テー・オー・ダブリュー(4767)の株価チャート テー・オー・ダブリュー(4767)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
a. 2026年9月24日(有価証券報告書提出日)現在のテー・オー・ダブリューの役員の状況は以下のとおりであります。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1.柳澤大輔、吉川友貞、萩原新太郎及び今西由加の4名は、社外取締役であります。
2. 2025年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3. 2025年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4. 監査等委員会の体制は、以下のとおりであります。
委員長 吉川友貞 委員 萩原新太郎 委員 今西由加
5. テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、宮澤國雄は補欠の社外取締役であります。
b. 2026年9月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役3名選任の件」、「監査等委員である取締役1名選任の件」及び「補欠の監査等委員である取締役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、テー・オー・ダブリューの取締役(監査等委員である取締役を除く)の状況は、以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される臨時取締役会の決議事項の内容を含めて記載しております。補欠監査等委員は、2026年9月25日開催予定の定時株主総会後も、上記(2)役員の状況①a.に記載のとおりであります。
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.7%)
(注) 1.吉川友貞、柳澤大輔及び今西由加の3名は、社外取締役であります。
2. 2026年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3. 2025年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4. 2026年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
5. 監査等委員会の体制は、以下のとおりであります。
2026年9月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「監査等委員である取締役1名選任の件」を提案しており、これが承認可決された場合の監査等委員会の構成員について
は、委員長 吉川友貞 委員 今西由加 委員 柳澤大輔 となります。
テー・オー・ダブリューの社外取締役は柳澤大輔、吉川友貞、萩原新太郎、今西由加の4氏で、うち吉川友貞、萩原新太郎、今西由加の3氏は監査等委員であります。
テー・オー・ダブリューが選任している社外取締役につきましては、テー・オー・ダブリューとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係がなく独立性が確保されていることから、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断しております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、株式会社カヤックの代表取締役CEO、株式会社カヤックゼロの取締役、琉球フットボールクラブ株式会社の代表取締役会長及びFC琉球さくら株式会社の取締役を兼務しております。株式会社カヤックは、テー・オー・ダブリューと取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。また、株式会社カヤックゼロ、琉球フットボールクラブ株式会社及びFC琉球さくら株式会社はテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。更に、株式会社リビングハウスの社外取締役及び株式会社フィル・カンパニーの社外取締役を兼務しております。なお、株式会社リビングハウス及び株式会社フィル・カンパニーはテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。
社外取締役である吉川友貞氏は、株式会社エスユーエスの取締役副社長、プライムロード株式会社の代表取締役社長及び株式会社クロスリアリティの取締役を兼務しております。なお、株式会社エスユーエス、プライムロード株式会社及び株式会社クロスリアリティはテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。また、NSグループ株式会社の社外取締役を兼任しております。なお、NSグループ株式会社はテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。更に、京都大学大学院医学研究科非常勤講師及び産学連携フェローを兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であります。なお、テー・オー・ダブリュー及び連結子会社は芝綜合法律事務所との間には特別の関係はありません。更に、特定非営利活動法人地球環境経済研究機構の副理事長を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリュー及び連結子会社との特別の関係はありません。
社外取締役である今西由加氏は、キュリオジャパン株式会社の代表取締役社長を兼務しております。また、一般社団法人One Young World Japan Committeeの理事を兼務しております。なお、キュリオジャパン株式会社及び一般社団法人One Young World Japan Committeeはテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。
なお、柳澤大輔、吉川友貞、萩原新太郎及び今西由加は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
テー・オー・ダブリューでは社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、株式会社カヤックの創業者であり、同社代表取締役CEOとしてのデジタルコンテンツ事業経営の知見やネットワークは、体験デザイン・プロダクションとして、デジタルプロモーション領域での競争力強化に注力するテー・オー・ダブリューの事業戦略に活かしていただけると判断しております。
社外取締役である吉川友貞氏は、多岐にわたる分野において新規事業の立ち上げや会社経営に携わるほか、CFOとしての長年の業務経験があり、企業経営及び財務会計に関する幅広い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、企業法務に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外取締役である今西由加氏は、様々な企業での業務経験があり、グローバル視点で企業のダイバーシティ促進や人材育成に関する幅広い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員である取締役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
テー・オー・ダブリューの監査等委員は、現在、その全員が社外取締役であり、内部監査室及び会計監査人との相互連携並びに内部統制部門との関係は「4コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要 企業統治に関するその他の事項 9内部統制システム基本方針の運用状況の概要について」及び「同(3)監査の状況 ①監査等委員監査の状況並びに②内部監査の状況」に記載のとおりであります。
該当事項はありません。
① 役員一覧
a. 2025年9月24日(有価証券報告書提出日)現在のテー・オー・ダブリューの役員の状況は以下のとおりであります。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.柳澤大輔、吉川友貞、萩原新太郎及び今西由加の4名は、社外取締役であります。
2.2024年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2023年9月22日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4. 監査等委員会の体制は、以下のとおりであります。
委員長 萩原新太郎 委員 今西由加 委員 吉川友貞
5.テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、宮澤國雄は補欠の社外取締役であります。
b. 2025年9月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役5名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、テー・オー・ダブリューの取締役(監査等委員である取締役を除く)の状況は、以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される臨時取締役会の決議事項の内容を含めて記載しております。補欠監査等委員は、2025年9月25日開催予定の定時株主総会後も、上記(2)役員の状況①a.に記載のとおりであります。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.柳澤大輔、吉川友貞、萩原新太郎及び今西由加の4名は、社外取締役であります。
2. 2025年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3. 2025年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4. 監査等委員会の体制は、以下のとおりであります。
2025年9月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「監査等委員である取締役3名
選任の件」を提案しており、当該議案の承認可決を前提に、定時株主総会の直後に開催が予定され
ております臨時監査等委員会の決議事項として「監査等委員会の委員長選定の件」が付議される予
定であります。これらが承認可決された場合の監査等委員会の構成員について
は、委員長 吉川友貞 委員 萩原新太郎 委員 今西由加 となります。
テー・オー・ダブリューの社外取締役は柳澤大輔、吉川友貞、萩原新太郎、今西由加の4氏で、うち吉川友貞、萩原新太郎、今西由加の3氏は監査等委員であります。
テー・オー・ダブリューが選任している社外取締役につきましては、テー・オー・ダブリューとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係がなく独立性が確保されていることから、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断しております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、株式会社カヤックの代表取締役CEO、株式会社カヤックゼロの取締役及び琉球フットボールクラブ株式会社の代表取締役を兼務しております。株式会社カヤックは、テー・オー・ダブリューと取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。また、株式会社カヤックゼロ及び琉球フットボールクラブ株式会社はテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。更に、株式会社リビングハウスの社外取締役及び株式会社フィル・カンパニーの社外取締役を兼務しております。なお、株式会社リビングハウス及び株式会社フィル・カンパニーはテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。
社外取締役である吉川友貞氏は、株式会社エスユーエスの取締役副社長、プライムロード株式会社の代表取締役社長及び株式会社クロスリアリティの取締役を兼務しております。なお、株式会社エスユーエス、プライムロード株式会社及び株式会社クロスリアリティはテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。また、KLab株式会社及びNSグループ株式会社の社外取締役を兼任しております。なお、KLab株式会社及びNSグループ株式会社はテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。更に、京都大学大学院医学研究科非常勤講師及び産学連携フェローを兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であります。なお、テー・オー・ダブリュー及び連結子会社は芝綜合法律事務所との間には特別の関係はありません。更に、特定非営利活動法人地球環境経済研究機構の副理事長を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリュー及び連結子会社との特別の関係はありません。
社外取締役である今西由加氏は、キュリオジャパン株式会社の代表取締役社長を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューは、キュリオジャパン株式会社と顧問契約を結んでおります。更に、一般社団法人One Young World Japan Committeeの理事を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューは、一般社団法人One Young World Japan Committeeとの間には取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。
なお、柳澤大輔、吉川友貞、萩原新太郎及び今西由加は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
テー・オー・ダブリューでは社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、株式会社カヤックの創業者であり、同社代表取締役CEOとしてのデジタルコンテンツ事業経営の知見やネットワークは、体験デザイン・プロダクションとして、デジタルプロモーション領域での競争力強化に注力するテー・オー・ダブリューの事業戦略に活かしていただけると判断しております。
社外取締役である吉川友貞氏は、多岐にわたる分野において新規事業の立ち上げや会社経営に携わるほか、CFOとしての長年の業務経験があり、企業経営及び財務会計に関する幅広い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、企業法務に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外取締役である今西由加氏は、様々な企業での業務経験があり、グローバル視点で企業のダイバーシティ促進や人材育成に関する幅広い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員である取締役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
テー・オー・ダブリューの監査等委員は、現在、その全員が監査等委員であり、内部監査室及び会計監査人との相互連携並びに内部統制部門との関係は「4コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要 企業統治に関するその他の事項 9内部統制システム基本方針の運用状況の概要について」及び「同(3)監査の状況 ①監査等委員監査の状況並びに②内部監査の状況」に記載のとおりであります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.柳澤大輔、萩原新太郎、今西由加及び吉川友貞の4名は、社外取締役であります。
2.2023年9月22日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2023年9月22日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 萩原新太郎 委員 今西由加 委員 吉川友貞
5.テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、宮澤國雄は補欠の社外取締役であります。
テー・オー・ダブリューの社外取締役は柳澤大輔、萩原新太郎、今西由加、吉川友貞の4氏で、うち萩原新太郎、今西由加、吉川友貞の3氏は監査等委員であります。
テー・オー・ダブリューが選任している社外取締役につきましては、テー・オー・ダブリューとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係がなく独立性が確保されていることから、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断しております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、株式会社カヤックの代表取締役CEO及び株式会社カヤックゼロの代表取締役を兼務しております。株式会社カヤックは、テー・オー・ダブリューと取引関係がありますが、株式会社カヤックゼロはテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。更に、INCLUSIVE株式会社の社外取締役、株式会社リビングハウスの社外取締役及び株式会社フィル・カンパニーの社外取締役を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューは、INCLUSIVE株式会社との業務提携により、顧客の潜在的ニーズを顕在化する「次世代ブランディングメディア」と地方メディアと地方プロモーションを統合化する「ローカルインテグレート」の提供を2021年2月8日より開始しております。INCLUSIVE株式会社はテー・オー・ダブリューと取引関係がありますが、株式会社リビングハウス及び株式会社フィル・カンパニーはテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であります。なお、テー・オー・ダブリュー及び連結子会社は芝綜合法律事務所との間には特別の関係はありません。更に、特定非営利活動法人地球環境経済研究機構の副理事長を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリュー及び連結子会社との特別の関係はありません。
社外取締役である今西由加氏は、キュリオジャパン株式会社の代表取締役社長を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューは、キュリオジャパン株式会社と顧問契約を結んでおります。更に、一般社団法人One Young World Japan Committeeの理事を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューは、一般社団法人One Young World Japan Committeeとの間には取引関係がありますが、その取引金額は軽微であります。
社外取締役である吉川友貞氏は、株式会社エスユーエスの取締役副社長、プライムロード株式会社の代表取締役社長、Klab株式会社の社外取締役及び日本セーフティー株式会社の社外取締役を兼任しております。なお、テー・オー・ダブリューとの取引関係はありません。更に、京都大学大学院医学研究科の非常勤講師及び産学連携フェローを兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。
なお、柳澤大輔、萩原新太郎、今西由加及び吉川友貞は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
テー・オー・ダブリューでは社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、株式会社カヤックの創業者であり、同社代表取締役CEOとしてのデジタルコンテンツ事業経営の知見やネットワークは、体験デザイン・プロダクションとして、オンライン・プロモーション領域での競争力強化に注力するテー・オー・ダブリューの事業戦略に活かしていただけると判断しております。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、企業法務に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外取締役である今西由加氏は、様々な企業での業務経験があり、グローバル視点で企業のダイバーシティ促進や人材育成に関する幅広い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
社外取締役である吉川友貞氏は、多岐にわたる分野において新規事業の立ち上げや会社経営に携わるほか、CFOとしての長年の業務経験があり、企業経営及び財務会計に関する幅広い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員である取締役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
テー・オー・ダブリューの監査等委員は、現在、その全員が監査等委員であり、内部監査室及び会計監査人との相互連携並びに内部統制部門との関係は「4コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要 企業統治に関するその他の事項 9内部統制システム基本方針の運用状況の概要について」及び「同(3)監査の状況 ①監査等委員監査の状況並びに②内部監査の状況」に記載のとおりであります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生及び今西由加の4名は、社外取締役であります。
2.2022年9月22日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2021年9月24日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.2022年9月22日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5.監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 萩原新太郎 委員 吉田茂生 委員 今西由加
6.テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、宮澤國雄は補欠の社外取締役であります。
テー・オー・ダブリューの社外取締役は柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生、今西由加の4氏で、うち萩原新太郎、吉田茂生、今西由加の3氏は監査等委員であります。
テー・オー・ダブリューが選任している社外取締役につきましては、テー・オー・ダブリューとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係がなく独立性が確保されていることから、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断しております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、㈱カヤックの代表取締役CEO及び㈱カヤックゼロの代表取締役を兼務しております。テー・オー・ダブリューは、㈱カヤックとの業務提携により、受託するイベントに「面白」を掛け合わせることで新たな価値体験と話題拡散力を生み出すプロジェクト「TOWAC(トワック)」を2015年7月7日に立ち上げております。㈱カヤックは、テー・オー・ダブリューと取引関係がありますが、㈱カヤックゼロはテー・オー・ダブリューと取引関係がありません。更に、INCLUSIVE㈱の社外取締役を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューは、INCLUSIVE㈱との業務提携により、顧客の潜在的ニーズを顕在化する「次世代ブランディングメディア」と地方メディアと地方プロモーションを統合化する「ローカルインテグレート」の提供を2021年2月8日より開始しております。同社は、テー・オー・ダブリューと取引関係があります。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であります。また、特定非営利活動法人地球環境経済研究機構の副理事長を兼務しておりますが、テー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。社外取締役である吉田茂生氏は、独立系企業再生・成長支援ファンドを運営する㈱キーストーン・パートナースの取締役会長及び藤久ホールディングス㈱の取締役を兼務しておりますが、テー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。社外取締役である今西由加氏は、キュリオジャパン㈱の代表取締役社長及び一般社団法人One Young World Japan Committeeの理事を兼務しておりますが、テー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。
なお、柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生及び今西由加は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
テー・オー・ダブリューでは社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、㈱カヤックの創業者であり、同社代表取締役CEOとしてのデジタルコンテンツ事業経営の知見やネットワークは、“日本初の体験デザイン・プロダクション”として、インタラクティブ・プロモーション領域での競争力強化に注力するテー・オー・ダブリューの事業戦略に活かしていただけると判断しております。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、企業法務に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。社外取締役である吉田茂生氏は、金融機関における長年の業務経験があり、財務及び会計に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。社外取締役である今西由加氏は、様々な企業での業務経験があり、グローバル視点で企業のダイバーシティ促進や人材育成に関する幅広い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員である取締役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門と
の関係
テー・オー・ダブリューの監査等委員は、現在、その全員が監査等委員であり、内部監査室及び会計監査人との相互連携並びに内部統制部門との関係は「4コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要 企業統治に関するその他の事項 9内部統制システム基本方針の運用状況の概要について」及び「同(3)監査の状況 ①監査等委員監査の状況並びに②内部監査の状況」に記載のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当第3四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりです。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当第2四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当第2四半期累計期間終了後、四半期報告書の提出日までにおける役員の異動は、次のとおりです。
役職の異動
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生及び平野透の4名は、社外取締役であります。
2.2021年9月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2021年9月24日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 萩原新太郎 委員 吉田茂生 委員 平野透
5.テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、池上大二は補欠の社外取締役であります。
テー・オー・ダブリューの社外取締役は柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生、平野透の4氏で、うち萩原新太郎、吉田茂生、平野透の3氏は監査等委員であります。
テー・オー・ダブリューが選任している社外取締役につきましては、テー・オー・ダブリューとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係がなく独立性が確保されていることから、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断しております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、㈱カヤックの代表取締役CEOを兼務しております。テー・オー・ダブリューは、㈱カヤックとの業務提携により、受託するイベントに「面白」を掛け合わせることで新たな価値体験と話題拡散力を生み出すプロジェクト「TOWAC(トワック)」を2015年7月7日に立ち上げております。同社は、テー・オー・ダブリューと取引関係があります。また、クックパッド㈱の社外取締役を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューは、クックパッド㈱との間には特別の関係はありません。更に、INCLUSIVE㈱の社外取締役を兼務しております。なお、テー・オー・ダブリューは、INCLUSIVE㈱との業務提携により、顧客の潜在的ニーズを顕在化する「次世代ブランディングメディア」と地方メディアと地方プロモーションを統合化する「ローカルインテグレート」の提供を2021年2月8日より開始しております。同社は、テー・オー・ダブリューと取引関係があります。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、社外取締役である吉田茂生氏は、独立系企業再生・成長支援ファンドを運営する㈱キーストーン・パートナースの取締役会長を兼務しており、社外取締役である平野透氏は、㈱アドストリームジャパンの顧問を兼務しておりますが、いずれもテー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。なお、柳澤大輔氏、萩原新太郎氏及び吉田茂生氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
テー・オー・ダブリューでは社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、㈱カヤックの創業者であり、同社代表取締役CEOとしてのデジタルコンテンツ事業経営の知見やネットワークは、“日本初の体験デザイン・プロダクション”として、インタラクティブ・プロモーション領域での競争力強化に注力するテー・オー・ダブリューの事業戦略に活かしていただけると判断しております。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、企業法務に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。社外取締役である吉田茂生氏は、金融機関における長年の業務経験があり、財務及び会計に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。社外取締役である平野透氏は、広告業界における長年の業務経験と高い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員である取締役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門と
の関係
テー・オー・ダブリューの監査等委員は、現在、その全員が監査等委員であり、内部監査室及び会計監査人との相互連携並びに内部統制部門との関係は「4コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要 企業統治に関するその他の事項 9内部統制システム基本方針の運用状況の概要について」及び「同(3)監査の状況 ①監査等委員監査の状況並びに②内部監査の状況」に記載の通りであります。
該当事項はありません。
該当事項はありません
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生及び平野透の4名は、社外取締役であります。
2.2020年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2019年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4.監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 萩原新太郎 委員 吉田茂生 委員 平野透
5.テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、池上大二は補欠の社外取締役であります。
テー・オー・ダブリューの社外取締役は柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生、平野透の4氏で、うち萩原新太郎、吉田茂生、平野透の3氏は監査等委員であります。
テー・オー・ダブリューが選任している社外取締役につきましては、テー・オー・ダブリューとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係がなく独立性が確保されていることから、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断しております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、㈱カヤックの代表取締役CEOを兼務しております。テー・オー・ダブリューは、㈱カヤックとの業務提携により、受託するイベントに「面白」を掛け合わせることで新たな価値体験と話題拡散力を生み出すプロジェクト「TOWAC」(トワック)を2015年7月7日に立ち上げております。同社は、テー・オー・ダブリューと取引関係があります。また、クックパッド㈱及びINCLUSIVE㈱の社外取締役を兼務しておりますが、テー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、社外取締役である吉田茂生氏は、独立系企業再生・成長支援ファンドを運営する㈱キーストーン・パートナース及び藤久㈱の取締役会長を兼務しており、社外取締役である平野透氏は、㈱アドストリームジャパンの顧問を兼務しておりますが、いずれもテー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。なお、柳澤大輔氏、萩原新太郎氏及び吉田茂生氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
テー・オー・ダブリューでは社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、㈱カヤックの創業者であり、同社代表取締役CEOとしてのデジタルコンテンツ事業経営の知見やネットワークは、“日本初の体験デザイン・プロダクション”として、インタラクティブ・プロモーション領域での競争力強化に注力するテー・オー・ダブリューの事業戦略に活かしていただけると判断しております。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、企業法務に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。社外取締役である吉田茂生氏は、金融機関における長年の業務経験があり、財務及び会計に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。社外取締役である平野透氏は、広告業界における長年の業務経験と高い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員である取締役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門と
の関係
テー・オー・ダブリューの監査等委員は、現在、その全員が監査等委員であり、内部監査室及び会計監査人との相互連携並びに内部統制部門との関係は「4コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要 企業統治に関するその他の事項 9内部統制システム基本方針の運用状況の概要について」及び「同(3)監査の状況 ②内部監査の状況」に記載の通りであります。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当第3四半期連結累計期間における役員の異動は、次のとおりです。
(2) 役職の異動
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当第2四半期連結累計期間における役員の異動は、次のとおりです。
(2) 役職の異動
該当事項はありません。
なお、当第2四半期連結累計期間終了後、四半期報告書の提出日までにおける役員の異動は、次のとおりです。
男性9名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1 柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生及び平野透の4名は、社外取締役であります。
2 2019年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3 2019年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 萩原新太郎 委員 吉田茂生 委員 平野透
5 テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、池上大二は補欠の社外取締役であります。
テー・オー・ダブリューの社外取締役は柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生、平野透の4氏で、うち萩原新太郎、吉田茂生、平野透の3氏は監査等委員であります。
テー・オー・ダブリューが選任している社外取締役につきましては、テー・オー・ダブリューとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係がなく独立性が確保されていることから、一般株主との利益相反が生じるおそれがないと判断しております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、㈱カヤックの代表取締役CEOを兼務しております。テー・オー・ダブリューは、㈱カヤックとの業務提携により、受託するイベントに「面白」を掛け合わせることで新たな価値体験と話題拡散力を生み出すプロジェクト「TOWAC」(トワック)を2015年7月7日に立ち上げております。同社は、テー・オー・ダブリューと取引関係があります。また、クックパッド㈱の社外取締役を兼務しておりますが、テー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、社外取締役である吉田茂生氏は、独立系企業再生・成長支援ファンドを運営する㈱キーストーン・パートナースの取締役会長を兼務しており、社外取締役である平野透氏は、㈱アドストリームジャパンの顧問を兼務しておりますが、いずれもテー・オー・ダブリューとの特別の関係はありません。なお、柳澤大輔氏、萩原新太郎氏及び吉田茂生氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
テー・オー・ダブリューでは社外取締役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準を参考にしております。
社外取締役である柳澤大輔氏は、㈱カヤックの創業者であり、同社代表取締役CEOとしてのデジタルコンテンツ事業経営の知見やネットワークは、“日本初の体験デザイン・プロダクション”として、インタラクティブ・プロモーション領域での競争力強化に注力するテー・オー・ダブリューの事業戦略に活かしていただけると判断しております。
社外取締役である萩原新太郎氏は、芝綜合法律事務所のパートナー弁護士であり、企業法務に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。社外取締役である吉田茂生氏は、金融機関における長年の業務経験があり、財務及び会計に精通し、企業経営を統治する十分な見識を有していることから、職務を適切に遂行できるものと判断しております。社外取締役である平野透氏は、広告業界における長年の業務経験と高い見識を有していることから、客観的立場からのテー・オー・ダブリュー経営の監督及び適切な助言を十分に期待できると判断しております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員である取締役及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門と
の関係
テー・オー・ダブリューの監査等委員は、現在、その全員が監査等委員であり、内部監査室及び会計監査人との相互連携並びに内部統制部門との関係は「4コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要 企業統治に関するその他の事項 9内部統制システム基本方針の運用状況の概要について」及び「同(3)監査の状況 ②内部監査の状況」に記載の通りであります。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
川 村 治 |
昭和27年8月25日生 |
|
(注)2 |
1,804 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
江 草 康 二 |
昭和36年3月14日生 |
|
(注)2 |
120 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
第一本部長 体験デザイン本部長
|
村 津 憲 一 |
昭和52年1月31日生 |
|
(注)2 |
40 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
第三本部長 |
秋 本 道 弘 |
昭和29年9月25日生 |
|
(注)2 |
1,193 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役兼 |
管理本部長 |
梶 岡 二 郎 |
昭和35年12月16日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
柳 澤 大 輔 |
昭和49年2月19日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
監査等委員長 |
萩 原 新太郎 |
昭和27年1月1日生 |
|
(注)3 |
20 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
吉 田 茂 生 |
昭和25年5月30日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||
|
取締役 |
|
平 野 透 |
昭和29年3月13日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
3,179 |
|||||||||||||||||||
(注) 1 柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生及び平野透の4名は、社外取締役であります。
2 平成30年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3 平成29年9月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 萩原新太郎 委員 吉田茂生 委員 平野透
5 テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
池 上 大 二 |
昭和31年10月1日 |
昭和54年4月 |
東京国税局入局 |
(注) |
- |
|
平成28年7月 |
厚木税務署長 |
||||
|
平成29年8月 |
税理士登録 |
||||
|
平成29年9月 |
池上大二税理士事務所所長(現任) |
||||
|
平成30年9月 |
取締役(補欠監査等委員)(現任) |
||||
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、池上大二は補欠の社外取締役であります。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
川 村 治 |
昭和27年8月25日生 |
昭和51年7月 |
(有)テー・オー・ダブリュー設立 |
(注)2 |
1,804 |
|
|
代表取締役 |
||||||
|
平成元年3月 |
㈱テー・オー・ダブリューに改組 |
||||||
|
|
代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年7月 |
代表取締役会長兼CEO |
||||||
|
平成22年9月 |
代表取締役会長兼社長兼CEO |
||||||
|
平成24年7月 |
代表取締役会長兼CEO |
||||||
|
平成25年9月 |
取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役社長兼最高経営責任者(CEO) |
|
江 草 康 二 |
昭和36年3月14日生 |
昭和58年4月 |
㈱電通入社 |
(注)2 |
120 |
|
平成19年7月 |
オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン㈱ 取締役マネージング・ディレクター |
||||||
|
平成22年7月 |
テー・オー・ダブリュー入社 執行役員社長室長 |
||||||
|
平成22年9月 |
取締役兼執行役員社長室長 |
||||||
|
平成22年11月 |
㈱ティー・ツー・クリエイティブ |
||||||
|
平成23年7月 |
テー・オー・ダブリュー常務取締役兼執行役員社長室長 |
||||||
|
平成24年7月 |
代表取締役社長兼COO |
||||||
|
平成25年9月 |
代表取締役社長兼CEO(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
㈱スポーツイズグッド |
||||||
|
常務取締役 |
第一本部長 体験デザイン本部長 企画室長 |
村 津 憲 一 |
昭和52年1月31日生 |
平成12年4月 |
テー・オー・ダブリュー入社 |
(注)2 |
40 |
|
平成18年7月 |
第一本部村津チーム チーム長 |
||||||
|
平成24年7月 |
第一本部副本部長兼村津チーム チーム長 |
||||||
|
平成25年7月 |
執行役員第一本部長 |
||||||
|
平成27年7月 |
執行役員第一本部長 |
||||||
|
平成27年9月 |
取締役兼執行役員第一本部長 |
||||||
|
平成28年7月 |
取締役兼執行役員第一本部長 |
||||||
|
平成28年9月 |
常務取締役兼執行役員第一本部長 |
||||||
|
平成29年7月 |
常務取締役兼執行役員第一本部長 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役兼 |
第三本部本部長補佐 |
秋 本 道 弘 |
昭和29年9月25日生 |
昭和52年5月 |
(有)テー・オー・ダブリュー入社 |
(注)2 |
1,193 |
|
昭和60年7月 |
取締役 |
||||||
|
平成元年3月 |
㈱テー・オー・ダブリューに改組 |
||||||
|
|
取締役第二制作部長 |
||||||
|
平成7年7月 |
専務取締役制作本部長 |
||||||
|
平成13年7月 |
専務取締役第一本部長 |
||||||
|
平成16年9月 |
㈱ティー・ツー・クリエイティブ |
||||||
|
平成21年7月 |
テー・オー・ダブリュー代表取締役社長兼COO |
||||||
|
平成22年9月 |
常務取締役兼執行役員第三本部長 |
||||||
|
平成24年7月 |
㈱ティー・ツー・クリエイティブ |
||||||
|
平成27年7月 |
テー・オー・ダブリュー専務取締役兼執行役員第三本部長 |
||||||
|
平成29年7月 |
取締役兼執行役員第三本部本部長補佐(現任) |
||||||
|
取締役 |
第三本部長 体験デザイン本部副本部長 |
小 杉 穂 高 |
昭和36年6月24日生 |
昭和59年4月 |
㈱電通入社 |
(注)2 |
- |
|
平成13年6月 |
関西支社 販促開発部長 |
||||||
|
平成20年10月 |
インタラクティブコミュニケーション局 次長 |
||||||
|
平成27年6月 |
テー・オー・ダブリュー入社 執行役員第二本部副本部長兼事業開発担当 |
||||||
|
平成28年7月 |
執行役員第二本部副本部長兼名古屋支社長兼事業開発担当 |
||||||
|
平成29年3月 |
執行役員第三本部本部長補佐兼名古屋支社長兼事業開発担当 |
||||||
|
平成29年7月 |
執行役員第三本部長兼体験デザイン本部副本部長 |
||||||
|
平成29年9月 |
取締役兼執行役員第三本部長兼体験デザイン本部副本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
柳 澤 大 輔 |
昭和49年2月19日生 |
平成10年8月 |
(資)カヤック設立 代表取締役 |
(注)2 |
- |
|
平成17年1月 |
㈱カヤック設立 代表取締役 |
||||||
|
平成26年12月 |
㈱カヤック(東証マザーズ上場) |
||||||
|
平成27年9月 |
テー・オー・ダブリュー取締役(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
クックパッド㈱社外取締役 |
||||||
|
取締役 |
監査等委員長 |
萩 原 新太郎 |
昭和27年1月1日生 |
昭和53年3月 |
最高裁判所司法研修所修了 弁護士登録 |
(注)3 |
20 |
|
昭和58年6月 |
ケンブリッジ大学法学部大学院卒業 |
||||||
|
昭和63年2月 |
芝綜合法律事務所開設 パートナー弁護士(現任) |
||||||
|
平成12年9月 |
テー・オー・ダブリュー監査役 |
||||||
|
平成27年9月 |
取締役(監査等委員) |
||||||
|
平成29年1月 |
取締役(監査等委員長)(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
吉 田 茂 生 |
昭和25年5月30日生 |
昭和49年4月 |
㈱三和銀行〔現㈱三菱東京UFJ銀行〕入行 |
(注)3 |
- |
|
平成14年1月 |
㈱UFJ銀行〔現㈱三菱東京UFJ銀行〕 |
||||||
|
平成15年5月 |
㈱三菱東京UFJ銀行 常務執行役員 |
||||||
|
平成18年6月 |
三菱UFJ証券㈱〔現㈱三菱UFJモルガン・スタンレー証券〕 常務執行役員 大阪支店長 |
||||||
|
平成20年12月 |
MUSプリンシパル・インベストメンツ㈱取締役社長 |
||||||
|
平成22年6月 |
㈱キーストーン・パートナース 取締役会長(現任) |
||||||
|
平成22年9月 |
テー・オー・ダブリュー監査役 |
||||||
|
平成27年9月 |
取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
平 野 透 |
昭和29年3月13日生 |
昭和51年4月 |
㈱電通入社 |
(注)3 |
- |
|
昭和51年5月 |
セールスプロモーション局 |
||||||
|
平成5年7月 |
営業部長 |
||||||
|
平成16年7月 |
営業局長 |
||||||
|
平成22年4月 |
執行役員 |
||||||
|
平成26年4月 |
顧問 |
||||||
|
平成29年5月 |
㈱アドストリームジャパン 顧問(現任) |
||||||
|
平成29年9月 |
取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
計 |
3,179 |
||||||
(注) 1 柳澤大輔、萩原新太郎、吉田茂生及び平野透の4名は、社外取締役であります。
2 平成29年9月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3 平成29年9月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 萩原新太郎 委員 吉田茂生 委員 平野透
5 テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
竹 中 徹 |
昭和28年7月4日 |
昭和52年9月 |
辻監査事務所〔後にみすず監査法人に名称変更〕入所 |
(注) |
- |
|
昭和55年8月 |
公認会計士登録 |
||||
|
昭和62年1月 |
新光監査法人〔後にみすず監査法人に名称変更〕社員 |
||||
|
平成8年1月 |
中央監査法人〔後にみすず監査法人に名称変更〕代表社員 |
||||
|
平成12年4月 |
中央コンサルティング㈱〔現みらいコンサルティング㈱〕取締役 |
||||
|
平成17年8月 |
税理士登録 |
||||
|
平成18年10月 |
竹中徹公認会計士・税理士事務所 所長(現任) |
||||
|
平成20年6月 |
㈱メディアグローバルリンクス〔現㈱メディアリンクス〕社外監査役(現任) |
||||
|
平成22年9月 |
テー・オー・ダブリュー補欠監査役 |
||||
|
平成25年6月 |
㈱ナック 社外取締役(現任) |
||||
|
平成25年11月 |
ウエルシアホールディングス㈱ 社外取締役(現任) |
||||
|
平成27年9月 |
テー・オー・ダブリュー取締役(補欠監査等委員) |
||||
|
平成29年1月 |
取締役(監査等委員) |
||||
|
平成29年9月 |
取締役(補欠監査等委員)(現任) |
||||
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、竹中徹は補欠の社外取締役であります。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
川 村 治 |
昭和27年8月25日生 |
昭和51年7月 |
(有)テー・オー・ダブリュー設立 |
(注)2 |
1,804 |
|
|
代表取締役 |
||||||
|
平成元年3月 |
㈱テー・オー・ダブリューに改組 |
||||||
|
|
代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年7月 |
代表取締役会長兼CEO |
||||||
|
平成22年9月 |
代表取締役会長兼社長兼CEO |
||||||
|
平成24年7月 |
代表取締役会長兼CEO |
||||||
|
平成25年9月 |
取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役社長兼最高経営責任者(CEO) |
|
江 草 康 二 |
昭和36年3月14日生 |
昭和58年4月 |
㈱電通入社 |
(注)2 |
120 |
|
平成19年7月 |
オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン㈱ 取締役マネージング・ディレクター |
||||||
|
平成22年7月 |
テー・オー・ダブリュー入社 執行役員社長室長 |
||||||
|
平成22年9月 |
取締役兼執行役員社長室長 |
||||||
|
平成22年11月 |
㈱ティー・ツー・クリエイティブ |
||||||
|
平成23年7月 |
テー・オー・ダブリュー常務取締役兼執行役員社長室長 |
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平成24年7月 |
代表取締役社長兼COO |
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平成25年9月 |
代表取締役社長兼CEO(現任) |
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平成28年6月 |
㈱スポーツイズグッド |
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専務取締役 兼執行役員 |
第三本部長 |
秋 本 道 弘 |
昭和29年9月25日生 |
昭和52年5月 |
(有)テー・オー・ダブリュー入社 |
(注)2 |
1,193 |
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昭和60年7月 |
取締役 |
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平成元年3月 |
㈱テー・オー・ダブリューに改組 |
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取締役第二制作部長 |
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平成7年7月 |
専務取締役制作本部長 |
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平成13年7月 |
専務取締役第一本部長 |
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平成16年9月 |
㈱ティー・ツー・クリエイティブ |
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平成21年7月 |
テー・オー・ダブリュー代表取締役社長兼COO |
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平成22年9月 |
常務取締役兼執行役員第三本部長 |
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平成24年7月 |
㈱ティー・ツー・クリエイティブ |
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平成27年7月 |
テー・オー・ダブリュー専務取締役兼執行役員第三本部長(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
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常務取締役 |
第二本部長 関西支社長 |
舛 森 丈 人 |
昭和35年3月6日生 |
昭和57年4月 |
丸紅エネルギー㈱入社 |
(注)2 |
179 |
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平成2年10月 |
㈱丹青社入社 |
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平成15年10月 |
テー・オー・ダブリュー入社 |
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平成18年7月 |
SP戦略本部長 |
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平成18年9月 |
取締役SP戦略本部長 |
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平成21年7月 |
取締役兼執行役員第二本部長 |
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平成22年7月 |
執行役員エリア本部長 |
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平成23年7月 |
執行役員第二本部長 |
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平成23年9月 |
取締役兼執行役員第二本部長 |
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平成25年4月 |
取締役兼執行役員第二本部長兼 |
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平成26年7月 |
常務取締役兼執行役員第二本部長兼関西支社長兼名古屋支社長 |
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平成28年7月 |
常務取締役兼執行役員第二本部長兼関西支社長(現任) |
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常務取締役 |
第一本部長 インタラクティブプロモーション室(IP室)担当役員 |
村 津 憲 一 |
昭和52年1月31日生 |
平成12年4月 |
テー・オー・ダブリュー入社 |
(注)2 |
67 |
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平成18年7月 |
第一本部村津チーム チーム長 |
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平成24年7月 |
第一本部副本部長兼村津チーム チーム長 |
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平成25年7月 |
執行役員第一本部長 |
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平成27年7月 |
執行役員第一本部長 |
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平成27年9月 |
取締役兼執行役員第一本部長 |
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平成28年7月 |
取締役兼執行役員第一本部長 |
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平成28年9月 |
常務取締役兼執行役員第一本部長 |
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取締役 |
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柳 澤 大 輔 |
昭和49年2月19日生 |
平成10年8月 |
(資)カヤック設立 代表取締役 |
(注)2 |
0 |
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平成17年1月 |
㈱カヤック設立 代表取締役 |
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平成26年12月 |
㈱カヤック(東証マザーズ上場) |
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平成27年9月 |
テー・オー・ダブリュー取締役(現任) |
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平成28年4月 |
クックパッド㈱社外取締役 |
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取締役 |
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倉 見 晴 夫 |
昭和24年1月2日生 |
昭和47年4月 |
㈱電通入社 |
(注)3 |
0 |
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平成17年6月 |
執行役員第3アカウント・プランニング本部副本部長 |
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平成18年6月 |
常務執行役員第3アカウント・プランニング本部副本部長 |
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平成20年6月 |
上席常務執行役員 |
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平成21年4月 |
顧問 |
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平成22年8月 |
テー・オー・ダブリュー顧問 |
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平成22年9月 |
常勤監査役 |
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平成27年9月 |
テー・オー・ダブリュー取締役(監査等委員) |
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取締役 |
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萩 原 新太郎 |
昭和27年1月1日生 |
昭和53年3月 |
最高裁判所司法研修所修了 弁護士登録 |
(注)3 |
20 |
|
昭和58年6月 |
ケンブリッジ大学法学部大学院卒業 |
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昭和63年2月 |
芝綜合法律事務所開設 パートナー弁護士(現任) |
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平成12年9月 |
テー・オー・ダブリュー監査役 |
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平成27年9月 |
取締役(監査等委員)(現任) |
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取締役 |
|
吉 田 茂 生 |
昭和25年5月30日生 |
昭和49年4月 |
㈱三和銀行〔現㈱三菱東京UFJ銀行〕入行 |
(注)3 |
0 |
|
平成14年1月 |
㈱UFJ銀行〔現㈱三菱東京UFJ銀行〕 |
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|
平成15年5月 |
㈱三菱東京UFJ銀行 常務執行役員 |
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|
平成18年6月 |
三菱UFJ証券㈱〔現㈱三菱UFJモルガン・スタンレー証券〕 常務執行役員 大阪支店長 |
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平成20年12月 |
MUSプリンシパル・インベストメンツ㈱取締役社長 |
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平成22年6月 |
㈱キーストーン・パートナース 取締役会長(現任) |
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平成22年9月 |
テー・オー・ダブリュー監査役 |
||||||
|
平成27年9月 |
取締役(監査等委員)(現任) |
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|
計 |
3,486 |
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(注) 1 柳澤大輔、倉見晴夫、萩原新太郎及び吉田茂生の4名は、社外取締役であります。
2 平成28年9月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3 平成27年9月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4 監査等委員の体制は、次のとおりであります。
委員長 倉見晴夫 委員 萩原新太郎 委員 吉田茂生
5 テー・オー・ダブリューは、監査等委員が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
竹 中 徹 |
昭和28年7月4日 |
昭和52年9月 |
辻監査事務所〔後にみすず監査法人に名称変更〕入所 |
(注) |
0 |
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昭和55年8月 |
公認会計士登録 |
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昭和62年1月 |
新光監査法人〔後にみすず監査法人に名称変更〕社員 |
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平成8年1月 |
中央監査法人〔後にみすず監査法人に名称変更〕代表社員 |
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平成12年4月 |
中央コンサルティング㈱〔現みらいコンサルティング㈱〕取締役 |
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平成17年8月 |
税理士登録 |
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平成18年10月 |
竹中徹公認会計士・税理士事務所 所長(現任) |
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平成20年6月 |
㈱メディアグローバルリンクス 社外監査役(現任) |
||||
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平成22年9月 |
テー・オー・ダブリュー補欠監査役 |
||||
|
平成25年6月 |
㈱ナック 社外取締役(現任) |
||||
|
平成25年11月 |
ウエルシアホールディングス㈱ 社外取締役(現任) |
||||
|
平成27年9月 |
テー・オー・ダブリュー取締役(補欠監査等委員)(現任) |
||||
(注) 補欠監査等委員の任期は、退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。ただし、当該補欠監査等委員としての選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時を超えることはできないものとしております。
なお、竹中徹は補欠の社外取締役であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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