テクノマセマティカル(3787)の株価チャート テクノマセマティカル(3787)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
田中 正文 |
1949年1月15日生 |
|
(注)3 |
1,070,000 |
||||||||||||||
|
取締役副社長 |
出口 眞規子 |
1944年12月13日生 |
|
(注)3 |
202,000 |
||||||||||||||
|
取締役 |
根木 勝彦 |
1960年3月8日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
真鍋 利明 |
1964年9月25日生 |
|
(注)4 |
500 |
||||||||||||||
|
監査役 |
林 紘子 |
1942年8月5日生 |
|
(注)5 |
900 |
||||||||||||||
|
監査役 |
松下 近 |
1946年10月25日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
1,273,400 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役根木勝彦は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び松下近は、社外監査役であります。
3.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2024年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
本報告書提出日現在、テクノマセマティカルの社外取締役は根木 勝彦氏1名であります。同取締役は2023年6月にテクノマセマティカルの社外取締役に就任しておりますが、テクノマセマティカルとの取引関係はありません。また、同取締役は、テクノマセマティカル事業と関連性の高い分野における専門的な知識と経験を有しており、テクノマセマティカルの企業価値向上のための適切な提言を頂けるものと判断しております。
また、テクノマセマティカルは社外監査役3名を招聘しておりますが、3名ともにテクノマセマティカルとの取引関係はありません。各監査役は、取締役会及び監査役会に出席し、会計の専門的見地及び経営管理の観点などから必要な発言を適宜行っており、取締役の職務執行を監督しております。
なお、本報告書提出日現在、社外監査役 真鍋 利明氏は500株、社外監査役 林 紘子氏は900株、それぞれテクノマセマティカル株式を保有しておりますが、テクノマセマティカル経営に対する自身の影響力を過度に確保する目的ではなく、また、そのレベルにもありません。さらに、過去においてテクノマセマティカルと重要な取引・利害関係にあったこともなく、各社外取締役及び社外監査役はテクノマセマティカル経営からは独立した立場にあり、一般株主と利益相反が生じる恐れはなく、一般株主からの負託に応えつつ、中立・公正な立場からテクノマセマティカル経営への助言・監査を行う役割を遂行していると判断しています。このため、社外取締役 根木 勝彦氏を東京証券取引所に独立役員として届出ています。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況については、上記のとおり、社外取締役1名及び社外監査役3名を選任しており、取締役会への監視機能が十分に機能する体制が整っていると判断しております。
また、テクノマセマティカルは、現時点において、社外取締役及び社外監査役を選任するためのテクノマセマティカルからの独立性に関する一律の基準は定めていませんが、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2の規定に基づき、独立役員を1名以上確保することとしています。テクノマセマティカルは、テクノマセマティカルが独立役員として指定する社外取締役及び社外監査役の選任に際しては、同取引所が定める独立性に関する判断基準(「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2)に従っています。テクノマセマティカルは、社外取締役 根木 勝彦氏を同取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役会、内部監査担当者、内部統制担当者、会計監査人と定期的に情報交換を行い、連携強化に努める等内部統制ならびにコーポレート・ガバナンスの質的向上を図っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
田中 正文 |
1949年1月15日生 |
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(注)3 |
1,070,000 |
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取締役副社長 |
出口 眞規子 |
1944年12月13日生 |
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(注)3 |
202,000 |
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取締役 |
根木 勝彦 |
1960年3月8日生 |
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(注)3 |
- |
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常勤監査役 |
真鍋 利明 |
1964年9月25日生 |
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(注)4 |
500 |
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監査役 |
林 紘子 |
1942年8月5日生 |
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(注)5 |
900 |
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監査役 |
松下 近 |
1946年10月25日生 |
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(注)5 |
- |
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計 |
1,273,400 |
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(注)1.取締役根木勝彦は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び松下近は、社外監査役であります。
3.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2024年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
本報告書提出日現在、テクノマセマティカルの社外取締役は根木 勝彦氏1名であります。同取締役は2023年6月にテクノマセマティカルの社外取締役に就任しておりますが、テクノマセマティカルとの取引関係はありません。また、同取締役は、テクノマセマティカル事業と関連性の高い分野における専門的な知識と経験を有しており、テクノマセマティカルの企業価値向上のための適切な提言を頂けるものと判断しております。
また、テクノマセマティカルは社外監査役3名を招聘しておりますが、3名ともにテクノマセマティカルとの取引関係はありません。各監査役は、取締役会及び監査役会に出席し、会計の専門的見地及び経営管理の観点などから必要な発言を適宜行っており、取締役の職務執行を監督しております。
なお、本報告書提出日現在、社外監査役 真鍋 利明氏は500株、社外監査役 林 紘子氏は900株、それぞれテクノマセマティカル株式を保有しておりますが、テクノマセマティカル経営に対する自身の影響力を過度に確保する目的ではなく、また、そのレベルにもありません。さらに、過去においてテクノマセマティカルと重要な取引・利害関係にあったこともなく、各社外取締役及び社外監査役はテクノマセマティカル経営からは独立した立場にあり、一般株主と利益相反が生じる恐れはなく、一般株主からの負託に応えつつ、中立・公正な立場からテクノマセマティカル経営への助言・監査を行う役割を遂行していると判断しています。このため、社外取締役 根木 勝彦氏を東京証券取引所に独立役員として届出ています。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況については、上記のとおり、社外取締役1名及び社外監査役3名を選任しており、取締役会への監視機能が十分に機能する体制が整っていると判断しております。
また、テクノマセマティカルは、現時点において、社外取締役及び社外監査役を選任するためのテクノマセマティカルからの独立性に関する一律の基準は定めていませんが、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2の規定に基づき、独立役員を1名以上確保することとしています。テクノマセマティカルは、テクノマセマティカルが独立役員として指定する社外取締役及び社外監査役の選任に際しては、同取引所が定める独立性に関する判断基準(「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2)に従っています。テクノマセマティカルは、社外取締役 根木 勝彦氏を同取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役会、内部監査担当者、内部統制担当者、会計監査人と定期的に情報交換を行い、連携強化に努める等内部統制ならびにコーポレート・ガバナンスの質的向上を図っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
田中 正文 |
1949年1月15日生 |
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(注)3 |
1,070,000 |
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取締役副社長 |
出口 眞規子 |
1944年12月13日生 |
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(注)3 |
202,000 |
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取締役 |
根木 勝彦 |
1960年3月8日生 |
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(注)3 |
- |
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常勤監査役 |
真鍋 利明 |
1964年9月25日生 |
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(注)4 |
500 |
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監査役 |
林 紘子 |
1942年8月5日生 |
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(注)5 |
900 |
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監査役 |
松下 近 |
1946年10月25日生 |
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(注)5 |
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計 |
1,273,400 |
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(注)1.取締役根木勝彦は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び松下近は、社外監査役であります。
3.2023年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2024年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
本報告書提出日現在、テクノマセマティカルの社外取締役は根木 勝彦氏1名であります。同取締役は2023年6月にテクノマセマティカルの社外取締役に就任しておりますが、テクノマセマティカルとの取引関係はありません。また、同取締役は、テクノマセマティカル事業と関連性の高い分野における専門的な知識と経験を有しており、テクノマセマティカルの企業価値向上のための適切な提言を頂けるものと判断しております。
また、テクノマセマティカルは社外監査役3名を招聘しておりますが、3名ともにテクノマセマティカルとの取引関係はありません。各監査役は、取締役会及び監査役会に出席し、会計の専門的見地及び経営管理の観点などから必要な発言を適宜行っており、取締役の職務執行を監督しております。
なお、本報告書提出日現在、社外監査役 真鍋 利明氏は500株、社外監査役 林 紘子氏は900株、それぞれテクノマセマティカル株式を保有しておりますが、テクノマセマティカル経営に対する自身の影響力を過度に確保する目的ではなく、また、そのレベルにもありません。さらに、過去においてテクノマセマティカルと重要な取引・利害関係にあったこともなく、各社外取締役及び社外監査役はテクノマセマティカル経営からは独立した立場にあり、一般株主と利益相反が生じる恐れはなく、一般株主からの負託に応えつつ、中立・公正な立場からテクノマセマティカル経営への助言・監査を行う役割を遂行していると判断しています。このため、社外取締役 根木 勝彦氏を東京証券取引所に独立役員として届出ています。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況については、上記のとおり、社外取締役1名及び社外監査役3名を選任しており、取締役会への監視機能が十分に機能する体制が整っていると判断しております。
また、テクノマセマティカルは、現時点において、社外取締役及び社外監査役を選任するためのテクノマセマティカルからの独立性に関する一律の基準は定めていませんが、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2の規定に基づき、独立役員を1名以上確保することとしています。テクノマセマティカルは、テクノマセマティカルが独立役員として指定する社外取締役及び社外監査役の選任に際しては、同取引所が定める独立性に関する判断基準(「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2)に従っています。テクノマセマティカルは、社外取締役 根木 勝彦氏を同取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役会、内部監査担当者、内部統制担当者、会計監査人と定期的に情報交換を行い、連携強化に努める等内部統制ならびにコーポレート・ガバナンスの質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
田中 正文 |
1949年1月15日生 |
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(注)3 |
1,070,000 |
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取締役副社長 |
出口 眞規子 |
1944年12月13日生 |
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(注)3 |
202,000 |
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取締役 |
根木 勝彦 |
1960年3月8日生 |
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(注)3 |
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常勤監査役 |
真鍋 利明 |
1964年9月25日生 |
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(注)4 |
500 |
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監査役 |
林 紘子 |
1942年8月5日生 |
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(注)5 |
900 |
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監査役 |
松下 近 |
1946年10月25日生 |
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(注)5 |
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計 |
1,273,400 |
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(注)1.取締役根木勝彦は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び松下近は、社外監査役であります。
3.2023年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
本報告書提出日現在、テクノマセマティカルの社外取締役は根木 勝彦氏1名であります。同取締役は2023年6月にテクノマセマティカルの社外取締役に就任しておりますが、テクノマセマティカルとの取引関係はありません。また、同取締役は、テクノマセマティカル事業と関連性の高い分野における専門的な知識と経験を有しており、テクノマセマティカルの企業価値向上のための適切な提言を頂けるものと判断しております。
また、テクノマセマティカルは社外監査役3名を招聘しておりますが、3名ともにテクノマセマティカルとの取引関係はありません。各監査役は、取締役会及び監査役会に出席し、会計の専門的見地及び経営管理の観点などから必要な発言を適宜行っており、取締役の職務執行を監督しております。
なお、本報告書提出日現在、社外監査役 真鍋 利明氏は500株、社外監査役 林 紘子氏は900株、それぞれテクノマセマティカル株式を保有しておりますが、テクノマセマティカル経営に対する自身の影響力を過度に確保する目的ではなく、また、そのレベルにもありません。さらに、過去においてテクノマセマティカルと重要な取引・利害関係にあったこともなく、各社外取締役及び社外監査役はテクノマセマティカル経営からは独立した立場にあり、一般株主と利益相反が生じる恐れはなく、一般株主からの負託に応えつつ、中立・公正な立場からテクノマセマティカル経営への助言・監査を行う役割を遂行していると判断しています。このため、社外取締役 根木 勝彦氏を東京証券取引所に独立役員として届出ています。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況については、上記のとおり、社外取締役1名及び社外監査役3名を選任しており、取締役会への監視機能が十分に機能する体制が整っていると判断しております。
また、テクノマセマティカルは、現時点において、社外取締役及び社外監査役を選任するためのテクノマセマティカルからの独立性に関する一律の基準は定めていませんが、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2の規定に基づき、独立役員を1名以上確保することとしています。テクノマセマティカルは、テクノマセマティカルが独立役員として指定する社外取締役及び社外監査役の選任に際しては、同取引所が定める独立性に関する判断基準(「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2)に従っています。テクノマセマティカルは、社外取締役 根木 勝彦氏を同取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役会、内部監査担当者、内部統制担当者、会計監査人と定期的に情報交換を行い、連携強化に努める等内部統制ならびにコーポレート・ガバナンスの質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
田中 正文 |
1949年1月15日生 |
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(注)3 |
1,070,000 |
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取締役副社長 |
出口 眞規子 |
1944年12月13日生 |
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(注)3 |
202,000 |
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取締役 |
森口 由起夫 |
1963年12月4日生 |
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(注)4 |
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常勤監査役 |
真鍋 利明 |
1964年9月25日生 |
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(注)5 |
300 |
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監査役 |
林 紘子 |
1942年8月5日生 |
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(注)6 |
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監査役 |
松下 近 |
1946年10月25日生 |
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(注)6 |
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計 |
1,273,200 |
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(注)1.取締役森口由起夫は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び松下近は、社外監査役であります。
3.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
本報告書提出日現在、テクノマセマティカルの社外取締役は森口 由起夫氏1名であります。同取締役は2016年6月にテクノマセマティカルの社外取締役に就任しておりますが、テクノマセマティカルとの取引関係はありません。また、同取締役は、企業経営及び経済に関する豊富な経験と見識を有しており、社外取締役として、テクノマセマティカルの企業価値向上のための適切な提言を頂けるものと判断しております。
また、テクノマセマティカルは社外監査役3名を招聘しておりますが、3名ともにテクノマセマティカルとの取引関係はありません。各監査役は、取締役会及び監査役会に出席し、会計の専門的見地及び経営管理の観点などから必要な発言を適宜行っており、取締役の職務執行を監督しております。
なお、本報告書提出日現在、社外監査役 真鍋 利明氏は300株、社外監査役 林 紘子氏は900株、それぞれテクノマセマティカル株式を保有しておりますが、テクノマセマティカル経営に対する自身の影響力を過度に確保する目的ではなく、また、そのレベルにもありません。さらに、過去においてテクノマセマティカルと重要な取引・利害関係にあったこともなく、各社外取締役及び社外監査役はテクノマセマティカル経営からは独立した立場にあり、一般株主と利益相反が生じる恐れはなく、一般株主からの負託に応えつつ、中立・公正な立場からテクノマセマティカル経営への助言・監査を行う役割を遂行していると判断しています。このため、社外取締役 森口 由起夫氏を東京証券取引所に独立役員として届出ています。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況については、上記のとおり、社外取締役1名及び社外監査役3名を選任しており、取締役会への監視機能が十分に機能する体制が整っていると判断しております。
また、テクノマセマティカルは、現時点において、社外取締役及び社外監査役を選任するためのテクノマセマティカルからの独立性に関する一律の基準は定めていませんが、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2の規定に基づき、独立役員を1名以上確保することとしています。テクノマセマティカルは、テクノマセマティカルが独立役員として指定する社外取締役及び社外監査役の選任に際しては、同取引所が定める独立性に関する判断基準(「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2)に従っています。テクノマセマティカルは、社外取締役 森口 由起夫氏を同取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役会、内部監査担当者、内部統制担当者、会計監査人と定期的に情報交換を行い、連携強化に努める等内部統制ならびにコーポレート・ガバナンスの質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
田中 正文 |
1949年1月15日生 |
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(注)3 |
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取締役副社長 |
出口 眞規子 |
1944年12月13日生 |
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(注)3 |
202,000 |
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取締役 |
森口 由起夫 |
1963年12月4日生 |
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(注)4 |
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常勤監査役 |
真鍋 利明 |
1964年9月25日生 |
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(注)5 |
300 |
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監査役 |
林 紘子 |
1942年8月5日生 |
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(注)6 |
900 |
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監査役 |
松下 近 |
1946年10月25日生 |
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(注)6 |
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計 |
1,273,200 |
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(注)1.取締役森口由起夫は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び松下近は、社外監査役であります。
3.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2018年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
本報告書提出日現在、テクノマセマティカルの社外取締役は森口 由起夫氏1名であります。同取締役は2016年6月にテクノマセマティカルの社外取締役に就任しておりますが、テクノマセマティカルとの取引関係はありません。また、同取締役は、企業経営及び経済に関する豊富な経験と見識を有しており、社外取締役として、テクノマセマティカルの企業価値向上のための適切な提言を頂けるものと判断しております。
また、テクノマセマティカルは社外監査役3名を招聘しておりますが、3名ともにテクノマセマティカルとの取引関係はありません。各監査役は、取締役会及び監査役会に出席し、会計の専門的見地及び経営管理の観点などから必要な発言を適宜行っており、取締役の職務執行を監督しております。
なお、本報告書提出日現在、社外監査役 真鍋 利明氏は300株、社外監査役 林 紘子氏は900株、それぞれテクノマセマティカル株式を保有しておりますが、テクノマセマティカル経営に対する自身の影響力を過度に確保する目的ではなく、また、そのレベルにもありません。さらに、過去においてテクノマセマティカルと重要な取引・利害関係にあったこともなく、各社外取締役及び社外監査役はテクノマセマティカル経営からは独立した立場にあり、一般株主と利益相反が生じる恐れはなく、一般株主からの負託に応えつつ、中立・公正な立場からテクノマセマティカル経営への助言・監査を行う役割を遂行していると判断しています。このため、社外取締役 森口 由起夫氏を東京証券取引所に独立役員として届出ています。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況については、上記のとおり、社外取締役1名及び社外監査役3名を選任しており、取締役会への監視機能が十分に機能する体制が整っていると判断しております。
また、テクノマセマティカルは、現時点において、社外取締役及び社外監査役を選任するためのテクノマセマティカルからの独立性に関する一律の基準は定めていませんが、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2の規定に基づき、独立役員を1名以上確保することとしています。テクノマセマティカルは、テクノマセマティカルが独立役員として指定する社外取締役及び社外監査役の選任に際しては、同取引所が定める独立性に関する判断基準(「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2)に従っています。テクノマセマティカルは、社外取締役 森口 由起夫氏を同取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役会、内部監査担当者、内部統制担当者、会計監査人と定期的に情報交換を行い、連携強化に努める等内部統制ならびにコーポレート・ガバナンスの質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
田中 正文 |
1949年1月15日生 |
|
(注)3 |
1,070,000 |
||||||||||||||||
|
取締役副社長 |
出口 眞規子 |
1944年12月13日生 |
|
(注)3 |
202,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
森口 由起夫 |
1963年12月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
真鍋 利明 |
1964年9月25日生 |
|
(注)5 |
300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
林 紘子 |
1942年8月5日生 |
|
(注)6 |
900 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
松下 近 |
1946年10月25日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
1,273,200 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役森口由起夫は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び松下近は、社外監査役であります。
3.2019年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2018年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
本報告書提出日現在、テクノマセマティカルの社外取締役は森口 由起夫氏1名であります。同取締役は2016年6月にテクノマセマティカルの社外取締役に就任しておりますが、テクノマセマティカルとの取引関係はありません。また、同取締役は、企業経営及び経済に関する豊富な経験と見識を有しており、社外取締役として、テクノマセマティカルの企業価値向上のための適切な提言を頂けるものと判断しております。
また、テクノマセマティカルは社外監査役3名を招聘しておりますが、3名ともにテクノマセマティカルとの取引関係はありません。各監査役は、取締役会及び監査役会に出席し、会計の専門的見地及び経営管理の観点などから必要な発言を適宜行っており、取締役の職務執行を監督しております。
なお、本報告書提出日現在、社外監査役 真鍋 利明氏は300株、社外監査役 林 紘子氏は900株、それぞれテクノマセマティカル株式を保有しておりますが、テクノマセマティカル経営に対する自身の影響力を過度に確保する目的ではなく、また、そのレベルにもありません。さらに、過去においてテクノマセマティカルと重要な取引・利害関係にあったこともなく、各社外取締役及び社外監査役はテクノマセマティカル経営からは独立した立場にあり、一般株主と利益相反が生じる恐れはなく、一般株主からの負託に応えつつ、中立・公正な立場からテクノマセマティカル経営への助言・監査を行う役割を遂行していると判断しています。このため、社外取締役 森口 由起夫氏を東京証券取引所に独立役員として届出ています。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況については、上記のとおり、社外取締役1名及び社外監査役3名を選任しており、取締役会への監視機能が十分に機能する体制が整っていると判断しております。
また、テクノマセマティカルは、現時点において、社外取締役及び社外監査役を選任するためのテクノマセマティカルからの独立性に関する一律の基準は定めていませんが、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2の規定に基づき、独立役員を1名以上確保することとしています。テクノマセマティカルは、テクノマセマティカルが独立役員として指定する社外取締役及び社外監査役の選任に際しては、同取引所が定める独立性に関する判断基準(「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2)に従っています。テクノマセマティカルは、社外取締役 森口 由起夫氏を同取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役会、内部監査担当者、内部統制担当者、会計監査人と定期的に情報交換を行い、連携強化に努める等内部統制ならびにコーポレート・ガバナンスの質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
田中 正文 |
1949年1月15日生 |
|
(注)3 |
1,070,000 |
||||||||||||||||
|
取締役副社長 |
出口 眞規子 |
1944年12月13日生 |
|
(注)3 |
202,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
森口 由起夫 |
1963年12月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
真鍋 利明 |
1964年9月25日生 |
|
(注)5 |
300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
林 紘子 |
1942年8月5日生 |
|
(注)6 |
900 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
松下 近 |
1946年10月25日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
1,273,200 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役森口由起夫は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び松下近は、社外監査役であります。
3.2019年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2018年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2016年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2018年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
本報告書提出日現在、テクノマセマティカルの社外取締役は森口 由起夫氏1名であります。同取締役は2016年6月にテクノマセマティカルの社外取締役に就任しておりますが、テクノマセマティカルとの取引関係はありません。また、同取締役は、企業経営及び経済に関する豊富な経験と見識を有しており、社外取締役として、テクノマセマティカルの企業価値向上のための適切な提言を頂けるものと判断しております。
また、テクノマセマティカルは社外監査役3名を招聘しておりますが、3名ともにテクノマセマティカルとの取引関係はありません。各監査役は、取締役会及び監査役会に出席し、会計の専門的見地及び経営管理の観点などから必要な発言を適宜行っており、取締役の職務執行を監督しております。
なお、本報告書提出日現在、社外監査役 真鍋 利明氏は300株、社外監査役 林 紘子氏は900株、それぞれテクノマセマティカル株式を保有しておりますが、テクノマセマティカル経営に対する自身の影響力を過度に確保する目的ではなく、また、そのレベルにもありません。さらに、過去においてテクノマセマティカルと重要な取引・利害関係にあったこともなく、各社外取締役及び社外監査役はテクノマセマティカル経営からは独立した立場にあり、一般株主と利益相反が生じる恐れはなく、一般株主からの負託に応えつつ、中立・公正な立場からテクノマセマティカル経営への助言・監査を行う役割を遂行していると判断しています。このため、社外取締役 森口 由起夫氏を東京証券取引所に独立役員として届出ています。
なお、社外取締役及び社外監査役の選任状況については、上記のとおり、社外取締役1名及び社外監査役3名を選任しており、取締役会への監視機能が十分に機能する体制が整っていると判断しております。
また、テクノマセマティカルは、現時点において、社外取締役及び社外監査役を選任するためのテクノマセマティカルからの独立性に関する一律の基準は定めていませんが、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2の規定に基づき、独立役員を1名以上確保することとしています。テクノマセマティカルは、テクノマセマティカルが独立役員として指定する社外取締役及び社外監査役の選任に際しては、同取引所が定める独立性に関する判断基準(「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2)に従っています。テクノマセマティカルは、社外取締役 森口 由起夫氏を同取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、監査役会、内部監査担当者、内部統制担当者、会計監査人と定期的に情報交換を行い、連携強化に努める等内部統制ならびにコーポレート・ガバナンスの質的向上を図っております。
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
- |
田中 正文 |
昭和24年1月15日生 |
|
(注)3 |
1,070,000 |
||||||||||||||||
|
取締役副社長 |
- |
出口 眞規子 |
昭和19年12月13日生 |
|
(注)3 |
202,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
森口 由起夫 |
昭和38年12月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
- |
真鍋 利明 |
昭和39年9月25日生 |
|
(注)5 |
300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
林 紘子 |
昭和17年8月5日生 |
|
(注)6 |
900 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
松下 近 |
昭和21年10月25日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
1,273,200 |
(注)1.取締役森口由起夫は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び松下近は、社外監査役であります。
3.平成29年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.平成30年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.平成30年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
- |
田中 正文 |
昭和24年1月15日生 |
|
(注)3 |
1,070,000 |
||||||||||||||||
|
取締役副社長 |
- |
出口 眞規子 |
昭和19年12月13日生 |
|
(注)3 |
202,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
森口 由起夫 |
昭和38年12月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
- |
真鍋 利明 |
昭和39年9月25日生 |
|
(注)5 |
300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
林 紘子 |
昭和17年8月5日生 |
|
(注)6 |
900 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
田中 伊佐男 |
昭和16年11月19日生 |
|
(注)7 |
400 |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
1,273,600 |
(注)1.取締役森口由起夫は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び田中伊佐男は、社外監査役であります。
3.平成29年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.平成26年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.平成27年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
- |
田中 正文 |
昭和24年1月15日生 |
|
(注)3 |
1,070,000 |
||||||||||||||||
|
取締役副社長 |
- |
出口 眞規子 |
昭和19年12月13日生 |
|
(注)3 |
202,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
森口 由起夫 |
昭和38年12月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
- |
真鍋 利明 |
昭和39年9月25日生 |
|
(注)5 |
300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
林 紘子 |
昭和17年8月5日生 |
|
(注)6 |
900 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
田中 伊佐男 |
昭和16年11月19日生 |
|
(注)7 |
400 |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
1,273,600 |
(注)1.取締役森口由起夫は、社外取締役であります。
2.監査役真鍋利明、林紘子及び田中伊佐男は、社外監査役であります。
3.平成27年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.平成26年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.平成27年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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