ビーピー・カストロール(5015)の株価チャート ビーピー・カストロール(5015)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性3名 女性3名 (役員のうち女性の比率50.0%)
(注) 1 取締役の粟井佐知子、望月文夫及び福山靖子は、社外取締役であります。
2 ビーピー・カストロールは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 粟井佐知子、委員 望月文夫、委員 福山靖子
3 田中正子氏の戸籍上の氏名は、米谷正子であります。
4 福山靖子氏の戸籍上の氏名は、佐藤靖子であります。
5 2025年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6 2024年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7 ビーピー・カストロールは、法令に定める取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠取締役1名を選任しております。
補欠取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠取締役の任期は2025年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
8 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査等委員の任期は2025年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
②社外役員の状況
ビーピー・カストロールの社外取締役は、監査等委員である取締役3名であります。
ビーピー・カストロールは、経営の意思決定機能と、取締役の職務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、外部からの客観的、中立の経営の監督・監視機能が重要と考えており、より一層の取締役会の監督・監視機能の強化と経営の透明性の向上とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るため、監査等委員である取締役3名を社外取締役とする体制としております。ビーピー・カストロールと社外取締役(監査等委員)は、人的関係、資本的関係はなく、高い独立性を有していると考えております。
社外取締役(監査等委員)粟井佐知子氏は、外資系ブランド企業における一般消費者向け事業での企業経営の経験と知見に加え、上場会社の監査等委員としての経験を有しております。
社外取締役(監査等委員)望月文夫氏は、税務実務の豊富な経験と知識に加え大学教授としての研究活動等を通じて培われた経営管理の専門家としての見識を有しております。
社外取締役(監査等委員)福山靖子氏は、弁護士としての豊富な専門知識と経験に加え、上場会社の社外取締役(監査等委員)としての経験を有しております。
社外取締役3名は、ビーピー・カストロールとの人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係においてビーピー・カストロールの一般株主との利益相反が生じる恐れはなく、「独立役員」として東京証券取引所に届け出ております。
ビーピー・カストロールは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準として、ビーピー・カストロールにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、以下の各項目のいずれにも該当しないと判断された場合、独立性を有していると判断しております。
(イ)ビーピー・カストロールの関係会社の業務執行者
(ロ)ビーピー・カストロールを主要な取引先とする者(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)またはその業務執行者
(ハ)ビーピー・カストロールの主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールに行っている者)またはその業務執行者
(ニ)ビーピー・カストロールの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者)またはその業務執行者
(ホ)法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティングファーム等であって、ビーピー・カストロールを主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)とする法人の業務執行者(業務執行取締役、執行役、執行役員)である者、又は最近3年間において業務執行者であった者
(ヘ)ビーピー・カストロールから多額(※1)の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士税理士またはコンサルタント等の専門家
(ト)ビーピー・カストロールから多額の(※1)寄付または助成を受けている者またはその法人、組合等の団体理事その他の業務執行者
(チ)上記(ロ)から(ト)に過去3年間において該当していた者
(リ)上記(イ)から(ト)に掲げる者のうち重要な者(※2)の配偶者または二親等内の親族
(ヌ)過去10年以内に親会社または兄弟会社に所属していた者
※1 多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人・組合等の場合は当該法人・組合等の連結売上高もしくは総収入の2%を超えることをいう
※2 重要な者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員及び部長職以上の使用人をいう
③社外取締役または監査等委員会による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査との関係
監査等委員会は、内部監査計画及び内部監査結果を確認するとともに、必要に応じて業務執行取締役及び部門長への追加確認を行います。監査等委員会委員長は、内部監査と連携することにより、被監査部門の業務執行の適法性や妥当性、内部統制の実効性のチェックを行うとともに、内部監査の有効性も合わせて確認しております。また、内部監査部門が、定期的に実施する社内規則の順守状況や業務プロセスの監査や業務の有効性と効率性に向けた内部監査の実施状況・その結果を通じた改善状況を確認し、情報交換及び意見交換を行うことで監査の実効性及び効率性に資するよう連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人は、相互の監査計画・重点監査項目及び事業・監査リスクのすり合わせや、監査またはレビュー終了時などの定期的な面談の実施による監査環境等ビーピー・カストロール固有の問題点の情報を共有化しております。また、会計監査人からの会計上及び内部統制上の報告を通じ、その実効性を担保するため情報交換及び意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性4名 女性4名 (役員のうち女性の比率50.0%)
(注) 1 取締役の粟井佐知子、望月文夫及び福山靖子は、社外取締役であります。
2 ビーピー・カストロールは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 粟井 佐知子、委員 望月 文夫、委員 福山 靖子
3 達川英子氏の戸籍上の氏名は、水吉英子であります。
4 田中正子氏の戸籍上の氏名は、米谷正子であります。
5 福山靖子氏の戸籍上の氏名は、佐藤靖子であります。
6 2024年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7 2024年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
8 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査等委員の任期は2025年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
②社外役員の状況
ビーピー・カストロールの社外取締役は、監査等委員である取締役3名であります。
ビーピー・カストロールは、経営の意思決定機能と、取締役の職務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、外部からの客観的、中立の経営の監督・監視機能が重要と考えており、より一層の取締役会の監督・監視機能の強化と経営の透明性の向上とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るため、監査等委員である取締役3名を社外取締役とする体制としております。ビーピー・カストロールと社外取締役(監査等委員)は、人的関係、資本的関係はなく、高い独立性を有していると考えております。
社外取締役(監査等委員)粟井佐知子氏は、外資系ブランド企業における一般消費者向け事業での企業経営の経験と知見に加え、上場会社の監査等委員としての経験を有しております。
社外取締役(監査等委員)望月文夫氏は、税務実務の豊富な経験と知識に加え大学教授としての研究活動等を通じて培われた経営管理の専門家としての見識を有しております。
社外取締役(監査等委員)福山靖子氏は、弁護士としての豊富な専門知識と経験に加え、上場会社の社外取締役(監査等委員)としての経験を有しております。
社外取締役3名は、ビーピー・カストロールとの人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係においてビーピー・カストロールの一般株主との利益相反が生じる恐れはなく、「独立役員」として東京証券取引所に届け出ております。
ビーピー・カストロールは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準として、ビーピー・カストロールにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、以下の各項目のいずれにも該当しないと判断された場合、独立性を有していると判断しております。
(イ)ビーピー・カストロールの関係会社の業務執行者
(ロ)ビーピー・カストロールを主要な取引先とする者(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)またはその業務執行者
(ハ)ビーピー・カストロールの主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールに行っている者)またはその業務執行者
(ニ)ビーピー・カストロールの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者)またはその業務執行者
(ホ)法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティングファーム等であって、ビーピー・カストロールを主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)とする法人の業務執行者(業務執行取締役、執行役、執行役員)である者、又は最近3年間において業務執行者であった者
(ヘ)ビーピー・カストロールから多額(※1)の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士税理士またはコンサルタント等の専門家
(ト)ビーピー・カストロールから多額の(※1)寄付または助成を受けている者またはその法人、組合等の団体理事その他の業務執行者
(チ)上記(ロ)から(ト)に過去3年間において該当していた者
(リ)上記(イ)から(ト)に掲げる者のうち重要な者(※2)の配偶者または二親等内の親族
(ヌ)過去10年以内に親会社または兄弟会社に所属していた者
※1 多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人・組合等の場合は当該法人・組合等の連結売上高もしくは総収入の2%を超えることをいう
※2 重要な者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員及び部長職以上の使用人をいう
③社外取締役または監査等委員会による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査との関係
監査等委員会は、内部監査計画及び内部監査結果を確認するとともに、必要に応じて業務執行取締役及び部門長への追加確認を行います。監査等委員会委員長は、内部監査と連携することにより、被監査部門の業務執行の適法性や妥当性、内部統制の実効性のチェックを行うとともに、内部監査の有効性も合わせて確認しております。また、内部監査部門が、定期的に実施する社内規則の順守状況や業務プロセスの監査や業務の有効性と効率性に向けた内部監査の実施状況・その結果を通じた改善状況を確認し、情報交換及び意見交換を行うことで監査の実効性及び効率性に資するよう連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人は、相互の監査計画・重点監査項目及び事業・監査リスクのすり合わせや、監査またはレビュー終了時などの定期的な面談の実施による監査環境等ビーピー・カストロール固有の問題点の情報を共有化しております。また、会計監査人からの会計上及び内部統制上の報告を通じ、その実効性を担保するため情報交換及び意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率28.6%)
(注) 1 取締役の粟井佐知子、松竹直喜及び望月文夫は、社外取締役であります。
2 ビーピー・カストロールは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 粟井 佐知子、委員 松竹 直喜、委員 望月 文夫
3 達川英子氏の戸籍上の氏名は、水吉英子であります。
4 2023年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5 2022年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査等委員の任期は2023年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
②社外役員の状況
ビーピー・カストロールの社外取締役は、監査等委員である取締役3名であります。
ビーピー・カストロールは、経営の意思決定機能と、取締役の職務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、外部からの客観的、中立の経営の監督・監視機能が重要と考えており、より一層の取締役会の監督・監視機能の強化と経営の透明性の向上とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るため、監査等委員である取締役3名を社外取締役とする体制としております。ビーピー・カストロールと社外取締役(監査等委員)は、人的関係、資本的関係はなく、高い独立性を有していると考えております。
社外取締役(監査等委員)粟井佐知子氏は、外資系ブランド企業における一般消費者向け事業での企業経営の経験と知見に加え、上場会社の監査等委員としての経験を有しております。
社外取締役(監査等委員)松竹直喜氏は、公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)望月文夫氏は、税務実務の豊富な経験と知識に加え大学教授としての研究活動等を通じて培われた経営管理の専門家としての見識を有しております。
社外取締役3名は、ビーピー・カストロールとの人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係においてビーピー・カストロールの一般株主との利益相反が生じる恐れはなく、「独立役員」として東京証券取引所に届け出ております。
ビーピー・カストロールは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準として、ビーピー・カストロールにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、以下の各項目のいずれにも該当しないと判断された場合、独立性を有していると判断しております。
(イ)ビーピー・カストロールの関係会社の業務執行者
(ロ)ビーピー・カストロールを主要な取引先とする者(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)またはその業務執行者
(ハ)ビーピー・カストロールの主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールに行っている者)またはその業務執行者
(ニ)ビーピー・カストロールの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者)またはその業務執行者
(ホ)法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティングファーム等であって、ビーピー・カストロールを主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)とする法人の業務執行者(業務執行取締役、執行役、執行役員)である者、又は最近3年間において業務執行者であった者
(ヘ)ビーピー・カストロールから多額(※1)の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士税理士またはコンサルタント等の専門家
(ト)ビーピー・カストロールから多額の(※1)寄付または助成を受けている者またはその法人、組合等の団体理事その他の業務執行者
(チ)上記(ロ)から(ト)に過去3年間において該当していた者
(リ)上記(イ)から(ト)に掲げる者のうち重要な者(※2)の配偶者または二親等内の親族
(ヌ)過去10年以内に親会社または兄弟会社に所属していた者
※1 多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人・組合等の場合は当該法人・組合等の連結売上高もしくは総収入の2%を超えることをいう
※2 重要な者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員及び部長職以上の使用人をいう
③社外取締役または監査等委員会による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査との関係
監査等委員会は、内部監査計画及び内部監査結果を確認するとともに、必要に応じて業務執行取締役及び部門長への追加確認を行います。監査等委員会委員長は、内部監査と連携することにより、被監査部門の業務執行の適法性や妥当性、内部統制の実効性のチェックを行うとともに、内部監査の有効性も合わせて確認しております。また、内部監査部門が、定期的に実施する社内規則の順守状況や業務プロセスの監査や業務の有効性と効率性に向けた内部監査の実施状況・その結果を通じた改善状況を確認し、情報交換及び意見交換を行うことで監査の実効性及び効率性に資するよう連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人は、相互の監査計画・重点監査項目及び事業・監査リスクのすり合わせや、監査またはレビュー終了時などの定期的な面談の実施による監査環境等ビーピー・カストロール固有の問題点の情報を共有化しております。また、会計監査人からの会計上及び内部統制上の報告を通じ、その実効性を担保するため情報交換及び意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率28.6%)
(注) 1 取締役の粟井佐知子、松竹直喜及び望月文夫は、社外取締役であります。
2 ビーピー・カストロールは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 粟井 佐知子、委員 松竹 直喜、委員 望月 文夫
3 達川英子氏の戸籍上の氏名は、水吉英子であります。
4 2022年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5 2022年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査等委員の任期は2023年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
②社外役員の状況
ビーピー・カストロールの社外取締役は、監査等委員である取締役3名であります。
ビーピー・カストロールは、経営の意思決定機能と、取締役の職務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、外部からの客観的、中立の経営の監督・監視機能が重要と考えており、より一層の取締役会の監督・監視機能の強化と経営の透明性の向上とコーポレート・ガバナンスの更なる充実を図るため、監査等委員である取締役3名を社外取締役とする体制としております。ビーピー・カストロールと社外取締役(監査等委員)は、人的関係、資本的関係はなく、高い独立性を有していると考えております。
社外取締役(監査等委員)粟井佐知子氏は、外資系ブランドにおける一般消費者向け事業での経営者としての企業経営の経験と知見に加え、上場会社の監査等委員としての経験を有しております。
社外取締役(監査等委員)松竹直喜氏は、公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)望月文夫氏は、税務実務の豊富な経験と知識に加え大学教授としての研究活動等を通じて培われた経営管理の専門家としての見識を有しております。
社外取締役3名は、ビーピー・カストロールとの人的関係、資本的関係および取引関係その他の利害関係においてビーピー・カストロールの一般株主との利益相反が生じる恐れはなく、「独立役員」として東京証券取引所に届け出ております。
ビーピー・カストロールは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準として、ビーピー・カストロールにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、以下の各項目のいずれにも該当しないと判断された場合、独立性を有していると判断しております。
(イ)ビーピー・カストロールの関係会社の業務執行者
(ロ)ビーピー・カストロールを主要な取引先とする者(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)またはその業務執行者
(ハ)ビーピー・カストロールの主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールに行っている者)またはその業務執行者
(ニ)ビーピー・カストロールの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者)またはその業務執行者
(ホ)法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティングファーム等であって、ビーピー・カストロールを主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)とする法人の業務執行者(業務執行取締役、執行役、執行役員)である者、又は最近3年間において業務執行者であった者
(ヘ)ビーピー・カストロールから多額(※1)の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士税理士またはコンサルタント等の専門家
(ト)ビーピー・カストロールから多額の(※1)寄付または助成を受けている者またはその法人、組合等の団体理事その他の業務執行者
(チ)上記(ロ)から(ト)に過去3年間において該当していた者
(リ)上記(イ)から(ト)に掲げる者のうち重要な者(※2)の配偶者または二親等内の親族
(ヌ)過去10年以内に親会社または兄弟会社に所属していた者
※1 多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人・組合等の場合は当該法人・組合等の連結売上高もしくは総収入の2%を超えることをいう
※2 重要な者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員および部長職以上の使用人をいう
③社外取締役または監査等委員会による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査との関係
監査等委員会は、内部監査計画及び内部監査結果を確認するとともに、必要に応じて業務執行取締役及び部門長への追加確認を行います。監査等委員会委員長は、内部監査と連携することにより、非監査部門の業務執行の適法性や妥当性、内部統制の実効性のチェックを行うとともに、内部監査の有効性も合わせて確認しております。また、内部監査部門が、定期的に実施する社内規則の順守状況や業務プロセスの監査や業務の有効性と効率性に向けた内部監査の実施状況・その結果を通じた改善状況を確認し、情報交換および意見交換を行うことで監査の実効性及び効率性に資するよう連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人は、相互の監査計画及び重点監査項目及び事業・監査リスクのすり合わせや、監査又はレビュー終了時など定期的面談の実施による監査環境等ビーピー・カストロール固有の問題点の情報を共有化しております。また、会計監査人からの会計上及び内部統制上の報告を通じ、その実効性を担保するため情報交換及び意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(役職の異動)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役の松竹直喜及び望月文夫は、社外取締役であります。
2 ビーピー・カストロールは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 東松 国明、委員 松竹 直喜、委員 望月 文夫
3 東松国明は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、社内事情に精通した者が、取締役会以外の重要な会議への出席や幹部社員からの情報収集、内部監査との連携等で得られた情報を元に、監査等委員による監査の実効性を高め監査・監督機能を強化するためであります。
4 達川英子氏の戸籍上の氏名は、水吉英子であります。
5 2021年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6 2020年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査等委員の任期は2021年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
②社外役員の状況
ビーピー・カストロールの社外取締役は、監査等委員である取締役2名であります。
ビーピー・カストロールは、経営の意思決定機能と、取締役による職務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査等委員である取締役2名を社外取締役とすることで経営への監督・監視機能を強化しております。
コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営の監督・監視機能が重要と考えており、監査等委員である社外取締役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営の監督・監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
ビーピー・カストロールと社外取締役(監査等委員)は、人的関係、資本的関係はなく、高い独立性を有していると考えております。
社外取締役(監査等委員)松竹直喜氏は、公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)望月文夫氏は、税務実務の豊富な経験と知識に加え大学教授としての研究活動等を通じて培われた経営管理の専門家としての見識を有しております。
社外取締役2名は、ビーピー・カストロールとの人的関係、資本的関係および取引関係その他の利害関係においてビーピー・カストロールの一般株主との利益相反が生じる恐れはなく、「独立役員」として東京証券取引所に届け出ております。
ビーピー・カストロールは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準として、ビーピー・カストロールにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、以下の各項目のいずれにも該当しないと判断された場合、独立性を有していると判断しております。
(イ)ビーピー・カストロールの関係会社の業務執行者
(ロ)ビーピー・カストロールを主要な取引先とする者(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)またはその業務執行者
(ハ)ビーピー・カストロールの主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールに行っている者)またはその業務執行者
(ニ)ビーピー・カストロールの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者)またはその業務執行者
(ホ)法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティングファーム等であって、ビーピー・カストロールを主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)とする法人の業務執行者(業務執行取締役、執行役、執行役員)である者、又は最近3年間において業務執行者であった者
(ヘ)ビーピー・カストロールから多額(※1)の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士税理士またはコンサルタント等の専門家
(ト)ビーピー・カストロールから多額の(※1)寄付または助成を受けている者またはその法人、組合等の団体理事その他の業務執行者
(チ)上記(ロ)から(ト)に過去3年間において該当していた者
(リ)上記(イ)から(ト)に掲げる者のうち重要な者(※2)の配偶者または二親等内の親族
(ヌ)過去10年以内に親会社または兄弟会社に所属していた者
※1 多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人・組合等の場合は当該法人・組合等の連結売上高もしくは総収入の2%を超えることをいう
※2 重要な者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員および部長職以上の使用人をいう
③社外取締役または監査等委員会による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査との関係
監査等委員会は、内部監査計画及び内部監査結果を確認するとともに、必要に応じて業務執行取締役及び部門長への追加確認を行います。常勤監査等委員は、内部監査へ同席することにより、非監査部門の業務執行の適法性や妥当性、内部統制の実効性のチェックを行うとともに、内部監査の有効性も合わせて確認しております。また、内部監査部門が、定期的に実施する社内規則の順守状況や業務プロセスの監査や業務の有効性と効率性に向けた内部監査の実施状況・その結果を通じた改善状況を確認し、情報交換および意見交換を行うことで監査の実効性及び効率性に資するよう連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人は、相互の監査計画及び重点監査項目及び事業・監査リスクのすり合わせや、監査又はレビュー終了時など定期的面談の実施による監査環境等ビーピー・カストロール固有の問題点の情報を共有化しております。また、会計監査人からの会計上及び内部統制上の報告を通じ、その実効性を担保するため情報交換及び意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役の松竹直喜及び望月文夫は、社外取締役であります。
2 ビーピー・カストロールは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 東松 国明、委員 松竹 直喜、委員 望月 文夫
3 東松国明は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、社内事情に精通した者が、取締役会以外の重要な会議への出席や幹部社員からの情報収集、内部監査との連携等で得られた情報を元に、監査等委員による監査の実効性を高め監査・監督機能を強化するためであります。
4 2020年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5 2020年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査等委員の任期は2021年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
②社外役員の状況
ビーピー・カストロールの社外取締役は、監査等委員である取締役2名であります。
ビーピー・カストロールは、経営の意思決定機能と、取締役による職務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、監査等委員である取締役2名を社外取締役とすることで経営への監督・監視機能を強化しております。
コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営の監督・監視機能が重要と考えており、監査等委員である社外取締役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営の監督・監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。
ビーピー・カストロールと社外取締役(監査等委員)は、人的関係、資本的関係はなく、高い独立性を有していると考えております。
社外取締役(監査等委員)松竹直喜氏は、公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
社外取締役(監査等委員)望月文夫氏は、税務実務の豊富な経験と知識に加え大学教授としての研究活動等を通じて培われた経営管理の専門家としての見識を有しております。
社外取締役2名は、ビーピー・カストロールとの人的関係、資本的関係および取引関係その他の利害関係においてビーピー・カストロールの一般株主との利益相反が生じる恐れはなく、「独立役員」として東京証券取引所に届け出ております。
ビーピー・カストロールは、社外取締役を選任するための独立性に関する基準として、ビーピー・カストロールにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、以下の各項目のいずれにも該当しないと判断された場合、独立性を有していると判断しております。
(イ)ビーピー・カストロールの関係会社の業務執行者
(ロ)ビーピー・カストロールを主要な取引先とする者(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)またはその業務執行者
(ハ)ビーピー・カストロールの主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールに行っている者)またはその業務執行者
(ニ)ビーピー・カストロールの大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者)またはその業務執行者
(ホ)法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティングファーム等であって、ビーピー・カストロールを主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いをビーピー・カストロールから受けた者)とする法人の業務執行者(業務執行取締役、執行役、執行役員)である者、又は最近3年間において業務執行者であった者
(ヘ)ビーピー・カストロールから多額(※1)の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士税理士またはコンサルタント等の専門家
(ト)ビーピー・カストロールから多額の(※1)寄付または助成を受けている者またはその法人、組合等の団体理事その他の業務執行者
(チ)上記(ロ)から(ト)に過去3年間において該当していた者
(リ)上記(イ)から(ト)に掲げる者のうち重要な者(※2)の配偶者または二親等内の親族
(ヌ)過去10年以内に親会社または兄弟会社に所属していた者
※1 多額とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円以上、法人・組合等の場合は当該法人・組合等の連結売上高もしくは総収入の2%を超えることをいう
※2 重要な者とは、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役員および部長職以上の使用人をいう
③社外取締役または監査等委員会による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査との関係
監査等委員会は、内部監査計画及び内部監査結果を確認するとともに、必要に応じて業務執行取締役及び部門長への追加確認を行います。常勤監査等委員は、内部監査へ同席することにより、非監査部門の業務執行の適法性や妥当性、内部統制の実効性のチェックを行うとともに、内部監査の有効性も合わせて確認しております。また、内部監査部門が、定期的に実施する社内規則の順守状況や業務プロセスの監査や業務の有効性と効率性に向けた内部監査の実施状況・その結果を通じた改善状況を確認し、情報交換および意見交換を行うことで監査の実効性及び効率性に資するよう連携を図っております。
監査等委員会と会計監査人は、相互の監査計画及び重点監査項目及び事業・監査リスクのすり合わせや、監査又はレビュー終了時など定期的面談の実施による監査環境等ビーピー・カストロール固有の問題点の情報を共有化しております。また、会計監査人からの会計上及び内部統制上の報告を通じ、その実効性を担保するため情報交換及び意見交換を行っております。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役の松竹直喜及び望月文夫は、社外取締役であります。
2 ビーピー・カストロールは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 東松 国明、委員 松竹 直喜、委員 望月 文夫
3 東松国明は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、社内事情に精通した者が、取締役会以外の重要な会議への出席や幹部社員からの情報収集、内部監査との連携等で得られた情報を元に、監査等委員による監査の実効性を高め監査・監督機能を強化するためであります。
4 平成31年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5 平成30年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります
(注)補欠監査等委員の任期は平成31年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役会長 |
|
チャールズ・ポッスルズ |
昭和42年2月3日生 |
平成元年9月 |
ビー・ピー・オイル・インターナショナル・リミテッド入社 |
注4 |
- |
|
平成2年11月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社ビジネス・アナリスト |
||||||
|
平成6年5月 |
ビー・ピー・アジア・パシフィック社リテール・デベロップメント・マネジャー |
||||||
|
平成7年9月 |
ビー・ピー・グァンドン・イェハイ社リテール・マネジャー |
||||||
|
平成10年12月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社リテール事業マーケティング・ゼネラル・マネジャー |
||||||
|
平成12年6月 |
ビー・ピー・ピーエルシー社グループ戦略マネジャー |
||||||
|
平成15年10月 |
ビーピー・ソーラー・エスパーナ社ソーラー事業欧州事業本部長 |
||||||
|
平成19年9月 |
ビーピー・カストロールジャパン・ゼネラル・マネジャー |
||||||
|
平成20年3月 |
ビーピー・カストロール代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年7月 |
ビーピー・カストロール取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役社長 |
|
小石 孝之 |
昭和34年12月7日生 |
平成2年7月 |
S.C.ジョンソン社コンシューマー事業部マーケティング・プロダクト・マネジャー |
注4 |
3,000 |
|
平成5年7月 |
コールマン・リミテッド・ジャパン社入社マーケティング・マネジャー |
||||||
|
平成7年3月 |
ヘレン・カーチス・ジャパン社入社セールス・ダイレクター |
||||||
|
平成9年3月 |
スミスクライン・ビーチャム社入社セールス・ダイレクター |
||||||
|
平成14年10月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社入社カストロール事業部門コンシューマー担当ゼネラル・マネジャー |
||||||
|
平成15年1月 |
同社カストロール事業部門セールス&マーケティング・ダイレクター |
||||||
|
平成17年1月 |
ビーピー・カストロール専務取締役 |
||||||
|
平成18年3月 |
ビーピー・ルブリカンツ株式会社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成19年8月 |
ビーピー・カストロール代表取締役専務営業本部長 |
||||||
|
平成20年3月 |
ビーピー・カストロール代表取締役副社長兼営業本部長 |
||||||
|
平成23年1月 |
ビーピー・カストロール代表取締役社長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
人事総務部長 |
長浜 靖子 |
昭和36年6月28日生 |
平成2年2月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社入社 |
注4 |
1,200 |
|
平成3年5月 |
同社事業開発部ビジネスアナリスト |
||||||
|
平成7年10月 |
同社事業開発部ビジネスリエゾンマネジャー |
||||||
|
平成8年12月 |
ビー・ピー・アジアパシフィック社(シンガポール)リージョナルテクノロジーセンター出向 |
||||||
|
平成12年7月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社潤滑油事業部インテグレーションマネジャー |
||||||
|
平成14年8月 |
同社北アジア ガス&パワー事業部HRマネジャー |
||||||
|
平成17年4月 |
同社採用・育成担当HRマネジャー |
||||||
|
平成19年2月 |
同社人事部長 |
||||||
|
平成20年2月 |
ビーピー・カストロール人事部長 |
||||||
|
平成21年3月 |
ビーピー・カストロール取締役人事総務担当 |
||||||
|
平成26年3月 |
ビーピー・カストロール取締役人事総務部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
財務経理部長 |
渡辺 克己 |
昭和39年1月6日生 |
平成8年3月 |
カストロール株式会社入社 |
注4 |
1,000 |
|
平成12年4月 |
同社経理部予算管理課長 |
||||||
|
平成14年7月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社パフォーマンスコントローラー |
||||||
|
平成16年8月 |
同社パフォーマンスレポーティング&フォーキャスティングマネジャー |
||||||
|
平成19年3月 |
ビーピー・カストロールコントロールチームコントローラー |
||||||
|
平成23年3月 |
ビーピー・カストロール財務経理部長 |
||||||
|
平成26年3月 |
ビーピー・カストロール取締役財務経理部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
サプライチェーン部長 |
平川 雅規 |
昭和46年12月15日生 |
平成6年4月 |
エッソ石油株式会社入社 |
注4 |
- |
|
平成14年12月 |
エッソ・タイランド(タイ)出向 シニアビジネスアナリスト |
||||||
|
平成17年3月 |
エクソンモービル・フューエルズマーケティングカンパニー(アメリカ)出向 グローバルプランニング・アドバイザー |
||||||
|
平成22年9月 |
エクソンモービル・アジアパシフィック(シンガポール)出向 アジアパシフィック・コマーシャルビークルセールスマネジャー |
||||||
|
平成24年6月 |
EMGマーケティング合同会社燃料油販売本部東京第一支店長 |
||||||
|
平成26年3月 |
東燃ゼネラル石油株式会社 オフサイトビジネス・チームリーダー(和歌山製油所) |
||||||
|
平成27年11月 |
同社化学品本部企画管理部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
ビーピー・カストロール入社 サプライチェーン部長 |
||||||
|
平成30年3月 |
ビーピー・カストロール取締役サプライチェーン部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
|
東松 国明 |
昭和30年12月22日生 |
昭和54年4月 |
近鉄エクスプレス株式会社入社 |
注5 |
-
|
|
平成2年10月 |
西洋環境開発株式会社入社 |
||||||
|
平成11年11月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社入社 リテール事業部門ゼネラル・マネジャー・アセットディベロップメント |
||||||
|
平成14年5月 |
同社マリン部門 キー・アカウント・マネジャー |
||||||
|
平成16年6月 |
同社 エクゼクティブ・オフィス マネジャー |
||||||
|
平成19年8月 |
ビーピー・ジャパン株式会社バイオフューエルス部門 ビジネス・ディベロップメント・ダイレクター アジア |
||||||
|
平成19年12月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成21年7月 |
同社代表取締役副社長 |
||||||
|
平成28年3月 |
ビーピー・カストロール取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
松竹 直喜 |
昭和33年6月30日生 |
昭和62年4月 |
公認会計士登録 |
注5 |
- |
|
平成5年3月 |
株式会社カズ・コーポレーション代表取締役(現任) |
||||||
|
平成15年6月 |
ビーピー・カストロール監査役 |
||||||
|
平成28年3月 |
ビーピー・カストロール取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
望月 文夫 |
昭和32年4月25日生 |
昭和56年4月 |
東京国税局入局 |
注5 |
- |
|
平成18年3月 |
東京国税局辞職 |
||||||
|
平成18年6月 |
税理士登録 |
||||||
|
平成19年4月 |
青山学院大学専門職大学院会計プロフェッション研究科客員教授 明治大学専門職大学院会計専門職研究科兼任講師(現任) |
||||||
|
平成20年4月 |
上武大学ビジネス情報学部兼大学院教授 |
||||||
|
平成21年9月 |
AGS税理士法人顧問(現任) |
||||||
|
平成22年4月 |
埼玉学園大学経済経営学部兼大学院教授(現任) |
||||||
|
平成30年3月 |
ビーピー・カストロール取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
|
|
|
計 |
|
|
|
5,200 |
(注) 1 取締役の松竹直喜及び望月文夫は、社外取締役であります。
2 ビーピー・カストロールは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 東松 国明、委員 松竹 直喜、委員 望月 文夫
3 東松国明は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、社内事情に精通した者が、取締役会以外の重要な会議への出席や幹部社員からの情報収集、内部監査との連携等で得られた情報を元に、監査等委員による監査の実効性を高め監査・監督機能を強化するためであります。
4 平成30年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5 平成30年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (株) |
|
|
渡邉 直文 |
昭和21年9月15日生 |
昭和48年4月 |
東京国税局入局 |
- |
|
平成13年7月 |
東京国税局辞職 |
|||
|
平成13年8月 |
税理士登録 |
|||
|
|
ビーピー・ジャパン・トレーディング・リミテッド税務顧問 |
|||
|
平成15年5月 |
バンダイビジュアル株式会社監査役 |
|||
|
平成17年1月 |
ビーピー・カストロール監査役 |
|||
|
平成19年11月 |
千代田インテグレ株式会社監査役 |
|||
|
平成20年6月 |
西武鉄道株式会社監査役 |
|||
|
平成24年12月 |
株式会社GTM総研常勤特別顧問(現任) |
|||
|
平成28年3月 |
ビーピー・カストロール取締役(監査等委員) |
|||
(注)補欠監査等委員の任期は平成31年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役会長 |
|
チャールズ・ポッスルズ |
昭和42年2月3日生 |
平成元年9月 |
ビー・ピー・オイル・インターナショナル・リミテッド入社 |
注4 |
- |
|
平成2年11月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社ビジネス・アナリスト |
||||||
|
平成6年5月 |
ビー・ピー・アジア・パシフィック社リテール・デベロップメント・マネジャー |
||||||
|
平成7年9月 |
ビー・ピー・グァンドン・イェハイ社リテール・マネジャー |
||||||
|
平成10年12月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社リテール事業マーケティング・ゼネラル・マネジャー |
||||||
|
平成12年6月 |
ビー・ピー・ピーエルシー社グループ戦略マネジャー |
||||||
|
平成15年10月 |
ビーピー・ソーラー・エスパーナ社ソーラー事業欧州事業本部長 |
||||||
|
平成19年9月 |
ビーピー・カストロールジャパン・ゼネラル・マネジャー |
||||||
|
平成20年3月 |
ビーピー・カストロール代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年7月 |
ビーピー・カストロール取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役社長 |
|
小石 孝之 |
昭和34年12月7日生 |
平成2年7月 |
S.C.ジョンソン社コンシューマー事業部マーケティング・プロダクト・マネジャー |
注4 |
3,000 |
|
平成5年7月 |
コールマン・リミテッド・ジャパン社入社マーケティング・マネジャー |
||||||
|
平成7年3月 |
ヘレン・カーチス・ジャパン社入社セールス・ダイレクター |
||||||
|
平成9年3月 |
スミスクライン・ビーチャム社入社セールス・ダイレクター |
||||||
|
平成14年10月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社入社カストロール事業部門コンシューマー担当ゼネラル・マネジャー |
||||||
|
平成15年1月 |
同社カストロール事業部門セールス&マーケティング・ダイレクター |
||||||
|
平成17年1月 |
ビーピー・カストロール専務取締役 |
||||||
|
平成18年3月 |
ビーピー・ルブリカンツ株式会社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成19年8月 |
ビーピー・カストロール代表取締役専務営業本部長 |
||||||
|
平成20年3月 |
ビーピー・カストロール代表取締役副社長兼営業本部長 |
||||||
|
平成23年1月 |
ビーピー・カストロール代表取締役社長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
人事総務部長 |
長浜 靖子 |
昭和36年6月28日生 |
平成2年2月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社入社 |
注4 |
1,200 |
|
平成3年5月 |
同社事業開発部ビジネスアナリスト |
||||||
|
平成7年10月 |
同社事業開発部ビジネスリエゾンマネジャー |
||||||
|
平成8年12月 |
ビー・ピー・アジアパシフィック社(シンガポール)リージョナルテクノロジーセンター出向 |
||||||
|
平成12年7月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社潤滑油事業部インテグレーションマネジャー |
||||||
|
平成14年8月 |
同社北アジア ガス&パワー事業部HRマネジャー |
||||||
|
平成17年4月 |
同社採用・育成担当HRマネジャー |
||||||
|
平成19年2月 |
同社人事部長 |
||||||
|
平成20年2月 |
ビーピー・カストロール人事部長 |
||||||
|
平成21年3月 |
ビーピー・カストロール取締役人事総務担当 |
||||||
|
平成26年3月 |
ビーピー・カストロール取締役人事総務部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
財務経理部長 |
渡辺 克己 |
昭和39年1月6日生 |
平成8年3月 |
カストロール株式会社入社 |
注4 |
1,000 |
|
平成12年4月 |
同社経理部予算管理課長 |
||||||
|
平成14年7月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社パフォーマンスコントローラー |
||||||
|
平成16年8月 |
同社パフォーマンスレポーティング&フォーキャスティングマネジャー |
||||||
|
平成19年3月 |
ビーピー・カストロールコントロールチームコントローラー |
||||||
|
平成23年3月 |
ビーピー・カストロール財務経理部長 |
||||||
|
平成26年3月 |
ビーピー・カストロール取締役財務経理部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
東松 国明 |
昭和30年12月22日生 |
昭和54年4月 |
近鉄エクスプレス株式会社入社 |
注5 |
- |
|
平成2年10月 |
西洋環境開発株式会社入社 |
||||||
|
平成11年11月 |
ビー・ピー・ジャパン株式会社入社 リテール事業部門ゼネラル・マネジャー・アセットディベロップメント |
||||||
|
平成14年5月 |
同社マリン部門 キー・アカウント・マネジャー |
||||||
|
平成16年6月 |
同社 エクゼクティブ・オフィス マネジャー |
||||||
|
平成19年8月 |
ビーピー・ジャパン株式会社バイオフューエルス部門 ビジネス・ディベロップメント・ダイレクター アジア |
||||||
|
平成19年12月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成21年7月 |
同社代表取締役副社長 |
||||||
|
平成28年3月 |
ビーピー・カストロール取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
|
松竹 直喜 |
昭和33年6月30日生 |
昭和62年4月 |
公認会計士登録 |
注5 |
- |
|
平成5年3月 |
株式会社カズ・コーポレーション代表取締役(現任) |
||||||
|
平成15年6月 |
ビーピー・カストロール監査役 |
||||||
|
平成28年3月 |
ビーピー・カストロール取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
渡邉 直文 |
昭和21年9月15日生 |
昭和48年4月 |
東京国税局入局 |
注5 |
- |
|
平成13年7月 |
東京国税局辞職 |
||||||
|
平成13年8月 |
税理士登録 |
||||||
|
|
ビーピー・ジャパン・トレーディング・リミテッド税務顧問 |
||||||
|
平成15年5月 |
バンダイビジュアル株式会社監査役 |
||||||
|
平成17年1月 |
ビーピー・カストロール監査役 |
||||||
|
平成19年11月 |
千代田インテグレ株式会社監査役 |
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平成20年6月 |
西武鉄道株式会社監査役 |
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平成24年12月 |
株式会社GTM総研常勤特別顧問(現任) |
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平成28年3月 |
ビーピー・カストロール取締役(監査等委員)(現任) |
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計 |
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5,200 |
(注) 1 取締役の松竹直喜及び渡邉直文は、社外取締役であります。
2 ビーピー・カストロールは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 東松 国明、委員 松竹 直喜、委員 渡邉 直文
3 東松国明は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、社内事情に精通した者が、取締役会以外の重要な会議への出席や幹部社員からの情報収集、内部監査との連携等で得られた情報を元に、監査等委員による監査の実効性を高め監査・監督機能を強化するためであります。
4 平成29年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5 平成28年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (株) |
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高稲 紀義 |
昭和15年10月9日生 |
昭和40年6月 |
ゼネラルフーヅ株式会社入社 |
- |
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昭和53年1月 |
ワーナーランバート株式会社入社 |
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平成3年5月 |
カストロール株式会社代表取締役 |
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平成12年1月 |
同社取締役相談役 |
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平成17年1月 |
ビーピー・カストロール監査役 |
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平成18年3月 |
ビーピー・ルブリカンツ株式会社監査役 |
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平成23年3月 |
カストロール株式会社監査役 |
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(注)補欠監査等委員の任期は平成29年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役会長 | チャールズ・ポッスルズ | 昭和42年2月3日生 | 平成元年9月 | ビー・ピー・オイル・インターナショナル・リミテッド入社 | 注4 | - | |
平成2年11月 | ビー・ピー・ジャパン株式会社ビジネス・アナリスト | ||||||
平成6年5月 | ビー・ピー・アジア・パシフィック社リテール・デベロップメント・マネジャー | ||||||
平成7年9月 | ビー・ピー・グァンドン・イェハイ社リテール・マネジャー | ||||||
平成10年12月 | ビー・ピー・ジャパン株式会社リテール事業マーケティング・ゼネラル・マネジャー | ||||||
平成12年6月 | ビー・ピー・ピーエルシー社グループ戦略マネジャー | ||||||
平成15年10月 | ビーピー・ソーラー・エスパーナ社ソーラー事業欧州事業本部長 | ||||||
平成19年9月 | ビーピー・カストロールジャパン・ゼネラル・マネジャー | ||||||
平成20年3月 | ビーピー・カストロール代表取締役社長 | ||||||
平成21年7月 | ビーピー・カストロール取締役会長(現任) | ||||||
代表取締役社長 | 小石 孝之 | 昭和34年12月7日生 | 平成2年7月 | S.C.ジョンソン社コンシューマー事業部マーケティング・プロダクト・マネジャー | 注4 | 3,000 | |
平成5年7月 | コールマン・リミテッド・ジャパン社入社マーケティング・マネジャー | ||||||
平成7年3月 | ヘレン・カーチス・ジャパン社入社セールス・ダイレクター | ||||||
平成9年3月 | スミスクライン・ビーチャム社入社セールス・ダイレクター | ||||||
平成14年10月 | ビー・ピー・ジャパン株式会社入社カストロール事業部門コンシューマー担当ゼネラル・マネジャー | ||||||
平成15年1月 | 同社カストロール事業部門セールス&マーケティング・ダイレクター | ||||||
平成17年1月 | ビーピー・カストロール専務取締役 | ||||||
平成18年3月 | ビーピー・ルブリカンツ株式会社代表取締役社長(現任) | ||||||
平成19年8月 | ビーピー・カストロール代表取締役専務営業本部長 | ||||||
平成20年3月 | ビーピー・カストロール代表取締役副社長兼営業本部長 | ||||||
平成23年1月 | ビーピー・カストロール代表取締役社長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役 | 人事総務部長 | 長浜 靖子 | 昭和36年6月28日生 | 平成2年2月 | ビー・ピー・ジャパン株式会社入社 | 注4 | 1,200 |
平成3年5月 | 同社事業開発部ビジネスアナリスト | ||||||
平成7年10月 | 同社事業開発部ビジネスリエゾンマネジャー | ||||||
平成8年12月 | ビー・ピー・アジアパシフィック社(シンガポール)リージョナルテクノロジーセンター出向 | ||||||
平成12年7月 | ビー・ピー・ジャパン株式会社潤滑油事業部インテグレーションマネジャー | ||||||
平成14年8月 | 同社北アジア ガス&パワー事業部HRマネジャー | ||||||
平成17年4月 | 同社採用・育成担当HRマネジャー | ||||||
平成19年2月 | 同社人事部長 | ||||||
平成20年2月 | ビーピー・カストロール人事部長 | ||||||
平成21年3月 | ビーピー・カストロール取締役人事総務担当 | ||||||
平成26年3月 | ビーピー・カストロール取締役人事総務部長(現任) | ||||||
取締役 | 財務経理部長 | 渡辺 克己 | 昭和39年1月6日生 | 平成8年3月 | カストロール株式会社入社 | 注4 | 1,000 |
平成12年4月 | 同社経理部予算管理課長 | ||||||
平成14年7月 | ビー・ピー・ジャパン株式会社パフォーマンスコントローラー | ||||||
平成16年8月 | 同社パフォーマンスレポーティング&フォーキャスティングマネジャー | ||||||
平成19年3月 | ビーピー・カストロールコントロールチームコントローラー | ||||||
平成23年3月 | ビーピー・カストロール財務経理部長 | ||||||
平成26年3月 | ビーピー・カストロール取締役財務経理部長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | |
取締役 | 東松 国明 | 昭和30年12月22日生 | 昭和54年4月 | 近鉄エクスプレス株式会社入社 | 注5 | - | |
平成2年10月 | 西洋環境開発株式会社入社 | ||||||
平成11年11月 | ビー・ピー・ジャパン株式会社入社 リテール事業部門ゼネラル・マネジャー・アセットディベロップメント | ||||||
平成14年5月 | 同社マリン部門 キー・アカウント・マネジャー | ||||||
平成16年6月 | 同社 エクゼクティブ・オフィス マネジャー | ||||||
平成19年8月 | ビーピー・ジャパン株式会社バイオフューエルス部門 ビジネス・ディベロップメント・ダイレクター アジア | ||||||
平成19年12月 | 同社取締役 | ||||||
平成21年7月 | 同社代表取締役副社長 | ||||||
平成28年3月 | ビーピー・カストロール取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
取締役 | 松竹 直喜 | 昭和33年6月30日生 | 昭和62年4月 | 公認会計士登録 | 注5 | - | |
平成5年3月 | 株式会社カズ・コーポレーション代表取締役(現任) | ||||||
平成15年6月 | ビーピー・カストロール監査役 | ||||||
平成28年3月 | ビーピー・カストロール取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
取締役 | 渡邉 直文 | 昭和21年9月15日生 | 昭和48年4月 | 東京国税局入局 | 注5 | - | |
平成13年7月 | 東京国税局辞職 | ||||||
平成13年8月 | 税理士登録 | ||||||
| ビーピー・ジャパン・トレーディング・リミテッド税務顧問 | ||||||
平成15年5月 | バンダイビジュアル株式会社監査役 | ||||||
平成17年1月 | ビーピー・カストロール監査役 | ||||||
平成19年11月 | 千代田インテグレ株式会社監査役 | ||||||
平成20年6月 | 西武鉄道株式会社監査役(現任) | ||||||
平成24年12月 | 株式会社GTM総研常勤特別顧問(現任) | ||||||
平成28年3月 | ビーピー・カストロール取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
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| 計 |
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| 5,200 |
(注) 1 平成28年3月25日開催の定時株主総会において定款変更が決議されたことにより、ビーピー・カストロールは同日付けをもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2 監査等委員である取締役の松竹直喜及び渡邉直文は、社外取締役であります。
3 ビーピー・カストロールの監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 東松 国明、委員 松竹 直喜、委員 渡邉 直文
4 平成28年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5 平成28年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6 ビーピー・カストロールは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査等委員1名を選任しております。
補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 (株) | |
高稲 紀義 | 昭和15年10月9日生 | 昭和40年6月 | ゼネラルフーヅ株式会社入社 | - |
昭和53年1月 | ワーナーランバート株式会社入社 | |||
平成3年5月 | カストロール株式会社代表取締役 | |||
平成12年1月 | 同社取締役相談役 | |||
平成17年1月 | ビーピー・カストロール監査役 | |||
平成18年3月 | ビーピー・ルブリカンツ株式会社監査役 | |||
平成23年3月 | カストロール株式会社監査役 | |||
(注)補欠監査等委員の任期は平成29年12月期に係る定時株主総会開始までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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