有機合成薬品工業(4531)の株価チャート 有機合成薬品工業(4531)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.山田 啓介氏及び大堀 徳人氏は、会社法第2条第15号及び第331条第6項に定める社外取締役であり、また、有機合成薬品工業は各氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.有機合成薬品工業は、経営の意思決定の迅速化、並びに業務執行に対する監督機能の強化と責任の明確化を図るととも
に、有機合成薬品工業の発展を担う次期経営層の育成を図ることを目的とした執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、上記記載の取締役のうち、松本 清一郎、草野 正浩、小松原 達也の3名の他に、上席執行役員として第一営業部長兼営業統括部長 松川 昌雄、執行役員として総務人事部長 石川 大洋、常磐工場長 鬼頭 真、品質保証部長 中村 浩、の4名で構成されております。
3.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度に関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.有機合成薬品工業は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
有機合成薬品工業は、有価証券報告書提出日現在において、社外取締役は2名の体制としております。
監査等委員である社外取締役 山田 啓介氏は、公認会計士であり、ビリングシステム株式会社の社外監査役であります。同氏の選任は、公認会計士として培われた専門的見地をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏及び当該会社との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役 大堀 徳人氏は、弁護士であり、同氏の選任は、その専門的な経験・見識をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席し、各々公認会計士・弁護士としての専門的な立場や経験等に基づき、取締役の業務執行及び事業活動等全般について、必要に応じ適切な意見表明を行っております。また、監査等委員会に出席し、監査に関わる重要事項についての協議・決議を行い、社内の監査等委員である取締役との意見交換により情報共有を図り監査意見を形成しています。さらに、監査室及び会計監査人とも定期的な会合を持ち、情報交換・意見交換を幅広く行っております。
なお、有機合成薬品工業は、社外取締役の選任にあたっては、株式会社東京証券取引所が定める基準に加え、有機合成薬品工業からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
有機合成薬品工業は、社外取締役又は社外取締役候補者が、有機合成薬品工業において合理的、かつ可能な範囲で調査した結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合、独立性を有していると判断します。
1.有機合成薬品工業及び有機合成薬品工業の関係会社(以下、併せて「有機合成薬品工業グループ」という)の業務執行者
2.有機合成薬品工業グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
3.有機合成薬品工業グループの主要な取引先又はその業務執行者
4.有機合成薬品工業の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に有している者)、又はその業務執行者
5.有機合成薬品工業グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に有している者又はその業務執行者
6.有機合成薬品工業グループの会計監査人である監査法人に所属する者
7.有機合成薬品工業グループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を受けている弁護士、公認会計士、
税理士又はコンサルタント等
8.有機合成薬品工業グループから多額の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士法人又は
コンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
9.有機合成薬品工業グループから多額の寄付又は助成を受けている者、法人、組合等の団体又はその業務執行者
10.有機合成薬品工業グループの社内取締役が、他の会社の社外取締役又は社外監査役を兼任している場合において、当該
他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
11.上記1に過去に一度でも該当していた者
12.上記2~10に過去10年間において該当していた者
13.上記1~10に該当する者が重要な者である場合において、その者の配偶者又は二親等内の親族
14.有機合成薬品工業グループの社内取締役、執行役員又はその他の重要な使用人である者の配偶者又は二親等内の親族
15.前各項の定めにかかわらず、有機合成薬品工業と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者又は法
人、組合等の団体
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.山田 啓介氏及び大堀 徳人氏は、会社法第2条第15号及び第331条第6項に定める社外取締役であり、また、有機合成薬品工業は各氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.有機合成薬品工業は、経営の意思決定の迅速化、並びに業務執行に対する監督機能の強化と責任の明確化を図るととも
に、有機合成薬品工業の発展を担う次期経営層の育成を図ることを目的とした執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、上記記載の取締役のうち、松本 清一郎、草野 正浩、小松原 達也の3名の他に、上席執行役員として第一営業部長兼営業統括部長 松川 昌雄、執行役員として総務人事部長 石川 大洋、常磐工場長兼生産技術部長 鬼頭 真、品質保証部長 中村 浩、の4名で構成されております。
3.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度に関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.有機合成薬品工業は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
有機合成薬品工業は、有価証券報告書提出日現在において、社外取締役は2名の体制としております。
監査等委員である社外取締役 山田 啓介氏は、公認会計士であり、ビリングシステム株式会社の社外監査役であります。同氏の選任は、公認会計士として培われた専門的見地をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏及び当該会社との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役 大堀 徳人氏は、弁護士であり、同氏の選任は、その専門的な経験・見識をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席し、各々公認会計士・弁護士としての専門的な立場や経験等に基づき、取締役の業務執行及び事業活動等全般について、必要に応じ適切な意見表明を行っております。また、監査等委員会に出席し、監査に関わる重要事項についての協議・決議を行い、社内の監査等委員である取締役との意見交換により情報共有を図り監査意見を形成しています。さらに、監査室及び会計監査人とも定期的な会合を持ち、情報交換・意見交換を幅広く行っております。
なお、有機合成薬品工業は、社外取締役の選任にあたっては、株式会社東京証券取引所が定める基準に加え、有機合成薬品工業からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
有機合成薬品工業は、社外取締役又は社外取締役候補者が、有機合成薬品工業において合理的、かつ可能な範囲で調査した結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合、独立性を有していると判断します。
1.有機合成薬品工業及び有機合成薬品工業の関係会社(以下、併せて「有機合成薬品工業グループ」という)の業務執行者
2.有機合成薬品工業グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
3.有機合成薬品工業グループの主要な取引先又はその業務執行者
4.有機合成薬品工業の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に有している者)、又はその業務執行者
5.有機合成薬品工業グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に有している者又はその業務執行者
6.有機合成薬品工業グループの会計監査人である監査法人に所属する者
7.有機合成薬品工業グループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を受けている弁護士、公認会計士、
税理士又はコンサルタント等
8.有機合成薬品工業グループから多額の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士法人又は
コンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
9.有機合成薬品工業グループから多額の寄付又は助成を受けている者、法人、組合等の団体又はその業務執行者
10.有機合成薬品工業グループの社内取締役が、他の会社の社外取締役又は社外監査役を兼任している場合において、当該
他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
11.上記1に過去に一度でも該当していた者
12.上記2~10に過去10年間において該当していた者
13.上記1~10に該当する者が重要な者である場合において、その者の配偶者又は二親等内の親族
14.有機合成薬品工業グループの社内取締役、執行役員又はその他の重要な使用人である者の配偶者又は二親等内の親族
15.前各項の定めにかかわらず、有機合成薬品工業と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者又は法
人、組合等の団体
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.山田 啓介氏及び大堀 徳人氏は、会社法第2条第15号及び第331条第6項に定める社外取締役であり、また、有機合成薬品工業は各氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.有機合成薬品工業は、経営の意思決定の迅速化、並びに業務執行に対する監督機能の強化と責任の明確化を図るととも
に、有機合成薬品工業の発展を担う次期経営層の育成を図ることを目的とした執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、上記記載の取締役のうち、松本 清一郎、草野 正浩、小松原 達也の3名の他に、執行役員として第一営業部長兼営業統括部長 松川 昌雄、品質保証部長 木村 憲行、総務人事部長 石川 大洋、常磐工場長兼生産技術部長 鬼頭 真の4名で構成されております。
3.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度に関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.有機合成薬品工業は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
有機合成薬品工業は、有価証券報告書提出日現在において、社外取締役は2名の体制としております。
監査等委員である社外取締役 山田 啓介氏は、公認会計士であり、ビリングシステム株式会社の社外監査役であります。同氏の選任は、公認会計士として培われた専門的見地をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏及び当該会社との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役 大堀 徳人氏は、弁護士であり、同氏の選任は、その専門的な経験・見識をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席し、各々公認会計士・弁護士としての専門的な立場や経験等に基づき、取締役の業務執行及び事業活動等全般について、必要に応じ適切な意見表明を行っております。また、監査等委員会に出席し、監査に関わる重要事項についての協議・決議を行い、社内の監査等委員である取締役との意見交換により情報共有を図り監査意見を形成しています。さらに、監査室及び会計監査人とも定期的な会合を持ち、情報交換・意見交換を幅広く行っております。
なお、有機合成薬品工業は、社外取締役の選任にあたっては、株式会社東京証券取引所が定める基準に加え、有機合成薬品工業からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
有機合成薬品工業は、社外取締役又は社外取締役候補者が、有機合成薬品工業において合理的、かつ可能な範囲で調査した結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合、独立性を有していると判断します。
1.有機合成薬品工業及び有機合成薬品工業の関係会社(以下、併せて「有機合成薬品工業グループ」という)の業務執行者
2.有機合成薬品工業グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
3.有機合成薬品工業グループの主要な取引先又はその業務執行者
4.有機合成薬品工業の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に有している者)、又はその業務執行者
5.有機合成薬品工業グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に有している者又はその業務執行者
6.有機合成薬品工業グループの会計監査人である監査法人に所属する者
7.有機合成薬品工業グループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を受けている弁護士、公認会計士、
税理士又はコンサルタント等
8.有機合成薬品工業グループから多額の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士法人又は
コンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
9.有機合成薬品工業グループから多額の寄付又は助成を受けている者、法人、組合等の団体又はその業務執行者
10.有機合成薬品工業グループの社内取締役が、他の会社の社外取締役又は社外監査役を兼任している場合において、当該
他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
11.上記1に過去に一度でも該当していた者
12.上記2~10に過去10年間において該当していた者
13.上記1~10に該当する者が重要な者である場合において、その者の配偶者又は二親等内の親族
14.有機合成薬品工業グループの社内取締役、執行役員又はその他の重要な使用人である者の配偶者又は二親等内の親族
15.前各項の定めにかかわらず、有機合成薬品工業と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者又は法
人、組合等の団体
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.山田 啓介氏及び大堀 徳人氏は、会社法第2条第15号及び第331条第6項に定める社外取締役であり、また、有機合成薬品工業は各氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.有機合成薬品工業は、経営の意思決定の迅速化、並びに業務執行に対する監督機能の強化と責任の明確化を図るととも
に、有機合成薬品工業の発展を担う次期経営層の育成を図ることを目的とした執行役員制度を導入しております。
執行役員は8名で、上記記載の取締役のうち、松本 清一郎、山戸 康彦、草野 正浩の3名の他に、執行役員として第一営業部長兼営業統括部長 松川 昌雄、品質保証部長 木村 憲行、経理財務部長 小松原 達也、総務人事部長 石川 大洋、常磐工場長兼生産技術部長 鬼頭 真の5名で構成されております。
3.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度に関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.有機合成薬品工業は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
有機合成薬品工業は、有価証券報告書提出日現在において、社外取締役は2名の体制としております。
監査等委員である社外取締役 山田 啓介氏は、公認会計士であり、ビリングシステム株式会社の社外監査役であります。同氏の選任は、公認会計士として培われた専門的見地をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏及び当該会社との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役 大堀 徳人氏は、弁護士であり、同氏の選任は、その専門的な経験・見識をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席し、各々公認会計士・弁護士としての専門的な立場や経験等に基づき、取締役の業務執行及び事業活動等全般について、必要に応じ適切な意見表明を行っております。また、監査等委員会に出席し、監査に関わる重要事項についての協議・決議を行い、社内の監査等委員である取締役との意見交換により情報共有を図り監査意見を形成しています。さらに、監査室及び会計監査人とも定期的な会合を持ち、情報交換・意見交換を幅広く行っております。
なお、有機合成薬品工業は、社外取締役の選任にあたっては、株式会社東京証券取引所が定める基準に加え、有機合成薬品工業からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
有機合成薬品工業は、社外取締役又は社外取締役候補者が、有機合成薬品工業において合理的、かつ可能な範囲で調査した結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合、独立性を有していると判断します。
1.有機合成薬品工業及び有機合成薬品工業の関係会社(以下、併せて「有機合成薬品工業グループ」という)の業務執行者
2.有機合成薬品工業グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
3.有機合成薬品工業グループの主要な取引先又はその業務執行者
4.有機合成薬品工業の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に有している者)、又はその業務執行者
5.有機合成薬品工業グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に有している者又はその業務執行者
6.有機合成薬品工業グループの会計監査人である監査法人に所属する者
7.有機合成薬品工業グループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を受けている弁護士、公認会計士、
税理士又はコンサルタント等
8.有機合成薬品工業グループから多額の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士法人又は
コンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
9.有機合成薬品工業グループから多額の寄付又は助成を受けている者、法人、組合等の団体又はその業務執行者
10.有機合成薬品工業グループの社内取締役が、他の会社の社外取締役又は社外監査役を兼任している場合において、当該
他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
11.上記1に過去に一度でも該当していた者
12.上記2~10に過去10年間において該当していた者
13.上記1~10に該当する者が重要な者である場合において、その者の配偶者又は二親等内の親族
14.有機合成薬品工業グループの社内取締役、執行役員又はその他の重要な使用人である者の配偶者又は二親等内の親族
15.前各項の定めにかかわらず、有機合成薬品工業と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者又は法
人、組合等の団体
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.山田 啓介氏及び大堀 徳人氏は、会社法第2条第15号及び第331条第6項に定める社外取締役であり、また、有機合成薬品工業は各氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.有機合成薬品工業は、経営の意思決定の迅速化、並びに業務執行に対する監督機能の強化と責任の明確化を図るととも
に、有機合成薬品工業の発展を担う次期経営層の育成を図ることを目的とした執行役員制度を導入しております。
執行役員は8名で、上記記載の取締役のうち、松本 清一郎、松井 勝、山戸 康彦、宮田 宣嘉の4名の他に、執行役員として第一営業部長兼営業統括部長 松川 昌雄、品質保証部長 木村 憲行、経理財務部長 小松原 達也、常磐工場長兼第一製造部長 草野 正浩の4名で構成されております。
3.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度に関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.有機合成薬品工業は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
有機合成薬品工業は、有価証券報告書提出日現在において、社外取締役は2名の体制としております。
監査等委員である社外取締役 山田 啓介氏は、公認会計士であり、ビリングシステム株式会社の社外監査役であります。同氏の選任は、公認会計士として培われた専門的見地をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏及び当該会社との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役 大堀 徳人氏は、弁護士であり、同氏の選任は、その専門的な経験・見識をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席し、各々公認会計士・弁護士としての専門的な立場や経験等に基づき、取締役の業務執行及び事業活動等全般について、必要に応じ適切な意見表明を行っております。また、監査等委員会に出席し、監査に関わる重要事項についての協議・決議を行い、社内の監査等委員である取締役との意見交換により情報共有を図り監査意見を形成しています。さらに、監査室及び会計監査人とも定期的な会合を持ち、情報交換・意見交換を幅広く行っております。
なお、有機合成薬品工業は、社外取締役の選任にあたっては、株式会社東京証券取引所が定める基準に加え、有機合成薬品工業からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
有機合成薬品工業は、社外取締役または社外取締役候補者が、有機合成薬品工業において合理的、かつ可能な範囲で調査した結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合、独立性を有していると判断します。
1.有機合成薬品工業及び有機合成薬品工業の関係会社(以下、併せて「有機合成薬品工業グループ」という)の業務執行者
2.有機合成薬品工業グループを主要な取引先とする者またはその業務執行者
3.有機合成薬品工業グループの主要な取引先またはその業務執行者
4.有機合成薬品工業の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に有している者)、またはその業務執行者
5.有機合成薬品工業グループが総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に有している者またはその業務執行者
6.有機合成薬品工業グループの会計監査人である監査法人に所属する者
7.有機合成薬品工業グループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を受けている弁護士、公認会計士、
税理士またはコンサルタント等
8.有機合成薬品工業グループから多額の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士法人また
はコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
9.有機合成薬品工業グループから多額の寄付または助成を受けている者、法人、組合等の団体またはその業務執行者
10.有機合成薬品工業グループの社内取締役が、他の会社の社外取締役または社外監査役を兼任している場合において、当
該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員または支配人その他の使用人である者
11.上記1に過去に一度でも該当していた者
12.上記2~10に過去10年間において該当していた者
13.上記1~10に該当する者が重要な者である場合において、その者の配偶者または二親等内の親族
14.有機合成薬品工業グループの社内取締役、執行役員またはその他の重要な使用人である者の配偶者または二親等内の
親族
15.前各項の定めにかかわらず、有機合成薬品工業と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者または
法人、組合等の団体
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1.山田 啓介氏及び小林 孝一氏は、会社法第2条第15号及び第331条第6項に定める社外取締役であり、また、有機合成薬品工業は各氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.有機合成薬品工業は、経営の意思決定の迅速化、並びに業務執行に対する監督機能の強化と責任の明確化を図るととも
に、有機合成薬品工業の発展を担う次期経営層の育成を図ることを目的とした執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、上記記載の取締役のうち、松本 清一郎、松井 勝、山戸 康彦、宮田 宣嘉、の4名の他に、執行役員として第一営業部長 松川 昌雄、品質保証部長 木村 憲行、経理財務部長 小松原 達也の3名で構成されております。
3.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度に関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.有機合成薬品工業は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
有機合成薬品工業は、有価証券報告書提出日現在において、社外取締役は2名の体制としております。
監査等委員である社外取締役 山田 啓介氏は、公認会計士であり、ビリングシステム株式会社の社外監査役であります。同氏の選任は、公認会計士として培われた専門的見地をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏及び当該会社との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役 小林 孝一氏は、弁護士であり、同氏の選任は、その専門的な経験・見識をもとに、独立した立場から経営全般の監査・監視と有機合成薬品工業経営に対して有用な意見や指摘をいただくことで、経営体制をさらに強化できるものと判断したことによるものであります。なお、有機合成薬品工業と同氏との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。
監査等委員である社外取締役は、毎月開催される取締役会に出席し、各々公認会計士・弁護士としての専門的な立場や経験等に基づき、取締役の業務執行及び事業活動等全般について、必要に応じ適切な意見表明を行っております。また、監査等委員会に出席し、監査に関わる重要事項についての協議・決議を行い、社内の監査等委員である取締役との意見交換により情報共有を図り監査意見を形成しています。さらに、監査室及び会計監査人とも定期的な会合を持ち、情報交換・意見交換を幅広く行っております。
なお、有機合成薬品工業は、社外取締役の選任にあたっては、株式会社東京証券取引所が定める基準に加え、有機合成薬品工業からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
有機合成薬品工業は、社外取締役または社外取締役候補者が、有機合成薬品工業において合理的、かつ可能な範囲で調査した結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合、独立性を有していると判断します。
1.有機合成薬品工業及び有機合成薬品工業の関係会社(以下、併せて「有機合成薬品工業グループ」という)の業務執行者
2.有機合成薬品工業グループを主要な取引先とする者またはその業務執行者
3.有機合成薬品工業グループの主要な取引先またはその業務執行者
4.有機合成薬品工業の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に有している者)、またはその業務執行者
5.有機合成薬品工業グループが総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に有している者またはその業務執行者
6.有機合成薬品工業グループの会計監査人である監査法人に所属する者
7.有機合成薬品工業グループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産上の利益を受けている弁護士、公認会計士、
税理士またはコンサルタント等
8.有機合成薬品工業グループから多額の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士法人また
はコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
9.有機合成薬品工業グループから多額の寄付または助成を受けている者、法人、組合等の団体またはその業務執行者
10.有機合成薬品工業グループの社内取締役が、他の会社の社外取締役または社外監査役を兼任している場合において、当
該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員または支配人その他の使用人である者
11.上記1に過去に一度でも該当していた者
12.上記2~10に過去10年間において該当していた者
13.上記1~10に該当する者が重要な者である場合において、その者の配偶者または二親等内の親族
14.有機合成薬品工業グループの社内取締役、執行役員またはその他の重要な使用人である者の配偶者または二親等内の
親族
15.前各項の定めにかかわらず、有機合成薬品工業と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者または
法人、組合等の団体
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (百株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役 |
社長執行役員 |
松井 勝 |
昭和31年11月26日生 |
|
(注)3 |
90 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 |
専務執行役員 |
山戸 康彦 |
昭和32年9月22日生 |
|
(注)3 |
120 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
宮田 宣嘉 |
昭和32年4月5日生 |
|
(注)3 |
55 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
執行役員 |
松本 清一郎 |
昭和41年1月24日生 |
|
(注)3 |
123 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
篙 重伸 |
昭和28年2月8日生 |
|
(注)4 |
198 |
||||||||||||||||
|
社外取締役 |
- |
山田 啓介 |
昭和33年5月19日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (百株) |
||||||||||||
|
社外取締役 |
- |
小林 孝一 |
昭和23年10月16日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
計 |
586 |
|||||||||||||||||
(注)1.山田 啓介氏及び小林 孝一氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であり、また、有機合成薬品工業は各氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.有機合成薬品工業は、経営の意思決定の迅速化、並びに業務執行に対する監督機能の強化と責任の明確化を図るととも
に、有機合成薬品工業の発展を担う次期経営層の育成を図ることを目的とした執行役員制度を導入しております。
執行役員は6名で、上記記載の取締役のうち、松井 勝、山戸 康彦、宮田 宣嘉、松本 清一郎の4名の他に、執行役員としてアミノ酸本部長 松川 昌雄、品質保証部長 木村 憲行の2名で構成されております。
3.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後1年以内に終了する事業年度に関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.有機合成薬品工業は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次の通りであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
中山 ひとみ |
昭和30年11月14日生 |
平成3年4月 |
弁護士登録、第二東京弁護士会入会 |
- |
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (百株) |
|
|
代表取締役 |
社長執行役員 |
松井 勝 |
昭和31年11月26日生 |
昭和55年4月 |
有機合成薬品工業入社 |
(注)3 |
47 |
|
平成23年4月 |
化成品本部長 |
||||||
|
平成24年1月 |
総務人事部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
執行役員 総務人事部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役執行役員就任 |
||||||
|
平成29年6月 |
代表取締役社長執行役員就任(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
専務執行役員 |
山戸 康彦 |
昭和32年9月22日生 |
昭和55年4月 |
㈱三菱銀行入行 |
(注)3 |
109 |
|
平成17年6月 |
㈱東京三菱銀行 小岩支社長 |
||||||
|
平成19年5月 |
㈱三菱東京UFJ銀行 東京公務部長 |
||||||
|
平成21年11月 |
有機合成薬品工業経理財務部・部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
経理財務部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役常務執行役員就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
代表取締役専務執行役員就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
宮田 宣嘉 |
昭和32年4月5日生 |
昭和57年4月 |
住友化学工業㈱(現 住友化学㈱)入社 |
(注)3 |
43 |
|
平成17年7月 |
大日本住友製薬㈱大分工場製造部長 |
||||||
|
平成18年12月 |
同社大分工場長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社プロセス化学研究所長 |
||||||
|
平成25年4月 |
有機合成薬品工業常磐工場長(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役執行役員就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役常務執行役員就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
松本 清一郎 |
昭和41年1月24日生 |
平成3年8月 |
有機合成薬品工業入社 |
(注)3 |
80 |
|
平成23年4月 |
化成品本部長 |
||||||
|
平成28年10月 |
医薬品本部長 |
||||||
|
平成24年1月 |
化成品本部長 兼 医薬品本部長 |
||||||
|
平成25年11月 |
医薬品本部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
執行役員 医薬品本部長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役執行役員就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
篙 重伸 |
昭和28年2月8日生 |
昭和50年4月 |
有機合成薬品工業入社 |
(注)4 |
168 |
|
平成12年7月 |
東京研究所 特許室長 |
||||||
|
平成19年4月 |
東京研究所 調査室長 |
||||||
|
平成20年4月 |
調査部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
監査役就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
社外取締役 |
- |
山田 啓介 |
昭和33年5月19日生 |
昭和60年4月 |
デロイト・ハスキンズ・アンド・セルズ公認会計士共同事務所(現 有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)4 |
- |
|
昭和63年3月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成元年9月 |
税理士登録 |
||||||
|
平成22年1月 |
公認会計士・税理士山田啓介事務所設立(現任) |
||||||
|
平成23年3月 |
ビリングシステム㈱社外監査役(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
有機合成薬品工業取締役就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 (千株) |
|
|
社外取締役 |
- |
小林 孝一 |
昭和23年10月16日生 |
昭和50年4月 |
判事補任官 |
(注)4 |
- |
|
昭和60年4月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成15年4月 |
関東学院大学法学部教授(現任) |
||||||
|
平成18年6月 |
㈱テレビ朝日監査役就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
㈱テレビ朝日監査役退任 |
||||||
|
平成28年6月 |
有機合成薬品工業取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
計 |
447 |
||||||
(注)1.山田 啓介氏及び小林 孝一氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であり、また、有機合成薬品工業は各氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2.有機合成薬品工業は、経営の意思決定の迅速化、並びに業務執行に対する監督機能の強化と責任の明確化を図るととも
に、有機合成薬品工業の発展を担う次期経営層の育成を図ることを目的とした執行役員制度を導入しております。
執行役員は6名で、上記記載の取締役のうち、松井 勝、山戸 康彦、宮田 宣嘉、松本 清一郎の4名の他に、執行役員としてアミノ酸本部長 松川 昌雄、品質保証部長 木村 憲行の2名で構成されております。
3.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.有機合成薬品工業は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次の通りであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
久保田 康史 |
昭和21年2月5日生 |
昭和45年4月 |
弁護士登録 |
- |
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 (千株) | |
代表取締役 | 社長執行役員 | 伊藤 和夫 | 昭和26年9月18日生 | 昭和50年4月 | 有機合成薬品工業入社 | (注)4 | 79 |
平成5年4月 | 資材部 課長 | ||||||
平成14年4月 | 常磐工場品質企画部・部長 | ||||||
平成16年4月 | 常磐事業所品質保証部・部長 | ||||||
平成16年6月 | 資材部長 | ||||||
平成19年6月 | 取締役就任 | ||||||
平成24年6月 | 代表取締役社長就任 | ||||||
平成27年6月 | 代表取締役社長執行役員就任(現任) | ||||||
代表取締役 | 専務執行役員 | 山戸 康彦 | 昭和32年9月22日生 | 昭和55年4月 | ㈱三菱銀行入行 | (注)4 | 10 |
平成17年6月 | ㈱東京三菱銀行 小岩支社長 | ||||||
平成19年5月 | ㈱三菱東京UFJ銀行 東京公務部長 | ||||||
平成21年11月 | 有機合成薬品工業経理財務部・部長 | ||||||
平成22年4月 | 経理財務部長 | ||||||
平成22年6月 | 取締役就任 | ||||||
平成27年6月 | 取締役常務執行役員就任 | ||||||
平成28年6月 | 代表取締役専務執行役員就任(現任) | ||||||
取締役 | 常務執行役員 | 宮田 宣嘉 | 昭和32年4月5日生 | 昭和57年4月 | 住友化学工業㈱(現 住友化学㈱)入社 | (注)4 | 2 |
平成17年7月 | 大日本住友製薬㈱大分工場製造部長 | ||||||
平成18年12月 | 同社大分工場長 | ||||||
平成23年6月 | 同社プロセス化学研究所長 | ||||||
平成25年4月 | 有機合成薬品工業常磐工場長(現任) | ||||||
平成26年6月 | 取締役就任 | ||||||
平成27年6月 | 取締役執行役員就任 | ||||||
平成28年6月 | 取締役常務執行役員就任(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 | 松井 勝 | 昭和31年11月26日生 | 昭和55年4月 | 有機合成薬品工業入社 | (注)4 | 2 |
平成23年4月 | 化成品本部長 | ||||||
平成24年1月 | 総務人事部長 | ||||||
平成25年6月 | ユーキテクノサービス株式会社 非常勤取締役(現任) | ||||||
平成27年6月 | 執行役員 総務人事部長(現任) | ||||||
平成28年6月 | 取締役執行役員就任(現任) | ||||||
取締役 | - | 篙 重伸 | 昭和28年2月8日生 | 昭和50年4月 | 有機合成薬品工業入社 | (注)5 | 13 |
平成12年7月 | 東京研究所 特許室長 | ||||||
平成19年4月 | 東京研究所 調査室長 | ||||||
平成20年4月 | 調査部長 | ||||||
平成27年6月 | 監査役就任 | ||||||
平成28年6月 | 取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
社外取締役 | - | 山田 啓介 | 昭和33年5月19日生 | 昭和60年4月 | デロイト・ハスキンズ・アンド・セルズ公認会計士共同事務所(現 有限責任監査法人トーマツ)入所 | (注)5 | - |
昭和63年3月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成元年9月 | 税理士登録 | ||||||
平成22年1月 | 公認会計士・税理士山田啓介事務所設立(現任) | ||||||
平成23年3月 | ビリングシステム㈱社外監査役(現任) | ||||||
平成26年6月 | 有機合成薬品工業取締役就任 | ||||||
平成28年6月 | 取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 (千株) | |
社外取締役 | - | 小林 孝一 | 昭和23年10月16日生 | 昭和50年4月 | 判事補佐官 | (注)5 | - |
昭和60年4月 | 弁護士登録 | ||||||
平成15年4月 | 関東学院大学法学部教授(現任) | ||||||
平成18年6月 | ㈱テレビ朝日監査役就任 | ||||||
平成24年6月 | ㈱テレビ朝日監査役退任 | ||||||
平成28年6月 | 有機合成薬品工業取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
計 | 106 | ||||||
(注) 1.有機合成薬品工業は、平成28年6月24日開催の第96回定時株主総会において、定款の変更が決議されたことにより、同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2.山田 啓介氏及び小林 孝一氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であり、また、有機合成薬品工業は各氏を、株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3.有機合成薬品工業は、経営の意思決定の迅速化、並びに業務執行に対する監督機能の強化と責任の明確化を図るととも
に、有機合成薬品工業の発展を担う次期経営層の育成を図ることを目的とした執行役員制度を導入しております。
執行役員は7名で、上記記載の取締役のうち、伊藤 和夫、山戸 康彦、宮田 宣嘉、松井 勝の4名の他に、執行役員としてアミノ酸本部長 松川 昌雄、医薬品本部長 松本 清一郎、品質保証部長 木村 憲行の3名で
構成されております。
4.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.有機合成薬品工業は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次の通りであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 | |
久保田 康史 | 昭和21年2月5日生 | 昭和45年4月 | 弁護士登録 | - |
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