CLホールディングス(4286)の株価チャート CLホールディングス(4286)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
(注)1.取締役園部洋士、渡辺尚、安田幸代の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役曲渕博史、小林元夫の両氏は、社外監査役であります。
3.2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
4.2021年12月期に係る定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
5.2022年12月期に係る定時株主総会終結の時4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
6.CLホールディングスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、13名で、市川清之、谷丈太朗、野田直樹、古瀬康弘、桑田剛、西島賢、佐藤要、山川拓人、安島秀幸、渡邉浩章、上野雅也、高橋みわ、磯田雄人で構成されております。
7.CLホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
CLホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役2名であります。
社外取締役園部洋士氏は、企業法務の専門家(弁護士)としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、CLホールディングスの経営を監督していただくとともに、CLホールディングスの経営全般に助言をいただくことによりコーポレート・ガバナンスを強化するため、社外取締役に選任しております。同氏はCLホールディングス株式を1,000株保有しておりますが、その保有率は僅少であり、CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、取引関係その他の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じる恐れはありません。
社外取締役渡辺尚氏は、上場企業において長年にわたり経営に携わり、企業の組織風土改善と業績向上に関する経験、また豊富な新規事業やサービスの立ち上げの経験、長期にわたる人財育成の経験等豊富な経験と幅広い知見をCLホールディングスの経営に活かしていただくため、社外取締役に選任しております。CLホールディングスは同氏が代表取締役社長を務める株式会社フリーダムワンとの間にセミナー参加に関する取引実績がありますが、取引金額は僅少であり、CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。
社外取締役安田幸代氏は、人材総合サービス事業・職業紹介事業等において、長年にわたり企業向けの人材採用・組織活性に関わる様々な営業やプロジェクトに従事され、HR領域やDX領域における豊富な経験、幅広い知見を有していることから、CLホールディングスの経営に活かしていただくため、社外取締役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、CLホールディングスは園部洋士氏、渡辺尚氏、安田幸代氏の各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
社外監査役小林元夫氏は、上場企業において長年にわたり経営に携わり、企業経営全般に豊富な見識と経験を有していることから、監査役として適任と判断したため、社外監査役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役曲渕博史氏は、税理士として財務および税務に関する高度な知識を有しており、CLホールディングスの監査においてその職務を適切に遂行していただけると判断したため、社外監査役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、CLホールディングスは小林元夫氏、曲渕博史氏の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
社外取締役及び社外監査役が保有するCLホールディングス株式の状況は「(2)役員の状況①役員一覧」に記載のとおりです。
CLホールディングスは、下記のとおり社外取締役または社外監査役を選任するための「社外役員独立性判断基準」を定めており、選任にあたっては会社法上のその他法定の社外要件に加え、以下を満たすことを要件としております。
1.年齢、性別、国籍等の区別なく、各職務を全うできる専門知識、経験、見識、人格等を有しており、CLホールディングスの経営理念を理解・共感し、実践できるものであること
2.東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」における独立性基準を満たすこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は取締役会に出席し議案等について意見を述べるなど、取締役の業務執行状況、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を監視しております。また社外監査役は、内部監査室・会計監査人と定期的に会議をもち、情報収集および課題の共有を図るなどの方法で相互連携を図っております。さらに内部統制に関しては常勤監査役および内部監査室、会計監査人が課題を共有するとともに内部統制の継続的な改善に取り組んでおります。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
(注)1.取締役園部洋士、渡辺尚、安田幸代の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役曲渕博史、小林元夫の両氏は、社外監査役であります。
3.2023年3月30日後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
4.2021年3月25日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
5.2022年3月23日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
6.CLホールディングスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、15名で、長谷川雅志、市川清之、木南真、谷丈太朗、西島賢、桑田剛、古瀬康弘、野田直樹、佐藤要、山川拓人、安島秀幸、高橋みわ、磯田雄人、渡邉浩章、上野雅也で構成されております。
7.CLホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
CLホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役2名であります。
社外取締役園部洋士氏は、企業法務の専門家(弁護士)としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、CLホールディングスの経営を監督していただくとともに、CLホールディングスの経営全般に助言をいただくことによりコーポレート・ガバナンスを強化するため、社外取締役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役渡辺尚氏は、上場企業において長年にわたり経営に携わり、企業の組織風土改善と業績向上に関する経験、また豊富な新規事業やサービスの立ち上げの経験、長期にわたる人財育成の経験等豊富な経験と幅広い知見をCLホールディングスの経営に活かしていただくため、社外取締役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役安田幸代氏は、職業紹介・人材派遣会社等において、長年にわたり企業向けの人材採用・組織活性に関わる様々な営業やプロジェクトに従事され、HR領域やDX領域における豊富な経験、幅広い知見を有していることから、CLホールディングスの経営に活かしていただくため、社外取締役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、CLホールディングスは園部洋士氏、渡辺尚氏、安田幸代氏の各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
社外監査役小林元夫氏は、上場企業において長年にわたり経営に携わり、企業経営全般に豊富な見識と経験を有していることから、監査役として適任と判断したため、社外監査役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役曲渕博史氏は、税理士として財務および税務に関する高度な知識を有しており、CLホールディングスの監査においてその職務を適切に遂行していただけると判断したため、社外監査役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、CLホールディングスは小林元夫氏、曲渕博史氏の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
社外取締役及び社外監査役が保有するCLホールディングス株式の状況は「(2)役員の状況①役員一覧」に記載のとおりです。
CLホールディングスは、下記のとおり社外取締役または社外監査役を選任するための「社外役員独立性判断基準」を定めており、選任にあたっては会社法上のその他法定の社外要件に加え、以下を満たすことを要件としております。
1.年齢、性別、国籍等の区別なく、各職務を全うできる専門知識、経験、見識、人格等を有しており、CLホールディングスの経営理念を理解・共感し、実践できるものであること
2.東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」における独立性基準を満たすこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は取締役会に出席し議案等について意見を述べるなど、取締役の業務執行状況、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を監視しております。また社外監査役は、内部監査室・会計監査人と定期的に会議をもち、情報収集および課題の共有を図るなどの方法で相互連携を図っております。さらに内部統制に関しては常勤監査役および内部監査室、会計監査人が課題を共有するとともに内部統制の継続的な改善に取り組んでおります。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
(注)1.取締役園部洋士、渡辺尚、安田幸代の各氏は、社外取締役であります。
2.監査役曲渕博史、小林元夫の両氏は、社外監査役であります。
3.2022年3月23日後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
4.2021年3月25日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
5.2022年3月23日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
6.CLホールディングスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、9名で、長谷川雅志、市川清之、木南真、谷丈太朗、西島賢、桑田剛、古瀬康弘、野田直樹、佐藤要で構成されております。
7.CLホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
CLホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役2名であります。
社外取締役園部洋士氏は、企業法務の専門家(弁護士)としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、CLホールディングスの経営を監督していただくとともに、CLホールディングスの経営全般に助言をいただくことによりコーポレート・ガバナンスを強化するため、社外取締役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役渡辺尚氏は、上場企業において長年にわたり経営に携わり、企業の組織風土改善と業績向上に関する経験、また豊富な新規事業やサービスの立ち上げの経験、長期にわたる人財育成の経験等豊富な経験と幅広い知見をCLホールディングスの経営に活かしていただくため、社外取締役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役安田幸代氏は、職業紹介・人材派遣会社等において、長年にわたり企業向けの人材採用・組織活性に関わる様々な営業やプロジェクトに従事され、HR領域やDX領域における豊富な経験、幅広い知見を有していることから、CLホールディングスの経営に活かしていただくため、社外取締役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、CLホールディングスは園部洋士氏、渡辺尚氏、安田幸代氏の各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
社外監査役小林元夫氏は、上場企業において長年にわたり経営に携わり、企業経営全般に豊富な見識と経験を有していることから、監査役として適任と判断したため、社外監査役に選任しております。
CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役曲渕博史氏は、税理士として財務および税務に関する高度な知識を有しており、CLホールディングスの監査においてその職務を適切に遂行していただけると判断したため、社外監査役に選任しております。CLホールディングスと同氏の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、CLホールディングスは小林元夫氏、曲渕博史氏の両氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
社外取締役及び社外監査役が保有するCLホールディングス株式の状況は「(2)役員の状況①役員一覧」に記載のとおりです。
CLホールディングスは、下記のとおり社外取締役または社外監査役を選任するための「社外役員独立性判断基準」を定めており、選任にあたっては会社法上のその他法定の社外要件に加え、以下を満たすことを要件としております。
1.年齢、性別、国籍等の区別なく、各職務を全うできる専門知識、経験、見識、人格等を有しており、CLホールディングスの経営理念を理解・共感し、実践できるものであること
2.東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」における独立性基準を満たすこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は取締役会に出席し議案等について意見を述べるなど、取締役の業務執行状況、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を監視しております。また社外監査役は、内部監査室・会計監査人と定期的に会議をもち、情報収集および課題の共有を図るなどの方法で相互連携を図っております。さらに内部統制に関しては常勤監査役および内部監査室、会計監査人が課題を共有するとともに内部統制の継続的な改善に取り組んでおります。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注)1.取締役園部洋士、ジュラヴリョフ・オレグの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役曲渕博史、小林元夫の各氏は、社外監査役であります。
3.2021年3月25日後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
4.2021年3月25日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
5.2018年3月28日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
6.CLホールディングスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、8名で、市川清之、木南真、谷丈太朗、西島賢、桑田剛、成田光貴、古瀬康弘、野田直樹で構成されております。
7.CLホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
CLホールディングスの社外取締役は2名であり、社外取締役園部洋士氏は、企業法務の専門家(弁護士)としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、CLホールディングスの経営を監督していただくとともに、CLホールディングスの経営全般に助言をいただくことによりコーポレート・ガバナンスを強化するため、選任しております。園部洋士氏は、CLホールディングス株式を1,000株所有しておりますが、CLホールディングスとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。社外取締役ジュラヴリョフ・オレグ氏は、長年にわたり証券運用業務に従事されており、同氏の豊富な経験や幅広い知見をCLホールディングスの経営に活かしていただくために選任しております。ジュラヴリョフ・オレグ氏はCLホールディングス株式を200株所有しておりますが、その他CLホールディングスとの人的関係、資本的関係または重要な取引関係その他の利害関係はありません。なお、CLホールディングスは園部洋士氏、ジュラヴリョフ・オレグ氏の2氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
CLホールディングスの社外監査役2名であり、社外監査役小林元夫氏は、上場企業において長年にわたり経営に携わり、企業経営全般に豊富な見識と経験を有していることから、監査役として適任と判断したため選任しております。小林元夫氏とCLホールディングスと間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。社外監査役曲渕博史氏は、税理士として財務および税務に関する高度な知識を有しており、CLホールディングスの監査においてその職務を適切に遂行していただけると判断したために選任しております。曲渕博史氏とCLホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。なお、CLホールディングスは小林元夫氏、曲渕博史氏の2氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
CLホールディングスは、下記のとおり社外取締役または社外監査役を選任するための「社外役員独立性判断基準」を定めており、選任にあたっては会社法上のその他法定の社外要件に加え、以下の予見を満たすことを要件としております。
1.年齢、性別、国籍等の区別なく、各職務を全うできる専門知識、経験、見識、人格等を有しており、CLホールディングスの経営理念を理解・共感し、実践できるものであること
2.東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」における独立性基準を満たすこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査および会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は取締役会に出席し議案等について意見を述べるなど、取締役の業務執行状況、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を監視しております。また社外監査役は、内部監査室・会計監査人と定期的に会議をもち、情報収集および課題の共有を図るなどの方法で相互連携を図っております。さらに内部統制に関しては常勤監査役および内部監査室、会計監査人が課題を共有するとともに内部統制の継続的な改善に取り組んでおります。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 退任役員
(2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 退任役員
(2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 退任役員
(2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注)1.取締役園部洋士、ジュラヴリョフ・オレグの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役曲渕博史、小林元夫の各氏は、社外監査役であります。
3.2019年3月27日後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
4.2017年3月29日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
5.2018年3月28日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
6.CLホールディングスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、9名で、市川清之、木南真、山下聡、谷丈太朗、西島賢、桑田剛、七井浩、成田光貴、古瀬康弘で構成されております。
7.CLホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
CLホールディングスの社外取締役は2名であり、社外取締役園部洋士氏は、企業法務の専門家(弁護士)としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、CLホールディングスの経営を監督していただくとともに、CLホールディングスの経営全般に助言をいただくことによりコーポレート・ガバナンスを強化するため、選任しております。園部洋士氏は、CLホールディングス株式を1,000株所有しておりますが、CLホールディングスとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。社外取締役ジュラヴリョフ・オレグ氏は、長年にわたり証券運用業務に従事されており、同氏の豊富な経験や幅広い知見をCLホールディングスの経営に活かしていただくために選任しております。ジュラヴリョフ・オレグ氏はCLホールディングス株式を200株所有しておりますが、その他CLホールディングスとの人的関係、資本的関係または重要な取引関係その他の利害関係はありません。なお、CLホールディングスは園部洋士氏、ジュラヴリョフ・オレグ氏の2氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
CLホールディングスの社外監査役2名であり、社外監査役小林元夫氏は、上場企業において長年にわたり経営に携わり、企業経営全般に豊富な見識と経験を有していることから、監査役として適任と判断したため選任しております。小林元夫氏とCLホールディングスと間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。社外監査役曲渕博史氏は、税理士として財務および税務に関する高度な知識を有しており、CLホールディングスの監査においてその職務を適切に遂行していただけると判断したために選任しております。曲渕博史氏とCLホールディングスとの間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。なお、CLホールディングスは小林元夫氏、曲渕博史氏の2氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
CLホールディングスは、下記のとおり社外取締役または社外監査役を選任するための「社外役員独立性判断基準」を定めており、選任にあたっては会社法上のその他法定の社外要件に加え、以下の予見を満たすことを要件としております。
1.年齢、性別、国籍等の区別なく、各職務を全うできる専門知識、経験、見識、人格等を有しており、CLホールディングスの経営理念を理解・共感し、実践できるものであること
2.東京証券取引所が定める「上場管理等に関するガイドライン」における独立性基準を満たすこと
③ 社外取締役または社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は取締役会に出席し議案等について意見を述べるなど、取締役の業務執行状況、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を監視しております。また社外監査役は、内部監査室・会計監査人と定期的に会議をもち、情報収集および課題の共有を図るなどの方法で相互連携を図っております。さらに内部統制に関しては常勤監査役および内部監査室、会計監査人が課題を共有するとともに内部統制の継続的な改善に取り組んでおります。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注)1.取締役園部洋士、ジュラヴリョフ・オレグの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役曲渕博史、小林元夫の各氏は、社外監査役であります。
3.平成31年3月27日後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
4.平成29年3月29日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
5.平成30年3月28日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
6.CLホールディングスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、9名で、市川清之、木南真、谷丈太朗、山下聡、西島賢、桑田剛、七井浩、成田光貴、古瀬康弘で構成されております。
7.CLホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
代表取締役社長 |
|
内川 淳一郎 |
昭和36年1月30日生 |
昭和63年3月 |
株式会社レッグス設立 代表取締役 |
(注)3 |
295,400 |
|
平成3年3月 |
株式会社エスアイピー設立 代表取締役 |
||||||
|
平成6年2月 |
株式会社レッグス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成20年10月 |
睿恪斯(上海)貿易有限公司設立 董事長 |
||||||
|
平成21年7月 |
株式会社エム・アンド・アイ取締役 |
||||||
|
平成23年2月 |
睿恪斯(上海)広告有限公司設立 董事長 |
||||||
|
平成24年3月 |
睿恪斯(深圳)貿易有限公司設立 董事長 |
||||||
|
平成26年7月 |
俺の株式会社社外取締役(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(上海)貿易有限公司 董事(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(上海)広告有限公司 董事(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(深圳)貿易有限公司 董事(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
株式会社ジェイユー取締役(現任) |
||||||
|
取締役副社長 |
|
樋口 一成 |
昭和41年5月13日生 |
平成4年7月 |
株式会社アイベックス入社 |
(注)3 |
260,600 |
|
平成12年7月 |
株式会社アイベックス取締役 |
||||||
|
平成18年9月 |
株式会社ディージー・アンド・アイベックス代表取締役 |
||||||
|
平成21年6月 |
株式会社エム・アンド・アイ設立 代表取締役社長 |
||||||
|
平成22年3月 |
株式会社レッグス取締役 |
||||||
|
平成24年3月 |
株式会社レッグス専務取締役 |
||||||
|
平成24年11月 |
株式会社レッグス専務取締役兼COO |
||||||
|
平成25年4月 |
株式会社レッグス取締役副社長兼 |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(上海) 貿易有限公司 董事長(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(上海)広告有限公司 董事長(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(深圳)貿易有限公司 董事長(現任) |
||||||
|
平成28年7月 |
LEGS MARKETING SERVICES(MALAYSIA) SDN.BHD.Director |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
専務取締役 |
|
米山 誠 |
昭和31年9月2日生 |
昭和55年3月 |
京都セラミツク株式会社(現京セラ株式会社)入社 |
(注)3 |
200 |
|
平成17年7月 |
京セラミタ株式会社(現京セラドキュメントソリューションズ株式会社)転籍 執行役員経営管理本部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
京セラミタ株式会社執行役員 |
||||||
|
平成22年3月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社転籍 理事 |
||||||
|
平成22年6月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社取締役 |
||||||
|
平成22年12月 |
日本航空株式会社執行役員経営管理本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
日本航空株式会社常務執行役員経営管理本部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社常務取締役 |
||||||
|
平成26年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社常務取締役管理本部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社専務取締役管理本部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
株式会社レッグス入社 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社レッグス管理本部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス専務取締役管理本部長(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社エスアイピー代表取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
福井 康夫 |
昭和43年5月27日生 |
平成3年4月 |
三和銀行(現株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
- |
|
平成7年4月 |
株式会社セブン-イレブン・ジャパン入社 |
||||||
|
平成12年7月 |
株式会社セブンドリーム・ドットコム転籍 |
||||||
|
平成15年6月 |
株式会社ブランドゥ入社 |
||||||
|
平成16年2月 |
株式会社メディアフラッグ設立 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成24年10月 |
株式会社MEDIAFLAG沖縄代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成25年11月 |
株式会社十勝たちばな代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年7月 |
株式会社impactTV 代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成26年11月 |
cabic株式会社取締役(現任) |
||||||
|
平成27年2月 |
株式会社十勝たちばな取締役会長 |
||||||
|
平成27年5月 |
株式会社MPandC取締役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
|
佐々木 節夫 |
昭和30年4月29日生 |
昭和56年3月 |
京都セラミツク株式会社(現京セラ株式会社)入社 |
(注)3 |
- |
|
平成12年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社転籍 取締役 |
||||||
|
平成13年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社取締役経営情報システム事業本部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社常務取締役ICT営業本部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社専務取締役ICT事業統括本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年3月 |
Sectage合同会社設立 代表社員(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
園部 洋士 |
昭和40年2月12日生 |
平成4年4月 |
最高裁判所司法研修所入所 |
(注)3 |
1,000 |
|
平成6年4月 |
須田清法律事務所入所 |
||||||
|
平成13年10月 |
林・園部・藤ヶ崎法律事務所(現林・園部法律事務所)開設(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
日本管理センター株式会社監査役 |
||||||
|
平成25年3月 |
株式会社レッグス社外監査役 |
||||||
|
平成26年6月 |
東京鐵鋼株式会社社外監査役 |
||||||
|
平成28年3月 |
株式会社パルテック社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年3月 |
日本管理センター株式会社社外取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社ケアサービス社外監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
東京鐵鋼株式会社社外取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
ジュラヴリョフ・オレグ |
昭和47年5月8日生 |
平成10年2月 |
フィデリティ投信株式会社入社 |
(注)3 |
200 |
|
平成15年1月 |
ガートモア・アセットマネジメント株式会社(現ヘンダーソン・グローバル・インベスターズ・ジャパン株式会社)入社 |
||||||
|
平成21年2月 |
株式会社シェアードリサーチ設立 代表取締役 |
||||||
|
平成26年3月 |
株式会社レッグス社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年9月 |
ロジャーズ インベストメント アドバイザーズ株式会社ポートフォリオ・マネージャー(現任) |
||||||
|
平成28年10月 |
株式会社シェアードリサーチ |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
常勤監査役 |
|
中矢 猛 |
昭和22年5月12日生 |
昭和45年4月 |
松下冷機株式会社(現パナソニック株式会社)入社 |
(注)4 |
20,100 |
|
昭和55年3月 |
京都セラミツク株式会社(現京セラ株式会社)入社 |
||||||
|
平成12年4月 |
京セラ株式会社財務部長 |
||||||
|
平成20年3月 |
株式会社レッグス入社 |
||||||
|
平成20年8月 |
株式会社レッグス執行役員マネジメント部長 |
||||||
|
平成20年10月 |
睿恪斯(上海)貿易有限公司 監事(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
株式会社エスアイピー代表取締役 |
||||||
|
平成23年2月 |
睿恪斯(上海)広告有限公司 監事(現任) |
||||||
|
平成24年3月 |
睿恪斯(深圳)貿易有限公司 監事(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
株式会社エスアイピー取締役 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社レッグス経理財務担当部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス監査役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社エスアイピー監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
曲渕 博史 |
昭和35年9月11日生 |
昭和59年4月 |
新光電気工業株式会社入社 |
(注)5 |
- |
|
平成4年9月 |
三尾公認会計士事務所入所 |
||||||
|
平成7年12月 |
曲渕博史税理士事務所開設 代表(現任) |
||||||
|
平成20年12月 |
株式会社グローバルパワー社外監査役(現任) |
||||||
|
平成21年5月 |
甲府倉庫株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
株式会社レッグス監査役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
幼児活動研究会株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
小林 元夫 |
昭和25年10月26日生 |
昭和53年4月 |
京都セラミツク株式会社(現京セラ株式会社)入社 |
(注)5 |
- |
|
平成12年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社へ転籍 IT商品統括事業本部本部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社取締役 |
||||||
|
平成17年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社常務取締役 |
||||||
|
平成18年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社代表取締役専務 |
||||||
|
平成20年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成24年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社代表取締役会長 |
||||||
|
平成30年3月 |
株式会社レッグス監査役(現任) |
||||||
|
|
|
計 |
|
|
|
|
577,500 |
(注)1.取締役園部洋士、ジュラヴリョフ・オレグの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役曲渕博史、小林元夫の各氏は、社外監査役であります。
3.平成29年3月29日後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
4.平成29年3月29日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
5.平成30年3月28日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
6.CLホールディングスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、7名で、長谷川雅志、市川清之、木南真、谷丈太朗、山下聡、西島賢、桑田剛で構成されております。
7.CLホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
宮原 敏夫 |
昭和25年3月3日生 |
昭和48年4月 |
監査法人朝日会計社(現あずさ監査法人)入社 |
(注) |
4,000 |
|
昭和55年10月 |
宮原公認会計士事務所開設 |
||||
|
平成13年3月 |
爽監査法人設立 代表社員就任(現任) |
||||
|
平成15年5月 |
株式会社乃村工藝社社外監査役 |
||||
|
平成22年3月 |
株式会社レッグス補欠監査役(現任) |
||||
|
平成23年1月 |
税理士法人朝日会計社設立 代表社員就任(現任) |
||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
代表取締役社長 |
|
内川 淳一郎 |
昭和36年1月30日生 |
昭和63年3月 |
株式会社レッグス設立 代表取締役 |
(注)3 |
295,400 |
|
平成3年3月 |
株式会社エスアイピー設立 代表取締役 |
||||||
|
平成6年2月 |
株式会社レッグス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成20年10月 |
睿恪斯(上海)貿易有限公司設立 董事長 |
||||||
|
平成21年7月 |
株式会社エム・アンド・アイ取締役 |
||||||
|
平成23年2月 |
睿恪斯(上海)広告有限公司設立 董事長 |
||||||
|
平成24年3月 |
睿恪斯(深圳)貿易有限公司設立 董事長 |
||||||
|
平成26年7月 |
俺の株式会社社外取締役(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(上海)貿易有限公司 董事(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(上海)広告有限公司 董事(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(深圳)貿易有限公司 董事(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
株式会社ジェイユー取締役(現任) |
||||||
|
取締役副社長 |
|
樋口 一成 |
昭和41年5月13日生 |
平成4年7月 |
株式会社アイベックス入社 |
(注)3 |
180,600 |
|
平成12年7月 |
株式会社アイベックス取締役 |
||||||
|
平成18年9月 |
株式会社ディージー・アンド・アイベックス代表取締役 |
||||||
|
平成21年6月 |
株式会社エム・アンド・アイ設立 代表取締役社長 |
||||||
|
平成22年3月 |
株式会社レッグス取締役 |
||||||
|
平成24年3月 |
株式会社レッグス専務取締役 |
||||||
|
平成24年11月 |
株式会社レッグス専務取締役兼COO |
||||||
|
平成25年4月 |
株式会社レッグス取締役副社長兼 |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(上海) 貿易有限公司 董事長(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(上海)広告有限公司 董事長(現任) |
||||||
|
平成26年8月 |
睿恪斯(深圳)貿易有限公司 董事長(現任) |
||||||
|
平成28年7月 |
LEGS MARKETING SERVICES(MALAYSIA) SDN.BHD.Director(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
専務取締役 |
|
米山 誠 |
昭和31年9月2日生 |
昭和55年3月 |
京都セラミツク株式会社(現京セラ株式会社)入社 |
(注)3 |
- |
|
平成17年7月 |
京セラミタ株式会社(現京セラドキュメントソリューションズ株式会社)転籍 執行役員経営管理本部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
京セラミタ株式会社執行役員 |
||||||
|
平成22年3月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社転籍 理事 |
||||||
|
平成22年6月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社取締役 |
||||||
|
平成22年12月 |
日本航空株式会社執行役員経営管理本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
日本航空株式会社常務執行役員経営管理本部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社常務取締役 |
||||||
|
平成26年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社常務取締役管理本部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社専務取締役管理本部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
株式会社レッグス入社 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社レッグス管理本部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス専務取締役管理本部長(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社エスアイピー代表取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
福井 康夫 |
昭和43年5月27日生 |
平成3年4月 |
三和銀行(現株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
- |
|
平成7年4月 |
株式会社セブン-イレブン・ジャパン入社 |
||||||
|
平成12年7月 |
株式会社セブンドリーム・ドットコム転籍 |
||||||
|
平成15年6月 |
株式会社ブランドゥ入社 |
||||||
|
平成16年2月 |
株式会社メディアフラッグ設立 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成24年10月 |
株式会社MEDIAFLAG沖縄代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成25年11月 |
株式会社十勝たちばな代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年7月 |
株式会社impactTV 代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成26年11月 |
cabic株式会社取締役(現任) |
||||||
|
平成27年2月 |
株式会社十勝たちばな取締役会長(現任) |
||||||
|
平成27年5月 |
株式会社MPandC取締役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
|
佐々木 節夫 |
昭和30年4月29日生 |
昭和56年3月 |
京都セラミツク株式会社(現京セラ株式会社)入社 |
(注)3 |
- |
|
平成12年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社転籍 取締役 |
||||||
|
平成13年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社取締役経営情報システム事業本部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社常務取締役ICT営業本部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社専務取締役ICT事業統括本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
京セラコミュニケーションシステム株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年3月 |
Sectage合同会社設立 代表社員(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
園部 洋士 |
昭和40年2月12日生 |
平成4年4月 |
最高裁判所司法研修所入所 |
(注)3 |
1,000 |
|
平成6年4月 |
須田清法律事務所入所 |
||||||
|
平成13年10月 |
林・園部・藤ヶ崎法律事務所(現林・園部法律事務所)開設(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
日本管理センター株式会社監査役 |
||||||
|
平成25年3月 |
株式会社レッグス社外監査役 |
||||||
|
平成26年6月 |
東京鐵鋼株式会社社外監査役 |
||||||
|
平成28年3月 |
株式会社パルテック社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年3月 |
日本管理センター株式会社社外取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社ケアサービス社外監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
東京鐵鋼株式会社社外取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
ジュラヴリョフ・オレグ |
昭和47年5月8日生 |
平成10年2月 |
フィデリティ投信株式会社入社 |
(注)3 |
200 |
|
平成15年1月 |
ガートモア・アセットマネジメント株式会社(現ヘンダーソン・グローバル・インベスターズ・ジャパン株式会社)入社 |
||||||
|
平成21年2月 |
株式会社シェアードリサーチ設立 代表取締役 |
||||||
|
平成26年3月 |
株式会社レッグス社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年9月 |
ロジャーズ インベストメント アドバイザーズ株式会社ポートフォリオ・マネージャー(現任) |
||||||
|
平成28年10月 |
株式会社シェアードリサーチ |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
常勤監査役 |
|
中矢 猛 |
昭和22年5月12日生 |
昭和45年4月 |
松下冷機株式会社(現パナソニック株式会社)入社 |
(注)4 |
19,800 |
|
昭和55年3月 |
京都セラミツク株式会社(現京セラ株式会社)入社 |
||||||
|
平成12年4月 |
京セラ株式会社財務部長 |
||||||
|
平成20年3月 |
株式会社レッグス入社 |
||||||
|
平成20年8月 |
株式会社レッグス執行役員マネジメント部長 |
||||||
|
平成20年10月 |
睿恪斯(上海)貿易有限公司 監事(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
株式会社エスアイピー代表取締役 |
||||||
|
平成23年2月 |
睿恪斯(上海)広告有限公司 監事(現任) |
||||||
|
平成24年3月 |
睿恪斯(深圳)貿易有限公司 監事(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
株式会社エスアイピー取締役 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社レッグス経理財務担当部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社レッグス監査役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
株式会社エスアイピー監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
南 郷志 |
昭和20年5月20日生 |
昭和43年3月 |
京都セラミック株式会社(現京セラ株式会社)入社 |
(注)4 |
2,600 |
|
平成8年7月 |
日本イリジウム株式会社取締役 |
||||||
|
平成12年4月 |
第二電電株式会社(現KDDI株式会社)転籍 |
||||||
|
平成15年4月 |
DDIポケット株式会社(現株式会社ウィルコム)常勤監査役 |
||||||
|
平成18年3月 |
株式会社レッグス監査役(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
株式会社エスアイピー監査役 |
||||||
|
監査役 |
|
曲渕 博史 |
昭和35年9月11日生 |
昭和59年4月 |
新光電気工業株式会社入社 |
(注)5 |
- |
|
平成4年9月 |
三尾公認会計士事務所入所 |
||||||
|
平成7年12月 |
曲渕博史税理士事務所開設 |
||||||
|
平成20年12月 |
株式会社グローバルパワー社外監査役(現任) |
||||||
|
平成21年5月 |
甲府倉庫株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
平成24年11月 |
俺の株式会社社外監査役 |
||||||
|
平成26年3月 |
株式会社レッグス監査役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
幼児活動研究会株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
|
|
計 |
|
|
|
|
499,600 |
(注)1.取締役園部洋士、ジュラヴリョフ・オレグの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役南郷志、曲渕博史の各氏は、社外監査役であります。
3.平成29年3月29日後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
4.平成29年3月29日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
5.平成26年3月26日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
6.CLホールディングスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、6名で、長谷川雅志、市川清之、木南真、山下聡、谷丈太朗、西島賢で構成されております。
7.CLホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
宮原 敏夫 |
昭和25年3月3日生 |
昭和48年4月 |
監査法人朝日会計社(現あずさ監査法人)入社 |
(注) |
4,000 |
|
昭和55年10月 |
宮原公認会計士事務所開設 |
||||
|
平成13年3月 |
爽監査法人設立 代表社員就任(現任) |
||||
|
平成15年5月 |
株式会社乃村工藝社社外監査役 |
||||
|
平成22年3月 |
株式会社レッグス補欠監査役(現任) |
||||
|
平成23年1月 |
税理士法人朝日会計社設立 |
||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
代表取締役社長 |
| 内川 淳一郎 | 昭和36年1月30日生 | 昭和63年3月 | 株式会社レッグス設立 代表取締役 | (注)3 | 231,000 |
平成3年3月 | 株式会社エスアイピー設立 代表取締役 | ||||||
平成6年2月 | 株式会社レッグス代表取締役社長(現任) | ||||||
平成20年10月 | 睿恪斯(上海)貿易有限公司設立 董事長 | ||||||
平成21年7月 | 株式会社エム・アンド・アイ取締役 | ||||||
平成22年5月 | VORTEX PROMOTIONS,INC.設立 C.E.O | ||||||
平成23年2月 | 睿恪斯(上海)広告有限公司設立 董事長 | ||||||
平成24年3月 | 睿恪斯(深圳)貿易有限公司設立 董事長 | ||||||
平成26年7月 | 俺の株式会社社外取締役(現任) | ||||||
平成26年8月 | 睿恪斯(上海)貿易有限公司 董事(現任) | ||||||
平成26年8月 | 睿恪斯(上海)広告有限公司 董事(現任) | ||||||
平成26年8月 | 睿恪斯(深圳)貿易有限公司 董事(現任) | ||||||
取締役副社長 |
| 樋口 一成 | 昭和41年5月13日生 | 平成4年7月 | 株式会社アイベックス入社 | (注)3 | 180,600 |
平成12年7月 | 株式会社アイベックス取締役 | ||||||
平成18年9月 | 株式会社ディージー・アンド・アイベックス代表取締役 | ||||||
平成21年6月 | 株式会社エム・アンド・アイ設立 代表取締役社長 | ||||||
平成22年3月 | 株式会社レッグス取締役 | ||||||
平成24年3月 | 株式会社レッグス専務取締役 | ||||||
平成24年11月 | 株式会社レッグス専務取締役兼C.O.O | ||||||
平成25年4月 | 株式会社レッグス取締役副社長兼 | ||||||
平成26年8月 | 睿恪斯(上海) 貿易有限公司 董事長(現任) | ||||||
平成26年8月 | 睿恪斯(上海)広告有限公司 董事長(現任) | ||||||
平成26年8月 | 睿恪斯(深圳)貿易有限公司 董事長(現任) | ||||||
平成26年8月 | LEGS Singapore Pte.Ltd. Director(現任) | ||||||
専務取締役 |
| 平賀 一行 | 昭和35年5月25日生 | 平成3年3月 | 株式会社エスアイピー監査役 | (注)3 | 76,600 |
平成8年10月 | 株式会社レッグス入社 | ||||||
平成9年2月 | 株式会社レッグス取締役 | ||||||
平成12年3月 | 株式会社エスアイピー取締役 | ||||||
平成18年9月 | 株式会社レッグス専務取締役(現任) | ||||||
平成20年10月 | 睿恪斯(上海)貿易有限公司董事 | ||||||
平成23年2月 | 睿恪斯(上海)広告有限公司董事 | ||||||
平成26年8月 | 株式会社エスアイピー代表取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役 |
| 野林 徳行 | 昭和39年11月18日生 | 昭和62年4月 | 株式会社リクルート入社 | (注)3 | 600 |
平成15年12月 | 株式会社ローソン入社 | ||||||
平成19年5月 | 株式会社ローソンチケット(現株式会社ローソンHMVエンタテイメント)取締役 | ||||||
平成19年6月 | 株式会社アイ・コンビニエンス(現株式会社ローソンHMVエンタテイメント)取締役 | ||||||
平成19年9月 | 株式会社ローソン執行役員 | ||||||
平成22年2月 | 株式会社ローソンエンターメディア(現株式会社ローソンHMVエンタテイメント)代表取締役社長 | ||||||
平成22年12月 | HMVジャパン株式会社(現株式会社ローソンHMVエンタテイメント)社外取締役(非常勤) | ||||||
平成23年6月 | ブックオフコーポレーション株式会社 社外取締役(現任) | ||||||
平成23年9月 | 株式会社ローソンHMVエンタテイメント取締役 | ||||||
平成25年3月 | 株式会社レッグス取締役 | ||||||
平成26年3月 | 株式会社レッグス常務執行役員 | ||||||
平成27年3月 | 株式会社レッグス専務取締役 | ||||||
平成27年6月 | LEGS MARKETING SERVICES (MALAYSIA) SDN.BHD. Director(現任) | ||||||
平成28年1月 | 株式会社レッグス取締役(現任) | ||||||
平成28年1月 | 株式会社FiNC常務執行役員CMO兼マーケティング戦略本部長(現任) | ||||||
取締役 |
| 井川 幸広 | 昭和35年1月2日生 | 昭和56年4月 | フリーのメディアプロデューサーとして活動 | (注)3 | 15,800 |
平成2年3月 | 株式会社クリーク・アンド・リバー社設立 代表取締役社長(現任) | ||||||
平成11年2月 | 株式会社シー・アンド・アール設立 代表取締役(現任) | ||||||
平成19年3月 | 株式会社メディカル・プリンシプル社 取締役会長(現任) | ||||||
平成21年5月 | 株式会社サガン・ドリームス 代表取締役会長 | ||||||
平成21年6月 | ジャスネットコミュニケーションズ株式会社 代表取締役会長(現任) | ||||||
平成23年5月 | 株式会社C&Rリーガル・エージェンシー社 代表取締役社長(現任) | ||||||
平成24年3月 | 株式会社レッグス取締役(現任) | ||||||
平成25年12月 | 株式会社インターベル 代表取締役会長(現任) | ||||||
取締役 |
| 福井 誠 | 昭和19年3月26日生 | 昭和48年4月 | 京都セラミック株式会社(現京セラ株式会社)入社 | (注)3 | 600 |
昭和49年11月 | 同社労働組合書記長 | ||||||
昭和58年11月 | 同社労働組合専従書記長 | ||||||
平成3年5月 | 同社情報システム事業部副事業部長 | ||||||
平成7年10月 | 京セラコミュニケーションシステム株式会社常務取締役 | ||||||
平成23年3月 | 株式会社パルテック社外監査役(現任) | ||||||
平成25年3月 | 株式会社レッグス社外監査役 | ||||||
平成26年3月 | 株式会社レッグス取締役(現任) | ||||||
取締役 |
| ジュラヴリョフ・オレグ | 昭和47年5月8日生 | 平成10年2月 | フィデリティ投信株式会社入社 | (注)3 | 200 |
平成15年1月 | ガートモア・アセットマネジメント株式会社(現ヘンダーソン・グローバル・インベスターズ・ジャパン株式会社)入社 | ||||||
平成21年2月 | 株式会社シェアードリサーチ設立 | ||||||
平成25年3月 | 株式会社ベルパーク社外取締役(現任) | ||||||
平成26年3月 | 株式会社レッグス取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
常勤監査役 |
| 南 郷志 | 昭和20年5月20日生 | 昭和43年3月 | 京都セラミック株式会社(現京セラ株式会社)入社 | (注)4 | 2,600 |
平成8年7月 | 日本イリジウム株式会社取締役 | ||||||
平成12年4月 | 第二電電株式会社(現KDDI株式会社)転籍 | ||||||
平成15年4月 | DDIポケット株式会社(現株式会社ウィルコム)常勤監査役 | ||||||
平成18年3月 | 株式会社レッグス監査役(現任) | ||||||
平成22年3月 | 株式会社エスアイピー監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 園部 洋士 | 昭和40年2月12日生 | 平成4年4月 | 最高裁判所司法研修所入所 | (注)5 | 1,000 |
平成6年4月 | 須田清法律事務所入所 | ||||||
平成13年10月 | 林・園部・藤ヶ崎法律事務所(現林・園部法律事務所)開設(現任) | ||||||
平成19年1月 | 株式会社キー・プランニング社外監査役 | ||||||
平成22年3月 | 日本管理センター株式会社社外監査役(現任) | ||||||
平成25年3月 | 株式会社レッグス監査役(現任) | ||||||
平成26年6月 | 東京鐵鋼株式会社社外監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 曲渕 博史 | 昭和35年9月11日生 | 昭和59年4月 | 新光電気工業株式会社入社 | (注)4 | - |
平成4年9月 | 三尾公認会計士事務所入所 | ||||||
平成7年12月 | 曲渕博史税理士事務所開設 | ||||||
平成20年12月 | 株式会社グローバルパワー社外監査役(現任) | ||||||
平成21年5月 | 甲府倉庫株式会社社外監査役(現任) | ||||||
平成24年11月 | 俺の株式会社社外監査役 | ||||||
平成26年3月 | 株式会社レッグス監査役(現任) | ||||||
平成27年6月 | 幼児活動研究会株式会社社外監査役(現任) | ||||||
|
| 計 |
|
|
|
| 509,000 |
(注)1.取締役井川幸広、福井誠、ジュラヴリョフ・オレグの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役南郷志、園部洋士および曲渕博史の各氏は、社外監査役であります。
3.平成27年3月26日後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
4.平成26年3月26日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
5.平成25年3月26日後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のとき
6.CLホールディングスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、6名で、長谷川雅志、高木一芳、山下聡、谷丈太朗、木南真、市川清之で構成されております。
7.CLホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
宮原 敏夫 | 昭和25年3月3日生 | 昭和48年4月 | 監査法人朝日会計社(現あずさ監査法人)入社 | (注) | 4,000 |
昭和55年10月 | 宮原公認会計士事務所開設 | ||||
平成13年3月 | 爽監査法人設立 代表社員就任(現任) | ||||
平成15年5月 | 株式会社乃村工藝社社外監査役 | ||||
平成22年3月 | 株式会社レッグス補欠監査役(現任) | ||||
平成23年1月 | 税理士法人朝日会計社設立 | ||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー