エッジテクノロジー(4268)の株価チャート エッジテクノロジー(4268)の業績 親会社と関係会社
男性6名 女性0名(役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.エッジシステム株式会社、エッジトレーディング株式会社は、現在、住本幸士の個人資産を管理・運用する会社であり、その他の事業は提出日現在において行っておりません。
また、エッジテクノロジーと、これらの会社との間に資本関係は存在せず、その他事項を加味しても、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第 22 号)等に照らして、連結の範囲に含まれる会社には該当いたしません。
2.取締役高畠和明は、社外取締役であります。
3.監査役塚原俊郎、監査役串田隆徳、監査役清水幸明は、社外監査役であります。
4.2024年7月25日付の定時株主総会の終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.社外常勤監査役塚原俊郎氏は、常勤監査役 塚原謙二氏が逝去され、監査役の法定員数を欠くこととなったため、2024年3月21日付東京地方裁判所の決定に基づき、仮監査役として選任され就任しました。エッジテクノロジー定款の定めにより、前任者の任期満了の時までであります。なお、前任者の任期は2021年10月27日付の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.2021年10月27日付の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
a.社外取締役
エッジテクノロジーの社外取締役は1名であります。
高畠和明は事業会社経営における専門的な知識や深い経験を有しており、社外取締役として独立した立場からの、エッジテクノロジーの経営及び財務に対する助言及び意見等を期待して社外取締役として適任であると判断しております。なお、社外取締役とエッジテクノロジーとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
b.社外監査役
エッジテクノロジーの社外監査役は3名であります。
エッジテクノロジーでは、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの確立を目的として、社外監査役については、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、経営に対する客観的かつ的確な助言を求めるとともに、取締役の職務執行の監督を期待しております。
社外常勤監査役塚原俊郎は、監査法人での監査及びコンサルティング経験、そして事業会社における内部監査経験があり、また、公認会計士の資格を有しており、財務及び会計、内部管理に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役として適任であると判断しております。
社外監査役串田隆徳は、監査法人での監査及びコンサルティング経験があり、また、公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役として適任であると判断しております。
社外監査役清水幸明は、弁護士として企業法務やコンプライアンスに精通していることから、法律的側面からの助言及び意見等を期待し、社外監査役として適任であると判断しております。
なお、社外常勤監査役塚原謙二氏は、2024年1月20日に逝去され退任いたしました。塚原俊郎氏は、退任監査役塚原謙二氏と同一の氏ですが、偶然の一致であり、血縁関係はございません。
また、社外監査役とエッジテクノロジーとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
c.社外取締役及び社外監査役の提出会社からの独立性に関する基準又は方針の内容
エッジテクノロジーは、社外取締役または社外監査役を選任するためのエッジテクノロジーからの独立性に関する基準または方針を定めておりませんが、株式会社東京証券取引所の規則等を参考にして、社外取締役及び社外監査役とエッジテクノロジー間の独立性を阻害しないか判定の上、候補者を選定しております。なお、選任に当たっては経歴やエッジテクノロジーとの関係を踏まえ、エッジテクノロジー経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できるか、実質的に判断を行っております。
社外監査役及び会計監査人は、相互の監査計画の交換並びにその説明、報告、面談の実施による監査環境等エッジテクノロジー固有な問題点の情報の共有化を連携して行い監査の質的向上を図っております。
また、社外監査役及び内部監査担当は、相互の監査計画の交換並びにその説明・報告・業務の効率性(財務報告の適正性を含む)の状況・会社法及び金融商品取引法上の内部統制への対応等を実施しております。
以上の社外監査役、会計監査人及び内部監査担当の相互連携のために、三様監査会議を定期開催(概ね3ヵ月に一度程度)しております。
また、社外監査役は、必要に応じ、内部監査、監査役監査、会計監査の内容について、関連部門に報告を求め、適宜情報交換を行っており、内部統制部門と緊密に連携し、適宜必要なヒアリングを行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 退任役員
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
該当事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性7名 女性0名(役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.エッジシステム株式会社、エッジトレーディング株式会社は、現在、住本幸士の個人資産を管理・運用する会社であり、その他の事業は提出日現在において行っておりません。
また、エッジテクノロジーと、これらの会社との間に資本関係は存在せず、その他事項を加味しても、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第 22 号)等に照らして、連結の範囲に含まれる会社には該当いたしません。
2.取締役高畠和明は、社外取締役であります。
3.監査役塚原謙二、監査役串田隆徳、監査役清水幸明は、社外監査役であります。
4.2023年7月26日付の定時株主総会の終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年10月27日付の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
a.社外取締役
エッジテクノロジーの社外取締役は1名であります。
高畠和明は事業会社経営における専門的な知識や深い経験を有しており、社外取締役として独立した立場からの、エッジテクノロジーの経営及び財務に対する助言及び意見等を期待して社外取締役として適任であると判断しております。なお、社外取締役とエッジテクノロジーとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
b.社外監査役
エッジテクノロジーの社外監査役は3名であります。
エッジテクノロジーでは、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの確立を目的として、社外監査役については、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、経営に対する客観的かつ的確な助言を求めるとともに、取締役の職務執行の監督を期待しております。
常勤社外監査役塚原謙二は、企業経営の管理における豊富な経験と幅広い見識があり、経営監視機能の客観性及び中立性を有している事から、社外監査役として適任であると判断しております。
社外監査役串田隆徳は、監査法人での監査経験及びコンサルティング会社での経験があり、また、公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有している事から、社外監査役として適任であると判断しております。
社外監査役清水幸明は、弁護士として企業法務やコンプライアンスに精通していることから、法律的側面からの助言及び意見等を期待し、社外監査役として適任であると判断しております。
なお、社外監査役とエッジテクノロジーとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
c.社外取締役及び社外監査役の提出会社からの独立性に関する基準又は方針の内容
エッジテクノロジーは、社外取締役または社外監査役を選任するためのエッジテクノロジーからの独立性に関する基準または方針を定めておりませんが、株式会社東京証券取引所の規則等を参考にして、社外取締役及び社外監査役とエッジテクノロジー間の独立性を阻害しないか判定の上、候補者を選定しております。なお、選任に当たっては経歴やエッジテクノロジーとの関係を踏まえ、エッジテクノロジー経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できるか、実質的に判断を行っております。
社外監査役及び会計監査人は、相互の監査計画の交換並びにその説明、報告、面談の実施による監査環境等エッジテクノロジー固有な問題点の情報の共有化を連携して行い監査の質的向上を図っております。
また、社外監査役及び内部監査担当は、相互の監査計画の交換並びにその説明・報告・業務の効率性(財務報告の適正性を含む)の状況・会社法及び金融商品取引法上の内部統制への対応等を実施しております。
以上の社外監査役、会計監査人及び内部監査担当の相互連携のために、三様監査会議を定期開催(概ね3ヵ月に一度程度)しております。
また、社外監査役は、必要に応じ、内部監査、監査役監査、会計監査の内容について、関連部門に報告を求め、適宜情報交換を行っており、内部統制部門と緊密に連携し、適宜必要なヒアリングを行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性7名 女性0名(役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.エッジシステム株式会社、エッジトレーディング株式会社は、現在、住本幸士の個人資産を管理・運用する会社であり、その他の事業は提出日現在において行っておりません。
また、エッジテクノロジーと、これらの会社との間に資本関係は存在せず、その他事項を加味しても、企業会計基準第 22 号連結財務諸表に関する会計基準等に照らして、連結の範囲に含まれる会社には該当いたしません。
2.取締役高畠和明は、社外取締役であります。
3.監査役塚原謙二、監査役串田隆徳、監査役清水幸明は、社外監査役であります。
4.2022年7月26日付の定時株主総会の終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.2021年10月27日付の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
a.社外取締役
エッジテクノロジーの社外取締役は1名であります。
高畠和明は事業会社経営における専門的な知識や深い経験を有しており、社外取締役として独立した立場からの、エッジテクノロジーの経営及び財務に対する助言及び意見等を期待して社外取締役として適任であると判断しております。なお、社外取締役とエッジテクノロジーとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
b.社外監査役
エッジテクノロジーの社外監査役は3名であります。
エッジテクノロジーでは、社外の視点を踏まえた実効的なコーポレート・ガバナンスの確立を目的として、社外監査役については、専門家としての豊富な経験、金融・会計・法律に関する高い見識等に基づき、経営に対する客観的かつ的確な助言を求めるとともに、取締役の職務執行の監督を期待しております。
常勤社外監査役塚原謙二は、企業経営の管理における豊富な経験と幅広い見識があり、経営監視機能の客観性及び中立性を有している事から、社外監査役として適任であると判断しております。
社外監査役串田隆徳は、監査法人での監査経験及びコンサルティング会社での経験があり、また、公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有している事から、社外監査役として適任であると判断しております。
社外監査役清水幸明は、弁護士として企業法務やコンプライアンスに精通していることから、法律的側面からの助言及び意見等を期待し、社外監査役として適任であると判断しております。
なお、社外監査役とエッジテクノロジーとの間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
c.社外取締役及び社外監査役の提出会社からの独立性に関する基準又は方針の内容
エッジテクノロジーは、社外取締役または社外監査役を選任するためのエッジテクノロジーからの独立性に関する基準または方針を定めておりませんが、株式会社東京証券取引所の規則等を参考にして、社外取締役及び社外監査役とエッジテクノロジー間の独立性を阻害しないか判定の上、候補者を選定しております。なお、選任に当たっては経歴やエッジテクノロジーとの関係を踏まえ、エッジテクノロジー経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できるか、実質的に判断を行っております。
社外監査役及び会計監査人は、相互の監査計画の交換並びにその説明、報告、面談の実施による監査環境等エッジテクノロジー固有な問題点の情報の共有化を連携して行い監査の質的向上を図っております。
また、社外監査役及び内部監査担当は、相互の監査計画の交換並びにその説明・報告・業務の効率性(財務報告の適正性を含む)の状況・会社法及び金融商品取引法上の内部統制への対応等を実施しております。
以上の社外監査役、会計監査人及び内部監査担当の相互連携のために、三様監査会議を定期開催(概ね3ヵ月に一度程度)しております。
また、社外監査役は、必要に応じ、内部監査、監査役監査、会計監査の内容について、関連部門に報告を求め、適宜情報交換を行っており、内部統制部門と緊密に連携し、適宜必要なヒアリングを行っております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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