デジタルハーツホールディングス(3676)の株価チャート デジタルハーツホールディングス(3676)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性 7名 女性 2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1.取締役柳谷孝氏、牟禮恵美子氏及び近澤諒氏は、社外取締役であります。
2.監査役二川敏文氏及び岡野陽子氏は、社外監査役であります。
3.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.2021年6月24日から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.デジタルハーツホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、現社外監査役の二川敏文氏及び岡野陽子氏の2名の補欠として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
6.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
デジタルハーツホールディングスでは、社外取締役及び社外監査役(社外役員5名全員が独立性を確保した役員)は、取締役会、社外役員間での定期的な会合等を通じて、独立性の高い立場から、取締役による職務執行の監督・監視等を実施しております。
また、デジタルハーツホールディングスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえ、独立性に関する判断基準を次に掲げるとおり策定しております。また、独立社外取締役及び独立社外監査役については、全5名のうち4名を独立役員として、東京証券取引所に届け出を行っております(近澤諒氏は、所属する法律事務所の内規により当該届け出は行っておりません。)。
(独立性に関する判断基準)
デジタルハーツホールディングスの社外取締役は、次のいずれかの項目に該当する場合、独立性に欠けると判断する。
a 過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者であった者
b 過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社の主要な取引先又はその業務執行者であった者
c 過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家であった者(当該財産を得ている者が団体である場合は、当該団体に所属していた者)
d 次のア.及びイ.のいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者(二親等以内の親族)
ア.aからcまでに掲げる者
イ.デジタルハーツホールディングスの関係会社の業務執行者
本報告書提出日現在、社外取締役柳谷孝氏、牟禮恵美子氏及び近澤諒氏並びに社外監査役二川敏文氏及び岡野陽子氏とデジタルハーツホールディングスとの間で、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役近澤諒氏が所属する弁護士事務所との間でデジタルハーツホールディングスは法律顧問契約を締結し毎月顧問料を支払っておりますが、その取引等の規模、性質に照らして、独立性に関する判断基準を満たしており、株主及び投資者の判断に影響を及ぼすおそれのあるものではなく、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外役員と判断しております。
a 監査役及び内部監査人は、業務監査の実施に際して、相互に監査計画を閲覧するとともに、監査実施後は監査結果につき意見交換を行うことを通じて、情報共有を図る体制を敷いております。また、監査役及び内部監査人による監査結果は、会計監査人にも伝達されており、会計監査人は、必要に応じて監査役及び内部監査人に対して質問等を実施しております。なお、被監査部門は、監査結果を踏まえ内部統制の改善を図っております。
b 監査役は、会計監査を実施するにあたり、主要な被監査部門たる財務経理部門長及び当該部門の管掌取締役、及びグループ各社の社長並びに適切な部門責任者等に対して、重要事項に関する説明を求めるとともに、会計監査人と監査実施前に協議を行うことにより、効果的かつ効率的な監査を実施しております。また、会計監査人による会計監査の実施後においては、監査役は会計監査人に対して、監査の方法等を確認することを通じて、会計監査人による会計監査の相当性を評価しております。
c 監査役、会計監査人及び内部監査人は、財務報告に係る内部統制の監査及び評価の実施に際して、内部統制部門に対して、業務の内容並びに業務のリスク及びそれに対する統制活動等に関して説明や資料を求めるとともに、監査役及び会計監査人は、内部統制の評価者たる内部監査人に対して、評価方法及び評価結果の判断プロセス等につき質問等を実施いたします。また、内部統制部門は、監査役、会計監査人及び内部監査人による指摘等を踏まえ、内部統制の整備及び運用に関して継続的に改善活動を実施しております。
d 監査役、社外取締役間において、定期的な会合を通じて情報交換を実施する等、密接な連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注) 1.取締役柳谷孝氏、牟禮恵美子氏及び近澤諒氏は、社外取締役であります。
2.監査役二川敏文氏及び岡野陽子氏は、社外監査役であります。
3.2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.2021年6月24日から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.デジタルハーツホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、現社外監査役の二川敏文氏及び岡野陽子氏の2名の補欠として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
6.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
デジタルハーツホールディングスでは、社外取締役及び社外監査役(社外役員5名全員が独立性を確保した役員)は、取締役会、社外役員間での定期的な会合等を通じて、独立性の高い立場から、取締役による職務執行の監督・監視等を実施しております。
また、デジタルハーツホールディングスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえ、独立性に関する判断基準を次に掲げるとおり策定しております。また、独立社外取締役及び独立社外監査役については、全5名のうち4名を独立役員として、東京証券取引所に届け出を行っております(近澤諒氏は、所属する法律事務所の内規により当該届け出は行っておりません。)。
(独立性に関する判断基準)
デジタルハーツホールディングスの社外取締役は、次のいずれかの項目に該当する場合、独立性に欠けると判断する。
a 過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者であった者
b 過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社の主要な取引先又はその業務執行者であった者
c 過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家であった者(当該財産を得ている者が団体である場合は、当該団体に所属していた者)
d 次のア.及びイ.のいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者(二親等以内の親族)
ア.aからcまでに掲げる者
イ.デジタルハーツホールディングスの関係会社の業務執行者
本報告書提出日現在、社外取締役柳谷孝氏、牟禮恵美子氏及び近澤諒氏並びに社外監査役二川敏文氏及び岡野陽子氏とデジタルハーツホールディングスとの間で、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役近澤諒氏が所属する弁護士事務所との間でデジタルハーツホールディングスは法律顧問契約を締結し毎月顧問料を支払っておりますが、その取引等の規模、性質に照らして、独立性に関する判断基準を満たしており、株主及び投資者の判断に影響を及ぼすおそれのあるものではなく、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外役員と判断しております。
a 監査役及び内部監査人は、業務監査の実施に際して、相互に監査計画を閲覧するとともに、監査実施後は監査結果につき意見交換を行うことを通じて、情報共有を図る体制を敷いております。また、監査役及び内部監査人による監査結果は、会計監査人にも伝達されており、会計監査人は、必要に応じて監査役及び内部監査人に対して質問等を実施しております。なお、被監査部門は、監査結果を踏まえ内部統制の改善を図っております。
b 監査役は、会計監査を実施するにあたり、主要な被監査部門たる財務経理部門長及び当該部門の管掌取締役、及びグループ各社の社長並びに適切な部門責任者等に対して、重要事項に関する説明を求めるとともに、会計監査人と監査実施前に協議を行うことにより、効果的かつ効率的な監査を実施しております。また、会計監査人による会計監査の実施後においては、監査役は会計監査人に対して、監査の方法等を確認することを通じて、会計監査人による会計監査の相当性を評価しております。
c 監査役、会計監査人及び内部監査人は、財務報告に係る内部統制の監査及び評価の実施に際して、内部統制部門に対して、業務の内容並びに業務のリスク及びそれに対する統制活動等に関して説明や資料を求めるとともに、監査役及び会計監査人は、内部統制の評価者たる内部監査人に対して、評価方法及び評価結果の判断プロセス等につき質問等を実施いたします。また、内部統制部門は、監査役、会計監査人及び内部監査人による指摘等を踏まえ、内部統制の整備及び運用に関して継続的に改善活動を実施しております。
d 監査役、社外取締役間において、定期的な会合を通じて情報交換を実施する等、密接な連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 CEO |
二宮 康真 |
1972年8月18日 |
|
(注)3 |
10,553 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
宮澤 栄一 |
1972年7月19日 |
|
(注)3 |
9,184,714 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役副社長 CFO |
筑紫 敏矢 |
1965年6月23日 |
|
(注)3 |
7,798 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (注)1 |
柳谷 孝 |
1951年11月13日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (注)1 |
牟禮 恵美子 |
1969年1月11日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (注)1 |
近澤 諒 |
1984年5月16日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
伊達 将英 |
1971年10月20日 |
|
(注)4 |
24,000 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
風間 啓哉 |
1975年9月24日 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||
|
監査役 (注)2 |
二川 敏文 |
1948年3月4日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||
|
監査役 (注)2 |
岡野 陽子 |
1975年1月6日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||
|
計 |
9,227,065 |
||||||||||||||
(注)1.取締役柳谷孝氏、牟禮恵美子氏及び近澤諒氏は、社外取締役であります。
2.監査役二川敏文氏及び岡野陽子氏は、社外監査役であります。
3.2022年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.2021年6月24日から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.デジタルハーツホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、現社外監査役の二川敏文氏及び岡野陽子氏の2名の補欠として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
古賀 聡 |
1982年1月22日 |
2006年8月 |
アクセンチュア株式会社 入社 |
(注)6 |
- |
|
2014年12月 |
弁護士登録(東京弁護士会) |
||||
|
2016年4月 |
木村昌則法律事務所(現 木村・古賀法律事務所)入所 |
||||
|
2020年8月 |
木村・古賀法律事務所 パートナー(現任) |
||||
6.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
デジタルハーツホールディングスでは、社外取締役及び社外監査役(社外役員5名全員が独立性を確保した役員)は、取締役会、社外役員間での定期的な会合等を通じて、独立性の高い立場から、取締役による職務執行の監督・監視等を実施しております。
また、デジタルハーツホールディングスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえ、独立性に関する判断基準を次に掲げるとおり策定しております。また、独立社外取締役及び独立社外監査役については、全5名のうち4名を独立役員として、東京証券取引所に届け出を行っております(うち1名は、所属する法律事務所の内規により当該届け出は行っておりません。)。
(独立性に関する判断基準)
デジタルハーツホールディングスの社外取締役は、次のいずれかの項目に該当する場合、独立性に欠けると判断する。
ア.過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者であった者
イ.過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社の主要な取引先又はその業務執行者であった者
ウ.過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家であった者(当該財産を得ている者が団体である場合は、当該団体に所属していた者)
エ.次の(ア)及び(イ)のいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者(二親等以内の親族)
(ア)ア.からウ.までに掲げる者
(イ)デジタルハーツホールディングスの関係会社の業務執行者
本報告書提出日現在、社外取締役柳谷孝氏、牟禮恵美子氏及び近澤諒氏並びに社外監査役二川敏文氏及び岡野陽子氏とデジタルハーツホールディングスとの間で、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役柳谷孝氏は、取締役就任前においてデジタルハーツホールディングスとの間で顧問契約を締結しており、また、近澤諒氏が所属する弁護士事務所との間でデジタルハーツホールディングスは法律顧問契約を締結し毎月顧問料を支払っておりますが、その取引等の規模、性質に照らして、独立性に関する判断基準を満たしており、株主及び投資者の判断に影響を及ぼすおそれのあるものではなく、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外役員と判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
ア.監査役及び内部監査人は、業務監査の実施に際して、相互に監査計画を閲覧するとともに、監査実施後は監査結果につき意見交換を行うことを通じて、情報共有を図る体制を敷いております。また、監査役及び内部監査人による監査結果は、会計監査人にも伝達されており、会計監査人は、必要に応じて監査役及び内部監査人に対して質問等を実施しております。なお、被監査部門は、監査結果を踏まえ内部統制の改善を図っております。
イ.監査役は、会計監査を実施するにあたり、主要な被監査部門たる財務経理部門長及び当該部門の管掌取締役、及びグループ各社の社長並びに適切な部門責任者等に対して、重要事項に関する説明を求めるとともに、会計監査人と監査実施前に協議を行うことにより、効果的かつ効率的な監査を実施しております。また、会計監査人による会計監査の実施後においては、監査役は会計監査人に対して、監査の方法等を確認することを通じて、会計監査人による会計監査の相当性を評価しております。
ウ.監査役、会計監査人及び内部監査人は、財務報告に係る内部統制の監査及び評価の実施に際して、内部統制部門に対して、業務の内容並びに業務のリスク及びそれに対する統制活動等に関して説明や資料を求めるとともに、監査役及び会計監査人は、内部統制の評価者たる内部監査人に対して、評価方法及び評価結果の判断プロセス等につき質問等を実施致します。また、内部統制部門は、監査役、会計監査人及び内部監査人による指摘等を踏まえ、内部統制の整備及び運用に関して継続的に改善活動を実施しております。
エ.社外取締役、社外監査役及び内部監査人間において、定期的な会合を通じて情報交換を実施する等、密接な連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
宮澤 栄一 |
1972年7月19日 |
|
(注)3 |
9,174,768 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 CEO |
二宮 康真 |
1972年8月18日 |
|
(注)3 |
8,233 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役副社長 CFO |
筑紫 敏矢 |
1965年6月23日 |
|
(注)3 |
5,875 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (注)1 |
柳谷 孝 |
1951年11月13日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (注)1 |
石綿 学 |
1970年11月16日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
伊達 将英 |
1971年10月20日 |
|
(注)4 |
24,000 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
風間 啓哉 |
1975年9月24日 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||
|
監査役 (注)2 |
二川 敏文 |
1948年3月4日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
監査役 (注)2 |
岡野 陽子 |
1975年1月6日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
計 |
9,212,876 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役柳谷孝氏及び石綿学氏は、社外取締役であります。
2.監査役二川敏文氏及び岡野陽子氏は、社外監査役であります。
3.2021年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.2021年6月24日から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.デジタルハーツホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、現社外監査役の二川敏文氏及び岡野陽子氏の2名の補欠として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
古賀 聡 |
1982年1月22日 |
2006年 8月 |
アクセンチュア株式会社 入社 |
(注)6 |
- |
|
2014年12月 |
弁護士登録(東京弁護士会) |
||||
|
2016年 4月 |
木村昌則法律事務所(現 木村・古賀法律事務所)入所 |
||||
|
2020年 8月 |
木村・古賀法律事務所 パートナー(現任) |
||||
6.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
デジタルハーツホールディングスでは、社外取締役及び社外監査役(社外役員4名全員が独立性を確保した役員)は、取締役会、社外役員間での定期的な会合等を通じて、独立性の高い立場から、取締役による職務執行の監督・監視等を実施しております。
また、デジタルハーツホールディングスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえ、独立性に関する判断基準を次に掲げるとおり策定しております。また、独立社外取締役及び独立社外監査役については、全4名のうち3名を独立役員として、東京証券取引所に届け出を行っております(うち1名は、当該判断基準は満たしておりますが、所属する法律事務所の内規により当該届け出は行っておりません。)。
(独立性に関する判断基準)
デジタルハーツホールディングスの社外取締役は、次のいずれかの項目に該当する場合、独立性に欠けると判断する。
ア.過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者であった者
イ.過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社の主要な取引先又はその業務執行者であった者
ウ.過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家であった者(当該財産を得ている者が団体である場合は、当該団体に所属していた者)
エ.次の(ア)及び(イ)のいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者(二親等以内の親族)
(ア)ア.からウ.までに掲げる者
(イ)デジタルハーツホールディングスの関係会社の業務執行者
本報告書提出日現在、社外取締役柳谷孝氏及び石綿学氏並びに社外監査役二川敏文氏及び岡野陽子氏とデジタルハーツホールディングスとの間で、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役柳谷孝氏は、取締役就任前においてデジタルハーツホールディングスとの間で顧問契約を締結しており、また、石綿学氏が所属する弁護士事務所との間でデジタルハーツホールディングスは法律顧問契約を締結し毎月顧問料を支払っておりますが、その取引等の規模、性質に照らして、独立性に関する判断基準を満たしており、株主及び投資者の判断に影響を及ぼすおそれのあるものではなく、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外役員と判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
ア.監査役及び内部監査人は、業務監査の実施に際して、相互に監査計画を閲覧するとともに、監査実施後は監査結果につき意見交換を行うことを通じて、情報共有を図る体制を敷いております。また、監査役及び内部監査人による監査結果は、会計監査人にも伝達されており、会計監査人は、必要に応じて監査役及び内部監査人に対して質問等を実施しております。なお、被監査部門は、監査結果を踏まえ内部統制の改善を図っております。
イ.監査役は、会計監査を実施するにあたり、主要な被監査部門たる財務経理部門長及び当該部門の管掌取締役、及びグループ各社の社長並びに適切な部門責任者等に対して、重要事項に関する説明を求めるとともに、会計監査人と監査実施前に協議を行うことにより、効果的かつ効率的な監査を実施しております。また、会計監査人による会計監査の実施後においては、監査役は会計監査人に対して、監査の方法等を確認することを通じて、会計監査人による会計監査の相当性を評価しております。
ウ.監査役、会計監査人及び内部監査人は、財務報告に係る内部統制の監査及び評価の実施に際して、内部統制部門に対して、業務の内容並びに業務のリスク及びそれに対する統制活動等に関して説明や資料を求めるとともに、監査役及び会計監査人は、内部統制の評価者たる内部監査人に対して、評価方法及び評価結果の判断プロセス等につき質問等を実施致します。また、内部統制部門は、監査役、会計監査人及び内部監査人による指摘等を踏まえ、内部統制の整備及び運用に関して継続的に改善活動を実施しております。
エ.社外取締役、社外監査役及び内部監査人間において、定期的な会合を通じて情報交換を実施する等、密接な連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
宮澤 栄一 |
1972年7月19日 |
|
(注)3 |
7,678,791 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 CEO |
玉塚 元一 |
1962年5月23日 |
|
(注)3 |
143,392 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 CFO |
筑紫 敏矢 |
1965年6月23日 |
|
(注)3 |
4,696 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
二宮 康真 |
1972年8月18日 |
|
(注)3 |
4,696 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (注)1 |
柳谷 孝 |
1951年11月13日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (注)1 |
石綿 学 |
1970年11月16日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
伊達 将英 |
1971年10月20日 |
|
(注)4 |
24,000 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
風間 啓哉 |
1975年9月24日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 (注)2 |
髙井 峰雄 |
1947年1月18日 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||
|
監査役 (注)2 |
二川 敏文 |
1948年3月4日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
計 |
7,855,575 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役柳谷孝氏及び石綿学氏は、社外取締役であります。
2.監査役髙井峰雄氏及び二川敏文氏は、社外監査役であります。
3.2020年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.2017年6月27日から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.デジタルハーツホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、現社外監査役の監査役髙井峰雄氏及び二川敏文氏の2名の補欠として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
岡野 陽子 |
1975年1月6日 |
2002年10月 |
弁護士登録(第二東京弁護士会) 東京青山・青木法律事務所(現 ベーカー&マッケンジー法律事務所)入所 |
(注)6 |
- |
|
2006年 5月 |
五木田・三浦法律事務所 入所(現任) |
||||
6.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
デジタルハーツホールディングスでは、社外取締役及び社外監査役(社外役員4名全員が独立役員)は、取締役会、社外役員間での定期的な会合等を通じて、独立性の高い立場から、取締役による職務執行の監督・監視等を実施しております。
また、デジタルハーツホールディングスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえ、独立性に関する判断基準を次に掲げるとおり策定しております。また、独立社外取締役及び独立社外監査役については、全4名のうち3名を独立役員として、東京証券取引所に届け出を行っております(うち1名は、当該判断基準は満たしておりますが、所属する法律事務所の内規により当該届け出は行っておりません。)。
(独立性に関する判断基準)
デジタルハーツホールディングスの社外取締役は、次のいずれかの項目に該当する場合、独立性に欠けると判断する。
(ア)過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者であった者
(イ)過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社の主要な取引先又はその業務執行者であった者
(ウ)過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家であった者(当該財産を得ている者が団体である場合は、当該団体に所属していた者)
(エ)次のa.及びb.のいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者(二親等以内の親族)
a.(ア)から(ウ)までに掲げる者
b.デジタルハーツホールディングスの関係会社の業務執行者
本報告書提出日現在、社外取締役柳谷孝氏及び石綿学氏並びに社外監査役髙井峰雄氏及び二川敏文氏とデジタルハーツホールディングスとの間で、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役柳谷孝氏は、取締役就任前においてデジタルハーツホールディングスとの間で顧問契約を締結しており、また、石綿学氏が所属する弁護士事務所との間でデジタルハーツホールディングスは法律顧問契約を締結し毎月顧問料を支払っておりますが、その取引等の規模、性質に照らして、独立性に関する判断基準を満たしており、株主及び投資者の判断に影響を及ぼすおそれのあるものではなく、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外役員と判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・監査役及び内部監査人は、業務監査の実施に際して、相互に監査計画を閲覧するとともに、監査実施後は監査結果につき意見交換を行うことを通じて、情報共有を図る体制を敷いております。また、監査役及び内部監査人による監査結果は、会計監査人にも伝達されており、会計監査人は、必要に応じて監査役及び内部監査人に対して質問等を実施しております。なお、被監査部門は、監査結果を踏まえ内部統制の改善を図っております。
・監査役は、会計監査を実施するにあたり、主要な被監査部門たる財務経理部門長及び当該部門の管掌取締役、及びグループ各社の社長並びに適切な部門責任者等に対して、重要事項に関する説明を求めるとともに、会計監査人と監査実施前に協議を行うことにより、効果的かつ効率的な監査を実施しております。また、会計監査人による会計監査の実施後においては、監査役は会計監査人に対して、監査の方法等を確認することを通じて、会計監査人による会計監査の相当性を評価しております。
・監査役、会計監査人及び内部監査人は、財務報告に係る内部統制の監査及び評価の実施に際して、内部統制部門に対して、業務の内容並びに業務のリスク及びそれに対する統制活動等に関して説明や資料を求めるとともに、監査役及び会計監査人は、内部統制の評価者たる内部監査人に対して、評価方法及び評価結果の判断プロセス等につき質問等を実施致します。また、内部統制部門は、監査役、会計監査人及び内部監査人による指摘等を踏まえ、内部統制の整備及び運用に関して継続的に改善活動を実施しております。
・社外取締役、社外監査役及び内部監査人間において、定期的な会合を通じて情報交換を実施する等、密接な連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1.取締役柳谷孝氏及び石綿学氏は、社外取締役であります。
2.監査役髙井峰雄氏及び二川敏文氏は、社外監査役であります。
3.2019年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.2017年6月27日から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5. デジタルハーツホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、現社外監査役の監査役髙井峰雄氏及び二川敏文氏の2名の補欠として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
6.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
②社外役員の状況
デジタルハーツホールディングスでは、社外取締役及び社外監査役(社外役員4名全員が独立役員)は、取締役会、社外役員間での定期的な会合等を通じて、独立性の高い立場から、取締役による職務執行の監督・監視等を実施しております。
また、デジタルハーツホールディングスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえ、独立性に関する判断基準を次に掲げるとおり策定しております。また、独立社外取締役及び独立社外監査役については、全4名のうち3名を独立役員として、東京証券取引所に届け出を行っております(うち1名は、当該判断基準は満たしておりますが、所属する法律事務所の内規により当該届け出は行っておりません。)。
(独立性に関する判断基準)
デジタルハーツホールディングスの社外取締役は、次のいずれかの項目に該当する場合、独立性に欠けると判断する。
(ア)過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者であった者
(イ)過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社の主要な取引先又はその業務執行者であった者
(ウ)過去3年間において、デジタルハーツホールディングス及びデジタルハーツホールディングスの関係会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家であった者(当該財産を得ている者が団体である場合は、当該団体に所属していた者)
(エ)次のa.及びb.のいずれかに掲げる者(重要でない者を除く。)の近親者(二親等以内の親族)
a.(ア)から(ウ)までに掲げる者
b.デジタルハーツホールディングスの関係会社の業務執行者
本報告書提出日現在、社外取締役柳谷孝氏及び石綿学氏並びに社外監査役髙井峰雄氏及び二川敏文氏とデジタルハーツホールディングスとの間で、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役柳谷孝氏は、取締役就任前においてデジタルハーツホールディングスとの間で顧問契約を締結しており、また、石綿学氏が所属する弁護士事務所との間でデジタルハーツホールディングスは法律顧問契約を締結し毎月顧問料を支払っておりますが、その取引等の規模、性質に照らして、独立性に関する判断基準を満たしており、株主及び投資者の判断に影響を及ぼすおそれのあるものではなく、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外役員と判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・監査役及び内部監査人は、業務監査の実施に際して、相互に監査計画を閲覧するとともに、監査実施後は監査結果につき意見交換を行うことを通じて、情報共有を図る体制を敷いております。また、監査役及び内部監査人による監査結果は、会計監査人にも伝達されており、会計監査人は、必要に応じて監査役及び内部監査人に対して質問等を実施しております。なお、被監査部門は、監査結果を踏まえ内部統制の改善を図っております。
・監査役は、会計監査を実施するにあたり、主要な被監査部門たる財務経理部門長及び当該部門の管掌取締役、及びグループ各社の社長並びに適切な部門責任者等に対して、重要事項に関する説明を求めるとともに、会計監査人と監査実施前に協議を行うことにより、効果的かつ効率的な監査を実施しております。また、会計監査人による会計監査の実施後においては、監査役は会計監査人に対して、監査の方法等を確認することを通じて、会計監査人による会計監査の相当性を評価しております。
・監査役、会計監査人及び内部監査人は、財務報告に係る内部統制の監査及び評価の実施に際して、内部統制部門に対して、業務の内容並びに業務のリスク及びそれに対する統制活動等に関して説明や資料を求めるとともに、監査役及び会計監査人は、内部統制の評価者たる内部監査人に対して、評価方法及び評価結果の判断プロセス等につき質問等を実施致します。また、内部統制部門は、監査役、会計監査人及び内部監査人による指摘等を踏まえ、内部統制の整備及び運用に関して継続的に改善活動を実施しております。
・社外取締役、社外監査役及び内部監査人間において、定期的な会合を通じて情報交換を実施する等、密接な連携を図っております。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
― |
宮澤 栄一 |
昭和47年7月19日 |
|
(注)3 |
6,987,697 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
CEO |
玉塚 元一 |
昭和37年5月23日 |
|
(注)3 |
66,802 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
CFO |
筑紫 敏矢 |
昭和40年6月23日 |
|
(注)3 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
|
― |
柳谷 孝 |
昭和26年11月13日 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
石綿 学 |
昭和45年11月16日 |
|
(注)3 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
― |
伊達 将英 |
昭和46年10月20日 |
|
(注)4 |
24,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
風間 啓哉 |
昭和50年9月24日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||||||
|
|
― |
髙井 峰雄 |
昭和22年1月18日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||||||
|
|
― |
二川 敏文 |
昭和23年3月4日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
7,078,499 |
|||||||||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役柳谷孝氏及び石綿学氏は、社外取締役であります。
2.監査役髙井峰雄氏及び二川敏文氏は、社外監査役であります。
3.平成30年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.平成29年6月27日から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.デジタルハーツホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||
|
岡野 陽子 |
昭和50年1月6日 |
|
(注)6 |
― |
6.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役会長 |
― |
宮澤 栄一 |
昭和47年7月19日 |
平成13年4月 |
株式会社デジタルハーツ設立 代表取締役社長 |
(注)3 |
8,040,000 |
|
平成18年5月 |
同社 代表取締役社長兼CEO |
||||||
|
平成22年4月 |
同社 代表取締役社長 CEO |
||||||
|
平成25年10月 |
デジタルハーツホールディングス 代表取締役社長 CEO |
||||||
|
平成29年6月 |
デジタルハーツホールディングス 取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役社長 |
CEO |
玉塚 元一 |
昭和37年5月23日 |
昭和60年4月 |
旭硝子株式会社入社 |
(注)3 |
28,000 |
|
平成10年7月 |
日本アイ・ビー・エム株式会社入社 |
||||||
|
平成10年12月 |
株式会社ファーストリテイリング入社 |
||||||
|
平成14年11月 |
同社代表取締役社長兼COO |
||||||
|
平成17年9月 |
株式会社リヴァンプ設立 代表取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
株式会社ローソン副社長執行役員COO |
||||||
|
平成24年5月 |
同社 取締役副社長執行役員COO |
||||||
|
平成25年5月 |
同社 取締役代表執行役員COO |
||||||
|
平成26年5月 |
同社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成27年10月 |
同社 代表取締役社長兼CHO |
||||||
|
平成28年6月 |
同社 代表取締役会長CEO |
||||||
|
平成29年1月 |
デジタルハーツホールディングス 顧問 |
||||||
|
平成29年6月 |
デジタルハーツホールディングス 代表執行役員 |
||||||
|
平成29年6月 |
デジタルハーツホールディングス 代表取締役社長 CEO(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
風間 啓哉 |
昭和50年9月24日 |
平成13年10月 |
監査法人トーマツ(現 有限責任監査法 |
(注)3 |
― |
|
|
人トーマツ)入所 |
||||||
|
平成17年6月 |
公認会計士登録(現任) |
||||||
|
平成19年7月 |
小谷野公認会計士事務所入所 |
||||||
|
平成22年4月 |
税理士登録(現任) |
||||||
|
|
株式会社デジタルハーツ入社 |
||||||
|
平成22年11月 |
同社 管理本部 副本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社 管理本部長 |
||||||
|
平成24年4月 平成25年6月 |
同社 執行役員 財務経理本部長 同社 取締役 財務経理本部長 兼 人事 |
||||||
|
|
総務本部管掌 |
||||||
|
平成25年10月 |
デジタルハーツホールディングス 取締役 |
||||||
|
平成26年7月 |
デジタルハーツホールディングス 取締役 CFO |
||||||
|
平成29年6月 |
デジタルハーツホールディングス 取締役 (現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
|
― |
柳谷 孝 |
昭和26年11月13日 |
平成13年10月 |
野村證券株式会社 常務取締役 |
(注)3 |
― |
|
平成14年4月 |
同社 代表取締役専務取締役 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社 代表執行役専務執行役 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社 代表執行役執行役副社長 |
||||||
|
平成20年4月 |
同社 執行役副会長 |
||||||
|
平成20年10月 |
同社 執行役員副会長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社 常任顧問 |
||||||
|
平成24年8月 |
同社 顧問 |
||||||
|
平成25年3月 |
同社 退任 |
||||||
|
平成25年6月 |
株式会社アルファシステムズ 社外取締役(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
デジタルハーツホールディングス 社外取締役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
昭和産業株式会社社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
学校法人明治大学理事長(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
学校法人中野学園理事長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
デイビット・ |
昭和31年4月17日 |
平成10年4月 |
GE Plastics Pacific Pte Ltd CFO |
(注)3 |
― |
|
平成11年4月 |
ジー・イー・エジソン生命保険株式会社 (現 ジブラルタ生命保険株式会社) 取締役執行役員 |
||||||
|
平成14年7月 |
同社 専務取締役 |
||||||
|
平成15年12月 |
GEコンシューマー・ファイナンス株式会社 (現 新生フィナンシャル株式会社) 取締役 シニアマネージングディレクター |
||||||
|
平成17年4月 |
株式会社東京スター銀行 執行役 リテールセールスグループリーダー |
||||||
|
平成19年4月 |
同社 執行役 リテールブランチ&セールスグループ担当 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社 執行役 アライアンス&SMEビジネスグループ担当 |
||||||
|
平成23年4月 |
PayPal Pte. Ltd. ヴァイスプレジデント CFO(アジアパシフィック)(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
デジタルハーツホールディングス 社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
常勤監査役 |
― |
伊達 将英 |
昭和46年10月20日 |
平成8年9月 |
海文堂出版株式会社入社 |
(注)4 |
24,000 |
|
平成14年4月 |
株式会社デジタルハーツ入社 |
||||||
|
平成15年4月 |
同社 管理部経理課長 |
||||||
|
平成17年7月 |
同社 常勤監査役 |
||||||
|
平成25年10月 |
デジタルハーツホールディングス 常勤監査役(現任) |
||||||
|
|
― |
寺尾 幸治 |
昭和38年8月7日 |
昭和63年4月 |
住友不動産株式会社入社 |
(注)4 |
4,800 |
|
平成10年4月 |
弁護士登録(東京弁護士会) |
||||||
|
|
植草・大野法律事務所(現 みなと協和 |
||||||
|
|
法律事務所)入所(現任) |
||||||
|
平成17年7月 |
株式会社デジタルハーツ 監査役 |
||||||
|
平成25年10月 |
デジタルハーツホールディングス 監査役(現任) |
||||||
|
|
― |
髙井 峰雄 |
昭和22年1月18日 |
昭和45年4月 |
株式会社東京銀行(現 株式会社三菱東 |
(注)4 |
― |
|
|
京UFJ銀行)入行 |
||||||
|
平成9年6月 |
同行 検査部検査役 |
||||||
|
平成10年10月 |
オークマ株式会社(出向) |
||||||
|
平成12年4月 |
オークマヨーロッパ 副社長 |
||||||
|
平成12年8月 |
オークマ株式会社(転籍) |
||||||
|
平成19年6月 |
株式会社デジタルハーツ 常勤監査役 |
||||||
|
平成21年10月 |
同社 監査役 |
||||||
|
平成25年10月 |
デジタルハーツホールディングス 監査役(現任) |
||||||
|
|
― |
二川 敏文 |
昭和23年3月4日 |
昭和41年4月 |
株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)4 |
― |
|
平成11年12月 |
日本信託銀行株式会社(現 三菱UFJ信託銀行株式会社) 入社 |
||||||
|
平成15年4月 |
三菱UFJトラストビジネス株式会社 入社 |
||||||
|
平成20年6月 |
株式会社デジタルハーツ 監査役 |
||||||
|
平成25年10月 |
デジタルハーツホールディングス 監査役(現任) |
||||||
|
計 |
8,096,800 |
||||||
(注) 1.取締役柳谷孝氏及びデイビット・ストック氏は、社外取締役であります。
2.監査役寺尾幸治氏、髙井峰雄氏及び二川敏文氏は、社外監査役であります。
3.平成29年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.平成29年6月27日から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
代表取締役社長 | CEO | 宮澤 栄一 | 昭和47年7月19日 | 平成13年4月 | 株式会社デジタルハーツ設立 代表取 | (注)3 | 4,600,000 |
| 締役社長 | ||||||
平成18年5月 | 同社 代表取締役社長兼CEO | ||||||
平成22年4月 | 同社 代表取締役社長 CEO | ||||||
平成25年10月 | デジタルハーツホールディングス 代表取締役社長 CEO(現任) | ||||||
取締役 | COO | 松本 壮志 | 昭和55年6月17日 | 平成15年4月 | 株式会社ワールドインテック入社 | (注)3 | ― |
平成16年4月 | 同社 福岡営業所 所長 兼 FC事業本部 | ||||||
| 西日本事業統括部 課長 | ||||||
平成17年1月 | 同社 FC事業本部 事業統括室長 | ||||||
平成18年4月 | 同社 FC統括部門 事業企画室長 | ||||||
平成20年12月 | 株式会社システムリサーチ入社 | ||||||
| 同社 経営企画担当執行役員 | ||||||
平成21年7月 | 同社 取締役経営企画本部長 | ||||||
平成22年11月 | 同社 代表取締役社長 | ||||||
平成24年6月 | 株式会社デジタルハーツ 経営戦略室長 | ||||||
平成25年10月 | デジタルハーツホールディングス 取締役 | ||||||
平成26年7月 | デジタルハーツホールディングス 取締役 COO(現任) | ||||||
取締役 | CFO | 風間 啓哉 | 昭和50年9月24日 | 平成13年10月 | 監査法人トーマツ(現 有限責任監査法 | (注)3 | ― |
| 人トーマツ)入所 | ||||||
平成17年6月 | 公認会計士登録(現任) | ||||||
平成19年7月 | 小谷野公認会計士事務所入所 | ||||||
平成22年4月 | 税理士登録(現任) | ||||||
| 株式会社デジタルハーツ入社 | ||||||
平成22年11月 | 同社 管理本部 副本部長 | ||||||
平成23年4月 | 同社 管理本部長 | ||||||
平成24年4月 平成25年6月 | 同社 執行役員 財務経理本部長 同社 取締役 財務経理本部長 兼 人事 | ||||||
| 総務本部管掌 | ||||||
平成25年10月 | デジタルハーツホールディングス 取締役 | ||||||
平成26年7月 | デジタルハーツホールディングス 取締役 CFO(現任) | ||||||
| ― | 柳谷 孝 | 昭和26年11月13日 | 平成13年10月 | 野村證券株式会社 常務取締役 | (注)3 | ― |
平成14年4月 | 同社 代表取締役専務取締役 | ||||||
平成15年6月 | 同社 代表執行役専務執行役 | ||||||
平成18年4月 | 同社 代表執行役執行役副社長 | ||||||
平成20年4月 | 同社 執行役副会長 | ||||||
平成20年10月 | 同社 執行役員副会長 | ||||||
平成24年4月 | 同社 常任顧問 | ||||||
平成24年8月 | 同社 顧問 | ||||||
平成25年3月 | 同社 退任 | ||||||
平成25年6月 | 株式会社アルファシステムズ 社外取締役(現任) | ||||||
平成26年6月 | デジタルハーツホールディングス 社外取締役(現任) | ||||||
平成27年6月 | 昭和産業株式会社社外取締役(現任) | ||||||
平成28年5月 | 学校法人明治大学理事長(現任) | ||||||
平成28年5月 | 学校法人中野学園理事長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役 | ― | デイビット・ | 昭和31年4月17日 | 平成10年4月 | GE Plastics Pacific Pte Ltd CFO | (注)3 | ― |
平成11年4月 | ジー・イー・エジソン生命保険株式会社 (現 ジブラルタ生命保険株式会社) 取締役執行役員 | ||||||
平成14年7月 | 同社 専務取締役 | ||||||
平成15年12月 | GEコンシューマー・ファイナンス株式会社 (現 新生フィナンシャル株式会社) 取締役 シニアマネージングディレクター | ||||||
平成17年4月 | 株式会社東京スター銀行 執行役 リテールセールスグループリーダー | ||||||
平成19年4月 | 同社 執行役 リテールブランチ&セールスグループ担当 | ||||||
平成21年4月 | 同社 執行役 アライアンス&SMEビジネスグループ担当 | ||||||
平成23年4月 | PayPal Pte. Ltd. ヴァイスプレジデント CFO(アジアパシフィック)(現任) | ||||||
平成27年6月 | デジタルハーツホールディングス 社外取締役(現任) | ||||||
常勤監査役 | ― | 伊達 将英 | 昭和46年10月20日 | 平成8年9月 | 海文堂出版株式会社入社 | (注)4 | 12,000 |
平成14年4月 | 株式会社デジタルハーツ入社 | ||||||
平成15年4月 | 同社 管理部経理課長 | ||||||
平成17年7月 | 同社 常勤監査役 | ||||||
平成25年10月 | デジタルハーツホールディングス 常勤監査役(現任) | ||||||
| ― | 寺尾 幸治 | 昭和38年8月7日 | 昭和63年4月 | 住友不動産株式会社入社 | (注)4 | 2,400 |
平成10年4月 | 弁護士登録(東京弁護士会) | ||||||
| 植草・大野法律事務所(現 みなと協和 | ||||||
| 法律事務所)入所(現任) | ||||||
平成17年7月 | 株式会社デジタルハーツ 監査役 | ||||||
平成25年10月 | デジタルハーツホールディングス 監査役(現任) | ||||||
| ― | 髙井 峰雄 | 昭和22年1月18日 | 昭和45年4月 | 株式会社東京銀行(現 株式会社三菱東 | (注)4 | ― |
| 京UFJ銀行)入行 | ||||||
平成9年6月 | 同行 検査部検査役 | ||||||
平成10年10月 | オークマ株式会社(出向) | ||||||
平成12年4月 | オークマヨーロッパ 副社長 | ||||||
平成12年8月 | オークマ株式会社(転籍) | ||||||
平成19年6月 | 株式会社デジタルハーツ 常勤監査役 | ||||||
平成21年10月 | 同社 監査役 | ||||||
平成25年10月 | デジタルハーツホールディングス 監査役(現任) | ||||||
| ― | 二川 敏文 | 昭和23年3月4日 | 昭和41年4月 | 株式会社三菱銀行(現 株式会社三菱東 | (注)4 | ― |
| 京UFJ銀行)入行 | ||||||
平成11年12月 | 日本信託銀行株式会社(現 三菱UFJ | ||||||
| 信託銀行株式会社)入社 | ||||||
平成15年4月 | 三菱UFJトラストビジネス株式会社 | ||||||
| 入社 | ||||||
平成20年6月 | 株式会社デジタルハーツ 監査役 | ||||||
平成25年10月 | デジタルハーツホールディングス 監査役(現任) | ||||||
計 | 4,614,400 | ||||||
(注) 1.取締役柳谷孝氏及び取締役デイビット・ストック氏は、社外取締役であります。
2.監査役寺尾幸治氏、髙井峰雄氏及び二川敏文氏は、社外監査役であります。
3.平成27年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.デジタルハーツホールディングスの設立日である平成25年10月1日から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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