キーウェアソリューションズ(3799)の株価チャート キーウェアソリューションズ(3799)の業績 親会社と関係会社
a. 2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在のキーウェアソリューションズの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役 野田万起子、ステファン グスタフソンおよび舘田あゆみは、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および大田研一は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は10名で、三田昌弘、小川俊一(コーポレートスタッフ担当兼グループ会社担当)、田野穣(マーケティング&セールス担当)、斉藤郁夫(ビジネスラインマネジメント担当兼新事業担当)、加藤徹郎(特命担当)、末綱琢也(SI事業担当)、脇谷勝(マーケティング&セールス担当)、込山昌二郎(システム開発事業担当)、山森淳(特命担当)、秋山好成(コーポレートスタッフ担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
b. 2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、キーウェアソリューションズの役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役 野田万起子、ステファン グスタフソンおよび舘田あゆみは、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および大田研一は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は10名で、三田昌弘、小川俊一(コーポレートスタッフ担当兼グループ会社担当)、田野穣(マーケティング&セールス担当)、斉藤郁夫(ビジネスラインマネジメント担当兼新事業担当)、加藤徹郎(特命担当)、末綱琢也(SI事業担当)、脇谷勝(マーケティング&セールス担当)、込山昌二郎(システム開発事業担当)、山森淳(特命担当)、秋山好成(コーポレートスタッフ担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
本有価証券報告書提出日現在、キーウェアソリューションズの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役および社外監査役からは、第三者の立場からキーウェアソリューションズの経営意思決定に関し、適時適切なアドバイスを受けております。
独立社外取締役である野田万起子氏およびステファン グスタフソン氏ならびに独立社外監査役である瀧田博氏および大田研一氏とキーウェアソリューションズの間に、人的、資本的、その他取引関係などの利害関係はございません。
キーウェアソリューションズは、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」という。)が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外役員はキーウェアソリューションズに対する独立性を有しているものと判断しております。
ア.キーウェアソリューションズとの間で主要な取引(※1)をする企業の取締役、監査役、執行役その他の使用人
イ.キーウェアソリューションズの主要な借入先(※2)である金融機関の取締役、監査役、執行役その他の使用人
ウ.キーウェアソリューションズから役員報酬以外に多額の金銭等(※3)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家
エ.キーウェアソリューションズの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役その他の使用人)
オ.キーウェアソリューションズが多額の寄付(※4)を行っている先またはその所属者
カ.過去3年間においてアからオのいずれかに該当する者
キ.上記アからカまでに掲げる者の二親等以内の親族
※1.「主要な取引」とは、キーウェアソリューションズとの取引額がキーウェアソリューションズの直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える取引をいいます。
※2.「主要な借入先」とは、キーウェアソリューションズの借入額がキーウェアソリューションズの直近事業年度末における総資産額の2%超に相当する金額である借入先をいいます。
※3.「多額の金銭等」とは、キーウェアソリューションズの支払額が1事業年度につき1,000万円を超える取引をいいます。
※4.「多額の寄付」とは、キーウェアソリューションズの寄付額が1事業年度につき1,000万円を超える寄付をいいます。
取締役 野田万起子氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感していただけること、およびキーウェアソリューションズグループが属する業種とは異なる企業の経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、取締役会の多様性の向上と監督機能の強化に繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、IT業界における経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性の確保と取締役会の多様性の向上、監督機能の強化などに繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 舘田あゆみ氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、システム開発事業および先端IT技術、IT人材の育成などに豊富な経験を有していることから、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性の確保と取締役会の多様性の向上、ならびにキーウェアソリューションズ人事政策への取り組み等に関する監督、助言をいただけることを期待し、取締役に選任しております。
監査役 瀧田博氏は、現在弁護士として会社法務、経営問題、債権管理等を取り扱い、豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
監査役 大田研一氏は、大手企業の財務部門責任者を経験した後、証券会社での勤務や大学院での教授職、複数の企業での取締役・監査役を歴任しており、経理・財務に関する豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
取締役 野田万起子氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、IT業界における企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 舘田あゆみ氏は、システム開発事業および先端IT技術、IT人材の育成などに豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
監査役 瀧田博氏は、取締役会においては、弁護士としての専門的見地から、取締役会の適法性・適正性・妥当性を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
監査役 大田研一氏は、取締役会においては、経営管理の観点から、取締役会の適法性・適正性・妥当性等を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.取締役 野田万起子、ステファン グスタフソンおよび舘田あゆみは、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および大田研一は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は10名で、三田昌弘、小川俊一(コーポレートスタッフ担当兼グループ会社担当)、田野穣(マーケティング&セールス担当)、斉藤郁夫(ビジネスラインマネジメント担当兼新事業担当)、加藤徹郎(特命担当)、末綱琢也(SI事業担当)、脇谷勝(マーケティング&セールス担当)、込山昌二郎(システム開発事業担当)、山森淳(システム開発事業担当)、秋山好成(コーポレートスタッフ担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
本有価証券報告書提出日現在、キーウェアソリューションズの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役および社外監査役からは、第三者の立場からキーウェアソリューションズの経営意思決定に関し、適時適切なアドバイスを受けております。
独立社外取締役である野田万起子氏およびステファン グスタフソン氏ならびに独立社外監査役である瀧田博氏および大田研一氏とキーウェアソリューションズの間に、人的、資本的、その他取引関係などの利害関係はございません。
キーウェアソリューションズは、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」という。)が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外役員はキーウェアソリューションズに対する独立性を有しているものと判断しております。
ア.キーウェアソリューションズとの間で主要な取引(※1)をする企業の取締役、監査役、執行役その他の使用人
イ.キーウェアソリューションズの主要な借入先(※2)である金融機関の取締役、監査役、執行役その他の使用人
ウ.キーウェアソリューションズから役員報酬以外に多額の金銭等(※3)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家
エ.キーウェアソリューションズの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役その他の使用人)
オ.キーウェアソリューションズが多額の寄付(※4)を行っている先またはその所属者
カ.過去3年間においてアからオのいずれかに該当する者
キ.上記アからカまでに掲げる者の二親等以内の親族
※1.「主要な取引」とは、キーウェアソリューションズとの取引額がキーウェアソリューションズの直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える取引をいいます。
※2.「主要な借入先」とは、キーウェアソリューションズの借入額がキーウェアソリューションズの直近事業年度末における総資産額の2%超に相当する金額である借入先をいいます。
※3.「多額の金銭等」とは、キーウェアソリューションズの支払額が1事業年度につき1,000万円を超える取引をいいます。
※4.「多額の寄付」とは、キーウェアソリューションズの寄付額が1事業年度につき1,000万円を超える寄付をいいます。
取締役 野田万起子氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感していただけること、およびキーウェアソリューションズグループが属する業種とは異なる企業の経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、取締役会の多様性の向上と監督機能の強化に繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、IT業界における経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性の確保と取締役会の多様性の向上、監督機能の強化などに繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 舘田あゆみ氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、システム開発事業および先端IT技術、IT人材の育成などに豊富な経験を有していることから、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性の確保と取締役会の多様性の向上、ならびにキーウェアソリューションズ人事政策への取り組み等に関する監督、助言をいただけることを期待し、取締役に選任しております。
監査役 瀧田博氏は、現在弁護士として会社法務、経営問題、債権管理等を取り扱い、豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
監査役 大田研一氏は、大手企業の財務部門責任者を経験した後、証券会社での勤務や大学院での教授職、複数の企業での取締役・監査役を歴任しており、経理・財務に関する豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
取締役 野田万起子氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜を行っております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、IT業界における企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 舘田あゆみ氏は、システム開発事業および先端IT技術、IT人材の育成などに豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
監査役 瀧田博氏は、取締役会においては、弁護士としての専門的見地から、取締役会の適法性・適正性・妥当性を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
監査役 大田研一氏は、取締役会においては、経営管理の観点から、取締役会の適法性・適正性・妥当性等を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1.取締役 野田万起子、ステファン グスタフソンおよび舘田あゆみは、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および大田研一は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は9名で、三田昌弘、小川俊一(コーポレートスタッフ担当兼グループ会社担当)、田野穣(マーケティング&セールス担当)、斉藤郁夫(ビジネスラインマネジメント担当)、加藤徹郎(新事業担当)、末綱琢也(SI事業担当)、脇谷勝(マーケティング&セールス担当)、込山昌二郎(システム開発事業担当)、山森淳(システム開発事業担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
7.取締役 荒河信一および岡田勝利は、2024年6月25日開催の定時株主総会終結の時をもって、任期満了により取締役を退任いたしました。
本有価証券報告書提出日現在、キーウェアソリューションズの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役および社外監査役からは、第三者の立場からキーウェアソリューションズの経営意思決定に関し、適時適切なアドバイスを受けております。
独立社外取締役である野田万起子氏およびステファン グスタフソン氏ならびに独立社外監査役である瀧田博氏および大田研一氏とキーウェアソリューションズの間に、人的、資本的、その他取引関係などの利害関係はございません。
キーウェアソリューションズは、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」という。)が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外役員はキーウェアソリューションズに対する独立性を有しているものと判断しております。
ア.キーウェアソリューションズとの間で主要な取引(※1)をする企業の取締役、監査役、執行役その他の使用人
イ.キーウェアソリューションズの主要な借入先(※2)である金融機関の取締役、監査役、執行役その他の使用人
ウ.キーウェアソリューションズから役員報酬以外に多額の金銭等(※3)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家
エ.キーウェアソリューションズの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役その他の使用人)
オ.キーウェアソリューションズが多額の寄付(※4)を行っている先またはその所属者
カ.過去3年間においてアからオのいずれかに該当する者
キ.上記アからカまでに掲げる者の二親等以内の親族
※1.「主要な取引」とは、キーウェアソリューションズとの取引額がキーウェアソリューションズの直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える取引をいいます。
※2.「主要な借入先」とは、キーウェアソリューションズの借入額がキーウェアソリューションズの直近事業年度末における総資産額の2%超に相当する金額である借入先をいいます。
※3.「多額の金銭等」とは、キーウェアソリューションズの支払額が1事業年度につき1,000万円を超える取引をいいます。
※4.「多額の寄付」とは、キーウェアソリューションズの寄付額が1事業年度につき1,000万円を超える寄付をいいます。
取締役 野田万起子氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感していただけること、およびキーウェアソリューションズグループが属する業種とは異なる企業の経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、取締役会の多様性の向上と監督機能の強化に繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、IT業界における経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性の確保と取締役会の多様性の向上、監督機能の強化などに繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 舘田あゆみ氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、システム開発事業および先端IT技術、IT人材の育成などに豊富な経験を有していることから、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適性性の確保と取締役会の多様性の向上、ならびにキーウェアソリューションズ人事政策への取り組み等に関する監督、助言をいただけることを期待し、取締役に選任しております。
監査役 瀧田博氏は、現在弁護士として会社法務、経営問題、債権管理等を取り扱い、豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
監査役 大田研一氏は、大手企業の財務部門責任者を経験した後、証券会社での勤務や大学院での教授職、複数の企業での取締役・監査役を歴任しており、経理・財務に関する豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
取締役 岡田勝利氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 野田万起子氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜を行っております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、IT業界における企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
監査役 瀧田博氏は、取締役会においては、弁護士としての専門的見地から、取締役会の適法性・適正性・妥当性を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
監査役 大田研一氏は、取締役会においては、経営管理の観点から、取締役会の適法性・適正性・妥当性等を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1.取締役 岡田勝利、野田万起子およびステファン グスタフソンは、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および大田研一は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は9名で、三田昌弘、荒河信一(基盤事業担当)、小川俊一(コーポレートスタッフ担当兼グループ会社担当)、田野穣(マーケティング&セールス担当)、斉藤郁夫(システム開発事業担当)、加藤徹郎(マーケティング&セールス担当兼新事業担当)、末綱琢也(SI事業担当)、脇谷勝(マーケティング&セールス担当)、込山昌二郎(システム開発事業担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
本有価証券報告書提出日現在、キーウェアソリューションズの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役および社外監査役からは、第三者の立場からキーウェアソリューションズの経営意思決定に関し、適時適切なアドバイスを受けております。
独立社外取締役である岡田勝利氏、野田万起子氏およびステファン グスタフソン氏ならびに独立社外監査役である瀧田博氏および大田研一氏とキーウェアソリューションズの間に、人的、資本的、その他取引関係などの利害関係はございません。
キーウェアソリューションズは、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」という。)が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外役員はキーウェアソリューションズに対する独立性を有しているものと判断しております。
ア.キーウェアソリューションズとの間で主要な取引(※1)をする企業の取締役、監査役、執行役その他の使用人
イ.キーウェアソリューションズの主要な借入先(※2)である金融機関の取締役、監査役、執行役その他の使用人
ウ.キーウェアソリューションズから役員報酬以外に多額の金銭等(※3)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家
エ.キーウェアソリューションズの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役その他の使用人)
オ.キーウェアソリューションズが多額の寄付(※4)を行っている先またはその所属者
カ.過去3年間においてアからオのいずれかに該当する者
キ.上記アからカまでに掲げる者の二親等以内の親族
※1.「主要な取引」とは、キーウェアソリューションズとの取引額がキーウェアソリューションズの直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える取引をいいます。
※2.「主要な借入先」とは、キーウェアソリューションズの借入額がキーウェアソリューションズの直近事業年度末における総資産額の2%超に相当する金額である借入先をいいます。
※3.「多額の金銭等」とは、キーウェアソリューションズの支払額が1事業年度につき1,000万円を超える取引をいいます。
※4.「多額の寄付」とは、キーウェアソリューションズの寄付額が1事業年度につき1,000万円を超える寄付をいいます。
取締役 岡田勝利氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感し、その実現に向けて強い意志をもって行動していただけること、および企業の経営者としての豊富な経験と深い見識を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、取締役会の実効性の向上と監督機能の強化に繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 野田万起子氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感していただけること、およびキーウェアソリューションズグループが属する業種とは異なる企業の経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、取締役会の多様性の向上と監督機能の強化に繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、IT業界における経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性の確保と取締役会の多様性の向上、監督機能の強化などに繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
監査役 瀧田博氏は、現在弁護士として会社法務、経営問題、債権管理等を取り扱い、豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
監査役 大田研一氏は、大手企業の財務部門責任者を経験した後、証券会社での勤務や大学院での教授職、複数の企業での取締役・監査役を歴任しており、経理・財務に関する豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
取締役 岡田勝利氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 野田万起子氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜を行っております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、IT業界における企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
監査役 瀧田博氏は、取締役会においては、弁護士としての専門的見地から、取締役会の適法性・適正性・妥当性を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
監査役 大田研一氏は、取締役会においては、経営管理の観点から、取締役会の適法性・適正性・妥当性等を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1.取締役 岡田勝利、野田万起子およびステファン グスタフソンは、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および大田研一は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は8名で、三田昌弘、荒河信一(基盤事業担当)、小川俊一(コーポレートスタッフ担当兼グループ会社担当)、田野穣(マーケティング&セールス担当)、斉藤郁夫(システム開発事業担当)、加藤徹郎(マーケティング&セールス担当兼新事業担当)、末綱琢也(SI事業担当)、脇谷勝(マーケティング&セールス担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
本有価証券報告書提出日現在、キーウェアソリューションズの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役および社外監査役からは、第三者の立場からキーウェアソリューションズの経営意思決定に関し、適時適切なアドバイスを受けております。
独立社外取締役である岡田勝利氏、野田万起子氏およびステファン グスタフソン氏ならびに独立社外監査役である瀧田博氏および大田研一氏とキーウェアソリューションズの間に、人的、資本的、その他取引関係などの利害関係はございません。
キーウェアソリューションズは、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」という。)が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外役員はキーウェアソリューションズに対する独立性を有しているものと判断しております。
ア.キーウェアソリューションズとの間で主要な取引(※1)をする企業の取締役、監査役、執行役その他の使用人
イ.キーウェアソリューションズの主要な借入先(※2)である金融機関の取締役、監査役、執行役その他の使用人
ウ.キーウェアソリューションズから役員報酬以外に多額の金銭等(※3)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家
エ.キーウェアソリューションズの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役その他の使用人)
オ.キーウェアソリューションズが多額の寄付(※4)を行っている先またはその所属者
カ.過去3年間においてアからオのいずれかに該当する者
キ.上記アからカまでに掲げる者の二親等以内の親族
※1.「主要な取引」とは、キーウェアソリューションズとの取引額がキーウェアソリューションズの直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える取引をいいます。
※2.「主要な借入先」とは、キーウェアソリューションズの借入額がキーウェアソリューションズの直近事業年度末における総資産額の2%超に相当する金額である借入先をいいます。
※3.「多額の金銭等」とは、キーウェアソリューションズの支払額が1事業年度につき1,000万円を超える取引をいいます。
※4.「多額の寄付」とは、キーウェアソリューションズの寄付額が1事業年度につき1,000万円を超える寄付をいいます。
取締役 岡田勝利氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感し、その実現に向けて強い意志をもって行動していただけること、および企業の経営者としての豊富な経験と深い見識を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、取締役会の実効性の向上と監督機能の強化に繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 野田万起子氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感していただけること、およびキーウェアソリューションズグループが属する業種とは異なる企業の経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、取締役会の多様性の向上と監督機能の強化に繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、IT業界における経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性の確保と取締役会の多様性の向上、監督機能の強化などに繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
監査役 瀧田博氏は、現在弁護士として会社法務、経営問題、債権管理等を取り扱い、豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
監査役 大田研一氏は、大手企業の財務部門責任者を経験した後、証券会社での勤務や大学院での教授職、複数の企業での取締役・監査役を歴任しており、経理・財務に関する豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
(注) 1.ステファン グスタフソン氏は、2021年6月23日開催の定時株主総会において取締役に選任され就任しております。同氏の取締役会の出席率は、就任以降の取締役会の開催回数10回で計算しております。
2.大田研一氏は、2021年6月23日開催の定時株主総会において監査役に選任され就任しております。同氏の取締役会の出席率は、就任以降の取締役会の開催回数10回で計算しております。また監査役会の出席率は、就任以降の監査役会の開催回数10回で計算しております。
取締役 岡田勝利氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 野田万起子氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜を行っております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、IT業界における企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
監査役 瀧田博氏は、取締役会においては、弁護士としての専門的見地から、取締役会の適法性・適正性・妥当性を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
監査役 大田研一氏は、取締役会においては、経営管理の観点から、取締役会の適法性・適正性・妥当性等を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 岡田勝利、野田万起子およびステファン グスタフソンは、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および大田研一は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は5名で、荒河信一(システム開発事業担当)、小川俊一(コーポレートスタッフ担当兼グループ会社担当)、斉藤郁夫(システム開発事業担当)、加藤徹郎(マーケティング&セールス担当兼新事業担当)、末綱琢也(SI事業担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
本有価証券報告書提出日現在、キーウェアソリューションズの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役および社外監査役からは、第三者の立場からキーウェアソリューションズの経営意思決定に関し、適時適切なアドバイスを受けております。
独立社外取締役である岡田勝利氏、野田万起子氏およびステファン グスタフソン氏ならびに独立社外監査役である瀧田博氏および大田研一氏とキーウェアソリューションズの間に、人的、資本的、その他取引関係などの利害関係はございません。
キーウェアソリューションズは、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」という。)が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外役員はキーウェアソリューションズに対する独立性を有しているものと判断しております。
ア.キーウェアソリューションズとの間で主要な取引(※1)をする企業の取締役、監査役、執行役その他の使用人
イ.キーウェアソリューションズの主要な借入先(※2)である金融機関の取締役、監査役、執行役その他の使用人
ウ.キーウェアソリューションズから役員報酬以外に多額の金銭等(※3)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家
エ.キーウェアソリューションズの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役その他の使用人)
オ.キーウェアソリューションズが多額の寄付(※4)を行っている先またはその所属者
カ.過去3年間においてアからオのいずれかに該当する者
キ.上記アからカまでに掲げる者の二親等以内の親族
※1.「主要な取引」とは、キーウェアソリューションズとの取引額がキーウェアソリューションズの直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える取引をいいます。
※2.「主要な借入先」とは、キーウェアソリューションズの借入額がキーウェアソリューションズの直近事業年度末における総資産額の2%超に相当する金額である借入先をいいます。
※3.「多額の金銭等」とは、キーウェアソリューションズの支払額が1事業年度につき1,000万円を超える取引をいいます。
※4.「多額の寄付」とは、キーウェアソリューションズの寄付額が1事業年度につき1,000万円を超える寄付をいいます。
取締役 岡田勝利氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感し、その実現に向けて強い意志をもって行動していただけること、および企業の経営者としての抱負な経験と深い見識を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、取締役会の実効性の向上と監督機能の強化に繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 野田万起子氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感していただけること、およびキーウェアソリューションズグループが属する業種とは異なる企業の経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、取締役会の多様性の向上と監督機能の強化に繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
取締役 ステファン グスタフソン氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、IT業界における経営者としての豊富な経験を有していることに加え、キーウェアソリューションズの業務執行者から独立した立場を有していることから、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性の確保と取締役会の多様性の向上、監督機能の強化などに繋がる役割を期待し、取締役に選任しております。
監査役 瀧田博氏は、現在弁護士として会社法務、経営問題、債権管理等を取り扱い、豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
監査役 大田研一氏は、大手企業の財務部門責任者を経験した後、証券会社での勤務や大学院での教授職、複数の企業での取締役・監査役を歴任しており、経理・財務に関する豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、監査役に選任しております。
(注) 1.岩崎知巳氏は、2021年6月23日開催の定時株主総会をもって、任期満了により取締役を退任いたしました。
2.遠藤健司氏は、2021年6月23日開催の定時株主総会をもって、監査役を辞任いたしました。
取締役 岡田勝利氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 岩崎知巳氏は、IT業界における豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 野田万起子氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜を行っております。
監査役 瀧田博氏は、取締役会においては、弁護士としての専門的見地から、取締役会の適法性・適正性・妥当性を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
監査役 遠藤健司氏は、取締役会においては、経営管理の観点から、取締役会の適法性・適正性・妥当性等を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1.取締役 岡田勝利、岩崎知巳および野田万起子は、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および遠藤健司は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は8名で、荒河信一(システム開発事業担当)、高尾誠一(社長補佐)、澤田伸行(ラインサポートスタッフ担当)、山本浩昭(マーケティング&セールス担当)、小川俊一(コーポレートスタッフ担当)、沖村浩(SI事業担当)、斉藤郁夫(システム開発事業担当)、加藤徹郎(新事業担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
本有価証券報告書提出日現在、キーウェアソリューションズの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役および社外監査役からは、第三者の立場からキーウェアソリューションズの経営意思決定に関し、適時適切なアドバイスを受けております。
社外取締役である岩崎知巳氏および社外監査役である遠藤健司氏は、キーウェアソリューションズ受託開発案件の受注先である日本電気株式会社の従業員であり、日本電気株式会社とキーウェアソリューションズとの間には、年間1,849百万円(当事業年度実績)の取引が存在しております。
独立社外取締役である岡田勝利氏および野田万起子氏ならびに独立社外監査役である瀧田博氏とキーウェアソリューションズの間に、人的、資本的、その他取引関係などの利害関係はございません。
キーウェアソリューションズは、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」という。)が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外役員はキーウェアソリューションズに対する独立性を有しているものと判断しております。
ア.キーウェアソリューションズとの間で主要な取引(※1)をする企業の取締役、監査役、執行役その他の使用人
イ.キーウェアソリューションズの主要な借入先(※2)である金融機関の取締役、監査役、執行役その他の使用人
ウ.キーウェアソリューションズから役員報酬以外に多額の金銭等(※3)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家
エ.キーウェアソリューションズの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役その他の使用人)
オ.キーウェアソリューションズが多額の寄付(※4)を行っている先またはその所属者
カ.過去3年間においてアからオのいずれかに該当する者
キ.上記アからカまでに掲げる者の二親等以内の親族
※1.「主要な取引」とは、キーウェアソリューションズとの取引額がキーウェアソリューションズの直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える取引をいいます。
※2.「主要な借入先」とは、キーウェアソリューションズの借入額がキーウェアソリューションズの直近事業年度末における総資産額の2%超に相当する金額である借入先をいいます。
※3.「多額の金銭等」とは、キーウェアソリューションズの支払額が1事業年度につき1,000万円を超える取引をいいます。
※4.「多額の寄付」とは、キーウェアソリューションズの寄付額が1事業年度につき1,000万円を超える寄付をいいます。
取締役 岡田勝利氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感し、その実現に向けて強い意志をもって行動していただけること、および企業の経営者としての抱負な経験と深い見識を有していることから、キーウェアソリューションズの非常勤取締役としてキーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
取締役 岩崎知巳氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していることに加え、日本電気株式会社環境・品質推進本部長などを経験され、現在は同本部上席プロフェッショナルの職にあり、IT業界における豊富な経験と深い見識を有していることから、キーウェアソリューションズの非常勤取締役としてキーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
取締役 野田万起子氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感していただけること、および企業の経営者としての豊富な経験と深い見識を有していることから、キーウェアソリューションズの非常勤取締役としてキーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するため、ならびにキーウェアソリューションズ人事戦略への助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
監査役 瀧田博氏は、現在弁護士として会社法務、経営問題、債権管理等を取り扱い、豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、監査役として、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
監査役 遠藤健司氏は、現在日本電気株式会社経営企画本部関連企業部シニアエキスパートであり、IT業界の経営企画部門での豊富な経験を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの非常勤監査役としてキーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
(注) 1.取締役 岩崎知巳氏および野田万起子氏は、2019年6月25日開催の定時株主総会において取締役に就任しております。両氏の取締役会の出席率は、就任以降の取締役会の開催回数10回で計算しております。
2.監査役 遠藤健司氏は、2019年6月25日開催の定時株主総会において監査役に就任しております。同氏の取締役会への出席率は、就任以降の取締役会の開催回数10回で計算しており、また監査役会への出席率は、就任以降の監査役会の開催回数10回で計算しております。
取締役 岡田勝利氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 岩崎知巳氏は、IT業界における豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 野田万起子氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜を行っております。
監査役 瀧田博氏は、取締役会においては、弁護士としての専門的見地から、取締役会の適法性・適正性・妥当性を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
監査役 遠藤健司氏は、取締役会においては、経営管理の観点から、取締役会の適法性・適正性・妥当性等を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1.取締役 岡田勝利、岩崎知巳および野田万起子は、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および遠藤健司は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は8名で、荒河信一(システム開発事業担当)、高尾誠一(社長補佐)、澤田伸行(ラインサポートスタッフ担当)、山本浩昭(マーケティング&セールス担当)、小川俊一(コーポレートスタッフ担当)、沖村浩(SI事業担当)、斉藤郁夫(システム開発事業担当)、加藤徹郎(新事業担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
本有価証券報告書提出日現在、キーウェアソリューションズの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役および社外監査役からは、第三者の立場からキーウェアソリューションズの経営意思決定に関し、適時適切なアドバイスを受けております。
社外取締役である岩崎知巳氏および社外監査役である遠藤健司氏は、キーウェアソリューションズ受託開発案件の受注先である日本電気株式会社の従業員であり、日本電気株式会社とキーウェアソリューションズとの間には、年間1,949百万円(当事業年度実績)の取引が存在しております。
独立社外取締役である岡田勝利氏および野田万起子氏ならびに独立社外監査役である瀧田博氏とキーウェアソリューションズの間に、人的、資本的、その他取引関係などの利害関係はございません。
キーウェアソリューションズは、社外取締役および社外監査役(以下「社外役員」という。)が以下に定めるいずれの事項にも該当しない場合、当該社外役員はキーウェアソリューションズに対する独立性を有しているものと判断しております。
ア.キーウェアソリューションズとの間で主要な取引(※1)をする企業の取締役、監査役、執行役その他の使用人
イ.キーウェアソリューションズの主要な借入先(※2)である金融機関の取締役、監査役、執行役その他の使用人
ウ.キーウェアソリューションズから役員報酬以外に多額の金銭等(※3)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家
エ.キーウェアソリューションズの総議決権の10%以上を有する株主(当該株主が法人である場合には、当該法人の取締役、監査役、執行役その他の使用人)
オ.キーウェアソリューションズが多額の寄付(※4)を行っている先またはその所属者
カ.過去3年間においてアからオのいずれかに該当する者
キ.上記アからカまでに掲げる者の二親等以内の親族
※1.「主要な取引」とは、キーウェアソリューションズとの取引額がキーウェアソリューションズの直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える取引をいいます。
※2.「主要な借入先」とは、キーウェアソリューションズの借入額がキーウェアソリューションズの直近事業年度末における総資産額の2%超に相当する金額である借入先をいいます。
※3.「多額の金銭等」とは、キーウェアソリューションズの支払額が1事業年度につき1,000万円を超える取引をいいます。
※4.「多額の寄付」とは、キーウェアソリューションズの寄付額が1事業年度につき1,000万円を超える寄付をいいます。
取締役 岡田勝利氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感し、その実現に向けて強い意志をもって行動していただけること、および企業の経営者としての抱負な経験と深い見識を有していることから、キーウェアソリューションズの非常勤取締役としてキーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
取締役 岩崎知巳氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していることに加え、現在日本電気株式会社環境・品質推進本部長であり、IT業界における豊富な経験と深い見識を有していることから、キーウェアソリューションズの非常勤取締役としてキーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
取締役 野田万起子氏は、人格、識見に優れ、高い倫理観を有していること、キーウェアソリューションズグループの企業理念に共感していただけること、および企業の経営者としての豊富な経験と深い見識を有していることから、キーウェアソリューションズの非常勤取締役としてキーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するため、ならびにキーウェアソリューションズ人事戦略への助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
監査役 瀧田博氏は、現在弁護士として会社法務、経営問題、債権管理等を取り扱い、豊富な経験と知識を有しております。これらの経験を踏まえ、監査役として、キーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
監査役 遠藤健司氏は、現在日本電気株式会社経営企画本部関連企業部シニアエキスパートであり、IT業界の経営企画部門での豊富な経験を有しております。これらの経験を踏まえ、キーウェアソリューションズの非常勤監査役としてキーウェアソリューションズの意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言をいただけるものと判断し、選任しております。
(注) 1.取締役 高野功氏は、2019年6月25日開催の定時株主総会をもって、任期満了により退任しております。
2.監査役 岡崎伸二郎氏は、2019年6月25日開催の定時株主総会をもって、辞任しております。
取締役 岡田勝利氏は、企業の経営者として豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
取締役 高野功氏は、IT業界における豊富な経験と深い見識を有していることから、取締役会において、決議事項・報告事項全般についての助言・提言を行うほか、月次報告に関する質問、事業報告についての意見を適宜行っております。
監査役 瀧田博氏は、取締役会においては、弁護士としての専門的見地から、取締役会の適法性・適正性・妥当性を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
監査役 岡崎伸二郎氏は、取締役会においては、経営管理の観点から、取締役会の適法性・適正性・妥当性等を確保するための助言・提言を適宜行っております。また、監査役会においては、監査計画の立案および監査結果の意見交換、監査に関する重要事項等の協議等を行っております。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
― |
三田 昌弘 |
昭和37年2月15日生 |
|
(注)4 |
46.2 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
荒河 信一 |
昭和36年2月4日 |
|
(注)4 |
7.5 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
高尾 誠一 |
昭和32年12月14日生 |
|
(注)4 |
0.6 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
澤田 伸行 |
昭和36年10月18日 |
|
(注)4 |
9.3 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
山本 浩昭 |
昭和36年5月16日生 |
|
(注)4 |
4.2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
岡田 勝利 |
昭和20年6月29日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
高野 功 |
昭和36年4月5日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
― |
島田 孝雄 |
昭和30年1月8日生 |
|
(注)5 |
9.5 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
瀧田 博 |
昭和26年11月13日 |
|
(注)6 |
― |
||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
岡崎伸二郎 |
昭和44年6月26日 |
|
(注)7 |
― |
||||||||||||||||
|
計 |
77.4 |
|||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役 岡田勝利および高野功は、社外取締役であります。
2.監査役 瀧田博および岡崎伸二郎は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は6名で、荒河信一(システム開発事業担当)、高尾誠一(社長補佐)、澤田伸行(ラインサポートスタッフ担当)、山本浩昭(マーケティング&セールス担当)、小川俊一(コーポレートスタッフ担当兼新事業担当)、沖村浩(SI事業担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
7.監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
8.キーウェアソリューションズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は、次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
笹原 茂男 |
昭和34年7月31日 |
昭和58年4月 |
株式会社三井銀行(現 株式会社三井住友銀行)入行 |
― |
|
平成22年5月 |
キーウェアソリューションズ出向 |
|||
|
平成23年5月 |
キーウェアソリューションズ入社 経営管理室担当部長 |
|||
|
平成23年10月 |
経営管理室長 |
|||
|
平成26年4月 |
理事 経営管理部長(現任) |
|||
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 会長 |
― |
村上 優 |
昭和26年1月24日生 |
昭和50年4月 |
日本電気株式会社入社 |
(注)4 |
17.0 |
|
平成8年7月 |
同社 第一C&Cシステム事業本部第二官庁システム事業部第一システム部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
同社 システム・サービスBU 第一システム事業本部第二官庁システム開発事業部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
同社 業種ソリューションBU 第一ソリューション事業本部副事業本部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社 執行役員 |
||||||
|
平成20年4月 |
キーウェアソリューションズ入社 顧問 |
||||||
|
平成20年6月 |
取締役兼執行役員常務 営業・技術統括 |
||||||
|
平成22年6月 |
取締役兼執行役員専務 技術本部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
取締役兼執行役員副社長 営業技術統括 |
||||||
|
平成26年6月 |
代表取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 社長 |
― |
三田 昌弘 |
昭和37年2月15日生 |
昭和60年4月 |
日本電気株式会社入社 |
(注)4 |
44.3 |
|
平成14年4月 |
キーウェアソリューションズ入社 営業統括付理事 |
||||||
|
平成14年12月 |
経営企画本部理事 |
||||||
|
平成15年4月 |
経営企画室統括部長 |
||||||
|
平成16年10月 |
経営企画室長 |
||||||
|
平成17年4月 |
執行役員 経営企画室長 |
||||||
|
平成17年6月 |
取締役兼執行役員 経営企画室長 |
||||||
|
平成19年6月 |
株式会社HBA取締役(現任) |
||||||
|
平成20年4月 |
キーウェアソリューションズ 取締役兼執行役員常務 経営企画室長 |
||||||
|
平成21年4月 |
取締役兼執行役員常務 営業本部長 |
||||||
|
平成24年1月 |
代表取締役兼執行役員社長 |
||||||
|
平成26年4月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
荒河 信一 |
昭和36年2月4日 |
昭和56年4月 |
キーウェアソリューションズ入社 |
(注)4 |
7.1 |
|
平成17年4月 |
ビジネスソリューション事業本部通信事業部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
ITソリューション事業本部ERP事業部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
株式会社クレヴァシステムズ出向 システム事業本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社 システム開発本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社 社長付 システム開発本部・営業本部管掌 |
||||||
|
平成24年6月 |
同社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年4月 |
キーウェアソリューションズ 執行役員システム開発事業担当 |
||||||
|
平成27年4月 |
執行役員システム開発事業担当兼SI事業部担当兼プラットフォーム事業部担当 |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役兼執行役員システム開発事業担当兼SI事業部担当兼プラットフォーム事業部担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
取締役兼執行役員システム開発事業担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
高尾 誠一 |
昭和32年12月14日生 |
昭和61年5月 |
日本電気株式会社入社 |
(注)4 |
― |
|
平成18年4月 |
同社 官庁・公共・金融・通信ソリューションBU官庁ソリューション事業本部第二官庁システム事業部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社 ITサービスBU官公ソリューション事業本部第二官公ソリューション事業部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
NECソフト株式会社(現NECソリューションイノベータ株式会社)出向 |
||||||
|
平成25年4月 |
日本電気株式会社 パブリックBU理事 |
||||||
|
平成27年6月 |
キーウェアソリューションズ 取締役 |
||||||
|
平成29年4月 |
キーウェアソリューションズ入社 取締役兼執行役員特命担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
澤田 伸行 |
昭和36年10月18日 |
昭和57年4月 |
キーウェアソリューションズ入社 |
(注)4 |
8.0 |
|
平成17年4月 |
ITソリューション事業本部コンサルティング事業部長 |
||||||
|
平成19年4月 |
ITソリューション事業本部副事業本部長兼営業本部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
技術本部副技術本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
営業本部本部長代理 |
||||||
|
平成26年4月 |
執行役員ラインサポートスタッフ担当 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役兼執行役員コーポレートスタッフ担当兼ラインサポートスタッフ担当(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
― |
高野 功 |
昭和36年4月5日生 |
昭和57年4月 |
日本電気株式会社入社 |
(注)4 |
― |
|
平成22年4月 |
同社 ITサービスBU公共・医療ソリューション事業本部公共・医療ソリューション開発本部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社 パブリックBU公共ソリューション事業部主席システム主幹 |
||||||
|
平成25年10月 |
同社 パブリックBU公共システム開発本部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社 社会公共BU理事兼社会基盤BU理事(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
NECソリューションイノベータ株式会社 取締役(現任) キーウェアソリューションズ 取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
岡田 勝利 |
昭和20年6月29日生 |
平成43年4月 |
日本電気株式会社入社 |
(注)4 |
― |
|
平成7年4月 |
同社 官庁システム開発事業部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
NECソフトウェア東北株式会社(現NECソリューションイノベータ株式会社)代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社 顧問 |
||||||
|
平成21年6月 |
東北大学情報知能システム研究センター 特任教授(客員)(現任) |
||||||
|
平成22年7月 |
廣瀬製紙株式会社 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
キーウェアソリューションズ 取締役(現任) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
― |
島田 孝雄 |
昭和30年1月8日生 |
昭和52年4月 |
キーウェアソリューションズ入社 |
(注)5 |
9.2 |
|
平成22年4月 |
執行役員技術本部副技術本部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
取締役兼執行役員技術本部長代理 |
||||||
|
平成23年4月 |
取締役兼執行役員技術本部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
取締役兼執行役員常務ソリューション事業本部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
常務取締役 |
||||||
|
平成27年6月 |
キーウェアサービス株式会社 監査役(現任) キーウェア西日本株式会社 監査役(現任) キーウェア九州株式会社 監査役(現任) キーウェアソリューションズ 監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
キーウェア北海道株式会社 監査役(現任) 株式会社クレヴァシステムズ 監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
瀧田 博 |
昭和26年11月13日 |
昭和61年4月 |
弁護士登録 |
(注)6 |
― |
|
昭和62年4月 |
雨宮眞也法律事務所入所 |
||||||
|
平成20年3月 |
雨宮眞也法律事務所 パートナー(現任) |
||||||
|
平成21年2月 |
キーウェアソリューションズ 仮監査役 |
||||||
|
平成21年6月 |
キーウェアソリューションズ 監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
岡崎伸二郎 |
昭和44年6月26日 |
平成4年4月 |
日本電気株式会社入社 |
(注)7 |
― |
|
平成23年7月 |
同社 社会インフラソリューションBU社会システム事業本部 消防・防災ソリューション事業部事業計画室長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社 パブリックBU 消防・防災ソリューション事業部事業計画室長 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社 パブリックBU パブリック企画本部長代理(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
キーウェアソリューションズ 監査役(現任) |
||||||
|
計 |
85.8 |
||||||
(注) 1.取締役 高野功および岡田勝利は、社外取締役であります。
2.監査役 岡崎伸二郎および瀧田博は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は8名で、澤田伸行(コーポレートスタッフ担当兼ラインサポートスタッフ担当)、神戸俊樹(コーポレートスタッフ担当)、遠藤慶一(コーポレートスタッフ担当)、荒河信一(システム開発事業担当)、沖村浩(SI事業担当)、山本浩昭(マーケティング&セールス担当)、小川俊一(新事業担当)、高尾誠一(特命担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
6.監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
7.監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から4年間であります。
8.キーウェアソリューションズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は、次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
笹原 茂男 |
昭和34年7月31日 |
昭和58年4月 |
株式会社三井銀行(現 株式会社三井住友銀行)入行 |
― |
|
平成22年5月 |
キーウェアソリューションズ出向 |
|||
|
平成23年5月 |
キーウェアソリューションズ入社 経営管理室担当部長 |
|||
|
平成24年4月 |
経営管理室長 |
|||
|
平成26年4月 |
理事 経営管理部長(現任) |
|||
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役 会長 | ― | 村上 優 | 昭和26年1月24日生 | 昭和50年4月 | 日本電気株式会社入社 | (注)4 | 15.7 |
平成8年7月 | 同社 第一C&Cシステム事業本部第二官庁システム事業部第一システム部長 | ||||||
平成16年4月 | 同社 システム・サービスBU 第一システム事業本部第二官庁システム開発事業部長 | ||||||
平成17年4月 | 同社 業種ソリューションBU 第一ソリューション事業本部副事業本部長 | ||||||
平成18年4月 | 同社 執行役員 | ||||||
平成20年4月 | キーウェアソリューションズ入社 顧問 | ||||||
平成20年6月 | 取締役兼執行役員常務 営業・技術統括 | ||||||
平成21年4月 | 取締役兼執行役員常務 技術本部長 | ||||||
平成21年6月 | キーウェアサービス株式会社取締役 | ||||||
| キーウェア西日本株式会社取締役 | ||||||
| キーウェア北海道株式会社取締役 | ||||||
| キーウェア九州株式会社取締役 | ||||||
平成22年6月 | 取締役兼執行役員専務 技術本部長 | ||||||
平成23年4月 | 取締役兼執行役員専務 営業技術統括 | ||||||
平成25年4月 | 取締役兼執行役員副社長 営業技術統括 | ||||||
平成26年4月 | 取締役副社長 | ||||||
平成26年6月 | 代表取締役会長(現任) | ||||||
代表取締役 社長 | ― | 三田 昌弘 | 昭和37年2月15日生 | 昭和60年4月 | 日本電気株式会社入社 | (注)4 | 41.7 |
平成14年4月 | キーウェアソリューションズ入社 営業統括付理事 | ||||||
平成15年4月 | 経営企画室統括部長 | ||||||
平成16年10月 | 経営企画室長 | ||||||
平成17年4月 | 執行役員 経営企画室長 | ||||||
平成17年6月 | 取締役兼執行役員 経営企画室長 | ||||||
平成19年6月 | 株式会社HBA取締役(現任) | ||||||
平成20年4月 | 取締役兼執行役員常務 経営企画室長 | ||||||
平成21年4月 | 取締役兼執行役員常務 営業本部長 | ||||||
平成21年6月 | 株式会社クレヴァシステムズ取締役 | ||||||
平成22年6月 | キーウェア九州株式会社取締役 | ||||||
平成24年1月 | 代表取締役兼執行役員社長 | ||||||
平成26年4月 | 代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 川向 一史 | 昭和28年4月26日生 | 昭和53年4月 | キーウェアソリューションズ入社 | (注)4 | 9.7 |
平成20年4月 | ビジネスソリューション事業部事業管理部長 | ||||||
平成21年4月 | 営業本部副営業本部長 | ||||||
平成22年4月 | 執行役員営業本部副営業本部長 | ||||||
平成23年4月 | キーウェア西日本株式会社取締役 | ||||||
平成24年1月 | 執行役員営業本部長 | ||||||
平成24年6月 | 取締役兼執行役員営業本部長 キーウェア九州株式会社取締役 | ||||||
平成25年6月 | キーウェアサービス株式会社取締役 | ||||||
平成26年4月 | 取締役(現任) 株式会社クレヴァシステムズ代表取締役社長 | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 | ― | 遠藤 慶一 | 昭和35年4月10日生 | 昭和60年4月 | 日本電気株式会社入社 | (注)4 | 1.3 |
平成9年7月 | 株式会社NEC総研出向 | ||||||
平成11年7月 | 日本電気株式会社 企画部マネージャー | ||||||
平成14年10月 | NECリース株式会社(現NECキャピタルソリューション株式会社)出向 | ||||||
平成21年4月 | 同社 支配人兼CSR推進部長兼コミュニケーション部長兼経営企画部長 | ||||||
平成23年5月 | 同社 支配人兼経営企画本部長 | ||||||
平成25年4月 | キーウェアソリューションズ出向 | ||||||
平成26年4月 | キーウェアソリューションズ 執行役員コーポレートスタッフ担当兼務経営企画部長 | ||||||
平成27年6月 | キーウェアソリューションズ入社 取締役兼執行役員コーポレートスタッフ担当兼経営企画部長 | ||||||
平成28年4月 | 取締役兼執行役員コーポレートスタッフ担当(現任) | ||||||
平成28年6月 | 株式会社クレヴァシステムズ取締役(現任) | ||||||
取締役 | ― | 荒河 信一 | 昭和36年2月4日 | 昭和56年4月 | キーウェアソリューションズ入社 | (注)4 | 6.5 |
平成17年4月 | ビジネスソリューション事業本部通信事業部長 | ||||||
平成18年4月 | ITソリューション事業本部ERP事業部長 | ||||||
平成21年4月 | 株式会社クレヴァシステムズ出向 システム事業本部長 | ||||||
平成23年4月 | 同社 システム開発本部長 | ||||||
平成24年4月 | 同社 社長付 システム開発本部・営業本部管掌 | ||||||
平成24年6月 | 同社 代表取締役社長 | ||||||
平成26年4月 | キーウェアソリューションズ 執行役員システム開発事業担当兼運輸システム事業部長 | ||||||
平成26年7月 | 執行役員システム開発事業担当 | ||||||
平成27年4月 | 執行役員システム開発事業担当兼SI事業部担当兼プラットフォーム事業部担当 | ||||||
平成27年6月 | 取締役兼執行役員システム開発事業担当兼SI事業部担当兼プラットフォーム事業部担当 | ||||||
平成28年4月 | 取締役兼執行役員システム開発事業担当 (現任) | ||||||
取締役 | ― | 高尾 誠一 | 昭和32年12月14日生 | 昭和61年5月 | 日本電気株式会社入社 | (注)4 | ― |
平成18年4月 | 同社 官庁・公共・金融・通信ソリューションBU官庁ソリューション事業本部第二官庁システム事業部長 | ||||||
平成19年10月 | 同社 官庁・公共・金融・通信ソリューションBU官公ソリューション事業本部第二官公システム事業部長 | ||||||
平成21年4月 | 同社 ITサービスBU官公ソリューション事業本部第二官公ソリューション事業部長 | ||||||
平成23年7月 | NECソフト株式会社出向 | ||||||
平成25年4月 | 日本電気株式会社 パブリックBU理事 (現任) | ||||||
平成27年6月 | キーウェアソリューションズ取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
監査役 (常勤) | ― | 島田 孝雄 | 昭和30年1月8日生 | 昭和52年4月 | キーウェアソリューションズ入社 | (注)5 | 8.4 |
平成22年4月 | 執行役員技術本部副技術本部長 | ||||||
平成22年6月 | 取締役兼執行役員技術本部長代理 キーウェアサービス株式会社取締役 | ||||||
平成23年4月 | 取締役兼執行役員技術本部長 | ||||||
平成23年6月 | キーウェア九州株式会社取締役 | ||||||
平成24年4月 | 取締役兼執行役員ソリューション事業本部長 | ||||||
平成24年6月 | キーウェア北海道株式会社取締役 | ||||||
平成25年4月 | 取締役兼執行役員常務ソリューション事業本部長 | ||||||
平成26年4月 | 常務取締役 | ||||||
平成27年6月 | キーウェアサービス株式会社監査役(現任) キーウェア西日本株式会社監査役(現任) キーウェア九州株式会社監査役(現任) キーウェアソリューションズ監査役(現任) | ||||||
平成28年6月 | キーウェア北海道株式会社監査役(現任) 株式会社クレヴァシステムズ監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 瀧田 博 | 昭和26年11月13日 | 昭和61年4月 | 弁護士登録 | (注)6 | ― |
昭和62年4月 | 雨宮眞也法律事務所入所 | ||||||
平成20年3月 | 雨宮眞也法律事務所パートナー(現任) | ||||||
平成21年2月 | キーウェアソリューションズ仮監査役 | ||||||
平成21年6月 | キーウェアソリューションズ監査役(現任) | ||||||
平成22年5月 | 株式会社東京スタイル社外監査役 | ||||||
監査役 | ― | 岡崎伸二郎 | 昭和44年6月26日 | 平成4年4月 | 日本電気株式会社入社 | (注)7 | ― |
平成23年7月 | 同社 社会インフラソリューションBU社会システム事業本部 消防・防災ソリューション事業部事業計画室長 | ||||||
平成25年4月 | 同社 パブリックBU 消防・防災ソリューション事業部事業計画室長 | ||||||
平成28年4月 | 同社 パブリックBU パブリック企画本部長代理(現任) | ||||||
平成28年6月 | キーウェアソリューションズ監査役(現任) | ||||||
計 | 83.3 | ||||||
(注) 1.取締役 高尾誠一は、社外取締役であります。
2.監査役 岡崎伸二郎および瀧田博は、社外監査役であります。
3.キーウェアソリューションズでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、遠藤慶一(コーポレートスタッフ担当)、神戸俊樹(コーポレートスタッフ担当)、澤田伸行(ラインサポートスタッフ担当)、山本浩昭(マーケティング&セールス担当)、荒河信一(システム開発事業担当)、沖村浩(SI事業担当)、小川俊一(新事業担当)で構成されております。
4.取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、平成25年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.キーウェアソリューションズは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は、次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有 株式数 (千株) | |
笹原 茂男 | 昭和34年7月31日 | 昭和58年4月 | 株式会社三井銀行(現 株式会社三井住友銀行)入行 | ― |
平成22年5月 | キーウェアソリューションズ出向 | |||
平成23年5月 | キーウェアソリューションズ入社 経営管理室 担当部長 | |||
平成24年4月 | 経営管理室長 | |||
平成26年4月 | 理事 経営管理部長(現任) | |||
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー