森下仁丹(4524)の株価チャート 森下仁丹(4524)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役 社長 |
森下 雄司 |
1972年7月5日生 |
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(注)1 |
26 |
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取締役 |
吉田 秀章 |
1967年8月12日生 |
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(注)1 |
1 |
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取締役 |
末川 久幸 |
1959年3月17日生 |
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(注)1 |
- |
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取締役 |
河﨑 保徳 |
1960年2月26日生 |
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(注)1 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) (常勤) |
大城 広明 |
1962年1月28日生 |
|
(注)2 |
0 |
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|
取締役 (監査等委員) |
石原 真弓 |
1963年5月3日生 |
|
(注)2 |
- |
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|
取締役 (監査等委員) |
石黒 訓 |
1957年11月10日生 |
|
(注)2 |
- |
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計 |
27 |
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(注)1.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2024年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.取締役 末川久幸、河﨑保徳、石原真弓、石黒訓の4名は、社外取締役であります。
4.取締役 大城広明は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
5.森下仁丹は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
加藤 清和 |
1963年11月15日生 |
1990年10月 |
司法試験合格 |
- |
|
1993年4月 |
弁護士登録(第45期) |
|||
|
1993年4月 |
梅田総合法律事務所入所 |
|||
|
1999年1月 |
同事務所パートナー弁護士に昇格 森下仁丹補欠監査役(現任) |
|||
|
2004年4月 |
関西大学法科大学院非常勤講師就任 |
|||
|
2008年3月 2013年7月 |
同大学非常勤講師退任 ReYuu Japan㈱社外監査役(現任) |
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(注)1.補欠の監査等委員である取締役と森下仁丹との間には特別の利害関係はありません。
2.加藤清和は、補欠の社外取締役であります。
3.補欠の監査等委員である社外取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である社外取締役の任期満了の時までであります。
② 社外役員の状況
森下仁丹の社外取締役は4名であります。
社外取締役末川久幸氏は、グローバル化学メーカーのCEOとして培った経験と豊富な知見を有しており、営業・マーケティングの強化、事業戦略を含めた、今後の森下仁丹の経営の推進、企業成長に寄与が期待できることから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役河﨑保徳氏は、国内大手企業での営業・マーケティング・広報など多岐に亘り豊富な業務経験、また社会貢献活動や組織・制度改革における人材育成など裏付けされた知見を有しており、森下仁丹の更なる事業発展に寄与し、経営及び事業支援における企業価値向上の実現にも期待できる人材であることと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石原真弓氏は弁護士であり、専門知識と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石黒訓氏は公認会計士であり、財務及び会計に関する相当程度の知見と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役末川久幸氏、河﨑保徳氏、石原真弓氏及び石黒訓氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断されることから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役は、取締役会に出席するほか、その他重要会議にも出席するなど、経営に対して独立した立場から監視・監督を果たしており、意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言及び提言を行っております。また、会計監査人及び内部監査部門その他社内各部署からの情報提供や連携を通じ、経営全般の監視・監督を行う体制としております。
森下仁丹は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を定めておりませんが、その選任にあたっては、上記の機能・役割を踏まえ、社外における経験及び専門的見地等を勘案の上、個別に判断して候補者を決定しております。
③ 社外取締役又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役4名のうち2名が監査等委員であり、内部監査室からの内部監査の報告及び会計監査人からの監査結果報告を定期的に受けることにより、森下仁丹グループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見表明しております。また、会計監査人及び内部監査室と情報交換を含む緊密な協力関係を維持しております。
このほか、会計監査人から会計監査上の重要事項について説明を求め、会計監査人の監査の方法及び結果の相当性を判断しております。会計監査人の意見表明の都度、監査等委員会及び内部監査部門に対し監査結果の報告を行い、その際に、監査等委員会及び内部監査部門は、十分な意見交換を実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
森下 雄司 |
1972年7月5日生 |
|
(注)1 |
24 |
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取締役 |
末川 久幸 |
1959年3月17日生 |
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(注)1 |
- |
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取締役 |
大垣内 好江 |
1969年11月27日生 |
|
(注)1 |
- |
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取締役 (監査等委員) (常勤) |
光永 健治 |
1955年2月15日生 |
|
(注)2 |
0 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
石原 真弓 |
1963年5月3日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
石黒 訓 |
1957年11月10日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
24 |
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(注)1.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.取締役 末川久幸、大垣内好江、石原真弓、石黒訓の4名は、社外取締役であります。
4.取締役 光永健治は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
5.森下仁丹は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
加藤 清和 |
1963年11月15日生 |
1990年10月 |
司法試験合格 |
- |
|
1993年4月 |
弁護士登録(第45期) |
|||
|
1993年4月 |
梅田総合法律事務所入所 |
|||
|
1999年1月 |
同事務所パートナー弁護士に昇格 森下仁丹補欠監査役(現任) |
|||
|
2004年4月 |
関西大学法科大学院非常勤講師就任 |
|||
|
2008年3月 2013年7月 |
同大学非常勤講師退任 日本テレホン㈱社外監査役(現任) |
|||
(注)1.補欠の監査等委員である取締役と森下仁丹との間には特別の利害関係はありません。
2.加藤清和は、補欠の社外取締役であります。
3.補欠の監査等委員である社外取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である社外取締役の任期満了の時までであります。
② 社外役員の状況
森下仁丹の社外取締役は4名であります。
社外取締役末川久幸氏は、グローバル化学メーカーのCEOとして培った経験と豊富な知見を有しており、また、営業・マーケティングの強化、事業戦略を含めた、今後の森下仁丹の経営の推進、企業成長に寄与が期待できることから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役大垣内好江氏は、国内大手企業での経営・事業戦略に関する豊富な業務経験、会社設立経験に裏付けされた先見的な知見を有しており、企業経営全体を踏まえた的確な提言、事業戦略の理解に基づくビジネス状況に対する分析の提供が可能であり、事業戦略の知見提供を期待できることから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石原真弓氏は弁護士であり、専門知識と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石黒訓氏は公認会計士であり、財務及び会計に関する相当程度の知見と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役末川久幸氏、大垣内好江氏、石原真弓氏及び石黒訓氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断されることから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役は、取締役会に出席するほか、その他重要会議にも出席するなど、経営に対して独立した立場から監視・監督を果たしており、意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言及び提言を行っております。また、会計監査人及び内部監査部門その他社内各部署からの情報提供や連携を通じ、経営全般の監視・監督を行う体制としております。
森下仁丹は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を定めておりませんが、その選任にあたっては、上記の機能・役割を踏まえ、社外における経験及び専門的見地等を勘案の上、個別に判断して候補者を決定しております。
③ 社外取締役又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役4名のうち2名が監査等委員であり、内部監査室からの内部監査の報告及び会計監査人からの監査結果報告を定期的に受けることにより、森下仁丹グループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見表明しております。また、会計監査人及び内部監査室と情報交換を含む緊密な協力関係を維持しております。
このほか、会計監査人から会計監査上の重要事項について説明を求め、会計監査人の監査の方法及び結果の相当性を判断しております。会計監査人の意見表明の都度、監査等委員会及び内部監査部門に対し監査結果の報告を行い、その際に、監査等委員会及び内部監査部門は、十分な意見交換を実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
森下 雄司 |
1972年7月5日生 |
|
(注)1 |
22 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
末川 久幸 |
1959年3月17日生 |
|
(注)1 |
- |
||||||||||||||||||||||
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取締役 |
檜山 敦 |
1966年2月1日生 |
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(注)1 |
- |
||||||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) (常勤) |
光永 健治 |
1955年2月15日生 |
|
(注)2 |
0 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
石原 真弓 |
1963年5月3日生 |
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(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) |
石黒 訓 |
1957年11月10日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
22 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.取締役 末川久幸、檜山敦、石原真弓、石黒訓の4名は、社外取締役であります。
4.取締役 光永健治は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
5.森下仁丹は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
加藤 清和 |
1963年11月15日生 |
1990年10月 |
司法試験合格 |
- |
|
1993年4月 |
弁護士登録(第45期) |
|||
|
1993年4月 |
梅田総合法律事務所入所 |
|||
|
1999年1月 |
同事務所パートナー弁護士に昇格 森下仁丹補欠監査役(現任) |
|||
|
2004年4月 |
関西大学法科大学院非常勤講師就任 |
|||
|
2008年3月 2013年7月 |
同大学非常勤講師退任 日本テレホン㈱社外監査役(現任) |
|||
(注)1.補欠の監査等委員である取締役と森下仁丹との間には特別の利害関係はありません。
2.加藤清和は、補欠の社外取締役であります。
3.補欠の監査等委員である社外取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である社外取締役の任期満了の時までであります。
② 社外役員の状況
森下仁丹の社外取締役は4名であります。
社外取締役末川久幸氏は、グローバル化学メーカーのCEOとして培った経験と豊富な知見を有しており、また、営業・マーケティングの強化、事業戦略を含めた、今後の森下仁丹の経営の推進、企業成長に寄与が期待できることから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役檜山敦氏は、国内大手企業での営業・マーケティングに関する豊富な業務経験、グローバルトイレタリーメーカーCEOとして経験に裏付けされた知見も有しており、流通業界に関する深い理解に基づくビジネス状況に対する分析の提供が可能であり、森下仁丹の更なる発展に寄与し、事業戦略の知見提供を期待できることから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石原真弓氏は弁護士であり、専門知識と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石黒訓氏は公認会計士であり、財務及び会計に関する相当程度の知見と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役末川久幸氏、檜山敦氏、石原真弓氏及び石黒訓氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断されることから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役は、取締役会に出席するほか、その他重要会議にも出席するなど、経営に対して独立した立場から監視・監督を果たしており、意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言及び提言を行っております。また、会計監査人及び内部監査部門その他社内各部署からの情報提供や連携を通じ、経営全般の監視・監督を行う体制としております。
森下仁丹は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を定めておりませんが、その選任にあたっては、上記の機能・役割を踏まえ、社外における経験及び専門的見地等を勘案の上、個別に判断して候補者を決定しております。
③ 社外取締役又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役4名のうち2名が監査等委員であり、内部監査室からの内部監査の報告及び会計監査人からの監査結果報告を定期的に受けることにより、森下仁丹グループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見表明しております。また、会計監査人及び内部監査室と情報交換を含む緊密な協力関係を維持しております。
このほか、会計監査人から会計監査上の重要事項について説明を求め、会計監査人の監査の方法及び結果の相当性を判断しております。会計監査人の意見表明の都度、監査等委員会及び内部監査部門に対し監査結果の報告を行い、その際に、監査等委員会及び内部監査部門は、十分な意見交換を実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
森下 雄司 |
1972年7月5日生 |
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(注)1 |
20 |
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|
取締役 |
杉浦 一哉 |
1959年8月15日生 |
|
(注)1 |
- |
||||||||||||||||||||||||
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取締役 |
末川 久幸 |
1959年3月17日生 |
|
(注)1 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) (常勤) |
光永 健治 |
1955年2月15日生 |
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(注)2 |
0 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) |
石原 真弓 |
1963年5月3日生 |
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(注)2 |
- |
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取締役 (監査等委員) |
石黒 訓 |
1957年11月10日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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計 |
21 |
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(注)1.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.取締役 杉浦一哉、末川久幸、石原真弓、石黒訓の4名は、社外取締役であります。
4.取締役 光永健治は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
5.森下仁丹は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
加藤 清和 |
1963年11月15日生 |
1990年10月 |
司法試験合格 |
- |
|
1993年4月 |
弁護士登録(第45期) |
|||
|
1993年4月 |
梅田総合法律事務所入所 |
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|
1999年1月 |
同事務所パートナー弁護士に昇格 森下仁丹補欠監査役(現任) |
|||
|
2004年4月 |
関西大学法科大学院非常勤講師就任 |
|||
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2008年3月 2013年7月 |
同大学非常勤講師退任 日本テレホン㈱社外監査役(現任) |
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(注)1.補欠の監査等委員である取締役と森下仁丹との間には特別の利害関係はありません。
2.加藤清和は、補欠の社外取締役であります。
3.補欠の監査等委員である社外取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である社外取締役の任期満了の時までであります。
② 社外役員の状況
森下仁丹の社外取締役は4名であります。
社外取締役杉浦一哉氏は、国内大手製薬企業での営業・マーケティングに関する豊富な業務経験を有しており、また、森下仁丹の更なる発展に寄与する製薬業界に関する深い洞察の提供を期待できることから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役末川久幸氏は、グローバル総合化学メーカーのCEOとしての経験等に裏付けられた経営に対する豊富な知見を有しており、また、新製品開発や営業・マーケティングの強化、グローバル展開の促進等、今後の森下仁丹の中長期的な企業成長に寄与する知見の提供を期待できることから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石原真弓氏は弁護士であり、専門知識と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石黒訓氏は公認会計士であり、財務及び会計に関する相当程度の知見と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役杉浦一哉氏、末川久幸氏、石原真弓氏及び石黒訓氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断されることから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役は、取締役会に出席するほか、その他重要会議にも出席するなど、経営に対して独立した立場から監視・監督を果たしており、意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言及び提言を行っております。また、会計監査人及び内部監査部門その他社内各部署からの情報提供や連携を通じ、経営全般の監視・監督を行う体制としております。
森下仁丹は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を定めておりませんが、その選任にあたっては、上記の機能・役割を踏まえ、社外における経験及び専門的見地等を勘案の上、個別に判断して候補者を決定しております。
③ 社外取締役又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役4名のうち2名が監査等委員であり、内部監査室からの内部監査の報告及び会計監査人からの監査結果報告を定期的に受けることにより、森下仁丹グループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見表明しております。また、会計監査人及び内部監査室と情報交換を含む緊密な協力関係を維持しております。
このほか、会計監査人から会計監査上の重要事項について説明を求め、会計監査人の監査の方法及び結果の相当性を判断しております。会計監査人の意見表明の都度、監査等委員会及び内部監査部門に対し監査結果の報告を行い、その際に、監査等委員会及び内部監査部門は、十分な意見交換を実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
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代表取締役 社長 |
森下 雄司 |
1972年7月5日生 |
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(注)1 |
18 |
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取締役 |
杉浦 一哉 |
1959年8月15日生 |
|
(注)1 |
- |
||||||||||||||||||||||||
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取締役 |
末川 久幸 |
1959年3月17日生 |
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(注)1 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) (常勤) |
光永 健治 |
1955年2月15日生 |
|
(注)2 |
0 |
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取締役 (監査等委員) |
石原 真弓 |
1963年5月3日生 |
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(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) |
石黒 訓 |
1957年11月10日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
18 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.取締役 杉浦一哉、末川久幸、石原真弓、石黒訓の4名は、社外取締役であります。
4.取締役 光永健治は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
5.森下仁丹は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
加藤 清和 |
1963年11月15日生 |
1990年10月 |
司法試験合格 |
- |
|
1993年4月 |
弁護士登録(第45期) |
|||
|
1993年4月 |
梅田総合法律事務所入所 |
|||
|
1999年1月 |
同事務所パートナー弁護士に昇格 森下仁丹補欠監査役(現任) |
|||
|
2004年4月 |
関西大学法科大学院非常勤講師就任 |
|||
|
2008年3月 2013年7月 |
同大学非常勤講師退任 日本テレホン㈱社外監査役(現任) |
|||
(注)1.補欠の監査等委員である取締役と森下仁丹との間には特別の利害関係はありません。
2.加藤清和は、補欠の社外取締役であります。
3.補欠の監査等委員である社外取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である社外取締役の任期満了の時までであります。
② 社外役員の状況
森下仁丹の社外取締役は4名であります。
社外取締役杉浦一哉氏は、営業部門・マーケティング部門に精通しており、また、事業運営に関する見識が豊富なことから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役末川久幸氏は、事業運営に精通しており、会社経営に関する見識が豊富なことから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石原真弓氏は弁護士であり専門知識と企業活動に関する豊富な見識を有することから森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石黒訓氏は公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役末川久幸氏、石原真弓氏及び石黒訓氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断されることから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役は、取締役会に出席するほか、その他重要会議にも出席するなど、経営に対して独立した立場から監視・監督を果たしており、意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言及び提言を行っております。また、会計監査人及び内部監査部門その他社内各部署からの情報提供や連携を通じ、経営全般の監視・監督を行う体制としております。
森下仁丹は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を定めておりませんが、その選任にあたっては、上記の機能・役割を踏まえ、社外における経験及び専門的見地等を勘案の上、個別に判断して候補者を決定しております。
③ 社外取締役又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役4名のうち2名が監査等委員であり、内部監査室からの内部監査の報告及び会計監査人からの監査結果報告を定期的に受けることにより、森下仁丹グループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見表明しております。また、会計監査人及び内部監査室と情報交換を含む緊密な協力関係を維持しております。
このほか、会計監査人から会計監査上の重要事項について説明を求め、会計監査人の監査の方法及び結果の相当性を判断しております。会計監査人の意見表明の都度、監査等委員会及び内部監査部門に対し監査結果の報告を行い、その際に、監査等委員会及び内部監査部門は、十分な意見交換を実施しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
森下 雄司 |
1972年7月5日生 |
|
(注)1 |
16 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
杉浦 一哉 |
1959年8月15日生 |
|
(注)1 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
齋藤 洋一 |
1933年6月3日生 |
|
(注)1 |
2 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) (常勤) |
光永 健治 |
1955年2月15日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
澤田 侚己 |
1947年1月14日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
石原 真弓 |
1963年5月3日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
18 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.取締役 杉浦一哉、齋藤洋一、澤田侚己、石原真弓の4名は、社外取締役であります。
4.取締役 光永健治は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
5.森下仁丹は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
加藤 清和 |
1963年11月15日生 |
1990年10月 |
司法試験合格 |
- |
|
1993年4月 |
弁護士登録(第45期) |
|||
|
1993年4月 |
梅田総合法律事務所入所 |
|||
|
1999年4月 |
同事務所パートナー弁護士に昇格 森下仁丹補欠監査役(現任) |
|||
|
2004年4月 |
関西大学法科大学院非常勤講師就任 |
|||
|
2008年3月 2013年7月 |
同大学非常勤講師退任 日本テレホン㈱社外監査役(現任) |
|||
(注)1.補欠の監査等委員である取締役と森下仁丹との間には特別の利害関係はありません。
2.加藤清和は、補欠の社外取締役であります。
3.補欠の監査等委員である社外取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である社外取締役の任期満了の時までであります。
② 社外役員の状況
森下仁丹の社外取締役は4名であります。
社外取締役杉浦一哉氏は、営業部門・マーケティング部門に精通しており、また、事業運営に関する見識が豊富なことから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役齋藤洋一氏は大阪府済生会中津病院名誉院長であり、医療全般に関する豊富な見識を有すると同時に病院長として病院経営にも関与されていることからその専門知識・経験等を基に森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹株式を保有しておりますが、それ以外に森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。また、森下仁丹との間に特別な利害関係のある他会社等との兼職の状況もありません。
監査等委員である社外取締役澤田侚己氏は公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見と企業活動に関する豊富な見識を有することから、森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役石原真弓氏は弁護士であり専門知識と企業活動に関する豊富な見識を有することから森下仁丹の適正な業務運営及び経営の監督・監査に十分な役割を果たしていただけるものと判断し、選任しております。同氏は森下仁丹との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役齋藤洋一氏、澤田侚己氏及び石原真弓氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断されることから、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役は、取締役会に出席するほか、その他重要会議にも出席するなど、経営に対して独立した立場から監視・監督を果たしており、意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言及び提言を行っております。また、会計監査人及び内部監査部門その他社内各部署からの情報提供や連携を通じ、経営全般の監視・監督を行う体制としております。
森下仁丹は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を定めておりませんが、その選任にあたっては、上記の機能・役割を踏まえ、社外における経験及び専門的見地等を勘案の上、個別に判断して候補者を決定しております。
③ 社外取締役又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役4名のうち2名が監査等委員であり、内部監査室からの内部監査の報告及び会計監査人からの監査結果報告を定期的に受けることにより、森下仁丹グループの現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会において意見表明しております。また、会計監査人及び内部監査室と情報交換を含む緊密な協力関係を維持しております。
このほか、会計監査人から会計監査上の重要事項について説明を求め、会計監査人の監査の方法及び結果の相当性を判断しております。会計監査人の意見表明の都度、監査等委員会及び内部監査部門に対し監査結果の報告を行い、その際に、監査等委員会及び内部監査部門は、十分な意見交換を実施しております。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
駒村 純一 |
昭和25年 5月3日生 |
昭和48年4月 |
三菱商事㈱入社 |
(注)1 |
2 |
|
平成4年4月 |
同社生化学ファイン部部長代理 |
||||||
|
平成6年4月 |
同社精密化学品本部企画開発担当 |
||||||
|
平成8年4月 |
同社イタリア事業投資先Miteni社 社長 |
||||||
|
平成15年8月 |
森下仁丹入社(執行役員) |
||||||
|
平成15年10月 |
森下仁丹執行役員経営企画室長 |
||||||
|
平成16年4月 |
森下仁丹常務執行役員経営企画室長 |
||||||
|
平成16年6月 |
森下仁丹取締役常務執行役員経営企画 室長 |
||||||
|
平成17年4月 |
森下仁丹専務取締役専務執行役員 経営情報本部管掌 |
||||||
|
平成17年11月 |
森下仁丹代表取締役専務 |
||||||
|
平成18年10月 |
森下仁丹代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役専務 (代表取締役) |
ヘルスケア 事業本部長 |
森下 雄司 |
昭和47年 7月5日生 |
平成19年1月 |
森下仁丹入社 |
(注)1 |
16 |
|
平成24年4月 |
森下仁丹経営企画部経営企画・管理関連 事業担当部長 |
||||||
|
平成24年9月 |
森下仁丹執行役員経営企画部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
森下仁丹執行役員ヘルスケア事業本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
森下仁丹取締役執行役員ヘルスケア事業 本部長 |
||||||
|
平成27年2月 |
森下仁丹取締役執行役員カプセル事業 本部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
森下仁丹取締役常務執行役員カプセル事業 本部長 |
||||||
|
平成29年9月 |
森下仁丹専務取締役事業統括担当 |
||||||
|
平成29年10月 |
森下仁丹専務取締役事業統括担当 兼ヘルスケア事業本部長 |
||||||
|
平成30年4月 |
森下仁丹代表取締役専務事業統括担当 兼ヘルスケア事業本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
杉浦 一哉 |
昭和34年 8月15日生 |
昭和57年4月 |
ロート製薬㈱入社 |
(注)1 |
- |
|
平成16年7月 |
同社HC事業本部第一営業部長 |
||||||
|
平成22年7月 |
同社経営情報本部経営企画部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社マーケティング本部プレステージ スキンケア事業部長 |
||||||
|
平成27年5月 |
同社H&B事業本部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
同社経営戦略推進本部ディレクター (現任) |
||||||
|
平成30年6月 |
森下仁丹取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
齋藤 洋一 |
昭和8年 6月3日生 |
昭和35年4月 |
東北大学医学部第一外科入局 |
(注)1 |
2 |
|
昭和48年11月 |
東北大学医学部助教授 |
||||||
|
昭和54年9月 |
神戸大学医学部教授 |
||||||
|
平成7年11月 |
神戸大学医学部付属病院院長 |
||||||
|
平成8年10月 |
神戸大学名誉教授 |
||||||
|
平成8年10月 |
大阪府済生会中津病院院長 |
||||||
|
平成12年4月 |
大阪府済生会中津医療福祉センター総長(併任) |
||||||
|
平成15年10月 |
大阪府済生会中津医療福祉センター総長(専任) |
||||||
|
平成22年4月 |
大阪府済生会副会長 |
||||||
|
平成25年10月 |
大阪府済生会中津病院名誉院長(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
森下仁丹取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 (監査等委員) (常勤) |
|
光永 健治 |
昭和30年 2月15日生 |
平成24年7月 |
森下仁丹入社 |
(注)2 |
- |
|
平成25年1月 |
内部監査室室長 |
||||||
|
平成26年4月 |
ヘルスケア事業本部事業戦略企画室 室長 |
||||||
|
平成27年1月 |
ヘルスケア事業本部業務管理室室長 |
||||||
|
平成30年6月 |
森下仁丹取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
澤田 侚己 |
昭和22年 1月14日生 |
昭和47年7月 |
監査法人中央会計事務所入所 |
(注)2 |
- |
|
昭和51年4月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成8年8月 |
中央監査法人代表社員 |
||||||
|
平成19年7月 |
みすず監査法人退所 |
||||||
|
平成19年8月 |
澤田公認会計士事務所開設 |
||||||
|
平成20年6月 |
森下仁丹監査役 |
||||||
|
平成30年6月 |
森下仁丹取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
石原 真弓 |
昭和38年 5月3日生 |
昭和61年4月 |
神戸地方裁判所勤務 |
(注)2 |
- |
|
平成6年10月 |
司法試験合格 |
||||||
|
平成9年4月 |
弁護士登録(第49期) |
||||||
|
平成9年4月 |
大江橋法律事務所入所 |
||||||
|
平成19年6月 |
森下仁丹補欠監査役 |
||||||
|
平成20年2月 |
森下仁丹監査役 |
||||||
|
平成20年6月 |
森下仁丹監査役退任 |
||||||
|
平成20年6月 |
森下仁丹補欠監査役 |
||||||
|
平成25年6月 |
森下仁丹補欠監査役退任 |
||||||
|
平成25年6月 |
森下仁丹監査役 |
||||||
|
平成30年6月 |
森下仁丹取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
計 |
20 |
||||||
(注)1.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
3.取締役 齋藤洋一、澤田侚己、石原真弓の3名は、社外取締役であります。
4.取締役 光永健治は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、常勤の監査等委員を選定することにより実効性のある監査・監督体制を確保するためであります。
5.森下仁丹は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
|
|
加藤 清和 |
昭和38年11月15日生 |
平成2年10月 |
司法試験合格 |
- |
|
平成5年4月 |
弁護士登録(第45期) |
|||
|
平成5年4月 |
梅田総合法律事務所入所 |
|||
|
平成11年4月 |
同事務所パートナー弁護士に昇格 森下仁丹補欠監査役(現任) |
|||
|
平成16年4月 |
関西大学法科大学院非常勤講師就任 |
|||
|
平成20年3月 |
同大学非常勤講師退任 |
|||
(注)1.補欠の監査等委員である取締役と森下仁丹との間には特別の利害関係はありません。
2.加藤清和は、補欠の社外取締役であります。
3.補欠の監査等委員である社外取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である社外取締役の任期満了の時までであります。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 |
社長 |
駒村 純一 |
昭和25年5月3日生 |
昭和48年4月 |
三菱商事㈱入社 |
(注)1 |
10 |
|
平成8年4月 |
同社イタリア事業投資先Miteni社 |
||||||
|
平成15年8月 |
森下仁丹入社(執行役員) |
||||||
|
平成15年10月 |
森下仁丹執行役員経営企画室長 |
||||||
|
平成16年4月 |
森下仁丹常務執行役員経営企画室長 |
||||||
|
平成16年6月 |
森下仁丹取締役常務執行役員経営企画 |
||||||
|
平成17年4月 |
森下仁丹専務取締役専務執行役員経営 |
||||||
|
平成17年11月 |
森下仁丹代表取締役専務 |
||||||
|
平成18年10月 |
森下仁丹代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
名誉会長 |
森下 美惠子 |
大正11年7月6日生 |
昭和63年2月 |
森下仁丹代表取締役社長 |
(注)1 |
1 |
|
平成元年7月 |
財団法人森下仁丹奨学会(現 公益財団法人森下仁丹奨学会)理事長(現任) |
||||||
|
平成11年6月 |
森下仁丹代表取締役会長 |
||||||
|
平成14年6月 |
森下仁丹取締役名誉会長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
上村 秀人 |
昭和33年7月19日生 |
昭和57年4月 |
ロート製薬㈱入社 |
(注)1 |
- |
|
平成15年5月 |
同社事業開発本部副本部長 |
||||||
|
平成16年7月 |
同社事業開発本部副本部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社研究開発本部副本部長 |
||||||
|
平成22年5月 |
同社執行役員研究開発本部副本部長 |
||||||
|
平成22年12月 |
同社執行役員研究開発本部副本部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社執行役員研究開発本部副本部長 |
||||||
|
平成24年5月 |
同社執行役員研究開発本部副本部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
森下仁丹取締役(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
ロート製薬㈱執行役員研究開発本部 |
||||||
|
平成27年5月 |
ロート製薬㈱上席執行役員マーケティング本部本部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
ロート製薬㈱マーケティング本部本部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
ロート製薬㈱経営戦略推進本部ディレクター(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
齋藤 洋一 |
昭和8年6月3日生 |
昭和35年4月 |
東北大学医学部第一外科入局 |
(注)1 |
10 |
|
昭和48年11月 |
東北大学医学部助教授 |
||||||
|
昭和54年9月 |
神戸大学医学部教授 |
||||||
|
平成7年11月 |
神戸大学医学部付属病院院長 |
||||||
|
平成8年10月 |
神戸大学名誉教授 |
||||||
|
平成8年10月 |
大阪府済生会中津病院院長 |
||||||
|
平成12年4月 |
大阪府済生会中津医療福祉センター総長(併任) |
||||||
|
平成15年10月 |
大阪府済生会中津医療福祉センター総長(専任) |
||||||
|
平成22年4月 |
大阪府済生会副会長 |
||||||
|
平成25年10月 |
大阪府済生会中津病院名誉院長(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
森下仁丹取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
森下 雄司 |
昭和47年7月5日生 |
平成19年1月 |
森下仁丹入社 |
(注)1 |
84 |
|
平成24年4月 |
森下仁丹経営企画部経営企画・管理関連事業担当部長 |
||||||
|
平成24年9月 |
森下仁丹執行役員経営企画部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
森下仁丹執行役員ヘルスケア事業本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
森下仁丹取締役執行役員ヘルスケア事業本部長 |
||||||
|
平成27年2月 |
森下仁丹取締役執行役員カプセル事業本部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
森下仁丹取締役常務執行役員カプセル事業本部長(現任) |
||||||
|
監査役常勤 |
|
高田 真一 |
昭和23年7月16日生 |
昭和47年4月 |
森下仁丹入社 |
(注)2 |
15 |
|
平成8年4月 |
森下仁丹総務部長 |
||||||
|
平成12年6月 |
森下仁丹取締役社長室長 |
||||||
|
平成14年6月 |
森下仁丹常務取締役 |
||||||
|
平成15年7月 |
森下仁丹取締役執行役員社長室長 |
||||||
|
平成18年2月 |
森下仁丹取締役退任 |
||||||
|
平成18年2月 |
森下仁丹執行役員総務部長 |
||||||
|
平成18年8月 |
森下仁丹執行役員管理部長 |
||||||
|
平成19年4月 |
森下仁丹常務執行役員管理部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
森下仁丹監査役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
監査役 |
|
澤田 侚己 |
昭和22年1月14日生 |
昭和47年7月 |
監査法人中央会計事務所入所 |
(注)3 |
- |
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昭和51年4月 |
公認会計士登録 |
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平成8年8月 |
中央監査法人代表社員 |
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平成19年7月 |
みすず監査法人退所 |
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平成19年8月 |
澤田公認会計士事務所開設 |
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平成20年6月 |
森下仁丹監査役(現任) |
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監査役 |
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石原 真弓 |
昭和38年5月3日生 |
昭和61年4月 |
神戸地方裁判所勤務 |
(注)4 |
- |
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平成6年10月 |
司法試験合格 |
||||||
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平成9年4月 |
弁護士登録(第49期) |
||||||
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平成9年4月 |
大江橋法律事務所入所 |
||||||
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平成19年6月 |
森下仁丹補欠監査役 |
||||||
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平成20年2月 |
森下仁丹監査役 |
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平成20年6月 |
森下仁丹監査役退任 |
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平成20年6月 |
森下仁丹補欠監査役 |
||||||
|
平成25年6月 |
森下仁丹補欠監査役退任 |
||||||
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平成25年6月 |
森下仁丹監査役(現任) |
||||||
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|
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計 |
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121 |
(注) 1.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.平成26年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 齋藤洋一は、社外取締役であります。
6.監査役 澤田侚己、石原真弓の両名は、社外監査役であります。
7.森下仁丹は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は下記のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
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加藤 清和 |
昭和38年11月15日生 |
平成2年10月 |
司法試験合格 |
─ |
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平成5年4月 |
弁護士登録(第45期) |
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平成5年4月 |
梅田総合法律事務所入所 |
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平成11年4月 |
同事務所パートナー弁護士に昇格 |
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平成16年4月 |
関西大学法科大学院非常勤講師就任 |
|||
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平成20年3月 |
同大学非常勤講師退任 |
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(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
代表取締役 | 社長 | 駒村 純一 | 昭和25年5月3日生 | 昭和48年4月 | 三菱商事㈱入社 | (注)1 | 10 |
平成8年4月 | 同社イタリア事業投資先Miteni社 | ||||||
平成15年8月 | 森下仁丹入社(執行役員) | ||||||
平成15年10月 | 森下仁丹執行役員経営企画室長 | ||||||
平成16年4月 | 森下仁丹常務執行役員経営企画室長 | ||||||
平成16年6月 | 森下仁丹取締役常務執行役員経営企画 | ||||||
平成17年4月 | 森下仁丹専務取締役専務執行役員経営 | ||||||
平成17年11月 | 森下仁丹代表取締役専務 | ||||||
平成18年10月 | 森下仁丹代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | 名誉会長 | 森下 美惠子 | 大正11年7月6日生 | 昭和63年2月 | 森下仁丹代表取締役社長 | (注)1 | 1 |
平成元年7月 | 財団法人森下仁丹奨学会(現 公益財団法人森下仁丹奨学会)理事長(現任) | ||||||
平成11年6月 | 森下仁丹代表取締役会長 | ||||||
平成14年6月 | 森下仁丹取締役名誉会長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
取締役 | 上村 秀人 | 昭和33年7月19日生 | 昭和57年4月 | ロート製薬㈱入社 | (注)1 | - | |
平成15年5月 | 同社事業開発本部副本部長 | ||||||
平成16年7月 | 同社事業開発本部副本部長 | ||||||
平成21年4月 | 同社研究開発本部副本部長 | ||||||
平成22年5月 | 同社執行役員研究開発本部副本部長 | ||||||
平成22年12月 | 同社執行役員研究開発本部副本部長 | ||||||
平成23年6月 | 同社執行役員研究開発本部副本部長 | ||||||
平成24年5月 | 同社執行役員研究開発本部副本部長 | ||||||
平成25年6月 | 森下仁丹取締役(現任) | ||||||
平成26年4月 | ロート製薬㈱執行役員研究開発本部 | ||||||
平成27年5月 | ロート製薬㈱上席執行役員マーケティング本部本部長 | ||||||
平成28年6月 | ロート製薬㈱マーケティング本部本部長(現任) | ||||||
取締役 | 齋藤 洋一 | 昭和8年6月3日生 | 昭和35年4月 | 東北大学医学部第一外科入局 | (注)1 | 10 | |
昭和48年11月 | 東北大学医学部助教授 | ||||||
昭和54年9月 | 神戸大学医学部教授 | ||||||
平成7年11月 | 神戸大学医学部付属病院院長 | ||||||
平成8年10月 | 神戸大学名誉教授 | ||||||
平成8年10月 | 大阪府済生会中津病院院長 | ||||||
平成12年4月 | 大阪府済生会中津医療福祉センター総長(併任) | ||||||
平成15年10月 | 大阪府済生会中津医療福祉センター総長(専任) | ||||||
平成22年4月 | 大阪府済生会副会長 | ||||||
平成25年10月 | 大阪府済生会中津病院名誉院長(現任) | ||||||
平成26年6月 | 森下仁丹取締役(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 | 森下 雄司 | 昭和47年7月5日生 | 平成19年1月 | 森下仁丹入社 | (注)1 | 84 |
平成24年4月 | 森下仁丹経営企画部経営企画・管理関連事業担当部長 | ||||||
平成24年9月 | 森下仁丹執行役員経営企画部長 | ||||||
平成26年4月 | 森下仁丹執行役員ヘルスケア事業本部長 | ||||||
平成26年6月 | 森下仁丹取締役執行役員ヘルスケア事業本部長 | ||||||
平成27年2月 | 森下仁丹取締役執行役員カプセル事業本部長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
監査役常勤 | 高田 真一 | 昭和23年7月16日生 | 昭和47年4月 | 森下仁丹入社 | (注)2 | 14 | |
平成8年4月 | 森下仁丹総務部長 | ||||||
平成12年6月 | 森下仁丹取締役社長室長 | ||||||
平成14年6月 | 森下仁丹常務取締役 | ||||||
平成15年7月 | 森下仁丹取締役執行役員社長室長 | ||||||
平成18年2月 | 森下仁丹取締役退任 | ||||||
平成18年2月 | 森下仁丹執行役員総務部長 | ||||||
平成18年8月 | 森下仁丹執行役員管理部長 | ||||||
平成19年4月 | 森下仁丹常務執行役員管理部長 | ||||||
平成26年6月 | 森下仁丹監査役(現任) | ||||||
監査役 | 澤田 侚己 | 昭和22年1月14日生 | 昭和47年7月 | 監査法人中央会計事務所入所 | (注)3 | - | |
昭和51年4月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成8年8月 | 中央監査法人代表社員 | ||||||
平成19年7月 | みすず監査法人退所 | ||||||
平成19年8月 | 澤田公認会計士事務所開設 | ||||||
平成20年6月 | 森下仁丹監査役(現任) | ||||||
監査役 | 石原 真弓 | 昭和38年5月3日生 | 昭和61年4月 | 神戸地方裁判所勤務 | (注)4 | - | |
平成6年10月 | 司法試験合格 | ||||||
平成9年4月 | 弁護士登録(第49期) | ||||||
平成9年4月 | 大江橋法律事務所入所 | ||||||
平成19年6月 | 森下仁丹補欠監査役 | ||||||
平成20年2月 | 森下仁丹監査役 | ||||||
平成20年6月 | 森下仁丹監査役退任 | ||||||
平成20年6月 | 森下仁丹補欠監査役 | ||||||
平成25年6月 | 森下仁丹補欠監査役退任 | ||||||
平成25年6月 | 森下仁丹監査役(現任) | ||||||
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| 計 |
|
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| 120 |
(注) 1.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.平成26年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.平成25年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 齋藤洋一は、社外取締役であります。
6.監査役 澤田侚己、石原真弓の両名は、社外監査役であります。
7.森下仁丹は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は下記のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 | |
加藤 清和 | 昭和38年11月15日生 | 平成2年10月 | 司法試験合格 | ─ |
平成5年4月 | 弁護士登録(第45期) | |||
平成5年4月 | 梅田総合法律事務所入所 | |||
平成11年4月 | 同事務所パートナー弁護士に昇格 | |||
平成16年4月 | 関西大学法科大学院非常勤講師就任 | |||
平成20年3月 | 同大学非常勤講師退任 | |||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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