シンバイオ製薬(4582)の株価チャート シンバイオ製薬(4582)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2025年3月25日開催の第20期定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査等委員である取締役の任期は、2024年3月22日開催の第19期定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち松本茂外志、ブルース・デビッド・チェソン、海老沼英次、今別府 敏雄、ジョージ・モースティン、ラルフ・スモーリング、渡部潔、賜保宏及び下村恒一は、社外取締役であります。
4.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は6名で、取締役を兼務しない執行役員は次の5名であります。
副社長執行役員兼COO 田口 賢
常務執行役員兼CFO 福島 隆章
執行役員兼ジェネラルカウンセル ポール・マーストン
執行役員兼Deputy CMO 福島 耕治
執行役員兼CSO 波佐間 正聡
シンバイオ製薬の社外取締役の員数は、9名(うち監査等委員である社外取締役は3名)です。シンバイオ製薬は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴やシンバイオ製薬との関係を踏まえて、シンバイオ製薬経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。また、それぞれの職務での豊富な経験・知識に基づく視点を生かし、客観的・中立的な立場から経営の監視と助言を行うことができる人材を選任しております。
社外取締役の選任理由及び期待する役割の概要は以下のとおりであります。
(a) 社外取締役松本茂外志は、長年にわたる同業会社での実務及び監査業務の知識と経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。
(b) 社外取締役ブルース・デビッド・チェソンは、医師としての知識や経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。なお、同氏は社外取締役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、上記の理由により、社外取締役としての職務を適切に遂行できると判断いたしました。
(c) 社外取締役海老沼英次は、弁護士としての豊富な経験と知識をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。
(d) 社外取締役今別府敏雄は、厚生省(現 厚生労働省)において医薬食品局長、政策統括官を歴任し、厚生薬事行政の見識をもとに、専門的知識および豊富な経験をシンバイオ製薬の経営に活かし、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点から、シンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。なお、同氏は社外取締役又は社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、上記の理由により、社外取締役としての職務を適切に遂行できると判断いたしました。
(e) 社外取締役ジョージ・モースティンは、2009年3月から2019年3月まで、シンバイオ製薬の社外取締役を務めておりました。また、2005年9月よりシンバイオ製薬のサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(SAB)のメンバーとして新薬探索等について助言を得ております。 グローバル開発業務の推進強化のため、医師としての知識および豊富な経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点から、シンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。
(f) 社外取締役ラルフ・スモーリングは、薬事に精通しており、医薬品業界で 40 年以上の経験があります。アムジェン社においては責任ある役職に就き、規制業務および国際安全担当副社長を務めました。 グローバル開発業務の推進強化のため、薬事に関する知識および豊富な経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点から助言及び意見をいただくため、社外取締役として選任をお願いするものであります。
また、社外取締役である各監査等委員は、次のとおりであり、他の監査等委員である取締役、内部監査部門、会計監査人等と連携し、経営監視機能の充実に努めております。
(g) 社外取締役常勤監査等委員渡部潔は、上場会社の監査役としての豊富な経験と知識をもとに、客観的かつ公正な立場から経営監視機能を果たすこと及び実効性の高い監査の実現のため積極的に発言を行っております。
(h) 社外取締役監査等委員賜保宏は、弁護士としての豊富な経験と専門的な見識をもとに、積極的に発言を行っております。
(i) 社外取締役監査等委員下村恒一は、30年ほど海外事業部門で事業の運営や管理業務に携わっており、加えて5年の経理経験のうち、4年は海外の関連会社2社での経理業務に従事し、他社新規上場時に広報・IRとして5年の経験を有します。また、上場会社の監査役として4年の経験を有することから、社外取締役監査等委員としての職務を適切に遂行できると判断いたしました。
シンバイオ製薬は、取締役松本茂外志に新株予約権1,840個、取締役ブルース・デビッド・チェソンに新株予約権1,590個、取締役海老沼英次に新株予約権940個、取締役今別府敏雄に新株予約権440個、取締役ジョージ・モースティンに新株予約権440個を付与しております。この他は、シンバイオ製薬と社外取締役との間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係に該当する重要な事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年3月22日開催の第19期定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査等委員である取締役の任期は、2024年3月22日開催の第19期定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち松本茂外志、ブルース・デビッド・チェソン、海老沼英次、今別府 敏雄、ジョージ・モースティン、渡部潔、遠藤今朝夫及び賜保宏は、社外取締役であります。
4.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は4名で、取締役を兼務しない執行役員は次の3名であります。
副社長執行役員兼CFO 福島 隆章
常務執行役員 佐々木 俊一
執行役員 堀田 裕幸
シンバイオ製薬の社外取締役の員数は、9名(うち監査等委員である社外取締役は3名)です。シンバイオ製薬は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴やシンバイオ製薬との関係を踏まえて、シンバイオ製薬経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。また、それぞれの職務での豊富な経験・知識に基づく視点を生かし、客観的・中立的な立場から経営の監視と助言を行うことができる人材を選任しております。
社外取締役の選任理由及び期待する役割の概要は以下のとおりであります。
(a) 社外取締役松本茂外志は、長年にわたる同業会社での実務及び監査業務の知識と経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。
(b) 社外取締役ブルース・デビッド・チェソンは、医師としての知識や経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。なお、同氏は社外取締役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、上記の理由により、社外取締役としての職務を適切に遂行できると判断いたしました。
(c) 社外取締役海老沼英次は、弁護士としての豊富な経験と知識をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。
(d) 社外取締役今別府敏雄は、厚生省(現 厚生労働省)において医薬食品局長、政策統括官を歴任し、厚生薬事行政の見識をもとに、専門的知識および豊富な経験をシンバイオ製薬の経営に活かし、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点から、シンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため、社外取締役として選任をお願いするものであります。なお、同氏は社外取締役又は社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、上記の理由により、社外取締役としての職務を適切に遂行できると判断いたしました。
(e) 社外取締役ジョージ・モースティンは、2009年3月から2019年3月まで、シンバイオ製薬の社外取締役を務めておりました。また、2005年9月よりシンバイオ製薬のサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(SAB)のメンバーとして新薬探索等について助言を得ております。 グローバル開発業務の推進強化のため、医師としての知識および豊富な経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点から、シンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため、社外取締役として選任をお願いするものであります。
また、社外取締役である各監査等委員は、次のとおりであり、他の監査等委員である取締役、内部監査部門、会計監査人等と連携し、経営監視機能の充実に努めております。
(f) 社外取締役常勤監査等委員渡部潔は、上場会社の監査役としての豊富な経験と知識をもとに、客観的かつ公正な立場から経営監視機能を果たすこと及び実効性の高い監査の実現のため積極的に発言を行っております。
(g) 社外取締役監査等委員遠藤今朝夫は、公認会計士であり、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
(h) 社外取締役監査等委員賜保宏は、弁護士としての豊富な経験と専門的な見識をもとに、積極的に発言を行っております。
シンバイオ製薬は、取締役松本茂外志に新株予約権1,400個、取締役ブルース・デビッド・チェソンに新株予約権1,150個、取締役海老沼英次に新株予約権500個を付与しております。この他は、シンバイオ製薬と社外取締役との間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係に該当する重要な事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2023年3月23日開催の第18期定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査等委員である取締役の任期は、2022年3月29日開催の第17期定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち松本茂外志、ブルース・デビッド・チェソン、海老沼英次、渡部潔、遠藤今朝夫及び賜保宏は、社外取締役であります。
4.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、取締役を兼務しない執行役員は次の4名であります。
常務執行役員 福島 隆章
執行役員 福島 耕治
執行役員 鳥飼 芳春
執行役員 奥野 雅彦
シンバイオ製薬の社外取締役の員数は、6名(うち監査等委員である社外取締役は3名)です。シンバイオ製薬は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴やシンバイオ製薬との関係を踏まえて、シンバイオ製薬経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。また、それぞれの職務での豊富な経験・知識に基づく視点を生かし、客観的・中立的な立場から経営の監視と助言を行うことができる人材を選任しております。
社外取締役の選任理由及び期待する役割の概要は以下のとおりであります。
(a) 社外取締役松本茂外志は、長年にわたる同業会社での実務及び監査業務の知識と経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。
(b) 社外取締役ブルース・デビッド・チェソンは、医師としての知識や経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。なお、同氏は社外取締役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、上記の理由により、社外取締役としての職務を適切に遂行できると判断いたしました。
(c) 社外取締役海老沼英次は、弁護士としての豊富な経験と知識をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。また、社外取締役である各監査等委員は、次のとおりであり、他の監査等委員である取締役、内部監査部門、会計監査人等と連携し、経営監視機能の充実に努めております。
(d) 社外取締役常勤監査等委員渡部潔は、上場会社の監査役としての豊富な経験と知識をもとに、客観的かつ公正な立場から経営監視機能を果たすこと及び実効性の高い監査の実現のため積極的に発言を行っております。
(e) 社外取締役監査等委員遠藤今朝夫は、公認会計士であり、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
(f) 社外取締役監査等委員賜保宏は、弁護士としての豊富な経験と専門的な見識をもとに、積極的に発言を行っております。
シンバイオ製薬は、取締役松本茂外志に新株予約権1,200個、取締役ブルース・デビッド・チェソンに新株予約権950個、取締役海老沼英次に新株予約権300個を付与しております。この他は、シンバイオ製薬と社外取締役との間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係に該当する重要な事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2022年3月29日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査等委員である取締役の任期は、2022年3月29日開催の定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち松本茂外志、ブルース・デビッド・チェソン、海老沼英次、渡部潔、遠藤今朝夫及び賜保宏は、社外取締役であります。
4.監査等委員である取締役渡部潔、遠藤今朝夫及び賜保宏は、社外取締役であります。
5.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は6名で、取締役を兼務しない執行役員は次の4名であります。
執行役員 福島 隆章
執行役員 福島 耕治
執行役員 吉田 耕造
執行役員 鳥飼 芳春
シンバイオ製薬の社外取締役の員数は、6名(うち監査等委員である社外取締役は3名)です。シンバイオ製薬は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴やシンバイオ製薬との関係を踏まえて、シンバイオ製薬経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。また、それぞれの職務での豊富な経験・知識に基づく視点を生かし、客観的・中立的な立場から経営の監視と助言を行うことができる人材を選任しております。
社外取締役の選任理由及び期待する役割の概要は以下のとおりであります。
(1) 社外取締役松本茂外志は、長年にわたる同業会社での実務及び監査業務の知識と経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。
(2) 社外取締役ブルース・デビッド・チェソンは、医師としての知識や経験をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。なお、同氏は社外取締役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、上記の理由により、社外取締役としての職務を適切に遂行できると判断いたしました。
(3) 社外取締役海老沼英次は、弁護士としての豊富な経験と知識をもとに、業務執行を行う経営陣に対して独立した客観的視点からシンバイオ製薬の経営に対する助言及び意見をいただくため。また、社外取締役である各監査等委員は、次の通りであり、他の監査等委員である取締役、内部監査部門、会計監査人等と連携し、経営監視機能の充実に努めております。
(4) 社外取締役監査等委員渡部潔は、上場会社の監査役としての豊富な経験と知識をもとに、客観的かつ公正な立場から経営監視機能を果たすこと及び実効性の高い監査の実現のため積極的に発言を行っております。
(5) 社外取締役監査等委員遠藤今朝夫は、公認会計士であり、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
(6) 社外取締役監査等委員賜保宏は、弁護士としての豊富な経験と専門的な見識をもとに、積極的に発言を行っております。
シンバイオ製薬は、取締役松本茂外志に新株予約権150個、取締役ブルース・デビッド・チェソンに新株予約権150個、取締役海老沼英次に新株予約権150個を付与しております。この他は、シンバイオ製薬と社外取締役及び社外監査役との間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係に該当する重要な事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役の任期は、2021年3月24日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、2019年3月28日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち松本茂外志、ブルース・デビッド・チェソン及び海老沼英次は、社外取締役であります。
4.監査役渡部潔、遠藤今朝夫及び賜保宏は、社外監査役であります。
5.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は6名で、取締役を兼務しない執行役員は次の4名であります。
執行役員 福島 隆章
執行役員 吉田 耕造
執行役員 網干 正幸
執行役員 鳥飼 芳春
シンバイオ製薬は、社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴やシンバイオ製薬との関係を踏まえて、シンバイオ製薬経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。また、それぞれの職務での豊富な経験・知識に基づく視点を生かし、客観的・中立的な立場から経営の監視と助言を行うことができる人材を選任しております。
社外取締役は、製薬業界等での豊富な経験で培われた知識を企業経営全般に活かし、取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化のため、独立性をもって経営の監視と助言を行うことが期待できるものと考えております。
また、社外監査役は、独立した立場からそれぞれの豊富な経験・知見を生かし、取締役会において積極的に発言することで経営の監視機能を果たしており、他の監査役、内部監査部門、会計監査人等と連携し、経営監視機能の充実に努めております。
シンバイオ製薬は、取締役 松本茂外志に新株予約権400個、取締役 ブルース・デビッド・チェソンに新株予約権400個を付与しております。この他は、シンバイオ製薬と社外取締役及び社外監査役との間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係に該当する重要な事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役の任期は、2020年3月26日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、2019年3月28日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち松本茂外志、ブルース・デビッド・チェソン及びロックフォード・ダグラス・ノービーは、社外取締役であります。
4.監査役渡部潔、遠藤今朝夫及び海老沼英次は、社外監査役であります。
5.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は4名で、取締役を兼務しない執行役員は次の2名であります。
執行役員 福島 隆章
執行役員 石田 信生
シンバイオ製薬は、社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴やシンバイオ製薬との関係を踏まえて、シンバイオ製薬経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。また、それぞれの職務での豊富な経験・知識に基づく視点を生かし、客観的・中立的な立場から経営の監視と助言を行うことができる人材を選任しております。
社外取締役は、製薬業界等での豊富な経験で培われた知識を企業経営全般に活かし、取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化のため、独立性をもって経営の監視と助言を行うことが期待できるものと考えております。
また、社外監査役は、独立した立場からそれぞれの豊富な経験・知見を生かし、取締役会において積極的に発言することで経営の監視機能を果たしており、他の監査役、内部監査部門、会計監査人等と連携し、経営監視機能の充実に努めております。
シンバイオ製薬は、取締役 松本茂外志に新株予約権500個、取締役 ブルース・デビッド・チェソンに新株予約権250個、取締役 ロックフォード・ダグラス・ノービーに新株予約権250個を付与しております。この他は、シンバイオ製薬と社外取締役及び社外監査役との間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係に該当する重要な事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.取締役の任期は、2019年3月28日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、2019年3月28日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち松本茂外志、ブルース・デビッド・チェソン及びロックフォード・ダグラス・ノービーは、社外取締役であります。
4.監査役渡部潔、遠藤今朝夫及び海老沼英次は、社外監査役であります。
5.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は4名で、取締役を兼務しない執行役員は次の1名であります。
執行役員 石田 信生
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
社長執行役員(CEO) |
吉 田 文 紀 |
昭和24年1月19日生 |
昭和55年1月 |
日本バイオ・ラッドラボラトリーズ株式会社 代表取締役社長 |
(注) |
3,120,000 |
|
平成3年7月 |
日本シンテックス株式会社 代表取締役社長 |
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平成5年5月 |
アムジェン株式会社 代表取締役社長 米国アムジェン社 副社長 |
||||||
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平成17年3月 |
シンバイオ製薬設立 代表取締役社長兼CEO(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
副社長執行役員(COO) |
淺 川 一 雄 |
昭和29年2月25日生 |
昭和54年4月 |
サンド薬品株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成6年12月 |
日本ロシュ株式会社中枢神経領域部長 |
||||||
|
平成8年6月 |
サンド薬品株式会社 スペシャルプロダクトグループグループ長 |
||||||
|
平成9年4月 |
ノバルティスファーマ株式会社マーケティング部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
同社 執行役員移植・免疫領域事業部事業部長 |
||||||
|
平成17年12月 |
同社 常務取締役オンコロジー事業本部事業本部長 |
||||||
|
平成27年12月 |
シンバイオ製薬入社 日本事業本部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
シンバイオ製薬 副社長兼COO兼日本事業本部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
シンバイオ製薬 代表取締役副社長兼COO兼日本事業本部長(現任) |
||||||
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取締役 |
― |
松 本 茂外志 |
昭和24年8月12日生 |
昭和47年4月 |
中外製薬株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成14年4月 |
同社 監査室長 |
||||||
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平成19年3月 |
同社 常勤監査役 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社 顧問 |
||||||
|
平成23年10月 |
アポプラスステーション株式会社顧問 |
||||||
|
平成27年6月 |
プロティビティLCC シニアアドバイザー |
||||||
|
平成27年10月 |
公益社団法人日本監査役協会 監査実務相談員 |
||||||
|
平成29年3月 |
シンバイオ製薬 監査役 |
||||||
|
平成30年3月 |
シンバイオ製薬 社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
ジョージ・ |
昭和25年12月28日生 |
平成3年3月 |
米国アムジェン社 上級副社長 グローバルディベロップメント兼CMO |
(注) |
― |
|
平成17年9月 |
シンバイオ製薬 サイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(SAB)メンバー |
||||||
|
平成18年4月 |
ジーアンドアール モースティンパーティー リミテッド最高経営責任者(現任) |
||||||
|
平成19年7月 |
シンバイオ製薬 サイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(SAB) 議長(現任) |
||||||
|
平成21年3月 |
シンバイオ製薬 社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
ミルトン・ |
昭和21年7月20日生 |
昭和50年6月 |
リーハイ大学 経済学博士号取得 |
(注) |
― |
|
昭和54年4月 |
レックスサービス社 事業開発バイスプレジデント |
||||||
|
平成元年5月 |
スターリングヘルスUSA社 ファイナンス バイスプレジデント |
||||||
|
平成6年5月 |
ノバルティスファーマ社 グローバル事業開発バイスプレジデント |
||||||
|
平成25年3月 |
シンバイオ製薬 社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
ロビン・ |
昭和29年12月14日生 |
昭和59年2月 |
チバガイギー社入社 |
(注) |
― |
|
平成元年5月 |
米国アムジェン社入社 |
||||||
|
平成9年5月 |
同社 アジア太平洋/南米事業バイスプレジデント兼ジェネラルマネジャー |
||||||
|
平成11年11月 |
同社 米オンコロジービジネスユニット バイスプレジデント兼ジェネラルマネジャー |
||||||
|
平成16年6月 |
ナリックス・ファーマ社 取締役社長兼CEO兼取締役会メンバー |
||||||
|
平成24年1月 |
アプティテュード・メディカル・システムズ社 取締役会議長(現任) |
||||||
|
平成26年9月 |
フェネックス社 取締役、報酬委員会議長、監査委員会メンバー(現任) |
||||||
|
平成30年3月 |
シンバイオ製薬 社外取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
渡 部 潔 |
昭和26年5月16日生 |
昭和49年4月 |
株式会社日本興業銀行(現株式会社みずほ銀行)入行 |
(注) |
― |
|
平成10年6月 |
同行 審査部米州企業審査室長(ニューヨーク駐在) |
||||||
|
平成15年6月 |
協和発酵工業株式会社 経営企画室長 |
||||||
|
平成17年4月 |
同社 医薬企画部長 |
||||||
|
平成20年10月 |
協和発酵バイオ株式会社 企画管理部長 |
||||||
|
平成23年2月 |
川口化学工業株式会社 常勤監査役 |
||||||
|
平成27年6月 |
東邦アセチレン株式会社 監査役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
シンバイオ製薬 社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
一 條 實 昭 |
昭和20年8月6日生 |
昭和48年4月 |
弁護士登録 |
(注) |
― |
|
昭和57年1月 |
同事務所 パートナー |
||||||
|
平成18年3月 |
シンバイオ製薬 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
同事務所 顧問(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
遠 藤 今朝夫 |
昭和26年11月28日生 |
昭和58年9月 |
公認会計士登録 |
(注) |
― |
|
昭和59年3月 |
プライスウォーターハウスコンサルタント株式会社入社 |
||||||
|
昭和61年3月 |
デロイトアンドトウシュ会計士事務所ロスアンゼルス及びニューヨーク事務所入所 |
||||||
|
平成3年2月 |
米国公認会計士登録 |
||||||
|
平成12年4月 |
霞が関監査法人(現太陽有限責任監査法人)代表社員 |
||||||
|
平成18年6月 |
曙ブレーキ工業株式会社 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成24年7月 |
三優監査法人 代表社員 |
||||||
|
平成27年10月 |
遠藤公認会計士事務所 代表(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
キャリアリンク株式会社 社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年11月 |
ABS監査法人 代表社員(現任) |
||||||
|
平成30年3月 |
シンバイオ製薬 社外監査役(現任) |
||||||
|
|
|
|
|
|
|
|
3,120,000 |
(注) 1.取締役の任期は、平成30年3月29日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役のうち渡部潔の任期は、平成29年3月29日開催の定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、監査役のうち一條實昭の任期は、平成27年3月26日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、監査役のうち遠藤今朝夫の任期は、平成30年3月29日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち松本茂外志、ジョージ・モースティン、ミルトン・グラナット及びロビン・キャンベルは、社外取締役であります。
4.監査役渡部潔、一條實昭及び遠藤今朝夫は、社外監査役であります。
5.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は4名で、取締役を兼務しない執行役員は次の2名であります。
執行役員 阿部 勤
執行役員 村田 賢治
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
社長執行役員(CEO) |
吉 田 文 紀 |
昭和24年1月19日生 |
昭和55年1月 |
日本バイオ・ラッドラボラトリーズ株式会社 代表取締役社長 |
(注) |
3,120,000 |
|
平成3年7月 |
日本シンテックス株式会社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成5年5月 |
アムジェン株式会社 代表取締役社長 米国アムジェン社 副社長 |
||||||
|
平成17年3月 |
シンバイオ製薬設立 代表取締役社長兼CEO(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
副社長執行役員(COO) |
淺 川 一 雄 |
昭和29年2月25日生 |
昭和54年4月 |
サンド薬品株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成6年12月 |
日本ロシュ株式会社中枢神経領域部長 |
||||||
|
平成8年6月 |
サンド薬品株式会社スペシャルプロダクトグループグループ長 |
||||||
|
平成9年4月 |
ノバルティスファーマ株式会社マーケティング部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
同社執行役員移植・免疫領域事業部事業部長 |
||||||
|
平成17年12月 |
同社常務取締役オンコロジー事業本部事業本部長 |
||||||
|
平成27年12月 |
シンバイオ製薬入社 日本事業本部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
シンバイオ製薬副社長兼日本事業本部長兼COO |
||||||
|
平成29年3月 |
シンバイオ製薬代表取締役副社長兼日本事業本部長兼COO(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
飯 野 直 子 |
昭和35年6月10日生 |
平成12年7月 |
ワタキューセイモアグループ株式会社メディカル・プラネット取締役副社長 |
(注) |
― |
|
平成17年3月 |
株式会社ヒューマントラストグループ 株式会社メディカルクリエイション取締役社長 |
||||||
|
平成19年2月 |
株式会社医療情報総合研究所代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年4月 |
産業医科大学非常勤講師(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
テラ株式会社取締役専務執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
学校法人東京理科大学常務理事補佐 |
||||||
|
平成28年3月 |
シンバイオ製薬 社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年7月 |
ナカライテクス株式会社顧問(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
有 吉 純 夫 |
昭和26年10月11日生 |
昭和49年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成4年6月 |
エム・シー・メディカル株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成18年4月 |
三菱商事株式会社執行役員ヒューマンケア事業本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
エム・シー・ヘルスケア株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年10月 |
株式会社シンリョウ顧問(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
シンバイオ製薬 社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
ジョージ・ |
昭和25年12月28日生 |
平成3年3月 |
米国アムジェン社 上級副社長 グローバルディベロップメント兼CMO |
(注) |
― |
|
平成17年9月 |
シンバイオ製薬サイエンティフイック・アドバイザリー・ボード(SAB)メンバー |
||||||
|
平成18年4月 |
ジーアンドアール モースティンパーティー リミテッド最高経営責任者(現任) |
||||||
|
平成19年7月 |
シンバイオ製薬 サイエンティフイック・アドバイザリー・ボード(SAB) 議長(現任) |
||||||
|
平成21年3月 |
シンバイオ製薬 社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
ミルトン・ |
昭和21年7月20日生 |
昭和50年6月 |
リーハイ大学 経済学博士号取得 |
(注) |
― |
|
昭和54年4月 |
レックスサービス社 事業開発バイスプレジデント |
||||||
|
平成元年5月 |
スターリングヘルスUSA社 ファイナンス バイスプレジデント |
||||||
|
平成6年5月 |
ノバルティスファーマ社 グローバル事業開発バイスプレジデント |
||||||
|
平成25年3月 |
シンバイオ製薬 社外取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
渡 部 潔 |
昭和26年5月16日生 |
昭和49年4月 |
株式会社日本興業銀行(現株式会社みずほ銀行)入行 |
(注) |
― |
|
平成10年6月 |
同行審査部米州企業審査室長(ニューヨーク駐在) |
||||||
|
平成15年6月 |
協和発酵工業株式会社経営企画室長 |
||||||
|
平成17年4月 |
同社医薬企画部長 |
||||||
|
平成20年10月 |
協和発酵バイオ株式会社企画管理部長 |
||||||
|
平成23年2月 |
川口化学工業株式会社常勤監査役 |
||||||
|
平成27年6月 |
東邦アセチレン株式会社監査役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
シンバイオ製薬 監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
一 條 實 昭 |
昭和20年8月6日生 |
昭和48年4月 |
弁護士登録 |
(注) |
― |
|
昭和57年1月 |
同事務所 パートナー |
||||||
|
平成18年3月 |
シンバイオ製薬 監査役(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
同事務所 顧問(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
松 本 茂外志 |
昭和24年8月12日生 |
昭和47年4月 |
中外製薬株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成14年4月 |
同社監査室長 |
||||||
|
平成19年3月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成23年10月 |
アポプラスステーション株式会社顧問 |
||||||
|
平成27年6月 |
プロティビティLCCシニアアドバイザー |
||||||
|
平成27年10月 |
公益社団法人日本監査役協会 監査実務相談員 |
||||||
|
平成29年3月 |
シンバイオ製薬 監査役(現任) |
||||||
|
|
|
|
|
|
|
|
3,120,000 |
(注) 1.取締役の任期は、平成29年3月29日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役のうち渡部潔及び松本茂外志の任期は、平成29年3月29日開催の定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであり、監査役のうち一條實昭の任期は、平成27年3月26日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち飯野直子、有吉純夫、ジョージ・モースティン及びミルトン・グラナットは、社外取締役であります。
4.監査役渡部潔、一條實昭及び松本茂外志は、社外監査役であります。
5.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は3名で、取締役を兼務しない執行役員は次の1名であります。
執行役員 阿部 勤
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | 社長執行役員(CEO) | 吉 田 文 紀 | 昭和24年1月19日生 | 昭和55年1月 | 日本バイオ・ラッドラボラトリーズ株式会社 代表取締役社長 | (注) | 3,120,000 |
平成3年7月 | 日本シンテックス株式会社 代表取締役社長 | ||||||
平成5年5月 | アムジェン株式会社 代表取締役社長 米国アムジェン社 副社長 | ||||||
平成17年3月 | シンバイオ製薬設立 代表取締役社長兼CEO(現任) | ||||||
取締役 | ― | 飯 野 直 子 | 昭和35年6月10日生 | 平成12年7月 | ワタキューセイモアグループ株式会社メディカル・プラネット取締役副社長 | (注) | ― |
平成17年3月 | 株式会社ヒューマントラストグループ 株式会社メディカルクリエイション取締役社長 | ||||||
平成19年2月 | 株式会社医療情報総合研究所代表取締役社長 | ||||||
平成19年4月 | 産業医科大学非常勤講師(現任) | ||||||
平成22年3月 | テラ株式会社取締役専務執行役員 | ||||||
平成26年6月 | 東京理科大学常務理事補佐(現任) | ||||||
平成28年3月 | シンバイオ製薬 社外取締役(現任) | ||||||
取締役 | ― | ローウェル・ | 昭和26年2月27日生 | 昭和61年8月 | 米国アムジェン社 財務部長兼企画部長 | (注) | ― |
昭和63年10月 | 同社 最高財務責任者兼アジア太平洋地域担当上級副社長 | ||||||
平成6年4月 | シアーズ キャピタルマネジメント インコーポレイテッド 最高経営責任者(現任) | ||||||
平成17年9月 | シンバイオ製薬 社外取締役(現任) | ||||||
取締役 | ― | ジョージ・ | 昭和25年12月28日生 | 平成3年3月 | 米国アムジェン社 上級副社長 グローバルディベロップメント兼CMO | (注) | ― |
平成17年9月 | シンバイオ製薬サイエンティフイック・アドバイザリー・ボード(SAB)メンバー | ||||||
平成18年4月 | ジーアンドアール モースティンパーティー リミテッド最高経営責任者(現任) | ||||||
平成19年7月 | シンバイオ製薬 サイエンティフイック・アドバイザリー・ボード(SAB) 議長(現任) | ||||||
平成21年3月 | シンバイオ製薬 社外取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | ミルトン・ | 昭和21年7月20日生 | 昭和50年6月 | リーハイ大学 経済学博士号取得 | (注) | ― |
昭和54年4月 | レックスサービス社 事業開発バイスプレジデント | ||||||
平成元年5月 | スターリングヘルスUSA社 ファイナンス バイスプレジデント | ||||||
平成6年5月 | ノバルティスファーマ社 グローバル事業開発バイスプレジデント | ||||||
平成25年3月 | シンバイオ製薬 社外取締役(現任) | ||||||
取締役 | ― | ジョージ・ | 昭和15年1月16日生 | 昭和41年6月 | レイサム アンド ワトキンス法律事務所入所 | (注) | ― |
昭和57年1月 | 同事務所 シニアパートナー(渉外弁護士) | ||||||
平成7年7月 | 米国アムジェン社 上級副社長兼法務担当取締役 | ||||||
平成12年7月 | バンデマン アンド カンパニー最高経営責任者(現任) | ||||||
平成17年9月 | シンバイオ製薬 社外取締役(平成20年6月退任) | ||||||
平成18年4月 | バリュービジョンメディア社 社外取締役 | ||||||
平成26年3月 | シンバイオ製薬 社外取締役(現任) | ||||||
常勤監査役 | ― | 増 田 猛 | 昭和26年8月20日生 | 平成12年11月 | 東海銀行 法人統括部 コンプライアンスオフィサー | (注) | ― |
平成18年10月 | 株式会社増田製作所 取締役CFO | ||||||
平成20年6月 | 株式会社スタートトゥデイ 監査役 | ||||||
平成24年8月 | 株式会社銚子丸 監査役 | ||||||
平成26年9月 | 株式会社ファインズ 監査役 | ||||||
平成27年3月 | シンバイオ製薬 監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 一 條 實 昭 | 昭和20年8月6日生 | 昭和48年4月 | 弁護士登録 アンダーソン・毛利・ラビノウイッツ法律事務所(現アンダーソン・毛利・友常法律事務所)入所 | (注) | ― |
昭和57年1月 | 同事務所 パートナー(現任) | ||||||
平成18年3月 | シンバイオ製薬 監査役(現任) | ||||||
監査役 | ― | 島 崎 主 税 | 昭和32年10月14日生 | 昭和56年11月 | 監査法人朝日会計社(現有限責任あずさ監査法人)入社 | (注) | ― |
昭和63年2月 | 公認会計士島崎事務所開設(現在に至る) | ||||||
平成19年3月 | シンバイオ製薬 監査役(現任) | ||||||
| 計 | 3,120,000 | |||||
(注) 1.取締役の任期は、平成28年3月30日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役の任期は、平成27年3月26日開催の臨時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役のうち飯野直子、ローウェル・シアーズ、ジョージ・モースティン、ミルトン・グラナット及びジョージ・バンデマンは、社外取締役であります。
4.監査役増田猛、一條實昭及び島崎主税は、社外監査役であります。
5.シンバイオ製薬では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と、各部門に於ける業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。執行役員は3名で、取締役を兼務しない執行役員は次の2名であります。
執行役員副社長(COO) 淺川 一雄
執行役員 阿部 勤
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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