持田製薬(4534)の株価チャート 持田製薬(4534)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
男性14名 女性2名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.取締役釘澤知雄、大槻奈那、園田智昭及び吉川惠章は、社外取締役であります。
2.監査役和貝享介、鈴木明子及び宮田芳文は、社外監査役であります。
3.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.持田製薬では、取締役会の機能を経営意思決定と業務執行監督とに明確化し、業務執行の役割を取締役会から分離し、経営意思決定と業務執行の迅速化を図ることを目指すため、執行役員制を導入しております。
上記取締役兼執行役員以外の執行役員は以下の12名であります。
常務執行役員 水野 均 バイオマテリアル事業担当兼バイオマテリアル事業本部長
常務執行役員 猶塚 正明 持田製薬工場担当
常務執行役員 保坂 義隆 事業推進担当兼事業推進本部長
執行役員 早野 泰嗣 医薬開発担当兼医薬開発本部長
執行役員 松末 朋和 事業開発本部長
執行役員 宮嶋 謙二 医薬営業本部長
執行役員 田口 泰 研究本部長
執行役員 持田 健志 医薬開発本部副本部長
執行役員 中野 玲子 事業開発本部副本部長
執行役員 牧野 純一 企画管理本部副本部長兼人事部長
執行役員 二宮 眞治 医薬営業本部副本部長
執行役員 横須賀 雅明 法務・コンプライアンス部長
取締役11名のうち4名は社外取締役であり、また監査役5名のうち3名は社外監査役であります。社外取締役及び社外監査役の選任状況としては、経営監視機能が適切に働く体制が確保されているものと考えております。
社外取締役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映することが期待できると判断する方を選任することとしております。社外取締役である釘澤知雄氏は、弁護士として企業法務に精通し、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映しており、その高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外取締役である大槻奈那氏は、金融機関のアナリストとしての長年の経験、大学教授としての豊富な専門知識と経験を有し、加えて多くの公職を歴任し、その高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外取締役である園田智昭氏は、会計学を専門とする大学教授として豊富な専門知識と経験を有し、その高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外取締役である吉川惠章氏は、総合商社における国内外での豊富な経験と実績に加え、シンクタンク・コンサルティング企業の代表取締役としての経営経験を有し、その高い見識を生かし、取締役会における適切な発言・指摘等により、経営に対する監督機能を果たすことを期待しております。また、釘澤知雄氏及び園田智昭氏は、代表取締役の任意の諮問機関である人事報酬委員会の委員を務めており、同委員会は、経営陣幹部の選解任、役員候補者の指名及び経営陣幹部・取締役の報酬案について助言を行うことを通じ、客観性及び説明責任の強化に寄与しております。
また、社外監査役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、財務及び会計に関する相当程度の知見又は経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映することが期待できると判断する方を選任することとしております。社外監査役である和貝享介氏は、公認会計士として豊富な専門知識と監査等の経験を有しており、経営及び監査に関する高い見識を持田製薬の監査に反映しており、その高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外監査役である鈴木明子氏は、弁護士として企業法務に精通し、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映しており、その高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外監査役である宮田芳文氏は、金融機関等における豊富な経験(経営経験を含む)とともに、他社(製造業)における社外監査役としての経験を有しており、その高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。
なお、社外取締役の園田智昭氏は、現在、持田製薬の取引先及び寄付先である慶應義塾の教授でありますが、取引等の規模・性質に照らして、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
また、社外監査役の和貝享介氏は、過去において持田製薬の取引先である有限責任監査法人トーマツの社員でありましたが、持田製薬と同法人の取引額は10百万円未満であり、同法人にとって持田製薬への経済的依存が生じるほど多額ではないため、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。また、社外監査役の鈴木明子氏は、1990年9月から1998年8月まで持田製薬の法務部門において勤務しておりましたが、退職後、相当の期間が経過していることから、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
上記を踏まえ、持田製薬は園田智昭氏、和貝享介氏及び鈴木明子氏を含む社外取締役及び社外監査役全員を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて内部統制システムのより一層の充実を図るため、取締役会をはじめとする重要会議において、内部監査、監査役監査及び会計監査を通じて得られた監査結果の報告・情報共有が行われる体制が整備されております。また、社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて、内部統制システムの改善等の指摘を受ける場合、内部統制部門において是正対応を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
男性13名 女性2名 (役員のうち女性の比率13.3%)
(注) 1.取締役釘澤知雄、大槻奈那及び園田智昭は、社外取締役であります。
2.監査役和貝享介、鈴木明子及び宮田芳文は、社外監査役であります。
3.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.持田製薬では、取締役会の機能を経営意思決定と業務執行監督とに明確化し、業務執行の役割を取締役会から分離し、経営意思決定と業務執行の迅速化を図ることを目指すため、執行役員制を導入しております。
上記取締役兼執行役員以外の執行役員は以下の12名であります。
常務執行役員 水野 均 バイオマテリアル事業担当兼バイオマテリアル事業本部長
常務執行役員 猶塚 正明 持田製薬工場担当
執行役員 松末 朋和 事業開発本部長
執行役員 早野 泰嗣 医薬開発本部長
執行役員 中尾 一成 研究本部長
執行役員 宮嶋 謙二 医薬営業本部長
執行役員 持田 健志 医薬開発本部副本部長兼開発企画推進部長
執行役員 中野 玲子 事業開発本部副本部長
執行役員 保坂 義隆 医薬営業本部副本部長
執行役員 二宮 眞治 医薬営業本部副本部長
執行役員 牧野 純一 人事部長
執行役員 横須賀 雅明 法務・コンプライアンス部長
取締役10名のうち3名は社外取締役であり、また監査役5名のうち3名は社外監査役であります。社外取締役及び社外監査役の選任状況としては、経営監視機能が適切に働く体制が確保されているものと考えております。
社外取締役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映することが期待できると判断する方を選任することとしております。社外取締役である釘澤知雄氏は、弁護士として企業法務に精通し、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映しており、これらの高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外取締役である大槻奈那氏は、金融機関のアナリストとしての長年の経験、大学教授としての豊富な専門知識と経験を有し、加えて多くの公職を歴任し、これらの高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外取締役である園田智昭氏は、会計学を専門とする大学教授として豊富な専門知識と経験を有し、経営に関する高い見識を生かし、取締役会における適切な発言・指摘等により経営に対する監督機能を果たすことを期待しております。また、釘澤知雄氏及び園田智昭氏は、代表取締役の任意の諮問機関である人事報酬委員会の委員を務めており、同委員会は、経営陣幹部の選解任、役員候補者の指名及び経営陣幹部・取締役の報酬案について助言を行うことを通じ、客観性及び説明責任の強化に寄与しております。
また、社外監査役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、財務及び会計に関する相当程度の知見又は経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映することが期待できると判断する方を選任することとしております。社外監査役である和貝享介氏は、公認会計士として豊富な専門知識と監査等の経験を有しており、経営及び監査に関する高い見識を持田製薬の監査に反映しており、これらの高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外監査役である鈴木明子氏は、弁護士として企業法務に精通し、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映しており、これらの高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外監査役である宮田芳文氏は、金融機関等における豊富な経験(経営経験を含む)とともに、他社(製造業)における社外監査役としての経験を有しており、これらの高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。
なお、社外取締役の園田智昭氏は、現在、持田製薬の取引先及び寄付先である慶應義塾の教授でありますが、取引等の規模・性質に照らして、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
また、社外監査役の和貝享介氏は、過去において持田製薬の取引先である有限責任監査法人トーマツの社員でありましたが、持田製薬と同法人の取引額は10百万円未満であり、同法人にとって持田製薬への経済的依存が生じるほど多額ではないため、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。また、社外監査役の鈴木明子氏は、1990年9月から1998年8月まで持田製薬の法務部門において勤務しておりましたが、退職後、相当の期間が経過していることから、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
上記を踏まえ、持田製薬は園田智昭氏、和貝享介氏及び鈴木明子氏を含む社外取締役及び社外監査役全員を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて内部統制システムのより一層の充実を図るため、取締役会をはじめとする重要会議において、内部監査、監査役監査及び会計監査を通じて得られた監査結果の報告・情報共有が行われる体制が整備されております。また、社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて、内部統制システムの改善等の指摘を受ける場合、内部統制部門において是正対応を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性13名 女性2名 (役員のうち女性の比率13.3%)
(注) 1.取締役釘澤知雄、十川廣國及び大槻奈那は、社外取締役であります。
2.監査役和貝享介、鈴木明子及び宮田芳文は、社外監査役であります。
3.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.持田製薬では、取締役会の機能を経営意思決定と業務執行監督とに明確化し、業務執行の役割を取締役会から分離し、経営意思決定と業務執行の迅速化を図ることを目指すため、執行役員制を導入しております。
上記取締役兼執行役員以外の執行役員は以下の12名であります。
執行役員 猶塚 正明 持田製薬工場担当
執行役員 福地 一雅 医薬営業本部長
執行役員 松末 朋和 事業開発本部長
執行役員 水野 均 バイオマテリアル事業本部長
執行役員 早野 泰嗣 医薬開発本部長
執行役員 中尾 一成 研究本部長
執行役員 持田 健志 医薬開発本部副本部長兼開発企画推進部長
執行役員 保坂 義隆 医薬営業本部副本部長
執行役員 宮嶋 謙二 医薬営業本部副本部長兼大阪支店長
執行役員 竹田 雅好 経理部長
執行役員 中野 玲子 知的財産部長
執行役員 牧野 純一 人事部長
取締役10名のうち3名は社外取締役であり、また監査役5名のうち3名は社外監査役であります。社外取締役及び社外監査役の選任状況としては、経営監視機能が適切に働く体制が確保されているものと考えております。
社外取締役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映することが期待できると判断する方を選任することとしております。社外取締役である釘澤知雄氏は、弁護士として企業法務に精通し、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映しており、これらの高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外取締役である十川廣國氏は、経営学を専門とする大学教授として豊富な専門知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映しており、これらの高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外取締役である大槻奈那氏は、金融機関のアナリストとしての長年の経験、大学教授としての豊富な専門知識と経験を有し、加えて多くの公職を歴任し、これらの高い見識に基づく取締役会における適切な発言・指摘等により経営に対する監督機能を果たすことを期待しております。また、釘澤知雄氏及び十川廣國氏は、代表取締役の任意の諮問機関である人事報酬委員会の委員を務め、当事業年度開催の同委員会の全てに出席すること等により、経営陣幹部の選解任、役員候補者の指名及び経営陣幹部・取締役の報酬案について助言を行うことを通じ、客観性及び説明責任の強化に寄与しております。
また、社外監査役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、財務及び会計に関する相当程度の知見又は経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映することが期待できると判断する方を選任することとしております。社外監査役である和貝享介氏は、公認会計士として豊富な専門知識と監査等の経験を有しており、経営及び監査に関する高い見識を持田製薬の監査に反映しており、これらの高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外監査役である鈴木明子氏は、弁護士として企業法務に精通し、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映しており、これらの高い見識を生かし、取締役会において適切な発言・指摘を行うこと等により、経営に対する監督機能を果たしております。社外監査役である宮田芳文氏は、金融機関等における豊富な経験(経営経験を含む)とともに、他社(製造業)における社外監査役としての経験を有しており、これらの高い見識に基づく取締役会における適切な発言・指摘等により経営に対する監督機能を果たすことを期待しております。
社外取締役の十川廣國氏は、過去において持田製薬の取引先及び寄付先である慶應義塾の理事・教授でありましたが、取引等の規模・性質に照らして、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
また、社外監査役の和貝享介氏は、過去において持田製薬の取引先である有限責任監査法人トーマツの社員でありましたが、持田製薬と同法人の取引額は10百万円未満であり、同法人にとって持田製薬への経済的依存が生じるほど多額ではないため、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。また、社外監査役の鈴木明子氏は、1990年9月から1998年8月まで持田製薬の法務部門において勤務しておりましたが、退職後、相当の期間が経過していることから、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
上記を踏まえ、持田製薬は十川廣國氏、和貝享介氏及び鈴木明子氏を含む社外取締役及び社外監査役全員を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて内部統制システムのより一層の充実を図るため、取締役会を初めとする重要会議において、内部監査、監査役監査及び会計監査を通じて得られた監査結果の報告・情報共有が行われる体制が整備されております。また、社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて、内部統制システムの改善等の指摘を受ける場合、内部統制部門において是正対応を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性14名 女性1名 (役員のうち女性の比率6.7%)
(注) 1.取締役釘澤知雄及び十川廣國は、社外取締役であります。
2.監査役渡辺宏、和貝享介及び鈴木明子は、社外監査役であります。
3.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2017年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.持田製薬では、取締役会の機能を経営意思決定と業務執行監督とに明確化し、業務執行の役割を取締役会から分離し、経営意思決定と業務執行の迅速化を図ることを目指すため、執行役員制を導入しております。
上記取締役兼執行役員以外の執行役員は以下の12名であります。
執行役員 加藤 勝之 事業開発本部長
執行役員 福地 一雅 医薬営業本部長
執行役員 水野 均 バイオマテリアル事業本部長
執行役員 早野 泰嗣 医薬開発本部長
執行役員 中尾 一成 研究本部長
執行役員 鈴木 茂治 研究本部副本部長
執行役員 松末 朋和 事業開発本部副本部長兼ライセンス部長
執行役員 持田 健志 医薬開発本部副本部長兼開発企画推進部長
執行役員 森川 忠 医薬営業本部副本部長
執行役員 保坂 義隆 医薬営業本部副本部長
執行役員 竹田 雅好 経理部長
執行役員 中野 玲子 知的財産部長
取締役10名のうち2名は社外取締役であり、また監査役5名のうち3名は社外監査役であります。社外取締役及び社外監査役の選任状況としては、経営監視機能が適切に働く体制が確保されているものと考えております。
社外取締役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映いただけると判断する方を選任することとしております。社外取締役である釘澤知雄、十川廣國の両氏は、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映するとともに、取締役会における適切な発言・指摘を行い、経営に対する監督機能を果たしております。
また、社外監査役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、財務及び会計に関する相当程度の知見又は経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映いただけると判断する方を選任することとしております。社外監査役である渡辺宏、和貝享介及び鈴木明子の各氏は、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映するとともに、取締役会における適切な発言・指摘を行い、経営に対する監査機能を果たしております。
社外取締役の十川廣國氏は、過去において持田製薬の取引先及び寄付先である慶應義塾の理事・教授でありましたが、取引等の規模・性質に照らして、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
また、社外監査役の渡辺宏氏は、持田製薬の主要取引銀行である㈱東京三菱銀行(現 ㈱三菱UFJ銀行)において1996年4月から2001年3月まで、また、その親会社である㈱三菱東京フィナンシャル・グループ(現 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ)において2001年4月から2003年6月まで、業務執行者としてそれぞれ勤務していましたが、退任後、相当の期間が経過していること、また、同行に対する持田製薬の借入依存度は低いことから、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。また、社外監査役の和貝享介氏は、過去において持田製薬の取引先である有限責任監査法人トーマツの社員でありましたが、持田製薬と同法人の取引額は10百万円未満であり、同法人にとって持田製薬への経済的依存が生じるほど多額ではないため、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。また、社外監査役の鈴木明子氏は、1990年9月から1998年8月まで持田製薬の法務部門において勤務しておりましたが、退職後、相当の期間が経過していることから、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
上記を踏まえ、持田製薬は十川廣國氏、渡辺宏氏、和貝享介氏及び鈴木明子氏を含む社外取締役及び社外監査役全員を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて内部統制システムのより一層の充実を図るため、取締役会を初めとする重要会議において、内部監査、監査役監査及び会計監査を通じて得られた監査結果の報告・情報共有が行われる体制が整備されております。また、社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて、内部統制システムの改善等の指摘を受ける場合、内部統制部門において是正対応を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
該当事項はありません。
男性14名 女性1名 (役員のうち女性の比率6.7%)
(注) 1.取締役釘澤知雄及び十川廣國は、社外取締役であります。
2.監査役渡辺宏、和貝享介及び鈴木明子は、社外監査役であります。
3.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2017年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2016年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.2019年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、上記所有株式数については、当該株式分割による調整を行っております。
9.持田製薬では、取締役会の機能を経営意思決定と業務執行監督とに明確化し、業務執行の役割を取締役会から分離し、経営意思決定と業務執行の迅速化を図ることを目指すため、執行役員制を導入しております。
上記取締役兼執行役員以外の執行役員は以下の12名であります。
執行役員 加藤 勝之 事業開発本部長
執行役員 福地 一雅 医薬営業本部長
執行役員 鈴木 茂治 研究本部長
執行役員 水野 均 バイオマテリアル事業本部長
執行役員 早野 泰嗣 医薬開発本部長兼開発企画推進部長
執行役員 松末 朋和 事業開発本部副本部長兼ライセンス部長
執行役員 森川 忠 医薬営業本部副本部長
執行役員 保坂 義隆 事業開発本部副本部長
執行役員 中尾 一成 研究本部副本部長
執行役員 竹田 雅好 経理部長
執行役員 持田 健志 マーケティング部長
執行役員 中野 玲子 知的財産部長
取締役10名のうち2名は社外取締役であり、また監査役5名のうち3名は社外監査役であります。社外取締役及び社外監査役の選任状況としては、経営監視機能が適切に働く体制が確保されているものと考えております。
社外取締役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映いただけると判断する方を選任することとしております。社外取締役である釘澤知雄、十川廣國の両氏は、経営に関する高い見識を持田製薬の経営に反映するとともに、取締役会における適切な発言・指摘を行い、経営に対する監督機能を果たしております。
また、社外監査役を選任するための持田製薬からの独立性に関する基準又は方針として、持田製薬との特別の利害関係がなく、財務及び会計に関する相当程度の知見又は経営、法務その他の専門領域における豊富な知識と経験を有し、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映いただけると判断する方を選任することとしております。社外監査役である渡辺宏、和貝享介の両氏は、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映するとともに、取締役会における適切な発言・指摘を行い、経営に対する監査機能を果たしております。また、社外監査役である鈴木明子氏は、弁護士として企業法務に精通し、経営に関する高い見識を持田製薬の監査に反映いただけるものと判断しております。
社外取締役の十川廣國氏は、過去において持田製薬の取引先及び寄付先である慶應義塾の理事・教授でありましたが、取引等の規模・性質に照らして、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
また、社外監査役の渡辺宏氏は、持田製薬の主要取引銀行である㈱東京三菱銀行(現 ㈱三菱UFJ銀行)において1996年4月から2001年3月まで、また、その親会社である㈱三菱東京フィナンシャル・グループ(現 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ)において2001年4月から2003年6月まで、業務執行者としてそれぞれ勤務していましたが、退任後、相当の期間が経過していること、また、同行に対する持田製薬の借入依存度は低いことから、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。また、社外監査役の和貝享介氏は、過去において持田製薬の取引先である有限責任監査法人トーマツの社員でありましたが、持田製薬と同法人の取引額は10百万円未満であり、同法人にとって持田製薬への経済的依存が生じるほど多額ではないため、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。また、社外監査役の鈴木明子氏は、1990年9月から1998年8月まで持田製薬の法務部門において勤務しておりましたが、退職後、相当の期間が経過していることから、持田製薬とは特別の利害関係がないと判断しております。
上記を踏まえ、持田製薬は十川廣國氏、渡辺宏氏、和貝享介氏及び鈴木明子氏を含む社外取締役及び社外監査役全員を、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて内部統制システムのより一層の充実を図るため、取締役会を初めとする重要会議において、内部監査、監査役監査及び会計監査を通じて得られた監査結果の報告・情報共有が行われる体制が整備されております。また、社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて、内部統制システムの改善等の指摘を受ける場合、内部統制部門において是正対応を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期会計期間末日後、以下のとおり役員の異動がありました。
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役兼 |
事業開発、 |
取締役兼 |
事業開発担当 |
榊 潤一 |
2018年10月1日 |
男性16名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 |
|
持田 直幸 |
1958年8月6日生 |
|
(注)3 |
596,500 |
||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役兼 |
社長補佐、 |
坂田 中 |
1959年12月28日生 |
|
(注)3 |
3,100 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役兼 |
医薬営業担当 |
匂坂 圭一 |
1957年7月26日生 |
|
(注)3 |
5,200 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役兼 |
持田製薬工場、持田ヘルスケア、テクノネット、テクノファイン担当 |
河野 洋一 |
1956年5月18日生 |
|
(注)3 |
6,600 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役兼 |
事業開発担当 |
榊 潤一 |
1960年10月23日生 |
|
(注)3 |
1,700 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役兼 |
研究、医薬 |
水口 清 |
1958年1月14日生 |
|
(注)3 |
900 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役兼 |
信頼性保証 |
中村 浩 |
1956年5月2日生 |
|
(注)3 |
2,200 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役兼 |
企画管理担当 |
高橋 一郎 |
1957年8月7日生 |
|
(注)3 |
700 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
青木 誠 |
1948年3月11日生 |
|
(注)3 |
14,200 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
釘澤 知雄 |
1955年5月23日生 |
|
(注)3 |
900 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
十川 廣國 |
1942年11月4日生 |
|
(注)3 |
300 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
橋本 好晴 |
1963年1月23日生 |
|
(注)4 |
100 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
宮地 和浩 |
1960年3月27日生 |
|
(注)5 |
1,100 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
渡辺 宏 |
1941年1月14日生 |
|
(注)4 |
800 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
小林 哲也 |
1958年9月5日生 |
|
(注)6 |
600 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
和貝 享介 |
1953年2月5日生 |
|
(注)7 |
100 |
||||||||||||||||||||
|
計 |
635,000 |
|||||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役釘澤知雄及び十川廣國は、社外取締役であります。
2.監査役渡辺宏、小林哲也及び和貝享介は、社外監査役であります。
3.2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2017年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.2015年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2016年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.持田製薬では、取締役会の機能を経営意思決定と業務執行監督とに明確化し、業務執行の役割を取締役会から分離し、経営意思決定と業務執行の迅速化を図ることを目指すため、執行役員制を導入しております。
上記取締役兼執行役員以外の執行役員は以下の9名であります。
執行役員 加藤 勝之 事業開発本部長
執行役員 川上 裕 医薬開発本部長
執行役員 福地 一雅 医薬営業本部長
執行役員 鈴木 茂治 研究本部長
執行役員 松末 朋和 事業開発本部副本部長兼ライセンス部長
執行役員 森川 忠 医薬営業本部副本部長
執行役員 竹田 雅好 経理部長
執行役員 持田 健志 マーケティング部長
執行役員 中野 玲子 知的財産部長
男性 16名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
持田 直幸 |
昭和33年8月6日生 |
昭和56年4月 持田製薬入社 昭和61年5月 米国インディアナ大学経営大学院修了 昭和63年4月 味の素㈱入社 平成3年4月 持田製薬入社 平成8年4月 開発企画部長 平成9年4月 財務部長 平成9年6月 取締役就任 平成10年1月 専務取締役就任 経営企画室長 平成11年1月 代表取締役社長就任(現) 平成22年4月 公益財団法人持田記念医学薬学振興財団副理事長 平成28年6月 公益財団法人持田記念医学薬学振興財団理事長(現) |
(注)3 |
597,600 |
|
専務取締役兼 専務執行役員 (代表取締役) |
社長補佐、業務全般担当 |
坂田 中 |
昭和34年12月28日生 |
昭和57年4月 ㈱三菱銀行入行 平成19年5月 ㈱三菱東京UFJ銀行シンジケーション部長 平成21年2月 同行中近東総支配人 平成23年6月 持田製薬顧問 平成23年6月 取締役兼執行役員就任 企画管理副担当 平成24年4月 企画管理本部長 平成24年6月 企画管理担当 平成25年6月 取締役兼常務執行役員就任 平成28年6月 代表取締役専務取締役兼専務執行役員就任(現) 企画管理、監査、企業倫理管掌 平成29年6月 社長補佐、業務全般担当(現) |
(注)3 |
2,600 |
|
取締役兼 専務執行役員 |
医薬営業担当 |
匂坂 圭一 |
昭和32年7月26日生 |
昭和55年4月 持田製薬入社 平成15年4月 首都圏支店長 平成17年4月 東京支店長 平成19年6月 執行役員就任 平成20年4月 医薬営業本部副本部長 平成21年6月 医薬営業本部長 平成22年6月 取締役兼執行役員就任 平成25年6月 取締役兼常務執行役員就任 医薬営業担当兼医薬営業本部長 平成27年4月 医薬営業担当(現) 平成28年6月 取締役兼専務執行役員就任(現) |
(注)3 |
4,500 |
|
取締役兼 常務執行役員
|
持田製薬工場、持田ヘルスケア、テクノネット、テクノファイン担当 |
河野 洋一 |
昭和31年5月18日生 |
昭和54年4月 持田製薬入社 平成9年4月 開発企画部長 平成11年4月 研開本部長兼臨床開発部長兼 研開企画推進部長 平成13年4月 研開本部長 平成13年10月 執行役員就任 平成14年6月 取締役兼執行役員就任 平成18年4月 医薬開発、市販後調査、事業開発担当 平成19年6月 取締役兼常務執行役員就任(現) 平成21年6月 事業開発、持田製薬工場担当兼 事業開発本部長 平成23年4月 持田製薬工場、持田ヘルスケア、持田インターナショナル、テクノネット担当 平成26年5月 持田製薬工場、持田ヘルスケア、持田インターナショナル、テクノネット、テクノファイン担当 平成28年4月 持田製薬工場、持田ヘルスケア、テクノネット、テクノファイン担当(現) |
(注)3 |
6,300 |
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役兼 常務執行役員 |
事業開発担当 |
榊 潤一 |
昭和35年10月23日生 |
平成5年3月 チバガイギー㈱入社 平成17年7月 ノバルティスファーマ㈱研究戦略アライアンス担当部長 平成18年12月 万有製薬㈱入社 同社つくば研究所化学研究部ディレクター 平成21年7月 持田製薬入社 研究企画推進部長 平成22年4月 創薬研究所長 平成24年6月 執行役員就任 事業開発本部副本部長 平成26年6月 取締役兼執行役員就任 事業開発担当(現) 平成28年6月 取締役兼常務執行役員就任(現) |
(注)3 |
1,200 |
|
取締役兼 常務執行役員 |
研究、医薬開発担当 |
水口 清 |
昭和33年1月14日生 |
昭和57年4月 持田製薬入社 平成15年4月 開発研究所長 平成22年4月 医薬開発部長 平成24年6月 執行役員就任 医薬開発本部長 平成27年6月 取締役兼執行役員就任 平成29年6月 取締役兼常務執行役員就任(現) 研究、医薬開発担当(現) |
(注)3 |
500 |
|
取締役兼 執行役員 |
信頼性保証担当兼信頼性保証本部長 |
中村 浩 |
昭和31年5月2日生 |
昭和54年4月 持田製薬入社 平成11年7月 医薬審査・申請部長 平成20年4月 信頼性保証本部副本部長 平成21年4月 信頼性保証本部長(現) 平成21年6月 執行役員就任 平成24年6月 取締役兼執行役員就任(現) 平成26年6月 信頼性保証担当(現) |
(注)3 |
1,800 |
|
取締役兼 執行役員 |
企画管理担当兼企画管理本部長 |
高橋 一郎 |
昭和32年8月7日生 |
昭和55年4月 持田製薬入社 平成21年4月 業務部長 平成22年6月 法務部長 平成25年4月 総務部長 平成25年6月 執行役員就任 平成26年6月 企画管理本部長兼総務部長 平成27年4月 企画管理本部長兼人事部長 平成28年6月 企画管理担当兼企画管理本部長兼人事部長 平成29年4月 企画管理担当兼企画管理本部長(現) 平成29年6月 取締役兼執行役員就任(現) |
(注)3 |
500 |
|
取締役相談役 |
|
青木 誠 |
昭和23年3月11日生 |
昭和45年4月 ㈱三菱銀行入行 平成10年6月 ㈱東京三菱銀行取締役就任 平成11年3月 同行ニューヨーク支店長兼ケイマン支店長 平成12年6月 持田製薬常務取締役就任 平成12年10月 財務、経理、公正取引推進、薬事監査、子会社担当 平成13年10月 取締役兼常務執行役員就任 平成14年6月 代表取締役専務取締役兼専務執行役員就任 平成18年4月 企画管理、監査、信頼性保証、持田ヘルスケア、持田インターナショナル、テクノネット担当 平成24年6月 社長補佐、業務全般担当 平成25年6月 代表取締役副社長就任 平成28年6月 取締役相談役就任(現) |
(注)3 |
13,700 |
|
取締役 |
|
釘澤 知雄 |
昭和30年5月23日生 |
昭和62年4月 弁護士登録 平成7年4月 同法律事務所パートナー(現) 平成17年4月 大宮法科大学院大学教授 平成18年6月 オー・ジー㈱社外監査役就任 (現) 平成24年6月 持田製薬取締役就任(現) |
(注)3 |
800 |
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役 |
|
十川 廣國 |
昭和17年11月4日生 |
昭和60年4月 慶應義塾大学商学部教授 平成11年10月 慶應義塾大学商学部長 平成19年4月 慶應義塾大学名誉教授(現) 成城大学イノベーション学部教授 平成25年4月 成城大学名誉教授(現) ㈱グローバルビジネス戦略総合研究所最高顧問(現) 平成27年6月 持田製薬取締役就任(現) |
(注)3 |
200 |
|
常勤監査役 |
|
小川 洋 |
昭和22年12月3日生 |
昭和46年4月 持田製薬入社 平成5年4月 法務部長 平成14年6月 執行役員就任 平成16年10月 法務部長兼広報室長 平成18年6月 常勤監査役就任(現) |
(注)4 |
6,200 |
|
常勤監査役 |
|
橋本 好晴 |
昭和38年1月23日生 |
昭和60年4月 ㈱三菱銀行入行 平成21年1月 ㈱三菱東京UFJ銀行四谷支社長 平成23年5月 同行大阪営業本部大阪営業第二部長 平成25年6月 シャープ㈱事業開発部長 平成28年6月 三菱UFJキャピタル㈱常勤監査役就任 平成29年6月 持田製薬入社 平成29年6月 常勤監査役就任(現) |
(注)5 |
- |
|
監査役 |
|
渡辺 宏 |
昭和16年1月14日生 |
昭和39年4月 ㈱東京銀行入行 平成4年6月 同行取締役就任 平成7年6月 同行常務取締役就任
平成8年4月 ㈱東京三菱銀行常務取締役就任 平成13年4月 ㈱三菱東京フィナンシャル・グループ専務取締役就任 平成15年6月 旭硝子㈱常勤監査役就任 平成21年6月 持田製薬監査役就任(現) |
(注)5 |
800 |
|
監査役 |
|
小林 哲也 |
昭和33年9月5日生 |
平成3年4月 弁護士登録 土屋・高谷法律事務所入所 平成18年1月 小林総合法律事務所所長(現) 平成18年6月 ソースネクスト㈱社外監査役就任(現) 平成21年4月 慶應義塾大学非常勤講師 平成23年6月 持田製薬監査役就任(現) 平成24年4月 日本弁護士連合会常務理事 |
(注)6 |
500 |
|
監査役 |
|
和貝 享介 |
昭和28年2月5日生 |
昭和52年10月 等松・青木監査法人入所 昭和57年9月 公認会計士登録 平成3年7月 監査法人トーマツパートナー就任 平成22年7月 日本公認会計士協会常務理事 平成28年5月 有限責任監査法人トーマツ退所 平成28年6月 持田製薬監査役就任(現) 平成28年7月 日本公認会計士協会監事(現) 平成29年6月 東京エレクトロン㈱社外監査役就任(現) |
(注)7 |
- |
|
|
|
|
|
計 |
|
637,200 |
(注)1.取締役釘澤知雄及び十川廣國は、社外取締役であります。
2.監査役渡辺宏、小林哲也及び和貝享介は、社外監査役であります。
3.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成26年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.持田製薬では、取締役会の機能を経営意思決定と業務執行監督とに明確化し、業務執行の役割を取締役会から分離し、経営意思決定と業務執行の迅速化を図ることを目指すため、執行役員制を導入しております。
上記取締役兼執行役員以外の執行役員は以下の9名であります。
執行役員 宮地 和浩 監査、企業倫理担当兼監査・企業倫理推進本部長
執行役員 加藤 勝之 事業開発本部長
執行役員 高田 和則 医薬営業本部長
執行役員 福地 一雅 医薬営業本部副本部長
執行役員 川上 裕 医薬開発本部長
執行役員 鈴木 茂治 研究本部長
執行役員 竹田 雅好 経理部長
執行役員 松末 朋和 ライセンス部長
執行役員 持田 健志 マーケティング部長
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役兼 常務執行役員 |
研究、医薬開発担当兼研究本部長 |
取締役兼 常務執行役員 |
研究、医薬開発担当 |
唐澤 啓 |
平成28年10月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。
なお、当四半期会計期間末日後の平成28年10月1日において、以下のとおり役員の異動がありました。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役兼 常務執行役員 |
研究、医薬開発担当兼研究本部長 |
取締役兼 常務執行役員 |
研究、医薬開発担当 |
唐澤 啓 |
平成28年10月1日 |
男性 16名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
持田 直幸 |
昭和33年8月6日生 |
昭和56年4月 持田製薬入社 昭和61年5月 米国インディアナ大学経営大学院修了 昭和63年4月 味の素㈱入社 平成3年4月 持田製薬入社 平成8年4月 開発企画部長 平成9年4月 財務部長 平成9年6月 取締役就任 平成10年1月 専務取締役就任 経営企画室長 平成11年1月 代表取締役社長就任(現) 平成22年4月 公益財団法人持田記念医学薬学振興財団副理事長(現) |
(注)3 |
598,700 |
|
専務取締役兼 専務執行役員 (代表取締役) |
企画管理、監査、企業倫理管掌 |
坂田 中 |
昭和34年12月28日生 |
昭和57年4月 ㈱三菱銀行入行 平成19年5月 ㈱三菱東京UFJ銀行シンジケーション部長 平成21年2月 同行中近東総支配人 平成23年6月 持田製薬顧問 平成23年6月 取締役兼執行役員就任 企画管理副担当 平成24年4月 企画管理本部長 平成24年6月 企画管理担当 平成25年6月 取締役兼常務執行役員就任 平成28年6月 代表取締役専務取締役兼専務執行役員(現) 企画管理、監査、企業倫理管掌(現) |
(注)3 |
2,000 |
|
取締役兼 専務執行役員 |
医薬営業担当 |
匂坂 圭一 |
昭和32年7月26日生 |
昭和55年4月 持田製薬入社 平成15年4月 首都圏支店長 平成17年4月 東京支店長 平成19年6月 執行役員就任 平成20年4月 医薬営業本部副本部長 平成21年6月 医薬営業本部長 平成22年6月 取締役兼執行役員就任 平成25年6月 取締役兼常務執行役員就任 医薬営業担当兼医薬営業本部長 平成27年4月 医薬営業担当(現) 平成28年6月 取締役兼専務執行役員就任(現) |
(注)3 |
4,000 |
|
取締役兼 常務執行役員
|
持田製薬工場、持田ヘルスケア、テクノネット、テクノファイン担当 |
河野 洋一 |
昭和31年5月18日生 |
昭和54年4月 持田製薬入社 平成9年4月 開発企画部長 平成11年4月 研開本部長兼臨床開発部長兼 研開企画推進部長 平成13年4月 研開本部長 平成13年10月 執行役員就任 平成14年6月 取締役兼執行役員就任 平成18年4月 医薬開発、市販後調査、事業開発担当 平成19年6月 取締役兼常務執行役員就任(現) 平成21年6月 事業開発、持田製薬工場担当兼 事業開発本部長 平成23年4月 持田製薬工場、持田ヘルスケア、持田インターナショナル、テクノネット担当 平成26年5月 持田製薬工場、持田ヘルスケア、持田インターナショナル、テクノネット、テクノファイン担当 平成28年4月 持田製薬工場、持田ヘルスケア、テクノネット、テクノファイン担当(現) |
(注)3 |
5,900 |
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役兼 常務執行役員 |
研究、医薬開発担当 |
唐澤 啓 |
昭和28年7月18日生 |
昭和54年4月 協和発酵㈱入社 平成18年4月 同社執行役員医薬研究開発本部長 平成21年4月 協和発酵キリン㈱執行役員渉外部長 平成24年10月 持田製薬顧問 平成26年4月 常務執行役員就任 研究、医薬開発副担当 平成27年6月 取締役兼常務執行役員就任(現) 研究、医薬開発担当(現) |
(注)3 |
500 |
|
取締役兼 常務執行役員 |
事業開発担当 |
榊 潤一 |
昭和35年10月23日生 |
平成5年3月 チバガイギー㈱入社 平成17年7月 ノバルティスファーマ㈱研究戦略アライアンス担当部長 平成18年12月 万有製薬㈱入社 同社つくば研究所化学研究部ディレクター 平成21年7月 持田製薬入社 研究企画推進部長 平成22年4月 創薬研究所長 平成24年6月 執行役員就任 事業開発本部副本部長 平成26年6月 取締役兼執行役員就任 事業開発担当(現) 平成28年6月 取締役兼常務執行役員就任(現) |
(注)3 |
800 |
|
取締役兼 執行役員
|
信頼性保証担当兼信頼性保証本部長 |
中村 浩 |
昭和31年5月2日生 |
昭和54年4月 持田製薬入社 平成11年7月 医薬審査・申請部長 平成20年4月 信頼性保証本部副本部長 平成21年4月 信頼性保証本部長(現) 平成21年6月 執行役員就任 平成24年6月 取締役兼執行役員就任(現) 平成26年6月 信頼性保証担当(現) |
(注)3 |
1,500 |
|
取締役兼 執行役員 |
医薬開発本部長 |
水口 清 |
昭和33年1月14日生 |
昭和57年4月 持田製薬入社 平成15年4月 開発研究所長 平成22年4月 医薬開発部長 平成24年6月 執行役員就任 医薬開発本部長(現) 平成27年6月 取締役兼執行役員就任(現) |
(注)3 |
200 |
|
取締役相談役 |
|
青木 誠 |
昭和23年3月11日生 |
昭和45年4月 ㈱三菱銀行入行 平成10年6月 ㈱東京三菱銀行取締役就任 平成11年3月 同行ニューヨーク支店長兼ケイマン支店長 平成12年6月 持田製薬常務取締役就任 平成12年10月 財務、経理、公正取引推進、薬事監査、子会社担当 平成13年10月 取締役兼常務執行役員就任 平成14年6月 代表取締役専務取締役兼専務執行役員就任 平成18年4月 企画管理、監査、信頼性保証、持田ヘルスケア、持田インターナショナル、テクノネット担当 平成24年6月 社長補佐、業務全般担当 平成25年6月 代表取締役副社長就任 平成28年6月 取締役相談役就任(現) |
(注)3 |
13,000 |
|
取締役 |
|
釘澤 知雄 |
昭和30年5月23日生 |
昭和62年4月 弁護士登録 平成7年4月 同法律事務所パートナー(現) 平成17年4月 大宮法科大学院大学教授 平成18年6月 オー・ジー㈱社外監査役就任 (現) 平成24年6月 持田製薬取締役就任(現) |
(注)3 |
600 |
|
役 名 |
職 名 |
氏 名 |
生年月日 |
略 歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役 |
|
十川 廣國 |
昭和17年11月4日生 |
昭和60年4月 慶應義塾大学商学部教授 平成19年4月 慶應義塾大学名誉教授(現) 成城大学イノベーション学部教授 平成25年4月 成城大学名誉教授(現) ㈱グローバルビジネス戦略総合研究所最高顧問(現) 平成27年6月 持田製薬取締役就任(現) |
(注)3 |
- |
|
常勤監査役 |
|
小川 洋 |
昭和22年12月3日生 |
昭和46年4月 持田製薬入社 平成5年4月 法務部長 平成14年6月 執行役員就任 平成16年10月 法務部長兼広報室長 平成18年6月 常勤監査役就任(現) |
(注)4 |
5,800 |
|
常勤監査役 |
|
稲垣 隆 |
昭和23年12月4日生 |
昭和46年4月 持田製薬入社 平成12年7月 経理部長 平成14年6月 執行役員就任 平成21年6月 常勤監査役就任(現) |
(注)5 |
3,200 |
|
監査役 |
|
渡辺 宏 |
昭和16年1月14日生 |
昭和39年4月 ㈱東京銀行入行 平成4年6月 同行取締役 平成7年6月 同行常務取締役
平成8年4月 ㈱東京三菱銀行常務取締役 平成13年4月 ㈱三菱東京フィナンシャル・グループ専務取締役 平成15年6月 旭硝子㈱常勤監査役 平成21年6月 持田製薬監査役就任(現) |
(注)5 |
700 |
|
監査役 |
|
小林 哲也 |
昭和33年9月5日生 |
平成3年4月 弁護士登録 土屋・高谷法律事務所入所 平成18年1月 小林総合法律事務所所長(現) 平成18年6月 ソースネクスト㈱社外監査役(現) 平成21年4月 慶應義塾大学非常勤講師 平成23年6月 持田製薬監査役就任(現) 平成24年4月 日本弁護士連合会常務理事 |
(注)6 |
400 |
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監査役 |
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和貝 享介 |
昭和28年2月5日生 |
昭和52年10月 等松・青木監査法人入所 昭和57年9月 公認会計士登録 平成3年7月 監査法人トーマツ パートナー就任 平成22年7月 日本公認会計士協会常務理事(現) 平成28年5月 有限責任監査法人トーマツ退所 平成28年6月 持田製薬監査役就任(現) |
(注)7 |
- |
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計 |
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637,300 |
(注)1.取締役釘澤知雄及び十川廣國は、社外取締役であります。
2.監査役渡辺宏、小林哲也及び和貝享介は、社外監査役であります。
3.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成26年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成25年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
6.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.持田製薬では、取締役会の機能を経営意思決定と業務執行監督とに明確化し、業務執行の役割を取締役会から分離し、経営意思決定と業務執行の迅速化を図ることを目指すため、執行役員制を導入しております。
上記取締役兼執行役員以外の執行役員は以下の9名であります。
執行役員 宮地 和浩 監査、企業倫理担当兼監査・企業倫理推進本部長
執行役員 高橋 一郎 企画管理担当兼企画管理本部長兼人事部長
執行役員 古迫 正司 研究本部長
執行役員 加藤 勝之 事業開発本部長
執行役員 高田 和則 医薬営業本部長
執行役員 福地 一雅 医薬営業本部副本部長
執行役員 川上 裕 医薬開発本部副本部長
執行役員 鈴木 茂治 製剤研究所長
執行役員 竹田 雅好 経理部長
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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