日本特殊塗料(4619)の株価チャート 日本特殊塗料(4619)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注)1 取締役 奈良道博及び矢部耕三は、社外取締役であります。
2 監査役 高橋善樹及び松藤斉は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 日本特殊塗料は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から、退任した監査役の任期の満了の時までであります。
②社外取締役及び社外監査役の状況
日本特殊塗料の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の奈良道博氏からは、上場企業の社外役員として培われた豊富な経験に加え、弁護士としての専門的見地から、日本特殊塗料の経営戦略に対する適時適切な助言・提言をいただいております。同氏には、こうした経験を活かし、日本特殊塗料の経営戦略に対する適切な監督と客観的な助言、さらに日本特殊塗料のコーポレート・ガバナンスの充実に貢献していただくことを期待し、社外取締役に選任しております。なお、同氏は、2004年6月から2014年6月までの10年間、日本特殊塗料の社外監査役でありました。
社外取締役の矢部耕三氏からは、弁護士・弁理士としての幅広い経験と高い専門性を踏まえ、日本特殊塗料経営に対する適時適切な助言・提言をいただいております。同氏には、こうした経験を活かし、日本特殊塗料経営に対する適切な監督と専門的・客観的な助言、さらに日本特殊塗料のコーポレート・ガバナンスの充実に貢献していただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外監査役の高橋善樹氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な経験と卓越した見識、また会計に関する知見を有しており、専門的な知識・経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただくことを期待し、社外監査役に選任しております。
社外監査役の松藤斉氏は、公認会計士として長年の実務経験があり、財務及び会計に関する高い専門性と豊富な経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただくことを期待し、社外監査役に選任しております。
なお、社外取締役の奈良道博氏は、半蔵門総合法律事務所のパートナーであり、日本特殊塗料は同法律事務所に所属する他の弁護士と法律顧問契約を締結しておりますが、同氏個人と日本特殊塗料との間には、特別の利害関係はありません。
また、その他の社外取締役及び社外監査役の重要な兼職先と日本特殊塗料との間におきましても特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役の全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する具体的な基準又は方針を設けておりませんが、候補者の選定にあたっては、法律、財務、会計等に関する専門知識や企業経営に関する経験・見識等を勘案の上、法令や東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等に則り、社外取締役及び社外監査役として適切に職務を遂行できる適任者を個別に判断し、選定しております。
③社外監査役による監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、独立性・中立性の観点から、豊富な経験と高い見識をもとに業務執行の監査を行っております。監査の実効性を高めるため、社外監査役は定期的に取締役会及び監査役会に出席するとともに、必要に応じて経営会議やその他経営上重要な会議に出席し、的確な情報の把握と相互連携を図っております。
また、会計監査人や内部監査を主管する監査室から、それぞれの監査計画及び監査の実施状況について、定期的に報告を受けるなど情報交換・意見交換を行なうなど連携を図っております。
監査役監査については、重要な決裁書類等を閲覧し、主要な事業所や国内外関連会社において業務及び財産の状況を調査しているほか、監査室や各業務執行部門から内部統制システムに係る状況及びその内部監査結果について報告を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注)1 取締役 奈良道博及び矢部耕三は、社外取締役であります。
2 監査役 高橋善樹及び松藤斉は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 日本特殊塗料は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から、退任した監査役の任期の満了の時までであります。
②社外取締役及び社外監査役の状況
日本特殊塗料の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の奈良道博氏からは、上場企業の社外役員として培われた豊富な経験に加え、弁護士としての専門的見地から、日本特殊塗料の経営戦略に対する適時適切な助言・提言をいただいております。同氏には、こうした経験を活かし、日本特殊塗料の経営戦略に対する適切な監督と客観的な助言、さらに日本特殊塗料のコーポレート・ガバナンスの充実に貢献していただくことを期待し、社外取締役に選任しております。なお、同氏は、2004年6月から2014年6月までの10年間、日本特殊塗料の社外監査役でありました。
社外取締役の矢部耕三氏からは、弁護士・弁理士としての幅広い経験と高い専門性を踏まえ、日本特殊塗料経営に対する適時適切な助言・提言をいただいております。同氏には、こうした経験を活かし、日本特殊塗料経営に対する適切な監督と専門的・客観的な助言、さらに日本特殊塗料のコーポレート・ガバナンスの充実に貢献していただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外監査役の高橋善樹氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な経験と卓越した見識、また会計に関する知見を有しており、専門的な知識・経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただくことを期待し、社外監査役に選任しております。
社外監査役の松藤斉氏は、公認会計士として長年の実務経験があり、財務及び会計に関する高い専門性と豊富な経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただくことを期待し、社外監査役に選任しております。
なお、社外取締役の奈良道博氏は、半蔵門総合法律事務所のパートナーであり、日本特殊塗料は同法律事務所に所属する他の弁護士と法律顧問契約を締結しておりますが、同氏個人と日本特殊塗料との間には、特別の利害関係はありません。
また、その他の社外取締役及び社外監査役の重要な兼職先と日本特殊塗料との間におきましても特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役の全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する具体的な基準又は方針を設けておりませんが、候補者の選定にあたっては、法律、財務、会計等に関する専門知識や企業経営に関する経験・見識等を勘案の上、法令や東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等に則り、社外取締役及び社外監査役として適切に職務を遂行できる適任者を個別に判断し、選定しております。
③社外監査役による監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、独立性・中立性の観点から、豊富な経験と高い見識をもとに業務執行の監査を行っております。監査の実効性を高めるため、社外監査役は定期的に取締役会及び監査役会に出席するとともに、必要に応じて常務会やその他経営上重要な会議に出席し、的確な情報の把握と相互連携を図っております。
また、会計監査人や内部監査を主管する監査室から、それぞれの監査計画及び監査の実施状況について、定期的に報告を受けるなど情報交換・意見交換を行なうなど連携を図っております。
監査役監査については、重要な決裁書類等を閲覧し、主要な事業所や国内外関連会社において業務及び財産の状況を調査しているほか、監査室や各業務執行部門から内部統制システムに係る状況及びその内部監査結果について報告を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
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(注)1 取締役 奈良道博及び矢部耕三は、社外取締役であります。
2 監査役 高橋善樹及び松藤斉は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 日本特殊塗料は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から、退任した監査役の任期の満了の時までであります。
②社外取締役及び社外監査役の状況
日本特殊塗料の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の奈良道博氏からは、上場企業の社外役員として培われた豊富な経験に加え、弁護士としての専門的見地から、日本特殊塗料の経営戦略に対する適時適切な助言・提言をいただいております。同氏には、こうした経験を活かし、日本特殊塗料の経営戦略に対する適切な監督と客観的な助言、さらに日本特殊塗料のコーポレート・ガバナンスの充実に貢献していただくことを期待し、社外取締役に選任しております。なお、同氏は、2004年6月から2014年6月までの10年間、日本特殊塗料の社外監査役でありました。
社外取締役の矢部耕三氏からは、弁護士・弁理士としての幅広い経験と高い専門性を踏まえ、日本特殊塗料経営に対する適時適切な助言・提言をいただいております。同氏には、こうした経験を活かし、日本特殊塗料経営に対する適切な監督と専門的・客観的な助言、さらに日本特殊塗料のコーポレート・ガバナンスの充実に貢献していただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外監査役の高橋善樹氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な経験と卓越した見識、また会計に関する知見を有しており、専門的な知識・経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただくことを期待し、社外監査役に選任しております。
社外監査役の松藤斉氏は、公認会計士として長年の実務経験があり、財務及び会計に関する高い専門性と豊富な経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただくことを期待し、社外監査役に選任しております。
なお、社外取締役の奈良道博氏は、半蔵門総合法律事務所のパートナーであり、日本特殊塗料は同法律事務所に所属する他の弁護士と法律顧問契約を締結しておりますが、同氏個人と日本特殊塗料との間には、特別の利害関係はありません。
また、その他の社外取締役及び社外監査役の重要な兼職先と日本特殊塗料との間におきましても特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役の全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する具体的な基準又は方針を設けておりませんが、候補者の選定にあたっては、法律、財務、会計等に関する専門知識や企業経営に関する経験・見識等を勘案の上、法令や東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等に則り、社外取締役及び社外監査役として適切に職務を遂行できる適任者を個別に判断し、選定しております。
③社外監査役による監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、独立性・中立性の観点から、豊富な経験と高い見識をもとに業務執行の監査を行っております。監査の実効性を高めるため、社外監査役は定期的に取締役会及び監査役会に出席するとともに、必要に応じて常務会やその他経営上重要な会議に出席し、的確な情報の把握と相互連携を図っております。
また、会計監査人や内部監査を主管する監査室から、それぞれの監査計画及び監査の実施状況について、定期的に報告を受けるなど情報交換・意見交換を行なうなど連携を図っております。
監査役監査については、重要な決裁書類等を閲覧し、主要な事業所や国内外関連会社において業務及び財産の状況を調査しているほか、監査室や各業務執行部門から内部統制システムに係る状況及びその内部監査結果について報告を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性 13名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注)1 取締役 奈良道博及び矢部耕三は、社外取締役であります。
2 監査役 高橋善樹及び松藤斉は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 日本特殊塗料は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から、退任した監査役の任期の満了の時までであります。
②社外取締役及び社外監査役の状況
日本特殊塗料の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の奈良道博氏からは、上場企業の社外役員として培われた豊富な経験に加え、弁護士としての専門的見地から、日本特殊塗料の経営戦略に対する適時適切な助言・提言をいただいております。同氏には、こうした経験を活かし、日本特殊塗料の経営戦略に対する適切な監督と客観的な助言、さらに日本特殊塗料のコーポレート・ガバナンスの充実に貢献していただくことを期待し、社外取締役に選任しております。なお、同氏は、2004年6月から2014年6月までの10年間、日本特殊塗料の社外監査役でありました。
社外取締役の矢部耕三氏からは、弁護士・弁理士としての幅広い経験と高い専門性を踏まえ、日本特殊塗料経営に対する適時適切な助言・提言をいただいております。同氏には、こうした経験を活かし、日本特殊塗料経営に対する適切な監督と専門的・客観的な助言、さらに日本特殊塗料のコーポレート・ガバナンスの充実に貢献していただくことを期待し、社外取締役に選任しております。
社外監査役の高橋善樹氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な経験と卓越した見識、また会計に関する知見を有しており、専門的な知識・経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただくことを期待し、社外監査役に選任しております。
社外監査役の松藤斉氏は、公認会計士として長年の実務経験があり、財務及び会計に関する高い専門性と豊富な経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただくことを期待し、社外監査役に選任しております。
なお、社外取締役の奈良道博氏は、半蔵門総合法律事務所のパートナーであり、日本特殊塗料は同法律事務所に所属する他の弁護士と法律顧問契約を締結しておりますが、同氏個人と日本特殊塗料との間には、特別の利害関係はありません。
また、その他の社外取締役及び社外監査役の重要な兼職先と日本特殊塗料との間におきましても特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役の全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する具体的な基準又は方針を設けておりませんが、候補者の選定にあたっては、法律、財務、会計等に関する専門知識や企業経営に関する経験・見識等を勘案の上、法令や東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等に則り、社外取締役及び社外監査役として適切に職務を遂行できる適任者を個別に判断し、選定しております。
③社外監査役による監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、独立性・中立性の観点から、豊富な経験と高い見識をもとに業務執行の監査を行っております。監査の実効性を高めるため、社外監査役は定期的に取締役会及び監査役会に出席するとともに、必要に応じて常務会やその他経営上重要な会議に出席し、的確な情報の把握と相互連携を図っております。
また、会計監査人や内部監査を主管する監査室から、それぞれの監査計画及び監査の実施状況について、定期的に報告を受けるなど情報交換・意見交換を行なうなど連携を図っております。
監査役監査については、重要な決裁書類等を閲覧し、主要な事業所や国内外関連会社において業務及び財産の状況を調査しているほか、監査室や各業務執行部門から内部統制システムに係る状況及びその内部監査結果について報告を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
①役員一覧
男性 14名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注)1 取締役 奈良道博及び矢部耕三は、社外取締役であります。
2 監査役 高橋善樹及び松藤斉は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 日本特殊塗料は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から、退任した監査役の任期の満了の時までであります。
②社外取締役及び社外監査役の状況
日本特殊塗料の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の奈良道博氏は、弁護士としての専門的見地から日本特殊塗料の経営戦略に対する助言・提言をいただき、日本特殊塗料の意思決定の客観性及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。なお、同氏は、2004年6月から2014年6月までの10年間、日本特殊塗料の社外監査役でありました。
社外取締役の矢部耕三氏は、弁護士・弁理士としての経験・見識を活かし、経営の透明性、コーポレート・ガバナンスの向上に資する専門的かつ客観的な助言・提言をいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役の高橋善樹氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な経験と卓越した見識、また会計に関する知見を有しており、専門的な知識・経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役の松藤斉氏は、公認会計士として長年の実務経験があり、財務及び会計に関する高い専門性と豊富な経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の全員は、日本特殊塗料との間に特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役の全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する具体的な基準又は方針を設けておりませんが、候補者の選定にあたっては、法律、財務、会計等に関する専門知識や企業経営に関する経験・見識等を勘案の上、法令や東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等に則り、社外取締役及び社外監査役として適切に職務を遂行できる者を個別に判断し、選定しております。
③社外監査役による監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、独立性・中立性の観点から、豊富な経験と高い見識をもとに業務執行の監査を行っております。監査の実効性を高めるため、社外監査役は定期的に取締役会及び監査役会に出席するとともに、必要に応じて常務会やその他経営上重要な会議に出席し、的確な情報の把握と相互連携を図っております。
また、会計監査人や内部監査を主管する監査室から、それぞれの監査計画及び監査の実施状況について、定期的に報告を受けるなど情報交換・意見交換を行なうなど連携を図っております。
監査役監査については、重要な決裁書類等を閲覧し、主要な事業所や国内外関連会社において業務及び財産の状況を調査しているほか、監査室や各業務執行部門から内部統制システムに係る状況及びその内部監査結果について報告を受けております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において役員の異動はありません。
①役員一覧
男性 14名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注)1 取締役 奈良道博及び矢部耕三は、社外取締役であります。
2 監査役 高橋善樹及び松藤斉は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 日本特殊塗料は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から、退任した監査役の任期の満了の時までであります。
②社外取締役及び社外監査役の状況
日本特殊塗料の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の奈良道博氏は、弁護士としての専門的見地から日本特殊塗料の経営戦略に対する助言・提言をいただき、日本特殊塗料の意思決定の客観性及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。なお、同氏は、2004年6月から2014年6月までの10年間、日本特殊塗料の社外監査役でありました。
社外取締役の矢部耕三氏は、弁護士・弁理士としての経験・見識を活かし、経営の透明性、コーポレート・ガバナンスの向上に資する専門的かつ客観的な助言・提言をいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役の高橋善樹氏は、弁護士として企業法務に関する豊富な経験と卓越した見識、また会計に関する知見を有しており、専門的な知識・経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役の松藤斉氏は、公認会計士として長年の実務経験があり、財務及び会計に関する高い専門性と豊富な経験を日本特殊塗料の経営の健全性確保及びコーポレート・ガバナンスの向上に活かしていただけるものと判断し、社外監査役に選任しております。
なお、社外取締役及び社外監査役の全員は、日本特殊塗料との間に特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じる恐れがないことから、日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役の全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
日本特殊塗料は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する具体的な基準又は方針を設けておりませんが、候補者の選定にあたっては、法律、財務、会計等に関する専門知識や企業経営に関する経験・見識等を勘案の上、法令や東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準等に則り、社外取締役及び社外監査役として適切に職務を遂行できる者を個別に判断し、選定しております。
③社外監査役による監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、独立性・中立性の観点から、豊富な経験と高い見識をもとに業務執行の監査を行っております。監査の実効性を高めるため、社外監査役は定期的に取締役会及び監査役会に出席するともに、必要に応じて常務会やその他経営上重要な会議に出席し、的確な情報の把握と相互連携を図っております。
また、会計監査人や内部監査を主管する監査室から、それぞれの監査計画及び監査の実施状況について、定期的に報告を受けるなど情報交換・意見交換を行なうなど連携を図っております。
監査役監査については、重要な決裁書類等を閲覧し、主要な事業所や国内外関連会社において業務及び財産の状況を調査しているほか、監査室や各業務執行部門から内部統制システムに係る状況及びその内部監査結果について報告を受けております。
男性 13名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
代表取締役 |
野 島 雅 寛 |
昭和20年5月1日生 |
|
(注)3 |
913 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 |
代表取締役 |
酒 井 万喜夫 |
昭和28年4月25日生 |
|
(注)3 |
416 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役専務 |
代表取締役 業務本部長 法令遵守室長 |
田 谷 純 |
昭和28年3月3日生 |
|
(注)3 |
253 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
自動車製品事業 原価管理部長 |
遠 田 比呂志 |
昭和34年2月8日生 |
|
(注)3 |
139 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
||||||||||||
|
取締役 |
塗料事業本部長 |
水 野 賢 治 |
昭和29年2月19日生 |
|
(注)3 |
132 |
|
取締役 |
開発本部長 |
山 口 久 弥 |
昭和33年9月16日生 |
|
(注)3 |
97 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
海外事業部長 |
安 井 芳 彦 |
昭和31年3月29日生 |
|
(注)3 |
86 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
塗料事業本部 |
土 井 義 彦 |
昭和36年10月16日生 |
|
(注)3 |
77 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
非常勤 |
奈 良 道 博 |
昭和21年5月17日生 |
|
(注)3 |
217 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
非常勤 |
矢 部 耕 三 |
昭和37年1月22日生 |
|
(注)3 |
1 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
||||||||||||||
|
監査役 |
常勤 |
川 名 宏 一 |
昭和31年11月27日生 |
|
(注)4 |
102 |
||||||||||||||
|
監査役 |
非常勤 |
高 橋 善 樹 |
昭和34年4月13日生 |
|
(注)5 |
20 |
||||||||||||||
|
監査役 |
非常勤 |
松 藤 斉 |
昭和27年3月3日生 |
|
(注)5 |
6 |
||||||||||||||
|
計 |
2,459 |
|||||||||||||||||||
(注)1 取締役 奈良道博及び矢部耕三は、社外取締役であります。
2 監査役 高橋善樹及び松藤斉は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 日本特殊塗料は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
|
|
|
||||||
|
|
田 中 耕一郎 |
昭和40年7月6日 |
昭和62年10月 |
サンワ・等松青木監査法人(現有限責 |
(注) |
― |
|
|
平成3年3月 |
公認会計士登録 |
||||
|
|
平成15年12月 |
監査法人トーマツコーポレートファイナンス部 |
||||
|
|
平成17年2月 |
税理士登録 |
||||
|
|
平成26年7月 |
田中総合会計事務所設立 所長(現任) |
||||
|
|
平成27年3月 |
東洋炭素㈱社外監査役(現任) |
||||
|
|
平成27年4月 |
埼玉工業㈱社外監査役(現任) |
||||
|
|
平成29年3月 |
㈱小田原エンジニアリング社外監査役 |
||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から、退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性 13名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
|
|
取締役会長 |
代表取締役 |
野 島 雅 寛 |
昭和20年5月1日生 |
昭和44年4月 |
日本特殊塗料入社 |
(注)3 |
906 |
|
平成2年3月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部技術部長 |
||||||
|
平成7年3月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 |
||||||
|
平成9年3月 |
日本特殊塗料塗料事業本部副本部長 |
||||||
|
平成9年6月 |
日本特殊塗料取締役 |
||||||
|
平成10年6月 |
日本特殊塗料塗料事業本部長 |
||||||
|
平成14年11月 |
日本特殊塗料常務取締役 |
||||||
|
平成17年6月 |
日本特殊塗料代表取締役社長 |
||||||
|
平成20年4月 |
日本特殊塗料開発本部長 |
||||||
|
平成21年2月 |
UGN,Inc.代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成22年3月 |
日特固(広州)防音配件有限公司 |
||||||
|
平成22年3月 |
天津日特固防音配件有限公司 |
||||||
|
平成22年7月 |
武漢日特固防音配件有限公司董事長(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
日本特殊塗料代表取締役会長(現任)兼日本特殊塗料 |
||||||
|
|
最高経営責任者(CEO)(現任) |
||||||
|
取締役社長 |
代表取締役 |
酒 井 万喜夫 |
昭和28年4月25日生 |
昭和53年4月 |
日本特殊塗料入社 |
(注)3 |
410 |
|
平成9年3月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部技術部長 |
||||||
|
平成10年6月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 |
||||||
|
平成12年4月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長兼愛知工場長 |
||||||
|
平成15年6月 |
日本特殊塗料取締役 |
||||||
|
平成15年6月 |
日本特殊塗料開発センター長 |
||||||
|
平成18年4月 |
日本特殊塗料開発本部長兼日本特殊塗料塗料事業本部副本部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部長 |
||||||
|
平成21年5月 |
㈱ニットクシーケー代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成21年6月 |
日本特殊塗料常務取締役 |
||||||
|
平成25年5月 |
㈱タカヒロ代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
日本特殊塗料代表取締役社長(現任)兼日本特殊塗料 |
||||||
|
|
最高執行責任者(COO)(現任) |
||||||
|
取締役専務 |
代表取締役 業務本部長 法令遵守室長 |
田 谷 純 |
昭和28年3月3日生 |
昭和51年4月 |
㈱三菱銀行入社 |
(注)3 |
247 |
|
平成17年1月 |
日本特殊塗料入社 業務本部財務部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
日本特殊塗料業務本部副本部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
日本特殊塗料取締役 |
||||||
|
平成19年4月 |
日本特殊塗料業務本部長(現任) |
||||||
|
平成19年4月 |
日本特殊塗料法令遵守室長(現任) |
||||||
|
平成19年4月 |
ニットク商工㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成19年5月 |
㈱ニットク保険センター代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成21年6月 |
日本特殊塗料常務取締役 |
||||||
|
平成22年5月 |
富士産業㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
日本特殊塗料最高財務責任者(CFO)(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
日本特殊塗料代表取締役専務(現任) |
||||||
|
平成29年5月 |
日晃工業㈱代表取締役会長(現任) |
||||||
|
取締役 |
塗料事業本部長 |
水 野 賢 治 |
昭和29年2月19日生 |
昭和47年4月 |
日本特殊塗料入社 |
(注)3 |
129 |
|
平成12年4月 |
日本特殊塗料静岡工場長 |
||||||
|
平成19年4月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
日本特殊塗料塗料事業本部副本部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
日本特殊塗料取締役(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
日本特殊塗料塗料事業本部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
|
|
取締役 |
開発本部長 |
山 口 久 弥 |
昭和33年9月16日生 |
昭和57年4月 |
日本特殊塗料入社 |
(注)3 |
94 |
|
平成12年4月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部技術部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 |
||||||
|
平成21年7月 |
日本特殊塗料執行役員 |
||||||
|
平成22年4月 |
日本特殊塗料開発本部長(現任) |
||||||
|
平成23年4月 |
日本特殊塗料愛知工場長 |
||||||
|
平成24年6月 |
日本特殊塗料取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
自動車製品事業 原価管理部長 |
遠 田 比呂志 |
昭和34年2月8日生 |
昭和58年4月 |
日本特殊塗料入社 |
(注)3 |
136 |
|
平成12年4月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部設計部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 |
||||||
|
平成21年3月 |
日本特殊塗料原価管理部長(現任) |
||||||
|
平成21年7月 |
日本特殊塗料執行役員 |
||||||
|
平成22年4月 |
日本特殊塗料購買部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
日本特殊塗料取締役(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
大和特殊工機㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成29年4月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
海外事業部長 |
安 井 芳 彦 |
昭和31年3月29日生 |
昭和55年4月 |
日本特殊塗料入社 |
(注)3 |
80 |
|
平成15年4月 |
日本特殊塗料自動車製品事業本部第1技術部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
日本特殊塗料海外事業部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
日本特殊塗料中国・アセアン業務室長付部長 日特固(広州)防音配件有限公司出向 |
||||||
|
平成21年7月 |
日本特殊塗料執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
日本特殊塗料海外事業部長(兼)中国・アセアン業務室長 |
||||||
|
平成26年6月 |
日本特殊塗料取締役(現任) |
||||||
|
平成27年4月 |
日本特殊塗料海外事業部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
塗料事業本部 |
土 井 義 彦 |
昭和36年10月16日生 |
昭和55年4月 |
日本特殊塗料入社 |
(注)3 |
70 |
|
平成14年4月 |
日本特殊塗料塗料事業本部東京営業所長 |
||||||
|
平成18年5月 |
ニットクメンテ㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成22年4月 |
日本特殊塗料塗料事業本部副本部長 |
||||||
|
平成24年7月 |
日本特殊塗料執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
日本特殊塗料塗料事業本部東日本エリア営業統括(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
日本特殊塗料取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
非常勤 |
奈 良 道 博 |
昭和21年5月17日生 |
昭和49年4月 |
弁護士登録 |
(注)3 |
213 |
|
平成16年6月 |
日本特殊塗料監査役 |
||||||
|
平成18年4月 |
第一東京弁護士会会長 |
||||||
|
平成18年4月 |
日本弁護士連合会副会長 |
||||||
|
平成25年6月 |
セイコーエプソン㈱社外監査役 |
||||||
|
平成26年6月 |
王子ホールディングス㈱社外取締役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
蝶理㈱社外監査役 |
||||||
|
平成27年6月 |
日本特殊塗料取締役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
蝶理㈱社外取締役(監査等委員) |
||||||
|
平成28年6月 |
セイコーエプソン㈱社外取締役 |
||||||
|
取締役 |
非常勤 |
矢 部 耕 三 |
昭和37年1月22日生 |
平成3年4月 |
弁護士登録 |
(注)3 |
― |
|
平成12年8月 |
イリノイ大学法科大学院非常勤教授(現任) |
||||||
|
平成13年1月 |
ユアサハラ法律特許事務所パートナー(現任) |
||||||
|
平成14年4月 |
弁理士登録 |
||||||
|
平成17年9月 |
中央大学大学院法務研究科(法科大学院)客員講師 |
||||||
|
平成21年4月 |
弁理士試験考査委員 |
||||||
|
平成22年6月 |
一般社団法人日本国際知的財産保護協会業務執行理事(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
日本特殊塗料取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
|
|
監査役 |
常勤 |
川 名 宏 一 |
昭和31年11月27日生 |
昭和61年10月 |
日本特殊塗料入社 |
(注)4 |
98 |
|
平成10年4月 平成21年7月 |
日本特殊塗料海外事業部長 日本特殊塗料執行役員 |
||||||
|
平成24年4月
平成25年4月 平成27年4月 平成27年6月 |
日本特殊塗料海外事業部長(兼)中国・アセアン業務室長 日本特殊塗料社長室長 日本特殊塗料社長付部長 日本特殊塗料監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
非常勤 |
高 橋 善 樹 |
昭和34年4月13日生 |
平成5年4月 |
弁護士登録 |
(注)5 |
16 |
|
平成10年12月 |
弁理士登録 |
||||||
|
平成26年6月 |
日本特殊塗料監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
非常勤 |
松 藤 斉 |
昭和27年3月3日生 |
昭和50年11月 |
デロイト・ハスキンズ・アンド・セルズ公認会計士共同事務所(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)5 |
2 |
|
昭和57年4月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成9年6月 |
監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)代表社員就任 |
||||||
|
平成18年8月 |
デロイトトーマツFAS株式会社(現デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社)入社 |
||||||
|
平成26年10月 |
公認会計士松藤斉事務所設立 |
||||||
|
平成28年6月 |
日本特殊塗料監査役(現任) |
||||||
|
計 |
2,401 |
||||||
(注)1 取締役 奈良道博及び矢部耕三は、社外取締役であります。
2 監査役 高橋善樹及び松藤斉は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 日本特殊塗料は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
|
|
|
||||||
|
|
田 中 耕一郎 |
昭和40年7月6日 |
昭和62年10月 |
サンワ・等松青木監査法人(現有限責 |
(注) |
― |
|
|
平成3年3月 |
公認会計士登録 |
||||
|
|
平成15年12月 |
監査法人トーマツコーポレートファイナンス部 |
||||
|
|
平成17年2月 |
税理士登録 |
||||
|
|
平成26年7月 |
田中総合会計事務所設立 所長(現任) |
||||
|
|
平成27年3月 |
東洋炭素㈱社外監査役(現任) |
||||
|
|
平成27年4月 |
埼玉工業㈱社外監査役(現任) |
||||
|
|
平成29年3月 |
㈱小田原エンジニアリング社外監査役 |
||||
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から、退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性 11名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式 | |
取締役会長 | 代表取締役 | 野 島 雅 寛 | 昭和20年5月1日生 | 昭和44年4月 | 日本特殊塗料入社 | (注)3 | 896 |
平成2年3月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部技術部長 | ||||||
平成7年3月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 | ||||||
平成9年3月 | 日本特殊塗料塗料事業本部副本部長 | ||||||
平成9年6月 | 日本特殊塗料取締役 | ||||||
平成10年6月 | 日本特殊塗料塗料事業本部長 | ||||||
平成14年11月 | 日本特殊塗料常務取締役 | ||||||
平成17年6月 | 日本特殊塗料代表取締役社長 | ||||||
平成20年4月 | 日本特殊塗料開発本部長 | ||||||
平成21年2月 | UGN,Inc.代表取締役会長(現任) | ||||||
平成22年3月 | 日特固(広州)防音配件有限公司 | ||||||
平成22年3月 | 天津日特固防音配件有限公司 | ||||||
平成22年7月 | 武漢日特固防音配件有限公司董事長(現任) | ||||||
平成25年6月 | 日本特殊塗料代表取締役会長(現任)兼日本特殊塗料 | ||||||
| 最高経営責任者(CEO)(現任) | ||||||
取締役社長 | 代表取締役 | 酒 井 万喜夫 | 昭和28年4月25日生 | 昭和53年4月 | 日本特殊塗料入社 | (注)3 | 400 |
平成9年3月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部技術部長 | ||||||
平成10年6月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 | ||||||
平成12年4月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長兼愛知工場長 | ||||||
平成15年6月 | 日本特殊塗料取締役 | ||||||
平成15年6月 | 日本特殊塗料開発センター長 | ||||||
平成18年4月 | 日本特殊塗料開発本部長兼日本特殊塗料塗料事業本部副本部長 | ||||||
平成20年4月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部長(現任) | ||||||
平成21年5月 | ㈱ニットクシーケー代表取締役社長(現任) | ||||||
平成21年6月 | 日本特殊塗料常務取締役 | ||||||
平成25年5月 | ㈱タカヒロ代表取締役社長(現任) | ||||||
平成25年6月 | 日本特殊塗料代表取締役社長(現任)兼日本特殊塗料 | ||||||
| 最高執行責任者(COO)(現任) | ||||||
取締役専務 | 代表取締役 業務本部長 総務部長 法令遵守室長 | 田 谷 純 | 昭和28年3月3日生 | 昭和51年4月 | ㈱三菱銀行入社 | (注)3 | 237 |
平成17年1月 | 日本特殊塗料入社 業務本部財務部長 | ||||||
平成17年4月 | 日本特殊塗料業務本部副本部長 | ||||||
平成17年6月 | 日本特殊塗料取締役 | ||||||
平成19年4月 | 日本特殊塗料業務本部長(現任) | ||||||
平成19年4月 | 日本特殊塗料法令遵守室長(現任) | ||||||
平成19年4月 | ニットク商工㈱代表取締役社長(現任) | ||||||
平成19年5月 | ㈱ニットク保険センター代表取締役社長(現任) | ||||||
平成21年4月 | 日本特殊塗料業務本部総務部長(現任) | ||||||
平成21年6月 | 日本特殊塗料常務取締役 | ||||||
平成22年5月 | 富士産業㈱代表取締役社長(現任) | ||||||
平成25年6月
平成27年6月 | 日本特殊塗料最高財務責任者(CFO)(現任) 日本特殊塗料代表取締役専務(現任) | ||||||
取締役 | 塗料事業 | 水 野 賢 治 | 昭和29年2月19日生 | 昭和47年4月 | 日本特殊塗料入社 | (注)3 | 124 |
平成12年4月 | 日本特殊塗料静岡工場長 | ||||||
平成19年4月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 | ||||||
平成23年4月 | 日本特殊塗料塗料事業本部副本部長 | ||||||
平成23年6月 | 日本特殊塗料取締役(現任) | ||||||
平成23年6月 | 日本特殊塗料塗料事業本部長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式 | |
取締役 | 開発本部長 自動車製品事業本部副本部長 | 山 口 久 弥 | 昭和33年9月16日生 | 昭和57年4月 | 日本特殊塗料入社 | (注)3 | 89 |
平成12年4月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部技術部長 | ||||||
平成20年4月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 | ||||||
平成21年7月 | 日本特殊塗料執行役員 | ||||||
平成22年4月 | 日本特殊塗料開発本部長(現任) | ||||||
平成23年4月 | 日本特殊塗料愛知工場長 | ||||||
平成24年6月 | 日本特殊塗料取締役(現任) | ||||||
取締役 | 自動車製品事業本部副本部長 原価管理部長 | 遠 田 比呂志 | 昭和34年2月8日生 | 昭和58年4月 | 日本特殊塗料入社 | (注)3 | 131 |
平成12年4月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部設計部長 | ||||||
平成20年4月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部副本部長 | ||||||
平成21年3月 | 日本特殊塗料原価管理部長(現任) | ||||||
平成21年7月 | 日本特殊塗料執行役員 | ||||||
平成22年4月 | 日本特殊塗料購買部長 | ||||||
平成24年6月 | 日本特殊塗料取締役(現任) | ||||||
取締役 | 海外事業部長 | 安 井 芳 彦 | 昭和31年3月29日生 | 昭和55年4月 | 日本特殊塗料入社 | (注)3 | 75 |
平成15年4月 | 日本特殊塗料自動車製品事業本部第1技術部長 | ||||||
平成18年4月 | 日本特殊塗料海外事業部長 | ||||||
平成20年4月 | 日本特殊塗料中国・アセアン業務室長付部長 日特固(広州)防音配件有限公司出向 | ||||||
平成21年7月 | 日本特殊塗料執行役員 | ||||||
平成25年4月 | 日本特殊塗料海外事業部長(兼)中国・アセアン業務室長 | ||||||
平成26年6月 | 日本特殊塗料取締役(現任) | ||||||
平成27年4月 | 日本特殊塗料海外事業部長(現任) | ||||||
取締役 | 非常勤 | 奈 良 道 博 | 昭和21年5月17日生 | 昭和49年4月 | 弁護士登録 | (注)3 | 208 |
平成16年6月 | 日本特殊塗料監査役 | ||||||
平成18年4月 | 第一東京弁護士会会長 | ||||||
平成18年4月 | 日本弁護士連合会副会長 | ||||||
平成25年6月 | セイコーエプソン㈱社外監査役 | ||||||
平成26年6月 | 王子ホールディングス㈱社外取締役(現任) | ||||||
平成27年6月 | 蝶理㈱社外監査役 | ||||||
平成27年6月 | 日本特殊塗料取締役(現任) | ||||||
平成28年6月 | 蝶理㈱社外監査等委員取締役 | ||||||
監査役 | 常勤 | 川 名 宏 一 | 昭和31年11月27日生 | 昭和61年10月 | 日本特殊塗料入社 | (注)4 | 93 |
平成10年4月 平成21年7月 | 日本特殊塗料海外事業部長 日本特殊塗料執行役員 | ||||||
平成24年4月
平成25年4月 平成27年4月 平成27年6月 | 日本特殊塗料海外事業部長(兼)中国・アセアン業務室長 日本特殊塗料社長室長 日本特殊塗料社長付部長 日本特殊塗料監査役(現任) | ||||||
監査役 | 非常勤 | 高 橋 善 樹 | 昭和34年4月13日生 | 平成5年4月 | 弁護士登録 | (注)5 | 11 |
平成10年12月 | 弁理士登録 | ||||||
平成26年6月 | 日本特殊塗料監査役(現任) | ||||||
監査役 | 非常勤 | 松 藤 斉 | 昭和27年3月3日生 | 昭和50年11月 | デロイト・ハスキンズ・アンド・セルズ公認会計士共同事務所(現有限責任監査法人トーマツ)入所 | (注)5 | ― |
昭和57年4月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成9年6月 | 監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)代表社員就任 | ||||||
平成18年8月 | デロイトトーマツFAS株式会社(現デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社)入社 | ||||||
平成26年10月 | 公認会計士松藤斉事務所設立 | ||||||
平成28年6月 | 日本特殊塗料監査役(現任) | ||||||
計 | 2,264 | ||||||
(注)1 取締役 奈良道博は、社外取締役であります。
2 監査役 松藤斉及び高橋善樹は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 取締役 奈良道博は、平成28年6月28日付でセイコーエプソン㈱社外監査等委員取締役に就任予定です。
7 日本特殊塗料は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
| 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
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| 昭和46年4月 | 東京都庁入庁 |
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| 平成12年7月 | 東京都福祉局長 |
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| 平成14年7月 | 東京都知事本局長 |
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| 前川 燿男 | 昭和20年11月12日生 | 平成17年9月 | 東京ガス株式会社入社、常勤顧問 | (注) | ─ |
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| 平成18年4月 | 東京ガス株式会社執行役員 |
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| 平成21年4月 | 政策研究大学院大学客員教授(現任) |
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| 平成26年4月 | 練馬区長(現任) |
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(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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