三井化学(4183)の株価チャート 三井化学(4183)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
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取締役 会長 |
淡輪 敏 |
1951年10月26日生 |
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2024年 6月から 1年間 |
801 |
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代表取締役 社長執行役員 業務執行全般統括(CEO) |
橋本 修 |
1963年10月19日生 |
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2024年 6月から 1年間 |
445 |
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代表取締役 専務執行役員(CTO) RC・品質保証部、加工生産技術センター、CTO室及びレスポンシブル・ケア委員会担当 研究開発本部、生産・技術本部及びグリーンケミカル事業推進室管掌 |
芳野 正 |
1961年8月5日生 |
|
2024年 6月から 1年間 |
331 |
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代表取締役 専務執行役員(CFO) 経理部、総務・法務部、コーポレートコミュニケーション部及びコンプライアンス委員会担当
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中島 一 |
1960年10月10日生 |
|
2024年 6月から 1年間 |
212 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
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取締役 専務執行役員(CHRO) 人事部、グローバル人材部、関係会社支援部、Mitsui Chemicals Asia Pacific、Mitsui Chemicals China、Mitsui Chemicals America及びMitsui Chemicals Europe 担当 |
安藤 嘉規 |
1964年1月3日生 |
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2024年 6月から 1年間 |
222 |
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取締役 |
馬渕 晃 |
1953年9月11日生 |
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2024年 6月から 1年間 |
23 |
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取締役 |
三村 孝仁 |
1953年6月18日生 |
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2024年 6月から 1年間 |
8 |
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取締役 |
木原 民 |
1962年6月27日生 |
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2024年 6月から 1年間 |
- |
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常勤監査役
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西尾 寛 |
1962年1月3日生 |
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2022年 6月から4年間 |
109 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
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常勤監査役 |
細見 泰弘 |
1960年8月27日生 |
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2024年 6月から4年間 |
184 |
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監査役 |
新保 克芳 |
1955年4月8日生 |
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2021年 6月から 4年間 |
- |
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監査役 |
後藤 靖子 |
1958年2月19日生 |
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2023年 6月から4年間 |
- |
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監査役 |
小野 純司 |
1960年8月5日生 |
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2023年 6月から4年間 |
- |
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計 |
2,339 |
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(注)1.取締役のうち馬渕晃氏、三村孝仁氏及び木原民氏は、社外取締役であります。
2.監査役のうち新保克芳氏、後藤靖子氏及び小野純司氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
三井化学は、取締役会において、独立性をもった社外役員からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性確保が実現できるものと考えております。また、専門的知見に基づくアドバイスを受けることにより、取締役会における適切な意思決定が可能となるものと考えております。
提出日現在、取締役8名のうち3名が社外取締役、監査役5名のうち3名が社外監査役となっております。
三井化学は、社外役員の選任にあたっては、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」に定める選任基準に従って検討しております。また、三井化学の社外役員は全員、当該選任基準に加え、金融商品取引所の定める独立性基準及び三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」別紙の「独立社外役員の独立性基準」を満たすとともに、ステークホルダーの視点に立ち、三井化学の企業価値向上に対する有益かつ忌憚のない助言を行う等、実質的にも一般株主との利益相反が生じるおそれがないことから、三井化学は社外役員の全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。また、三井化学の社外役員と三井化学の間には、特別の利害関係はありません。
なお、三井化学の「独立社外役員の独立性基準」は、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」の別紙において定めており、以下のURLからご確認いただけます。
https://jp.mitsuichemicals.com/jp/corporate/governance.htm
三井化学の社外取締役及び社外監査役については、次のとおりです。
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氏 名 |
独立性の判断理由等 |
|
馬渕 晃 (社外取締役) |
・同氏は、企業経営者や監査役としての豊富な経験、さらには、三井化学が注力しているモビリティ分野における高い見識をもとに、三井化学取締役会でも、事業戦略の妥当性やガバナンス等の観点からの発言を適宜行う等、活発な議論の実現及び三井化学経営監督の実効性向上に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
|
|
三村 孝仁 (社外取締役) |
・同氏は、2022年6月までテルモ株式会社の取締役顧問、2023年12月まで同社の顧問を兼職しておりました。三井化学は、2021年度、2022年度及び2023年度に同社に対し、三井化学製品を販売しておりますが、三井化学がこの対価として受け取った金額は、いずれも三井化学の各事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、企業経営者としての豊富な経験、業界団体トップとしての活動経験、さらには三井化学が注力しているヘルスケア分野に関する高い知見をもとに、三井化学取締役会でも、事業戦略の妥当性やマネジメントの高度化に向けた視点からの発言を適宜行う等、活発な議論の実現及び三井化学経営監督の実効性向上に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
|
|
木原 民 (社外取締役) |
・同氏は、企業経営者としての経験、特に上場企業のデジタル人材戦略を担い培った高い見識をもとに、三井化学経営全体を客観的に評価して本質的な課題やリスクを把握し、三井化学経営監督の実効性向上に寄与することが期待され、社外取締役として適任であると考えています。
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新保 克芳 (社外監査役) |
・同氏は、新保法律事務所の弁護士を兼職しておりますが、三井化学と同事務所との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、長年にわたる弁護士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
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後藤 靖子 (社外監査役) |
・同氏は、官公庁や自治体の重職を務めた経験、上場企業経営者及びCFOとしての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
|
小野 純司 (社外監査役) |
・同氏は、2023年6月まで有限責任あずさ監査法人のパートナーを兼職しておりました。三井化学は、2021年度、2022年度及び2023年度に同法人に対し、コンサルティング業務等を委託しておりますが、三井化学がこの業務の対価として同法人に支払った金額は、いずれも同法人の当該事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、小野純司公認会計士事務所の所長を兼職しておりますが、三井化学と同事務所との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、長年にわたる公認会計士としての豊富な経験に基づき、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
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③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
三井化学は、社外取締役及び社外監査役の出席する取締役会において、四半期に1回、内部統制システムの運用状況について、報告しています。
社外取締役は、取締役会への出席及び国内外拠点の見学をしています。また、会計監査人との間では、年に2回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外取締役は、これらの取組みを通じて、三井化学事業への理解を深めるとともに、課題やリスクを把握し、これらをもとに取締役会における発言を行っています。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、必要に応じ、国内外拠点における監査役監査に同席しています。また、会計監査人及び内部統制部門との間では、それぞれと四半期に1回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外監査役は、これらの取組みを通じて、適切な監査に寄与しています。
また、社外取締役及び社外監査役のみを構成員とする会合を年に1回行い、独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有を図っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
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取締役 会長 |
淡輪 敏 |
1951年10月26日生 |
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2023年 6月から 1年間 |
724 |
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代表取締役 社長執行役員 業務執行全般統括(CEO) |
橋本 修 |
1963年10月19日生 |
|
2023年 6月から 1年間 |
333 |
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代表取締役 専務執行役員(CTO) RC・品質保証部、加工品事業支援センター及びレスポンシブル・ケア委員会担当 研究開発本部、生産・技術本部、ベーシック&グリーンマテリアルズ事業本部及びグリーンケミカル事業推進室管掌 |
芳野 正 |
1961年8月5日生 |
|
2023年 6月から 1年間 |
294 |
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代表取締役 専務執行役員(CFO) 経理部、総務・法務部、コーポレートコミュニケーション部及びコンプライアンス委員会担当
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中島 一 |
1960年10月10日生 |
|
2023年 6月から 1年間 |
165 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
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取締役 専務執行役員(CHRO) 人事部、グローバル人材部、関係会社支援部、Mitsui Chemicals Asia Pacific、Mitsui Chemicals China、Mitsui Chemicals America及びMitsui Chemicals Europe 担当 |
安藤 嘉規 |
1964年1月3日生 |
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2023年 6月から 1年間 |
189 |
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取締役 |
吉丸由紀子 |
1960年2月1日生 |
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2023年 6月から 1年間 |
24 |
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取締役 |
馬渕 晃 |
1953年9月11日生 |
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2023年 6月から 1年間 |
17 |
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取締役 |
三村 孝仁 |
1953年6月18日生 |
|
2023年 6月から 1年間 |
2 |
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常勤監査役 |
久保 雅晴 |
1957年2月9日生 |
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2020年 6月から4年間 |
518 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
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常勤監査役 |
西尾 寛 |
1962年1月3日生 |
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2022年 6月から4年間 |
103 |
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監査役 |
新保 克芳 |
1955年4月8日生 |
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2021年 6月から 4年間 |
- |
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監査役 |
後藤 靖子 |
1958年2月19日生 |
|
2023年 6月から4年間 |
- |
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監査役 |
小野 純司 |
1960年8月5日生 |
|
2023年 6月から4年間 |
- |
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|
計 |
2,372 |
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(注)1.取締役のうち吉丸由紀子氏、馬渕晃氏及び三村孝仁氏は、社外取締役であります。
2.監査役のうち新保克芳氏、後藤靖子氏及び小野純司氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
三井化学は、取締役会において、独立性をもった社外役員からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性確保が実現できるものと考えております。また、専門的知見に基づくアドバイスを受けることにより、取締役会における適切な意思決定が可能となるものと考えております。
提出日現在、取締役8名のうち3名が社外取締役、監査役5名のうち3名が社外監査役となっております。
三井化学は、社外役員の選任にあたっては、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」に定める選任基準に従って検討しております。また、三井化学の社外役員は全員、当該選任基準に加え、金融商品取引所の定める独立性基準及び三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」別紙の「独立社外役員の独立性基準」を満たすとともに、ステークホルダーの視点に立ち、三井化学の企業価値向上に対する有益かつ忌憚のない助言を行う等、実質的にも一般株主との利益相反が生じるおそれがないことから、三井化学は社外役員の全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。また、三井化学の社外役員と三井化学の間には、特別の利害関係はありません。
なお、三井化学の「独立社外役員の独立性基準」は、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」の別紙において定めており、以下のURLからご確認いただけます。
https://jp.mitsuichemicals.com/jp/corporate/governance.htm
三井化学の社外取締役及び社外監査役については、次のとおりです。
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氏 名 |
独立性の判断理由等 |
|
吉丸 由紀子 (社外取締役) |
・同氏は、2018年6月まで株式会社ニフコの執行役員を務めておりました。三井化学は、2020年度、2021年度及び2022年度に同社に対し、三井化学製品を販売しておりますが、その対価として三井化学が受け取った金額は、三井化学の各事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、ダイバーシティ推進をはじめとする他の会社の役員としての経験及び豊富な国際経験に基づく高い見識を有しており、三井化学取締役会でも、業務執行の妥当性やグローバルの視点、ダイバーシティの観点からの発言を適宜行う等、活発な議論の実現及び三井化学経営監督の実効性向上に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
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馬渕 晃 (社外取締役) |
・同氏は、企業経営者としての豊富な経験、さらには、三井化学が注力しているモビリティ分野における高い見識をもとに、三井化学取締役会でも、事業戦略の妥当性やガバナンス等の観点からの発言を適宜行う等、活発な議論の実現及び三井化学経営監督の実効性向上に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。 |
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三村 孝仁 (社外取締役) |
・同氏は、2022年6月までテルモ株式会社の取締役顧問を務めておりました。三井化学は、2020年度、2021年度及び2022年度に同社に対し、三井化学製品を販売しておりますが、その対価として三井化学が受け取った金額は、三井化学の各事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、企業経営者や業界団体トップとしての豊富な経験、さらには三井化学が注力しているヘルスケア分野に関する高い知見を有しており、三井化学取締役会でも、三井化学経営全体を客観的に評価した本質的な課題やリスク等に関する発言を適宜行う等、活発な議論の実現及び三井化学経営監督の実効性向上に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。 |
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新保 克芳 (社外監査役) |
・同氏は、新保法律事務所の弁護士を兼職しておりますが、三井化学と同事務所との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、長年にわたる弁護士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
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|
後藤 靖子 (社外監査役) |
・同氏は、運輸省(現:国土交通省)初の女性キャリアとして、海外を含め様々な重職を歴任し、また、退省後は上場企業のCFOや取締役監査等委員等を経験しており、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化に寄与することが期待され、社外監査役として適任であると考えています。
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小野 純司 (社外監査役) |
・同氏は、有限責任あずさ監査法人のパートナーを兼職しております(2023年6月30日をもって退職予定)。三井化学は、2020年度、2021年度及び2022年度に同法人に対し、コンサルティング業務等を委託しておりますが、三井化学がこの業務の対価として同法人に支払った金額は、いずれも同法人の当該事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、長年にわたる公認会計士としての豊富な経験に基づき、財務会計、危機・リスク管理の分野で高い知見を有しており、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化に寄与することが期待され、社外監査役として適任であると考えています。
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③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
三井化学は、社外取締役及び社外監査役の出席する取締役会において、四半期に1回、内部統制システムの運用状況について、報告しています。
社外取締役は、取締役会への出席及び国内外拠点の見学をしています。また、会計監査人との間では、年に2回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外取締役は、これらの取組みを通じて、三井化学事業への理解を深めるとともに、課題やリスクを把握し、これらをもとに取締役会における発言を行っています。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、必要に応じ、国内外拠点における監査役監査に同席しています。また、会計監査人及び内部統制部門との間では、それぞれと四半期に1回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外監査役は、これらの取組みを通じて、適切な監査に寄与しています。
また、社外取締役及び社外監査役のみを構成員とする会合を年に1回行い、独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有を図っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率7.7%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
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代表取締役 会長 |
淡輪 敏 |
1951年10月26日生 |
|
2022年 6月から 1年間 |
612 |
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代表取締役 社長執行役員 業務執行全般統括(CEO) |
橋本 修 |
1963年10月19日生 |
|
2022年 6月から 1年間 |
207 |
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代表取締役 専務執行役員(CTO) RC・品質保証部、加工品事業支援センター及びレスポンシブル・ケア委員会担当 研究開発本部、生産・技術本部及びベーシック&グリーンマテリアルズ事業本部管掌 |
芳野 正 |
1961年8月5日生 |
|
2022年 6月から 1年間 |
227 |
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取締役 専務執行役員(CFO) 経理部、総務・法務部及びリスク・コンプライアンス委員会担当 |
中島 一 |
1960年10月10日生 |
|
2022年 6月から 1年間 |
94 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
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|
取締役 専務執行役員(CHRO) 人事部、グローバル人材部、関係会社支援部、コーポレートコミュニケーション部、Mitsui Chemicals Asia Pacific、Mitsui Chemicals China、Mitsui Chemicals America及びMitsui Chemicals Europe 担当 |
安藤 嘉規 |
1964年1月3日生 |
|
2022年 6月から 1年間 |
129 |
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|
取締役 |
吉丸由紀子 |
1960年2月1日生 |
|
2022年 6月から 1年間 |
16 |
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|
取締役 |
馬渕 晃 |
1953年9月11日生 |
|
2022年 6月から 1年間 |
9 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
三村 孝仁 |
1953年6月18日生 |
|
2022年 6月から 1年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
久保 雅晴 |
1957年2月9日生 |
|
2020年 6月から4年間 |
518 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
西尾 寛 |
1962年1月3日生 |
|
2022年 6月から4年間 |
97 |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
新保 克芳 |
1955年4月8日生 |
|
2021年 6月から 4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
德田 省三 |
1955年3月1日生 |
|
2019年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
藤塚 主夫 |
1955年3月13日生 |
|
2019年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
1,912 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち吉丸由紀子氏、馬渕晃氏及び三村孝仁氏は、社外取締役であります。
2.監査役のうち新保克芳氏、德田省三氏及び藤塚主夫氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
三井化学は、取締役会において、独立性をもった社外役員からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性確保が実現できるものと考えております。また、専門的知見に基づくアドバイスを受けることにより、取締役会における適切な意思決定が可能となるものと考えております。
提出日現在、取締役8名のうち3名が社外取締役、監査役5名のうち3名が社外監査役となっております。
三井化学は、社外役員の選任にあたっては、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」に定める選任基準に従って検討しております。また、三井化学の社外役員は全員、当該選任基準に加え、金融商品取引所の定める独立性基準及び三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」別紙の「独立社外役員の独立性基準」を満たすとともに、ステークホルダーの視点に立ち、三井化学の企業価値向上に対する有益かつ忌憚のない助言を行う等、実質的にも一般株主との利益相反が生じるおそれがないことから、三井化学は社外役員の全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。また、三井化学の社外役員と三井化学の間には、特別の利害関係はありません。
なお、三井化学の「独立社外役員の独立性基準」は、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」の別紙において定めており、以下のURLからご確認いただけます。
https://jp.mitsuichemicals.com/jp/corporate/governance.htm
三井化学の社外取締役及び社外監査役については、次のとおりです。
|
氏 名 |
独立性の判断理由等 |
|
吉丸 由紀子 (社外取締役) |
・同氏は、2018年6月まで株式会社ニフコの執行役員を務めておりました。三井化学は、2019年度、2020年度及び2021年度に同社に対し、三井化学製品を販売しておりますが、その対価として三井化学が受け取った金額は、三井化学の各事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、ダイバーシティ推進をはじめとする他の会社の役員としての経験及び豊富な国際経験に基づく高い見識を有しており、三井化学取締役会でも、業務執行の妥当性やグローバルの視点、ダイバーシティの観点からの発言を適宜行う等、活発な議論の実現及び三井化学経営監督の実効性向上に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
|
|
馬渕 晃 (社外取締役) |
・同氏は、企業経営者としての豊富な経験、さらには、三井化学が注力しているモビリティ分野における高い見識をもとに、三井化学取締役会でも、事業戦略の妥当性やガバナンス等の観点からの発言を適宜行う等、活発な議論の実現及び三井化学経営監督の実効性向上に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。 |
|
三村 孝仁 (社外取締役) |
・同氏は、2022年6月までテルモ株式会社の取締役顧問を務めておりました。三井化学は、2019年度、2020年度及び2021年度に同社に対し、三井化学製品を販売しておりますが、その対価として三井化学が受け取った金額は、三井化学の各事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、企業経営者や業界団体トップとしての豊富な経験、さらには三井化学が注力しているヘルスケア分野に関する高い知見を有しており、三井化学経営全体を客観的に評価して本質的な課題やリスクを把握し、三井化学経営全般にわたって、有益な助言を頂くとともに、三井化学経営監督の実効性向上に寄与することが期待され、社外取締役として適任であると考えています。 |
|
新保 克芳 (社外監査役) |
・同氏は、新保法律事務所の弁護士を兼職しておりますが、三井化学と同事務所との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、長年にわたる弁護士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
|
德田 省三 (社外監査役) |
・同氏は、2017年6月まで有限責任あずさ監査法人のシニアパートナーを兼職しておりました。三井化学は、2019年度、2020年度及び2021年度に同法人に対し、コンサルティング業務等を委託しておりますが、三井化学がこの業務の対価として同法人に支払った金額は、いずれも同法人の当該事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、長年にわたる公認会計士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
|
藤塚 主夫 (社外監査役) |
・同氏は、株式会社小松製作所の顧問を兼職しておりますが、三井化学と同社との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、企業経営者や一部上場企業のCFOとしての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
三井化学は、社外取締役及び社外監査役の出席する取締役会において、四半期に1回、内部統制システムの運用状況について、報告しています。
社外取締役は、取締役会への出席及び国内外拠点の見学をしています。また、会計監査人との間では、年に2回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外取締役は、これらの取組みを通じて、三井化学事業への理解を深めるとともに、課題やリスクを把握し、これらをもとに取締役会における発言を行っています。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、必要に応じ、国内外拠点における監査役監査に同席しています。また、会計監査人及び内部統制部門との間では、それぞれと四半期に1回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外監査役は、これらの取組みを通じて、適切な監査に寄与しています。
また、社外取締役及び社外監査役のみを構成員とする会合を年に1回行い、独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有を図っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率7.7%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
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代表取締役 会長 |
淡輪 敏 |
1951年10月26日生 |
|
2021年 6月から 1年間 |
564 |
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|
代表取締役 社長執行役員 業務執行全般統括(CEO) |
橋本 修 |
1963年10月19日生 |
|
2021年 6月から 1年間 |
154 |
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|
代表取締役 副社長執行役員 社長補佐(CTO) 研究開発本部管掌 RC・品質保証部、生産・技術本部、加工品事業支援センター、知的財産部、新事業開発センター及びレスポンシブル・ケア委員会担当 |
松尾 英喜 |
1956年6月27日生 |
|
2021年 6月から 1年間 |
249 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 基盤素材事業本部長 大阪支店、福岡支店及びニソンプロジェクト室担当 |
芳野 正 |
1961年8月5日生 |
|
2021年 6月から 1年間 |
189 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員(CFO) 経理部担当 |
中島 一 |
1960年10月10日生 |
|
2021年 6月から 1年間 |
71 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
馬田 一 |
1948年10月7日生 |
|
2021年 6月から 1年間 |
36 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
吉丸由紀子 |
1960年2月1日生 |
|
2021年 6月から 1年間 |
9 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
馬渕 晃 |
1953年9月11日生 |
|
2021年 6月から 1年間 |
5 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
諫山 滋 |
1954年6月27日生 |
|
2018年 6月から4年間 |
179 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
久保 雅晴 |
1957年2月9日生 |
|
2020年 6月から4年間 |
516 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
新保 克芳 |
1955年4月8日生 |
|
2021年 6月から 4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
德田 省三 |
1955年3月1日生 |
|
2019年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
藤塚 主夫 |
1955年3月13日生 |
|
2019年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
1,974 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち馬田一氏、吉丸由紀子氏及び馬渕晃氏は、社外取締役であります。
2.監査役のうち新保克芳氏、德田省三氏及び藤塚主夫氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
三井化学は、取締役会において、独立性をもった社外役員からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性確保が実現できるものと考えております。また、専門的知見に基づくアドバイスを受けることにより、取締役会における適切な意思決定が可能となるものと考えております。
提出日現在、取締役8名のうち3名が社外取締役、監査役5名のうち3名が社外監査役となっております。
三井化学は、社外役員の選任にあたっては、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」に定める選任基準に従って検討しております。また、三井化学の社外役員は全員、当該選任基準に加え、金融商品取引所の定める独立性基準及び三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」別紙の「独立社外役員の独立性基準」を満たすとともに、ステークホルダーの視点に立ち、三井化学の企業価値向上に対する有益かつ忌憚のない助言を行う等、実質的にも一般株主との利益相反が生じるおそれがないことから、三井化学は社外役員の全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。また、三井化学の社外役員と三井化学の間には、特別の利害関係はありません。
なお、三井化学の「独立社外役員の独立性基準」は、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」の別紙において定めており、以下のURLからご確認いただけます。
https://jp.mitsuichemicals.com/jp/corporate/governance.htm
三井化学の社外取締役及び社外監査役については、次のとおりです。
|
氏 名 |
独立性の判断理由等 |
|
馬田 一 (社外取締役) |
・同氏は、JFEホールディングス株式会社の名誉顧問を兼職しておりますが、三井化学と同社との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、企業経営者や業界団体トップとしての豊富な経験を有しており、三井化学取締役会でも主にグループ全体を俯瞰した本質的な観点での発言を適宜行う等、活発な議論の実現及び三井化学経営監督の実効性向上に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
|
|
吉丸 由紀子 (社外取締役) |
・同氏は、2018年6月まで株式会社ニフコの執行役員を務めておりました。三井化学は、2018年度、2019年度及び2020年度に同社に対し、三井化学製品を販売しておりますが、その対価として三井化学が受け取った金額は、三井化学の各事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、ダイバーシティ推進をはじめとする他の会社の役員としての経験及び豊富な国際経験に基づく高い見識を有しており、三井化学取締役会でも、グローバルな視点からの発言を適宜行う等、活発な議論の実現及び三井化学経営監督の実効性向上に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
|
|
馬渕 晃 (社外取締役) |
・同氏は、企業経営者としての豊富な経験、さらには、三井化学が注力しているモビリティ分野における高い見識をもとに、三井化学経営全体を客観的に評価して本質的な課題やリスクを把握し、三井化学経営全般にわたって、有益なご助言を頂くとともに、三井化学経営監督の実効性向上に寄与することが期待され、社外取締役として適任であると考えています。 |
|
新保 克芳 (社外監査役) |
・同氏は、新保法律事務所の弁護士を兼職しておりますが、三井化学と同事務所との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、長年にわたる弁護士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
|
德田 省三 (社外監査役) |
・同氏は、2017年6月まで有限責任あずさ監査法人のシニアパートナーを兼職しておりました。三井化学は、2018年度、2019年度及び2020年度に同法人に対し、コンサルティング業務等を委託しておりますが、三井化学がこの業務の対価として同法人に支払った金額は、いずれも同法人の当該事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、長年にわたる公認会計士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
|
藤塚 主夫 (社外監査役) |
・同氏は、株式会社小松製作所の顧問を兼職しておりますが、三井化学と同社との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、企業経営者や一部上場企業のCFOとしての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
三井化学は、社外取締役及び社外監査役の出席する取締役会において、四半期に1回、内部統制システムの運用状況について、報告しています。
社外取締役は、取締役会への出席及び国内外拠点の見学をしています。また、会計監査人との間では、年に2回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外取締役は、これらの取組みを通じて、三井化学事業への理解を深めるとともに、課題やリスクを把握し、これらをもとに取締役会における発言を行っています。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、必要に応じ、国内外拠点における監査役監査に同席しています。また、会計監査人及び内部統制部門との間では、それぞれと四半期に1回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外監査役は、これらの取組みを通じて、適切な監査に寄与しています。
また、社外取締役及び社外監査役のみを構成員とする会合を年に1回行い、独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有を図っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 会長 |
淡輪 敏 |
1951年10月26日生 |
|
2020年 6月から 1年間 |
526 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 業務執行全般統括(CEO) |
橋本 修 |
1963年10月19日生 |
|
2020年 6月から1年間 |
117 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 副社長執行役員 社長補佐(CTO) 研究開発本部管掌 RC・品質保証部、生産・技術本部、加工品事業支援センター、知的財産部、新事業開発センター及びレスポンシブル・ケア委員会担当 |
松尾 英喜 |
1956年6月27日生 |
|
2020年 6月から1年間 |
205 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 フード&パッケージング事業本部長 ヘルスケア事業本部、新ヘルスケア事業開発室及びH-プロジェクト室管掌 |
下郡 孝義 |
1961年10月1日生 |
|
2020年 6月から1年間 |
169 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員(CFO) 経理部担当 |
中島 一 |
1960年10月10日生 |
|
2020年 6月から1年間 |
57 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
黒田由貴子 |
1963年9月24日生 |
|
2020年 6月から1年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
馬田 一 |
1948年10月7日生 |
|
2020年 6月から1年間 |
21 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
吉丸由紀子 |
1960年2月1日生 |
|
2020年 6月から1年間 |
2 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
諫山 滋 |
1954年6月27日生 |
|
2018年 6月から4年間 |
174 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
久保 雅晴 |
1957年2月9日生 |
|
2020年 6月から4年間 |
509 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
新保 克芳 |
1955年4月8日生 |
|
2017年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
德田 省三 |
1955年3月1日生 |
|
2019年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
藤塚 主夫 |
1955年3月13日生 |
|
2019年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
1,783 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち黒田由貴子氏、馬田一氏及び吉丸由紀子氏は、社外取締役であります。
2.監査役のうち新保克芳氏、德田省三氏及び藤塚主夫氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
三井化学は、取締役会において、独立性をもった社外役員からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性確保が実現できるものと考えております。また、専門的知見に基づくアドバイスを受けることにより、取締役会における適切な意思決定が可能となるものと考えております。
提出日現在、取締役8名のうち3名が社外取締役、監査役5名のうち3名が社外監査役となっております。
三井化学は、社外役員の選任にあたっては、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」に定める選任基準に従って検討しております。また、三井化学の社外役員は全員、当該選任基準に加え、金融商品取引所の定める独立性基準及び三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」別紙の「独立社外役員の独立性基準」を満たすとともに、ステークホルダーの視点に立ち、三井化学の企業価値向上に対する有益かつ忌憚のない助言を行う等、実質的にも一般株主との利益相反が生じるおそれがないことから、三井化学は社外役員の全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。また、三井化学の社外役員と三井化学の間には、特別の利害関係はありません。
なお、三井化学の「独立社外役員の独立性基準」は、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」の別紙において定めており、以下のURLからご確認いただけます。
https://jp.mitsuichemicals.com/jp/corporate/governance.htm
三井化学の社外取締役及び社外監査役については、次のとおりです。
|
氏 名 |
独立性の判断理由等 |
|
黒田 由貴子 (社外取締役) |
・同氏は、株式会社ピープルフォーカス・コンサルティングの取締役・ファウンダーを兼職しています。三井化学は、2018年度及び2019年度に同社に対し、ファシリテーション研修業務を委託しておりますが、三井化学がこの研修業務の対価として同社に支払った金額は、同社の当該事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、企業経営者やコンサルタントとしての豊富な経験を有しており、三井化学取締役会でも、業務執行の妥当性や企業の社会的責任の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
|
|
馬田 一 (社外取締役) |
・同氏は、JFEホールディングス株式会社の名誉顧問を兼職しておりますが、三井化学と同社との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、企業経営者や業界団体トップとしての豊富な経験を有しており、三井化学取締役会でも主にグループ全体を俯瞰した本質的な観点での発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
|
|
吉丸 由紀子 (社外取締役) |
・同氏は、2018年6月まで株式会社ニフコの執行役員を務めておりました。三井化学は、2017年度、2018年度及び2019年度に同社に対し、三井化学製品を販売しておりますが、その対価として三井化学が受け取った金額は、三井化学の各事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、ダイバーシティ推進をはじめとする他の会社の役員としての経験及び豊富な国際経験に基づく高い見識を有しており、三井化学取締役会でも、グローバルな視点からの発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
|
|
新保 克芳 (社外監査役) |
・同氏は、新保・洞・赤司法律事務所の弁護士を兼職しておりますが、三井化学と同事務所との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、長年にわたる弁護士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
|
德田 省三 (社外監査役) |
・同氏は、2017年6月まで有限責任あずさ監査法人のシニアパートナーを兼職しておりました。三井化学は、2017年度、2018年度及び2019年度に同法人に対し、コンサルティング業務等を委託しておりますが、三井化学がこの業務の対価として同法人に支払った金額は、いずれも同法人の当該事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、長年にわたる公認会計士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
|
藤塚 主夫 (社外監査役) |
・同氏は、株式会社小松製作所の顧問を兼職しておりますが、三井化学と同社との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、企業経営者や一部上場企業のCFOとしての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
|
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
三井化学は、社外取締役及び社外監査役の出席する取締役会において、四半期に1回、内部統制システムの運用状況について、報告しています。
社外取締役は、取締役会への出席及び国内外拠点の見学をしています。また、会計監査人との間では、年に2回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外取締役は、これらの取組みを通じて、三井化学事業への理解を深めるとともに、課題やリスクを把握し、これらをもとに取締役会における発言を行っています。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、必要に応じ、国内外拠点における監査役監査に同席しています。また、会計監査人及び内部統制部門との間では、それぞれと四半期に1回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外監査役は、これらの取組みを通じて、適切な監査に寄与しています。
また、社外取締役及び社外監査役のみを構成員とする会合を年に1回行い、独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有を図っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 業務執行全般統括(CEO) |
淡輪 敏 |
1951年10月26日生 |
|
2019年 6月から 1年間 |
434 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 副社長執行役員 社長補佐(CFO) 経理部及びESG推進委員会担当 |
久保 雅晴 |
1957年2月9日生 |
|
2019年 6月から1年間 |
412 |
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|
代表取締役 専務執行役員 社長補佐(CTO) 研究開発本部、RC・品質保証部及びレスポンシブル・ケア委員会管掌 生産・技術本部、加工品事業支援センター及び知的財産部担当 |
松尾 英喜 |
1956年6月27日生 |
|
2019年 6月から1年間 |
145 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 フード&パッケージング事業本部長 モビリティ事業本部、新モビリティ事業開発室及びロボット材料事業開発室担当 |
下郡 孝義 |
1961年10月1日生 |
|
2019年 6月から1年間 |
111 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 ヘルスケア事業本部長 新ヘルスケア事業開発室及びH-プロジェクト室担当 |
橋本 修 |
1963年10月19日生 |
|
2019年 6月から1年間 |
74 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
黒田由貴子 |
1963年9月24日生 |
|
2019年 6月から1年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
馬田 一 |
1948年10月7日生 |
|
2019年 6月から1年間 |
7 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
吉丸由紀子 |
1960年2月1日生 |
|
2019年 6月から1年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
鮎川 彰雄 |
1953年1月21日生 |
|
2016年 6月から4年間 |
140 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
諫山 滋 |
1954年6月27日生 |
|
2018年 6月から4年間 |
170 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
新保 克芳 |
1955年4月8日生 |
|
2017年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
德田 省三 |
1955年3月1日生 |
|
2019年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
藤塚 主夫 |
1955年3月13日生 |
|
2019年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
1,495 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役のうち黒田由貴子氏、馬田一氏及び吉丸由紀子氏は、社外取締役であります。
2.監査役のうち新保克芳氏、德田省三氏及び藤塚主夫氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
三井化学は、取締役会において、独立性をもった社外役員からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性確保が実現できるものと考えております。また、専門的知見に基づくアドバイスを受けることにより、取締役会における適切な意思決定が可能となるものと考えております。
提出日現在、取締役8名のうち3名が社外取締役、監査役5名のうち3名が社外監査役となっております。
三井化学は、社外役員の選任にあたっては、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」に定める選任基準に従って検討しております。また、三井化学の社外役員は全員、当該選任基準に加え、金融商品取引所の定める独立性基準及び三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」別紙の「独立社外役員の独立性基準」を満たすとともに、ステークホルダーの視点に立ち、三井化学の企業価値向上に対する有益かつ忌憚のない助言を行う等、実質的にも一般株主との利益相反が生じるおそれがないことから、三井化学は社外役員の全員を東京証券取引所に独立役員として届け出ております。また、三井化学の社外役員と三井化学の間には、特別の利害関係はありません。
なお、三井化学の「独立社外役員の独立性基準」は、三井化学「コーポレートガバナンス・ガイドライン」の別紙において定めており、以下のURLからご確認いただけます。
https://www.mitsuichem.com/jp/corporate/governance.htm
三井化学の社外取締役及び社外監査役については、次のとおりです。
|
氏 名 |
独立性の判断理由等 |
|
黒田 由貴子 (社外取締役) |
・同氏は、株式会社ピープルフォーカス・コンサルティングの取締役・ファウンダーを兼職しています。三井化学は、2018年度に同社に対し、ファシリテーション研修業務を委託しておりますが、三井化学がこの研修業務の対価として同社に支払った金額は、同社の当該事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、企業経営者やコンサルタントとしての豊富な経験を有しており、三井化学取締役会でも、業務執行の妥当性や企業の社会的責任の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
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馬田 一 (社外取締役) |
・同氏は、JFEホールディングス株式会社の名誉顧問を兼職しておりますが、三井化学と同社との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、企業経営者や業界団体トップとしての豊富な経験を有しており、三井化学取締役会でも主にグループ全体を俯瞰した本質的な観点での発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外取締役として適任であると考えています。
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吉丸 由紀子 (社外取締役) |
・同氏は、2018年6月まで株式会社ニフコの執行役員を務めておりました。三井化学は、2016年度、2017年度及び2018年度に同社に対し、三井化学製品を販売しておりますが、その対価として三井化学が受け取った金額は、三井化学の各事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、ダイバーシティ推進をはじめとする他の会社の役員としての経験及び豊富な国際経験に基づく高い見識を有しており、三井化学の経営に対し有益な助言をいただけることが期待され、社外取締役として適任であると考えています。
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新保 克芳 (社外監査役) |
・同氏は、新保・洞・赤司法律事務所の弁護士を兼職しておりますが、三井化学と同事務所との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、長年にわたる弁護士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
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德田 省三 (社外監査役) |
・同氏は、2017年6月まで有限責任あずさ監査法人のシニアパートナーを兼職しておりました。三井化学は、2016年度、2017年度及び2018年度に同法人に対し、コンサルティング業務等を委託しておりますが、三井化学がこの業務の対価として同法人に支払った金額は、いずれも同法人の当該事業年度の売上高の1%未満であり、僅少です。 ・同氏は、長年にわたる公認会計士としての豊富な経験や、他社の社外役員としての経験に基づき、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化の観点から、健全かつ効率的な企業経営に向けた発言を適宜行う等、活発な議論の実現に寄与しており、社外監査役として適任であると考えています。
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藤塚 主夫 (社外監査役) |
・同氏は、株式会社小松製作所の顧問を兼職しておりますが、三井化学と同社との間に特別な関係はありません。 ・同氏は、企業経営者や一部上場企業のCFOとしての豊富な経験に基づき、財務会計、企業倫理、危機・リスク管理の分野で高い見識を有しており、三井化学業務執行の適正性確保や三井化学取締役会の経営監督機能強化に寄与することが期待され、社外監査役として適任であると考えています。
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③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
三井化学は、社外取締役及び社外監査役の出席する取締役会において、四半期に1回、内部統制システムの運用状況について、報告しています。
社外取締役は、取締役会への出席及び国内外拠点の見学をしています。また、会計監査人との間では、年に2回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外取締役は、これらの取組みを通じて、三井化学事業への理解を深めるとともに、課題やリスクを把握し、これらをもとに取締役会における発言を行っています。
社外監査役は、監査役会及び取締役会へ出席するとともに、必要に応じ、国内外拠点における監査役監査に同席しています。また、会計監査人及び内部統制部門との間では、それぞれと四半期に1回のミーティングを行い、監査計画の進捗及び結果について報告を受けています。社外監査役は、これらの取組みを通じて、適切な監査に寄与しています。
また、社外取締役及び社外監査役のみを構成員とする会合を年に1回行い、独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有を図っています。
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率7.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長執行 役員 |
業務執行全般統括(CEO) |
淡輪 敏 |
1951年10月26日生 |
|
2018年 6月から 1年間 |
33 |
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|
代表取締役 副社長執行 役員 |
社長補佐(CFO) 総務・法務部、経理部、コーポレートコミュニケーション部、ESG推進委員会及びリスク・コンプライアンス委員会担当 |
久保 雅晴 |
1957年2月9日生 |
|
2018年 6月から1年間 |
32 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行 役員 |
社長補佐(CTO) 研究開発本部管掌 生産・技術本部、加工品事業支援センター及び知的財産部担当 |
松尾 英喜 |
1956年6月27日生 |
|
2018年 6月から1年間 |
9 |
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|
取締役 専務執行 役員 |
フード&パッケージング事業本部長 モビリティ事業本部、新モビリティ事業開発室及びロボット材料事業開発室担当 |
下郡 孝義 |
1961年10月1日生 |
|
2018年 6月から1年間 |
6 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 常務執行 役員 |
ヘルスケア事業本部長 新ヘルスケア事業開発室及びH-プロジェクト室担当 |
橋本 修 |
1963年10月19日生 |
|
2018年 6月から1年間 |
4 |
||||||||||||
|
取締役 |
|
黒田由貴子 |
1963年9月24日生 |
|
2018年 6月から1年間 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
|
馬田 一 |
1948年10月7日生 |
|
2018年 6月から1年間 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
|
徳田 寬 |
1948年11月25日生 |
|
2018年 6月から1年間 |
1 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
鮎川 彰雄 |
1953年1月21日生 |
|
2016年 6月から4年間 |
14 |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
諫山 滋 |
1954年6月27日生 |
|
2018年 6月から4年間 |
15 |
||||||||||||
|
監査役 |
|
西尾 弘樹 |
1951年6月6日生 |
|
2015年 6月から4年間 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
|
新保 克芳 |
1955年4月8日生 |
|
2017年 6月から4年間 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||
|
監査役 |
|
德田 省三 |
1955年3月1日生 |
|
2017年 6月から2年間 |
- |
||||
|
|
|
|
|
計 |
|
117 |
(注)1.取締役のうち黒田由貴子氏、馬田一氏及び徳田寬氏は、社外取締役であります。
2.監査役のうち西尾弘樹氏、新保克芳氏及び德田省三氏は、社外監査役であります。
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率7.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長執行 役員 |
業務執行全般統括(CEO) |
淡輪 敏 |
昭和26年10月26日生 |
|
平成29年6月から 1年間 |
117 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 副社長執行 役員 |
社長補佐(CFO)。 総務・法務部、経理部、CSR委員会及びリスク・コンプライアンス委員会担当 |
久保 雅晴 |
昭和32年2月9日生 |
|
平成29年6月から1年間 |
125 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行 役員 |
社長補佐。研究開発本部管掌。 新モビリティ事業開発室、次世代事業開発室、ロボット材料事業開発室及び知的財産部担当 |
諫山 滋 |
昭和29年6月27日生 |
|
平成29年6月から1年間 |
57 |
||||||||||||||||
|
取締役 専務執行 役員 |
生産・技術本部長。 加工品事業支援センター及び工場担当 |
松尾 英喜 |
昭和31年6月27日生 |
|
平成29年6月から1年間 |
23 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 常務執行 役員 |
フード&パッケージング事業本部長 兼 モビリティ事業本部長 |
下郡 孝義 |
昭和36年10月1日生 |
|
平成29年6月から1年間 |
12 |
||||||||||||
|
取締役 |
|
黒田由貴子 |
昭和38年9月24日生 |
|
平成29年6月から1年間 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
|
馬田 一 |
昭和23年10月7日生 |
|
平成29年6月から1年間 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
|
徳田 寬 |
昭和23年11月25日生 |
|
平成29年6月から1年間 |
5 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
鮎川 彰雄 |
昭和28年1月21日生 |
|
平成28年6月から4年間 |
70 |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
那和 保志 |
昭和30年7月27日生 |
|
平成27年6月から3年間 |
32 |
||||||||||||
|
監査役 |
|
西尾 弘樹 |
昭和26年6月6日生 |
|
平成27年6月から4年間 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
|
新保 克芳 |
昭和30年4月8日 |
|
平成29年6月から4年間 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||
|
監査役 |
|
德田 省三 |
昭和30年3月1日 |
|
平成29年6月から2年間 |
- |
||||
|
|
|
|
|
計 |
|
442 |
(注)1.取締役のうち黒田由貴子氏、馬田一氏及び徳田寬氏は、社外取締役であります。
2.監査役のうち西尾弘樹氏、新保克芳氏及び德田省三氏は、社外監査役であります。
男性12名 女性1名(役員のうち女性の比率7.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長執行 役員 |
業務執行全般統括(CEO) |
淡輪 敏 |
昭和26年10月26日生 |
|
平成28年6月から 1年間 |
88 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行 役員 |
社長補佐(CFO)。 総務・法務部、経理部、レスポンシブル・ケア委員会及びリスク・コンプライアンス委員会担当 |
久保 雅晴 |
昭和32年2月9日生 |
|
平成28年6月から1年間 |
111 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 専務執行 役員 |
社長補佐。研究開発本部管掌。 新モビリティ事業開発室、次世代事業開発室、ロボット材料事業開発室及び知的財産部担当 |
諫山 滋 |
昭和29年6月27日生 |
|
平成28年6月から1年間 |
51 |
||||||||||||||||
|
取締役 常務執行 役員 |
Mitsui Chemicals Asia Pacific, Ltd.、Mitsui Chemicals(China) Co., Ltd.、Mitsui Chemicals America, Inc.、MitsuiChemicals Europe GmbH、購買部、物流部、関係会社統括部、システム部、業務効率化プロジェクト推進室及びCSR委員会担当 |
植木 健治 |
昭和31年3月11日生 |
|
平成28年6月から1年間 |
64 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 常務執行 役員 |
生産・技術本部長。 加工品事業支援センター、工場及びRC・品質保証部担当 |
松尾 英喜 |
昭和31年6月27日生 |
|
平成28年6月から1年間 |
17 |
||||||||||||
|
取締役 |
|
黒田由貴子 |
昭和38年9月24日生 |
|
平成28年6月から1年間 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
|
馬田 一 |
昭和23年10月7日生 |
|
平成28年6月から1年間 |
- |
||||||||||||
|
取締役 |
|
徳田 寬 |
昭和23年11月25日生 |
|
平成28年6月から1年間 |
5 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
鮎川 彰雄 |
昭和28年1月21日生 |
|
平成28年6月から4年間 |
58 |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
那和 保志 |
昭和30年7月27日生 |
|
平成27年6月から3年間 |
30 |
||||||||||||
|
監査役 |
|
松田 博 |
昭和22年4月23日生 |
|
平成27年6月から4年間 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
|
関根 攻 |
昭和17年6月14日生 |
|
平成25年6月から4年間 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
||||||||||
|
監査役 |
|
西尾 弘樹 |
昭和26年6月6日生 |
|
平成27年6月から4年間 |
- |
||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
424 |
(注)1.取締役のうち黒田由貴子氏、馬田一氏及び徳田寬氏は、社外取締役であります。
2.監査役のうち松田博氏、関根攻氏及び西尾弘樹氏は、社外監査役であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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