綜研化学(4972)の株価チャート 綜研化学(4972)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率 9.1%)
(注)1.取締役神山健次郎、布施木孝叔及び泉弘毅は、社外取締役であります。
2.監査役安田恵及び松本真輔は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役泉浦伸行の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役野村明の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役安田恵の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役松本真輔の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.綜研化学は執行役員制度を導入しており、執行役員は8名であります。
9.綜研化学は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
綜研化学の取締役7名のうち社外取締役は3名、監査役4名のうち社外監査役は2名であります。
社外取締役である神山健次郎氏は、上場企業における長年の勤務を通じて培った広報・IR分野での豊富な知見に加え、企業経営の経験も有しており、布施木孝叔氏は公認会計士としての専門的な知識と長年にわたる監査法人での豊富な経験、コンプライアンスや内部統制に関する高い見識を有しており、泉弘毅氏は上場企業における長年の勤務を通じて培った安全・品質管理分野での豊富な知見に加え、企業経営の経験も有しており、それぞれ取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に寄与していただけると判断し選任しております。なお、綜研化学と各社外取締役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役である安田恵氏は公認会計士としての専門的な知識・経験等を有しており、松本真輔氏は法律専門家として豊富な経験に基づく専門的な見識を有し、それぞれの知見を綜研化学の監査に反映していただくため選任しております。なお、綜研化学と各社外監査役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
綜研化学は社外役員の独立性に関する基準を定めており、社外役員が以下の項目のいずれかに該当する場合は独立性を有しないものと判断しております。
(1)現在または過去10年間において綜研化学及び綜研化学の子会社(以下、綜研化学グループという)の業務執行者(業務執行取締役、執行役員、その他の使用人)であった者
なお、社外監査役については、綜研化学グループの非業務執行取締役であった者も含む
(2)綜研化学の主要株主(直近事業年度末における議決権保有割合が総議決権数の10%以上を有する者。当該主要株主が法人である場合は、その親会社及び子会社を含む業務執行者)、または綜研化学グループが主要株主である会社等の業務執行者
(3)綜研化学グループの主要な取引先(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払いを綜研化学グループに行っていた取引先)またはその業務執行者
(4)綜研化学グループを主要な取引先とする者(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払いを綜研化学グループから受けていた者)またはその業務執行者
(5)綜研化学グループが借入れを行っている主要な金融機関(直近事業年度末における借入金残高が連結総資産の2%を超える借入先)またはその業務執行者
(6)綜研化学グループから役員報酬以外に年間10百万円を超える額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計・税務専門家または法律専門家(法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属する者)
(7)綜研化学グループの会計監査人である公認会計士または監査法人に所属する者
(8)綜研化学グループから年間10百万円を超える寄付を受けている者(法人、団体等の場合はその業務執行者)
(9)上記(2)から(8)のいずれかに現在または過去3年間において該当していた者
(10)上記(1)から(9)のいずれかに該当する者(ただし、業務執行取締役、執行役員等の重要な者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(11)その他、綜研化学と利益相反が生じうるなど、独立性を有する社外役員としての職務を果たすことができない事由を有する者
なお、神山健次郎氏、布施木孝叔氏、泉弘毅氏、安田恵氏、松本真輔氏の5氏を東京証券取引所の定める独立役員として指名しております。
社外取締役は、取締役会等を通じて経営を監督し、独立した客観的な立場から助言・提言を行っており、監査役とも定期的に意見交換する機会を設けております。
社外監査役は、監査役会や取締役会等に出席し、取締役の職務の執行状況、内部監査室及び監査役による監査の状況などについて報告を受け、必要に応じて説明を求めております。また、会計監査人から財務諸表監査及び内部統制監査の状況について定期的に報告を受け、意見交換を行うなど相互連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
(注)1.取締役土屋淳、神山健次郎及び布施木孝叔は、社外取締役であります。
2.監査役安田恵及び松本真輔は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役泉浦伸行の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役野村明の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役安田恵の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役松本真輔の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.綜研化学は執行役員制度を導入しており、執行役員は8名であります。
9.綜研化学は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
綜研化学の取締役8名のうち社外取締役は3名、監査役4名のうち社外監査役は2名であります。
社外取締役である土屋淳氏は、グローバルな企業経営で培われた豊富な経験と幅広い化学の分野での高度な技術的知見を有し、神山健次郎氏は、上場企業における長年の勤務を通じて培った広報・IR分野での豊富な知見に加え、企業経営の経験も有しており、布施木孝叔氏は公認会計士としての専門的な知識と長年にわたる監査法人での豊富な経験、コンプライアンスや内部統制に関する高い見識を有しており、それぞれ取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に寄与していただけると判断し選任しております。なお、綜研化学と各社外取締役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役である安田恵氏は公認会計士としての専門的な知識・経験等を有しており、松本真輔氏は法律専門家として豊富な経験に基づく専門的な見識を有し、それぞれの知見を綜研化学の監査に反映していただくため選任しております。なお、綜研化学と各社外監査役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
綜研化学は社外役員の独立性に関する基準を定めており、社外役員が以下の項目のいずれかに該当する場合は独立性を有しないものと判断しております。
(1)現在または過去10年間において綜研化学及び綜研化学の子会社(以下、綜研化学グループという)の業務執行者(業務執行取締役、執行役員、その他の使用人)であった者
なお、社外監査役については、綜研化学グループの非業務執行取締役であった者も含む
(2)綜研化学の主要株主(直近事業年度末における議決権保有割合が総議決権数の10%以上を有する者。当該主要株主が法人である場合は、その親会社及び子会社を含む業務執行者)、または綜研化学グループが主要株主である会社等の業務執行者
(3)綜研化学グループの主要な取引先(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払を綜研化学グループに行なっていた取引先)またはその業務執行者
(4)綜研化学グループを主要な取引先とする者(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払いを綜研化学グループから受けていた者)またはその業務執行者
(5)綜研化学グループが借入れを行なっている主要な金融機関(直近事業年度末における借入金残高が連結総資産の2%を超える借入先)またはその業務執行者
(6)綜研化学グループから役員報酬以外に年間10百万円を超える額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計・税務専門家または法律専門家(法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属する者)
(7)綜研化学グループの会計監査人である公認会計士または監査法人に所属する者
(8)綜研化学グループから年間10百万円を超える寄付を受けている者(法人、団体等の場合はその業務執行者)
(9)上記(2)から(8)のいずれかに現在または過去3年間において該当していた者
(10)上記(1)から(9)のいずれかに該当する者(ただし、業務執行取締役、執行役員等の重要な者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(11)その他、綜研化学と利益相反が生じうるなど、独立性を有する社外役員としての職務を果たすことができない事由を有する者
なお、土屋淳氏、神山健次郎氏、布施木孝叔氏、安田恵氏、松本真輔氏の5氏を東京証券取引所の定める独立役員として指名しております。
社外取締役は、取締役会等を通じて経営を監督し、独立した客観的な立場から助言・提言を行っており、監査役とも定期的に意見交換する機会を設けております。
社外監査役は、監査役会や取締役会等に出席し、取締役の職務の執行状況、内部監査室及び監査役による監査の状況などについて報告を受け、必要に応じて説明を求めております。また、会計監査人から財務諸表監査及び内部統制監査の状況について定期的に報告を受け、意見交換を行うなど相互連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
(注)1.取締役土屋淳、神山健次郎及び布施木孝叔は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木仁志及び安田恵は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役泉浦伸行の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役野村明の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役鈴木仁志の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役安田恵の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.綜研化学は執行役員制度を導入しており、執行役員は11名であります。執行役員3名は取締役が兼務しております。
9.綜研化学は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
綜研化学の取締役8名のうち社外取締役は3名、監査役4名のうち社外監査役は2名であります。
社外取締役である土屋淳氏は、グローバルな企業経営で培われた豊富な経験と幅広い化学の分野での高度な技術的知見を有し、神山健次郎氏は、上場企業における長年の勤務を通じて培った広報・IR分野での豊富な知見に加え、企業経営の経験も有しており、布施木孝叔氏は公認会計士としての専門的な知識と長年にわたる監査法人での豊富な経験、コンプライアンスや内部統制に関する高い見識を有しており、それぞれ取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に寄与していただけると判断し選任しております。なお、綜研化学と各社外取締役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役である鈴木仁志氏は法律専門家として豊富な経験に基づく専門的な見識を有し、社外監査役である安田恵氏は公認会計士としての専門的な知識・経験等を有しており、それぞれの知見を綜研化学の監査に反映していただくため選任しております。なお、綜研化学と各社外監査役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
綜研化学は社外役員の独立性に関する基準を定めており、社外役員が以下の項目のいずれかに該当する場合は独立性を有しないものと判断しております。
(1)現在または過去10年間において綜研化学及び綜研化学の子会社(以下、綜研化学グループという)の業務執行者(業務執行取締役、執行役員、その他の使用人)であった者
なお、社外監査役については、綜研化学グループの非業務執行取締役であった者も含む
(2)綜研化学の主要株主(直近事業年度末における議決権保有割合が総議決権数の10%以上を有する者。当該主要株主が法人である場合は、その親会社及び子会社を含む業務執行者)、または綜研化学グループが主要株主である会社等の業務執行者
(3)綜研化学グループの主要な取引先(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払を綜研化学グループに行なっていた取引先)またはその業務執行者
(4)綜研化学グループを主要な取引先とする者(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払いを綜研化学グループから受けていた者)またはその業務執行者
(5)綜研化学グループが借入れを行なっている主要な金融機関(直近事業年度末における借入金残高が連結総資産の2%を超える借入先)またはその業務執行者
(6)綜研化学グループから役員報酬以外に年間10百万円を超える額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計・税務専門家または法律専門家(法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属する者)
(7)綜研化学グループの会計監査人である公認会計士または監査法人に所属する者
(8)綜研化学グループから年間10百万円を超える寄付を受けている者(法人、団体等の場合はその業務執行者)
(9)上記(2)から(8)のいずれかに現在または過去3年間において該当していた者
(10)上記(1)から(9)のいずれかに該当する者(ただし、業務執行取締役、執行役員等の重要な者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(11)その他、綜研化学と利益相反が生じうるなど、独立性を有する社外役員としての職務を果たすことができない事由を有する者
なお、土屋淳氏、神山健次郎氏、布施木孝叔氏、鈴木仁志氏、安田恵氏の5氏を東京証券取引所の定める独立役員として指名しております。
社外取締役は、取締役会等を通じて経営を監督し、独立した客観的な立場から助言・提言を行っており、監査役とも定期的に意見交換する機会を設けております。
社外監査役は、監査役会や取締役会等に出席し、取締役の職務の執行状況、内部監査室及び監査役による監査の状況などについて報告を受け、必要に応じて説明を求めております。また、会計監査人から財務諸表監査及び内部統制監査の状況について定期的に報告を受け、意見交換を行うなど相互連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
(注)1.取締役土屋淳、神山健次郎及び布施木孝叔は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木仁志及び安田恵は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役榎本稔の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役泉浦伸行の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役鈴木仁志の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役安田恵の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.綜研化学は執行役員制度を導入しており、執行役員は9名であります。執行役員2名は取締役が兼務しております。
綜研化学の取締役8名のうち社外取締役は3名、監査役4名のうち社外監査役は2名であります。
社外取締役である土屋淳氏は、グローバルな企業経営で培われた豊富な経験と幅広い化学の分野での高度な技術的知見を有し、神山健次郎氏は、上場企業における長年の勤務を通じて培った広報・IR分野での豊富な知見に加え、企業経営の経験も有しており、布施木孝叔氏は公認会計士としての専門的な知識・経験等を有しており、それぞれ取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に寄与していただけると判断し選任しております。なお、綜研化学と各社外取締役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役である鈴木仁志氏は法律専門家として豊富な経験に基づく専門的な見識を有し、社外監査役である安田恵氏は公認会計士としての専門的な知識・経験等を有しており、それぞれの知見を綜研化学の監査に反映していただくため選任しております。なお、綜研化学と各社外監査役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
綜研化学は社外役員の独立性に関する基準を定めており、社外役員が以下の項目のいずれかに該当する場合は独立性を有しないものと判断しております。
(1)現在または過去10年間において綜研化学及び綜研化学の子会社(以下、綜研化学グループという)の業務執行者(業務執行取締役、執行役員、その他の使用人)であった者
なお、社外監査役については、綜研化学グループの非業務執行取締役であった者も含む
(2)綜研化学の主要株主(直近事業年度末における議決権保有割合が総議決権数の10%以上を有する者。当該主要株主が法人である場合は、その親会社及び子会社を含む業務執行者)、または綜研化学グループが主要株主である会社等の業務執行者
(3)綜研化学グループの主要な取引先(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払を綜研化学グループに行なっていた取引先)またはその業務執行者
(4)綜研化学グループを主要な取引先とする者(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払いを綜研化学グループから受けていた者)またはその業務執行者
(5)綜研化学グループが借入れを行なっている主要な金融機関(直近事業年度末における借入金残高が連結総資産の2%を超える借入先)またはその業務執行者
(6)綜研化学グループから役員報酬以外に年間10百万円を超える額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計・税務専門家または法律専門家(法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属する者)
(7)綜研化学グループの会計監査人である公認会計士または監査法人に所属する者
(8)綜研化学グループから年間10百万円を超える寄付を受けている者(法人、団体等の場合はその業務執行者)
(9)上記(2)から(8)のいずれかに現在または過去3年間において該当していた者
(10)上記(1)から(9)のいずれかに該当する者(ただし、業務執行取締役、執行役員等の重要な者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(11)その他、綜研化学と利益相反が生じうるなど、独立性を有する社外役員としての職務を果たすことができない事由を有する者
なお、土屋淳氏、神山健次郎氏、布施木孝叔氏、鈴木仁志氏、安田恵氏の5氏を東京証券取引所の定める独立役員として指名しております。
社外取締役は、取締役会等を通じて経営を監督し、独立した客観的な立場から助言・提言を行っており、監査役とも定期的に意見交換する機会を設けております。
社外監査役は、監査役会や取締役会等に出席し、取締役の職務の執行状況、内部監査室及び監査役による監査の状況などについて報告を受け、必要に応じて説明を求めております。また、会計監査人から財務諸表監査及び内部統制監査の状況について定期的に報告を受け、意見交換を行うなど相互連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1.取締役土屋淳及び神山健次郎は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木仁志及び布施木孝叔は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役榎本稔の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役今井達裕の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役鈴木仁志の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役布施木孝叔の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.綜研化学は執行役員制度を導入しており、執行役員は9名であります。執行役員1名は取締役が兼務しております。
綜研化学の取締役7名のうち社外取締役は2名、監査役4名のうち社外監査役は2名であります。
社外取締役である土屋淳氏は、グローバルな企業経営で培われた豊富な経験と幅広い化学の分野での高度な知識を有し、社外取締役である神山健次郎氏は、上場企業における長年の勤務を通じて培った広報・IR分野での豊富な知見に加え、企業経営の経験も有しており、それぞれ取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に寄与していただけると判断し選任しております。なお、綜研化学と各社外取締役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役である鈴木仁志氏は法律専門家として豊富な経験に基づく専門的な見識を有し、社外監査役である布施木孝叔氏は公認会計士としての専門的な知識・経験等を有しており、それぞれの知見を綜研化学の監査に反映していただくため選任しております。なお、綜研化学と各社外監査役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
綜研化学は社外役員の独立性に関する基準を定めており、社外役員が以下の項目のいずれかに該当する場合は独立性を有しないものと判断しております。
(1)現在または過去10年間において綜研化学及び綜研化学の子会社(以下、綜研化学グループという)の業務執行者(業務執行取締役、執行役員、その他の使用人)であった者
なお、社外監査役については、綜研化学グループの非業務執行取締役であった者も含む
(2)綜研化学の主要株主(直近事業年度末における議決権保有割合が総議決権数の10%以上を有する者。当該主要株主が法人である場合は、その親会社及び子会社を含む業務執行者)、または綜研化学グループが主要株主である会社等の業務執行者
(3)綜研化学グループの主要な取引先(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払を綜研化学グループに行なっていた取引先)またはその業務執行者
(4)綜研化学グループを主要な取引先とする者(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払いを綜研化学グループから受けていた者)またはその業務執行者
(5)綜研化学グループが借入れを行なっている主要な金融機関(直近事業年度末における借入金残高が連結総資産の2%を超える借入先)またはその業務執行者
(6)綜研化学グループから役員報酬以外に年間10百万円を超える額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計・税務専門家または法律専門家(法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属する者)
(7)綜研化学グループの会計監査人である公認会計士または監査法人に所属する者
(8)綜研化学グループから年間10百万円を超える寄付を受けている者(法人、団体等の場合はその業務執行者)
(9)上記(2)から(8)のいずれかに現在または過去3年間において該当していた者
(10)上記(1)から(9)のいずれかに該当する者(ただし、業務執行取締役、執行役員等の重要な者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(11)その他、綜研化学と利益相反が生じうるなど、独立性を有する社外役員としての職務を果たすことができない事由を有する者
なお、土屋淳氏、神山健次郎氏、鈴木仁志氏、布施木孝叔氏の4氏を東京証券取引所の定める独立役員として指名しております。
社外取締役は、取締役会等を通じて経営を監督し、独立した客観的な立場から助言・提言を行っており、監査役とも定期的に意見交換する機会を設けております。
社外監査役は、監査役会や取締役会等に出席し、取締役の職務の執行状況、内部監査室及び監査役による監査の状況などについて報告を受け、必要に応じて説明を求めております。また、会計監査人から財務諸表監査及び内部統制監査の状況について定期的に報告を受け、意見交換を行うなど相互連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。 (1) 役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役職名 |
旧役職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
常勤監査役 |
監査役 |
榎本 稔 |
2019年9月25日 |
該当事項はありません。
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
逢坂 紀行 |
1960年 4月23日 |
|
(注) 3 |
23 |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
福田 純一郎 |
1962年 10月27日 |
|
(注) 3 |
9 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
佐藤 雅裕 |
1957年 5月10日 |
|
(注) 3 |
13 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
泉浦 伸行 |
1960年 5月4日 |
|
(注) 3 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 |
滝澤 清隆 |
1964年 7月29日 |
|
(注) 3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
荒井 寿光 |
1944年 1月10日 |
|
(注) 3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
土屋 淳 |
1952年 10月23日 |
|
(注) 3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||
|
|
今井 達裕 |
1957年 1月24日 |
|
(注) 4 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
榎本 稔 |
1958年 7月4日 |
|
(注) 5 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
鈴木 仁志 |
1966年 7月10日 |
|
(注) 6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
布施木 孝叔 |
1955年 3月3日 |
|
(注) 7 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
─ |
― |
59 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役荒井寿光及び土屋淳は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木仁志及び布施木孝叔は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役今井達裕の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役榎本稔の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役鈴木仁志の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役布施木孝叔の任期は、2017年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.綜研化学は執行役員制度を導入しており、執行役員は8名であります。執行役員1名は取締役が兼務しております。
綜研化学の取締役7名のうち社外取締役は2名、監査役4名のうち社外監査役は2名であります。
社外取締役である荒井寿光氏は、行政分野及び企業経営における豊富な経験に基づく高度で幅広い見識を有し、社外取締役である土屋淳氏は、グルーバルな企業経営で培われた豊富な経験と幅広い化学の分野での高度な知識を有しており、それぞれ取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に寄与していただけると判断し選任しております。なお、綜研化学と各社外取締役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
社外監査役である鈴木仁志氏は法律専門家として豊富な経験に基づく専門的な見識を有し、社外監査役である布施木孝叔氏は公認会計士としての専門的な知識・経験等を有しており、それぞれの知見を綜研化学の監査に反映していただくため選任しております。なお、綜研化学と各社外監査役との間において、特筆すべき人的関係、資本的関係及び取引関係その他利害関係はありません。
綜研化学は社外役員の独立性に関する基準を定めており、社外役員が以下の項目のいずれかに該当する場合は独立性を有しないものと判断しております。
(1)現在または過去10年間において綜研化学及び綜研化学の子会社(以下、綜研化学グループという)の業務執行者(業務執行取締役、執行役員、その他の使用人)であった者
なお、社外監査役については、綜研化学グループの非業務執行取締役であった者も含む
(2)綜研化学の主要株主(直近事業年度末における議決権保有割合が総議決権数の10%以上を有する者。当該主要株主が法人である場合は、その親会社及び子会社を含む業務執行者)、または綜研化学グループが主要株主である会社等の業務執行者
(3)綜研化学グループの主要な取引先(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払を綜研化学グループに行なっていた取引先)またはその業務執行者
(4)綜研化学グループを主要な取引先とする者(直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える支払いを綜研化学グループから受けていた者)またはその業務執行者
(5)綜研化学グループが借入れを行なっている主要な金融機関(直近事業年度末における借入金残高が連結総資産の2%を超える借入先)またはその業務執行者
(6)綜研化学グループから役員報酬以外に年間10百万円を超える額の金銭その他財産を得ているコンサルタント、会計・税務専門家または法律専門家(法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属する者)
(7)綜研化学グループの会計監査人である公認会計士または監査法人に所属する者
(8)綜研化学グループから年間10百万円を超える寄付を受けている者(法人、団体等の場合はその業務執行者)
(9)上記(2)から(8)のいずれかに現在または過去3年間において該当していた者
(10)上記(1)から(9)のいずれかに該当する者(ただし、業務執行取締役、執行役員等の重要な者に限る)の配偶者または二親等以内の親族
(11)その他、綜研化学と利益相反が生じうるなど、独立性を有する社外役員としての職務を果たすことができない事由を有する者
なお、荒井寿光氏、土屋淳氏、鈴木仁志氏、布施木孝叔氏の4氏を東京証券取引所の定める独立役員として指名しております。
社外取締役は、取締役会等を通じて経営を監督し、独立した客観的な立場から助言・提言を行っており、監査役とも定期的に意見交換する機会を設けております。
社外監査役は、監査役会や取締役会等に出席し、取締役の職務の執行状況、内部監査室及び監査役による監査の状況などについて報告を受け、必要に応じて説明を求めております。また、会計監査人から財務諸表監査及び内部統制監査の状況について定期的に報告を受け、意見交換を行うなど相互連携を図っております。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
逢坂 紀行 |
昭和35年 |
|
(注) 3 |
22 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
|
御手洗 寿雄 |
昭和29年7月15日 |
|
(注) 3 |
14 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
上席 |
佐藤 雅裕 |
昭和32年 |
|
(注) 3 |
12 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
上席 |
福田 純一郎 |
昭和37年10月27日 |
|
(注) 3 |
8 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
上席
狭山事業所長兼浜岡事業所長 |
泉浦 伸行 |
昭和35年 |
|
(注) 3 |
3 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
荒井 寿光 |
昭和19年 |
|
(注) 3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||
|
|
|
今井 達裕 |
昭和32年1月24日 |
|
(注) 4 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
榎本 稔 |
昭和33年7月4日 |
|
(注) 5 |
3 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
鈴木 仁志 |
昭和41年 |
|
(注) 6 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
布施木 孝叔 |
昭和30年 |
|
(注) 7 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
─ |
― |
66 |
|||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役荒井寿光は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木仁志及び布施木孝叔は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役今井達裕の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役榎本稔の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役鈴木仁志の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役布施木孝叔の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.綜研化学は、執行役員制度を導入しております。上席執行役員3名、執行役員は7名であり、上席執行役員3名は取締役が兼務しております。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
|
逢坂 紀行 |
昭和35年 |
昭和58年4月 平成15年4月 平成19年1月 平成21年6月 平成23年6月 平成24年4月
平成24年6月 |
綜研化学入社 加工製品部長 寧波綜研化学有限公司総経理 取締役 専務取締役 代表取締役副社長 執行役員 代表取締役社長(現任)
|
(注) 3 |
20 |
|
常務取締役 |
|
御手洗 寿雄 |
昭和29年7月15日 |
昭和63年3月 平成15年7月 平成18年6月 平成21年6月 平成23年4月 平成23年6月 平成24年4月 平成26年4月 平成28年4月 平成29年4月 |
綜研化学入社 生産管理部長 浜岡綜研株式会社取締役社長 取締役生産本部長兼生産管理部長兼 取締役生産本部長兼浜岡事業所長 取締役浜岡事業所長 取締役 執行役員 取締役 執行役員 取締役 上席執行役員 常務取締役(現任)
|
(注) 3 |
13 |
|
取締役 |
上席 |
佐藤 雅裕 |
昭和32年 |
昭和59年4月 平成14年10月 平成18年1月 平成20年4月 平成22年1月 平成23年6月 平成24年4月
平成25年6月 平成28年4月
|
綜研化学入社 綜研化学(蘇州)有限公司総経理 機能材部長 粉体・機能材営業部長 海外事業本部長 海外企画・管理室長 執行役員 寧波綜研化学有限公司総経理 取締役 執行役員 取締役(現任) 上席執行役員(現任)
|
(注) 3 |
11 |
|
取締役 |
上席 |
福田 純一郎 |
昭和37年10月27日 |
昭和61年4月 平成21年4月 平成22年1月 平成23年7月 平成24年4月
平成25年6月
平成27年2月
平成28年4月
|
綜研化学入社 生産本部購買部長 粘着剤部長 粘着剤部長兼営業企画室長 執行役員 営業企画室長 取締役 執行役員 取締役 執行役員 樹脂生産部長 取締役(現任) 上席執行役員(現任)
|
(注) 3 |
7 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
執行役員
総務人事部長兼狭山事業所長兼浜岡事業所長 |
泉浦 伸行 |
昭和35年 |
昭和59年4月 平成23年4月 平成26年4月 平成26年6月 平成28年6月
|
綜研化学入社 人事部長 執行役員 執行役員 取締役(現任)
|
(注) 3 |
2 |
|
取締役 |
|
荒井 寿光 |
昭和19年 |
昭和41年4月 平成8年7月 平成10年6月 平成13年4月 平成15年3月 平成19年6月
平成23年6月 平成25年6月 平成27年6月
平成28年6月
|
通商産業省入省 特許庁長官 通商産業審議官 独立行政法人日本貿易保険理事長 内閣官房知的財産戦略推進事務局長 東京中小企業投資育成株式会社 代表取締役社長 コナミ株式会社(現 コナミホールディングス株式会社)社外監査役(現任) 監査役 監査役退任 取締役(現任) 株式会社ミマキエンジニアリング社外取締役(現任)
|
(注) 3 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
|
|
池田 裕治 |
昭和25年 |
昭和48年4月 平成12年4月 平成16年6月 平成17年10月 平成22年1月 平成24年4月 平成25年4月
平成26年4月
平成26年6月
平成29年6月 |
綜研化学入社 機能材営業部長 取締役機能材部長 取締役研究開発センター長 取締役 取締役 執行役員 取締役 執行役員 新規事業部長兼狭山事業所長 取締役 執行役員 狭山事業所長 取締役退任 監査役 常勤監査役(現任)
|
(注) 4 |
33 |
|
監査役 |
|
今井 達裕 |
昭和32年1月24日 |
昭和61年5月 平成19年10月 平成21年7月 平成24年4月 平成27年4月 平成28年4月 平成29年6月 |
綜研化学入社 研究開発センター 知財戦略室長 内部監査室長 知財・研究管理室長 経営管理部次長 社長付 監査役(現任)
|
(注) 5 |
- |
|
監査役 |
|
鈴木 仁志 |
昭和41年 |
平成9年4月 平成10年4月
平成16年4月 平成19年4月 平成22年3月 平成27年6月
|
弁護士登録(東京弁護士会) 鈴木仁志法律事務所(現鈴木法律事務所)所長(現任) 東海大学法科大学院非常勤講師 東海大学法科大学院教授 テラ株式会社社外監査役 監査役(現任)
|
(注) 6 |
- |
|
監査役 |
|
布施木 孝叔 |
昭和30年 |
昭和51年9月 昭和58年3月 昭和63年8月 平成7年8月 平成19年7月 平成29年6月
|
監査法人辻監査事務所入所(後のみすず監査法人) 公認会計士登録 みすず監査法人社員 みすず監査法人代表社員 新日本監査法人代表社員 監査役(現任)
|
(注) 7 |
- |
|
計 |
─ |
― |
89 |
||||
(注)1.取締役荒井寿光は、社外取締役であります。
2.監査役鈴木仁志及び布施木孝叔は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役池田裕治の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役今井達裕の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役鈴木仁志の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役布施木孝叔の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.綜研化学は、執行役員制度を導入しております。上席執行役員2名、執行役員は8名であり、上席執行役員2名、執行役員1名は取締役が兼務しております。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率 10%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役 |
| 逢坂 紀行 | 昭和35年 |
昭和58年4月 平成15年4月 平成19年1月 平成21年6月 平成23年6月 平成24年4月
平成24年6月 |
綜研化学入社 加工製品部長 寧波綜研化学有限公司総経理 取締役 専務取締役 代表取締役副社長 執行役員 代表取締役社長(現任)
| (注) 3 | 17 |
取締役 | 上席
設備技術 | 御手洗 寿雄 | 昭和29年7月15日 |
昭和63年3月 平成15年7月 平成18年6月 平成21年6月 平成23年4月 平成23年6月 平成24年4月 平成26年4月 平成28年4月 |
綜研化学入社 生産管理部長 浜岡綜研株式会社取締役社長 取締役生産本部長兼生産管理部長兼 取締役生産本部長兼浜岡事業所長 取締役浜岡事業所長 取締役 執行役員 取締役 執行役員 取締役(現任) (他の法人等の代表状況) 綜研テクニックス株式会社
| (注) 3 | 11 |
取締役 | 上席 | 佐藤 雅裕 | 昭和32年 |
昭和59年4月 平成14年10月 平成18年1月 平成20年4月 平成22年1月 平成23年6月 平成24年4月
平成25年6月 平成28年4月
|
綜研化学入社 綜研化学(蘇州)有限公司総経理 機能材部長 粉体・機能材営業部長 海外事業本部長 海外企画・管理室長 執行役員 寧波綜研化学有限公司総経理 取締役 執行役員 取締役(現任) 上席執行役員(現任) (他の法人等の代表状況) 寧波綜研化学有限公司董事長
| (注) 3 | 8 |
取締役 | 上席 | 福田 純一郎 | 昭和37年10月27日 |
昭和61年4月 平成21年4月 平成22年1月 平成23年7月 平成24年4月
平成25年6月
平成27年2月
平成28年4月
|
綜研化学入社 生産本部購買部長 粘着剤部長 粘着剤部長兼営業企画室長 執行役員 営業企画室長 取締役 執行役員 取締役 執行役員 樹脂生産部長 取締役(現任) 上席執行役員(現任) (他の法人等の代表状況) 綜研化学(蘇州)有限公司董事長 綜研高新材料(南京)有限公司董事長
| (注) 3 | 6 |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 | 執行役員
総務人事部長兼狭山事業所長兼浜岡事業所長 | 泉浦 伸行 | 昭和35年 |
昭和59年4月 平成23年4月 平成26年4月 平成26年6月 平成28年6月
|
綜研化学入社 人事部長 執行役員 執行役員 取締役(現任)
| (注) 3 | 1 |
取締役 |
| 荒井 寿光 | 昭和19年 |
昭和41年4月 平成8年7月 平成10年6月 平成13年4月 平成15年3月 平成19年6月
平成23年6月 平成25年6月 平成27年6月
平成28年6月
|
通商産業省入省 特許庁長官 通商産業審議官 独立行政法人日本貿易保険理事長 内閣官房知的財産戦略推進事務局長 東京中小企業投資育成株式会社 代表取締役社長 コナミ株式会社(現 コナミホールディングス株式会社)社外監査役(現任) 監査役 監査役退任 取締役(現任) 株式会社ミマキエンジニアリング社外取締役(現任)
| (注) 3 | - |
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
常勤監査役 |
| 阿部 英紀 | 昭和23年10月8日 |
平成14年6月 平成16年4月 平成18年4月 平成18年6月 平成20年4月 平成21年1月 平成23年6月 平成25年6月 平成26年6月 |
綜研化学入社 総務部長 経営管理部人事・総務担当部長 取締役人事総務部長 取締役 取締役社長室長 取締役退任、顧問就任 監査役 常勤監査役(現任)
| (注) 4 | 23 |
|
| 池田 裕治 | 昭和25年 |
昭和48年4月 平成12年4月 平成16年6月 平成17年10月 平成22年1月 平成24年4月 平成25年4月
平成26年4月
平成26年6月 |
綜研化学入社 機能材営業部長 取締役機能材部長 取締役研究開発センター長 取締役 取締役 執行役員 取締役 執行役員 新規事業部長兼狭山事業所長 取締役 執行役員 狭山事業所長 取締役退任 監査役(現任)
| (注) 5 | 31 |
監査役 |
| 西田 まゆみ | 昭和32年 |
平成10年7月 平成10年11月 平成18年4月 平成23年4月 平成26年3月
平成27年6月
|
北海道大学大学院薬学研究科助教授 広栄化学工業株式会社入社 同社研究開発本部研究所長 同社研究開発本部執行役員 北海道大学触媒化学研究センター教授(現 北海道大学触媒科学研究所教授)(現任) 監査役(現任)
| (注) 6 | - |
監査役 |
| 鈴木 仁志 | 昭和41年 |
平成9年4月 平成10年4月
平成16年4月 平成19年4月 平成22年3月 平成27年6月
|
弁護士登録(東京弁護士会) 鈴木仁志法律事務所(現鈴木法律事務所)所長(現任) 東海大学法科大学院非常勤講師 東海大学法科大学院教授 テラ株式会社社外監査役 監査役(現任)
| (注) 7 | - |
計 | ─ | ― | 100 | ||||
(注)1.取締役荒井寿光は、社外取締役であります。
2.監査役西田まゆみ及び鈴木仁志は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役阿部英紀の任期は、平成25年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役池田裕治の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役西田まゆみの任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.監査役鈴木仁志の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.綜研化学は、執行役員制度を導入しております。上席執行役員3名、執行役員は4名で、上席執行役員3名、執行役員1名は取締役が兼務しております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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