オロ(3983)の株価チャート オロ(3983)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
a. 提出日時点のオロの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性 3名 女性 2名 (役員のうち女性の比率40.0%)
(注) 1. 取締役(監査等委員)の前田洋一、今村由幾、田上沙織の3名は社外取締役であります。なお、今村由幾氏の戸籍上の氏名は、山内由幾であります。
2. 取締役(監査等委員を除く。)の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結のときから2025年12月期に係る定時株主総会終結のときまでであります。
3. 取締役(監査等委員)の任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結のときから2025年12月期に係る定時株主総会終結のときまでであります。
b. 2026年3月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、上記aと同じ現在の取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名及び監査等委員である取締役3名がそれぞれ再任となります。当該取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期はそれぞれ2025年12月期に係る定時株主総会終結のときから2026年12月期に係る定時株主総会終結のときまでであり、監査等委員である取締役の任期はそれぞれ2025年12月期に係る定時株主総会終結のときから2027年12月期に係る定時株主総会終結のときまでであります。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
本書提出日現在、オロは社外取締役を3名(うち監査等委員は3名。)を選任しております。
社外取締役(常勤監査等委員)前田洋一氏は、オロとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)今村由幾氏は、弁護士であり、TMI総合法律事務所のカウンセルでありますが、オロと当該兼職先との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)田上沙織氏は、公認会計士であり、株式会社クラダシの常勤監査役及び税理士法人FLAIRの社員税理士でありますが、オロと各兼職先との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、弁護士、公認会計士としての豊富な経験と高い見識に基づき、オロの経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで取締役等の職務執行の監督を行っております。
なお、オロは社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めております。具体的には、金融商品取引所の定める独立性基準を充たしていることに加え、以下の要件のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断しております。
a. オログループ(オロ及びその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者(注1)又はその業務執行者(注2)
b. オログループの主要な取引先(注3)又はその業務執行者
c. オログループから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
d. オログループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
e. オログループの主要な借入先(注5)又はその業務執行者
f. オロの主要株主(注6)又はその業務執行者
g. 各号に該当する者のうち、重要な者(注7)の近親者(注8)
(注)1.「主要な取引先とする者」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループとの取引金額が、当該取引先の連結売上高の2%を超える者をいう。
2.「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等(直前3事業年度中にその職にあった者を含む。)をいう。
3.「主要な取引先」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループの当該取引先との取引金額が、オログループの連結売上高の2%を超える者をいう。
4.「多額」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、金額が1事業年度あたり1,000万円超に該当する場合をいう。
5.「主要な借入先」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループの当該借入先からの借入金額が、オログループの連結総資産の2%を超える者をいう。
6.「主要株主」とは、オロの議決権の10%以上を保有する株主をいう。
7.「重要な者」とは、取締役、執行役、執行役員、部長格以上の使用人等、重要な地位にある者をいう。
8.「近親者」とは、配偶者、二親等以内の親族をいう。
社外取締役は、月1回程度開催される取締役会に出席し、経営の監督を行っているほか、適宜、他の取締役との意見交換等を通じてオログループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明します。
社外取締役である監査等委員は、月1回程度開催される監査等委員会に出席し、監査実施計画に基づく常勤監査等委員による日常の監査の実施状況の報告を受け、また内部監査室より年間監査計画に基づく監査の実施状況及び重点活動計画項目の進捗状況の報告を受け、意見の表明・審議を実施しています。
内部監査室は、週次又は重要事項については随時に常勤監査等委員と情報交換を実施し、監査結果や内部統制評価で検出した問題点等を定期的に取締役会及び監査等委員会へ報告します。また、監査等委員会及び内部監査室は、会計監査人である監査法人と監査実施内容に関する情報交換を定期に実施します。その際、監査結果や監査法人が把握した内部統制の状況及びリスクの評価等に関する意見交換を行い、緊密な連携を図ります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
男性 3名 女性 2名 (役員のうち女性の比率40.0%)
(注) 1. 取締役(監査等委員)の前田洋一、今村由幾、田上沙織の3名は社外取締役であります。なお、今村由幾氏の戸籍上の氏名は、山内由幾であります。
2. 取締役(監査等委員を除く。)の任期は、2025年3月25日開催の定時株主総会終結のときから選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
3. 取締役(監査等委員)の任期は、2024年3月22日開催の定時株主総会終結のときから選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
本書提出日現在、オロは社外取締役を3名(うち監査等委員は3名。)を選任しております。
社外取締役(常勤監査等委員)前田洋一氏は、オロとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)今村由幾氏は、弁護士であり、TMI総合法律事務所のカウンセルでありますが、オロと当該兼職先との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)田上沙織氏は、公認会計士であり、株式会社クラダシの常勤監査役及び税理士法人FLAIRの社員税理士でありますが、オロと各兼職先との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、弁護士、公認会計士としての豊富な経験と高い見識に基づき、オロの経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで取締役等の職務執行の監督を行っております。
なお、オロは社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めております。具体的には、金融商品取引所の定める独立性基準を充たしていることに加え、以下の要件のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断しております。
a. オログループ(オロ及びその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者(注1)又はその業務執行者(注2)
b. オログループの主要な取引先(注3)又はその業務執行者
c. オログループから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
d. オログループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
e. オログループの主要な借入先(注5)又はその業務執行者
f. オロの主要株主(注6)又はその業務執行者
g. 各号に該当する者のうち、重要な者(注7)の近親者(注8)
(注)1.「主要な取引先とする者」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループとの取引金額が、当該取引先の連結売上高の2%を超える者をいう。
2.「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等(直前3事業年度中にその職にあった者を含む。)をいう。
3.「主要な取引先」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループの当該取引先との取引金額が、オログループの連結売上高の2%を超える者をいう。
4.「多額」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、金額が1事業年度あたり1,000万円超に該当する場合をいう。
5.「主要な借入先」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループの当該借入先からの借入金額が、オログループの連結総資産の2%を超える者をいう。
6.「主要株主」とは、オロの議決権の10%以上を保有する株主をいう。
7.「重要な者」とは、取締役、執行役、執行役員、部長格以上の使用人等、重要な地位にある者をいう。
8.「近親者」とは、配偶者、二親等以内の親族をいう。
社外取締役は、月1回程度開催される取締役会に出席し、経営の監督を行っているほか、適宜、他の取締役との意見交換等を通じてオログループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明します。
社外取締役である監査等委員は、月1回程度開催される監査等委員会に出席し、内部監査室より年間監査計画に基づく監査の実施状況及び重点活動計画項目の進捗状況の報告を受け、意見を表明します。
内部監査室は、週次又は重要事項については随時に常勤監査等委員と情報交換を実施し、監査結果や内部統制評価で検出した問題点等を定期的に取締役会及び監査等委員会へ報告します。また、監査等委員会及び内部監査室は、会計監査人である監査法人と監査実施内容に関する情報交換を定期に実施します。その際、監査結果や監査法人が把握した内部統制の状況及びリスクの評価等に関する意見交換を行い、緊密な連携を図ります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性 3名 女性 2名 (役員のうち女性の比率40.0%)
(注) 1.取締役(監査等委員)の前田洋一、今村由幾、田上沙織の3名は社外取締役であります。なお、今村由幾氏の戸籍上の氏名は、山内由幾であります。
2.取締役(監査等委員を除く。)の任期は、2024年3月22日開催の定時株主総会終結のときから選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
3.取締役(監査等委員)の任期は、2024年3月22日開催の定時株主総会終結のときから選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
4.所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持ち株数を記載しております。なお、2024年1月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、有価証券報告書提出日現在において確認ができないため、2023年12月31日現在の実質持株数を記載しております。
本書提出日現在、オロは社外取締役を3名(うち監査等委員は3名。)を選任しております。
社外取締役(常勤監査等委員)前田洋一氏は、オロとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)今村由幾氏は、弁護士であり、TMI総合法律事務所のカウンセルでありますが、オロと同氏及び同事務所との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)田上沙織氏は、公認会計士であり、株式会社クラダシの常勤監査役でありますが、オロと同氏及び同社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、弁護士、公認会計士としての豊富な経験と高い見識に基づき、オロの経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで取締役等の職務執行の監督を行っております。
なお、オロは社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めております。具体的には、金融商品取引所の定める独立性基準を充たしていることに加え、以下の要件のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断しております。
a. オログループ(オロおよびその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者(注1)またはその業務執行者(注2)
b. オログループの主要な取引先(注3)またはその業務執行者
c. オログループから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
d. オログループから多額の寄付を受けている者またはその業務執行者
e. オログループの主要な借入先(注5)またはその業務執行者
f. オロの主要株主(注6)またはその業務執行者
g. 各号に該当する者のうち、重要な者(注7)の近親者(注8)
(注)1.「主要な取引先とする者」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループとの取引金額が、当該取引先の連結売上高の2%を超える者をいう。
2.「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等(直前3事業年度中にその職にあった者を含む。)をいう。
3.「主要な取引先」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループの当該取引先との取引金額が、オログループの連結売上高の2%を超える者をいう。
4.「多額」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、金額が1事業年度あたり1,000万円超に該当する場合をいう。
5.「主要な借入先」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループの当該借入先からの借入金額が、オログループの連結総資産の2%を超える者をいう。
6.「主要株主」とは、オロの議決権の10%以上を保有する株主をいう。
7.「重要な者」とは、取締役、執行役、執行役員、部長格以上の使用人等、重要な地位にある者をいう。
8.「近親者」とは、配偶者、二親等以内の親族をいう。
社外取締役は、月1回程度開催される取締役会に出席し、経営の監督を行っているほか、適宜、他の取締役との意見交換等を通じてオログループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明します。
社外取締役である監査等委員は、月1回程度開催される監査等委員会に出席し、内部監査室より年間監査計画に基づく監査の実施状況及び重点活動計画項目の進捗状況の報告を受け、意見を表明します。
内部監査室は、週次又は重要事項については随時に常勤監査等委員と情報交換を実施し、監査結果や内部統制評価で検出した問題点等を定期的に取締役会及び監査等委員会へ報告します。また、監査等委員会及び内部監査室は、会計監査人である監査法人と監査実施内容に関する情報交換を定期に実施します。その際、監査結果や監査法人が把握した内部統制の状況及びリスクの評価等に関する意見交換を行い、緊密な連携を図ります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性 5名 女性 1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.監査等委員である取締役の前田洋一、鈴木誠一、廣岡穣及び今村由幾の4名は社外取締役であります。なお、今村由幾氏の戸籍上の氏名は、山内由幾であります。
2. 取締役の任期は、2023年3月24日開催の定時株主総会終結のときから選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
3. 監査等委員の任期は、2022年3月25日開催の定時株主総会終結のときから選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
4.所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持ち株数を記載しております。なお、2023年1月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、有価証券報告書提出日現在において確認ができないため、2022年12月31日現在の実質持株数を記載しております。
本書提出日現在、オロは社外取締役を4名(うち監査等委員である取締役は4名)を選任しております。
社外取締役(常勤監査等委員)前田洋一氏は、オロとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)鈴木誠一氏とオロとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)廣岡穣氏は、公認会計士であり、廣岡公認会計士事務所所長でありますが、オロと同氏は継続的な顧問契約は締結しておらず、オロと同氏及び同事務所との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。オロと同社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)今村由幾氏は、弁護士であり、TMI総合法律事務所のカウンセルでありますが、オロと同事務所は継続的な顧問契約は締結しておらず、オロと同氏及び同事務所との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、公認会計士、弁護士としての豊富な経験と高い見識に基づき、オロの経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで取締役等の職務執行の監督を行っております。
なお、オロは社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めております。具体的には、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断しております。
a. オログループ(オロおよびその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者(注1)またはその業務執行者(注2)
b. オログループの主要な取引先(注3)またはその業務執行者
c. オログループから役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
d. オログループから多額の寄付を受けている者またはその業務執行者
e. オログループの主要な借入先(注5)またはその業務執行者
f. オロの主要株主(注6)またはその業務執行者
g. 各号に該当する者のうち、重要な者(注7)の近親者(注8)
(注)1.「主要な取引先とする者」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループとの取引金額が、当該取引先の連結売上高の2%を超える者をいう。
2.「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等(直前3事業年度中にその職にあった者を含む。)をいう。
3.「主要な取引先」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループの当該取引先との取引金額が、オログループの連結売上高の2%を超える者をいう。
4.「多額」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、金額が1事業年度あたり1,000万円超に該当する場合をいう。
5.「主要な借入先」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、オログループの当該借入先からの借入金額が、オログループの連結総資産の2%を超える者をいう。
6.「主要株主」とは、オロの議決権の10%以上を保有する株主をいう。
7.「重要な者」とは、取締役、執行役、執行役員、部長格以上の使用人等、重要な地位にある者をいう。
8.「近親者」とは、配偶者、二親等以内の親族をいう。
社外取締役は、月1回程度開催される取締役会に出席し、経営の監督を行っているほか、適宜、他の取締役との意見交換等を通じてオログループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明します。
社外取締役である監査等委員は、月1回程度開催される監査等委員会に出席し、内部監査室より年間監査計画に基づく監査の実施状況及び重点活動計画項目の進捗状況の報告を受け、意見を表明します。
内部監査室は、月次又は重要事項については随時に常勤監査等委員と情報交換を実施し、監査結果や内部統制評価で検出した問題点等を定期的に取締役会及び監査等委員会へ報告します。また、監査等委員会及び内部監査室は、会計監査人である監査法人と監査実施内容に関する情報交換を定期に実施します。その際、監査結果や監査法人が把握した内部統制の状況及びリスクの評価等に関する意見交換を行い、緊密な連携を図ります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1.2022年3月25日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、オロは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しております。
2. 取締役の阪口啓、監査等委員である取締役の鈴木誠一、廣岡穣、前田洋一及び今村由幾の5名は社外取締役であります。なお、今村由幾氏の戸籍上の氏名は、山内由幾であります。
3. 取締役の任期は、2022年3月25日開催の定時株主総会終結のときから選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
4.監査等委員の任期は、2022年3月25日開催の定時株主総会終結のときから選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
5.所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持ち株数を記載しております。なお、2022年1月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、有価証券報告書提出日現在において確認ができないため、2021年12月31日現在の実質持株数を記載しております。
本書提出日現在、オロは社外取締役を5名(うち監査等委員である取締役は4名)を選任しております。
社外取締役阪口啓氏は、東京工業大学工学院の教授であります。オロと同氏及び同大学との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)鈴木誠一氏とオロとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)廣岡穣氏は、公認会計士であり、廣岡公認会計士事務所所長でありますが、オロと同氏は継続的な顧問契約は締結しておらず、オロと同氏及び同事務所との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。オロと同社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(常勤監査等委員)前田洋一氏は、オロとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)今村由幾氏は、弁護士であり、TMI総合法律事務所のカウンセルでありますが、オロと同事務所は継続的な顧問契約は締結しておらず、オロと同氏及び同事務所との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役は、学者、公認会計士、弁護士としての豊富な経験と高い見識に基づき、オロの経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで取締役等の職務執行の監督を行っております。
なお、オロは社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任に当たっては、経歴やオロとの関係を踏まえて、オロ経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
社外取締役は、月1回程度開催される取締役会に出席し、経営の監督を行っているほか、適宜、他の取締役との意見交換等を通じてオログループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見を表明します。
社外取締役である監査等委員は、月1回程度開催される監査等委員会に出席し、内部監査室より年間監査計画に基づく監査の実施状況及び重点活動計画項目の進捗状況の報告を受け、意見を表明します。
内部監査室は、月次又は重要事項については随時に常勤監査等委員と情報交換を実施し、監査結果や内部統制評価で検出した問題点等を定期的に取締役会及び監査等委員会へ報告します。また、監査等委員会及び内部監査室は、会計監査人である監査法人と監査実施内容に関する情報交換を定期に実施します。その際、監査結果や監査法人が把握した内部統制の状況及びリスクの評価等に関する意見交換を行い、緊密な連携を図ります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性 9名 女性 0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役上岳史、阪口啓は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木誠一、廣岡穣及び大毅は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月25日開催の定時株主総会終結のときから選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
4.監査役の任期は、2020年3月26日開催の定時株主総会終結のときから選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
5.代表取締役社長川田篤及び専務取締役日野靖久は、2020年3月1日に東京証券取引所のToSTNeT市場においてオロ株式をそれぞれ268,400株及び133,800株売却しております。
6.所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持ち株数を記載しております。なお、2021年1月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、有価証券報告書提出日現在において確認ができないため、2020年12月31日現在の実質持株数を記載しております。
本書提出日現在、オロは社外取締役を2名、社外監査役を3名それぞれ選任しております。
社外取締役上岳史氏はハッピーテラス株式会社の代表取締役であり、オロは同社との間で、ウェブインテグレーション業務、ウェブマーケティング業務に関する取引をしておりますが、価格その他の取引条件は、市場実勢を勘案してオロが希望価格を提示し、価格交渉の上で決定しており、オロと同氏及び同社との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役阪口啓氏は、東京工業大学工学院の教授であります。オロと同氏及び同大学との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役鈴木誠一氏とオロとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役廣岡穣氏は、公認会計士であり、廣岡公認会計士事務所所長でありますが、オロと同氏は継続的な顧問契約は締結しておらず、オロと同氏及び同事務所との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。オロと同社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役大毅氏は、弁護士であり、大総合法律事務所代表でありますが、オロと同氏は継続的な顧問契約は締結しておらず、オロと同氏及び同事務所との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、株式会社スリー・ディー・マトリックス、株式会社リログループの社外監査役であります。オロと同社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役及び社外監査役は、経営者や学者、公認会計士、弁護士としての豊富な経験と高い見識に基づき、オロの経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで取締役等の職務執行の監督を行っております。
なお、オロは社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴やオロとの関係を踏まえて、オロ経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
統制部門との関係
社外取締役は、月1回程度開催される取締役会に出席し、経営の監督を行っているほか、適宜、取締役・監査役などとの意見交換などを通じて、オログループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において、意見を表明しております。
社外監査役は監査役会において内部監査室より年間監査計画に基づく監査の実施状況及び重点活動計画項目の進捗状況の報告を受け、意見を表明しております。
内部監査室は、月次又は重要事項については随時に常勤監査役と情報交換を実施し、監査結果や内部統制評価で検出した問題点等を常勤監査役及び関係取締役へ報告しており、また、常勤監査役及び監査役会、並びに内部監査室は会計監査人である監査法人と、監査実施内容に関する情報交換を定期に実施しております。その際、監査結果や監査法人が把握した内部統制の状況及びリスクの評価等に関する意見交換を常勤監査役と行い、緊密な連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性 9名 女性 0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役上岳史、阪口啓は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木誠一、廣岡穣及び大毅は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月26日開催の定時株主総会終結のときから選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
4.監査役の任期は、2020年3月26日開催の定時株主総会終結のときから選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
5.専務取締役日野靖久は、2020年2月26日に立会外分売によりオロ株式100,000株の売却を行っております。
6.所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持ち株数を記載しております。なお、2020年1月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、有価証券報告書提出日現在において確認ができないため、2019年12月31日現在の実質持株数を記載しております。
本書提出日現在、オロは社外取締役を2名、社外監査役を3名それぞれ選任しております。
社外取締役上岳史氏はハッピーテラス株式会社の代表取締役であり、オロは同社との間で、ウェブインテグレーション業務、ウェブマーケティング業務に関する取引をしておりますが、価格その他の取引条件は、市場実勢を勘案してオロが希望価格を提示し、価格交渉の上で決定しており、オロと同氏及び同社との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役阪口啓氏は、東京工業大学工学院の教授であります。オロと同氏及び同大学との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役鈴木誠一氏とオロとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役廣岡穣氏は、公認会計士であり、廣岡公認会計士事務所所長でありますが、オロと同氏は継続的な顧問契約は締結しておらず、オロと同氏及び同事務所との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。オロと同社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役大毅氏は、弁護士であり、大総合法律事務所代表でありますが、オロと同氏は継続的な顧問契約は締結しておらず、オロと同氏及び同事務所との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、株式会社スリー・ディー・マトリックス、株式会社リログループの社外監査役であります。オロと同社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役及び社外監査役は、経営者や学者、公認会計士、弁護士としての豊富な経験と高い見識に基づき、オロの経営全般に対する独立した客観的な観点からの助言・提言を行うことで取締役等の職務執行の監督を行っております。
なお、オロは社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴やオロとの関係を踏まえて、オロ経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
統制部門との関係
社外取締役は、月1回程度開催される取締役会に出席し、経営の監督を行っているほか、適宜、取締役・監査役などとの意見交換などを通じて、オログループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において、意見を表明しております。
社外監査役は監査役会において内部監査室より年間監査計画に基づく監査の実施状況及び重点活動計画項目の進捗状況の報告を受け、意見を表明しております。
内部監査室は、月次または重要事項については随時に常勤監査役と情報交換を実施し、監査結果や内部統制評価で検出した問題点等を常勤監査役及び関係取締役へ報告しており、また、常勤監査役及び監査役会、並びに内部監査室は会計監査人である監査法人と、監査実施内容に関する情報交換を定期に実施しております。その際、監査結果や監査法人が把握した内部統制の状況及びリスクの評価等に関する意見交換を常勤監査役と行い、緊密な連携を図っております。
男性 9名 女性 0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役上岳史、阪口啓は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木誠一、廣岡穣及び大毅は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成31年3月27日開催の定時株主総会終結のときから選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
4.監査役の任期は、平成28年11月22日開催の臨時株主総会終結のときから選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結のときまでであります。
5.代表取締役社長川田篤及び専務取締役日野靖久は、平成30年3月20日に立会外分売によりオロ株式をそれぞれ216,000株、108,000株の売却を行っております。
6.所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持ち株数を記載しております。なお、平成31年1月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、有価証券報告書提出日現在において確認ができないため、平成30年12月31日現在の実質持株数を記載しております。
男性 9名 女性 0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
代表 取締役 社長 |
― |
川田 篤 |
昭和48年9月8日 |
平成11年1月 |
有限会社オロ(現:オロ)設立 |
(注)3 |
3,276,000 |
|
平成22年1月 |
欧楽科技(大連)有限公司 董事長 |
||||||
|
平成24年12月 |
ORO Vietnam Co., Ltd. 会長 |
||||||
|
平成25年5月 |
ORO Technology Singapore Pte. Ltd. Managing Director (現) |
||||||
|
平成25年12月 |
ORO Malaysia Sdn. Bhd. |
||||||
|
平成26年7月 |
ORO (Thailand) Co., Ltd. 取締役 |
||||||
|
平成28年1月 |
台灣奧樂股分有限公司 董事 |
||||||
|
平成28年5月 |
大連奥楽広告有限公司 董事長 |
||||||
|
平成30年2月 |
欧楽科技(大連)有限公司 董事 (現) |
||||||
|
平成30年2月 |
大連奥楽広告有限公司 董事 (現) |
||||||
|
平成30年2月 |
台灣奧樂股分有限公司 董事(現) |
||||||
|
専務 取締役 |
管理 本部長 |
日野 靖久 |
昭和48年5月14日 |
平成11年1月 |
有限会社オロ(現:オロ) 設立 |
(注)3 |
1,768,000 |
|
平成21年4月 |
オロ 管理本部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
オロ 専務取締役 (現) |
||||||
|
平成22年1月 |
欧楽科技(大連)有限公司 董事 |
||||||
|
平成25年1月 |
ORO Vietnam Co., Ltd. |
||||||
|
平成25年5月 |
ORO Technology Singapore Pte. Ltd. Director |
||||||
|
平成25年12月 |
ORO Malaysia Sdn. Bhd. Director |
||||||
|
平成27年1月 |
オロ 管理本部長 (現) |
||||||
|
常務 |
ビジネス ソリューション 事業本部長 |
藤崎 邦生 |
昭和48年2月10日 |
平成11年7月 |
有限会社オロ(現:オロ)入社 |
(注)3 |
200,000 |
|
平成12年9月 |
オロ 取締役 |
||||||
|
平成21年4月 |
オロ ビジネスソリューション |
||||||
|
平成22年1月 |
欧楽科技(大連)有限公司 董事 (現) |
||||||
|
平成28年12月 |
株式会社オロ宮崎 取締役(現) |
||||||
|
平成30年3月 |
オロ 常務取締役 (現) |
||||||
|
取締役 |
コミュニケーションデザイイン事業本部長 |
生本 博士 |
昭和51年10月26日 |
平成11年7月 |
有限会社フォーク(現:株式会社フォーク)入社 |
(注)3 |
1,053 |
|
平成18年5月 |
同社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年7月 |
同社 取締役 |
||||||
|
平成25年1月 |
オロ 入社 オロ 執行役員コミュニケーションデザイン事業副本部長 |
||||||
|
平成28年1月 |
オロ 執行役員コミュニケーションデザイン事業本部長(現) |
||||||
|
平成28年12月 |
株式会社オロ宮崎 取締役(現) |
||||||
|
平成30年2月 |
欧楽科技(大連)有限公司 董事 (現) |
||||||
|
平成30年2月 |
大連奥楽広告有限公司 董事(現) |
||||||
|
平成30年3月 |
オロ 取締役 (現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
取締役 |
― |
上 岳史 |
昭和46年9月22日 |
平成6年11月 |
株式会社プラスアルファ設立 |
(注)3 |
― |
|
平成9年10月 |
株式会社アルファインターナショナル(現:アルファグループ株式会社) |
||||||
|
平成13年1月 |
同社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社 代表取締役最高経営責任者 |
||||||
|
平成25年5月 |
同社 取締役会長 |
||||||
|
平成25年6月 |
ゲンダイエージェンシー株式会社 |
||||||
|
平成26年3月 |
株式会社ウエ・コンサルタンツ 代表取締役社長 (現) |
||||||
|
平成26年7月 |
アルファディスカーレ株式会社(現:ハッピーテラス株式会社) 設立 |
||||||
|
平成28年3月 |
オロ 社外取締役 (現) |
||||||
|
取締役 |
― |
阪口 啓 |
昭和48年11月27日 |
平成20年4月 |
東京工業大学 大学院理工学研究科 |
(注)3 |
― |
|
平成24年4月 |
大阪大学 大学院工学研究科 准教授 |
||||||
|
平成27年4月 |
東京工業大学 大学院理工学研究科 |
||||||
|
平成27年8月 |
フラウンホーファー・ハインリッヒ・ヘルツ通信技術研究所 研究主幹 |
||||||
|
平成29年4月 |
東京工業大学 工学院教授(現) |
||||||
|
平成30年3月 |
オロ 社外取締役 (現) |
||||||
|
常勤 |
― |
鈴木 誠一 |
昭和22年10月6日 |
昭和45年4月 |
横浜ゴム株式会社 入社 |
(注)4 |
300 |
|
平成14年6月 |
横浜ゴム株式会社 常勤監査役 |
||||||
|
平成21年10月 |
オロ 常勤監査役 (現) |
||||||
|
平成27年3月 |
欧楽科技(大連)有限公司 監事 (現) |
||||||
|
平成27年3月 |
ORO Vietnam Co., Ltd. |
||||||
|
平成28年1月 |
台灣奧樂股分有限公司 監査人 (現) |
||||||
|
平成28年5月 |
大連奥楽広告有限公司 監事(現) |
||||||
|
平成28年9月 |
株式会社オロ宮崎 監査役 (現) |
||||||
|
監査役 |
― |
廣岡 穣 |
昭和46年7月8日 |
平成9年10月 |
中央監査法人 入所 |
(注)4 |
300 |
|
平成13年5月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成21年1月 |
廣岡公認会計士事務所 開設 |
||||||
|
平成21年1月 |
株式会社アイ・オー・エス |
||||||
|
平成21年6月 |
オロ 社外監査役 (現) |
||||||
|
平成21年7月 |
コスモライフ株式会社 社外監査役 |
||||||
|
平成22年1月 |
欧楽科技(大連)有限公司 監事 |
||||||
|
平成23年5月 |
株式会社オフィスワン・ツー |
||||||
|
平成25年3月 |
株式会社アグリメディア |
||||||
|
平成27年1月 |
株式会社廣岡事務所設立 同社 代表取締役社長 (現) |
||||||
|
平成27年5月 |
株式会社デイドリーム 監査役 (現) |
||||||
|
平成28年2月 |
CONNEXX SYSTEMS 株式会社 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社フードコネクション |
||||||
|
平成29年5月 |
株式会社Veritas In Silico |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
監査役 |
― |
大 毅 |
昭和51年5月27日 |
平成12年10月 |
弁護士登録 |
(注)4 |
200 |
|
平成17年10月 |
大毅法律事務所 (現:大総合法律事務所)開設 同所 代表(現) |
||||||
|
平成24年7月 |
株式会社スリー・ディー・マトリックス 社外監査役 (現) |
||||||
|
平成27年10月 |
JITSUBO株式会社 社外監査役 (現) |
||||||
|
平成28年3月 |
オロ 社外監査役 (現) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社スコヒアファーマ |
||||||
|
平成29年6月 |
株式会社リログループ |
||||||
|
計 |
5,245,853 |
||||||
(注) 1.取締役上岳史、坂口啓は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木誠一、廣岡穣及び大毅は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成30年3月28日開催の定時株主総会終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年11月22日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長川田篤及び専務取締役日野靖久は、平成30年3月20日に立会外分売によりオロ株式をそれぞれ216,000株、108,000株の売却を行っております。
6.新任取締役である生本博士氏の所有株式数は、平成30年2月28日時点のオロ従業員持株会における本人持分を記載しております。なお、同氏のオロ従業員持株会における本人持分は、オロ従業員持株会の規約に基づき、持分引出等の退会に際しての処理が行われます。
7.所有株式数には、株式累積投資による取得持株数を含めた実質持ち株数を記載しております。なお、平成30年1月1日以降の株式累積投資による取得株式数は、有価証券報告書提出日現在において確認ができないため、平成29年12月31日現在の実質持株数を記載しております。
男性 8名 女性 0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
代表 取締役 社長 |
― |
川田 篤 |
昭和48年9月8日 |
平成11年1月 |
有限会社オロ(現:オロ)設立 |
(注)3 |
1,800,000 |
|
平成22年1月 |
欧楽科技(大連)有限公司 董事長 就任(現) |
||||||
|
平成24年12月 |
ORO Vietnam Co., Ltd. President 就任 |
||||||
|
平成25年5月 |
ORO Technology Singapore Pte. Ltd. Managing Director 就任(現) |
||||||
|
平成25年12月 |
ORO Malaysia Sdn. Bhd. Director 就任(現) |
||||||
|
平成26年7月 |
ORO (Thailand) Co., Ltd. 取締役 就任(現) |
||||||
|
平成28年1月 |
台灣奧樂股分有限公司 董事 就任(現) |
||||||
|
平成28年5月 |
大連奥楽広告有限公司 董事長 就任(現) |
||||||
|
専務 取締役 |
管理 本部長 |
日野 靖久 |
昭和48年5月14日 |
平成11年1月 |
有限会社オロ(現:オロ) 設立 |
(注)3 |
965,000 |
|
平成21年4月 |
オロ 管理本部長 就任 |
||||||
|
平成21年6月 |
オロ 専務取締役 就任(現) |
||||||
|
平成22年1月 |
欧楽科技(大連)有限公司 董事 就任 |
||||||
|
平成25年1月 |
ORO Vietnam Co., Ltd. General Director 就任 |
||||||
|
平成25年5月 |
ORO Technology Singapore Pte. Ltd. Director 就任(現) |
||||||
|
平成25年12月 |
ORO Malaysia Sdn. Bhd. Director 就任(現) |
||||||
|
平成27年1月 |
オロ 管理本部長 就任(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
ORO Vietnam Co., Ltd. President 就任 |
||||||
|
取締役 |
ビジネス ソリューション 事業本部長 |
藤崎 邦生 |
昭和48年2月10日 |
平成11年7月 |
有限会社オロ(現:オロ)入社 |
(注)3 |
100,000 |
|
平成12年9月 |
オロ 取締役 就任(現) |
||||||
|
平成21年4月 |
オロ ビジネスソリューション事業本部長 就任(現) |
||||||
|
平成22年1月 |
欧楽科技(大連)有限公司 董事 就任(現) |
||||||
|
平成28年12月 |
株式会社オロ宮崎 取締役 就任(現) |
||||||
|
取締役 |
国際事業本部長 |
信太 孝一 |
昭和48年11月10日 |
平成8年4月 |
雪印ローリー株式会社(現:カゴメ株式会社)入社 |
(注)3 |
50,000 |
|
平成16年8月 |
オロ 入社 |
||||||
|
平成20年4月 |
オロ 取締役 就任(現) |
||||||
|
平成22年1月 |
欧楽科技(大連)有限公司 董事 就任(現) |
||||||
|
平成23年9月 |
オロ コミュニケーションデザイン事業本部長 就任 |
||||||
|
平成26年7月 |
ORO (Thailand) Co., Ltd. 取締役 就任(現) |
||||||
|
平成28年1月 |
オロ 国際事業本部長 就任(現) |
||||||
|
平成28年1月 |
台灣奧樂股分有限公司 董事 就任(現) |
||||||
|
平成28年5月 |
大連奥楽広告有限公司 董事 就任(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
取締役 |
― |
上 岳史 |
昭和46年9月22日 |
平成6年11月 |
株式会社プラスアルファ設立 |
(注)3 |
― |
|
平成9年10月 |
株式会社アルファインターナショナル(現 アルファグループ株式会社) 取締役 就任 |
||||||
|
平成13年1月 |
アルファグループ株式会社 代表取締役社長 就任 |
||||||
|
平成24年4月 |
アルファグループ株式会社 代表取締役最高経営責任者 就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
アルファグループ株式会社 取締役会長 就任 |
||||||
|
平成25年6月 |
ゲンダイエージェンシー株式会社 社外取締役 就任(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
株式会社ウエ・コンサルタンツ 代表取締役社長 就任(現) |
||||||
|
平成26年7月 |
アルファディスカーレ株式会社(現 ハッピーテラス株式会社) 設立 |
||||||
|
平成28年3月 |
オロ 取締役 就任(現) |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
鈴木 誠一 |
昭和22年10月6日 |
昭和45年4月 |
横浜ゴム株式会社 入社 |
(注)4 |
― |
|
平成14年6月 |
横浜ゴム株式会社 常勤監査役 就任 |
||||||
|
平成21年10月 |
オロ 常勤監査役 就任 (現) |
||||||
|
平成27年3月 |
欧楽科技(大連)有限公司 監事 就任(現) |
||||||
|
平成27年3月 |
ORO Vietnam Co., Ltd. Controller 就任(現) |
||||||
|
平成28年1月 |
台灣奧樂股分有限公司 監査人 就任(現) |
||||||
|
平成28年5月 |
大連奥楽広告有限公司 監事 就任(現) |
||||||
|
平成28年9月 |
株式会社オロ宮崎 監査役 就任(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
廣岡 穣 |
昭和46年7月8日 |
平成9年10月 |
中央監査法人 入所 |
(注)4 |
― |
|
平成13年5月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成21年1月 |
廣岡公認会計士事務所 開設 |
||||||
|
平成21年1月 |
株式会社アイ・オー・エス監査役 就任(現) |
||||||
|
平成21年6月 |
オロ 監査役 就任(現) |
||||||
|
平成21年7月 |
コスモライフ株式会社 監査役 就任(現) |
||||||
|
平成22年1月 |
欧楽科技(大連)有限公司 監事 就任 |
||||||
|
平成23年5月 |
株式会社オフィスワン・ツー 監査役 就任(現) |
||||||
|
平成25年3月 |
株式会社アグリメディア 監査役 就任(現) |
||||||
|
平成27年1月 |
株式会社廣岡事務所設立 代表取締役社長 就任(現) |
||||||
|
平成27年5月 |
株式会社デイドリーム 監査役 就任(現) |
||||||
|
平成28年2月 |
CONNEXX SYSTEMS 株式会社 監査役 就任(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社フードコネクション監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
大 毅 |
昭和51年5月27日 |
平成12年10月 |
弁護士登録 |
(注)4 |
― |
|
平成17年10月 |
大毅法律事務所 (現:大総合法律事務所)開設 代表(現) |
||||||
|
平成24年7月 |
株式会社スリー・ディー・マトリックス監査役 就任(現) |
||||||
|
平成27年10月 |
JITSUBO株式会社 監査役 就任(現) |
||||||
|
平成28年3月 |
オロ 監査役 就任(現) |
||||||
|
計 |
2,915,000 |
||||||
(注) 1.取締役上岳史は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木誠一、廣岡穣及び大毅は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月30日開催の定時株主総会終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、平成28年11月22日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
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