事 | |||||||
平成27年10月 | JMホールディングス社外監査役(現任) | |||||||
監査役 | - | 根本 佳典 | 昭和29年 4月20日 | 平成4年4月 | 根本税務会計事務所勤務 | (注)6 | - | 平成27年10月23日 |
平成10年6月 | 税理士登録 | |||||||
平成17年4月 | ㈲根本事務所代表取締役(現任) | |||||||
平成27年10月 | JMホールディングス社外監査役(現任) | |||||||
(注) 1.取締役 緑川清春及び赤井文男、大瀧敦子は、社外取締役であります。
2.監査役 村井幸夫、関周行及び根本佳典は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成27年10月23日開催の株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.取締役の任期は、平成28年2月1日開催の株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、平成28年2月1日開催の株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、平成27年10月23日開催の株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
(2) 退任役員
役名 | 職名 | 氏名 | 退任年月日 |
取締役(非常勤) | - | 赤井 文男 | 平成27年12月16日 |
監査役 | - | 清水 誠 | 平成28年1月31日 |
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー