NANOホールディングス(4571)の株価チャート NANOホールディングス(4571)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 7名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長CEO |
秋永 士朗 |
1956年11月28日生 |
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(注)3 |
292,060 |
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代表取締役会長 |
松村 淳 |
1962年1月24日生 |
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(注)3 |
84,900 |
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取締役 |
松尾 隆 |
1961年3月15日生 |
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(注)3 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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取締役 |
黒圖 肇 |
1959年1月15日生 |
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(注)3 |
4,800 |
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監査役 (常勤) |
和田 成一郎 |
1962年8月2日生 |
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(注)4 |
- |
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|
監査役 |
坂本 二朗 |
1960年11月5日生 |
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(注)5 |
- |
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監査役 |
清水 琢麿 |
1975年3月10日生 |
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(注)5 |
- |
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計 |
381,760 |
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(注)1.取締役 黒圖肇は社外取締役であります。
2.監査役 和田成一郎、坂本二朗及び清水琢麿は社外監査役であります。
3.2025年6月27日開催の定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
4.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5.2025年6月27日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
② 社外役員の状況
NANOホールディングスは社外取締役に黒圖肇を選任しており、社外監査役に和田成一郎、坂本二朗及び清水琢麿の3名を選任しております。
社外取締役黒圖肇は、証券会社及び格付機関において企業経営、マーケティング、経営戦略等において豊富な経験を有しており、NANOホールディングス経営の重要事項の決定及び業務執行に対する有益な助言・指導を行っております。
社外監査役和田成一郎は、不動産投資顧問会社で6年にわたり監査役業務に従事した知見を活かし、常勤監査役としてNANOホールディングス経営全般を監視し、NANOホールディングスの内部管理体制等に関し発言を行うことにより、コンプライアンスの強化に寄与しております。
社外監査役坂本二朗は、上場会社での管理部門における幅広い経験と、バイオベンチャーにおける監査役及び監査等委員としての経験に基づき、監査役としてNANOホールディングス経営全般を監視いただくこと、また、NANOホールディングスの内部管理体制等につき意見をいただくことにより、コンプライアンスの強化に寄与していただくことを期待しております。
社外監査役清水琢麿は、長年にわたり弁護士として企業法務の実務に携わり、法律専門家としての豊富な知識と実績を有しており、これらの豊富な知識と実績を活かし、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な視点から、経営の監督とチェック機能を果たしていただくことを期待しております。
NANOホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、今後の社外取締役及び社外監査役選任においても、NANOホールディングスにとって有益な人材かつ、NANOホールディングスと重大な利害関係のない独立性の高い人材を選任し、経営監視機能強化及びその維持を図る方針です。
③ 社外取締役及び社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会等を通じて内部監査及び会計監査の状況を把握しております。また、社外監査役は会計監査人及び内部監査部門と監査計画等を共有し、適宜情報交換や面談等を行い相互の連携を図っております。監査役会においては、それらの情報を常勤監査役より報告を受け協議をするほか、取締役会にて適宜意見を表明しております。
内部監査部門は内部監査計画に基づき、NANOホールディングス全部門の内部監査を実施し、各部門の監査結果を代表取締役社長及び監査役会に対し報告を行っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 6名 女性 1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長CEO |
秋永 士朗 |
1956年11月28日生 |
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(注)3 |
207,160 |
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取締役会長 |
松村 淳 |
1962年1月24日生 |
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(注)3 |
- |
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取締役 |
長谷川 由紀 |
1978年2月1日生 |
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(注)3 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
黒圖 肇 |
1959年1月15日生 |
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(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
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監査役 (常勤) |
松山 哲人 |
1962年7月3日生 |
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(注)4 |
135,600 |
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監査役 |
松尾 隆 |
1961年3月15日生 |
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(注)4 |
- |
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監査役 |
和田 成一郎 |
1962年8月2日生 |
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(注)4 |
- |
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計 |
342,760 |
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(注)1.取締役 長谷川由紀及び黒圖肇は社外取締役であります。
2.監査役 松尾隆及び和田成一郎は社外監査役であります。
3.2024年6月27日開催の定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
4.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
② 社外役員の状況
NANOホールディングスは社外取締役に長谷川由紀及び黒圖肇の2名を選任しており、社外監査役に松尾隆、和田成一郎の2名を選任しております。
社外取締役長谷川由紀は、研究機関及び製薬会社において研究者として長年の経験を有し、投資会社においてはヘルスケア領域を中心に投資・育成を行ってきた経験があり、NANOホールディングスの研究開発やIR戦略等につき発言を行うなど、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役黒圖肇は、証券会社及び格付機関において企業経営、マーケティング、経営戦略等において豊富な経験を有しており、NANOホールディングス経営の重要事項の決定及び業務執行に対する有益な助言・指導をいただくことを期待しております。
社外監査役松尾隆は、上場企業における経営戦略や経営管理の幅広い経験に基づき、監査役としてNANOホールディングス経営全般を監視いただくこと、また、NANOホールディングスの内部管理体制等につき発言を行うことにより、コンプライアンスの強化に寄与することを期待しております。
社外監査役和田成一郎は、不動産投資顧問会社で6年にわたり監査役業務に従事した知見を活かし、監査役としてNANOホールディングス経営全般を監視し、NANOホールディングスの内部管理体制等に関し発言を行うことにより、コンプライアンスの強化に寄与することを期待しております。
社外取締役長谷川由紀が所属する株式会社ウィズ・パートナーズは、THEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合の無限責任組合員であります。2024年3月31日現在でTHEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合が保有するNANOホールディングスの転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権の潜在株式数は17,464,954株であります。また、長谷川由紀が取締役を兼務する株式会社IPガイアとは包括的協業関係にあり、本協業下でNANOホールディングスのmRNA創薬事業における事業開発等の委託を行っております。さらに、長谷川由紀が副会長を兼務する株式会社ARCALISとの間では研究所施設の賃貸借契約を締結し、NANOホールディングスは賃料等の支払いを受けております。
NANOホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、今後の社外取締役選任においても、NANOホールディングスにとって有益な人材かつ、NANOホールディングスと重大な利害関係のない独立性の高い人材を選任し、経営監視機能強化及びその維持を図る方針です。
③ 社外取締役及び社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会等を通じて内部監査及び会計監査の状況を把握しております。また、社外監査役は会計監査人及び内部監査部門と監査計画等を共有し、適宜情報交換や面談等を行い相互の連携を図っております。監査役会においては、それらの情報を常勤監査役より報告を受け協議をするほか、取締役会にて適宜意見を表明しております。
内部監査部門は内部監査計画に基づき、NANOホールディングス全部門の内部監査を実施し、各部門の監査結果を代表取締役社長及び監査役会に対し報告を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
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新役職名 |
旧役職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長CEO 兼研究開発本部長 |
代表取締役社長CEO 兼研究開発本部長CSO |
秋永 士朗 |
2023年8月1日 |
|
代表取締役社長CEO |
代表取締役社長CEO 兼研究開発本部長 |
秋永 士朗 |
2023年10月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動及び当四半期累計期間後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
|
新役職名 |
旧役職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長CEO 兼研究開発本部長 |
代表取締役社長CEO 兼研究開発本部長CSO |
秋永 士朗 |
2023年8月1日 |
|
代表取締役社長CEO |
代表取締役社長CEO 兼研究開発本部長 |
秋永 士朗 |
2023年10月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
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新役職名 |
旧役職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長CEO 兼研究開発本部長 |
代表取締役社長CEO 兼研究開発本部長CSO |
秋永 士朗 |
2023年8月1日 |
① 役員一覧
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長CEO 兼 研究開発本部長CSO |
秋永 士朗 |
1956年11月28日生 |
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(注)4 |
78,760 |
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取締役会長 |
松村 淳 |
1962年1月24日生 |
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(注)4 |
- |
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取締役 コーポレート本部長 |
藤本 浩治 |
1972年11月20日生 |
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(注)4 |
36,100 |
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取締役 |
岡野 光夫 |
1949年3月21日生 |
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(注)4 |
323,800 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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取締役 |
片岡 一則 |
1950年11月27日生 |
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(注)4 |
324,350 |
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取締役 |
飯野 智 |
1965年7月9日生 |
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(注)4 |
- |
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取締役 |
長谷川 由紀 |
1978年2月1日生 |
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(注)4 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
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監査役 (常勤) |
松山 哲人 |
1962年7月3日生 |
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(注)5 |
87,400 |
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監査役 |
松尾 隆 |
1961年3月15日生 |
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(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
和田 成一郎 |
1962年8月2日生 |
|
(注)5 |
- |
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計 |
850,410 |
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(注)1.NANOホールディングスは、2023年6月29日開催の定時株主総会において定款変更が決議されたことにより、同日付けをもって監査役会設置会社に移行しております。
2.取締役 岡野光夫、片岡一則、飯野智、長谷川由紀は社外取締役であります。
3.監査役 松尾隆及び和田成一郎は社外監査役であります。
4.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5.2023年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
② 社外役員の状況
NANOホールディングスは社外取締役に岡野光夫、片岡一則、飯野智、長谷川由紀の4名を選任しており、社外監査役に松尾隆、和田成一郎の2名を選任しております。
社外取締役岡野光夫は、NANOホールディングス創業メンバーの一人であり、NANOホールディングスの研究開発方針、研究開発活動の決定において技術的または事業戦略的な見地から発言を行うなど、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役片岡一則は、NANOホールディングス創業メンバーの一人であり、バイオマテリアルに関する豊富な知見を有しており、専門的な観点から研究開発体制や核酸創薬の研究開発方針に関する発言を行うなど、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役飯野智は、投資会社においてヘルスケア・IT領域を中心とした多数のベンチャー企業への投資・育成経験があることから、これまでの知見を活かし、NANOホールディングスの事業開発分野等に関する有益な助言・指導等行うなど、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役長谷川由紀は、研究機関及び製薬会社において研究者として長年の経験を有し、投資会社においてはヘルスケア領域を中心に投資・育成を行ってきた経験があり、NANOホールディングスの研究開発やIR戦略等につき発言を行うなど、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外監査役松尾隆は、上場企業における経営戦略や経営管理の幅広い経験に基づき、監査役としてNANOホールディングス経営全般を監視いただくこと、また、NANOホールディングスの内部管理体制等につき発言を行うことにより、コンプライアンスの強化に寄与することを期待しております。
社外監査役和田成一郎は、不動産投資顧問会社で6年にわたり監査役業務に従事した知見を活かし、監査役としてNANOホールディングス経営全般を監視し、NANOホールディングスの内部管理体制等に関し発言を行うことにより、コンプライアンスの強化に寄与することを期待しております。
社外取締役片岡一則は、公益財団法人川崎市産業振興財団副理事長・ナノ医療イノベーションセンター センター長及び東京大学名誉教授を兼務しております。NANOホールディングスは、公益財団法人川崎市産業振興財団より研究所施設を賃借しております。また、NANOホールディングスは同財団及び東京大学との間で共同研究及びそれに付随する取引があります。
社外取締役飯野智及び長谷川由紀が所属する株式会社ウィズ・パートナーズは、THEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合の無限責任組合員であります。株式会社ウィズ・パートナーズの組成するTHEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合は、2023年3月31日現在でTHEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合が保有するNANOホールディングスの転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権の潜在株式数は17,464,954株であります。また、飯野氏が取締役を兼務するアクセリード株式会社とは、共同で株式会社PrimRNAを設立し、mRNA医薬の研究開発事業を行っております。さらに、同社の子会社である株式会社ARCALISとの間で研究所施設の賃貸借契約を締結し、NANOホールディングスは賃料等の支払いを受けております。このほか、アクセリード株式会社及び飯野氏及び長谷川氏が代表取締役及び取締役を兼務する株式会社IPガイアとは包括的協業関係にあり、本協業下でNANOホールディングスのmRNA創薬事業における製造、各種試験、事業開発等の委託を行っております。
また、社外取締役岡野光夫はNANOホールディングス株式323,800株、社外取締役片岡一則はNANOホールディングス株式324,350株をそれぞれ保有しております。
NANOホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、今後の社外取締役選任においても、NANOホールディングスにとって有益な人材かつ、NANOホールディングスと重大な利害関係のない独立性の高い人材を選任し、経営監視機能強化及びその維持を図る方針です。
③ 社外取締役及び社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会等を通じて内部監査及び会計監査の状況を把握しております。また、社外監査役は会計監査人及び内部監査部門と監査計画等を共有し、適宜情報交換や面談等を行い相互の連携を図っております。監査役会においては、それらの情報を常勤監査役より報告を受け協議をするほか、取締役会にて適宜意見を表明しております。
内部監査部門は内部監査計画に基づき、NANOホールディングス全部門の内部監査を実施し、各部門の監査結果を代表取締役社長及び監査役会に対し報告を行っております。
(当事業年度の状況)
社外取締役は、取締役会等を通じて内部監査及び会計監査の状況を把握しております。監査等委員である社外取締役は会計監査人及び内部監査部門と監査計画等を共有し、適宜情報交換や面談等を行い相互の連携を図っております。監査等委員会においては、それらの情報を各監査等委員より報告を受け協議をするほか、取締役会にて適宜意見を表明しております。
内部監査部門は内部監査計画に基づき、NANOホールディングス全部門の内部監査を実施し、各部門の監査結果を代表取締役社長
及び監査等委員会に対し報告を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
|
新役職名 |
旧役職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長CEO 兼研究開発本部長CSO |
取締役 研究開発本部長CSO |
秋永 士朗 |
2022年12月16日 |
|
取締役 |
代表取締役社長CEO |
松山 哲人 |
2022年12月16日 |
なお、当四半期累計期間後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役職名 |
旧役職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役会長 |
取締役 |
松村 淳 |
2023年1月26日 |
|
取締役副会長 |
取締役 |
松山 哲人 |
2023年1月26日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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代表取締役社長 CEO |
松山 哲人 |
1962年7月3日生 |
|
(注)3 |
87,400 |
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|
取締役 研究開発本部長 CSO |
秋永 士朗 |
1956年11月28日生 |
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(注)3 |
53,160 |
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|
取締役 コーポレート本部長 |
藤本 浩治 |
1972年11月20日生 |
|
(注)3 |
22,800 |
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取締役 |
岡野 光夫 |
1949年3月21日生 |
|
(注)3 |
320,200 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
片岡 一則 |
1950年11月27日生 |
|
(注)3 |
320,750 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
松村 淳 |
1962年1月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯野 智 |
1965年7月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
長谷川 由紀 |
1978年2月1日生 |
|
(注)3 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
宮嶋 勝春 |
1954年4月24日生 |
|
(注)4 |
400 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中山 美惠子 |
1962年9月5日生 |
|
(注)4 |
2,400 |
||||||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) |
川井 隆史 |
1964年3月4日生 |
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(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
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計 |
807,110 |
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(注)1.NANOホールディングスは、2021年6月24日開催の定時株主総会において定款変更が決議されたことにより、同日付けをもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2.取締役 岡野光夫、片岡一則、松村淳、飯野智、長谷川由紀、中山美惠子及び川井隆史は社外取締役であります。
3.2022年6月27日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
4.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
② 社外役員の状況
NANOホールディングスは社外取締役に岡野光夫、片岡一則、松村淳、飯野智、長谷川由紀、中山美惠子及び川井隆史の7名を選任しております。
社外取締役岡野光夫は、NANOホールディングス技術の発明者の一人であり、研究開発方針、研究開発活動の決定において技術的または事業戦略的な見地から発言を行うなど、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役片岡一則は、長年にわたりバイオマテリアルの研究に従事し、NANOホールディングス技術の発明者として専門的な観点から研究開発体制や核酸創薬の研究開発方針に関する発言を行うなど、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役松村淳は、戦略的な資本業務提携等における多数の経験と実績を保有しており、企業経営の専門家としての視点に基づき、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役飯野智は、投資会社においてヘルスケア・IT領域を中心とした多数のベンチャー企業への投資・育成経験があることから、これまでの知見を活かし、NANOホールディングスの事業開発分野等に関する有益な助言・指導等行うなど、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役長谷川由紀は、研究機関及び製薬会社において研究者として長年の経験を有し、投資会社においてはヘルスケア領域を中心に投資・育成を行ってきた経験があり、NANOホールディングスの研究開発やIR戦略等につき発言を行うなど、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
監査等委員である社外取締役中山美惠子は、弁護士として培ってきた知識、経験に基づき、NANOホールディングス経営全般を監視し、NANOホールディングスの内部管理体制等につき発言を行うなど、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための発言を行っております。
監査等委員である社外取締役川井隆史は、公認会計士としての専門的な知識及び事業会社における経営管理部門での経験を活かし、NANOホールディングス経営全般を監視し、NANOホールディングスの財務会計等に関し発言を行うなど、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための発言を行っております。
社外取締役片岡一則は公益財団法人川崎市産業振興財団の副理事長を兼務しております。NANOホールディングスは同財団から研究施設を賃借しており、また同財団との共同研究及びそれに付随する取引があります。
社外取締役松村淳、飯野智及び長谷川由紀が所属する株式会社ウィズ・パートナーズは、THEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合の無限責任組合員であります。2022年5月10日現在でTHEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合が保有するNANOホールディングスの転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権の潜在株式数は13,473,966株であります。
また、社外取締役岡野光夫はNANOホールディングス株式420,200株(うち潜在株式100,000株)、社外取締役片岡一則はNANOホールディングス株式405,750株(うち潜在株式85,000株)、社外取締役中山美惠子はNANOホールディングス株式2,400株をそれぞれ保有しております。
社外取締役松村淳及び飯野智はアクセリード株式会社の取締役を兼務しております。NANOホールディングスは、同社と共同で株式会社PrimRNAを設立し、mRNA医薬の研究開発事業を行っております。
社外取締役飯野智は株式会社ARCALISの代表取締役Co-CEOを兼務しております。同社は、上述のアクセリード株式会社の子会社であり、NANOホールディングスは同社との間で研究所施設の賃貸借契約を締結し、賃料等の支払いを受けております。
NANOホールディングスにおいては、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、今後の社外取締役選任においても、NANOホールディングスにとって有益な人材かつ、NANOホールディングスと重大な利害関係のない独立性の高い人材を選任し、経営監視機能強化及びその維持を図る方針です。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会等を通じて内部監査及び会計監査の状況を把握しております。監査等委員である社外取締役は会計監査人及び内部監査部門と監査計画等を共有し、適宜情報交換や面談等を行い相互の連携を図っております。監査等委員会においては、それらの情報を各監査等委員より報告を受け協議をするほか、取締役会にて適宜意見を表明しております。
内部監査部門は内部監査計画に基づき、NANOホールディングス全部門の内部監査を実施し、各部門の監査結果を代表取締役社長及び監査等委員会に対し報告を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性 2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 CEO |
松山 哲人 |
1962年7月3日生 |
|
(注)3 |
17,700 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 研究開発本部長 CSO |
秋永 士朗 |
1956年11月28日生 |
|
(注)3 |
29,260 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 コーポレート本部長 |
藤本 浩治 |
1972年11月20日生 |
|
(注)3 |
10,500 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
岡野 光夫 |
1949年3月21日生 |
|
(注)3 |
316,800 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
片岡 一則 |
1950年11月27日生 |
|
(注)3 |
317,350 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
松村 淳 |
1962年1月24日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飯野 智 |
1965年7月9日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
長谷川 由紀 |
1978年2月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
宮嶋 勝春 |
1954年4月24日生 |
|
(注)4 |
400 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
中山 美惠子 |
1962年9月5日生 |
|
(注)4 |
1,600 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
川井 隆史 |
1964年3月4日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
693,610 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.NANOホールディングスは、2021年6月24日開催の定時株主総会において定款変更が決議されたことにより、同日付けをもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2.取締役 岡野光夫、片岡一則、松村淳、飯野智、長谷川由紀、中山美惠子及び川井隆史は社外取締役であります。
3.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
4.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
② 社外役員の状況
NANOホールディングスは社外取締役に岡野光夫、片岡一則、松村淳、飯野智、長谷川由紀、中山美惠子及び川井隆史の7名を選任しております。
社外取締役岡野光夫は、NANOホールディングス技術の発明者の一人であり、技術的または事業戦略的な見地から、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役片岡一則は、長年にわたりバイオマテリアルの研究に従事し、NANOホールディングス技術の発明者としてミセル化ナノ粒子技術に豊富な知見を有していることから、NANOホールディングスの研究開発戦略に関して専門的な観点から、取締役の職務執行に対する監督、助言等行っております。
社外取締役松村淳は、戦略的な資本業務提携等における多数の経験と実績を保有しており、企業経営の専門家としての視点に基づき、取締役の職務執行に対する監督、助言等行うことを期待しております。
社外取締役飯野智は、投資会社においてヘルスケア・IT領域を中心とした多数のベンチャー企業への投資・育成経験があることから、これまでの知見を活かし、NANOホールディングスの事業開発分野等に関する有益な助言・指導等行うことを期待しております。
社外取締役長谷川由紀は、研究機関及び製薬会社において研究者として長年の経験を有し、投資会社においてはヘルスケア領域を中心に投資・育成を行ってきた経験があり、NANOホールディングスの研究開発やIR戦略等につき有益な助言・指導を行うことを期待しております。
監査等委員である社外取締役中山美惠子は、弁護士として培ってきた知識、経験に基づき、NANOホールディングス経営全般を監視いただき、NANOホールディングスの内部管理体制等につき発言を行っております。
監査等委員である社外取締役川井隆史は、公認会計士としての専門的な知識及び事業会社における経営管理部門での経験を活かし、NANOホールディングス経営全般を監視いただき、NANOホールディングスの財務会計等に関し発言を行うことにより、コンプライアンスの強化に寄与することを期待しております。
社外取締役片岡一則は公益財団法人川崎市産業振興財団の副理事長を兼務しております。NANOホールディングスは同財団から川崎サテライト研究所を賃借しており、また同財団との共同研究及びそれに付随する取引がありますが、いずれの取引も金額は僅少かつ他の一般的取引と同程度の条件で行われており、社外取締役個人が直接利害関係を有するものではありません。
社外取締役松村淳、飯野智及び長谷川由紀が所属する株式会社ウィズ・パートナーズは、THEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合及びウィズ・ヘルスケア日本2.0投資事業有限責任組合の無限責任組合員であります。2021年5月10日現在でTHEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合が保有するNANOホールディングスの転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権の潜在株式数は15,663,866株、ウィズ・ヘルスケア日本2.0投資事業有限責任組合が保有するNANOホールディングスの新株予約権の潜在株式数は5,650,100株であります。
また、社外取締役岡野光夫はNANOホールディングス株式416,800株(うち潜在株式100,000株)、社外取締役片岡一則はNANOホールディングス株402,350株(うち潜在株式85,000株)、社外取締役中山美惠子はNANOホールディングス株式1,600株をそれぞれ保有しております。
NANOホールディングスにおいては、社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、今後の社外役員選任においても、NANOホールディングスにとって有益な人材かつ、NANOホールディングスと重大な利害関係のない独立性の高い人材を選任し、経営監視機能強化及びその維持を図る方針です。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会等を通じて内部監査及び会計監査の状況を把握しております。監査等委員である社外取締役は会計監査人及び内部監査部門と監査計画等を共有し、適宜情報交換や面談等を行い相互の連携を図っております。監査等委員会においては、それらの情報を各監査等委員より報告を受け協議をするほか、取締役会にて適宜意見を表明しております。
内部監査部門は内部監査計画に基づき、NANOホールディングス全部門の内部監査を実施し、各部門の監査結果を代表取締役社長及び監査等委員会に対し報告を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 (研究開発本部長CSO) |
取締役 |
秋永 士朗 |
2020年9月1日 |
(注)本異動に伴い、社外取締役の要件を満たさないこととなります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 (研究開発本部長CSO) |
取締役 |
秋永 士朗 |
2020年9月1日 |
(注)本異動に伴い、社外取締役の要件を満たさないこととなります。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 CEO |
松山 哲人 |
1962年7月3日生 |
|
(注)3 |
1,200 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 コーポレート本部長 |
藤本 浩治 |
1972年11月20日生 |
|
(注)3 |
4,300 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
岡野 光夫 |
1949年3月21日生 |
|
(注)3 |
315,200 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
片岡 一則 |
1950年11月27日生 |
|
(注)3 |
147,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
秋永 士朗 |
1956年11月28日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
ミシュラ マニッシュ |
1967年7月21日生 |
|
(注)3 |
45,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
野口 勘四郎 |
1947年5月25日生 |
|
(注)4 |
3,600 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
森嶋 正 |
1948年1月23日生 |
|
(注)4 |
31,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
中山 美惠子 |
1962年9月5日生 |
|
(注)4 |
800 |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
548,100 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役 岡野光夫、片岡一則、秋永士朗及びミシュラマニッシュは社外取締役であります。
2.監査役 野口勘四郎、森嶋正及び中山美惠子は社外監査役であります。
3.2020年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
4.2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
② 社外役員の状況
NANOホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は3名であり、各取締役及び各監査役とNANOホールディングスとの間には、以下を除き、特別の利害関係はありません。
・取締役秋永士朗は、アキュルナ株式会社の代表取締役社長を兼務しております。NANOホールディングスは同社と実施許諾契約を締結しており、契約収入を計上しております。
なお、取締役片岡一則は公益財団法人川崎市産業振興財団の副理事長を兼務しております。NANOホールディングスは同財団から川崎サテライト研究所を賃借しており、また同財団との共同研究及びそれに付随する取引がありますが、いずれの取引も金額は僅少かつ他の一般的取引と同程度の条件で行われており、社外取締役個人が直接利害関係を有するものではありません。
また、社外取締役岡野光夫はNANOホールディングス株式415,200株(うち潜在株式100,000株)、社外取締役片岡一則はNANOホールディングス株232,000株(うち潜在株式85,000株)、社外取締役ミシュラマニッシュはNANOホールディングス株式45,000株、社外監査役野口勘四郎はNANOホールディングス株式23,600株(うち潜在株式20,000株)、社外監査役森嶋正はNANOホールディングス株式41,000株(うち潜在株式10,000株)、監査役中山美惠子はNANOホールディングス株式800株をそれぞれ保有しております。
NANOホールディングスにおいては、社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、今後の社外役員選任においても、NANOホールディングスにとって有益な人材かつ、NANOホールディングスと重大な利害関係のない独立性の高い人材を選任し、経営監視機能強化及びその維持を図る方針です。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役はNANOホールディングステクノロジー、医薬事業及び企業経営に精通した人材を登用しております。取締役会に出席し、NANOホールディングス取締役の職務執行の監督を行っております。
社外監査役は財務及び会計、企業経営及び法令、コンプライアンスに精通した人材を登用しております。監査役会において定めた監査方針・監査計画に基づき監査を行い、月に1回監査役会を開催し、常勤監査役からの会社の状況に関する報告及び監査役相互による意見交換を行っております。また、取締役会及び重要な会議に出席し、業務執行が適切に行われていることを確認することで監査業務の有効性の確保を図っております。この他、会計監査人及びNANOホールディングス内部監査室との情報交換並びに常勤取締役と定期的な面談を行っております。
内部監査部門は内部監査計画に基づき、NANOホールディングス全部門の内部監査を実施し、各部門の監査結果を代表取締役社長及び常勤監査役に対し報告を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役職名 |
旧役職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長CEO |
取締役CSFO兼社長室長 |
松山 哲人 |
2019年11月14日 |
|
取締役 |
代表取締役社長CEO |
中冨 一郎 |
2019年11月14日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期会計期間末日後の役員の異動は次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1.取締役 岡野光夫、大橋彰及びミシュラマニッシュは社外取締役であります。
2.監査役 野口勘四郎、森嶋正及び中山美惠子は社外監査役であります。
3.2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
4.2019年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
NANOホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であり、各取締役及び各監査役とNANOホールディングスとの間には、いずれも特別の利害関係はありません。なお、社外取締役岡野光夫はNANOホールディングス株式415,200株(うち潜在株式100,000株)、社外取締役大橋彰はNANOホールディングス株式48,300株(うち潜在株式30,000株)、社外取締役ミシュラマニッシュはNANOホールディングス株式45,000株、社外監査役野口勘四郎はNANOホールディングス株式22,800株(うち潜在株式20,000株)、社外監査役森嶋正はNANOホールディングス株式39,000株(うち潜在株式10,000株)、監査役中山美惠子はNANOホールディングス株式100株をそれぞれ保有しております。
NANOホールディングスにおいては、社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針を定めていないものの、今後の社外役員選任においても、NANOホールディングスにとって有益な人材かつ、NANOホールディングスと人的縁故、取引関係等利害関係のない独立性の高い人材を選任し、経営監視機能強化及びその維持を図る方針です。
社外取締役は医薬事業及び企業経営に精通した人材を登用しております。取締役会に出席し、NANOホールディングス取締役の職務執行の監督を行っております。
社外監査役は財務及び会計、企業経営及び法令、コンプライアンスに精通した人材を登用しております。監査役会において定めた監査方針・監査計画に基づき監査を行い、月に1回監査役会を開催し、常勤監査役からの会社の状況に関する報告及び監査役相互による意見交換を行っております。また、取締役会及び重要な会議に出席し、業務執行が適切に行われていることを確認することで監査業務の有効性の確保を図っております。この他、会計監査人及びNANOホールディングス内部監査室との情報交換並びに常勤取締役と定期的な面談を行っております。
内部監査部門は内部監査計画に基づき、NANOホールディングス全部門の内部監査を実施し、各部門の監査結果を代表取締役社長及び常勤監査役に対し報告を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 (CSFO兼社長室長) |
取締役 (CFO兼社長室長) |
松山 哲人 |
平成30年7月20日 |
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
CEO |
中冨 一郎 |
昭和25年12月2日生 |
|
(注)3 |
1,029,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
CFO兼 |
松山 哲人 |
昭和37年7月3日生 |
|
(注)3 |
1,200 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
岡野 光夫 |
昭和24年3月21日生 |
|
(注)3 |
310,200 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
大橋 彰 |
昭和18年1月7日生 |
|
(注)3 |
12,500 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
野口 勘四郎 |
昭和22年5月25日生 |
|
(注)4 |
2,300 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
森嶋 正 |
昭和23年1月23日生 |
|
(注)4 |
39,600 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
中山 美惠子 |
昭和37年9月5日生 |
|
(注)5 |
― |
||||||||||||||||
|
計 |
1,394,800 |
|||||||||||||||||||||
(注)1.取締役 岡野光夫及び大橋彰は社外取締役であります。
2.監査役 野口勘四郎、森嶋正及び中山美惠子は社外監査役であります。
3.平成30年6月22日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
4.平成27年6月24日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5.平成29年6月23日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
CEO |
中冨 一郎 |
昭和25年12月2日生 |
昭和53年4月 |
久光製薬㈱入社 |
(注)3 |
1,159,000 |
|
平成3年1月 |
米国セラテック・インク入社 ビジネス開発担当副社長 |
||||||
|
平成5年10月 |
日本セラテック㈱代表取締役社長兼任 |
||||||
|
平成8年6月 |
NANOホールディングス代表取締役社長CEO(現任) |
||||||
|
平成20年8月 |
iPSアカデミアジャパン㈱取締役 |
||||||
|
平成26年7月 |
㈱iPSポータル取締役 |
||||||
|
取締役 |
CFO兼 |
松山 哲人 |
昭和37年7月3日生 |
昭和61年4月 |
三菱商事㈱入社 |
(注)3 |
600 |
|
平成15年5月 |
㈱メディカル・プロテオスコープ取締役COO兼CFO、代表取締役社長歴任 |
||||||
|
平成19年10月 |
㈱CSK-IS執行役員 |
||||||
|
平成22年5月 |
㈱ローソン事業開発本部長、執行役員海外事業グループCOO等歴任 |
||||||
|
平成24年11月 |
日東紡績㈱参与、同理事、ニットーボーメディカル㈱専務取締役等歴任 |
||||||
|
平成26年12月 |
NANOホールディングス顧問 |
||||||
|
平成27年1月 |
NANOホールディングスCFO兼社長室長 |
||||||
|
平成27年6月 |
NANOホールディングス取締役CFO兼社長室長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
岡野 光夫 |
昭和24年3月21日生 |
昭和54年4月 |
東京女子医科大学医用工学研究施設助手 |
(注)3 |
310,200 |
|
昭和62年11月 |
東京女子医科大学医用工学研究施設助教授 |
||||||
|
平成6年1月 |
東京女子医科大学医用工学研究施設教授 |
||||||
|
平成6年1月 |
米国ユタ大学薬学部併任教授(現任) |
||||||
|
平成8年6月 |
NANOホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
平成11年4月 |
東京女子医科大学医用工学研究施設施設長 |
||||||
|
平成13年4月 |
東京女子医科大学先端生命医科学研究所所長・教授 |
||||||
|
平成13年5月 |
㈱セルシード取締役 |
||||||
|
平成24年10月 |
東京女子医科大学副学長 |
||||||
|
平成26年4月 |
東京女子医科大学名誉教授・特任教授(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
㈱セルシードサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
大橋 彰 |
昭和18年1月7日生 |
昭和50年4月 |
近畿大学医学部助教授 |
(注)3 |
12,000 |
|
昭和59年8月 |
明治乳業㈱ヘルスサイエンス研究所生科学研究室長 |
||||||
|
平成元年6月 |
同社医薬品部長 |
||||||
|
平成10年4月 |
ファルマシア・アップジョン㈱(現 ファイザー㈱)研究統括部長兼メディカルディレクター |
||||||
|
平成14年4月 |
同社サイエンスセンター長 |
||||||
|
平成15年6月 |
NANOホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
平成16年10月 |
ボシュロム・ジャパン㈱取締役研究開発本部長 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
松村 淳 |
昭和37年1月24日生 |
昭和61年4月 |
野村證券㈱入社 |
(注)3 |
― |
|
平成20年1月 |
㈱クワイエット・パートナーズ代表取締役社長 |
||||||
|
平成22年9月 |
㈱ウィズ・パートナーズ代表取締役COO(現任) |
||||||
|
平成24年3月 |
NANOホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
㈱ALBERT取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
藤澤 朋行 |
昭和41年6月23日生 |
平成4年4月 |
武田薬品工業㈱入社 |
(注)3 |
― |
|
平成20年2月 |
同社事業開発部医薬ライセンスシニアマネジャー |
||||||
|
平成23年4月 |
同社医薬研究本部研究アライアンス室室長 |
||||||
|
平成24年4月 |
㈱ウィズ・パートナーズマネージング・ディレクター(現任) |
||||||
|
平成25年5月 |
㈱ジーンテクノサイエンス取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
NANOホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
野口 勘四郎 |
昭和22年5月25日生 |
昭和45年4月 |
日本ケミファ㈱入社 |
(注)4 |
2,000 |
|
平成9年4月 |
同社営業本部営業管理部長 |
||||||
|
平成11年12月 |
㈱化合物安全性研究所取締役総務部長 |
||||||
|
平成14年5月 |
同社常務取締役総務部長 |
||||||
|
平成20年2月 |
JFCスポーツバンガード㈱常勤監査役 |
||||||
|
平成21年2月 |
東京ボード工業㈱経営管理部総務担当部長代理 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社総務部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
NANOホールディングス監査役(現任) |
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監査役 |
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森嶋 正 |
昭和23年1月23日生 |
昭和47年4月 |
アーサーアンダーセン会計事務所入所 |
(注)4 |
43,300 |
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昭和63年9月 |
アーサーアンダーセン・パートナー(現 有限責任 あずさ監査法人)代表社員 |
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平成5年11月 |
森嶋公認会計士事務所代表(現任) |
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平成11年10月 |
NANOホールディングス監査役(現任) |
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監査役 |
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中山 美惠子 |
昭和37年9月5日生 |
昭和60年4月 |
アメリカンファミリー生命保険会社入社 |
(注)5 |
― |
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平成14年4月 |
司法研修所入所 |
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平成15年10月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会所属) |
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平成15年10月 |
真法律会計事務所入所 |
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平成22年4月 |
悠綜合法律事務所パートナー弁護士(現任) |
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平成29年6月 |
NANOホールディングス監査役(現任) |
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計 |
1,527,100 |
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(注)1.取締役 岡野光夫、大橋彰、松村淳及び藤澤朋行は社外取締役であります。
2.監査役 野口勘四郎、森嶋正及び中山美惠子は社外監査役であります。
3.平成29年6月23日開催の定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
4.平成27年6月24日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
5.平成29年6月23日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | CEO | 中冨 一郎 | 昭和25年12月2日生 | 昭和53年4月 | 久光製薬㈱入社 | (注)3 | 1,159,000 |
平成3年1月 | 米国セラテック・インク入社 ビジネス開発担当副社長 | ||||||
平成5年10月 | 日本セラテック㈱代表取締役社長兼任 | ||||||
平成8年6月 | NANOホールディングス代表取締役社長CEO(現任) | ||||||
平成20年8月 | iPSアカデミアジャパン㈱取締役 | ||||||
平成26年7月 | ㈱iPSポータル取締役 | ||||||
取締役 | COO | 花田 博幸 | 昭和31年9月15日生 | 昭和55年4月 | 久光製薬㈱入社 | (注)3 | 83,700 |
平成5年1月 | 生化学工業㈱入社 | ||||||
平成16年6月 | 同社執行役研究開発本部開発部長 | ||||||
平成17年4月 | ㈱そーせい入社 開発部門長副社長 | ||||||
平成17年6月 | 同社取締役副社長兼執行役開発部門長 | ||||||
平成18年7月 | アンジェスMG㈱顧問 | ||||||
平成19年12月 | NANOホールディングス顧問 | ||||||
平成20年5月 | NANOホールディングス事業開発部長 | ||||||
平成20年6月 | NANOホールディングス取締役CBO | ||||||
平成26年5月 | NANOホールディングス取締役COO(現任) | ||||||
取締役 | CFO兼 | 松山 哲人 | 昭和37年7月3日生 | 昭和61年4月 | 三菱商事㈱入社 | (注)3 | 600 |
平成15年5月 | ㈱メディカル・プロテオスコープ取締役COO兼CFO、代表取締役社長歴任 | ||||||
平成19年10月 | ㈱CSK-IS執行役員 | ||||||
平成22年5月 | ㈱ローソン事業開発本部長、執行役員海外事業グループCOO等歴任 | ||||||
平成24年11月 | 日東紡績㈱参与、同理事、ニットーボーメディカル㈱専務取締役等歴任 | ||||||
平成26年12月 | NANOホールディングス顧問 | ||||||
平成27年1月 | NANOホールディングスCFO兼社長室長 | ||||||
平成27年6月 | NANOホールディングス取締役CFO兼社長室長(現任) | ||||||
取締役 |
| 岡野 光夫 | 昭和24年3月21日生 | 昭和54年4月 | 東京女子医科大学医用工学研究施設助手 | (注)3 | 310,200 |
昭和62年11月 | 東京女子医科大学医用工学研究施設助教授 | ||||||
平成6年1月 | 東京女子医科大学医用工学研究施設教授 | ||||||
平成6年1月 | 米国ユタ大学薬学部アジャンクト・プロフェッサー(現任) | ||||||
平成8年6月 | NANOホールディングス取締役(現任) | ||||||
平成11年4月 | 東京女子医科大学医用工学研究施設施設長 | ||||||
平成13年4月 | 東京女子医科大学先端生命医科学研究所所長・教授 | ||||||
平成13年5月 | ㈱セルシード取締役(現任) | ||||||
平成24年10月 | 東京女子医科大学副学長 | ||||||
平成26年4月 | 東京女子医科大学名誉教授・特任教授(現任) | ||||||
取締役 |
| 大橋 彰 | 昭和18年1月7日生 | 昭和50年4月 | 近畿大学医学部助教授 | (注)3 | 11,700 |
昭和59年8月 | 明治乳業㈱ヘルスサイエンス研究所生科学研究室長 | ||||||
平成元年6月 | 同社医薬品部長 | ||||||
平成10年4月 | ファルマシア・アップジョン㈱(現ファイザー㈱)研究統括部長兼メディカルディレクター | ||||||
平成14年4月 | 同社サイエンスセンター長 | ||||||
平成15年6月 | NANOホールディングス取締役(現任) | ||||||
平成16年10月 | ボシュロム・ジャパン㈱取締役研究開発本部長 | ||||||
平成21年2月 | 同社研究開発本部長 | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 松村 淳 | 昭和37年1月24日生 | 昭和61年4月 | 野村證券㈱入社 | (注)3 | ― |
平成15年5月 | Nomura International Plc. Co-head of Corporate Finance | ||||||
平成20年1月 | ㈱クワイエット・パートナーズ代表取締役社長 | ||||||
平成22年9月 | ㈱ウィズ・パートナーズ代表取締役COO(現任) | ||||||
平成24年3月 | NANOホールディングス取締役(現任) | ||||||
平成25年6月 | ㈱アドバンスト・メディア取締役(現任) | ||||||
取締役 |
| 藤澤 朋行 | 昭和41年6月23日生 | 平成4年4月 | 武田薬品工業㈱入社 | (注)3 | ― |
平成20年2月 | 同社事業開発部医薬ライセンスシニアマネジャー | ||||||
平成23年4月 | 同社医薬研究本部研究アライアンス室室長 | ||||||
平成24年4月 | ㈱ウィズ・パートナーズマネージング・ディレクター(現任) | ||||||
平成25年5月 | ㈱ジーンテクノサイエンス取締役 | ||||||
平成26年6月 | NANOホールディングス取締役(現任) | ||||||
監査役 |
| 野口 勘四郎 | 昭和22年5月25日生 | 昭和45年4月 | 日本ケミファ㈱入社 | (注)4 | 1,700 |
平成9年4月 | 同社営業本部営業管理部長 | ||||||
平成11年12月 | ㈱化合物安全性研究所取締役総務部長 | ||||||
平成14年5月 | 同社常務取締役総務部長 | ||||||
平成20年2月 | JFCスポーツバンガード㈱常勤監査役 | ||||||
平成21年2月 | 東京ボード工業㈱経営管理部総務担当部長代理 | ||||||
平成21年4月 | 同社総務部長 | ||||||
平成21年6月 | NANOホールディングス監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 森嶋 正 | 昭和23年1月23日生 | 昭和47年4月 | アーサーアンダーセン会計事務所入所 | (注)4 | 42,700 |
昭和63年9月 | アーサーアンダーセン・パートナー(現有限責任 あずさ監査法人)代表社員 | ||||||
平成5年11月 | 森嶋公認会計士事務所代表(現任) | ||||||
平成11年10月 | NANOホールディングス監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 古田 利雄 | 昭和37年2月4日生 | 平成3年4月 | 弁護士名簿登録(東京弁護士会入会) | (注)4 | 10,000 |
平成3年4月 | 篠崎芳明法律事務所入所 | ||||||
平成5年4月 | 古田利雄法律事務所(現弁護士法人クレア法律事務所)設立・社員弁護士(現任) | ||||||
平成18年9月 | NANOホールディングス監査役(現任) | ||||||
平成19年9月 | 株式会社キャンバス監査役(現任) | ||||||
計 | 1,619,600 | ||||||
(注)1.取締役 岡野光夫、大橋彰、松村淳及び藤澤朋行は社外取締役であります。
2.監査役 野口勘四郎、森嶋正及び古田利雄は社外監査役であります。
3.平成28年6月24日開催の定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
4.平成27年6月24日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時まで
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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