ユシロ(5013)の株価チャート ユシロ(5013)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
2 取締役 中野雅文氏は、社外取締役であります。
3 取締役 飯塚佳都子、杉山敦子の両氏は、監査等委員である社外取締役であります。
4 杉山敦子氏の戸籍上の氏名は、松本敦子であります。
5 取締役 中野雅文氏、監査等委員である取締役 飯塚佳都子、杉山敦子の両氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
6 監査等委員以外の取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査等委員である取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 飯塚佳都子 委員 杉山敦子、濵元伸二
9 ユシロは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。
補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期満了の時までであります。
ユシロは社外取締役1名、監査等委員である社外取締役2名を選任しております。これは、各社外取締役のこれまでの豊富な経験と幅広い見識をユシロの経営に反映頂くためであり、取締役会等に出席し社外からの客観的な視点に基づき中立的立場でユシロの経営に助言頂くため選任しております。なお、ユシロは社外取締役を選任するに当たり、下記の独立性基準を設けております。
(社外役員の独立性基準)
ユシロ化学工業株式会社(以下、「ユシロ」といいます。)は、ユシロにおける社外取締役(以下、「社外役員」とします。)の独立性の基準を以下のとおり定め、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はユシロからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
(a)ユシロ又はユシロ子会社(以下、「ユシログループ」と総称します。)の業務執行者(注1)又は過去10年間(ただし、10年内のいずれかの時においてユシログループの非業務執行者(注2)にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてユシログループの業務執行者であった者
(b)ユシログループを主要な取引先とする者(注3)又はその業務執行者
(c)ユシログループの主要な取引先である者(注4)又はその業務執行者
(d)ユシログループの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者等。それらの者が法人である場合、当該法人、その親会社、又はその重要な子会社の業務執行者又は非業務執行者
(e)ユシログループの会計監査人である監査法人に所属する者
(f)ユシログループから役員報酬以外に多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(g)ユシログループから多額(注5)の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士事務所又はコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
(h)ユシログループから一定額を超える寄付又は助成(注6)を受けている者(当該寄付又は助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
(i)ユシロの主要株主(注7)(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者又は非業務執行者)
(j)ユシログループが主要株主(注7)である会社の業務執行者又は非業務執行者
(k)ユシログループから取締役又は監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社又はその親会社若しくは子会社の業務執行者又は非業務執行者
(l)過去5年間において、上記(b)から(k)までのいずれかに該当していた者
(m)上記(a)から(l)までのいずれかに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る。)の配偶者又は二親等内の親族
(n)その他ユシログループと実質的な利益相反関係が生じる恐れのある者
注1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じるもの及び使用人(本基準において「業務執行者」と総称します。)をいいます。
注2 非業務執行者とは、非業務執行取締役、監査役又は会計参与(本基準において「非業務執行者」と総称します。)をいいます。
注3 ユシログループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるユシログループへの製品若しくはサービスの提供額が、当該会社の年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注4 ユシログループの主要な取引先である者とは、直近事業年度におけるユシログループからの製品若しくはサービスの提供額が、ユシロの年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注5 多額とは、直近事業年度において、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は当該団体の年間連結売上高若しくは年間総収入の2%以上であることをいいます。
注6 一定額を超える寄付又は助成とは、直近事業年度における年間1,000万円を超える寄付又は助成をいいます。
注7 主要株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する株主をいいます。
注8 重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員等の上級管理職にある使用人をいいます。
・社外取締役である中野雅文氏は、長年にわたりマツダ株式会社において要職を歴任後、コンサルタント業務に携わり、豊富な経験と幅広い見識を有しております。これらの経験及び見識等を活かし、ユシログループの経営に適切にご指導・助言をいただくとともに、業務執行者から独立した客観的立場からユシログループの経営を監督する役割が期待できることから、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与すると判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の飯塚佳都子氏は、長年にわたる弁護士としての豊富な経験と専門的かつ幅広い見識を有しております。これらの経験及び見識等を活かし、監査等委員である社外取締役としてユシログループの経営に適切に指導・助言いただくとともに、ユシログループの経営に対する監査・監督機能を強化する役割が期待されることから、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与すると判断し、監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の杉山敦子氏は、長年にわたる公認会計士及び税理士、さらに公認会計士・税理士事務所の副所長として、豊富な経験と専門的かつ幅広い見識を有しております。これらの経験及び見識等を活かし、監査等委員である社外取締役としてユシログループの経営に対して適切に指導・助言いただくとともに、ユシログループの経営に対する監査・監督機能をさらに強化する役割が期待されることから、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与すると判断し、監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・ユシロは、社外取締役との間において、会社法第427条第1項に基づき同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める金額としております。
監査等委員である社外取締役2名を含む監査等委員会は、会計監査人と監査計画・監査実施状況などに関して適宜情報・意見交換を行うなど、緊密な連携を図っております。また、監査等委員会直属の部門である監査室に調査指示などを行いかつ定期報告を受けることとし、監査室に対する指揮命令体制の下、監査の実効性の向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
2 取締役 中野雅文氏は、社外取締役であります。
3 取締役 飯塚佳都子、杉山敦子の両氏は、監査等委員である社外取締役であります。
4 杉山敦子氏の戸籍上の氏名は、松本敦子であります。
5 取締役 中野雅文氏、監査等委員である取締役 飯塚佳都子、杉山敦子の両氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
6 監査等委員以外の取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 飯塚佳都子 委員 杉山敦子、山﨑敏男
9 ユシロは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。
補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期満了の時までであります。
ユシロは社外取締役1名、監査等委員である社外取締役2名を選任しております。これは、各社外取締役のこれまでの豊富な経験と幅広い見識をユシロの経営に反映頂くためであり、取締役会等に出席し社外からの客観的な視点に基づき中立的立場でユシロの経営に助言頂くため選任しております。なお、ユシロは社外取締役を選任するに当たり、下記の独立性基準を設けております。
(社外役員の独立性基準)
ユシロ化学工業株式会社(以下、「ユシロ」といいます。)は、ユシロにおける社外取締役(以下、「社外役員」とします。)の独立性の基準を以下のとおり定め、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はユシロからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
(a)ユシロ又はユシロ子会社(以下、「ユシログループ」と総称します。)の業務執行者(注1)又は過去10年間(ただし、10年内のいずれかの時においてユシログループの非業務執行者(注2)にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてユシログループの業務執行者であった者
(b)ユシログループを主要な取引先とする者(注3)又はその業務執行者
(c)ユシログループの主要な取引先である者(注4)又はその業務執行者
(d)ユシログループの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者等。それらの者が法人である場合、当該法人、その親会社、又はその重要な子会社の業務執行者又は非業務執行者
(e)ユシログループの会計監査人である監査法人に所属する者
(f)ユシログループから役員報酬以外に多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(g)ユシログループから多額(注5)の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士事務所又はコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
(h)ユシログループから一定額を超える寄付又は助成(注6)を受けている者(当該寄付又は助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
(i)ユシロの主要株主(注7)(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者又は非業務執行者)
(j)ユシログループが主要株主(注7)である会社の業務執行者又は非業務執行者
(k)ユシログループから取締役又は監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社又はその親会社若しくは子会社の業務執行者又は非業務執行者
(l)過去5年間において、上記(b)から(k)までのいずれかに該当していた者
(m)上記(a)から(l)までのいずれかに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る。)の配偶者又は二親等内の親族
(n)その他ユシログループと実質的な利益相反関係が生じる恐れのある者
注1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じるもの及び使用人(本基準において「業務執行者」と総称します。)をいいます。
注2 非業務執行者とは、非業務執行取締役、監査役又は会計参与(本基準において「非業務執行者」と総称します。)をいいます。
注3 ユシログループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるユシログループへの製品若しくはサービスの提供額が、当該会社の年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注4 ユシログループの主要な取引先である者とは、直近事業年度におけるユシログループからの製品若しくはサービスの提供額が、ユシロの年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注5 多額とは、直近事業年度において、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は当該団体の年間連結売上高若しくは年間総収入の2%以上であることをいいます。
注6 一定額を超える寄付又は助成とは、直近事業年度における年間1,000万円を超える寄付又は助成をいいます。
注7 主要株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する株主をいいます。
注8 重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員等の上級管理職にある使用人をいいます。
・社外取締役である中野雅文氏は、長年にわたりマツダ株式会社において要職を歴任後、コンサルタント業務に携わり、豊富な経験と幅広い見識を有しております。これらの経験及び見識等を活かし、ユシログループの経営に適切にご指導・助言をいただくとともに、業務執行者から独立した客観的立場からユシログループの経営を監督する役割が期待できることから、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与すると判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の飯塚佳都子氏は、長年にわたる弁護士としての豊富な経験と専門的かつ幅広い見識を有しております。これらの経験及び見識等を活かし、監査等委員である社外取締役としてユシログループの経営に適切に指導・助言いただくとともに、ユシログループの経営に対する監査・監督機能を強化する役割が期待されることから、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与すると判断し、監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の杉山敦子氏は、長年にわたる公認会計士及び税理士、さらに公認会計士・税理士事務所の副所長として、豊富な経験と専門的かつ幅広い見識を有しております。これらの経験及び見識等を活かし、監査等委員である社外取締役としてユシログループの経営に対して適切に指導・助言いただくとともに、ユシログループの経営に対する監査・監督機能をさらに強化する役割が期待されることから、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与すると判断し、監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・ユシロは、社外取締役との間において、会社法第427条第1項に基づき同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める金額としております。
監査等委員である社外取締役2名を含む監査等委員会は、会計監査人と監査計画・監査実施状況などに関して適宜情報・意見交換を行うなど、緊密な連携を図っております。また、監査等委員会直属の部門である監査室に調査指示などを行いかつ定期報告を受けることとし、監査室に対する指揮命令体制の下、監査の実効性の向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
2 取締役 中野雅文氏は、社外取締役であります。
3 取締役 飯塚佳都子、杉山敦子の両氏は、監査等委員である社外取締役であります。
4 杉山敦子氏の戸籍上の氏名は、松本敦子であります。
5 取締役 中野雅文氏、監査等委員である取締役 飯塚佳都子、杉山敦子の両氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
6 監査等委員以外の取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 飯塚佳都子 委員 杉山敦子、山﨑敏男
9 ユシロは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。
補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期満了の時までであります。
ユシロは社外取締役1名、監査等委員である社外取締役2名を選任しております。これは、各社外取締役のこれまでの豊富な経験と幅広い見識をユシロの経営に反映頂くためであり、取締役会等に出席し社外からの客観的な視点に基づき中立的立場でユシロの経営に助言頂くため選任しております。なお、ユシロは社外取締役を選任するに当たり、下記の独立性基準を設けております。
(社外役員の独立性基準)
ユシロ化学工業株式会社(以下、「ユシロ」といいます。)は、ユシロにおける社外取締役(以下、「社外役員」とします。)の独立性の基準を以下のとおり定め、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はユシロからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
(a)ユシロ又はユシロ子会社(以下、「ユシログループ」と総称します。)の業務執行者(注1)又は過去10年間(ただし、10年内のいずれかの時においてユシログループの非業務執行者(注2)にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてユシログループの業務執行者であった者
(b)ユシログループを主要な取引先とする者(注3)又はその業務執行者
(c)ユシログループの主要な取引先である者(注4)又はその業務執行者
(d)ユシログループの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者等。それらの者が法人である場合、当該法人、その親会社、又はその重要な子会社の業務執行者又は非業務執行者
(e)ユシログループの会計監査人である監査法人に所属する者
(f)ユシログループから役員報酬以外に多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(g)ユシログループから多額(注5)の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士事務所又はコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
(h)ユシログループから一定額を超える寄付又は助成(注6)を受けている者(当該寄付又は助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
(i)ユシロの主要株主(注7)(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者又は非業務執行者)
(j)ユシログループが主要株主(注7)である会社の業務執行者又は非業務執行者
(k)ユシログループから取締役又は監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社又はその親会社若しくは子会社の業務執行者又は非業務執行者
(l)過去5年間において、上記(b)から(k)までのいずれかに該当していた者
(m)上記(a)から(l)までのいずれかに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る。)の配偶者又は二親等内の親族
(n)その他ユシログループと実質的な利益相反関係が生じる恐れのある者
注1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じるもの及び使用人(本基準において「業務執行者」と総称します。)をいいます。
注2 非業務執行者とは、非業務執行取締役、監査役又は会計参与(本基準において「非業務執行者」と総称します。)をいいます。
注3 ユシログループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるユシログループへの製品若しくはサービスの提供額が、当該会社の年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注4 ユシログループの主要な取引先である者とは、直近事業年度におけるユシログループからの製品若しくはサービスの提供額が、ユシロの年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注5 多額とは、直近事業年度において、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は当該団体の年間連結売上高若しくは年間総収入の2%以上であることをいいます。
注6 一定額を超える寄付又は助成とは、直近事業年度における年間1,000万円を超える寄付又は助成をいいます。
注7 主要株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する株主をいいます。
注8 重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員等の上級管理職にある使用人をいいます。
・社外取締役である中野雅文氏は、長年にわたりマツダ株式会社において要職を歴任後、コンサルタント業務に携わり、豊富な経験と幅広い見識を有しております。これらの経験及び見識等を活かし、ユシログループの経営に適切にご指導・助言をいただくとともに、業務執行者から独立した客観的立場からユシログループの経営を監督する役割が期待できることから、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与すると判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の飯塚佳都子氏は、長年にわたる弁護士としての豊富な経験と専門的かつ幅広い見識を有しております。これらの経験及び見識等を活かし、監査等委員である社外取締役としてユシログループの経営に適切に指導・助言いただくとともに、ユシログループの経営に対する監査・監督機能を強化する役割が期待されることから、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与すると判断し、監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の杉山敦子氏は、長年にわたる公認会計士及び税理士、さらに公認会計士・税理士事務所の副所長として、豊富な経験と専門的かつ幅広い見識を有しております。これらの経験及び見識等を活かし、監査等委員である社外取締役としてユシログループの経営に対して適切に指導・助言いただくとともに、ユシログループの経営に対する監査・監督機能をさらに強化する役割が期待されることから、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与すると判断し、監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・ユシロは、社外取締役との間において、会社法第427条第1項に基づき同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める金額としております。
監査等委員である社外取締役2名を含む監査等委員会は、会計監査人と監査計画・監査実施状況などに関して適宜情報・意見交換を行うなど、緊密な連携を図っております。また、監査等委員会直属の部門である監査室に調査指示などを行いかつ定期報告を受けることとし、監査室に対する指揮命令体制の下、監査の実効性の向上を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は次のとおりであります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
2 取締役 中野雅文氏は、社外取締役であります。
3 取締役 飯塚佳都子、小柴美樹の両氏は、監査等委員である社外取締役であります。
4 小柴美樹氏の戸籍上の氏名は、大鍔美樹であります。
5 取締役 中野雅文氏、監査等委員である取締役 飯塚佳都子、小柴美樹の両氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
6 監査等委員以外の取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 飯塚佳都子 委員 小柴美樹、山﨑敏男
9 ユシロは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。
補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期満了の時までであります。
ユシロは社外取締役1名、監査等委員である社外取締役2名を選任しております。これは、各社外取締役のこれまでの豊富な経験と幅広い見識をユシロの経営に反映頂くためであり、取締役会等に出席し社外からの客観的な視点に基づき中立的立場でユシロの経営に助言頂くため選任しております。なお、ユシロは社外取締役を選任するに当たり、下記の独立性基準を設けております。
(社外役員の独立性基準)
ユシロ化学工業株式会社(以下、「ユシロ」といいます。)は、ユシロにおける社外取締役(以下、「社外役員」とします。)の独立性の基準を以下のとおり定め、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はユシロからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
(a)ユシロ又はユシロ子会社(以下、「ユシログループ」と総称します。)の業務執行者(注1)又は過去10年間(ただし、10年内のいずれかの時においてユシログループの非業務執行者(注2)にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてユシログループの業務執行者であった者
(b)ユシログループを主要な取引先とする者(注3)又はその業務執行者
(c)ユシログループの主要な取引先である者(注4)又はその業務執行者
(d)ユシログループの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者等。それらの者が法人である場合、当該法人、その親会社、又はその重要な子会社の業務執行者又は非業務執行者
(e)ユシログループの会計監査人である監査法人に所属する者
(f)ユシログループから役員報酬以外に多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(g)ユシログループから多額(注5)の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士事務所又はコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
(h)ユシログループから一定額を超える寄付又は助成(注6)を受けている者(当該寄付又は助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
(i)ユシロの主要株主(注7)(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者又は非業務執行者)
(j)ユシログループが主要株主(注7)である会社の業務執行者又は非業務執行者
(k)ユシログループから取締役又は監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社又はその親会社若しくは子会社の業務執行者又は非業務執行者
(l)過去5年間において、上記(b)から(k)までのいずれかに該当していた者
(m)上記(a)から(l)までのいずれかに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る。)の配偶者又は二親等内の親族
(n)その他ユシログループと実質的な利益相反関係が生じる恐れのある者
注1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じるもの及び使用人(本基準において「業務執行者」と総称します。)をいいます。
注2 非業務執行者とは、非業務執行取締役、監査役又は会計参与(本基準において「非業務執行者」と総称します。)をいいます。
注3 ユシログループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるユシログループへの製品若しくはサービスの提供額が、当該会社の年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注4 ユシログループの主要な取引先である者とは、直近事業年度におけるユシログループからの製品若しくはサービスの提供額が、ユシロの年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注5 多額とは、直近事業年度において、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は当該団体の年間連結売上高若しくは年間総収入の2%以上であることをいいます。
注6 一定額を超える寄付又は助成とは、直近事業年度における年間1,000万円を超える寄付又は助成をいいます。
注7 主要株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する株主をいいます。
注8 重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員等の上級管理職にある使用人をいいます。
・社外取締役である中野雅文氏は、マツダ株式会社において要職を歴任後、株式会社日本能率協会コンサルティングにおいてはTPMコンサルタント業務に携わり、豊富な経験と高い見識をもとに、取締役会においてユシログループの経営に対して適切なご指導・ご助言をいただくことが期待でき、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の飯塚佳都子氏は、長年の弁護士としての豊富なご経験及び専門的かつ高度なご見識をもとに、取締役会においてユシログループの経営に対して適切なご指導・ご助言をいただいております。今後も監査等委員である社外取締役としてユシログループに対する監査・監督機能をさらに強化し、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、引き続きユシロの監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の小柴美樹氏は、長年の公認会計士としての豊富なご経験及び財務・会計に関する専門的かつ高度なご見識をもとに、取締役会においてその専門的見地からユシログループの経営に対して適切なご指導・ご助言をいただいております。今後も監査等委員である社外取締役としてユシログループに対する監査・監督機能をさらに強化し、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、ユシロの監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・ユシロは、社外取締役との間において、会社法第427条第1項に基づき同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める金額としております。
監査等委員である社外取締役2名を含む監査等委員会は、会計監査人と監査計画・監査実施状況などに関して適宜情報・意見交換を行うなど、緊密な連携を図っております。また、監査等委員会直属の部門である監査室に調査指示などを行いかつ定期報告を受けることとし、監査室に対する指揮命令体制の下、監査の実効性の向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
2 取締役 中野雅文氏は、社外取締役であります。
3 取締役 飯塚佳都子、小柴美樹の両氏は、監査等委員である社外取締役であります。
4 小柴美樹氏の戸籍上の氏名は、大鍔美樹であります。
5 取締役 中野雅文氏、監査等委員である取締役 飯塚佳都子、小柴美樹の両氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
6 監査等委員以外の取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 飯塚佳都子 委員 小柴美樹、山﨑敏男
9 ユシロは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。
補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注) 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期満了の時までであります。
ユシロは社外取締役1名、監査等委員である社外取締役2名を選任しております。これは、各社外取締役のこれまでの豊富な経験と幅広い見識をユシロの経営に反映頂くためであり、取締役会等に出席し社外からの客観的な視点に基づき中立的立場でユシロの経営に助言頂くため選任しております。なお、ユシロは社外取締役を選任するに当たり、下記の独立性基準を設けております。
(社外役員の独立性基準)
ユシロ化学工業株式会社(以下、「ユシロ」といいます。)は、ユシロにおける社外取締役(以下、「社外役員」とします。)の独立性の基準を以下のとおり定め、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はユシロからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
(a)ユシロ又はユシロ子会社(以下、「ユシログループ」と総称します。)の業務執行者(注1)又は過去10年間(ただし、10年内のいずれかの時においてユシログループの非業務執行者(注2)にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてユシログループの業務執行者であった者
(b)ユシログループを主要な取引先とする者(注3)又はその業務執行者
(c)ユシログループの主要な取引先である者(注4)又はその業務執行者
(d)ユシログループの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者等。それらの者が法人である場合、当該法人、その親会社、又はその重要な子会社の業務執行者又は非業務執行者
(e)ユシログループの会計監査人である監査法人に所属する者
(f)ユシログループから役員報酬以外に多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(g)ユシログループから多額(注5)の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士事務所又はコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
(h)ユシログループから一定額を超える寄付又は助成(注6)を受けている者(当該寄付又は助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
(i)ユシロの主要株主(注7)(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者又は非業務執行者)
(j)ユシログループが主要株主(注7)である会社の業務執行者又は非業務執行者
(k)ユシログループから取締役又は監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社又はその親会社若しくは子会社の業務執行者又は非業務執行者
(l)過去5年間において、上記(b)から(k)までのいずれかに該当していた者
(m)上記(a)から(l)までのいずれかに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る。)の配偶者又は二親等内の親族
(n)その他ユシログループと実質的な利益相反関係が生じる恐れのある者
注1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じるもの及び使用人(本基準において「業務執行者」と総称します。)をいいます。
注2 非業務執行者とは、非業務執行取締役、監査役又は会計参与(本基準において「非業務執行者」と総称します。)をいいます。
注3 ユシログループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるユシログループへの製品若しくはサービスの提供額が、当該会社の年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注4 ユシログループの主要な取引先である者とは、直近事業年度におけるユシログループからの製品若しくはサービスの提供額が、ユシロの年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注5 多額とは、直近事業年度において、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は当該団体の年間連結売上高若しくは年間総収入の2%以上であることをいいます。
注6 一定額を超える寄付又は助成とは、直近事業年度における年間1,000万円を超える寄付又は助成をいいます。
注7 主要株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する株主をいいます。
注8 重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員等の上級管理職にある使用人をいいます。
・社外取締役である中野雅文氏は、マツダ株式会社において要職を歴任後、株式会社日本能率協会においてはTPMコンサルタント業務に携わり、豊富な経験と高い見識をもとに、取締役会においてユシログループの経営に対して適切なご指導・ご助言をいただくことが期待でき、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の飯塚佳都子氏は、長年の弁護士としての豊富なご経験及び専門的かつ高度なご見識をもとに、取締役会においてユシログループの経営に対して適切なご指導・ご助言をいただいております。今後も監査等委員である社外取締役としてユシログループに対する監査・監督機能をさらに強化し、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、引き続きユシロの監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の小柴美樹氏は、長年の公認会計士としての豊富なご経験及び財務・会計に関する専門的かつ高度なご見識をもとに、取締役会においてその専門的見地からユシログループの経営に対して適切なご指導・ご助言をいただいております。今後も監査等委員である社外取締役としてユシログループに対する監査・監督機能をさらに強化し、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、ユシロの監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・ユシロは、社外取締役との間において、会社法第427条第1項に基づき同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める金額としております。
監査等委員である取締役2名を含む監査等委員会は、会計監査人と監査計画・監査実施状況などに関して適宜情報・意見交換を行うなど、緊密な連携を図っております。また、監査等委員会直属の部門である監査室に調査指示などを行いかつ定期報告を受けることとし、監査室に対する指揮命令体制の下、監査の実効性の向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18%)
(注) 1 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
2 取締役 中野雅文氏は、社外取締役であります。
3 取締役 飯塚佳都子、山口豊及び小柴美樹の3氏は、監査等委員である社外取締役であります。
4 小柴美樹氏の戸籍上の氏名は、大鍔美樹であります。
5 取締役 中野雅文氏、監査等委員である取締役 飯塚佳都子、山口豊及び小柴美樹の3氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
6 監査等委員以外の取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査等委員である取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 飯塚佳都子 委員 山口豊、小柴美樹、山﨑敏男
ユシロは社外取締役1名、監査等委員である社外取締役3名を選任しております。これは、各社外取締役のこれまでの豊富な経験と幅広い見識をユシロの経営に反映頂くためであり、取締役会等に出席し社外からの客観的な視点に基づき中立的立場でユシロの経営に助言頂くため選任しております。なお、ユシロは社外取締役を選任するに当たり、下記の独立性基準を設けております。
(社外役員の独立性基準)
ユシロ化学工業株式会社(以下、「ユシロ」といいます。)は、ユシロにおける社外取締役(以下、「社外役員」とします。)の独立性の基準を以下のとおり定め、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しない場合、当該社外役員はユシロからの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断します。
(a)ユシロ又はユシロ子会社(以下、「ユシログループ」と総称します。)の業務執行者(注1)又は過去10年間(ただし、10年内のいずれかの時においてユシログループの非業務執行者(注2)にあっては、それらの役職への就任の前10年間)においてユシログループの業務執行者であった者
(b)ユシログループを主要な取引先とする者(注3)又はその業務執行者
(c)ユシログループの主要な取引先である者(注4)又はその業務執行者
(d)ユシログループの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者等。それらの者が法人である場合、当該法人、その親会社、又はその重要な子会社の業務執行者又は非業務執行者
(e)ユシログループの会計監査人である監査法人に所属する者
(f)ユシログループから役員報酬以外に多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(g)ユシログループから多額(注5)の金銭その他の財産上の利益を受けている法律事務所、監査法人、税理士事務所又はコンサルティング・ファーム等の法人、組合等の団体に所属する者
(h)ユシログループから一定額を超える寄付又は助成(注6)を受けている者(当該寄付又は助成を受けている者が法人、組合等の団体である場合は当該団体の業務執行者)
(i)ユシロの主要株主(注7)(当該主要株主が法人である場合は、当該法人の業務執行者又は非業務執行者)
(j)ユシログループが主要株主(注7)である会社の業務執行者又は非業務執行者
(k)ユシログループから取締役又は監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社又はその親会社若しくは子会社の業務執行者又は非業務執行者
(l)過去5年間において、上記(b)から(k)までのいずれかに該当していた者
(m)上記(a)から(l)までのいずれかに該当する者(重要な地位にある者(注8)に限る。)の配偶者又は二親等内の親族
(n)その他ユシログループと実質的な利益相反関係が生じる恐れのある者
注1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じるもの及び使用人(本基準において「業務執行者」と総称します。)をいいます。
注2 非業務執行者とは、非業務執行取締役、監査役又は会計参与(本基準において「非業務執行者」と総称します。)をいいます。
注3 ユシログループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるユシログループへの製品若しくはサービスの提供額が、当該会社の年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注4 ユシログループの主要な取引先である者とは、直近事業年度におけるユシログループからの製品若しくはサービスの提供額が、ユシロの年間連結売上高の2%以上である者をいいます。
注5 多額とは、直近事業年度において、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は当該団体の年間連結売上高若しくは年間総収入の2%以上であることをいいます。
注6 一定額を超える寄付又は助成とは、直近事業年度における年間1,000万円を超える寄付又は助成をいいます。
注7 主要株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有する株主をいいます。
注8 重要な地位にある者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員等の上級管理職にある使用人をいいます。
・社外取締役である中野雅文氏は、マツダ株式会社において要職を歴任後、株式会社日本能率協会においてはTPMコンサルタント業務に携わり、豊富な経験と高い見識をもとに、取締役会においてユシログループの経営に対して適切なご指導・ご助言をいただくことが期待でき、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、社外取締役として選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の飯塚佳都子氏は、長年の弁護士としての豊富なご経験及び専門的かつ高度なご見識をもとに、取締役会においてユシログループの経営に対して適切なご指導・ご助言をいただいております。今後も監査等委員である社外取締役としてユシログループに対する監査・監督機能をさらに強化し、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、引き続きユシロの監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の山口豊氏は、企業経営に直接関与されたご経験があり、コーポレート・ガバナンスに関する豊富なご経験と幅広いご見識をもとに、取締役会においてユシログループ経営に対して適切なご指導・ご助言をいただいております。今後も監査等委員である社外取締役としてユシログループに対する監査・監督機能をさらに強化し、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、引き続きユシロの監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・監査等委員である社外取締役の小柴美樹氏は、長年の公認会計士としての豊富なご経験及び財務・会計に関する専門的かつ高度なご見識をもとに、取締役会においてその専門的見地からユシログループの経営に対して適切なご指導・ご助言をいただいております。今後も監査等委員である社外取締役としてユシログループに対する監査・監督機能をさらに強化し、ユシロの持続的成長と企業価値向上に寄与いただけると判断し、ユシロの監査等委員である社外取締役に選任しております。また、同氏は、東京証券取引所が定める独立性基準及びユシロが定める社外役員の独立性基準の要件を全て満たし、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。
・ユシロは、社外取締役との間において、会社法第427条第1項に基づき同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める金額としております。
監査等委員である取締役3名を含む監査等委員会は、会計監査人と監査計画・監査実施状況などに関して適宜情報・意見交換を行うなど、緊密な連携を図っております。また、監査等委員会直属の部門である監査室に調査指示などを行いかつ定期報告を受けることとし、監査室に対する指揮命令体制の下、監査の実効性の向上を図っております。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
― |
大胡 栄一 |
昭和31年10月17日生 |
|
(注)6 |
31 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
IL事業 |
有坂 昌規 |
昭和40年11月21日生 |
|
(注)6 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
コーポレート統括本部長 |
菊池 慎吾 |
昭和34年5月19日生 |
|
(注)6 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
濵元 伸二 |
昭和35年5月27日生 |
|
(注)6 |
8 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
石川 拓哉 |
昭和35年7月22日生 |
|
(注)6 |
5 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
研究 |
髙橋 誠司 |
昭和42年1月10日生 |
|
(注)6 |
3 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
片山 久郎 |
昭和23年7月19日生 |
|
(注)6 |
10 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
飯塚佳都子 |
昭和39年12月24日生 |
|
(注)7 |
― |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
山口 豊 |
昭和25年8月30日生 |
|
(注)7 |
― |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
小柴 美樹 |
昭和43年1月1日生 |
|
(注)7 |
― |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
山﨑 敏男 |
昭和27年7月28日生 |
|
(注)7 |
4 |
||||||||||||||||
|
計 |
72 |
|||||||||||||||||||||
(注) 1 所有株式数は千株未満を切り捨てて表示しております。
2 取締役 片山久郎氏は、社外取締役であります。
3 取締役 飯塚佳都子、山口豊及び小柴美樹の3氏は、監査等委員である社外取締役であります。
4 小柴美樹氏の戸籍上の氏名は、大鍔美樹であります。
5 取締役 片山久郎氏、監査等委員である取締役 飯塚佳都子、山口豊及び小柴美樹の3氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
6 監査等委員以外の取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査等委員である取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 飯塚佳都子 委員 山口豊、小柴美樹、山﨑敏男
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
菊池 慎吾 |
平成29年7月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
菊池 慎吾 |
平成29年7月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間において、該当事項はありません。
なお、当四半期累計期間末日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
菊池 慎吾 |
平成29年7月1日 |
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
― |
大胡 栄一 |
昭和31年10月17日生 |
昭和56年4月 |
ユシロ入社 |
(注)4 |
28 |
|
平成17年4月 |
ユシロ技術本部技術1部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
ユシロ営業本部大阪支店長 |
||||||
|
平成20年4月 |
ユシロ技術本部第1技術部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
ユシロ営業技術統括本部技術本部長兼研究部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
ユシロ取締役営業技術統括本部技術本部長兼研究部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
ユシロ取締役(技術開発部門担当) |
||||||
|
平成23年1月 |
ユシロ代表取締役社長(技術開発部門担当) |
||||||
|
平成23年4月 |
ユシロ代表取締役社長(現) |
||||||
|
常務取締役 |
IL事業 |
有坂 昌規 |
昭和40年11月21日生 |
昭和63年4月 |
ユシロ入社 |
(注)4 |
2 |
|
平成22年4月 |
ユシロ中日本統括部部長 |
||||||
|
平成24年2月 |
ユシロ(タイランド)Co.,Ltd.社長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ユシロアセアン・インド統括責任者 |
||||||
|
平成25年6月 |
ユシロ執行役員アセアン・インド統括責任者 |
||||||
|
平成26年4月 |
ユシロ執行役員IL事業統括本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
ユシロ取締役IL事業統括本部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
ユシロ常務取締役IL事業統括本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
濵元 伸二 |
昭和35年5月27日生 |
昭和58年4月 |
ユシロ入社 |
(注)4 |
7 |
|
平成4年4月 |
ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.出向 |
||||||
|
平成22年4月 |
ユシロ技術部門第2技術部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ユシロ執行役員(研究開発部門担当) |
||||||
|
平成23年6月 |
ユシロ取締役(研究開発部門担当) |
||||||
|
平成24年6月 |
ユシロ取締役(研究開発部門担当) |
||||||
|
平成26年4月 |
ユシロ取締役研究本部長兼テクニカルセンター長 |
||||||
|
平成28年7月 |
ユシロ取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
経営企画 |
菊池 慎吾 |
昭和34年5月19日生 |
昭和57年4月 |
ユシロ入社 |
(注)4 |
4 |
|
平成17年4月 |
ユシロ技術本部技術3部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
ユシロ営業技術統括本部技術本部技術部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.副社長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ユシログローバル経営企画部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
ユシロ執行役員グローバル経営企画部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
ユシロ執行役員経営企画室長 |
||||||
|
平成28年6月 |
ユシロ取締役経営企画室長(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
石川 拓哉 |
昭和35年7月22日生 |
昭和62年11月 |
ユシロ入社 |
(注)4 |
0 |
|
平成20年10月 |
ユシロインディアカンパニーPvt.Ltd.社長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ユシロ執行役員営業部門担当役員 |
||||||
|
平成26年4月 |
ユシロ執行役員南北アメリカ統括責任者 |
||||||
|
平成29年6月 |
ユシロ取締役南北アメリカ統括責任者(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役 |
研究 |
髙橋 誠司 |
昭和42年1月10日生 |
平成4年4月 |
ユシロ入社 |
(注)4 |
0 |
|
平成18年1月 |
ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.出向 |
||||||
|
平成24年2月 |
ユシロ営業部門中日本統括部部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
ユシロ執行役員IL事業統括本部西日本事業部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
ユシロ執行役員IL事業統括本部技術部門担当役員 |
||||||
|
平成28年7月 |
ユシロ執行役員IL事業統括本部技術部門担当役員 |
||||||
|
平成29年6月 |
ユシロ取締役IL事業統括本部技術部門担当役員(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
片山 久郎 |
昭和23年7月19日生 |
昭和47年5月 |
トヨタ自動車工業㈱(現 トヨタ自動車㈱) |
(注)4 |
10 |
|
平成11年6月 |
同社上郷工場第2機械部長 |
||||||
|
平成14年1月 |
同社上郷工場製造エンジニアリング部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
アート金属工業㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社特別顧問 |
||||||
|
平成27年6月 |
ナブテスコ㈱社外監査役(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
飯塚佳都子 |
昭和39年12月24日生 |
昭和62年4月 |
㈱三菱銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行) |
(注)5 |
― |
|
平成10年4月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成25年4月 |
シティユーワ法律事務所パートナー(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
日新製糖㈱社外取締役(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
ユシロ取締役(監査等委員)(現) |
||||||
|
平成29年2月 |
㈱キユーソー流通システム社外監査役(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
野末 昭孝 |
昭和13年6月15日生 |
昭和41年8月 |
野末公認会計士事務所設立 |
(注)5 |
11 |
|
昭和61年12月 |
センチュリー監査法人(現 新日本有限責任監査法人)代表社員 |
||||||
|
平成14年7月 |
新日本監査法人(現 新日本有限責任監査法人)代表社員 |
||||||
|
平成16年6月 |
同法人退職 |
||||||
|
平成18年6月 |
ユシロ非常勤監査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
ユシロ取締役(監査等委員)(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
山口 豊 |
昭和25年8月30日生 |
昭和51年4月 |
㈱東栄リーファーライン入社 |
(注)5 |
― |
|
平成10年6月 |
同社取締役管理部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
同社常務取締役総務部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
平成22年6月 |
ユシロ補欠監査役 |
||||||
|
平成27年6月 |
㈱東栄リーファーライン監査役(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
ユシロ取締役(監査等委員)(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
山﨑 敏男 |
昭和27年7月28日生 |
昭和50年4月 |
ユシロ入社 |
(注)5 |
4 |
|
平成15年4月 |
ユシロ技術本部技術第4部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
ユシロ技術本部情報管理部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
ユシロ管理本部資材調達部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
ユシロ(タイランド)Co.,Ltd.社長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ユシロ研究開発部門技監(理事) |
||||||
|
平成25年6月 |
ユシロ研究開発本部技術推進部長付 |
||||||
|
平成28年6月 |
ユシロ取締役(監査等委員)(現) |
||||||
|
計 |
71 |
||||||
(注) 1 取締役 片山久郎氏は、社外取締役であります。
2 取締役 飯塚佳都子氏、野末昭孝氏及び山口豊氏の3氏は、監査等委員である社外取締役であります。
3 取締役 片山久郎氏、監査等委員である取締役 飯塚佳都子氏、野末昭孝氏及び山口豊氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4 監査等委員以外の取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 飯塚佳都子 委員 野末昭孝、山口豊、山﨑敏男
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役 | ― | 大胡 栄一 | 昭和31年10月17日生 | 昭和56年4月 | ユシロ入社 | (注)5 | 26 |
平成17年4月 | ユシロ技術本部技術1部長 | ||||||
平成18年4月 | ユシロ営業本部大阪支店長 | ||||||
平成20年4月 | ユシロ技術本部第1技術部長 | ||||||
平成21年4月 | ユシロ営業技術統括本部技術本部長兼研究部長 | ||||||
平成21年6月 | ユシロ取締役営業技術統括本部技術本部長兼研究部長 | ||||||
平成22年4月 | ユシロ取締役(技術開発部門担当) | ||||||
平成23年1月 | ユシロ代表取締役社長(技術開発部門担当) | ||||||
平成23年4月 | ユシロ代表取締役社長(現) | ||||||
常務取締役 | 管理 | 岸 裕次 | 昭和30年1月12日生 | 昭和55年4月 | ユシロ入社 | (注)5 | 23 |
平成16年3月 | 上海尤希路化学工業有限公司董事兼副総経理 | ||||||
平成18年4月 | ユシロ生産本部富士工場長 | ||||||
平成18年6月 | ユシロ取締役生産本部副本部長 | ||||||
平成20年4月 | ユシロ取締役技術本部副本部長 | ||||||
平成21年4月 | ユシロ取締役 | ||||||
平成21年6月 | ユシロ取締役 | ||||||
平成26年4月 | ユシロ取締役管理本部長(内部統制担当) | ||||||
平成26年6月 | ユシロ常務取締役管理本部長 | ||||||
常務取締役 | 財務 | 百束 立春 | 昭和30年2月4日生 | 昭和52年4月 | 東洋ナッツ食品㈱入社 | (注)5 | 6 |
昭和58年10月 | 日新監査法人(現 新日本有限責任監査法人)入社 | ||||||
昭和62年3月 | 公認会計士・税理士登録 | ||||||
平成20年1月 | ユシロ入社 | ||||||
平成20年4月 | ユシロ管理本部財務部理事部長 | ||||||
平成20年6月 | ユシロ取締役管理本部財務部長 | ||||||
平成22年4月 | ユシロ取締役(財務部、関連事業部担当) | ||||||
平成22年6月 | ユシロ常務取締役 | ||||||
平成23年4月 | ユシロ常務取締役(財務担当)財務部長 | ||||||
平成25年4月 | ユシロ常務取締役(財務担当) | ||||||
平成26年4月 | ユシロ常務取締役財務本部長(現) | ||||||
取締役 | 研究 | 濵元 伸二 | 昭和35年5月27日生 | 昭和58年4月 | ユシロ入社 | (注)5 | 6 |
平成4年4月 | ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.出向 | ||||||
平成18年4月 | ユシロ技術本部ITプロジェクトチームリーダー | ||||||
平成21年4月 | ユシロ営業技術統括本部室室長兼経営企画課長 | ||||||
平成22年4月 | ユシロ技術部門第2技術部長 | ||||||
平成23年4月 | ユシロ執行役員(研究開発部門担当) | ||||||
平成23年6月 | ユシロ取締役(研究開発部門担当) | ||||||
平成24年6月 | ユシロ取締役(研究開発部門担当) | ||||||
平成26年4月 | ユシロ取締役研究本部長兼テクニカルセンター長(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
取締役 | IL事業 | 有坂 昌規 | 昭和40年11月21日生 | 昭和63年4月 | ユシロ入社 | (注)5 | 1 |
平成22年4月 | ユシロ中日本統括部部長 | ||||||
平成24年2月 | ユシロ(タイランド)Co.,Ltd.社長 | ||||||
平成24年4月 | ユシロアセアン・インド統括責任者 | ||||||
平成25年6月 | ユシロ執行役員アセアン・インド統括責任者 | ||||||
平成26年4月 | ユシロ執行役員IL事業統括本部長 | ||||||
平成26年6月 | ユシロ取締役IL事業統括本部長(現) | ||||||
取締役 | 経営企画 | 菊池 慎吾 | 昭和34年5月19日生 | 昭和57年4月 | ユシロ入社 | (注)5 | 1 |
平成17年4月 | ユシロ技術本部技術3部長 | ||||||
平成21年4月 | ユシロ営業技術統括本部技術本部技術部長 | ||||||
平成22年4月 | ユシロユシロマニュファクチャリングアメリカInc.副社長 | ||||||
平成24年4月 | ユシログローバル経営企画部長 | ||||||
平成24年6月 | ユシロ執行役員グローバル経営企画部長 | ||||||
平成26年4月 | ユシロ執行役員経営企画室長 | ||||||
平成28年6月 | ユシロ取締役経営企画室長(現) | ||||||
取締役 | ― | 片山 久郎 | 昭和23年7月19日生 | 昭和47年4月 | トヨタ自動車工業㈱(現 トヨタ自動車㈱) | (注)5 | 10 |
平成11年6月 | 同社上郷工場第2機械部長 | ||||||
平成14年1月 | 同社上郷工場製造エンジニアリング部長 | ||||||
平成19年6月 | アート金属工業㈱代表取締役社長 | ||||||
平成26年6月 | 同社特別顧問(現) | ||||||
平成27年6月 | ナブテスコ㈱社外監査役(現) | ||||||
取締役 | ― | 飯塚佳都子 | 昭和39年12月24日生 | 昭和62年4月 | ㈱三菱銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行) | (注)6 | ― |
平成10年4月 | 弁護士登録 | ||||||
平成25年4月 | シティユーワ法律事務所パートナー(現) | ||||||
平成27年6月 | 日新製糖㈱社外取締役(現) | ||||||
平成28年6月 | ユシロ取締役(監査等委員)(現) | ||||||
取締役 | ― | 野末 昭孝 | 昭和13年6月15日生 | 昭和41年8月 | 野末公認会計士事務所設立 | (注)6 | 11 |
昭和61年12月 | センチュリー監査法人(現 新日本有限責任監査法人)代表社員 | ||||||
平成14年7月 | 新日本監査法人(現 新日本有限責任監査法人)代表社員 | ||||||
平成16年6月 | 同法人退職 | ||||||
平成18年6月 | ユシロ非常勤監査役 | ||||||
平成28年6月 | ユシロ取締役(監査等委員)(現) | ||||||
取締役 | ― | 山口 豊 | 昭和25年8月30日生 | 昭和51年4月 | ㈱東栄リーファーライン入社 | (注)6 | ― |
平成10年6月 | 同社取締役管理部長 | ||||||
平成13年6月 | 同社常務取締役総務部長 | ||||||
平成14年6月 | 同社常務取締役 | ||||||
平成20年6月 | 同社専務取締役 | ||||||
平成22年6月 | ユシロ補欠監査役 | ||||||
平成27年6月 | ㈱東栄リーファーライン監査役(現) | ||||||
平成28年6月 | ユシロ取締役(監査等委員)(現) | ||||||
取締役 | ― | 山﨑 敏男 | 昭和27年7月28日生 | 昭和50年4月 | ユシロ入社 | (注)6 | 2 |
平成15年4月 | ユシロ技術本部技術第4部長 | ||||||
平成16年4月 | ユシロ技術本部情報管理部長 | ||||||
平成18年4月 | ユシロ管理本部資材調達部長 | ||||||
平成20年4月 | ユシロ(タイランド)Co.,Ltd.社長 | ||||||
平成24年4月 | ユシロ研究開発部門技監(理事) | ||||||
平成25年6月 | ユシロ研究開発本部技術推進部長付 | ||||||
平成28年6月 | ユシロ取締役(監査等委員)(現) | ||||||
計 | 88 | ||||||
(注) 1 平成28年6月24日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ユシロは同日付をもって
監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役 片山久郎氏は、社外取締役であります。
3 取締役 飯塚佳都子氏、野末昭孝氏及び山口豊氏の3氏は、監査等委員である社外取締役であります。
4 取締役 片山久郎氏、監査等委員である取締役 飯塚佳都子氏、野末昭孝氏及び山口豊氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
5 監査等委員以外の取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 飯塚佳都子 委員 野末昭孝、山口豊、山﨑敏男
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー