セントラル硝子(4044)の株価チャート セントラル硝子(4044)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
a.2026年6月22日(有価証券報告書提出日)現在のセントラル硝子の役員の状況は、次のとおりであります。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
前田 一彦 |
1959年11月25日 |
|
(注)3 |
7,000 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行役員 |
金井 哲男 |
1964年10月16日 |
|
(注)3 |
2,500 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
石井 章央 |
1962年3月23日 |
|
(注)3 |
5,200 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
河田 正也 |
1952年4月20日 |
|
(注)3 |
100 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
石原 詩織 |
1986年9月13日 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||
|
取締役 |
照井 惠光 |
1953年7月27日 |
1979年4月 通商産業省(現 経済産業省)入省 2008年7月 同省大臣官房技術総括審議官 2011年1月 同省関東経済産業局長 2012年4月 同省地域経済産業審議官(2013年6月退官) 2013年8月 NPO法人テレメータリング推進協議会理事長(現 任) 2014年6月 一般財団法人日本科学技術連盟理事 (現任) 宇部興産㈱(現 UBE㈱)社外取締役 2016年3月 ㈱ブリヂストン社外取締役 2016年6月 オルガノ㈱ 社外取締役 2020年6月 一般財団法人化学研究評価機構専務理事 (現 任)、食品接触材料安全センター長 (現任) (兼務) 2025年6月 セントラル硝子社外取締役(現任) |
(注)3 |
500 |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村田 正德 |
1964年5月22日 |
1988年4月 セントラル硝子入社 2018年6月 セントラル硝子監査部長 2022年6月 セントラル硝子常勤監査役 2025年6月 セントラル硝子取締役(監査等委員)(現任) |
(注)4 |
1,400 |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西村 俊英 |
1955年1月13日 |
|
(注)4 |
- |
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取締役 (監査等委員) |
三箇山 俊文 |
1957年7月18日 |
|
(注)4 |
100 |
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取締役 (監査等委員) |
後藤 昌子 (戸籍上の氏名:髙橋 昌子) |
1978年2月21日 |
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(注)4 |
- |
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計 |
16,800 |
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(注)1.取締役 河田 正也、石原 詩織、照井 惠光、西村 俊英、三箇山 俊文及び後藤 昌子は、社外取締役です。
2.セントラル硝子では2004年より重要な経営事項の意思決定及び業務執行の監督機能と業務執行機能を分離することで、経営の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は以下のとおりです。
|
社長執行役員 |
前田 一彦 |
常務執行役員 |
岡村 真一 |
|
専務執行役員 |
金井 哲男 |
常務執行役員 |
森野 譲 |
|
専務執行役員 |
石井 章央 |
執行役員 |
川北 泰三 |
|
常務執行役員 |
赤松 佳則 |
執行役員 |
中島 正人 |
|
常務執行役員 |
七井 秀寿 |
執行役員 |
金井 正富 |
|
常務執行役員 |
一瀬 元嗣 |
執行役員 |
川島 忠幸 |
|
常務執行役員 |
川瀬 将昭 |
執行役員 |
矢儀 信之 |
|
常務執行役員 |
末永 茂 |
執行役員 |
末岡 基久 |
|
常務執行役員 |
成塚 智 |
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3.2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
b.2026年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く)6名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、セントラル硝子の役員の状況は、次のとおりとなる予定であります。
なお、当該定時株主総会の直後に開催予定の取締役会の決議事項の内容(役職名等)も含めて記載しております。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
前田 一彦 |
1959年11月25日 |
|
(注)3 |
7,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行役員 |
金井 哲男 |
1964年10月16日 |
|
(注)3 |
2,500 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
石井 章央 |
1962年3月23日 |
|
(注)3 |
5,200 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
河田 正也 |
1952年4月20日 |
|
(注)3、5 |
100 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
石原 詩織 |
1986年9月13日 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||
|
取締役 |
照井 惠光 |
1953年7月27日 |
1979年4月 通商産業省(現 経済産業省)入省 2008年7月 同省大臣官房技術総括審議官 2011年1月 同省関東経済産業局長 2012年4月 同省地域経済産業審議官(2013年6月退官) 2013年8月 NPO法人テレメータリング推進協議会理事長(現 任) 2014年6月 一般財団法人日本科学技術連盟理事 (現任) 宇部興産㈱(現 UBE㈱)社外取締役 2016年3月 ㈱ブリヂストン社外取締役 2016年6月 オルガノ㈱ 社外取締役 2020年6月 一般財団法人化学研究評価機構専務理事 (現 任)、食品接触材料安全センター長 (現任) (兼務) 2025年6月 セントラル硝子社外取締役(現任) |
(注)3 |
500 |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村田 正德 |
1964年5月22日 |
1988年4月 セントラル硝子入社 2018年6月 セントラル硝子監査部長 2022年6月 セントラル硝子常勤監査役 2025年6月 セントラル硝子取締役(監査等委員)(現任) |
(注)4 |
1,400 |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西村 俊英 |
1955年1月13日 |
|
(注)4 |
- |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
三箇山 俊文 |
1957年7月18日 |
|
(注)4 |
100 |
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|
取締役 (監査等委員) |
後藤 昌子 (戸籍上の氏名:髙橋 昌子) |
1978年2月21日 |
|
(注)4 |
- |
||||||
|
計 |
16,800 |
||||||||||
(注)1. 取締役 河田 正也、石原 詩織、照井 惠光、西村 俊英、三箇山 俊文及び後藤 昌子は、社外取締役です。
2. セントラル硝子では2004年より重要な経営事項の意思決定及び業務執行の監督機能と業務執行機能を分離することで、経営の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
2026年6月26日以降の執行役員は、以下のとおりとなる予定です。
|
社長執行役員 |
前田 一彦 |
常務執行役員 |
森野 譲 |
|
専務執行役員 |
金井 哲男 |
常務執行役員 |
金井 正富 |
|
専務執行役員 |
石井 章央 |
執行役員 |
中島 正人 |
|
常務執行役員 |
赤松 佳則 |
執行役員 |
川島 忠幸 |
|
常務執行役員 |
七井 秀寿 |
執行役員 |
矢儀 信之 |
|
常務執行役員 |
一瀬 元嗣 |
執行役員 |
末岡 基久 |
|
常務執行役員 |
川瀬 将昭 |
執行役員 |
瀬戸口 稔 |
|
常務執行役員 |
成塚 智 |
執行役員 |
川野 岳靖 |
|
常務執行役員 |
岡村 真一 |
|
|
3. 2026年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4. 2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5. 取締役 河田 正也は、2026年6月23日開催の東武鉄道株式会社の定時株主総会で、同社の社外取締役に選任される予定です。
② 社外役員の状況
セントラル硝子の社外取締役(監査等委員である者を除く。)は3名、監査等委員である社外取締役は3名であります。
セントラル硝子の社外取締役は、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であり、取締役会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための機能と役割を担う役員であります。
社外取締役を選任するためのセントラル硝子からの独立性に関する基準は、以下の基準に抵触しない者としております。
イ.セントラル硝子を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.セントラル硝子の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.セントラル硝子から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント・会計専門家又は法律専門家
ニ.セントラル硝子の主要株主又は主要株主の業務執行者
ホ.セントラル硝子又はその子会社の業務執行者
社外取締役の河田正也氏は、長年にわたり、上場企業の経営に携わってきた豊富な経験、見識を有しており、経営者の視点で、取締役の業務執行に対して、経営全般に関する専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の石原詩織氏は、長年にわたり、弁護士として企業法務に携わってきた豊富な経験、見識を有しており、取締役の業務執行に対して、当該知見を活かして専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の照井惠光氏は、長年にわたり、行政官として産業政策に携わり、また上場企業において社外取締役として経営に携わってきた幅広い経験、見識を有しており、セントラル硝子のビジネス環境や経営全般に対して、独立的な立場から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
河田正也氏、石原詩織氏及び照井惠光氏は、現在及び過去において、三氏及びその近親者の方で、上記イ~ホの独立性の基準に抵触する方はおりません。また、三氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、資本的関係については、「(2)役員の状況 ①役員一覧」に記載のとおり、社外取締役(監査等委員である者を除く。)2名がセントラル硝子の株式を保有しております。
監査等委員である社外取締役の西村俊英氏は、上場企業において監査役を務め、また長年にわたり、経営に携わってきた豊富な経験、見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、監査等委員会の一員として、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行の監督及び監査を適切に行うことが期待できると判断し選任いたしております。
監査等委員である社外取締役の三箇山俊文氏は、長年にわたり、上場企業の経営に携わってきた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、監査等委員会の一員として、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行の監督及び監査を適切に行うことが期待できると判断し選任いたしております。
監査等委員である社外取締役の後藤昌子氏は、長年にわたり、公認会計士として企業会計及び監査に携わってきた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、監査等委員会の一員として、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行の監督及び監査を適切に行うことが期待できると判断し選任いたしております。
西村俊英氏、三箇山俊文氏及び後藤昌子氏は、現在及び過去において、三氏及びその近親者の方で、上記イ~ホの独立性の基準に抵触する方はおりません。また、三氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、上記の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、資本的関係については、「(2)役員の状況 ①役員一覧」に記載のとおり、監査等委員である社外取締役1名がセントラル硝子の株式を保有しております。
セントラル硝子は、上記の全社外取締役および全監査等委員である社外取締役を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
③ 社外取締役又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員である社外取締役の取締役会出席、並びに監査等委員である社外取締役の監査等委員会出席により、会社の監督及び監査機能が図られております。特に社外取締役及び監査等委員である社外取締役におかれては、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であるため、取締役会及び監査等委員会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会及び監査等委員会の恣意的な判断を排除するための役割を担っております。
社外取締役につきましては、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求めるとともに、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り会計監査を含めた情報の収集に努めるとともに、監査等委員である社外取締役を含む監査等委員と適宜会合を持つ等して会社の監督機能の充実を図っております。
監査等委員である社外取締役につきましては、監査等委員会が定めた監査等委員監査等基準に準拠し、監査の方針、職務の分担等に従い、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り、会計監査を含めた情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等の職務の執行状況や会計監査を含めた監査の実施状況及び結果について報告を受け、必要に応じて説明を求めております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
前田 一彦 |
1959年11月25日 |
|
(注)4 |
6,300 |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行役員 |
金井 哲男 |
1964年10月16日 |
|
(注)4 |
1,800 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
石井 章央 |
1962年3月23日 |
|
(注)4 |
4,300 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
河田 正也 |
1952年4月20日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
石原 詩織 |
1986年9月13日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
照井 惠光 |
1953年7月27日 |
1979年4月 通商産業省(現 経済産業省)入省 2008年7月 同省大臣官房技術総括審議官 2011年1月 同省関東経済産業局長 2012年4月 同省地域経済産業審議官(2013年6月退官) 2013年8月 NPO法人テレメータリング推進協議会理事長(現 任) 2014年6月 一般財団法人日本科学技術連盟理事 (現任) 宇部興産(株)(現 UBE(株))社外取締役 2016年3月 (株)ブリヂストン社外取締役 2016年6月 オルガノ(株) 社外取締役 2020年6月 一般財団法人化学研究評価機構専務理事 (現 任)、食品接触材料安全センター長 (現任) (兼務) 2025年6月 セントラル硝子社外取締役(現任) |
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村田 正德 |
1964年5月22日 |
1988年4月 セントラル硝子入社 2018年6月 セントラル硝子監査部長 2022年6月 セントラル硝子常勤監査役 2025年6月 セントラル硝子取締役(監査等委員)(現任) |
(注)5 |
1,200 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
西村 俊英 |
1955年1月13日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
三箇山 俊文 |
1957年7月18日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
後藤 昌子 (戸籍上の氏名:髙橋 昌子) |
1978年2月21日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
13,600 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1. 2025年6月27日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、セントラル硝子は同日付をもって監
査等委員会設置会社に移行しております。
2. 取締役 河田 正也、石原 詩織、照井 惠光、西村 俊英、三箇山 俊文及び後藤 昌子は、社外取締役であります。
3. セントラル硝子では2004年より、重要な経営事項の意思決定及び業務執行の監督機能と業務執行機能を分離することで、経営の効率化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
前田 一彦 |
常務執行役員 |
岡村 真一 |
|
専務執行役員 |
金井 哲男 |
常務執行役員 |
森野 譲 |
|
専務執行役員 |
石井 章央 |
執行役員 |
川北 泰三 |
|
常務執行役員 |
赤松 佳則 |
執行役員 |
中島 正人 |
|
常務執行役員 |
七井 秀寿 |
執行役員 |
金井 正富 |
|
常務執行役員 |
一瀬 元嗣 |
執行役員 |
川島 忠幸 |
|
常務執行役員 |
川瀬 将昭 |
執行役員 |
矢儀 信之 |
|
常務執行役員 |
末永 茂 |
執行役員 |
末岡 基久 |
|
常務執行役員 |
成塚 智 |
|
|
4. 2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
セントラル硝子の社外取締役(監査等委員である者を除く。)は3名、監査等委員である社外取締役は3名であります。
セントラル硝子の社外取締役は、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であり、取締役会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための機能と役割を担う役員であります。
社外取締役を選任するためのセントラル硝子からの独立性に関する基準は、以下の基準に抵触しない者としております。
イ.セントラル硝子を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.セントラル硝子の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.セントラル硝子から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント・会計専門家又は法律専門家
ニ.セントラル硝子の主要株主又は主要株主の業務執行者
ホ.セントラル硝子又はその子会社の業務執行者
社外取締役の河田正也氏は、長年にわたり、上場企業の経営に携わってきた豊富な経験、見識を有しており、経営者の視点で、取締役の業務執行に対して、経営全般に関する専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の石原詩織氏は、長年にわたり、弁護士として企業法務に携わってきた豊富な経験、見識を有しており、取締役の業務執行に対して、当該知見を活かして専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の照井惠光氏は、長年にわたり、行政官として産業政策に携わり、また上場企業において社外取締役として経営に携わってきた幅広い経験、見識を有しており、セントラル硝子のビジネス環境や経営全般に対して、独立的な立場から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
河田正也氏、石原詩織氏及び照井惠光氏は、現在及び過去において、三氏及びその近親者の方で、上記イ~ホの独立性の基準に抵触する方はおりません。また、三氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、三氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
監査等委員である社外取締役の西村俊英氏は、上場企業において監査役を務め、また長年にわたり、経営に携わってきた豊富な経験、見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。
監査等委員である社外取締役の三箇山俊文氏は、長年にわたり、上場企業の経営に携わってきた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。
監査等委員である社外取締役の後藤昌子氏は、長年にわたり、公認会計士として企業会計及び監査に携わってきた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。
西村俊英氏、三箇山俊文氏及び後藤昌子氏は、現在及び過去において、三氏及びその近親者の方で、上記イ~ホの独立性の基準に抵触する方はおりません。また、三氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、上記の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、三氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
セントラル硝子は、上記の全社外取締役および全監査等委員である社外取締役を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
③ 社外取締役又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員である社外取締役の取締役会出席、並びに監査等委員である社外取締役の監査等委員会出席により、会社の監督及び監査機能が図られます。特に社外取締役及び監査等委員である社外取締役におかれては、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であるため、取締役会及び監査等委員会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会及び監査等委員会の恣意的な判断を排除するための役割を担います。
社外取締役につきましては、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求めるとともに、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り会計監査を含めた情報の収集に努めるとともに、監査等委員である社外取締役を含む監査等委員と適宜会合を持つ等して会社の監督機能の充実を図ります。
監査等委員である社外取締役につきましては、監査等委員会が定めた監査等委員監査等基準に準拠し、監査の方針、職務の分担等に従い、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り、会計監査を含めた情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等の職務の執行状況や会計監査を含めた監査の実施状況及び結果について報告を受け、必要に応じて説明を求めます。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||
|
代表取締役 会長 |
清水 正 |
1955年4月1日 |
|
(注)7 |
30,600 |
||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
前田 一彦 |
1959年11月25日 |
|
(注)7 |
5,900 |
||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
石井 章央 |
1962年3月23日 |
|
(注)7 |
3,500 |
||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
赤松 佳則 |
1964年1月15日 |
|
(注)7 |
1,900 |
||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
金井 哲男 |
1964年10月16日 |
|
(注)7 |
1,300 |
||||||||
|
取締役 |
西出 徹雄 |
1950年2月22日 |
|
(注)7 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
河田 正也 |
1952年4月20日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
石原 詩織 |
1986年9月13日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
冨岡 孝夫 |
1961年7月25日 |
|
(注)4 |
1,000 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
村田 正德 |
1964年5月22日 |
1988年4月 セントラル硝子入社 2018年6月 セントラル硝子監査部長 2022年6月 セントラル硝子常勤監査役(現任) |
(注)5 |
900 |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
西村 俊英 |
1955年1月13日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
三箇山 俊文 |
1957年7月18日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
後藤 昌子 (戸籍上の氏名:髙橋 昌子) |
1978年2月21日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
45,100 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1. 取締役 西出 徹雄、河田 正也及び石原 詩織は、社外取締役であります。
2. 監査役 西村 俊英、三箇山 俊文及び後藤 昌子は、社外監査役であります。
3. セントラル硝子では2004年6月29日より重要な経営事項の意思決定及び監督機能と業務執行機能を明確にするとともに取締役会をスリム化して、経営の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制を導入しました。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
前田 一彦 |
常務執行役員 |
成塚 智 |
|
専務執行役員 |
石井 章央 |
執行役員 |
川北 泰三 |
|
常務執行役員 |
赤松 佳則 |
執行役員 |
瀬古 雅裕 |
|
常務執行役員 |
金井 哲男 |
執行役員 |
岡村 真一 |
|
常務執行役員 |
七井 秀寿 |
執行役員 |
森野 譲 |
|
常務執行役員 |
毛利 勇 |
執行役員 |
中島 正人 |
|
常務執行役員 |
一瀬 元嗣 |
執行役員 |
金井 正富 |
|
常務執行役員 |
川瀬 将昭 |
執行役員 |
川島 忠幸 |
|
常務執行役員 |
末永 茂 |
|
|
4. 2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
② 社外役員の状況
セントラル硝子の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
セントラル硝子の社外取締役及び社外監査役は、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であり、取締役会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための機能と役割を担う役員であります。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのセントラル硝子からの独立性に関する基準は、以下の基準に抵触しない者としております。
イ.セントラル硝子を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.セントラル硝子の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.セントラル硝子から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント・会計専門家又は法律専門家
ニ.セントラル硝子の主要株主又は主要株主の業務執行者
ホ.セントラル硝子又はその子会社の業務執行者
ヘ.セントラル硝子又はその子会社の非業務執行取締役(社外監査役の場合)
社外取締役の西出徹雄氏は、長年にわたる行政官、大学教授及び業界団体の運営に携わってきた幅広い経験、見識を有しており、セントラル硝子のビジネス環境や経営全般に対して、独立的な立場から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の河田正也氏は、長年にわたり、上場企業の経営に携わってきた豊富な経験、見識を有しており、経営者の視点で、取締役の業務執行に対して、経営全般に関する専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の石原詩織氏は、長年にわたり、弁護士として企業法務に携わってきた豊富な経験、見識を有しており、取締役の業務執行に対して、当該知見を活かして専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
西出徹雄氏、河田正也氏及び石原詩織氏は、現在及び過去において、三氏及びその近親者の方で、上記イ~への独立性の基準に抵触する方はおりません。また、三氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、三氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
社外監査役の西村俊英氏は、上場企業において監査役を務め、また長年にわたり、経営に携わってきた豊富な経験、見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。
社外監査役の三箇山俊文氏は、長年にわたり、上場企業の経営に携わってきた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。
社外監査役の後藤昌子氏は、長年にわたり、公認会計士として企業会計及び監査に携わってきた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。
西村俊英氏、三箇山俊文氏及び後藤昌子氏は、現在及び過去において、三氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はおりません。また、三氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、上記の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、三氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
セントラル硝子は、上記の全社外取締役および全社外監査役を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役の取締役会出席並びに社外監査役の監査役会出席により、会社の監督及び監査機能が図られております。特に社外取締役及び社外監査役におかれては、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であるため、取締役会及び監査役会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会及び監査役会の恣意的な判断を排除するための役割を担っております。
社外取締役につきましては、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求めるとともに、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り会計監査を含めた情報の収集に努めるとともに、社外監査役を含む監査役会と適宜会合を持つ等して会社の監督機能の充実を図っております。
社外監査役につきましては、監査役会が定めた監査役監査の基準に準拠し、監査の方針、職務の分担等に従い、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り、会計監査を含めた情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求め、他の監査役から会計監査を含めた監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||
|
代表取締役 会長 |
清水 正 |
1955年4月1日 |
|
(注)7 |
28,200 |
||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
前田 一彦 |
1959年11月25日 |
|
(注)7 |
5,500 |
||||||||||
|
取締役 専務執行役員 |
入澤 稔 |
1960年6月20日 |
|
(注)7 |
4,000 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
徳永 敦之 |
1961年4月13日 |
|
(注)7 |
5,000 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
石井 章央 |
1962年3月23日 |
|
(注)7 |
2,700 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
赤松 佳則 |
1964年1月15日 |
|
(注)7 |
1,800 |
||||||||||
|
取締役 |
西出 徹雄 |
1950年2月22日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||
|
取締役 |
鯉沼 希朱 (戸籍上の氏名: 長谷川 希朱) |
1965年4月19日 |
|
(注)7 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
河田 正也 |
1952年4月20日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
冨岡 孝夫 |
1961年7月25日 |
|
(注)4 |
800 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
村田 正德 |
1964年5月22日 |
1988年4月 セントラル硝子入社 2018年6月 セントラル硝子監査部長 2022年6月 セントラル硝子常勤監査役(現任) |
(注)5 |
700 |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
西村 俊英 |
1955年1月13日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
三箇山 俊文 |
1957年7月18日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
後藤 昌子 (戸籍上の氏名:髙橋 昌子) |
1978年2月21日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
48,700 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1. 取締役 西出 徹雄、鯉沼 希朱及び河田 正也は、社外取締役であります。
2. 監査役 西村 俊英、三箇山 俊文及び後藤 昌子は、社外監査役であります。
3. セントラル硝子では2004年6月29日より重要な経営事項の意思決定及び監督機能と業務執行機能を明確にするとともに取締役会をスリム化して、経営の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制を導入しました。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
前田 一彦 |
執行役員 |
川瀬 将昭 |
|
専務執行役員 |
入澤 稔 |
執行役員 |
川北 泰三 |
|
常務執行役員 |
徳永 敦之 |
執行役員 |
瀬古 雅裕 |
|
常務執行役員 |
石井 章央 |
執行役員 |
岡村 真一 |
|
常務執行役員 |
赤松 佳則 |
執行役員 |
末永 茂 |
|
常務執行役員 |
七井 秀寿 |
執行役員 |
成塚 智 |
|
常務執行役員 |
辻岡 章一 |
執行役員 |
森野 譲 |
|
常務執行役員 |
毛利 勇 |
執行役員 |
中島 正人 |
|
常務執行役員 |
金井 哲男 |
執行役員 |
一瀬 元嗣 |
4. 2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
② 社外役員の状況
セントラル硝子の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
セントラル硝子の社外取締役及び社外監査役は、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であり、取締役会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための機能と役割を担う役員であります。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのセントラル硝子からの独立性に関する基準は、以下の基準に抵触しない者としております。
イ.セントラル硝子を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.セントラル硝子の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.セントラル硝子から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント・会計専門家又は法律専門家
ニ.セントラル硝子の主要株主又は主要株主の業務執行者
ホ.セントラル硝子又はその子会社の業務執行者
ヘ.セントラル硝子又はその子会社の非業務執行取締役(社外監査役の場合)
社外取締役の西出徹雄氏は、長年にわたる行政官、大学教授及び業界団体の運営に携わってきた幅広い経験、見識を有しており、セントラル硝子のビジネス環境や経営全般に対して、独立的な立場から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の鯉沼希朱氏は、長年にわたり、弁護士として企業法務に携わってきた豊富な経験、見識を有しており、取締役の業務執行に対して、当該知見を活かして専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の河田正也氏は、長年にわたり、上場企業の経営に携わってきた豊富な経験、見識を有しており、経営者の視点で、取締役の業務執行に対して、経営全般に関する専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
西出徹雄氏、鯉沼希朱氏及び河田正也氏は、現在及び過去において、三氏及びその近親者の方で、上記イ~への独立性の基準に抵触する方はおりません。また、三氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、三氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
社外監査役の西村俊英氏は、事業法人等において監査役を務め、また長年にわたり、上場企業の経営に携わってきた豊富な経験、見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。
社外監査役の三箇山俊文氏は、長年にわたり、上場企業の経営に携わってきた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。
社外監査役の後藤昌子氏は、長年にわたり、公認会計士として企業会計及び監査に携わってきた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。
西村俊英氏、三箇山俊文氏及び後藤昌子氏は、現在及び過去において、三氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はおりません。また、三氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、上記の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、三氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
セントラル硝子は、上記の全社外取締役および全社外監査役を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役の取締役会出席並びに社外監査役の監査役会出席により、会社の監督及び監査機能が図られております。特に社外取締役及び社外監査役におかれては、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であるため、取締役会及び監査役会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会及び監査役会の恣意的な判断を排除するための役割を担っております。
社外取締役につきましては、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求めるとともに、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り会計監査を含めた情報の収集に努めるとともに、社外監査役を含む監査役会と適宜会合を持つ等して会社の監督機能の充実を図っております。
社外監査役につきましては、監査役会が定めた監査役監査の基準に準拠し、監査の方針、職務の分担等に従い、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り、会計監査を含めた情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求め、他の監査役から会計監査を含めた監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
清水 正 |
1955年4月1日 |
|
(注)7 |
25,000 |
||||||||||
|
代表取締役 副社長執行役員 |
前田 一彦 |
1959年11月25日 |
|
(注)7 |
5,100 |
||||||||||
|
代表取締役 専務執行役員 |
宮内 徹 |
1959年6月14日 |
|
(注)7 |
2,300 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
久米 孝司 |
1959年12月22日 |
|
(注)7 |
1,800 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
入澤 稔 |
1960年6月20日 |
|
(注)7 |
3,500 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
巻幡 良忠 |
1959年12月11日 |
|
(注)7 |
3,800 |
||||||||||
|
取締役 |
西出 徹雄 |
1950年2月22日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||
|
取締役 |
鯉沼 希朱 (戸籍上の氏名: 長谷川 希朱) |
1965年4月19日 |
|
(注)7 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
河田 正也 |
1952年4月20日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
冨岡 孝夫 |
1961年7月25日 |
|
(注)5 |
600 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
村田 正德 |
1964年5月22日 |
1988年4月 セントラル硝子入社 2018年6月 セントラル硝子監査部長 2022年6月 セントラル硝子常勤監査役(現任) |
(注)6 |
400 |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
堀 正明 |
1955年1月3日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
河合 弘行 |
1954年1月17日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
西村 俊英 |
1955年1月13日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
42,500 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1. 取締役 西出 徹雄、鯉沼 希朱及び河田 正也は、社外取締役であります。
2. 監査役 堀 正明、河合 弘行及び西村 俊英は、社外監査役であります。
3. セントラル硝子では2004年6月29日より重要な経営事項の意思決定及び監督機能と業務執行機能を明確にするとともに取締役会をスリム化して、経営の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制を導入しました。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
清水 正 |
常務執行役員 |
石井 章央 |
|
副社長執行役員 |
前田 一彦 |
常務執行役員 |
七井 秀寿 |
|
専務執行役員 |
宮内 徹 |
常務執行役員 |
辻岡 章一 |
|
常務執行役員 |
久米 孝司 |
常務執行役員 |
赤松 佳則 |
|
常務執行役員 |
入澤 稔 |
執行役員 |
毛利 勇 |
|
常務執行役員 |
巻幡 良忠 |
執行役員 |
川北 泰三 |
|
常務執行役員 |
德島 傳三 |
執行役員 |
金井 哲男 |
|
常務執行役員 |
徳永 敦之 |
執行役員 |
川瀬 将昭 |
4. 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
② 社外役員の状況
セントラル硝子の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
セントラル硝子の社外取締役及び社外監査役は、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であり、取締役会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための機能と役割を担う役員であります。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのセントラル硝子からの独立性に関する基準は、以下の基準に抵触しない方としております。
イ.セントラル硝子を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.セントラル硝子の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.セントラル硝子から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント・会計専門家又は法律専門家
ニ.セントラル硝子の主要株主又は主要株主の業務執行者
ホ.セントラル硝子又はその子会社の業務執行者
ヘ.セントラル硝子又はその子会社の非業務執行取締役(社外監査役の場合)
社外取締役の西出徹雄氏は、長年にわたる行政官、大学教授及び業界団体の運営に携わった幅広い経験、見識を有しており、セントラル硝子のビジネス環境や経営全般に対して、独立的な立場から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の鯉沼希朱氏は、長年にわたる弁護士として企業法務に関する豊富な経験、見識を有しており、取締役の業務執行に対して、当該知見を活かして専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の河田正也氏は、長年にわたる会社経営に携わった豊富な経験、見識を有しており、経営者の視点で、取締役の業務執行に対して、経営全般に関する専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
西出徹雄氏、鯉沼希朱氏及び河田正也氏は、現在及び過去において、三氏及びその近親者の方で、上記イ~への独立性の基準に抵触する方はおりません。また、三氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、三氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
社外監査役の堀正明氏は、事業法人等において監査役を務め、又長年にわたる業務に携わってこられた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かして頂けると判断し選任いたしております。
社外監査役の河合弘行氏は、事業法人等において長年にわたる業務・経営に携わってこられた豊富な経験と見識をセントラル硝子の経営に活かして頂けると判断し選任いたしております。
堀正明氏及び河合弘行氏は、現在及び過去において、両氏及びその近親者の方で、上記イ~への独立性の基準に抵触する方はおりません。また、両氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、両氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
社外監査役の西村俊英氏は、事業法人等において監査役を務め、また長年にわたる業務・経営に携わってこられた豊富な経験、見識をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~への独立性の基準に抵触する方はおりません。又、同氏は太平洋セメント株式会社の出身であり、2021年度においてセントラル硝子は同社との間に取引関係がありますが、その取引金額はセントラル硝子売上原価の0.1%未満であることから、セントラル硝子の売上原価に鑑みると、特別の利害関係を生じさせる重要性はなく、同氏は独立性を有すると考えております。なお、同氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。同氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
セントラル硝子は、上記の全社外取締役および全社外監査役を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役の取締役会出席並びに社外監査役の監査役会出席により、会社の監督及び監査機能が図られております。特に社外取締役及び社外監査役におかれては、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を有する役員であるため、取締役会及び監査役会の判断の公正さを担保、且つ、取締役会及び監査役会の恣意的な判断を排除するための役割を担っております。
社外取締役につきましては、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求めるとともに、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り会計監査を含めた情報の収集に努めるとともに、社外監査役を含む監査役会と適宜会合を持つ等して会社の監督機能の充実を図っております。
社外監査役につきましては、監査役会が定めた監査役監査の基準に準拠し、監査の方針、職務の分担等に従い、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り、会計監査を含めた情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求め、他の監査役から会計監査を含めた監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
清水 正 |
1955年4月1日 |
|
(注)7 |
20,600 |
||||||||||||
|
代表取締役 専務執行役員 |
前田 一彦 |
1959年11月25日 |
|
(注)7 |
4,700 |
||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
久米 孝司 |
1959年12月22日 |
|
(注)7 |
1,500 |
||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
宮内 徹 |
1959年6月14日 |
|
(注)7 |
2,100 |
||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
入澤 稔 |
1960年6月20日 |
|
(注)7 |
2,900 |
||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
巻幡 良忠 |
1959年12月11日 |
|
(注)7 |
3,500 |
||||||||||||
|
取締役 |
西出 徹雄 |
1950年2月22日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
鯉沼 希朱 |
1965年4月19日 |
|
(注)7 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
河田 正也 |
1952年4月20日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
近藤 隆寛 |
1961年2月11日 |
|
(注)4 |
900 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
冨岡 孝夫 |
1961年7月25日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
堀 正明 |
1955年1月3日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
河合 弘行 |
1954年1月17日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
西村 俊英 |
1955年1月13日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
36,200 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1. 取締役 西出 徹雄、鯉沼 希朱及び河田 正也は、社外取締役であります。
2. 監査役 堀 正明、河合 弘行及び西村 俊英は、社外監査役であります。
3. セントラル硝子では2004年6月29日より重要な経営事項の意思決定及び監督機能と業務執行機能を明確にするとともに取締役会をスリム化して、経営の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制を導入しました。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
清水 正 |
常務執行役員 |
徳永 敦之 |
|
専務執行役員 |
前田 一彦 |
常務執行役員 |
石井 章央 |
|
常務執行役員 |
入澤 稔 |
執行役員 |
小川 徹 |
|
常務執行役員 |
久米 孝司 |
執行役員 |
湯浅 章 |
|
常務執行役員 |
宮内 徹 |
執行役員 |
毛利 勇 |
|
常務執行役員 |
德島 傳三 |
執行役員 |
七井 秀寿 |
|
常務執行役員 |
巻幡 良忠 |
執行役員 |
辻岡 章一 |
4. 2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
② 社外役員の状況
セントラル硝子の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
セントラル硝子の社外取締役及び社外監査役は、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための機能と役割を担う役員であります。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのセントラル硝子からの独立性に関する基準は、以下の基準に抵触しない方としております。
イ.セントラル硝子を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.セントラル硝子の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.セントラル硝子から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント・会計専門家又は法律専門家
ニ.セントラル硝子の主要株主又は主要株主の業務執行者
ホ.セントラル硝子又はその子会社の業務執行者
ヘ.セントラル硝子又はその子会社の非業務執行取締役(社外監査役の場合)
社外取締役の西出徹雄氏は、長年にわたる行政官、大学教授及び業界団体の運営に携わった幅広い経験、識見を有しており、セントラル硝子のビジネス環境や経営全般に対して、独立的な立場から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
社外取締役の鯉沼希朱氏は、長年にわたる弁護士として企業法務に関する豊富な経験、識見を有しており、取締役の業務執行に対して、当該知見を活かして専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。
西出徹雄氏及び鯉沼希朱氏は、現在及び過去において、両氏及びその近親者の方で、上記イ~への独立性の基準に抵触する方はおりません。また、両氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、両氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
社外取締役の河田正也氏は、長年にわたる会社経営に携わった豊富な経験、識見を有しており、経営者の視点で、取締役の業務執行に対して、経営全般に関する専門的な観点から十分な助言と監督を期待できると判断し選任いたしております。同氏は、現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~への独立性の基準に抵触する方はおりません。又、同氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、同氏は日清紡ホールディングス㈱の出身であり、セントラル硝子は同社の株式を政策保有株式として保有しておりましたが、2021年3月末までにすべて売却いたしました。同氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
社外監査役の堀正明氏は、事業法人等において監査役を務め、又長年にわたる業務に携わってこられた豊富な経験と識見をセントラル硝子の経営に活かして頂けると判断し選任いたしております。
社外監査役の河合弘行氏は、事業法人等において長年にわたる業務・経営に携わってこられた豊富な経験と識見をセントラル硝子の経営に活かして頂けると判断し選任いたしております。
堀正明氏及び河合弘行氏は、現在及び過去において、両氏及びその近親者の方で、上記イ~への独立性の基準に抵触する方はおりません。また、両氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。なお、両氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
社外監査役の西村俊英氏は、事業法人等において監査役を務め、また長年にわたる業務・経営に携わってこられた豊富な経験、識見をセントラル硝子の経営に活かし、又、客観的かつ独立的な立場で取締役の職務執行を適切に監査できると判断し選任いたしております。現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~への独立性の基準に抵触する方はおりません。又、同氏は太平洋セメント株式会社の出身であり、2020年度においてセントラル硝子は同社との間に取引関係がありますが、その取引金額はセントラル硝子売上原価の0.1%未満であることから、セントラル硝子の売上原価に鑑みると、特別の利害関係を生じさせる重要性はなく、同氏は独立性を有すると考えております。なお、同氏は、現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。同氏はセントラル硝子株式を保有しておりません。
セントラル硝子は、上記の全社外取締役および全社外監査役を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役の取締役会出席並びに社外監査役の監査役会出席により、会社の監督及び監査機能が図られております。特に社外取締役及び社外監査役におかれては、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であるため、取締役会及び監査役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会及び監査役会の恣意的な判断を排除するための役割を担っております。
社外取締役につきましては、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求めるとともに、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り会計監査を含めた情報の収集に努めるとともに、社外監査役を含む監査役会と適宜会合を持つ等して会社の監督機能の充実を図っております。
社外監査役につきましては、監査役会が定めた監査役監査の基準に準拠し、監査の方針、職務の分担等に従い、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り、会計監査を含めた情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求め、他の監査役から会計監査を含めた監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
清水 正 |
1955年4月1日 |
|
(注)7 |
16,000 |
||||||||||
|
代表取締役 専務執行役員 |
古俣 武夫 |
1957年12月19日 |
|
(注)7 |
4,800 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
前田 一彦 |
1959年11月25日 |
|
(注)7 |
4,400 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
久米 孝司 |
1959年12月22日 |
|
(注)7 |
1,300 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
宮内 徹 |
1959年6月14日 |
|
(注)7 |
1,900 |
||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
入澤 稔 |
1960年6月20日 |
|
(注)7 |
2,200 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
相澤 益男 |
1942年8月31日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
西出 徹雄 |
1950年2月22日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
鯉沼 希朱 |
1965年4月19日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
西村 泰信 |
1959年9月2日 |
|
(注)4 |
2,700 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
近藤 隆寛 |
1961年2月11日 |
|
(注)5 |
600 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
菊池 謙 |
1954年7月7日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
堀 正明 |
1955年1月3日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
河合 弘行 |
1954年1月17日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
33,900 |
||||||||||||||||||||||
(注)1. 取締役 相澤 益男、西出 徹雄及び鯉沼 希朱は、社外取締役であります。
2. 監査役 菊池 謙、堀 正明及び河合 弘行は、社外監査役であります。
3. セントラル硝子では2004年6月29日より重要な経営事項の意思決定及び監督機能と業務執行機能を明確にするとともに取締役会をスリム化して、経営の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制を導入しました。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
清水 正 |
常務執行役員 |
巻幡 良忠 |
|
専務執行役員 |
古俣 武夫 |
執行役員 |
徳永 敦之 |
|
常務執行役員 |
前田 一彦 |
執行役員 |
小川 徹 |
|
常務執行役員 |
入澤 稔 |
執行役員 |
湯浅 章 |
|
常務執行役員 |
久米 孝司 |
執行役員 |
石井 章央 |
|
常務執行役員 |
宮内 徹 |
執行役員 |
毛利 勇 |
|
常務執行役員 |
德島 傳三 |
|
|
4. 2017年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7. 2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
② 社外役員の状況
セントラル硝子の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
セントラル硝子の社外取締役及び社外監査役は、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための機能と役割を担う役員であります。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのセントラル硝子からの独立性に関する基準は、以下の基準に抵触しない方としております。
イ.セントラル硝子を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.セントラル硝子の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.セントラル硝子から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント・会計専門家又は法律専門家
ニ.セントラル硝子の主要株主又は主要株主の業務執行者
ホ.セントラル硝子又はその子会社の業務執行者
ヘ.セントラル硝子又はその子会社の非業務執行取締役(社外監査役の場合)
相澤益男氏は、社外取締役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、長年にわたる研究者、大学教授、学長及び科学技術分野における公的機関の有識者としての経験、識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。
現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。
又、同氏は現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。
西出徹雄氏は、社外取締役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、長年にわたる行政官、大学教授及び業界団体の運営に携わった幅広い経験、識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。
現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。
又、同氏は一般社団法人日本化学工業協会の職務に携わった経験があり、セントラル硝子と同協会との間には取引関係がありますが、その取引金額は2019年度においてセントラル硝子売上原価の0.01%未満であることから、セントラル硝子の売上原価に鑑みると、特別の利害関係を生じさせる重要性はなく、同氏は独立性を有すると考えております。なお、同氏は現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。
鯉沼希朱氏は、社外取締役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、長年にわたる弁護士として企業法務に関する豊富な経験、識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。
現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。
又、同氏は現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。
菊池謙氏は、社外監査役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、太平洋セメント株式会社等において長年にわたる業務・経営に携わってこられた豊富な経験・識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。
現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。
又、同氏は太平洋セメント株式会社の出身であり、セントラル硝子と同社との間には取引関係がありますが、その取引金額は2019年度においてセントラル硝子売上原価の0.01%未満であることから、セントラル硝子の売上原価に鑑みると、特別の利害関係を生じさせる重要性はなく、同氏は独立性を有すると考えております。なお、同氏は現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。
堀正明氏は、社外監査役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、事業法人等において監査役を務め、また長年にわたる業務に携わってこられた豊富な経験と識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。
現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。
又、同氏は現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。
河合弘行氏は、社外監査役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、事業法人等において長年にわたる業務・経営に携わってこられた豊富な経験と識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。
現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。
又、同氏は現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。
セントラル硝子は、上記の全社外取締役及び全社外監査役を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役の取締役会出席並びに社外監査役の監査役会出席により、会社の監督及び監査機能が図られております。特に社外取締役及び社外監査役におかれては、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であるため、取締役会及び監査役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会及び監査役会の恣意的な判断を排除するための役割を担っております。
社外取締役については、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求めるとともに、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り会計監査を含めた情報の収集に努めるとともに、社外監査役を含む監査役会と適宜会合を持つ等して会社の監査及び監督機能の充実を図っております。
社外監査役については、監査役会が定めた監査役監査の基準に準拠し、監査の方針、職務の分担等に従い、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り、会計監査を含めた情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求め、他の監査役から会計監査を含めた監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
清水 正 |
1955年4月1日 |
|
(注)6 |
12,000 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行役員 |
古俣 武夫 |
1957年12月19日 |
|
(注)6 |
3,800 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
髙山 聡 |
1958年8月14日 |
|
(注)6 |
3,300 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
前田 一彦 |
1959年11月25日 |
|
(注)6 |
3,900 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
久米 孝司 |
1959年12月22日 |
|
(注)6 |
1,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
宮内 徹 |
1959年6月14日 |
|
(注)6 |
1,800 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
相澤 益男 |
1942年8月31日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
西出 徹雄 |
1950年2月22日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
鯉沼 希朱 |
1965年4月19日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
西村 泰信 |
1959年9月2日 |
|
(注)4 |
2,500 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
近藤 隆寛 |
1961年2月11日 |
|
(注)5 |
400 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
菊池 謙 |
1954年7月7日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
堀 正明 |
1955年1月3日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
河合 弘行 |
1954年1月17日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
28,700 |
||||||||||||||||||||||
(注)1. 取締役 相澤 益男、西出 徹雄及び鯉沼 希朱は、社外取締役であります。
2. 監査役 菊池 謙、堀 正明及び河合 弘行は、社外監査役であります。
3. セントラル硝子では2004年6月29日より重要な経営事項の意思決定及び監督機能と業務執行機能を明確にするとともに取締役会をスリム化して、経営の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制を導入しました。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
清水 正 |
執行役員 |
徳永 敦之 |
|
専務執行役員 |
古俣 武夫 |
執行役員 |
小川 徹 |
|
常務執行役員 |
髙山 聡 |
執行役員 |
湯浅 章 |
|
常務執行役員 |
前田 一彦 |
執行役員 |
巻幡 良忠 |
|
常務執行役員 |
入澤 稔 |
執行役員 |
石井 章央 |
|
常務執行役員 |
久米 孝司 |
執行役員 |
毛利 勇 |
|
常務執行役員 常務執行役員 |
宮内 徹 德島 傳三
|
|
|
4. 2017年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
7. 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
セントラル硝子の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
セントラル硝子の社外取締役及び社外監査役は、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための機能と役割を担う役員であります。
社外取締役及び社外監査役を選任するためのセントラル硝子からの独立性に関する基準は、以下の基準に抵触しない方としております。
イ.セントラル硝子を主要な取引先とする者又はその業務執行者
ロ.セントラル硝子の主要な取引先又はその業務執行者
ハ.セントラル硝子から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント・会計専門家又は法律専門家
ニ.セントラル硝子の主要株主又は主要株主の業務執行者
ホ.セントラル硝子又はその子会社の業務執行者
ヘ.セントラル硝子又はその子会社の非業務執行取締役(社外監査役の場合)
相澤益男氏は、社外取締役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、長年にわたる研究者、大学教授、学長及び科学技術分野における公的機関の有識者としての経験、識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。なお、現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。又、同氏は科学技術振興機構の顧問に就任されており、同機構はセントラル硝子との間に取引関係がありますが、その取引金額は2018年度においてセントラル硝子売上原価の0.01%未満であることから、セントラル硝子の売上原価に鑑みると、特別の利害関係を生じさせる重要性はなく、同氏は独立性を有すると考えております。なお、同氏は相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。セントラル硝子は、同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
西出徹雄氏は、社外取締役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、長年にわたる行政官、大学教授及び業界団体の運営に携わった幅広い経験・識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。なお、現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。又、同氏は一般社団法人日本化学工業協会の職務に携わった経験があり、セントラル硝子と同法人との間には取引関係がありますが、その取引金額は2018年度においてセントラル硝子売上原価の0.01%未満であることから、セントラル硝子の売上原価に鑑みると、特別の利害関係を生じさせる重要性はなく、同氏は独立性を有すると考えております。なお、同氏は相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。セントラル硝子は、同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
鯉沼希朱氏は、社外取締役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、長年にわたる弁護士としての企業法務に関する豊富な経験、識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。なお、現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。又、同氏は相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。セントラル硝子は、同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
菊池謙氏は、社外監査役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、太平洋セメント株式会社等において長年にわたる業務・経営に携わってこられた経験・識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。なお、現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。又、同氏は太平洋セメント株式会社の出身であり、セントラル硝子と同社との間には取引関係がありますが、その取引金額は2018年度においてセントラル硝子売上原価の0.01%未満であることから、セントラル硝子の売上原価に鑑みると、特別の利害関係を生じさせる重要性はなく、同氏は独立性を有すると考えております。なお、同氏は現在、相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。セントラル硝子は、同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
堀正明氏は、社外監査役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、事業会社等において監査役を務め、また長年にわたる業務に携わってこられた豊富な経験、識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。なお、現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。又、同氏は相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。セントラル硝子は、同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
河合弘行氏は、社外監査役として、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であり、取締役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会の恣意的な判断を排除するための役割を担える方であり、且つ、事業法人等において長年にわたる業務・経営に携わってこられた豊富な経験、識見をセントラル硝子の経営に生かして頂ける方であるため選任いたしております。なお、現在及び過去において、同氏及びその近親者の方で、上記イ~ヘの独立性の基準に抵触する方はございません。又、同氏は相互就任の関係にある先の出身者、セントラル硝子の取引先又はその出身者、セントラル硝子が寄付を行っている先又はその出身者ではございません。セントラル硝子は、同氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役の取締役会出席並びに社外監査役の監査役会出席により、会社の監督及び監査機能が図られております。特に社外取締役及び社外監査役におかれては、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性を備えた役員であるため、取締役会及び監査役会の判断の公正を担保し、且つ、取締役会及び監査役会の恣意的な判断を排除するための役割を担っております。
社外取締役については、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求めるとともに、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り会計監査を含めた情報の収集に努めるとともに、社外監査役を含む監査役会と適宜会合を持つ等して会社の監査及び監督機能の充実を図っております。
社外監査役については、監査役会が定めた監査役監査の基準に準拠し、監査の方針、職務の分担等に従い、取締役、執行役員、内部監査部門、内部統制部門及びその他の使用人等と意思疎通を図り、会計監査を含めた情報の収集及び監査の環境の整備に努めるとともに、取締役会に出席し、取締役、執行役員及び使用人等からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求め、他の監査役から会計監査を含めた監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 会長 |
皿澤 修一 |
昭和23年10月12日 |
|
(注)6 |
23,800 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
清水 正 |
昭和30年4月1日 |
|
(注)6 |
8,300 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
髙山 聡 |
昭和33年8月14日 |
|
(注)6 |
2,900 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
古俣 武夫 |
昭和32年12月19日 |
|
(注)6 |
2,900 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
前田 一彦 |
昭和34年11月25日 |
|
(注)6 |
3,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
岩崎 成俊 |
昭和31年1月28日 |
|
(注)6 |
6,800 |
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
相澤 益男 |
昭和17年8月31日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
西出 徹雄 |
昭和25年2月22日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
鯉沼 希朱 |
昭和40年4月19日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
西村 泰信 |
昭和34年9月2日 |
|
(注)5 |
2,200 |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
近藤 隆寛 |
昭和36年2月11日 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
井出 義男 |
昭和22年11月14日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
岡田 照美 |
昭和27年8月14日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
菊池 謙 |
昭和29年7月7日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
|
|
|
計 |
|
49,900 |
(注)1. 取締役 相澤 益男、西出 徹雄及び鯉沼 希朱は、社外取締役であります。
2. 監査役 井出 義男、岡田 照美及び菊池 謙は、社外監査役であります。
3. セントラル硝子では平成16年6月29日より重要な経営事項の意思決定及び監督機能と業務執行機能を明確にするとともに取締役会をスリム化して、経営の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制を導入しました。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
清水 正 |
執行役員 |
設樂 正義 |
|
常務執行役員 |
髙山 聡 |
執行役員 |
徳永 敦之 |
|
常務執行役員 |
古俣 武夫 |
執行役員 |
久米 孝司 |
|
常務執行役員 |
前田 一彦 |
執行役員 |
小川 徹 |
|
常務執行役員 |
岩崎 成俊 |
執行役員 |
湯浅 章 |
|
常務執行役員 |
入澤 稔 |
執行役員 |
宮内 徹 |
|
|
|
執行役員 |
徳島 傳三
|
4. 平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
7. 平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
男性15名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 会長 |
皿澤 修一 |
昭和23年10月12日 |
|
(注)6 |
116 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
清水 正 |
昭和30年4月1日 |
|
(注)6 |
27 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
村田 茂輝 |
昭和30年2月4日 |
|
(注)6 |
14 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
髙山 聡 |
昭和33年8月14日 |
|
(注)6 |
11 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
古俣 武夫 |
昭和32年12月19日 |
|
(注)6 |
10 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
前田 一彦 |
昭和34年11月25日 |
|
(注)6 |
10 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
青木 重之 |
昭和30年6月10日 |
|
(注)6 |
12 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
岩崎 成俊 |
昭和31年1月28日 |
|
(注)6 |
31 |
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
相澤 益男 |
昭和17年8月31日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
西出 徹雄 |
昭和25年2月22日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役
|
大野 勝則 |
昭和31年5月15日 |
|
(注)4 |
3 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
西村 泰信 |
昭和34年9月2日 |
|
(注)5 |
10 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
井出 義男 |
昭和22年11月14日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
岡田 照美 |
昭和27年8月14日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
菊池 謙 |
昭和29年7月7日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
|
|
|
計 |
|
244 |
(注)1. 取締役 相澤 益男及び西出 徹雄は、社外取締役であります。
2. 監査役 井出 義男、岡田 照美及び菊池 謙は、社外監査役であります。
3. セントラル硝子では平成16年6月29日より重要な経営事項の意思決定及び監督機能と業務執行機能を明確にするとともに取締役会をスリム化して、経営の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制を導入しました。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
清水 正 |
執行役員 |
設樂 正義 |
|
常務執行役員 |
村田 茂輝 |
執行役員 |
徳永 敦之 |
|
常務執行役員 |
髙山 聡 |
執行役員 |
久米 孝司 |
|
常務執行役員 |
古俣 武夫 |
執行役員 |
入澤 稔 |
|
常務執行役員 |
前田 一彦 |
執行役員 |
小川 徹 |
|
常務執行役員 |
青木 重之 |
執行役員 |
湯浅 章 |
|
常務執行役員 |
岩崎 成俊 |
執行役員 |
宮内 徹 |
|
|
|
執行役員 |
徳島 傳三
|
4. 平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
男性15名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
皿澤 修一 |
昭和23年10月12日 |
|
(注)6 |
114 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行役員 |
清水 正 |
昭和30年4月1日 |
|
(注)6 |
23 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
村田 茂輝 |
昭和30年2月4日 |
|
(注)6 |
12 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
髙山 聡 |
昭和33年8月14日 |
|
(注)6 |
9 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
古俣 武夫 |
昭和32年12月19日 |
|
(注)6 |
6 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
前田 一彦 |
昭和34年11月25日 |
|
(注)6 |
6 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
青木 重之 |
昭和30年6月10日 |
|
(注)6 |
9 |
||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
岩崎 成俊 |
昭和31年1月28日 |
|
(注)6 |
29 |
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
相澤 益男 |
昭和17年8月31日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
坂本 吉弘 |
昭和13年10月4日 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
神谷 正明 |
昭和29年9月11日 |
|
(注)4 |
9 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役
|
大野 勝則 |
昭和31年5月15日 |
|
(注)5 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
井出 義男 |
昭和22年11月14日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
中村 節男 |
昭和25年2月3日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
岡田 照美 |
昭和27年8月14日 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
|
|
|
計 |
|
219 |
(注)1. 取締役 相澤 益男及び坂本 吉弘は、社外取締役であります。
2. 監査役 井出 義男、中村 節男及び岡田 照美は、社外監査役であります。
3. セントラル硝子では平成16年6月29日より重要な経営事項の意思決定及び監督機能と業務執行機能を明確にするとともに取締役会をスリム化して、経営の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制を導入しました。
執行役員は以下のとおりであります。
|
社長執行役員 |
皿澤 修一 |
執行役員 |
設樂 正義 |
|
専務執行役員 |
清水 正 |
執行役員 |
西村 泰信 |
|
常務執行役員 |
村田 茂輝 |
執行役員 |
徳永 敦之 |
|
常務執行役員 |
髙山 聡 |
執行役員 |
久米 孝司 |
|
常務執行役員 |
古俣 武夫 |
執行役員 |
入澤 稔 |
|
常務執行役員 |
前田 一彦 |
執行役員 |
小川 徹 |
|
常務執行役員 |
青木 重之 |
執行役員 |
湯浅 章 |
|
常務執行役員 |
岩崎 成俊 |
|
|
4. 平成25年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5. 平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6. 平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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