クリップコーポレーション(4705)の株価チャート クリップコーポレーション(4705)の業績 親会社と関係会社
①役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注) 1.取締役の井上憲氏、井上信氏、岡田高志、井上壽美子、橋本学並びに三輪智明の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の安座間亮の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の日比大介並びに林秀明の2名は、社外監査役であり、任期は2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役安座間亮の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役日比大介及び監査役林秀明の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
6.取締役井上壽美子は代表取締役会長井上憲氏の配偶者であります。
代表取締役社長井上信氏は代表取締役会長井上憲氏の次男であります。
クリップコーポレーションの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の岸剛史氏は、公認会計士の資格を有しており、また企業経営者としての経験もあり、高度な専門知識と企業経営経験から、社外取締役として適任と判断し、経営監督機能の強化に取り組んでおります。
クリップコーポレーションは、経営の意思決定機能と、業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を強化する考えであります。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整うと考えております。
社外取締役1名及び社外監査役2名と、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役及び社外監査役のクリップコーポレーションからの独立性に関する基準又は方針はありませんが、東京証券取引所が規定する独立役員の要件を満たしていること及び、当該人物が専門分野における意見表明を適切に行い、かつ、日頃より意見表明を行うことが可能な環境を整備する必要があるものと考えております。
社外取締役及び社外監査役の選任状況につきましては、財務、会計及びコンプライアンス等に関して一定以上の知見を有しており、業務に対して処理能力や積極性があるとクリップコーポレーションが判断できる人物を選任したものと考えております。
社外監査役の日比大介氏は公認会計士・税理士の資格を有し、林秀明氏は弁護士の資格を有しているため、従来の外部専門家の指導・アドバイスに加え、クリップコーポレーションのコンプライアンス及び財務・会計の健全性及び適正性に貢献していただけるものと判断しております。
なお、独立役員として指定している社外取締役の岸剛史氏、社外監査役の日比大介氏及び林秀明氏は、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況について監査を行い、その結果を代表取締役に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、クリップコーポレーション及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
相互連携並びに内部統制部門の関係につきましては、監査役監査と同様に、クリップコーポレーション管理部の全面的協力体制の基で、コミュニケーションを良好に保ち、各監査役から管理部への報告及び連絡や社外監査役の監査業務におきまして不備が生じないよう取り組んでまいる考えであります。
クリップコーポレーションといたしましては、企業の統治体制がより高度に機能していくために、内部監査・監査役監査・会計監査に対して、理解と協力を継続してまいります。
①役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注) 1.取締役の井上憲氏、井上信氏、岡田高志、井上壽美子、橋本学並びに三輪智明の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の安座間亮の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の日比大介並びに林秀明の2名は、社外監査役であり、任期は2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役安座間亮の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役日比大介及び監査役林秀明の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
6.取締役井上壽美子は代表取締役会長井上憲氏の配偶者であります。
代表取締役社長井上信氏は代表取締役会長井上憲氏の次男であります。
クリップコーポレーションの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の岸剛史氏は、公認会計士の資格を有しており、また企業経営者としての経験もあり、高度な専門知識と企業経営経験から、社外取締役として適任と判断し、経営監督機能の強化に取り組んでおります。
クリップコーポレーションは、経営の意思決定機能と、業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を強化する考えであります。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整うと考えております。
社外取締役1名及び社外監査役2名と、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役及び社外監査役のクリップコーポレーションからの独立性に関する基準又は方針はありませんが、東京証券取引所が規定する独立役員の要件を満たしていること及び、当該人物が専門分野における意見表明を適切に行い、かつ、日頃より意見表明を行うことが可能な環境を整備する必要があるものと考えております。
社外取締役及び社外監査役の選任状況につきましては、財務、会計及びコンプライアンス等に関して一定以上の知見を有しており、業務に対して処理能力や積極性があるとクリップコーポレーションが判断できる人物を選任したものと考えております。
社外監査役の日比大介氏は公認会計士・税理士の資格を有し、林秀明氏は弁護士の資格を有しているため、従来の外部専門家の指導・アドバイスに加え、クリップコーポレーションのコンプライアンス及び財務・会計の健全性及び適正性に貢献していただけるものと判断しております。
なお、独立役員として指定している社外取締役の岸剛史氏、社外監査役の日比大介氏及び林秀明氏は、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況について監査を行い、その結果を代表取締役に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、クリップコーポレーション及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
相互連携並びに内部統制部門の関係につきましては、監査役監査と同様に、クリップコーポレーション管理部の全面的協力体制の基で、コミュニケーションを良好に保ち、各監査役から管理部への報告及び連絡や社外監査役の監査業務におきまして不備が生じないよう取り組んでまいる考えであります。
クリップコーポレーションといたしましては、企業の統治体制がより高度に機能していくために、内部監査・監査役監査・会計監査に対して、理解と協力を継続してまいります。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注) 1.取締役の井上憲氏、井上信氏、岡田高志、井上壽美子、橋本学並びに三輪智明の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の安座間亮の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の日比大介並びに林秀明の2名は、社外監査役であり、任期は2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役安座間亮の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役日比大介及び監査役林秀明の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
6.取締役井上壽美子は代表取締役会長井上憲氏の配偶者であります。
代表取締役社長井上信氏は代表取締役会長井上憲氏の次男であります。
クリップコーポレーションの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の岸剛史氏は、公認会計士の資格を有しており、また企業経営者としての経験もあり、高度な専門知識と企業経営経験から、社外取締役として適任と判断し、経営監督機能の強化に取り組んでおります。
クリップコーポレーションは、経営の意思決定機能と、業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を強化する考えであります。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整うと考えております。
社外取締役1名及び社外監査役2名と、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役及び社外監査役のクリップコーポレーションからの独立性に関する基準又は方針はありませんが、東京証券取引所が規定する独立役員の要件を満たしていること及び、当該人物が専門分野における意見表明を適切に行い、かつ、日頃より意見表明を行うことが可能な環境を整備する必要があるものと考えております。
社外取締役及び社外監査役の選任状況につきましては、財務、会計及びコンプライアンス等に関して一定以上の知見を有しており、業務に対して処理能力や積極性があるとクリップコーポレーションが判断できる人物を選任したものと考えております。
社外監査役の日比大介氏は公認会計士・税理士の資格を有し、林秀明氏は弁護士の資格を有しているため、従来の外部専門家の指導・アドバイスに加え、クリップコーポレーションのコンプライアンス及び財務・会計の健全性及び適正性に貢献していただけるものと判断しております。
なお、独立役員として指定している社外取締役の岸剛史氏、社外監査役の日比大介氏及び林秀明氏は、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況について監査を行い、その結果を代表取締役に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、クリップコーポレーション及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
相互連携並びに内部統制部門の関係につきましては、監査役監査と同様に、クリップコーポレーション管理部の全面的協力体制の基で、コミュニケーションを良好に保ち、各監査役から管理部への報告及び連絡や社外監査役の監査業務におきまして不備が生じないよう取り組んでまいる考えであります。
クリップコーポレーションといたしましては、企業の統治体制がより高度に機能していくために、内部監査・監査役監査・会計監査に対して、理解と協力を継続してまいります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注) 1.取締役の井上憲氏、井上信氏、高山俊昭、井上壽美子、橋本学並びに岡田高志の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の太田雅彦の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の日比大介並びに林秀明の2名は、社外監査役であり、任期は2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役太田雅彦の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役日比大介及び監査役林秀明の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
6.取締役井上壽美子は代表取締役会長井上憲氏の配偶者であります。
代表取締役井上信氏は代表取締役会長井上憲氏の次男であります。
クリップコーポレーションの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の岸剛史氏は、公認会計士の資格を有しており、また企業経営者としての経験もあり、高度な専門知識と企業経営経験から、社外取締役として適任と判断し、経営監督機能の強化に取り組んでおります。
クリップコーポレーションは、経営の意思決定機能と、業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を強化する考えであります。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整うと考えております。
社外取締役1名及び社外監査役2名と、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役及び社外監査役のクリップコーポレーションからの独立性に関する基準又は方針はありませんが、東京証券取引所が規定する独立役員の要件を満たしていること及び、当該人物が専門分野における意見表明を適切に行い、かつ、日頃より意見表明を行うことが可能な環境を整備する必要があるものと考えております。
社外取締役及び社外監査役の選任状況につきましては、財務、会計及びコンプライアンス等に関して一定以上の知見を有しており、業務に対して処理能力や積極性があるとクリップコーポレーションが判断できる人物を選任したものと考えております。
社外監査役の日比大介氏は公認会計士・税理士の資格を有し、林秀明氏は弁護士の資格を有しているため、従来の外部専門家の指導・アドバイスに加え、クリップコーポレーションのコンプライアンス及び財務・会計の健全性及び適正性に貢献していただけるものと判断しております。
なお、独立役員として指定している社外取締役の岸剛史氏、社外監査役の日比大介氏及び林秀明氏は、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況について監査を行い、その結果を代表取締役に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、クリップコーポレーション及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
相互連携並びに内部統制部門の関係につきましては、監査役監査と同様に、クリップコーポレーション管理部の全面的協力体制の基で、コミュニケーションを良好に保ち、各監査役から管理部への報告及び連絡や社外監査役の監査業務におきまして不備が生じないよう取り組んでまいる考えであります。
クリップコーポレーションといたしましては、企業の統治体制がより高度に機能していくために、内部監査・監査役監査・会計監査に対して、理解と協力を継続してまいります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1.取締役の井上憲氏、井上信氏、高山俊昭、井上壽美子、橋本学並びに岡田高志の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の太田雅彦の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の日比大介並びに林秀明の2名は、社外監査役であり、任期は2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役太田雅彦の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役日比大介及び監査役林秀明の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
6.取締役井上壽美子は代表取締役井上憲氏の配偶者であります。
代表取締役井上信氏は代表取締役井上憲氏の次男であります。
クリップコーポレーションの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の岸剛史氏は、公認会計士の資格を有しており、また企業経営者としての経験もあり、高度な専門知識と企業経営経験から、社外取締役として適任と判断し、経営監督機能の強化に取り組んでおります。
クリップコーポレーションは、経営の意思決定機能と、業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を強化する考えであります。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整うと考えております。
社外取締役1名及び社外監査役2名と、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役及び社外監査役のクリップコーポレーションからの独立性に関する基準又は方針はありませんが、東京証券取引所が規定する独立役員の要件を満たしていること及び、当該人物が専門分野における意見表明を適切に行い、かつ、日頃より意見表明を行うことが可能な環境を整備する必要があるものと考えております。
社外取締役及び社外監査役の選任状況につきましては、財務、会計及びコンプライアンス等に関して一定以上の知見を有しており、業務に対して処理能力や積極性があるとクリップコーポレーションが判断できる人物を選任したものと考えております。
社外監査役の日比大介氏は公認会計士・税理士の資格を有し、林秀明氏は弁護士の資格を有しているため、従来の外部専門家の指導・アドバイスに加え、クリップコーポレーションのコンプライアンス及び財務・会計の健全性及び適正性に貢献していただけるものと判断しております。
なお、独立役員として指定している社外取締役の岸剛史氏、社外監査役の日比大介氏及び川崎修一氏は、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況について監査を行い、その結果を代表取締役に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、クリップコーポレーション及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
相互連携並びに内部統制部門の関係につきましては、監査役監査と同様に、クリップコーポレーション管理部の全面的協力体制の基で、コミュニケーションを良好に保ち、各監査役から管理部への報告及び連絡や社外監査役の監査業務におきまして不備が生じないよう取り組んでまいる考えであります。
クリップコーポレーションといたしましては、企業の統治体制がより高度に機能していくために、内部監査・監査役監査・会計監査に対して、理解と協力を継続してまいります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1.取締役の井上憲氏、高山俊昭、井上壽美子、橋本学並びに岡田高志の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の太田雅彦の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の川崎修一並びに日比大介の2名は、社外監査役であり、任期は2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役太田雅彦の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役川崎修一及び監査役日比大介の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
6.取締役井上壽美子は代表取締役井上憲氏の配偶者であります。
クリップコーポレーションの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の岸剛史氏は、公認会計士の資格を有しており、また企業経営者としての経験もあり、高度な専門知識と企業経営経験から、社外取締役として適任と判断し、経営監督機能の強化に取り組んでおります。
クリップコーポレーションは、経営の意思決定機能と、業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を強化する考えであります。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整うと考えております。
社外取締役1名及び社外監査役2名と、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役及び社外監査役のクリップコーポレーションからの独立性に関する基準又は方針はありませんが、東京証券取引所が規定する独立役員の要件を満たしていること及び、当該人物が専門分野における意見表明を適切に行い、かつ、日頃より意見表明を行うことが可能な環境を整備する必要があるものと考えております。
社外取締役及び社外監査役の選任状況につきましては、財務、会計及びコンプライアンス等に関して一定以上の知見を有しており、業務に対して処理能力や積極性があるとクリップコーポレーションが判断できる人物を選任したものと考えております。
社外監査役の川崎修一氏は弁護士の資格を有し、日比大介氏は公認会計士・税理士の資格を有しているため、従来の外部専門家の指導・アドバイスに加え、クリップコーポレーションのコンプライアンス及び財務・会計の健全性及び適正性に貢献していただけるものと判断しております。
なお、独立役員として指定している社外取締役の岸剛史氏、社外監査役の川崎修一氏及び日比大介氏は、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況について監査を行い、その結果を代表取締役に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、クリップコーポレーション及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるはか、取締役からの聴取、重要な決裁書類の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
相互連携並びに内部統制部門の関係につきましては、監査役監査と同様に、クリップコーポレーション管理部の全面的協力体制の基で、コミュニケーションを良好に保ち、各監査役から管理部への報告及び連絡や社外監査役の監査業務におきまして不備が生じないよう取り組んでまいる考えであります。
クリップコーポレーションといたしましては、企業の統治体制がより高度に機能していくために、内部監査・監査役監査・会計監査に対して、理解と協力を継続してまいります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1.取締役の井上憲氏、高山俊昭、井上壽美子、橋本学並びに岡田高志の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の太田雅彦の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の川崎修一並びに日比大介の2名は、社外監査役であり、任期は2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役太田雅彦の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役川崎修一及び監査役日比大介の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
6.取締役井上壽美子は代表取締役井上憲氏の配偶者であります。
クリップコーポレーションの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の岸剛史氏は、公認会計士の資格を有しており、また企業経営者としての経験もあり、高度な専門知識と企業経営経験から、社外取締役として適任と判断し、経営監督機能の強化に取り組んでおります。
クリップコーポレーションは、経営の意思決定機能と、業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を強化する考えであります。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整うと考えております。
社外取締役1名及び社外監査役2名と、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役及び社外監査役のクリップコーポレーションからの独立性に関する基準又は方針はありませんが、東京証券取引所が規定する独立役員の要件を満たしていること及び、当該人物が専門分野における意見表明を適切に行い、かつ、日頃より意見表明を行うことが可能な環境を整備する必要があるものと考えております。
社外取締役及び社外監査役の選任状況につきましては、財務、会計及びコンプライアンス等に関して一定以上の知見を有しており、業務に対して処理能力や積極性があるとクリップコーポレーションが判断できる人物を選任したものと考えております。
社外監査役の川崎修一氏は弁護士の資格を有し、日比大介氏は公認会計士・税理士の資格を有しているため、従来の外部専門家の指導・アドバイスに加え、クリップコーポレーションのコンプライアンス及び財務・会計の健全性及び適正性に貢献していただけるものと判断しております。
なお、独立役員として指定している社外取締役の岸剛史氏、社外監査役の川崎修一氏及び日比大介氏は、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況について監査を行い、その結果を代表取締役に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、クリップコーポレーション及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるはか、取締役からの聴取、重要な決裁書類の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
相互連携並びに内部統制部門の関係につきましては、監査役監査と同様に、クリップコーポレーション管理部の全面的協力体制の基で、コミュニケーションを良好に保ち、各監査役から管理部への報告及び連絡や社外監査役の監査業務におきまして不備が生じないよう取り組んでまいる考えであります。
クリップコーポレーションといたしましては、企業の統治体制がより高度に機能していくために、内部監査・監査役監査・会計監査に対して、理解と協力を継続してまいります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1.取締役の井上憲氏、山下隆弘、井上壽美子、髙山俊昭並びに三輪智明の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の橋本学の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の川崎修一並びに日比大介の2名は、社外監査役であり、任期は2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役橋本学の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役川崎修一及び監査役日比大介の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
6.取締役井上壽美子は代表取締役井上憲氏の配偶者であります。
クリップコーポレーションの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の岸剛史氏は、公認会計士の資格を有しており、また企業経営者としての経験もあり、高度な専門知識と企業経営経験から、社外取締役として適任と判断し、経営監督機能の強化に取り組んでおります。
クリップコーポレーションは、経営の意思決定機能と、業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を強化する考えであります。コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整うと考えております。
社外取締役1名及び社外監査役2名と、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役及び社外監査役のクリップコーポレーションからの独立性に関する基準又は方針はありませんが、東京証券取引所が規定する独立役員の要件を満たしていること及び、当該人物が専門分野における意見表明を適切に行い、かつ、日頃より意見表明を行うことが可能な環境を整備する必要があるものと考えております。
社外取締役及び社外監査役の選任状況につきましては、財務、会計及びコンプライアンス等に関して一定以上の知見を有しており、業務に対して処理能力や積極性があるとクリップコーポレーションが判断できる人物を選任したものと考えております。
社外監査役の川崎修一氏は弁護士の資格を有し、日比大介氏は公認会計士・税理士の資格を有しているため、従来の外部専門家の指導・アドバイスに加え、クリップコーポレーションのコンプライアンス及び財務・会計の健全性及び適正性に貢献していただけるものと判断しております。
なお、独立役員として指定している社外取締役の岸剛史氏、社外監査役の川崎修一氏及び日比大介氏は、クリップコーポレーションとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係は、ありません。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、内部監査室が行っており、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況について監査を行い、その結果を代表取締役に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査室は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、クリップコーポレーション及び子会社の業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるはか、取締役からの聴取、重要な決裁書類の閲覧を通じ監査を実施しております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
相互連携並びに内部統制部門の関係につきましては、監査役監査と同様に、クリップコーポレーション管理部の全面的協力体制の基で、コミュニケーションを良好に保ち、各監査役から管理部への報告及び連絡や社外監査役の監査業務におきまして不備が生じないよう取り組んでまいる考えであります。
クリップコーポレーションといたしましては、企業の統治体制がより高度に機能していくために、内部監査・監査役監査・会計監査に対して、理解と協力を継続してまいります。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
井 上 憲 氏 |
昭和20年9月26日生 |
|
(注)1 |
78 |
||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
教育事業部門担当兼社長室長 |
山 下 隆 弘 |
昭和28年2月4日生 |
|
(注)1 |
268 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
新規事業部 |
井 上 壽美子 |
昭和25年11月15日生 |
|
(注)1 |
12 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
飲食事業部マネージャー兼教育事業部マネージャー |
髙 山 俊 昭 |
昭和44年9月19日生 |
|
(注)1 |
21 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
経営企画 |
三 輪 智 明 |
昭和41年6月22日生 |
|
(注)1 |
29 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
岸 剛 史 |
昭和52年7月29日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
常勤 |
橋 本 学 |
昭和26年9月3日生 |
|
(注)3 |
37 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
川 崎 修 一 |
昭和48年1月18日生 |
|
(注)4 |
─ |
||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
日 比 大 介 |
昭和54年6月23日生 |
|
(注)4 |
─ |
||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
447 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役の井上憲氏、山下隆弘、井上壽美子、髙山俊昭並びに三輪智明の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査役の橋本学の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の川崎修一並びに日比大介の2名は、社外監査役であり、任期は平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役橋本学の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
柴 田 繁 |
昭和28年2月9日生 |
昭和57年10月 |
クリップコーポレーション入社 |
2 |
|
平成16年4月 |
内部監査室長(現) |
|||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役川崎修一及び監査役日比大介の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
高 橋 敏 和 |
昭和28年1月8日生 |
平成4年5月 |
コーナン商事株式会社入社 |
― |
|
平成22年1月 |
同社退社 |
|||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
6.取締役井上壽美子は代表取締役井上憲氏の配偶者であります。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
井 上 憲 氏 |
昭和20年9月26日生 |
昭和43年10月 |
私立大阪工業大学高等学校普通科、非常勤講師 |
(注)1 |
76 |
|
昭和46年3月 |
同校退任 |
||||||
|
昭和46年4月 |
大倉建設株式会社入社 |
||||||
|
昭和46年12月 |
同社退社 |
||||||
|
昭和47年1月 |
日昭産業株式会社(現 日昭アルミ工業株式会社)入社 |
||||||
|
昭和55年9月 |
同社退社 |
||||||
|
昭和55年10月 |
株式会社平和堂設立、代表取締役就任(現) |
||||||
|
昭和57年1月 |
クリップコーポレーション入社、代表取締役就任(現) |
||||||
|
平成27年11月 |
株式会社日本体験センター設立、代表取締役就任(現) |
||||||
|
専務取締役 |
教育事業部門担当兼社長室長 |
山 下 隆 弘 |
昭和28年2月4日生 |
昭和51年4月 |
日昭産業株式会社(現 日昭アルミ工業株式会社)入社 |
(注)1 |
268 |
|
昭和55年9月 |
同社退社 |
||||||
|
昭和55年10月 |
株式会社平和堂入社 |
||||||
|
昭和57年2月 |
同社退社 |
||||||
|
昭和57年2月 |
クリップコーポレーション入社 |
||||||
|
昭和60年5月 |
ヤルキー学園中部運営本部リーダー |
||||||
|
昭和63年6月 |
取締役教育事業部マネージャー就任 |
||||||
|
平成12年6月 |
専務取締役教育事業部門担当就任 |
||||||
|
平成14年6月 |
代表取締役専務教育事業部門担当就任 |
||||||
|
平成16年9月 |
株式会社螢雪ゼミナール代表取締役就任(現) |
||||||
|
平成25年9月 |
専務取締役教育事業部門担当兼社長室長就任(現) |
||||||
|
取締役 |
新規事業部 |
井 上 壽美子 |
昭和25年11月15日生 |
昭和41年4月 |
朝日ビル建物管理株式会社入社 |
(注)1 |
12 |
|
昭和46年2月 |
同社退社 |
||||||
|
平成元年5月 |
クリップコーポレーション入社、取締役新規事業部マネージャー就任(現) |
||||||
|
取締役 |
管理部担当兼 |
徳 野 順 一 |
昭和28年9月1日生 |
昭和51年4月 |
大阪屋証券株式会社(現 岩井コスモ証券株式会社)入社 |
(注)1 |
42 |
|
平成10年9月 |
同社退社 |
||||||
|
平成10年10月 |
クリップコーポレーション入社 |
||||||
|
平成13年6月 |
取締役管理部マネージャー就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役管理部担当兼マネージャー就任(現) |
||||||
|
取締役 |
飲食事業部マネージャー兼教育事業部マネージャー |
髙 山 俊 昭 |
昭和44年9月19日生 |
平成5年10月 |
クリップコーポレーション入社 |
(注)1 |
21 |
|
平成8年4月 |
中部運営本部リーダー |
||||||
|
平成17年4月 |
飲食事業部リーダー |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役飲食事業部マネージャー就任 |
||||||
|
平成25年9月 |
取締役飲食事業部マネージャー兼教育事業部マネージャー就任(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
経営企画 |
三 輪 智 明 |
昭和41年6月22日生 |
平成元年4月 |
クリップコーポレーション入社 |
(注)2 |
15 |
|
平成7年5月 |
北九州運営本部リーダー |
||||||
|
平成13年2月 |
関東運営本部リーダー |
||||||
|
平成29年3月 |
経営企画室長就任 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役経営企画室長就任(現) |
||||||
|
取締役 |
|
岸 剛 史 |
昭和52年7月29日生 |
平成12年4月 |
東洋信託銀行株式会社(現 三菱UFJ信託銀行株式会社)入行 |
(注)3 |
― |
|
平成13年4月 |
同行退行 |
||||||
|
平成15年10月 |
監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)入所 |
||||||
|
平成18年12月 |
同所退所 |
||||||
|
平成20年1月 |
岸保産業株式会社入社(現) |
||||||
|
平成20年2月 |
岸保産業株式会社常務取締役就任 |
||||||
|
平成22年2月 |
岸保産業株式会社代表取締役就任(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
クリップコーポレーション取締役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
常勤 |
橋 本 学 |
昭和26年9月3日生 |
昭和52年4月 |
日昭産業株式会社(現 日昭アルミ工業株式会社)入社 |
(注)4 |
36 |
|
昭和56年9月 |
同社退社 |
||||||
|
昭和56年11月 |
株式会社ハルモ開業 代表取締役就任 |
||||||
|
昭和58年3月 |
株式会社ハルモ清算 |
||||||
|
昭和58年5月 |
クリップコーポレーション入社 |
||||||
|
平成3年5月 |
取締役管理部マネージャー就任 |
||||||
|
平成12年6月 |
取締役社長室長管理部門担当就任 |
||||||
|
平成13年6月 |
取締役社長室長就任 |
||||||
|
平成16年6月 |
取締役退任 |
||||||
|
平成16年6月 |
常勤監査役就任 |
||||||
|
平成19年6月 |
常勤監査役退任 |
||||||
|
平成19年6月 |
取締役社長室長就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
取締役退任 |
||||||
|
平成24年6月 |
常勤監査役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
川 崎 修 一 |
昭和48年1月18日生 |
平成16年10月 |
富岡法律特許事務所入所 |
(注)5 |
─ |
|
平成19年12月 |
同事務所退所 |
||||||
|
平成20年1月 |
オーバル法律特許事務所入所 |
||||||
|
平成21年4月 |
愛知大学大学院法務研究科准教授(現) |
||||||
|
平成22年6月 |
クリップコーポレーション監査役就任(現) |
||||||
|
平成23年10月 |
オーバル法律特許事務所退所 |
||||||
|
平成23年10月 |
川崎修一法律事務所(現 久屋総合法律事務所)設立 同代表弁護士(現) |
||||||
|
監査役 |
|
日 比 大 介 |
昭和54年6月23日生 |
平成16年12月 |
監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)入所 |
(注)5 |
─ |
|
平成18年12月 |
同所退所 |
||||||
|
平成19年1月 |
税理士法人トーマツ入所 |
||||||
|
平成21年4月 |
同所退所 |
||||||
|
平成21年4月 |
日比会計事務所入所(現) |
||||||
|
平成22年6月 |
クリップコーポレーション監査役就任(現) |
||||||
|
平成27年7月 |
日比会計事務所代表就任(現) |
||||||
|
計 |
472 |
||||||
(注) 1.取締役の井上憲氏、山下隆弘、井上壽美子、徳野順一並びに髙山俊昭の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.取締役の三輪智明の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役の岸剛史は、社外取締役であり、任期は平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の橋本学の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の川崎修一並びに日比大介の2名は、社外監査役であり、任期は平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役橋本学の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
|
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
|
柴 田 繁 |
昭和28年2月9日生 |
昭和57年10月 |
クリップコーポレーション入社 |
9 |
|
|
平成16年4月 |
内部監査室長(現) |
|||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役川崎修一及び監査役日比大介の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
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高 橋 敏 和 |
昭和28年1月8日生 |
平成4年5月 |
コーナン商事株式会社入社 |
― |
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平成22年1月 |
同社退社 |
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(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
7.取締役井上壽美子は代表取締役井上憲氏の配偶者であります。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 井 上 憲 氏 | 昭和20年9月26日生 | 昭和43年10月 | 私立大阪工業大学高等学校普通科、非常勤講師 | (注)1 | 175 |
昭和46年3月 | 同校退任 | ||||||
昭和46年4月 | 大倉建設株式会社入社 | ||||||
昭和46年12月 | 同社退社 | ||||||
昭和47年1月 | 日昭産業株式会社(現 日昭アルミ工業株式会社)入社 | ||||||
昭和55年9月 | 同社退社 | ||||||
昭和55年10月 | 株式会社平和堂設立、代表取締役就任(現) | ||||||
昭和57年1月 | クリップコーポレーション入社、代表取締役就任(現) | ||||||
平成27年11月 | 株式会社日本体験センター設立、代表取締役就任(現) | ||||||
専務取締役 | 教育事業部門担当兼社長室長 | 山 下 隆 弘 | 昭和28年2月4日生 | 昭和51年4月 | 日昭産業株式会社(現 日昭アルミ工業株式会社)入社 | (注)1 | 268 |
昭和55年9月 | 同社退社 | ||||||
昭和55年10月 | 株式会社平和堂入社 | ||||||
昭和57年2月 | 同社退社 | ||||||
昭和57年2月 | クリップコーポレーション入社 | ||||||
昭和60年5月 | ヤルキー学園中部運営本部リーダー | ||||||
昭和63年6月 | 取締役教育事業部マネージャー就任 | ||||||
平成12年6月 | 専務取締役教育事業部門担当就任 | ||||||
平成14年6月 | 代表取締役専務教育事業部門担当就任 | ||||||
平成16年9月 | 株式会社螢雪ゼミナール代表取締役就任(現) | ||||||
平成25年9月 | 専務取締役教育事業部門担当兼社長室長就任(現) | ||||||
取締役 | 新規事業部 | 井 上 壽美子 | 昭和25年11月15日生 | 昭和41年4月 | 朝日ビル建物管理株式会社入社 | (注)1 | 12 |
昭和46年2月 | 同社退社 | ||||||
平成元年5月 | クリップコーポレーション入社、取締役新規事業部マネージャー就任(現) | ||||||
取締役 | 管理部担当兼 | 徳 野 順 一 | 昭和28年9月1日生 | 昭和51年4月 | 大阪屋証券株式会社(現岩井コスモ証券株式会社)入社 | (注)1 | 42 |
平成10年9月 | 同社退社 | ||||||
平成10年10月 | クリップコーポレーション入社 | ||||||
平成13年6月 | 取締役管理部マネージャー就任 | ||||||
平成24年6月 | 取締役管理部担当兼マネージャー就任(現) | ||||||
取締役 | 飲食事業部マネージャー兼教育事業部マネージャー | 髙 山 俊 昭 | 昭和44年9月19日生 | 平成5年10月 | クリップコーポレーション入社 | (注)1 | 21 |
平成8年4月 | 中部運営本部リーダー | ||||||
平成17年4月 | 飲食事業部リーダー | ||||||
平成24年6月 | 取締役飲食事業部マネージャー就任 | ||||||
平成25年9月 | 取締役飲食事業部マネージャー兼教育事業部マネージャー就任(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 | 常勤 | 橋 本 学 | 昭和26年9月3日生 | 昭和52年4月 | 日昭産業株式会社(現 日昭アルミ工業株式会社)入社 | (注)2 | 36 |
昭和56年9月 | 同社退社 | ||||||
昭和56年11月 | 株式会社ハルモ開業 代表取締役就任 | ||||||
昭和58年3月 | 株式会社ハルモ清算 | ||||||
昭和58年5月 | クリップコーポレーション入社 | ||||||
平成3年5月 | 取締役管理部マネージャー就任 | ||||||
平成12年6月 | 取締役社長室長管理部門担当就任 | ||||||
平成13年6月 | 取締役社長室長就任 | ||||||
平成16年6月 | 取締役退任 | ||||||
平成16年6月 | 常勤監査役就任 | ||||||
平成19年6月 | 常勤監査役退任 | ||||||
平成19年6月 | 取締役社長室長就任 | ||||||
平成24年6月 | 取締役退任 | ||||||
平成24年6月 | 常勤監査役就任(現) | ||||||
監査役 |
| 川 崎 修 一 | 昭和48年1月18日生 | 平成16年10月 | 富岡法律特許事務所入所 | (注)3 | ─ |
平成19年12月 | 同事務所退所 | ||||||
平成20年1月 | オーバル法律特許事務所入所 | ||||||
平成21年4月 | 愛知大学大学院法務研究科准教授(現) | ||||||
平成22年6月 | クリップコーポレーション監査役就任(現) | ||||||
平成23年10月 | オーバル法律特許事務所退所 | ||||||
平成23年10月 | 川崎修一法律事務所(現 久屋総合法律事務所)設立 同代表弁護士(現) | ||||||
監査役 |
| 日 比 大 介 | 昭和54年6月23日生 | 平成16年12月 | 監査法人トーマツ入所 | (注)3 | ─ |
平成18年12月 | 同所退所 | ||||||
平成19年1月 | 税理士法人トーマツ入所 | ||||||
平成21年4月 | 同所退所 | ||||||
平成21年4月 | 日比会計事務所入所(現) | ||||||
平成22年6月 | クリップコーポレーション監査役就任(現) | ||||||
平成27年7月 | 日比会計事務所代表就任(現) | ||||||
計 | 555 | ||||||
(注) 1 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2 監査役の橋本学の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査役の川崎修一並びに日比大介の2名は、社外監査役であり、任期は平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 クリップコーポレーションは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。
監査役橋本学の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
| 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 | |
| 柴 田 繁 | 昭和28年2月9日生 | 昭和57年10月 | クリップコーポレーション入社 | 9 |
| 平成16年4月 | 内部監査室長(現) | |||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
監査役川崎修一及び監査役日比大介の補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
| 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 | |
| 高 橋 敏 和 | 昭和28年1月8日生 | 平成4年5月 | コーナン商事株式会社入社 | ― |
| 平成22年1月 | 同社退社 | |||
(注) 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
5 取締役井上壽美子は代表取締役井上憲氏の配偶者であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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