レゾナック・ホールディングス(4004)の株価チャート レゾナック・ホールディングス(4004)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性4名 (役員のうち女性の比率28.6%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
森 川 宏 平 |
1957年6月6日 |
|
(注)3 |
26 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
髙 橋 秀 仁 |
1962年7月21日 |
|
(注)3 |
14 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
染 宮 秀 樹 |
1968年2月14日 |
|
(注)3 |
24 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
眞 岡 朋 光 |
1974年5月10日 |
|
(注)3 |
22 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
今 井 の り |
1972年9月11日 |
|
(注)3 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
一 色 浩 三 |
1946年1月28日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
森 川 典 子 |
1958年10月18日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
常 石 哲 男 |
1952年11月24日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
安 川 健 司 |
1960年6月7日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
加 藤 俊 晴 |
1957年3月20日 |
|
(注)4 |
7 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
片 寄 光 雄 |
1963年1月16日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
矢 嶋 雅 子 |
1969年5月22日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
宮 坂 泰 行 |
1952年4月1日 |
|
(注)2 (注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
遠 田 聖 子 |
1972年12月2日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
97 |
||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役一色浩三、森川典子、常石哲男、安川健司の各氏は、社外取締役であります。
2 監査役矢嶋雅子、宮坂泰行、遠田聖子の各氏は、社外監査役であります。
3 2024年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2023年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 2024年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6 2022年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
2024年3月26日現在、社外取締役は4名、社外監査役は3名ですが、選任にあたってのレゾナック・ホールディングスからの独立性については、法令及び東京証券取引所の定める独立性に関する基準を踏まえた、レゾナック・ホールディングスの「社外役員の独立性基準」により判断しております。なお、レゾナック・ホールディングスは、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
1)一色 浩三氏(社外取締役)
企業経営及び金融業に関する豊富な知見、経験等に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任しております。
一色氏が在籍しておりました㈱日本政策投資銀行とレゾナック・ホールディングスとの間には、資金の借入等の取引関係があり、その割合は、総資産の4.7%とレゾナック・ホールディングスの社外役員の独立性の基準である総資産の2%を超えていますが、退任後15年以上を経過しており、出身会社の影響を受ける立場にはありません。従いまして、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、一色氏は、独立性を確保していると考えております。
2)森川 典子氏(社外取締役)
証券会社、会計事務所での勤務、管理部門の責任者として経営に携わった幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任しております。森川氏は、2018年12月までボッシュ㈱の業務執行取締役でありましたが、同社とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先には該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、森川氏は、独立性を確保していると考えております。
3)常石 哲男氏(社外取締役)
国内半導体装置メーカーにおける海外事業経験等を経て、経営者として企業を成長に導いた幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任しております。常石氏は、東京エレクトロン デバイス㈱の取締役を兼務しておりますが、レゾナック・ホールディングスの間には特別な関係はありません。
また、2022年6月まで東京エレクトロン㈱の取締役会長でありましたが、レゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先には該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、常石氏は、独立性を確保していると考えております。
4)安川 健司氏(社外取締役)
グローバルに事業を展開し会社統合の経験も有する国内大手製薬企業において、米国での開発経験に加え、経営戦略、販売統括等に携わり、多様な人材が活躍する先進企業の経営者としての幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任しております。安川氏は、2023年3月までアステラス製薬株式会社の代表取締役社長であり、また、2023年4月より同社の代表取締役会長に就任しております。同社とレゾナック・ホールディングスとは取引関係がありますが、1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングス売上高の2%未満と主要な取引先には該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、安川氏は、独立性を確保していると考えております。
5)矢嶋 雅子氏(社外監査役)
国際性豊かな弁護士としての経験、企業法務に関する豊富な見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任しております。矢嶋氏の兼職先である西村あさひ法律事務所・外国法共同事業の他の弁護士に対し、必要の都度、法律事務の依頼をしておりますが、過去3年間平均での報酬の割合は同事務所の総収入額の2%未満とレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、矢嶋氏は、独立性を確保していると考えております。
6)宮坂 泰行氏(社外監査役)
公認会計士として長年に渡り国内外で監査に携わり、企業財務及び会計に関する高度な専門性と豊富な経験に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任しております。宮坂氏は現在、宮坂泰行公認会計士事務所の所長を務めておりますが、同社とレゾナック・ホールディングスの間には利害関係はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、宮坂氏は、独立性を確保していると考えております。
7)遠田 聖子氏(社外監査役)
グローバルに多様な事業を展開する製造業や金融機関等での企業財務および会計に関する豊富な業務経験と高度な専門性を有しています。外資系会計事務所の監査部門における経験や、外資系企業の日本法人にて財務経理部門や倫理コンプライアンス部門の責任者として経営に携わった経験に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任しております。遠田氏が在籍しておりましたアメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.とレゾナック・ホールディングスとの間には取引関係はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、遠田氏は、独立性を確保していると考えております。
|
(社外役員の独立性基準) レゾナック・ホールディングスは、レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役の独立性を判断するための基準を定め、下記のいずれかの項目に該当する場合には、独立性は十分ではないものと判断します。 レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役候補者については、下記項目に該当しない者を選任することとします。ただし、下記項目の②から⑪に該当する者であっても、レゾナック・ホールディングスが社外役員として求める役割・責務を十分に果たし得る者であり、一般株主との利益相反を生じるおそれがないと判断する者については、社外役員候補者として選任することもあります。
①現在、過去におけるレゾナック・ホールディングス及びレゾナック・ホールディングスグループの業務執行者*1 ②レゾナック・ホールディングスの10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ③レゾナック・ホールディングスが10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ④レゾナック・ホールディングスの主要な取引先*2の業務執行者 ⑤レゾナック・ホールディングスの主要な借入先*3の業務執行者 ⑥レゾナック・ホールディングスの会計監査人である監査法人に所属している公認会計士 ⑦その他の公認会計士、弁護士等の専門的アドバイザーで役員報酬以外に、過去3事業年度の平均で、レゾナック・ホールディングスから年間1,000万円以上の支払いを受けている者、団体の場合は当該団体の総収入金額の2%以上の支払いを受けている先の者 ⑧レゾナック・ホールディングスが寄付を行っている団体で、過去3事業年度の平均で年間1,000万円または当該団体の総収入金額の2%のいずれか大きい額を超える支払いを受けている先の理事その他の業務執行者 ⑨レゾナック・ホールディングスからの社外役員を受け入れている先の業務執行者 ⑩配偶者、2親等以内の親族、同居の親族が上記①から⑨である者 ⑪過去5年間において上記②から⑩である者
*1 業務執行者: 業務執行取締役、執行役、執行役員もしくは支配人その他の使用人 *2 レゾナック・ホールディングスの主要な取引先: レゾナック・ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間の取引額がレゾナック・ホールディングスまたは相手先の直近事業年度における年間売上高の2%以上であるもの *3 レゾナック・ホールディングスの主要な借入先: レゾナック・ホールディングスの借入残高がレゾナック・ホールディングスの総資産の2%以上の金融機関
|
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会に出席し、内部統制システムの運用や業務執行の状況報告を受けております。また、国内外拠点の視察、技術研究発表会への参加及び監査役との定期的なミーティングを通じて、レゾナック・ホールディングスの現状と課題を把握し、取締役会において独立した立場から経営の適正性、透明性を確保するための助言、監督を行っております。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、定期的に会計監査人から監査計画の進捗及び結果等の報告を受け、意見交換を行っております。また、内部監査部より定期的に内部統制システムに係る状況等その監査結果の報告を受け、有効性を確認するとともに経営の健全性確保のための提言、助言等を行っております。
該当事項なし。
該当事項なし。
該当事項なし。
① 役員一覧
男性11名 女性3名 (役員のうち女性の比率21.4%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
森 川 宏 平 |
1957年6月6日 |
|
(注)3 |
22 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
髙 橋 秀 仁 |
1962年7月21日 |
|
(注)3 |
12 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
上 口 啓 一 |
1958年9月3日 |
|
(注)3 |
11 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
染 宮 秀 樹 |
1968年2月14日 |
|
(注)3 |
14 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
眞 岡 朋 光 |
1974年5月10日 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
西 岡 潔 |
1952年3月10日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
一 色 浩 三 |
1946年1月28日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
森 川 典 子 |
1958年10月18日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
常 石 哲 男 |
1952年11月24日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
加 藤 俊 晴 |
1957年3月20日 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
田 中 淳 |
1958年11月28日 |
|
(注)5 |
12 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
齋 藤 聖 美 |
1950年12月1日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
矢 嶋 雅 子 |
1969年5月22日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
監査役 |
宮 坂 泰 行 |
1952年4月1日 |
|
(注)2 (注)6 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
90 |
||||||||||||||||||||
(注)1 取締役西岡潔、一色浩三、森川典子、常石哲男の各氏は、社外取締役である。
2 監査役齋藤聖美、矢嶋雅子、宮坂泰行の各氏は、社外監査役である。
3 2023年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2023年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 2020年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6 2022年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
2023年3月30日現在、社外取締役は4名、社外監査役は3名であるが、選任にあたってのレゾナック・ホールディングスからの独立性については、法令及び東京証券取引所の定める独立性に関する基準を踏まえた、レゾナック・ホールディングスの「社外役員の独立性基準」により判断している。なお、レゾナック・ホールディングスは、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ている。
1)西岡 潔氏(社外取締役)
製鉄会社の研究、製造、営業に携わった経験、技術開発を所管する立場としての高い専門知識と幅広い見識、また、大学の研究者としての技術経営、産学連携への取り組みに基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。西岡氏は(大)東京大学先端科学技術研究センターの研究顧問であるが、同大学はレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、また、2009年6月まで執行役員であった新日本製鐵㈱(現日本製鉄㈱)とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、西岡氏は、独立性を確保していると考える。
2)一色 浩三氏(社外取締役)
企業経営及び金融業に関する豊富な知見、経験等に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。一色氏は2005年5月まで㈱日本政策投資銀行の理事であり、レゾナック・ホールディングスは同行から資金の借入を行っているが借入金残高の割合はレゾナック・ホールディングスの総資産の2%未満と主要な借入先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、一色氏は、独立性を確保していると考える。
3)森川 典子氏(社外取締役)
証券会社、会計事務所での勤務、管理部門の責任者として経営に携わった幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。森川氏は、2018年12月までボッシュ㈱の業務執行取締役であったが、同社とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先には該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、森川氏は、独立性を確保していると考える。
4)常石 哲男氏(社外取締役)
国内半導体装置メーカーにおける海外事業経験等を経て、経営者として企業を成長に導いた幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。常石氏は、2022年6月まで東京エレクトロン㈱の取締役会長であり、また、東京エレクトロン デバイス㈱の取締役を兼務しているが、両社とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先には該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、常石氏は、独立性を確保していると考える。
5)齋藤 聖美氏(社外監査役)
経営コンサルティング会社や債券電子取引専業の証券会社を起業し経営されている幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。齋藤氏は現在、ジェイ・ボンド東短証券㈱の代表取締役社長を務めているが、同社とレゾナック・ホールディングスの間には利害関係はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、齋藤氏は、独立性を確保していると考える。
6)矢嶋 雅子氏(社外監査役)
国際性豊かな弁護士としての経験、企業法務に関する豊富な見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。矢嶋氏の兼職先である西村あさひ法律事務所の他の弁護士に対し、必要の都度、法律事務の依頼をしているが、過去3年間平均での報酬の割合は同事務所の総収入額の2%未満とレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、矢嶋氏は、独立性を確保していると考える。
7)宮坂 泰行氏(社外監査役)
公認会計士として長年に渡り国内外で監査に携わり、企業財務及び会計に関する高度な専門性と豊富な経験に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。宮坂氏は現在、宮坂泰行公認会計士事務所の所長を務めているが、同社とレゾナック・ホールディングスの間には利害関係はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、宮坂氏は、独立性を確保していると考える。
|
(社外役員の独立性基準) レゾナック・ホールディングスは、レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役の独立性を判断するための基準を定め、下記のいずれかの項目に該当する場合には、独立性は十分ではないものと判断します。 レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役候補者については、下記項目に該当しない者を選任することとします。ただし、下記項目の②から⑪に該当する者であっても、レゾナック・ホールディングスが社外役員として求める役割・責務を十分に果たし得る者であり、一般株主との利益相反を生じるおそれがないと判断する者については、社外役員候補者として選任することもあります。
①現在、過去におけるレゾナック・ホールディングス及びレゾナック・ホールディングスグループの業務執行者*1 ②レゾナック・ホールディングスの10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ③レゾナック・ホールディングスが10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ④レゾナック・ホールディングスの主要な取引先*2の業務執行者 ⑤レゾナック・ホールディングスの主要な借入先*3の業務執行者 ⑥レゾナック・ホールディングスの会計監査人である監査法人に所属している公認会計士 ⑦その他の公認会計士、弁護士等の専門的アドバイザーで役員報酬以外に、過去3事業年度の平均で、レゾナック・ホールディングスから年間1,000万円以上の支払いを受けている者、団体の場合は当該団体の総収入金額の2%以上の支払いを受けている先の者 ⑧レゾナック・ホールディングスが寄付を行っている団体で、過去3事業年度の平均で年間1,000万円または当該団体の総収入金額の2%のいずれか大きい額を超える支払いを受けている先の理事その他の業務執行者 ⑨レゾナック・ホールディングスからの社外役員を受け入れている先の業務執行者 ⑩配偶者、2親等以内の親族、同居の親族が上記①から⑨である者 ⑪過去5年間において上記②から⑩である者
*1 業務執行者: 業務執行取締役、執行役、執行役員もしくは支配人その他の使用人 *2 レゾナック・ホールディングスの主要な取引先: レゾナック・ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間の取引額がレゾナック・ホールディングスまたは相手先の直近事業年度における年間売上高の2%以上であるもの *3 レゾナック・ホールディングスの主要な借入先: レゾナック・ホールディングスの借入残高がレゾナック・ホールディングスの総資産の2%以上の金融機関
|
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会に出席し、内部統制システムの運用や業務執行の状況報告を受けている。また、国内外拠点の視察、技術研究発表会への参加及び監査役との定期的なミーティングを通じて、レゾナック・ホールディングスの現状と課題を把握し、取締役会において独立した立場から経営の適正性、透明性を確保するための助言、監督を行っている。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、定期的に会計監査人から監査計画の進捗及び結果等の報告を受け、意見交換を行っている。また、内部監査部より定期的に内部統制システムに係る状況等その監査結果の報告を受け、有効性を確認するとともに経営の健全性確保のための提言、助言等を行っている。
該当事項なし。
該当事項なし。
該当事項なし。
① 役員一覧
男性12名 女性3名 (役員のうち女性の比率20.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
森 川 宏 平 |
1957年6月6日 |
|
(注)3 |
18 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
髙 橋 秀 仁 |
1962年7月21日 |
|
(注)3 |
9 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 |
丸 山 寿 |
1961年3月8日 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
酒 井 浩 志 |
1961年10月25日 |
|
(注)3 |
9 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
染 宮 秀 樹 |
1968年2月14日 |
|
(注)3 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
眞 岡 朋 光 |
1974年5月10日 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
尾 嶋 正 治 |
1949年3月17日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
西 岡 潔 |
1952年3月10日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
一 色 浩 三 |
1946年1月28日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
森 川 典 子 |
1958年10月18日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
加 藤 俊 晴 |
1957年3月20日 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
田 中 淳 |
1958年11月28日 |
|
(注)5 |
10 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
齋 藤 聖 美 |
1950年12月1日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
監査役 |
矢 嶋 雅 子 |
1969年5月22日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
宮 坂 泰 行 |
1952年4月1日 |
|
(注)2 (注)6 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
59 |
||||||||||||||||||||
(注)1 取締役尾嶋正治、西岡潔、一色浩三、森川典子の各氏は、社外取締役である。
2 監査役齋藤聖美、矢嶋雅子、宮坂泰行の各氏は、社外監査役である。
3 2022年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2019年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 2020年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6 2022年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
2022年3月30日現在、社外取締役は4名、社外監査役は3名であるが、選任にあたってのレゾナック・ホールディングスからの独立性については、法令及び東京証券取引所の定める独立性に関する基準を踏まえた、レゾナック・ホールディングスの「社外役員の独立性基準」により判断している。なお、レゾナック・ホールディングスは、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ている。
1)尾嶋 正治氏(社外取締役)
エレクトロニクス分野の研究者としての豊富な専門知識と経験に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。尾嶋氏は、(大)東京大学の名誉教授であり、同氏とレゾナック・ホールディングスは1996年から2008年まで共同研究を実施しており、その際の1年間の研究費は10百万円未満とレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、尾嶋氏は、独立性を確保していると考える。
2)西岡 潔氏(社外取締役)
製鉄会社の研究、製造、営業に携わった経験、技術開発を所管する立場としての高い専門知識と幅広い見識、また、大学の研究者としての技術経営、産学連携への取り組みに基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。西岡氏は(大)東京大学先端科学技術研究センターの研究顧問であるが、同大学はレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、また、2009年6月まで執行役員であった新日本製鐵㈱(現日本製鉄㈱)とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、西岡氏は、独立性を確保していると考える。
3)一色 浩三氏(社外取締役)
企業経営及び金融業に関する豊富な知見、経験等に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。一色氏は2005年5月まで㈱日本政策投資銀行の理事であり、レゾナック・ホールディングスは同行から資金の借入を行っているが借入金残高の割合はレゾナック・ホールディングスの総資産の2%未満と主要な借入先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、一色氏は、独立性を確保していると考える。
4)森川 典子氏(社外取締役)
証券会社、会計事務所での勤務、管理部門の責任者として経営に携わった幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。森川氏は、2018年12月までボッシュ㈱の業務執行取締役であったが、同社とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先には該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、森川氏は、独立性を確保していると考える。
5)齋藤 聖美氏(社外監査役)
経営コンサルティング会社や債券電子取引専業の証券会社を起業し経営されている幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。齋藤氏は現在、ジェイ・ボンド東短証券㈱の代表取締役社長を務めているが、同社とレゾナック・ホールディングスの間には利害関係はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、齋藤氏は、独立性を確保していると考える。
6)矢嶋 雅子氏(社外監査役)
国際性豊かな弁護士としての経験、企業法務に関する豊富な見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。矢嶋氏の兼職先である西村あさひ法律事務所の他の弁護士に対し、必要の都度、法律事務の依頼をしているが、過去3年間平均での報酬の割合は同事務所の総収入額の2%未満とレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、矢嶋氏は、独立性を確保していると考える。
7)宮坂 泰行氏(社外監査役)
公認会計士として長年に渡り国内外で監査に携わり、企業財務及び会計に関する高度な専門性と豊富な経験に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。宮坂氏は現在、宮坂泰行公認会計士事務所の所長を務めているが、同社とレゾナック・ホールディングスの間には利害関係はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、宮坂氏は、独立性を確保していると考える。
|
(社外役員の独立性基準) レゾナック・ホールディングスは、レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役の独立性を判断するための基準を定め、下記のいずれかの項目に該当する場合には、独立性は十分ではないものと判断します。 レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役候補者については、下記項目に該当しない者を選任することとします。ただし、下記項目の②から⑪に該当する者であっても、レゾナック・ホールディングスが社外役員として求める役割・責務を十分に果たし得る者であり、一般株主との利益相反を生じるおそれがないと判断する者については、社外役員候補者として選任することもあります。
①現在、過去におけるレゾナック・ホールディングス及びレゾナック・ホールディングスグループの業務執行者*1 ②レゾナック・ホールディングスの10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ③レゾナック・ホールディングスが10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ④レゾナック・ホールディングスの主要な取引先*2の業務執行者 ⑤レゾナック・ホールディングスの主要な借入先*3の業務執行者 ⑥レゾナック・ホールディングスの会計監査人である監査法人に所属している公認会計士 ⑦その他の公認会計士、弁護士等の専門的アドバイザーで役員報酬以外に、過去3事業年度の平均で、レゾナック・ホールディングスから年間1,000万円以上の支払いを受けている者、団体の場合は当該団体の総収入金額の2%以上の支払いを受けている先の者 ⑧レゾナック・ホールディングスが寄付を行っている団体で、過去3事業年度の平均で年間1,000万円または当該団体の総収入金額の2%のいずれか大きい額を超える支払いを受けている先の理事その他の業務執行者 ⑨レゾナック・ホールディングスからの社外役員を受け入れている先の業務執行者 ⑩配偶者、2親等以内の親族、同居の親族が上記①から⑨である者 ⑪過去5年間において上記②から⑩である者
*1 業務執行者: 業務執行取締役、執行役、執行役員もしくは支配人その他の使用人 *2 レゾナック・ホールディングスの主要な取引先: レゾナック・ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間の取引額がレゾナック・ホールディングスまたは相手先の直近事業年度における年間売上高の2%以上であるもの *3 レゾナック・ホールディングスの主要な借入先: レゾナック・ホールディングスの借入残高がレゾナック・ホールディングスの総資産の2%以上の金融機関
|
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会に出席し、内部統制システムの運用や業務執行の状況報告を受けている。また、国内外拠点の視察、技術研究発表会への参加及び監査役との定期的なミーティングを通じて、レゾナック・ホールディングスの現状と課題を把握し、取締役会において独立した立場から経営の適正性、透明性を確保するための助言、監督を行っている。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、定期的に会計監査人から監査計画の進捗及び結果等の報告を受け、意見交換を行っている。また、内部監査部より定期的に内部統制システムに係る状況等その監査結果の報告を受け、有効性を確認するとともに経営の健全性確保のための提言、助言等を行っている。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりである。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役 |
グループCSO準備室長 コーティング材料部 戦略企画部管掌 |
代表取締役 |
コーティング材料部 戦略企画部管掌 |
髙橋 秀仁 |
2021年7月1日 |
|
代表取締役 |
グループCFO準備室長 財務・経理部 情報システム部管掌 |
代表取締役 |
財務・経理部 情報システム部管掌 |
竹内 元浩 |
2021年7月1日 |
(注) 2021年10月1日付で、髙橋秀仁氏のグループCSO準備室長及び竹内元浩氏のグループCFO準備室長の
兼務をそれぞれ解いている。
該当事項なし。
該当事項なし。
① 役員一覧
男性12名 女性3名 (役員のうち女性の比率20.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
森 川 宏 平 |
1957年6月6日 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (代表取締役) コーティング材料部 カーボン事業部 セラミックス事業部 横浜事業所 塩尻事業所 戦略企画部管掌 |
髙 橋 秀 仁 |
1962年7月21日 |
|
(注)3 |
7 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (代表取締役) 財務・経理部 情報システム部管掌 |
竹 内 元 浩 |
1960年9月23日 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 取締役会議長 |
市 川 秀 夫 |
1952年3月18日 |
|
(注)3 |
42 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
丸 山 寿 |
1961年3月8日 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 先端電池材料事業部 融合製品開発研究所 研究開発部 知的財産部管掌 |
酒 井 浩 志 |
1961年10月25日 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
尾 嶋 正 治 |
1949年3月17日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
西 岡 潔 |
1952年3月10日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
一 色 浩 三 |
1946年1月28日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
森 川 典 子 |
1958年10月18日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
加 藤 俊 晴 |
1957年3月20日 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
田 中 淳 |
1958年11月28日 |
|
(注)5 |
8 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
齋 藤 聖 美 |
1950年12月1日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
大 西 節 |
1955年12月4日 |
|
(注)2 (注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
矢 嶋 雅 子 |
1969年5月22日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
93 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役尾嶋正治、西岡潔、一色浩三、森川典子の各氏は、社外取締役である。
2 監査役齋藤聖美、大西節、矢嶋雅子の各氏は、社外監査役である。
3 2021年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2019年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 2020年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6 2018年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
2021年3月30日現在、社外取締役は4名、社外監査役は3名であるが、選任にあたってのレゾナック・ホールディングスからの独立性については、法令及び東京証券取引所の定める独立性に関する基準を踏まえた、レゾナック・ホールディングスの「社外役員の独立性基準」により判断している。なお、レゾナック・ホールディングスは、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ている。
1)尾嶋 正治氏(社外取締役)
エレクトロニクス分野の研究者としての豊富な専門知識と経験に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。尾嶋氏は、(大)東京大学の名誉教授であり、同氏とレゾナック・ホールディングスは1996年から2008年まで共同研究を実施しており、その際の1年間の研究費は10百万円未満とレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、尾嶋氏は、独立性を確保していると考える。
2)西岡 潔氏(社外取締役)
製鉄会社の研究、製造、営業に携わった経験、技術開発を所管する立場としての高い専門知識と幅広い見識、また、大学の研究者としての技術経営、産学連携への取り組みに基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。西岡氏は(大)東京大学先端科学技術研究センターの研究顧問であるが、同大学はレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、また、2009年6月まで執行役員であった新日本製鐵㈱(現日本製鉄㈱)とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、西岡氏は、独立性を確保していると考える。
3)一色 浩三氏(社外取締役)
企業経営及び金融業に関する豊富な知見、経験等に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。一色氏は2005年5月まで㈱日本政策投資銀行の理事であり、レゾナック・ホールディングスは同行から資金の借入を行っているが借入金残高の割合はレゾナック・ホールディングスの総資産の2%未満と主要な借入先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、一色氏は、独立性を確保していると考える。
4)森川 典子氏(社外取締役)
証券会社、会計事務所での勤務、管理部門の責任者として経営に携わった幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。森川氏は、2018年12月までボッシュ㈱の業務執行取締役であったが、同社とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先には該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、森川氏は、独立性を確保していると考える。
5)齋藤 聖美氏(社外監査役)
経営コンサルティング会社や債券電子取引専業の証券会社を起業し経営されている幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。齋藤氏は現在、ジェイ・ボンド東短証券㈱の代表取締役社長を務めているが、同社とレゾナック・ホールディングスの間には利害関係はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、齋藤氏は、独立性を確保していると考える。
6)大西 節氏(社外監査役)
金融機関の経営に長年携わった幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。2011年4月までレゾナック・ホールディングスの主要取引先である㈱みずほコーポレート銀行(現㈱みずほ銀行)の持株会社の業務執行取締役であり、同行からの借入金残高はレゾナック・ホールディングスの総資産の約3%であるが、退任後8年以上が経過しており、出身会社の影響を受ける立場にはない。また、レゾナック・ホールディングスは多数の金融機関と取引をしており、同行に多くを依存していることはない。さらに、2016年6月まで業務執行取締役であった興銀リース㈱とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、大西氏は、独立性を確保していると考える。
7)矢嶋 雅子氏(社外監査役)
国際性豊かな弁護士としての経験、企業法務に関する豊富な見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。矢嶋氏の兼職先である西村あさひ法律事務所の他の弁護士に対し、必要の都度、法律事務の依頼をしているが、過去3年間平均での報酬の割合は同事務所の総収入額の2%未満とレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、矢嶋氏は、独立性を確保していると考える。
|
(社外役員の独立性基準) レゾナック・ホールディングスは、レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役の独立性を判断するための基準を定め、下記のいずれかの項目に該当する場合には、独立性は十分ではないものと判断します。 レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役候補者については、下記項目に該当しない者を選任することとします。ただし、下記項目の②から⑪に該当する者であっても、レゾナック・ホールディングスが社外役員として求める役割・責務を十分に果たし得る者であり、一般株主との利益相反を生じるおそれがないと判断する者については、社外役員候補者として選任することもあります。
①現在、過去におけるレゾナック・ホールディングス及びレゾナック・ホールディングスグループの業務執行者*1 ②レゾナック・ホールディングスの10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ③レゾナック・ホールディングスが10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ④レゾナック・ホールディングスの主要な取引先*2の業務執行者 ⑤レゾナック・ホールディングスの主要な借入先*3の業務執行者 ⑥レゾナック・ホールディングスの会計監査人である監査法人に所属している公認会計士 ⑦その他の公認会計士、弁護士等の専門的アドバイザーで役員報酬以外に、過去3事業年度の平均で、レゾナック・ホールディングスから年間1,000万円以上の支払いを受けている者、団体の場合は当該団体の総収入金額の2%以上の支払いを受けている先の者 ⑧レゾナック・ホールディングスが寄付を行っている団体で、過去3事業年度の平均で年間1,000万円または当該団体の総収入金額の2%のいずれか大きい額を超える支払いを受けている先の理事その他の業務執行者 ⑨レゾナック・ホールディングスからの社外役員を受け入れている先の業務執行者 ⑩配偶者、2親等以内の親族、同居の親族が上記①から⑨である者 ⑪過去5年間において上記②から⑩である者
*1 業務執行者: 業務執行取締役、執行役、執行役員もしくは支配人その他の使用人 *2 レゾナック・ホールディングスの主要な取引先: レゾナック・ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間の取引額がレゾナック・ホールディングスまたは相手先の直近事業年度における年間売上高の2%以上であるもの *3 レゾナック・ホールディングスの主要な借入先: レゾナック・ホールディングスの借入残高がレゾナック・ホールディングスの総資産の2%以上の金融機関
|
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会に出席し、内部統制システムの運用や業務執行の状況報告を受けている。また、国内外拠点の視察、技術研究発表会への参加及び監査役との定期的なミーティングを通じて、レゾナック・ホールディングスの現状と課題を把握し、取締役会において独立した立場から経営の適正性、透明性を確保するための助言、監督を行っている。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、定期的に会計監査人から監査計画の進捗及び結果等の報告を受け、意見交換を行っている。また、内部監査部より定期的に内部統制システムに係る状況等その監査結果の報告を受け、有効性を確認するとともに経営の健全性確保のための提言、助言等を行っている。
該当事項なし。
該当事項なし。
該当事項なし。
① 役員一覧
男性11名 女性3名 (役員のうち女性の比率21.4%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
森 川 宏 平 |
1957年6月6日 |
|
(注)3 |
10 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (代表取締役) カーボン事業部 セラミックス事業部 コーティング材料部 横浜事業所 塩尻事業所 戦略企画部管掌 |
髙 橋 秀 仁 |
1962年7月21日 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (代表取締役) 財務・経理部 情報システム部管掌 |
竹 内 元 浩 |
1960年9月23日 |
|
(注)3 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 取締役会議長 |
市 川 秀 夫 |
1952年3月18日 |
|
(注)3 |
41 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 先端電池材料事業部 融合製品開発研究所 先端技術ラボ 研究開発部 知的財産部管掌 |
酒 井 浩 志 |
1961年10月25日 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
尾 嶋 正 治 |
1949年3月17日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
西 岡 潔 |
1952年3月10日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
一 色 浩 三 |
1946年1月28日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
森 川 典 子 |
1958年10月18日 |
|
(注)1 (注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
加 藤 俊 晴 |
1957年3月20日 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
田 中 淳 |
1958年11月28日 |
|
(注)5 |
6 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
齋 藤 聖 美 |
1950年12月1日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
大 西 節 |
1955年12月4日 |
|
(注)2 (注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
矢 嶋 雅 子 |
1969年5月22日 |
|
(注)2 (注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
78 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役尾嶋正治、西岡潔、一色浩三、森川典子の各氏は、社外取締役である。
2 監査役齋藤聖美、大西節、矢嶋雅子の各氏は、社外監査役である。
3 2020年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2019年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 2020年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6 2018年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
2020年3月26日現在、社外取締役は4名、社外監査役は3名であるが、選任にあたってのレゾナック・ホールディングスからの独立性については、法令及び東京証券取引所の定める独立性に関する基準を踏まえた、レゾナック・ホールディングスの「社外役員の独立性基準」により判断している。なお、レゾナック・ホールディングスは、社外役員全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ている。
1)尾嶋 正治氏(社外取締役)
エレクトロニクス分野の研究者としての豊富な専門知識と経験に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。尾嶋氏は、(大)東京大学の名誉教授であり、同氏とレゾナック・ホールディングスは1996年から2008年まで共同研究を実施しており、その際の1年間の研究費は10百万円未満とレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、尾嶋氏は、独立性を確保していると考える。
2)西岡 潔氏(社外取締役)
製鉄会社の研究、製造、営業に携わった経験、技術開発を所管する立場としての高い専門知識と幅広い見識、また、大学の研究者としての技術経営、産学連携への取り組みに基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。西岡氏は(大)東京大学先端科学技術研究センターの研究顧問であるが、同大学はレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、また、2009年6月まで執行役員であった新日本製鐵㈱(現日本製鉄㈱)とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、西岡氏は、独立性を確保していると考える。
3)一色 浩三氏(社外取締役)
企業経営及び金融業に関する豊富な知見、経験等に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。一色氏は2005年5月まで㈱日本政策投資銀行の理事であり、レゾナック・ホールディングスは同行から資金の借入を行っているが借入金残高の割合はレゾナック・ホールディングスの総資産の2%未満と主要な借入先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、一色氏は、独立性を確保していると考える。
4)森川 典子氏(社外取締役)
証券会社、会計事務所での勤務、管理部門の責任者として経営に携わった幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外取締役に選任している。森川氏は、2018年12月までボッシュ株式会社の業務執行取締役であったが、同社とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先には該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、森川氏は、独立性を確保していると考える。
5)齋藤 聖美氏(社外監査役)
経営コンサルティング会社や債券電子取引専業の証券会社を起業し経営されている幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。齋藤氏は現在、ジェイ・ボンド東短証券㈱の代表取締役社長を務めているが、同社とレゾナック・ホールディングスの間には利害関係はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、齋藤氏は、独立性を確保していると考える。
6)大西 節氏(社外監査役)
金融機関の経営に長年携わった幅広い経験と見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。2011年4月までレゾナック・ホールディングスの主要取引先である㈱みずほコーポレート銀行(現㈱みずほ銀行)の持株会社の業務執行取締役であり、同行からの借入金残高はレゾナック・ホールディングスの総資産の約3%であるが、退任後8年以上が経過しており、出身会社の影響を受ける立場にはない。また、レゾナック・ホールディングスは多数の金融機関と取引をしており、同行に多くを依存していることはない。さらに、2016年6月まで業務執行取締役であった興銀リース㈱とレゾナック・ホールディングスとの1年間の取引の割合はレゾナック・ホールディングスの売上高の2%未満と主要な取引先に該当しないため、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、大西氏は、独立性を確保していると考える。
7)矢嶋 雅子氏(社外監査役)
国際性豊かな弁護士としての経験、企業法務に関する豊富な見識に基づき、業務執行における適正性確保の観点から助言をいただくため、社外監査役に選任している。矢嶋氏の兼職先である西村あさひ法律事務所の他の弁護士に対し、必要の都度、法律事務の依頼をしているが、過去3年間平均での報酬の割合は同事務所の総収入額の2%未満とレゾナック・ホールディングスから多額の金銭その他の財産を得ていることはなく、一般株主との利益相反を生じるおそれがないことから、矢嶋氏は、独立性を確保していると考える。
|
(社外役員の独立性基準) レゾナック・ホールディングスは、レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役の独立性を判断するための基準を定め、下記のいずれかの項目に該当する場合には、独立性は十分ではないものと判断します。 レゾナック・ホールディングスの社外取締役および社外監査役候補者については、下記項目に該当しない者を選任することとします。ただし、下記項目の②から⑪に該当する者であっても、レゾナック・ホールディングスが社外役員として求める役割・責務を十分に果たし得る者であり、一般株主との利益相反を生じるおそれがないと判断する者については、社外役員候補者として選任することもあります。
①現在、過去におけるレゾナック・ホールディングス及びレゾナック・ホールディングスグループの業務執行者*1 ②レゾナック・ホールディングスの10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ③レゾナック・ホールディングスが10%以上の株式を保有している先の業務執行者 ④レゾナック・ホールディングスの主要な取引先*2の業務執行者 ⑤レゾナック・ホールディングスの主要な借入先*3の業務執行者 ⑥レゾナック・ホールディングスの会計監査人である監査法人に所属している公認会計士 ⑦その他の公認会計士、弁護士等の専門的アドバイザーで役員報酬以外に、過去3事業年度の平均で、レゾナック・ホールディングスから年間1,000万円以上の支払いを受けている者、団体の場合は当該団体の総収入金額の2%以上の支払いを受けている先の者 ⑧レゾナック・ホールディングスが寄付を行っている団体で、過去3事業年度の平均で年間1,000万円または当該団体の総収入金額の2%のいずれか大きい額を超える支払いを受けている先の理事その他の業務執行者 ⑨レゾナック・ホールディングスからの社外役員を受け入れている先の業務執行者 ⑩配偶者、2親等以内の親族、同居の親族が上記①から⑨である者 ⑪過去5年間において上記②から⑩である者
*1 業務執行者: 業務執行取締役、執行役、執行役員もしくは支配人その他の使用人 *2 レゾナック・ホールディングスの主要な取引先: レゾナック・ホールディングスの製品等の販売先または仕入先であって、その年間の取引額がレゾナック・ホールディングスまたは相手先の直近事業年度における年間売上高の2%以上であるもの *3 レゾナック・ホールディングスの主要な借入先: レゾナック・ホールディングスの借入残高がレゾナック・ホールディングスの総資産の2%以上の金融機関
|
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会に出席し、内部統制システムの運用や業務執行の状況報告を受けている。また、国内外拠点の視察、技術研究発表会への参加及び監査役との定期的なミーティングを通じて、レゾナック・ホールディングスの現状と課題を把握し、取締役会において独立した立場から経営の適正性、透明性を確保するための助言、監督を行っている。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、定期的に会計監査人から監査計画の進捗及び結果等の報告を受け、意見交換を行っている。また、内部監査部より定期的に内部統制システムに係る状況等その監査結果の報告を受け、有効性を確認するとともに経営の健全性確保のための提言、助言等を行っている。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりである。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
カーボン事業部長 セラミックス事業部 コーティング材料部 横浜事業所 塩尻事業所 戦略企画部管掌 |
取締役 |
カーボン事業部長 セラミックス事業部 横浜事業所 塩尻事業所 戦略企画部管掌 |
髙橋 秀仁 |
2019年7月1日 |
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役会長 (代表取締役) |
|
市 川 秀 夫 |
昭和27年3月18日 |
昭和50年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
39 |
|
平成11年6月 |
モンテル・エスディーケイ・サンライズ㈱ ビジネスサポート部長 |
||||||
|
平成13年1月 |
サンアロマー㈱ ビジネスサポート部長 |
||||||
|
平成15年5月 |
レゾナック・ホールディングス戦略企画室長 |
||||||
|
平成18年1月 |
同 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成20年3月 |
同 取締役 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成20年9月
平成22年1月
平成23年1月
平成29年1月 |
同 取締役 執行役員HD事業部門長 同 取締役 常務執行役員HD事業部門長 同 代表取締役社長 社長執行役員 最高経営責任者(CEO) 同 代表取締役会長(現) |
||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
森 川 宏 平 |
昭和32年6月6日 |
昭和57年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
7 |
|
平成15年6月 |
同 化学品事業部門特殊化学品事業部精密化学品部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
同 化学品事業部門化学品事業部特殊化学品部長 |
||||||
|
平成22年1月 |
同 化学品事業部門化学品開発部長 |
||||||
|
平成24年1月
平成25年1月
平成28年1月
平成28年3月
平成29年1月 |
同 化学品事業部門情報電子化学品事業部長 同 執行役員情報電子化学品事業部長 同 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 代表取締役社長 社長執行役員 最高経営責任者(CEO)(現) |
||||||
|
取締役 |
先端電池材料事業部 融合製品開発研究所 先端技術ラボ 研究開発部 知的財産部管掌 |
田 中 淳 |
昭和33年11月28日 |
昭和57年4月 平成19年1月
平成21年1月 平成22年1月 平成24年1月
平成25年1月 平成29年1月
平成29年3月
平成31年1月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 化学品事業部門化学品事業部開発部長 同 技術本部技術戦略室長 同 研究開発本部技術戦略室長 同 コーポレートフェロー先端電池材料部副部長 同 執行役員先端電池材料部長 同 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 先端電池材料事業部、融合製品開発研究所、先端技術ラボ、研究開発部、知的財産部管掌(現) |
(注)3 |
3 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
カーボン事業部長 セラミックス事業部 横浜事業所 塩尻事業所 戦略企画部管掌 |
髙 橋 秀 仁 |
昭和37年7月21日 |
昭和61年4月
平成14年2月
平成16年10月
平成20年10月
平成25年1月
平成27年10月
平成28年1月 平成29年1月 平成29年3月 平成29年7月
平成31年1月 |
㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 日本ゼネラルエレクトリック㈱ 事業開発部長 同 GEセンシング アジアパシフィック プレジデント モメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパン(同) シリコーン事業社長兼最高経営責任者(CEO) GKNドライブラインジャパン㈱ 代表取締役社長 レゾナック・ホールディングス入社 シニア コーポレートフェロー 同 執行役員戦略企画部長 同 常務執行役員 同 取締役 常務執行役員 同 取締役 常務執行役員カーボン事業部長 同 取締役 常務執行役員カーボン事業部長 セラミックス事業部、横浜事業所、塩尻事業所、戦略企画部管掌(現) |
(注)3 |
3 |
|
取締役 |
内部監査部法務部 CSR・総務部 人事部 購買・SCM部管掌 |
上 口 啓 一 |
昭和33年9月3日 |
昭和58年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
5 |
|
平成20年9月 |
同 戦略企画室長 |
||||||
|
平成23年1月 |
同 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成25年1月 |
同 執行役員戦略企画部長 |
||||||
|
平成27年1月 平成29年1月
平成29年3月
平成31年1月 |
同 執行役員 同 執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 同 取締役 執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 同 取締役 執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 内部監査部、法務部、CSR・総務部、人事部、購買・SCM部管掌(現) |
||||||
|
取締役 |
財務・経理部長 情報システム部管掌 |
竹 内 元 浩 |
昭和35年9月23日 |
昭和58年4月 平成18年6月
平成19年1月
平成22年1月 平成25年1月 平成27年1月 平成29年1月 平成31年1月
平成31年3月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 化学品事業部門化学品事業企画部長 同 化学品事業部門化学品事業企画室長 同 無機事業部門無機事業企画室長 同 セラミックス事業部長 同 執行役員セラミックス事業部長 同 執行役員戦略企画部長 同 執行役員 最高財務責任者(CFO) 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 情報システム部管掌(現) |
(注)3 |
3 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
尾 嶋 正 治 |
昭和24年3月17日 |
昭和49年4月 |
日本電信電話公社(現日本電信電話㈱)入社 |
(注)1 (注)3 |
― |
|
平成7年11月 |
東京大学大学院工学系研究科応用科学専攻教授 |
||||||
|
平成18年4月 |
(大)東京大学放射光連携研究機構機構長 |
||||||
|
平成21年10月 |
日本放射光学会会長 |
||||||
|
平成25年4月 |
(大)東京大学放射光連携研究機構特任教授 |
||||||
|
平成25年5月 |
(公社)日本表面科学会会長 |
||||||
|
平成25年6月 |
(大)東京大学名誉教授(現) |
||||||
|
平成26年4月 |
同大学放射光連携研究機構特任研究員 |
||||||
|
平成27年3月 平成27年4月
平成28年7月
平成28年12月 |
レゾナック・ホールディングス 取締役(現) (学)五島育英会 東京都市大学特別教授(現) (大)東京大学大学院工学系研究科特任研究員(現) 同大学物性研究所特任研究員(現) |
||||||
|
取締役 |
|
西 岡 潔 |
昭和27年3月10日 |
昭和52年4月
平成9年4月 平成13年4月 平成17年6月
平成18年6月
平成21年6月 平成24年11月
平成29年4月 平成29年4月 平成30年3月 |
新日本製鐵㈱(現新日鐵住金㈱)入社 同 君津製鐵所厚板工場長 同 本社厚板事業部厚板営業部部長 同 取締役技術開発本部技術開発企画部長 同 執行役員技術開発本部技術開発企画部長 同 顧問 (大)東京大学先端科学技術研究センター特任教授 同 研究顧問(現) (大)愛媛大学客員教授(現) レゾナック・ホールディングス 取締役(現) |
(注)1 (注)3 |
― |
|
取締役 |
|
一 色 浩 三 |
昭和21年1月28日 |
昭和44年7月
平成5年4月 平成6年5月 平成8年6月 平成10年6月 平成13年6月 平成17年5月
平成19年7月
平成21年6月 平成27年6月
平成31年3月 |
日本開発銀行(現㈱日本政策投資銀行)入行 同 庶務部長 同 秘書役 同 産業・技術部長 同 人事部長 ㈱日本政策投資銀行 理事 ㈱テクノロジー・アライアンス・インベストメント 取締役会長 富国生命保険(相) 社外監査役(現) いすゞ自動車㈱ 社外監査役 ㈱メディカルシステムネットワーク 社外監査役(現) レゾナック・ホールディングス 取締役(現) |
(注)1 (注)3 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
常勤監査役 |
|
森 木 徹 |
昭和29年9月12日 |
昭和52年4月 平成17年1月
平成18年1月 平成22年1月 平成25年1月
平成28年1月
平成30年1月 平成30年3月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 コーポレート・リレーション・センター法務グループ長 同 法務室長 同 コーポレートフェロー法務室長 同 コーポレートフェロー法務・知的財産部長 同 シニア コーポレートフェロー法務・知的財産部長 同 顧問 同 常勤監査役(現) |
(注)4 |
6 |
|
常勤監査役 |
|
加 藤 俊 晴 |
昭和32年3月20日 |
昭和56年4月 平成13年3月 平成26年8月 平成28年1月 平成29年1月
平成29年3月
平成30年1月
平成31年1月 平成31年3月 |
昭和アルミニウム㈱入社 レゾナック・ホールディングス入社 同 財務・経理部長 同 執行役員財務・経理部長 同 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 同 取締役 同 常勤監査役(現) |
(注)5 |
6 |
|
監査役 |
|
手 塚 裕 之 |
昭和36年5月8日 |
昭和61年4月 |
第一東京弁護士会登録 |
(注)2 (注)6 |
― |
|
平成4年9月 |
クリアリー・ゴットリーブ・スティーン・アンド・ハミルトン法律事務所(ニューヨーク)勤務 |
||||||
|
平成5年1月 |
ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
平成5年6月 |
西村眞田法律事務所(現 西村あさひ法律事務所)パートナー弁護士(現) |
||||||
|
平成20年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
監査役 |
|
齋 藤 聖 美 |
昭和25年12月1日 |
昭和48年4月 |
㈱日本経済新聞社入社 |
(注)2 (注)6 |
― |
|
昭和50年9月 |
ソニー㈱入社 |
||||||
|
昭和59年8月 |
モルガンスタンレー投資銀行入行 |
||||||
|
平成2年1月 |
同 エグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成12年4月 |
㈱ジェイ・ボンド(現ジェイ・ボンド東短証券㈱)代表取締役社長(現) |
||||||
|
平成23年4月 |
東短インフォメーションテクノロジー㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
大 西 節 |
昭和30年12月4日 |
昭和53年4月
平成14年4月
平成16年4月
平成16年6月 平成17年4月 平成19年4月
平成22年4月
平成22年6月
平成23年4月 平成23年6月 平成23年6月 平成25年6月 平成28年6月
平成29年4月 平成29年6月
平成30年3月 |
㈱日本興業銀行(現㈱みずほ銀行)入行 ㈱みずほコーポレート銀行(現㈱みずほ銀行)本店営業第八部長 同 本店営業第八部長兼営業第四部長 同 本店営業第十四部長 同 執行役員本店営業第十四部長 同 常務執行役員グローバルシンジケーションユニット統括役員兼グローバルプロダクツユニット統括役員 ㈱みずほフィナンシャルグループ副社長執行役員内部監査部門長 同 代表取締役副社長内部監査部門長 同 取締役 興銀リース㈱顧問 同 取締役副社長 同 代表取締役社長 ㈱みずほフィナンシャルグループ理事 日本商業開発㈱上級顧問(現) NSユナイテッド海運㈱取締役 (現) レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
(注)2 (注)7 |
― |
|
計 |
70 |
||||||
(注)1 取締役尾嶋正治、西岡潔、一色浩三の各氏は、社外取締役である。
2 監査役手塚裕之、齋藤聖美、大西節の各氏は、社外監査役である。
3 平成31年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 平成30年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 平成31年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6 平成28年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7 平成30年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりである。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
情報電子化学品事業部 機能性化学品事業部 事業開発センター 東長原事業所 伊勢崎事業所 龍野事業所 研究開発部 知的財産部管掌 |
取締役 |
情報電子化学品事業部 機能性化学品事業部 事業開発センター 東長原事業所 伊勢崎事業所 龍野事業所 研究開発部管掌 |
田中 淳 |
平成30年4月1日 |
|
取締役 |
内部監査部 法務部 総務・人事部 購買・SCM部管掌 |
取締役 |
内部監査部 法務・知的財産部 総務・人事部 購買・SCM部管掌 |
上口 啓一 |
平成30年4月1日 |
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役会長 (代表取締役) |
|
市 川 秀 夫 |
昭和27年3月18日 |
昭和50年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
38 |
|
平成11年6月 |
モンテル・エスディーケイ・サンライズ㈱ ビジネスサポート部長 |
||||||
|
平成13年1月 |
サンアロマー㈱ ビジネスサポート部長 |
||||||
|
平成15年5月 |
レゾナック・ホールディングス戦略企画室長 |
||||||
|
平成18年1月 |
同 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成20年3月 |
同 取締役 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成20年9月
平成22年1月
平成23年1月
平成29年1月 |
同 取締役 執行役員HD事業部門長 同 取締役 常務執行役員HD事業部門長 同 代表取締役社長 社長執行役員 最高経営責任者(CEO) 同 代表取締役会長(現) |
||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
森 川 宏 平 |
昭和32年6月6日 |
昭和57年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
6 |
|
平成15年6月 |
同 化学品事業部門特殊化学品事業部精密化学品部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
同 化学品事業部門化学品事業部特殊化学品部長 |
||||||
|
平成22年1月 |
同 化学品事業部門化学品開発部長 |
||||||
|
平成24年1月
平成25年1月
平成28年1月
平成28年3月
平成29年1月 |
同 化学品事業部門情報電子化学品事業部長 同 執行役員情報電子化学品事業部長 同 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 代表取締役社長 社長執行役員 最高経営責任者(CEO)(現) |
||||||
|
取締役 |
情報電子化学品事業部 機能性化学品事業部 事業開発センター 東長原事業所 伊勢崎事業所 龍野事業所研究開発部管掌 |
田 中 淳 |
昭和33年11月28日 |
昭和57年4月 平成19年1月
平成21年1月 平成22年1月 平成24年1月
平成25年1月 平成29年1月
平成29年3月
平成30年1月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 化学品事業部門化学品事業部開発部長 同 技術本部技術戦略室長 同 研究開発本部技術戦略室長 同 コーポレートフェロー先端電池材料部副部長 同 執行役員先端電池材料部長 同 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 情報電子化学品事業部、機能性化学品事業部、事業開発センター、東長原事業所、伊勢崎事業所、龍野事業所、研究開発部管掌(現) |
(注)3 |
2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
カーボン事業部長 セラミックス事業部 戦略企画部管掌 |
髙 橋 秀 仁 |
昭和37年7月21日 |
昭和61年4月
平成14年2月
平成16年10月
平成20年10月
平成25年1月
平成27年10月
平成28年1月 平成29年1月 平成29年3月 平成29年7月 |
㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 日本ゼネラルエレクトリック㈱ 事業開発部長 同 GEセンシング アジアパシフィック プレジデント モメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパン(同) シリコーン事業社長兼最高経営責任者(CEO) GKNドライブラインジャパン㈱ 代表取締役社長 レゾナック・ホールディングス入社 シニア コーポレートフェロー 同 執行役員戦略企画部長 同 常務執行役員 同 取締役 常務執行役員 同 取締役 常務執行役員 カーボン事業部長 セラミックス事業部、戦略企画部管掌(現) |
(注)3 |
1 |
|
取締役 |
内部監査部法務・知的財産部 総務・人事部 購買・SCM部管掌 |
上 口 啓 一 |
昭和33年9月3日 |
昭和58年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
4 |
|
平成20年9月 |
同 戦略企画室長 |
||||||
|
平成23年1月 |
同 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成25年1月 |
同 執行役員戦略企画部長 |
||||||
|
平成27年1月 平成29年1月
平成29年3月
|
同 執行役員 同 執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 同 取締役 執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 内部監査部、法務・知的財産部、総務・人事部、購買・SCM部管掌(現) |
||||||
|
取締役 |
財務・経理部 情報システム部管掌 |
加 藤 俊 晴 |
昭和32年3月20日 |
昭和56年4月 平成13年3月 平成26年8月 平成28年1月 平成29年1月
平成29年3月
平成30年1月 |
昭和アルミニウム㈱入社 レゾナック・ホールディングス入社 同 財務・経理部長 同 執行役員財務・経理部長 同 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部、情報システム部管掌(現) |
(注)3 |
4 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
秋 山 智 史 |
昭和10年8月13日 |
昭和34年4月 |
富国生命保険(相)入社 |
(注)1 (注)3 |
― |
|
昭和57年5月 |
同 財務部長 |
||||||
|
昭和59年7月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成元年3月 |
同 常務取締役 |
||||||
|
平成10年7月 |
同 代表取締役社長 |
||||||
|
平成20年3月 平成22年7月 |
レゾナック・ホールディングス 取締役(現) 富国生命保険(相)取締役会長(現) |
||||||
|
取締役 |
|
尾 嶋 正 治 |
昭和24年3月17日 |
昭和49年4月 |
日本電信電話公社(現日本電信電話㈱)入社 |
(注)1 (注)3 |
― |
|
平成7年11月 |
東京大学大学院工学系研究科応用科学専攻教授 |
||||||
|
平成18年4月 |
(大)東京大学放射光連携研究機構機構長 |
||||||
|
平成21年10月 |
日本放射光学会会長 |
||||||
|
平成25年4月 |
(大)東京大学放射光連携研究機構特任教授 |
||||||
|
平成25年5月 |
(公社)日本表面科学会会長 |
||||||
|
平成25年6月 |
(大)東京大学名誉教授(現) |
||||||
|
平成26年4月 |
同大学放射光連携研究機構特任研究員 |
||||||
|
平成27年3月 平成27年4月
平成28年7月
平成28年12月 |
レゾナック・ホールディングス 取締役(現) (学)五島育英会 東京都市大学特別教授(現) (大)東京大学大学院工学系研究科特任研究員(現) 同大学物性研究所特任研究員(現) |
||||||
|
取締役 |
|
西 岡 潔 |
昭和27年3月10日 |
昭和52年4月
平成9年4月 平成13年4月 平成17年6月
平成18年6月
平成21年6月 平成24年11月
平成29年4月 平成29年4月 平成30年3月 |
新日本製鐵㈱(現新日鐵住金㈱)入社 同 君津製鐵所厚板工場長 同 本社厚板事業部厚板営業部部長 同 取締役技術開発本部技術開発企画部長 同 執行役員技術開発本部技術開発企画部長 同 顧問 (大)東京大学先端科学技術研究センター特任教授 同 研究顧問(現) (大)愛媛大学客員教授(現) レゾナック・ホールディングス 取締役(現) |
(注)1 (注)3 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
常勤監査役 |
|
武 藤 三 郎 |
昭和29年1月15日 |
昭和51年4月 平成16年3月
平成18年1月 平成22年1月 平成23年1月 平成25年1月 平成26年1月
平成26年3月
平成26年8月
平成27年1月
平成29年1月 平成29年3月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 ビジネス・サポート・センター経理グループ長 同 経理室長 同 コーポレートフェロー経理室長 同 執行役員財務室長 同 執行役員財務・経理部長 同 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 同 取締役 常務執行役員 最高財務責任者(CFO) 同 取締役 同 常勤監査役(現) |
(注)4 |
12 |
|
常勤監査役 |
|
森 木 徹 |
昭和29年9月12日 |
昭和52年4月 平成17年1月
平成18年1月 平成22年1月 平成25年1月
平成28年1月
平成30年1月 平成30年3月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 コーポレート・リレーション・センター法務グループ長 同 法務室長 同 コーポレートフェロー法務室長 同 コーポレートフェロー法務・知的財産部長 同 シニア コーポレートフェロー法務・知的財産部長 同 顧問 同 常勤監査役(現) |
(注)5 |
6 |
|
監査役 |
|
手 塚 裕 之 |
昭和36年5月8日 |
昭和61年4月 |
第一東京弁護士会登録 |
(注)2 (注)6 |
― |
|
平成4年9月 |
クリアリー・ゴットリーブ・スティーン・アンド・ハミルトン法律事務所(ニューヨーク)勤務 |
||||||
|
平成5年1月 |
ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
平成5年6月 |
西村眞田法律事務所(現 西村あさひ法律事務所)パートナー弁護士(現) |
||||||
|
平成20年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
監査役 |
|
齋 藤 聖 美 |
昭和25年12月1日 |
昭和48年4月 |
㈱日本経済新聞社入社 |
(注)2 (注)6 |
― |
|
昭和50年9月 |
ソニー㈱入社 |
||||||
|
昭和59年8月 |
モルガンスタンレー投資銀行入行 |
||||||
|
平成2年1月 |
同 エグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成12年4月 |
㈱ジェイ・ボンド(現ジェイ・ボンド東短証券㈱)代表取締役社長(現) |
||||||
|
平成23年4月 |
東短インフォメーションテクノロジー㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
大 西 節 |
昭和30年12月4日 |
昭和53年4月
平成14年4月
平成16年4月
平成16年6月 平成17年4月 平成19年4月
平成22年4月
平成22年6月
平成23年4月 平成23年6月 平成23年6月 平成25年6月 平成28年6月
平成29年4月 平成29年6月
平成30年3月 |
㈱日本興業銀行(現㈱みずほ銀行)入行 ㈱みずほコーポレート銀行(現㈱みずほ銀行)本店営業第八部長 同 本店営業第八部長兼営業第四部長 同 本店営業第十四部長 同 執行役員本店営業第十四部長 同 常務執行役員グローバルシンジケーションユニット統括役員兼グローバルプロダクツユニット統括役員 ㈱みずほフィナンシャルグループ副社長執行役員内部監査部門長 同 代表取締役副社長内部監査部門長 同 取締役 興銀リース㈱顧問 同 取締役副社長 同 代表取締役社長 ㈱みずほフィナンシャルグループ理事 日本商業開発㈱上級顧問(現) NSユナイテッド海運㈱取締役 (現) レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
(注)2 (注)7 |
― |
|
計 |
73 |
||||||
(注)1 取締役秋山智史、尾嶋正治、西岡潔の各氏は、社外取締役である。
2 監査役手塚裕之、齋藤聖美、大西節の各氏は、社外監査役である。
3 平成30年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 平成29年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 平成30年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6 平成28年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7 平成30年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の役職の異動は、次のとおりである。
役員の役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
カーボン事業部長 セラミックス事業部 戦略企画部管掌 |
取締役 |
セラミックス事業部 カーボン事業部 大町事業所 戦略企画部管掌 |
髙橋 秀仁 |
平成29年7月1日 |
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役会長 (代表取締役) |
|
市 川 秀 夫 |
昭和27年3月18日 |
昭和50年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
38 |
|
平成11年6月 |
モンテル・エスディーケイ・サンライズ㈱ ビジネスサポート部長 |
||||||
|
平成13年1月 |
サンアロマー㈱ ビジネスサポート部長 |
||||||
|
平成15年5月 |
レゾナック・ホールディングス戦略企画室長 |
||||||
|
平成18年1月 |
同 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成20年3月 |
同 取締役 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成20年9月
平成22年1月
平成23年1月
平成29年1月 |
同 取締役 執行役員HD事業部門長 同 取締役 常務執行役員HD事業部門長 同 代表取締役社長 社長執行役員 最高経営責任者(CEO) 同 代表取締役会長(現) |
||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
森 川 宏 平 |
昭和32年6月6日 |
昭和57年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
5 |
|
平成15年6月 |
同 化学品事業部門特殊化学品事業部精密化学品部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
同 化学品事業部門化学品事業部特殊化学品部長 |
||||||
|
平成22年1月 |
同 化学品事業部門化学品開発部長 |
||||||
|
平成24年1月
平成25年1月
平成28年1月
平成28年3月
平成29年1月 |
同 化学品事業部門情報電子化学品事業部長 同 執行役員情報電子化学品事業部長 同 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 代表取締役社長 社長執行役員 最高経営責任者(CEO)(現) |
||||||
|
取締役 |
情報電子化学品事業部 機能性化学品事業部 事業開発センター 伊勢崎事業所 龍野事業所研究開発部管掌 |
田 中 淳 |
昭和33年11月28日 |
昭和57年4月 平成19年1月
平成21年1月 平成22年1月 平成24年1月
平成25年1月 平成29年1月
平成29年3月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 化学品事業部門化学品事業部開発部長 同 技術本部技術戦略室長 同 研究開発本部技術戦略室長 同 コーポレートフェロー先端電池材料部副部長 同 執行役員先端電池材料部長 同 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 情報電子化学品事業部、機能性化学品事業部、事業開発センター、伊勢崎事業所、龍野事業所、研究開発部管掌(現) |
(注)3 |
1 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
セラミックス事業部 カーボン事業部 大町事業所 戦略企画部管掌 |
髙 橋 秀 仁 |
昭和37年7月21日 |
昭和61年4月
平成14年2月
平成16年10月
平成20年10月
平成25年1月
平成27年10月
平成28年1月 平成29年1月 平成29年3月 |
㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 日本ゼネラルエレクトリック㈱ 事業開発部長 同 GEセンシング アジアパシフィック プレジデント モメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパン(同) シリコーン事業社長兼最高経営責任者(CEO) GKNドライブラインジャパン㈱ 代表取締役社長 レゾナック・ホールディングス入社 シニア コーポレートフェロー 同 執行役員戦略企画部長 同 常務執行役員 同 取締役 常務執行役員 セラミックス事業部、カーボン事業部、大町事業所、戦略企画部管掌(現) |
(注)3 |
1 |
|
取締役 |
内部監査部法務・知的財産部 総務・人事部 購買・SCM部管掌 |
上 口 啓 一 |
昭和33年9月3日 |
昭和58年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
3 |
|
平成20年9月 |
同 戦略企画室長 |
||||||
|
平成23年1月 |
同 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成25年1月 |
同 執行役員戦略企画部長 |
||||||
|
平成27年1月 平成29年1月
平成29年3月
|
同 執行役員 同 執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 同 取締役 執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 内部監査部、法務・知的財産部、総務・人事部、購買・SCM部管掌(現) |
||||||
|
取締役 |
財務・経理部長 情報システム部管掌 |
加 藤 俊 晴 |
昭和32年3月20日 |
昭和56年4月 平成13年3月 平成26年8月 平成28年1月 平成29年1月
平成29年3月
|
昭和アルミニウム㈱入社 レゾナック・ホールディングス入社 同 財務・経理部長 同 執行役員財務・経理部長 同 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 情報システム部管掌(現) |
(注)3 |
3 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
秋 山 智 史 |
昭和10年8月13日 |
昭和34年4月 |
富国生命保険(相)入社 |
(注)1 (注)3 |
― |
|
昭和57年5月 |
同 財務部長 |
||||||
|
昭和59年7月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成元年3月 |
同 常務取締役 |
||||||
|
平成10年7月 |
同 代表取締役社長 |
||||||
|
平成20年3月 平成22年7月 |
レゾナック・ホールディングス 取締役(現) 富国生命保険(相)取締役会長(現) |
||||||
|
取締役 |
|
森 田 章 義 |
昭和16年8月23日 |
昭和42年4月 |
トヨタ自動車工業㈱(現トヨタ自動車㈱)入社 |
(注)1 (注)3 |
5 |
|
平成6年9月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成10年6月 |
同 常務取締役 |
||||||
|
平成11年6月 |
同 専務取締役 |
||||||
|
平成12年6月 |
愛知製鋼㈱取締役副社長 |
||||||
|
平成16年6月 |
同 代表取締役社長 |
||||||
|
平成20年6月 |
同 代表取締役会長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同 相談役 |
||||||
|
平成24年3月 平成27年6月 |
レゾナック・ホールディングス 取締役(現) 愛知製鋼㈱顧問(現) |
||||||
|
取締役 |
|
尾 嶋 正 治 |
昭和24年3月17日 |
昭和49年4月 |
日本電信電話公社(現日本電信電話㈱)入社 |
(注)1 (注)3 |
― |
|
平成7年11月 |
東京大学大学院工学系研究科応用科学専攻教授 |
||||||
|
平成18年4月 |
(大)東京大学放射光連携研究機構機構長 |
||||||
|
平成21年10月 |
日本放射光学会会長 |
||||||
|
平成25年4月 |
(大)東京大学放射光連携研究機構特任教授 |
||||||
|
平成25年5月 |
(公社)日本表面科学会会長 |
||||||
|
平成25年6月 |
(大)東京大学名誉教授(現) |
||||||
|
平成26年4月 |
同大学放射光連携研究機構特任研究員(現) |
||||||
|
平成27年3月 平成27年4月
平成28年7月
平成28年12月 |
レゾナック・ホールディングス 取締役(現) (学)五島育英会 東京都市大学特別教授(現) (大)東京大学大学院工学系研究科特任研究員(現) 同大学物性研究所特任研究員(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
常勤監査役 |
|
武 藤 三 郎 |
昭和29年1月15日 |
昭和51年4月 平成16年3月
平成18年1月 平成22年1月 平成23年1月 平成25年1月 平成26年1月
平成26年3月
平成26年8月
平成27年1月
平成29年1月 平成29年3月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 ビジネス・サポート・センター経理グループ長 同 経理室長 同 コーポレートフェロー経理室長 同 執行役員財務室長 同 執行役員財務・経理部長 同 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役 執行役員 最高財務責任者(CFO) 同 取締役 常務執行役員 最高財務責任者(CFO) 同 取締役 同 常勤監査役(現) |
(注)5 |
12 |
|
常勤監査役 |
|
鯉 沼 晃 |
昭和26年8月20日 |
昭和50年4月 平成11年6月
平成13年10月 平成15年8月
平成17年7月 平成18年1月
平成20年1月
平成22年1月
平成22年3月 平成23年3月
平成24年1月
平成25年1月
平成27年1月
平成27年5月
平成28年1月 平成28年3月 |
レゾナック・ホールディングス入社 日本ポリオレフィン㈱ 大分工場生産技術部長 同 大分工場長兼生産技術本部長 レゾナック・ホールディングス石油化学事業部門大分生産・技術統括部製造グループ長 同 技術本部生産技術部長 同 技術本部生産技術室長兼生産技術センター長 同 執行役員技術本部副本部長兼生産技術室長 同 執行役員生産技術本部長兼生産技術室長 同 執行役員生産技術本部長 同 取締役 執行役員生産技術本部長 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO)生産技術本部長 同 取締役 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 専務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 代表取締役 専務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 同 常勤監査役(現) |
(注)6 |
30 |
|
監査役 |
|
手 塚 裕 之 |
昭和36年5月8日 |
昭和61年4月 |
第一東京弁護士会登録 |
(注)2 (注)6 |
― |
|
平成4年9月 |
クリアリー・ゴットリーブ・スティーン・アンド・ハミルトン法律事務所(ニューヨーク)勤務 |
||||||
|
平成5年1月 |
ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
平成5年6月 |
西村眞田法律事務所(現 西村あさひ法律事務所)パートナー弁護士(現) |
||||||
|
平成20年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
監査役 |
|
小 原 之 夫 |
昭和22年2月8日 |
昭和44年7月 |
㈱富士銀行入行 |
(注)2 (注)4 |
― |
|
平成8年6月 |
同 取締役ロンドン支店長 |
||||||
|
平成9年5月 |
同 取締役本店第二営業部長 |
||||||
|
平成11年5月 |
同 常務取締役アセットマネジメントグループ長 |
||||||
|
平成14年4月 |
㈱みずほホールディングス取締役副社長 |
||||||
|
平成15年1月 |
㈱みずほフィナンシャルグループ取締役副社長 |
||||||
|
平成15年3月 |
㈱みずほ銀行取締役副頭取 |
||||||
|
平成16年6月 |
㈱みずほフィナンシャルグループ常勤監査役 |
||||||
|
平成17年6月 |
みずほ情報総研㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成22年3月 |
昭栄㈱取締役会長 |
||||||
|
平成22年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
齋 藤 聖 美 |
昭和25年12月1日 |
昭和48年4月 |
㈱日本経済新聞社入社 |
(注)2 (注)6 |
― |
|
昭和50年9月 |
ソニー㈱入社 |
||||||
|
昭和59年8月 |
モルガンスタンレー投資銀行入行 |
||||||
|
平成2年1月 |
同 エグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成12年4月 |
㈱ジェイ・ボンド(現ジェイ・ボンド東短証券㈱)代表取締役社長(現) |
||||||
|
平成23年4月 |
東短インフォメーションテクノロジー㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
計 |
97 |
||||||
(注)1 取締役秋山智史、森田章義、尾嶋正治の各氏は、社外取締役である。
2 監査役手塚裕之、小原之夫、齋藤聖美の各氏は、社外監査役である。
3 平成29年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 平成26年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 平成29年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6 平成28年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役会長 |
|
高 橋 恭 平 |
昭和19年7月17日 |
昭和43年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
353 |
|
平成7年10月 |
日本ポリオレフィン㈱ 企画部長 |
||||||
|
平成8年6月 |
モンテル・ジェイピーオー㈱ 代表取締役社長 |
||||||
|
平成11年6月 |
モンテル・エスディーケイ・サンライズ㈱ 代表取締役副社長 |
||||||
|
平成13年1月 |
サンアロマー㈱ 代表取締役副社長 |
||||||
|
平成14年3月 |
レゾナック・ホールディングス常務取締役石油化学事業部門長兼石油化学事業企画部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
同 常務取締役石油化学事業部門長 |
||||||
|
平成16年3月 |
同 専務取締役 |
||||||
|
平成17年1月 |
同 代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年1月
平成23年1月 平成27年3月 |
同 代表取締役社長兼社長執行役員 最高経営責任者(CEO) 同 代表取締役会長 同 取締役会長(現) |
||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
市 川 秀 夫 |
昭和27年3月18日 |
昭和50年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
334 |
|
平成11年6月 |
モンテル・エスディーケイ・サンライズ㈱ ビジネスサポート部長 |
||||||
|
平成13年1月 |
サンアロマー㈱ ビジネスサポート部長 |
||||||
|
平成15年5月 |
レゾナック・ホールディングス戦略企画室長 |
||||||
|
平成18年1月 |
同 執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成20年3月 |
同 取締役兼執行役員戦略企画室長 |
||||||
|
平成20年9月
平成22年1月
平成23年1月 |
同 取締役兼執行役員HD事業部門長 同 取締役兼常務執行役員HD事業部門長 同 代表取締役社長兼社長執行役員 最高経営責任者(CEO)(現) |
||||||
|
取締役 (代表取締役) |
内部監査部法務・知的財産部 総務・人事部 購買・SCM部管掌 |
天 野 賢 |
昭和27年8月29日 |
昭和51年4月 平成17年1月
平成18年1月 平成21年1月 平成23年1月 平成25年1月
平成25年3月
平成27年1月
平成28年1月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 ビジネス・サポート・センター人事業務グループ長 同 人事室長 同 執行役員人事室長 同 執行役員総務室長 同 執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 同 取締役兼執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 同 取締役兼常務執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 同 代表取締役兼専務執行役員 最高リスク管理責任者(CRO) 内部監査部、法務・知的財産部、総務・人事部、購買・SCM部管掌(現) |
(注)3 |
113 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
財務・経理部 情報システム部管掌 |
武 藤 三 郎 |
昭和29年1月15日 |
昭和51年4月 平成16年3月
平成18年1月 平成22年1月 平成23年1月 平成25年1月 平成26年1月
平成26年3月
平成26年8月
平成27年1月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 ビジネス・サポート・センター経理グループ長 同 経理室長 同 コーポレートフェロー経理室長 同 執行役員財務室長 同 執行役員財務・経理部長 同 執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役兼執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部長 同 取締役兼執行役員 最高財務責任者(CFO) 同 取締役兼常務執行役員 最高財務責任者(CFO) 財務・経理部、情報システム部管掌(現) |
(注)3 |
89 |
|
取締役 |
情報電子化学品事業部 機能性化学品事業部 事業開発センター 伊勢崎事業所 龍野事業所研究開発部管掌 |
森 川 宏 平 |
昭和32年6月6日 |
昭和57年4月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)3 |
43 |
|
平成15年6月 |
同 化学品事業部門特殊化学品事業部精密化学品部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
同 化学品事業部門化学品事業部特殊化学品部長 |
||||||
|
平成22年1月 |
同 化学品事業部門化学品開発部長 |
||||||
|
平成24年1月
平成25年1月
平成28年1月
平成28年3月 |
同 化学品事業部門情報電子化学品事業部長 同 執行役員情報電子化学品事業部長 同 常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役兼常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 情報電子化学品事業部、機能性化学品事業部、事業開発センター、伊勢崎事業所、龍野事業所、研究開発部管掌(現) |
||||||
|
取締役 |
生産技術部 エネルギー・電力部 SPS改革推進部 CSR部管掌 |
長 井 太 一 |
昭和35年10月13日 |
昭和59年4月 平成18年9月
平成20年1月
平成20年12月
平成24年1月 平成25年1月 平成27年1月 平成28年1月 平成28年3月 |
レゾナック・ホールディングス入社 同 化学品事業部門化学品生産本部生産技術部長 同 化学品事業部門化学品生産本部川崎製造所長 同 化学品事業部門川崎事業所製造部長 同 化学品事業部門川崎事業所長 同 川崎事業所長 同 執行役員川崎事業所長 同 執行役員 同 取締役兼執行役員 生産技術部、エネルギー・電力部、SPS改革推進部、CSR部管掌(現) |
(注)3 |
56 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
秋 山 智 史 |
昭和10年8月13日 |
昭和34年4月 |
富国生命保険(相)入社 |
(注)1 (注)3 |
― |
|
昭和57年5月 |
同 財務部長 |
||||||
|
昭和59年7月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成元年3月 |
同 常務取締役 |
||||||
|
平成10年7月 |
同 代表取締役社長 |
||||||
|
平成20年3月 平成22年7月 |
レゾナック・ホールディングス 取締役(現) 富国生命保険(相)取締役会長(現) |
||||||
|
取締役 |
|
森 田 章 義 |
昭和16年8月23日 |
昭和42年4月 |
トヨタ自動車工業㈱(現トヨタ自動車㈱)入社 |
(注)1 (注)3 |
50 |
|
平成6年9月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成10年6月 |
同 常務取締役 |
||||||
|
平成11年6月 |
同 専務取締役 |
||||||
|
平成12年6月 |
愛知製鋼㈱取締役副社長 |
||||||
|
平成16年6月 |
同 代表取締役社長 |
||||||
|
平成20年6月 |
同 代表取締役会長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同 相談役 |
||||||
|
平成24年3月 平成27年6月 |
レゾナック・ホールディングス 取締役(現) 愛知製鋼㈱顧問(現) |
||||||
|
取締役 |
|
尾 嶋 正 治 |
昭和24年3月17日 |
昭和49年4月 |
日本電信電話公社(現日本電信電話㈱)入社 |
(注)1 (注)3 |
― |
|
平成7年11月 |
東京大学大学院工学系研究科応用科学専攻教授 |
||||||
|
平成18年4月 |
(大)東京大学放射光連携研究機構機構長 |
||||||
|
平成21年10月 |
日本放射光学会会長 |
||||||
|
平成25年4月 |
(大)東京大学放射光連携研究機構特任教授 |
||||||
|
平成25年5月 |
(公社)日本表面科学会会長 |
||||||
|
平成25年6月 |
(大)東京大学名誉教授(現) |
||||||
|
平成26年4月 |
同大学放射光連携研究機構特任研究員(現) |
||||||
|
平成27年3月 平成27年4月 |
レゾナック・ホールディングス 取締役(現) (学)五島育英会 東京都市大学特別教授(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
常勤監査役 |
|
野 村 一 郎 |
昭和23年8月6日 |
昭和46年7月 |
レゾナック・ホールディングス入社 |
(注)5 |
136 |
|
平成13年3月 |
同 アルミニウム材料事業部門アルミニウム材料事業企画部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
同 アルミニウム事業部門アルミニウム事業企画部長 |
||||||
|
平成16年3月 |
同 執行役員アルミニウム事業部門アルミニウム事業企画部長 |
||||||
|
平成17年1月 |
同 執行役員 |
||||||
|
平成17年3月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成19年1月 |
同 取締役兼執行役員 最高財務責任者(CFO) |
||||||
|
平成20年1月 |
同 取締役兼常務執行役員 最高財務責任者(CFO) |
||||||
|
平成22年1月 |
同 取締役兼専務執行役員 最高財務責任者(CFO) |
||||||
|
平成23年1月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
同 常勤監査役(現) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
鯉 沼 晃 |
昭和26年8月20日 |
昭和50年4月 平成11年6月
平成13年10月 平成15年8月
平成17年7月 平成18年1月
平成20年1月
平成22年1月
平成22年3月 平成23年3月
平成24年1月
平成25年1月
平成27年1月
平成27年5月
平成28年1月 平成28年3月 |
レゾナック・ホールディングス入社 日本ポリオレフィン㈱ 大分工場生産技術部長 同 大分工場長兼生産技術本部長 レゾナック・ホールディングス石油化学事業部門大分生産・技術統括部製造グループ長 同 技術本部生産技術部長 同 技術本部生産技術室長兼生産技術センター長 同 執行役員技術本部副本部長兼生産技術室長 同 執行役員生産技術本部長兼生産技術室長 同 執行役員生産技術本部長 同 取締役兼執行役員生産技術本部長 同 取締役兼常務執行役員 最高技術責任者(CTO)生産技術本部長 同 取締役兼常務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役兼専務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 代表取締役兼専務執行役員 最高技術責任者(CTO) 同 取締役 同 常勤監査役(現) |
(注)6 |
284 |
|
監査役 |
|
手 塚 裕 之 |
昭和36年5月8日 |
昭和61年4月 |
第一東京弁護士会登録 |
(注)2 (注)6 |
― |
|
平成4年9月 |
クリアリー・ゴットリーブ・スティーン・アンド・ハミルトン法律事務所(ニューヨーク)勤務 |
||||||
|
平成5年1月 |
ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
平成5年6月 |
西村眞田法律事務所(現 西村あさひ法律事務所)パートナー弁護士(現) |
||||||
|
平成20年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
監査役 |
|
小 原 之 夫 |
昭和22年2月8日 |
昭和44年7月 |
㈱富士銀行入行 |
(注)2 (注)4 |
― |
|
平成8年6月 |
同 取締役ロンドン支店長 |
||||||
|
平成9年5月 |
同 取締役本店第二営業部長 |
||||||
|
平成11年5月 |
同 常務取締役アセットマネジメントグループ長 |
||||||
|
平成14年4月 |
㈱みずほホールディングス取締役副社長 |
||||||
|
平成15年1月 |
㈱みずほフィナンシャルグループ取締役副社長 |
||||||
|
平成15年3月 |
㈱みずほ銀行取締役副頭取 |
||||||
|
平成16年6月 |
㈱みずほフィナンシャルグループ常勤監査役 |
||||||
|
平成17年6月 |
みずほ情報総研㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成22年3月 |
昭栄㈱取締役会長 |
||||||
|
平成22年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
齋 藤 聖 美 |
昭和25年12月1日 |
昭和48年4月 |
㈱日本経済新聞社入社 |
(注)2 (注)6 |
― |
|
昭和50年9月 |
ソニー㈱入社 |
||||||
|
昭和59年8月 |
モルガンスタンレー投資銀行入行 |
||||||
|
平成2年1月 |
同 エグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成12年4月 |
㈱ジェイ・ボンド(現ジェイ・ボンド東短証券㈱)代表取締役社長(現) |
||||||
|
平成23年4月 |
東短インフォメーションテクノロジー㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年3月 |
レゾナック・ホールディングス 監査役(現) |
||||||
|
計 |
1,458 |
||||||
(注)1 取締役秋山智史、森田章義、尾嶋正治の各氏は、社外取締役である。
2 監査役手塚裕之、小原之夫、齋藤聖美の各氏は、社外監査役である。
3 平成28年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 平成26年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5 平成27年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6 平成28年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー