インテリジェントウェイブ(IWI)(4847)の株価チャート インテリジェントウェイブ(IWI)(4847)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
①2025年9月17日(有価証券報告書提出日)現在のインテリジェントウェイブ(IWI)の役員の状況は、以下のとおりです。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注)1 取締役渡部晃、三木健一及び直田宏は、社外取締役です。
2 監査役竹林昇、堀江正之及び上林靖史は、社外監査役です。
3 取締役渡部晃、三木健一及び直田宏、監査役竹林昇、堀江正之及び上林靖史は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員です。
4 取締役の任期は、2024年6月期に係る定時株主総会終結の時から2025年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 監査役の任期は、2022年6月期に係る定時株主総会終結の時から2026年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は、2024年6月期に係る定時株主総会終結の時から2028年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
②2025年9月24日開催予定の第42期定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案が可決されますと、インテリジェントウェイブ(IWI)の役員の状況は、以下のとおりとなる予定です。
男性10名 女性3名 (役員のうち女性の比率23%)
(注)1 取締役三木健一、直田宏及び太田香は、社外取締役です。
2 監査役竹林昇、堀江正之及び上林靖史は、社外監査役です。
3 取締役三木健一、直田宏及び太田香、監査役竹林昇、堀江正之及び上林靖史は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員です。
4 取締役の任期は、2025年6月期に係る定時株主総会終結の時から2026年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 監査役の任期は、2022年6月期に係る定時株主総会終結の時から2026年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は、2024年6月期に係る定時株主総会終結の時から2028年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
インテリジェントウェイブ(IWI)は、取締役会の監督機能強化と経営効率向上のため、執行役員制度を導入しています。
執行役員は下記のとおりです。
・執行役員
岡崎 一真 第一システム本部担当 兼 サービスマネジメント本部担当
細川 英章 営業本部担当 兼 共創戦略室担当 兼 海外事業推進室担当
丸山 康三 経営管理本部担当 兼 ISAP&BWI推進室担当 兼 情報システム部担当
①社外取締役及び社外監査役の員数
インテリジェントウェイブ(IWI)の社外取締役は、2025年9月17日(有価証券報告書提出日)時点で、渡部晃、三木健一及び直田宏の3名であり、社外監査役は、竹林昇、堀江正之及び上林靖史の3名です。なお、2025年9月24日開催予定の第42期定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案が可決されますと、社外取締役は、三木健一、直田宏及び太田香の3名です。
②社外取締役及び社外監査役が果たす機能と役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
インテリジェントウェイブ(IWI)において社外取締役及び社外監査役が果たす機能及び役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係は、次のとおりです。
・社外取締役
渡部晃は、弁護士として法律専門知識を有しており、また東京大学先端科学技術研究センターの特任教授等を歴任し、学識経験も豊富であることから、客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、社外取締役として選任しています。また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。また、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)株式を23,700株所有しています。
過去にインテリジェントウェイブ(IWI)との間で法律顧問及び法律業務に関する取引関係がありましたが、現在は解消しています。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)は、渡部晃法律事務所に所属する別の弁護士と個別に顧問契約を締結していますが、これは渡部晃との取引には該当せず、また、契約による取引の規模と性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断しています。
三木健一は、大和証券株式会社常務取締役、株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役、顧問等を歴任し、経営者の経験と業界に精通した豊富な知見を有しています。客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、社外取締役として選任しています。また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員長に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守の取引がある大和証券株式会社の常務取締役でありましたが2011年4月に退任、同じく株式会社大和総研ホールディングスの専務取締役でありましたが2015年4月に退任、さらに株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役及び顧問でありましたが、2017年4月に退任しており、またこれら各社との取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
また、同氏は、公益財団法人全国山の日協議会常務理事に就任しており、インテリジェントウェイブ(IWI)は同協議会の賛助会員ですが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
直田宏は、伊藤忠商事株式会社において情報通信分野に関する営業、事業開発、M&A、経営企画やそれらの組織を統括するとともに、海外事業の管理統括者としての経験を有しています。また、伊藤忠ケーブルシステム株式会社、上場企業(就任当時)であるコネクシオ株式会社において代表取締役社長として企業経営を経験しています。これらの経営者としての経歴と業界に関する知識を有しており、客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、社外取締役として選任しています。また、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)株式を300株所有しています。
太田香は、弁護士として国内外における法律専門知識を有し、米国留学及びシンガポールの現地法律事務所での執務経験、またインハウスロイヤーとして従事した経験があり、客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、社外取締役として選任しています。
・社外監査役
竹林昇は、伊藤忠商事株式会社のシステム部門での経験やIT企業の取締役等、経営者としての経歴を有し、IT業界に精通した豊富な知識と幅広い見識によって監査機能を強化することができると判断し、社外監査役として選任しています。
なお、同氏は、株式会社DXAの代表取締役に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
堀江正之は、大学教授のほか、日本ガバナンス研究学会及び日本会計研究学会などの要職を務めており、会計や監査に関する長年の研究を通じて、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しています。また、他社での社外監査役としての経験からも、客観的かつ独立的な立場から経営全般の監視と助言が可能であると判断し、社外監査役として選任しています。
上林靖史は、金融業界及びIT業界、更にはスポーツ業界など幅広い分野において豊富な経験と知見等を有しています。また、株式会社ペイジェントでは代表取締役社長として決済分野に関する事業経験も有しており、客観的かつ独立的な立場から経営全般の監視と助言が可能であると判断し、社外監査役として選任しています。
③独立役員の指定及び独立性の基準
2025年9月17日(有価証券報告書提出日)時点で、社外取締役渡部晃、三木健一及び直田宏、並びに、社外監査役の竹林昇、堀江正之及び上林靖史は、東京証券取引所が「上場管理等に関するガイドライン」において定める「独立性基準」及びインテリジェントウェイブ(IWI)の定める「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」に抵触しないため、独立役員として指定しています。2025年9月24日開催予定の第42期定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を提案しており、当該議案が可決されますと、社外取締役三木健一、直田宏及び太田香、並びに、社外監査役竹林昇、堀江正之及び上林靖史を独立役員として指定する予定です。なお、インテリジェントウェイブ(IWI)において定めた判断基準は次のとおりです。
「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」
社外取締役又は社外監査役が独立性を有すると判断するためには、以下の各号のいずれにも該当しないこととします。
1.インテリジェントウェイブ(IWI)を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、当該取引先の年間連結売上の5%以上の支払いをインテリジェントウェイブ(IWI)から受けた取引先とします。
2.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要な取引先又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、インテリジェントウェイブ(IWI)の年間連結売上の5%以上の支払いをインテリジェントウェイブ(IWI)が行った取引先とします。
3.インテリジェントウェイブ(IWI)から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
多額の金銭その他の財産とは、金額に換算して年間1,000万円以上とします。
4.過去3事業年度(注2)のいずれかの時期において上記1.から3.のいずれかに該当していた者
5.就任の前10年以内のいずれかの時において次の①から③までのいずれかに該当していた者
①インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の業務執行者又は業務執行者でない取締役
②インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の兄弟会社の業務執行者
6.次の①から④のいずれかの者の二親等以内の親族
①上記1.から5.に掲げる者
②インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者(注1)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員に指名する場合)
④過去3事業年度(注2)において上記①②又はインテリジェントウェイブ(IWI)の業務執行者(注1)に該当していた者
7.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要株主又はその業務執行者(注1)
主要な株主とは、直接又は間接にインテリジェントウェイブ(IWI)の10%以上の議決権を保有するものをいいます。
(注1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に定める者をいいます。
(注2)起算日は、株主総会に提出する選任議案を決定する時点とします。
④社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における各監査役との協議のほか、監査役より監査役監査の実施及び会計監査人との面談を実施の都度、内容及び結果の報告を受けることにより、社外取締役として監督機能を発揮するために有用な情報を入手しています。
また、社外監査役は、監査役監査の一環で実施する内部監査を担当する監査部へのヒアリングに同席し、意見交換や助言を行っています。会計監査人との間でも、四半期及び年度決算に係る監査結果の報告のための面談等において意見交換を行い、相互連携を図っています。
さらに、社外取締役及び社外監査役は、内部統制委員会が実施した財務報告に係る内部統制の有効性の評価結果について取締役会にて報告を受け、また、内部統制システムの整備及び運用の状況については、実務を担当する経営管理本部等より適宜説明を受けています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)
(注)1 取締役渡部晃、三木健一及び直田宏は、社外取締役です。
2 監査役竹林昇、堀江正之及び上林靖史は、社外監査役です。
3 取締役渡部晃、三木健一及び直田宏、監査役竹林昇、堀江正之及び上林靖史は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員です。
4 取締役の任期は、2024年6月期に係る定時株主総会終結の時から2025年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 監査役の任期は、2022年6月期に係る定時株主総会終結の時から2026年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は、2024年6月期に係る定時株主総会終結の時から2028年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
7 インテリジェントウェイブ(IWI)は、取締役会の監督機能強化と経営効率向上のため、執行役員制度を導入しています。
執行役員は下記のとおりです。
・執行役員
岡崎 一真 第一システム本部担当 兼 Strategy & R&D本部担当 兼 情報セキュリティ管理部担当
細川 英章 営業本部担当 兼 事業開発室担当 兼 海外事業推進室担当
丸山 康三 経営管理本部担当
①社外取締役及び社外監査役の員数
インテリジェントウェイブ(IWI)の社外取締役は、渡部晃、三木健一及び直田宏の3名であり、社外監査役は、竹林昇、堀江正之及び上林靖史の3名です。
②社外取締役及び社外監査役が果たす機能と役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は取引関係その他 の利害関係
インテリジェントウェイブ(IWI)において社外取締役及び社外監査役が果たす機能及び役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は 取引関係その他利害関係は、次のとおりです。
・社外取締役
渡部晃は、弁護士として法律専門知識を有しており、また東京大学先端科学技術研究センターの特任教授等を歴任し、学識経験も豊富であることから、客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。インテリジェントウェイブ(IWI)のガバナンス体制の更なる強化に貢献すること、及び適切な助言と提言に期待し、社外取締役として選任しています。また、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)株式を21,200株所有しています。
過去にインテリジェントウェイブ(IWI)との間で法律顧問及び法律業務に関する取引関係がありましたが、現在は解消しています。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)は、渡部晃法律事務所に所属する別の弁護士と個別に顧問契約を締結していますが、これは渡部晃との取引には該当せず、また、契約による取引の規模と性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断しています。
三木健一は、大和証券株式会社常務取締役、株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役、顧問等を歴任し、経営者の経験と業界に精通した豊富な知見を有しています。社外取締役として客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員長に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。インテリジェントウェイブ(IWI)のガバナンス体制の更なる強化に貢献すること、及び適切な助言と提言に期待し、社外取締役として選任しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守の取引がある大和証券株式会社の常務取締役でありましたが2011年4月に退任、同じく株式会社大和総研ホールディングスの専務取締役でありましたが2015年4月に退任、さらに株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役及び顧問でありましたが、2017年4月に退任しており、またこれら各社との取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
また、同氏は、一般財団法人全国山の日協議会常務理事に就任しており、インテリジェントウェイブ(IWI)は同協議会の賛助会員ですが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
直田宏は、伊藤忠商事株式会社において情報通信分野に関する営業、事業開発、M&A、経営企画やそれらの組織を統括するとともに、海外事業の管理統括者としての経験を有しております。また伊藤忠ケーブルシステム株式会社、上場企業(就任当時)であるコネクシオ株式会社において代表取締役社長として企業経営を経験しております。これらの経営者としての経歴と業界に関する知識を有しており、社外取締役として客観的な立場から経営に参画し、取締役会の意思決定を行ううえで、業務執行を行う経営陣から独立した立場で適切な助言と提言を期待し、社外取締役として選任しています。
・社外監査役
竹林昇は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の取締役等、経営者としての経歴を持ち、IT業界に精通した豊富な知識と幅広い見識によって監査機能を強化できると期待され、社外監査役として選任しています。
なお、同氏は、株式会社DXAの代表取締役社長に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
堀江正之は、大学教授のほか、日本監査研究学会及び日本内部統制研究学会など要職を歴任しており、会計や監査に関する長年の研究を通じて、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しています。また、他社での社外監査役としての経験からも、社外監査役として客観的かつ独立的な立場から適切な助言が可能であるものとして選任しています。
上林靖史は、金融業界及びIT業界、更にはスポーツ業界など幅広い分野において豊富な経験と知見等を有しております。また、株式会社ペイジェントでは代表取締役社長として決済分野に関する事業経験も有しており、客観的な立場から経営全般の監視と助言をいただけると期待できるため、社外監査役として選任しています。
③独立役員の指定及び独立性の基準
社外取締役である渡部晃、三木健一及び直田宏、社外監査役の竹林昇、堀江正之及び上林靖史は、東京証券取引所が「上場管理等に関するガイドライン」において定める「独立性基準」及びインテリジェントウェイブ(IWI)の定める「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」に抵触しないため、独立役員として指定しています。なお、インテリジェントウェイブ(IWI)において定めた判断基準は次のとおりです。
「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」
社外取締役又は社外監査役が独立性を有すると判断するためには、以下の各号のいずれにも該当しないこととします。
1.インテリジェントウェイブ(IWI)を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、当該取引先の年間連結売上の5%以上の支払いをインテリジェントウェイブ(IWI)から受けた取引先とします。
2.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要な取引先又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、インテリジェントウェイブ(IWI)の年間連結売上の5%以上の支払いをインテリジェントウェイブ(IWI)が行った取引先とします。
3.インテリジェントウェイブ(IWI)から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
多額の金銭その他の財産とは、金額に換算して年間1,000万円以上とします。
4.過去3事業年度(注2)のいずれかの時期において上記1.から3.のいずれかに該当していた者
5.就任の前10年以内のいずれかの時において次の①から③までのいずれかに該当していた者
①インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の業務執行者又は業務執行者でない取締役
②インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の兄弟会社の業務執行者
6.次の①から④のいずれかの者の二親等以内の親族
①上記1.から5.に掲げる者
②インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者(注1)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員に指名する場合)
④過去3事業年度(注2)において上記①②又はインテリジェントウェイブ(IWI)の業務執行者(注1)に該当していた者
7.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要株主又はその業務執行者(注1)
主要な株主とは、直接又は間接にインテリジェントウェイブ(IWI)の10%以上の議決権を保有するものをいいます。
(注1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に定める者をいいます。
(注2)起算日は、株主総会に提出する選任議案を決定する時点とします。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)と取締役(業務執行取締役等である者を除く。)及び監査役とは、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限度とする責任限定契約を締結しています。
当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、取締役及び監査役いずれも、法令が規定する額としています。
④社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における各監査役との協議のほか、監査役より監査役監査の実施及び会計監査人との面談を実施の都度、内容及び結果の報告を受けることにより、社外取締役として監督機能を発揮するために有用な情報を入手しています。
また、社外監査役は、監査役監査の一環で実施する内部監査を担当する監査部へのヒアリングに同席し、意見交換や助言を行っています。会計監査人との間でも、四半期及び年度決算に係る監査結果の報告のための面談等において意見交換を行い、相互連携を図っています。
さらに、社外取締役及び社外監査役は、内部統制委員会が実施した財務報告に係る内部統制の有効性の評価結果について取締役会にて報告を受け、また、内部統制システムの整備及び運用の状況については、実務を担当する経営管理本部等より適宜説明を受けています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
(注)1 取締役渡部晃、三木健一は、社外取締役です。
2 監査役佐藤宏、竹林昇及び堀江正之は、社外監査役です。
3 取締役渡部晃、三木健一、監査役佐藤宏、竹林昇及び堀江正之は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員です。
4 取締役の任期は、2023年6月期に係る定時株主総会終結の時から2024年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 監査役の任期は、2022年6月期に係る定時株主総会終結の時から2026年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は、2020年6月期に係る定時株主総会終結の時から2024年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
7 インテリジェントウェイブ(IWI)は、取締役会の監督機能強化と経営効率向上のため、執行役員制度を導入しています。
執行役員は下記のとおりです。
・専務執行役員
久吉 孝司 営業本部担当 兼 事業開発室担当 兼 セキュリティシステム本部担当
・執行役員
小川 広将 経営企画室担当 兼 経営管理本部担当 兼 経営管理本部長 兼 人事総務本部担当 兼 人的 資本経営推進室担当
岡崎 一真 第一システム本部担当 兼 第三システム本部担当 兼 第三システム本部長
①社外取締役及び社外監査役の員数
インテリジェントウェイブ(IWI)の社外取締役は、渡部晃、三木健一の2名であり、社外監査役は、佐藤宏、竹林昇、堀江正之の3名です。
②社外取締役及び社外監査役が果たす機能と役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は取引関係その他 の利害関係
インテリジェントウェイブ(IWI)において社外取締役及び社外監査役が果たす機能及び役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は 取引関係その他利害関係は、次のとおりです。
・社外取締役
渡部晃は、弁護士として法律専門知識を有しており、また東京大学先端科学技術研究センターの特任教授等を歴任し、学識経験も豊富であることから、客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。インテリジェントウェイブ(IWI)のガバナンス体制の更なる強化に貢献すること、及び適切な助言と提言に期待し、社外取締役として選任しています。また、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)株式を18,600株所有しています。
過去にインテリジェントウェイブ(IWI)との間で法律顧問及び法律業務に関する取引関係がありましたが、現在は解消しています。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)は、渡部晃法律事務所に所属する別の弁護士と個別に顧問契約を締結していますが、これは渡部晃との取引には該当せず、また、契約による取引の規模と性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断しています。
三木健一は、大和証券株式会社常務取締役、株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役、顧問等を歴任し、経営者の経験と業界に精通した豊富な知見を有しています。社外取締役として客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員長に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。インテリジェントウェイブ(IWI)のガバナンス体制の更なる強化に貢献すること、及び適切な助言と提言に期待し、社外取締役として選任しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守の取引がある大和証券株式会社の常務取締役でありましたが2011年4月に退任、同じく株式会社大和総研ホールディングスの専務取締役でありましたが2015年4月に退任、さらに株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役及び顧問でありましたが、2017年4月に退任しており、またこれら各社との取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
・社外監査役
佐藤宏は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の経営者としての経歴と、豊富な専門知識と幅広い見識によって監査機能を強化できるものと考えられ社外監査役として選任しています。同氏はインテリジェントウェイブ(IWI)株式を12,600株所有しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守並びにハードウェア等の仕入取引があるユニアデックス株式会社の取締役副社長でありましたが2015年3月に退任、また、インテリジェントウェイブ(IWI)とパッケージソフトの販売取引があるアイビーシー株式会社社外取締役でありましたが2022年12月に退任しており、取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
なお、同氏は、株式会社アクシス社外取締役及び株式会社テリロジーホールディングス社外監査役に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
竹林昇は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の取締役等、経営者としての経歴を持ち、IT業界に精通した豊富な知識と幅広い見識によって監査機能を強化できると期待され、社外監査役として選任しています。
なお、同氏は、株式会社DXAの代表取締役社長及びBravesoft株式会社の監査役に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
堀江正之は、大学教授のほか、日本監査研究学会及び日本内部統制研究学会など要職を歴任しており、会計や監査に関する長年の研究を通じて、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しています。また、他社での社外監査役としての経験からも、社外監査役として客観的かつ独立的な立場から適切な助言が可能であるものとして選任しています。
③独立役員の指定及び独立性の基準
社外取締役である渡部晃、三木健一、社外監査役の佐藤宏、竹林昇、堀江正之は、東京証券取引所が「上場管理等に関するガイドライン」において定める「独立性基準」及びインテリジェントウェイブ(IWI)の定める「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」に抵触しないため、独立役員として指定しています。なお、インテリジェントウェイブ(IWI)において定めた判断基準は次のとおりです。
「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」
社外取締役又は社外監査役が独立性を有すると判断するためには、以下の各号のいずれにも該当しないこととします。
1.インテリジェントウェイブ(IWI)を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、当該取引先の年間連結売上の5%以上の支払いをインテリジェントウェイブ(IWI)から受けた取引先とします。
2.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要な取引先又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、インテリジェントウェイブ(IWI)の年間連結売上の5%以上の支払いをインテリジェントウェイブ(IWI)が行った取引先とします。
3.インテリジェントウェイブ(IWI)から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
多額の金銭その他の財産とは、金額に換算して年間1,000万円以上とします。
4.過去3事業年度(注2)のいずれかの時期において上記1.から3.のいずれかに該当していた者
5.就任の前10年以内のいずれかの時において次の①から③までのいずれかに該当していた者
①インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の業務執行者又は業務執行者でない取締役
②インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の兄弟会社の業務執行者
6.次の①から④のいずれかの者の二親等以内の親族
①上記1.から5.に掲げる者
②インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者(注1)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員に指名する場合)
④過去3事業年度(注2)において上記①②又はインテリジェントウェイブ(IWI)の業務執行者(注1)に該当していた者
7.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要株主又はその業務執行者(注1)
主要な株主とは、直接又は間接にインテリジェントウェイブ(IWI)の10%以上の議決権を保有するものをいいます。
(注1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に定める者をいいます。
(注2)起算日は、株主総会に提出する選任議案を決定する時点とします。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)と取締役(業務執行取締役等である者を除く。)及び監査役とは、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限度とする責任限定契約を締結しています。
当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、取締役及び監査役いずれも、法令が規定する額としています。
④社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における各監査役との協議のほか、監査役より監査役監査の実施及び会計監査人との面談を実施の都度、内容及び結果の報告を受けることにより、社外取締役として監督機能を発揮するために有用な情報を入手しています。
また、社外監査役は、監査役監査の一環で実施する内部監査を担当する監査部へのヒアリングに同席し、意見交換や助言を行っています。会計監査人との間でも、四半期及び年度決算に係る監査結果の報告のための面談等において意見交換を行い、相互連携を図っています。
さらに、社外取締役及び社外監査役は、内部統制委員会が実施した財務報告に係る内部統制の有効性の評価結果について取締役会にて報告を受け、また、内部統制システムの整備及び運用の状況については、実務を担当する経営管理本部等より適宜説明を受けています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
(注)1 取締役渡部晃、三木健一は、社外取締役です。
2 監査役佐藤宏、竹林昇及び堀江正之は、社外監査役です。
3 取締役渡部晃、三木健一、監査役佐藤宏、竹林昇及び堀江正之は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員です。
4 取締役の任期は、2022年6月期に係る定時株主総会終結の時から2023年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 監査役の任期は、2022年6月期に係る定時株主総会終結の時から2026年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は、2020年6月期に係る定時株主総会終結の時から2024年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
7 インテリジェントウェイブ(IWI)は、取締役会の監督機能強化と経営効率向上のため、執行役員制度を導入しています。
執行役員は下記のとおりです。
・専務執行役員
久吉 孝司 営業本部担当 兼 事業開発室担当
・執行役員
小川 広将 経営管理本部担当 兼 経営管理本部長 兼 人事総務本部担当
岡崎 一真 第三システム本部担当 兼 第三システム本部長
①社外取締役及び社外監査役の員数
インテリジェントウェイブ(IWI)の社外取締役は、渡部晃、三木健一の2名であり、社外監査役は、佐藤宏、竹林昇、堀江正之の3名です。
②社外取締役及び社外監査役が果たす機能と役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は取引関係その他 の利害関係
インテリジェントウェイブ(IWI)において社外取締役及び社外監査役が果たす機能及び役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は 取引関係その他利害関係は、次のとおりです。
・社外取締役
渡部晃は、弁護士として法律専門知識を有しており、また東京大学先端科学技術研究センターの特任教授等を歴任し、学識経験も豊富であることから、客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。インテリジェントウェイブ(IWI)のガバナンス体制の更なる強化に貢献すること、及び適切な助言と提言に期待し、社外取締役として選任しています。また、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)株式を15,100株所有しています。
過去にインテリジェントウェイブ(IWI)との間で法律顧問及び法律業務に関する取引関係がありましたが、現在は解消しています。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)は、渡部晃法律事務所に所属する別の弁護士と個別に顧問契約を締結していますが、これは渡部晃との取引には該当せず、また、契約による取引の規模と性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断しています。
三木健一は、大和証券株式会社常務取締役、株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役、顧問等を歴任し、経営者の経験と業界に精通した豊富な知見を有しています。社外取締役として客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員長に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。インテリジェントウェイブ(IWI)のガバナンス体制の更なる強化に貢献すること、及び適切な助言と提言に期待し、社外取締役として選任しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守の取引がある大和証券株式会社の常務取締役でありましたが2011年4月に退任、同じく株式会社大和総研ホールディングスの専務取締役でありましたが2015年4月に退任、さらに株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役及び顧問でありましたが、2017年4月に退任しており、またこれら各社との取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
・社外監査役
佐藤宏は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の経営者としての経歴と、豊富な専門知識と幅広い見識によって監査機能を強化できるものと考えられ社外監査役として選任しています。同氏はインテリジェントウェイブ(IWI)株式を10,200株所有しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守並びにハードウェア等の仕入取引があるユニアデックス株式会社の取締役副社長でありましたが2015年3月に退任しており、また、現在はインテリジェントウェイブ(IWI)とパッケージソフトの販売取引があるアイビーシー株式会社社外取締役に就任していますが、取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
なお、同氏は、株式会社アクシス社外取締役に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
竹林昇は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の取締役等、経営者としての経歴を持ち、IT業界に精通した豊富な知識と幅広い見識によって監査機能を強化できると期待され、社外監査役として選任しています。
なお、同氏は、株式会社DXAの代表取締役社長、株式会社ウェブレッジ及びBravesoft株式会社の監査役に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
堀江正之は、大学教授のほか、日本監査研究学会及び日本内部統制研究学会など要職を歴任しており、会計や監査に関する長年の研究を通じて、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しています。また、他社での社外監査役としての経験からも、社外監査役として客観的かつ独立的な立場から適切な助言が可能であるものとして選任しています。
③独立役員の指定及び独立性の基準
社外取締役である渡部晃、三木健一、社外監査役の佐藤宏、竹林昇、堀江正之は、東京証券取引所が「上場管理等に関するガイドライン」において定める「独立性基準」及びインテリジェントウェイブ(IWI)の定める「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」に抵触しないため、独立役員として指定しています。なお、インテリジェントウェイブ(IWI)において定めた判断基準は次のとおりです。
「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」
社外取締役又は社外監査役が独立性を有すると判断するためには、以下の各号のいずれにも該当しないこととします。
1.インテリジェントウェイブ(IWI)を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、当該取引先の年間連結売上の5%以上の支払いをインテリジェントウェイブ(IWI)から受けた取引先とします。
2.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要な取引先又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、インテリジェントウェイブ(IWI)の年間連結売上の5%以上の支払いをインテリジェントウェイブ(IWI)が行った取引先とします。
3.インテリジェントウェイブ(IWI)から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
多額の金銭その他の財産とは、金額に換算して年間1,000万円以上とします。
4.過去3事業年度(注2)のいずれかの時期において上記1.から3.のいずれかに該当していた者
5.就任の前10年以内のいずれかの時において次の①から③までのいずれかに該当していた者
①インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の業務執行者又は業務執行者でない取締役
②インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の監査役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の兄弟会社の業務執行者
6.次の①から④のいずれかの者の二親等以内の親族
①上記1.から5.に掲げる者
②インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者(注1)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員に指名する場合)
④過去3事業年度(注2)において上記①②又はインテリジェントウェイブ(IWI)の業務執行者(注1)に該当していた者
7.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要株主又はその業務執行者(注1)
主要な株主とは、直接又は間接にインテリジェントウェイブ(IWI)の10%以上の議決権を保有するものをいいます。
(注1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に定める者をいいます。
(注2)起算日は、株主総会に提出する選任議案を決定する時点とします。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)と取締役(業務執行取締役等である者を除く。)及び監査役とは、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限度とする責任限定契約を締結しています。
当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、取締役及び監査役いずれも、法令が規定する額としています。
④社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における各監査役との協議のほか、監査役より監査役監査の実施及び会計監査人との面談を実施の都度、内容及び結果の報告を受けることにより、社外取締役として監督機能を発揮するために有用な情報を入手しています。
また、社外監査役は、監査役監査の一環で実施する内部監査を担当する監査部へのヒアリングに同席し、意見交換や助言を行っています。会計監査人との間でも、四半期及び年度決算に係る監査結果の報告のための面談等において意見交換を行い、相互連携を図っています。
さらに、社外取締役及び社外監査役は、内部統制委員会が実施した財務報告に係る内部統制の有効性の評価結果について取締役会にて報告を受け、また、内部統制システムの整備及び運用の状況については、実務を担当する経営管理本部等より適宜説明を受けています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
(注)1 取締役渡部晃、三木健一は、社外取締役です。
2 監査役佐藤宏、竹林昇及び堀江正之は、社外監査役です。
3 取締役渡部晃、三木健一、監査役佐藤宏、竹林昇及び堀江正之は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員です。
4 取締役の任期は、2021年6月期に係る定時株主総会終結の時から2022年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 監査役の任期は、2018年6月期に係る定時株主総会終結の時から2022年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は、2020年6月期に係る定時株主総会終結の時から2024年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
①社外取締役及び社外監査役の員数
インテリジェントウェイブ(IWI)の社外取締役は、渡部晃、三木健一の2名であり、社外監査役は、佐藤宏、竹林昇、堀江正之の3名です。
②社外取締役及び社外監査役が果たす機能と役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は取引関係その他 の利害関係
インテリジェントウェイブ(IWI)において社外取締役及び社外監査役が果たす機能及び役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は 取引関係その他利害関係は、次のとおりです。
・社外取締役
渡部晃は、弁護士として法律専門知識を有しており、また東京大学先端科学技術研究センターの特任教授等を歴任し、学識経験も豊富であることから、客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。インテリジェントウェイブ(IWI)のガバナンス体制の更なる強化に貢献すること、及び適切な助言と提言に期待し、社外取締役として選任しています。また、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)株式を10,700株所有しています。
過去にインテリジェントウェイブ(IWI)との間で法律顧問及び法律業務に関する取引関係がありましたが、現在は解消しています。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)は、渡部晃法律事務所に所属する別の弁護士と個別に顧問契約を締結していますが、これは渡部晃との取引には該当せず、また、契約による取引の規模と性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断しています。
三木健一は、大和証券株式会社常務取締役、株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役、顧問等を歴任し、経営者の経験と業界に精通した豊富な知見を有しています。社外取締役として客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断し、また、2021年6月に指名・報酬委員会の委員長に就任し、取締役候補者、執行役員の選任、取締役の報酬等の決定につき、客観的・中立的な立場で参画しています。インテリジェントウェイブ(IWI)のガバナンス体制の更なる強化に貢献すること、及び適切な助言と提言に期待し、社外取締役として選任しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守の取引がある大和証券株式会社の常務取締役でありましたが2011年4月に退任、同じく株式会社大和総研ホールディングスの専務取締役でありましたが2015年4月に退任、さらに株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役及び顧問でありましたが、2017年4月に退任しており、またこれら各社との取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
・社外監査役
佐藤宏は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の経営者としての経歴と、豊富な専門知識と幅広い見識によって監査機能を強化できるものと考えられ社外監査役として選任しています。同氏はインテリジェントウェイブ(IWI)株式を7,200株所有しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守並びにハードウェア等の仕入取引があるユニアデックス株式会社の取締役副社長でありましたが2015年3月に退任しており、また、現在はインテリジェントウェイブ(IWI)とパッケージソフトの販売取引があるアイビーシー株式会社社外監査役に就任していますが、取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
竹林昇は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の取締役等、経営者としての経歴を持ち、IT業界に精通した豊富な知識と幅広い見識によって監査機能を強化できると期待され、社外監査役として選任しています。
なお、同氏は、株式会社DXAの代表取締役社長、株式会社ウェブレッジ及びBravesoft株式会社の監査役に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
堀江正之は、大学教授として主に企業経営におけるIT内部統制やIT監査に関する深い見識を有するとともに、他社での社外監査役としての経歴からも、客観的かつ独立的な立場から適切な助言が可能であるものとして社外監査役として選任しています。なお、同氏は日本大学商学部教授に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
③独立役員の指定及び独立性の基準
社外取締役である渡部晃、三木健一、社外監査役の佐藤宏、竹林昇、堀江正之は、東京証券取引所が「上場管理等に関するガイドライン」において定める「独立性基準」及びインテリジェントウェイブ(IWI)の定める「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」に抵触しないため、独立役員として指定しています。なお、インテリジェントウェイブ(IWI)において定めた判断基準は次のとおりです。
「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」
社外取締役又は社外監査役が独立性を有すると判断するためには、以下の各号のいずれにも該当しないこととします。
1.インテリジェントウェイブ(IWI)を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、当該取引先の年間連結売上の5%以上の支払をインテリジェントウェイブ(IWI)から受けた取引先とします。
2.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要な取引先又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、インテリジェントウェイブ(IWI)の年間連結売上の5%以上の支払をインテリジェントウェイブ(IWI)が行った取引先とします。
3.インテリジェントウェイブ(IWI)から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
多額の金銭その他の財産とは、金額に換算して年間1,000万円以上とします。
4.過去3事業年度(注2)のいずれかの時期において上記1.から3.のいずれかに該当していた者
5.就任の前10年以内のいずれかの時において次の①から③までのいずれかに該当していた者
①インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の業務執行者又は業務執行者でない取締役
②インテリジェントウェイブ(IWI)の親会社の監査役(社外監査役を独立厄神として指定する場合に限る。)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の兄弟会社の業務執行者
6.次の①から④のいずれかの者の二親等以内の親族
①上記1.から5.に掲げる者
②インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者(注1)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員に指名する場合)
④過去3事業年度(注2)において上記①②又はインテリジェントウェイブ(IWI)の業務執行者(注1)に該当していた者
7.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要株主又はその業務執行者(注1)
主要な株主とは、直接又は間接にインテリジェントウェイブ(IWI)の10%以上の議決権を保有するものをいいます。
(注1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に定める者をいいます。
(注2)起算日は、株主総会に提出する選任議案を決定する時点とします。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)と取締役(業務執行取締役等である者を除く。)及び監査役とは、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限度する責任限定契約を締結しています。
当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、取締役及び監査役いずれも、法令が規定する額としています。
④社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における各監査役との協議のほか、監査役より監査役監査の実施及び会計監査人との面談を実施の都度、内容及び結果の報告を受けることにより、社外取締役として監督機能を発揮するために有用な情報を入手しています。
また、社外監査役は、監査役監査の一環で実施する内部監査を担当する監査部へのヒアリングに同席し、意見交換や助言を行っています。会計監査人との間でも、四半期及び年度決算に係る監査結果の報告のための面談等において意見交換を行い、相互連携を図っています。
さらに、社外取締役及び社外監査役は、内部統制委員会が実施した財務報告に係る内部統制の有効性の評価結果について取締役会にて報告を受け、また、内部統制システムの整備及び運用の状況については、実務を担当する経営管理本部等より適宜説明を受けています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1 取締役渡部晃、三木健一は、社外取締役です。
2 監査役佐藤宏、竹林昇及び堀江正之は、社外監査役です。
3 取締役渡部晃、三木健一、監査役佐藤宏、竹林昇及び堀江正之は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員です。
4 取締役の任期は、2020年6月期に係る定時株主総会終結の時から2021年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 監査役の任期は、2018年6月期に係る定時株主総会終結の時から2022年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は、2020年6月期に係る定時株主総会終結の時から2024年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
①社外取締役及び社外監査役の員数
インテリジェントウェイブ(IWI)の社外取締役は、渡部晃、三木健一の2名であり、社外監査役は、佐藤宏、竹林昇、堀江正之の3名です。
②社外取締役及び社外監査役が果たす機能と役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は取引関係その他 の利害関係
インテリジェントウェイブ(IWI)において社外取締役及び社外監査役が果たす機能及び役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は 取引関係その他利害関係は、次のとおりです。
・社外取締役
渡部晃は、弁護士として法律専門知識を有しており、また東京大学先端科学技術研究センターの特任教授等を歴任し、学識経験も豊富であることから、客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断され、社外取締役として選任しています。なお、インテリジェントウェイブ(IWI)との間では、法律顧問及び法律業務に関する取引関係がありましたが、現在は解消しており、また取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることからその概要の記載を省略しています。また、インテリジェントウェイブ(IWI)株式を7,100株所有しています。
三木健一は、大和証券株式会社常務取締役、株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役、顧問等を歴任し、経営者の経験と業界に精通した豊富な知見を有しています。社外取締役として客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断され、社外取締役として選任しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守の取引がある大和証券株式会社の常務取締役でありましたが2011年4月に退任、同じく株式会社大和総研ホールディングスの専務取締役でありましたが2015年4月に退任、さらに株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役及び顧問でありましたが、2017年4月に退任しており、またこれら各社との取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
・社外監査役
佐藤宏は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の経営者としての経歴と、豊富な専門知識と幅広い見識によって監査機能を強化できるものと考えられ社外監査役として選任しています。同氏はインテリジェントウェイブ(IWI)株式を4,800株所有しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守並びにハードウェア等の仕入取引があるユニアデックス株式会社の取締役副社長でありましたが2015年3月に退任しており、また、現在はインテリジェントウェイブ(IWI)とパッケージソフトの販売取引があるアイビーシー株式会社社外監査役に就任していますが、取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
竹林昇は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の取締役等、経営者としての経歴を持ち、IT業界に精通した豊富な知識と幅広い見識によって監査機能を強化できると期待され、社外監査役として選任しています。
なお、同氏は、株式会社DXAの代表取締役社長、株式会社ウェブレッジ及びBravesoft株式会社の監査役に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
堀江正之は、大学教授として主に企業経営におけるIT内部統制やIT監査に関する深い見識を有するとともに、日本監査研究学会会長を務め、他社での社外監査役としての経歴からも、客観的かつ独立的な立場から適切な助言が可能であるものとして社外監査役として選任しています。なお、同氏は日本大学商学部教授に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
③独立役員の指定及び独立性の基準
社外取締役である渡部晃、三木健一、社外監査役の佐藤宏、竹林昇、堀江正之は、東京証券取引所が「上場管理等に関するガイドライン」において定める「独立性基準」及びインテリジェントウェイブ(IWI)の定める「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」に抵触しないため、独立役員として指定しています。なお、インテリジェントウェイブ(IWI)において定めた判断基準は次のとおりです。
「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」
社外取締役又は社外監査役が独立性を有すると判断するためには、以下の各号のいずれにも該当しないこととします。
1.インテリジェントウェイブ(IWI)を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、当該取引先の年間連結売上の5%以上の支払をインテリジェントウェイブ(IWI)から受けた取引先とします。
2.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要な取引先又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、インテリジェントウェイブ(IWI)の年間連結売上の5%以上の支払をインテリジェントウェイブ(IWI)が行った取引先とします。
3.インテリジェントウェイブ(IWI)から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
多額の金銭その他の財産とは、金額に換算して年間1,000万円以上とします。
4.過去3事業年度(注2)のいずれかの時期において上記1.から3.のいずれかに該当していた者
5.次の①から④のいずれかの者の二親等以内の親族
①上記1.から4.に掲げる者
②インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者(注1)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員に指名する場合)
④過去3事業年度(注2)において上記①②又はインテリジェントウェイブ(IWI)の業務執行者(注1)に該当していた者
6.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要株主又はその業務執行者(注1)
主要な株主とは、直接又は間接にインテリジェントウェイブ(IWI)の10%以上の議決権を保有するものをいいます。
(注1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に定める者をいいます。
(注2)起算日は、株主総会に提出する選任議案を決定する時点とします。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)と取締役(業務執行取締役等である者を除く。)及び監査役とは、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限度する責任限定契約を締結しています。
当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、取締役及び監査役いずれも、法令が規定する額としています。
④社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における各監査役との協議のほか、監査役より監査役監査の実施及び会計監査人との面談を実施の都度、内容及び結果の報告を受けることにより、社外取締役として監督機能を発揮するために有用な情報を入手しています。
また、社外監査役は、監査役監査の一環で実施する内部監査を担当する監査部へのヒアリングに同席し、意見交換や助言を行っています。会計監査人との間でも、四半期及び年度決算に係る監査結果の報告のための面談等において意見交換を行い、相互連携を図っています。
さらに、社外取締役及び社外監査役は、内部統制委員会が実施した財務報告に係る内部統制の有効性の評価結果について取締役会にて報告を受け、また、内部統制システムの整備及び運用の状況については、実務を担当する経営管理本部等より適宜説明を受けています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性15名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1 取締役渡部晃氏、三木健一氏は、社外取締役です。
2 監査役大西恭二氏、櫻井通晴氏及び佐藤宏氏は、社外監査役です。
3 取締役渡部晃氏、三木健一氏、監査役大西恭二氏、櫻井通晴氏及び佐藤宏氏は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員です。
4 取締役の任期は、2019年6月期に係る定時株主総会終結の時から2020年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 監査役の任期は、2019年6月期に係る定時株主総会終結の時から2023年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は、2016年6月期に係る定時株主総会終結の時から2020年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
7 監査役の任期は、2018年6月期に係る定時株主総会終結の時から2022年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
①社外取締役及び社外監査役の員数
インテリジェントウェイブ(IWI)の社外取締役は、渡部晃、三木健一の2名であり、社外監査役は、大西恭二、櫻井通晴、佐藤宏の3名です。
②社外取締役及び社外監査役が果たす機能と役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は取引関係その他 の利害関係
インテリジェントウェイブ(IWI)において社外取締役及び社外監査役が果たす機能及び役割、並びにインテリジェントウェイブ(IWI)との人的関係、資本的関係又は 取引関係その他利害関係は、次のとおりです。
・社外取締役
渡部晃は、弁護士として法律専門知識を有しており、また東京大学先端科学技術研究センターの特任教授等を歴任し、学識経験も豊富であることから、客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断され、社外取締役として選任しています。なお、インテリジェントウェイブ(IWI)との間では、法律顧問及び法律業務に関する取引関係がありましたが、現在は解消しており、また取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることからその概要の記載を省略しています。また、インテリジェントウェイブ(IWI)株式を3,600株所有しています。
三木健一は、大和証券株式会社常務取締役、株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役、顧問等を歴任し、経営者の経験と業界に精通した豊富な知見を有しています。社外取締役として客観的な立場から経営に参画し、業務執行を行う経営陣から独立した立場での適切な助言と提言が可能であると判断され、社外取締役として選任しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守の取引がある大和証券株式会社の常務取締役でありましたが2011年4月に退任、同じく株式会社大和総研ホールディングスの専務取締役でありましたが2015年4月に退任、さらに株式会社大和総研ビジネス・イノベーションの専務取締役及び顧問でありましたが、2017年4月に退任しており、またこれら各社との取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
・社外監査役
大西恭二は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者での役員の経験と、豊富な専門知識と幅広い見識によって監査機能を強化できると期待され、社外監査役として選任しています。同氏はインテリジェントウェイブ(IWI)株式を10,000株所有しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守、並びにハードウェア等の仕入取引がある伊藤忠テクノソリューションズ株式会社の取締役専務執行役員でありましたが、2011年6月に退任しており、取引の規模、性質に照らして、株主及び投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断されることから、その概要の記載を省略しています。また、現在は不二ラテックス株式会社の取締役監査等委員(社外取締役)に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。
櫻井通晴は、大学教授として専門的かつ学術的な知識をもち、公認会計士試験委員(第2次、第3次)を務め、他社での社外監査役としての経歴からも、客観的かつ独立的な立場から適切な助言が可能であるものとして社外監査役として選任しています。なお、同氏は専修大学名誉教授に就任していますが、インテリジェントウェイブ(IWI)との特別な利害関係はありません。また、同氏はインテリジェントウェイブ(IWI)株式を5,400株所有しています。
佐藤宏は、インテリジェントウェイブ(IWI)と同業者の経営者としての経歴と、豊富な専門知識と幅広い見識によって監査機能を強化できるものと考えられ社外監査役として選任しています。同氏はインテリジェントウェイブ(IWI)株式を2,300株所有しています。
なお、同氏は、インテリジェントウェイブ(IWI)とソフトウェアの開発及び保守並びにハードウェア等の仕入取引があるユニアデックス株式会社の取締役副社長でありましたが2015年3月に退任しており、また、現在はインテリジェントウェイブ(IWI)とパッケージソフトの販売取引があるアイビーシー株式会社社外監査役に就任していますが、取引規模、性質に照らして株主、投資家の判断に影響を及ぼす恐れがないと判断されることから概要の記載を省略しています。
③独立役員の指定及び独立性の基準
社外取締役である渡部晃、三木健一、社外監査役の大西恭二、櫻井通晴、佐藤宏は、有価証券上場規程施行規則第211条第6項第5号のaからeの定める要件に該当せず、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと判断されることから、独立役員として指定しています。
社外取締役及び社外監査役の選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準及びインテリジェントウェイブ(IWI)において定めた独立性の判断基準を参考にしています。インテリジェントウェイブ(IWI)において定めた判断基準は次のとおりです。
「社外取締役及び社外監査役の独立性基準」
社外取締役又は社外監査役が独立性を有すると判断するためには、以下の各号のいずれにも該当しないこととします。
1.インテリジェントウェイブ(IWI)を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、当該取引先の年間連結売上の5%以上の支払をインテリジェントウェイブ(IWI)から受けた取引先とします。
2.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要な取引先又はその業務執行者(注1)
主要な取引先とは、直近の3事業年度(注2)のいずれかにおけるインテリジェントウェイブ(IWI)との取引において、インテリジェントウェイブ(IWI)の年間連結売上の5%以上の支払をインテリジェントウェイブ(IWI)が行った取引先とします。
3.インテリジェントウェイブ(IWI)から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
多額の金銭その他の財産とは、金額に換算して年間1,000万円以上とします。
4.過去3事業年度(注2)のいずれかの時期において上記1.から3.のいずれかに該当していた者
5.次の①から④のいずれかの者の二親等以内の親族
①上記1.から4.に掲げる者
②インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者(注1)
③インテリジェントウェイブ(IWI)の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員に指名する場合)
④過去3事業年度(注2)において上記①②又はインテリジェントウェイブ(IWI)の業務執行者(注1)に該当していた者
6.インテリジェントウェイブ(IWI)の主要株主又はその業務執行者(注2)
主要な株主とは、直接又は間接にインテリジェントウェイブ(IWI)の10%以上の議決権を保有するものをいいます。
(注1)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に定める者をいいます。
(注2)起算日は、株主総会に提出する選任議案を決定する時点とします。
なお、インテリジェントウェイブ(IWI)と取締役(業務執行取締役等である者を除く。)及び監査役とは、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限度する責任限定契約を締結しています。
当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、取締役及び監査役いずれも、法令が規定する額としています。
④社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における各監査役との協議のほか、監査役より監査役監査の実施及び会計監査人との面談を実施の都度、内容及び結果の報告を受けることにより、社外取締役として監督機能を発揮するために有用な情報を入手しています。
また、社外監査役は、監査役監査の一環で実施する内部監査を担当する監査部へのヒアリングに同席し、意見交換や助言を行っています。会計監査人との間でも、四半期及び年度決算に係る監査結果の報告のための面談等において意見交換を行い、相互連携を図っています。
さらに、社外取締役及び社外監査役は、内部統制委員会が実施した財務報告に係る内部統制の有効性の評価結果について取締役会にて報告を受け、また、内部統制システムの整備及び運用の状況については、実務を担当する経営管理本部等より適宜説明を受けています。
男性15名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
― |
井 関 司 |
昭和30年2月14日生 |
|
(注) |
1,500 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
経営管理本部担当兼経営企画室担当 |
垣 東 充 |
昭和32年8月12日生 |
|
(注) |
2,500 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
営業本部担当兼セキュリティソリューション本部担当 |
大 山 景 司 |
昭和36年5月1日生 |
|
(注) |
42,300 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
第一システム開発本部担当兼第二システム開発本部担当兼第三システム開発本部担当 |
立 野 岡 健 一 |
昭和38年8月16日生 |
|
(注) |
2,600 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
第一システム開発本部長 |
松 田 剛 |
昭和39年12月20日生 |
|
(注) |
4,400 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
第三システム開発本部ASP事業担当 |
土 井 一 郎 |
昭和32年2月25日生 |
|
(注) |
2,500 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
第三システム開発本部長 |
後 藤 泰 佐 |
昭和49年4月27日生 |
|
(注) |
500 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
川 上 晃 司 |
昭和38年10月9日生 |
|
(注) |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
渡 部 晃 |
昭和28年5月13日生 |
|
(注) |
100 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
三 木 健 一 |
昭和30年7月11日生 |
|
(注) |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
― |
白 杉 政 晴 |
昭和32年3月29日生 |
|
(注)7 |
100,000 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
小 川 広 将 |
昭和37年1月1日生 |
|
(注)7 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
大 西 恭 二 |
昭和23年2月10日生 |
|
(注)7 |
10,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
櫻 井 通 晴 |
昭和12年3月4日生 |
|
(注)5 |
2,300 |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
佐 藤 宏 |
昭和26年9月26日生 |
|
(注)6 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
168,700 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役渡部晃氏、三木健一氏は、社外取締役です。
2 監査役大西恭二氏、櫻井通晴氏及び佐藤宏氏は、社外監査役です。
3 取締役渡部晃氏、三木健一氏、監査役大西恭二氏、櫻井通晴氏及び佐藤宏氏は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員です。
4 取締役の任期は、平成30年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5 監査役の任期は、平成27年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は、平成28年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
7 監査役の任期は、平成30年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年6月期に係る定時株主総会終結の時までです。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は,次のとおりであります。
(1)役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
専務取締役 経営管理本部担当 兼 業務運用管理委員会 委員長 |
専務取締役 経営管理本部担当 兼 コンプライアンス対策委員会 委員長 |
垣東 充 |
平成30年1月31日 |
男性15名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
― |
井 関 司 |
昭和30年2月14日生 |
昭和53年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
1,000 |
|
平成15年10月 |
同社IPS事業部IPS第1営業本部営業第5部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社IPS事業部PS第6営業本部長 |
||||||
|
平成24年10月 |
同社情報ソリューション事業部副事業部長 |
||||||
|
平成25年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)代表取締役副社長 |
||||||
|
平成27年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)代表取締役社長(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
経営管理本部担当兼コンプライアンス対策委員会委員長 |
垣 東 充 |
昭和32年8月12日生 |
昭和56年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
2,000 |
|
平成12年4月 |
同社ビジネスフォーム事業部事業開発部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社IPS事業部事業企画本部第1部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)顧問 |
||||||
|
平成24年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 経営管理本部担当 |
||||||
|
平成27年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 経営管理本部担当 |
||||||
|
平成29年3月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 経営管理本部担当兼コンプライアンス対策委員会委員長(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
営業本部長 |
大 山 景 司 |
昭和36年5月1日生 |
昭和59年4月 |
東京コンピュータサービス株式会社入社 |
(注) |
41,800 |
|
昭和60年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
||||||
|
平成15年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)執行役員 営業本部 |
||||||
|
|
営業第一部長 |
||||||
|
平成19年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 上席執行役員 |
||||||
|
|
クレジットシステム副事業部長 兼クレジットシステム事業部・営業部長 |
||||||
|
平成23年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 常務執行役員 |
||||||
|
|
営業本部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
|
||||||
|
平成25年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
営業本部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション本部担当兼営業本部長 |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション本部担当兼営業本部長 |
||||||
|
平成29年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
||||||
|
|
営業本部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常務取締役 |
セキュリティソリューション本部担当 |
生 井 康 一 |
昭和33年7月28日生 |
平成元年6月 |
株式会社コスモ・エイティ(現セコムトラストシステムズ株式会社)入社 |
(注) |
5,800 |
|
平成8年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
||||||
|
平成15年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)執行役員 営業本部 営業第二部長 |
||||||
|
平成23年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 上席執行役員 |
||||||
|
|
事業推進本部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
第二営業本部長兼第二営業本部 プロダクト営業部長 |
||||||
|
平成25年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
企画開発推進本部長兼企画推進部長 |
||||||
|
平成26年2月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 企画開発推進本部長 |
||||||
|
平成26年11月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 営業本部副本部長 |
||||||
|
平成27年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
第二システム開発本部長兼第二システム開発本部開発第一部部長 |
||||||
|
平成28年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
第二システム開発本部長 |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
第二システム開発本部長 |
||||||
|
平成29年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション本部担当(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
システム開発本部長 |
立 野 岡 健 一 |
昭和38年8月16日生 |
昭和63年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
(注) |
2,100 |
|
平成22年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)執行役員 証券ソリューション事業部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)第一営業本部 第三営業部長兼証券システム開発本部長 |
||||||
|
平成24年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)証券システム開発本部長 |
||||||
|
平成26年2月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)金融システム開発本部長兼証券システム開発本部長 |
||||||
|
平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
金融システム開発本部長兼証券システム開発本部長兼セキュリティシステム開発本部担当 |
||||||
|
平成27年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
BPM本部長兼金融システム開発本部長兼証券システム開発本部長 |
||||||
|
平成27年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
第二システム開発本部担当兼BPM本部長兼第一システム開発本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
BPM本部担当兼第一システム開発本部長兼第二システム開発本部担当 |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
BPM本部担当兼第一システム開発本部長兼第二システム開発本部担当 |
||||||
|
平成29年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
システム開発本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
プロジェクト推進本部長 |
松 田 剛 |
昭和39年12月20日生 |
昭和63年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
(注) |
3,900 |
|
平成17年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)クレジットシステム事業部第二システム部部長 |
||||||
|
平成26年2月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)セキュリティシステム開発本部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)セキュリティソリューション本部長兼企画開発推進本部長 |
||||||
|
平成27年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)セキュリティソリューション本部長 |
||||||
|
平成27年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション本部長 |
||||||
|
平成28年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション本部長兼第一システム開発本部副本部長 |
||||||
|
平成29年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
プロジェクト推進本部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
BPM本部長 |
土 井 一 郎 |
昭和32年2月25日生 |
昭和54年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
2,000 |
|
平成12年10月 |
同社C&I総合企画開発本部C&I企画開発センターIDC事業推進室長 |
||||||
|
平成13年11月 |
同社ビジネスフォーム事業部ICカード開発本部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社CBS開発本部長 |
||||||
|
平成19年10月 |
同社CBS事業部CBS開発本部長 |
||||||
|
平成24年10月 |
同社情報ソリューション事業部CBS技術開発本部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社情報ソリューション事業部システム・機器エンジニアリング本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)出向 BPM本部長 |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 BPM本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
川 上 晃 司 |
昭和38年10月9日生 |
昭和62年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成13年10月 |
同社ビジネスフォーム事業部東京第2営業本部営業第3部第2課長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社IPS事業部IPS第2営業本部営業第3部長 |
||||||
|
平成23年10月 |
同社IPS事業部IPS第6営業本部長 |
||||||
|
平成24年10月 |
同社情報ソリューション事業部第13営業本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社情報イノベーション事業部副事業部長(現任) |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
渡 部 晃 |
昭和28年5月13日生 |
昭和54年4月 |
弁護士登録(現任) |
(注) |
100 |
|
|
渡部晃法律事務所 |
||||||
|
平成11年4月 |
学習院大学法学部特別客員教授 |
||||||
|
平成16年4月 |
学習院大学法科大学院教授 |
||||||
|
平成25年10月 |
東京大学先端科学技術研究センター特任教授(現任) |
||||||
|
平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
三 木 健 一 |
昭和30年7月11日生 |
昭和53年4月 |
大和証券株式会社入社 |
(注) |
― |
|
昭和54年8月 |
大和コンピュータサービス株式会社(現株式会社大和総研)入社 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社システムソリューション事業本部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
同社執行役員システムソリューション事業本部長兼テレコムシステム事業本部長兼社会保険システム事業本部担当兼情報セキュリティ責任者 |
||||||
|
平成17年4月 |
大和証券エスエムビーシー株式会社執行役員業務担当 |
||||||
|
平成18年6月 |
株式会社証券保管振替機構社外取締役 |
||||||
|
平成20年4月 |
大和証券エスエムビーシー株式会社常務執行役員業務担当 |
||||||
|
平成22年1月 |
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社常務執行役員業務担当 |
||||||
|
平成22年4月 |
大和証券株式会社常務取締役 管理副本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
株式会社大和総研ホールディングス専務取締役取締役兼DIRインフォメーションシステム株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成27年4月 |
株式会社大和総研ビジネス・イノベーション専務取締役兼訊和創新科技(北京)有限公司董事長兼済南訊和信息技術有限公司董事長 |
||||||
|
平成28年4月 |
株式会社大和総研ビジネス・イノベーション顧問 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社顧問 退任 |
||||||
|
平成29年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
― |
白 杉 政 晴 |
昭和32年3月29日生 |
昭和57年10月 |
長銀コンピュータサービス株式会社入社 |
(注) |
100,000 |
|
昭和63年3月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
||||||
|
平成9年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)クレジットシステム事業部理事・部長 |
||||||
|
平成11年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役クレジットシステム事業部副事業部長 |
||||||
|
平成16年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 常務執行役員 |
||||||
|
平成19年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 専務執行役員 |
||||||
|
平成22年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 専務執行役員 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション事業管掌 |
||||||
|
平成23年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
||||||
|
|
新規・海外事業プロジェクト担当 |
||||||
|
平成25年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
||||||
|
|
新規・海外事業プロジェクト担当兼業務推進室長 |
||||||
|
平成26年2月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
||||||
|
|
新規・海外事業プロジェクト担当兼業務推進室担当 |
||||||
|
平成26年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
||||||
|
|
業務推進室担当 |
||||||
|
平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
小 堀 秀 明 |
昭和41年8月2日生 |
平成元年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成6年12月 |
同社関連事業部シニアエキスパート |
||||||
|
平成22年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)監査役(現任) |
||||||
|
平成27年4月 |
大日本印刷株式会社 管理本部関連事業部長(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
大 西 恭 二 |
昭和23年2月10日生 |
昭和48年4月 |
伊藤忠商事株式会社入社 |
(注) |
10,000 |
|
平成9年4月 |
同社情報システム部長 |
||||||
|
平成11年4月 |
株式会社CRC総合研究所入社 |
||||||
|
平成11年6月 |
同社取締役 インターネット事業部長 |
||||||
|
平成14年4月 |
同社取締役 データセンター事業部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
同社取締役 大手CVSプロジェクトリーダー |
||||||
|
平成17年6月 |
同社取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成18年10月 |
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社入社 |
||||||
|
平成19年4月 |
同社取締役専務執行役員 |
||||||
|
|
流通システム事業担当 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社取締役専務執行役員 |
||||||
|
|
流通システム事業兼科学システム担当 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社退社 |
||||||
|
平成26年7月 |
マイボイスコム株式会社 |
||||||
|
|
監査役(現任) |
||||||
|
平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
櫻 井 通 晴 |
昭和12年3月4日生 |
昭和54年4月 |
専修大学経営学部教授 |
(注) |
2,300 |
|
昭和56年3月 |
早稲田大学商学博士 |
||||||
|
平成15年6月 |
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(現株式会社NTTドコモ)監査役 |
||||||
|
平成19年4月 |
城西国際大学客員教授 |
||||||
|
平成27年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)監査役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
職歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
― |
佐 藤 宏 |
昭和26年9月26日生 |
昭和50年4月 |
住友電気工業株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成9年4月 |
株式会社ネットマークス出向 |
||||||
|
平成12年7月 |
同社入社 |
||||||
|
平成13年6月 |
同社執行役員 |
||||||
|
平成16年6月 |
同社取締役執行役員 |
||||||
|
平成17年4月 |
同社取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成19年4月 |
同社取締役副社長 |
||||||
|
平成22年4月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年6月 |
ユニアデックス株式会社取締役(非常勤)兼務 |
||||||
|
平成26年3月 |
株式会社ネットマークス退任 |
||||||
|
|
ユニアデックス株式会社取締役副社長 |
||||||
|
平成27年3月 |
同社取締役副社長退任 |
||||||
|
|
同社顧問 |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)監査役(現任) |
||||||
|
平成29年4月 |
ユニアデックス株式会社 社友(現任) |
||||||
|
計 |
171,000 |
||||||
(注)1 取締役渡部晃氏、三木健一氏は、社外取締役であります。
2 監査役大西恭二氏、櫻井通晴氏及び佐藤宏氏は、社外監査役であります。
3 取締役渡部晃氏、三木健一氏、監査役大西恭二氏、櫻井通晴氏及び佐藤宏氏は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
4 取締役の任期は、平成29年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成26年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成27年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、平成28年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は,次のとおりであります。
(1)役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
常務取締役 営業本部副本部長 |
常務取締役 |
生井 康一 |
平成28年10月1日 |
|
常務取締役 |
常務取締役 |
立野岡 健一 |
平成28年10月1日 |
|
取締役 |
取締役 |
松田 剛 |
平成28年10月1日 |
|
専務取締役 |
専務取締役 |
垣東 充 |
平成29年3月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
常務取締役 営業本部副本部長 |
常務取締役 |
生井 康一 |
平成28年10月1日 |
|
常務取締役 |
常務取締役 |
立野岡 健一 |
平成28年10月1日 |
|
取締役 |
取締役 |
松田 剛 |
平成28年10月1日 |
男性14名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
― |
井 関 司 |
昭和30年2月14日生 |
昭和53年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
1,000 |
|
平成15年10月 |
同社IPS事業部IPS第1営業本部営業第5部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社IPS事業部PS第6営業本部長 |
||||||
|
平成24年10月 |
同社情報ソリューション事業部副事業部長 |
||||||
|
平成25年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)代表取締役副社長 |
||||||
|
平成27年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)代表取締役社長(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
経営管理本部担当 |
垣 東 充 |
昭和32年8月12日生 |
昭和56年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
1,000 |
|
平成12年4月 |
同社ビジネスフォーム事業部事業開発部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社IPS事業部事業企画本部第1部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)顧問 |
||||||
|
平成24年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 経営管理本部担当 |
||||||
|
平成27年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 経営管理本部担当(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
セキュリティソリューション本部担当兼営業本部長 |
大 山 景 司 |
昭和36年5月1日生 |
昭和59年4月 |
東京コンピュータサービス株式会社入社 |
(注) |
41,800 |
|
昭和60年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
||||||
|
平成15年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)執行役員 営業本部 |
||||||
|
|
営業第一部長 |
||||||
|
平成19年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 上席執行役員 |
||||||
|
|
クレジットシステム副事業部長 兼クレジットシステム事業部・営業部長 |
||||||
|
平成23年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 常務執行役員 |
||||||
|
|
営業本部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
|
||||||
|
平成25年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
営業本部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション本部担当兼営業本部長 |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション本部担当兼営業本部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常務取締役 |
第二システム開発本部長 |
生 井 康 一 |
昭和33年7月28日生 |
平成元年6月 |
株式会社コスモ・エイティ(現セコムトラストシステムズ株式会社)入社 |
(注) |
5,800 |
|
平成8年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
||||||
|
平成15年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)執行役員 営業本部 営業第二部長 |
||||||
|
平成23年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 上席執行役員 |
||||||
|
|
事業推進本部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
第二営業本部長兼第二営業本部 プロダクト営業部長 |
||||||
|
平成25年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
企画開発推進本部長兼企画推進部長 |
||||||
|
平成26年2月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 企画開発推進本部長 |
||||||
|
平成26年11月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 営業本部副本部長 |
||||||
|
平成27年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
第二システム開発本部長兼第二システム開発本部開発第一部部長 |
||||||
|
平成28年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
第二システム開発本部長 |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
第二システム開発本部長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
BPM本部担当兼第一システム開発本部長兼第二システム開発本部担当 |
立 野 岡 健 一 |
昭和38年8月16日生 |
昭和63年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
(注) |
2,100 |
|
平成22年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)執行役員 証券ソリューション事業部長 |
||||||
|
平成23年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)第一営業本部 第三営業部長兼証券システム開発本部長 |
||||||
|
平成24年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)証券システム開発本部長 |
||||||
|
平成26年2月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)金融システム開発本部長兼証券システム開発本部長 |
||||||
|
平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
金融システム開発本部長兼証券システム開発本部長兼セキュリティシステム開発本部担当 |
||||||
|
平成27年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
BPM本部長兼金融システム開発本部長兼証券システム開発本部長 |
||||||
|
平成27年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
第二システム開発本部担当兼BPM本部長兼第一システム開発本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
BPM本部担当兼第一システム開発本部長兼第二システム開発本部担当 |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常務取締役 |
||||||
|
|
BPM本部担当兼第一システム開発本部長兼第二システム開発本部担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
セキュリティソリューション本部長兼第一システム開発本部副本部長 |
松 田 剛 |
昭和39年12月20日生 |
昭和63年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
(注) |
3,900 |
|
平成17年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)クレジットシステム事業部第二システム部部長 |
||||||
|
平成26年2月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)セキュリティシステム開発本部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)セキュリティソリューション本部長兼企画開発推進本部長 |
||||||
|
平成27年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)セキュリティソリューション本部長 |
||||||
|
平成27年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション本部長 |
||||||
|
平成28年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 |
||||||
|
|
セキュリティソリューション本部長兼第一システム開発本部副本部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
BPM本部長 |
土 井 一 郎 |
昭和32年2月25日 |
昭和54年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成12年10月 |
同社C&I総合企画開発本部C&I企画開発センターIDC事業推進室長 |
||||||
|
平成13年11月 |
同社ビジネスフォーム事業部ICカード開発本部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社CBS開発本部長 |
||||||
|
平成19年10月 |
同社CBS事業部CBS開発本部長 |
||||||
|
平成24年10月 |
同社情報ソリューション事業部CBS技術開発本部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社情報ソリューション事業部システム・機器エンジニアリング本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)出向 BPM本部長 |
||||||
|
平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 BPM本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
川 上 晃 司 |
昭和38年10月9日 |
昭和62年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
― |
|
平成13年10月 |
同社ビジネスフォーム事業部東京第2営業本部営業第3部第2課長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社IPS事業部IPS第2営業本部営業第3部長 |
||||||
|
平成23年10月 |
同社IPS事業部IPS第6営業本部長 |
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平成24年10月 |
同社情報ソリューション事業部第13営業本部長 |
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平成28年4月 |
同社情報イノベーション事業部副事業部長(現任) |
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平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役(現任) |
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取締役 |
― |
渡 部 晃 |
昭和28年5月13日生 |
昭和54年4月 |
弁護士登録(現任) |
(注) |
100 |
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渡部晃法律事務所 |
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平成11年4月 |
学習院大学法学部特別客員教授 |
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平成16年4月 |
学習院大学法科大学院教授 |
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平成25年9月 |
東京大学先端科学技術研究センター特任教授(現任) |
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平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
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常勤監査役 |
― |
白 杉 政 晴 |
昭和32年3月29日生 |
昭和57年10月 |
長銀コンピュータサービス株式会社入社 |
(注) |
100,000 |
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昭和63年3月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)入社 |
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平成9年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)クレジットシステム事業部理事・部長 |
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平成11年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役クレジットシステム事業部副事業部長 |
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平成16年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 常務執行役員 |
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平成19年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 専務執行役員 |
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平成22年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)取締役 専務執行役員 |
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セキュリティソリューション事業管掌 |
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平成23年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
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新規・海外事業プロジェクト担当 |
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平成25年1月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
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新規・海外事業プロジェクト担当兼業務推進室長 |
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平成26年2月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
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新規・海外事業プロジェクト担当兼業務推進室担当 |
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平成26年7月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)専務取締役 |
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業務推進室担当 |
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平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)常勤監査役(現任) |
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監査役 |
― |
小 堀 秀 明 |
昭和41年8月2日 |
平成元年4月 |
大日本印刷株式会社入社 |
(注) |
― |
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平成6年12月 |
同社関連事業部シニアエキスパート |
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平成22年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)監査役(現任) |
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平成27年4月 |
大日本印刷株式会社 関連事業部長(現任) |
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監査役 |
― |
大 西 恭 二 |
昭和23年2月10日生 |
昭和48年4月 |
伊藤忠商事株式会社入社 |
(注) |
10,000 |
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平成9年4月 |
同社情報システム部長 |
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平成11年4月 |
株式会社CRC総合研究所入社 |
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平成11年6月 |
同社取締役 インターネット事業部長 |
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平成14年4月 |
同社取締役 データセンター事業部長 |
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平成16年4月 |
同社取締役 大手CVSプロジェクトリーダー |
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平成17年6月 |
同社取締役常務執行役員 |
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平成18年10月 |
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社入社 |
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平成19年4月 |
同社取締役専務執行役員 |
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|
流通システム事業担当 |
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平成21年4月 |
同社取締役専務執行役員 |
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流通システム事業兼科学システム担当 |
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平成23年6月 |
同社退社 |
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平成26年7月 |
マイボイスコム株式会社 |
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監査役(現任) |
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平成26年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)監査役(現任) |
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監査役 |
― |
櫻 井 通 晴 |
昭和12年3月4日生 |
昭和54年4月 |
専修大学経営学部教授 |
(注) |
2,300 |
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昭和56年3月 |
早稲田大学商学博士 |
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平成15年6月 |
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(現株式会社NTTドコモ)監査役 |
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平成19年4月 |
城西国際大学客員教授 |
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平成27年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)監査役(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
職歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
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監査役 |
― |
佐 藤 宏 |
昭和26年9月26日 |
昭和50年4月 |
住友電気工業株式会社入社 |
(注) |
― |
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平成9年4月 |
株式会社ネットマークス出向 |
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平成12年7月 |
同社入社 |
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平成13年6月 |
同社執行役員 |
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平成16年6月 |
同社取締役執行役員 |
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平成17年4月 |
同社取締役常務執行役員 |
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平成19年4月 |
同社取締役副社長 |
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平成22年4月 |
同社代表取締役社長 |
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平成23年6月 |
ユニアデックス株式会社取締役(非常勤)兼務 |
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平成26年3月 |
株式会社ネットマークス退任 |
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ユニアデックス株式会社取締役副社長 |
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平成27年3月 |
同社取締役副社長退任 |
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同社顧問(現任) |
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平成28年9月 |
インテリジェントウェイブ(IWI)監査役(現任) |
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計 |
168,000 |
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(注)1 取締役渡部晃氏は、社外取締役であります。
2 監査役大西恭二氏、櫻井通晴氏及び佐藤宏氏は、社外監査役であります。
3 取締役渡部晃氏、監査役大西恭二氏、櫻井通晴及び佐藤宏氏は、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
4 取締役の任期は、平成28年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成26年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成27年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、平成28年6月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年6月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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