パシフィックシステム(3847)の株価チャート パシフィックシステム(3847)の業績 親会社と関係会社
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率 11.1%)
(注) 1.取締役 腰原 貞利、阿部 真弓の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役 松下 満俊、高橋 嘉明の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2024年6月から)2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2024年6月から)2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2022年6月から)2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.パシフィックシステムは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
① 社外取締役及び社外監査役
現在、社外取締役は2名、社外監査役は2名であり、パシフィックシステムとの関係は以下のとおりであります。また、パシフィックシステムにおいて、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。
・社外取締役(2名)
腰原貞利氏は、富士通株式会社及び富士通エフ・アイ・ピー株式会社(現富士通Japan株式会社)を経て、株式会社ティー・エフ・シー及び富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社(現富士通Japanソリューションズ東京株式会社)の代表取締役社長を務められ経営者としての長年の経験、実績、幅広い見識を有しており、パシフィックシステムの経営全般にその知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくことで、パシフィックシステムの経営体制がさらに強化できると判断し、社外取締役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
阿部真弓氏は、社会保険労務士法人阿部事務所で代表を務められており、社会保険労務士として専門的な知識・経験等を有しており、同氏の長年の経験、実践的な視点から、社外取締役として業務執行に対する監督とパシフィックシステム経営全般に適切な助言をいただけると判断し、社外取締役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
・社外監査役(2名)
松下満俊氏は、梶谷綜合法律事務所にて弁護士として法務業務に従事しており、企業法務及びコンプライアンスの面から経営全般に対し監視・監督をしていただくため、社外監査役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
高橋嘉明氏は、大手監査法人に勤務し退所後は会計事務所を開業するなど、永年に亘って培われた税務知識を、監査役に就任された場合にパシフィックシステムの監査体制に活かしていただくために、社外監査役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率 11.1%)
(注) 1.取締役 腰原 貞利、阿部 真弓の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役 松下 満俊、高橋 嘉明の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2023年6月から)2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2020年6月から)2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2022年6月から)2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.パシフィックシステムは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
① 社外取締役及び社外監査役
現在、社外取締役は2名、社外監査役は2名であり、パシフィックシステムとの関係は以下のとおりであります。また、パシフィックシステムにおいて、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。
・社外取締役(2名)
腰原貞利氏は、富士通株式会社及び富士通エフ・アイ・ピー株式会社(現富士通Japan株式会社)を経て、株式会社ティー・エフ・シー及び富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社(現富士通Japanソリューションズ東京株式会社)の代表取締役社長を務められ経営者としての長年の経験、実績、幅広い見識を有しており、パシフィックシステムの経営全般にその知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくことで、パシフィックシステムの経営体制がさらに強化できると判断し、社外取締役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
阿部真弓氏は、社会保険労務士法人阿部事務所で代表を務められており、社会保険労務士として専門的な知識・経験等を有しており、同氏の長年の経験、実践的な視点から、社外取締役として業務執行に対する監督とパシフィックシステム経営全般に適切な助言をいただけると判断し、社外取締役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
・社外監査役(2名)
松下満俊氏は、梶谷綜合法律事務所にて弁護士として法務業務に従事しており、企業法務及びコンプライアンスの面から経営全般に対し監視・監督をしていただくため、社外監査役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
高橋嘉明氏は、大手監査法人に勤務し退所後は会計事務所を開業するなど、永年に亘って培われた税務知識を、監査役に就任された場合にパシフィックシステムの監査体制に活かしていただくために、社外監査役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率 11.1%)
(注) 1.取締役 腰原 貞利、阿部 真弓の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役 松下 満俊、高橋 嘉明の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2022年6月から)2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2020年6月から)2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2022年6月から)2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.パシフィックシステムは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
① 社外取締役及び社外監査役
現在、社外取締役は2名、社外監査役は2名であり、パシフィックシステムとの関係は以下のとおりであります。また、パシフィックシステムにおいて、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。
・社外取締役(2名)
腰原貞利氏は、富士通株式会社及び富士通エフ・アイ・ピー株式会社を経て、株式会社ティー・エフ・シー及び富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社の代表取締役社長を務められ経営者としての長年の経験、実績、幅広い見識を有しており、パシフィックシステムの経営全般にその知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくことで、パシフィックシステムの経営体制がさらに強化できると判断し、社外取締役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
阿部真弓氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、社会保険労務士として専門的な知識・経験等を有しており、同氏の長年の経験、実践的な視点から、社外取締役として業務執行に対する監督とパシフィックシステム経営全般に適切な助言をいただけると判断し、社外取締役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
・社外監査役(2名)
松下満俊氏は、梶谷綜合法律事務所にて弁護士として法務業務に従事しており、企業法務及びコンプライアンスの面から経営全般に対し監視・監督をしていただくため、社外監査役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
高橋嘉明氏は、大手監査法人に勤務し退所後は会計事務所を開業するなど、永年に亘って培われた税務知識を、監査役に就任された場合にパシフィックシステムの監査体制に活かしていただくために、社外監査役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1.取締役 腰原 貞利氏は、社外取締役であります。
2.監査役 田中 康義、松下 満俊の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2021年6月から)2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2020年6月から)2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から(2018年6月から)2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.パシフィックシステムは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
① 社外取締役及び社外監査役
現在、社外取締役は1名、社外監査役は2名であり、パシフィックシステムとの関係は以下のとおりであります。また、パシフィックシステムにおいて、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。
・社外取締役(1名)
腰原貞利氏は、富士通株式会社及び富士通エフ・アイ・ピー株式会社を経て、株式会社ティー・エフ・シー及び富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社の代表取締役社長を務められ経営者としての長年の経験、実績、幅広い見識を有しており、パシフィックシステムの経営全般にその知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくことで、パシフィックシステムの経営体制がさらに強化できると判断し、社外取締役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
・社外監査役(2名)
田中康義氏は、国税局に勤務し、退官後は税理士事務所を開業するなど、永年に亘って培われた税務知識をパシフィックシステムの監査体制に活かしていただくために、社外監査役として選任しております。
松下満俊氏は、梶谷綜合法律事務所にて弁護士として法務業務に従事しており、企業法務及びコンプライアンスの面から経営全般に対し監視・監督をしていただくため、社外監査役として選任しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1.取締役 腰原 貞利氏は、社外取締役であります。
2.監査役 田中 康義、松下 満俊の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2020年6月29日定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2020年6月29日定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2018年6月22日定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.パシフィックシステムは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
① 社外取締役及び社外監査役
現在、社外取締役は1名、社外監査役は2名であり、パシフィックシステムとの関係は以下のとおりであります。また、パシフィックシステムにおいて、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。
・社外取締役(1名)
腰原貞利氏は、富士通株式会社及び富士通エフ・アイ・ピー株式会社を経て、株式会社ティー・エフ・シー及び富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社の代表取締役社長を務め、パシフィックシステムの属する業界に精通しているため、パシフィックシステムの経営全般に助言をいただくことで、パシフィックシステムの経営体制がさらに強化できると判断し、社外取締役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
・社外監査役(2名)
田中康義氏は、国税局に勤務し、退官後は税理士事務所を開業するなど、永年に亘って培われた税務知識をパシフィックシステムの監査体制に活かしていただくために、社外監査役として選任しております。
松下満俊氏は、梶谷綜合法律事務所にて弁護士として法務業務に従事しており、企業法務及びコンプライアンスの面から経営全般に対し監視・監督をしていただくため、社外監査役として選任しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1.取締役 腰原 貞利氏は、社外取締役であります。
2.監査役 田中 康義、松下 満俊の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2019年6月21日定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2016年6月17日定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2018年6月22日定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.パシフィックシステムは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
7.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
① 社外取締役及び社外監査役
現在、社外取締役は1名、社外監査役は2名であり、パシフィックシステムとの関係は以下の通りであります。また、パシフィックシステムにおいて、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、専門的な知見に基づく客観的かつ適切な監督又は監査といった機能及び役割が期待され、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、選任しております。
・社外取締役(1名)
腰原貞利氏は、富士通株式会社及び富士通エフ・アイ・ピー株式会社を経て、株式会社ティー・エフ・シー及び富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社の代表取締役社長を務め、パシフィックシステムの属する業界に精通しているため、パシフィックシステムの経営全般に助言をいただくことで、パシフィックシステムの経営体制がさらに強化できると判断し、社外取締役として選任しております。またコーポレート・ガバナンスの実効性の確立と独立性ならびに一般株主保護の観点から独立役員としての要件も十分満たしており、パシフィックシステムとの関係においても一般株主と利益相反する恐れがなく、独立性が担保されているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指名しております。
・社外監査役(2名)
田中康義氏は、国税局に勤務し、退官後は税理士事務所を開業するなど、永年に亘って培われた税務知識をパシフィックシステムの監査体制に活かしていただくために、社外監査役として選任しております。
松下満俊氏は、梶谷綜合法律事務所にて弁護士として法務業務に従事しており、企業法務及びコンプライアンスの面から経営全般に対し監視・監督をしていただくため、社外監査役として選任しております。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||
|
取締役 会長 |
- |
久 保 永 史 |
昭和27年4月5日 |
|
(注)3 |
7.3 |
||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
- |
渡 邊 泰 博 |
昭和35年7月18日 |
|
(注)3 |
0.3 |
||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
人事部長 |
大久保 光敏 |
昭和35年4月14日 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
サーバ ビジネス 部長 |
山 上 浩 司 |
昭和37年12月31日 |
|
(注)3 |
3.2 |
||||||||||||||
|
取締役 |
- |
加 藤 勉 |
昭和44年4月30日 |
|
(注)3 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
腰 原 貞 利 |
昭和25年5月22日 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
渡 辺 孝 司 |
昭和31年4月25日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
田 中 康 義 |
昭和23年1月16日 |
|
(注)5 |
― |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
松 下 満 俊 |
昭和45年10月3日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
計 |
10.8 |
|||||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役 腰原 貞利氏は、社外取締役であります。
2.監査役 田中 康義、松下 満俊の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成30年6月22日定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年6月17日定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、平成30年6月22日定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.パシフィックシステムは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
藤 井 茂 樹 |
昭和32年9月13日 |
昭和56年4月
平成23年7月 平成25年6月 平成29年6月 平成29年9月 平成30年4月 |
小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 パシフィックシステム総務部長 参与経理部長 参与経理部長兼総務部長 参与経理部長 執行役員経理部長(現任) |
(注)7 |
0.4 |
|
上 田 慎 |
昭和50年10月11日 |
平成12年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会) |
(注)7 |
― |
|
平成12年4月 |
梶谷綜合法律事務所入所(現任) |
||||
|
|
|
||||
7.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
- |
久 保 永 史 |
昭和27年4月5日 |
昭和50年4月 |
小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 |
(注)3 |
7.3 |
|
平成18年6月 |
取締役開発1部長 |
||||||
|
平成21年3月 |
取締役辞任 |
||||||
|
平成21年3月 |
株式会社システムベース代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年6月 |
パシフィックシステム代表取締役社長(現任) |
||||||
|
|
|
||||||
|
取締役 |
- |
杉 山 一 彦 |
昭和30年11月30日 |
昭和56年4月 |
小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 |
(注)3 |
0.8 |
|
平成24年6月 |
パシフィックシステム執行役員アウトソーシング部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
株式会社システムベース取締役 |
||||||
|
平成25年6月 |
パシフィックシステム取締役執行役員アウトソーシング部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役執行役員プロジェクト・マネジメント・オフィス部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役常務執行役員総合企画部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役常務執行役員(現任) |
||||||
|
|
|
||||||
|
取締役 |
開発1部長 |
渡 辺 泰 博 |
昭和35年7月18日 |
昭和58年4月 |
小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 |
(注)3 |
― |
|
平成15年6月 |
同社グループ経理プロジェクトチーム兼情報システム部 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社経理部兼情報システム部 |
||||||
|
平成22年10月 |
同社経営企画部IT企画グループリーダー |
||||||
|
平成23年6月 |
パシフィックシステム取締役 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役開発1部長(現任) |
||||||
|
|
|
||||||
|
取締役 |
ー |
加 藤 勉 |
昭和44年4月30日 |
平成5年4月 |
秩父セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 |
(注)3 |
― |
|
平成10年10月 |
同社生産部システム課 |
||||||
|
平成13年4月 |
同社情報システム部 |
||||||
|
平成22年10月 |
同社経営企画部IT企画グループ |
||||||
|
平成29年6月 |
パシフィックシステム取締役(現任) |
||||||
|
|
|
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
- |
腰 原 貞 利 |
昭和25年5月22日 |
昭和50年4月 |
富士通株式会社入社 |
(注)3 |
― |
|
平成11年1月 |
富士通エフ・アイ・ピー株式会社カードシステム事業推進部システム部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社システムインテグレーション本部第1SI統括部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
同社ソリューションビジネス本部長代理 |
||||||
|
平成21年6月 |
株式会社ティー・エフ・シー代表取締役社長 |
||||||
|
平成22年2月 |
富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社常任顧問 |
||||||
|
平成27年6月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成28年6月 |
パシフィックシステム取締役(現任) |
||||||
|
|
|
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|
監査役 |
- |
渡 辺 孝 司 |
昭和31年4月25日 |
昭和54年4月 |
小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 |
(注)4 |
― |
|
平成28年5月 |
パシフィックシステム顧問 |
||||||
|
平成28年6月 |
パシフィックシステム監査役(現任) |
||||||
|
|
|
||||||
|
監査役 |
- |
田 中 康 義 |
昭和23年1月16日 |
昭和41年4月 |
関東信越国税局入局 |
(注)5 |
― |
|
平成元年7月 |
厚木税務署所得税第6部門統括国税調査官 |
||||||
|
平成17年7月 |
東京国税局税務相談官 |
||||||
|
平成19年8月 |
税理士開業(現任) |
||||||
|
平成22年6月 |
パシフィックシステム監査役(現任) |
||||||
|
|
|
||||||
|
監査役 |
- |
松 下 満 俊 |
昭和45年10月3日 |
平成9年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会) |
(注)4 |
― |
|
平成9年4月 |
梶谷綜合法律事務所入所(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
パシフィックシステム監査役(現任) |
||||||
|
|
|
||||||
|
計 |
8.1 |
||||||
(注) 1.取締役 腰原 貞利氏は、社外取締役であります。
2.監査役 田中 康義、松下 満俊の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成29年6月23日定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年6月17日定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、平成26年6月20日定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.パシフィックシステムは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
藤 井 茂 樹 |
昭和32年9月13日 |
昭和56年4月
平成23年7月 平成25年6月
|
小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 パシフィックシステム総務部長 参与経理部長(現任)
|
(注)7 |
0.3 |
|
上 田 慎 |
昭和50年10月11日 |
平成12年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会) |
(注)7 |
― |
|
平成12年4月 |
梶谷綜合法律事務所入所(現任) |
||||
|
|
|
||||
7.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | - | 久 保 永 史 | 昭和27年4月5日 | 昭和50年4月 | 小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 | (注)3 | 7.0 |
平成18年6月 | 取締役開発1部長 | ||||||
平成21年3月 | 取締役辞任 | ||||||
平成21年3月 | 株式会社システムベース代表取締役社長 | ||||||
平成23年6月 | パシフィックシステム代表取締役社長(現任) | ||||||
|
| ||||||
取締役 | 総合企画部長 | 杉 山 一 彦 | 昭和30年11月30日 | 昭和56年4月 | 小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 | (注)3 | 0.2 |
平成24年6月 | パシフィックシステム執行役員アウトソーシング部長 | ||||||
平成25年6月 | 株式会社システムベース取締役(現任) | ||||||
平成25年6月 | パシフィックシステム取締役執行役員アウトソーシング部長 | ||||||
平成27年6月 | 取締役執行役員プロジェクト・マネジメント・オフィス部長 | ||||||
平成28年6月 | 取締役常務執行役員総合企画部長(現任) | ||||||
|
| ||||||
取締役 | 総務部長 | 小 林 和 重 | 昭和30年8月3日 | 昭和53年4月 | 秩父セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 | (注)3 | 1.4 |
平成21年8月 | パシフィックシステム総合企画部長 | ||||||
平成22年6月 | 執行役員総合企画部長 | ||||||
平成24年6月 | 取締役執行役員総合企画部長 | ||||||
平成25年6月 | 取締役執行役員総合企画部長兼総務部長 | ||||||
平成28年6月 | 取締役執行役員総務部長(現任) | ||||||
|
| ||||||
取締役 | - | 服 部 徹 | 昭和30年7月19日 | 平成3年3月 | 小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 | (注)3 | 1.6 |
平成22年4月 | パシフィックシステム開発2部長 | ||||||
平成23年4月 | 西日本支社長兼同支社システム2部長 | ||||||
平成23年6月 | 執行役員西日本支社長兼同支社システム2部長 | ||||||
平成25年6月 | 執行役員西日本支社長 | ||||||
平成27年6月 | 取締役執行役員開発3部長 | ||||||
平成28年4月 | 取締役執行役員事業推進室長 | ||||||
平成28年6月 | 取締役執行役員(現任) | ||||||
|
| ||||||
取締役 | 西日本支社長 | 新 堀 祐 司 | 昭和30年10月14日 | 昭和55年4月 | 秩父セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 | (注)3 | 1.8 |
平成18年3月 | パシフィックシステムシステム1部長 | ||||||
平成19年4月 | 開発2部長 | ||||||
平成19年11月 | 開発2部長兼開発1部長 | ||||||
平成20年6月 | 開発2部長 | ||||||
平成22年4月 | 熊谷センター長 | ||||||
平成23年6月 | 執行役員開発4部長 | ||||||
平成25年6月 | 執行役員 | ||||||
平成27年2月 | 執行役員開発3部長 | ||||||
平成27年6月 | 執行役員西日本支社長 | ||||||
平成28年6月 | 取締役執行役員西日本支社長(現任) | ||||||
|
| ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | - | 渡 辺 泰 博 | 昭和35年7月18日 | 昭和58年4月 | 小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 | (注)3 | ― |
平成15年6月 | 同社グループ経理プロジェクトチーム兼情報システム部 | ||||||
平成19年6月 | 同社経理部兼情報システム部 | ||||||
平成22年10月 | 同社経営企画部IT企画グループリーダー(現任) | ||||||
平成23年6月 | パシフィックシステム取締役(現任) | ||||||
|
| ||||||
取締役 | - | 腰 原 貞 利 | 昭和25年5月22日 | 昭和50年4月 | 富士通株式会社入社 | (注)3 | ― |
平成11年1月 | 富士通エフ・アイ・ピー株式会社カードシステム事業推進部システム部長 | ||||||
平成14年6月 | 同社システムインテグレーション本部第1SI統括部長 | ||||||
平成20年4月 | 同社ソリューションビジネス本部長代理 | ||||||
平成21年6月 | 株式会社ティー・エフ・シー代表取締役社長 | ||||||
平成22年2月 | 富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成26年6月 | 同社常任顧問 | ||||||
平成27年6月 | 同社顧問(現任) | ||||||
平成28年6月 | パシフィックシステム取締役(現任) | ||||||
|
| ||||||
監査役 | - | 渡 辺 孝 司 | 昭和31年4月25日 | 昭和54年4月 | 小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 | (注)4 | ― |
平成28年5月 | パシフィックシステム顧問 | ||||||
平成28年6月 | パシフィックシステム監査役(現任) | ||||||
|
| ||||||
監査役 | - | 田 中 康 義 | 昭和23年1月16日 | 昭和41年4月 | 関東信越国税局入局 | (注)5 | ― |
平成元年7月 | 厚木税務署所得税第6部門統括国税調査官 | ||||||
平成17年7月 | 東京国税局税務相談官 | ||||||
平成19年8月 | 税理士開業(現任) | ||||||
平成22年6月 | パシフィックシステム監査役(現任) | ||||||
|
| ||||||
監査役 | - | 松 下 満 俊 | 昭和45年10月3日 | 平成9年4月 | 弁護士登録(第一東京弁護士会) | (注)4 | ― |
平成9年4月 | 梶谷綜合法律事務所入所(現任) | ||||||
平成28年6月 | パシフィックシステム監査役(現任) | ||||||
|
| ||||||
計 | 12 | ||||||
(注) 1.取締役 腰原 貞利氏は、社外取締役であります。
2.監査役 田中 康義、松下 満俊の各氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成28年6月17日定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年6月17日定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、平成26年6月20日定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.パシフィックシステムは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
藤 井 茂 樹 | 昭和32年9月13日 | 昭和56年4月
平成23年7月 平成25年6月
| 小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)入社 パシフィックシステム総務部長 参与経理部長(現任)
| (注)7 | 0.2 |
上 田 慎 | 昭和50年10月11日 | 平成12年4月 | 弁護士登録(第一東京弁護士会) | (注)7 | ― |
平成12年4月 | 梶谷綜合法律事務所入所(現任) | ||||
|
| ||||
7.補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | 就任年月日 | |
監査役 | ― | 杉本浩也 | 昭和35年 | 昭和58年4月 | 日本セメント株式会社(現太平洋セメント)入社 | (注) | ― | 平成27年 |
平成25年7月 | 同社監査部監査グループリーダー(現) | |||||||
平成27年9月 | パシフィックシステム監査役(現) | |||||||
(注)就任したときから退任した監査役の任期満了のときまでであります。
役名 | 職名 | 氏名 | 退任年月日 |
監査役 | ― | 大平 弘之 | 平成27年9月10日 |
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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