リミックスポイント(3825)の株価チャート リミックスポイント(3825)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.山田庸一、江田健二、髙木浩二は、社外取締役であります。
2.リミックスポイントの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 瀧澤文基、委員 山田庸一、委員 江田健二、委員 髙木浩二
3.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.役員の所有株式数は、2024年6月15日現在のものであります。
なお、この株式数には、リミックスポイント役員持株会における本人の持分を含めております。
② 社外取締役の状況
リミックスポイントの社外取締役は、本報告書提出日現在において3名で、監査等委員4名のうち3名は社外取締役であります。
リミックスポイントと各社外取締役との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、各氏が現在、過去において取締役である又はあったその他の会社との間で、人的関係、資本的関係および取引関係はありません。なお、社外取締役の所有するリミックスポイント株式は、リミックスポイント役員持株会を通じての保有分であります。
各社外取締役がリミックスポイントの企業統治において果たす機能及び役割は以下の通りであります。
山田庸一氏は、弁護士として培われた豊富な知識と経験を有しております。江田健二氏は、事業会社の経営及び、エネルギー関連に関する豊富な経験と幅広い見識を有しております。髙木浩二氏は、弁護士として培われた豊富な知識と経験を有しております。各社外取締役が独立した客観的な立場からそれぞれの知識・経験に基づく高度な情報収集力を組み合わせ、取締役の職務の執行及び内部統制システム、会計監査人の職務の執行等について適切に意見を述べることであります。
なお、リミックスポイントが定める社外取締役を選任するため会社からの独立性に関する判断基準の概要は、本報告書提出日現在において、次のとおりであります。
「社外取締役の独立性判断基準」
リミックスポイントは、リミックスポイントにおける社外取締役の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様とする)が、リミックスポイントにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次の項目のいずれにも該当しないと判断される場合には、リミックスポイントにとって十分な独立性を有しているものとみなします。
ただし、以下の第2項乃至第10項のいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、見識等に照らし、リミックスポイントの独立取締役としてふさわしいとリミックスポイントが考える者については、リミックスポイントは、当該人物が会社法上の社外取締役の要件を充足としており、かつ、当該人物がリミックスポイントの独立取締役としてふさわしいと考える理由を、対外的に説明することを条件に、当該人物をリミックスポイントの独立取締役とすることができるものとします。
独立取締役の選定に際しては、選定過程の透明性および公平性を確保し、独立取締役がその期待される役割を十分に果たすことを可能とするため、取締役会において独立取締役に十分に説明しその了解を得るか、独立取締役の推薦または同意を得るものとします。
また、リミックスポイントにおいて、現在、独立取締役の地位にある者が独立取締役として再任されるためには、通算の在任期間が8年間を超えないことを要するものとします。
1.リミックスポイントおよびその現在の子会社(以下「リミックスポイントグループ」という)の業務執行取締役、執行役、常勤監査役、執行役員または支配人その他の使用人、理事等(以下「業務執行者」という)ではなく、また、その就任の前10年間においてもリミックスポイントまたはその現在の子会社の業務執行者ではなかったこと。
2.リミックスポイントの大株主(直近の事業年度末において自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上を保有する株主をいう)ではなく、または大株主が法人、組合等の団体である場合には当該大株主またはその親会社もしくは重要な子会社の業務執行者ではないこと。
3.リミックスポイントの現在の兄弟会社(リミックスポイントと同一の親会社等(当該会社の経営を支配している者を含む)を有する他の会社をいう)の業務執行者ではないこと。
4.次のいずれかに該当する取引先等または当該取引先等、その親会社もしくはその重要な子会社の業務執行者ではないこと。
(1)リミックスポイントグループの主要な取引先(リミックスポイントグループの製商品等の販売先または仕入先であって、直近事業年度における年間取引金額がリミックスポイントの連結売上高または当該取引先の連結売上高の2%以上のものをいう)
(2)リミックスポイントグループの主要な借入先(リミックスポイントグループが借入を行っている金融機関等であって、その借入残高がリミックスポイント事業年度末においてリミックスポイントの連結総資産または当該金融機関等の連結総資産の2%以上のものをいう)
(3)リミックスポイントグループが議決権ベースで直接・間接で10%以上の株式を保有する企業等
5.リミックスポイントグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士ではないこと。
6.リミックスポイントグループから、役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、公認会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等、専門的サービスを行う者ではないこと。
7.リミックスポイントグループから、多額の金銭その他の財産上の利益を得ている法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティング・ファーム、アドバイザリー・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者ではないこと。
8.リミックスポイントグループから多額の寄付または助成を受けている者、当該寄付または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体の理事その他の業務執行者ではないこと。
9.社外役員の相互就任関係(リミックスポイントグループの業務執行者が他の会社の社外取締役または社外監査役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がリミックスポイントの社外取締役である関係をいう)となる他の会社の業務執行者ではないこと。
10.近親者(配偶者、二親等内の親族または同居の親族をいう)が第1項乃至第9項のいずれか(第5項乃至第7項を除き、重要な業務執行者に限る)に該当していた者ではないこと。
11.過去5年間において、第2項乃至第10項のいずれかに該当していた者ではないこと。
12.前各項の定めにかかわらず、その他、リミックスポイントの一般株主全体との関係において、リミックスポイントと恒常的に実質的な利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者ではないこと。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督は、毎月1回以上の取締役会において取締役の業務執行が報告され、監督を行っております。内部監査との関係につきましては、毎月1回以上内部監査室による内部監査結果が監査等委員会において報告されております。監査等委員による監査は、内部統制部門が構築した内部統制システムを活用し、会計監査と相互に連携して行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.高山雄大、山田庸一、江田健二は、社外取締役であります。
2.リミックスポイントの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 瀧澤文基、委員 高山雄大、委員 山田庸一、委員 江田健二
3.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2022年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2023年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.役員の所有株式数は、2023年6月15日現在のものであります。
なお、この株式数には、リミックスポイント役員持株会における本人の持分を含めております。
② 社外取締役の状況
リミックスポイントの社外取締役は、本報告書提出日現在において3名で、監査等委員4名のうち3名は社外取締役であります。
リミックスポイントと各社外取締役との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、各氏が現在、過去において取締役である又はあったその他の会社との間で、人的関係、資本的関係および取引関係はありません。なお、社外取締役の所有するリミックスポイント株式は、リミックスポイント役員持株会を通じての保有分であります。
各社外取締役がリミックスポイントの企業統治において果たす機能及び役割は以下の通りであります。
高山雄大氏は、公認会計士として、会計及び監査の専門家としての豊富な知識と経験を有しております。山田庸一氏は、弁護士として培われた豊富な知識と経験を有しております。江田健二氏は、事業会社の経営及び、エネルギー関連に関する豊富な経験と幅広い見識を有しております。各社外取締役が独立した客観的な立場からそれぞれの知識・経験に基づく高度な情報収集力を組み合わせ、取締役の職務の執行及び内部統制システム、会計監査人の職務の執行等について適切に意見を述べることであります。
なお、リミックスポイントが定める社外取締役を選任するため会社からの独立性に関する判断基準の概要は、本報告書提出日現在において、次のとおりであります。
「社外取締役の独立性判断基準」
リミックスポイントは、リミックスポイントにおける社外取締役の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様とする)が、リミックスポイントにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次の項目のいずれにも該当しないと判断される場合には、リミックスポイントにとって十分な独立性を有しているものとみなします。
ただし、以下の第2項乃至第10項のいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、見識等に照らし、リミックスポイントの独立取締役としてふさわしいとリミックスポイントが考える者については、リミックスポイントは、当該人物が会社法上の社外取締役の要件を充足としており、かつ、当該人物がリミックスポイントの独立取締役としてふさわしいと考える理由を、対外的に説明することを条件に、当該人物をリミックスポイントの独立取締役とすることができるものとします。
独立取締役の選定に際しては、選定過程の透明性および公平性を確保し、独立取締役がその期待される役割を十分に果たすことを可能とするため、取締役会において独立取締役に十分に説明しその了解を得るか、独立取締役の推薦または同意を得るものとします。
また、リミックスポイントにおいて、現在、独立取締役の地位にある者が独立取締役として再任されるためには、通算の在任期間が8年間を超えないことを要するものとします。
1.リミックスポイントおよびその現在の子会社(以下「リミックスポイントグループ」という)の業務執行取締役、執行役、常勤監査役、執行役員または支配人その他の使用人、理事等(以下「業務執行者」という)ではなく、また、その就任の前10年間においてもリミックスポイントまたはその現在の子会社の業務執行者ではなかったこと。
2.リミックスポイントの大株主(直近の事業年度末において自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上を保有する株主をいう)ではなく、または大株主が法人、組合等の団体である場合には当該大株主またはその親会社もしくは重要な子会社の業務執行者ではないこと。
3.リミックスポイントの現在の兄弟会社(リミックスポイントと同一の親会社等(当該会社の経営を支配している者を含む)を有する他の会社をいう)の業務執行者ではないこと。
4.次のいずれかに該当する取引先等または当該取引先等、その親会社もしくはその重要な子会社の業務執行者ではないこと。
(1)リミックスポイントグループの主要な取引先(リミックスポイントグループの製商品等の販売先または仕入先であって、直近事業年度における年間取引金額がリミックスポイントの連結売上高または当該取引先の連結売上高の2%以上のものをいう)
(2)リミックスポイントグループの主要な借入先(リミックスポイントグループが借入を行っている金融機関等であって、その借入残高がリミックスポイント事業年度末においてリミックスポイントの連結総資産または当該金融機関等の連結総資産の2%以上のものをいう)
(3)リミックスポイントグループが議決権ベースで直接・間接で10%以上の株式を保有する企業等
5.リミックスポイントグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士ではないこと。
6.リミックスポイントグループから、役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、公認会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等、専門的サービスを行う者ではないこと。
7.リミックスポイントグループから、多額の金銭その他の財産上の利益を得ている法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティング・ファーム、アドバイザリー・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者ではないこと。
8.リミックスポイントグループから多額の寄付または助成を受けている者、当該寄付または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体の理事その他の業務執行者ではないこと。
9.社外役員の相互就任関係(リミックスポイントグループの業務執行者が他の会社の社外取締役または社外監査役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がリミックスポイントの社外取締役である関係をいう)となる他の会社の業務執行者ではないこと。
10.近親者(配偶者、二親等内の親族または同居の親族をいう)が第1項乃至第9項のいずれか(第5項乃至第7項を除き、重要な業務執行者に限る)に該当していた者ではないこと。
11.過去5年間において、第2項乃至第10項のいずれかに該当していた者ではないこと。
12.前各項の定めにかかわらず、その他、リミックスポイントの一般株主全体との関係において、リミックスポイントと恒常的に実質的な利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者ではないこと。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督は、毎月1回以上の取締役会において取締役の業務執行が報告され、監督を行っております。内部監査との関係につきましては、毎月1回以上内部監査室による内部監査結果が監査等委員会において報告されております。監査等委員による監査は、内部統制部門が構築した内部統制システムを活用し、会計監査と相互に連携して行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14%)
(注)1.高山雄大、今川慎一、江藤美帆、山田庸一は、社外取締役であります。
2.リミックスポイントの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 今川愼一、委員 高山雄大、委員 江藤美帆、委員 山田庸一
3.2022年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2022年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.役員の所有株式数は、2022年6月15日現在のものであります。
なお、この株式数には、リミックスポイント役員持株会における本人の持分を含めております。
② 社外取締役の状況
リミックスポイントの社外取締役は、本報告書提出日現在において4名で、監査等委員である取締役4名はいずれも社外取締役であります。
リミックスポイントと各社外取締役との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、各氏が現在、過去において取締役である又はあったその他の会社との間で、人的関係、資本的関係および取引関係はありません。なお、社外取締役の所有するリミックスポイント株式は、リミックスポイント役員持株会を通じての保有分であります。
各社外取締役がリミックスポイントの企業統治において果たす機能及び役割は以下の通りであります。
高山雄大氏は、公認会計士として、会計及び監査の専門家としての豊富な知識と経験を有しております。今川愼一氏は、公共性の高い企業において国内外における豊富な経験や高い知識を有しております。江藤美帆氏は、IT業界及びマーケティング業界における事業運営等で培われた豊富なビジネス経験と幅広い見識を有しております。山田庸一氏は、弁護士として培われた豊富な知識と経験を有しております。各社外取締役が独立した客観的な立場からそれぞれの知識・経験に基づく高度な情報収集力を組み合わせ、取締役の職務の執行及び内部統制システム、会計監査人の職務の執行等について適切に意見を述べることであります。
なお、リミックスポイントが定める社外取締役を選任するため会社からの独立性に関する判断基準の概要は、本報告書提出日現在において、次のとおりであります。
「社外取締役の独立性判断基準」
リミックスポイントは、リミックスポイントにおける社外取締役の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様とする)が、リミックスポイントにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次の項目のいずれにも該当しないと判断される場合には、リミックスポイントにとって十分な独立性を有しているものとみなします。
ただし、以下の第2項乃至第10項のいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、見識等に照らし、リミックスポイントの独立取締役としてふさわしいとリミックスポイントが考える者については、リミックスポイントは、当該人物が会社法上の社外取締役の要件を充足としており、かつ、当該人物がリミックスポイントの独立取締役としてふさわしいと考える理由を、対外的に説明することを条件に、当該人物をリミックスポイントの独立取締役とすることができるものとします。
独立取締役の選定に際しては、選定過程の透明性および公平性を確保し、独立取締役がその期待される役割を十分に果たすことを可能とするため、取締役会において独立取締役に十分に説明しその了解を得るか、独立取締役の推薦または同意を得るものとします。
また、リミックスポイントにおいて、現在、独立取締役の地位にある者が独立取締役として再任されるためには、通算の在任期間が8年間を超えないことを要するものとします。
1.リミックスポイントおよびその現在の子会社(以下「リミックスポイントグループ」という)の業務執行取締役、執行役、常勤監査役、執行役員または支配人その他の使用人、理事等(以下「業務執行者」という)ではなく、また、その就任の前10年間においてもリミックスポイントまたはその現在の子会社の業務執行者ではなかったこと。
2.リミックスポイントの大株主(直近の事業年度末において自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上を保有する株主をいう)ではなく、または大株主が法人、組合等の団体である場合には当該大株主またはその親会社もしくは重要な子会社の業務執行者ではないこと。
3.リミックスポイントの現在の兄弟会社(リミックスポイントと同一の親会社等(当該会社の経営を支配している者を含む)を有する他の会社をいう)の業務執行者ではないこと。
4.次のいずれかに該当する取引先等または当該取引先等、その親会社もしくはその重要な子会社の業務執行者ではないこと。
(1)リミックスポイントグループの主要な取引先(リミックスポイントグループの製商品等の販売先または仕入先であって、直近事業年度における年間取引金額がリミックスポイントの連結売上高または当該取引先の連結売上高の2%以上のものをいう)
(2)リミックスポイントグループの主要な借入先(リミックスポイントグループが借入を行っている金融機関等であって、その借入残高がリミックスポイント事業年度末においてリミックスポイントの連結総資産または当該金融機関等の連結総資産の2%以上のものをいう)
(3)リミックスポイントグループが議決権ベースで直接・間接で10%以上の株式を保有する企業等
5.リミックスポイントグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士ではないこと。
6.リミックスポイントグループから、役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、公認会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等、専門的サービスを行う者ではないこと。
7.リミックスポイントグループから、多額の金銭その他の財産上の利益を得ている法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティング・ファーム、アドバイザリー・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者ではないこと。
8.リミックスポイントグループから多額の寄付または助成を受けている者、当該寄付または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体の理事その他の業務執行者ではないこと。
9.社外役員の相互就任関係(リミックスポイントグループの業務執行者が他の会社の社外取締役または社外監査役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がリミックスポイントの社外取締役である関係をいう)となる他の会社の業務執行者ではないこと。
10.近親者(配偶者、二親等内の親族または同居の親族をいう)が第1項乃至第9項のいずれか(第5項乃至第7項を除き、重要な業務執行者に限る)に該当していた者ではないこと。
11.過去5年間において、第2項乃至第10項のいずれかに該当していた者ではないこと。
12.前各項の定めにかかわらず、その他、リミックスポイントの一般株主全体との関係において、リミックスポイントと恒常的に実質的な利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者ではないこと。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督は、毎月1回以上の取締役会において取締役の業務執行が報告され、監督を行っております。内部監査との関係につきましては、毎月1回以上内部監査室による内部監査結果が監査等委員会において報告されております。監査等委員による監査は、内部統制部門が構築した内部統制システムを活用し、会計監査と相互に連携して行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
(注)1.馬渕邦美、石川和男、椿奈緒子、高山雄大、東海林秀樹、今川慎一、江藤美帆は、社外取締役であります。
2.リミックスポイントの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 高山雄大、委員 東海林秀樹、委員 今川慎一、委員 江藤美帆
3.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.役員の所有株式数は、本有価証券報告書提出日現在のものであります。
なお、この株式数には、リミックスポイント役員持株会における本人の持分を含めております。
② 社外取締役の状況
リミックスポイントの社外取締役は、本報告書提出日現在において7名で、監査等委員である取締役4名はともに社外取締役であります。
リミックスポイントと各社外取締役との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、各氏が現在、過去において取締役である又はあったその他の会社との間で、人的関係、資本的関係および取引関係はありません。なお、社外取締役の所有するリミックスポイント株式は、リミックスポイント役員持株会を通じての保有分であります。
各社外取締役がリミックスポイントの企業統治において果たす機能及び役割は以下の通りであります。
馬渕邦美氏は、事業会社の経営、さらにグローバル企業の日本法人のDirectorとしても活躍し、特にWebマーケティングの分野で豊富な経験及び知識を有しております。石川和男氏は、経済産業省での勤務経験から電力などのエネルギー行政に関し高度な知識を有しております。椿奈緒子氏は、主にIT業界において様々な事業の運営に携わり、マーケティングに関し幅広い知識や経験を有しております。高山雄大氏と東海林秀樹氏は、いずれも公認会計士として、会計及び監査の専門家としての豊富な知識と経験を有しております。今川愼一氏は、公共性の高い企業において国内外における豊富な経験や高い知識を有しております。江藤美帆氏は、IT業界及びマーケティング業界における事業運営等で培われた豊富なビジネス経験と幅広い見識を有しております。各社外取締役が独立した客観的な立場からそれぞれの知識・経験に基づく高度な情報収集力を組み合わせ、取締役の職務の執行及び内部統制システム、会計監査人の職務の執行等について適切に意見を述べることであります。
なお、リミックスポイントが定める社外取締役を選任するため会社からの独立性に関する判断基準の概要は、本報告書提出日現在において、次のとおりであります。
「社外取締役の独立性判断基準」
リミックスポイントは、リミックスポイントにおける社外取締役の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様とする)が、リミックスポイントにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次の項目のいずれにも該当しないと判断される場合には、リミックスポイントにとって十分な独立性を有しているものとみなします。
ただし、以下の第2項乃至第10項のいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、見識等に照らし、リミックスポイントの独立取締役としてふさわしいとリミックスポイントが考える者については、リミックスポイントは、当該人物が会社法上の社外取締役の要件を充足としており、かつ、当該人物がリミックスポイントの独立取締役としてふさわしいと考える理由を、対外的に説明することを条件に、当該人物をリミックスポイントの独立取締役とすることができるものとします。
独立取締役の選定に際しては、選定過程の透明性および公平性を確保し、独立取締役がその期待される役割を十分に果たすことを可能とするため、取締役会において独立取締役に十分に説明しその了解を得るか、独立取締役の推薦または同意を得るものとします。
また、リミックスポイントにおいて、現在、独立取締役の地位にある者が独立取締役として再任されるためには、通算の在任期間が8年間を超えないことを要するものとします。
1.リミックスポイントおよびその現在の子会社(以下「リミックスポイントグループ」という)の業務執行取締役、執行役、常勤監査役、執行役員または支配人その他の使用人、理事等(以下「業務執行者」という)ではなく、また、その就任の前10年間においてもリミックスポイントまたはその現在の子会社の業務執行者ではなかったこと。
2.リミックスポイントの大株主(直近の事業年度末において自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上を保有する株主をいう)ではなく、または大株主が法人、組合等の団体である場合には当該大株主またはその親会社もしくは重要な子会社の業務執行者ではないこと。
3.リミックスポイントの現在の兄弟会社(リミックスポイントと同一の親会社等(当該会社の経営を支配している者を含む)を有する他の会社をいう)の業務執行者ではないこと。
4.次のいずれかに該当する取引先等または当該取引先等、その親会社もしくはその重要な子会社の業務執行者ではないこと。
(1)リミックスポイントグループの主要な取引先(リミックスポイントグループの製商品等の販売先または仕入先であって、直近事業年度における年間取引金額がリミックスポイントの連結売上高または当該取引先の連結売上高の2%以上のものをいう)
(2)リミックスポイントグループの主要な借入先(リミックスポイントグループが借入を行っている金融機関等であって、その借入残高がリミックスポイント事業年度末においてリミックスポイントの連結総資産または当該金融機関等の連結総資産の2%以上のものをいう)
(3)リミックスポイントグループが議決権ベースで直接・間接で10%以上の株式を保有する企業等
5.リミックスポイントグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士ではないこと。
6.リミックスポイントグループから、役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、公認会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等、専門的サービスを行う者ではないこと。
7.リミックスポイントグループから、多額の金銭その他の財産上の利益を得ている法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティング・ファーム、アドバイザリー・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者ではないこと。
8.リミックスポイントグループから多額の寄付または助成を受けている者、当該寄付または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体の理事その他の業務執行者ではないこと。
9.社外役員の相互就任関係(リミックスポイントグループの業務執行者が他の会社の社外取締役または社外監査役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がリミックスポイントの社外取締役である関係をいう)となる他の会社の業務執行者ではないこと。
10.近親者(配偶者、二親等内の親族または同居の親族をいう)が第1項乃至第9項のいずれか(第5項乃至第7項を除き、重要な業務執行者に限る)に該当していた者ではないこと。
11.過去5年間において、第2項乃至第10項のいずれかに該当していた者ではないこと。
12.前各項の定めにかかわらず、その他、リミックスポイントの一般株主全体との関係において、リミックスポイントと恒常的に実質的な利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者ではないこと。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督は、毎月1回以上の取締役会において取締役の業務執行が報告され、監督を行っております。内部監査との関係につきましては、毎月1回以上内部監査室による内部監査結果が監査等委員会において報告されております。監査等委員による監査は、内部統制部門が構築した内部統制システムを活用し、会計監査と相互に連携して行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性0名(役員のうち女性の比率0%)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注)1.馬渕邦美、石川和男、清水勝士、安田博延、江田健二、高山雄大、東海林秀樹は、社外取締役であります。
2.リミックスポイントの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 清水勝士、委員 安田博延、委員 江田健二、委員 高山雄大、委員 東海林秀樹
3.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.役員の所有株式数は、本有価証券報告書提出日現在のものであります。
なお、この株式数には、リミックスポイント役員持株会における本人の持分を含めております。
② 社外取締役の状況
リミックスポイントの社外取締役は、本報告書提出日現在において7名で、監査等委員である取締役5名はともに社外取締役であります。
リミックスポイントと各社外取締役との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、各氏が現在、過去において取締役である又はあったその他の会社との間で、人的関係、資本的関係および取引関係はありません。なお、社外取締役の所有するリミックスポイント株式は、リミックスポイント役員持株会を通じての保有分であります。
各社外取締役がリミックスポイントの企業統治において果たす機能及び役割は以下の通りであります。
馬渕邦美氏は、事業会社の経営、さらにグローバル企業の日本法人のDirectorとしても活躍し、特にWebマーケティングの分野で豊富な経験及び知識を有しております。石川和男氏は、経済産業省での勤務経験から電力などのエネルギー行政に関し高度な知識を有しております。清水勝士氏は、長年大蔵省並びに財務省に勤務しており、金融行政に関する高度な専門知識と経験を有しております。安田博延氏は、法曹界での幅広い経験・知識を有しております。江田健二氏は、事業会社の経営及び、コンサルタントとしての豊富な経験と幅広い見識を有しております。高山雄大氏と東海林秀樹氏は、いずれも公認会計士として、会計及び監査の専門家としての豊富な知識と経験を有しております。各社外取締役が独立した客観的な立場からそれぞれの知識・経験に基づく高度な情報収集力を組み合わせ、取締役の職務の執行及び内部統制システム、会計監査人の職務の執行等について適切に意見を述べることであります。
なお、リミックスポイントが定める社外取締役を選任するため会社からの独立性に関する判断基準の概要は、本報告書提出日現在において、次のとおりであります。
「社外取締役の独立性判断基準」
リミックスポイントは、リミックスポイントにおける社外取締役の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様とする)が、リミックスポイントにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次の項目のいずれにも該当しないと判断される場合には、リミックスポイントにとって十分な独立性を有しているものとみなします。
ただし、以下の第2項乃至第10項のいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、見識等に照らし、リミックスポイントの独立取締役としてふさわしいとリミックスポイントが考える者については、リミックスポイントは、当該人物が会社法上の社外取締役の要件を充足としており、かつ、当該人物がリミックスポイントの独立取締役としてふさわしいと考える理由を、対外的に説明することを条件に、当該人物をリミックスポイントの独立取締役とすることができるものとします。
独立取締役の選定に際しては、選定過程の透明性および公平性を確保し、独立取締役がその期待される役割を十分に果たすことを可能とするため、取締役会において独立取締役に十分に説明しその了解を得るか、独立取締役の推薦または同意を得るものとします。
また、リミックスポイントにおいて、現在、独立取締役の地位にある者が独立取締役として再任されるためには、通算の在任期間が8年間を超えないことを要するものとします。
1.リミックスポイントおよびその現在の子会社(以下「リミックスポイントグループ」という)の業務執行取締役、執行役、常勤監査役、執行役員または支配人その他の使用人、理事等(以下「業務執行者」という)ではなく、また、その就任の前10年間においてもリミックスポイントまたはその現在の子会社の業務執行者ではなかったこと。
2.リミックスポイントの大株主(リミックスポイント事業年度末において自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上を保有する株主をいう)ではなく、または大株主が法人、組合等の団体である場合には当該大株主またはその親会社もしくは重要な子会社の業務執行者ではないこと。
3.リミックスポイントの現在の兄弟会社(リミックスポイントと同一の親会社等(当該会社の経営を支配している者を含む)を有する他の会社をいう)の業務執行者ではないこと。
4.次のいずれかに該当する取引先等または当該取引先等、その親会社もしくはその重要な子会社の業務執行者ではないこと。
(1)リミックスポイントグループの主要な取引先(リミックスポイントグループの製商品等の販売先または仕入先であって、直近事業年度における年間取引金額がリミックスポイントの連結売上高または当該取引先の連結売上高の2%以上のものをいう)
(2)リミックスポイントグループの主要な借入先(リミックスポイントグループが借入を行っている金融機関等であって、その借入残高がリミックスポイント事業年度末においてリミックスポイントの連結総資産または当該金融機関等の連結総資産の2%以上のものをいう)
(3)リミックスポイントグループが議決権ベースで直接・間接で10%以上の株式を保有する企業等
5.リミックスポイントグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士ではないこと。
6.リミックスポイントグループから、役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、公認会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等、専門的サービスを行う者ではないこと。
7.リミックスポイントグループから、多額の金銭その他の財産上の利益を得ている法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティング・ファーム、アドバイザリー・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者ではないこと。
8.リミックスポイントグループから多額の寄付または助成を受けている者、当該寄付または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体の理事その他の業務執行者ではないこと。
9.社外役員の相互就任関係(リミックスポイントグループの業務執行者が他の会社の社外取締役または社外監査役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がリミックスポイントの社外取締役である関係をいう)となる他の会社の業務執行者ではないこと。
10.近親者(配偶者、二親等内の親族または同居の親族をいう)が第1項乃至第9項のいずれか(第5項乃至第7項を除き、重要な業務執行者に限る)に該当していた者ではないこと。
11.過去5年間において、第2項乃至第10項のいずれかに該当していた者ではないこと。
12.前各項の定めにかかわらず、その他、リミックスポイントの一般株主全体との関係において、リミックスポイントと恒常的に実質的な利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者ではないこと。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督は、毎月1回以上の取締役会において取締役の業務執行が報告され、監督を行っております。内部監査との関係につきましては、毎月1回以上内部監査室による内部監査結果が監査等委員会において報告されております。監査等委員による監査は、内部統制部門が構築した内部統制システムを活用し、会計監査と相互に連携して行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注)1.清水勝士、安田博延、江田健二は、社外取締役であります。
2.リミックスポイントの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 清水勝士、委員 安田博延、委員 江田健二
3.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外取締役の状況
リミックスポイントの社外取締役は、本報告書提出日現在において、監査等委員である取締役3名であります。
リミックスポイントと各社外取締役との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、各氏が現在、過去において取締役である又はあったその他の会社にとの間で、人的関係、資本的関係および取引関係はありません。社外取締役の所有するリミックスポイント株式は、リミックスポイント役員持株会を通じての保有分であります。
各社外取締役がリミックスポイントの企業統治において果たす機能及び役割は以下の通りであります。
清水勝士氏は、長年大蔵省並びに財務省に勤務しており、金融行政に関する高度な専門知識と経験を有しております。安田博延氏は、法曹界での幅広い経験・知識を有しております。江田健二氏は、事業会社の経営及び、コンサルタントとしての豊富な経験と幅広い見識を有しております。各社外取締役が独立した客観的な立場からそれぞれの知識・経験に基づく高度な情報収集力を組み合わせ、取締役の職務の執行及び内部統制システム、会計監査人の職務の執行等について適切に意見を述べることであります。
なお、リミックスポイントが定める社外取締役を選任するため会社からの独立性に関する判断基準の概要は、本報告書提出日現在において、次のとおりであります。
「社外取締役の独立性判断基準」
リミックスポイントは、リミックスポイントにおける社外取締役の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様とする)が、リミックスポイントにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次の項目のいずれにも該当しないと判断される場合には、リミックスポイントにとって十分な独立性を有しているものとみなします。
ただし、以下の第2項乃至第10項のいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、見識等に照らし、リミックスポイントの独立取締役としてふさわしいとリミックスポイントが考える者については、リミックスポイントは、当該人物が会社法上の社外取締役の要件を充足としており、かつ、当該人物がリミックスポイントの独立取締役としてふさわしいと考える理由を、対外的に説明することを条件に、当該人物をリミックスポイントの独立取締役とすることができるものとします。
独立取締役の選定に際しては、選定過程の透明性および公平性を確保し、独立取締役がその期待される役割を十分に果たすことを可能とするため、取締役会において独立取締役に十分に説明しその了解を得るか、独立取締役の推薦または同意を得るものとします。
また、リミックスポイントにおいて、現在、独立取締役の地位にある者が独立取締役として再任されるためには、通算の在任期間が8年間を超えないことを要するものとします。
1.リミックスポイントおよびその現在の子会社(以下「リミックスポイントグループ」という)の業務執行取締役、執行役、常勤監査役、執行役員または支配人その他の使用人、理事等(以下「業務執行者」という)ではなく、また、その就任の前10年間においてもリミックスポイントまたはその現在の子会社の業務執行者ではなかったこと。
2.リミックスポイントの大株主(リミックスポイント事業年度末において自己または他人の名義をもって議決権ベースで10%以上を保有する株主をいう)ではなく、または大株主が法人、組合等の団体である場合には当該大株主またはその親会社もしくは重要な子会社の業務執行者ではないこと。
3.リミックスポイントの現在の兄弟会社(リミックスポイントと同一の親会社等(当該会社の経営を支配している者を含む)を有する他の会社をいう)の業務執行者ではないこと。
4.次のいずれかに該当する取引先等または当該取引先等、その親会社もしくはその重要な子会社の業務執行者ではないこと。
(1)リミックスポイントグループの主要な取引先(リミックスポイントグループの製商品等の販売先または仕入先であって、直近事業年度における年間取引金額がリミックスポイントの連結売上高または当該取引先の連結売上高の2%以上のものをいう)
(2)リミックスポイントグループの主要な借入先(リミックスポイントグループが借入を行っている金融機関等であって、その借入残高がリミックスポイント事業年度末においてリミックスポイントの連結総資産または当該金融機関等の連結総資産の2%以上のものをいう)
(3)リミックスポイントグループが議決権ベースで直接・間接で10%以上の株式を保有する企業等
5.リミックスポイントグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士ではないこと。
6.リミックスポイントグループから、役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、公認会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等、専門的サービスを行う者ではないこと。
7.リミックスポイントグループから、多額の金銭その他の財産上の利益を得ている法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティング・ファーム、アドバイザリー・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者ではないこと。
8.リミックスポイントグループから多額の寄付または助成を受けている者、当該寄付または助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体の理事その他の業務執行者ではないこと。
9.社外役員の相互就任関係(リミックスポイントグループの業務執行者が他の会社の社外取締役または社外監査役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がリミックスポイントの社外取締役である関係をいう)となる他の会社の業務執行者ではないこと。
10.近親者(配偶者、二親等内の親族または同居の親族をいう)が第1項乃至第9項のいずれか(第5項乃至第7項を除き、重要な業務執行者に限る)に該当していた者ではないこと。
11.過去5年間において、第2項乃至第10項のいずれかに該当していた者ではないこと。
12.前各項の定めにかかわらず、その他、リミックスポイントの一般株主全体との関係において、リミックスポイントと恒常的に実質的な利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者ではないこと。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督は、毎月1回以上の取締役会において取締役の業務執行が報告され、監督を行っております。内部監査との関係につきましては、毎月1回以上内部監査室による内部監査結果が監査等委員会において報告されております。監査等委員による監査は、内部統制部門が構築した内部統制システムを活用し、会計監査と相互に連携して行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
(2)役職の異動
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率は―%)
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
会長 CEO |
小田 玄紀 |
昭和55年9月6日 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
社長 COO |
小原 琢哉 |
昭和36年3月25日 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
原田 勉 |
昭和40年2月13日 |
|
(注)3 |
3,000 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
高野 民治 |
昭和20年12月7日 |
|
(注)3 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等 委員) |
― |
市橋 保男 |
昭和23年12月17日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等 委員) |
― |
花岡 裕之 |
昭和27年2月18日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等 委員) |
― |
安田 博延 |
昭和25年12月13日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等 委員) |
― |
江田 健二 |
昭和52年1月5日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
3,000 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.市橋保男、花岡裕之、安田博延、江田健二は、社外取締役であります。
2.リミックスポイントの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 市橋保男、委員 花岡裕之、委員 安田博延、委員 江田健二
3.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
代表取締役 |
社長 |
小田 玄紀 |
昭和55年9月6日生 |
平成14年8月 |
有限会社ソーシャルベンチャーキャピタルアソシエーション 代表取締役(現任) |
(注)3 |
― |
|
平成16年4月 |
フードディスカバリー株式会社 取締役経営戦略室室長 |
||||||
|
平成16年10月 |
エフアグリシステムズ株式会社 取締役 |
||||||
|
平成17年3月 |
株式会社徳大寺自動車文化研究所 執行役員CFO |
||||||
|
平成18年8月 |
株式会社アイメックス 代表取締役 |
||||||
|
平成18年12月 |
株式会社TDJ 取締役経営戦略室室長 |
||||||
|
平成19年4月 |
STC株式会社 取締役経営戦略本部本部長 |
||||||
|
平成23年1月
|
一般社団法人アショカジャパン アショカ・アライアンス・パートナー |
||||||
|
平成24年6月 |
リミックスポイント 取締役 |
||||||
|
平成25年10月 |
文部科学省 民間パートナー |
||||||
|
平成27年6月 |
リミックスポイント 取締役副社長 |
||||||
|
平成28年3月 |
株式会社ビットポイント(現 株式会社ビットポイントジャパン) 代表取締役副社長 |
||||||
|
平成28年8月 |
株式会社ジャービス 取締役(現任) |
||||||
|
平成28年12月 |
リミックスポイント 代表取締役社長(現任) 株式会社ビットポイントジャパン 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
高野 民治 |
昭和20年12月7日生 |
昭和60年2月 |
株式会社朝日工業社 入社 |
(注)3 |
― |
|
平成16年6月 |
同社 取締役 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社 専務取締役営業本部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社(常勤) 相談役 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社(非常勤) 相談役 |
||||||
|
平成24年5月 |
株式会社セキド 監査役 |
||||||
|
平成25年5月 |
同社 取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
リミックスポイント 監査役 |
||||||
|
平成27年6月 |
リミックスポイント 取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
戦略推進担当 |
安藤 健志 |
昭和53年2月3日 |
平成17年11月 |
株式会社ゼクス入社 |
(注)3 |
― |
|
平成19年2月 |
株式会社Seven Signatures 入社 |
||||||
|
平成24年3月 |
株式会社プランテック総合計画事務所ファーストキャビン 入社 |
||||||
|
平成26年11月 |
Tama Global Investment Pte.Ltd(Singapore) 入社 |
||||||
|
平成27年7月 |
Aisa Hotel&Residence Pte.Ltd(Malaysia) 入社 |
||||||
|
平成28年6月 |
リミックスポイント 経営企画室 担当部長(現任) |
||||||
|
平成28年8月 |
株式会社ジャービス 代表取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
船橋 力 |
昭和45年6月16日 |
平成6年4月 |
伊藤忠商事株式会社 入社 |
(注)3 |
― |
|
平成12年4月 |
株式会社ウィル・シード 代表取締役 |
||||||
|
平成23年12月 |
一般社団法人教育支援グローバル基金共同代表理事 |
||||||
|
平成24年5月 |
特定非営利活動法人TABLE FOR TWO International理事(現任) |
||||||
|
平成24年9月 |
学校法人河合塾 顧問 |
||||||
|
平成25年4月 |
文部科学省 中央教育審議会 委員(現任) |
||||||
|
平成25年11月 |
文部科学省 トビタテ!留学JAPAN プロジェクトディレクター(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 (監査等 委員) |
― |
市橋 保男 |
昭和23年12月17日生 |
昭和48年4月 |
安宅産業株式会社 入社 |
(注)4 |
― |
|
昭和52年10月 |
伊藤忠商事株式会社 入社 |
||||||
|
平成14年6月 |
伊藤忠ファインケミカル株式会社 取締役 |
||||||
|
平成19年6月 |
伊藤忠ケミカルフロンティア株式会社 取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
株式会社東邦アーステック 専務取締役 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社 常勤顧問 |
||||||
|
平成25年6月 |
リミックスポイント 監査役 |
||||||
|
平成27年6月 |
リミックスポイント 取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成27年10月 |
JPウェルネス株式会社 代表取締役(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等 委員) |
― |
花岡 裕之 |
昭和27年2月18日生 |
昭和52年4月 |
大蔵省(現 財務省)入省 |
(注)4 |
― |
|
平成15年4月 |
財務省大臣官房政策金融課長補佐 |
||||||
|
平成18年7月 |
財務省関東財務局統括証券監査官 |
||||||
|
平成19年2月 |
ニッシン債権回収株式会社(現 ブルーホライゾン債権回収株式会社) 営業部部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
トービル債権回収株式会社 常務取締役 |
||||||
|
平成21年7月 |
トービルアセットマネジメント株式会社 代表取締役 |
||||||
|
平成23年1月 |
リミックスポイント 顧問 |
||||||
|
平成23年3月 |
花岡裕之行政書士事務所 代表(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
リミックスポイント 監査役 |
||||||
|
平成23年11月 |
プリベント少額短期保険株式会社 監査役 |
||||||
|
平成24年3月 |
中央債権回収株式会社 監査役(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
プリベント少額短期保険株式会社 代表取締役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
リミックスポイント 取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成29年2月 |
株式会社ビットポイントジャパン 監査役(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等 委員) |
― |
安田 博延 |
昭和25年12月13日生 |
昭和53年4月 |
東京地方検察庁検事 |
(注)4 |
― |
|
平成16年4月 |
東京高等検察庁検事 |
||||||
|
平成17年1月 |
首席国税審判官(東京国税不服審判所長) |
||||||
|
平成21年1月 |
山口地方検察庁検事正 |
||||||
|
平成22年6月 |
最高検察庁検事 |
||||||
|
平成22年10月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会) |
||||||
|
平成24年1月 |
青陵法律事務所 パートナー弁護士 |
||||||
|
平成25年6月 |
アステラス製薬株式会社 取締役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
リミックスポイント 取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
タカタ株式会社 監査役(現任) |
||||||
|
平成29年1月 |
平河町法律事務所 代表(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等 委員) |
― |
江田 健二 |
昭和52年1月5日生 |
平成12年7月 |
アンダーセンコンサルティング株式会社(現アクセンチュア株式会社) 入社 |
(注)4 |
― |
|
平成17年3月 |
RAUL株式会社 代表取締役(現任) |
||||||
|
平成26年12月 |
一般社団法人エネルギー情報センター理事(現任) |
||||||
|
平成27年1月 |
一般社団法人エコマート運営委員会委員(現任) |
||||||
|
平成27年4月 |
デナジー株式会社 取締役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
リミックスポイント 取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成28年8月 |
一般社団法人CSRコミュニケーション協会理事(現任) |
||||||
|
計 |
― |
||||||
(注)1.船橋力、市橋保男、花岡裕之、安田博延、江田健二は、社外取締役であります。
2.リミックスポイントの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 市橋保男、委員 花岡裕之、委員 安田博延、委員 江田健二
3.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
代表取締役社長 |
― |
國重 惇史 |
平成28年12月20日 |
(2)役職の異動
|
新役名 |
旧役名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長 |
代表取締役会長兼社長 |
國重 惇史 |
平成28年7月1日 |
|
代表取締役副社長 |
取締役副社長 |
小田 玄紀 |
平成28年7月1日 |
|
代表取締役社長 |
代表取締役副社長 |
小田 玄紀 |
平成28年12月20日 |
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性6名 女性―名 (役員のうち女性の比率は―%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までにおける役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名 |
旧役名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長 |
代表取締役会長兼社長 |
國重 惇史 |
平成28年7月1日 |
|
代表取締役副社長 |
取締役副社長 |
小田 玄紀 |
平成28年7月1日 |
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
代表取締役 | 会長兼 社長 | 國重 惇史 | 昭和20年12月23日生 | 昭和43年4月 | 株式会社住友銀行(現 株式会社三井住友銀行)入行 | (注)3 | ― |
平成6年6月 | 株式会社住友銀行 取締役 | ||||||
平成9年6月 | 住友キャピタル証券株式会社 代表取締役副社長 | ||||||
平成11年3月 | ディーエルジェイディレクト・エスエフジー証券株式会社(現 楽天証券株式会社) 代表取締役社長 | ||||||
平成16年3月 | 楽天株式会社 常務執行役員 | ||||||
平成17年9月 | 楽天株式会社 代表取締役副社長執行役員 | ||||||
平成20年9月 | イーバンク銀行株式会社(現 楽天銀行株式会社) 代表取締役社長 | ||||||
平成26年1月 | 楽天株式会社 取締役副会長執行役員 | ||||||
平成27年6月 | リミックスポイント 代表取締役会長 | ||||||
平成27年10月 | リミックスポイント 代表取締役会長兼社長(現任) | ||||||
平成28年3月 | 株式会社ビットポイント(現 株式会社ビットポイントジャパン) 代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | 副社長 | 小田 玄紀 | 昭和55年9月6日生 | 平成14年8月 | 有限会社ソーシャルベンチャーキャピタルアソシエーション 代表取締役(現任) | (注)3 | ― |
平成16年4月 | フードディスカバリー株式会社 取締役経営戦略室室長 | ||||||
平成16年10月 | エフアグリシステムズ株式会社 取締役 | ||||||
平成17年3月 | 株式会社徳大寺自動車文化研究所 執行役員CFO | ||||||
平成18年8月 | 株式会社アイメックス 代表取締役 | ||||||
平成18年12月 | 株式会社TDJ 取締役経営戦略室室長 | ||||||
平成19年4月 | STC株式会社 取締役経営戦略本部本部長 | ||||||
平成23年1月
| 一般社団法人アショカジャパン アショカ・アライアンス・パートナー | ||||||
平成24年6月 | リミックスポイント 取締役 | ||||||
平成25年10月 | 文部科学省 民間パートナー | ||||||
平成27年6月 | リミックスポイント 取締役副社長(現任) | ||||||
平成28年3月 | 株式会社ビットポイント(現 株式会社ビットポイントジャパン) 代表取締役副社長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 高野 民治 | 昭和20年12月7日生 | 昭和60年2月 | 株式会社朝日工業社 入社 | (注)3 | ― |
平成16年6月 | 同社 取締役 | ||||||
平成21年6月 | 同社 専務取締役営業本部長 | ||||||
平成23年6月 | 同社(常勤) 相談役 | ||||||
平成24年4月 | 同社(非常勤) 相談役 | ||||||
平成25年5月 | 株式会社セキド 監査役 | ||||||
平成25年5月 | 同社 取締役 | ||||||
平成26年6月 | リミックスポイント 監査役 | ||||||
平成27年6月 | リミックスポイント 取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (㈱) | |
取締役 (監査等委員) | ― | 市橋 保男 | 昭和23年12月17日生 | 昭和48年4月 | 安宅産業株式会社 入社 | (注)4 | ― |
昭和52年10月 | 伊藤忠商事株式会社 入社 | ||||||
平成14年6月 | 伊藤忠ファインケミカル株式会社 取締役 | ||||||
平成19年6月 | 伊藤忠ケミカルフロンティア株式会社 取締役 | ||||||
平成20年6月 | 株式会社東邦アーステック 専務取締役 | ||||||
平成23年6月 | 同社 常勤顧問 | ||||||
平成25年6月 | リミックスポイント 監査役 | ||||||
平成27年6月 | リミックスポイント 取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
平成27年10月 | JPウェルネス株式会社 代表取締役(現任) | ||||||
取締役 (監査等委員) | ― | 花岡 裕之 | 昭和27年2月18日生 | 昭和52年4月 | 大蔵省(現 財務省)入省 | (注)4 | ― |
平成15年4月 | 財務省大臣官房政策金融課長補佐 | ||||||
平成18年7月 | 財務省関東財務局統括証券監査官 | ||||||
平成19年2月 | ニッシン債権回収株式会社(現 ブルーホライゾン債権回収株式会社) 営業部部長 | ||||||
平成21年6月 | トービル債権回収株式会社 常務取締役 | ||||||
平成21年7月 | トービルアセットマネジメント株式会社 代表取締役 | ||||||
平成23年1月 | リミックスポイント 顧問 | ||||||
平成23年3月 | 花岡裕之行政書士事務所 開業(現任) | ||||||
平成23年6月 | リミックスポイント 監査役 | ||||||
平成23年11月 | プリベント少額短期保険株式会社 監査役 | ||||||
平成24年3月 | 中央債権回収株式会社 監査役(現任) | ||||||
平成27年3月 | プリベント少額短期保険株式会社 代表取締役(現任) | ||||||
平成27年6月 | リミックスポイント 取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
取締役 (監査等委員) | ― | 安田 博延 | 昭和25年12月13日生 | 昭和53年4月 | 東京地方検察庁検事 | (注)4 | ― |
平成16年4月 | 東京高等検察庁検事 | ||||||
平成17年1月 | 首席国税審判官(東京国税不服審判所長) | ||||||
平成21年1月 | 山口地方検察庁検事正 | ||||||
平成22年6月 | 最高検察庁検事 | ||||||
平成22年10月 | 弁護士登録(第一東京弁護士会) | ||||||
平成24年1月 | 青陵法律事務所 パートナー弁護士(現任) | ||||||
平成25年6月 | アステラス製薬株式会社 取締役(現任) | ||||||
平成27年6月 | リミックスポイント 取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
取締役 (監査等委員) | ― | 江田 健二 | 昭和52年1月5日生 | 平成12年7月 | アンダーセンコンサルティング株式会社(現アクセンチュア株式会社) 入社 | (注)4 | ― |
平成17年3月 | RAUL株式会社設立 代表取締役(現任) | ||||||
平成26年12月 | 一般社団法人エネルギー情報センター理事(現任) | ||||||
平成27年1月 | 一般社団法人エコマート運営委員会委員(現任) | ||||||
平成27年4月 | デナジー株式会社 取締役(現任) | ||||||
平成27年6月 | リミックスポイント 取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
計 | ― | ||||||
(注)1.高野民治、市橋保男、花岡裕之、安田博延、江田健二は、社外取締役であります。
2.リミックスポイントの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 市橋保男、委員 花岡裕之、委員 安田博延、委員 江田健二
3.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
役名 | 職名 | 氏名 | 退任年月日 |
代表取締役社長 | ― | 髙田 真吾 | 平成27年9月30日 |
(2)役職の異動
新役名 | 旧役名 | 氏名 | 異動年月日 |
代表取締役会長兼社長 | 代表取締役会長 | 國重 惇史 | 平成27年10月1日 |
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率は―%)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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