久光製薬(4530)の株価チャート 久光製薬(4530)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2028年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 取締役安西祐一郎、松尾哲吾、渡邊珠子、野口みどりは、社外取締役です。
5 監査役渡邉健太郎及び板倉龍介は、社外監査役です。
久光製薬の社外取締役は、安西祐一郎、松尾哲吾、渡邊珠子、野口みどりの4名です。安西祐一郎は、大学の経営者などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。松尾哲吾は、建設会社の代表取締役などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。渡邊珠子は、公認会計士・税理士・社会保険労務士などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。野口みどりは、税理士法人の代表社員などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。
なお、安西祐一郎は、慶應義塾学事顧問及び慶應義塾大学名誉教授を務めており、久光製薬は慶應義塾大学とビジネススクールへの派遣等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。また、安西祐一郎は、公益財団法人中冨健康科学振興財団の理事、一般財団法人交詢社の理事長、独立行政法人日本学術振興会の顧問も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。松尾哲吾は、松尾建設㈱の代表取締役社長を務めており、久光製薬は松尾建設㈱と工事発注等の取引を行っていますが、これらの金額は僅少です。また、松尾哲吾は、㈱エフエム佐賀の社外取締役、佐賀宇部コンクリート㈱の社外取締役、一般財団法人佐賀県建設業協会の会長、㈱ニューオータニ九州の社外取締役も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。渡邊珠子は、いつき会計労務事務所の代表を務めておりますが、同事務所と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。また、渡邊珠子は、㈱SHOEIの社外監査役も務めておりますが、同法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。野口みどりは、㈱オフィス野口の代表取締役社長を務めておりますが、同法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。また、野口みどりは、税理士法人ティグレパートナーズの代表社員を務めておりますが、同法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。
久光製薬の社外監査役は、渡邉健太郎、板倉龍介の2名です。渡邉健太郎は、弁護士や事業会社における法務・コンプライアンス部門の責任者などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。板倉龍介は、金融業界で培われた財務に関する知識と経営者としての経験を有しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会に定期的に出席しており、経営における監査機能として十分に機能する体制が整えられていると考えています。
なお、渡邉健太郎は、渡邉健太郎法律事務所の代表を務めておりますが、同事務所と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。また、板倉龍介は、学校法人谷岡学園理事を務めておりますが、同学園と久光製薬の間には特別な利害関係はありません。
上記のほか、久光製薬と久光製薬の社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
なお、久光製薬は、社外取締役および社外監査役について、金融商品取引所が定める独立性の基準等に加え、下記の通り「独立役員選任基準」を定めており、当基準に基づき久光製薬と利害関係のない者を選任しています。
(独立役員選任基準)
第1 久光製薬は、社外役員が以下の項目に掲げる属性のいずれにも該当しない場合には、当該社外役員は、久光製薬からの独立性を有しているものと判断する。
1. グループ会社との関係
(1)久光製薬の親会社の過去10年における業務執行者(注1)又は業務執行者でない取締役
(2)久光製薬の親会社の過去10年における監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
(3)久光製薬の兄弟会社の過去10年における業務執行者
2. 会社からの報酬
(1)久光製薬グループ(久光製薬並びに久光製薬の親会社、兄弟会社及び子会社をいう。以下同じ。)から、役員報酬以外に、過去3事業年度のいずれかにおいて、年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を受けている弁護士、公認会計士、税理士若しくはコンサルタント等
(2)久光製薬グループから、過去3事業年度のいずれかにおいて、一定額(注2)以上の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士法人若しくはコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者又は最近においてこれに該当していた者
3. 取引関係
久光製薬グループと重要な取引関係がある者(注3)又は当該者が法人その他の団体である場合にはその業務執行者若しくは最近においてこれに該当していた者
4. 主要株主
過去3事業年度のいずれかにおいて、久光製薬の主要株主(注4)である者、又は久光製薬が主要株主となっている会社の業務執行者
5. 寄付先
過去3事業年度のいずれかにおいて、久光製薬から1,000万円を超える寄付金を受領している者(当該者が法人その他の団体である場合には1,000万円を超え、かつ当該法人その他の団体の総収入額の2%を超える寄付金を受領している者)又は当該者が法人その他の団体である場合には、当該者の業務執行者
6. その他
(1)1から5のいずれかに該当する者(法人その他の団体の業務執行者又は2(2)に記載する者については、重要な地位にある者(注5)に限る。)の配偶者又は二親等以内の親族
(2)以下のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る。)の配偶者又は二親等以内の親族
①久光製薬の会計参与(当該会計参与が法人である場合は、その職務を行うべき社員を含む。以下同じ。)(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
②久光製薬の子会社の業務執行者
③久光製薬の子会社の業務執行者でない取締役又は会計参与(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
④久光製薬の親会社の業務執行者又は業務執行者でない取締役
⑤久光製薬の親会社の監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
⑥久光製薬の兄弟会社の業務執行者
⑦最近において①から③又は久光製薬の業務執行者(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者
第2 久光製薬は、社外役員が、第1に規定するいずれかの項目に掲げる属性に該当する場合であっても、久光製薬の取締役会又は監査役会において総合的な検討を行い、独立性を確保していると判断する場合には、独立役員の要件に問題がないと判断することがある。
(注)1 業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等を含む。
2 一定額とは、当該法人、組合等の団体の総売上高の2%をいう。
3 重要な取引関係がある者とは、下記の①又は②のいずれかに該当する者をいう。
①久光製薬グループを重要な取引先とする者
過去3事業年度のいずれかにおいて、その連結売上高の2%を超える金額の支払を久光製薬グループから受けたことがある者
②久光製薬グループの重要な取引先である者
過去3事業年度のいずれかにおいて、久光製薬グループの連結売上高の2%を超える金額の支払を久光製薬グループに行っている者、又は直前事業年度末における久光製薬連結総資産の2%を超える融資を久光製薬グループに行っている者
4 主要株主とは、久光製薬の総議決権の10%以上を保有している株主をいう。
5 重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び執行役又はそれらに準じる権限を有する者(第1の2(2)に記載する者については、これらの者に加え、法律事務所・監査法人・税理士法人に所属する弁護士・公認会計士・税理士を含む。)をいう。
社外取締役は、取締役会において、コンプライアンスの状況及び内部監査結果を含む内部統制体制の整備・運用状況について定期的に報告を受けるとともに、専門的見地から質問・提言をすることにより、経営の監督機能を発揮しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会において、書類等の閲覧をした上で常勤監査役の監査情報を聴取することにより、広い経営的視野から状況の把握に努め、ガバナンスの監視を行っています。また、内部監査室並びに会計監査人等からの報告や意見交換等連携を通じて、監査の実効性を高めています。
社外取締役と社外監査役は、定期的に情報交換・共有を図り、ガバナンス強化に向けた取り組みを継続しています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1 2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2028年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 取締役安西祐一郎、松尾哲吾及び渡邊珠子は、社外取締役です。
5 監査役渡邉健太郎及び板倉龍介は、社外監査役です。
久光製薬の社外取締役は、安西祐一郎、松尾哲吾、渡邊珠子の3名です。安西祐一郎は、大学の経営者などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。松尾哲吾は、建設会社の代表取締役などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。渡邊珠子は、公認会計士・税理士・社会保険労務士などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。
なお、安西祐一郎は、慶應義塾学事顧問及び慶應義塾大学名誉教授を務めており、久光製薬は慶應義塾大学とビジネススクールへの派遣等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。また、安西祐一郎は、公益財団法人中冨健康科学振興財団の理事、一般財団法人交詢社の理事長、独立行政法人日本学術振興会の顧問、公益財団法人東京財団政策研究所常務理事兼研究所長も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。松尾哲吾は、松尾建設㈱の代表取締役社長を務めており、久光製薬は松尾建設㈱と工事発注等の取引を行っていますが、これらの金額は僅少です。また、松尾哲吾は、㈱エフエム佐賀の社外取締役、佐賀宇部コンクリート㈱の社外取締役、一般財団法人佐賀県建設業協会の会長、㈱ニューオータニ九州の社外取締役も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。渡邊珠子は、いつき会計労務事務所の代表を務めておりますが、同事務所と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。また、渡邊珠子は、㈱SHOEIの社外取締役も務めておりますが、同法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。
久光製薬の社外監査役は、渡邉健太郎、板倉龍介の2名です。渡邉健太郎は、弁護士や事業会社における法務・コンプライアンス部門の責任者などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。板倉龍介は、金融業界で培われた財務に関する知識と経営者としての経験を有しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会に定期的に出席しており、経営における監査機能として十分に機能する体制が整えられていると考えています。
なお、渡邉健太郎は、渡邉健太郎法律事務所の代表を務めておりますが、同事務所と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。また、板倉龍介は、学校法人谷岡学園理事を務めておりますが、同学園と久光製薬の間には特別な利害関係はありません。
上記のほか、久光製薬と久光製薬の社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
なお、久光製薬は、社外取締役および社外監査役について、金融商品取引所が定める独立性の基準等に加え、下記の通り「独立役員選任基準」を定めており、当基準に基づき久光製薬と利害関係のない者を選任しています。
(独立役員選任基準)
第1 久光製薬は、社外役員が以下の項目に掲げる属性のいずれにも該当しない場合には、当該社外役員は、久光製薬からの独立性を有しているものと判断する。
1. グループ会社との関係
(1)久光製薬の親会社の過去10年における業務執行者(注1)又は業務執行者でない取締役
(2)久光製薬の親会社の過去10年における監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
(3)久光製薬の兄弟会社の過去10年における業務執行者
2. 会社からの報酬
(1)久光製薬グループ(久光製薬並びに久光製薬の親会社、兄弟会社及び子会社をいう。以下同じ。)から、役員報酬以外に、過去3事業年度のいずれかにおいて、年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を受けている弁護士、公認会計士、税理士若しくはコンサルタント等
(2)久光製薬グループから、過去3事業年度のいずれかにおいて、一定額(注2)以上の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士法人若しくはコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者又は最近においてこれに該当していた者
3. 取引関係
久光製薬グループと重要な取引関係がある者(注3)又は当該者が法人その他の団体である場合にはその業務執行者若しくは最近においてこれに該当していた者
4. 主要株主
過去3事業年度のいずれかにおいて、久光製薬の主要株主(注4)である者、又は久光製薬が主要株主となっている会社の業務執行者
5. 寄付先
過去3事業年度のいずれかにおいて、久光製薬から1,000万円を超える寄付金を受領している者(当該者が法人その他の団体である場合には1,000万円を超え、かつ当該法人その他の団体の総収入額の2%を超える寄付金を受領している者)又は当該者が法人その他の団体である場合には、当該者の業務執行者
6. その他
(1)1から5のいずれかに該当する者(法人その他の団体の業務執行者又は2(2)に記載する者については、重要な地位にある者(注5)に限る。)の配偶者又は二親等以内の親族
(2)以下のいずれかに該当する者(重要な地位にある者に限る。)の配偶者又は二親等以内の親族
①久光製薬の会計参与(当該会計参与が法人である場合は、その職務を行うべき社員を含む。以下同じ。)(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
②久光製薬の子会社の業務執行者
③久光製薬の子会社の業務執行者でない取締役又は会計参与(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
④久光製薬の親会社の業務執行者又は業務執行者でない取締役
⑤久光製薬の親会社の監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
⑥久光製薬の兄弟会社の業務執行者
⑦最近において①から③又は久光製薬の業務執行者(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者
第2 久光製薬は、社外役員が、第1に規定するいずれかの項目に掲げる属性に該当する場合であっても、久光製薬の取締役会又は監査役会において総合的な検討を行い、独立性を確保していると判断する場合には、独立役員の要件に問題がないと判断することがある。
(注)1 業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等を含む。
2 一定額とは、当該法人、組合等の団体の総売上高の2%をいう。
3 重要な取引関係がある者とは、下記の①又は②のいずれかに該当する者をいう。
①久光製薬グループを重要な取引先とする者
過去3事業年度のいずれかにおいて、その連結売上高の2%を超える金額の支払を久光製薬グループから受けたことがある者
②久光製薬グループの重要な取引先である者
過去3事業年度のいずれかにおいて、久光製薬グループの連結売上高の2%を超える金額の支払を久光製薬グループに行っている者、又は直前事業年度末における久光製薬連結総資産の2%を超える融資を久光製薬グループに行っている者
4 主要株主とは、久光製薬の総議決権の10%以上を保有している株主をいう。
5 重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び執行役又はそれらに準じる権限を有する者(第1の2(2)に記載する者については、これらの者に加え、法律事務所・監査法人・税理士法人に所属する弁護士・公認会計士・税理士を含む。)をいう。
社外取締役は、取締役会において、コンプライアンスの状況及び内部監査結果を含む内部統制体制の整備・運用状況について定期的に報告を受けるとともに、専門的見地から質問・提言をすることにより、経営の監督機能を発揮しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会において、書類等の閲覧をした上で常勤監査役の監査情報を聴取することにより、広い経営的視野から状況の把握に努め、ガバナンスの監視を行っています。また、内部監査室並びに会計監査人等からの報告や意見交換等連携を通じて、監査の実効性を高めています。
社外取締役と社外監査役は、定期的に情報交換・共有を図り、ガバナンス強化に向けた取り組みを継続しています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注) 1 2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 取締役安西祐一郎、松尾哲吾及び渡邊珠子は、社外取締役です。
5 監査役小野桂之介及び渡邉健太郎は、社外監査役です。
社外役員の選任にあたって独立性に関する基準等は設けていませんが、金融商品取引所が定める独立性の基準等を参考にして、それぞれ社外役員を選任しています。
久光製薬の社外取締役は、安西祐一郎、松尾哲吾、渡邊珠子の3名です。安西祐一郎は、大学の経営者などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。松尾哲吾は、建設会社の代表取締役などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。渡邊珠子は、公認会計士・税理士・社会保険労務士などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。
なお、安西祐一郎は、慶應義塾学事顧問及び慶應義塾大学名誉教授を務めており、久光製薬は慶應義塾大学とビジネススクールへの派遣等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。また、安西祐一郎は、公益財団法人中冨健康科学振興財団の理事、一般財団法人交詢社の理事長、独立行政法人日本学術振興会の顧問、公益財団法人東京財団政策研究所常務理事兼研究所長も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。松尾哲吾は、松尾建設㈱の代表取締役社長を務めており、久光製薬は松尾建設㈱と工事発注等の取引を行っていますが、これらの金額は僅少です。また、松尾哲吾は、㈱サガテレビの社外取締役、㈱エフエム佐賀の社外取締役、佐賀宇部コンクリート㈱の社外取締役、一般財団法人佐賀県建設業協会の会長、西日本建設業保証㈱の社外取締役も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。渡邊珠子は、いつき会計労務事務所の代表を務めておりますが、同事務所と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。
久光製薬の社外監査役は、小野桂之介、渡邉健太郎の2名です。小野桂之介は、経営大学院教授などの経歴から来る経営管理に対する学識を有しています。渡邉健太郎は、弁護士や事業会社における法務・コンプライアンス部門の責任者などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会に定期的に出席しており、経営における監査機能として十分に機能する体制が整えられていると考えています。
なお、小野桂之介は慶應義塾大学名誉教授を務めており、久光製薬は慶應義塾大学とビジネススクールへの派遣等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。また、小野桂之介はYKK㈱の社外取締役、中部大学名誉教授も務めておりますが、同社及び同大学と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。渡邉健太郎は、渡邉健太郎法律事務所の代表を務めておりますが、同事務所と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。
上記のほか、久光製薬と久光製薬の社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会において、コンプライアンスの状況及び内部監査結果を含む内部統制体制の整備・運用状況について定期的に報告を受けるとともに、専門的見地から質問・提言をすることにより、経営の監督機能を発揮しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会において、書類等の閲覧をした上で常勤監査役の監査情報を聴取することにより、広い経営的視野から状況の把握に努め、ガバナンスの監視を行っています。また、内部監査室並びに会計監査人等からの報告や意見交換等連携を通じて、監査の実効性を高めています。
社外取締役と社外監査役は、定期的に情報交換・共有を図り、ガバナンス強化に向けた取り組みを継続しています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次の通りです。
(1) 退任役員
(2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当第2四半期累計期間終了後、当四半期報告書提出日までにおける役員の異動は、次の通りです。
(1) 退任役員
(2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性14名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 2022年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 取締役市川伊三夫、古川貞二郎、安西祐一郎及び松尾哲吾は、社外取締役です。
5 監査役小野桂之介及び徳永哲男は、社外監査役です。
社外役員の選任にあたって独立性に関する基準等は設けておりませんが、金融商品取引所が定める独立性の基準等を参考にして、それぞれ社外役員を選任しています。
久光製薬の社外取締役は、市川伊三夫、古川貞二郎、安西祐一郎、松尾哲吾の4名です。市川伊三夫は、上場会社の代表取締役などの経歴から来る経営全般にわたる経験と見識を有しています。古川貞二郎は、厚生省において要職を歴任し、久光製薬の事業分野に対する高い見識を有しています。安西祐一郎は、大学の経営者としての幅広い知識・経験を有しています。松尾哲吾は、建設会社の代表取締役として経営全般にわたる豊富な経験と見識を有しています。
なお、安西祐一郎は、慶應義塾学事顧問及び慶應義塾大学名誉教授を務めており、久光製薬は慶應義塾大学とビジネススクールへの派遣等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。また、安西祐一郎は、公益財団法人中冨健康科学振興財団の理事、公益社団法人全国大学体育連合の会長、一般財団法人交詢社の理事長、独立行政法人日本学術振興会の顧問、公益財団法人東京財団政策研究所常務理事兼研究所長も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。松尾哲吾は、松尾建設㈱の代表取締役社長を務めており、久光製薬は松尾建設㈱と工事発注等の取引を行っていますが、これらの金額は僅少です。また、松尾哲吾は、㈱サガテレビの社外取締役、㈱エフエム佐賀の社外取締役、佐賀宇部コンクリート㈱の社外取締役、一般財団法人佐賀県建設業協会の会長、西日本建設業保証㈱の社外取締役も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。
久光製薬の社外監査役は、小野桂之介、徳永哲男の2名です。小野桂之介は、経営大学院教授などの経歴から来る経営管理に対する学識を有しています。徳永哲男は、上場会社の代表取締役などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会に定期的に出席しており、経営における監査機能として十分に機能する体制が整えられていると考えています。
なお、小野桂之介は慶應義塾大学名誉教授を務めており、久光製薬は慶應義塾大学とビジネススクールへの派遣等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。また、小野桂之介はYKK㈱の社外取締役、中部大学名誉教授も務めておりますが、同社及び同大学と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。
上記のほか、久光製薬と久光製薬の社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会において、コンプライアンスの状況及び内部監査結果を含む内部統制体制の整備・運用状況について定期的に報告を受けるとともに、専門的見地から質問・提言をすることにより、経営の監督機能を発揮しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会において、書類等の閲覧をした上で常勤監査役の監査情報を聴取することにより、広い経営的視野から状況の把握に努め、ガバナンスの監視を行っています。また、内部監査室並びに会計監査人等からの報告や意見交換等連携を通じて、監査の実効性を高めています。
社外取締役と社外監査役は、定期的に情報交換・共有を図り、ガバナンス強化に向けた取り組みを継続しています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性14名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2022年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 取締役市川伊三夫、古川貞二郎、安西祐一郎及び松尾哲吾は、社外取締役です。
5 監査役小野桂之介及び徳永哲男は、社外監査役です。
社外役員の選任にあたって独立性に関する基準等は設けておりませんが、金融商品取引所が定める独立性の基準等を参考にして、それぞれ社外役員を選任しています。
久光製薬の社外取締役は、市川伊三夫、古川貞二郎、安西祐一郎、松尾哲吾の4名です。市川伊三夫は、上場会社の代表取締役などの経歴から来る経営全般にわたる経験と見識を有しています。古川貞二郎は、厚生省において要職を歴任し、久光製薬の事業分野に対する高い見識を有しています。安西祐一郎は、大学の経営者としての幅広い知識・経験を有しています。松尾哲吾は、建設会社の代表取締役として経営全般にわたる豊富な経験と見識を有しています。
なお、古川貞二郎は、社会福祉法人恩賜財団母子愛育会の会長を務めておりますが、同財団と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。安西祐一郎は、慶應義塾学事顧問及び慶應義塾大学名誉教授を務めており、久光製薬は慶應義塾大学と研究の委託等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。また、安西祐一郎は、公益財団法人中冨健康科学振興財団の理事、公益社団法人全国大学体育連合の会長、一般財団法人交詢社の理事長、独立行政法人日本学術振興会の顧問及び学術情報分析センターの所長、公益財団法人東京財団政策研究所常務理事兼研究所長も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。松尾哲吾は、松尾建設㈱の代表取締役社長を務めており、久光製薬は松尾建設㈱と工事発注等の取引を行っていますが、これらの金額は僅少です。また、松尾哲吾は、㈱サガテレビの社外取締役、㈱エフエム佐賀の社外取締役、佐賀宇部コンクリート㈱の社外取締役、一般財団法人佐賀県建設業協会の会長、西日本建設業保証㈱の社外取締役も務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。
久光製薬の社外監査役は、小野桂之介、徳永哲男の2名です。小野桂之介は、経営大学院教授などの経歴から来る経営管理に対する学識を有しています。徳永哲男は、上場会社の代表取締役などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会に定期的に出席しており、経営における監査機能として十分に機能する体制が整えられていると考えています。
なお、小野桂之介は慶應義塾大学名誉教授を務めており、久光製薬は慶應義塾大学と研究の委託等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。また、小野桂之介はYKK㈱の社外取締役、中部大学名誉教授も務めておりますが、同社及び同大学と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。
上記のほか、久光製薬と久光製薬の社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会において、コンプライアンスの状況及び内部監査結果を含む内部統制体制の整備・運用状況について定期的に報告を受けるとともに、専門的見地から質問・提言をすることにより、経営の監督機能を発揮しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会において、書類等の閲覧をした上で常勤監査役の監査情報を聴取することにより、広い経営的視野から状況の把握に努め、ガバナンスの監視を行っています。また、内部監査室並びに会計監査人等からの報告や意見交換等連携を通じて、監査の実効性を高めています。
社外取締役と社外監査役は、定期的に情報交換・共有を図り、ガバナンス強化に向けた取り組みを継続しています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりです。
(1) 退任役員
(2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性15名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりです。
(1) 退任役員
(2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性15名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性16名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2021年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 代表取締役社長中冨一榮は、代表取締役会長中冨博隆の長男です。
5 監査役中冨舒行は、代表取締役会長中冨博隆の弟です。
6 取締役市川伊三夫、古川貞二郎、安西祐一郎及び松尾哲吾は、社外取締役です。
7 監査役小野桂之介及び徳永哲男は、社外監査役です。
社外役員の選任にあたって独立性に関する基準等は設けておりませんが、金融商品取引所が定める独立性の基準等を参考にして、それぞれ社外役員を選任しています。
久光製薬の社外取締役は、市川伊三夫、古川貞二郎、安西祐一郎、松尾哲吾の4名です。市川伊三夫は、上場会社の代表取締役などの経歴から来る経営全般にわたる経験と見識を有しています。古川貞二郎は、厚生省において要職を歴任し、久光製薬の事業分野に対する高い見識を有しています。安西祐一郎は、大学の経営者としての幅広い知識・経験を有しています。松尾哲吾は、建設会社の代表取締役として経営全般にわたる豊富な経験と見識を有しています。
なお、古川貞二郎は、恩賜財団母子愛育会の会長を務めておりますが、同財団と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。安西祐一郎は、全国大学体育連合会の会長、交詢社の理事長、日本学術振興会の顧問及び学術情報分析センターの所長を務めておりますが、各法人と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。また、安西祐一郎は、慶應義塾学事顧問及び慶應義塾大学名誉教授も務めており、久光製薬は慶應義塾大学と研究の委託等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。松尾哲吾は、松尾建設の代表取締役社長を務めており、久光製薬は松尾建設と工事発注等の取引を行っていますが、これらの金額は僅少です。
久光製薬の社外監査役は、小野桂之介、徳永哲男の2名です。小野桂之介は、経営大学院教授などの経歴から来る経営管理に対する学識を有しています。徳永哲男は、上場会社の代表取締役などの経歴から来る経営全般にわたる経験と知識を有しています。
社外監査役は、取締役会及び監査役会に定期的に出席しており、経営における監査機能として十分に機能する体制が整えられていると考えています。
なお、小野桂之介はYKK株式会社の社外取締役及び中部大学名誉教授を務めておりますが、同社及び同大学と久光製薬との間には特別な利害関係はありません。また、小野桂之介は慶應義塾大学名誉教授も務めており、久光製薬は慶應義塾大学と研究の委託等の取引を行っていますが、これらの取引額は僅少です。
上記のほか、久光製薬と久光製薬の社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役は、取締役会において、コンプライアンスの状況および内部監査結果を含む内部統制体制の整備・運用状況について定期的に報告を受けるとともに、専門的見地から質問・提言をすることにより、経営の監督機能を発揮しています。
社外監査役は、取締役会および監査役会において、書類等の閲覧をした上で常勤監査役の監査情報を聴取することにより、広い経営的視野から状況の把握に努め、ガバナンスの監視を行っています。また、内部監査室ならびに会計監査人等からの報告や意見交換等連携を通じて、監査の実効性を高めています。
社外取締役と社外監査役は、定期的に情報交換・共有を図り、ガバナンス強化に向けた取り組みを継続しています。
男性16名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2020年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 2016年2月期に係る定時株主総会終結の時から2020年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 代表取締役社長中冨一榮は、代表取締役会長中冨博隆の長男です。
5 監査役中冨舒行は、代表取締役会長中冨博隆の弟です。
6 取締役市川伊三夫及び古川貞二郎は、社外取締役です。
7 監査役小野桂之介及び徳永哲男は、社外監査役です。
男性16名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
代表取締役 |
最高経営 |
中 冨 博 隆 |
昭和12年2月6日生 |
昭和41年2月 |
久光製薬入社 |
(注)1 |
177 |
|
昭和48年3月 |
医専部長 |
||||||
|
昭和50年4月 |
取締役就任 |
||||||
|
昭和54年5月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
昭和56年5月 |
代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成18年5月 平成27年5月
|
代表取締役社長執行役員就任 代表取締役会長 最高経営責任者(CEO)就任(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
最高執行 |
中 冨 一 榮 |
昭和47年6月30日生 |
平成11年4月 平成19年2月 平成19年5月 平成21年5月 平成23年5月 平成26年5月 平成27年5月 |
久光製薬入社 経営企画本部長 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 専務取締役執行役員就任 取締役副社長執行役員就任 代表取締役社長 最高執行責任者(COO)就任(現任) |
(注)1 |
237 |
|
専務取締役 |
人事・BU・ |
杉 山 耕 介 |
昭和27年4月28日生 |
昭和52年4月 平成9年12月 平成11年5月 平成22年2月 平成24年7月 平成26年5月 平成29年3月 |
久光製薬入社 企業部長兼人材開発部長 取締役就任 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 専務取締役執行役員就任 専務取締役執行役員、人事・BU・鳥栖工場厚生部・信頼性保証・内部統制管掌(現任) |
(注)1 |
13 |
|
常務取締役 |
業務本部管掌 |
秋 山 哲 雄 |
昭和26年5月16日生 |
昭和49年4月 平成19年5月 平成21年5月 平成25年3月 平成27年2月
|
久光製薬入社 上席執行役員医薬事業部長 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 常務取締役執行役員、業務本部管掌(現任) |
(注)1 |
7 |
|
取締役 |
|
肥 後 成 人 |
昭和38年1月15日生 |
昭和60年4月 平成23年3月 平成24年5月 平成26年5月 平成29年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 取締役(非常勤)、ノーベンファーマシューティカルス取締役会長(現任) |
(注)1 |
3 |
|
取締役 |
生産環境 |
鶴 田 敏 明 |
昭和30年5月10日生 |
昭和53年4月 平成19年4月 平成23年5月 平成29年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、生産環境本部長兼ノーベンファーマシューティカルス取締役副会長兼祐徳薬品工業㈱取締役(非常勤)兼丸東産業㈱監査役(非常勤)(現任) |
(注)1 |
7 |
|
取締役 |
BU本部長 兼財務部長 兼IR室長 兼CSR担当 |
髙 尾 信一郎 |
昭和30年1月23日生 |
昭和53年4月 平成19年5月 平成25年5月 平成29年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、BU本部長兼財務部長兼IR室長兼CSR担当兼ヒサミツユーエスインコーポレイテッド取締役社長兼祐徳薬品工業㈱取締役(非常勤)(現任) |
(注)1 |
3 |
|
取締役 |
国際事業部長 |
齋 藤 久 |
昭和38年6月10日生 |
昭和62年4月 平成21年4月 平成25年5月 平成30年2月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、国際事業部長兼 |
(注)1 |
3 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
取締役 |
法務部長 |
堤 信 夫 |
昭和39年3月11日生 |
昭和63年4月 平成22年3月 平成26年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任、法務部長兼 |
(注)1 |
2 |
|
取締役 |
会長室長 |
村 山 進 一 |
昭和42年10月16日生 |
平成3年3月 平成24年3月 平成26年5月 平成27年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、会長室長兼久光サノフィ㈱社外監査役(非常勤)(現任) |
(注)1 |
3 |
|
取締役 |
|
市 川 伊三夫 |
昭和3年1月10日生 |
昭和61年6月 平成元年6月 平成5年6月 平成13年10月 平成16年4月 平成16年5月 平成20年1月 平成27年5月 |
㈱三菱銀行代表取締役専務 ㈱ニコン代表取締役副社長 同 代表取締役副会長 学校法人慶應義塾財務顧問 国立大学法人東京学芸大学理事 監査役就任 東京都公益認定等審議会委員 取締役就任(現任) |
(注)1 |
2 |
|
取締役 |
|
古 川 貞二郎 |
昭和9年9月11日生 |
昭和35年1月 昭和61年6月 平成元年6月 平成5年6月 平成7年2月 平成15年9月 平成17年7月 平成27年4月 平成27年5月 |
厚生省入省 内閣官房首席内閣参事官 厚生省児童家庭局長 厚生事務次官 内閣官房副長官 内閣官房副長官退任 恩賜財団母子愛育会理事長 恩賜財団母子愛育会会長(現任) 取締役就任(現任) |
(注)1 |
0 |
|
監査役 |
|
中 冨 舒 行 |
昭和15年9月7日生 |
昭和63年9月 |
㈱ケーブルテレビジョン久留米入社(㈱CRCCメディアの旧社名) |
(注)2 |
375 |
|
平成2年4月 |
㈱CRCCメディア代表取締役社長 |
||||||
|
平成11年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成20年5月 |
監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
平 野 宗 彦 |
昭和22年9月20日生 |
昭和49年4月 |
久光製薬入社 |
(注)2 |
2 |
|
平成9年4月 |
研究開発本部製剤研究所所長 |
||||||
|
平成17年2月 |
研究開発本部製剤技術専任部長 |
||||||
|
平成18年5月 |
監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
小 野 桂之介 |
昭和15年10月30日生 |
昭和59年4月 |
慶應義塾大学大学院経営管理研究科教授 |
(注)2 |
2 |
|
平成9年6月 |
慶應義塾大学大学院経営管理研究科委員長 |
||||||
|
平成9年10月 |
慶應義塾大学ビジネススクール校長 |
||||||
|
平成13年5月 平成17年3月 |
監査役就任(現任) 慶應義塾大学名誉教授(現任) |
||||||
|
平成17年4月 |
中部大学経営情報学部学部長 |
||||||
|
平成19年4月 |
中部大学学監 |
||||||
|
平成19年6月 |
YKK㈱社外取締役(現任) |
||||||
|
平成22年4月 平成23年6月 平成26年4月 平成27年4月 |
中部大学副学長 学校法人中部大学理事 中部大学特任教授 中部大学名誉教授(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
徳 永 哲 男 |
昭和11年5月30日生 |
平成10年6月 平成15年6月 平成17年6月 平成20年2月 平成23年5月 |
旭化成㈱代表取締役副社長 旭化成㈱常任顧問 旭化成㈱顧問 企業年金連合会理事長 監査役就任(現任) |
(注)3 |
0 |
|
計 |
838 |
||||||
(注) 1 平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 平成27年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 代表取締役社長中冨一榮は、代表取締役会長中冨博隆の長男です。
5 監査役中冨舒行は、代表取締役会長中冨博隆の弟です。
6 取締役市川伊三夫及び古川貞二郎は、社外取締役です。
7 監査役小野桂之介及び徳永哲男は、社外監査役です。
男性16名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
代表取締役 |
最高経営 |
中 冨 博 隆 |
昭和12年2月6日生 |
昭和41年2月 |
久光製薬入社 |
(注)1 |
177 |
|
昭和48年3月 |
医専部長 |
||||||
|
昭和50年4月 |
取締役就任 |
||||||
|
昭和54年5月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
昭和56年5月 |
代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成18年6月 平成27年5月
|
代表取締役社長執行役員就任 代表取締役会長 最高経営責任者(CEO)就任(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
最高執行 |
中 冨 一 榮 |
昭和47年6月30日生 |
平成11年4月 平成19年2月 平成19年5月 平成21年5月 平成23年5月 平成26年5月 平成27年5月 |
久光製薬入社 経営企画本部長 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 専務取締役執行役員就任 取締役副社長執行役員就任 代表取締役社長 最高執行責任者(COO)就任(現任) |
(注)1 |
237 |
|
専務取締役 |
人事・BU・ |
杉 山 耕 介 |
昭和27年4月28日生 |
昭和52年4月 平成9年12月 平成11年5月 平成22年2月 平成24年7月 平成26年5月 平成29年3月 |
久光製薬入社 企業部長兼人材開発部長 取締役就任 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 専務取締役執行役員就任 専務取締役執行役員、人事・BU・鳥栖工場厚生部・信頼性保証・内部統制管掌(現任) |
(注)1 |
13 |
|
常務取締役 |
業務本部管掌 |
秋 山 哲 雄 |
昭和26年5月16日生 |
昭和49年4月 平成19年5月 平成21年5月 平成25年3月 平成27年2月
|
久光製薬入社 上席執行役員医薬事業部長 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 常務取締役執行役員、業務本部管掌(現任) |
(注)1 |
7 |
|
取締役 |
|
肥 後 成 人 |
昭和38年1月15日生 |
昭和60年4月 平成23年3月 平成24年5月 平成26年5月 平成29年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 取締役(非常勤)、ノーベンファーマシューティカルス取締役会長(現任) |
(注)1 |
2 |
|
取締役 |
生産環境 |
鶴 田 敏 明 |
昭和30年5月10日生 |
昭和53年4月 平成19年4月 平成23年5月 平成29年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、生産環境本部長兼ノーベンファーマシューティカルス取締役副会長兼祐徳薬品工業㈱取締役(非常勤)兼丸東産業㈱監査役(非常勤)(現任) |
(注)1 |
7 |
|
取締役 |
BU本部長 兼財務部長 兼IR室長 兼CSR担当 |
髙 尾 信一郎 |
昭和30年1月23日生 |
昭和53年4月 平成19年5月 平成25年5月 平成29年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、BU本部長兼財務部長兼IR室長兼CSR担当兼ヒサミツユーエスインコーポレイテッド取締役社長兼祐徳薬品工業㈱取締役(非常勤)(現任) |
(注)1 |
3 |
|
取締役 |
国際事業部長 |
齋 藤 久 |
昭和38年6月10日生 |
昭和62年4月 平成21年4月 平成25年5月 平成29年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、国際事業部長兼 |
(注)1 |
2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
取締役 |
法務部長 |
堤 信 夫 |
昭和39年3月11日生 |
昭和63年4月 平成22年3月 平成26年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任、法務部長兼 |
(注)1 |
2 |
|
取締役 |
会長室長 |
村 山 進 一 |
昭和42年10月16日生 |
平成3年3月 平成24年3月 平成26年5月 平成27年5月 |
久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、会長室長兼久光サノフィ㈱社外監査役(非常勤)(現任) |
(注)1 |
3 |
|
取締役 |
|
市 川 伊三夫 |
昭和3年1月10日生 |
昭和61年6月 平成元年6月 平成5年6月 平成13年10月 平成16年5月 平成20年1月 平成27年5月 |
㈱三菱銀行代表取締役専務 ㈱ニコン代表取締役副社長 同 代表取締役副会長 学校法人慶應義塾財務顧問 監査役就任 東京都公益認定等審議会委員(現任) 取締役就任(現任) |
(注)1 |
2 |
|
取締役 |
|
古 川 貞二郎 |
昭和9年9月11日生 |
昭和35年1月 昭和61年6月 平成元年6月 平成5年6月 平成7年2月 平成15年9月 平成17年7月 平成27年4月 平成27年5月 |
厚生省入省 内閣官房首席内閣参事官 厚生省児童家庭局長 厚生事務次官 内閣官房副長官 内閣官房副長官退任 恩賜財団母子愛育会理事長 恩賜財団母子愛育会会長(現任) 取締役就任(現任) |
(注)1 |
― |
|
監査役 |
|
中 冨 舒 行 |
昭和15年9月7日生 |
昭和63年9月 |
㈱ケーブルテレビジョン久留米入社(㈱CRCCメディアの旧社名) |
(注)2 |
375 |
|
平成2年4月 |
㈱CRCCメディア代表取締役社長 |
||||||
|
平成11年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成20年5月 |
監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
平 野 宗 彦 |
昭和22年9月20日生 |
昭和49年4月 |
久光製薬入社 |
(注)2 |
2 |
|
平成9年4月 |
研究開発本部製剤研究所所長 |
||||||
|
平成17年2月 |
研究開発本部製剤技術専任部長 |
||||||
|
平成18年5月 |
監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
小 野 桂之介 |
昭和15年10月30日生 |
昭和59年4月 |
慶應義塾大学大学院経営管理研究科教授 |
(注)2 |
2 |
|
平成9年6月 |
慶應義塾大学大学院経営管理研究科委員長 |
||||||
|
平成9年10月 |
慶應義塾大学ビジネススクール校長 |
||||||
|
平成13年5月 平成17年3月 |
監査役就任(現任) 慶應義塾大学名誉教授(現任) |
||||||
|
平成17年4月 |
中部大学経営情報学部学部長 |
||||||
|
平成19年4月 |
中部大学学監 |
||||||
|
平成19年6月 |
YKK㈱社外取締役(現任) |
||||||
|
平成22年4月 平成23年6月 平成26年4月 平成27年4月 |
中部大学副学長 学校法人中部大学理事 中部大学特任教授 中部大学名誉教授(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
徳 永 哲 男 |
昭和11年5月30日生 |
平成10年6月 平成15年6月 平成17年6月 平成20年2月 平成23年5月 |
旭化成㈱代表取締役副社長 旭化成㈱常任顧問 旭化成㈱顧問 企業年金連合会理事長 監査役就任(現任) |
(注)3 |
0 |
|
計 |
838 |
||||||
(注) 1 平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 平成27年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 代表取締役社長中冨一榮は、代表取締役会長中冨博隆の長男です。
5 監査役中冨舒行は、代表取締役会長中冨博隆の弟です。
6 取締役市川伊三夫及び古川貞二郎は、社外取締役です。
7 監査役小野桂之介及び徳永哲男は、社外監査役です。
男性16名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | |
代表取締役 | 最高経営 | 中 冨 博 隆 | 昭和12年2月6日生 | 昭和41年2月 | 久光製薬入社 | (注)1 | 177 |
昭和48年3月 | 医専部長 | ||||||
昭和50年4月 | 取締役就任 | ||||||
昭和54年5月 | 常務取締役就任 | ||||||
昭和56年5月 | 代表取締役社長就任 | ||||||
平成18年6月 平成27年5月
| 代表取締役社長執行役員就任 代表取締役会長 最高経営責任者(CEO)就任(現任) | ||||||
代表取締役 | 最高執行 | 中 冨 一 榮 | 昭和47年6月30日生 | 平成11年4月 平成19年2月 平成19年5月 平成21年5月 平成23年5月 平成26年5月 平成27年5月 | 久光製薬入社 経営企画本部長 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 専務取締役執行役員就任 取締役副社長執行役員就任 代表取締役社長 最高執行責任者(COO)就任(現任) | (注)1 | 237 |
専務取締役 | 人事部長 | 杉 山 耕 介 | 昭和27年4月28日生 | 昭和52年4月 平成9年12月 平成11年5月 平成22年2月 平成24年7月 | 久光製薬入社 企業部長兼人材開発部長 取締役就任 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 専務取締役執行役員就任、人事部長兼BU・鳥栖工場厚生部・信頼性保証・内部統制管掌(現任) | (注)1 | 13 |
常務取締役 | 業務本部管掌 | 秋 山 哲 雄 | 昭和26年5月16日生 | 昭和49年4月 平成19年5月 平成21年5月 平成25年3月 平成27年2月
| 久光製薬入社 上席執行役員医薬事業部長 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 常務取締役執行役員、業務本部管掌(現任) | (注)1 | 7 |
常務取締役 | 研究開発 | 肥 後 成 人 | 昭和38年1月15日生 | 昭和60年4月 平成23年3月 平成24年5月 平成26年5月 平成27年2月 | 久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 常務取締役執行役員就任 常務取締役執行役員、研究開発本部長兼ノーベンファーマシューティカルス取締役会長兼ヒサミツユーエスインコーポレイテッド取締役社長(現任) | (注)1 | 2 |
取締役 | 生産環境 | 鶴 田 敏 明 | 昭和30年5月10日生 | 昭和53年4月 平成19年4月 平成23年5月 平成27年2月 | 久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、生産環境本部長兼丸東産業㈱監査役(非常勤)兼祐徳薬品工業㈱取締役(非常勤)(現任) | (注)1 | 7 |
取締役 | BU本部長 兼財務部長 兼IR室長 兼CSR担当 | 髙 尾 信一郎 | 昭和30年1月23日生 | 昭和53年4月 平成19年5月 平成25年5月 平成27年5月 | 久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、BU本部長兼財務部長兼IR室長兼CSR担当兼祐徳薬品工業㈱取締役(非常勤)(現任) | (注)1 | 2 |
取締役 | 国際事業部長 | 齋 藤 久 | 昭和38年6月10日生 | 昭和62年4月 平成21年4月 平成25年5月 平成27年2月 | 久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、国際事業部長兼 | (注)1 | 2 |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | |
取締役 | 法務部長 | 堤 信 夫 | 昭和39年3月11日生 | 昭和63年4月 平成22年3月 平成26年5月 | 久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任、法務部長兼 | (注)1 | 2 |
取締役 | 会長室長 | 村 山 進 一 | 昭和42年10月16日生 | 平成3年3月 平成24年3月 平成26年5月 平成27年5月 | 久光製薬入社 執行役員就任 取締役執行役員就任 取締役執行役員、会長室長兼久光サノフィ㈱社外監査役(非常勤)(現任) | (注)1 | 3 |
取締役 |
| 市 川 伊三夫 | 昭和3年1月10日生 | 昭和61年6月 平成元年6月 平成5年6月 平成13年10月 平成16年5月 平成20年1月 平成27年5月 | ㈱三菱銀行代表取締役専務 ㈱ニコン代表取締役副社長 同 代表取締役副会長 学校法人慶應義塾財務顧問 監査役就任 東京都公益認定等審議会委員(現任) 取締役就任(現任) | (注)1 | 2 |
取締役 |
| 古 川 貞二郎 | 昭和9年9月11日生 | 昭和35年1月 昭和61年6月 平成5年6月 平成7年2月 平成15年9月 平成17年7月
平成27年4月
平成27年5月 | 厚生省入省 内閣官房主席内閣参事官 厚生事務次官 内閣官房副長官 内閣官房副長官退任 社会福祉法人恩賜財団母子愛育会理事長 社会福祉法人恩賜財団母子愛育会会長(現任) 取締役就任(現任) | (注)1 | ― |
監査役 |
| 中 冨 舒 行 | 昭和15年9月7日生 | 昭和63年9月 | ㈱ケーブルテレビジョン久留米入社(㈱CRCCメディアの旧社名) | (注)2 | 388 |
平成2年4月 | ㈱CRCCメディア代表取締役社長 | ||||||
平成11年5月 | 取締役就任 | ||||||
平成20年5月 | 監査役就任(現任) | ||||||
監査役 |
| 平 野 宗 彦 | 昭和22年9月20日生 | 昭和49年4月 | 久光製薬入社 | (注)2 | 2 |
平成9年4月 | 研究開発本部製剤研究所所長 | ||||||
平成17年2月 | 研究開発本部製剤技術専任部長 | ||||||
平成18年5月 | 監査役就任(現任) | ||||||
監査役 |
| 小 野 桂之介 | 昭和15年10月30日生 | 昭和59年4月 | 慶應義塾大学大学院経営管理研究科教授 | (注)2 | 2 |
平成9年6月 | 慶應義塾大学大学院経営管理研究科委員長 | ||||||
平成9年10月 | 慶應義塾大学ビジネススクール校長 | ||||||
平成13年5月 平成17年3月 | 監査役就任(現任) 慶應義塾大学名誉教授(現任) | ||||||
平成17年4月 | 中部大学経営情報学部学部長 | ||||||
平成19年4月 | 中部大学学監 | ||||||
平成19年6月 | YKK㈱社外取締役(現任) | ||||||
平成22年4月 平成23年6月 平成26年4月 平成27年4月 | 中部大学副学長 学校法人中部大学理事 中部大学特任教授 中部大学名誉教授(現任) | ||||||
監査役 |
| 徳 永 哲 男 | 昭和11年5月30日生 | 平成10年6月 平成15年6月 平成17年6月 平成20年2月 平成23年5月 | 旭化成㈱代表取締役副社長 旭化成㈱常任顧問 旭化成㈱顧問 企業年金連合会理事長 監査役就任(現任) | (注)3 | 0 |
計 | 850 | ||||||
(注) 1 平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
2 平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
3 平成27年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4 代表取締役社長中冨一榮は、代表取締役会長中冨博隆の長男です。
5 監査役中冨舒行は、代表取締役会長中冨博隆の弟です。
6 取締役市川伊三夫及び古川貞二郎は、社外取締役です。
7 監査役小野桂之介及び徳永哲男は、社外監査役です。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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