生化学工業(4548)の株価チャート 生化学工業(4548)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性3名 (役員のうち女性の比率30.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 |
水谷 建 |
1948年3月10日生 |
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(注)3 |
471,193 |
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取締役 常務執行役員 信頼性保証部門管掌 |
岡田 敏行 |
1960年8月27日生 |
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(注)3 |
20,118 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 研究開発本部長 |
船越 洋祐 |
1965年11月28日生 |
|
(注)3 |
20,718 |
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|
取締役 |
南木 みお |
1973年4月6日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
杉浦 康之 |
1953年9月25日生 |
|
(注)3 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
鳥居 美香子 |
1964年4月24日生 |
|
(注)4 |
14,059 |
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|
常勤監査役 |
林 秀樹 |
1964年3月15日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||
|
監査役 |
松尾 信吉 |
1969年1月9日生 |
|
(注)6 |
- |
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監査役 |
丸山 貴之 |
1974年8月22日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||
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監査役 |
三谷 和歌子 |
1974年1月4日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||
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計 |
526,088 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役南木みお氏及び杉浦康之氏は、社外取締役です。
2.監査役林秀樹氏、松尾信吉氏、丸山貴之氏及び三谷和歌子氏は、社外監査役です。
3.各取締役の任期は、2024年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
4.常勤監査役鳥居美香子氏の任期は、2022年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.常勤社外監査役林秀樹氏の任期は、2024年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
6.監査役松尾信吉氏、丸山貴之氏及び三谷和歌子氏の任期は、2023年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
7.生化学工業は、株式会社東京証券取引所に対し、取締役南木みお氏及び杉浦康之氏、並びに監査役林秀樹氏、松尾信吉氏、丸山貴之氏及び三谷和歌子氏を独立役員として届け出ています。
8.生化学工業は、取締役会による経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能の分離を進め、コーポレート・ガバナンスを強化するため、執行役員制度を導入しています。生化学工業執行役員は、次のとおりです。
・上席執行役員 下島 裕司 (海外グループ会社担当 兼 情報提供活動監督室・
糖質科学ネットワーキング室・メディカル活動推進室担当)
・上席執行役員 竹田 和史 (管理部門担当)
・執行役員 伊藤 政幸 (生産本部長)
・執行役員 友清 量自 (事業推進本部長 兼 海外事業推進部長)
なお、取締役である水谷建氏、岡田敏行氏及び船越洋祐氏は、執行役員を兼務しています。
<ご参考:取締役及び監査役の主な専門性と経験>
生化学工業は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図るため、経営の基本方針及び中期経営計画等に基づき、取締役会が備えるべきスキルについて、指名・報酬委員会での審議結果を尊重のうえ取締役会で決定しています。役員候補者につきましては、取締役会の役割、責務を実効的に果たせる体制となるよう、特定したスキルや多様性に加え、その識見・経験・能力及び人格を考慮し、選定しています。なお、取締役会が備えるべきスキルは、経営環境等により刻々と変化するものですので、定期的に見直しています。
本有価証券報告書提出日現在における生化学工業の取締役及び監査役が有する主な専門性と経験は、以下のとおりです。
|
役 職 |
氏 名 |
企業経営 |
財務 会計 |
法務 リスク管理 |
研究開発 |
グローバル |
生産 品質 |
サステナビリティ |
人材 ダイバーシティ |
|
代表取締役社長 |
水谷 建 |
● |
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● |
● |
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● |
● |
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取締役 |
岡田敏行 |
● |
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● |
● |
● |
● |
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取締役 |
船越洋祐 |
● |
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● |
● |
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● |
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社外取締役 |
南木みお |
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● |
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● |
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社外取締役 |
杉浦康之 |
● |
● |
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● |
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● |
● |
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常勤監査役 |
鳥居美香子 |
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● |
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● |
● |
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常勤社外監査役 |
林 秀樹 |
● |
● |
● |
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● |
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社外監査役 |
松尾信吉 |
● |
● |
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社外監査役 |
丸山貴之 |
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● |
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● |
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社外監査役 |
三谷和歌子 |
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|
● |
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● |
② 社外取締役及び社外監査役
<社外取締役及び社外監査役の員数>
・生化学工業の社外取締役は2名、社外監査役は4名です。計6名全員は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしています。また、生化学工業は株式会社東京証券取引所に対し、当該6名全員を独立役員として届け出ています。
<会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係>
・社外取締役及び社外監査役並びに同氏らが所属している、又は過去に所属していた会社等と生化学工業の間には、人的関係、資本的関係、又は取引関係その他職務遂行に影響を及ぼすような利害関係はありません。
<企業統治において果たす機能及び役割>
・社外取締役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から助言・提言を行うことにより、経営を監督し、生化学工業のコーポレート・ガバナンスの強化に貢献しています。
・社外監査役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場からそれぞれ情報の収集に努め、意見を表明することで取締役の職務執行に対する監査・監督の役割を適切に果たしています。
<選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針及び選任状況に関する会社の考え方>
・生化学工業は、「社外役員の独立性基準」として、以下の項目のいずれにも該当しないことと定めています。
A.生化学工業グループの業務執行者
B.直前事業年度における生化学工業グループへの製品もしくはサービスの提供額が、当該会社等の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
C.直前事業年度における生化学工業グループからの製品もしくはサービスの提供額が、生化学工業の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
D.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、生化学工業グループから得ている財産が当該団体の年間収入の2%以上の団体に所属する者)
E.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の寄付を受けている者またはその業務執行者
F.直前事業年度末において、生化学工業の10%以上の議決権を保有する株主またはその業務執行者
G.過去3年間において、上記(A)から(F)までのいずれかに該当していた者
H.上記(A)から(G)までのいずれかに掲げる者の二親等内の親族または同居親族
I.その他生化学工業グループとの間に重要な利害関係があると判断される者またはその業務執行者
・社外取締役候補者につきましては、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から経営を適切に監督し得る適任者を選定しています。社外監査役候補者につきましては、財務・会計・法務に関する知見を有している者を含めて、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から取締役の職務執行を適切に監査・監督し得る適任者を選定しています。
・生化学工業の社外取締役及び社外監査役は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしていますので、業務執行を行う経営陣からの独立性は十分に担保されているものと考えています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・社外取締役は、生化学工業の経営課題や外部環境に関する認識を共有するため、代表取締役社長、監査役及び担当役員等との間で開催される会合に出席しています。また、社外監査役は、常勤監査役と情報を共有するとともに、代表取締役社長、社外取締役及び担当役員等の間で会合を行うほか、監査部及び会計監査人と連携し、監査・監督機能の向上に努めています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性3名 (役員のうち女性の比率30.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
水谷 建 |
1948年3月10日生 |
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(注)3 |
465,640 |
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|
取締役 常務執行役員 信頼性保証部門管掌 |
岡田 敏行 |
1960年8月27日生 |
|
(注)3 |
16,601 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
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取締役 上席執行役員 研究開発本部長 |
船越 洋祐 |
1965年11月28日生 |
|
(注)3 |
17,201 |
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|
取締役 |
南木 みお |
1973年4月6日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
杉浦 康之 |
1953年9月25日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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|
常勤監査役 |
竹田 徹 |
1959年11月23日生 |
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(注)4 |
2,200 |
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|
常勤監査役 |
鳥居 美香子 |
1964年4月24日生 |
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(注)5 |
14,059 |
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監査役 |
松尾 信吉 |
1969年1月9日生 |
|
(注)6 |
- |
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監査役 |
丸山 貴之 |
1974年8月22日生 |
|
(注)6 |
- |
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|
監査役 |
三谷 和歌子 |
1974年1月4日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
515,701 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役南木みお氏及び杉浦康之氏は、社外取締役です。
2.監査役松尾信吉氏、丸山貴之氏及び三谷和歌子氏は、社外監査役です。
3.各取締役の任期は、2023年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
4.常勤監査役竹田徹氏の任期は、2020年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.常勤監査役鳥居美香子氏の任期は、2022年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
6.監査役松尾信吉氏、丸山貴之氏及び三谷和歌子氏の任期は、2023年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
7.生化学工業は、株式会社東京証券取引所に対し、取締役南木みお氏及び杉浦康之氏、並びに監査役松尾信吉氏、
丸山貴之氏及び三谷和歌子氏を独立役員として届け出ています。
8.生化学工業は、取締役会による経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能の分離を進め、コーポレート・ガバナンスを強化するため、執行役員制度を導入しています。生化学工業執行役員は、次のとおりです。
・上席執行役員 下島 裕司 (海外グループ会社担当 兼 情報提供活動監督室・
糖質科学ネットワーキング室・メディカル活動推進室担当)
・執行役員 伊藤 政幸 (生産本部長)
・執行役員 竹田 和史 (管理部門担当)
・執行役員 友清 量自 (事業推進本部長 兼 海外事業推進部長)
なお、取締役である水谷建氏、岡田敏行氏及び船越洋祐氏は、執行役員を兼務しています。
<ご参考:取締役及び監査役の主な専門性と経験>
生化学工業は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図るため、経営の基本方針及び中期経営計画等に基づき、取締役会が備えるべきスキルについて、指名・報酬委員会での審議結果を尊重のうえ取締役会で決定しています。役員候補者につきましては、取締役会の役割、責務を実効的に果たせる体制となるよう、特定したスキルや多様性に加え、その識見・経験・能力及び人格を考慮し、選定しています。なお、取締役会が備えるべきスキルは、経営環境等により刻々と変化するものですので、定期的に見直しています。
本有価証券報告書提出日現在における生化学工業の取締役及び監査役が有する主な専門性と経験は、以下のとおりです。
|
役 職 |
氏 名 |
企業経営 |
財務 会計 |
法務 リスク管理 |
研究開発 |
グローバル |
生産 品質 |
サステナビリティ |
人材 ダイバーシティ |
|
代表取締役社長 |
水谷 建 |
● |
|
● |
● |
|
● |
● |
|
|
取締役 |
岡田敏行 |
● |
|
|
● |
● |
● |
● |
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|
取締役 |
船越洋祐 |
● |
|
|
● |
● |
|
● |
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|
社外取締役 |
南木みお |
|
|
● |
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|
● |
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社外取締役 |
杉浦康之 |
● |
● |
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|
● |
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● |
● |
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常勤監査役 |
竹田 徹 |
|
● |
● |
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常勤監査役 |
鳥居美香子 |
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|
● |
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|
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● |
● |
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社外監査役 |
松尾信吉 |
● |
● |
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社外監査役 |
丸山貴之 |
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|
● |
|
● |
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社外監査役 |
三谷和歌子 |
|
|
● |
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|
|
|
● |
② 社外取締役及び社外監査役
<社外取締役及び社外監査役の員数>
・生化学工業の社外取締役は2名、社外監査役は3名です。計5名全員は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしています。また、生化学工業は株式会社東京証券取引所に対し、当該5名全員を独立役員として届け出ています。
<会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係>
・社外取締役及び社外監査役並びに同氏らが所属している、又は過去に所属していた会社等と生化学工業の間には、人的関係、資本的関係、又は取引関係その他職務遂行に影響を及ぼすような利害関係はありません。
<企業統治において果たす機能及び役割>
・社外取締役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から助言・提言を行うことにより、経営を監督し、生化学工業のコーポレート・ガバナンスの強化に貢献しています。
・社外監査役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場からそれぞれ情報の収集に努め、意見を表明することで取締役の職務執行に対する監査・監督の役割を適切に果たしています。
<選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針及び選任状況に関する会社の考え方>
・生化学工業は、「社外役員の独立性基準」として、以下の項目のいずれにも該当しないことと定めています。
A.生化学工業グループの業務執行者
B.直前事業年度における生化学工業グループへの製品もしくはサービスの提供額が、当該会社等の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
C.直前事業年度における生化学工業グループからの製品もしくはサービスの提供額が、生化学工業の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
D.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、生化学工業グループから得ている財産が当該団体の年間収入の2%以上の団体に所属する者)
E.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の寄付を受けている者またはその業務執行者
F.直前事業年度末において、生化学工業の10%以上の議決権を保有する株主またはその業務執行者
G.過去3年間において、上記(A)から(F)までのいずれかに該当していた者
H.上記(A)から(G)までのいずれかに掲げる者の二親等内の親族または同居親族
I.その他生化学工業グループとの間に重要な利害関係があると判断される者またはその業務執行者
・社外取締役候補者につきましては、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から経営を適切に監督し得る適任者を選定しています。社外監査役候補者につきましては、財務・会計・法務に関する知見を有している者を含めて、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から取締役の職務執行を適切に監査・監督し得る適任者を選定しています。
・生化学工業の社外取締役及び社外監査役は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしていますので、業務執行を行う経営陣からの独立性は十分に担保されているものと考えています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・社外取締役は、生化学工業の経営課題や外部環境に関する認識を共有するため、代表取締役社長、監査役及び担当役員等との間で開催される会合に出席しています。また、社外監査役は、常勤監査役と情報を共有するとともに、代表取締役社長、社外取締役及び担当役員等の間で会合を行うほか、監査部及び会計監査人と連携し、監査・監督機能の向上に努めています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
水谷 建 |
1948年3月10日生 |
|
(注)3 |
460,180 |
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|
取締役 常務執行役員 事業推進本部長 |
岡田 敏行 |
1960年8月27日生 |
|
(注)3 |
12,724 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 研究開発本部長 |
船越 洋祐 |
1965年11月28日生 |
|
(注)3 |
13,324 |
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取締役 上席執行役員 管理部門管掌 兼 経営企画部長 |
秋田 孝之 |
1963年12月9日生 |
|
(注)3 |
9,924 |
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|
取締役 |
南木 みお |
1973年4月6日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
杉浦 康之 |
1953年9月25日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
竹田 徹 |
1959年11月23日生 |
|
(注)4 |
2,200 |
||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
鳥居 美香子 |
1964年4月24日生 |
|
(注)5 |
14,059 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
藤本 美枝 |
1967年8月17日生 |
|
(注)6 |
1,400 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
松尾 信吉 |
1969年1月9日生 |
|
(注)6 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||
|
監査役 |
丸山 貴之 |
1974年8月22日生 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||
|
計 |
513,811 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役南木みお氏及び杉浦康之氏は、社外取締役です。
2.監査役藤本美枝氏、松尾信吉氏及び丸山貴之氏は、社外監査役です。
3.各取締役の任期は、2022年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
4.常勤監査役竹田徹氏の任期は、2020年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.常勤監査役鳥居美香子氏の任期は、2022年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
6.監査役藤本美枝氏及び松尾信吉氏の任期は、2019年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
7.監査役丸山貴之氏の任期は、前任者の補欠として選任されたため、2020年6月開催の定時株主総会の終結の時から3年間です。
8.生化学工業は、株式会社東京証券取引所に対し、取締役南木みお氏及び杉浦康之氏、並びに監査役藤本美枝氏、
松尾信吉氏及び丸山貴之氏を独立役員として届け出ています。
9.生化学工業は、取締役会による経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能の分離を進め、コーポレート・ガバナンスを強化するため、執行役員制度を導入しています。生化学工業執行役員は、次のとおりです。
・上席執行役員 下島 裕司 (信頼性保証部門・メディカル活動推進室担当)
・執行役員 伊藤 政幸 (生産本部長 兼 高萩工場長)
なお、取締役である水谷建氏、岡田敏行氏、船越洋祐氏及び秋田孝之氏は、執行役員を兼務しています。
<ご参考:取締役及び監査役の主な専門性と経験>
生化学工業は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図るため、経営の基本方針及び中期経営計画等に基づき、取締役会が備えるべきスキルについて、指名・報酬委員会での審議結果を尊重のうえ取締役会で決定しています。役員候補者につきましては、取締役会の役割、責務を実効的に果たせる体制となるよう、特定したスキルや多様性に加え、その識見・経験・能力及び人格を考慮し、選定しています。なお、取締役会が備えるべきスキルは、経営環境等により刻々と変化するものですので、定期的に見直しています。
本有価証券報告書提出日現在における生化学工業の取締役及び監査役が有する主な専門性と経験は、以下のとおりです。
|
役 職 |
氏 名 |
企業経営 |
財務 会計 |
法務 リスク管理 |
研究開発 |
グローバル |
生産 品質 |
サステナビリティ |
人材 ダイバーシティ |
|
代表取締役社長 |
水谷 建 |
● |
|
● |
● |
|
● |
● |
|
|
取締役 |
岡田敏行 |
● |
|
|
● |
● |
● |
● |
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|
取締役 |
船越洋祐 |
● |
|
|
● |
● |
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|
|
|
取締役 |
秋田孝之 |
● |
● |
● |
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● |
|
● |
● |
|
社外取締役 |
南木みお |
|
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● |
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|
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|
● |
|
社外取締役 |
杉浦康之 |
● |
● |
|
|
● |
|
● |
● |
|
常勤監査役 |
竹田 徹 |
|
● |
● |
|
|
|
|
|
|
常勤監査役 |
鳥居美香子 |
|
|
● |
|
|
|
● |
● |
|
社外監査役 |
藤本美枝 |
|
|
● |
|
● |
|
|
● |
|
社外監査役 |
松尾信吉 |
● |
● |
|
|
|
|
|
|
|
社外監査役 |
丸山貴之 |
|
|
● |
|
● |
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② 社外取締役及び社外監査役
<社外取締役及び社外監査役の員数>
・生化学工業の社外取締役は2名、社外監査役は3名です。計5名全員は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしています。また、生化学工業は株式会社東京証券取引所に対し、当該5名全員を独立役員として届け出ています。
<会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係>
・社外取締役及び社外監査役並びに同氏らが所属している、又は過去に所属していた会社等と生化学工業の間には、人的関係、資本的関係、又は取引関係その他職務遂行に影響を及ぼすような利害関係はありません。
<企業統治において果たす機能及び役割>
・社外取締役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から助言・提言を行うことにより、経営を監督し、生化学工業のコーポレート・ガバナンスの強化に貢献しています。
・社外監査役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場からそれぞれ情報の収集に努め、意見を表明することで取締役の職務執行に対する監査・監督の役割を適切に果たしています。
<選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針及び選任状況に関する会社の考え方>
・生化学工業は、「社外役員の独立性基準」として、以下の項目のいずれにも該当しないことと定めています。
A.生化学工業グループの業務執行者
B.直前事業年度における生化学工業グループへの製品もしくはサービスの提供額が、当該会社等の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
C.直前事業年度における生化学工業グループからの製品もしくはサービスの提供額が、生化学工業の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
D.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、生化学工業グループから得ている財産が当該団体の年間収入の2%以上の団体に所属する者)
E.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の寄付を受けている者またはその業務執行者
F.直前事業年度末において、生化学工業の10%以上の議決権を保有する株主またはその業務執行者
G.過去3年間において、上記(A)から(F)までのいずれかに該当していた者
H.上記(A)から(G)までのいずれかに掲げる者の二親等内の親族または同居親族
I.その他生化学工業グループとの間に重要な利害関係があると判断される者またはその業務執行者
・社外取締役候補者につきましては、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から経営を適切に監督し得る適任者を選定しています。社外監査役候補者につきましては、財務・会計・法務に関する知見を有している者を含めて、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から取締役の職務執行を適切に監査・監督し得る適任者を選定しています。
・生化学工業の社外取締役及び社外監査役は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしていますので、業務執行を行う経営陣からの独立性は十分に担保されているものと考えています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・社外取締役は、生化学工業の経営課題や外部環境に関する認識を共有するため、代表取締役社長、監査役及び担当役員等との間で開催される会合に出席しています。また、社外監査役は、常勤監査役と情報を共有するとともに、代表取締役社長、社外取締役及び担当役員等の間で会合を行うほか、監査部及び会計監査人と連携し、監査・監督機能の向上に努めています。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりです。
役職の異動
|
新役職名 |
旧役職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 上席執行役員 研究開発本部長 |
取締役 上席執行役員 研究開発本部長 兼 臨床開発部長 |
船越 洋祐 |
2021年10月1日 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
水谷 建 |
1948年3月10日生 |
|
(注)3 |
456,003 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 事業推進本部長 |
岡田 敏行 |
1960年8月27日生 |
|
(注)3 |
9,758 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 研究開発本部長 兼 臨床開発部長 |
船越 洋祐 |
1965年11月28日生 |
|
(注)3 |
10,358 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 管理部門管掌 兼 経営企画部長 |
秋田 孝之 |
1963年12月9日生 |
|
(注)3 |
6,958 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南木 みお |
1973年4月6日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
杉浦 康之 |
1953年9月25日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
竹田 徹 |
1959年11月23日生 |
|
(注)4 |
2,200 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
河原 茂 |
1959年12月30日生 |
|
(注)5 |
5,300 |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
藤本 美枝 |
1967年8月17日生 |
|
(注)6 |
1,400 |
||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
松尾 信吉 |
1969年1月9日生 |
|
(注)6 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
監査役 |
丸山 貴之 |
1974年8月22日生 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
491,977 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役南木みお氏及び杉浦康之氏は、社外取締役です。
2.監査役藤本美枝氏、松尾信吉氏及び丸山貴之氏は、社外監査役です。
3.各取締役の任期は、2021年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
4.常勤監査役竹田徹氏の任期は、2020年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.常勤監査役河原茂氏の任期は、2018年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
6.監査役藤本美枝氏及び松尾信吉氏の任期は、2019年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
7.監査役丸山貴之氏の任期は、前任者の補欠として選任されたため、2020年6月開催の定時株主総会の終結の時から3年間です。
8.生化学工業は、株式会社東京証券取引所に対し、取締役南木みお氏及び杉浦康之氏、並びに監査役藤本美枝氏、
松尾信吉氏及び丸山貴之氏を独立役員として届け出ています。
9.生化学工業は、取締役会による経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能の分離を進め、コーポレート・ガバナンスを強化するため、執行役員制度を導入しています。生化学工業執行役員は、次のとおりです。
・上席執行役員 下島 裕司 (信頼性保証部門・メディカル活動推進室担当)
・執行役員 鳥居 美香子(総務部長)
・執行役員 伊藤 政幸 (生産本部長 兼 高萩工場長)
なお、取締役である水谷建氏、岡田敏行氏、船越洋祐氏及び秋田孝之氏は、執行役員を兼務しています。
② 社外取締役及び社外監査役
<社外取締役及び社外監査役の員数>
・生化学工業の社外取締役は2名、社外監査役は3名です。計5名全員は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしています。また、生化学工業は株式会社東京証券取引所に対し、5名全員を独立役員として届け出ています。
<会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係>
・社外取締役及び社外監査役並びに同氏らが所属している、又は過去に所属していた会社等と生化学工業の間には、人的関係、資本的関係、又は取引関係その他職務遂行に影響を及ぼすような利害関係はありません。
<企業統治において果たす機能及び役割>
・社外取締役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から助言・提言を行うことにより、経営を監督し、生化学工業のコーポレート・ガバナンスの強化に貢献しています。
・社外監査役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場からそれぞれ情報の収集に努め、意見を表明することで取締役の職務執行に対する監督の役割を適切に果たしています。
<選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針及び選任状況に関する会社の考え方>
・生化学工業は、「社外役員の独立性基準」として、以下の項目のいずれにも該当しないことと定めています。
A.生化学工業グループの業務執行者
B.直前事業年度における生化学工業グループへの製品もしくはサービスの提供額が、当該会社等の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
C.直前事業年度における生化学工業グループからの製品もしくはサービスの提供額が、生化学工業の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
D.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、生化学工業グループから得ている財産が当該団体の年間収入の2%以上の団体に所属する者)
E.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の寄付を受けている者またはその業務執行者
F.直前事業年度末において、生化学工業の10%以上の議決権を保有する株主またはその業務執行者
G.過去3年間において、上記(A)から(F)までのいずれかに該当していた者
H.上記(A)から(G)までのいずれかに掲げる者の二親等内の親族または同居親族
I.その他生化学工業グループとの間に重要な利害関係があると判断される者またはその業務執行者
・社外取締役候補者につきましては、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から経営を適切に監督し得る適任者を選定しています。社外監査役候補者につきましては、財務・会計・法務に関する知見を有している者を含めて、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から取締役の職務執行を適切に監査し得る適任者を選定しています。
・生化学工業の社外取締役及び社外監査役は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしていますので、業務執行を行う経営陣からの独立性は十分に担保されているものと考えています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・社外取締役は、生化学工業の経営課題や外部環境に関する認識を共有するため、代表取締役社長、監査役及び担当役員等との間で開催される会合に出席しています。また、社外監査役は、常勤監査役と情報を共有するとともに、代表取締役社長、社外取締役及び担当役員等の間で会合を行うほか、監査部及び会計監査人と連携し、監督機能の向上に努めています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
水谷 建 |
1948年3月10日生 |
|
(注)3 |
452,809 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 事業推進本部長 |
岡田 敏行 |
1960年8月27日生 |
|
(注)3 |
7,490 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 研究開発本部長 兼 臨床開発部長 |
船越 洋祐 |
1965年11月28日生 |
|
(注)3 |
8,090 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 管理部門管掌 兼 経営企画部長 |
秋田 孝之 |
1963年12月9日生 |
|
(注)3 |
4,690 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
片山 英二 |
1950年11月8日生 |
|
(注)3 |
37,100 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南木 みお |
1973年4月6日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
竹田 徹 |
1959年11月23日生 |
|
(注)4 |
2,200 |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
河原 茂 |
1959年12月30日生 |
|
(注)5 |
5,300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
藤本 美枝 |
1967年8月17日生 |
|
(注)6 |
1,400 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
松尾 信吉 |
1969年1月9日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
丸山 貴之 |
1974年8月22日生 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
519,079 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役片山英二氏及び南木みお氏は、社外取締役です。
2.監査役藤本美枝氏、松尾信吉氏及び丸山貴之氏は、社外監査役です。
3.各取締役の任期は、2020年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
4.常勤監査役竹田徹氏の任期は、2020年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.常勤監査役河原茂氏の任期は、2018年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
6.監査役藤本美枝氏及び松尾信吉氏の任期は、2019年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
7.監査役丸山貴之氏の任期は、前任者の補欠として選任されたため、2020年6月開催の定時株主総会終結の時から3年間です。
8.生化学工業は、株式会社東京証券取引所に対し、取締役片山英二氏及び南木みお氏、並びに監査役藤本美枝氏、松尾信吉氏及び丸山貴之氏を独立役員として届け出ております。
9.生化学工業は、取締役会による経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能の分離を進め、コーポレート・ガバナンスを強化するため、執行役員制度を導入しています。生化学工業執行役員は、次のとおりです。
・上席執行役員 下島 裕司 (信頼性保証部門・メディカル活動推進室担当)
・執行役員 鳥居 美香子(総務部長)
・執行役員 伊藤 政幸 (生産本部長 兼 高萩工場長)
なお、取締役である水谷建氏、岡田敏行氏、船越洋祐氏及び秋田孝之氏は、執行役員を兼務しております。
② 社外取締役及び社外監査役
<社外取締役及び社外監査役の員数>
・生化学工業の社外取締役は2名、社外監査役は3名です。計5名全員は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしています。また、生化学工業は株式会社東京証券取引所に対し、5名全員を独立役員として届け出ております。
<会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係>
・社外取締役及び社外監査役並びに同氏らが所属している、又は過去に所属していた会社等と生化学工業の間には、人的関係、資本的関係、又は取引関係その他職務遂行に影響を及ぼすような利害関係はありません。
<企業統治において果たす機能及び役割>
・社外取締役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から助言・提言を行うことにより、経営を監督し、生化学工業のコーポレート・ガバナンスの強化に貢献しています。
・社外監査役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場からそれぞれ情報の収集に努め、意見を表明することで取締役の職務執行に対する監督の役割を適切に果たしています。
<選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針及び選任状況に関する会社の考え方>
・生化学工業は、社外役員の独立性基準として、以下の項目のいずれにも該当しないことと定めています。
A.生化学工業グループの業務執行者
B.直前事業年度における生化学工業グループへの製品もしくはサービスの提供額が、当該会社等の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
C.直前事業年度における生化学工業グループからの製品もしくはサービスの提供額が、生化学工業の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
D.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、生化学工業グループから得ている財産が当該団体の年間収入の2%以上の団体に所属する者)
E.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の寄付を受けている者またはその業務執行者
F.直前事業年度末において、生化学工業の10%以上の議決権を保有する株主またはその業務執行者
G.過去3年間において、上記(A)から(F)までのいずれかに該当していた者
H.上記(A)から(G)までのいずれかに掲げる者の二親等内の親族または同居親族
I.その他生化学工業グループとの間に重要な利害関係があると判断される者またはその業務執行者
・社外取締役候補者につきましては、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から経営を適切に監督し得る適任者を選定しています。社外監査役候補者につきましては、財務・会計・法務に関する知見を有している者を含めて、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的な立場から取締役の職務執行を適切に監査し得る適任者を選定しています。
・生化学工業の社外取締役及び社外監査役は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしていますので、業務執行を行う経営陣からの独立性は十分担保されているものと考えています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・社外取締役は、生化学工業の経営課題や外部環境に関する認識を共有するため、代表取締役社長、監査役及び担当役員等との間で会合を行っています。また、社外監査役は、常勤監査役と情報を共有するとともに、代表取締役社長、社外取締役及び担当役員等の間で会合を行うほか、監査部及び会計監査人と連携し、監督機能の向上に努めています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
水谷 建 |
1948年3月10日生 |
|
(注)3 |
437,316 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 事業推進本部長 |
岡田 敏行 |
1960年8月27日生 |
|
(注)3 |
4,600 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 研究開発本部長 兼 臨床開発部長 |
船越 洋祐 |
1965年11月28日生 |
|
(注)3 |
5,100 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 管理部門管掌 兼 経営企画部長 |
秋田 孝之 |
1963年12月9日生 |
|
(注)3 |
1,800 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
片山 英二 |
1950年11月8日生 |
|
(注)3 |
36,100 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
南木 みお |
1973年4月6日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
竹田 徹 |
1959年11月23日生 |
|
(注)4 |
1,900 |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
河原 茂 |
1959年12月30日生 |
|
(注)5 |
5,000 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
柴田 義人 |
1965年7月31日生 |
|
(注)6 |
1,300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
藤本 美枝 |
1967年8月17日生 |
|
(注)6 |
1,300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
松尾 信吉 |
1969年1月9日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
494,416 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役片山英二氏及び南木みお氏は、社外取締役です。
2.監査役柴田義人、藤本美枝及び松尾信吉の各氏は、社外監査役です。
3.各取締役の任期は、2019年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
4.常勤監査役竹田徹氏の任期は、2016年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.常勤監査役河原茂氏の任期は、2018年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
6.監査役柴田義人、藤本美枝及び松尾信吉の各氏の任期は、2019年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
7.生化学工業は、株式会社東京証券取引所に対し、取締役片山英二氏及び南木みお氏、並びに監査役柴田義人、藤本美枝及び松尾信吉の各氏を独立役員として届け出ております。
8.生化学工業は、取締役会による経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能の分離を進め、コーポレート・ガバナンスを強化するため、執行役員制度を導入しています。生化学工業執行役員は、次のとおりです。
・執行役員 鳥居 美香子(総務部長)
・執行役員 下島 裕司 (信頼性保証部門・メディカルサイエンスリエゾン室担当)
・執行役員 伊藤 政幸 (生産本部長 兼 高萩工場長)
なお、取締役である水谷建、岡田敏行、船越洋祐及び秋田孝之の各氏は、執行役員を兼務しております。
② 社外取締役及び社外監査役
<社外取締役及び社外監査役の員数>
・生化学工業の社外取締役は2名、社外監査役は3名です。計5名全員は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしています。また、生化学工業は株式会社東京証券取引所に対し、5名全員を独立役員として届け出ております。
<会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係>
・社外取締役及び社外監査役並びに同氏らが所属している、又は過去に所属していた会社等と生化学工業の間には、人的関係、資本的関係(株価連動型報酬制度による生化学工業株式の保有を除く)、又は取引関係その他職務遂行に影響を及ぼすような利害関係はありません。
・生化学工業は役員報酬のうち一定額を原資とし、役員持株会を通じて生化学工業株式を毎月継続的に購入する株価連動型報酬制度を採用しておりました。同制度により社外取締役及び社外監査役が保有する生化学工業株式数は、「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりです。なお、譲渡制限付株式報酬制度の導入(2019年6月19日開催の第73回定時株主総会において承認)に伴い、株価連動型報酬制度は廃止いたしました。社外取締役及び社外監査役は、譲渡制限付株式報酬制度の対象としていません。
<企業統治において果たす機能及び役割>
・社外取締役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的立場から助言・提言を行うことにより、経営を監督し、生化学工業のコーポレート・ガバナンス体制の強化に貢献しています。
・社外監査役は、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的立場からそれぞれ情報の収集に努め、意見を表明することで取締役の職務執行に対する監督機能を適切に果たしています。
<選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針及び選任状況に関する会社の考え方>
・生化学工業は、社外役員の独立性基準として、以下の項目のいずれにも該当しないことと定めています。
A.生化学工業グループの業務執行者
B.直前事業年度における生化学工業グループへの製品もしくはサービスの提供額が、当該会社等の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
C.直前事業年度における生化学工業グループからの製品もしくはサービスの提供額が、生化学工業の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
D.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、生化学工業グループから得ている財産が当該団体の年間収入の2%以上の団体に所属する者)
E.直前事業年度において、生化学工業グループから1,000万円以上の寄付を受けている者またはその業務執行者
F.直前事業年度末において、生化学工業の10%以上の議決権を保有する株主またはその業務執行者
G.過去3年間において、上記(A)から(F)までのいずれかに該当していた者
H.上記(A)から(G)までのいずれかに掲げる者の二親等内の親族または同居親族
I.その他生化学工業グループとの間に重要な利害関係があると判断される者またはその業務執行者
・社外取締役候補者につきましては、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的立場から経営を適切に監督し得る適任者を選定しています。社外監査役候補者につきましては、財務・会計・法務に関する知見を有している者を含めて、その専門知識や企業経営等に関する識見に基づき、株主共同利益の観点を含む客観的立場から取締役の職務の執行を適切に監査し得る適任者を選定しています。
・生化学工業の社外取締役及び社外監査役は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の要件及び生化学工業の「社外役員の独立性基準」を満たしていますので、業務執行を行う経営陣からの独立性は十分担保されているものと考えています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
・社外取締役は、生化学工業の経営課題や外部環境に関する認識を共有するため、社長、監査役及び各部署長等との間で会合を行っています。また、社外監査役は、常勤監査役と情報を共有するとともに、社長、社外取締役及び各部署長等の間で会合を行うほか、監査部及び会計監査人と連携し、監督機能の向上に努めています。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
兼 生産本部長 |
水谷 建 |
1948年 3月10日生 |
|
(注)3 |
355,500 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 事業推進本部長 |
岡田 敏行 |
1960年 8月27日生 |
|
(注)3 |
2,900 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
上席執行役員 研究開発本部長 兼 臨床開発部長 |
船越 洋祐 |
1965年 11月28日生 |
|
(注)3 |
3,500 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
上席執行役員 管理部門管掌 兼 経営企画部長 |
秋田 孝之 |
1963年 12月9日生 |
|
(注)3 |
400 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
片山 英二 |
1950年 11月8日生 |
|
(注)3 |
33,800 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
林 いづみ |
1958年 8月20日生 |
|
(注)3 |
1,800 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
竹田 徹 |
1959年 11月23日生 |
|
(注)4 |
1,100 |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
河原 茂 |
1959年 12月30日生 |
|
(注)5 |
4,300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
竹内 信博 |
1953年 4月8日生 |
|
(注)6 |
14,600 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
柴田 義人 |
1965年 7月31日生 |
|
(注)6 |
900 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||
|
監査役 |
|
藤本 美枝 |
1967年 8月17日生 |
|
(注)6 |
900 |
||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
419,700 |
(注)1.取締役片山英二氏及び林いづみ氏は、社外取締役です。
2.監査役竹内信博、柴田義人及び藤本美枝の各氏は、社外監査役です。
3.各取締役の任期は、2018年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
4.常勤監査役竹田徹氏の任期は、2016年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.常勤監査役河原茂氏の任期は、2018年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
6.監査役竹内信博、柴田義人及び藤本美枝の各氏の任期は、2015年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
7.生化学工業は、株式会社東京証券取引所に対し、取締役片山英二氏及び林いづみ氏、並びに監査役竹内信博、柴田義人及び藤本美枝の各氏を独立役員として届け出ております。
8.生化学工業は、取締役会による経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能の分離を進め、ガバナンスを強化するため、執行役員制度を導入しています。生化学工業執行役員は、次のとおりです。
・執行役員 二井 愛介 (研究開発本部 中央研究所長)
・執行役員 鳥居 美香子(総務部長)
・執行役員 下島 裕司 (信頼性保証部門・メディカルサイエンスリエゾン室担当)
なお、取締役である水谷建、岡田敏行、船越洋祐及び秋田孝之の各氏は、執行役員を兼務しております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりです。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役 専務取締役 |
管理部門・北米戦略室・ |
代表取締役 専務取締役 |
管理部門・北米戦略室管掌 |
矢倉 俊紀 |
2017年8月1日 |
|
取締役 |
常務執行役員 |
取締役 |
常務執行役員 |
岡田 敏行 |
2017年8月1日 |
|
取締役 |
常務執行役員 |
取締役 |
常務執行役員 |
大西 和明 |
2017年8月21日 |
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりです。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役 専務取締役 |
管理部門・北米戦略室・ |
代表取締役 専務取締役 |
管理部門・北米戦略室管掌 |
矢倉 俊紀 |
2017年8月1日 |
|
取締役 |
常務執行役員 |
取締役 |
常務執行役員 |
岡田 敏行 |
2017年8月1日 |
|
取締役 |
常務執行役員 |
取締役 |
常務執行役員 |
大西 和明 |
2017年8月21日 |
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
|
水谷 建 |
昭和23年 3月10日生 |
|
(注)3 |
353,600 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務取締役 |
管理部門・ 北米戦略室管掌 |
矢倉 俊紀 |
昭和22年 8月7日生 |
|
(注)3 |
36,700 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 生産本部長 |
大西 和明 |
昭和33年 1月30日生 |
|
(注)3 |
22,550 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 営業本部長 |
岡田 敏行 |
昭和35年 8月27日生 |
|
(注)3 |
1,600 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
片山 英二 |
昭和25年 11月8日生 |
|
(注)3 |
31,800 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
林 いづみ |
昭和33年 8月20日生 |
|
(注)3 |
1,200 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
竹田 徹 |
昭和34年 11月23日生 |
|
(注)4 |
400 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
河原 茂 |
昭和34年 12月30日生 |
|
(注)5 |
3,300 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
竹内 信博 |
昭和28年 4月8日生 |
|
(注)6 |
13,700 |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
柴田 義人 |
昭和40年 7月31日生 |
|
(注)6 |
600 |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
藤本 美枝 |
昭和42年 8月17日生 |
|
(注)6 |
600 |
||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
466,050 |
(注)1.取締役片山英二氏及び林いづみ氏は、社外取締役です。
2.監査役竹内信博、柴田義人及び藤本美枝の各氏は、社外監査役です。
3.各取締役の任期は、平成29年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
4.常勤監査役竹田徹氏の任期は、平成28年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
5.常勤監査役河原茂氏の任期は、前任者の補欠として選任されたため、平成29年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間です。
6.監査役竹内信博、柴田義人及び藤本美枝の各氏の任期は、平成27年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間です。
7.生化学工業は、株式会社東京証券取引所に対し、取締役片山英二氏及び林いづみ氏、並びに監査役竹内信博、柴田義人及び藤本美枝の各氏を独立役員として届け出ております。
8.生化学工業は、取締役会による経営の意思決定及び監督機能と、業務執行機能の分離を進め、ガバナンスを強化するため、執行役員制度を導入しています。生化学工業執行役員は、次のとおりです。
・上席執行役員 船越 洋祐 (研究開発本部長 兼 臨床開発部長)
・執行役員 関 広之 (北米戦略室長 兼 ACC社担当)
・執行役員 二井 愛介 (研究開発本部 中央研究所長)
・執行役員 秋田 孝之 (経営管理部担当)
・執行役員 鳥居 美香子(総務部長)
・執行役員 下島 裕司 (品質保証・安全管理・薬事監査担当)
なお、取締役である水谷建、矢倉俊紀、大西和明及び岡田敏行の各氏は、執行役員を兼務しております。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
|
水谷 建 |
昭和23年 3月10日生 |
|
(注)3 |
351,400 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務取締役 |
管理部門・ 北米戦略室管掌 |
矢倉 俊紀 |
昭和22年 8月7日生 |
|
(注)3 |
34,900 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
常務執行役員 研究開発本部長 |
宮本 政臣 |
昭和25年 3月9日生 |
|
(注)3 |
17,900 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
片山 英二 |
昭和25年 11月8日生 |
|
(注)3 |
29,600 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
林 いづみ |
昭和33年 8月20日生 |
|
(注)3 |
400 |
||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
佐倉 義幸 |
昭和26年 5月5日生 |
|
(注)4 |
20,700 |
||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
竹田 徹 |
昭和34年 11月23日生 |
|
(注)5 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
竹内 信博 |
昭和28年 4月8日生 |
|
(注)6 |
12,600 |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
柴田 義人 |
昭和40年 7月31日生 |
|
(注)6 |
200 |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
藤本 美枝 |
昭和42年 8月17日生 |
|
(注)6 |
200 |
||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
467,900 |
(注)1.取締役片山英二氏及び林いづみ氏は、社外取締役であります。
2.監査役竹内信博、柴田義人及び藤本美枝の各氏は、社外監査役であります。
3.各取締役の任期は、平成28年6月開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.常勤監査役佐倉義幸氏の任期は、前任者の補欠として選任されたため、平成27年6月開催の定時株主総会の終結の時から3年間であります。
5.常勤監査役竹田徹氏の任期は、平成28年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.監査役竹内信博、柴田義人及び藤本美枝の各氏の任期は、平成27年6月開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.生化学工業は、株式会社東京証券取引所に対し、取締役片山英二氏及び林いづみ氏、並びに監査役竹内信博、柴田義人及び藤本美枝の各氏を独立役員として届け出ております。
8.生化学工業は、取締役会による経営の意思決定および監督機能と、業務執行機能の分離を進め、ガバナンスを強化するため、執行役員制度を導入しています。生化学工業執行役員は、次のとおりであります。
・常務執行役員 大西 和明 (営業本部長)
・常務執行役員 岡田 敏行 (品質保証・安全管理・薬事監査担当)
・上席執行役員 石川 愼一 (生産本部長)
・上席執行役員 船越 洋祐 (研究開発本部副本部長 兼 臨床開発部長)
・執行役員 関 広之 (北米戦略室長)
・執行役員 二井 愛介 (研究開発本部 中央研究所長)
・執行役員 鳥居 美香子(総務部長)
・執行役員 下島 裕司 (営業本部 営業企画部長)
なお、取締役である水谷建、矢倉俊紀及び宮本政臣の各氏は、執行役員を兼務しております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
生産本部長 兼 生産技術部長 |
取締役 |
生産本部長 兼 高萩工場長 |
石川 愼一 |
平成27年9月1日 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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