東邦システムサイエンス(4333)の株価チャート 東邦システムサイエンス(4333)の業績 親会社と関係会社
前事業年度に係る有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率 10.0%)
(注) 1 東邦システムサイエンスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は10名で、上記に記載の3名(小坂友康、笹沼一寿、砂賀昌代)の他に、次の7名で構成されております。(男性 9名 女性 1名 (執行役員のうち女性の比率 10.0%))
2 取締役中森伸一、柳瀬俊也及び森田宏之は、社外取締役であります。
3 監査役木之下圭及び兵働広記は、社外監査役であります。
4 2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
東邦システムサイエンスの社外取締役は3名であり、社外監査役は2名であります。全員が株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出をしております。
イ 社外取締役及び社外監査役と東邦システムサイエンスとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役中森伸一氏は、富士通株式会社においてサービス事業関連のグループ会社の代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と優れた人格、高い倫理観を有しており、取締役会において経営への適切な助言及び業務執行の適切な監督をしていただくこと、また東邦システムサイエンスの事業に不可欠となる人財開発の強化・推進をさらに図るため、人財の育成や人事制度設計等に助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式1,909株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。また、それ以外の人的関係、資本的関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役柳瀬俊也氏は、三井住友海上火災保険株式会社において長年損害保険業務に従事されており、その分野に精通されているだけでなく、MS&ADシステムズ株式会社の代表取締役社長も務められ、企業経営者としての豊富な経験と優れた人格、高い倫理観を有しており、取締役会において経営への適切な助言及び業務執行の適切な監督をしていただくこと、また東邦システムサイエンスのデジタルビジネスへの注力をさらに図るため、専門的な経験と高い見識に基づき、損害保険分野のシステム開発にかかる戦略の立案など具体的な施策に至るまで助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式666株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、三井住友海上火災保険株式会社及びMS&ADシステムズ株式会社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、三井住友海上火災保険株式会社は東邦システムサイエンス株式の0.58%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役森田宏之氏は、新日本製鉄株式会社出身であり、日鉄ソリューションズ株式会社の代表取締役社長等要職を歴任し、企業経営における豊富な経験に裏打ちされた高い見識、人格及び倫理観を有しております。また、金融、産業・流通等ソリューション事業や財務、会計経験などコーポレートガバナンス領域含め、幅広い分野に精通しており、取締役会において豊富な経験を活かし、社外の視点から東邦システムサイエンスの経営の合理性・透明性を高めていただくこと、また東邦システムサイエンス取締役会の監督機能強化をしていただくことを期待しております。同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、日鉄ソリューションズ株式会社は東邦システムサイエンス株式の0.6%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役木之下圭氏は、МS&ADシステムズ株式会社において長年にわたり情報システム部門で経験を積まれており、特に損保及びデジタル系の情報システムに精通し、またコーポレート部門での経験を有しており、取締役会及び監査役会において、客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏と東邦システムサイエンスの間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は三井住友海上火災保険株式会社の出身で、現在はМS&ADシステムズ株式会社の常務執行役員であり、どちらも東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、三井住友海上火災保険株式会社は東邦システムサイエンス株式の0.58%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役兵働広記氏は、BIPROGY株式会社において長年にわたり社会・公共インフラ部門を担当され、また経営企画部門を経て企画経営に携わるなど、豊富な経験、高い見識、倫理観を有しており、取締役会及び監査役会において、専門的な知識・経験に基づく適切な助言・提言と実効性の高い監査を行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式1,050株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、同社は東邦システムサイエンス株式の4.81%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
ロ 社外取締役及び社外監査役が東邦システムサイエンスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、取締役会の活性化及び健全で透明性の高い経営を実現するため、客観的視点で助言等を行うことを期待し、経営陣から独立した中立的な立場で監督する役割を担っていただいております。
社外監査役は、取締役の業務執行に関し、独立した立場で公正な監査を行ってもらうことを期待しております。
東邦システムサイエンスは独立社外役員のみで構成する独立役員連絡会を設置しております。
独立役員連絡会は、それぞれの専門的な知見をもって独立した立場から東邦システムサイエンスの経営や取締役会の運営状況等について意見交換を行うことにより、業務執行の監督機能の向上を図ることを目的としております。当事業年度は6回開催され、専門的及び中立的な立場で議論した結果を、取締役会に提言しております。
ハ 社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、専門的な知識と豊富な経験に基づいて客観的かつ適切な監督又は監査が期待でき、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方とし、また、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準である、「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2を参考にしております。
東邦システムサイエンスにおいては、監査役3名のうち2名が社外監査役であり、監査役は会計監査人と相互の監査計画の事前確認、計画書の受領並びに定期的な監査状況の報告を受けるなど、連携して監査の質的向上に取り組んでおり、内部監査担当とも定期的に情報交換を行い、監査役監査と内部監査の計画・実施状況について綿密な連携を図っております。
また、取締役会、監査役会及び会計監査人による監査報告会等においても適宜報告及び意見交換がされております。
前事業年度に係る有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度に係る有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度に係る有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率 10.0%)
(注) 1 東邦システムサイエンスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、上記に記載の3名(小坂友康、笹沼一寿、砂賀昌代)の他に、次の4名で構成されております。(男性 6名 女性 1名 (執行役員のうち女性の比率 14.3%))
2 取締役下島文明、中森伸一及び柳瀬俊也は、社外取締役であります。
3 監査役木之下圭及び兵働広記は、社外監査役であります。
4 2023年6月23日から選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5 2023年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6 2021年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7 2022年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
東邦システムサイエンスの社外取締役は3名であり、社外監査役は2名であります。全員が株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出をしております。
イ 社外取締役及び社外監査役と東邦システムサイエンスとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役下島文明氏は、富士通株式会社において業界事情や最先端のICT技術にも明るく、金融・流通・公共分野にも精通し、豊富な関連知識を有し、関連会社の代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会において経営陣から独立した客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式1,684株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。また、それ以外の人的関係、資本的関係及びその他の利害関係はありません。加えて、同氏は株式会社アイルの取締役を兼任しておりますが、東邦システムサイエンスと同社との間に重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役中森伸一氏は、富士通株式会社においてサービス事業関連のグループ会社の代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と優れた人格、高い倫理観を有しており、取締役会において経営への適切な助言及び業務執行の適切な監督をしていただくこと、また東邦システムサイエンスの事業に不可欠となる人財開発の強化・推進をさらに図るため、人財の育成や人事制度設計等に助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式699株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。また、それ以外の人的関係、資本的関係及びその他の利害関係はありません。
社外取締役柳瀬俊也氏は、三井住友海上火災保険株式会社において長年損害保険業務に従事されており、その分野に精通されているだけでなく、MS&ADシステムズ株式会社の代表取締役社長も務められ、企業経営者としての豊富な経験と優れた人格、高い倫理観を有しており、取締役会において経営への適切な助言及び業務執行の適切な監督をしていただくこと、また東邦システムサイエンスのデジタルビジネスへの注力をさらに図るため、専門的な経験と高い見識に基づき、損害保険分野のシステム開発にかかる戦略の立案など具体的な施策に至るまで助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式229株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、三井住友海上火災保険株式会社及びMS&ADシステムズ株式会社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、三井住友海上火災保険株式会社は東邦システムサイエンス株式の0.51%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役木之下圭氏は、МS&ADシステムズ株式会社において長年にわたり情報システム部門で経験を積まれており、特に損保及びデジタル系の情報システムに精通し、またコーポレート部門での経験を有しており、取締役会及び監査役会において、客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏と東邦システムサイエンスの間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は三井住友海上火災保険株式会社の出身で、現在はМS&ADシステムズ株式会社の常務執行役員であり、どちらも東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、三井住友海上火災保険株式会社は東邦システムサイエンス株式の0.51%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役兵働広記氏は、BIPROGY株式会社において長年にわたり社会・公共インフラ部門を担当され、また経営企画部門を経て企画経営に携わるなど、豊富な経験、高い見識、倫理観を有しており、取締役会及び監査役会において、専門的な知識・経験に基づく適切な助言・提言と実効性の高い監査を行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式383株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、同社は東邦システムサイエンス株式の4.22%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
ロ 社外取締役及び社外監査役が東邦システムサイエンスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、取締役会の活性化及び健全で透明性の高い経営を実現するため、客観的視点で助言等を行うことを期待し、経営陣から独立した中立的な立場で監督する役割を担っていただいております。
社外監査役は、取締役の業務執行に関し、独立した立場で公正な監査を行ってもらうことを期待しております。
東邦システムサイエンスは独立社外役員のみで構成する独立役員連絡会を設置しております。
独立役員連絡会は、それぞれの専門的な知見をもって独立した立場から東邦システムサイエンスの経営や取締役会の運営状況等について意見交換を行うことにより、業務執行の監督機能の向上を図ることを目的としております。当事業年度は6回開催され、専門的及び中立的な立場で議論した結果を、取締役会に提言しております。
ハ 社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、専門的な知識と豊富な経験に基づいて客観的かつ適切な監督又は監査が期待でき、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方とし、また、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準である、「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2を参考にしております。
東邦システムサイエンスにおいては、監査役3名のうち2名が社外監査役であり、監査役は会計監査人と相互の監査計画の事前確認、計画書の受領並びに定期的な監査状況の報告を受けるなど、連携して監査の質的向上に取り組んでおり、内部監査担当とも定期的に情報交換を行い、監査役監査と内部監査の計画・実施状況について綿密な連携を図っております。
また、取締役会、監査役会及び会計監査人による監査報告会等においても適宜報告及び意見交換がされております。
前事業年度に係る有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度に係る有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度に係る有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1 東邦システムサイエンスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は9名で、上記に記載の3名(小坂友康、田邊直樹、笹沼一寿)の他に、次の6名で構成されております。(男性 8名 女性 1名 (執行役員のうち女性の比率 11.1%))
2 取締役下島文明、中森伸一及び柳瀬俊也は、社外取締役であります。
3 監査役木之下圭及び兵働広記は、社外監査役であります。
4 2022年6月23日から選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5 2019年6月21日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6 2021年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7 2022年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
東邦システムサイエンスの社外取締役は3名であり、社外監査役は2名であります。全員が株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出をしております。
イ 社外取締役及び社外監査役と東邦システムサイエンスとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役下島文明氏は、富士通株式会社において業界事情や最先端のICT技術にも明るく、金融・流通・公共分野にも精通し、豊富な関連知識を有し、関連会社の代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会において経営陣から独立した客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式1,073株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。また、それ以外の人的関係、資本的関係及びその他の利害関係はありません。
新任取締役中森伸一氏は、富士通株式会社においてサービス事業関連のグループ会社の代表取締役を務められ、企業経営者としての豊富な経験と優れた人格、高い倫理観を有しており、取締役会において経営への適切な助言及び業務執行の適切な監督をしていただくこと、また東邦システムサイエンスの事業に不可欠となる人財開発の強化・推進をさらに図るため、人財の育成や人事制度設計等に助言いただくことを期待しております。同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。また、それ以外の人的関係、資本的関係及びその他の利害関係はありません。
新任取締役柳瀬俊也氏は、三井住友海上火災保険株式会社において長年損害保険業務に従事されており、その分野に精通されているだけでなく、MS&ADシステムズ株式会社の代表取締役社長も務められ、企業経営者としての豊富な経験と優れた人格、高い倫理観を有しており、取締役会において経営への適切な助言及び業務執行の適切な監督をしていただくこと、また東邦システムサイエンスのデジタルビジネスへの注力をさらに図るため、専門的な経験と高い見識に基づき、損害保険分野のシステム開発にかかる戦略の立案など具体的な施策に至るまで助言いただくことを期待しております。同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、三井住友海上火災保険株式会社及びMS&ADシステムズ株式会社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、三井住友海上火災保険株式会社は東邦システムサイエンス株式の0.51%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役木之下圭氏は、МS&ADシステムズ株式会社において長年にわたり情報システム部門で経験を積まれており、特に損保及びデジタル系の情報システムに精通し、またコーポレート部門での経験を有しており、取締役会及び監査役会において、客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏と東邦システムサイエンスの間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は三井住友海上火災保険株式会社の出身で、現在はМS&ADシステムズ株式会社の常務執行役員であり、どちらも東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、三井住友海上火災保険株式会社は東邦システムサイエンス株式の0.51%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
新任監査役兵働広記氏は、BIPROGY株式会社において長年にわたり社会・公共インフラ部門を担当され、また経営企画部門を経て企画経営に携わるなど、豊富な経験、高い見識、倫理観を有しており、取締役会及び監査役会において、専門的な知識・経験に基づく適切な助言と実効性の高い監査を東邦システムサイエンスの監査体制に活かしていただくことを期待しております。同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、同社は東邦システムサイエンス株式の4.22%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
ロ 社外取締役及び社外監査役が東邦システムサイエンスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、取締役会の活性化及び健全で透明性の高い経営を実現するため、客観的視点で助言等を行うことを期待し、経営陣から独立した中立的な立場で監督する役割を担っていただいております。
社外監査役は、取締役の業務執行に関し、独立した立場で公正な監査を行ってもらうことを期待しております。
東邦システムサイエンスは独立社外役員のみで構成する独立役員連絡会を設置しております。
独立役員連絡会は、それぞれの専門的な知見をもって独立した立場から東邦システムサイエンスの経営や取締役会の運営状況等について意見交換を行うことにより、業務執行の監督機能の向上を図ることを目的としております。当事業年度は6回開催され、専門的及び中立的な立場で議論した結果を、取締役会に提言しております。
ハ 社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、専門的な知識と豊富な経験に基づいて客観的かつ適切な監督又は監査が期待でき、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方とし、また、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準である、「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2を参考にしております。
東邦システムサイエンスにおいては、監査役3名のうち2名が社外監査役であり、監査役は会計監査人と相互の監査計画の事前確認、計画書の受領並びに定期的な監査状況の報告を受けるなど、連携して監査の質的向上に取り組んでおり、内部監査担当とも定期的に情報交換を行い、監査役監査と内部監査の計画・実施状況について綿密な連携を図っております。
また、取締役会、監査役会及び会計監査人による監査報告会等においても適宜報告及び意見交換がされております。
前事業年度に係る有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1 東邦システムサイエンスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は9名で、上記に記載の2名(小坂友康、田邊直樹)の他に、次の7名で構成されております。(男性 8名 女性 1名 (執行役員のうち女性の比率 11.1%))
2 取締役小向鋭一及び下島文明は、社外取締役であります。
3 監査役田﨑稔及び木之下圭は、社外監査役であります。
4 2021年6月23日から選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5 2019年6月21日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6 2018年6月22日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7 2021年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
東邦システムサイエンスの社外取締役は2名であり、社外監査役は2名であります。全員が株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出をしております。
イ 社外取締役及び社外監査役と東邦システムサイエンスとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役小向鋭一氏は、東洋オフィスメーション株式会社(現 株式会社ジェイエスキューブ)において業界に関する豊富な関連知識を有し、同社や関連会社等の取締役を経験するなど企業経営に関する幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会において経営陣から独立した客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。また、幅広い人脈を活かした業務執行部門の営業活動への協力及び事業拡大、開発部門の新規顧客の開拓の支援を行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式4,600株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役下島文明氏は、富士通株式会社において業界事情や最先端のICT技術にも明るく、金融・流通・公共分野にも精通し、豊富な関連知識を有し、関連会社の代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会において経営陣から独立した客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式400株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。また、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役田﨑稔氏は、日本ユニシス株式会社においてITソリューション部門を担当され、豊富な関連知識を有し、関連会社の代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会及び監査役会に客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式1,000株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、同社は東邦システムサイエンス株式の4.22%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
新任監査役木之下圭氏は、МS&ADシステムズ株式会社において長年にわたり情報システム部門で経験を積まれており、特に損保及びデジタル系の情報システムに精通し、またコーポレート部門での経験を有しており、取締役会及び監査役会において、専門的な知識・経験に基づく適切な助言と実効性の高い監査を東邦システムサイエンスの監査体制に活かしていただくことを期待しております。同氏と東邦システムサイエンスの間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は三井住友海上火災保険株式会社の出身で、現在はМS&ADシステムズ株式会社の常務執行役員であり、どちらも東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。三井住友海上火災保険株式会社は東邦システムサイエンス株式の0.51%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
ロ 社外取締役及び社外監査役が東邦システムサイエンスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、取締役会の活性化及び健全で透明性の高い経営を実現するため、客観的視点で助言等を行うことを期待し、経営陣から独立した中立的な立場で監督する役割を担っていただいております。
社外監査役は、取締役の業務執行に関し、独立した立場で公正な監査を行ってもらうことを期待しております。
東邦システムサイエンスは独立社外役員のみで構成する独立役員連絡会を設置しております。
独立役員連絡会は、それぞれの専門的な知見をもって独立した立場から東邦システムサイエンスの経営や取締役会の運営状況等について意見交換を行うことにより、業務執行の監督機能の向上を図ることを目的としております。当事業年度は7回開催され、専門的及び中立的な立場で議論した結果を、取締役会に提言しております。
ハ 社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、専門的な知識と豊富な経験に基づいて客観的かつ適切な監督又は監査が期待でき、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方とし、また、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準である、「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2を参考にしております。
東邦システムサイエンスにおいては、監査役4名のうち2名が社外監査役であり、監査役は会計監査人と相互の監査計画の事前確認、計画書の受領並びに定期的な監査状況の報告を受けるなど、連携して監査の質的向上に取り組んでおり、内部監査担当とも定期的に情報交換を行い、監査役監査と内部監査の計画・実施状況について綿密な連携を図っております。
また、取締役会、監査役会及び会計監査人による監査報告会等においても適宜報告及び意見交換がされております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1 東邦システムサイエンスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は9名で、上記に記載の2名(小坂友康、田邊直樹)の他に、次の7名で構成されております。(男性 8名 女性 1名 (執行役員のうち女性の比率 11.1%))
2 取締役小向鋭一及び下島文明は、社外取締役であります。
3 監査役武間久男及び田﨑稔は、社外監査役であります。
4 2020年6月23日から選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5 2019年6月21日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6 2018年6月22日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7 2017年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
東邦システムサイエンスの社外取締役は2名であり、社外監査役は2名であります。全員が株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出をしております。
イ 社外取締役及び社外監査役と東邦システムサイエンスとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役小向鋭一氏は、東洋オフィスメーション株式会社(現 株式会社ジェイエスキューブ)において業界に関する豊富な関連知識を有し、同社や関連会社等の取締役を経験するなど企業経営に関する幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会において経営陣から独立した客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式3,400株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。
新任取締役下島文明氏は、富士通株式会社において業界事情や最先端のICT技術にも明るく、金融・流通・公共分野にも精通し、豊富な関連知識を有し、関連会社の代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会において経営陣から独立した客観的な視点で助言・提言を適宜行っていただくことを期待しております。同氏と東邦システムサイエンスの間には人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。また、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役武間久男氏は、富士通株式会社において長年にわたりシステムエンジニアとしてソフトウェア開発を担当され、豊富な関連知識を有し、関連会社の代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会及び監査役会に客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式3,400株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は富士通株式会社及び富士通エフ・アイ・ピー株式会社の出身で、富士通株式会社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。富士通エフ・アイ・ピー株式会社は東邦システムサイエンス株式の1.69%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役田﨑稔氏は、日本ユニシス株式会社においてITソリューション部門を担当され、豊富な関連知識を有し、関連会社の代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会及び監査役会に客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式600株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、同社は東邦システムサイエンス株式の4.22%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
ロ 社外取締役及び社外監査役が東邦システムサイエンスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、取締役会の活性化及び健全で透明性の高い経営を実現するため、客観的視点で助言等を行うことを期待し、経営陣から独立した中立的な立場で監督する役割を担っていただいております。
社外監査役は、取締役の業務執行に関し、独立した立場で公正な監査を行ってもらうことを期待しております。
東邦システムサイエンスは独立社外役員のみで構成する独立役員連絡会を設置しております。
独立役員連絡会は、それぞれの専門的な知見をもって独立した立場から東邦システムサイエンスの経営や取締役会の運営状況等について意見交換を行うことにより、業務執行の監督機能の向上を図ることを目的としております。当事業年度は5回開催され、専門的及び中立的な立場で議論した結果を、取締役会に提言しております。
ハ 社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、専門的な知識と豊富な経験に基づいて客観的かつ適切な監督又は監査が期待でき、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方とし、また、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準である、「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2を参考にしております。
東邦システムサイエンスにおいては、監査役4名のうち2名が社外監査役であり、監査役は会計監査人と相互の監査計画の事前確認、計画書の受領並びに定期的な監査状況の報告を受けるなど、連携して監査の質的向上に取り組んでおり、内部監査担当とも定期的に情報交換を行い、監査役監査と内部監査の計画・実施状況について綿密な連携を図っております。
また、取締役会、監査役会及び会計監査人による監査報告会等においても適宜報告及び意見交換がされております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注) 1 東邦システムサイエンスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は9名で、上記に記載の2名(小坂友康、田邊直樹)の他に、次の7名で構成されております。(男性 8名 女性 1名 (執行役員のうち女性の比率 11.1%))
2 取締役小向鋭一及び上嶋裕和は、社外取締役であります。
3 監査役武間久男及び田﨑稔は、社外監査役であります。
4 2019年6月21日から選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5 2019年6月21日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6 2017年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7 2018年6月22日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
東邦システムサイエンスの社外取締役は2名であり、社外監査役は2名であります。全員が株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届出をしております。
イ 社外取締役及び社外監査役と東邦システムサイエンスとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
社外取締役小向鋭一氏は、システムソリューション企業出身で、業界に関する豊富な関連知識を有し、同社や関連会社等の取締役を経験するなど企業経営に関する幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会において経営陣から独立した客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式2,100株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役上嶋裕和氏は、富士通株式会社で長年ソリューションビジネスに携わり、豊富な関連知識を有しております。同社で取締役、関連会社では代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会において経営陣から独立した客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式1,000株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。また、それ以外の人的関係、資本的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役武間久男氏は、富士通株式会社において長年にわたりシステムエンジニアとしてソフトウェア開発を担当され、豊富な関連知識を有し、関連会社の代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会及び監査役会に客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式2,100株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は富士通株式会社及び富士通エフ・アイ・ピー株式会社の出身で、富士通株式会社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。富士通エフ・アイ・ピー株式会社は東邦システムサイエンス株式の1.69%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
監査役田﨑稔氏は、日本ユニシス株式会社においてITソリューション部門を担当され、豊富な関連知識を有し、関連会社の代表を経験するなど企業経営者としての幅広い経験と高い見識を有しており、取締役会及び監査役会に客観的な視点で助言・提言を適宜行っております。同氏は東邦システムサイエンスの株式200株を所有しておりますが、重要性はないものと判断しており、同氏と東邦システムサイエンスの間にはそれ以外の人的関係、資本的関係及び重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同社は東邦システムサイエンスの取引先であり、ソフトウェア開発に係る取引が存在しておりますが、主要な取引先には該当しないため、独立性については十分に確保されていると判断しております。資本的関係としては、同社は東邦システムサイエンス株式の4.22%を保有しておりますが、主要株主に該当しないことから、東邦システムサイエンス経営の独立性に影響を及ぼすものではないと判断しており、それ以外の人的関係及びその他の利害関係はありません。
ロ 社外取締役及び社外監査役が東邦システムサイエンスの企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、取締役会の活性化及び健全で透明性の高い経営を実現するため、客観的視点で助言等を行うことを期待し、経営陣から独立した中立的な立場で監督する役割を担っていただいております。
社外監査役は、取締役の業務執行に関し、独立した立場で公正な監査を行ってもらうことを期待しております。
ハ 社外取締役又は社外監査役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、専門的な知識と豊富な経験に基づいて客観的かつ適切な監督又は監査が期待でき、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方とし、また、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準である、「上場管理等に関するガイドライン」Ⅲ5.(3)の2を参考にしております。
東邦システムサイエンスにおいては、監査役4名のうち2名が社外監査役であり、監査役は会計監査人と相互の監査計画の事前確認、計画書の受領並びに定期的な監査状況の報告を受けるなど、連携して監査の質的向上に取り組んでおり、内部監査担当とも定期的に情報交換を行い、監査役監査と内部監査の計画・実施状況について綿密な連携を図っております。
また、取締役会、監査役会及び会計監査人による監査報告会等においても適宜報告及び意見交換がされております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役 |
営業開発本部長 |
薄井 啓至 |
2018年9月16日 |
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 執行役員 |
― |
小坂 友康 |
昭和41年1月22日生 |
|
(注)4 |
25,100 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 相談役 |
― |
村上 宣夫 |
昭和28年3月4日生 |
|
(注)4 |
127,100 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
営業開発 |
薄井 啓至 |
昭和39年8月18日生 |
|
(注)4 |
11,300 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 |
管理本部長 |
田邊 直樹 |
昭和37年9月5日生 |
|
(注)4 |
42,300 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
渡邉 一彦 |
昭和19年5月4日生 |
|
(注)4 |
659,880 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
小向 鋭一 |
昭和26年2月13日生 |
|
(注)4 |
800 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
上嶋 裕和 |
昭和27年7月25日生 |
|
(注)4 |
400 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
― |
鈴木 光一 |
昭和31年5月9日生 |
|
(注)5 |
39,300 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
高橋 誠 |
昭和28年1月14日生 |
|
(注)7 |
119,910 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
武間 久男 |
昭和29年10月13日生 |
|
(注)6 |
800 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
田﨑 稔 |
昭和31年11月27日生 |
|
(注)7 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
|
計 |
|
|
1,026,890 |
(注) 1 東邦システムサイエンスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は15名で、上記に記載の3名(小坂友康、薄井啓至、田邊直樹)の他に、次の12名で構成されております。(男性 14名 女性 1名 (執行役員のうち女性の比率 6.7%))
|
常務執行役員 |
重野 博治 |
第一事業部長 |
|
常務執行役員 |
石田 敬一 |
第三事業部長 |
|
常務執行役員 |
渡辺 敏男 |
プロジェクト監理室長 |
|
執行役員 |
木瀬 博行 |
第一事業部副事業部長 |
|
執行役員 |
砂賀 昌代 |
第二事業部長 |
|
執行役員 |
中山 高良 |
第三事業部副事業部長兼システムソリューション十二部長 |
|
執行役員 |
飯塚 昌和 |
第三事業部副事業部長 |
|
執行役員 |
笹沼 一寿 |
第四事業部長兼先端技術開発室長 |
|
執行役員 |
末国 政信 |
企画統括部長兼企画室長 |
|
執行役員 |
横倉 伸樹 |
営業統括部長 |
|
執行役員 |
熊谷 政弘 |
総務部長 |
|
執行役員 |
吉田 博英 |
経理部長 |
2 取締役小向鋭一及び上嶋裕和は、社外取締役であります。
3 監査役武間久男及び田﨑稔は、社外監査役であります。
4 平成30年6月22日から選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5 平成27年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6 平成29年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7 平成30年6月22日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
代表取締役 |
― |
篠原 誠司 |
昭和22年6月10日生 |
昭和45年4月 |
東邦生命保険相互会社入社 |
(注)4 |
456,340 |
|
平成10年6月 |
東邦システムサイエンス 取締役営業開発本部長 |
||||||
|
平成12年6月 |
東邦システムサイエンス 専務取締役営業開発本部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
株式会社ティエスエス・データ・サービス 取締役 |
||||||
|
平成14年6月 |
東邦システムサイエンス 執行役員 |
||||||
|
平成16年6月 |
東邦システムサイエンス 代表取締役専務営業開発本部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
東邦システムサイエンス 代表取締役社長兼COO |
||||||
|
平成18年4月 |
株式会社ティエスエス・データ・サービス 代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年4月 |
株式会社インステクノ 取締役 |
||||||
|
平成23年4月 |
東邦システムサイエンス 代表取締役会長兼CEO |
||||||
|
代表取締役 |
― |
村上 宣夫 |
昭和28年3月4日生 |
昭和50年4月 |
野村コンピュータシステム株式会社(現株式会社野村総合研究所)入社 |
(注)4 |
120,900 |
|
平成14年4月 |
株式会社野村総合研究所 執行役員金融システム事業本部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
NRIネットワークコミュニケーションズ株式会社 常務取締役 |
||||||
|
平成18年4月 |
東邦システムサイエンス 執行役員営業開発本部副本部長 |
||||||
|
平成19年4月 |
東邦システムサイエンス 常務執行役員 |
||||||
|
平成20年6月 |
東邦システムサイエンス 取締役 |
||||||
|
平成21年4月 |
東邦システムサイエンス 営業開発本部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
株式会社インステクノ 取締役 |
||||||
|
平成22年4月 |
東邦システムサイエンス 専務執行役員 |
||||||
|
平成23年4月 |
東邦システムサイエンス 代表取締役社長兼COO |
||||||
|
代表取締役 |
管理本部 |
高橋 誠 |
昭和28年1月14日生 |
昭和51年4月 |
東邦生命保険相互会社入社 |
(注)4 |
116,010 |
|
平成10年6月 |
ジー・イー・エジソンシステム株式会社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成12年4月 |
東邦システムサイエンス 総務部長 |
||||||
|
平成12年6月 |
株式会社ティエスエス・データ・サービス 監査役 |
||||||
|
平成13年6月 |
東邦システムサイエンス 取締役管理本部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
東邦システムサイエンス 執行役員 |
||||||
|
平成19年4月 |
東邦システムサイエンス 常務執行役員 |
||||||
|
平成21年4月 |
株式会社インステクノ 監査役 |
||||||
|
平成23年4月 |
東邦システムサイエンス 専務執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
東邦システムサイエンス 副社長執行役員 |
||||||
|
平成26年4月 |
東邦システムサイエンス 代表取締役兼副社長執行役員管理本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
東邦システムサイエンス 代表取締役兼副社長執行役員管理本部管掌 (現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
渡邉 一彦 |
昭和19年5月4日生 |
昭和42年4月 |
東邦生命保険相互会社入社 |
(注)4 |
659,080 |
|
平成8年4月 |
東邦システムサイエンス 顧問 |
||||||
|
平成8年6月 |
東邦システムサイエンス 代表取締役社長 |
||||||
|
平成11年10月 |
株式会社ティエスエス・データ・サービス 代表取締役社長 |
||||||
|
平成12年6月 |
同社 代表取締役会長 |
||||||
|
平成14年6月 |
東邦システムサイエンス CEO |
||||||
|
平成14年6月 |
株式会社ティエスエス・データ・サービス 代表取締役社長 |
||||||
|
平成18年4月 |
東邦システムサイエンス 代表取締役会長 |
||||||
|
平成18年4月 |
株式会社ティエスエス・データ・サービス 代表取締役会長 |
||||||
|
平成21年4月 |
株式会社インステクノ 取締役 |
||||||
|
平成23年4月 |
東邦システムサイエンス 取締役相談役 (現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
営業開発 |
小坂 友康 |
昭和41年1月22日生 |
平成元年4月 |
東邦システムサイエンス入社 |
(注)4 |
22,600 |
|
平成19年4月 |
東邦システムサイエンス IT推進部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
東邦システムサイエンス 第五事業部長兼IT推進部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
東邦システムサイエンス 執行役員第六事業部長兼ITソリューション三部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
東邦システムサイエンス 常務執行役員第一統括事業部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
東邦システムサイエンス 専務執行役員営業開発本部長 (現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
東邦システムサイエンス 取締役 (現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
小向 鋭一 |
昭和26年2月13日生 |
昭和48年4月 |
東洋オフィスメーション株式会社入社 |
(注)4 |
- |
|
平成6年6月 |
同社 取締役 |
||||||
|
平成6年6月 |
東洋ビジネスマシーン株式会社 取締役 |
||||||
|
平成12年6月 |
東洋オフィスメーション株式会社 常務取締役 |
||||||
|
平成17年12月 |
株式会社デップス 取締役 |
||||||
|
平成18年4月 |
東洋オフィスメーション株式会社 常務取締役兼常務執行役 |
||||||
|
平成18年4月 |
アシスト株式会社 取締役 |
||||||
|
平成19年7月 |
株式会社ジェイ エスキューブ 常務取締役兼常務執行役員 |
||||||
|
平成26年5月 |
同社 常勤顧問 |
||||||
|
平成29年6月 |
東邦システムサイエンス 取締役 (現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
上嶋 裕和 |
昭和27年7月25日生 |
昭和51年4月 |
富士通株式会社入社 |
(注)4 |
- |
|
平成16年4月 |
同社 公共ソリューション本部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
同社 経営執行役 |
||||||
|
平成20年6月 |
同社 経営執行役常務 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社 執行役員常務 |
||||||
|
平成25年5月 |
同社 執行役員専務 |
||||||
|
平成25年6月 |
同社 取締役執行役員専務 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社 取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社 顧問 (現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
株式会社富士通アドバンストエンジニアリング 代表取締役社長 |
||||||
|
平成27年6月 |
同社 代表取締役会長 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社 取締役会長 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社 顧問 (現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
東邦システムサイエンス 取締役 (現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
鈴木 光一 |
昭和31年5月9日生 |
昭和50年4月 |
東邦システムサイエンス入社 |
(注)5 |
38,900 |
|
平成14年4月 |
東邦システムサイエンス 開発三部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
東邦システムサイエンス 第一事業部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
東邦システムサイエンス 執行役員第一事業部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
東邦システムサイエンス 理事 |
||||||
|
平成21年4月 |
株式会社ティエスエス・データ・サービス出向 |
||||||
|
平成21年12月 |
同社 取締役 |
||||||
|
平成23年4月 |
東邦システムサイエンス 理事システム運用部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
東邦システムサイエンス 理事人事部付 |
||||||
|
平成27年6月 |
東邦システムサイエンス 常勤監査役 (現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
監査役 |
― |
吉岡 哲郎 |
昭和28年11月18日生 |
昭和51年4月 |
日本ユニバック株式会社(現日本ユニシス株式会社)入社 |
(注)6 |
1,000 |
|
平成12年4月 |
同社 Ⅰ&C営業本部営業一部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
同社 ERP事業部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社 金融アウトソーシングセンタ長 |
||||||
|
平成19年4月 |
同社 東北支店長兼USOL東北株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社 九州支社長兼USOL九州株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社 執行役員ICTサービス事業部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社 執行役員U-Cloud事業部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社 執行役員郵政プロジェクト長 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社 顧問 |
||||||
|
平成26年6月 |
東邦システムサイエンス 監査役 (現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
武間 久男 |
昭和29年10月13日 |
昭和52年4月 |
富士通株式会社 入社 |
(注)7 |
- |
|
平成18年4月 |
同社 社会基盤システム本部事業部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社 ニュービジネス推進室長兼営業統括部長 |
||||||
|
平成22年10月 |
富士通エフ・アイ・ピー株式会社転籍 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社 取締役ソリューション本部副本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社出向 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社 顧問 (現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
東邦システムサイエンス 監査役 (現任) |
||||||
|
|
|
|
計 |
|
|
|
1,414,830 |
(注) 1 東邦システムサイエンスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は17名で、上記に記載の4名(篠原誠司、村上宣夫、高橋誠、小坂友康)の他に、営業開発本部副本部長兼第二事業部長薄井啓至、営業開発本部付末国政信、第一事業部長木瀬博行、第二事業部副事業部長中山高良、第三事業部長兼新技術調査室長笹沼一寿、システムソリューション十一部長飯塚昌和、営業統括部長重野博治、企画統括部長兼第一事業部副事業部長兼企画室長石田敬一、生産性・品質向上担当兼プロジェクト監理室長渡辺敏男、パートナー推進部長横倉伸樹、管理本部長兼人事部長兼健康経営担当田邊直樹、総務部長熊谷政弘、経理部長吉田博英で構成されております。
2 取締役小向鋭一及び上嶋裕和は、社外取締役であります。
3 監査役吉岡哲郎及び武間久男は、社外監査役であります。
4 平成29年6月23日から選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5 平成27年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6 平成26年6月24日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7 平成29年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
代表取締役 | ― | 篠原 誠司 | 昭和22年6月10日生 | 昭和45年4月 | 東邦生命保険相互会社入社 | (注)4 | 448,640 |
平成10年6月 | 東邦システムサイエンス 取締役営業開発本部長 | ||||||
平成12年6月 | 東邦システムサイエンス 専務取締役営業開発本部長 | ||||||
平成13年6月 | 株式会社ティエスエス・データ・サービス 取締役 | ||||||
平成14年6月 | 東邦システムサイエンス 執行役員 | ||||||
平成16年6月 | 東邦システムサイエンス 代表取締役専務営業開発本部長 | ||||||
平成18年4月 | 東邦システムサイエンス 代表取締役社長兼COO | ||||||
平成18年4月 | 株式会社ティエスエス・データ・サービス 代表取締役社長 | ||||||
平成21年4月 | 株式会社インステクノ 取締役 | ||||||
平成23年4月 | 東邦システムサイエンス 代表取締役会長兼CEO | ||||||
代表取締役 | ― | 村上 宣夫 | 昭和28年3月4日生 | 昭和50年4月 | 野村コンピュータシステム株式会社(現株式会社野村総合研究所)入社 | (注)4 | 113,200 |
平成14年4月 | 株式会社野村総合研究所 執行役員金融システム事業本部長 | ||||||
平成16年4月 | NRIネットワークコミュニケーションズ株式会社 常務取締役 | ||||||
平成18年4月 | 東邦システムサイエンス 執行役員営業開発本部副本部長 | ||||||
平成19年4月 | 東邦システムサイエンス 常務執行役員 | ||||||
平成20年6月 | 東邦システムサイエンス 取締役 | ||||||
平成21年4月 | 東邦システムサイエンス 営業開発本部長 | ||||||
平成21年4月 | 株式会社インステクノ 取締役 | ||||||
平成22年4月 | 東邦システムサイエンス 専務執行役員 | ||||||
平成23年4月 | 東邦システムサイエンス 代表取締役社長兼COO | ||||||
代表取締役 | 管理本部 | 高橋 誠 | 昭和28年1月14日生 | 昭和51年4月 | 東邦生命保険相互会社入社 | (注)4 | 111,210 |
平成10年6月 | ジー・イー・エジソンシステム株式会社 代表取締役社長 | ||||||
平成12年4月 | 東邦システムサイエンス 総務部長 | ||||||
平成12年6月 | 株式会社ティエスエス・データ・サービス 監査役 | ||||||
平成13年6月 | 東邦システムサイエンス 取締役管理本部長 | ||||||
平成14年6月 | 東邦システムサイエンス 執行役員 | ||||||
平成19年4月 | 東邦システムサイエンス 常務執行役員 | ||||||
平成21年4月 | 株式会社インステクノ 監査役 | ||||||
平成23年4月 | 東邦システムサイエンス 専務執行役員 | ||||||
平成25年4月 | 東邦システムサイエンス 副社長執行役員 | ||||||
平成26年4月 | 東邦システムサイエンス 代表取締役兼副社長執行役員管理本部長 | ||||||
平成28年4月 | 東邦システムサイエンス 代表取締役兼副社長執行役員管理本部管掌 (現任) | ||||||
取締役 | ― | 渡邉 一彦 | 昭和19年5月4日生 | 昭和42年4月 | 東邦生命保険相互会社入社 | (注)4 | 658,180 |
平成8年4月 | 東邦システムサイエンス 顧問 | ||||||
平成8年6月 | 東邦システムサイエンス 代表取締役社長 | ||||||
平成11年10月 | 株式会社ティエスエス・データ・サービス 代表取締役社長 | ||||||
平成12年6月 | 同社 代表取締役会長 | ||||||
平成14年6月 | 東邦システムサイエンス CEO | ||||||
平成14年6月 | 株式会社ティエスエス・データ・サービス 代表取締役社長 | ||||||
平成18年4月 | 東邦システムサイエンス 代表取締役会長 | ||||||
平成18年4月 | 株式会社ティエスエス・データ・サービス 代表取締役会長 | ||||||
平成21年4月 | 株式会社インステクノ 取締役 | ||||||
平成23年4月 | 東邦システムサイエンス 取締役相談役 (現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役 | 営業開発 | 小坂 友康 | 昭和41年1月22日生 | 平成元年4月 | 東邦システムサイエンス入社 | (注)4 | 21,000 |
平成19年4月 | 東邦システムサイエンス IT推進部長 | ||||||
平成22年4月 | 東邦システムサイエンス 第五事業部長兼IT推進部長 | ||||||
平成23年4月 | 東邦システムサイエンス 執行役員第六事業部長兼ITソリューション三部長 | ||||||
平成27年4月 | 東邦システムサイエンス 常務執行役員第一統括事業部長 | ||||||
平成28年4月 | 東邦システムサイエンス 専務執行役員営業開発本部長 (現任) | ||||||
平成28年6月 | 東邦システムサイエンス 取締役 (現任) | ||||||
取締役 | ― | 戸國 靖器 | 昭和18年10月27日生 | 昭和41年4月 | 東京生命保険相互会社入社 | (注)4 | 6,000 |
昭和47年10月 | アメリカンライフインシュアランスカンパニージャパン(アリコジャパン)入社 | ||||||
平成4年7月 | 同社 プレジデントCEO 日本における代表者 | ||||||
平成12年10月 | 千代田生命保険相互会社 更生管財人 | ||||||
平成13年4月 | AIGスター生命保険株式会社 代表取締役社長 | ||||||
平成15年8月 | ジー・イー・エジソン生命保険株式会社代表取締役会長 | ||||||
平成15年8月 | AIGスター生命株式会社 取締役会長 | ||||||
平成19年11月 | アメリカンインターナショナルグループ ヴァイスプレジデント | ||||||
平成19年11月 | アメリカンインターナショナルグループ 日本・韓国地域担当リージョナルシニアヴァイスプレジデント | ||||||
平成19年11月 | AIGスター生命保険株式会社 取締役会長 | ||||||
平成19年11月 | アリコジャパン 副会長 | ||||||
平成19年11月 | AIGエジソン生命保険株式会社 取締役会長 | ||||||
平成19年11月 | アメリカンインターナショナルグループ株式会社 取締役 | ||||||
平成22年6月 | 東邦システムサイエンス 取締役 (現任) | ||||||
平成23年4月 | 富士生命保険株式会社(現AIG富士生命保険株式会社) 代表取締役会長兼CEO | ||||||
平成23年6月 | 富士火災海上保険株式会社 取締役 | ||||||
平成25年6月 | AIG富士生命保険株式会社 取締役 | ||||||
取締役 | ― | 箕田 好文 | 昭和24年3月31日生 | 昭和49年4月 | 富士通株式会社入社 | (注)4 | 1,200 |
平成16年6月 | 同社 経営執行役金融営業本部長 | ||||||
平成18年6月 | 同社 経営執行役中国副総代表 | ||||||
平成21年6月 | 同社 顧問 | ||||||
平成21年11月 | 同社 特命顧問富士通グループ中国総代表 | ||||||
平成25年3月 | 東邦システムサイエンス 顧問 | ||||||
平成25年6月 | 東邦システムサイエンス 取締役 (現任) | ||||||
常勤監査役 | ― | 鈴木 光一 | 昭和31年5月9日生 | 昭和50年4月 | 東邦システムサイエンス入社 | (注)5 | 38,400 |
平成14年4月 | 東邦システムサイエンス 開発三部長 | ||||||
平成16年6月 | 東邦システムサイエンス 第一事業部長 | ||||||
平成17年4月 | 東邦システムサイエンス 執行役員第一事業部長 | ||||||
平成21年4月 | 東邦システムサイエンス 理事 | ||||||
平成21年4月 | 株式会社ティエスエス・データ・サービス出向 | ||||||
平成21年12月 | 同社 取締役 | ||||||
平成23年4月 | 東邦システムサイエンス 理事システム運用部長 | ||||||
平成27年4月 | 東邦システムサイエンス 理事人事部付 | ||||||
平成27年6月 | 東邦システムサイエンス 常勤監査役 (現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
監査役 | ― | 神戸 泰 | 昭和23年9月5日生 | 昭和47年4月 | 富士通ファコム株式会社(現富士通エフ・アイ・ピー株式会社)入社 | (注)6 | 1,200 |
平成6年6月 | 同社 ソフトウェア開発事業部第2システム部長 | ||||||
平成7年6月 | 同社 カードシステム事業推進部長 | ||||||
平成11年10月 | グローバルフォーカス株式会社 取締役 | ||||||
平成13年12月 | 富士通エフ・アイ・ピー株式会社 金融システム統括営業部長 | ||||||
平成18年6月 | 同社 取締役システム本部副本部長 | ||||||
平成20年4月 | 同社 取締役ソリューションビジネス本部副本部長 | ||||||
平成23年6月 | 同社 常任顧問 | ||||||
平成23年6月 | 株式会社エフコムマーケティング 取締役 | ||||||
平成24年6月 | 富士通エフ・アイ・ピー株式会社 顧問 | ||||||
平成25年6月 | 東邦システムサイエンス 監査役 (現任) | ||||||
監査役 | ― | 吉岡 哲郎 | 昭和28年11月18日生 | 昭和51年4月 | 日本ユニバック株式会社(現日本ユニシス株式会社)入社 | (注)7 | 600 |
平成12年4月 | 同社 Ⅰ&C営業本部営業一部長 | ||||||
平成16年4月 | 同社 ERP事業部長 | ||||||
平成18年4月 | 同社 金融アウトソーシングセンタ長 | ||||||
平成19年4月 | 同社 東北支店長兼USOL東北株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成21年4月 | 同社 九州支社長兼USOL九州株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成23年4月 | 同社 執行役員ICTサービス事業部長 | ||||||
平成24年4月 | 同社 執行役員U-Cloud事業部長 | ||||||
平成25年4月 | 同社 執行役員郵政プロジェクト長 | ||||||
平成26年4月 | 同社 顧問 | ||||||
平成26年6月 | 東邦システムサイエンス 監査役 (現任) | ||||||
|
|
| 計 |
|
|
| 1,399,630 |
(注) 1 東邦システムサイエンスでは、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は18名で、上記に記載の4名(篠原誠司、村上宣夫、高橋誠、小坂友康)の他に、特命営業担当塚本博樹、第一統括事業部長兼事業開発室長重野博治、第二統括事業部長薄井啓至、第一事業部長木瀬博行、第二事業部長飯塚昌和、第四事業部長横倉伸樹、第五事業部長中山高良、企画・営業統括部長兼企画室長末国政信、人材開発担当兼健康経営担当米田幸司、パートナー推進部長太田雄一郎、生産性・品質向上担当兼プロジェクト監理室長渡辺敏男、管理本部長兼人事部長田邊直樹、総務部長熊谷政弘、経理部長吉田博英で構成されております。
2 取締役戸國靖器及び箕田好文は、社外取締役であります。
3 監査役神戸泰及び吉岡哲郎は、社外監査役であります。
4 平成28年6月23日から選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5 平成27年6月23日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6 平成25年6月21日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7 平成26年6月24日から選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー