オーベクス(3583)の株価チャート オーベクス(3583)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 石橋健藏および中村誠の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 濵田慶信および濱渦裕彦の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 前任者の辞任に伴う就任であるため、オーベクスの定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとなります。前任者の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の濵田慶信氏とオーベクスとの間には、法律顧問契約があります。
7 オーベクスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 1 補欠監査役の任期は、就任した時から退任する監査役の任期の満了の時までであります。
2 植松亮氏とオーベクスとの間には、業務委託契約があります。また、オーベクステクノロジー株式会社およびオーベクスメディカル株式会社との間には、税理士顧問契約があります。
3 オーベクスは役員等賠償責任保険契約を締結しており、被保険者がその職務の執行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生ずることのある損害を当該保険契約により補填することとしております。当該役員等賠償責任保険契約の被保険者はオーベクスおよび子会社の取締役、監査役および執行役員であり、すべての被保険者について、その保険料を全額オーベクスが負担しております。同氏が社外監査役に就任した場合、当該保険契約の被保険者に含まれることになります。
イ 社外取締役および社外監査役の状況および企業統治において果たす役割ならびに機能
オーベクスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役の選任に当たっては、会社法の要件に加え、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に基づき、客観的な視点からオーベクスの経営等に対し、適切な意見を述べていただける方を選任することにしております。
社外取締役石橋健藏氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2024年3月末時点において、オーベクスの株式2,100株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式総数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外取締役中村誠氏は、優れた見識を有するとともに、若築建設株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2024年3月末時点において、オーベクスの株式1,800株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である若築建設株式会社は、オーベクス発行済株式総数の13.68%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外監査役濵田慶信氏は、弁護士として専門的な見識に基づく客観的および中立的な立場から取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。オーベクスと同氏の間には、法律顧問契約がありますが、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外監査役濱渦裕彦氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において経理部門における豊富な経験を重ねてきており、財務および会計に関する相当程度の知見を生かし、取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。なお、同氏は2024年3月末時点において、オーベクスの株式200株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
ロ 社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における意見表明ならびに他の取締役および監査役との個別の情報交換、意見交換等を行なうことにより、経営の監督機能の強化を図っております。
社外監査役は、監査役会において他の監査役による監査ならびに内部監査部門(内部統制部門を含む)による監査の内容について説明および報告を受け、また会計監査人からは監査方針の説明および監査結果について報告を受けるなど相互に連携するほか、随時情報交換、意見交換等を行ない監査機能の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 石橋健藏および中村誠の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 濵田慶信および濱渦裕彦の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の濵田慶信氏とオーベクスとの間には、法律顧問契約があります。
6 オーベクスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 1 補欠監査役の任期は、就任した時から退任する監査役の任期の満了の時までであります。
2 植松亮氏とオーベクスとの間には、業務委託契約があります。また、オーベクステクノロジー株式会社およびオーベクスメディカル株式会社との間には、税理士顧問契約があります。
3 オーベクスは役員等賠償責任保険契約を締結しており、被保険者がその職務の執行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生ずることのある損害を当該保険契約により補填することとしております。当該役員等賠償責任保険契約の被保険者はオーベクスおよび子会社の取締役、監査役および執行役員であり、すべての被保険者について、その保険料を全額オーベクスが負担しております。同氏が社外監査役に就任した場合、当該保険契約の被保険者に含まれることになります。
イ 社外取締役および社外監査役の状況および企業統治において果たす役割ならびに機能
オーベクスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役の選任に当たっては、会社法の要件に加え、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に基づき、客観的な視点からオーベクスの経営等に対し、適切な意見を述べていただける方を選任することにしております。
社外取締役石橋健藏氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2023年3月末時点において、オーベクスの株式1,900株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式総数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外取締役中村誠氏は、優れた見識を有するとともに、若築建設株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2023年3月末時点において、オーベクスの株式1,500株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である若築建設株式会社は、オーベクス発行済株式総数の13.68%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外監査役濵田慶信氏は、弁護士として専門的な見識に基づく客観的および中立的な立場から取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。オーベクスと同氏の間には、法律顧問契約がありますが、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
新たに選任されました社外監査役濱渦裕彦氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において経理部門における豊富な経験を重ねてきており、財務および会計に関する相当程度の知見を生かし、取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。オーベクスと同氏の間には、人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
ロ 社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における意見表明ならびに他の取締役および監査役との個別の情報交換、意見交換等を行なうことにより、経営の監督機能の強化を図っております。
社外監査役は、監査役会において他の監査役による監査ならびに内部監査部門(内部統制部門を含む)による監査の内容について説明および報告を受け、また会計監査人からは監査方針の説明および監査結果について報告を受けるなど相互に連携するほか、随時情報交換、意見交換等を行ない監査機能の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 石橋健藏および中村誠の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 保田勝之および濵田慶信の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の濵田慶信氏とオーベクスとの間には、法律顧問契約があります。
イ 社外取締役および社外監査役の状況および企業統治において果たす役割ならびに機能
オーベクスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役の選任に当たっては、会社法の要件に加え、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に基づき、客観的な視点からオーベクスの経営等に対し、適切な意見を述べていただける方を選任することにしております。
社外取締役石橋健藏氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2022年3月末時点において、オーベクスの株式1,800株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式総数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外取締役中村誠氏は、優れた見識を有するとともに、若築建設株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2022年3月末時点において、オーベクスの株式1,300株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である若築建設株式会社は、オーベクス発行済株式総数の13.68%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外監査役保田勝之氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、その豊富な経験を生かし、取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。同氏は2022年3月末時点において、オーベクスの株式400株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外監査役濵田慶信氏は、弁護士として専門的な見識に基づく客観的および中立的な立場から取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。オーベクスと同氏の間には、法律顧問契約がありますが、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
ロ 社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における意見表明ならびに他の取締役および監査役との個別の情報交換、意見交換等を行なうことにより、経営の監督機能の強化を図っております。
社外監査役は、監査役会において他の監査役による監査ならびに内部監査部門(内部統制部門を含む)による監査の内容について説明および報告を受け、また会計監査人からは監査方針の説明および監査結果について報告を受けるなど相互に連携するほか、随時情報交換、意見交換等を行ない監査機能の強化を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注) 退任した監査役の補欠として就任したため、任期は前任者の任期満了の時である2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書の提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
(注) 退任した監査役の補欠として就任したため、任期は前任者の任期満了の時である2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
該当事項はありません。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 石橋健藏および中村誠の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 保田勝之および岸本英夫の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 オーベクスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 1 補欠監査役の任期は、就任した時から退任する監査役の任期の満了の時までであります。
2 濵田慶信氏とオーベクスとの間には、法律顧問契約があります。
3 オーベクスは役員等賠償責任保険契約を締結しており、被保険者がその職務の執行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生ずることのある損害を当該保険契約により補填することとしております。当該役員等賠償責任保険契約の被保険者はオーベクスおよび子会社の取締役、監査役および執行役員であり、すべての被保険者について、その保険料を全額オーベクスが負担しております。同氏が社外監査役に就任した場合、当該保険契約の被保険者に含まれることになります。
イ 社外取締役および社外監査役の状況および企業統治において果たす役割ならびに機能
オーベクスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役の選任に当たっては、会社法の要件に加え、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に基づき、客観的な視点からオーベクスの経営等に対し、適切な意見を述べていただける方を選任することにしております。
社外取締役石橋健藏氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2021年3月末時点において、オーベクスの株式1,700株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式総数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外取締役中村誠氏は、優れた見識を有するとともに、若築建設株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2021年3月末時点において、オーベクスの株式1,000株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である若築建設株式会社は、オーベクス発行済株式総数の13.68%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外監査役保田勝之氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、その豊富な経験を生かし、取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。同氏は2021年3月末時点において、オーベクスの株式200株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外監査役岸本英夫氏は、財務および会計に関する相当程度の知見を有しており、その豊富な経験を生かし、取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。同氏は2021年3月末時点において、オーベクスの株式200株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は、オーベクスの主要な取引先であります株式会社みずほ銀行に2008年10月まで勤務しておりましたが、出身銀行を退職し相当な期間が経過しており、また、オーベクスは複数の金融機関と取引があり借入依存度は突出しておらず、出身銀行の意向に影響される立場にないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
ロ 社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における意見表明ならびに他の取締役および監査役との個別の情報交換、意見交換等を行なうことにより、経営の監督機能の強化を図っております。
社外監査役は、監査役会において他の監査役による監査ならびに内部監査部門(内部統制部門を含む)による監査の内容について説明および報告を受け、また会計監査人からは監査方針の説明および監査結果について報告を受けるなど相互に連携するほか、随時情報交換、意見交換等を行ない監査機能の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 石橋健藏および中村誠の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 保田勝之および岸本英夫の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 オーベクスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 1 補欠監査役の任期は、就任した時から退任する監査役の任期の満了の時までであります。
2 濵田慶信氏とオーベクスとの間には、法律顧問契約があります。
イ 社外取締役および社外監査役の状況および企業統治において果たす役割ならびに機能
オーベクスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役の選任に当たっては、会社法の要件に加え、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に基づき、客観的な視点からオーベクスの経営等に対し、適切な意見を述べていただける方を選任することにしております。
社外取締役石橋健藏氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2020年3月末時点において、オーベクスの株式1,500株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式総数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外取締役中村誠氏は、優れた見識を有するとともに、若築建設株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2020年3月末時点において、オーベクスの株式600株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である若築建設株式会社は、オーベクス発行済株式数の13.68%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外監査役保田勝之氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、その豊富な経験を生かし、取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。オーベクスと同氏の間には、人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式総数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外監査役岸本英夫氏は、財務および会計に関する相当程度の知見を有しており、その豊富な経験を生かし、取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。オーベクスと同氏の間には、人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は、オーベクスの主要な取引先であります株式会社みずほ銀行に2008年10月まで勤務しておりましたが、出身銀行を退職し相当な期間が経過しており、オーベクスは複数の金融機関と取引があり借入依存度は突出しておらず、出身銀行の意向に影響される立場にないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
ロ 社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における意見表明ならびに他の取締役および監査役との個別の情報交換、意見交換等を行なうことにより、経営の監督機能の強化を図っております。
社外監査役は、監査役会において他の監査役による監査ならびに内部監査部門(内部統制部門を含む)による監査の内容について説明および報告を受け、また会計監査人からは監査方針の説明および監査結果について報告を受けるなど相互に連携するほか、随時情報交換、意見交換等を行ない監査機能の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 石橋健藏および中村誠の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 保田勝之および岸本英夫の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 オーベクスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 1 補欠監査役の任期は、就任した時から退任する監査役の任期の満了の時までであります。
2 濵田慶信氏とオーベクスとの間には、法律顧問契約があります。
イ 社外取締役および社外監査役の状況および企業統治において果たす役割ならびに機能
オーベクスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役の選任に当たっては、会社法の要件に加え、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に基づき、客観的な視点からオーベクスの経営等に対し、適切な意見を述べていただける方を選任することにしております。
社外取締役石橋健藏氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2019年3月末時点において、オーベクスの株式1,400株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式総数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
社外取締役中村誠氏は、優れた見識を有するとともに、若築建設株式会社において豊富な経験を重ねてきており、客観的立場からオーベクスの意思決定の妥当性や適正性を確保するための提言等を行っていただくため、社外取締役に選任しております。なお、同氏は2019年3月末時点において、オーベクスの株式300株を保有しておりますが、重要性はないものと判断しております。オーベクスと同氏の間には、それ以外の人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である若築建設株式会社は、オーベクス発行済株式数の13.68%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
新たに選任されました社外監査役保田勝之氏は、優れた見識を有するとともに、昭和化学工業株式会社において豊富な経験を重ねてきており、その豊富な経験を生かし、取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。オーベクスと同氏の間には、人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏の兼職先である昭和化学工業株式会社は、オーベクス発行済株式総数の15.24%を保有する大株主ですが、オーベクスとの取引関係はなく、借入れ等の金融面での支援も受けていないことから、オーベクスの経営に支配的な影響を及ぼすことはないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
同じく新たに選任されました社外監査役岸本英夫氏は、財務および会計に関する相当程度の知見を有しており、その豊富な経験を生かし、取締役会およびその業務執行に対して監査機能を発揮していただくため、社外監査役に選任しております。オーベクスと同氏の間には、人的関係、資本的関係および重要な取引関係、その他の利害関係はないものと判断しております。また、同氏は、オーベクスの主要な取引先であります株式会社みずほ銀行に2008年10月まで勤務しておりましたが、出身銀行を退職し相当な期間が経過しており、オーベクスは複数の金融機関と取引があり借入依存度は突出しておらず、出身銀行の意向に影響される立場にないと考えており、一般株主と利益相反が生ずる恐れはなく、独立性は確保されていると判断しております。
ロ 社外取締役および社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における意見表明ならびに他の取締役および監査役との個別の情報交換、意見交換等を行なうことにより、経営の監督機能の強化を図っております。
社外監査役は、監査役会において他の監査役による監査ならびに内部監査部門(内部統制部門を含む)による監査の内容について説明および報告を受け、また会計監査人からは監査方針の説明および監査結果について報告を受けるなど相互に連携するほか、随時情報交換、意見交換等を行ない監査機能の強化を図っております。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
― |
栗 原 則 義 |
昭和30年 7月9日生 |
|
注3 |
21,200 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
関係会社 |
木 内 忠 興 |
昭和30年 6月23日生 |
|
注3 |
17,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
テクノ |
村 上 弘 成 |
昭和35年 2月26日生 |
|
注3 |
5,400 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
メディカル |
作 田 隆太郎 |
昭和31年 |
|
注3 |
10,128 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理部長 |
塚 越 孝 弘 |
昭和34年 1月12日生 |
|
注3 |
4,400 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
石 橋 健 藏 |
昭和43年 11月9日生 |
|
注3 |
1,200 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
中 村 誠 |
昭和35年 11月10日生 |
|
注3 |
100 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
常勤 監査役 |
― |
永 田 稔 |
昭和29年 5月17日生 |
|
注4 |
200 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
堀 内 稔 |
昭和27年 10月24日生 |
|
注4 |
2,500 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
三 瓶 卓 也 |
昭和27年 11月19日生 |
|
注4 |
200 |
||||||||||||||||||
|
計 |
62,328 |
|||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役 石橋健藏および中村誠の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 堀内稔および三瓶卓也の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 オーベクスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
濵 田 慶 信 |
昭和46年 2月13日生 |
平成13年10月 |
弁護士登録 |
(注) |
― |
|
平成13年10月 |
三野・髙田法律事務所(現横浜ランドマーク法律事務所)入所(現任) |
||||
(注) 1 補欠監査役の任期は、就任した時から退任する監査役の任期の満了の時までであります。
2 濵田慶信氏とオーベクスとの間には、法律顧問契約があります。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
栗 原 則 義 |
昭和30年 7月9日生 |
昭和53年4月 |
オーベクス入社 |
注3 |
97,000 |
|
平成12年4月 |
テクノ生産部テクノ開発室長 |
||||||
|
平成14年4月 |
経営企画部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
執行役員経営企画部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
㈱エーエムアイ研究所代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年6月 |
取締役経営企画部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
取締役メディカル事業部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
関係会社 |
木 内 忠 興 |
昭和30年 6月23日生 |
昭和54年4月 |
オーベクス入社 |
注3 |
74,000 |
|
平成14年4月 |
千葉事業所長 |
||||||
|
平成17年6月 |
執行役員千葉事業所長 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員テクノ事業部長兼千葉事業所長 |
||||||
|
平成19年6月 |
朝日商事㈱(現オーベクステクノロジー㈱)代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成20年4月 |
執行役員テクノ事業部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
取締役テクノ事業部長 |
||||||
|
平成21年1月 |
天津奥貝庫斯技研有限公司董事長(現任) |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役関係会社統括(現任) |
||||||
|
取締役 |
管理部管掌 |
野 北 明 臣 |
昭和28年 12月4日生 |
昭和52年4月 |
石橋産業㈱入社 |
注3 |
22,000 |
|
平成9年11月 |
オーベクス入社 |
||||||
|
平成14年7月 |
経理部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
執行役員経理部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
執行役員管理部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役管理部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役管理部管掌(現任) |
||||||
|
取締役 |
テクノ |
村 上 弘 成 |
昭和35年 2月26日生 |
昭和58年4月 |
オーベクス入社 |
注3 |
23,000 |
|
平成14年4月 |
テクノ営業部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
テクノ営業部統括部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
執行役員テクノ副事業部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役テクノ事業部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
メディカル |
作 田 隆太郎 |
昭和31年 |
昭和54年4月 |
オーベクス入社 |
注3 |
46,140 |
|
平成20年4月 |
メディカル事業部技術部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
メディカル事業部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
㈱エーエムアイ研究所(現オーベクスメディカル㈱)代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
執行役員メディカル事業部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役メディカル事業部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
石 橋 健 藏 |
昭和43年 11月9日生 |
平成10年7月 |
昭和化学工業㈱入社 |
注3 |
5,000 |
|
平成12年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成13年10月 |
同社常務取締役生産部長兼経営企画室長 |
||||||
|
平成15年3月 |
同社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成22年6月 |
オーベクス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
中 村 誠 |
昭和35年 11月10日生 |
昭和58年4月 |
若築建設㈱入社 |
注4 |
― |
|
平成24年4月 |
同社管理部門総務人事部 部長 |
||||||
|
平成24年7月 |
同社管理部門総務人事部 部長兼経営企画部 部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社経営企画部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
同社取締役兼執行役員経営企画部担当兼経営企画部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
同社取締役兼執行役員管理部門長兼経営企画部担当兼経営企画部長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
オーベクス取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
常勤 監査役 |
― |
永 田 稔 |
昭和29年 5月17日生 |
昭和53年4月 |
若築建設㈱入社 |
注5 |
― |
|
平成14年4月 |
オーベクス入社 |
||||||
|
平成15年4月 |
社長付監査担当 |
||||||
|
平成17年4月 |
千葉事業所総務部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
天津奥貝庫斯技研有限公司総経理 |
||||||
|
平成27年4月 |
オーベクス顧問取締役関係会社統括付 |
||||||
|
平成27年6月 |
オーベクス常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
堀 内 稔 |
昭和27年 10月24日生 |
昭和51年4月 |
新日本証券㈱入社 |
注5 |
12,000 |
|
平成12年4月 |
㈱新光総合研究所IR第一部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
昭和化学工業㈱経営企画室長 |
||||||
|
平成17年6月 |
同社取締役経営企画室長 |
||||||
|
平成21年12月 |
同社取締役経理部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
オーベクス監査役(現任) |
||||||
|
平成24年4月 |
昭和化学工業㈱取締役総務部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
同社取締役社長室長 |
||||||
|
平成27年6月 |
同社社長室長兼内部監査室長(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
三 瓶 卓 也 |
昭和27年 11月19日生 |
昭和46年4月 |
㈱第一銀行入社 |
注5 |
― |
|
平成8年5月 |
㈱第一勧業銀行八千代支店長 |
||||||
|
平成16年1月 |
㈱みずほ銀行大森山王支店長 |
||||||
|
平成19年1月 |
㈱ぎょうせい取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成23年6月 |
㈱清和クリエイト常務執行役員 |
||||||
|
平成24年6月 |
清和綜合建物㈱執行役員 |
||||||
|
平成24年6月 |
㈱清和クリエイト代表取締役専務兼専務執行役員 |
||||||
|
平成27年6月 |
オーベクス監査役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
清和綜合建物㈱理事(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
㈱清和クリエイト理事(現任) |
||||||
|
計 |
279,140 |
||||||
(注) 1 取締役 石橋健藏および中村誠の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 堀内稔および三瓶卓也の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役 中村誠の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 オーベクスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
濵 田 慶 信 |
昭和46年 2月13日生 |
平成13年10月 |
弁護士登録 |
(注) |
― |
|
平成13年10月 |
三野・髙田法律事務所(現横浜ランドマーク法律事務所)入所(現任) |
||||
(注) 1 補欠監査役の任期は、就任した時から退任する監査役の任期の満了の時までであります。
2 濵田慶信氏とオーベクスとの間には、法律顧問契約があります。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | ― | 栗 原 則 義 | 昭和30年 7月9日生 | 昭和53年4月 | オーベクス入社 | 注3 | 92,000 |
平成12年4月 | テクノ生産部テクノ開発室長 | ||||||
平成14年4月 | 経営企画部長 | ||||||
平成16年6月 | 執行役員経営企画部長 | ||||||
平成19年6月 | ㈱エーエムアイ研究所代表取締役社長 | ||||||
平成19年6月 | 取締役経営企画部長 | ||||||
平成21年4月 | 取締役メディカル事業部長 | ||||||
平成24年6月 | 代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | 関係会社 | 木 内 忠 興 | 昭和30年 6月23日生 | 昭和54年4月 | オーベクス入社 | 注3 | 66,000 |
平成14年4月 | 千葉事業所長 | ||||||
平成17年6月 | 執行役員千葉事業所長 | ||||||
平成18年6月 | 執行役員テクノ事業部長兼千葉事業所長 | ||||||
平成19年6月 | 朝日商事㈱代表取締役社長(現任) | ||||||
平成20年4月 | 執行役員テクノ事業部長 | ||||||
平成20年6月 | 取締役テクノ事業部長 | ||||||
平成21年1月 | 天津奥貝庫斯技研有限公司董事長(現任) | ||||||
平成24年6月 | 取締役関係会社統括(現任) | ||||||
取締役 | 管理部管掌 | 野 北 明 臣 | 昭和28年 12月4日生 | 昭和52年4月 | 石橋産業㈱入社 | 注3 | 20,000 |
平成9年11月 | オーベクス入社 | ||||||
平成14年7月 | 経理部長 | ||||||
平成20年6月 | 執行役員経理部長 | ||||||
平成23年4月 | 執行役員管理部長 | ||||||
平成24年6月 | 取締役管理部長 | ||||||
平成27年6月 | 取締役管理部管掌(現任) | ||||||
取締役 | テクノ | 村 上 弘 成 | 昭和35年 2月26日生 | 昭和58年4月 | オーベクス入社 | 注3 | 20,000 |
平成14年4月 | テクノ営業部長 | ||||||
平成20年4月 | テクノ営業部統括部長 | ||||||
平成21年4月 | 執行役員テクノ副事業部長 | ||||||
平成24年6月 | 取締役テクノ事業部長(現任) | ||||||
取締役 | メディカル | 作 田 隆太郎 | 昭和31年 | 昭和54年4月 | オーベクス入社 | 注3 | 18,140 |
平成20年4月 | メディカル事業部技術部長 | ||||||
平成24年6月 | メディカル事業部長 | ||||||
平成24年6月 | ㈱エーエムアイ研究所代表取締役社長(現任) | ||||||
平成25年6月 | 執行役員メディカル事業部長 | ||||||
平成28年6月 | 取締役メディカル事業部長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 長谷川 洋 一 | 昭和29年 7月26日生 | 昭和54年1月 | 若築建設㈱入社 | 注3 | 17,000 |
平成15年4月 | 同社総務部長兼広報室長兼コンプライアンス室長 | ||||||
平成19年6月 | 同社執行役員総務部担当兼総務部長 | ||||||
平成20年4月 | 同社執行役員管理部門総務人事部担当兼総務人事部長 | ||||||
平成20年6月 | オーベクス取締役(現任) | ||||||
平成22年4月 | 若築建設㈱執行役員管理部門総務人事部担当兼総務人事部長兼経営企画部担当 | ||||||
平成22年6月 | 同社取締役兼執行役員管理部門総務人事部担当兼総務人事部長兼経営企画部担当 | ||||||
平成22年11月 | 同社取締役兼執行役員管理部門長兼総務人事部長兼経営企画部担当 | ||||||
平成23年6月 | 同社取締役兼常務執行役員管理部門長兼経営企画部担当 | ||||||
平成27年6月 | 同社常務執行役員管理部門長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役 | ― | 石 橋 健 藏 | 昭和43年 11月9日生 | 平成10年7月 | 昭和化学工業㈱入社 | 注3 | 5,000 |
平成12年6月 | 同社取締役 | ||||||
平成13年10月 | 同社常務取締役生産部長兼経営企画室長 | ||||||
平成15年3月 | 同社代表取締役社長(現任) | ||||||
平成22年6月 | オーベクス取締役(現任) | ||||||
常勤 監査役 | ― | 永 田 稔 | 昭和29年 5月17日生 | 昭和53年4月 | 若築建設㈱入社 | 注4 | ― |
平成14年4月 | オーベクス入社 | ||||||
平成15年4月 | 社長付監査担当 | ||||||
平成17年4月 | 千葉事業所総務部長 | ||||||
平成18年4月 | 天津奥貝庫斯技研有限公司総経理 | ||||||
平成27年4月 | オーベクス顧問取締役関係会社統括付 | ||||||
平成27年6月 | オーベクス常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 堀 内 稔 | 昭和27年 10月24日生 | 昭和51年4月 | 新日本証券㈱入社 | 注4 | 11,000 |
平成12年4月 | ㈱新光総合研究所IR第一部長 | ||||||
平成17年4月 | 昭和化学工業㈱経営企画室長 | ||||||
平成17年6月 | 同社取締役経営企画室長 | ||||||
平成21年12月 | 同社取締役経理部長 | ||||||
平成23年6月 | オーベクス監査役(現任) | ||||||
平成24年4月 | 昭和化学工業㈱取締役総務部長 | ||||||
平成27年4月 | 同社取締役社長室長 | ||||||
平成27年6月 | 同社社長室長兼内部監査室長(現任) | ||||||
監査役 | ― | 三 瓶 卓 也 | 昭和27年 11月19日生 | 昭和46年4月 | ㈱第一銀行入社 | 注4 | ― |
平成8年5月 | ㈱第一勧業銀行八千代支店長 | ||||||
平成16年1月 | ㈱みずほ銀行大森山王支店長 | ||||||
平成19年1月 | ㈱ぎょうせい取締役常務執行役員 | ||||||
平成23年6月 | ㈱清和クリエイト常務執行役員 | ||||||
平成24年6月 | 清和綜合建物㈱執行役員 | ||||||
平成24年6月 | ㈱清和クリエイト代表取締役専務兼専務執行役員 | ||||||
平成27年6月 | オーベクス監査役(現任) | ||||||
平成27年6月 | 清和綜合建物㈱理事(現任) | ||||||
平成27年6月 | ㈱清和クリエイト理事(現任) | ||||||
計 | 249,140 | ||||||
(注) 1 取締役 長谷川洋一および石橋健藏の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 堀内稔および三瓶卓也の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 オーベクスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
濵 田 慶 信 | 昭和46年 2月13日生 | 平成13年10月 | 弁護士登録 | (注) | ― |
平成13年10月 | 三野・髙田法律事務所(現横浜ランドマーク法律事務所)入所(現任) | ||||
(注) 1 補欠監査役の任期は、就任した時から退任する監査役の任期の満了の時までであります。
2 濵田慶信氏とオーベクスとの間には、法律顧問契約があります。
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