昭和化学工業(4990)の株価チャート 昭和化学工業(4990)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役 社 長 |
石橋 健藏 |
1968年11月9日生 |
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(注)2 (注)4 |
1,452 |
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専務取締役 技術開発 推進部長 |
田子 薫 |
1955年8月4日生 |
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(注)2 (注)4 |
18 |
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取締役 経営管理部長 |
笹元 岳 |
1970年11月1日生 |
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(注)2 (注)5 |
1 |
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取締役 (監査等委員) |
小関 肇 |
1960年9月22日生 |
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(注)3 (注)4 |
9 |
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取締役 (監査等委員) |
波光 史成 |
1969年9月5日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
8 |
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取締役 (監査等委員) |
神谷 宗之介 |
1974年6月25日生 |
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(注)1 (注)3 (注)4 |
5 |
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計 |
1,493 |
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(注)1.取締役 波光史成、神谷宗之介は社外取締役であります。
2.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.所有株式数には役員持株会名義で所有する持分株式を含んでおります。なお、提出日(2024年6月28日)現在の持株会による取得株式数については確認ができないため、2024年5月31日現在の所有株式数を記載しております。
5.取締役 笹元 岳は新任の取締役であり、2024年6月27日開催の定時株主総会により選任されております。
②社外役員の状況
昭和化学工業の社外取締役は2名であります。
社外取締役 波光史成は、公認会計士・税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、その豊富な経験と専門知識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、税理士法人レゾンパートナーズの代表社員、及び東洋製罐グループホールディングス株式会社の社外監査役(2024年6月21日開催の第111回定時株主総会において任期満了にて退任)を兼職しておりますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 神谷宗之介は、弁護士として培ってきた豊富な経験と専門知識、ならびに高い法令順守の意識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、神谷法律事務所の所長、株式会社パシフィックネット及び大豊建設株式会社の社外取締役、株式会社日本デジタル研究所の社外監査役を兼職していますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人間関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
昭和化学工業は、社外取締役を選任するための独立性に関し、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たせること、昭和化学工業の企業理念や事業活動を十分に理解し、経営者または専門家としての十分な経験による見識を持ち合わせていることを基本方針とするとともに、東京証券取引所の定める独立性に関する基準を参考に判断しております。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
昭和化学工業の監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名、監査等委員である社外取締役2名の全3名で構成されております。監査等委員会監査については、全監査等委員である取締役が取締役会に出席し、特に社外取締役2名は専門家としての十分な経験と見識に基づき、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たしております。その他重要な会議には、常勤監査等委員が出席することを原則とし法令、定款違反や株主利益を侵害する事実の有無等の監査をするほか、取締役や重要な使用人との意見や情報交換を適宜実施しております。また、昭和化学工業は監査等委員に対し、関係資料の閲覧、監査等委員補助社員の選任、外部専門家起用機会、職務の執行について生ずる費用の前払いまたは支出した費用等の償還などを保障することで、効率的な監査の実施と監査等委員の機能強化を両立させる体制を確保しております。
内部統制については、内部監査機能を充実させるため内部監査室を設置しております。内部監査室は、定期的に昭和化学工業の全部門に対する内部監査を実施し、業務執行の適正性確保に努めております。なお、一斉監査時など業務量が一時的に増加することが想定される場合は、状況に応じ補助者を追加任命することとしております。
会計監査業務については、八重洲監査法人が執行しており、当該法人から適切な情報の提供と厳正な監査を受けております。また、監査法人及び業務執行社員と昭和化学工業との間に特段の利害関係はありません。
以上より、監査等委員会・内部監査・会計監査人の各機関の監査の結果、何らかの不具合が認められる、あるいはその可能性が見受けられる状況となった場合は、各部門に対しその改善策の実行と取締役会等への状況報告を義務付けております。また、各機関は監査計画や実施状況、関係法令の動向確認など適宜協議を行うことで相互連携を深め、情報の共有化と業務の執行状態の適正性確保に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社 長 |
石橋 健藏 |
1968年11月9日生 |
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(注)2 (注)4 |
1,449 |
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専務取締役 技術開発 推進部長 |
田子 薫 |
1955年8月4日生 |
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(注)2 (注)4 |
17 |
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取締役 (監査等委員) |
小関 肇 |
1960年9月22日生 |
|
(注)3 (注)4 |
8 |
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取締役 (監査等委員) |
波光 史成 |
1969年9月5日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
7 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
神谷 宗之介 |
1974年6月25日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
4 |
||||||||||||||||||||||||
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計 |
1,485 |
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(注)1.取締役 波光史成、神谷宗之介は社外取締役であります。
2.2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.所有株式数には役員持株会名義で所有する持分株式を含んでおります。なお、提出日(2023年6月30日)現在の持株会による取得株式数については確認ができないため、2023年5月31日現在の所有株式数を記載しております。
②社外役員の状況
昭和化学工業の社外取締役は2名であります。
社外取締役 波光史成は、公認会計士・税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、その豊富な経験と専門知識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、税理士法人レゾンパートナーズの代表社員、及び東洋製罐グループホールディングス株式会社の社外監査役を兼職しておりますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 神谷宗之介は、弁護士として培ってきた豊富な経験と専門知識、ならびに高い法令順守の意識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、神谷法律事務所の所長、株式会社パシフィックネット及び大豊建設株式会社の社外取締役、株式会社日本デジタル研究所の社外監査役を兼職していますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人間関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
昭和化学工業は、社外取締役を選任するための独立性に関し、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たせること、昭和化学工業の企業理念や事業活動を十分に理解し、経営者または専門家としての十分な経験による見識を持ち合わせていることを基本方針とするとともに、東京証券取引所の定める独立性に関する基準を参考に判断しております。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
昭和化学工業の監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名、監査等委員である社外取締役2名の全3名で構成されております。監査等委員会監査については、全監査等委員である取締役が取締役会に出席し、特に社外取締役2名は専門家としての十分な経験と見識に基づき、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たしております。その他重要な会議には、常勤監査等委員が出席することを原則とし法令、定款違反や株主利益を侵害する事実の有無等の監査をするほか、取締役や重要な使用人との意見や情報交換を適宜実施しております。また、昭和化学工業は監査等委員に対し、関係資料の閲覧、監査等委員補助社員の選任、外部専門家起用機会、職務の執行について生ずる費用の前払いまたは支出した費用等の償還などを保障することで、効率的な監査の実施と監査等委員の機能強化を両立させる体制を確保しております。
内部統制については、内部監査機能を充実させるため内部監査室を設置しております。内部監査室は、定期的に昭和化学工業の全部門に対する内部監査を実施し、業務執行の適正性確保に努めております。なお、一斉監査時など業務量が一時的に増加することが想定される場合は、状況に応じ補助者を追加任命することとしております。
会計監査業務については、八重洲監査法人が執行しており、当該法人から適切な情報の提供と厳正な監査を受けております。また、監査法人及び業務執行社員と昭和化学工業との間に特段の利害関係はありません。
以上より、監査等委員会・内部監査・会計監査人の各機関の監査の結果、何らかの不具合が認められる、あるいはその可能性が見受けられる状況となった場合は、各部門に対しその改善策の実行と取締役会等への状況報告を義務付けております。また、各機関は監査計画や実施状況、関係法令の動向確認など適宜協議を行うことで相互連携を深め、情報の共有化と業務の執行状態の適正性確保に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社 長 |
石橋 健藏 |
1968年11月9日生 |
|
(注)2 (注)4 |
1,447 |
||||||||||||||||||||||||
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専務取締役 技術開発 推進部長 |
田子 薫 |
1955年8月4日生 |
|
(注)2 (注)4 |
15 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
小関 肇 |
1960年9月22日生 |
|
(注)3 (注)4 |
8 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
波光 史成 |
1969年9月5日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
6 |
||||||||||||||||||||||||
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取締役 (監査等委員) |
神谷 宗之介 |
1974年6月25日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
3 |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
1,481 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役 波光史成、神谷宗之介は社外取締役であります。
2.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.2022年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.所有株式数には役員持株会名義で所有する持分株式を含んでおります。なお、提出日(2022年6月30日)現在の持株会による取得株式数については確認ができないため、2022年5月31日現在の所有株式数を記載しております。
②社外役員の状況
昭和化学工業の社外取締役は2名であります。
社外取締役 波光史成は、公認会計士・税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、その豊富な経験と専門知識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、税理士法人レゾンパートナーズの代表社員、及び東洋製罐グループホールディングス株式会社の社外監査役を兼職しておりますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 神谷宗之介は、弁護士として培ってきた豊富な経験と専門知識、ならびに高い法令順守の意識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、神谷法律事務所の所長及び株式会社パシフィックネットの社外取締役、株式会社日本デジタル研究所の社外監査役を兼職していますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人間関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
昭和化学工業は、社外取締役を選任するための独立性に関し、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たせること、昭和化学工業の企業理念や事業活動を十分に理解し、経営者または専門家としての十分な経験による見識を持ち合わせていることを基本方針とするとともに、東京証券取引所の定める独立性に関する基準を参考に判断しております。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
昭和化学工業の監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名、監査等委員である社外取締役2名の全3名で構成されております。監査等委員会監査については、全監査等委員である取締役が取締役会に出席し、特に社外取締役2名は専門家としての十分な経験と見識に基づき、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たしております。その他重要な会議には、常勤監査等委員が出席することを原則とし法令、定款違反や株主利益を侵害する事実の有無等の監査をするほか、取締役や重要な使用人との意見や情報交換を適宜実施しております。また、昭和化学工業は監査等委員に対し、関係資料の閲覧、監査等委員補助社員の選任、外部専門家起用機会、職務の執行について生ずる費用の前払いまたは支出した費用等の償還などを保障することで、効率的な監査の実施と監査等委員の機能強化を両立させる体制を確保しております。
内部統制については、内部監査機能を充実させるため内部監査室を設置しております。内部監査室は、定期的に昭和化学工業の全部門に対する内部監査を実施し、業務執行の適正性確保に努めております。なお、一斉監査時など業務量が一時的に増加することが想定される場合は、状況に応じ補助者を追加任命することとしております。
会計監査業務については、八重洲監査法人が執行しており、当該法人から適切な情報の提供と厳正な監査を受けております。また、監査法人及び業務執行社員と昭和化学工業との間に特段の利害関係はありません。
以上より、監査等委員会・内部監査・会計監査人の各機関の監査の結果、何らかの不具合が認められる、あるいはその可能性が見受けられる状況となった場合は、各部門に対しその改善策の実行と取締役会等への状況報告を義務付けております。また、各機関は監査計画や実施状況、関係法令の動向確認など適宜協議を行うことで相互連携を深め、情報の共有化と業務の執行状態の適正性確保に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役 社 長 |
石橋 健藏 |
1968年11月9日生 |
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(注)2 (注)4 |
1,444 |
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専務取締役 技術開発 推進部長 |
田子 薫 |
1955年8月4日生 |
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(注)2 (注)4 |
13 |
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取締役 (監査等委員) |
小関 肇 |
1960年9月22日生 |
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(注)3 (注)4 |
7 |
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取締役 (監査等委員) |
波光 史成 |
1969年9月5日生 |
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(注)1 (注)3 (注)4 |
6 |
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取締役 (監査等委員) |
神谷 宗之介 |
1974年6月25日生 |
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(注)1 (注)3 (注)4 |
3 |
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計 |
1,475 |
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(注)1.取締役 波光史成、神谷宗之介は社外取締役であります。
2.2021年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.所有株式数には役員持株会名義で所有する持分株式を含んでおります。なお、提出日(2021年6月30日)現在の持株会による取得株式数については確認ができないため、2021年5月31日現在の所有株式数を記載しております。
②社外役員の状況
昭和化学工業の社外取締役は2名であります。
社外取締役 波光史成は、公認会計士・税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、その豊富な経験と専門知識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、税理士法人レゾンパートナーズの代表社員、及び東洋製罐グループホールディングス株式会社の社外監査役を兼職しておりますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 神谷宗之介は、弁護士として培ってきた豊富な経験と専門知識、ならびに高い法令順守の意識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、神谷法律事務所の所長及び株式会社パシフィックネットの社外取締役、株式会社日本デジタル研究所の社外監査役を兼職していますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人間関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
昭和化学工業は、社外取締役を選任するための独立性に関し、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たせること、昭和化学工業の企業理念や事業活動を十分に理解し、経営者または専門家としての十分な経験による見識を持ち合わせていることを基本方針とするとともに、東京証券取引所の定める独立性に関する基準を参考に判断しております。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
昭和化学工業の監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名、監査等委員である社外取締役2名の全3名で構成されております。監査等委員会監査については、全監査等委員である取締役が取締役会に出席し、特に社外取締役2名は専門家としての十分な経験と見識に基づき、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たしております。その他重要な会議には、常勤監査等委員が出席することを原則とし法令、定款違反や株主利益を侵害する事実の有無等の監査をするほか、取締役や重要な使用人との意見や情報交換を適宜実施しております。また、昭和化学工業は監査等委員に対し、関係資料の閲覧、監査等委員補助社員の選任、外部専門家起用機会、職務の執行について生ずる費用の前払いまたは支出した費用等の償還などを保障することで、効率的な監査の実施と監査等委員の機能強化を両立させる体制を確保しております。
内部統制については、内部監査機能を充実させるため内部監査室を設置しております。内部監査室は、定期的に昭和化学工業の全部門に対する内部監査を実施し、業務執行の適正性確保に努めております。なお、一斉監査時など業務量が一時的に増加することが想定される場合は、状況に応じ補助者を追加任命することとしております。
会計監査業務については、八重洲監査法人が執行しており、当該法人から適切な情報の提供と厳正な監査を受けております。また、監査法人及び業務執行社員と昭和化学工業との間に特段の利害関係はありません。
以上より、監査等委員会・内部監査・会計監査人の各機関の監査の結果、何らかの不具合が認められる、あるいはその可能性が見受けられる状況となった場合は、各部門に対しその改善策の実行と取締役会等への状況報告を義務付けております。また、各機関は監査計画や実施状況、関係法令の動向確認など適宜協議を行うことで相互連携を深め、情報の共有化と業務の執行状態の適正性確保に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役 社 長 |
石橋 健藏 |
1968年11月9日生 |
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(注)2 (注)4 |
1,442 |
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専務取締役 技術開発 推進部長 |
田子 薫 |
1955年8月4日生 |
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(注)2 (注)4 |
11 |
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取締役 (監査等委員) |
小関 肇 |
1960年9月22日生 |
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(注)3 (注)4 |
7 |
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取締役 (監査等委員) |
波光 史成 |
1969年9月5日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
5 |
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取締役 (監査等委員) |
神谷 宗之介 |
1974年6月25日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
2 |
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|
計 |
1,470 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役 波光史成、神谷宗之介は社外取締役であります。
2.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.2020年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.所有株式数には役員持株会名義で所有する持分株式を含んでおります。なお、提出日(2020年6月29日)現在の持株会による取得株式数については確認ができないため、2020年5月31日現在の所有株式数を記載しております。
②社外役員の状況
昭和化学工業の社外取締役は2名であります。
社外取締役 波光史成は、公認会計士・税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、その豊富な経験と専門知識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、税理士法人レゾンパートナーズの代表社員、及び東洋製罐グループホールディングス株式会社の社外監査役を兼職しておりますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 神谷宗之介は、弁護士として培ってきた豊富な経験と専門知識、ならびに高い法令順守の意識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、神谷法律事務所の所長及び株式会社パシフィックネットの社外取締役、株式会社日本デジタル研究所の社外監査役を兼職していますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人間関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
昭和化学工業は、社外取締役を選任するための独立性に関し、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たせること、昭和化学工業の企業理念や事業活動を十分に理解し、経営者または専門家としての十分な経験による見識を持ち合わせていることを基本方針とするとともに、東京証券取引所の定める独立性に関する基準を参考に判断しております。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
昭和化学工業の監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名、監査等委員である社外取締役2名の全3名で構成されております。監査等委員会監査については、全監査等委員である取締役が取締役会に出席し、特に社外取締役2名は専門家としての十分な経験と見識に基づき、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たしております。その他重要な会議には、常勤監査等委員が出席することを原則とし法令、定款違反や株主利益を侵害する事実の有無等の監査をするほか、取締役や重要な使用人との意見や情報交換を適宜実施しております。また、昭和化学工業は監査等委員に対し、関係資料の閲覧、監査等委員補助社員の選任、外部専門家起用機会、職務の執行について生ずる費用の前払いまたは支出した費用等の償還などを保障することで、効率的な監査の実施と監査等委員の機能強化を両立させる体制を確保しております。
内部統制については、内部監査機能を充実させるため内部監査室を設置しております。内部監査室は、定期的に昭和化学工業の全部門に対する内部監査を実施し、業務執行の適正性確保に努めております。なお、一斉監査時など業務量が一時的に増加することが想定される場合は、状況に応じ補助者を追加任命することとしております。
会計監査業務については、八重洲監査法人が執行しており、当該法人から適切な情報の提供と厳正な監査を受けております。また、監査法人及び業務執行社員と昭和化学工業との間に特段の利害関係はありません。
以上より、監査等委員会・内部監査・会計監査人の各機関の監査の結果、何らかの不具合が認められる、あるいはその可能性が見受けられる状況となった場合は、各部門に対しその改善策の実行と取締役会等への状況報告を義務付けております。また、各機関は監査計画や実施状況、関係法令の動向確認など適宜協議を行うことで相互連携を深め、情報の共有化と業務の執行状態の適正性確保に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
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代表取締役 社 長 |
石橋 健藏 |
1968年11月9日生 |
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(注)2 (注)4 |
1,440 |
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専務取締役 技術開発 推進部長 |
田子 薫 |
1955年8月4日生 |
|
(注)2 (注)4 |
10 |
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取締役 (監査等委員) |
小関 肇 |
1960年9月22日生 |
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(注)3 (注)4 |
6 |
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取締役 (監査等委員) |
波光 史成 |
1969年9月5日生 |
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(注)1 (注)3 (注)4 |
5 |
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取締役 (監査等委員) |
神谷 宗之介 |
1974年6月25日生 |
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(注)1 (注)3 (注)4 |
2 |
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計 |
1,465 |
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(注)1.取締役 波光史成、神谷宗之介は社外取締役であります。
2.2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.2018年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.所有株式数には役員持株会名義で所有する持分株式を含んでおります。なお、提出日(2019年6月28日)現在の持株会による取得株式数については確認ができないため、2019年5月31日現在の所有株式数を記載しております。
②社外役員の状況
昭和化学工業の社外取締役は2名であります。
社外取締役 波光史成は、公認会計士・税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、その豊富な経験と専門知識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、税理士法人レゾンパートナーズの代表社員、及び東洋製罐グループホールディングス株式会社の社外監査役を兼職しておりますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役 神谷宗之介は、弁護士として培ってきた豊富な経験と専門知識、ならびに高い法令順守の意識を昭和化学工業の経営に反映してもらうため選任しております。同氏は、神谷法律事務所の所長及び株式会社パシフィックネットの社外取締役、株式会社日本デジタル研究所の社外監査役を兼職していますが、昭和化学工業と当該会社等との間には人間関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、役員持株会を通じて昭和化学工業の株式を保有しておりますが、当該保有以外に昭和化学工業との間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
昭和化学工業は、社外取締役を選任するための独立性に関し、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たせること、昭和化学工業の企業理念や事業活動を十分に理解し、経営者または専門家としての十分な経験による見識を持ち合わせていることを基本方針とするとともに、東京証券取引所の定める独立性に関する基準を参考に判断しております。
③社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
昭和化学工業の監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名、監査等委員である社外取締役2名の全3名で構成されております。監査等委員会監査については、全監査等委員である取締役が取締役会に出席し、特に社外取締役2名は専門家としての十分な経験と見識に基づき、中立の客観的見地から昭和化学工業経営陣に対して経営監視機能を果たしております。その他重要な会議には、常勤監査等委員が出席することを原則とし法令、定款違反や株主利益を侵害する事実の有無等の監査をするほか、取締役や重要な使用人との意見や情報交換を適宜実施しております。また、昭和化学工業は監査等委員に対し、関係資料の閲覧、監査等委員補助社員の選任、外部専門家起用機会、職務の執行について生ずる費用の前払いまたは支出した費用等の償還などを保障することで、効率的な監査の実施と監査等委員の機能強化を両立させる体制を確保しております。
内部統制については、内部監査機能を充実させるため内部監査室を設置しております。内部監査室は、定期的に昭和化学工業の全部門に対する内部監査を実施し、業務執行の適正性確保に努めております。なお、一斉監査時など業務量が一時的に増加することが想定される場合は、状況に応じ補助者を追加任命することとしております。
会計監査業務については、八重洲監査法人が執行しており、当該法人から適切な情報の提供と厳正な監査を受けております。また、監査法人及び業務執行社員と昭和化学工業との間に特段の利害関係はありません。
以上より、監査等委員会・内部監査・会計監査人の各機関の監査の結果、何らかの不具合が認められる、あるいはその可能性が見受けられる状況となった場合は、各部門に対しその改善策の実行と取締役会等への状況報告を義務付けております。また、各機関は監査計画や実施状況、関係法令の動向確認など適宜協議を行うことで相互連携を深め、情報の共有化と業務の執行状態の適正性確保に努めております。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役社長 代表取締役 |
|
石橋 健藏 |
昭和43年11月9日生 |
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(注)2 (注)4 |
1,438 |
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専務取締役 |
技術開発 推進部長 |
田子 薫 |
昭和30年8月4日生 |
|
(注)2 (注)4 |
8 |
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取締役 (監査等委員) |
|
小関 肇 |
昭和35年9月22日生 |
|
(注)3 (注)4 |
5 |
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|
取締役 (監査等委員) |
|
波光 史成 |
昭和44年9月5日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
4 |
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取締役 (監査等委員) |
|
神谷 宗之介 |
昭和49年6月25日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||||||
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計 |
1,459 |
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(注)1.取締役 波光史成、神谷宗之介は社外取締役であります。
2.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.所有株式数には役員持株会名義で所有する持分株式を含んでおります。なお、提出日(平成30年6月29日)現在の持株会による取得株式数については確認ができないため、平成30年5月31日現在の所有株式数を記載しております。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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|
取締役社長 代表取締役 |
|
石橋 健藏 |
昭和43年11月9日生 |
|
(注)2 (注)4 |
1,436 |
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専務取締役 |
技術開発 推進部部長 |
田子 薫 |
昭和30年8月4日生 |
|
(注)2 (注)4 |
7 |
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取締役 (監査等委員) |
|
小関 肇 |
昭和35年9月22日生 |
|
(注)3 (注)4 |
5 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
波光 史成 |
昭和44年9月5日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
4 |
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|
取締役 (監査等委員) |
|
神谷 宗之介 |
昭和49年6月25日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||||||
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計 |
1,454 |
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(注)1.取締役 波光史成、神谷宗之介は社外取締役であります。
2.平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.所有株式数には役員持株会名義で所有する持分株式を含んでおります。なお、提出日(平成29年6月30日)現在の持株会による取得株式数については確認ができないため、平成29年5月31日現在の所有株式数を記載しております。
男性5名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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|
取締役社長 代表取締役 |
|
石橋 健藏 |
昭和43年11月9日生 |
|
(注)2 (注)4 |
745 |
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|
取締役 |
技術開発 推進部部長 |
田子 薫 |
昭和30年8月4日生 |
|
(注)2 (注)4 |
6 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
小関 肇 |
昭和35年9月22日生 |
|
(注)3 (注)4 |
4 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
波光 史成 |
昭和44年9月5日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
3 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
|
神谷 宗之介 |
昭和49年6月25日生 |
|
(注)1 (注)3 (注)4 |
- |
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|
計 |
760 |
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(注)1.取締役 波光史成、神谷宗之介は社外取締役であります。
2.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4.所有株式数には役員持株会名義で所有する持分株式を含んでおります。なお、提出日(平成28年6月30日)現在の持株会による取得株式数については確認ができないため、平成28年5月31日現在の所有株式数を記載しております。
5.平成28年6月29日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、昭和化学工業は同日付をもって監査等委員設置会社に移行しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
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役 名 |
職 名 |
氏 名 |
退任年月日 |
|
代表取締役 |
会 長 |
石橋俊一郎 |
平成27年12月28日 |
(注)平成27年12月28日逝去により退任いたしました。
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性6名 女性0名(役員のうち女性の比率0.0%)
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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